10:03 (R05_o-ri) 【織理】「くそっ!あの赤い髪の魔族め・・次あったら・・っん・・ぁは・・ぜったい・・くぅん・・ぁ・・」 自室で自らの肛門へ右手の二指を差し込み

中を傷つけるような自慰をしている織理・・。
10:05 (R05_o-ri) ヒロインとして一月ほどしか活動していないにも関わらず、まだ名前すら知らない相手に2度も負け自らの肛門を攻め、慰めなければいけなくされた憎き女

・・
10:07 (R05_o-ri) すでに人間の男性の性器ならゆうに3本は挿れてしまえそうなほどに広がっている・・・中がうねり、腸液が辺りを濡らして光を反射してるのがこの部屋に

いたならわかるだろう
10:10 (R05_o-ri) あと20分もすれば学校へ向かう時間だが・・行為をすぐにやめてもシャワーを浴びていれば遅刻は免れないだろうが、今の彼女にそんなことを考える余裕

はなさそうだ 「あか・・い髪・・くぅ・・んあぁ・・」 
10:11 (R05_o-ri) ・・そのまま、部屋を出ることなく夕方になってしまった・・
10:13 (Ryuya) そんな自分で慰める日々、性的にお尻で快楽を得る事を教えられた彼女だが、未だに自分で慰めるくらいしか方法を与えられず。
10:14 (Ryuya) あの時の思い出、1週間以上に渡り、お尻を開発され続けた日々を屈辱と共に思い出しながら過ごしています。
10:16 (Ryuya) そんな彼女に届いたものは、お中元くらいの大きさの小包、宛名は織理、送り元には朱音と書かれているそんなものです。
10:17 (Ryuya) 疲れ果て、ベッドに寝てしまっていた彼女の机の上にそれは置かれていて、淡い魔力を放っているのが織理の視覚には捕らえられます。
10:18 (R05_o-ri) 【織理】「なによ・・これ・・いつのまに置かれたのかしら・・」 あのある意味で想い人と同一の人物だとは気づかず・・ 「部屋は閉まっているのに・

・・」
10:20 (R05_o-ri) 疑りながらも、開けて中身を確かめてみることにした織理は・・
10:21 (Ryuya) 織理がゆっくりと空けた先、其処に用意されていたものは1枚のCD、小さな小箱、緑色の液体の入った小瓶、そして最後に誰からかの手紙。
10:23 (Ryuya) それをゆっくりと開いてみれば、織理の太股の刻印がずくんと響きます、もう何度も味わったはずなのに未だに彼女の性欲が晴れない理由でもある朱紅い翼の

刻印
10:25 (Ryuya) 「約束通り、樹山つづらの写真を返してあげる。その代わりに、其処にある2つを使って貰うわ。」
10:26 (R05_o-ri) 【織理】「・・くぅん・・ぁ・・くそ、またこれか・・」 手紙へ穴が開かんばかりの重い視線が飛ぶ・・
10:27 (Ryuya) 「使い方は簡単、小箱も小瓶も変身して魔力を注ぐだけ、使い終わったら貴方の好きにしていいわ、楽しんでね?」
10:28 (Ryuya) それだけの文章、だがそれは間違いなく脅迫の意味があるのだろう、織理にはそう感じられるだけの事をされてきたのだから。
10:28 (R05_o-ri) つづらさんの写真・・・ それは身体よりも自分の中で重い位置にあった・・
10:30 (R05_o-ri) 【織理】「ここじゃ・・まずいわね・・・他の部屋に気づかれでもしたら・・」 小包をカバンへしまうと、人気のなくなった地域に立つ廃工場へ自転車を

飛ばすのだった
10:32 (Ryuya) では人気のない廃工場、その部屋の奥で織理は座り込む、休憩室だったのか、其処にはソファらしきものもあり座ることも出来た。
10:32 (R05_o-ri) 【織理】「ここなら・・・ブラックマリア展開っ!!」 ヒロインとしての装備に身を包むと小包を手に持った・・
10:33 (Ryuya) 解放される魔力、それに呼応するように…小箱の封印が解ける、其処に描かれた魔法陣、其処に指先を宛てて魔力を注ぎ込めば起動するような気がする。
10:34 (R05_o-ri) 犯され、嬲られる度に強くなるこの装束・・・これを着ていることは、自分のアイデンティティを崩しかねない行為に繋がっているというのに・・。
10:35 (Ryuya) そしてその奧から何か蠢く気配、それを織理は感じ取れば、何かが潜んでいるのは明確なのだろうと思えた。
10:35 (R05_o-ri) 【織理】「・・・」 それでもやらないわけにはいかなかった・・ 以前より遙かに冷めた魔力をソレに注いでいく・・
10:37 (Ryuya) 膨れあがる気配、織理の目の前で小箱が震え、魔法陣のついた蓋が織理の手の平に張り付く…落下する小箱、その奧から出てきたものは異様な肉の塊のような

触手。
10:38 (Ryuya) 織理の魔力を感じれば、それはゆっくりと織理に近づいてくる、あくまで本能的な動きで織理の下半身を目指して、その歩みを勧めていく。
10:40 (R05_o-ri) 【織理】「なっ!? くそ! はなれっ・・うぁ!?」 腕に張り付いた肉塊を引きはがそうするが、なぜか急に力が入らなくなる・・。 徐々に下半身に

・・いや目的地は分かっていた
10:41 (R05_o-ri) あそこだけはこれ以上魔族に触れさせるわけにはいかない・・ そんなことされたら自分が戻れなくなってしまうのがわかっていたから・・。
10:42 (Ryuya) それは織理の太股を掴む、織理織理の身体を壁に押しつけると…そのままソファに座らせるように押し倒して、無理矢理にその脚を上げさせた羞恥の体勢を取

る。
10:43 (Ryuya) 伸びてきたのは何処か、異形の口のような器官、太い筒のような触手が織理の腰に向けて動き始める、それが何処に潜り込むのかは織理には分かるだろう。
10:43 (R05_o-ri) 身体を曲げたまま固定され、目を閉じる以外に行為から逃れる術はなかった・・・
10:47 (R05_o-ri) 【織理】「やめ・・ぁ・・くぅ・・そこは・・だめ・・ぇ・・ぐ・・」 自由に動かない身体、だが身を委ねるわけにはいかない・・必死の力で腕を伸ばそ

うとするがぎりっと絞められさらに両脚のの角度が昇って行く
10:48 (Ryuya) 織理の脚は拡げきられ、まるで赤子が排泄を強いられるような格好、いやそれ以上に脚があげられていく…腰を突き出した愛撫を強請るような姿勢にされて。
10:49 (Ryuya) 邪魔だと思ったのだろう、その漆黒の衣装、スリットの入ったスカートが細い触手達に捲り上げられる…織理の細い腰が、滑らかな太股が、露わになっていく

、当然ながらその白い下着も隠すことなど出来ようものではない。
10:51 (R05_o-ri) 脚を広げられ、今だになぜか侵入されていない聖域・・ それがこの薄い、頼り無い1枚の布の下にあることを意識すると・・
10:55 (R05_o-ri) 白い布の真ん中が湿り気を帯び、少しだけ色が陰りを付けているのがわかってしまった
10:58 (Ryuya) その湿り気を帯びた白い布さえも、触手は邪魔なのだと判断したのだろう…破り捨てることはなく、器用にその下着を下にずりおろせば、うっすらと生えてい

るだけの恥毛を露わにし、未だに純潔を保つ秘丘も、更にはその解され続けてやわらかくなったお尻さえも隠せなくする。
11:00 (Ryuya) ゆっくりと、ゆっくりと、瞳を閉じていても分かるだろう、それが近づいてくるのは明白で…じゅるり、じゅるりと、粘液による動きが織理の耳元に響いてい

く、もう陵辱されるのは不可避なのだ、と織理の中に思わせていく。
11:01 (R05_o-ri) うねる触手の先端がどこへ狙いをつけているのか・・見ているだけで焦らされ、肛門が意志とは関係なく動いているのが感じ、羞恥心が限界まで高まってし

まった
11:08 (R05_o-ri) 【織理】「だめ・・挿れないで・・・・いや・ぁ・・・」挿入されるのをなんとか避けようと腰をくねらせるが、肉塊の狙いはぴったり沿ったままだった・

・。
11:08 (Ryuya) 触手の口は織理のお尻を確認すれば…その入り口に頭を擦りつける、その自分を受け入れられるかどうかを確認すれば、ずぷぷ、ぐちゅる、ずぷん…っと自分

の口をねじ込んでいく、織理の排泄物を口からでる繊毛でこそげ落としながら、織理の直腸の奧までねじ込もうとするようにその触手は入っていく。
11:10 (Ryuya) もう既に馴らされていた織理の粘膜はあっさりとその侵入者を迎え入れてしまい、ぎっちりとその口に織理の中は拡げられてしまう、完全に織理の腸内に収ま

った触手はびちびちと震えながら自分が挿入されていることを織理に自己主張するように震えた。
11:12 (R05_o-ri) 【織理】「ぐぐぁぁんんんんぁ・・・・んんっぁ・・ぁ・・・くるし・・ぃ・・・やめてぇ・・」 腸内へ侵入した触手は内部を細かな繊毛で刺激し、自分

の指やペンなんかでは得られなかった・・心のどこかで自分が望んでいた痛いほどの刺激を織理に与えていた
11:14 (Ryuya) ぐちゅん、ぐちゅんと触手の口が動く、それは織理の中に完全に収まったことを確認するための、作業。これで完全に収まった事を確認すれば…織理は入り口

が膨れていくのを感じる、何かが織理の奧に向けて突き進んでくる、それはレギオンに教え込まれた射精される喜びを織理に教えていく。
11:14 (R05_o-ri) 内部で触手とは別のもの・・腸内にあるものといえば糞・・それは触手とは別に今の形を織理に教え、嫌悪感が膨らむが・・
11:19 (Ryuya) それは唐突に、どぷんどぷんと織理の中に消化液を溢れさせてしまう、織理の直腸の奧まで溢れる白濁した液体は織理の腸内を駆けめぐり、ぷしゃ、と僅かに

まだ接合しきらない織理のお尻から溢れ、漆黒の法衣を白く汚した…なおも織理のお腹の中が膨れて、排泄物を全て其の消化液の中に溶け込ませていく。
11:22 (R05_o-ri) 【織理】「うぁ・・何か・・・出てる・・ぁつぃ・・・ぃやあぁ・・」 感じていたはずの糞が内部へ広がった液体の感触が覆っていき、その感触を失わせ

ていく・・ 
11:23 (Ryuya) お腹の中が、たぷんたぷんと震えているのが分かる、もう織理の脳内には圧迫されるお腹の苦痛しかない、排泄欲が身体の奧から溢れ、震えて…その背筋を震

わせる、肌から脂汗が溢れるほどに、排泄出来ない事に対する苦痛が彼女を襲うだろうか。
11:26 (R05_o-ri) 【織理】「はぁ・・はぁ・・・ウンチが・・溶けた・・・?」 それは挿れられることとは別に快感をくれた行為だったはず・・ 
11:29 (Ryuya) 圧迫されるお腹、そう…織理の中は、精液浣腸をされた時のように膨れあがっている、出して、出して、出さなければいけない、苦痛から逃れる行為はただひ

とつしかない…
11:30 (Ryuya) この怪物が織理の言葉に、僅かずつではあるが反応しているのが分かる、ならば…織理に用意されている手札はただ1つ、この触手に対する、降伏宣言のみ。
11:34 (Ryuya) ぐにぐに、と押し上げる、押しつぶす、織理のお腹の中を刺激して排泄欲を強くしていく、この触手が自分の意思で彼女を排泄させてくれる気などはない事は

明白だろう。
11:36 (R05_o-ri) 【織理】「はぁ・・ん・・ぁ お、おねがい・・出させて・・・ウンチ・・させて・・ぇ・・お腹の・・出させて・・くださいぃ・・ぃ・・っんぁ・・」 

異形の肉塊へのお願い・・・それは人として終わりへ近付くことの1歩目・・。
11:39 (Ryuya) そのお願いを聞き遂げたのだろう、大口がその動きを止める、ぶるぶると震えて…次の瞬間、ごぽぽぽぽ、と織理の身体に凄まじい排泄感と共に織理の中に溜

まった排泄物が全て呑み込まれていく、織理の意思を反映したように、織理の意思とは関係なく、全てが触手の大口の中に吸い込まれていく、信じられない程の、以前には与

えられなかった程の快楽が織理の中を満たしていく。
11:44 (R05_o-ri) 【織理】「・・っあああああああぁぁっぁぁぁああああぁぁああ!!!!」 ただ排泄することの何倍もの力で織理の心を支配する快感・・。 内臓まで吸い出

されるのではないかと思うほどにきつく激しい痛みを伴う幸福感・・・
11:45 (R05_o-ri) これをよこした者への感謝に似た感情が・・・徐々に・・たしかに生まれていた・・。
11:49 (Ryuya) たっぷりと、その腸内の排泄物を喰らったのだろう、大口の触手はゆっくりと引き抜かれる…未だに快楽に酔った織理のお尻の穴がひくひくと開いたままなの

を、触手の一つ目がじろりと見つめる。未だにその感覚から戻らない織理の目の前に、今度は次の触手が差し出される、今度はこれ挿れるぞとばかりに差し出されたのは…そ

の1本1本が30センチ以上もある細い繊毛の触手がその口から溢れた肉ブラシ、織理の目の前でうねうねと動いて。
11:52 (R05_o-ri) 【織理】「・・・・ひょれ・れ・・もっと・・してくれりゅの・・?」 呂律のおかしくなった思考がさらなる快感を求めてる・・ いや、身体の意思とで

もいうのだろうか・・
11:54 (R05_o-ri) 腰を浮かせ、少しでも早く挿入されたい・・そう強請るようだった
11:56 (Ryuya) それは織理の言葉に頷くように、こくりと頭を垂れる…いや、織理の肛に向けて、その頭部を移動させたとも言うべきだろうか、腰を浮かせて、自分から強請

るような動きに触手が入り口を定める、だが…その圧倒的な量の前に、支えたように、入り口を擦るだけで入りきらず、一度引き抜いて。
11:57 (Ryuya) それと同時に、織理の腕を拘束している触手が解かれる、何をするか、などを語るものはいない…ただ織理の自主性に任せるように、触手は織理を焦らしてい

く、当然のように、行為と言葉を保ってしかこの触手が行動する事はないのが織理には分かるだろうか。
12:00 (R05_o-ri) 【織理】「ひゃめ・・はやく・・ぅ・・ぁ・・して・・ぇ・・」 自ら四つん這いになり肛門を肉ブラシへと向けると、両手でここだ、ここに・・とでも言

うように両手で尻谷を分け肛門の位置を伝えようと・・
12:09 (Ryuya) その触手が織理の言葉を聞き、誘う言葉に蠢き始める…織理のお尻の穴に乱暴に押し入り、すっかり綺麗になった直腸までもが触手の餌食になる、それは排泄

器官を完全に埋め尽くして扱き上げる、織理の指先などでは再現しようのない責め、織理の理性を破壊しつくすかのように、細い繊毛で肛門のひだの一枚一枚を確認し、擦り

上げていく…それはもう排泄器官ではなく、快楽を得る為の肉穴。
12:11 (Ryuya) 其れは前後に軽く擦り上げるだけで、織理のか弱い意識など、あっさりと飛ばしてしまうだろう…過去の蹂躙で、お尻でイク事を覚え込まされた織理にとって

みれば、もうイキ続ける事に対する抵抗など奪ってしまうかもしれない。
12:14 (R05_o-ri) 【織理】「んんぁんんぁん・・ひゃ・ぁぁ・・もっと・・もっとぉぁあ・・おぉお・・・・うう・・」 人の声でなく、ただの快楽を貪るだけの雌の鳴き声

が卑猥な水音の響く廃工場の一室を染めた・・ 「ぎもぢぃぃぃ・・あぁんんんんっ・・ぁく・・」 それによって本来の性器が主張するように潮を吹き出し、床一面に水た

まりを広げていく・・
12:18 (Ryuya) 織理がイキ続ける、イキ続けて…快楽を貪る牝になる、その様子にさえ、触手はただ自分の本能の動きで応えるのみ、織理の身体にその快楽を刻み、織理の身

体にその存在をなくして生きられないほどに仕込むかのように、ただ動き続けて…
12:21 (Ryuya) それは延々と廃工場に響いていく、彼女が気を失ってもすぐに覚醒させられ、それでも尚に、気絶するまで責め上げられて、一晩中その身体は貪り食われてい

く…それは朝日が昇るまでの肛虐絶頂地獄、何処までも織理をむざぼり喰らう事を止めない。
12:21 (Ryuya)  
12:21 (Ryuya)  
12:21 (Ryuya)  
12:22 (Ryuya) 快楽を貪る行為は朝まで続いた…だが、朝になればその触手はするすると小箱に戻っていき、織理の手の平から魔法陣が外れて蓋をする。
12:24 (Ryuya) 解放された織理の身体はソファの上に投げ出され、暫くの休息を与えられる…だが、それは7時を廻ったぐらいだろうか、織理の身体は無理矢理に覚醒させら

れて。
12:27 (Ryuya) 【ラスティ】「……おはよう、このまま昨日みたいに、学校を休むんじゃないかと、心配して来てみたよ、織理?」と駆けられる声。
12:28 (R05_o-ri) 【織理】「くぁ・・だれ・・・?」 刻印のせいで締め付けられるような感覚に・・
12:28 (Ryuya) 視界に映るのはあの時の赤髪の魔族を思い出させる朱紅い髪、瞳はあの時と違って、縦割れして…朱紅い瞳に魅入られれば、身体の奧から隷従したくなる感覚

に襲われるだろうか。
12:29 (Ryuya) 悪魔を象徴する角、背中に生えた翼、ゆらりと動く悪魔の尻尾が彼女の存在を知らしめている…上位魔族、その言葉の意味を理解するには十分だろうか。
12:30 (R05_o-ri) 【織理】「・・あんた・・が・・コレ・・を・・」 身体が目の前の魔族に従え、もっと欲しいんだろう・・とでもいうように動くが、織理はまだ快楽に屈

するわけにはいかなかった・・
12:31 (Ryuya) 【ラスティ】「私の名前は"知爵"アーネラスティ…この前は、雑魚魔族扱いしてくれてありがとう、もっと精進する事にするよ、ふふ。」と微笑んで。
12:32 (Ryuya) 【ラスティ】「そう、余りに見るに見かねてね…プレゼント、気に入ってくれた、かな?」
12:33 (R05_o-ri) 【織理】「くぅ・・素敵なプレゼントくれたみたいね・・ 下っ端のお給料じゃ高かったんじゃ・・ない・・の?」 精一杯の皮肉で応えるが・・
12:34 (Ryuya) 【ラスティ】「ふふ、どうかな?…そう思うなら、大切にしてくれるかな、織理の為に用意したのだもの、ああ…そうそう、学校には行くんだよ、君を心配す

る子も居るのだからね?」
12:35 (R05_o-ri) 【織理】「いないわ・・よ・・そんなの・・」 自分とは対照的なつづらの明るい笑顔がよぎるが・・
12:35 (Ryuya) 【ラスティ】「もしも、学校を休んだりすれば、その魔法陣は開かないから…ふふ、昼間も開かないんだけどね、その時は小瓶の方に慰めて貰えばいいよ。」
12:37 (Ryuya) 【ラスティ】「そうだね、樹山つづら…あの子には記憶操作が通じないんだ、だから…顔合わせてあげて欲しい、お願い、聞いてくれるかな?」
12:37 (R05_o-ri) 【織理】「な、なんで・・くっ・・・///」 昨晩の行為の恥ずかしさが・・だが、たしかな快楽がいまだ肛門にはあった・・
12:40 (Ryuya) 【ラスティ】「君の写真をまだ上げてないしね、断れるものでもないだろう?…学校をサボるような事は、許さない、君の本業だからね?」
12:40 (R05_o-ri) 【織理】「つづら・・ わかったから、あの子に手を出さないで!」 唯一自分とかかわった人・・ つづらの存在は織理の中ではどういう存在なのか・・

それは自分でもよくわからないのに
12:41 (Ryuya) 【ラスティ】「交渉は成立、と…いい交渉が出来て嬉しいよ、さて…多忙な身でね、そろそろお暇するよ、また…」
12:42 (Ryuya) 織理の傍にラスティが迫る、その挙動さえ、織理は見切れただろうか…織理の唇を塞ぐかのように、その唇が重ね合わされて。
12:43 (R05_o-ri) 【織理】「くっ・・まてっ!このぉ・・!ぅ・・ぅ・・」 ドアから消えていく憎いラスティを追おうとするが、ソファから崩れ落ちるだけで立つこともま

まならず脚を痙攣させるだけだった 
12:46 (Ryuya) 舌先が唇を舐める、それは彼女に信じられるだろうか…織理のまだ経験の知らぬ割れ目が疼く、舌先が唇を割り裂けば、舌先で割れ目を割り裂かれたような、

織理には感じたことのない快楽が与えられる…上あごを撫でれば粘膜が疼く、下あごを舐めればGスポットが抉られる、当然、ならば舌が絡みつかれれば…
12:51 (Ryuya) 織理の身体に起こる快楽、お尻を弄られていた時と同じくらい、いや…それ以上かもしれない、彼女の舌先に弄られる場所全てが快楽となって押し寄せる。
12:51 (R05_o-ri) 【織理】「んんっんんん!?」 ありえない・・舌を絡ませただけで秘所から漏れ出している・・・
12:53 (Ryuya) 【ラスティ】「……ん、ふふ、イキなよ、ほら。」動揺する織理、その間髪を尽かせず…織理の口の中に、指先が突き込まれる、その舌先を指先で抓めば、ぎ

ゅうう、と引っ張り上げて。
12:58 (R05_o-ri) 【織理】「んきゅんんんんんんぁあああぁぁあああああああっ!!!!!」 部屋を超えて響き渡るほどの鳴き声を上げて、秘所から漏れ出していたが行きよい

良く潮を吹き出しラスティの服を濡らし汚してしまう
13:00 (Ryuya) 【ラスティ】「……さて、仕事は終わり……また、ね?」と手を振って、その場を後にする、織理の太股には、朱紅い翼の刻印が対になるようなカタチに変化

していた。
13:02 (R05_o-ri) 【織理】「はぁ・・はぁ・・・・くそ・・うぅ・・ぅ・・」 刻印が再び刻まれ熱くなった太もも・・だが身体は涙を流すばかりで指先さえ動かせず・・だ

んだんと意識が遠のく織理だった・・。
13:02 (Ryuya)  
13:02 (Ryuya)  
13:02 (Ryuya)  
13:02 (Ryuya)  
13:04 (Ryuya) つづらと言う存在を人質にされた織理は、遅れながらも学校に向かわなければ行けなかった…疲れ切った身体でも、瘴気を吸ったせいか、疲れで倒れるような

事はなく。
13:05 (Ryuya) 用意されていた緑色のスライム、それは昼間に彼女を責める為のもの、ラスティの言葉から試す必要があった…今其れは、彼女の奧で蠢いている。
13:06 (Ryuya) 織理のお尻を時折、ぐりんと抉る粘体の塊、それは人間の手のように、触手のように、時にはヒルのように織理のお尻を穿り、擦り上げ、吸い上げて快楽を与

える。
13:06 (R05_o-ri) スカートがめくれ、ショーツの後ろに緑色を染みさせているのを誰かに見られでもしたら・・そんな恐怖があっただけど・・
13:10 (Ryuya) 歪んでいく日常、それは…今日もまた歪んでいく、彼女の居る世界が終わりを告げるまで…
13:11 (R05_o-ri) というわけで お疲れさまでした!
13:11 (Ryuya)