-------- 09-05-08 21-56-42 Logging started.
[W05_Lucy] さぁ、て
[W05_Lucy] 産むぞーっ!
[Wat-chi] ではでは、キャラの自己紹介と、キャラシアドレスおながいしますー
[W05_Lucy] はーい
[W05_Lucy]  
[W05_Lucy]  
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「うちはルーシィ。ルーシィ・バクワティや」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ちょいと家庭の事情で生き別れた弟と妹を探しとってな、旅から旅への根無し草や。」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あんた、もしうちに似て角の生えた褐色肌の、かわいーい男の子か女の子知っとったら教えてくれへんか?」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「うちは金もないしあんまりたいしたお礼も出来へんけどー」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「料理と子守と、それに力仕事やったら結構得意やでっ。」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ん、このお腹?てへへ…まぁちょっとあってなぁ?旅は道づれちゅうやっちゃ。」
[W05_Lucy]  
[W05_Lucy]  
[W05_Lucy] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EB%A1%BC%A5%B7%A5%A3%A1%A6%A5%D0%A5%AF%A5%EF%A5%C6%A5%A3
[W05_Lucy] こんなかんじで
[Wat-chi] ふいさ!
*Wat-cGM Topic : ルーシーさん出産セッション
[Wat-cGM ] なんという道連れ!
[Wat-cGM ] そういえば…パパはそのまま出会ったときの村に居るのかな?
[W05_Lucy] うんうん、置いてきたねっ。時々戻ってくるとは約束してるけどっ
[W05_Lucy] ルーシィ的にはちっちゃすぎて恋人・・・っていうよりはセフレみたいな感じかなぁ。
[Wat-cGM ] あはw
[W05_Lucy] 赤ん坊一杯産んで、子連れシングルマザーっぽいキャラに育っていく予定なのです!
[Wat-cGM ] ではでは、そんなルーシーさんが、とことこと子連れ行脚(おなかの中に的な意味で)
[Wat-cGM ] の道中でふらりと立ち寄った村でのお話
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] ランドリューフ戦記『旅は道連れ、産声も道連れ』
[Wat-cGM ] はじまりはじまりー
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] るーしーさんのおなかもそろそろおっきくなってきて
[Wat-cGM ] そろそろ徒歩での旅に難儀を感じ始めてきた頃
[Wat-cGM ] 特に行くアテもない旅は山のふもとでいったん休憩とあいなりました
[Wat-cGM ] 山向こうの町へは峠を越えないといけないのですが
[Wat-cGM ] その峠に最近モンスターがでるというのですね
[Wat-cGM ] さてどうしよう…等とふるびた教会で屋根を借りつつ考えているルーシーさんに、老いた尼僧が心配げに言葉をかけるのでした
[Wat-cGM ] 【尼僧】「すみませんね、村にはろくな兵士もいなくて、あの猿達を追い払うこともできないのよ…できればよい産婆の居るところで産みたいわよねぇ」
[Wat-cGM ] Go↓
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ふぅー…。」ずしん、とお尻を地面につくと軽い地響きがあたりに響き。「そうやなぁ、うち、なんやかんやいってこの子が初産やしなぁ。」一糸纏わぬ褐色の肌、毛深い裸体、胸も尻も腹も突き出した、お相撲さんみたいな体系。怪奇な文様がかかれた臨月近いお腹をさすりつつ…。
[Wat-cGM ] ∑すごいおとした
[W05_Lucy] でっぷりでっぷり
[Wat-cGM ] 【尼僧】「にしても…(苦笑)変わった服装ね、そんな格好では街に入る時色々苦労なさるでしょう?
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「服装…あはは、まぁ故郷ではみんなこうやったからなぁ。」服代わりの幾何学文様は腹から四肢へと伸びているが、陰毛などは丸見えだったり…(
[Wat-cGM ] そんなこんなで、少し不安だけれどのんびりした時間をすごすルーシーさんと老尼僧
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「そういうコトは結構あったんやけど、もうなれましたわ。この身体じゃ襲う奴もあんまおらへんしね?」けらけらと笑って。
[Wat-cGM ] 【尼僧】「まぁ、あなたも母になるのでしょう?お小言になってしまうけれどもう少し身体を大事になさいな…あ、お茶が沸いたわね、一緒にどうかしら」
[Wat-cGM ] 尼僧の話によれば、峠に住むモンスター達は、峠を行き来する旅人を定期的に狙っており
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ええとまぁそうしたいのはヤマヤマなんやけど…どの町でもうちにあうサイズの服がうってないっちゅうか…。あ、いただきますわ。」
[Wat-cGM ] 最近などは一人の女博士が自慢の魔法の書を片手に退治に向かったものの、もう2週間も帰らないとの事
[Wat-cGM ] 何人か猿の群れに遭遇して逃げ延びた人の話によると、大きくて頭のよいボスがいて、それが猿の群れをひきいていて
[Wat-cGM ] そのボスは恐ろしく知恵が長けており、あやしげなまじないで身を隠したりするとのことでした
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…」ずぞー。「…でもま、行くしかあらへんでしょうな。」ぎゅ、ぎゅ。とまん丸で、尼層の頭がすっぽり包めちゃうんじゃないかってくらいでっかい手を握り「ここの村じゃちょーっと安心して産めそうにあらへんし…。」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「腹んなかのチビ産むことに比べたら……モンスター退治なんて日常茶飯事ですわっ!」
[Wat-cGM ] 【尼僧】「んー…確かに私は怪物退治なんてしたこともないですからね…、それにそれ以上おなかが大きくなったら、それこそ峠なんて越せないわね…、あなたも本当に間の悪い時にきたわねぇ」ちょっと心配しつつも、確かに荒事に手馴れた様子のルーシィさんに
[Wat-cGM ] 道中の神の加護を祈ってくれるシスターでした
[Wat-cGM ] 【尼僧】「でも、決して道を外れたりしてはだめよ、まっすぐに上りきって、すぐに下りなさい?」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「はいなっ!んじゃ、善は急げってことでいってきますわ。あんまぐずぐずしとると…この子が出てきてまうかもしれへんしなぁ?」にまーとかちょっと笑って。
[Wat-cGM ] ぷ、とちょっと吹き出してしまう老シスター、朝からそれなりに天気もよく、この調子なら暗くなるまえに峠を越えられるでしょう
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] ではお昼ごろまでずんずん峠を登っていったルーシィさん、『男なら昼前には頂まで上れる』とのことでしたが、細い道に重いからだが手伝って、少々ペースがあがらないようで…峠のてっぺんは見えてきたものの、なかなかそこまでたどりつきません
[Wat-cGM ] 訂正、『男の体力なら』で
[Wat-cGM ] ちょっとなにくそ精神を刺激されながら上ってゆくと、なにやらぼそぼそと話し声
[Wat-cGM ] 声は向こうの街から来た二人連れの商人のようです
[Wat-cGM ] 「いや…しかし捨てておくわけにも」「何を言ってる、こんな山奥に人の家なんかあるわけないだろう」「しかし身重の妊婦を置いてゆくなんて…」
[Wat-cGM ] Go↓
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「妊婦をぞんざいに扱うとぉー…二人分たたられるでぇー!?」わっ、と話してる傍から声をかけて「なにかあったん?なんか妊婦がどーこーいっとったっけど…。」と、二人の体重を合わせてもこっちのがずっと重いんじゃないかって感じの褐色肌の角つきでかちちでかしりでかっぱら妊婦さんが。
[Wat-cGM ] 【商人達】「ギャー!!でたー!!」「化け物猿ーっ!!」「ていうか牛ー」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「なっ、ウシはともかくっ…猿とはなんや猿とわーっ!」ぐわしっ、二人の頭を掴んでぷらーんとたらします。
[Wat-cGM ] 【商人達】「な、なんだ…猿じゃないじゃないか」「なんだあんた、向こうの村から来たのか?」ぷらりとぶら下げられつつもほっとした様子の商人達、見ればその二人の背後に、ぼろぼろのローブをまとった線の細い妊婦が、子守唄を歌いながらお腹をなでています
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「そうや。あっちの村やとちょっち産むのに難儀しそうやから…ってあれ?あのヒトどーしたんや?」ぷらぷら吊るしつつそっちをみてー。
[Wat-cGM ] 【商人達】「なんだ、アンタにも見えるのか…おれはてっきり化け猿の幻術なのかと…」「どうも近くにウチがるらしいんだが…ちょっとおかしくなっちゃってるみたいなんだよ、この人」
[Wat-cGM ] 訂正:ウチがあるらしいんだが…で!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ほーん…こんな峠に家がねぇ…。」どさ、と二人を放してやり。「ちょっち疲れてきたとこやしー…おじゃまさしてもらおうかなぁ?ま、ほんとになかったら村に戻ればいいわけやし…。」
[W05_Lucy] とか、ぼそぼそ独り言っぽく考えたあと
[Wat-cGM ] 「えー?」などと、自分が行くわけでもないのにいやそうな顔をする片方の商人と「あ、じゃぁすまないけど、このひとのお世話、頼めるかい?」とか聞いてくる弱気な商人
[Wat-cGM ] 二人とも早く峠を下ってしまいたいのはおなじのようです
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ええでぇええでぇ、ここはうちにまかせとき。…おってもおらへんでもおんなじやからな。」後半は声のトーンを落とし、小声で。
[Wat-cGM ] 「「∑ひどい」」まぁうちらNPCだしねー、演出の為にころされたら母ちゃんに顔見せできんしなーなどと言いながら、振り返り振り返り、二人はさってゆくのでした
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ちぅわけで、うちはルーシィ。ルーシィ・バクワティや。あんたは?」と妊婦さんに話かけてー。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あら…?奥様、ご近所の方かだったかしら…?私、最近越してきたものだから…」ぽんやりと見返してくるローブ姿のにんぷさん
[Wat-cGM ] 【イルマ】「イルマと申します、夫は今仕事で居ませんの、お菓子でもお出ししますわ♪」ふらふらと立ち上がって、木立ちの奥へと入っていこうとします
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「えーっと…ま、まぁそんなところや。(ありゃ、これは予想以上にだめかも…?)あ、ほいほい」と言いながらついていってー…。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あんた、おめでたさんなんやな。うちも同じなんやで、もーすぐぐ産まれてくるんやぁ。」と道中、話しかけてみたりー。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「まぁ…お互い楽しみですわね…♪」ふわふわ笑いながら先を歩くイルマさん、良く見ればローブは股間に大きく裂け目があり、ふとももにはたらりと白濁えき、くつはかたっぽ脱げていて…
[Wat-cGM ] なんだか今まさにりょーじょくからにげてきたばかりのように見えます
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「(ちょっ…ちょっとこれ)
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「(ちょっ…ちょっとこれ怪しくあらへん…?)な、なぁ。あんたの腹の子の父親って…どんなヒトや?」
[Wat-cGM ] 【イルマ】「ええ、それはもう…それは…、ええと…?  え…?」 ふらふらと歩きながらも、なんだかおかしな反応を見せるイルマさん
[Wat-cGM ] たらたらと脂汗まで流し始め、ふるふるとふるえはじめるものの、それでも足は林の奥へ…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…どどーしたん?(い、いまからでももど…あれ?道どっちやったっけっ…!?)」
[Wat-cGM ] そして帰り道もみうしなうほどに入り込んだ頃…
[Wat-cGM ] 知力チェックだ!
[Wat-cGM ] 2d6+5
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
[W05_Lucy] 2d6+0 妊娠中につき0
[kanan2] W05_Lucy -> 2D6+0 = [2,4]+0 = 6
[W05_Lucy] むりっ!
[Wat-cGM ] 目標値は10~
[Wat-cGM ] はいな!
[Wat-cGM ] ではいきなり周囲でがさがさと物音が!大男のような影が林の中を樹をつたって飛び回り、ルーシーさん達を囲んでゆく
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あ、あ、あ、ああああああ…!!!」本格的にがくがくと震え始めるイルマさん、それでも真っ直ぐ森の奥へと進んでゆくのはかなり異様は光景で…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…道草はするな、か。まったく…時々自分の鈍さが嫌になるでっ…」さささっ、と木を背にして背後を取られないようにしつつ…。「…うわぁ…ちょっとああはなりたくないわなぁ…」と、その姿をみて少しげんなり。
[Wat-cGM ] そして、その樹からにょきっと丸太のような腕が伸び、ゆっくりとその後頭部を狙ってにぎり締められ…
[Wat-cGM ] 完全に気づかないルーシーさんの頭に、強烈なダケキが振り下ろされ
[Wat-cGM ] ルーシーさんはそれきり気をうしなうのでした…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んあっ!?」完全な死角からの一撃。「…ぅ…。」小さくうめいてから…前のめりにふらつき。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ぐぅっ…。」とっさにお腹を抱えて振り向き、横向きに倒れこむとぉ…
[W05_Lucy] ずしいぃぃん…。巨木が倒れるがごときおとが、森に響いたそうな。
[Wat-cGM ] ∑またすごいおと
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『おい…  おい… なんだ… く殴り  たか…?』
[Wat-cGM ] やがて、頬をぺちぺちと叩かれる感覚に、ゆっくりとルーシーさんの意識が戻ってきます
[Wat-cGM ] 両手と両足にはツタで縛り上げられた感触、寝藁で作られた簡単なベッドは、人間達の使う分娩台に似たようなシルエット
-------- 09-05-09 00-00-56 Logging started.
[Wat-cGM ] 周囲には多量の獣の匂いと獣の気配が立ちこめ…まるでけだものの巣穴に放り込まれたような雰囲気
[Wat-cGM ] そして、巨躯を誇るルーシィさえ見上げるような巨猿が、ルーシィさんを見下ろしています
[Wat-cGM ] Go↓
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…ん…ぁ…?」うとうと、としてるところをぺちぺちされ「あてて…いたいがなっ…」目を開けば「…あ?な、なんやこれっ…!」目に入るのは縛られている自分の四肢。「ぐぬっ…!」脱出を試みるが、蔦だけで出来ているはずのそれは、以外にも堅牢で。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『「ぐぬっ!」はなかろう「ぐぬっ!」は…』指先をルーシィの頬から離すと、ぬぽりとその先の粘液を舐め取るシャーマンのような刺青と羽根飾りを纏った大猿
[Wat-cGM ] 指先の光る粘液は、きらきらと、ルーシィの裸の股間まで光の筋を伸ばしていて…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…ヒトのかけごえにずべこべ…ああ、ヒトやなかったか。」その巨大な生き物じどーっと見て。「…むぅ、うちってばただ今絶賛囚われのお姫様っちゅうわけか…って…な、どこさわっとるんやっ…!」がーっ、ともがもが暴れるが縛られたままー。
[Wat-cGM ] ニタリと微笑むと、わざとぢゅるぅっとオトを立てて指先をしゃぶり…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ぐぬぬぬっ…」顔をまっかにして、ゆげとかぴゅーぴゅー出そうな顔で睨みつけるが、じたばたするだけで何も出来ず。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ワシの名はアジャトカ、最近この辺りを縄張りにしていた魔族がおらんようになったでな、ちょいと出稼ぎに来た、ちゅうわけだ…で、お前さんは?」くりり?と乳先の突起をつまんで器用にくりくるとくじるアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ルーシィや。…ガキが産まれそうなったから、この先の村へいくとこやったんや。んっ…」と、ちょっと片目つぶって吐息を漏らし…。「あ、あんまさわんなやっ…」じわぁ、といじくられるだけで染み出す母乳。ルーシィの頭よりおっきなおっぱいのなかには、そのミルクがたっぷりがつまっていて…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ほほぉ…!ワシの見立てどおりじゃ、闇の精霊様のお導きじゃな、さっきウチの孕み袋を見たろう?捕らえたはいいが、どうにも身体が弱くてな…』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…孕み袋…って、まさか…?」たら、とちょと嫌な予感がして。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『その点お前は器量も体格も満点じゃ、あやつ、時折昔を思い出して暴れるのでな、若いモンがすぐに手をだしてしまう』
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お前さん、少々のことでは壊れまいな?』にまぁ…?と微笑むと、ちょいちょい、とイルマを手招きするアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「器量も体格も…って、それ褒められとんのか…?」と、ちょっと褒められたこと無いから意外で「で、でもだめや。うちの中には可愛い可愛いチビがおるんや、もし手ぇ出したら…。」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『それじゃ、お前さんは母性が強そうに見受けられる、ちょいとお前さんを気持ちよぉさせて、ワシらの子供も愛としくてたまらなくさせるんじゃ』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…う?どーゆーことやっ…?」と、何されるのかいまひとつピン・・・とこないようで。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『するとどうなる…?力の強いメイデンが、ワシらの子供を、でかくなるまで勝手に守ってくれるという寸法よ』自慢げにおのれのこれから行う呪術の説明を始めるアジャトカ
[Wat-cGM ] 周りでは、いつの間にか香薬が炊かれ、なにやら淫らな雰囲気が漂ってきます
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…っ!子供は守っても…あんたには容赦せぇへんで…んっ…。」と、漂ってくるなにやらいいにおいにちょっとぽーっとして…。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「んう…?あふぁ…」高まる雰囲気にアテられたのか、分娩台の上にイルマがにじり上り、ルーシィさんの秘部に、己の秘部をちゅく、にゅぷとキスさせ始め…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「はふっ…んあぁっ…?」じゅく、とアジャトカによって馴染まされたそれは、触れると既にぬるぬるの感触をイルマの秘部に返し…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ゲハハハハハハハハハ!!!!ならばお前もコイツが欲しくて溜まらん雌肉袋に落として仕舞わねば、安心して夜も眠れんなぁ!!』もぞり!と毛深い腹の脂肪を掻き分けて、巨根を引き出すアジャトカ
[Wat-cGM ] その瞬間に、あたりの淫気と獣臭が一気に高まって…それに合わせてルーシィさんの全身の毛穴がぞわりとおぞけを感じて…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「っ……!!」産まれて始めてみる、規格外の剛直。人間並みのサイズしか相手したことのないルーシィにとってそれは未知の怪物に等しく…。「ごくっ…。」しかし同時に、雌としての本能が臭気とともに刺激され、つばをのみこんでしまい。
[Wat-cGM ] 【化け猿ども】「ギャーーー!!!」「ッキィィーーーー!!」「ムッキョーーーーーーーー!!!」辺りを化け猿達の大合唱が埋め尽くし、おそろしげな儀式の開始をつげるのです!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 母袋移動の精霊儀式(ルーク、TP28、攻撃2d6+8)
[Wat-cGM ] 《部位狙い:腰》《迂回攻撃》《七色の淫毒》
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『これより母の精霊の力を借りて、この者の胎に宿らせたワシらの子供を、お前さんの胎に移す、無事成功したならお前はワシらの子供の母胎として精霊にみとめられたということよ』
[Wat-cGM ] イルマの股間とルーシィの股間の間に己の剛直を挟み、擦りたてるアジャトカ
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あはぁぁ…♪あなたぁ…奥さんも、奥さんも孕み袋にするの?私と一緒に孕ませるのぉ…?」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…ぅ…そんな、うちも臨月やし入らなっ…んんっ!!」じゅるるっ、こすりつけられる巨砲にきゅううぅっとなってしまい…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…くうぅっ…。」ぐじゅっ、とこすりつけるアジャトカの逸物に、僅かに動く腰が自然とすりよって、柔らかな脂肪のたっぷりついたむちむちの恥丘がこすりつけられ…。
[Wat-cGM ] 股間だけでなく、孕み胎まで使わせて、全く雰囲気の異なる母二人の肉を貪り、先走りで双方の孕み胎を汚してゆく
[Wat-cGM ] やがて、 じわ 
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「お、奥さんやないっ…。ふはっ…腹ぁこすったらあかぁん…。」じゅぐ、ぐじゅるっ。腹に逸物がこすれるたびに、じんじんっと声が震えてしまい…。
[Wat-cGM ] と塗りつけられた場所から瘴気が身体に染みとおる感覚がルーシィさんの背筋を、股間を振るわせ始め…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ふうぅっ…はぁっ…ふうぅっ…」背筋を走る感覚に、体の芯がぽっと熱くなっていって…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『…』ずりっ!ずりぬりゅぅっ!!ずりゅぅりゅりりりぃぃぃっ…!!今までとはうって変わった真剣な顔つきで、しかし獰猛で、乱暴な腰つき、まるで孕み胎に紋を描くように規格外の亀頭が胎をやさしく、そして激しくなでてゆき…!
[Wat-cGM ] 能力値は任意で!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んんっ…!はっ…ああぁっ…。」妊婦腹にこすりつけられる亀頭…。中の詰まったそれが、弾力のある感触を返し…。
[W05_Lucy] 2d6+5 体力 もだえながらも、脱出を試みるっ
[kanan2] W05_Lucy -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
[Wat-cGM ] 【イルマ】「ああ…奥様…羨ましい…奥様のお体すごくやわらかくって…沈み込んじゃいそう…」そんなルーシィの乳肉にむにゅぃ…?と両手指を埋め込んでくるイルマ
[Wat-cGM ] すげー!?
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひんっ…そ、そないにしたらぁっ…」どぷどぷっ…。握るだけで溢れ出すミルクが、ぽわーっと儚く甘い香りを放ち…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『むくぅっ…!?こ、これほどとは…!!なんという母肉じゃ、これは思わぬ広いものよ…お前が孕み袋になれば、この者に分ける精液などなくなってしまうな…!』
[Wat-cGM ] 【イルマ】「はむぅ、れる、ちゅぷる…、ん、それに、ミルクも濃くてたっぷり…ああ…旦那様が夢中になってしまいそう…」ぞわり、といるまさんの目の奥にかすかな嫉妬がゆらめいて…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…んううぅっ…それ、どーぃぅ…いみ…。」顔を紅潮させ、目をつむりがちにしながら、薄めでアジャトカを見て…。お腹はまるで鞠かなにかのように、ぽよんぽよんとして。「はあぁんっ…あ、夢中になったって…うちのが受け入れるとはぁっ…♪」絞れば絞るほど溢れ出すミルク、角としっぽもあいまって、それはまるで乳牛のよう・・・。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「んっ?あ、はぁっ!?あ、うま…産まれるっ!?産まれますっ!旦那様…産まれますぅぅっ!!??」ぞくぞくぅっ!っと魔根を挟んで魔猿のペニスを味わっていたイルマが、突然背を反らして嬌声を上げる
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『うむ…そうじゃ、お前はこの者の胎内に、ワシらがくれてやった子を産みつけるのじゃ、二人のメイデンのミアスマを吸った子供、よい魔猿に育つじゃろうのう』にまぁ…と舌なめずりして笑うアジャトカ、二人の母肉の乳を愛おしそうにやわやわとねちこく揉み回し
[Wat-cGM ] 二人の腰の合間に回した太い指が、自分の巨根を挟んで震える秘蜜の突起を同時に器用にこね回す
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「う…産まれ…?はふっ…んんっ…。」お腹をこすられ、乳房を揉まれて快楽の渦に流されそうになりながらも、はっとして「う、うちの中…だ、だめや。うちの腹の中…そんなにっ…はいらへんっ…。」半ば恐怖のこえをあげながら、もじもじと膣をよけようとするが、こすりつける結果にしかならず。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひ、ひんっ…」ぷっくり腫れたそれをつままれると、びくんと巨体が揺れて…。「あ・・・うあうっ・・・。」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『安心せい、ワシらの精で孕み胎を強化してやるでな、その子供と一緒によぉくゆすって、子守唄を聞かせて…育ったワシらの子に、母子共々置かされる夢でも語り聞かせてやるが良い…!』
[Wat-cGM ] 荒々しい腰使いはますます呪術じみてきて、乳豆と腰豆をこねくる指先も印を組んで複雑な軌跡を描き始める
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「や、やめぇや…ウチの腹は…うちだけのっ…ひんっ!。」乳首と秘豆をこねくられていくと、儀式のせいか身体の方は新たな子供を受け入れるべく、温まり、馴染み緩まされていき…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『くくく…そら、挿れてやれイルマ、その女もワシらの子の母にしてやるのじゃ…!』ずぼりっ!と二人の間から巨根が引き抜かれ、羊幕に包まれた何かが、一瞬だけ顔を出し…、そのままルーシィさんの胎内へと、ぐぶり!と突きこまれる…
[Wat-cGM ] 2d6+8 《七毒》《迂回攻撃》《部位狙い:腰》
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13
[W05_Lucy] アヴォイドで5点軽減し催淫もらおうっ
[Wat-cGM ] どうぞ!どうぞ!
[W05_Lucy] くぱああぁ…。自然と広がり、新しい命を受け入れるべく広がった雌穴。
[W05_Lucy] そこに
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひ…んんんっ!?」突き入れられ、託されていく命。「あっ…あっあっ…。」本人の意思とは無関係に、ルーシィの膣は柔らかく広がりながら新しい子を受け入れて、その奥へ奥へと膣穴が導いていく。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…ふああぁっ…。」意外にも痛みはなく、ただ新しい命の訪れに歓喜だけがルーシィの身を震わせていき・・・。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『本当に良い声で鳴く…それに、自ら受け入れてくれるとは、見上げた孕み袋よ、誕生前の未来の息子に犯される気分はどうじゃ?ん?』おそろしく優しく仰け反ったルーシィさんの首もとを、けむくじゃらの指の背でつつつーーーーぅ?と撫で上げるアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひぅっ…。ぶ、ぶっころすっ…。」口は悪いものの子供が中へ入り込んでいく度にお腹から広がる暖かい何か。「んぐっ…。」子宮口を通るときに少しばかり圧迫感があるが、すんなりと、子を宿す袋の中へはいりこみ…そして。
[W05_Lucy] ぽわああぁぁー・・・。
[W05_Lucy] 二人目の子を宿してふくらみを増した妊婦腹にアジャトカの文様が光とともに浮かび上がり…根付いた証を示して。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「ああ…産まれ…た…?私と旦那様のあかちゃん…」荒い息をついて、こちらもアジャトカに頬を撫でられうっとりとその指に身を委ねるイルマ、ルーシィの股間に馬乗りになったまま、淫呪にうながされるままに、孕み子の居るルーシィの子宮をやさしくなで上げようと、股間を擦り付けてくる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あぐっ…この子けっこうおおきっ…くうぅっ…付けられちまったぁっ…。」ふくらみを増して苦しげにお腹を撫でるルーシィ。
[Wat-cGM ] ではラウンドまわして…2ラウンド目!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『さぁ、宿っただけでは子らがお前の精気を奪いあうだけで何にもならぬ、しっかりとお前の孕み胎を強めてやらねばな』
[Wat-cGM ] ニタリ、と笑うアジャトカ、同時にお腹の中の子供がしっかりと胎内で自己主張をし始め…
[Wat-cGM ] 胎内の魔猿の子(ポーン):TP-、攻撃-
[Wat-cGM ] 《異形の託卵》《浸透》《使い捨て》
[Wat-cGM ] ちょっと前後しちゃったけれど、託卵ぷれぜんと!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んぐっ!」ぼこっ、とゆがむルーシィの腹。「こ、こらぁ…暴れんなやっ…」さすさす、とお腹を撫でて…。
[W05_Lucy] おふうぅw
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『おう?撫でてやる場合ではないのではないか?ワシらの子がお前の胎に居座ってしまうぞ?ぐぶふふふふ』おなかをさする手のひらのうえに手をのせ、まるで本物の夫のように共に孕み胎をなでさするアジャトカ
[Wat-cGM ] そんな2人を囲うように、魔猿たちがめいめいに巨根をこすりたてながら集まってきて
[Wat-cGM ] あたりの獣の匂いを、さらにさらにキツくさせてゆく
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んぎぎっ…調子にのってからにぃっ…。あんたにやったら手加減する理由はないんやからなぁっ!って…あ…?」と、囲まれて…その股間を覗けば、ニンゲンより遥かに大きな化け物ちんこが林立しており…。「な、なにする気やっ…。」わかりきっていることを、きいてしまって。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ふーん?どうもおヌシ何をされるのかわかっとるようじゃな?んー?よくよく嗅いでみれば魔族の匂いもしよるわい』くんくんと無遠慮にわきやら股間やら、たっぷりとした乳の裏やら、匂いの残りやすい場所を嗅いでゆくアジャトカ
[Wat-cGM ] その間にも若い猿達の母肉をオカズにした自慰はどんどんと興奮をましてゆく
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お前さん、すでにどこかの魔族の手つきじゃな?』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「だ、抱かれたのは人間だけやっ…。多分っ…。」もわぁ、と普段服をきてないせいか結構剛毛で、ちょっと匂っちゃって…。「そりゃ、女魔族におもちゃにされたこたぁあるがっ…。」思い出せば、むかむかしてきて。
[W05_Lucy] しかしあの人屑たちが本当にニンゲンだったのか…と聞かれれば怪しいところもあり。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…」ちら、とお腹を見て「(あんたは…人間のはずやっ…。)」少し不安げな顔をみせ。
[Wat-cGM ]                  でろぉり
[Wat-cGM ] 紫色のたっぷりと長い舌が、そんなルーシィさんの頬を舐め上げる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んぐっ…!」急な愛撫に顔をしかめ「…なぁにすんやっ…!」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐふふ…どうりでミアスマも豊かなはずよ、気に入った、安心せい(優しく乳をなで)お前の子もお前も、たっぷりと犯して精液でヒタヒタにしてやるわ』
[Wat-cGM ] ぐわ、っとのしかかってくるアジャトカ、より男くさい獣臭がルーシィさんの頭をくらくらと刺激して
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あふぁぁっ…だ、旦那様ぁ…奥さんが、奥さんと子供がつぶれちゃいますっ…!!」間に挟まれたイルマが甘い悲鳴を上げる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んんっ…!!腹、押したらコロスでっ…!」と、自分の事より子供の事が口をついてでて「…くうぅっ…。」じわぁ、ときついオスの匂いにメスが反応してしまい…じっとりと濡れて。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ワシはもう辛抱がたまらん!お前が支えてやれい!ワシは息子に精をくれてやる!』
[Wat-cGM ] イルマが必死にルーシィとその胎の子を守ろうと手を足をつっぱってその重さに耐え
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「くぅっ…おおきに…。」いるまに礼を言って。「…赤ん坊おるんや…やさしぅ…してや。」と、観念したようで。
[Wat-cGM ] アジャトカがたけり狂う獣性を必死で堪えながら、子供を痛めぬように、それでも激しく…だらだらと流れた膣淫液でみだらにふやけたルーシィの尻穴に、長大な一撃を加える
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひがあぁあぁっ!?」まったく予想外の部位への挿入。「くううぅっ…。」悲鳴を上げるが、尻穴の内壁が柔らかく広がり、剛直を包み込んで娼婦の穴のごとくやわらかく、ねっとりと吸い付いてきて…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐぉぉぉーーーーーーーーーーッッ!!!!』吼え狂いながら逞しく腰を打ちつけ、しかしルーシィの孕み胎に魔力を集中して胎児袋を強化してゆくアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…ふあぁっ…くうぅっ…!」ぷくうぅ。心なしかルーシィの腹が肉厚に、さらにだぼだぼに贅肉が増えて、激しい突き上げのたびに揺れてしまい…。「あうっ…くぅ」誘い込むように、吸い付くような、使い込まれた感触がアジャトカの剛直にへばりついて。
[Wat-cGM ] その狂宴に当てられたのか、こらえ性のない若い雄からは早くも白くてどろどろに苦い精がたたきつけられ始め…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「はっ…はふっ…はっ、はあぁっ…!!」お腹に飛び散る白濁。じゅう、と熱い感触を褐色の肌に白く広がって伝え…。「んうぅう…!」きゅううぅ、と尻穴がとじて…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『身重の身でこ、このような…!!お、おヌシワシをどうする気だっ!どうする気だっ!どうする気だぁぁっ!!!!』口角から泡まで飛ばしつつ、獰猛な獣性と父性の間でぎりぎりの葛藤を続けて術を編み上げるアジャトカ、その目は血走り、腕の筋肉はぎちぎちと張ってもはや騎士の剣すら数十本まとめて叩き折そうなほど
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…あんたが無理やり犯しとるんやんかっ…」荒い息を吐きながら、涙目で睨みつけ「す、好きにしたらえぇんちゃうん…?」勝手にしろ、という意味で言った言葉が、この状況ではまったく逆の意味を持ち…。それに気がつかず。
[Wat-cGM ] どぼぷり!ずぼぼぼぶりっ!っと信じられないほど長くて強力なストロークで抜き差しを繰り返される赤黒い剛直は、尻毛の中で貪欲にディープスロートを繰り出す尻肉に翻弄されまいとさらにさらに硬さを増して…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あふうぅっ…はあぁっ!んああぁっ…!!まだでかくぅ…!?」意思に反して、括約筋は硬くなるそれを愛撫し続け…。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「ああ…奥様…奥様とっても素敵なお顔です…」さらに、必死の体で身体を合わせあう二人の巨体の間から、そっと首を伸ばして優しい舌使いでルーシィの首筋を舐め上げるイルマ
[W05_Lucy] 1d3
[kanan2] W05_Lucy -> 1D3 = [3] = 3
[W05_Lucy] よし、方針きまった。
[W05_Lucy] 祝福の聖水を使いつつー
[Wat-cGM ] うい!催淫きえた!突破判定どうぞ!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んんんっ…ぐぅっ…あっ…!」イルマの目の前で、異形の剛直との性交に悶えるルーシィ。
[W05_Lucy] 3d6+5 CP残り1点
[kanan2] W05_Lucy -> 3D6+5 = [5,5,6]+5 = 21
[Wat-cGM ] ∑さっきのとあわせても5と6しかでてないよ!
[W05_Lucy] はやくボスにお出まし願えというダイスの神様のご宣託にちがいない。
[Wat-cGM ] じゃぁ…罠ぎしきはしんだ!
[Wat-cGM ] やっつけてもやっつけられても儀式は無事に終わりますが無害です
[W05_Lucy] ヤることやってったね(
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐぉっ!?ぐほっ!?う、ぐぅ、う、うううううううーーーーーーー!!!』巨大な男根が、ルーシィの尻肉内でどぐり、びぐり、とさらに太さを増してゆく、全身の毛を逆立てて射精の予感に黄色い歯を食いしばり…
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あっ!!…あああっ!!旦那様…旦那様がっ!旦那様がイくっ…!!!」きゅーっとルーシィさんに抱きついて強大な射精の予感に脳を打ちぬかれ、我がことのように身をふるわせるイルマ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…」来るべき瞬間に覚悟を決め、目を瞑って歯を食いしばり…。「か、勝手にだせぇやっ…!」食いしばると、これ以上ないってくらいに尻肉がしまっちゃって。
[W05_Lucy] ぎゅうううぅぅぅっ!!と、剛直をほおばり広がりきった尻穴が締め付ける!
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『おっ!?おっ!?おおおおっ!?!?ウ…ウオオォォおーーーーーーーーーーっ!!!!!!』山を震わせるような遠吠えと共に、ごってりと濃い精が赤子達のベッドのすぐ下を打ち抜き、熱い熱い熱でルーシィの背骨を、股間を、そして子宮を打ち抜いてゆく
[Wat-cGM ] 同時に四方八方から若猿達のどろどろ精液がルーシィの瞼に、唇に、乳先に淫核に鼻先に眉に髪に額に肩に、どろどろになるまで射精されてゆく
[Wat-cGM ] ∑おしりにだしても子宮打ち抜けないよ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…ひあああぁぁぁーーーっ!!?」腹の中を駆け巡る、凄まじい精の放射。でっぷりとしたお腹がさらにボリュームをまし、膨らまされていきながらそれを受け止めて…。「あっ…ああっ…。」かけられていく、シャワーのような若雄達の精子。「あ…」ごくん。と口に入ったのを飲み込んでしまい…。
[Wat-cGM ] 同時に印が完成し、ルーシィの子宮をおそろしく優しくてあたたかさの篭った魔力が包んでゆく
[Wat-cGM ] 胎内で望まずに植えつけられた魔族の子と、あの村で宿ったルーシィの子が ちょこん と手を繋いだ光景が脳を直撃して…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…なんっ…ふああぁっ…。」印の浮かぶ腹を押さえて、感じる。託された子供は、完全に自分の中に根付いてしまったのだと。「あ…ふあぁっ…。」雄の、父性とでもいうべき父親の温もりと…子供達の和解に…。「ぅあ…。」つぅ、と自然と涙が零れ。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あ…ぅ」す、と膨れ上がった手をふれ…体だけでなく、心までこの魔猿の子を受け入れてしまったのを、静かに感じて。」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『おおっ!?お、おうぅっ!』目の前の肉母体の淫猥な仕草に、年甲斐もなくさらにペニスを震わせて細かく達し、断続的に精を吐き出すアジャトカ、長の威厳を出そうと何か言葉を出そうとするものの、ルーシィの表情ばかりが頭を占領して、言葉を忘れてしまったかのように何も口にできず…
[Wat-cGM ] ルーシィの母性溢れる仕草を見れば、明らかにホっとしたように肩から力が抜けてしまう
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「おいでぇや…ぼうや。」出会いこそ最悪だったが…自分の腹に宿ってみれば…愛おしさも沸いて出て。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…二人とも…愛してるで。」アジャトカには聞こえないように、小さく呟く。しかし、口元を見れば何をいってるかも一目瞭然で。
[Wat-cGM ] ぞぞくり、と、母肉への愛おしさと、父親には踏み込めない絆を見つめる切なさの入り混じった表情でそんなルーシィさんを見やるアジャトカ
[Wat-cGM ] ずぶぶ…ぶぽ…り こころもち太さの減じた肉棒をゆっくりと引き抜き
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んふうぅっ…。」きゅぷっ、と零さないように震え、真っ黄色な精を少したらしながら閉じられる菊
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あは…♪奥様…素敵…♪あふ?」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『済まんな、ちょっとどいとれ、ん…、と』細い身体に戻ったイルマの両脇に手を入れて、ひょいとどかす
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んぁ…?」今にもあふれ出しそうなお尻をひくひくさせながら、アジャトカを見て。
[Wat-cGM ] 長が雌妻袋を下げ渡したと理解した若い衆がイルマにわっと群がって
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あは…♪皆…皆もする…?」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『んー…   あれだ』
[Wat-cGM ] ぽりぽりと頬を掻いて
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…どーしたんや…きゅーにおとなしゅうなってしもて。へへ。」余裕ありそうに言うが、声は振るえ…お尻のほうに神経が集中してて。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ワシらの子の代理母にするだけではもの足りん、ワシの子も直接孕ませたくなった』がっし、とそんなルーシィさんの腰を、その巨きな手のひらで固定するアジャトカ
[Wat-cGM ] 再び硬さを取り戻した肉棒が、今度はルーシィの女の中心を打ち抜こうと、どっしりとした砲身で狙いを定め、ぺとり、とその先端をルーシィの恥丘に触れさせる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あ、赤ん坊おるんやでっ…正気かっ…!?」びく、と。お尻ならともかく…あれを中に出されたら、と思うとぞっとして。
[W05_Lucy] しかし触れ合う恥丘は愛液でぐっしょりと濡れていて…。
[Wat-cGM ] うっとりとした疲労がルーシィさんの体力をごっそりと奪っている
[Wat-cGM ] まずは託卵のルール通り、戦闘後にも託卵状態だったPCに3d6ダメージが!
[Wat-cGM ] 3d6
[kanan2] Wat-cGM -> 3D6 = [5,5,4] = 14
[Wat-cGM ] ∑今日さいころおかしいよ
[W05_Lucy] のこり22っ・・・
[Wat-cGM ] ここで一つだけシーンアクトの宣言もしていいよ!
[Wat-cGM ] ここから先の戦闘は[お子さんをまもるためにエロエロ猿と化したパパをぶちのめす]
[Wat-cGM ] [子宮保護の魔法がこどもさんをまもってくれる、えろすえろすでぐっちょぐちょな林間シーン]
[Wat-cGM ] のどちらかのルートでおこないましょう!
[W05_Lucy] 前者一択でっ!
[Wat-cGM ] シーンアクトもらって、描写したらそのご戦闘かいしするよ!
[W05_Lucy] あ、質問
[W05_Lucy] この後の戦闘のアクトで
[W05_Lucy] <出産>と<つけられた種>を同時に宣言して
[W05_Lucy] 出産で妊娠解除した後改めて妊娠判定はできるのかなっ!?
[Wat-cGM ] うい!るるー的にも問題ないかと!
[Wat-cGM ] シーンアクトはちちじょくか突き刺さる視線がよいのではないかしら!
[W05_Lucy] じゃあ<突き刺さる視線>でっ…!
[Wat-cGM ] いただいた!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『な、何を言う、お前ほどの母肉なら双子も三つ子もかわらんわ…た、多分!』ぐぐっ、と身を乗り出す魔猿
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んもぉっ…」といわれれば、いささか悪い気もしなくて。どっちみち犯されるのなら、と「…や、優しくしてぇや…?あんたの赤ちゃん…このなかにおるんやから…」
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あはぁっ♪奥様…それに、ここ…もうくっぷりと旦那様の亀頭…咥え込んでいますわ…」魔香にやられ、焦点のあわないくるくるお目目でつんつん丘をつつくイルマさん
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あふっ…。」気がつけば、子供を受け入れたときと同じようにくぱぁと…膣穴が広がって受け入れようとしていて。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】す、とアジャトカの手を取って。「……」お腹に触れさせながら上目遣いで。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『うぉっ…?!』ぞくーん
[Wat-cGM ] いかにも力の加減のわからない、といった手つきでその胎に重ねられた手を見つめるアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ぅー……」そっと導くように…アジャトカの手に自分の腹をさす、さすと撫でさせる。
[W05_Lucy] 褐色の肌はむっちりとした脂肪の感触を返し、その腹はほのかにあたたたかく…。
[Wat-cGM ] 入りたい入りたい、今すぐにでも全身でこの肉を貪りたいと強力な淫熱を放射する男根と、
[Wat-cGM ] 無理やりに蹂躙すればたいへんなことになるぞと警告する手のひらの感触、
[Wat-cGM ] その狭間でわなわなと魔猿の祈祷師の全身がふるえにふるえて…
[Wat-cGM ] 爛々とルーシィの肌を、浴びせられた白濁を、ふるえる胸肉を飢え求めるように見つめる目が、ルーシィの女に火をつけ、淫らな衝動をちりちりと弱火でこがしてゆく
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…赤ん坊ゆっくりぃしてくれたら…。何匹でも産んだるから、あんたの赤ん坊。…激しくするのも嫌いやないけど…それは腹ん中の赤ん坊がみんな巣立ってから、な?」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「(あれ…何いっとるんやうち…でもなんか…きもちよくってあったかくて…あたまがまわらへん…。)」
[W05_Lucy] 間違い、【ルーシィ】「…赤ん坊気遣ってゆっくりぃしてくれたら…。」だっ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】な?という一言と一緒に、首をかしげて微笑んで。「折角出来た赤ん坊やもん。大事に産みたいんや…わかってくれるわな?」
[W05_Lucy] まるで母親が子供に諭すように、手の平でお腹をなでさせながら、言って。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『う、う、う、お、お、お、お、お、お…』わなわなと、雌袋に堕とした筈の女の胸を、わなわな延びた左手がぐきゅり!と捻って変形させて、先端から乳をほどばしらせる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んんっ!?」ぶぴゅうっ!と噴出す母乳。「た、たぁこっ…そんな荒ぅしたら…。」と抗議の声をあげるが…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん…!!!』拒絶の声を上げながらも開いた腰で巨根を優しく包み込もうとする母肉の股間へと、みしみしと噛み締めた歯の間から唸り声を上げながら、大猿はその腰を進め始めた
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] じゃぁ…らすぼすせんだ!
[W05_Lucy] おうっ!
[Wat-cGM ] アジャトカさんは奇襲攻撃のひとゆえ、最初は奇襲の判定からさせていただく!
[Wat-cGM ] 演出は後付けする!
[Wat-cGM ] まずはちりょくはんていだー
[W05_Lucy] 2d6+0
[kanan2] W05_Lucy -> 2D6+0 = [4,2]+0 = 6
[W05_Lucy] むりだー!?
[Wat-cGM ] 2d6+5
[kanan2] Wat-cGM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
[Wat-cGM ] かった!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 奇襲ラウンド!
[W05_Lucy] こーい!
*Topic : ルーシーさん出産セッション [改造マッドエイプ(IV8)][ルーシィ]
[Wat-cGM ] 1d6+16 オーラブレイド+怪力!
[kanan2] Wat-cGM -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
[Wat-cGM ] まずは17点!
[W05_Lucy] とりあえずその他防具に受けてAP0だっ
[W05_Lucy] あくとは使えるのがない!
[Wat-cGM ] アクトとかどぞ! 奇襲は延びてきたもふもふ尻尾が唐突にどこかを責めてくるかんじでゆく!
[W05_Lucy] あ
[W05_Lucy] いっこだけあった
[W05_Lucy] <射乳>っ!!爆乳ないけど妊娠効果でっ!
[Wat-cGM ] りょうかいいたした!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐ、グフゥゥゥゥ…!!!』額に青筋まで立てて、必死に獣性を押さえつけながら、それでもペニスの命じるままに腰を進めてくるアジャトカ
[Wat-cGM ] じりじりと膣洞を掘り広げてくる巨根の予感に、胎内の子供達がわずかにひくりと反応を見せる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…はふっ…そう…ゆっくり…ゆっくり…。」さす、さすとアジャトカにお腹を触らせて、その獣性をおしとどめながら。「…ほら、二人とも…おとーちゃんだよ…。」これがおとーちゃん、と言いながら自分でもお腹をなでて…怯えないように子供達に伝え。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ッ…!』その感覚にびくり、と目だけが震えるものの、がしりと構えた腰はぶれることなくみしみしとルーシィの肉の輪を広げながら、その信じられないほどの幅のエラを腰で実感させてくる
[Wat-cGM ] 次第に荒くなってくる吐息は徐々に雄の興奮を外に示し始めて
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひはっ…あっ…あはぁ…あんたほんまにおおきいわぁ…。」嬉しそうに笑い、母肉がその規格外の剛直を柔らかく飲み込み、受け入れて…。包み込み、暖かく抱きしめてやる。
[W05_Lucy] まるで母の胎内にかえってくような錯覚が、アジャトカの脳裏に走って…。
[Wat-cGM ]    しゅるり
[Wat-cGM ] そんなルーシィの腕の影を通って、太くてごわごわの剛毛に包まれた巨猿の尾がルーシィの胸を捕らえる
[Wat-cGM ] びったりと鋼鉄機関のように正確にじりじりと腰穴を掘り進める腰とはまるでべつの生き物のように
[Wat-cGM ] ぎっちぎっちじゅっぷじゅっぷと激しく乳肉を揉みしごいてくる猿尻尾
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひああっ…?」ぷよんっ、と触れた尾に乳房がたわむ感触が伝わってきて。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んゆっ…!あっ…んんんっ…!!」激しい愛撫に吐息が漏れ、あえいで。
[W05_Lucy] じわわぁっ…と、乳の先端へと何かがあつまっていくのを感じて…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『グルッ…ぐるるるる…!!』その声の聞こえる度にぞわり、ぞわりと全身の毛が逆立ち、微動だにしない巨躯の中で、唯一ルーシィの腰の中に先端を隠した器官がびくりびぐりと痙攣して
[Wat-cGM ] 母袋の痴態への強烈な執着をルーシィに伝えてくる
[Wat-cGM ] まるで引き抜こうとしているかのような尻尾での乳辱は、ただひたすらに速度と凶暴さを増していって…!!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「はっ…んんっ…ふふふ…ガマン…してくれてん?」微笑むが、すぐの笑みは嬌声にかきけされ「はあぁっ…!んっあぁっ…。」もみしだかれる乳房の先端に、熱い何かがあふれ出しそうになって・・・。
[Wat-cGM ] まるでそのタイミングにあわせたように、ゆっくりと開いたアジャトカの口が、はむり!と右の乳を頬張り、完全に口に含み、そっと延びた舌先が、ちょん、とその先端をノックする
[Wat-cGM ] くりり?と乳の先端を舌先でなぞる
[Wat-cGM ] 強力な肺がちゅももーーーっ?と吸引する
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あふっ…だめやっ…そんなしたらっ…」悶え、先端をノックされるとぴゅ、と先走って「んあぁっ…ああぁっ!?」ぶしゃああぁーーーっ!!と、両乳房から噴射される甘ったるい、こくて甘いミルク。
[W05_Lucy] アジャトカの舌の上に広がり、それは媚薬にもにた甘さを持って口の中へ広がり…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『んぐぅぅっ!?!?!、んぷっ!んぢゅるぅぅぅぅぅぅっ!!!!』荒い鼻息でルーシィさんの鎖骨を甘くしびれさせながら、一滴も漏らすまいとするかのようにはく濁ミルクを吸い絞ってゆくアジャトカ
[Wat-cGM ] その間もがっしがっしとコきつづけられる左の乳房への尻尾辱はやむことはなく、さらにさらにルーシィさんを高い場所へとおしあげてゆく
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひふっ…あっ…ああっ…」無茶苦茶な吸引に母肉が乱れ、赤ん坊のように胸を貪るアジャトカが愛おしく思えてしまい…。「はっ、ふううぅっ…。たっぷり…あるさかい…いっぱい飲めや…?はあぁんっ♪」ぎゅ、と両手でアジャトカを抱き寄せて…その仕草は既に恋人はツガイの雌か、それとも母親のようで…。
[Wat-cGM ] そして、過敏になったルーシィさんの膣肉が、アジャトカが腰を押し進めるスピードがわずかに上がったのを感じ取る
[Wat-cGM ] 淫宴はさらにその温度をすこしづつあげてゆき…
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 第一ラウンド!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] アジャトカさんはIV8なのでさらにこうげき!
[W05_Lucy] こ、こーいっ!
[Wat-cGM ] 1d6+16 オーラブレイド+怪力!
[kanan2] Wat-cGM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
[Wat-cGM ] ∑でか
[Wat-cGM ] 21てん!
[W05_Lucy] アヴォイドして16点…のこり6か(
[Wat-cGM ] りざにいれるかこうげきにまわすか、なやみどころ!
[W05_Lucy] とりあえず、熱い蜜壷+乳辱でっ!
[Wat-cGM ] あぼいどにCPつっこんで、ダメージ減少りょくをふやすこともできるよ!
[Wat-cGM ] いただいた!
[Wat-cGM ] そちらの反撃も同時にかいけつしてしまいましょう!
[Wat-cGM ] 演出はそのごで!
[W05_Lucy] 12+2d6 火属
[kanan2] W05_Lucy -> 12+2D6 = 12+[5,1] = 18
[W05_Lucy] ふるわない・・・(
[Wat-cGM ] ひなので、さらに5点いただく!CPつっこんでダメージふやす?
[W05_Lucy] ううん!
[W05_Lucy] まだリザたまってないし!印あるし!
[Wat-cGM ] 了解いたした!3点止めて、20点いただいた!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『れるっぢゅぷぅぅっ、グっ!ほ、本当に…男に孕ませるための肉だ…の、ぐおぉ……!!!』
[Wat-cGM ] 完全にルーシィさんの視界いっぱいにまで覆いかぶさったアジャトカの巨体が、わなわなとふるえながら歯のスキマから声を漏らす
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「な、なぁにいうとんのやばぁかっ…。」恥らうが、言われてみると悪い気はせず、ルーシィ自身もたかぶってきていて…「はふぅっ…ふぁっ…あっ…。」切な気な声を漏らし、アジャトカの逸物に母肉がすりついてきて…。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「あ、ああ…な、なんだか…すごい…」二人の淫気にあてられたのか、イルマと若猿達も逸物を腰穴に頬張らせたままぐぐっと身を乗り出して見入ってくる
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『す、進める度にぎちぎちしめつけおって…そのくせとどめだけは刺そうとせん、お、奥へ奥へと引き込まれるようじゃ…!!』腰を掴んでいた左手がふわりと離れ、ぺたり、とルーシィさんの顔の横に着地する
[Wat-cGM ] さらに獣の匂いでルーシィさんの顔の周りの温度を上げてゆき、そして、腰を中心に縮こまるように抱いていた身体が伸び、より深くまで腰が進入を…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「だ、だって…赤ちゃんつくるんやろ?せやったら…うちの一番奥に…だしてぇや…。確実に…できるように…なぁ…。」
[W05_Lucy] すっかりアジャトカの子供を産む気でいるルーシィ。「あんたの種…植え付けてや…。」ぎちぎちと締め付けながら、ゆっくりと奥へと導いていって・・・。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぬぐっ…ぬぐぐぐぅぅぅ…こ、ここまで進めるのにどれだけ忍耐を使ったと…出してやる…!そのぱくぱく口を開ける子宮の奥に、どぶどぶに出してやるわ…!』顔の横に伸びていた左手が曲がり、ルーシィの頭を片手で掻き抱いてゆく
[Wat-cGM ] 手のひらが頬を這い回り、ゆっくりとその呆けた顔を、慎重に近づく猿の顔面へと向きをかえさせてゆく
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…」見詰め合うと、ほおけて脱力した顔が「…ふふふぅ…。」にまぁ、っと、満足げにわらい…。「あふっ…はぁっ…。」アジャトカの背中に手を回し…しがみつくにはいささか腹が重いが、その毛並みを握って。
[Wat-cGM ] 左手の熱が離れて寂しくなった腰を慰めるように右腕ががっしりと雌牛母肉の腰を抱え上げ
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『んむぅ…ぢゅぷ…れれれるぅ…ぬふ、ぬぢゅぢゅづづづづぅぅぅ…!!』そのまま一気にルーシィさんの唇を奪うと、下品なオトが漏れるのも構わずに一心不乱にその舌を、唇を、唾液を味わいまくる
[Wat-cGM ] 熱烈なキスに意識を向けても、重力の力も借りて子宮を一撃で打ち抜こうと膣の中でゆっくりと狙いを定めて身構える巨根は意識のはしをちらちらと…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「はっ…ふううぅんっ…んっ…あっ…」始めは少し戸惑うが、口の中をかき乱され味わわちゃってるうちに…声を漏らしながら淫靡に震えて。しかしそれでも締め付けは緩まない…だってだって…もっとかき乱してから、種をつけてほしいから。
[W05_Lucy] だからいまは・・・もうすこし・・・。
[Wat-cGM ] 二人の巨躯は、まるで最後の快楽を味わってしまうことを惜しむかのように、キスと、じわじわと進める腰だけで互いの快楽を高めてゆく
[Wat-cGM ] そして、その緊張はやがて激しい突きこみへと姿をかえてゆき…
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 第二ラウンド!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 1d6+16 オーラブレイド+怪力!
[kanan2] Wat-cGM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
[Wat-cGM ] じゅうはってん!
[W05_Lucy] 6d6 回復!
[kanan2] W05_Lucy -> 6D6 = [1,5,4,4,3,3] = 20
[Wat-cGM ] すげぇなおった!
[W05_Lucy] 5点軽減して
[W05_Lucy] のこり12てん!
[W05_Lucy] そしてこちらのターン!
[Wat-cGM ] まだ一撃圏内だが…そろそろ復活分がたまるよかん!
[Wat-cGM ] どうぞ!
[W05_Lucy] 12+2d6 てい!
[kanan2] W05_Lucy -> 12+2D6 = 12+[2,3] = 17
[W05_Lucy] ひくい!
[W05_Lucy] ぴあしんぐふれいむえっじ火
[Wat-cGM ] 3点止め火なので五点足して…19点いただいた!
[Wat-cGM ] 残り1発半くらい!
[W05_Lucy] おう!
[Wat-cGM ] あくとの宣言とかどうぞ!
[W05_Lucy] ぢゃあ
[W05_Lucy] 産卵+出産+つけられた種でっ!
[Wat-cGM ] いただいた!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] ふと気づくと、胎内の子供達が、まるでペニスの通り道でも空けようとするかのように、互いの身体を押して子宮内に空間を作っていた
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んぐあぁっ…へへへ…赤ちゃんたちも…手伝ってくれとるみたいよぅ…?」ほほえみかけて「…なんか、家族の共同作業って気がするやねっ…。」感慨深そうに…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐっふ!っぐっふ!!ぐふ、ぐぉぉぉっ!!お、おのれっ!ここで…一生飼ってやるっ!お前さん、一生逃さんっ!一生逃さんぞぉぉっ!!!』猛然と腰を振り始めるアジャトカ、ルーシィの声に浮かんだ幸せな家庭像が浮かんでしまったことを照れ隠すかのように声を荒げて…
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『わ、ワシはお前さんを孕み袋にするんじゃっ!決して家庭を持ちたいわけでんぐふぅ!!はない…わぁっ!!』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひはあぁっ…!!」規格外の化物剛直を一気に子宮の中にまで突きこまれるが…「あはっ…ふうぅっ…あっ…あああっ…♪」それを柔らかく受け止めて逆にしごきあげて抱きしめ、ルーシィと一緒に高みへとつれていってしまい…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『おうっ!?!?!おおおおおっ…!?!?』ぎりり、と抱きしめそうになってあわてて腰にまわした右腕の力を抜く、
[Wat-cGM ] 逆に肩をにぎりつぶすように抱きしめる左腕はみきみきと引き締まっていって…
[Wat-cGM ] アジャトカの頬をルーシィの頬にすりつける、感極まったように、最後の理性が陥落すれば
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あんっ…!あんたっ…あんたぁっ…。来てぇなぁっ…!うちのなかっ…うちに赤ちゃん…元気な赤ちゃん産ませてやぁっ…。」
[W05_Lucy] 剛直に悶え狂い、「その時」を待ちわびながら、悩ましく腰をくねらせ、突き上げる雄を雌壷で嘗め回していってしまい…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ううぅぅぅぅっ!!!ゴォォォォォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!』がしぃぃっ!右腕が完全に腰を捕らえ、びったりと子宮底に剛直の先端をくちづけさせ、それでは長さがあきたらず、引きずり上げるように子宮を引き伸ばす、すさまじい吼え声とともに胎内で
[Wat-cGM ] 何かが爆発するような感覚
[Wat-cGM ] ずどぶりゅりゅりゅるうるるるるう-----------------ッ!!!!
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひゃっ……ひあああぁぁーーーーんっ♪」悲鳴にも似た嬌声。剛直に子宮を引き伸ばされながら、臨月の子を二匹も宿した腹が
[W05_Lucy] 精液の爆噴射を受け止め、二人の間で大きく風船みたいに膨れ上がっていって…。
[Wat-cGM ] 妊娠を望む一言一言に応えるように、さらにどすどすと子宮を貫くような射精を続ける腰が無意識に打ち付けられてゆく
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひああぁっ…あんたっ…あんたあぁっ…!!」精液の放流を放ちながらの突き上げに、頭の中が真っ白になっていき…。
[Wat-cGM ] 二人の子供がそのペニス越しにやわやわと手を繋ぎ、父母揃っての絶頂を祝うようにこつん、こつんと小さな刺激を両親に与えて
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぐ、グほぉぉぉぉぉ…っ、るー…シぃ…!!!』ついに陥落した魔猿の長のプライドが、妻として認めるようにその名を呼んで、終わることのない自らの射精にびくりびくりと肩を震わせる…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…ははは…あはははっ…あんたぁ…あんたぁっ…」腹いっぱいに精をうけながらの思いがけない祝福に…涙を零しながら喜び、そして…。「…はあぁっ…♪」尽きぬ射精に、満たされていき…。
[Wat-cGM ]       こつん   こつ
[Wat-cGM ] 子宮を満たしきり、さらにペニスが精を噴出しつづければ
[Wat-cGM ] 精圧に押し出されるように、二人の子供がゆっくりと頭を下に、膣道を目指して子宮口をノックし始める
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ひあっ…あ…。」痛みはなく、子宮口をこつんと叩かれただけで…全てをわかったようにうなづいて。「あんた…あんたっ…。」お腹をおさえながら「…赤ちゃん…産まれるみたいやで…。残りはお尻に…な?」
[Wat-cGM ] 満足しきった身体を引き抜こうと、父親が腰を引けば、其れを追うように子供達が膣道へとまろび出る
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『あ?な、なにっ!?』
[Wat-cGM ] がらにもなくうろたえて、何時もは出産ショーなどをさせるはずの母袋を見るアジャトカ
[W05_Lucy]  【ルーシィ 】「んあぁうっ…あはっ…も、直ぐ出てきちゃいそうや…♪」赤ん坊達はきっと抱き合って出てこようとしているのだろう。アジャトカの子を受け入れたときも、異物感が大きく…。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「この子ら…一緒に生まれたがってるっ…んんっ!!…は、ふぅっ…見ててぇや…出てくるの…。」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、む…お』勝手にゆるむ頬を隠すのも忘れてあわててペニスを引き抜き、二人の子を押し出す母肉を手伝おうと、その尻穴に巨根を埋める
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『い、一緒、一緒か…ど、どうじゃ、動いておるか?元気はよいか?』
[Wat-cGM ] ぬぶん!尻肉に差し込まれる巨根に一度引き戻され、そして掻きだすような動きに、さらに勢いを増して出口へと向かう子供達
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「元気すぎてこまるくらいやぁ…んんんっ!!すぐ…でてきちゃい…あっ!!」ぐぽああぁっ…。褐色の肌の下、桜色の秘肉がくぱあぁと開き、精液をこぼして…。
[W05_Lucy] その奥のほうにかすかに見える、二つ並んだ頭。
[Wat-cGM ] 毛深い腹をだらりと塗らす精にも気を留めず、ペニスの胴で感じる確かな鼓動に身を引き締めさせられてゆく魔猿の長
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お…お…お…お…』
[Wat-cGM ] 【イルマ】「まぁ…ふたご…」 【化け猿達】「モキ…」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「んんーっ…あっ…うぅっ…はあぁっ…はああぁ…。」少し、少しづつ、ルーシィの腹が収縮するたびに、押し出されていって。
[Wat-cGM ] 発達しきったエラで、少しづつ下りてくる子供達に合わせて、ゆっくり、ゆっくりと腸壁越しに出産を助けようとおそるおそるペニスを前後させる
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…おいで、おいで…。外はとってもいいところやで…。」膨れ上がった腹を撫で、子守唄のように言葉をつむぎながら「あんっ…うちがしっかり…育てたるさかいになっ…。」
[W05_Lucy] ぐぶっ、ぐりゅっ、ぐぐぐぅっ・・・。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、おお…!!お、お、お、お、お、お、お…!!!』
[W05_Lucy] 凸凹の母肉を押しのけ、頭が外へ露出すると…。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「ふうんんんっ!!!」と、一気にいきんで。
[W05_Lucy] ごぶりゅっ、ぶりゅっ!ずりゅりゅりゅううぅぅっ!!
[W05_Lucy] 白濁に塗れながら、人間の小さな女の子と…魔猿の血の入った、男の子が生れ落ちて。
[W05_Lucy] 「おぎゃーっ!あぎゃーっ!」「ひぎゃーっ!んぎゃーっ!!」
[W05_Lucy] 新たな命の産声が、洞窟の中に響いた。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、お、お、おおーーーーーー…』破水にまみれた腹のうえにまとめた両手で、小さな命を受け止め、目を丸くするアジャトカ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あっ…はあぁっ…ふああぁっ…」ふら、と脱力し…。ルーシィの括約筋がゆるむのが繋がってるアジャトカに伝わり…。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「奥様…とっても元気なふたごです…♪」ちゅ、と祝福のキスを快楽と出産で呆けた頬に降らせてくるイルマさん
[W05_Lucy] 「だーぅっ…」「たぁーうっ…」父親の手の上でじれったそうにもがく赤ん坊達。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「あ…はは、あんがとさん。あんた、その子達渡してや…乳、のまさへんと…。」す、と両手を広げて…。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『む…』あわてて二人の子を手渡す、あいからず目は驚きの表情のままで…
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…はは、かわえぇなぁ…。二人とも可愛い、うちの子や…。」ぎゅ、と抱きしめて乳房にあてがう。おずおずと、二人の赤ん坊は母の乳房に吸い付いて…。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…二人やなかったな、三人や。」ぽんぽん、とお腹をたたいて、アジャトカをミル。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『む、むむ…?おヌシあれじゃな?意外と…というか、かなりタフじゃのう』まだぎりぎりと立ったままの男根を晒しながらも、ふと獣性のすっぽり落ちたような表情でそれを見返して
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…なぁんの話しとんのや…。」ちょっと呆れて「…あんな奥にあんな出されたら、ウチじゃなくたって…。」とちょっと恥ずかしそうにしてから「…わかるんよ、その、いるんが。」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『うむ…三人目とな、そうか…』さすさすとつられて腹をさするアジャトカ
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『(ぽりぽり)しかしあれじゃな、おヌシ全くどうじんのう』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「10月10日もしたら…今日みたいに出てくるで。ふふ、どんな子やろな?」くすくす、と笑い。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…ま、弟や妹たくさんおったからなぁ。子育ては慣れとるで?」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『どれ、ワシを篭絡したメイデンが、乳飲み子を抱えて動けないスキに、うなじの匂いでも堪能させてもらうとするかな』恥ずかしそうに目線を泳がせながら、後ろから母子共々抱き上げるアジャトカ
[Wat-cGM ] わざわざ後ろに回ったのはこの愛情深いメイデンと目をあわせているのが恥ずかしかったからだろうか
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…ひゃんっ…ふふふ、たぁこ…。」大きな体を、自分よりも大きな夫に寄せて…。ちょっと重いかも?
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、そうじゃ、お前さんのような母袋がウチに来たのじゃ、お前さんはもう要らんのう』くすぐったそうに身をふるわせつつも、その重さをゆったりと堪能する
[Wat-cGM ] しかし口から出てきたのは魔族らしい言葉
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「さぁて…すっかり馴染んでもぉたなぁ…。どぉしたもんか。…って、どーゆー意味や?」
[Wat-cGM ] この魔猿の性根をたたきなおすにはもう一押しが必要そうで…
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ん?なにがじゃ?』はてな?そんな顔で、魔猿の長は、再び剛直をルーシィの股間におしつけてくる…!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 第3ラウンド!
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] ではルール的な戦闘のほうは変わらず処理!
[Wat-cGM ] 1d6+16 オーラブレイド+怪力!
[kanan2] Wat-cGM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
[Wat-cGM ] イリスを古くなった道具でも捨てるような目でみつめると、ひょいとその手を伸ばして…
[W05_Lucy] アヴォイド+CP1点いこうかっ
[Wat-cGM ] はいな!
[W05_Lucy] 5+1d6
[kanan2] W05_Lucy -> 5+1D6 = 5+[2] = 7
[W05_Lucy] げ
[Wat-cGM ] どう?
[W05_Lucy] 丁度倒れるっ…
[W05_Lucy] 致命傷ふってリザいくか・・・
[Wat-cGM ] リザ用のCPは!?
[W05_Lucy] あるよー!
[Wat-cGM ] ういさ!6がでませんようにー!
[W05_Lucy] 1d6
[Wat-cGM ] 致命傷どうぞ!
[kanan2] W05_Lucy -> 1D6 = [2] = 2
[Wat-cGM ] 復帰!これは…リザ無しで帰ってくるか?
[W05_Lucy] 逃亡以外できなくなった!
[W05_Lucy] リザレクション!
[Wat-cGM ] どうぞ!
[W05_Lucy] のこり5CPでー・・・
[W05_Lucy] 一気に叩くか
[W05_Lucy] 2d6+12+5d6 火属
[kanan2] W05_Lucy -> 2D6+12+5D6 = [1,1]+12+[5,4,3,2,5] = 33
[Wat-cGM ] む、ちょい低めか…?
[W05_Lucy] うう、だねぇ。
[Wat-cGM ] 三点止めて、火で5点増えて…
[Wat-cGM ] 35点いただく!
[W05_Lucy] 沈まなかったら処理だけ4Rいかない?アクトないしっ
[Wat-cGM ] 39点+35点=74! アジャトカさんのDPは69!
[Wat-cGM ] しんだよ!
[W05_Lucy] よっし!
[W05_Lucy] すっぱあぁーーーんっ!!!
[Wat-cGM ] あはw
[W05_Lucy] 赤ん坊を抱きかかえながら、しかし渾身の。
[W05_Lucy] ルーシィの平手打ちが炸裂した。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ふんごぉぉぉぉぉっーーーー!?!?!?!?』完全に油断しきった顔面に渾身の平手をもらい
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「……がっかりしたわ。スケベやとは思ってたけど、こんな情のない人とは思わんかった。」
[W05_Lucy] 心底失望した声で、言い放ち。
[Wat-cGM ] 腰の上に重り(ルーシィ+赤子2人)を乗せてはふきとぶこともできず、ぐわんと仰け反って頭を地面に強打する
[Wat-cGM ] 【イルマ】「    (’v’)?    」何が起こったのか理解していないイルマさんがにこにこと二人を眺めている
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「いくでイルマ。こんなとこおったらあんたのためにならん。」ぎゅ、とイルマの手をとって。
[W05_Lucy] すたすたすたーっと、赤ん坊とイルマをつれて巣穴の外へと歩いていく。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『な、なんじゃ!?何が起こった!?お、お前達、ワシの妻を停めろ!』くわんくわんと頭をぐらぐらさせつつ、あわてて周囲の猿達を呼びつけるアジャトカ
[Wat-cGM ] (こういうときは、まず自分で駆け寄りましょう)
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…ッ…!」まず部下に行かせるその態度がよけいルーシィをイラつかせー…。ずどんっ。ものすごい足音を立ててふりむき「……」雑魚猿を睨みつける。
[Wat-cGM ] 【イルマ】「奥様…?何か大きな声が聞こえましたけど…夫婦喧嘩ですの?いけませんわよ?」まず夫婦そろって話し合って…などと繋げながら素直についてくるイルマさん
[Wat-cGM ] 【化け猿達】「∑∑∑∑∑∑!!!!」ひー!などと涙目で抱き合って震え上がるおさるさん達
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「……」くるっと背をむけ「いーや、あーゆーバカは身体でわからせんといけんのや。」すたすたすたーっと。
[W05_Lucy] いや、すたすたすたっていうか、のしのしのしだな。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『待てっ!ま待たんかっ!ワシらの子じゃぞ!ど、どこへ連れ…い、いや何が、何がどうなってこうなる!?』あわてて巣穴から顔を覗かせて、おおあわてて聞いてくるあじゃとかさん
[Wat-cGM ] もう名前ひらがな
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「この子らはウチが責任もって育てます。ご心配なく。」
[Wat-cGM ] ぎゃー!?w
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「それにこの人も連れてってええよな?もういらんのやろ?」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『ぎゃー!?』なにがなんだかわからないままに最後通牒をつきつけられ、のけぞってたおれかけるあじゃとかさん
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『そ、その者が最初孕んでおったのが気に喰わんのか!?、だ、大丈夫!す、すぐにすてるとこじゃった!すてるとこじゃったから!でもそうなるとなぜ連れてでてゆく!?』
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「……」のしのしのし、と峠道の方向へ、あばうとだがずんずん進んでいきー…。立ち止まって。
[W05_Lucy] アジャトカの問いかけに立ち止まって。
[Wat-cGM ] あわあわおっかけながらも頭の中はてなだらけ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「……あんたはこの人をモノみたいに捨てようとした。」振り向いて、軽蔑した視線を隠そうともせず。「うちもそのうちモノみたいに捨るんやろな?そんな人、うちの方からお断りや。楽しかったで赤ん坊はうちだけで立派にそだてるさかい。ほなばいならや。」
[Wat-cGM ] 迫力で道がひらけることもあるのか、すでに来た街道は目の前で…
[W05_Lucy] まくしたてると、ずんっと街道に一歩足を踏み入れてー…。
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「………。」立ち止まり。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、お?』あわあわ
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「うちがなんで怒っとるか、今のでわかったわな?」振り向かずに、聞く。
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『え、あ、お、…す、捨てん、捨てんから…そ、そっちの者も、その、大事に孕ませるから…』なんとなく伝わっているようではあるものの、どこかピントもずれているような…
[Wat-cGM ] 【イルマ】「旦那様…?旦那様はイルマを捨てようとされましたの…?」隣では、何かちょっとイタズラ気な微笑みであじゃとかさんをつつくイルマさん
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「…。」振り向いてさす、とお腹に手をあて。「この子が産まれる頃にまた来るわ。その時にあんたが今日みたいなコトぬかすようやったら…二度と会わん。」
[W05_Lucy] (産まれる頃⇒産まれてしばらくしてから でっ;)
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『え、いや、捨てようと…して…して…あ、お、そ、そうか?また来るのか?』嬉しいのだかあわててるのかわからない表情で、わたわたと両手を動かすアジャトカさん
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「……うちが何で怒ったか。一年間じーっくり考えるんや。」
[W05_Lucy] 【ルーシィ 】「え・え・な?」
[Wat-cGM ] 【イルマ】(くきゅっとその腕に抱きついて)「い・い・です・か?」
[Wat-cGM ] 【アジャトカ】『お、おう、おうおうおうおうおうっ!』がくがくと首を縦に振って同意を示すあじゃとかさん
[Wat-cGM ] そんな様子を
[Wat-cGM ] 村から上ってきたらしい商人達が、ぽかーんと口をあけて
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] 眺めているのでした…
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] ランドリューフ戦記『旅は道連れ、産声も道連れ』
[Wat-cGM ] おわりおーわりー
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ]  
[Wat-cGM ] では…いるまさんは麓の修道院へ、アジャトカさんは、その後
[Wat-cGM ] 旅の商人を捕まえては「これこれこういう事情で妻が怒って出て行ったんだが…何故じゃ?」と聞いて回るおかしな魔族として、ちょっとだけ有名になるのでした…
[Wat-cGM ]  
[W05_Lucy] あ
[W05_Lucy] そういえば
[W05_Lucy] つけられた種の判定してない!
[Wat-cGM ] そのとうり!
[Wat-cGM ] さいごにつけ種どうぞ!にんしんが解除されているので数値が良くなっているが…
[W05_Lucy] なのに孕んでるような描写しちゃった!
[W05_Lucy] 2d6+1
[kanan2] W05_Lucy -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
[W05_Lucy] よかったよかった。大失敗
[Wat-cGM ] ∑数値ひくい
[Wat-cGM ] じゃぁ…またにんしん!
[W05_Lucy] この子はSP5はらって
[W05_Lucy] 自分で産もうかなっ!
[W05_Lucy] …次にあったときに自分の子供以外が増えてても
[W05_Lucy] アジャトカさんは平然としていられるんだろうか(・・
[W05_Lucy] ちょっときになった!
[Wat-cGM ] あはw