《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 変わり行く体と心
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 夕焼けのオレンジ色の光が差し込む生徒会室。
《GM》 そこに、アシュと会長が二人で書類をまとめています。
《GM》 生徒会メンバーの二人は、今日は用事があるとかで帰ってしまい。
《GM》 【夜斗】「アシュくん。そっちは終わりそうかな?」立ち上がって紅茶を入れている会長と、二人きりの時間が流れています。
《アシュリィ》 【アシュ】「はいっ、もうすぐ終わりますよっ♪」 大分仕事にもなれてきたため、もう他の2人と同じくらいの速度で仕事することができ。何より、今日は会長と2人っきりなのでいいところを見せようとして普段以上にはりきってます。
《GM》 【夜斗】「まあ、そこまで張り切らなくても大丈夫だよ。まだ提出には時間があるものだからね。」そんなアシュに苦笑を浮かべながら、ティーカップをアシュの前に置く会長。アシュの髪に手を置き、優しくなでる指先。じぃんっ、と痺れるような感覚。心地よさと小さく疼くような快感がアシュの体に伝わります。
《アシュリィ》 【アシュ】「えへへ、でも、一杯仕事頑張れば会長の負担もなくなりますし…」 頭をなでられると、凄く気持ちよくて会長に頭を擦り付けて。もう全身をゆだねるような感じで、懐いている。
《GM》 【夜斗】「そういってくれるのは嬉しいけど。」髪を撫でる手が耳横を滑り、頬へと伸びて。「きみが無理したら、元も子もないからね。」指先でほっぺをくすぐるように優しくなで上げます。
《アシュリィ》 【アシュ】「んふぅ~♪」 髪から頬へと伸びてくる手に、くすぐったさと嬉しさを感じつつ。 「それに、お仕事速く終わらせたら、こういう時間も、できて、ちょっと嬉しいな、って…」 もごもご、とすこし口ごもりながら素直な気持ちを告げて。
《GM》 【夜斗】「・・・。」くすり。優しく微笑むと、そっとその端正な顔が寄せられて。アシュの柔らかな頬に唇が押し当てられます。頬に触れた唇がおでこに、鼻の頭に小さな音とともに触れた。と思うまもなく、唇がアシュのふっくらとしたそれに重なります。
《アシュリィ》 【アシュ】「ぁ、会長…ぅっ?……んっ」 頬へのキス、とても幸せなそれのあと、おでこと鼻先にも口付けがきて。それからすぐ、自分の唇に重なる愛しい人の唇に、すぐに目を閉じてキスを受け入れて。
《GM》 重なる唇はついばまれる様にちゅ、ちゅっと柔らかな感触とともに触れ合い、むず痒いような感覚が唇からじんわりと広がっていきます。そっと、アシュの頭を抱き寄せるように手を回すと、顔を軽く傾けて深く唇を合わせ。伸ばされた舌先がアシュの唇を軽く押しながら舐め上げ。こん、こんっと歯を舌先でノックして。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんっ、んぷ、んぅぅ…っ」 犬や浮浪者と行うものとは違う、自分のことを思いやってくれるキス。伺うような、そんな優しい舌の使い方をされて、こちらもおずおずと口を開いて自分の舌を会長の舌と絡め。唾液を飲みつつ、深いキスに夢中になって。じゅん、と自分の下腹が疼くのを感じてしまいつつ、太ももを擦り合わせて我慢しながらキスに集中し。
《GM》 【夜斗】「んっ…ちゅ…くちゅ…。」頬に回されていた手が首筋をそっとなぞりながら下がっていき、胸元へと当てられます。アシュの舌に自身の舌を絡め、丁寧にゆっくりとアシュの口内の性感を引き出しながら、指先で柔らかな美乳の形をなぞるようになで上げていき。
《アシュリィ》 【アシュ】「ん、んぅ、っちゅ、ちゅぅ、んぅぅっ…」 目を閉じたまま、会長の愛撫を感じ。制服とシャツ、ブラにはさまれていてもその手の熱を感じて、会長が自分を求めていると思ってうれしくなってしまい。手を伸ばし、会長の首を抱くようにしてキスに熱中して。
《GM》 【夜斗】「ぢゅ、ぢゅるるる…。」アシュの頬裏、口蓋や舌の裏など、敏感なところに会長の唾液がたっぷりと塗られ、その妙に甘く感じるだ
《GM》 えきが、アシュのものと交じり合い、くちゃくちゃぁっ、と淫らな音を立てて泡立ち。舌の快感だけでなく、音でもアシュの気持ちを高めていき。
《GM》 胸をくすぐるように撫でていた指は下乳に当てられ、軽く持ち上げるようにしながら指が波打ち、やわやわと揉み上げ始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっふ、んぅ、んんんっっ、っふ、っふぅう…」 今までに飲んだ何よりも美味しいと思える会長の唾液に口内を塗り替えられ、その幸せな味を自分でも味わいながら口の中から響く音に、次第に足が開いていってしまい。 「ん、んんぅっっ、んっ」 が、胸を持ち上げて揉むような仕草になると、快感以外の何かもあるようで、すこしおびえた動きを見せて。
《GM》 【夜斗】「…んっ。」つぅっ。甘い唾液の糸を引きながら、離される舌と舌。おびえを感じたのか、胸元に手を当てたまま、アシュの瞳を覗き込む会長。そしてそのまま、落ち着かせるかのようにおでことおでこがくっついて。
《GM》 【夜斗】「ごめんね。嫌だったかな・・・?」胸を触ってた指が離れ、アシュの背中を落ち着かせるかのように優しくなでて。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、んぅ…」 口の外に舌をだし、離れていく会長の舌に名残惜しさを感じつつ。 「い、いえ…その、嬉しい、んです、けど…その、2つ、会長に黙っていることが、あって、それで、嫌われないか、怖くて…」 おでこをくっつけられ、背中をなでられつつ。胸を期待と不安で高鳴らせながら、口を開き。
《GM》 【夜斗】「なんだい?言ってごらん?」優しい笑み。アシュの頭を胸元に抱き寄せると、優しく頬を何度もなでて。アシュの頬から会長の暖かさがじんわりと伝わってきて。不安なアシュの心を落ち着かせるかのように、何度も何度も優しく抱きしめ、撫でていきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「1つは…その、私…妊娠、してないですけど、母乳、出る体質、で、その、妊娠してないの、本当ですけど、いやかな、と、思って…」 それはクルトゥも知らないこと。何時の間にやら、母乳は何の調整をしないでも出る淫乱体質へと体が変わってしまっていて。
《GM》 【夜斗】「そんなことで嫌わないよ。アシュはアシュだろう?君は私の大好きなアシュだよ。」そんなことを歯牙にもかけずに。頬に優しくキスをして。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、あぅ、よかった…その、嫌われると、悲しいから…」 頬のキスで、にっこりと笑みを浮かべ。もう1つ、次の秘密を晒すために先輩に謝り体を離し。何も言わずに右耳についた金色のリングをなでると…淡い光の中、一瞬で全裸になったアシュの体が魔力をもった衣装へと変貌していき。それは、アシュの変身後の姿。 「ほんとはこんなエッチな格好じゃないんですけど、私、ヒロインっていって魔族…あの、人間を倒そうってす
《アシュリィ》 る悪い奴を倒すの、してたんです。その魔族の呪いでこんな格好にされちゃって…その、だから、先輩は知ってると、おもいますけど…」 処女じゃ、ないんです、と身を震わせ、尻穴にささった尻尾もたらして告白して。
《GM》 【夜斗】「…あのときの子は、君だったのか…。」さすがに驚いた表情。大きく息を漏らしながら、それだけを口にして。少しの沈黙。がばっっ。アシュに手を回し、きつく抱きしめる会長。「ありがとう。あの時助けてくれたのは、君だったんだね。」優しく背中を撫でながら、耳元でささやき。「あの時は本当にありがとう、アシュ。」小さく微笑むと。「好きだよ。」そっと、触れるだけのキスをします。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、あの、だから、その、えっと」 何を言おう、何と言えば、嫌わないでくれるだろう。そう思っていたのも、会長の抱擁で全て吹き飛び。感謝の言葉と軽いキスで、涙をながし。 「か、会長ぅぅっ…!好き、私も、会長のこと、好きですっ!」 感激にあふれ、そのまま告白までしてしまい。
《GM》 【夜斗】「私も好きだよ…。」アシュの顎に指を当てて、軽く顔を自分へと向けさせると。「アシュ。」名前を呼ばれるただそれだけで、痺れるような快感が指先から伝わり。
《アシュリィ》 【アシュ】「ぁ、ぁっっ…♪」 名前を呼んでもらえて、好きだといわれて。あまりの幸せさに、どうしていいかわからなくなって。ぎゅぅ…と会長に抱きついて。それからしばらく、会長の温度を感じてから… 「あの、会長。こんな私でもよければ、その…会長の、好きにして、くださいっ…」 顔を染め、まだ心は乙女の気持ちで。会長が望むなら、と笑顔を見せて。
《GM》 【夜斗】「ありがとう、アシュ…。」頬を撫でながら、小さな笑顔。唇を耳元に近づけて。「それじゃ、アシュを可愛がっても…いいかい?」甘い痺れとともに、吐息が耳にかかります。アシュの体を抱き寄せ、頬を優しく撫でながら。右手はアシュの豊満な胸元に伸び、そっと乳房の根元に指が当てられます。その重量を確かめるかのように軽く持ち上げられ。
《アシュリィ》 【アシュ】「は、はいっ♪」 可愛がっても、という言葉に喜んで頷きつつ。会長の手が自分の乳房をもむのをみながら…ふと。 「あ、あの、変身したままと、変身やめるのと、どっちがいいですか?」 薄く透けたタイツ状のブラを揉まれつつ、会長はどっちがいいのかな、と思って聞いてみて。
《GM》 【夜斗】「普段のままのアシュを抱きたい。いいかな?」乳房に指を軽くうずめ、波打たせるように揉みながら。耳元に唇を当て、ささやく度にアシュの耳に息を吹きかけ、軽く震えさせながら。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、じゃあっ…」 耳のピアスをなでると、再び衣装が融けて、普段の制服になり。犬耳と尻尾も消えて、そこにいるのは普通の女子高生の姿。 「んんっっ」 あえてブラとショーツを復元させなかったため、ブラウス1枚ごしに乳房をもまれている感覚。先端からじわり、と濃密な瘴気――いや、母乳が漏れつつ、振るえをみせて。
《アシュリィ》 おそらく変身を解除しているせいで、変身中は全身にちらばっている瘴気が全て乳房に集中しているのだろう。すこしにじんだだけの母乳でも、変身中のアシュから搾った母乳より純粋な魔族の糧である瘴気となっていて。ただの人間が一口飲めば、人屑化してしまうレベルのもの。
《GM》 アシュの胸からブラウス越しに母乳が漏れているのを感じると。そっと、乳房から指を離し。アシュのブラウスの裾から指をそっと忍ばせて、滑らかなアシュのお腹をなで上げていきます。指はお腹から背中に回り、ぷつんっ。ブラのホックをはずし。会長の唇はアシュの耳たぶをもてあそぶかのように唇でついばみ、舌で転がし。性感を引き出しながら、再び胸元へと戻される指。アシュの太ももには、ズボンを思い切り突き上げる会長のものが触れて
《GM》 いて。ズボン越しでもその熱さが伝わってくるかのようです。
《アシュリィ》 【アシュ】「ふにゃっ…ん、っぁ、っふぅ…♪」 会長に脱がされていくのを感じつつ、ソレの邪魔にならないように体を動かし。少しずつ立ったままでは足がかくかくと震えて、辛そうにしながらも頑張って会長によりそって。ぱさり、と桃色のかわいらしい媚薬まみれのブラが地面に落ちると、太もものスパッツごしに会長のペニスを感じて、すこし動かして気持ちよくさせようとしてみて。
《GM》 【夜斗】「・・・っ。アシュ…。」アシュのむっちりとした太ももにこすり上げられる肉棒の心地よさに、小さく息を漏らす会長。アシュの腰に手を回し、強く体を密着させると、乳房の根元から先端へと、しごくように指を動かし。ペニスがこすれるたびに心地よさそうな吐息の音をアシュの耳に伝えながら、その唇にキスをします。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっぁっ、ん、っはぁ、ぅっっ…♪」 会長に胸をもまれる、それが凄く幸せなことだと感じながらその動きだけで両方の乳首の先端からぴゅるっ、と母乳が出てしまい。白く薄いブラウスに桃色の乳首を貼り付け透かせながら、魔族には我慢できない美味しそうな瘴気の香りを漂わせてしまい。 「わぅっっ、か、かいちょ、キモチイイ、ですか…?」 抱きしめられたことで、自分の下腹部に先輩のペニスが当たり。そのままスカートとスパ
《アシュリィ》 ッツとショーツごしの土手で、会長のペニスをこすってみて。
《GM》 【夜斗】「・・・っ、き、気持ちいいよ・・・。」端正な顔に恥ずかしげな笑みを浮かべ、アシュにささやくと。母乳がこぼれる乳首を人差し指と中指で挟み、しごきあげるような動きを始めます。乳首をこすりあげながらも軽く引っ張り。その大きな乳房を淫らな形に変えながら、アシュの母乳を搾るかのような動きをする指。残りの指はアシュの乳肉に軽く沈めたまま、母乳の出がよくなるようにか、少し強めに指を動かし。アシュの肉土手をこする
《GM》 ペニスはますますその硬さを増していき。ズボン越しでも濃厚な牡の臭いが漂い始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「んぅっっ♪っは、ぁ、んっぅ、かい、っちょ、ぉっ、私も、気持ち、いい、ですっっ…♪」 会長の気持ちよさそうな顔をみながら腰をさらにこすり付けて。男性で気持ちいい場所は、そこしか知らないためにただ自分の穴を使ってもらえるように、先輩を刺激していき。ブラウスの中では先輩の手で乳房は淫らに形を変えて、今では搾るたびに勢いよくぴゅっぴゅっと母乳を噴出してしまっていて。すっかりブラウスはぬれそぼり、乳首から垂
《アシュリィ》 れた母乳によるぬれた箇所が裾までたどり着くとついには床にしずくをたらし始め。 「だから、その…そろそろ、私、あの、会長ほしく、なってきたから、あの…」 乳房を弄られるのも好きだけど、会長のペニスを感じていると子宮が疼いて疼いてしかたなく。そんな、はしたないと思いつつもおねだりしてしまい。
《GM》 【夜斗】「アシュの体、すごく綺麗だよ…柔らかくて、温かくて。」アシュの乳首を絞りながら、ややかすれた声を出す会長。その柔らかさを、弾力を堪能するように乳房を丁寧に刺激していた会長ですが。「あ、ああ…。」こくりと頷くと乳房から手を離し…。ズボンのチャックを開けると、ぼろんっとペニスが震えながら露になります。それは信じられないほど大きく、強烈な牡臭を漂わせているもので。今まで見たペニスとは別のものであるかのよ
《GM》 うにも感じます。
《アシュリィ》 【アシュ】「ぁっ…ふふ、やだ、ごめんなさい会長、手が離れて、寂しい、って思っちゃった…」 えへへ、と胸から離れた手を寂しそうにみてから笑ってごまかし。目の前の会長のペニスを見ると、ごくり、とはっきり唾液を飲み込む音を無意識に立ててしまって。そんなに大きく、臭いが強いものは今までに見たことがなく。 「あ、あはは、かいちょー、すごくおっきい、ですね…」 じ、っと潤んだ瞳でそれをみながら、自分も会長の目の前でスパッ
《アシュリィ》 ツとショーツを脱いでいき。むわっ、と室内に牝犬の香りを一気にひろげながら、既にぐっちょりと準備の出来た穴を晒して。
《GM》 【夜斗】「あ、あはは…。私もそう思ったよ。」アシュのぬくもりがなくなったことに対してそう思っていたのか、照れたような笑みを浮かべて。「そ、そうかな…?」ねばっこく蜜の糸を引くアシュの牝穴。その濃厚な臭いといやらしい眺めにこくりと小さくつばを飲む会長。そのペニスが大きく震え、漂う牝の臭いに牡の精臭まで混じり。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、あの、会長、経験ありますか?もし、ないなら…その、会長がしたいこと、何でもしますから…その、体位とか、指定してくれても、いいですっ」 浮浪者のお陰で体位に関する知識も増えており。ちょっと胸が痛むが、会長が喜ぶならその技を使おうと。母乳の臭い、牝蜜のにおい、牡の精臭が漂う室内では、既に顔が淫気に蝕まれているようで。
《GM》 【夜斗】「ま、まあ経験はないけど…。」照れたように小さく笑い。「好きな子の前では、かっこつけていたいかな。」アシュの体に近づく会長。アシュの体を机の上に寝そべらせると。顔を近づけて優しくキス。ちゅぷっ。亀頭が牝肉とくっつき、淫らな水音を立てながら軽くこすり合わされます。
《アシュリィ》 【アシュ】「あはっ♪…だいじょぶです、会長は、私の中で、一番格好いい人です♪」 机に寝転がされながらキスをされ。こっちもちゅっ、と軽くキスをしてからブラウスをめくり上げ。白い液体にまみれた母乳乳房を晒して誘惑しつつ、足を開いて先輩を待ち。 「んっっ、あっ、っも、んんんっっ…」 ついに、先輩としちゃうんだ。と感激に身を震わせつつ、早くも快感から蜜の粘度が増していき。
《GM》 【夜斗】「アシュ…いくよ?」ちゅぷ。亀頭を軽く秘唇に咥えさせ。数度軽くピストンをした後に。ぢゅぷぷぷぷぅっっっ!!圧倒的な存在感。膣肉をぐぽぉっと大きく広げながら亀頭が牝肉をこすり上げ、ずどんっっ!!強烈な衝撃とともに、子宮口に叩きつけられます。息が詰まりそうになるほど広げられた牝襞は、竿に、亀頭に完全に密着してしまっていて。今までに受け入れたことのない凶器に、頭の中がちかちかしてしまうほどです。
《アシュリィ》 【アシュ】
《アシュリィ》 【アシュ】「は、はいっ、来て、くださいっっ…!ぁ、ああああっっ、ぅ、ぁ、あっ?…ぁああああああああああああああっっっ♪」 くちゃくちゃと先端を慣れさせるような手馴れた動き。あれ、会長って経験ない、って言わなかったっけ?と思ったその思考も、今までに銜えこんだ町中の犬や浮浪者たちのペニスの記憶も、その一撃で全てがかなたへ消え去ってしまい。一気に一番奥、子宮口まで叩き込んだその凶悪な肉槌の一撃に、体は一発で屈服して
《アシュリィ》 しまい。全てのヒダ、付し、ザラザラな表面が新しい主人に自分の存在を伝えるように、絡み付いていく。
《GM》 【夜斗】「アシュの奥まで、入ったよ?」アシュの唇にキスをする会長。未だ完全に入りきっていないものの、ぴったりと子宮口に密着させた亀頭をそのままに、軽く腰を動かす会長。アシュの子宮がその大きなものにあうように拡張されていき、ペニスを舐めしゃぶる膣襞がじんじんと牡熱に溶かされていくかのように快楽を訴え。アシュをきゅっと抱きしめたまま、甘く甘くささやいて。
《GM》 今まで味わってきた肉の悦楽。それがまるで嘘だったかのように、会長のペニスは新たな悦びをアシュの体に刻み始め。
《アシュリィ》 【アシュ】「っは、っひ、はひ、はいり、まし、った、ぁぁっっ…♪」 キスをしながら、顔は喜びの形で固まってしまい。自分の体が会長専用に造りかえられていくのを感じつつ、一番最初にアシュを裏切り会長のモノになった膣肉がもっと自分を改造してほしいとペニスに絡み付いてしゃぶり、扱き、快感を与えていく。
《GM》 【夜斗】「アシュ。動くよ?」アシュの頬を撫で、小さくささやくと。ぢゅぷんっ、ぢゅどんっっ!!激しい勢いで腰が動き始めます。カリ裏でねっとりと牝襞の一つ一つまで刺激され、こすられて。ペニスに絡まる淫蜜を大きな音を立ててかきだしながら、カリ首あたりまで引き抜かれたペニスが、強烈に子宮口へと打ち込まれる。まるで中に杭を打たれているかのような強烈なストロークは、アシュの体に重い快感を走らせて。じんじんとしびれ始め
《GM》 る体の感覚は次第にあいまいになっていき、牝肉からの刺激だけに、意識が集中していくかのように、与えられる快楽に敏感になっていき。
《アシュリィ》 【アシュ】「っふぁぁ、っは、はっひ、っはひぃ…っっ?っひ、っひっきぃんんっっ♪ふぅんんんんっっ♪っは、っはふ、っひぁああああんんっっっ♪」 快感で目の前が真っ白になり、もう何もわからない状況で会長から何か言われ。よくわからないまま頷きかえすと、会長がペニスをぬいていき。ごりごりと中の壁を削り取られるその衝撃に腰を浮かせて感じてしない、ぷしゃっ、と蜜を散らして。それが再度つき込まれると、再び鳴いて腰を動かしてし
《アシュリィ》 まい。たった2往復、それだけで顔は淫欲に蕩けて目の光りを消していきながら会長のペニスに夢中になって。
《GM》 【夜斗】「アシュ、いやらしいよ。」腰に回されていた手が離れ、淫らに揺れる乳房に伸びて。「いやらしくて可愛いよ。」ぎちぃっっ。乳首を強くつまみ、ひっぱりながらくりゅくりゅと軽くひねり。腰の動きにあわせて揺れる乳房から母乳を搾り取りながら。軽く腰の角度を変えながら、膣肉を丁寧にこすり上げ。性感帯を探し当てると、そこを重点的に刺激し、強烈な牡の味を味あわせながら。母乳と淫蜜、牡の臭いに包まれたまま、激しい腰の動
《GM》 きは子宮口にまで及び。深い深い快感を引き出し、教え込みながら。アシュの淫らな体を更に開発調教していくかのようで。
《アシュリィ》 【アシュ】「っやらあああっっっ♪やら、っし、ぃいいいっっっっ、んお、かわ、いい、ならぁ、っっ!もっと、やらしく、なる、ぅううううううっっっっ♪」 完全に子宮で物事を考えるようになりながら、その子宮を制圧しようとしている会長のペニスに従順に従い。淫事を行うことで溜まる母乳は、乳房がぷっくらと張りのでることで再び瘴気母乳が溜まったことを会長に伝え。すこし摘むだけでぷしゅうぅっ、とはしたなく母乳噴水してしまって。空
《アシュリィ》 気に混じったその瘴気は、まるで魔界のそれのように濃く、それでいてミルクの甘さが漂っており。
《GM》 【夜斗】「アシュ。何度でもイっていいからね?」ぢゅぷんっ、ぢゅどんっっ!!子宮を押し上げるかのような激しい腰使い。今までさんざんに陵辱されて、快感に慣れてきたと思っていたアシュの思考をあっさりと快楽に染め上げ、そして追い詰めていくもので。きつい締め付けと心地よい感触を楽しむかのように、そしてアシュを更に乱れさせるかのように、腰使いは更に激しくなっていき。まるで子宮口をこじ開けようとしているかのようです。そ
《GM》 して今までつまんでいた乳首を寄せ、口に含むと。「ぢゅ、ぢゅるるるるるっっ!!」軽く歯を立てしごきながら、強く強く乳首を吸引して。口内にたまる甘い母乳を喉を鳴らして飲み始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「っひゃ、っはあ、っはぃ、ぃいいいっっっ♪イク、イク、イキ、っますうううううっっっっっ♪かいちょ、イクの、みて、てぇぇっぇぇぇぇぇぇぇっっっっっ♪」 生徒会室どころか外のグラウンドまで聞こえそうな、そんな大声で喘ぎながらついに絶頂を向かえ。膣肉は一瞬だけ会長に氾濫し、今度は一転して会長から精液を搾り取る動きを見せていく。子宮口は次第にくぱくぱと開き、その奥にある神聖な生命の揺りかごを覗かせて。 「っ
《アシュリィ》 ひぃ、んんっっっ、ぁぁあぁあああああああ♪」 そこで再び母乳を直接飲まれて、さらに高い絶頂へとのぼり。再び体の全てが会長のモノとなって、会長の望みを何でもかなえようと子宮口がゆるくなってしまい。
《GM》 【夜斗】「アシュ。私も・・・っ!!」ぢゅぼんっっ!!大きすぎる亀頭が子宮口を無理やりこじ開け、刺激されることのないそれを激しくこすりあげながら子宮内に進入していきます。イってしまっているアシュの子宮壁を亀頭が強烈に突き上げ、息が詰まるかのような衝撃と、体の内部が蕩けてしまいそうなほどの肉悦がアシュの体に波紋のように広がります。それはアシュの意識を再び絶頂へと跳ね上げるには十分すぎるほど圧倒的なもので。アシ
《GM》 ュをさらに高い絶頂の域に送り込みながら。びゅるるるるぅっっ!!放たれる精液。子宮越しに感じるほどの熱と粘っこさを持ったそれが、子宮壁にへばりつき、しびれさせ。
《アシュリィ》 【アシュ】「ふぎゅぅうううっっっ♪」 今まで誰にも許した事のない、いや、許してはいけない生命の揺りかごにペニスの挿入を許してしまい。赤子の宿るその場所すらも会長の快感のために譲り渡してしまいながら、目を大きく見開いて絶頂の海で溺れてしまい。 「っひ、っひぃんんんんっっっ♪っは、イクイクイクイクイクイクイグゥウウウウウウウウウウウウウウウッッッッ♪」 今まで出したことのないような下品な声をだしてしまい、子宮内射
《アシュリィ》 精のあまりの衝撃に、変身していないときの初めての人間からの射精に体は今まで一番高い場所だったラインを超えてさらに高い場所へと上り詰めてしまって。ぷしゃぁぁぁぁ、とお漏らしまでしてしまいながらも、既に意識は精液に塗りつぶされかけていて。
《GM》 【夜斗】「アシュ、可愛いよ。」お漏らしの暖かさを腰に感じながら、アシュの唇にキスをして。「もっともっと、可愛いところを私に見せて欲しいな。」と耳元でささやくと。ぢゅぷんっ、ずぶんっっ!!y射精を続ける腰が引かれ、再び強烈なピストンが開始されます。精液を肉壷に塗りつけ、襞の一本一本までその灼熱感に包みながら、拡張した子宮口を貫き、子宮壁を何度も強く叩き、こすりあげ始め。大きく張ったカリ裏で子宮口の裏をひっぱ
《GM》 り、こすり上げ。本来では感じることのない悦楽でアシュの快楽中枢をくちゃくちゃとかき混ぜながら、アシュに会長のペニスの味を刻み込み、教え込みます。
《アシュリィ》 【アシュ】「っへひあ、っひ、っひぁ、っはあは、っひっっ♪」 射精しながらのピストン運動に、子宮どころか膣のヒダ1つ1つまで完全に会長の精液の味を教え込まされ。膣肉全てが真っ白に染められて、そこから会長の味と臭いを完全に体が記憶していきながら、生命の聖域からただの快楽用の穴と化した子宮と子宮口を犯され、両足をびくびく痙攣させながら喘いでいき。再び乳房も母乳が溜まり、いい張りを見せており。
《GM》 あれから、どれくらいの間交わり続けたのか。
《GM》 床は精液と愛液、母乳でどろどろになっており。開ききったアシュの牝穴からは、こぽぉっと大量の精液がこぼれ出ています。
《GM》 息荒くあえぐアシュのくちびるにおしあてられているのは、未だ硬さを失わない会長のペニスで。鼻腔に流れ込んでくる濃厚な牡液の臭いは、アシュの思考をぐちゅぐちゅに溶かし、ただ鼻先のペニスの感覚のみを求めてしまいそうで。
《GM》 アシュの唇を求めるように、亀頭で軽くつつかれて。ねっとりとした精液を塗りこまれ。じわりと染み込んでくるその味を、とても美味しいものだと感じてしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「ん、あ、あむっ、ちゅぷ…ちゅっ、じゅる、ちゅうっっ…」 ぼー、っとしたまま唇にあてられたペニスの感触。柔らかく熱い肉の周りに張りついた肉が、まるでリップのように唇に塗られて。その美味しい味に、口を開いて何も考えないままペニスにしゃぶりついていく。
《GM》 アシュの膣肉はもうペニスが抜かれているというのに、ごりっごりっと挿入される巨根の圧倒的な存在感が残っていて、子宮を抉られ貫かれた悦楽が膣内を未だ甘く疼かせています。
《GM》 あの後何十回も与えられた絶頂。その疲れに気を失うことも許されず、会長の指先はアシュの全身を刺激して、開発して。体中のどこをいじられても疼いてしまうかのように性感を一つ一つ目覚めさせられてしまっています。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっぷ、ちゅ、じゅるる、っちゅ、ちゅぅぅ、っちゅっ…♪」 次第に音が激しくなり、ペニスに吸い付く感覚が強くなる。美味しい美味しい、その肉についた液を全て舐め取るように、口を限界まであけて根元まで飲み込んで。先端を舌の付け根でくすぐり、スジを舌全体で愛撫しつつ、唇をすぼめてディープスロートしていって。その間にもくぱりと開いたままの真っ白な膣穴からは、地面に液が糸をひいており。
《GM》 【夜斗】「アシュ。全部飲むんだよ?」ひくつくペニスをアシュの口内に突き入れたまま、軽くゆっくりと動かして。カリ首で喉奥を、頬裏を、舌を甘くこすり上げ、しゃぶるだけでも快楽が得られるように開発を続ける会長。苦く、牡の臭いが強烈に漂う精液を美味しく感じてしまうほどに舐めしゃぶらされ、飲まされて。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっっ♪んぅんっっ♪」 会長の言葉に、嬉しそうな声を漏らして。じゅぽじゅぽじゅるるると音を立ててペニスにまとわりついた精液を全て飲んでしまうと、今度は先端を舌先で刺激し、再び精を吐き出させようと奉仕を行い。
《GM》 十分に口愛撫での快感をアシュが得られるようになった。その瞬間。びゅるるるるぅっっ!!歯で噛み切れるほどに粘っこい、ゼリー状の精液がアシュの口内に大量に注ぎ込まれます。ねっとりと喉にくっつき、喉粘膜をこすりあげながら流れ落ちるそれは、触れる場所を淫熱で包み込み、味、臭い、そして感触すらも至上の悦楽と感じてしまうほどで。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっっ♪んんっ♪っふっく、んんっっ♪」 乳房をぷるぷると揺らして再び床に向けて放尿し。どれだけ感じているか、会長のペニスに対する口内の振るえだけで口内も全て性感帯になってしまったことを示し。そんな性感帯の塊に精液を吐き出されると再び絶頂して、逆流した精液が鼻からこぼれてしまいつつも、ぷるんぷるんの固形精液を美味しそうに喉を鳴らして飲み込んでいく。
《GM》 【夜斗】「美味しいかい、アシュ?」アシュの頬を撫でながらペニスを軽くピストンし。頬裏に、舌に精液を塗り広げながら、優しい声で尋ねる会長。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんっっ♪っふ、んっぷ、っふぅ、んんっっ♪」 口内をピストン陵辱されて、その悦楽に体を振るわせつつ。にっこりとした笑顔で、美味しい、嬉しい、気持ちいいと答えていき。
《GM》 【夜斗】「ん、可愛いよ。私のアシュ。」笑顔のまま優しく撫でる会長。射精を続けるペニスを再び口内でピストンさせて。深く咥えさせ始め。
《GM》 その日、アシュが家に帰り着いたのはかなり遅い時間で・・・。
《GM》 心配そうな顔をしていたシェルに謝りつつ、姉妹でご飯を食べるいつもの光景。
《GM》 そして、次の日。
《GM》  
《GM》  
《GM》 いつものように朝早くに、犬達の精液を搾り取ったアシュ。
《GM》 ですが、今日は何だか変な気がします。
《GM》 何度も絶頂に押し上げられ、淫らにあえいでいたアシュですが・・・。心の奥底で。
《GM》 物足りない。
《GM》 と考えている自分がいて。
《GM》 しかしそれに気づくことなく、朝の日課を終えたアシュ。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんん………」 犬たちの欲望にまみれ、全身を獣の臭いに染め上げられ。それだけで満足できず、普段では開放する時間よりもさらに時間をとって犬たちの陵辱を受けたが…それでも、まだ、何か足りない気がして体が疼いてる。
《GM》 そう思いながら家に帰り、シャワーを浴びて。
《GM》 そしていつもの登校風景。
《GM》 まじめに授業を聞き、ノートをとり。
《GM》 気がつくとお昼休み。
《GM》 ご飯を食べて生徒会室に行かないと。そう思うアシュの隣で。
《GM》 【冴子】「いやー、やっと授業終わったね…アシュ、弁当食べよ、弁当。」と、隣の席のクラスメイトが机を寄せつつ声をかけてきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、サエコ。そだねー、おなかすいたし、早くごはんたべようっ。おーい、ミノリ(稔)~。ユウタ(雄太)~。カズマ(一馬)~。ご飯たべよーっ。」 冴子と一緒に机を寄せてから、席が割りと近い3人に声をかけ。他にも男子がくるなら、ソレにあわせて島も大きくしようと。
《GM》 【雄太】「あ、わり。俺ら今日学食なんだ。」稔と一馬はもう教室をダッシュで走り出ており。アシュにそう声をかけると、雄太も全力疾走を始めています。
《GM》 【冴子】「あは、振られたねアシュ。」弁当のふたを開け、箸を取り出しながら。「でもあんたには会長がいるし、いいのかな?」にやり。意地悪そうな笑みを浮かべてアシュをみています。
《アシュリィ》 【アシュ】「わぉ、残念さん…」 いってらーっしゃい、と手をふり見送ってから、ふむ、と冴子を向き合って。 「サエコと2人っきりだねー…って、む、むっ、でも、私が会長の所いくと、サエコ1人じゃん?」 それって寂しくない?と本当は行きたいのを隠しながら、強がってみて。
《GM》 【冴子】「人の恋路を邪魔するやつは、ってね。」箸を取り出し、そして小さなソース入れを取り出す冴子。
《GM》 と、ここでっ
《GM》 知力判定をお願いしますっw
《アシュリィ》 知力!?
《GM》 2d6+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11"
《アシュリィ》 2d6+1
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10"
《アシュリィ》 おしい!
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・
《GM》 冴子は取り出したソース入れのふたを開けます。
《GM》 と・・・。
《GM》 アシュにとっては、嗅ぎなれてしまった…。でもかぎなれたくなかった臭いが漂い始めます。
《GM》 濃厚な、牡の臭い。
《GM》 冴子はそのソースの瓶を傾けると、鼻歌交じりにおかずにかけていきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「ふぁぇ?」 つん、と漂う香り。昨日、たっぷりと会長に飲ませてもらって、今日の朝も浴びるようにしていたあの臭い。それが、冴子の弁当にかけていくのをみて、思わずぼけ、っと見てしまい。
《GM》 こってりとしたゼリー状の白濁がお弁当を飾っていき、それにあわせて漂う精液臭。
《GM》 【冴子】「ん?どかした?」アシュが見つめているのをみて、きょとんとした顔をする冴子。
《アシュリィ》 【アシュ】「え、いっ、いや、サエコ?な、なにかけてんの!?」 極自然に自分の弁当に精液を振り掛ける姿を見て、思わず大きな声で聞いて。
《GM》 【冴子】「何って…ドレッシングだよ?」アシュの声に驚いたような表情をする冴子。「最近流行のドレッシングだよ。美味しいって評判の。ほら、みんなかけてる。」と、顔を周囲に向ける冴子。確かに女子のほとんどは同じようなソース入れを手にしていて、黄ばんだザーメンをおかずにかけて美味しそうに食べています。
《アシュリィ》 【アシュ】「え、ええ、えっっ?う、嘘っ!?」 思わず周囲を見回し、たしかに女子全員がふりかけているのをみて。それも、全員が美味しそうにたべているのに驚いてしまい。 「…え、えっと、一口食べさせてもらっても、いい?」 と、冴子に自分のお弁当をさしだし。今日の弁当は、妹のつくってくれた出し巻き卵とミートボールがメインの和洋折衷弁当。
《GM》 【冴子】「なに?食べたことないの?」アシュの顔を見つめる冴子。その顔が笑顔に変わり。「うん、いいよいいよ。これ美味しいんだからっ。」嬉しそうにそういうと、ソース瓶を傾けて。ねちゃぁっ。アシュのおかずに精液がぼとりとおちて、周囲に飛び散り。それを気にした様子もなく、冴子はソースをアシュのおかず全てにかけていきます。こってりとした白濁に覆われたおかず。立ち上る臭いは紛れもなく精液のもので。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、うん、ありがと…」 自分の弁当に精液がふりかかってくる映像。なんだか、その絵に下腹が疼いてしまうのを気づいてしまいながら、喉をごくり、と鳴らして。 「じゃあ、いただきますっ…」 箸をとり、ためしに真っ白にそまったミートボールを口に運んで。
《GM》 にちゃぁっ。口内で糸を引くソース。その味は紛れもなく濃厚なザーメンのもの。噛み切れないほどこってりとしたそれは、シェルの手作りのお弁当の味と交じり合いますが、アシュには牡の味しか感じられずに。
《アシュリィ》 【アシュ】「んぐ、んぐ、んんっっ…」 口の中で精液が肉と混じりあい、牡の臭いで充満していき。もしかして魔族の呪いでこういう風に見えているのか、と思ったがそういうわけではない様子。だが…美味しいと、感じてしまう。同時に、これじゃ足りない、とも。箸をおいて弁当にふたをすると、立ち上がり。 「んー、このソースおいしいけど、生徒会室にあるのが好きかな…?ごめんサエコ、今日は生徒会室で、ご飯たべるねっ」
《GM》 【冴子】「え?あ、うん・・・。」いきなりの言葉にきょとんとする冴子。しかしすぐににやりと笑うと。「次は体育だから、遅れるんじゃないわよ?」逢引をするんだと思っているのか、ニヤニヤ笑いながら手を振って。
《アシュリィ》 【アシュ】「わかってるよー!ちゃんと、次の時間前にはちゃんと行くからっ!」 次の授業は水泳。そのため、学校指定の水着も持ってたちあがり、急いで生徒会室に向かう。口の中の味が、すこし嫌になってきた。はやく、会長の味で上書きしたい、とそんな気持ちが膨れ上がって。
《GM》 走り出すアシュ。生徒会室には会長がいる。そのことだけが頭にあり…。
《GM》  
《GM》 5時間目。
《GM》 昼休み、生徒会室に行ったアシュ。
《GM》 そこで会長の精液をねだり…そのままエッチになってしまい。
《GM》 駅弁スタイルで、予鈴がなるぎりぎりまで犯しぬかれたアシュの膣内には、たっぷりと会長の精液が注がれていて。
《GM》 歩くたびに、たぷんっと揺れているかのように感じるほどです。
《GM》 性交の余韻で肌を火照らせながら、水泳の授業のために水着を持ち、更衣室へと向かうアシュ。
《アシュリィ》 【アシュ】「♪」 お口でも精液を飲ませてもらって、弁当にも精液をかけてちゃんと全部たべて。さらには膣内にもたっぷりと精を注いでもらったために、情欲の解消からちょっと気持ちも明るく。特に会長の精液は濃すぎて、子宮からあまり垂れないので安心している。 「でも、水泳の最中にあふれたりしないよね…まぁ、クロッチがふせいでくれるかなっ」 水着の内側、股間の所を覆う布地は厚いため、そこで防いで隠してくれるだろうと考えなが
《アシュリィ》 ら更衣室に入る。
《GM》 【冴子】「遅いじゃない、アシュ。」制服を脱いでいた冴子がアシュに声をかけます。クラスメイト達もにぎやかにおしゃべりをしながら制服を脱いでいて。
《アシュリィ》 【アシュ】「ごめんごめん、でもちゃんと授業にはまにあったでしょ?」 サエコの隣の更衣室に袋を投げ込み、衣類を脱ぎつつ。ブラウス1枚脱いだだけですこし先端が唾液でぬれた乳房があらわれ…そこで、生徒会室にブラを忘れてきたことを思い出し。つっこまれませんように!と母乳と精の香りを漂わせたまま、制服をぬいでいって。
《GM》 【冴子】「全く、しょうがないなぁ。」にやりといたずらっぽく笑う冴子。「早くしなさいよ?」そういって、タオルを手に取ると。一糸まとわぬ裸体のまま、更衣室の出口へと歩き出します。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、うん、って、っぇえええっっ!?」 思わず手を伸ばし、冴子をつかんで。 「ちょっとまって水着はっ!?」
《GM》 【冴子】「は?」きょとんとした顔の冴子。「何いってんのよ、アシュ。水泳は裸でするものじゃない。」その豊満な裸体を晒しながら、あきれた様に言う冴子。他のクラスメイト達も、裸のままタオルを持ち、楽しそうにおしゃべりをしながらプールの方へとあるいています。
《GM》 【冴子】「あんたも早く来なさいよ?」と小さなため息混じりに言うと、すたすたとプールサイドへと向かう冴子。
《アシュリィ》 【アシュ】「え、えええっっっ!?」 他の皆も水着を着ていて、そのまま外へと向かっている。そこには男子や他の人の視線もあるだろうに、まったく気にしていない様子で。 「な、何が…?う、え、ぅう…」 しかし、そうなると今度は間違っているのが自分の知識かもしれない、となぜか思い始め。素直に全裸になると、膣内から精液が漏れないように気をつけながら、タオル1枚を持って外に出て。こそこそとタオルで体を隠しながら、プー
《アシュリィ》 ルへと向かう。気分は…混浴露天風呂に行く気持ちだと、無理やり考えていて。
《GM》 プールサイドには、全裸の男子生徒と女子生徒が並んでいて。お互いに性器を見せ合っているのに恥ずかしがる様子もなく。お互いに笑いあったりしています。
《GM》 【稔】「おーい、アシューっ。」軽く手を振る3人の男子。冴子と一緒に談笑していましたが、アシュに気づいた様子でみんな振り返り。男子生徒の股間には、何故か完全に勃起した肉棒がゆらゆらと揺れています。
《アシュリィ》 【アシュ】「う、ううっっ、あ、うん、や、やっほー」 慌てて手をふりながら、顔を真っ赤にしてしまい。自分のパイパンまんこを完全に日のもとに晒しながら、皆の所に入っていきます。その間にもちらちらと視線は自然と男子の股間に目が向き、 『あ、会長よりはちっちゃいか』 なんて思ったりしてます。
《アシュリィ》 それでも恥じらいに身を揺らし、羞恥から乳首を尖らせて母乳の甘い香りを漂わせる淫靡な体は、仕草から余計に男たちの視線を吸い寄せてしまい。
《GM》 【雄太】「こういう日は、水泳がいいよなぁ。」うっすらと汗の臭いをさせながら笑う雄太。アシュの後ろにいた一馬が。「あれ?アシュ、お尻に変わったあざがあるんだな?」アシュのお尻を見ながら、気づいたように声を上げます。
《アシュリィ》 【アシュ】「え、あぁ、あっ、そ、そうだね、うん、前からあったけど、気づいてなかった?」 できるだけ平静に。普段のようにつとめながら、彼らに尻を突き出して。もし肉をつかみ広げれば、尻穴までも皺を広げて覗き込めそうな格好。
《GM》 【一馬】「ああ、気づかなかった。」アシュのお尻を触る一馬。「ほんとに変わってるな。」そのまま、谷間を広げるかのようにむにぃっと鷲づかみにして、左右に尻肉を開く一馬。ずきんっ。子宮が軽く疼き、中にたまった精液が小さく動くのを感じてしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「ひぅんんっっ」 尻を触られ、肉を広げられながらじっと見られると下腹が疼いてしまい。精液まみれの膣内から蜜を分泌し、少しずつ精液を洗おうとしはじめて。ハート型のアザはしっかりと尻肉にきざまれており、珍しさから視線をあつめてしまう。
《GM》 【冴子】「ちょ、ちょっとアシュってばっ…!!」慌てたようにアシュの耳に口を近づける冴子。「何感じてるのよ、あんたあそこ濡れてるじゃないっ。」裸には羞恥は感じてないようだけれど、そういう性交に関しては恥ずかしいと思っているらしく。「ほら、あんた達も離れなさいっ。」尻肉を押し広げて蕾を凝視していた3人が、冴子に追い払われるようにして離れていき。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、ご、ごめん、その、裸なれて無くて…」 冴子に助けられなかったら、そのまま蜜と精の滴る女穴を彼らに晒していただろう。…ただ、途中でそれを取り上げられた彼らがどう思うかわからないが。 「うう、水着あれば、よかったのに…」 漂う香りには牝犬の臭いが混ざり、それを周囲に振りまいていって。
《GM》 【冴子】「だから、水着って何?」本当に水着が何か分からない様子で、首をかしげる冴子。
《GM》 「ほらーっ、さっさとならべー。」と、やはり裸の男子教諭と女子教諭が現れて。クラスメイト達は慌てたようにその場に並び始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「い、いいよもうっ…」 顔を真っ赤にしたまま冴子と一緒に並びます。とりあえず体操終わったらトイレにいって、名残惜しいけど一度会長の精液を落としてこよう、と思って。
《GM》 と、そんなアシュの思いもむなしく。体操直後にプールに入るように指示が来ます。
《GM》 「しっかり肩まで水につかれよ~?」と秘唇をむき出しにしたままのんきに先生が告げて。隣の冴子も方までつかり、浮き上がりそうになる乳房を押さえています。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、あっ、っも、っもう…」 トイレにいきたいのに、と思いながらも先生の指示にしたがって。プールにはいると秘所の中に水がはいり、少しずつ精液があふれ出て行ってしまいます。
《アシュリィ》 子宮に入っている分は大丈夫のようですが、膣壁にこびりついていたものはアシュがうごくたびに、プールの中に白い粘液をこぼしていってしまって…
《GM》 【冴子】「・・・あれ?」プールに浮かび上がる白いものに気づいたのか、冴子が怪訝な表情を浮かべますが。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっしょ、んっしょ…」 それには気づかず、先生の指示のままに泳いでます。
《GM》 「とりあえず、アシュリィ以外はみんなあがれー。」と指示が飛び、体を水滴で濡れ光らせながら、クラスメイト達がプールから上がり。プールの中には、アシュだけになってしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「うえ?」 プールサイドにちかよりつつ、皆がプールから上がるのを見て。なんで自分だけ?と思って先生やクラスメイトたちをプールの中から見上げています。…視線がついつい股間にいくのは、やはり気になってしまうからか。
《GM》 「お前、この前のテスト受けてなかっただろ?今からするから準備しろー。」と、出席簿を手に取りながら先生が指示を飛ばします。ちなみに、テストといわれたことには覚えがあって…。確かシンクロのような、水中ダンスのテストを受けてなかった…と思い当たります。
《アシュリィ》 【アシュ】「テストテスト…ぁ、あー、え、えっと…あ、あれ?」 すっかり忘れていたが、そういうテストを確かに前回欠席したことを思い出し。何で欠席したかは思い出せないが… 「すいませんせんせー、どうするんでしたっけ?」 踊りの内容を覚えていないため、手をあげて先生に聞いて。そういうテストを行うこと事態は気にしていない。
《GM》 「お前、創作ダンスだって言うのも忘れてるのか?」あきれたように言う先生。髪をぽりぽりとかくたびに大きな乳房がぷるんっとゆれて。「とりあえず準備しろ。0点でいいなら別だが。」意地悪そうににやりと笑い、アシュを促します。
《アシュリィ》 【アシュ】「ううー、りょうかいでーす…」 すっかりダンスの内容をわすれてしまったが、クラス全員の視線も集まっている中やらない、という選択肢はなく。透明な水ごしに裸体を見られる羞恥を感じながら、水の中で体をゆらしていきます。そのたびに、少しずつ再び精液がこぼれていって…
《GM》 気がつくと男子生徒たちも上がっているようで。おそらくアシュの邪魔にならないようにという配慮でしょうが、今のアシュにしてみたらクラスメイト全員に視姦されているのと同じことで。精液がこぼれるたびに、周りの水が白く染まっていることにはまだ気づかれた様子はありません。
《アシュリィ》 水中にもぐり、プールサイドへ近づき。そのまま床をけって水中から飛び上がるジャンプをみせて。その時既に腿には垂れた精液がこびりつき、濃い会長の臭いが一瞬漂ってしまって。そのままプールサイドに着地すると体操すわりのように足をまげて力をためて…ぴょーん!と空中バク転して再び水中にもぐります。
《GM》 と。にゅるり。何かがアシュの足に触ります。目を凝らしてみても周りには何もないのですが…。水の中でも妙に粘液質の何かが、足にさわった気がします。
《アシュリィ》 【アシュ】「?」 何だろう、と思うが今はダンスの最中。下手に羞恥を感じるより、とっとと終わらせてしまえば…!と、下腹部に力が入ってしまいつつ水中で逆立ち。そのまま臍から下を水面にだして、シンクロナイズドのように足をまげてダンスを見せて。
《GM》 そのアシュの体に、にゅるりっ。何かが巻きつきます。ねっとりとした粘液質のそれは、体に巻きついているのにその姿が見えず。アシュの乳房や手に巻きつき、にゅるりっ、にゅるりっと刺激をし始めます。
《GM》 水中で乳肉を搾り出すかのように締め上げ、それはまるでハムか何かのように乳肉にまきつき、淫らに肉をはみ出させ、形を変え。
《アシュリィ》 【アシュ】「っ!?っっ!?」 両手と体にまきついてくるその何かわからない柔らかいものに動きを封じられ。完全に上下逆転したまま、足を震わせて。そのせいでついにみんなの前で膣穴からとろり、と粘液を噴出してしまいつつ…むしろ、本人は水中での攻めに体を震わせて水上のことに気づいていない。
《GM》 からみつく見えない触手はアシュのむっちりとした足にも巻きつき、にゅるっ、にゅるっと秘所をこすり上げて刺激をし。そして乳肉にまきついたそれは、乳首をぴんっ、ぴんっと強く弾き始め。びりぃっ、と激しい刺激を乳首に伝え、しびれさせて。
《アシュリィ》 【アシュ】「っっっっ!!」 快感に震えて濃密瘴気入り母乳をプール内にぷしゅっと噴出してしまい。そのまま全身に絡みつく触手に体を愛撫され、簡単に牝穴からどろりと愛液をこぼしていきます。慌てたために水中でごぼっと空気をもらしてしまい、酸素を求めて喘いで。
《GM》 「あれ?」そう声を出したのは誰なのか。「何だか水が、白くない?」そういう声がアシュの耳にも届き始めます。触手の動きは激しさを増し、暴れるアシュの動きはダンスのようにも見えるせいか、先生は特に何も言いませんが…。うっすらと朱に染まったアシュの体。淫らにゆがむ乳房やむっちりとした太ももに、男子生徒たちは息を殺して注目していて。びくんっ、びくんっとその肉棒が何もせずに震えています。
《アシュリィ》 【アシュ】「っっ!っぐぶっ!」 溺れそうになっているのだが、体は触手によって淫らな踊りを強要され。そのまま男子生徒たちの近くまで逆さのままで移動すると、今度は足をM字に開いて牝花が開いていくさまを見せつけます。膣内の精液は大分薄まったようですが、それでも膣内の桃色でいやらしく蠢く穴を簡単にさらけだしてしまい、さらにはハート型のアザもみんなの目に焼きつかせていって。
《GM》 ぎゅぷっ、ぎゅぷっ!!蠢く触手は乳首に巻きつき、思い切り引っ張ります。それにあわせて乳房の根元がぎゅりぃっと強く締め上げられて。クラスメイトの前で母乳を吹かせようとしているかのようです。そして秘唇をこすりあげる動きも徐々に強さを増し、クリトリスに吸い付きこすり上げ。アシュを絶頂へと追い上げようと刺激を強くし始めて。
《GM》 むっちりとしたお尻のあざを、いやらしく開く牝肉を、更に淫らに快楽で染め上げていき。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんっっ!んっ、んんっっ!!」 酸素がたりないために暴れる力も弱くなりつつ、触手の好きに体が動き。水中にぷしゅっ、ぷしゅっと明らかに母乳を吹き混ぜ込みながら、それが男子生徒に見えるように胸を張って。クリトリスへの刺激に牝花は次第に痙攣していき、やがて… 「んんんんんっっっっ!!」 ぴゅるっ、と膣口から淫らな蜜を吹き出しながら、クラスメイトの前で絶頂へと達してしまった。
《GM》 絶頂に達したのを確認したのか、触手がアシュの体からしゅるりと離れていきます。快楽に身を震わせ、水に淫らな蜜を混ぜ合わせ、染め上げていくアシュの姿を男子生徒たちはつばを飲み込みじっと見つめて。ひくんっ、ひくんっ、と震える肉棒には、ぷっくりと先走りがにじんでいる生徒もいます。女子生徒たちもアシュの様子に息を呑まれた様子で、同級生の絶頂シーンをずっと無言で見詰めています。
《GM》 ちょうどそのときに音楽が止まり、ダンスの終わりが来たことがアシュにもわかります。
《アシュリィ》 【アシュ】「かはっ、けほ、けほけほっ…」 絶頂痙攣がやむと同時に、水中に下半身がもどり。その代わりに水面に顔を出して、水を吐いてむせて。 「っは、っはぁ、っふぅ…」 男子生徒たちの目の前に、プールサイドに母乳が先端からまだこぼれている巨乳を載せて、口の端から唾液をこぼす上気したクラスメイトの姿を見せてしまい。
《GM》 【稔】「あ、アシュ・・・。」ごくり。かすれた声を出しながら、男子生徒はアシュを見つめていますが。
《GM》 「よーし、アシュは少し休んでていいぞ。他のものはプールに入れー。」ぱんぱんっ。と手を打ち鳴らす先生。それに淫らな呪縛をとかれたのか、われに帰った生徒達がプールに入り始めて。
《アシュリィ》 【アシュ】「ん、なに、ミノリ?」 そ知らぬ顔でクラスメイトに返事をかえすと、先生の合図をもってプールサイドにあがり。絶頂で減った体力では泳ぐ気になれず、プールサイドの隅っこに座って足だけ水につけてます。
《GM》 【稔】「ああ、いや・・・。」プールの中からアシュを見つめる稔。その顔がぎくりとこわばります。そしてじっと目をそらすことなくアシュを、性格には股間を凝視して。
《アシュリィ》 【アシュ】「私とミノリの仲でしょー?何なのよう」 軽く足を開いた体育すわり。それは、股の間の穴をまったく隠せていないということで。さっきの絶頂余韻でまた頭のいくらかが麻痺して深夜モードになっているせいか、覗かれても蠢く牝穴をみせつけるだけで。
《アシュリィ》 いまは近くに冴子も居ない。女子は反対側で遊んでいるため、止めるような相手はあと何分かごに来る教師しかいない。そんなことは、クラスの男子の誰でもわかっているだろう。
《GM》 【稔】「い、いや・・・。」こくり。つばを飲み込みながら、淫らに蠢く秘所を見つめ続け。プールの中では、硬くなりすぎた肉棒が何度も大きく跳ね上がっていて。
《GM》 稔の周りには他の男子生徒たちも集まっていて、アシュの乳首、股間、お尻をじっと注視し続けています。
《アシュリィ》 【アシュ】「もー、皆何ー?せっかくの自由時間だから、有意義に使えばいいのにー」 あはは、と軽く笑いながらその視線の意味を考えず。体だけは意味を理解して、プールサイドに甘い香りの牝蜜を垂らしてしまい…
《GM》 【稔】「いや、まあ…ある意味有意義だし。」プールの中に沈む右手。それはペニスを触っているのが明らかで。淫らに蜜を垂らすアシュの牝穴でプール内オナニーを始めているようです。他の男子生徒たちも右手が動いていて…。アシュが漏らす牝の臭いに当てられたかのように、息も次第に荒くなり。
《アシュリィ》 【アシュ】「もー、せんせーに怒られても知らないよー…?」 ふわぁ、とあくびをしてから、すこしさらに足を開き。無意識にクラスメイトにサービスしながら、自分の膝に両手をのせ。そこに頬をのせると目を閉じて。 「じゃー、ちょっと疲れたから、せんせーきたら誰か起こしてくれるとうれしーなー。」 と、目をとじたままにそういって。
《GM》 【一馬】「あ、ああ…もちろん。」ペニスからの刺激と、いやらしい眺めに気もそぞろといった様子で。ただかくかくと頷きながら、アシュのしなやかな肢体を血走った目で見つめる男子生徒たち。
《アシュリィ》 【アシュ】「ちゃんとおこしてよー?私の寝起きの悪さ、しってるだろーしー…」 むにゃむにゃといいつつ、そんな言葉。たしかにアシュが昼休みにねると、ほっぺをつねられても起きないほどに鈍感で。
《GM》 まどろみに沈んでいくアシュ。
《GM》 すっかり寝入っていたらしく、声をかけられたときにはもうかなりの時間がたっていました。
《GM》 が。
《GM》 口の中が、妙ににちゃにちゃします。そして、鼻腔に漂うのは栗の花のような臭い。
《アシュリィ》 【アシュ】「にちゅ、んちゅ…ぁ、んんくっ…」 口の中の粘液、それをすこし味わうようにしてから、ごくりと喉を鳴らし。 「っはふ、起こしてくれてありがとー、ミノリ。」 にっこりと、口の中のことは何も言わずに笑顔でお礼をかえしました。
《GM》 【稔】「お、おうっ・・・。」白濁には気づいているであろうアシュが何もいわなかったことに、戸惑ったように答えて。
《アシュリィ》 【アシュ】「どうしたの、ミノリ?私が寝てる間に、何かあったの?寝てたから、何も、気づかなかったんだけど。」 すこしだけ疼いていた感覚を収めるのに彼らを使ったことには何も言わず、ただ、何もなかったよね、とお礼だけを言って。他の男子たちにもにこ、っと笑みをかえし。
《GM》 【稔】「あ、ああ。何もなかったぜ。」かくかくとうなづきながらも笑みを見せる男子生徒たち。
《GM》 そのまま水泳の授業はつつがなく進み・・・。
《GM》 中には、アシュを見てペニスをしごいている生徒がまだいましたが。
《GM》 そのまま5時間目が、6時間目が終わり・・・。
《GM》 放課後。
《GM》 【冴子】「やっと終わった~。」大きく伸びをする冴子。ぽんぽんと肩を年寄り臭く叩きながら。「でも、今から部活かぁ・・・きついわぁ・・・。」再びべしゃっと机に突っ伏しています。
《アシュリィ》 【アシュ】「そだねー、でも、部活動は別腹みたいなものだし!まぁ、今日もがんばって部活楽しんで明日につなげるだけだよっ。」 にこにこしながら冴子と会話。このあとのアーチェリー部は、自分の一番大好きな時間。
《GM》 【冴子】「アシュは前向きだね・・・。」机から顔を軽くあげて、アシュを見つめて。「私はもう少ししたら部活に行くわ・・。5時間目も泳いで、またプールなんて・・・どんな地獄よ・・・。」うんざりした様子の冴子。
《アシュリィ》 【アシュ】「別にいいじゃない、プールで泳ぐの好きだから水泳部なんでしょ?」 冴子に笑顔みせつつ、隣の稔にも顔むけて。 「まぁ、明日も水泳だったっけミノル。だったらサエコの気持ちもわからないでもないんだけど」
《アシュリィ》 まぁ、水泳の授業は楽しいよねー、なんて軽い事をいってたりします。
《GM》 【稔】「まぁなぁ・・・。もう泳ぐのは一日一回でいいや。」同じく疲れた様子の稔。アシュの胸元や股間、唇を凝視してしまうのは、感触を思い出しているからでしょうか。
《アシュリィ》 【アシュ】「じゃあ、私も部活いってくるから。サエコはサボらないようにね。ミノルとかも部活いくならちゃんといきなよー」 ちゅっ、と皆に投げキッスをして。稔の視線にはちょっと悪戯心がうずいて、唇を舌で舐めるポーズをみせてみて。そのあとすたたた、と部活に走っていきます。
《GM》 そして、いつもの部活へと向かうアシュ。
《GM》 階段を下り、渡り廊下を進み、旧校舎へと歩いていって。
《GM》 もう使われてない、人気のない教室。
《GM》 今から部活を頑張ろうっ。そう思いながら、この扉をくぐるアシュ。
《GM》 中はがらんとして、机が数個あるだけの部屋。
《GM》 もう少ししたら、男子生徒たちが来るから、準備しないと。
《GM》 アシュはそう思ってしまいます。
《GM》 自分は、今からここで、男子生徒たちのオナペットになり、精液を搾り取り、体中にかけられるという、部活をするのだから。
《GM》 アーチェリーは、こうやって精液を体中にかけられ、いやらしい格好をして欲情をさせる部活、だとアシュの頭の中では思ってしまっています。
《アシュリィ》 【アシュ】「ん、っしょっと」 まずは右耳の金リングを指でなでて変身。犬耳と犬尻尾、薄く透けるブラと、やけに短いスカート、割れ目に食い込むスパッツに、尻穴から生える犬尻尾の姿になって。
《GM》 そうやって変身をして準備をしてると・・・。
《GM》 「な、なあ・・・そんなの嘘だろ?」「ここに痴女がいて、セックスしてくれるなんて。」「そんなの信じるの、どこの馬鹿だよ。」などという話し声が聞こえてきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「今日の部活には誰がくるかなー♪」 すごく楽しみに。アーチェリーが楽しかっただけに、凄く楽しみな風に、椅子に座って机に上半身を下ろしています。ちょうど、ダンスのあとでプールサイドに胸を乗せて休憩していたときとまったく同じポーズ。
《GM》 「だいたい学校に、そんなのがいるかよ。」「とかいいながら、お前らもついてきてるじゃねえか。」「う、うるせえっ。一応だよ、一応っ。」にぎやかな声と足音。それがだんだん教室に近づいてきて。
《GM》 がららっっ!!教室のドアが勢いよく開かれます。
《アシュリィ》 【アシュ】「いらっしゃーいっ♪今日のアーチェリー部にようこそっ♪」 そこにいたのは、腰にたしかにアーチェリー用の弓をみにつけているものの…乳首の形も股間の形もくっきり浮かせた変態衣装の少女であり。
《GM》 「・・・は?」いきなりの言葉に動きを止め、唖然とした表情を浮かべる男子達。目の前にいるのはいやらしい格好をした見知らぬ美少女で。ほんとのことだった、と戸惑うのもほんの一瞬。アシュのたわわな乳房を、浮かび上がった牝肉をニヤニヤしながら見つめて。男子達が全員、部屋の中に入ってきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「わわわ、今日は一杯だねー…大丈夫かな、できるかなー?」 机に腰掛け、足をぶらぶらして。まったく男たちから逃げる様子も嫌がる様子も見せておらず。
《GM》 「お、おい。ためしに聞くが。」ごくり。つばを飲み込む男子。「お前、ここでなにしてくれんだ?」チャックを開けてペニスを取り出しながら、アシュに尋ねてきます。
《アシュリィ》 【アシュ】「え?聞いてないの?」 男子生徒の声に首をかしげ。 「ここはアーチェリー部だよ?私がみんなのオナペットになって、要望があればみんなを気持ちよくしてあげて、私が精液を浴びせてもらう部にきまってるでしょ?」 と、何事でもないとまるで痴女のように笑顔で皆に聞こえる声で言う。
* topic : [竜種の淫毒(4)][生徒達2(7)生徒達(3)][アシュ(8)]
《GM》 「…へへっ、やっぱりこいつ痴女だぜっ!!」牡臭く、恥垢まみれのペニスをしごきながら、近づいてくる生徒達。アシュの顔の前に臭いそれを突きつけながら。
《GM》 「それじゃ、望みどおり・・・精液漬けにしてやるぜっ!!」楽しげな笑い。アシュの頬に、唇に、髪に肉棒がこすり付けられて。
《アシュリィ》 【アシュ】「ひゃんっっ♪みんな、すっきりしてかえっていってねっ♪」 ペニスを突きつけられながら、一気に周囲の男たちが近寄ってきて。それに笑顔で、陵辱を受け入れるような言葉をかえし…
《GM》 では、戦闘ですっ
《アシュリィ》 ほいさー!
《GM》 では、アシュからどうぞっ
《アシュリィ》 ファイアエンチャント!おわり!
《GM》 はいっ
《GM》 では、生徒1がっ
《GM》 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《アシュリィ》 生徒1が遅いけど先でいいのん?
《GM》 ・・・あw
《GM》 生徒2からでしたw
《アシュリィ》 あいお!
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8"
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11"
《GM》 で、生徒1が
《GM》 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 いじょーっ
《アシュリィ》 では前2個にアヴォイド!
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 3d6+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D6+7 = [4,1,3]+7 = 15"
《アシュリィ》 3d6+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D6+7 = [4,6,5]+7 = 22"
《GM》 はぅっw
《アシュリィ》 で、3回目を直撃くらってその他が0!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはあります?
《アシュリィ》 特にないかなー?
《GM》 はーいっ
《アシュリィ》 【アシュ】「にゃっ、っわ、脱がすのはやいー!」 足にはいていたゴツいブーツをはぎとられると、素足になって。真っ白で柔らかそうな足を、指をくねくねと動かして男たちの欲をかきたて。
《GM》 「でもこんな美人が変態かよっ。何だかそそるぜ!!」生徒達は肉棒の汚れを肌でぬぐい、恥垢をねっとりと付けながら、アシュの柔らかな肌を堪能していきます。しなやかな足が露になったことさえ興奮を誘うようで。生徒達は夢中で肉棒をしごき上げています。
《GM》 では、次のたーんっ
《GM》 アシュ、どうぞっ
《アシュリィ》 では
《アシュリィ》 生徒1に攻撃!
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 ラッシュ!
《アシュリィ》 3d6+4+2d6 動植物なら+5!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D6+4+2D6 = [3,5,6]+4+[3,4] = 25"
《GM》 はいっ
《GM》 では、生徒2がっ
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9"
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11"
《GM》 生徒1がっ
《GM》 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《アシュリィ》 【アシュ】「じゃ、まずキミたちからねー?」 近づいてきた男子生徒のペニスを、両手で1本ずつ掴み取ると扱きだし。さらには口にもう1人のものを銜えてすい始め。 「んっちゅ、ちゅる、じゅううっっ」
《アシュリィ》 (攻撃演出
《アシュリィ》 で
《アシュリィ》 9点にアヴォイドで
《アシュリィ》 3d+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D+7 = [6,4,3]+7 = 20"
《アシュリィ》 回避して
《アシュリィ》 11で腰とんで20で胸とんで全裸!
《GM》 「へへっ、上手いじゃねえかっ。今まで何人のペニスをしゃぶってきたんだ?」軽く腰を回してアシュの唇に亀頭をこすりつける生徒。指でしごかれる生徒も心地よさそうに腰を揺らし、アシュの卑猥な奉仕姿をじっと見つめています。
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 アクトはまだないよ!
《GM》 りょーかいですっw
《GM》 では、次のターンでっ
《アシュリィ》 攻撃ーで
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 さっきと同じの!
《GM》 どうぞっ
《アシュリィ》 5d6+4 生徒1へ!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 5D6+4 = [5,2,4,3,6]+4 = 24"
《GM》 順調に減っておりますっ
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10"
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16"
《アシュリィ》 Σまだしなないかー
《GM》 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 次で死にそうですけどw
《アシュリィ》 では
《アシュリィ》 16にポテ1つかってアヴォイド!
《アシュリィ》 3d6+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D6+7 = [1,6,1]+7 = 15"
《GM》 おおーうっ
《アシュリィ》 あれ!?
《アシュリィ》 あー、えーっとー
《GM》 え、えっと・・・
《アシュリィ》 10で淫猥に歪む果実、挟み込む双乳、射乳つかって
《アシュリィ》 かせいだCPつかっていいですか!
《GM》 はいっ
《GM》 おっけーですっ
《アシュリィ》 ではそれで
《アシュリィ》 8になるから
《アシュリィ》 19にインヴィンシブルつかって
《アシュリィ》 16+10で26くらって残り6!
《アシュリィ》 アクトは
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 つけられた種・菊辱!
《アシュリィ》 これでのこりはあの人の幻影のみっ
《GM》 はーいっ
《GM》 ではっ
《GM》 「こいつ、胸もでけえな・・・。」「何食ったらこんなえろ乳になるんだ?」けなすように言いながら、男子の一部が亀頭で乳房を押し、淫らにゆがめさせ始めます。張りのある乳肌で亀頭がすべるたびに、ずるぅっと先走りと恥垢で美しい白い肌がいやらしい汚れに満たされていき。
《GM》 「うわ・・・っ、こいつの口、すげえ気持ちいいっ!!すごく吸い付いてきやがる…っ?」かくんっ、かくんっと腰を振り、アシュの口内陵辱を堪能していた男子生徒が、快感でよがんだ顔にいぶかしげなものを浮かべます。
《アシュリィ》 【アシュ】「毎日ちゃんとご飯たべて、美味しいものたべてるからかなぁっ?」 口からペニスを離し、ちゅっ、と先端にキスして。『こういう部活』であるので、ペニスをおしつけられて恥垢をこすり付けられてもにこにこ笑顔。むしろ、ペニスがぴくぴく動く様子が可愛くて可愛くて仕方なくて、ついついまたペニスをぱくっ、と銜えてしまい。 「んちゅっ、ちゅる、じゅるるるるるるるっ、ちゅぅっ♪」 いきなり最初からディープスロートで、精液
《アシュリィ》 を吐き出させようとします。
《GM》 「何か…うっ、気持ちいい…けど、どこかで…。」その生徒はアシュのクラスメイトで。先ほどアシュの口内を堪能した生徒なのでしょう。その無類の心地よさ、吸い付きに先走りをとぷとぷあふれさせながら、何か思案するような表情になり。
《GM》 ぷっくりとした乳首は亀頭で押され、豊かな胸にいやらしくうずもれて。ペニスが動くたびににちゃ、ぬちゃぁっといやらしい音が響き渡ります。勃起乳首が亀頭でしごかれ、鈴口がこすり付けられ、胸元からはミルクの甘い臭いだけでなく、牡のいやらしい悪臭まで混じり始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「ちゅ、ちゅるる、じゅじゅぅ、っちゅっ♪」 そんな言葉は聞こえないように、ただ彼から精液をちゃんと吐き出せて部活動をさせようと口奉仕に力を込めて。無論両手もしっかりとペニスを扱いて奉仕は忘れない。そして、目の前の彼が精液を吐き出しそうになると、口をぷはっ、とはなして。 「あ、服やぶかないでね?脱いでほしいなら脱ぐから。服だってたかいんだよ?」 と、一応それだけを告げる。
《GM》 「ああ。やっぱり全裸になってもらわねえとな。」「体中を俺達ので染め上げてやるぜ。」にやにやと下品な笑みを浮かべながら、男達はアシュから少し離れます。口内で、指先で快楽を与えられていた生徒達も、名残惜しそうですが離れていきます。
《GM》 「とびっきりいやらしく脱ぐんだぞ?」アシュにストリップの指示をして、ペニスを震わせる生徒達。その目はアシュの豊かな体を嘗め回していて。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっっ、ちゅっ、ちゅぅ…ね、どうかな、出そう?」 さっきまでディープスロートでせめていた相手に、今度は先端だけをくすぐるキスと舌技でじらし。でも、他の男子の号令で離れていくと、すこし残念そうにしながら机にのって。 「ん、じゃあ脱ぐね…♪」 誘うような甘い声。溌剌そうで性を感じさせない声色ながら、その声はやけに色っぽく。彼らの見ている前で、胸を押し出しカタチを強調しながら、一度ゆらして。背後の紐をし
《アシュリィ》 ゅるっ、ととくと、乳房が布を邪魔だとふりはらうように揺れて桃色の勃起乳首を露わにしてしまい。
《GM》 おおっ・・・。響き渡る声。生徒達の肉棒をしごく動きが激しくなり始め、アシュの太ももに、お腹に、むき出しの乳首に白濁が注がれていきます。
《GM》 それでも生徒達の目は、アシュのストリップの続きを期待していて。
《アシュリィ》 その乳房のサイズは変身してもかわらない。さっきの水泳の授業中、母乳を噴出しながら男子生徒の目を引いたものと同じサイズ、同じ形。それをいやらしく腕で押しつぶし、カタチを歪ませながら、今度は机に座り。 「あ、スパッツは誰か脱がしてくれる?…尻尾、触手になってお尻に入ってるから、一人じゃ脱ぎずらくってっ♪」 精液を浴びて自分の乳房を白くコーティングされつつ、嬉しそうに身を揺らし。尻尾はバイブになってるのと公言しなが
《アシュリィ》 らみんなに聞いてみる。
《GM》 「お、俺がっ!!」駆け寄るかのように近づいてきたのは、先ほど口腔奉仕を受けていたクラスメイト。むっちりとしたアシュのお尻にほお擦りするように顔をこすり付けると。ずるぅっっ!!一気にお尻側を脱がしてしまいます。
《GM》 その間も生徒達の射精は止まることなく、アシュの体にいつからためているか分からない、こってりとした白濁を注いでいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「あ、いきなりやっちゃ…っひぁんんっっ!」 差し出したお尻、スパッツに手をかけると一気にそれを引き下ろされ。すると、尻尾から腸内にもぐりこんでいた、赤黒いうねる肉触手が一気に尻穴からぬけて、周囲に腸液をちらしてしまい。その下にある牝穴も、さっきのぶっかけで感じてしまっていたのか、甘い牝蜜をしたたらせています。
《アシュリィ》 あとは脱がされるまま脱がされていき、そのスパッツがどうなるかは脱がした彼次第。
《GM》 「ほんとにバイブかよ・・・信じられねえ。」ごくり。あまりのアシュの淫らさに生徒達の興奮は最高潮になったようで。がばっっ、いきなりアシュに襲い掛かる生徒達。アシュの体を引っ張り、立たせると。ずぷぅぅっっっ!!くぱぁっ、と淫らに蜜を滴らせる秘所に、がちがちの肉棒が一気に突きこまれます。蜜に溢れて充血した牝穴をこすり上げられる心地よさと、牝としての快感。それがアシュの体を駆け抜けていきます。
《GM》 牝穴を貫いた生徒は、立ちバックの姿勢のままずちゅ、にぢゅっと勢いよく犯し始めて。
《アシュリィ》 【アシュ】「っふぁぁぁんんんっっっ♪」 学校の小さな机に腹をのせ、尻を突き出した状態。乳房もゆらしながら穴を開けていたところ、いきなり起こされて背後から膣穴に挿入され。机に両手をついたまま、腰をくねられ生徒に膣肉奉仕する。ただ、幾人もの男を受け入れ、生徒会長により膣肉調教された極上牝穴に、童貞少年がはたして何回持つかは不明。
《GM》 「な、なんだよっ!!こいつの、気持ちよすぎるぜっ!!」ばちゅんっ、ずちゅんっ!!腰を震わせ、必死で快楽をこらえながらもアシュを犯し続ける生徒。他の生徒もアシュの手に肉棒を握らせ、淫らに揺れる乳房に肉棒をつきたて、まるで牝穴のように犯し始めます。
《GM》 犬に、浮浪者に、会長によって教え込まれ、調教された牝の肉体をむさぼるように味わい続けて。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんんぁぁっっ♪っは、っふっく、んんっっっっ♪」 生徒たちの輪姦にも甘い声で喘ぐ姿は、彼らの征服欲をどんどん満たしつつもさらに蹂躙したい気持ちをつのらせていき。既に精液にまみれた乳房、両手で粘液で挟み込みつつ奉仕しながら膣穴オナホと口オナホにより生徒たちを一気に射精へと導いていく。
《GM》 「うおおおおっっ!!」アシュの子宮口に密着した亀頭から、熱い牡液がほとばしります。アシュの子宮に入り込んだそれは、子宮壁が粘液で汚される牝の悦びを刻み付け、快楽に染め上げていきます。それと同時に口内を犯していた生徒も喉奥深くに突き入れたペニスから大量の白濁を流し込み、強烈に感じる牡の臭いと味は、アシュの心を狂わせていき。しかし・・・。
《GM》 足りない・・・。
《GM》 心の奥で何かがそうささやきます。
《GM》 昨日、会長によってさんざんに牝穴を調教され、全身を性感帯として開発されたアシュ。その彼女には、生徒達によって犯される牝の悦びは、会長に犯された比ではなく。
《GM》 注がれるたびに、貫かれるたびにみちぃっと牝肉を押し広げる会長の剛直を、ねっとりとへばりつくような精液を求めて体がずぐんっ、ずぐんっと疼いてしまい。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっっ♪んんぅっっっ♪んっ!んんんんんんんんんんんんんっっ♪」 絶頂するような声をあげつつ、喉と子宮に若い精を受け止めて。両方の穴で両方を満足させ、精をうけとめつつも…絶頂には遠く。確かに味は濃いものの、粘りのすくないそれらには我慢できずに、再び口と膣肉で吐き出したばかりのペニスを刺激していって。
《GM》 あの強烈な牝の悦びとは比べ物にならない刺激。肌にかけられた精液が垂れ堕ちるのを感じながら…。あの悦びをもっともっと得たい、と思ってしまい。立て続けに犯されたら、あの何度も絶頂に跳ね上げられる狂おしい刺激を与えられるのではないか…?快楽に染まりつつあるアシュの思考は、そんな答えをはじき出してしまい。
《アシュリィ》 【アシュ】「っふあ、っぷっ…♪」 口からペニスをはきだすと、精を飲み込んだあとでその先端から残りをちゅるっ、と吸出し。 「っね、私はあくまでオナペットで、キミたち全員を満足させたいから…遠慮しないでいいよ?本当に、キミたちがしてほしいこと、したいことを私にぶつけてねっ♪」 精液にまみれた淫猥な顔で、にっこりと輪姦を希望する言葉を吐いて。
《GM》 「もちろんだぜっ!!今度は尻を犯してやるよっ!!」牝穴を犯していた生徒を押しのけ、スパッツを脱がした生徒がアシュの後ろへ回りこみます。そしてむっちりとしたお尻を鷲づかみにし、亀頭を差し込もうとして…。その動きが止まります。
《GM》 「あれ・・・?この、あざ・・・?」クラスメイトはアシュのお尻を見ているようです。小さな呟きがその生徒から漏れ。
《GM》 「アシュのあざと、同じ・・・?」そんな呟きが、アシュの耳に届いてしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「はえっっ…♪」 尻を犯す、という言葉に胸がきゅん、と高鳴り。そのまま尻肉をつかまれ、ペニスを当てられた状態で…動きが止まり。そのあと、尻の一部分をみながら呟いた言葉。それが耳に届いた瞬間… 「ひぁっ!?」 ぴかっ、と体が光り、魔法が解けてしまい。そこには犬耳狩人の少女ではなく、クラスメイトの留学生が精液まみれの姿でたっている。
《GM》 「・・・あ?」いきなり姿が変わったアシュを、生徒達は呆然と見つめています。尻肉を掴んで犯そうとしている生徒は、呆然とした声を漏らし。「アシュ・・・?」その赤毛の美少女を見つめています。
《アシュリィ》 【アシュ】「え、あ、っ、魔法、とけ…んぁぁっっ♪」 一瞬惚けてしまうが、自分の名前を呼ばれたことで変身魔法が解けてしまったことに気づき。慌てるものの…尻穴をペニスの先端がくすぐると、簡単に甘い声がでてしまい。それだけで、さっきまでの痴女がはっきりとアシュリィだったことを皆に知らしめてしまう。
《GM》 ずぷぷぷぅっっっ!!!いきなり貫かれる尻穴。バイブで十分にほぐれたそこは、クラスメイトの肉棒をあっさりとくわえ込み。ぱぁぁんっっ!!甲高い音を立てて腰とお尻が打ち合わされます。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっひぃいいいいいっっっっっ♪」 ずぶぅっ!っと肉をもぐりこませながら、一気に根元まで突きたてて尻肉と男子生徒の腰を打ち付ける甲高い音が響き。その衝撃に、再び甘い声をあげて、身を震わせて。
《GM》 「まさか、アシュが変態痴女だったとはなっっ!!」今までずっとオナペットにしていた美少女。その彼女を今実際に犯し、よがらせているという事実がクラスメイトの欲望を更に加速し、技巧も何もない乱暴な腰使いでアシュの尻穴を抉り、腸壁をずるぅっとこすり上げ。
《アシュリィ》 【アシュ】「ぃやぁっっ♪だっめ、ぇっっっっ♪秘密、だったのに、ぃんんんんっっっ♪」 だめ、といいながらも声は甘く。乱暴な扱いはむしろさっきよりも牡の暴力を感じられて、甘く腸肉を蕩けさせてクラスメイトのペニスを一気に射精直前まで持ち上げる。
《GM》 「ああ、あの留学生か。まさかこんな変態行為をするために留学してきたのか?」「だろうな、こんないやらしい体してたらなっ。」立ちバック姿のアシュ。その上体を起こさせると。ずちゅぅっっ!!アシュの足を抱えて牝肉を貫き、サンドイッチ状態にして犯し始めます。
《アシュリィ》 【アシュ】「っひ、っう、っぁんんっっ!!っひ、っぁっっ、サンドイッチ、しちゃ、んんんんっっっ♪っちが、りゅーがく、にほん、すき、だから、だけ、だ、っよぉっっ♪」 前後で挟まれる感覚は久しぶりであり、両方が示し合わせずに好きなように自分の穴を使っていく衝撃に、腰を蕩けさせて肉を絡ませ。きゅっきゅと締め付け、本来買うなら高額な極上牝名器を無料奉仕して男たちを気持ちよくさせていく。
《GM》 「うそつけっ!!毎日毎日、男をあさってるんだろうがっ!!」「援交とかもしてるんだろっ!!」「こいつの妹もえろい体してやがるし、姉妹で売春してるってかっ!?」下品な笑い声。サンドイッチにした生徒達は、まるでアシュを道具であるかのように腰を持ち上げ、自分勝手なタイミングで牝肉を、尻穴を抉り犯し。オナホール同然に使われている恥辱と、無理やり与えられる牝の悦楽。しかし満たされない快感への欲求にアシュの意識をとろと
《GM》 ろに蕩かせながら。周囲にいる生徒達は、アシュの純白の肌に黄ばんだ液体を塗りつけながら、肌オナニーを続けて。
《アシュリィ》 【アシュ】「んっふぁぁぁぅっっっ!!っちが、ちが、ぅもんんっっっ♪えんこ、してないし、おとこ、あさって、ない、もんんっっっ!!シェル、だめ、シェルは、えっち、じゃないから、ちがうの、わた、っし、だけぇぇぇぇぇっっ♪」 キツさと色は処女のそれであるが、絡みつき具合や中身の卑猥さは明らかに熟練の娼婦のようであり。腰を前後にゆらして2人のペニスを限界までもちあげながら、体にすりつけられる精液を舐めて飲み込み。
《アシュリィ》 乱暴に扱われたお陰でさっきよりは高くにいるが、会長から与えられた極限の高みにはまだ遠く。
《GM》 「うぐぁっっ!!!」びゅるるるるるぅっっ!!ほぼ同時に注がれるこってりとした精液。お尻を、牝穴を満たしていく白濁の熱さは、かえって会長の肉棒への飢餓感が増してしまいます。体中が熱く疼き、ペニスが引き抜かれて床に落とされても、その疼きは消えることなく。もっともっと、と求めてしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「んぁっっっ♪っふ、あっぁぁあ、っひ、っひきっぃいいいいいいいんんんんんんんんんんっっっっ♪」 吐き出された白濁の熱さに再び高みへと上っていくが、やはり絶頂へは程遠い。彼らから解放されて床にべちゃっ、と投げ出されると、恥も外聞もなく疼く熱に体を歪ませ。 「お、おねがい、なんでも、何でもするから、もっと、もっと犯してっっっ…!」 右手で自分の膣穴を、左手で自分の尻穴を指で広げてみせながら、彼らに陵辱を
《アシュリィ》 ねだって腰を淫らにゆすり。
《GM》 「お前だけってかっ!?嘘付けっ、お前ら姉妹は全員変態なんだろうがっ!!」アシュの乳首をぎちゅぅっっ!!と強くつねり、引っ張りながら。「なんでもする?なら犬みたいにわんわんって鳴いてみろっ!!」まるで犬の散歩のように、乳首を引っ張り乳肉を淫らに形を変えさせながら。四つんばいで歩くように強要して。更にそれをあおるかのように、後ろから牝肉を一気に貫き、むっちりとした尻肉にぱぁんっと思い切り平手をぶつけ。
《アシュリィ》 【アシュ】「ほん、っとぅ、っだからぁぁっっっ♪しぇる、っは、手、ださない、っで、っっっ!代わりに、なんでも、しますぅぅぅっっ♪」 乳首をぎゅぅ、と強くひねられるとその先端から母乳をぷしゅ、っと吹き散らし。背後から膣穴を一気に貫かれつつ、四つんばいになって歩き、乳首リードをひっぱられて。 「っわ、わんわんっっ!わんんっっ、わんっ、くぅんんっっ!」 右耳の金のリングピアスを輝かせつつ、クラスメイトの命令のままに牝
《アシュリィ》 犬の鳴き声をあげていく。
《GM》 ではっ
《GM》 次のラウンドです
《GM》 アシュ、どうぞっ
《アシュリィ》 ではではっ
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 5d6+4 同じ相手に同じ攻撃ばっかだよ!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 5D6+4 = [6,1,6,5,1]+4 = 23"
* topic : [竜種の淫毒(4)][生徒達2(7)][アシュ(8)]
《GM》 ぱたりっ
《GM》 ではっ
《アシュリィ》 たおーした!
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11"
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12"
《アシュリィ》 アヴォイド2回!
《アシュリィ》 2d+7
《アシュリィ》 2d+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D+7 = [4,5]+7 = 16"
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D+7 = [4,6]+7 = 17"
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 両方回避!
《GM》 うにっw
《GM》 では、次のターンですっ
《アシュリィ》 ふふふ
《GM》 アシュ、どうぞっw
《アシュリィ》 5d6+4 ずっとこの攻撃ならアヴォイド2回できるのさ!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 5D6+4 = [4,6,1,2,5]+4 = 22"
《GM》 うにっw
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15"
《GM》 2d6+5 マルチ
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10"
《アシュリィ》 2d6+7 ただし3回はできない!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12"
《アシュリィ》 2d6+7
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13"
《アシュリィ》 1回目が回避できなかったよ!(
《GM》 はぅあっ
《アシュリィ》 くらってHP0!
《GM》 はわっ
《アシュリィ》 あの人の幻影 かなっ
《GM》 あと1撃だったのですが・・・
《GM》 はいっ
《アシュリィ》 Σなんと
《アシュリィ》 まぁ
《アシュリィ》 さっきからずっと会長に思いはせてるから
《アシュリィ》 幻影してる気がしなくもない(?
《GM》 使ったことにしてもだいじょぶのようなっw
《アシュリィ》 まぁ、じゃあ使ったことで?
《GM》 はいっw
《アシュリィ》 どっちにしろ負けた!
《GM》 はぅあっ
《GM》 ではっ、エンディングをっw
《アシュリィ》 うぃー!
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 どぷどぷっ、ぶびゅるるるっっ!!
《GM》 もう何度出されたか分からない、性の感触。
《GM》 床で寝そべるアシュの体にべっとりとこびりつくそれは、鼻をつく濃厚な臭いを放ちつつ、アシュを白濁の色に染め上げていきます。
《GM》 教室に入れかわり立ち代りは行ってきた生徒の数は、もう数え切れないほどで。
《GM》 生徒達のオナホールとして、性処理便器として扱われたその肌は、白濁で染め上げられていないところがないほどです。
《GM》 「へへ、また使ってやるぜ。」満足そうにそう言い放ち、チャックを戻す生徒。
《GM》 アシュの意識は快感で染められ、白濁に塗りこめられ、臭いで蕩かされ。もう満足に考えることができません。
《GM》 が・・・。
《GM》 足りない・・・。
《GM》 ずぐんっと子宮が疼くたびに、そう思ってしまう自分がいて・・・。
《アシュリィ》 【アシュ】「っひぁぁぁっっっ♪っは、っはっひ、っひぅんんんんっっ…♪」 1人で満足できない分、それを人数で解消してしまい。全身を『アーチェリー部』のことを知った生徒たちによる白濁で、どっぷりと全身を染め上げています。 「っひゃい、また、使ってくだ、さぃ…♪」 かえっていく生徒たちに返事を返し、再び他の生徒の『便器』として使われていき。まだまだ、子宮の飢えは癒えない。いくらやったらいいんだろう、と薄く考え
《アシュリィ》 ながら、再びセックスにのめりこんでいき。
《GM》 それから数時間後。あたりはすっかり暗くなり、精液まみれのアシュのみが教室の中に放置されています。
《GM》 しかし、やはり疼きは小さくなったものの収まらず。
《アシュリィ》 【アシュ】「んんぅううんんっっっ、っは、あんんっっっ…ど、しって、ぇぇっっ…」 床にできた精液の海でオナニーを続けながら、腰をゆらしつつまだ満足できない自分の体をもてあまし。どうしたら満足できるのか、と考えながら、ただひたすらにオナニーに熱中していって。
《GM》 精液を秘所に塗りこみ、淫らなオナニーにふけるアシュ。その疼きを収める手段を必死で探し。
《GM》 思い浮かぶのは、会長の顔。
《GM》 あの強烈な牡肉で貫かれたら、疼きはあっさり収まるだろう、と思ってしまいます。
《GM》 強烈な牡の味を教え込んだ、アシュの愛しい人。その顔が何度も浮かびます。
《アシュリィ》 【アシュ】「かい、っちょ、ぅぅ…会長と、セックス、したい、よぉぉ…」 腰をもじもじとさせながら、ふらりと起き上がり。自分の服が何処にあるか探して、ソレを着て会長の場所へ行こうとして。
《GM》 が、さすがに生徒会室には明かりがともっておらず…もう学校にはいないだろう、というのが分かります。
《GM》 そのときに、ふと頭によぎったのは・・・。
《GM》 浮浪者の薄汚いペニス。
《GM》 あの、恥垢にまみれ、尿と先走りの味にまみれたあれをしゃぶれば・・・。収まるかもしれない、と考えてしまいます。
《アシュリィ》 【アシュ】「生徒の、より、浮浪者の、きたないちんぽ…」 ふらふらと頭に浮かんできたその願いをかなえるために、まずは自宅付近にいけるように体をあらい、服を着て。空ろな足取りで、家のほうへと帰っていきます。ちょうど、自宅マンションの近くにある公園は、浮浪者が溜まる場所でありますので。
《GM》 そして…性に蕩けたアシュの思考は、あの美味しいものを自分だけ味わうのは不公平だと考えてしまい…。
《GM》 浮浪者様の、美味しい精液を妹にも飲ませて上げたい、と思ってしまいます。
《GM》 そのためには、浮浪者様をうちに連れて行くのが一番で・・・。
《アシュリィ》 【アシュ】「うん…何人か、家につれて帰ろうっ…シェルも、きっと喜んでくれる、よねっ…♪」 浮浪者様の味も臭いもキツい、不潔で恥垢のびっしりつまった数年もののペニス。それなら、自分だけじゃなくてシェルも満足できると思い、家の近くの公園から自宅に招待しよう、と考えます。その思考では、シェルが喜んでいる顔しかうかびません。
《GM》 そして、いつのまにかアシュよりも浮浪者様のほうが偉い、という思考まで刷り込まれていて。
《GM》 臭い牡の精を求めて歩き出すアシュ。その足取りはどこか軽やかなもので。
《アシュリィ》 【アシュ】「浮浪者様っ♪アシュとシェルのおうちに、ご招待しますから、あの臭いちんぽを恵んでくださいねっ…♪」 足取りかろやかに、浮浪者様を自宅に招きいれることのできる幸運を喜びつつ。急いでその公園へとむかっていく…
《GM》 そして、妹のシェルも浮浪者を家に招いていて・・・。
《GM》 この後、二人の思い出が詰まった家で繰り広げられる淫らな饗宴については。
《GM》 今後毎日行われるようになるのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 変わり行く体と心
《GM》  
《GM》 おしまいですっ