-------- 09-05-09 00-00-56 Logging started.
[Wat-cGM] では…
[Wat-cGM] 自己紹介とキャラシはりつけおながいします!
[W3_Rou] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B6%E4%A1%A6%BA%F9%CD%F6
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「我が名は銀 桜蘭、銀国の公女にして王位継承者の一人、面をあげよ……」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……というように正規の王女達の真似をしてみたのですけど……まったく面白くはありませんわ」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ああ!ああ!なんて退屈な!よくもまあ斯様な遣り方を続けられるもの!」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ケチな奴隷を改造して歌唱奴隷にするのはもう飽きましたし……」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「一つ坤道の真似事をして淫祀邪教の輩や賊徒を相手取りにでましょうか……まけて嬲られたら……それはそれで退屈せずにすみそうですわ」
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] そんな桜蘭さんは、ある日、とある魔族に目をつけられてしまうのでした…
[Wat-cGM] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%C8%B0%E5%BC%D4%C0%E8%C0%B8%A4%CE%C9%C2%B1%A1%A1%C9
[Wat-cGM] ↑そんな魔族の情報を知りたい方はここをクリック!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ランドリューフ戦記『傲慢さの見返り』
[Wat-cGM] はじまりはじまりー
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【青】「そう…、この女です、かどわかしたならこれはお前のものにしてよい、お前の好きなようになさい…」
[Wat-cGM] 薄暗い石造りの部屋の中、仮面をつけて魔族と対峙する美しい少女
[Wat-cGM] 彼女の持ち寄った水晶に写るのは銀という国の王位継承者の末端に居る者の一人、桜蘭
[Wat-cGM] 【尼季螺】「成る程成る程…お、王家とは恐ろしいものです、ちちちちを分け合った姉妹を魔族にうり渡そうとは…」
[Wat-cGM] 【青】「ふふふ、わたくしの家が反乱の咎でとりつぶされたのはかまいません、しかし、あの娘ごときがわたくしよりも上座に座るなど…ゆるせることではありません」
[Wat-cGM] 最早継承のチャンスも失われた少女の、狂った嫉妬が水晶を見つめる
[Wat-cGM] 【青】「ふふ、しかし少し心も痛みますわね、お姉様、あなたの済ました顔がどうゆがむのかしら…」うっとりと微笑む少女の背後に、暗い影が落ちて
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 春の明るい日差しを受けて、活気に溢れる光賽の街、桜蘭さんは、街道の要所であるこの街に、少々滞在しています
[Wat-cGM] 王宮のぎしぎしした雰囲気もここには無く、市場は商人達の威勢のよい呼び込みががやがやとやかましく…桜蘭の心を少しだけほぐしてくれている
[Wat-cGM] Go↓
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(酒盃をおいて)「つまらぬ……前のように神輿にでものってくれば良かったか……まあ……明け透けな此処の人間は王家の人間よりよほど楽しいがな」(王宮内では窘められる公子めいた話方)
[Wat-cGM] 【酒屋の娘】「はい、お摘みお待ち、ね、ねぇ、お姉さんはこの近所の方なの…?」着崩した仙人のような装束に、興味を持った酒場の娘が声をかけてくる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ん……ああ、銀国からさ。退屈半分仙道の修行半分といったところかな」
[Wat-cGM] 【娘】「あ、そうなんだ、そういえば、ついこの前、えらく豪華な籠に乗ってお綺麗な方が光賽にこられたわね、あの方も確か銀とかいう国だったような…?」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ほう……それは……こんな顔だったか?くく……」(仙術用の化粧をふき取り、普段の顔に戻る。その上で彼女に顔をちかづけ)
[Wat-cGM] 【娘】「あれーっ!?あの方にそっくりじゃない!え、も、もしかしてお忍びで…?」頓狂な声を上げて、あわてて声を落とす、どうも青本人だと勘違いしているような…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「お忍びは本当だ。仙術もな。しかし『愚神公女』といわれた私を見て左様に好意的に接したのは……娘御よ、そなたが始めてだ」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ふふ……青の鼻垂れ娘あたりと勘違いしたかな」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「私はな……蒼龍祭のときに派手な神輿で現れて大騒ぎしたほうさ」
[Wat-cGM] 【娘】「う、うわー、す、すごい…ぐしん…?肩書きもカッコイイですね…」きらきらとはしゃぐ酒場の娘、「え?あ、あー…」言われれば風聞を思い出したのか、途端にもにょもにょ
[Wat-cGM] 少し赤くなっているのは、”大騒ぎ”の内容の一部に興味があったからなのかもしれない
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ふむ……興味があるようだな……。体験してみるかな?私の指や舌にかかると皆嘘つきになる……恋しくてたまらないのに『やめて』というのさ。これも一つの仙術だな」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(つう……と娘の脚をやさしくなでて)
[Wat-cGM] 【娘】「えっ?あ、お、お姉さん、ちょ、ちょっと…売り娘の身体にさわったらダメだよ…!」ひくん、と震えてどぎまぎと桜蘭の身体を押し返そうとする酒場の娘、なぜか周囲に止めるものはなく…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「おや?振られてしまったかな……。(わざとらしく眼に袖をあてて)銀貨で言うことをきかせたりはせぬ。つれなくされれば引き下がるしかないな……ああ残念だ」(くすくすと笑いながら)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「私はそなたの声が聞きたいのだ。私の舌で 脚で 指で そなたがどんな声で鳴くのかをな……」
[Wat-cGM] 【娘】「あ、ああ…、お、おねえさん…」うっとりとそんな桜蘭を見上げる少女
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ふふ……よい声だ……ではもっと愛してあげるとしよう……」(娘の唇を舌で舐め)
[Wat-cGM] 【娘】「ふぁ…、あー…」魅入られたようにその身体にしなだれかかる少女は、桜蘭が言外に命じるままに休憩室へと案内し
[Wat-cGM] たっぷりと時間をかけて、その嬌声を捧げるのでした…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「店主!この娘をかりるぞ」(店主に相場より大目の銀を置き)
[Wat-cGM] 【店主】「う、うお!?こ、困ります、うちはそういうみせ…、へい、どうぞ…」
[Wat-cGM] 瞳を覗かれてかくんと力を失う店主、この店には桜蘭を留められる力を持つものなど
[Wat-cGM] 一人も居ないのです…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]         今は
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 薄暗い石畳の部屋の中で、青は魔族に姉を売り渡す契約を交わした、今でもそれを思い出す
[Wat-cGM] 「心が痛む」とうそぶいた青に、魔族は痛ましげに顔をゆがめて言った
[Wat-cGM] 【尼季螺】「お心が痛むのですか…わかります、どんなご事情があるとは言え、やはりご姉妹、わたくしの様な者に売り渡すのはご心配でしょう」
[Wat-cGM] 【青】「…何を言っていますの? …(嘆息)やはり魔族は魔族、殿上人の心など理解しようもなしか…ともかく頼むことは頼みました、宜しくお願いしますわ」そっけなく立ち去ろうとする青の華奢な手首を、さらに細い尼季螺の指がとらえる
[Wat-cGM] 【尼季螺】「ご心配要りません、おお…おお!そうだ、まずは貴女様のお体で姉上の体験することをお試しになっては!おお!それが、それがよいです!」ぎりぎりと締まる魔族の指に、初めて青の顔があわてたものに変わる
[Wat-cGM] 【青】「き、貴人の肌に魔族が触れるとは…!は、はな、はなしなさいっ!」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「わたくしの施術に間違いはありません、すぐに安全なものだとご理解いただけるでしょう…!玄化、玲、御用意を…、おお、おおそうだ、施術が済んだ暁には姉上にも貴女の姿を見ていただきましょう、貴女の姿をごらんになった姉上を見れば、私の施術を受けた姉上がどのように扱われる存在に変わるのか…」
[Wat-cGM] 【青】「はなっ!離してっ!誰かっ!誰か…っ!!」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「ご自身の身で、きっとご理解いただけます…!!!!!!」うねくる触手、荒い吐息、迫り来るメスの刃
[Wat-cGM] あの時を思い出して青の息がうわずってゆく、私は姉をしんぱいしていたのだ、愛していたのだ
[Wat-cGM] 手術の間にもさんざんに語られた青の「本心」が青の息を荒げていき…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 宿に戻った桜蘭を、留守の間に届けられたという大きな荷物が待っていた
[Wat-cGM] どこで桜蘭の居場所を嗅ぎつけたのか、恐らく本国の姉妹達の手のものだろう
[Wat-cGM] どうするかと思案しかけた桜蘭の目の前で、箱の中からわずかに声が漏れた
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ほう?……そうか自分で荷を解かねばならぬか……使用人を連れてきてもよかったやもしれぬ」
[Wat-cGM] 【箱】「ん… ウゥ…」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ついに私を邪魔に思った姫たちが使い鬼でもよこしたか?まあ……遅れをとるものではないが」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(さっさと蛇紋刀で荷紐を切る)
[Wat-cGM] が…ぱぁぁ…… 食虫花が花開くように、紐を解かれた箱が四方の側面を開いてゆく
[Wat-cGM] 【達磨少女】「ン…♪ ンフゥゥ…  ン…」中央には丁寧に四肢を落とされた桜蘭に似た少女が
[Wat-cGM] 粘液でねと光るウツボカズラのごとき植物に腰までくわえ込まれてゆったりと身を揺すっている
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(こやつには見覚えがある、青の洟垂れ娘だ。さて?いつのまに斯様に趣味がかわったものか?)
[Wat-cGM] その脇に活けられた手が、足が、どこかで本体と繋がってでもいるのか、艶かしくうねって桜蘭の目を奪ってゆく
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……見ぬまに随分趣向がかわったな、青。斯様な趣味は堕落の極みと私をよくなじっておったではないか」
[Wat-cGM] 【青】「ンンンゥゥっ…♪ んオォォ…」見下ろすような桜蘭の視線にビクビクと肌を痙攣させて感じ入る少女、まるでその言葉ですら少女への極上の愛撫だとでもいうように…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……貴様は本当に青か?姫達のつくった酷く嗜虐的な冗談の産物ではなく」
[Wat-cGM] うっとりと視線をからめ、腰をグラインドさせる、少女の腰が吐く粘液の量を感じ取ったのか、腰を包む植物の中で触手がうねるのが外側からでも見て取れる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……返事をせよ」(ぴしゃりと青の頬をたたいて)
[Wat-cGM] かちり…桜蘭の問い掛けに青の口を捕らえていた轡が外れ
[Wat-cGM] 【青】「んふぁぁぁ…お姉様…青、青です…わ、わたくしですぅ…」甘えた声があがる、まるで奴隷猫のごとき、そしてさんざんに桜蘭を暗く罵った覚えのある声
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「なんとまあ……腕のいい調教師にあたったようだな。罵詈雑言の展示館であったそなたをここまでおとなしくさせるとは」
[Wat-cGM] 【青】「ひぁあぁぁっ!あ、ああ…お、お気をつけを…、わ、わたくし、お姉さまがこうなる姿を見たくて…見たくて…」ぞくぞくと”褒め言葉”を受けながら涎まで垂らしてうわ言のように続ける
[Wat-cGM] 【青】「ま、魔族にお姉さまを売り渡し…ああ…!お、お姉さまが、お姉さまが私のように成り果てることを思うと…思うとわたくし、わたくしぃ…」感極まってビクビクと腹筋を痙攣させる青
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……それでこの様というわけか……無様な。」(すぅ と蛇紋鋭尖刀を抜き)
[Wat-cGM] 瞳の奥に姉への嗜虐心を残したまま、うっとりとその刀の先を見つめる
[Wat-cGM] 【青】「あ…ああ…!!」まるで肉棒でも待ち望むかのように青の全身が痙攣して…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「さぞかし今は心の中で笑いがとまらぬであろうな!私を異形にする約定をかわしたのだからっ!」(剣ではなく自らの手で、青の首をつかんで)
[Wat-cGM] 【青】「えぐぅ…!?だ、駄目…駄目なのです…もう、もうわたくし、お姉様への憎しみが…憎しみが湧かないの…一緒に…一緒に堕ちましょう…一緒に、床から精をすすって、触手の苗床の間を這い回って、一緒に異形のいきものを産んで、一緒にあの魔族に、あの魔族に…」憎しみを恋慕にすりかえられた妹が、うわごとのように続ける
[Wat-cGM] 宿の下では上階からの嬌声に、なにごとかとざわめきが始まり…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ちいっ!」(階段に静寂の護符を貼り付け)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「青、貴様が依頼をしたは何処の魔族だ」
[Wat-cGM] 【青】「はい…この街の浮浪人街に潜む…」姉の役に立てることがよほど嬉しいのだろう
[Wat-cGM] ぎりぎりと胸と腰の突起をとがり立てて
[Wat-cGM] 【青】「尼季螺と申す、魔物でございますぅ…」言葉を終えると、ぶるりと腰をふるわせて、小水とも精ともつかない液を腰からしょろしょろと吐きだし、かくりと首を垂れる青
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「青……斯様になったそなたは最早私の敵対者たりえぬ。だがそなたを愛したいとも思わぬ。そなたは……私の気の利いたコレクションにすぎぬ」
[Wat-cGM] もはや意識もない身体が、己の敗北を告げる声にふる…と震えて、家の没落と共に王位継承権を失った娘は
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「しかし……そのものには会ってみたくなったな。まぁまずはこの「植物」を梱包するか」
[Wat-cGM] 上位となった姉の所有物と成り果てた
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【杷李杷】「そうでしたか…しかしこの街を守るのは我々衛視の役目、外からいらした桜蘭様のお手を煩わせるわけには…」困りきった顔で桜蘭の顔を見る凛々しい女性
[Wat-cGM] 手に、足に巻かれた包帯は、彼女の指が全て奪い去られたとこと示している
[Wat-cGM] 傍らに控える少女は桜蘭に何の反応も示さない…、ここは不浪人街と一般の街の境に建てられた衛視詰め所
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「無理をいっているのは百も承知だ。だが……私自身が気に欠けなくても銀家の面子もある。それに……あの植物をどうにかせねばな」(ふん と完全に物 を見る眼で後ろの箱をみやり)
[Wat-cGM] たらりと垂れた耳と、ぴんと伸ばされた尾は指の無い女性が獣人であることを示している
[Wat-cGM] 桜蘭に先に器を取らせ、中の飲み物には先に口をつける
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「無論、貴君の職務を邪魔するつもりはない」
[Wat-cGM] ”こみいった事情”の貴人への配慮を示しながら、しかしその器を取るのは傍らに控える少女
[Wat-cGM] 【杷李杷】「すみません、私もあの者にこのような身にされた身、わかりました、出来る限りのご支援をお約束いたしましょう」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(飲み物に口をつけ)「なれば……せめてあの『植物』を一時預かってくれるだけでも構わぬ。斯様な物をもったままでは動きづらくてかなわぬ」
[Wat-cGM] 少女の手を借りて立ち上がると、よろよろと歩み寄り、桜蘭の手の甲を頂いてそれに唇をつける
[Wat-cGM] 【杷李杷】「了解いたしました、今日は私どもが御身を御守りいたしましょう、こちらでゆっくりお休みください」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ありがとう、『左道師』尼季螺という輩か……臣民の報告にはあったが……実際にかかわるとはおもわなんだな……」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「すまぬ、では明日から便宜の方、よろしく頼む」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ご安心ください、私もこのような身でなければご一緒するのですが…この手ではとてもお力になれません」寂しげに苦笑するとその手を振って
[Wat-cGM] 【杷李杷】「では…失礼いたします、隣に控えておりますので、何かありましたらすぐに声を」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ああ、失礼する」
[Wat-cGM] 部屋を案内すると、少女に付き添われてよろよろと隣の戸へと向かう杷李杷
[Wat-cGM] ちらりと、わずかに傍らの少女が杷李杷の口付けた桜蘭の手の甲を憎悪に満ちた瞳で見つめたのに、桜蘭はきづけただろうか…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【玲】「よく我慢しましたね杷李杷…?あの者の唇など、身の毛のよだつ思いだったでしょう?」
[Wat-cGM] 【?】「あふぅ…?あぉっ!うぁぉっ!」見張りのものまで寝こけた衛視隊の詰め所
[Wat-cGM] そこに暗い声が漏れる
[Wat-cGM] 【玲】「ふふ…?いい子、お前のここの声は私にも良く聞こえていますよ…?」ゆっくりと白い指が傍らの犬の股間に伸びる
[Wat-cGM] 【玲】「”良し”、杷李杷…あの者の秘所、悲鳴、唇、背の筋の美しさ…全て貴女のものです」
[Wat-cGM] ゆっくりと寝静まった寝室の戸が開け放たれ…
[Wat-cGM] 【玲】「貪りなさい、杷李杷、お前の逞しく美しい姿で、私をまた愉しませて頂戴…!」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ゥオぉぉぉーーーーーーーーン!!!!」桜蘭の眠るベッドへと、四つ足の獣がおどりかかった
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] Go↓
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「混天大聖符!」(護符で一撃目を弾き、相対して)「……まあ
[W3_Rou] 斯様なことだとは思っておったよ」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ギャィン!!!」大きく跳びすさって箪笥の上にまで舞い上がり、四つ足で着地する杷李杷
[Wat-cGM] わずかに焦げた頬をてろりと舐め上げると、その桜蘭の表情に、つるりと目を細める
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「や、隊長殿。この街の夜這いの方法は聊か無粋だな」
[Wat-cGM] 【玲】「まぁ…慎重な、やはり毒をもるべきでしたか…正気の杷李杷はどうにもそんな隙をくれませんでしたから…」そして、符の魔力にあかるく照らされた部屋に歩み入るのは杷李杷のつき人をしていた少女
[Wat-cGM] うるるるる…とゆっくりと箪笥の上を、衣装棚の上
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「これはこれは回し者殿、なかなか肝の据わった悪党ぶりよな」
[Wat-cGM] うるるるる…とゆっくりと箪笥の上を、衣装棚の上を移動し、隙を伺う杷李杷の瞳には理性の色はなく
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「そして貴君の愛はなかなか斬新な趣向だな。すまぬな、貴君の愛し人を切ってしまうかもしれぬぞ?」
[Wat-cGM] 【玲】「行きなさい杷李杷、隊士が起き出すと面倒です」すでに腰をべっとりと塗らしたまま、気遣うでもなく告げる玲
[Wat-cGM] 【玲】「ふふふ…切ってしまう?できるならば…どうぞ、私の杷李杷はそこらの戦士ではありませんわよ…?」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「天は混沌に通ず 刃は魔に通ず……飛剣!」(蛇紋刀を飛
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「天は混沌に通ず 刃は魔に通ず……飛剣!」(蛇紋刀を飛剣にして飛ばし、左手に護符をもつ)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ぎっしゃぁぁぁぁぁっ!!!!」迎え撃つように杷李杷が跳躍し…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
*Topic : 桜蘭さんのお身体がたいへんなことにセッション [杷李杷(IV6)][桜蘭]
[Wat-cGM] では…だいいちらうんど!
[Wat-cGM] こちらIV6ゆえ、さきにうごかさせていただく!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 2d6+4+5 ヘビーアタック七毒!
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+4+5 = [5,6]+4+5 = 20
[Wat-cGM] ∑いきなりよいめ!20点!
[W3_Rou] がーディング……5へりますよ ええ
[Wat-cGM] 15点通って、7毒です!
[Wat-cGM] ダメージコントロールと、アクト選択おながいします!
[Wat-cGM] そっちの反撃も処理したら描写にはいりませう!
[Wat-cGM] いまのところ口で噛み付いてきているよ!
[W3_Rou] 腰APが飛びました 「濡れ透け」と「はえてない」です
[Wat-cGM] りょうかいいたした!反撃どうぞ!
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ちいっ!!」(紫や橙、紅や金などで彩られた坤道服の腰が引き破られ)「紅龍!
[W3_Rou] (唇を一なでするとその形のよい口炎を吐き)
[W3_Rou] ブレイズショット
[W3_Rou] 2d6+7
[kanan2] W3_Rou -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
[Wat-cGM] 胸で受けて胸残り1、アクト宣言はまだ無し!
[Wat-cGM] あ、七毒で受けるバッステの種類きめてくださいな!
[W3_Rou] 尿意で アクトがつかえるからw
[Wat-cGM] あはw
[Wat-cGM] では描写いきまする!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 犬には巨きすぎるその身体が覆いかぶさるように真っ直ぐに飛びかかる、開いた口が桜蘭のふとももの危険な動脈目掛けて打ち合わされ…
[Wat-cGM] わずかに反れてその腰の布をおそろしい力で引きちぎる
[Wat-cGM] その瞬間に、何か銀色で、透明の刃が桜蘭の足を掠めた
[Wat-cGM]  ちくり わずかな痛みが、やがて股間を這い登って、膀胱に到達する
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「っ!!おのれ……なっ!!」(気に入りの派手な坤道服を破られ、気をとられた隙に刃がかすめて)「しまった……奴め脚の腱を……」
[Wat-cGM] 【玲】「桜蘭様?」わずかな焦りに唇を噛む桜蘭に、唐突に玲の声がかかる
[Wat-cGM] ぱっしゃぁ… 手に持った竹筒から、どろりとした紫色の粘液が浴びせられる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「っ!……う……」(ぞくりと身体を登ってくる感覚、これはそうだ……白酒を大皿に一杯のんだときに似ている。だが酒はのんでいない)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「なんだ……これは?」(紫の粘液に戸惑い)
[Wat-cGM] 【玲】「私の杷李杷ばかりに見とれては…危険ですわよ♪」唐突に全身が火照り始め、勝手に女陰が男を迎え入れる準備を整え始め…
[Wat-cGM] 【玲】「尼季螺様より頂いた淫薬湯ですわ、お気に召しましたら、後で杷李杷と共にたっぷりと飲ませてさしあげますわ」
[Wat-cGM] ねっとりと液体に濡れ、胸に張り付いた桜蘭の着物を眺め、自分の股間に手を添えて息を荒げ始める玲
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「これはまさか……呪紫桃の毒果汁……こんなものまで精製していたか……」
[Wat-cGM] 【玲】「お詳しいですのね…桜蘭様は淫乱の気の者と聞き及んでおります、さ、淫毒に身をお委ねになって…?私の杷李杷と夜を愉しみましょう…?」
[Wat-cGM] ねっとりと語りかけながら、後ろ手に戸を閉める、がちり、と鍵のなる音がして…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んっ……くぁあ……っ……。あ 生憎 斯様なやり口は好きではないのさ」(いいながらもフタナリの陽根は硬化し、秘所は濡れており)
[Wat-cGM] 【玲】「くす…おいしそうな女陰…ご自分でお剃りに?それとも、もうどなたかご主人様がいらっしゃるのでしょうか…」
[Wat-cGM] そんな桜蘭に、さらに杷李杷がおどりかかる…!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 2ラウンド目!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 2d6+4+5 侵食攻撃+ヘビーアタック!
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+4+5 = [6,5]+4+5 = 20
[Wat-cGM] ∑さっきから目がおかしい
[Wat-cGM] 通ったダメージが防具でふせげないかわりに、HPへのダメージが半分になりまする!
[Wat-cGM] 5点防ぐと、(20-5)/2で、7点だよ!
[W3_Rou] ガーディングはOK?
[Wat-cGM] 防御魔法はOK!
[W3_Rou] では7もらいますか。
[Wat-cGM] おもったよりいかないな、手加減せずガッツも乗せるべきだったか…
[Wat-cGM] そちらのターン!
[W3_Rou] ポテを2点消費、そしてブレイズショット
[Wat-cGM] はいな!
[W3_Rou] 4d6+7
[kanan2] W3_Rou -> 4D6+7 = [1,5,6,6]+7 = 25
[Wat-cGM] ∑いきすぎた
[Wat-cGM] 腰ぜんぶふきとびます
[W3_Rou] さっきの出目ならいるとおもったのさw
[Wat-cGM] あはw
[Wat-cGM] コンプレックス:股、突き刺さる視線を宣言!
[Wat-cGM] そちらもアクト宣言どうぞ!
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「こおおっ!」(口から先程とは違う白い炎を吐き)
[W3_Rou] アクトは「おもらし」で
[W3_Rou] &「うしろの処女」で
[Wat-cGM] ういさ!いただいた!最後にとっておきたい描写は後のラウンドにまわしてもいいよ!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 四つ足で床を歩み、再び桜蘭の隙を伺う杷李杷、そして、垂れた淫毒に一瞬太ももが痙攣した瞬間
[Wat-cGM] 獰猛におどりかかる、その背後に、今度こそ銀色の霊体で形作られた幻影と、その握る剣が桜蘭の目に捉えられた
[Wat-cGM] 【玲】「杷李杷はその幻影の剣で、直接女の身体を…霊魂を切り裂きますの、防具では…止められませんわ」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「これは……いかんな。こんな退屈しのぎは要らぬ……」(浸透撃の強さに余裕が完全に消えて)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「グワゥゥッ!!!」おどりかかった杷李杷が、桜蘭の身体に馬乗りになろうと体重をかける、その背後に、ゆらりと無常に刃を向ける幻影
[Wat-cGM]      すとん  、前足で床に繋ぎとめられた桜蘭の手の平に
[Wat-cGM] 痛みもなにもなく霊魂の剣が突きたてられ、その瞬間に全身に甘い衝撃が走る
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「っ!!…………なに?痛みが……ひっ!やにゅうああっ!」(ビクンと身体を震わせ、甘い衝撃に身体を疼かせる)
[Wat-cGM] そのまま柄から手を離し、左手にも…  すとん
[Wat-cGM] 昆虫を飾るように、床に桜蘭の身体を繋ぎとめてゆく、気づけば神経を殺された腕はじんじんとした痺れ以外になんの反応も返さない
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「やっ あっああ!」(押さえつけられている身体を……動く下半身だけをよじって快感に堪えようと)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ヘッ!へっ!ヘッ!へっ…!」発情しきった顔で桜蘭の頬を嘗め回し、腰だけを器用に使って桜蘭の腰を丸め、自らの亀頭の先に桜蘭の腰をあわせてゆく杷李杷
[Wat-cGM] 【玲】「あ、ああ…桜蘭様…あ、貴女は貴人なのですよ…?そのように雌犬を誘うような悲鳴をお上げになって…!」食い入るようにその痴態に見入る玲
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「まさか……点穴を突かれたか。か……身体が動かぬ」
[Wat-cGM] その桜蘭の身体を見下ろす杷李杷の目に、ふと疑問のような何かが浮かぶ、腰と腹の間の空間にわずかに隙ができて…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「貴人を冒したいなら……銀国に行けばよかろう。あそこの姫君の方が私よりよほど貴人というものだ。斯様な無用の姫を犯したいなど……変わった趣味よな」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「隊長殿、「乗る」のは私の流儀だ。乗られるのではない」(中指を杷李杷の腰に当てて仙術の気を送り込む)「打(チッ)!!」
[Wat-cGM]             ずどん
[Wat-cGM] ぎゃうっ!と悲鳴が上がる、腰の防具を丸ごと吹き飛ばされ、浮いた足が床につけばたたらを踏む杷李杷
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あ…?桜蘭…殿…?」覆いかぶさる姿勢そのままに、杷李杷の顔に理性が点る
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「や、こんばんわ隊長殿。貴君の愛は聊か情熱的にすぎるな」(くすくすと笑いながら、のしかかられたまま)
[Wat-cGM] 【玲】「あら…?そう、メイデンの魔力で脳の拘束が緩んだのね、杷李杷、かまいません、そのまま犯しなさい、いかに正気を取り戻そうと、お前の身体はお前のものではないのですよ」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「玲っ…?こ、これはいった…うぁっあ、ああ…!?」あわてて背後を振り向く杷李杷、しかし彼女の腰は忠実に飼い主の命令を守り
[Wat-cGM] 淫毒でふやける桜蘭の菊穴に重く強烈な突き込みを慣行する
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「身体を自由に動かせるのは御付の方というわけか……なかなかに非道な趣味だな」(正気を取り戻したのがまるで自体を好転させず、それどころかもっと悪くなったことに流石に蒼くなり)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「かっ……はっ……!」(いきなり突っ込まれれば痛みのために呼吸が止まりかかり)
[Wat-cGM] ぬぶぶぅ…っ? 逞しく重い犬のペニスの一撃が、ふやかすように尻肉を巻き込みながら桜蘭の尻の処女を奪う
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あ、んんんっ!?桜、蘭、殿っ!お、お力を込めてはっ!!」肉根からの刺激に肩をぎくりとふるわせ、その顔を苦渋にしかめる杷李杷
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(知ってはいたが 痛みを伴うためまるで行っていなかった菊辱、初めて肉棒を受け入れたそこは、杷李杷のペニスを貪欲に締め付け)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「か、っ身体がっ!勝手にぃ…だ、駄目ですっ!し、締め付けては…っ!」目をつぶって快楽を堪えようと眉根を寄せる杷李杷
[Wat-cGM] 間近で見るその顔は、犯される身の桜蘭ですら嗜虐趣味をかきたてられるほど…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「い……痛いなどという台詞は申してやらぬ。そこの観客をっ……楽しませる……だけ故にな……くううっ」(顔を苦悶に歪めて、手を握り締めながら)
[Wat-cGM] 【玲】「あ、ああ…」ごくり、と破滅の予感に身をふるわせ、食い入るように繋がりあう二人の腰を熱く見つめる玲、桜蘭からは見えないその位置からは
[Wat-cGM] ゆっくりと桜蘭の胎内の膀胱へと剣先を合わせる霊体の姿が写っていて…
[W3_Rou] 「くっ……うう……無粋者め……そなたの遊戯の趣味は まるで面白くはないぞっ……」
[Wat-cGM] 【玲】「あ、ああ…桜蘭様…桜、蘭様…」わなわなと、己の飼い犬が犯す女の名を呼ぶ玲
[Wat-cGM]         つぷ   り
[Wat-cGM] 苦しげに玲の執着を拒絶する桜蘭の腹から、膀胱を刺し貫いて飛び出した刃の先端が、桜蘭の目に写った
[Wat-cGM] 淫点を刺し貫かれ、一気に膀胱に充満する熱い快楽
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あっ!!あああっ! よせ!やめろ!!お願いヤメっ……」(公子然とした口調は消え、歳相応の少女の口調になり)
[W3_Rou]                  ぷしゃあああっ
[W3_Rou] 桜蘭の陽根と秘所から黄金の水が迸り、桜蘭の顔を自ら汚していく)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ひぁぁっ!あ、っし、締め、てはぁっ…!!」ぐぶり、先走りを放って桜蘭の尻奥を汚していた杷李杷の獣根が、その衝撃に暴発する
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あっ!あっ!あーーーーーーーーーーっ!!!」けだものの姿勢で桜蘭におおいかぶさったまま、びくびくと腰を震わせて、不浄の穴に子種を注ぎ込む杷李杷
[Wat-cGM] 共に女にあるはずのない器官から体液を放出して声を上げる女達を、たった一瞬すら見逃すまいと玲の瞳が薄暗がりの中で爛々と光って…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あ……うう……」(自らの尿で汚された顔を弛緩させて、尻穴に杷の精を流し込まれる)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あ、は、ぁ…」絡める指が無いのを惜しむように犬のものとすげかえられた杷李杷の手がやさしく桜蘭の手のひらの上に載せられる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(そっと杷の手を握り締め、玲に見えぬように微笑んであげる)
[Wat-cGM] 【玲】「お二人とも…あ、ああ…ああ…!!!と、とてもすてきです…杷李杷…桜蘭様のものを綺麗になさい」そんな二人の、堕落の合間であって、しかし穏やかな一瞬を、玲の命令がかき消して…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] だいさんらうんど!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] しかしデータ上はごりごり押しとおす!ちょっと手加減かもしれないけれどあとがこわくなるぜー!
[Wat-cGM] アイスエンチャント自分!次から攻撃力が1dふえまする!
[Wat-cGM] そちらのターン!
[W3_Rou] ポテ2つかってブレイスです。
[Wat-cGM] おお、じゃぁHPに直接くらう!
[Wat-cGM] ん、クライじゃなくてぶれいすのほうであった!
[Wat-cGM] こっち胸のこり1だよ!ポテ不要!
[W3_Rou] そちらのアクトは……はじめてのキス プライドの崩壊かな
[Wat-cGM] きれいに剥いてぇぇー!!(もだえる
[W3_Rou] あ、じゃあふつうにブレイズで
[Wat-cGM] わかりましたす!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【杷李杷】「れ、玲っ…な、何をっ…何を…あ、あふぁ…」必死に勝手に動き始める身体に逆らう杷李杷
[Wat-cGM] 細いがひきしまった背の筋肉がぎりりとひきしぼられ、油汗を流す首筋が桜蘭の目を誘惑してゆく
[Wat-cGM] それでも勝手に唇は割り開かれ、桜蘭のペニスへの到達を待つまでもなくその舌が淫猥に踊り始める
[Wat-cGM] ゆっくりと背を曲げ、ペニスへと口づけようと、遠のいてゆく杷李杷の顔が、一瞬だけ怯えたように桜蘭の目を覗き込んで…
[Wat-cGM] Go↓
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「まさか……やめっ……」(艶かしく動く舌をみれば ぬれた陽根はさらに硬くなり)
[Wat-cGM] ぽたり、ぱたたっ、とろ、杷李杷の今の唇の位置を伝えようとするかのように、顎をつたい落ちる唾液が桜蘭の腹の上に点々と跡を残しながら…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(上半身だけのこった服から出した『呪禁符』をだして、意識を失わせようとするが……彼女の舌に期待してしまい動きが止まる)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あ、あお、あぉぁ…れぅ、おうぁん…ろぉろぉ」必死に呼びかけようとする吐息だけでも肉棒から、我が主人の抵抗を諌めようと快楽が吹き上がってくる
[Wat-cGM] 顎の閉じぬその声に、杷李杷の浅ましい口内のイメージが、桜蘭の脳に再生された瞬間…
[Wat-cGM]         あも り
[Wat-cGM] 真面目な元衛視長の初めての口付けが、桜蘭の男根を襲った
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んっ……んんっ。ひぅうっ……にゅあああっ♪」(陽根に口付けされた瞬間、甘い声をあげてもだえてしまい)
[Wat-cGM] 【杷李杷】(桜蘭殿が…私の口で、そのような声を…?)ぞくぞくぞくっ!苦くて甘い男根を口で含まされた杷李杷の腰で、ぎくん、と男女のものが震える、一瞬の静止を挟んでおずおずと舌がペニスの腹を這い回り始めて…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「やっ……あー♪あっ……はあんっ」(腰が自然に動き、李杷の口内を犯しながら甘い声とともに、快感で潤んだ目で李杷を見つめる)
[Wat-cGM] 桜蘭の逆さにかえされた腰を前足で抱えながら、桜蘭の目の前に無防備な股間を晒して、いつしか杷李杷は無心に女仙の肉根を擦りたて、しごき、その胴内に残る小水を舐め絞っていた
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ンンっ、ンん、んぷぁ、れる、ちゅ…ぷ、んもぐ、…あも、ン…」恥じらいを含んだ目を流して桜蘭と目をあわせ、己の浅ましい吸い付きを思い返せばふとその瞳をそらせる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(目の前に晒された李杷の肉棒。それに手をそえて引き寄せると、ふたなり化させた女奴隷達にするように情熱的に舌をからませる)
[Wat-cGM] 互いの目の前で、くぱりと物欲しげにひくつく女淫がさらに二人の脳を淫らな霞でぼかしてゆく
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あっ!桜蘭どのっ!…あ、ひぃっ!【玲】「杷李杷?ああ…続けて…」…んあもぉ…れるん、んもっ!んもっ!んもっ!んもぉぉっ!!」己の肉径を桜蘭に捕らえられれば
[Wat-cGM] 悲鳴をあげつつも、もう玲の命令に逆らうそぶりさえ見せず
[Wat-cGM] むしろ積極的に、桜蘭の技法を真似て肉棒への口奉仕にどっぷりと浸ってゆく元衛視長
[W3_Rou] 2d6+7
[kanan2] W3_Rou -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
[Wat-cGM] 13もらって…胸がとびまする!
[Wat-cGM] ぜんら!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 攻撃描写どぞ!
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(陽根をしゃぶりながら、李杷の胸に手をあてて、仙気を送り込み、縛乳化させようと)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ンンっ…んむぅぅ…」身をよじって一瞬その指先を逃れようと胸を震わせ、だがこつんと喉奥を女仙の肉がつつけば、まるで乳辱をねだるかのようにその手のひらにやわやわとその胸をおさめてゆく杷李杷
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「貴女を……もっと綺麗にしてあげる……」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「んーー…んふぅ、んんにゅぅぅ…」その声にも止まることのない口奉仕、股間に埋められた顔の向こうで、彼女がどんな表情をしているのか、玲の瞳だけが爛々と輝きを増してゆく
[Wat-cGM] ただぎくり、びくりと震える肩、しなやかな背、なにより桜蘭の目の前の肉根のひくつきが、杷李杷のみだらな期待を桜蘭に伝える
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「私だけ狂うなんて……不公平……ですわ」(甘さと恨みが交じり合った冷たい声でそういうと、仙気を送り込み胸を雌のミノタウロスのように大きくする)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「んむぷぁぁーーーーっ!」たまらずに悲鳴をあげて離れる杷李杷の唇
[Wat-cGM] ぶちん、びりりとゆったりと着ていた桜蘭の寝間着が引きちぎれ、狂ったように豊乳化させられた乳がのっぷりと桜蘭の腹の上に垂れ落ちる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あ……すごい……」(大きな乳房にみとれてしまい)
[Wat-cGM] 【玲】「あ、ああ…ああ…!!」もはや腰巻きの中に差し入れた両手で前後の穴の自慰の音をねちゅにちゃとあたりに響かせながら、涎さえ垂らして愛犬がさらに改造されてゆく光景にうっとりと見入ってゆく玲
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あっ…あーっ!!?だ、やめっ!むっ胸がぁあっ!」乳の変化から身を反らしてのがれようと、あわててそわそわと変えられる前足の位置、その揺すれが胸を桜蘭の肉根に触れさせて、強烈な淫熱を杷李杷の脳に送り込む
[Wat-cGM] びゅぷっ!その瞬間に、桜蘭の目の前の犬肉棒が再び精を放ちかける
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んっ!李杷っ♪(ちゅっ……じゅるっ ちゅっ じゅるるっ!)」(激しく吸いたてながら、甘い声で愛してとねだる)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「あっ…あーーっ!!あああーーーーっ!!」ぎちり、と後足がこわばり、貴人のエルフの顔を跨ぎこした僭越すぎる姿勢で硬直する
[Wat-cGM] これ以上の堕落に怯えるような瞳、その表情をそっと玲の白い手のひらが包む
[Wat-cGM] 【玲】「杷李杷…ああ…好きに、好きになさい…今のお前の桜蘭様への想い…、理性などで押し留めるべきものでは…はぁっ…はぁぁぁ…ない、でしょう…?」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「もっと愛してあげる……。好きよ?李杷♪」(まるで思っていない冷たい声で、嘲るように言いながら、舌で陽根をしげきする)
[Wat-cGM] 愛でも敬意でもないぐだぐだの欲望、それが桜蘭の声で解き放たれる
[Wat-cGM] 初めて杷李杷は自分の意思で言葉を喋る口を、理性を湛える脳を手放して…
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ウォぉぉぉーーーーーーーーーーン!!!!アォっ!アオォォォォーーーーーっ!!!」ごずん!桜蘭の小さな口を、ふとまりきった杷李杷の肉棒が貫き通す
[Wat-cGM] 巨大化させられた胸を前足で寄せ、その卑肉の間に桜蘭のペニスをとろりと捕らえてしごきまくり
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んっ!♪んんふぅっ♪」(つきこまれた それに 甘く歯をたてて)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あっ♪あっ♪そこぎゅってされたら 変にゅああっ!」(最後まで言葉になることはなく、甘い声をだして無様に射精してしまう)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「アォッ!れれるぅぅっ!がふっ!かふっ!かはふぅっ!!」水やり容器に鼻先を突きこむ犬のように、桜蘭の秘所を舐め、しゃぶりあげ、啜り呑む
[Wat-cGM] 【杷李杷】「オォアアアアアアーーーーーーーーーーーっ!!」胸に出された濃厚な精の香りに、さらに雌犬の興奮が天井知らずに跳ね上がってゆく
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(鈴口に舌を差し込んで止めをさすようにしゃぶって)「ほらっ♪李杷もだしなさいな♪」
[Wat-cGM] 【玲】「あ、ああ…そんな…そんな…杷李杷…杷李杷…!!」己の愛犬が目の前で組み伏せられる女に奪い去られる、その状況にすら浅ましい悦びを感じるのか、理性の消えた杷李杷の顔を包みこんで、ハァハァと腰をしびれさせ、息を荒げる玲
[Wat-cGM] 【杷李杷】「オゥっ!!フゥォォォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!」
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] だいよんらうんど!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] もはやこちらは少女の射精予約状態だ!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 2d6+4+5+1d6+1d6 しかしじごくおとす、ガッツ+ヘビーアタック+浸透攻撃+アイスエンチャント!
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+4+5+1D6+1D6 = [3,5]+4+5+[1]+[3] = 21
[Wat-cGM] ふお!?さっきとあまりかわらない!
[Wat-cGM] ここまでやってさっきのよりダメージ1点高いだけという謎!21点!
[Wat-cGM] 先ほどと同じ浸透ダメージでする!
[W3_Rou] んではガーディング。16点きました。のこり16です。
[Wat-cGM] はいさ!
[Wat-cGM] 反撃とアクトどうぞ!
[W3_Rou] じゃあ宣言だけ、張り付く異物 自慰 ふたなり射精 熱い蜜壷 
[Wat-cGM] では予定通りアクト描写はあとまわしで、さきにだーっと戦闘を解決しちゃいましょう!
[W3_Rou] ……バカの一つ覚えのブレイズショット+3ポテ
[Wat-cGM] 35点でしぬよ!
[W3_Rou] 5d6+7
[kanan2] W3_Rou -> 5D6+7 = [5,2,6,6,1]+7 = 27
[Wat-cGM] では…のこり8てん!
[Wat-cGM] ターンがくるっとまわって…
[Wat-cGM] だいごらうんど!
[Wat-cGM] 2d6+4+5+1d6+1d6 最後のいちげきかなー?、ガッツ+ヘビーアタック+浸透攻撃+アイスエンチャント!
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+4+5+1D6+1D6 = [2,5]+4+5+[3]+[2] = 21
[Wat-cGM] さっきとおなじ!
[W3_Rou] あ、さっき計算間違ってました。さっき24でいま16になりました
[Wat-cGM] ういさ!よかたー
[Wat-cGM] そしてはんげきどぞー!
[W3_Rou] ブレイズショット ポテ1
[W3_Rou] 3d6+7
[kanan2] W3_Rou -> 3D6+7 = [2,4,3]+7 = 16
[Wat-cGM] しんだ!
[Wat-cGM] じゃぁ…さっきと合わせて、ふたなり射精と快楽に変わる痛みを宣言!
[Wat-cGM] 描写いきますべ!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【杷李杷】「オゥっ!!フゥォォォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!」
[Wat-cGM] 高く高く吼え上げて、桜蘭の口目掛けて、猛然と腰を振るう杷李杷、その肉根が、桜蘭の顔を跨ぐ股間が、たらりと垂れていた尾が、肩が、背が、白く反った喉が
[Wat-cGM] 一気に硬直し
[Wat-cGM] ぶわりと全身の毛が逆立って桜蘭の口内のペニスがぎりりとその太さと高度を増す、そして次の瞬間…
[Wat-cGM] どぐごぐどぐどぐぶぶりゅるぶぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅううううーーーーーー!!!!!!
[Wat-cGM] 桜蘭の喉を、灼熱の精が打ち抜いた
[Wat-cGM] Go↓
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んんっ!!!♪」(ずっ……ずるるっ! ごくっごくっごくっ……  吸精植物やサキュバスのような貪欲さで李杷の精液を飲み込み)
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(飲み込みながら、逃げられないように李杷の腰を抱きしめ)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ウォァーーーッ!!!あーーーーっ!!ウォォォーーーーーっ!!」桜蘭の口内粘膜に翻弄されるままに腰をうちつけ、さらにさらに奥へと精をほどばしらせ、苦い白濁で桜蘭の胃を満たしてゆく杷李杷の犬ペニス
[Wat-cGM] その根元がぶくり…?と不気味に太さを増してゆく、雌犬を逃さぬための犬の肉棒の器官
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んんっ!んむっ!?」(そういえば……と桜蘭の脳内に犬の生態が思い浮かぶ)
[Wat-cGM] 桜蘭の白い歯を、がきりと器官が捕らえ、さらに精を胃に送り込みながら、後戻りできぬ状態へと桜蘭の顔を移行させてゆく
[Wat-cGM] 【玲】「ああ…ああ…」うっとりとそんな杷李杷の顔を白い指で撫で回し、取り出したの犬の首輪、3つの首輪が互いにリードで繋がったそれを、ゆっくりと射精に震える杷李杷の首にとりつけてゆく
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「んんっ!……んむ……♪」(抜けられないなら と 李杷のペニスを甘噛みして刺激する)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ガフゥッ…!!!ガフッ!!ハっ!!ハっ!ハっ!ハっ!ハっ…!!!!」桜蘭の喉を延々と犯す狂った快楽に完全に理性を失い、がくがくと桜蘭の顔ごと腰をふりたくって精を延々と注ぎ続ける杷李杷
[Wat-cGM] 歯の刺激を与えられれば、桜蘭の胸の上で荒い息に上下する腹筋が、ひくりひくりと痙攣して快楽を継げる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(李杷のペニスを刺激しながら、李杷の身体にペニスを擦り付けて)
[Wat-cGM] かちり、そして、桜蘭の傍らに膝を落とすと、愛犬を夢中にさせる女へと、いとおしげに首輪がとりつけられてゆく
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ゥォォォッ!!!?ウォッ!!ウグルグルルル…っ!! んぁ……」擦り付けられるペニスに、唸る杷李杷の声が停止する
[Wat-cGM] ねっとりと唾液をまぶした舌を乗せた口が大きく開き、その愛おしい肉棒を根元まで食いこんで…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「李杷の身体っ……ああっ……舐められてるっ♪」
[Wat-cGM] 最後に、二人の首輪から伸びるリードで繋げられた首輪を、己の首に巻きつけてゆく玲
[Wat-cGM] 【玲】「ああ…とても素敵ですお二人とも…さ、先生の下に、参りましょう…?」やさしく杷李杷の胴に腕を回すと、桜蘭の腰にベルトを回す、雌犬にペニスをくわえ込まれたままの腰と、口を犬肉棒で捕らえられた顔、その2点でぶら下げられたまま、桜蘭の身体が浮き上がる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あ……く……びわ?」(つながれたのをうっとりとながめながら)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「んぷぅ、んも…んふぷぅぅ…♪」幸せそうに桜蘭のペニスへと唇膣での奉仕を行う杷李杷、その頭がやさしく玲に撫でられる
[Wat-cGM] 【玲】「そうそう… 桜蘭様? 杷李杷のキスを受けたいけないその左腕、ここで落としていってしまいましょうね?…杷李杷、おやり」やさしく見下ろすと、何の気負いも無くそう告げる
[Wat-cGM] 正気の杷李杷が、最初に口付けたその左腕に、幻影の戦士の剣がすとんと振り下ろされて…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] s化裏
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(さあっ と顔が青くなり……)「んっ!!んんんーっ!!!」
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 桜蘭は意識を失った
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【尼季螺】「おお…目をさまされましたか?ご自分のお名前がわかりますか?」気づくと、桜蘭はねっとりと塗れた皮膚をもつ魔族に顔を覗き込まれていた
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「銀 桜蘭……。それで……あなたが尼季螺ね」
[Wat-cGM] うねうねとうごめく髪は蛸の触腕、狂気を奥に宿した瞳が、銀国の姫の表情を熱く観察している
[Wat-cGM] 【尼季螺】「素晴らしい…私の技術が、貴女の言葉でまたひとつ偉大な前進を遂げたことが証明されました」
[Wat-cGM] その言葉ですっと身を引く魔族、桜蘭が捕らえられているのはどことも知れぬ湿った、薄暗い石壁の地下室
[Wat-cGM] がっちりとこれ以上無いほど厳重に四肢を拘束され、拘束の下の腕からは奇妙なむず痒さが湧き上っているが
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「『左道師』尼季螺……、青を改造したのもあなたね……」
[Wat-cGM] その拘束のうえから腕を確認することはできない
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「で?私を改造するというわけですわね?……お生憎さま、まだ魔力を残してましてよ」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「青…?青…青…青…済みません、何のことか…桜蘭様のお知り合いでしょうか…?」ワタクシ、どうもヒトの名を覚えるのが…等と語りながら、うろうろと石牢の中を歩み始める魔族
[Wat-cGM] 【尼季螺】「そう!それです!桜蘭様!あなたの魔力!あれには大変に痛い目に合わされました…」
[Wat-cGM] まるで、桜蘭と戦ったかのような言動
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「魔力?……あなたと相対したのはこれが始めてのはずですけど?」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「時に貴女がここに来る前に落とした腕、それについては覚えてらっしゃいますね?」くり?と唐突に顔を向け、一段上の熱意を込めて語りかける尼季螺
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ああ、やっぱり切り落とされたのですわね……。ん?でも腕の感触はありましてよ?」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「我々は油断していた…お陰で我々は、貴女の最後の反撃に合い…一度命を落としたのです」うろうろと歩みながら、まるで熱病にかかったように語る
[Wat-cGM] 【尼季螺】「それでも諦められない我々は…
[Wat-cGM] 【尼季螺】「あの時の腕、其れを培養し、銀桜蘭の分身ともいえる…
[Wat-cGM] 【尼季螺】「      今の貴女を作り上げたのです       」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「……ふっ……あははははっ!!なにをいうかと思えば……。では私が培養されたとして、本物はどこにいますの?」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「死んでいた私達に貴女をどう追えと?しかし、しかし桜蘭の腕である貴女に、狂うほどの快楽を注ぎこめば…私どもの想いも、”貴女”に伝わるかも知れません…!!」うろうろと、歩みは止まらず
[Wat-cGM] 【玲】「ふふふ…?先生、桜蘭様はお待ちかねのご様子、先生の技術の御講義よりも、その技術の表れを実際にご覧になったほうが」
[Wat-cGM] 石牢の中に優しげな声が点る
[Wat-cGM] 首輪で互いの首を繋いだ玲と杷李杷
[Wat-cGM] 十字に拘束され、その拘束布に包まれた腕を、少しづつ丁寧に開放してゆく
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「李杷……??やはりあの時のまま……」
[Wat-cGM] 唐突に、何の脈絡もなく桜蘭の胸に恐ろしいほどの予感が立ちこめて…これを見てはならない、そう直感する
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(……どういうこと?まさか……すでに改造されているとしたら……私は……」
[Wat-cGM] 【玲】「桜蘭様…そういえば、その肉径…自慰の経験はおありですの?」くりくりと何本も当てられた拘束のベルトを解きながら、顔も見ずに問う玲
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「さあ?必要なかったですわ。後宮に行けばいくらでも楽しめますし」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ヘッヘッヘッヘッ…」舌を垂らして桜蘭の腰の前で座り、犬のごとく目の前の少女がこれから上げるであろう嬌声を待つ
[Wat-cGM] 【玲】「では…これから思う存分、お楽しみくださいな…♪」ぱらり、最後の拘束が解け、その左腕が露になる
[Wat-cGM] 先端が紫色に変色し、歪に絡まりあって盛り上がった触手の塊
[Wat-cGM] ぼつぼつとピンク色の突起をそこかしこに備えたそれは、冗談のように桜蘭の肘の向こうに鎮座していた
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「は…………。い…………いやぁぁぁぁっっ!!!!!」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「そんな馬鹿なそんな馬鹿なそんな馬鹿なそんな馬鹿な」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ウァォオオオオオオーーーーーーーーーーー!!!!」悲鳴に興奮を刺激されたのか、杷李杷が桜蘭の股間で吼え
[Wat-cGM] まるで今極上のエモノを感知した、とでもいうような肉食の興奮が、桜蘭の股間から脳までを駆け上がる
[Wat-cGM] 【尼季螺】「その触手はただの義手ではありません、触手の本能まで外科的あなたの脳に再現致しました」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「嘘よ…………………こんなの……」
[Wat-cGM] 【尼季螺】「あなた方メイデンは時に我々を非難する…しかし、我々がどれほど女の蜜に飢えているのか…其れを前にした時どれほどの衝動を受けるのか…あなたに是非味わっていただきたいのです!」
[Wat-cGM] 声と共に何かの箍が外れたように、唐突に桜蘭の左手がその股間に踊りかかる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ひっ……なんでっ……そんなこと……したくない……」(触手の「行動」に予想がついて)
[Wat-cGM] 同時に、すさまじい飢えが桜蘭の脳を恐ろしいほど焼き焦がして、女の蜜を、嬌声をしぼりとれと頭の先から全身に天啓のごとき衝動が…
[Wat-cGM] 一気におどりかかった触手の群れは、肉ヒダを割り開き、尻タブに進入し、肉根を締め上げ、その先端を剥き上げる
[Wat-cGM] 丸まった触手が股間の肉に潜り込み、ペニスを飲み込んだ瞬間、さらに桜蘭の脳を快楽が撃ち抜く
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「ひゃっ にゅあああっ!!」(陽根や秘所を触手で嬲られた瞬間甘い声をだして)
[Wat-cGM] 【尼季螺】「さらに触手は貴女の男根と女淫の快楽神経受容体に接続され貴女は貴女という少女を犯し狂わせる悦びおも感じ取ることができるのです…」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「にゅああっ♪やっ!ああああっ!」(腰を振ってペニスを飲み込んだ触手を犯し始め)
[Wat-cGM] 腰を突き出すたびに触手膣がえぐられる快感に腰が抜け、腕が勝手に前後する度に男根が女を犯す悦びに悲鳴を上げる
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ふぁ…くぁぁ…ん…」少女の淫らな舞に、雌犬がうっとりと腰を揺すり始め
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「これっ……そんなっ!!あっあっあっ~♪」
[Wat-cGM] 【玲】「あ…はぁ…ああ…桜蘭様…」手術の間は外していたのだろう、再び首輪を惑乱する桜蘭の首に装着する
[Wat-cGM] 三人は逃れられぬように再び繋がり合い
[Wat-cGM] 【尼季螺】「それに、その触手が犯すべきは貴女だけではありません、どうぞ…
[Wat-cGM] 【尼季螺】「 私の作品達も、 是非ご賞味いただけたらと…!!! 」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「李杷も……愛してあげる……(目を欲情に血走らせた状態で、李杷の陽根に触手をからませ)」
[Wat-cGM] 両手を広げる尼季螺、石牢のそこかしこから、四肢を奪われた少女、肉根を頭に生やされ女性、全身を拘束されながら、生やされた触手でうねうねと這いよる修道女
[Wat-cGM] 次々と桜蘭に捧げるべき女達が這い出してくる
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ゥァォンっ!♪」
[Wat-cGM] まるで抱きしめるように立ち上がって一度桜蘭の胸に顔を埋めると、そのまま嬉しそうに舌を垂らしてその尻を向けて尾を上げる杷李杷
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「あは……御尻も愛してあげますわ……」(李杷のペニスに触手をからませ、尻穴に触手を入れ)
[Wat-cGM] 【玲】「…v」嬉しそうに目を細めながら、いまや石牢の支配者となった少女の拘束を完全に解き、桜蘭を開放する
[Wat-cGM] 【杷李杷】「きゃひぃぃん!??!」快楽に目を白黒させてその触手を受け入れて行く杷李杷の二つの肉壷
[Wat-cGM] 嬌声を上げる杷李杷の顔に、同じように這うことしかできなくなった少女が舌を這わせ、胸を啜り始め…
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「この子はっ!!この子は改造しませんの?(玲を抱き寄せると舌をからだに這わせて)
[Wat-cGM] 【玲】「あっ…」その目の奥に点る強烈な衝動を覗いて、全身を震わせてマゾの喜びをさらけ出す玲
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「二人とも……私の「妃」にしてあげますわ……」(玲たちを抱きしめて、舌で嘗め回しはじめ)
[Wat-cGM] 【尼季螺】「おお…!おお…!あ、貴女の望むのならばどんな施術でも執り行いましょう…!あ、あなたの狂気…欲望…どうか、どうか私に全て叶えさせて…」わなわなと、偉大な王に出会ったかのように身を震わせて桜蘭の言葉を全身で浴びる尼季螺
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「この子に……オーガ-のペニスをつけてあげていただけませんこと?感度は……5倍にして」
[W3_Rou] (玲を触手で嬲りながら)
[Wat-cGM] 杷李杷が腰を嬲られ、玲が口をその舌で嬲られ、辺りの女達が触手に巻かれて嬌声を上げる
[Wat-cGM] 【玲】「ああ…桜蘭様…」うっとりとその暴帝のごとき言葉にぬれた瞳を向ける
[Wat-cGM] 【尼季螺】「おお…では…では…玲、玄化、施術の準備を…
[Wat-cGM] 【玲】「んんっきゅぅぅっ…ん!は、はぃぃっ!!」触手で腰を、口を嬲られながら、半裸になった衛視が顔を笑みの形にとろけさせる
[W3_Rou] 【 桜蘭 】(自らのペニスを李杷の尻につきこみながら)「あ……んぅん♪ずっと……あいしてあげますわ……」
[Wat-cGM] 己の肉体に浴びせられる恐ろしい改造のために、嬌声を上げながら施術の為の薦めてゆく玲、もはやこの場に正気を保つものは一人として存在せず…
[Wat-cGM] 施術の為の準備を進めて
[Wat-cGM] 【杷李杷】「キャオゥンっ!クキュゥゥッん!!」尻穴からの快楽に背をぶるぶると震わせる雌犬が、その浅ましい姿で桜蘭の衝動を、さらに煽ってゆく
[Wat-cGM]  
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「李杷っ!玲っ!アイシテますわっ♪」
[Wat-cGM] 【玲】「あっ…あはぁぁっ…!!桜蘭様っ!桜蘭さまぁぁっ!!!」
[Wat-cGM] 【杷李杷】「アオ!!ウァォォーーーーんっ♪♪♪」
[W3_Rou] 【 桜蘭 】「くぅっ……李杷っ!!す 好きぃっ♪」(李杷のアナルに大量の精液を流し込んで)
[Wat-cGM] 【杷李杷】「ッキャァオォーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!」ごぶりごぶりと、触手で形づくられた膣の中に射精し、がくがくと腰を打ちつけまくる杷李杷が、背後からの愛の篭った放精に、全身を引き締めて悶え狂う
[Wat-cGM] 杷李杷の心を示すかのように、雌犬のペニスの根元が、再びじわりじわりと膨らんでゆき…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 脳を焼き焦がすような感度を持った巨根を植えつけられた玲が再び目を覚ます頃
[Wat-cGM] 光賽の街は再び頻発し始めた行方不明事件に、少しの不安と、変わらぬ平穏さをもって
[Wat-cGM] 「いつも通りの毎日」を住民達に与えてゆくのです…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 狂気に煽られた女達目に留まった、哀れな犠牲者のことさえ忘れれば
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 女達の目にとまった、哀れな犠牲者、で!
[Wat-cGM] さいごにまちがえた!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ランドリューフ戦記『傲慢さの見返り』
[Wat-cGM] おわりおーわりー
[Wat-cGM]  
[W3_Rou] おつかれさまでしたっ!
[Wat-cGM] はいな!