-------- 09-03-24 00-00-01 Logging started.
[BrancBord] ・・] 子の場所はいただいたぞ、少年!(だれ
*Nick BrancBord → GMBord
*Nick Wat-chi → B06_Renge
[B06_Renge] Rengeと書いたりLengeと書いたりしそうです
[B06_Renge] いただいたぞ少年!
[ GMBord  ] にゃw
[ GMBord  ] ニックネーム登録しておけば?
[B06_Renge] ほほう、そんなものが
[B06_Renge] あとでしておこう
[B06_Renge] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%B8%BC%B2%DA%A1%A1%CF%A1%B2%C6
[ GMBord  ] ライムならあるはずだけど…チョコアはしらない
[B06_Renge] Cottonでしたね(誰も知らない
[ GMBord  ] それはもっとしらにゃいw
[ GMBord  ] まぁ、ともかくw
[ GMBord  ] では、軽く自己紹介からどうぞ
[B06_Renge]  
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「こんにちは?わたくし玄華蓮夏と申します、れんげとお呼びくださって結構ですわ」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「こちらはわたくしの友人の大尼浩子さんと小督弘子さん、お二人のお家にはよくしていただいております」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「さて、これは秘密なのですけれど…私、ヒロインというものに選ばれましたの」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「神の戦士…まさにわたくしに相応しい響きですわ…(うっとり」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「大尼さん?小督さん?さぁ、私たちの力、魔物どもに見せて差し上げましょう」
[B06_Renge]  
[B06_Renge]  
[B06_Renge] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%B8%BC%B2%DA%A1%A1%CF%A1%B2%C6
[ GMBord  ] では…
[ GMBord  ] Heroine Clisise TRPG Advanced
[ GMBord  ] 蓮華草と魔窟の罠
[ GMBord  ] 開幕です
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] ある日の事…
[ GMBord  ] いつも通りに学校が終わり、おつきの大尼小督と会話をしながら帰路に就いていた時
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「それで、お兄様達ったら面白いのです、わたくしがケータイを使ったと申しましたら、『れんげも大きくなったのだね』とか…」
[ GMBord  ] (あ、とりあえずロールは好きなようにどうぞ(遅
[B06_Renge] 【大小】「れんげさんも、お兄様離れしたらきっともっと褒めてくださいますわ♪」「大尼さん!?」
[ GMBord  ] 【友人】「れんげさんは兄離れしてないからねぇ」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ああ…なんということを…あんな素敵な兄様たちと離れるくらいなら、私この顔を切りつけても構いませんわ、ああ…なぜ玄華の家の者はこれほどまでに他人の愛をひきつけるのでしょう!(くるくるー)」
[ GMBord  ] 【友人】「この分だとまだ当分難しそうだね」あはは、とわらい
[B06_Renge] 【大小】「あ、れんげさんれんげさん、兄様と私とかどうですか?似合います似合います?」「大尼さんだと背が足りないのでは…?」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「むむ!?、大尼さんいつから兄様をお狙いに!?」
[ GMBord  ] 【大小】「実は前々から…言ってみただけですよ」「そそ、だれもれんげさんのお兄さんを取ろうなんてしませんよ」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ああ…(くらり)大尼んが私のお義姉様に… こ、これはだいじけんでs∑言ってみただけ!?」 「こ、困りますわそのようなことを申されては…私寿命が減ったり増えたりしてしまいます、んもう」
[B06_Renge] とはいえあまり居ない友人、そんな未来もすてきかしらなどと考えつつ、とことこ帰宅中!
[B06_Renge] あまり居ない友人の一人
[ GMBord  ] 【大小】「そんな寿命が増えたり減ったりなんて」「大げさ…ってかんじじゃないかも?」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「んー、それにしても、平和ですわね。あ、そうそう、友子さんもご一緒にお茶などいかがでしょう」友人Aさんを誘ってみたり
[ GMBord  ] 【友人】「そうだね、それじゃあれんげさんをからかいながら、ゆっくりと」にひひ、と笑い
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「∑しぐま!まぁひどい、うむむむむ…わ、私のことはかまいませんが、あまりお兄様達をだしにしていると、お茶にサラダ油とか混ぜまわすわよ(ぷいす」
[ GMBord  ] そう言って顔をそむけ、振り向いてみると…・・・
[ GMBord  ] そこには友人Aは…いえ、通りのどこにも蓮華さんと大小以外の人影がありません
[ GMBord  ] 気がついてみると、一面にうっすらと霧が広がり……
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「∑こ、これは!?大尼さん!小督さん!友子さんはどこに!?それにこの霧は…!?」
[B06_Renge] 胸元のコンパクトにすばやく手をのばしたりしてキョロキョロ!
[ GMBord  ] しかし魔族の気配は感じられず…気がつくとどんどん霧が濃くなり
[ GMBord  ] ぼんやりと灯った灯火しか見えなくなってしまいます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「これは…魔族の仕業なのでしょうか…?ごめんなさい?大尼さん、小督さん、わたくし
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「      少々武者震いがしてきましたわ…       」
[ GMBord  ] 【大小】「「Σ 武者震いですか!?」」
[B06_Renge] ではいつでも変身できるようにコンパクトを取り出して…とはいえ襲撃とかはないのか、慎重に友子さんをさがすかな?
[ GMBord  ] 了解です~
[ GMBord  ] では…周囲を探せども友子さんも、あなた達3人以外の人影も見当たらず
[ GMBord  ] 歩き回るほどに現在地を見失い
[ GMBord  ] 気がつくと自分の掌も見えないほどの濃密な白のなか、眼前に古風な洋館が建っています
[ GMBord  ] 立っています
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「な、なんということでしょう…こ、このわたくしが、自分の学校までの通学路で、み、み、み、道に迷うなんて…(よろりら)」
[B06_Renge] 見たこともない洋館を前に、よよと崩れ落ちたり
[ GMBord  ] 【大小】「見るからに普通じゃない霧だよね」「それにほら、明らかに怪しい洋館。こんなの博蔵市にあったっけ?」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「大尼さん、うっかりお菓子を少しづつこぼしてあるいていた、などということはありません?(お前は友人をどういう目で見ていたのか」
[ GMBord  ] 【大小】「「ないない」」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「うう…し、しかたありませんわね…この館が魔族のものであれば、堂々と誘いに乗る
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「も、もし違ったら…恥を忍んで道を聞くしかありませんわ…」
[ GMBord  ] では…確証を上げましょう。目の前で扉がきしんだ音を立てて開いていきます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(ぱぁぁ…)ご、ご覧になりました?よかった…これで魔族の屋敷に違いありませんわね、  む?なんだか魔族に助けられた形になるのでしょうか、これ」
[B06_Renge] むむむ、魔族のくせに…などといいつつ、警戒しながら、なかへ!
[ GMBord  ] 【大小】「でも、だったらこの霧も魔族の所為なんじゃ?」「貸し借りなしって感じ?」
[ GMBord  ] では…・・・ようやくオープニングを切りましょう(
[B06_Renge] ういさ!
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] ミドル(常時クライマックス?)
[ GMBord  ] 【エントランス】
[ GMBord  ] 古風なドアの向こうには
[ GMBord  ] 赤い絨毯、正面ホールに階段、中二階には大きな肖像
[ GMBord  ] 左右には廊下に通じるだろうドア、と典型的なお屋敷
[ GMBord  ] そして…階段の上
[ GMBord  ] そこに彼女はいた
[ GMBord  ] 【???】「あら、お客様かしら…?」 ▽
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「まぁ…趣味の良い内装、あら…? お招きに預かった…というわけではありませんの?私の名は玄華蓮夏、こちらはわたくしの友人の大尼浩子さんと小督弘子さん…あなたの放った霧なのかと思ったのですが、魔族の方」
[ GMBord  ] 【???】「私が魔族と見抜くということは、ヒロインの方かしら?この間も一人いらっしゃいましたし、千客万来ですね」と手を合わせて喜び「ああ、私はベアトリス。ベアトリス=ローカスト」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「よろしく、ローカスト様、ええと…なんだか締まりませんわね、私はてっきり『よく来たな神の手先め、しぬがよい』とか言って襲ってくるものとばかり…(こっそり後ろに)大尼さん、小督さん、どこかで隙をうかがっている手下とか、見えます?」
[ GMBord  ] 【大小】「いいえ」「ぜんぜん」ときょろきょろして
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「戦う気が無いのならわたくしも野蛮人ではありません、そ、その…(そわそわ)帰り道さえ教えていただければ今日は引きますわ」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「なんだか大暴れするには綺麗なお屋敷ですし(見回して)」
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「ああ、帰して差し上げたいですが……」しかし、そこで背後の扉が轟音を立てて閉まります
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「すでに屋敷に魅入られているご様子、屋敷を満たすまでは帰れませんわね」
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(∑!)…ふふふ、そう、ですのね、やはりこうでなくては…!」いつの間にかうでぐみ
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「屋敷の好奇心を満たすに足りれば、扉は開いて霧も晴れましょう。では、ご武運を」と言って、二階にあるドアの向こうへと消えていきます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ああ…お父様、お母様、あなた方はなんと罪な人なのでしょう、こんなに美しい少女を地上にもたらしてしまうなんて…(コンパクト開いてきらきらー)」花びらの形を取った魔力が蓮夏の周囲を包み込み…
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「∑って無視!?」驚愕するれんげさん!
[ GMBord  ] にゃw でもそれにこたえる人はいないのですw
[ GMBord  ] では…
[ GMBord  ] 今回エントランスには魔族はいません、選べるルートは4つ
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「大尼さん?、 小督さん? わたくし…今日ほど魔族が許せないとおもったこと、ございませんわ…(ゴゴゴ)」
[ GMBord  ] 1.1階右手 2.2階右手 3.1階左手 4.2階左手 となっております
[B06_Renge] まっすぐおっかけるので、2階の…
[B06_Renge] 1d2*2
[kuda-dice] B06_Renge -> 1D2*2 = [2]*2 = 4
[B06_Renge] 左手!
[ GMBord  ] 了解、では蓮夏さんに続いて走り出した大小ですが
[ GMBord  ] 【大小】「あれ?」「へ?」と
[ GMBord  ] 階段の途中の落とし穴に消えていきます(名無
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(扉前まで駆け寄る)小督さん、トラップの排除を、大尼さんは補助の魔法をお願いしますわ、…大尼さん?、小督さん?」
[ GMBord  ] その言葉にこたえることなく、階段の途中にはなぜか底の見えない穴が
[ GMBord  ] 2つ開いてます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ちょ、ちょっとお二人ともっ!?」あわてて駆け寄って…やっぱり締まっちゃうのかなw
[ GMBord  ] うん、目の前でパタンってw
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「っくぅぅぅぅぅぅ… 」とりあえず二人の魔力がまだ装甲に流れて来ているのを確認して
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「お、おのれ…っ!」手近なエントランスの手すりを破壊して10ft棒にして、まずは入りかけていた扉をとっぱだー!
[ GMBord  ] 壊した―Σ
[ GMBord  ] では、第一部屋目!
[ GMBord  ]   
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] ドアの向こう、そこには長い廊下といくつもの客室が並んでいますが
[ GMBord  ] ドアをくぐった瞬間、天井からバケツに入ったスライムが (==
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「出ていらっしゃいベアトリス=ローカスト!正々堂々しょうおぼぶ!?」
[ GMBord  ] 運動で…12目標どうぞ
[B06_Renge] 2d6-2 えいやー!
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6-2 = [4,4]-2 = 6
[ GMBord  ] (アシッドジェル起動
[B06_Renge] よろいがー
[ GMBord  ] 戦闘開始時に存在が露呈し、次のターンの開始時に効果発動。
[ GMBord  ] 酸性の粘液が降って来てまとわりつき、対象の衣服を溶かす。
[ GMBord  ] 以後、毎ターン終了時に【AP】に3点のダメージが入る。
[ GMBord  ] (どの部位へのダメージとするかは、PLが任意選択してよい)
[ GMBord  ] こういう罠ですな (==
[B06_Renge] 鎧薄いからいたいよう(T△T)
[ GMBord  ] そして…
[ GMBord  ] 客室から何人もの男たちが出てきます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「な、なんということを…!あら? ふふふ…あなた方が蓮夏の始めてのお相手、というわけですわね?罠に頼るとは、分をわきまえたこすからい戦術、まずは及第点をさしあげましょう!」敵を見れば途端に元気に!
[ GMBord  ] というわけで、戦闘開始です
*GMBord Topic : [??男たち][蓮夏]
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「玄華の武術、見せてさしあげます、あまりの美しさに目を傷めぬよう、お気をつけなさい!」
[ GMBord  ] では、第一ラウンド開始~
[B06_Renge] 開幕はうちの子無いです
[ GMBord  ] このラウンドは罠が発動したばかりなのでダメージはなしですw
[B06_Renge] ほっとひといき
[ GMBord  ] では、れんげさんどうぞ
[ GMBord  ] 男たちは不思議とふらふらしています
[B06_Renge] 2d6+10 【蓮夏】「そんなことでわたくしの美しさがしっかり見れますの?んもう…やりがいのない、しっかりなさい!」いきなり目からルミナレイ!
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
[ GMBord  ] では…確かに当たった、そう確信しましたが…
[ GMBord  ] 不思議と手ごたえがありません。そう、まるでかすみでも相手にしているような……
[ GMBord  ] そして男たちは、行動放棄!
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「アハハ!いかがですかしら、紫雲英の光線のあじ…?」
[ GMBord  ] ラウンドを回して…ここで蓮夏さんは何の手ごたえもなかったことに不信を感じて知力で判定することができます
[ GMBord  ] 2d6+3 を目標に
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
[B06_Renge] 2d6+4 では開幕…知力は4!
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
[B06_Renge] あひん(のけぞる
[ GMBord  ] では、思考は空回りして違和感の原因はつかめませんな。普通に行動をどうぞw
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ど、どういうことですの!?効いていない…?」
[B06_Renge] 2d6+10 もっかいどーん
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
[B06_Renge] 効かない!
[ GMBord  ] ですが例によって効かずに…3点どうぞ
[ GMBord  ] 2d6消耗
[ GMBord  ] 2d6
[kuda-dice] GMBord -> 2D6 = [6,3] = 9
*GMBord Topic : [??男たち][蓮夏 (ジェル:11)]
[B06_Renge] じゃぁ腰で受けて…秘密の花園!濡れ透け!
[ GMBord  ] はいな、では
[ GMBord  ]  
[B06_Renge] む?結構な時間だな、この戦闘だけでおわっちゃうかな…?
[ GMBord  ] いくら攻撃してもまるで効いた様子のない男たち
[ GMBord  ] しかしその間にも降り注いだ酸はれんげさんの服を確実に溶かして、そのスカートを短くしていきます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「そんな…えんぜ様はれんげの光線なら怪獣だって一撃だと…や、ちょ、ちょっと…!」
[ GMBord  ] さらに溶かすまでも行かないまでも、その衣装は濡れて体に張り付き、そのしたの豊満な肉体を見せつける。
[B06_Renge] あわてて前と後ろを両手で隠すれんげさん!しかしその動作の間にも男たちに見せ付けるように白い布地がちらちらと…
[ GMBord  ] 不気味な、生命感のない男たちはそんなれんげさんの様子をじーと見ながら、ゆらゆらと近寄ってくる
[B06_Renge] 前に回した左手で引き絞られた乳は、まるで男たちを誘うかのようで
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ふ、ふふふ、この蓮夏このような有様をご覧になっては、無理もありませんが、この姿は貴方達に見せるようなものではありませんは!!すぐに向こうをお向きなさいっ!」
[B06_Renge] 真っ赤になってあっちいけするね!
[ GMBord  ] 無機質な男たちの視線、しかしその視線はそらされることはなく
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] では、回しましてれんげさん、知力をどうぞ!
[ GMBord  ] 2d6+#
[ GMBord  ] 2d6+3
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
[B06_Renge] 2d6+4
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
[ GMBord  ] Σ
[B06_Renge] まただめー♪
[ GMBord  ] で、では…追加でモンスターを出します(何
*GMBord Topic : [??男たち][蓮夏 (ジェル:11)][05カレイドスコープ]
[ GMBord  ] そうこうしているうちに、れんげさんの周りに無数の鏡が漂い
[ GMBord  ] その姿が映りますが……
[ GMBord  ] うふふ。続きは攻撃で(
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] れんげさんどうぞ!
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「あ…  」濡れ透ける自分の肢体、それを見て思わず赤面しつつ…
[B06_Renge] 2d6+10 鏡に!
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「っこ、このっ!今度はなんのつもりです!」
[ GMBord  ] 踏む、では10点ダメージを。ディフェンシブ入れて、です
[B06_Renge] ビーム! 17点!
[ GMBord  ] はいなw
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] そして鏡の反撃ですが
[ GMBord  ] 淫毒しかできんか
[ GMBord  ] 2d6+4 点の攻撃
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
[B06_Renge] ではシールド入れて4点に、腰で受けて…腰残り3点!
[ GMBord  ] らじゃー
[B06_Renge] あくとは視姦の檻で!
[ GMBord  ] そしてジェルの効果で腰が壊れますな
[B06_Renge] そこで純情…いけるかな?
[ GMBord  ] ああ、ニーソもあるのか(
[ GMBord  ] とりあえずダメコンとアクトを整理!
[B06_Renge] 胸12、腰0、ニーソ3、アクトは視姦の檻、無垢なる純情!
[ GMBord  ] 了解
[ GMBord  ] 2d6
[kuda-dice] GMBord -> 2D6 = [1,5] = 6
*GMBord Topic : [??男たち][蓮夏 (ジェル:5)][05カレイドスコープ]
[ GMBord  ] では
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] 次第に融けていくれんげさんの衣装、ついにスカートと、そして下着まで完全に溶けて……ぱさっ 軽い音を立てて地面に落ちるのは、その残骸
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「や、やぁっ、ちょ、ちょっと…」それに一瞬手が伸びるが、しかし周囲の男たちから腰を隠すには手を股間から離すわけにもいかず
[ GMBord  ] その時、ふと鏡が輝き
[ GMBord  ] 目に映るのは自分の痴態と……あらざる光景
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「い、いいでしょう、あ、貴方達、両手無しでも、貴方達に遅れをとる玄華の武術ではないこと…思い知らせてさしあげま…?」
[ GMBord  ] 鏡の中のれんげさんは、何十、何百人もの男たちに囲まれ
[ GMBord  ] その首には「公衆便所」の看板。はっきりとは分からないが、全身を白い液体で汚され、手脚は閉じられぬように縛られている
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「え…?」ぞくり、と、清純なまま育ったはずの蓮夏の中の雌の部分が何かに反応する
[ GMBord  ] 目を放せない、妖しい光景。居並ぶ男たちの一人が鏡の中のれんげさんの前にでると
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「な、何を…や、やめなさい、貴方達…」鏡の中の光景に、ふるえる声をかける!
[ GMBord  ] 【蓮夏(鏡像)】「あはっ、肉便器のれんげを、使ってくださるんですね…」媚びるような声、招くような視線で男を射抜くと
[ GMBord  ] 男は、ゆっくりとれんげさんの腰を貫いていく
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「あ、あ、あ、あ、あ、…」その光景から目を離すことができない蓮夏、股間を隠していた手が、女の場所からの熱を感じ
[ GMBord  ] 【蓮夏(鏡像)】「ん、あ…あ、あ、あ、あ、あ…♪」出したことも、聞いたこともないとろけた声。確実に自分の声だと断言できるそれは、れんげさんの理性をどんどん溶かしていく
[B06_Renge] あがる声のたびに悲痛なような、羨ましがるような表情が蓮夏の顔に浮かんでゆく、いつの間にか発情させられた身体は、まるで幻の肉棒を味わうように、ぎこちなく膣を締め、緩め、実在しない牡に奉仕しようともがきはじめる
[ GMBord  ] 【男(鏡像)】「おうおう、牝便器が浅ましく…そんなに欲しいか?」れんげ(鏡像)にかけられる声は、人にではなくものに対してかけるような容赦のないもの
[B06_Renge] 【蓮夏(鏡像)】「はぁぁぁ…♪蓮夏の中、気持ち良いですか?お父様とお母様が大切に育ててくださった蓮夏のここ…気持ち良いですか…?」くさりで拘束された手、しかし男達の背に回す分の長さはゆうに残されている、それは、抵抗しようと思えばできるはずの長さであるはずなのに…
[B06_Renge] 腰の雌穴に男根を差し込む男たちに、愛おしささえ感じられる顔つきで頬を摺り寄せ、背に両手をまわしてゆく
[ GMBord  ] 【男(鏡像)】「やれやれ、普通引くぜ」「しょうがねぇよ、淫乱な雌便器だもんな」「そうそう、精液便所だし」そんなさげすむ言葉をはきながら、男たちは鏡中のれんげさんの全身に男根をこすりつけ
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「な、何を見せて…こ、こんなもので、わ、わたくしの戦意が殺げるとでも…?」内股で、周囲の男たちの視線の熱気が、すぐ近くまで来ているというのに、視線は鏡中の男達の肉棒と、鏡の中の自分のとろけた笑顔から目が離せない
[ GMBord  ] みれば周囲にはほかの鏡もきらめき……そのすべてが、雌として雄に媚を売る、情けないれんげさんの姿を映す
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「あはぁぁっ…♪す、すみませぇん…あっ!、はいっれんげはっれんげはっ…雌便器ですからぁっ…!」突き出された肉棒に、顔を這わせ、腿をすりつけ、背をうねらせて、あらゆる場所ですべらかな肌奉仕を
[B06_Renge] ∑本人が言った  【蓮夏(鏡像)】で…(汗
[ GMBord  ] (なでなで
[ GMBord  ] 周囲を囲む不気味な男たちは、ゆらゆらとその距離を狭めてくる。まるで鏡中の光景を現実に行おうとしているように…・・・
[B06_Renge] 【蓮夏(鏡像)】「んむ…はぷ♪んんっ♪ちゅ、ぢゅずぅぅ、じゅぽぷ、じゅぷ…」口淫奉仕を行う自分、男達の小便を、嬉しそうに全身に受ける自分、蓮夏には何をしているのか到底理解できないような奉仕を行う自分まで
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「や、や、こ、来ないで、ち、近寄れば焼き滅ぼします!」赤らめた頬、男達の股間に釘付けの瞳のままで周囲をあわてて見回し
[ GMBord  ] 【男(鏡像)】「んくっ、出る…!!」びゅぷる、びゅる、びゅるる…生々しい音を立てて、鏡中のれんげさんの全身に精をはきだされる。白く染まるその姿に、しかし構う様子もなく男たちはさらに群がり
[B06_Renge] それは視界のあらゆる場所で自分の鏡像が行う淫獄をぐるりと見回すことになってします
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ひぃっ!(びくん!)」その声に、まるで自分が膣出しされたかのような過敏な反応
[B06_Renge] 【蓮夏(鏡像)】「あっ出たぁぁぁぁ…♪皆様の便器、皆様のべんき♪役に立っておりますか?もっと、もっとご奉仕、ご奉仕いたしますからぁ…♪」もっと、徹底的に、もっと匂いをすりつけて…そんな声があたり中から響き…
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] では、回しまして
[ GMBord  ] れんげさんどうぞ
[B06_Renge] 開幕無し、ではまた鏡にビーム!
[B06_Renge] 2d6+10
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
[B06_Renge] ぐぐ…出目が(のけぞり
[ GMBord  ] んっと6点抜け
[ GMBord  ] ではここで…
*GMBord Topic : [??男たち(03幻影の箱)][蓮夏 (ジェル:5)][05カレイドスコープ]
[ GMBord  ] として処理を)
[ GMBord  ] 鏡は通常攻撃
[ GMBord  ] 2d6+$
[ GMBord  ] 2d6+4
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
[ GMBord  ] 2d6+5 箱
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
[ GMBord  ] 15,12、そしてまだAPあればアシッドをどうぞ
[B06_Renge] シールドシールドして9、6、直撃値抜けが4、6は胸APでもらって残り6!
[ GMBord  ] アクトを!
[B06_Renge] AP6/0/4 HP19 アクトはぎこちない仕草、汚された肢体!
[ GMBord  ] はいな!
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] 次第に融けていく理性に呼応するように、現実にも無数の男たちが迫り
[ GMBord  ] 【大小?】「いや、やめて」「近寄らないで!」ふと、れんげさん以外の聞きなれた声がします
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「大尼さん!?、小督さん!?」知らずに自慰のごとく上下しかけていた手にあわてて力を込め、友人達に向かって声をかけようと
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「こっちこっち、こっちですよ」一枚の鏡から響く声、みればそこには檻にとらわれた大小の姿が
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ローカストさんっ!?な、何を…お、お二人に手を出してごらんなさい…!こんな館、バラバラに踏み潰してやるっ!!!」
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「ああ、怖い怖い…館を壊されるわけにはまいりませんし、手を出すのはやめておきたいですが」と期待を持たせるようなことを言いますが
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「ですが、すでに屋敷を壊してしまわれていますし、その分はきちんと清算していただきませんと」と。視界の端に手すりだったものが目に入ります
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「私に…な、な、… (ごくり)な、 …(涙目)な、何を、してもかまいません…!お、お二人は解放なさい!」両手で股間を隠した情けない格好で、眉をきりきりと引き上げ威嚇する!
[B06_Renge] しかし、何をされるのか、を鏡で示された後では、どうしても怯えはかくすことができず…
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「では、そうですね…」その時、カタリ、カタリという音がして……れんげさんの目の前に一つの人形、男性器まで精密に作られたものが現れます
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ひ… う…」 それを見ればいやでも相変わらず続く鏡の中の淫劇が意識され、おもわず一歩、足を引きかける
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「其方の人形に奉仕して……修復に必要なミアスマが手に入れば、許して差し上げましょうか」それと同時に鏡はれんげさんが人形の男根を咥えている姿になり
[ GMBord  ] まるでこうしろと促しているようです
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「∑…!」あたりの鏡像に圧倒されて、もう腰を隠すことも忘れて思わず口元を覆う
[B06_Renge] しかしその手が握り締められて…
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「お、お二人は、本当に解放するのですね…」ふるふると、半分涙声で、人形にしっかりと向き合う!
[ GMBord  ] まるで促すように、人形が歩を進め
[B06_Renge] その歩みに、従順に膝を折って迎え、こわごわとその股間に手を延ばす
[ GMBord  ] どういうわけか、生身ではないはずのその男根は熱く…
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「お、お二人は、解放するのですねっ!」もう涙声は隠しようもなく、おずおずと唇を近づけながら、最後に、この場に居ない館の主に詰問する
[ GMBord  ] 【ベアトリス】「ええ、確かに無事にお返ししましょう」と声が響き渡り
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(あ、熱い…!?だ、男性のペニスは、み、みなこうなのでしょうか…)わ、わかりました、あ、あなたの言葉、信じます、玄華の娘の口を、初めて蹂躙するのです…、ぐ、うううう…こ、この場面、決して忘れず、誇りに思いなさい!」
[B06_Renge] 目をつぶって、そのままいきおいよくくわえ込む!
[ GMBord  ] れんげさんの口内に、生温かい、そして生臭い味が広がる。いきなり咥えこまれたことに驚いたのか、それは大きく震えて口蓋を押し返してくる
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「んぶう!?お、おぐ、ぇ…う、」その生暖かさに生理的な嫌悪が湧き上がるが、それでも左手を握り締めて耐え、見よう見まねで口膣を前後させ始める!
[ GMBord  ] そんなれんげさんに呼応するように、無数の鏡像たちが一斉に男たちのものを咥える。ただし現実とは異なり、その動作はスムーズで
[B06_Renge] 【蓮夏(鏡像)】「んふ…♪ほいひぃ…んも、んも、みぅく、みぅくぅ…」あさましい鏡の中の自分
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ん、んんっ、んー!んんー!!」抗議するような声をあげつつも、肉槍に対する奉仕はむきになったように中断させず、まるで鏡の中の自分と競うようで…
[ GMBord  ] そんな中一枚の鏡がれんげさんの眼前に現れる。大きく口をあけたれんげさんを映し出すそれは、まるで指導するように口内の舌を動かして見せる
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「んんっ…んー、んれむ…んちゅ、れる…?」まるでそれに引き込まれるように、後を追うように、その技巧は巧みさを植え付けられてゆき…
[B06_Renge] 蓮夏が知らぬ間に発情させられた身体は、その奉仕からも快楽を得始める
[ GMBord  ] 次第に太く、大きくなっていく人形の肉棒。それに合わせるように、すべての鏡が一斉に現実のれんげさんの奉仕する姿を映し出していく
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(な、なんでわたくし、こんなことを…あ、頭が、だんだん…ボーっとして…)もむ…?」大きくなってきた肉棒に、『あ、これでいいんだ』と、素直な感激さえ覚えて、さらに口淫奉仕にめりこまされてゆく
[ GMBord  ] 気がつけば周囲の鏡の中ではすでに射精を始めているものもあり
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「んっ、んっ、んっ、んっ、ん…?、んっ、んっ…」少しだけリズミカルになってゆく口奉仕、外面は仕方なく、しかし内面では羞恥よりも競争心が勝り始め…
[B06_Renge] もじもじと太ももはこすりあわされ始め、足りない刺激を求めてさらに奉仕に熱が篭ってゆく!
[ GMBord  ] そして…
[ GMBord  ] 一際太く膨れ上がった剛直は、何の前触れもなくれんげさんの口内に精をぶちまけ
[ GMBord  ] 同時に、れんげさんを囲む鏡の鏡面、それが水のようにうねったかと思うとその表面からも精が飛び出してれんげさんの全身を汚していく
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(す、すごい…こ、これがセックス…こ、これg)んむぷぁっ!?あっ!ああああっ!きゃぁぁぁ!!!」口を満たす粘液に、一瞬何が起こったか全く理解できず…そして、あたり中からほどばしってくる淫蜜に、恐怖と、そして同時に、白濁をぶちまけられた肌でやり遂げた悦びを、感じさせられて…!
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「あっ…あ、あ、ああ…」全身を染める白粘液の暖かさに、安心感さえ覚えそうになる!
[ GMBord  ] しかし、人形はそれでも満足していないのか……
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] といった感じで次のラウンド!
[ GMBord  ] 知力をどうぞ
[ GMBord  ] 2d6+3
[kuda-dice] GMBord -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「(あ、そうだ…)ご、ごらんなさい!あ、あなたの望みは果たしました!お、お二人の解放を…」まるで、その白濁が誇らしいものであるかのように、潤んだ、しかしきりっとした瞳で声をかけるが…!
[ GMBord  ] うわw
[B06_Renge] チャンス!
[B06_Renge] 2d6+4
[kuda-dice] B06_Renge -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
[B06_Renge] あ、あぶなw
[ GMBord  ] ですなw
[ GMBord  ] では
*GMBord Topic : [03幻影の箱][蓮夏 (ジェル:5)][05カレイドスコープ]
[ GMBord  ] れんげさんを囲んでいた幻影が消え、後に残るのは箱が一つ。それが幻の原因で
[ GMBord  ] では、行動どうぞ!
[B06_Renge] よっしゃー!じゃぁ全員まとめて…
[B06_Renge] シーンアクトで<緊縛>宣言しつつ 催淫解除+光線+グランドエクステンション+ポテ5で!
[ GMBord  ] はいな!
[B06_Renge] 7d6+10 ええと…7d!
[kuda-dice] B06_Renge -> 7D6+10 = [6,5,3,4,5,1,1]+10 = 35
[ GMBord  ] ぶふっ…Σ
*GMBord Topic : なむ~
[ GMBord  ] というわけで全滅して…
[ GMBord  ] このまま脱出いきますね、緊縛もあっさり入れつつ
[B06_Renge] 目の前の箱に怒りのどかーん!
[B06_Renge] ういさ!
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] れんげさんの魔力が炸裂すると、その場にいたすべてが一撃で蹴散らされ
[ GMBord  ] その身に張り付く精は、半ばスライムのような状態でれんげさんを拘束していますが
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「けほっ、けほっ…ちょっとやりすぎましたわ…」部屋は一面の花びらで、壁に手をついて声をかけながら二人を探します!
[ GMBord  ] と、その時……
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「大尼さん…、小督さん…ど、どこですn
[ GMBord  ] がたん、と音がして窓が開き……
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「え?」
[ GMBord  ] がしっっとれんげさんの足がつかまれて
[ GMBord  ] ものすごい勢いで窓から放り出されます(
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「ちょ、っちょっとどこを…          な、                 なんですのぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!???」
[ GMBord  ]                   
[ GMBord  ] キラーン☆
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ] エンディング
[ GMBord  ] ものすごい勢いでカタパルトから打ち出され、気がついてみればいつもの通学路
[ GMBord  ] 時間だけは夜になっていたが、それ以外はあまりにも変わりなく……いや
[ GMBord  ] ふと頬にべたつくもの。確かめてみればそれは、精臭を放つ白い液体
[ GMBord  ] あたりを見回せば、大小は平和そうにベンチで寝ていて
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「あ…(///) 」ぞくり、と背をふるわせて
[B06_Renge] 【 蓮 夏 】「なんということでしょう…わたくし、魔族に嬲られて…少女から女へと脱皮してしまいましたのね…!」そんな二人をみて安心し、しかしその精の香りにどこかそわそわとした落ち着かなさを感じながら、空を見上げて平和なことを思うのでした
[ GMBord  ] そうしてれんげさんの初陣は
[ GMBord  ] どうにも勝敗が微妙に終わったのだった
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[ GMBord  ]  
[B06_Renge] ベアトリスさんにかつのはとても大変そうだ!
[ GMBord  ] Heroine Clisise TRPG Advanced
[ GMBord  ] 蓮華草と魔窟の罠
[ GMBord  ] 終幕です、っと
[ GMBord  ] おつかれさまーw
[B06_Renge] ありがとうごじあましたー
[ GMBord  ] ええ、というかあの人ボスですから、最後まで出てこないw 弱いけど(ぁ
[B06_Renge] 中盤でよろこびすぎた(とほほりつつ嬉しがり
[ GMBord  ] とりあえずサクッとCPSPを!w
[ GMBord  ] (なでなで
[ GMBord  ] 喜んでいただけたのはうれしいですよw
[B06_Renge] CP9のSP4です!
[B06_Renge] 気づいたらまだしょじょだた
[ GMBord  ] 了解、では経験点4とエモーションをどうぞ!
[B06_Renge] んーんー
[ GMBord  ] まぁ、次の機会に!
[B06_Renge] うい!すぐにはきめられそうにない!
[ GMBord  ] 大小か、友子さんか、ベア子さんかねぇw
[ GMBord  ] まぁ、後で教えてくださいw
[ GMBord  ] でこっちが
[B06_Renge] 人形の太郎君でもいいかなw
[B06_Renge] ↑勝手に命名
[ GMBord  ] ミアスマ9の侵略4、とw
[ GMBord  ] にゃw
[B06_Renge] いただいてくださいな!
[ GMBord  ] 3,1,3の消費だから…2点黒字w
[ GMBord  ] とりあえず処理は以上ですね、データ上は~
[B06_Renge] よかったよかった
[ GMBord  ] お時間のほう、1時をすこし回ってしまいましたorz
[B06_Renge] ∑いえいえ、ぜんぜん
[B06_Renge] ありがとうごじましたす
[ GMBord  ] 楽しんでいただければ、何よりの励みw
*Nick GMBord → BrancBord
*Nick B06_Renge → Wat-chi
[Wat-chi] しかしこれはそのうちリベンジに来ないとだw
[Wat-chi] ではまたこんどー
[BrancBord] ですにゃw
[BrancBord] お疲れ様~