《フォルテ》 【フォルテ】「いらっしゃい!鍛冶屋・ヴィバーチェットへようこそ、日用品から騎士様の使う武器まで、何でもお作りいたしますよっ!」
《フォルテ》 【フォルテ】「…ってあ、お客さんじゃなくてお仕事の依頼だったのねっ…(こほん)…えっと、じゃあ改めて自己紹介をっ…。」
《フォルテ》 【フォルテ】「フォルテ・ヴィバーチェット、鍛冶屋兼メイデンをさせてもらってますっ、今後ともお見知りおきを!」
《フォルテ》 【フォルテ】「モンスター退治から採集まで、出来る範囲になりますがなんでも言ってくださいねっ、結構腕っ節のほうなら自信ありますし♪」
《フォルテ》 【フォルテ】「勿論、鍛冶屋としての依頼もいつでも承っておりますので、もし直したり作って欲しい品がありましたらどうぞですっ!」
《GM》 はい、ありがとうございましたっ♪
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》  
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、毎日毎日鍛冶屋としてがんばるフォルテさん。
《GM》 西に珍しい宝石があると聞けば、全力疾走。
《GM》 東に面白い武器があると聞けば、速攻ダッシュ。
《GM》 そんな日々を過ごしているわけですが…。
《GM》 そんなフォルテさんの情熱に打たれた…というわけでもないのかもしれませんが、お店に来るお客さんもいろんな面白い武器や鉱石の話しなどを仕入れてきてくれています。
《GM》 そんなフォルテさんに、一人の冒険者が面白いお話をしてくれます。
《GM》 その人が言うには…ここから約1週間ほど行った山の中の洞窟に、なんでも7色に輝く不思議な鉱石があるとか。
《GM》 それを持ち帰ろうといろんな人がその洞窟に行ったものの…どういうわけか何をしても砕けないために、それを持ち帰った人はいない、というお話です。
《フォルテ》 【フォルテ】「七色の宝石!?どこどこ、場所は!どんな形!?」がばぁっ、とカウンターに身を乗り出しながら、作業着(←装備参照)のままで瞳をきらきらとさせて…
《GM》 「形は知らないけど…大きさはこーれくらいはあるって話だよ。」その巨漢の男は両手を大きく広げます。2mはあるその冒険者よりは大きそうですね。
《フォルテ》 【フォルテ】「わ、でっかい…!それだけあれば面白いもの作れるかも…♪(こうしちゃいられないっ、お仕事も今はないし今のうちにというか早く取りに行かないと今取れなくても誰かに取られるかも出しっ…!)」
《フォルテ》 頭の中でマシンガントークよりも早くそれを取りに行く算段やら出費やらをちきちきちーんと計算しながら、思わずうっとりとしてしまっていて…
《GM》 「ただまあ、砕けないならどうしようもないわけだけどね。よっぽど硬いのか知らんけど。それで剣とかを作ったらかなり良いものができそうだが。」と、言った後に。フォルテさんの様子に気づいて小さく笑い。「それじゃ、俺はこれで失礼するよ。何だかやる気みたいだしね。」と、ひらひらと手を振ってお店を出て行きます。
《フォルテ》 【フォルテ】「だぁいじょうぶっ、イザとなったら掘り返せばっ!」…地面ごと引っこ抜く気だろうかこの娘は。「うん、アリガトねおいちゃんっ、今度着てくれたらまたサービスするからっ!」ぶんぶんと手を振り…
《フォルテ》 【フォルテ】「よぉしっ、なら善は急げっ、兎に角準備して今日中に出発しなきゃ…・・・!」
《GM》 そのお話を聞き、喜び勇んで旅の準備をするフォルテさん。教えられたとおりの道を進み、やがて見えてくるのはほぼ切り立った絶壁といった感じの崖にある、小さな穴。
《GM》 いままでたくさんの人が来たのか、ところどころにすすのような後がある洞窟を進んでいくと…やがて、大きく開けた場所に出ます。
《GM》 広さはだいたい、50mはあるでしょうか?壁一面に光ごけが生えているのか、ぼんやりと淡い輝きを放つその部屋の中央に。
《GM》 まるで鼓動のように明滅をくりかえす大きな石があります。
《フォルテ》 【フォルテ】「う~にゃ~、七色鉱石なないろこーせき何処かしら~っと…♪」鼻歌交じりにSスーツとリュック、腰に護身も兼ねたハンマーを引っ掛けながらきょときょと見回して…「あ、あれは…これだーーーー♪」そのまま突撃~!
《GM》 赤く輝いたかと思うと、次には青く。青く輝いたかと思うと黄色に。その輝きはさまざまに変わっていき。さまざまな鉱石を見慣れたフォルテさんにも、とても珍しいものだというのは分かります。
《フォルテ》 【フォルテ】「うわ~…凄い凄い、ホントに綺麗に光ってる…」思わず手でその鉱石の露出部分を撫でて…思わずうっとりしかけ「っと、じゃあとりあえず…噂の強度を確かめましょうかね…っ」小型ハンマーと楔でこつこつと削りだそうとするけど…
《GM》 がいんっっ。楔をあっさりと弾き返す石。その表面には傷一つ入っていません。
《GM》 ふよんふよんと明滅を繰り返す石は、まるでフォルテさんをからかっているかのようで。
《フォルテ》 【フォルテ】「~~~~っ・・・かったぁ~♪」ごっつん、と削ろうとしても帰ってくるのは硬さによって帰ってくる反動で…しかし寧ろその強度に満足しているかのように微笑んでしまって
《GM》 ではここでっ
《フォルテ》 【フォルテ】「まってなよ~?綺麗な武具に仕立ててあげるからっ…っしょっと…」そして直接がダメなら周りから、とばかりに周囲の泥やコケや岩をスコップやつるはしで掘りだそうと手をかけて…
《GM》 知力で10の判定をどうぞっ
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5"
《フォルテ》 ぴんぞろっ!(えっへん/マテ
《GM》 はわっw
《GM》 ではっ
《GM》 スコップを取り出したフォルテさんですが。何気なく足をかけたところが濡れていたようで。ずるっと靴が滑ってしまいます。
《GM》 1d6をお振りになりまして・・・出たダメージを直接HPにどうぞw
《フォルテ》 はわ、HPかっ…っと、となると…
《フォルテ》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [2] = 2
《GM》 はい、2点ダメージをプレゼントですっw
《フォルテ》 【フォルテ】「わ、とと、うわひゃぁっ!?」ずるぅっ!とブーツが滑った、時には…ずべしゃっ!と泥濘にしりもちをついてしまい…「あいたた…」
《フォルテ》 スイミングスーツが泥濘に使ってびしょびしょになりかけて…
《GM》 おっきなお尻を思い切りぶつけちゃったわけですが・・・そこでとあることに気がつきます。
《GM》 地面についた手の先に、うっすらと赤い塗料のようなものがついていて。それはどこかへ向かって伸びています。
《GM》 そしてきょろきょろと見回してみると。地面にはところどころに、そういった塗料のようなもので何か書かれているようです。
《フォルテ》 【フォルテ】「~っ、思ったより身長に掘らないとこりゃまたこけるかなぁ…おろ」目をぱちくりさせて「これって…」その赤い塗料らしきものをそっと掬ってまじまじと見て…
《フォルテ》 【フォルテ】「…何か……描かれてる?…ん~?」ちょっとだけその場から離れて松明で照らしてみようかしら…
《GM》 指ですくっても指先に付着しないところを見ると、かなりの時間がたっているのか。そして伸びる線を目で追うと…。それは鉱石へと向かっているのが分かります。
《GM》 そしてその線だけでなく、床に書かれた模様から延びる線は、全てその石へと延びています。
《フォルテ》 【フォルテ】「なんだろ……血、とかじゃないよね?流石に…」むぅ、とちょっと唸るも…「…ん~…?」そのまま線を辿って再び鉱石へ手を伸ばし…
《GM》 すると。紋様に触れたせいなのかどうなのか、フォルテさんがその鉱石に触れると明滅は一段と大きくなったのを感じます。
《GM》 そして石の周りにある5つの紋様も、それにあわせて淡い輝きを放ち始めています。
《フォルテ》 【フォルテ】「わわ…っ?…な、何…何が起きて…!?」思わず辺りと、そして鉱石の明滅に…流石に何か起こり始めているような予兆を感じて…
《GM》 びきっっ。石に触れた手から感じる小さな音。石からはがれた小さなかけらが、フォルテさんの手のひらに零れ落ちます。
《GM》 ではっ
《GM》 もう一度知力をどうぞっw
《GM》 10でっw
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10"
《GM》 はいっ
《GM》 では、なんとなくですが・・・
《フォルテ》 あっぶな、片方1かっ…でもギリギリ10っ
《GM》 紋様を触れて砕けたなら、ここにある全部に触れたら割れるんじゃないかな?と直感で思ってしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「もしかして…」手の平に転がり落ちた欠片を見て…ぺかん、と頭に電球が灯り「…なら、なるべくおっきい塊で割れるように…!」
《GM》 一つに触れたので、紋様はあと4つ。まるで誘うかのように輝いています。
《フォルテ》 一つ一つの模様に手を触れて・・・四つ全部触っちゃいましょうっ!(躊躇なし
《GM》 はいっw
《フォルテ》 でもって、ある程度触れ終わったら…も一度鉱石に触れてみますっ
《GM》 紋様に触れるたびにぴりっとした刺激が手から体へと駆け抜けます。それは痛みというよりはどこかむず痒いような感覚で。
《GM》 全てに触れ終わり、改めて石に触れると・・・。
《GM》 びきっっ。響く音。びきっ、びきききっっ。その音は連鎖するかのように響き続け。次第に大きな音へと変化していきます。
《GM》 石の表面に無数の亀裂が走り、それは石全体を覆っていって・・・。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふみゅっ!?…んっ…」一瞬走る痺れにぼうっとしかけ…「あ…っ」宝石が砕けていく光景に…その綺麗な光景に目を奪われかけて…
《GM》 ぱぁぁぁぁぁんっっっ!!中から破裂するかのように、その石ははじけ飛んでしまいます。
《GM》 降り注ぐ無数の宝石の雨は、こつこつとフォルテさんの頭や体に降り注ぎ。
《フォルテ》 【フォルテ】「ってわわぁ~っ!?砕きすぎた~!?」そして今更ながらにいっぱいに砕けてしまったそれにΣ( ̄□ ̄;←こんな顔になって…「っと、か、回収回収~!?あてっ」時折脳天に宝石直撃しながらもかき集めて
《GM》 そして、宝石の雨がやみ。周囲に静寂が戻ってきたとき。
《GM》 「ふぅっ、やれやれ。やっと出られたわい。」という声が響き渡ります。言葉遣いは老人っぽいですが、響きは少女のもので。
《フォルテ》 【フォルテ】「え?」不意に聞こえた声に…腕いっぱいに宝石をかき集めた体性のままたらーりと視線をそちらへ向けて
《GM》 そこにいるのは、体についた埃をぱんぱんと払う少女の姿。歳はフォルテさんと同じくらいに見えます。腰の左右に深いスリットが入った長衣を纏った、非常に美しい少女です。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇ、え、ええ~っと…これって…」目をぱちくりさせる…状況整理開始、岩を砕いた、女の子が出てきた、状況整理完了「…い、岩から女の子が出てきた~!?」
《フォルテ》 思わず宝石を取り落としかけるくらいビックリしかけて…「わととっ…」あわてて転がり落ちた宝石の一つを足でキャッチして…
《GM》 「なんじゃ、そうぞうしいの。」そこでフォルテさんの姿に気づいたのか、切れ長の目をフォルテさんに向けて…。きょとんとした顔をします。「そなた、なにをしておるのじゃ?」
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇ!?え、あ、あはは、べ、別に疚しいことしてるわけじゃと言うか、ふつーに材料集めに来ただけと言うか、レアな七色鉱石とりにきたっていうか…」見つめられてあたふたしながらまくし立ててしまい…
《GM》 「鉱石・・・?」フォルテさんが持っている七色に輝く石を見つめると、その形よい眉がきゅっと寄せられます。「なんじゃ、その忌々しい石か。そなた、そんなものをどうするのじゃ?」あたふたする様子が面白くなったのか、口元に小さく笑みを浮かべたままフォルテさんを覗き込みます。
《フォルテ》 【フォルテ】「え、何にって・・・武器とか防具とかの加工に使うだけだけど…コレだけ硬ければきっといいもの作れるし、綺麗だし」ある意味欲求に忠実に答えてしまいながら…目を丸くして…「というか忌々しい…?」はて、と首を傾げて
《フォルテ》 フォルテ脳内整理~!…硬い鉱石を割ったら女の子が出てきた⇒出てきた女の子がその鉱石を忌々しいといった⇒これ、何か重要な封印だったんじゃ…?
《GM》 「その程度のものでよければ、ほれ。」少女が手のひらを上に向けると、フォルテさんの頭大の七色に輝く石が現れます。「礼じゃ。くれてやろう。」それをぽいっとフォルテさんの腕の中にほおり投げます。
《GM》 そんなフォルテさんの脳内に気づいた様子もなく…いや、気づいているのか、口元に小さな笑みを浮かべたまま、フォルテさんを見つめています。
《フォルテ》 【フォルテ】「・・・も、もしかして、えーと…貴女って…わわあっと、ととっ!?」一瞬いやな想像もするも…どたばたでまた何処かにその思考が飛んでいってしまい
《GM》 「わしが何じゃ?」なにやら不敵な笑みを浮かべたまま、軽く首を傾げて見せて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぅ、あ、っぶないあぶない…」何とかキャッチした宝石にほっとしかけて…「って、そーだった、も、もしかして貴女って……コレに封印されてたとかってオチ…?」
《GM》 「さて、どうじゃろうな。そんなことはないと思うが?そなたはどう思う?」どこか畏怖を感じさせるほどの美貌がフォルテさんに寄せられて。
《GM》 ではっ
《フォルテ》 【フォルテ】「(ま、まーさーかーねー、そんな御伽噺みたいな展開はないよね、うん、ていうか寧ろそうだったら私、拙いことしてるしっ…)」
《GM》 知力でさいころを振ってみてくださいっw
《GM》 2d6+10
《フォルテ》 2d6+3 てりゃー!
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21"
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11"
《GM》 はいっw
《フォルテ》 むりだー!?既に差が10以上っw
《GM》 では、フォルテさんは少女の顔を見つめていると・・・。
《GM》 こんな綺麗な人が、封印されていたなんてありえない。そう強く思ってしまいます。
《GM》 「で、どう思うのじゃ?」フォルテさんに微笑みかける少女。
《フォルテ》 【フォルテ】「そ、そーだよね、流石にそんな御伽噺みたいな展開あるわけないし…ってか寧ろ封印されてるならドラゴンとかそーゆーのだよね…流石に…」見つめられたまま…かぁ、と頬が熱くなり掛けるのを自覚して、思わず目をそらしちゃって…
《GM》 そしてその笑みを見ると、背筋が泡立つような、細胞が洗われるようなむずがゆさを感じ。全身がかぁっと火照ってきてしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「(うん、きっと何か別な理由でここにいただけだよね、きっとっ、どう見ても女の子だし…わ、私より美人だし、綺麗だし…)」
《GM》 「うむ。いい子じゃ。」ほっそりとした指で髪を撫でられると、じぃんっと痺れるような快感がゆっくりと染み込んできて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ……」ふわ、と纏められた髪に触れる手、僅かに掠めた肌の感触に…むずかゆいような、ほんのりとした暖かい何かが掠めた気がして…「わ、わっ、何、をっ…!?」
《フォルテ》 目をぱちくりさせるも…じぃんとした感覚は音叉の余韻のように…体の隅々にまで響いて…
《GM》 「褒めただけじゃ。おかしいか?」くすくす。小さな声を漏らして笑う少女。そしてそのまますっと立ち上がると。「そなた、今からどうするのじゃ?」と尋ねてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「や、それはその、可笑しくはないけど…ぅ~…ん…(な、んだろ…なんで、こんなに…あったかい感じ、するのかな…。)」座ったまま僅かに身じろぎしかけながら、立ち上がった彼女を見上げ…「どうするといわれても、このまま…うちの鍛冶屋にコレ、もってかえるだけというか…」
《GM》 「そうか。」こくんと頷くと。「ならば案内せい。わしはこの世界は久しぶりなのでな。何がどこにあるかも分からんのじゃ。」と言いながら、フォルテさんを先導するかのように数歩進み。
《フォルテ》 【フォルテ】「こ、この、世界?」目をぱちくりするも…「ま、まぁ道判らないなら…ん、判った」こっくん、と促されるように頷いて…
《GM》 「うむ。」頷きに満足そうな笑みを見せると。「そなた、名はなんと言う?」いまさらながらに尋ねてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「私?…あ、そーいえば名前言ってないし聞いてなかった…」こく、と一人合点して「私はフォルテ、フォルテ・ヴィバーチェットだよっ。ノルトスタッフェン領で鍛冶屋をやってるんだ。」営業スマイル込みの笑顔で自己紹介して…
《GM》 「そうか、フォルテか。そうじゃな、わしは・・・。」少しだけ考え込むと。「ルフォと呼ぶがよい。」心を鷲づかみにされそうな笑み。
《フォルテ》 【フォルテ】「ルフォ、だね…ぁ…」一瞬その微笑に目を奪われかけ…ころん、と小さな欠片が腕に抱えた鉱石の山から零れ落ち「…じゃ、じゃあルフォさん、宜しくねっ?」頬をリンゴのように染めたまま…こくっ、とお辞儀して
《GM》 【ルフォ】「うむ。よきにはからえ。」鷹揚にうなづくと、何かを思いついたかのようないたずらっぽい笑みでフォルテさんに近づいて。「まずは褒美じゃ。」ついっと顎に指をかけると、いきなり唇を奪ってきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「(な、なんだろ…すっごく綺麗、なのもあるけど…ぅ~?)」心に灯りかけた不可思議な気持ちに、思わずそのまま横を向いてう~ん、と…首を傾げようとした瞬間…「ふぇ…褒…――んんっ!?」
《GM》 ふっくらとした唇が押し当てられた、と思うまもなく舌先がフォルさんの唇を割って進入し、歯茎を、歯列を丁寧に舐め上げ。唇の裏まで丁寧に刺激をしてきて。キスすら未経験な少女に、ねっとりと濃厚なキスをし始めます。
《GM》 舌先でくすぐられると、むず痒さとともに胸の奥が疼くような不思議な感覚がして。
《フォルテ》 一瞬で0になる互いの顔の距離、突然の接吻でルフォの端麗な顔が真正面にあって…初めての唇の触れ合いに戸惑い、気恥ずかしくて逸らそうにも…顎を支えられていて視線が逸らせなくて…!
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ふっ…ん、ぅっ…!?(な、なに、キス…ふぇ、私、キスして…え、ええっ…!?)」戸惑いに揺れる茶色の瞳が潤みかけて…
《フォルテ》 (アクト:初めてのキス…いいでしょうかっ?)
《GM》 【ルフォ】「ぢゅ、ぢゅるっ…くりゅっ、れるれるっ…。」舌先が踊り、たっぷりと唾液を乗せたそれがフォルテさんの舌にからみ、ねっとりと舐めあげてきます。丁寧に、丁寧に。舌先でフォルテさんの舌をくすぐり、敏感に反応した部分を見つけるとそこを重点的に刺激して。未開発な処女にキスの心地よさを教えるかのように、ゆっくりとゆっくりと責め始め。
《GM》 (おっけーですっ)
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁ……」そのまま唇が、舌が入りこんだ瞬間…へなへなと崩れ落ち、力が抜けたのか腕からばらばらと鉱石が零れ落ちて…「ん、ぁぅ…ぁ…や、る、ふぉ…んっ・・・ なに、ふぉっ…ん~っ!?」歯茎が、舌が、ねっぷりと舐められるたびに…ぞわっと背筋を暖かい何かが伝って…
《フォルテ》 初めての濃密なキス…唇同士だけの軽いキスすらしたことない彼女にとっては…文字通り未体験の感覚を、唾液と共に身体へと流し込まれるようで…
《GM》 【ルフォ】「可愛いやつじゃの。」フォルテさんの腰に回された腕が、崩れ落ちる体を支え。更に密着するかのように抱き寄せます。お互いの豊かな乳房がむにぃっとつぶれ、口腔から溢れた唾液がつぅっと滴り落ち。フォルテさんの頬裏を、上口蓋を、舌の付け根を慣れた舌使いで開発していくルフォ。体中がぽぉっと熱くなるような感覚と、舌から、口内から広がる快感のさざなみ。それはゆっくりと、少しずつフォルテさんに性感を教え込んでいき
《フォルテ》 【フォルテ】「ふゃ…ん、ぅう~っ…!んっ…は、う、んむ…!」僅かに息が荒くなり始める、初めてのキスに呼吸も殆ど忘れかけてしまって…胸同士の擦れあい、潰れあいに…薄いスイミングスーツ一枚なフォルテにとってはダイレクトに伝わる暖かさが…無図かゆくて
《GM》 【ルフォ】「ぢゅるっ…ぢゅるるるるるっっ。」ルフォの口から大量の唾液がフォルテさんへと流し込まれます。舌の根元で交じり合うお互いの唾液を攪拌するかのように、舌先はフォルテさんの舌根をくすぐり、唾液をあわ立て。「飲むがよい。」口の間から漏れる声。それはぞくりとフォルテさんの耳をくすぐり。
《フォルテ》 【フォルテ】「は、ぅっ…!?…ん、きゅ…んっ…!」こく、こきゅ、と…ぼうっとしかけた頭へ聞こえる言葉に…言われるがままに…僅かに日焼けした喉元が、唾液を嚥下して…
《フォルテ》 【フォルテ】「(ぁ……な、がれてきて、るぅ…?…きす…初めて、の…私の…)っ、ん、ふあ、ぁう…ん、ぁんっ…」自分でも驚いてしまいそうな…喘ぎ声が出てしまい、かぁ、と赤くなって…「んっ、だ、…めぇ……!」そっと、密着した身体を押してしまって…
《GM》 【ルフォ】「いい子じゃの、フォルテ。」ささやく甘い吐息がフォルテさんの顔にかかり。髪を優しく撫でられます。先ほどと同じく、じぃんとした暖かさが髪から頭に、そして思考に浸透していき。「褒美に、イかせてやろうかの。」密着した体を引き寄せ、フォルテさんの舌を思い切り音を立ててしゃぶり始めます。先ほどまでとは違う、容赦がない攻め。唾液を絡ませ、舌先を蠢かせ。頬をすぼめて舌を吸い上げ。びりびりと快感の電流を連続して
《GM》 フォルテさんに流し込み。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ゃ…い、く…?…んっ、ぅうんっ!?」しかし、蕩けかけた身体は思うような力を出せず…ただただ、うっすらと、甘く痺れるような快楽の前に…「ふ、ひゃ、ぁ、ぁぅ…ん、あ、ぁっ、や、だ、めぁ、こしゅって…だめ、、だめ、ぁ、ぁ、ぁ…!」
《フォルテ》 喘ぎのトーンが高ぶり…思わずぎゅうっとしがみ付いてしまいながら…そのまま…びくっと肩を震わせて…
《GM》 【ルフォ】「ふふ…イったのかの?」唇を離すと、つぅっと唾液の糸が互いの唇をつなぎ。震えるフォルテさんをきつく抱きしめ。優しく撫でながら尋ねます。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…―っ…は、っ…ぁ、ぁぅ……にゃ、なに、を…ルフォ、さ…ぁ…い、った…って、いわれ、ても……ぅ、ぅう~…」漸く離れる唇、最後に擦れる舌の絡みの余韻を残しながら…涙目で突然の事態に抗議するような視線を向けて・・・
《GM》 【ルフォ】「すまんの。じゃがわしへの挨拶は全て口付け、と決められておるのじゃ。いい子のそなたなら、ちゃんと守れよう?」髪を撫でながら優しく尋ねます。
《GM》 さあ、ここでw
《GM》 再び知力でどうぞっw
《フォルテ》 【知力】、ですねっ…w ではっ…
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15"
《GM》 というわけで・・・w
《GM》 フォルテさんの心の中にその声が染み込み…それなら自分もそうしなきゃ、と思ってしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぅ……わ、判った、けど…ぅ~……」唇をそっと押さえて…初めてのキスの余韻に零れる吐息が、指にかかって…「…初めて、だったのに…」思わず零れて…
《GM》 【ルフォ】「わしでは嫌だったかの?」フォルテさんの目を覗き込んで尋ねるルフォ。
《フォルテ》 【フォルテ】「(でも…そう、決められてるなら……)」こきゅ、と思わずつばを飲み込んで…「……ううん。…よくわかんないけど・・その…嫌じゃない、はず…」いいのかも、と思ってしまう自分がいて…ふるふると首を振って…
《GM》 【ルフォ】「そうか。」ぽんぽんとフォルテさんの頭を撫でると。「では、外に向かおうかの?案内をせよ。」立ち上がってフォルテさんをせかします。その顔は満面の笑顔で。
《フォルテ》 【フォルテ】「はぅ」ぽむられながら、その手の暖かさに再び頬が赤く染まりそうなのを感じて…それを無意識に避けちゃうようにわたわたと鉱石を拾い集めなおし…「わ、判ったけどその前に落ちちゃったやつだけっ…」
《GM》 【ルフォ】「早くせよ。」腰に手を当ててフォルテさんを待つルフォ。そしてそのまま二人は洞窟を後にします。
《GM》  
《GM》 そして、フォルテさんは自分の街へと帰る訳ですが…この奇妙な道連れができたせいで、その歩みはかなり遅くなってしまっています。
《GM》 いろんなものに興味を持ち、ふらふらとそちらに引かれていくルフォに付き合い、時間がつぶれ。
《GM》 いまだ帰還の途中ですが、すでに行きにかかった時間をオーバーしてしまっています。
《GM》 さらには・・・。
《GM》 挨拶、とルフォが言ったキス。朝起きると、ご飯を食べる前と、夜寝る前と接吻をされ続け。くちゃくちゃという淫らな水音とともに、フォルテさんの舌は舐られ、責められ続け。
《GM》 淫らに舌を踊らせる口でのセックス。その味を、悦楽を徐々に刻み込まれ、教え込まれてしまっていて。
《GM》 イく、とルフォが言った状態に陥ることが何度もありました。
《GM》 が・・・最近は、少し変わってきたことがあります。
《GM》 それは、キスの後・・・どういうわけか、胸が、腰が疼くようになってしまったこと。
《GM》 まるで神経がむき出しになったかのように敏感になり…。服がこすれるだけでも、足が震えてしまう。そんなことがよくあります。
《GM》 しかし、それが何なのか・・・フォルテさんには理解できずに。
《GM》 そして、今日もさんざんに舌をむさぼられ・・・。ややふらつく足取りで、帰路の旅を続けています。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…ぅ~……」そろそろ帰路も大分来ているはずだが…どうにも疲れるというよりは…なにか、ぼうっとしてしまいそうで…「(さっきのキス、お昼ご飯と同じ味、して…また、いく、っていう状態、なっちゃったし…)」荷物を背負いなおせば…つん、とビキニ状のスイミングスーツに包まれた胸が…先端を僅かに浮かせるまま震えて…
《GM》 【ルフォ】「しかし、行けども行けども森じゃのう。もうちょっと面白い景色はないものか・・・。」頭の後ろで腕を組み、呟きながら歩くルフォ。形のいい胸がどぎゅんっと突き出ていて、傍から見ると精巧な美術品のように見えます。
《フォルテ》 【フォルテ】「んっ…ぅ…」背負いなおした反動で震える胸にこすれ…僅かに声を漏らしかけるも…慌てて口を噤みかけ「…後もすこし歩けば町につくハズだし……ゎ」一瞬、その視線が胸元へ…
《GM》 【ルフォ】「どうかしたかの?…ん?」フォルテさんのほうへと顔を向けたルフォ。その目が何かを捕らえたように、じっとある方向へとむけられていて。
《フォルテ》 【フォルテ】「(わ、私よりおっきい…のかな…)」思わず自分の胸と見比べ…自分も大きいほうだと自覚してるも…丹精取れた体つきのルフォのそれとは、比べられそうにないと思ってしまって…「ふぇ!?な、なんでもない、なんでもないから!?」
《フォルテ》 慌てて目をそらし、ばたばたと慌ててしまって…
《GM》 【ルフォ】「おかしなやつじゃ。」くすり。小さく笑うと。「あれは村じゃないのかの?」先ほど見ていた方向を指差します。
《GM》 指の先に見えるのは、確かに小さな村で。もうそろそろ晩御飯の時間のためか、煙がたくさん立ち昇っています。
《フォルテ》 【フォルテ】「あぅう………ふぇ?」笑われて思わずしょげそうになるも…「村?えっと…確かこの辺りって…」何処の村があったかな、と思い出そうと
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、ホントだ…どうする?宿屋もあると思うし…」泊まる?と問いかけるように
《GM》 フォルテさんは、ここは交易の人目当てに宿屋や酒場がある、ということを思い出します。
《GM》 【ルフォ】「せっかくじゃし。泊まっていくとしようかの。」フォルテさんに満面の笑みで答え。その襟首を掴むと、ずりずりと引っ張り始めます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、おっけー、じゃあ朝改めて町に向かえば…ってわぁっ!?」がっしと掴まれる、思ったよりも強い力に驚き、ずりずりとブーツ跡を残しながら引きずられて…
《GM》  
《GM》 その村は思ったよりも大きく。こぎれいな宿屋や大きな酒場があるせいか、意外とにぎわっています。村の中央にある小さな噴水。フォルテさんはそこでルフォを待っている最中です。
《GM》 見物してくる。そういい残してふらりと村の中へと消えていったルフォを止めようとするも間に合わず。こうして噴水の前で待っているのですが・・・。
《GM》 冒険者や旅人、村の人など・・・。男性は水着姿のフォルテさんの艶かしい体を食い入るように見つめながら歩きさっています。
《GM》 噴水周りには意外と人が多く、その目にさらされれているのはやはり気恥ずかしさを覚えてしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん~…まだ戻ってこない…迷子になってたりしないよね…?」ぱちゃ、と噴水に素足を浸しながら涼をとり…ルフォを待っているも…「(ん~…な、なーんか見られてる、きがするんだけど……何でかな…;)」いつもはそれほど気にならない(気にしてなかった)ハズの視線だが…どうにも今日だけは…そんな視線が気になってしまって…
《GM》 そしてフォルテさんは…ルフォがそばにいると、妙に体が疼くことに気づきます。キスをしているときのような、乳房が、肌が、思考が焼けてしまうような感覚。
《GM》 最近はキスだけでそうだったのに、そばにいるだけでそう感じてしまい。
《GM》 妙に彼女が気になってしまうのは、確かです。
《フォルテ》 【フォルテ】「(に、しても……ぅ~、なーんかルフォちゃんといると…あったかいというか、なんていうのかな…ちょっとだけ、ほわーってするっていうか…ぅ~ん…キスするときとか…な、なんだかそのあったかいのがもっとこみ上げてきて…って何考えてるんだろ、私…)」
《フォルテ》 ぱちゃ、と水を一回噴水方面に蹴って…ふるふると首を振る。どうにもなんだか気になって仕方ないものの…
《GM》 【ルフォ】「おお、おったの。」考え事をするフォルテさんにかけられる、のんびりした声。ルフォが手を大きく振り振り、フォルテさんへと近寄ってきます。そのたびに胸がぷるぷる揺れて、周囲の目をひきつけていますが。
《フォルテ》 【フォルテ】「(な、なんでかな~…それに…胸とかドキドキして…まさか、ね…?)」思い出してしまうと…とくん、と心の奥底で何かが跳ねて、そっと胸元を押さえながら思考に嵌りかけて…「はにゃあっ!?」自分からしてみれば突如とした声にびっくりして…
《フォルテ》 ばっしゃーん!
《フォルテ》 …背中から噴水におっこちかけてずぶぬれに…
《GM》 【ルフォ】「・・・やれやれ。そなたなにをしておるのじゃ?」あきれたように肩をすくめると、フォルテさんに手を差し伸べて。かるがると引き寄せます。その豊かな胸元に抱き寄せられ、背中に手を回されてしっかりと抱きとめられて。周囲の人の目を思いっきりひきつけているのが、フォルテさんにも分かります。
《フォルテ》 【フォルテ】「や、何をしてるっていわれても、っていうか脅かさないでよ~…」びしょびしょで涙目になりかけるも…差し伸べた手を取って…「んっ…!?」たゆん、とぶつかり合う胸、抱き合う形となり、むにゅ、と横から見たら形良く胸が押し広げられ、たわんで…
《GM》 【ルフォ】「おお、そうじゃ。ただいまの挨拶を忘れておったの。」艶かしくたわむ乳房。身じろぎするたびにその柔らかさと張りが伝わってくるようです。そしてルフォは唇を素早く寄せて。人前であることなどお構いなしに、唇を重ねてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、そう、だったっけ…って、でも…んっ…!」ここで?と言いかけようとして…ふさがれる唇、水にぬれた唇は何処かひんやりとしている感触を伝えて…
《フォルテ》 【フォルテ】「んっ…ぁ、あむ……ぅ~…」かぁ、と耳まで真っ赤に染まり、思わず周りを気にしてしまいながらも…触れ合い、舐めあう唇に…とくん、と心が跳ね上がり…
《GM》 周囲の人の息を飲む音が、静寂に包まれた噴水前に大きく響き。フォルテさんの耳にも飛び込んできます。フォルテさんの口を開かせ、舌を引っ張り出し。口外で舌を淫らに重ね合わせる二人。ルフォの薄く開かれた目が小さく笑っていて、まるで周囲の人に見せ付けるかのように、いやらしい動きで舌をしゃぶり続けて。そしてフォルテさんの背中をつぅっと上下に何度もなぞり上げ、痺れるような、ぞくぞくするような快感を伝えてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「んむ…んっ、はふ、ぁぅ…ぁ…ル、ルフォ…っ…ぁ、ぁんっ!?」恥ずかしいよ、と言いたげに…揺れる瞳が訴えて…つぅ、と滑らかに撫でられる感触は…思わずびくん、と背筋を逸らさせる快感となって…
《フォルテ》 快感に思わず動いてしまえば…それだけ密着部分も擦れ、つんと布越しにうっすら立ちかけた胸先が、ルフォの胸とつぶれ擦れあって…
《GM》 【ルフォ】「恥ずかしいものか。挨拶ではないか。」ぬらぁっと唾液で淫らに舌を光らせながら、くすりと笑い。「そうであろ?」フォルテさんの舌を唇で挟むと、ぢゅるるるるっ、と音を立ててしゃぶりあげ。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふゃぅっ!?ぁ、ん、ちゅ、…んっ…う、うん…んぅううっ!?」れりゅ、ちゅるるっ…と音を立てて吸い上げられ、舌を甘く食まれられた瞬間…「ふ、ぁ、ぁあ、んぁ、はぁう、ぅううっ!!…」気恥ずかしさと相まって…びくびくっ、と背中が小刻みに震えて…
《フォルテ》 思わず抱きつく手が…指が、ぐっ、と力が篭った後…弛緩するようにそのまま震えて…
《フォルテ》 唇だけの交わりによって…街中で、堪えきれずに……意識が飛びかけてしまう…
《GM》 【ルフォ】「相変わらず、感じやすいやつじゃの。」優しく髪を梳るように撫でて。ひょいっとお姫様抱っこで抱きかかえると。「宿屋は・・・確かこっちだったかの?」そのままゆっくりと歩き出します。残された人々はほぉっと大きなため息をつき、つばをもう一度飲み込むと。そのままいそいそと歩きさっていきます。
《GM》  
《GM》 フォルテさんが目覚めたのは、宿屋のベッドの上。
《GM》 【ルフォ】「起きたかの?」ベッドの端に腰を下ろして、ルフォがフォルテさんの顔を見下ろしています。
《GM》 額には布に包まれた氷が当てられていて。フォルテさんが目覚めたのを見てルフォが腕を一振りすると、その氷が跡形もなく消え去ってしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ……ルフォさ…んっ……ご、ごめんなさい、また、私…」唯の挨拶なのに…また達しかけたことに、かぁ、と頬が熱くなってしまって…「あ、これ…」ふと額の感触を確かめるように触れれば…冷やしてくれたのか、冷たい感触が…
《フォルテ》 【フォルテ】「(あぅあぅ……な、なんか案内するはずがすっかり世話になっちゃってるよーなっ…)」
《GM》 【ルフォ】「かまわぬ。そなたが無事ならな。」にこりと微笑むルフォ。その笑顔はフォルテさんの胸の中に染み込んできて、ずぐんっと何かが大きく疼き。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぅ、うう~、そーだけど、そうだけど…ぁ…」笑顔を見ているだけで…再び去来してくる心地よさは…一瞬だけ、言葉すら奪うように…見つめてしまって…
《GM》 【ルフォ】「気にするでない。」ひんやりとした指先が頬をゆっくりと撫でていき。「それよりも、動けるようになったのならば、食事にでも行くか?」ここの一階が酒場だしな、と気遣うような笑顔を見せて。
《フォルテ》 【フォルテ】「……ぅ…うんそうしよっか。」こっくん、と頷いた瞬間…ぐう、となるお腹。…ある意味現金な身体である「…あ、あはは…」顔を真っ赤にしながら頷いて
《GM》 【ルフォ】「現金なやつじゃ。」くすり。小さく微笑むと。「それじゃ、いくかの?」フォルテさんの手をとり、そっと起き上がらせて。
《フォルテ》 【フォルテ】「だ、だってしょうがないじゃない…い、いちおー成長期なんだしっ…」年の割にはすっかり成長気味だが…顔を真っ赤にして誤魔化すように笑って…「ん、いこっか。」そのまま手を取り、連れられるように…
《GM》  
《GM》 宿屋の一階はかなりにぎわっています。
《GM》 大きなキャラバンでも到着したのか、たくさんの男達がジョッキを片手に大声で談笑し、さまざまな噂話や与太話に花を咲かせています。
《GM》 そしてその酒場の一角、隅のほうのテーブルで。フォルテさんとルフォが食事を待っています。
《GM》 荒々しい、といった感じの男達の声と様子ですが、それを嫌がっている風もなく。楽しそうに眺めているルフォ。
《GM》 【ルフォ】「面白いの、こういうところも。」本当に楽しそうな笑みをフォルテさんへと向けるルフォ。
《フォルテ》 【フォルテ】「あはは、あんまりこういうとこ、来た事ないんだ?」幼い頃は、ここではなく町でだが…祖父に連れられて遊びに来ていた経験もあって、見慣れた…ちょっと今日は繁盛気味なのかな、と思わせる光景に、微笑んで
《GM》 【ルフォ】「初めてじゃ。」畏怖を抱きそうなほどに整った美貌に浮かぶのは、子供のような笑み。本当に楽しそうに周りを見回していると。
《GM》 「はいよ、おまたせっ。」酒場のウェイトレスさんが、どかどかと大量の料理とジョッキを置いていきます。
《GM》 ジョッキから漂ってくるのはアルコールの匂い。どうやらお酒のようです。
《フォルテ》 【フォルテ】「あはっ、そっか♪…と、来た来たっ…どーもー♪」早速ジョッキや料理を受け取って…「あれ、これってお酒?」頼んだんだ、と言うようにルフォを見て
《GM》 【ルフォ】「うむ。あの者達が美味そうに飲んでおるでの。ちょっと頼んでみたのじゃ。」二つあるジョッキの片方を持つと、にっこりと微笑み。「あの者たちのように、乾杯とやらをしてみるか?」楽しそうに騒ぐ男達をちらりと見て。
《フォルテ》 【フォルテ】「私、まだ未成年なんだけどな~…」昔うっかり祖父の葡萄酒をジュースと間違えて飲んだ経験を思い出し…思わず戸惑ってしまって…でも、「(玉には…いい、かなぁ?)」場に流されるように、ジョッキを取って…
《GM》 【ルフォ】「ん?未成年だと飲んではいかんのか?」きょとんとした顔でフォルテさんを見つめ。
《フォルテ》 【フォルテ】「一応いけないといえばいけないんだけど……」だーれも咎めない故に…「まいっか」、と思ってしまい…「じゃあ、えっと…乾杯、だっけ?」
《GM》 【ルフォ】「うむ。」大きく頷くルフォ。「それでは、そなたとの出会いに。」そういいながら、ジョッキを差し出し。
《フォルテ》 【フォルテ】「うんっ、出会えた記念に…かんぱーいっ!」グラスを押し出し、ルフォのとぶつけて…
《GM》 そして空けられるジョッキ。ルフォが料理をとり、口に運び始めて。
《GM》 【ルフォ】「そなたも食べるがよい。美味いぞ?」にこりと微笑みかけ。
《フォルテ》 【フォルテ】「んくっ……あ、意外と美味しい…」子供の頃間違って飲んだあの苦さが来るかと思ったが…注がれたビールの苦味はそれとはまた違って…不快感もなく「んや、じゃあ遠慮なく~♪」はむっ、とルフォの皿の料理も一口口にほおりこみ、もごもごとおいしそうに食べて…
《フォルテ》 【フォルテ】「じゃあ私のも…」と自分のお皿のも進めながら…
《GM》 そして、30分後・・・。
《GM》 【ルフォ】「うむ。酒とやらもなかなか美味いではないか。」顔色一つ変えずに、ジョッキを傾けるルフォ。「もう一杯持ってくるがよい。」あっという間に空にすると、ウェイトレスさんに声をかけ。
《フォルテ》 【フォルテ】「あははっ、そーだね~…♪あ、わたしももいっぱ~いっ!」此方は逆に大分出来上がっており、殻になったジョッキを掲げながらふにゃ~、と顔を赤らめて…
《GM》 【ルフォ】「ほれ。そなたの分じゃ。」とんっとフォルテさんの前にジョッキを置き。お皿に残った料理を口に運ぶルフォ。そして。「楽しそうじゃの?」くすりと笑ってフォルテさんの顔を覗き込み。
《フォルテ》 【フォルテ】「うん、たのしーよぉ~♪…あ、ありがとー…ひっくっ」ジョッキを受け取り、ごくごくと半分くらいまで飲み干して…
《GM》 【ルフォ】「それにしてもそなた、ふらふらしておるの…大丈夫かの?」ふらつくフォルテさんの頬に指を当て、くすぐるように撫でていき。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、だーいじょーぶだいじょーぶぅ…♪ちょっと周りのほうが揺れてるだけ~…ん、ぅんっ…♪」擽られ、撫でられ、まるで喉を擽られる戌のように気持ち良さそうにとろーんとして…
《フォルテ》 【フォルテ】「はぅ~…ルフォちゃんの手、すべすべ~……んっ…にゃぅ…♪」
《GM》 【ルフォ】「可愛いやつじゃの、そなたは。」フォルテさんの腰に手を回し、軽々と持ち上げると自身の太ももの上に座らせて。「そんなに気持ちいいのかの?」頬をくすぐる指が唇へと伸び、ぷにぷにの感触を楽しむようにつんつんとつつかれて。
《フォルテ》 【フォルテ】「わわっ!も~…♪」持ち上げられ、一瞬目を丸くするも…あったかい膝の感触は心地よくて…「うん、すーって滑るのにふにふにって柔らかくてね~、ふふっ、すっごく気持ちいいよ~?」
《フォルテ》 唇に触れられる指先に、時折むずかゆそうな、心地良さそうな声を上げ…
《GM》 【ルフォ】「ふふ。そうかそうか。」嬉しそうに目を細めると、頬を、髪を優しく撫でて。「まだ飲むかの?」耳に唇を押し当てて、甘い息でフォルテさんの感覚をくすぐりながら。
《フォルテ》 【フォルテ】「うん、飲む飲む~♪まだまだいけるもんね~…♪」もたれかかるように、しな垂れるように…背中にルフォの胸の温かさを感じながら、ふわふわとした心地よさに夢心地のまま頷き…
《GM》 【ルフォ】「うむうむ。」ジョッキを手に取り、軽く口に含むと。「んっ。」フォルテさんの唇を奪います。小さく口を割らせると、舌でお酒を流し込み。フォルテさんの舌にその味を染み込ませるかのように、舌の根元にたまったお酒を救い上げ、舌裏に塗りつけるように重ねて吸い上げ。今までの旅でさんざんに開発してきた舌の悦楽を引き出しながら、フォルテさんの舌を味わうように何度もしゃぶり。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぁ…っ…ぁ、んくっ…ん~っ…♪」重なり合う唇、喉へ滑り込んでくるような、ルフォの唾液交じりのお酒の味に…夢見心地の気持ちよさとはまた違う、びりっとした心地よさに声を上げ手…
《フォルテ》 時折零れ落ちたお酒が二人の胸元を僅かに濡らし、その香り互いの匂いと共にうっすらふわふわ香るようで…
《GM》 【ルフォ】「ぢゅるっ、ちゅぷぷっ。」淫らな音を立てて舌を吸い上げるルフォ。フォルテさんを更に快楽の高みに押し上げようとするかのように、舌でフォルテさんの頬裏を、上口蓋をしゃぶりあげ。
《フォルテ》 【フォルテ】「は、ぁう…ん、ちゅ、んぁぅ…ん~っ……」お酒の味がする唇が、舌が、絡み合い、唾液が混ざり合う。時折小さな唾液の橋を作りながら、何度も何度も接吻が繰り返され、その度にふわり、と頭の中が痺れる暑さが篭って…
《フォルテ》 【フォルテ】「る、ふぉ…ん、ぅんっ…ふゃ…ぁぅ…ぁんっ…ん~っ…」おずおずと自分からも舌を伸ばし、自分からその快感を享受してしまって…
《GM》 そして、ジョッキを傾けながら口移しでお酒を飲みあい、お互いの舌の味をおつまみにするかのように、夢中でしゃぶりあう二人。口の端から淫らに唾液が垂れますが、それすらかまう様子もなく。
《GM》 ジョッキが空になり、口遊びの続きをするべくルフォが注文を出そうとして・・・。
《GM》 【ルフォ】「おおっ?」小さく声を上げます。
《GM》 周囲の様子は今までと一変しており・・・。
《フォルテ》 【フォルテ】「はむっ…ぁ…んっ、ど、うしたの、ルフォちゃん…?」ちろ、とほっぺたについた唾液を舐めとりながら…きょとんとして
《GM》 テーブルの上で貫かれ、嬌声を上げるウェイトレス。男達の間にしゃがみこみ、肉棒を夢中でしゃぶる女性。男の上にまたがり、腰を淫らに使いながら周りにある肉棒をしゃぶり、手で奉仕する女性。
《GM》 いつの間にか、二人を除く全ての人が淫らな行為にふけっています。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇっ!?…な、なに…皆、なにやってっ…わ、わわ…!」思わず手で目を覆うも…思わず指の隙間から見てしまう皆の痴態…割合疎い知識&酔いながらも、皆が淫らなことを始めているというのはなんとなくわかってしまって…
《フォルテ》 (む、無垢なる純情、使っていい?)
《GM》 【ルフォ】「まあ・・・そういう行為であろな。」肩をすくめてやれやれ、といった感じのルフォ。
《GM》 (おっけーですっ♪)
《GM》 その二人に歩み寄ってくる男が2人ほど。かなりの長身で体つきもごつい男たちが、フォルテさんとルフォを見て、にやりと好色な笑みを浮かべます。
《フォルテ》 【フォルテ】「にゃ、なんでそんなに冷静なのよぉっ」思わず周りを見ないようにあうあうとルフォのほうを向いちゃって。「わ、わわっ…!?」視線を男からついそらしてしまい・・・
《GM》 歩み寄ってくる男達の股間でゆらゆらと揺れるもの。それは硬く勃起したペニスで。むき出しにされたそれが、まるでフォルテさんの目を誘うかのようで。
《GM》 「なあなあ姉ちゃん達。楽しそうじゃねえか。」「俺達も混ぜてくれよ。」下品な笑みを浮かべながら歩み寄ってくる男達。その目はフォルテさんの、ルフォの乳房や腰に向けられています。
《フォルテ》 【フォルテ】「わ、わわっ、隠して、隠してっていうかっなにぶらぶらさせてるのよー!?」思わずきゃあきゃあ悲鳴を上げ、真っ赤になって目をそらしちゃい…しかしちろちろとつい見てしまって…
《フォルテ》 【フォルテ】「それに混ぜてっていわれても~!?」あぅあぅとルフォを見てしまい…
* topic : [性の手ほどき(5)群がる男達(4)][フォルテ(4)竜精(TP-)]
《GM》 【ルフォ】「ふむ。」男達を見つめると。「わしが教えてやるから、少し経験してみるかの?」くすり。小さく笑うルフォ。
《GM》 【ルフォ】「どうじゃ?」喉をくすぐるように動く指。その指からは何故か安心感や暖かさが流れ込んでくるようで。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぇ、ええええっ!?ちょ、ちょっとルフォっ、何を言って…!?…ぁ…ふ、あぅっ…んっ…」顔を真っ赤にして…ルフォと男たちを見比べてしまい…擽られ、なだめられるまま…こく、と…頷いてしまう
《GM》 【ルフォ】「いい子じゃ。」優しく優しく髪を撫でると。しゅるり。フォルテさんの体に何か巻きつきます。それはルフォが手にした小さなリボンで。青いそれが体にからみつき、軽く締め上げ。豊かな胸を真ん中に寄せて、まるでハムのように乳肉をリボンの間から淫らに搾り出してしまっています。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ…んぁっ、え、えっ、何を…んぁっ!?」すっかり出来上がりかけた身体は、しゅるり、と水着に包まれていない肌部分に擦れるリボンのくすぐったさに甘い悲鳴を溢し…「っ、ぁ…わわ、ぁっ!?」淫らに縛られた胸元に…思わず恥ずかしさに顔を隠して…
《フォルテ》 その仕草によってさらにむにゅ、と谷間を、縛られた部分を強調してしまうことに気付かないまま…
《GM》 「うおっ、ガキかと思えばすげえ胸してるじゃねえかっ。」色めき立つ男達。いやらしい笑みを浮かべてゆっくりと近寄ってきて・・。
《GM》 というところで、戦闘ですっ♪
《フォルテ》 は~ひっ♪
《GM》 では、開幕はありますか?
《フォルテ》 ん、持ってないのでずーっとなしっ>開幕
《GM》 はい、それでは今後は開幕は省略いたしますっ♪
《GM》 では、手ほどきから・・・
《GM》 1d6+13 強撃 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+13 = [4]+13 = 17
《フォルテ》 い、いちおーガーディングっ…11点を胸にっ
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《フォルテ》 ぎこちない仕草、かな…っ
《GM》 りょーかいっ♪
《GM》 ではっ・・・
《GM》  
《GM》 ゆっくりと歩み寄ってくる男達。その肉棒がフォルテさんの顔に触れそうなほどに寄せられます。漂ってくる牡の臭いは今までかいだことがない臭いで。その濃厚な臭いを悪臭だと思う反面、どこかずぐんっと胸が疼いてしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ひゃ、ぁうっ!?ちょ、ちょっとっ…あぅうっ…(わ、っぅ…、凄い臭い…っ…っで、でも…な、んだろ…)」とくん、と跳ねる胸の鼓動、まるで…キスをしているときと似たようなその感触に戸惑い…
《フォルテ》 ぎゅ、と胸元を押さえる手は…僅かに震えて…
《GM》 「賭けは・・・どっちが先にイかせられるか・・・だな。」下品な笑みとともにそう告げて。フォルテさんの手を広げるように引っ張ると、指にむにぃっと押し当てられる亀頭。その生暖かさと肌触り、ねっとりとへばりつく汚れで手が犯されるようで。
《GM》 【ルフォ】「震えておるのかの?」フォルテさんの耳元でささやくルフォ。落ち着かせるかのように、指が頭を優しく撫でて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぇ、えっ…!? い、かせるって…ぁ…わわっ!?」手で触れた肉棒は酷く熱く…触れた瞬間に脈動したそれに怖気とも取れるように思わず手を引っ込めたくなってしまう…「…う、そ、それは…ぅ~…」こく、とルフォの言葉に頷いて…
《GM》 【ルフォ】「大丈夫じゃ。優しく指を絡めて、ゆっくりとしごいてやるがよい。」耳元でささやかれると、吐息が耳穴をくすぐっていき。ぞわぞわと背筋が泡立つような快感と、指に触れる男のものの熱さが交じり合い、ゆっくりとフォルテさんの興奮をあおっていき。
《GM》 「・・・っ。へへ、お前が先にイったら…めちゃくちゃに犯してやるぜ。」フォルテさんの艶かしい肢体に舌なめずりをする男達。彼らの頭にはもう、フォルテさんの体を味わうことしか頭にないようで。ぎらぎらした目でフォルテさんを見つめ、興奮のせいか腰がかくんっ、かくんっと揺れて、自分からフォルテさんの手に肉棒をこすり付けています。
《フォルテ》 【フォルテ】「ゆ、ゆびを……?」戸惑いの声と共に…誘われるまま…囁きの心地よさに震えながら…「…ゆ、びを…絡めて…わ、ぅ…」しゅっ、しゅっ…とぎこちなく、ハンマーを持っていたにしてはタコの余りない手で…初めての手淫に…「(わ、ぁぅう…な、なんだか、変な気持ちに、なりそ…)」
《フォルテ》 【フォルテ】「お、おかすって…な、そそ、それはぁ…っ」だめ、と言いかけるも…何故か…何故かその言葉が出てこない…自身をじぃっと熱を込めて見られる感触がそのまま恥ずかしさとつながり…思わずぎゅう、と扱く手に力が入ってしまって…
《GM》 【ルフォ】「どうする?この者たち、そなたの処女を散らす気まんまんじゃぞ?」フォルテさんの腰に手を回し、肩に顎を乗せてくすくす笑いながらささやくルフォ。ぎこちない手つきながらも肉棒をしごき始めたフォルテさんを楽しそうに見つめて。「そなたの処女は…わしが貰うつもりじゃしな。しっかり頑張ってこの者たちをイかせるのじゃぞ?」耳たぶにキスをするルフォ。すると、フォルテさんのお尻の谷間をこするように…。何か硬いものが
《GM》 当てられているのに気がつきます。触れるだけでかぁっと熱く、お尻が小さく震えてしまうものは・・・たぶん、今手に握っているのと同じもの。それがルフォの股間から突き出て、フォルテさんのお尻をこすり上げています。
《フォルテ》 【フォルテ】「ひゃ、あっ!?」思わず浮きかける腰、しかし男たちが直ぐ近くで覆いかぶさりそうな状態であり、自身もまたルフォに腰掛けてる状態ゆえに浮かし続けることも叶わず…「にゃ、にゃわ…る、るふぉっ、そ、それって、それってま、さか…ぁ、ぅんっ!?」お尻の間を擦れる硬さにびくん、と声が噤まれて…
《フォルテ》 【フォルテ】「(わたしの処女…わたしの、初めて…?…ぇ、でも、でもでも…そ、れは…ぁっ…)」まだ見ぬ、何時か添い遂げる相手に捧げる純潔…それを奪われる恐さに一瞬固まり…
《GM》 【ルフォ】「まあ、そういう種族じゃしな。」暗に人間ではないことを告げながら。「ほれほれ、頑張らんと処女を奪われるぞ?」フォルテさんのお尻をずりゅっ、ずりゅっと肉棒でこすり始めるルフォ。服越しでもその熱さがお尻に伝わり、それはすぐに快感へと変換されて。フォルテさんの首筋に舌を這わせ、ねっとりと舐めあげながら。「わしが相手では嫌かの?」小さな声でささやかれます。
《フォルテ》 【フォルテ】「そ、それは嫌、ぁ…知らない人、には…ぅ、ううっ…」奪われたくない一心で、ぎこちない手淫を繰り返す…両手を添えて、大きいそれを擦りたてられながら…「そ、れは…それは……」嫌と・・・いう気持ちが、囁かれる言葉に打ち消されるように…言葉に…でない
《フォルテ》 ルフォになら、捧げても…良いかもしれない、そんな考えすら…一瞬頭を過ぎって…離れなくなっていく…
《GM》 指でしごかれる肉棒はぶるんっ、ぶるんっと大きく震え。とぷぅっと先端から大量の先走りが漏れ始め。フォルテさんの指にそれは絡み、ねちゃ、にちゅぅっと淫らな音を立てながら、すべりがよくなった肉棒で指を犯されるフォルテさん。肉棒に浮かんだ血管が指をこすりあげるたびに、くすぐったさと別の異様な熱さが染み込んできて。それは指から手のひら、腕へと流れ込んでいくかのようです。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぅあっ…ぁ、あぅ…ん、くっ…ぅっ…(は、やく・・・いって…いって、よぉっ…!)」こみ上げてくる熱さと焦燥感に追われながら…
《GM》 【ルフォ】「いい子じゃの、そなたは・・・。」愛しげに頬にキスをして。「ほれ、頑張るがよい。わしのために・・・な?」お尻の谷間に挟まるルフォの肉棒。ふるんっと小さく震えるそれは、尻肉に小さな波紋を広げ、まるで揉まれているかのような淡い快感を運んできて。
《フォルテ》 只管只管、拙い手での奉仕を繰り返し…
《フォルテ》 【フォルテ】「う、んっ……っ…ぁ、ぁあっ、…♪(お、しり…ぁ、ついの…ルフォちゃん…ぁっ…!)」
《フォルテ》 じわじわと、しかし天井を知らないように高ぶり続ける身体に、いつしか、飲み込まれそうで…
《GM》 では、フォルテさんどうぞっ
《フォルテ》 ん~、…ここはマジックインパクト+ガッツで…!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 4d6+4
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [5,2,1,5]+4 = 17"
《GM》 えと、どなたに攻撃します?
《フォルテ》 ラッキーは乗らずっと、男たちに、かな
《GM》 はいっ
《GM》 ではっ、男達と罠は連続していきますねっ
《フォルテ》 は~ひっ
《GM》 1d6+9 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+9 = [1]+9 = 10
《GM》 4d6 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [3,6,3,6] = 18"
《GM》 半分の9がHPダメージですっ
《フォルテ》 はわ、りょかいっ…1発目は胸に受けてブレイク、二発目はHPに直撃ですね…
《フォルテ》 でもって、アクトは大きすぎる胸+乳辱かなっ
《GM》 はーいっ♪
《フォルテ》 っと、加えてさっきのリボンの描写込みで淫らなる束縛、使った扱いで大丈夫・・・?
《GM》 おっけーですっ♪
《GM》 「や、やべえっ・・・!!」「くそっ、でちまうっ!!」思った以上に与えられる快感に小さくうめく男達。ただされるままだった二人は淫らに縛り上げられた豊満な乳房にその目を向けます。びりりぃっっ!!水着の上を無理やり破き、その巨乳をむき出しにして・・・。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、きゃああっ!?ぁ、ぁっ、だめ、だめだよぉ…っ!?」静止の間もなく胸元のビキニがずり上げられ、剥ぎ取られ…リボンで淫らに歪んだ胸元が覆うものなく露になって…
《フォルテ》 日ごろから鉄を打つために、日焼け後のようにくっきりのこった水着の後が、僅かに濃い目の肌とのコントラストとなって…その先端には、淡い色の突起がすっかりと主張するようにつん、と上向いてしまって…
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁあぅ…ぁ…やだ、みちゃやだ、よぉ…!」腕で隠そうにも、早く相手をいかせないとならない訳で…隠すことも出来ずに…
《GM》 【ルフォ】「おお。綺麗な胸じゃの。」賞賛するルフォ。乳房の根元に指を当て、ずっしりとした感触を楽しむようにしながら。軽く持ち上げるとやわやわと指を波打たせるように揉み解し始めます。乳肌に指が埋まっていくむず痒さと、乳房が小さく波打つたびにじぃんっと深い快感が胸の奥へと流れ込み。「いい感触じゃぞ、そなた。」耳元で甘くささやきながら、乳房をいじる手を止めることなく。
《フォルテ》 【フォルテ】「き、綺麗って言われても…は、はずかしい、んだからぁっ…!ぁ、あっ、さ、きっぽ、さわっちゃ、ぁ…んっ、ふ、きゅ、ぅうっ…!」青いリボンと小麦色の肌、そして過疎の下のわずかに薄い肌が…身じろぐたびにふるんと揺れ、相手を誘って…触れられれば、僅かに芯を残した、張りのある弾力と共に歪められていく…
《フォルテ》 すっかりと火照った身体は、僅かな力で揉まれ、摘まれ、擦り上げられるだけで、脳へダイレクトに快感の電流を送り、感じていることを如実にあらわすように、乳首もまた硬さを増して…
《GM》 「うわ、こいつの胸やらしいな・・・。」「日焼け後がたまんねえぜ。それに乳首をもうこんなにしやがって・・・。」ぴぃんっっ。指先で強く弾かれる乳首。柔肉の上で激しく揺れるそれを楽しげに見つめながら。「こんな牛みてえなおっぱいしやがって。」「絞ったらミルクが出るんじゃねえのか?」からかうようにいいながら、男達は乳首を弾き、乳輪を指でしごきあげ。ルフォから与えられる女としての悦楽が、乳首からの刺激でより鮮明になり
《フォルテ》 【フォルテ】「んぃううっ!?ぁ、ぁっ…やだ…胸、いじらないでよぉ…っ、みる、くもでない、からぁっ…ぁ、ぁぁっ…!」こりこりとつねられ、引っ張られ、たわみ、弾み、たっぷりとした乳房が重たげに揺れながら…背筋に流れて行く電流と共にふるふると震えて…、
《フォルテ》 【フォルテ】「だ、から、もぅ胸は…むねは、ぁ、ぁあっ…!」最早心が快楽によって甘く甘く解けかけ、胸からの刺激だけで…キスと同じような、あの高ぶりを迎えようとしてしまう…!
《GM》 「おお、みろよっ。この牛乳、ちんぽを飲み込んでいくぜっ。」フォルテさんの乳房の右、左から乳肉を中央に寄せるかのように押し付けられるペニス。淫らに縛り上げられたそれは、ゆっくりと亀頭を飲み込み、しっとりとした肌肉に先走りを、恥垢を塗りこみ。甘いフォルテさんの体臭を淫らなものへと染め上げていき。
《GM》 【ルフォ】「ほれ、がんばれ。頑張らぬとあの男どもに犯されてしまうぞ?」耳元でささやくと。「あやつらももう少しだ。もっと激しく指でしごくがよい。」励ますようにほっぺにキスをして。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ぁあぅうっ!?ぁ、ぁっ、にゃ、ぁぅっ…やだ、胸、はいって…ぁ、ぁぅ…!」縛られた胸による強制パイズリの振動は、乳房の中まで攻め立てるようで…「ぁ、あっぁ…が、んばう…が、んばるから・・ぁ…・!」はやく…なんとかしてほしい、そんな欲求と共に…
《GM》 「うぐっっ・・・!!」「だ、だめだっ・・・!!」ぶるんっっ。大きく震える肉棒から勢いよく吐き出される精液。いつから出していないのか、やや黄ばんだそれはねっとりとフォルテさんの乳房に吸い付き、かぁっと激しい熱で乳肉全体を包み込みます。乳房ではじけた精液は胸だけでなく、お腹に、頬に、首筋にまで飛び散ってしまい。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁく、んあぁっ…」手で扱き、擦りたてる、その動きが胸の中に入った肉棒すらこすり上げ、手は段々となれ始めてきたのか、男の感じるところをこすり上げて…「ふ、ぁああああっ!?」そして一瞬染まる…真っ白な視界、何か粘液のようなものが顔にかかった、と一拍遅れて気付き…
《GM》 【ルフォ】「よく頑張ったの。」ぬらりとゆびにからみつく精液を乳房全体に塗り広げ。その粘液で指からすべる感触を楽しみながらも優しく揉み続けて。褒めるかのように頬にキスをします。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ、あぅう…こ、れって…」どろりとした精液に…ごくり、と喉が一瞬震えて…「ぁ…うん、これで…(これで、ルフォに…初めてを…ぁ、れ…?)」キスと共に、ほぅっと力が抜けて…
《GM》 では、次のターンにっw
《フォルテ》 【フォルテ】「(ルフォに初めてを…あげられる……)」
《フォルテ》 は~ひっ
《GM》 では、開幕はなしで・・・
《フォルテ》 は~いっ
《GM》 手ほどきがっ
《GM》 1d6+13
(kuda-dice)  -> 1D6+13 = [1]+13 = 14
《フォルテ》 腰でガーディングして受けて残り2っ…
《GM》 はいっ
《GM》 では、フォルテさんどうぞっ
《フォルテ》 あ、いや、ガーディングすれば9かっ。腰残り9っ
《GM》 うににっ
《フォルテ》 はわ、さっきと同じコンボを男たちに~!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 4d6+4
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [5,6,3,5]+4 = 23"
《GM》 おおっ
* topic : [性の手ほどき(5)][フォルテ(4)竜精(TP-)]
《GM》 でんっ
《GM》 では、竜精がっ
《フォルテ》 はわっ、そのままおっぱいと手でいかせちゃったってことかなっ・・・w っと、こーひ!
《GM》 4d6 浸透 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,3,1,3] = 9"
《GM》 3点HPダメージですっ
《GM》 うにうにっw
《フォルテ》 はわ、4点じゃないっけ?1/2なら…
《GM》 あw
《GM》 そうでしたっw
《GM》 アクトはありますっ?
《フォルテ》 HP23、腰残り…あ、計算コッチも間違い、8か…っと…アクトは…ん、使っちゃいましょうか、純潔の証…!
《GM》 はいっ
《GM》 とりあえず、データ処理を先に・・・w
《フォルテ》 (HPダメージを基点になので、使えるはずっ)
《フォルテ》 は~ひっ
《GM》 うにっw
《GM》 では、手ほどきがっ
《GM》 1d6+13
(kuda-dice)  -> 1D6+13 = [1]+13 = 14
《フォルテ》 ん、ガードしても壊れるから…ここは通しで腰ブレイクっ…
《GM》 はいっ
《GM》 では、フォルテさんどうぞっ
《フォルテ》 手ほどきは…因みにモンスター?トラップ扱い?
《GM》 もんすたーですっ
《フォルテ》 ん、りょかいっ、なら…
《フォルテ》 …ん~、ファイナルストライク込みでマジックインパクト!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 10d6+4 1が複数ならラッキーヒット発動
"(kuda-dice)  -> 10D6+4 = [2,2,1,3,1,2,3,6,6,2]+4 = 32"
《フォルテ》 ラッキーヒットで1が2個=+6っ38点ですっ
《GM》 はいっ
《GM》 いきてまふ・・・w
《GM》 ではではっ
《GM》 4d6 浸透 乱打 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [4,1,5,2] = 12"
《GM》 6ダメージですっ
《フォルテ》 今回はMPあるからガーディングっ、6止めて6を2で割って3ダメージっ…!
《GM》 あw
《GM》 迂回なので、ガードは無効ですっw
《フォルテ》 っと、あ、受動できないのかっ?
《GM》 ですw
《フォルテ》 はわ、りょかいっ…じゃあ残り17で…
《GM》 アクトはあります?
《フォルテ》 ここでつけたね、でいいでしょうかっ
《GM》 はーいっ♪
《GM》 では、次のターンになりまして・・・・っ
《GM》 1d6+13 手ほどき
(kuda-dice)  -> 1D6+13 = [4]+13 = 17
《フォルテ》 ちょっと防御するか迷ったので…【知力】で10個得たら流されずにガードしますっ…
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8"
《GM》 ありゃw
《フォルテ》 …あ、はは…w
《GM》 はいっw
《フォルテ》 じゃあこのままKOっ…致命傷表かしら?
《GM》 では・・・致命傷表ですw
《GM》 はいw
《フォルテ》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [6] = 6
《GM》 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《フォルテ》 6振った~!?…だ、堕落とかあります>
《GM》 堕落はなしですw
《GM》 ついでに、全滅表もどうぞっw
《フォルテ》 ん、なら6ですね…なんか文字通りなしチュがっw
《フォルテ》 は~ひっ
《フォルテ》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [3] = 3
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 朝まで犯されて解放・・・ですねw
《GM》 ではっ・・・w
《GM》  
《GM》 【ルフォ】「よく頑張ったの、そなた。」優しく頬を撫でる指。そこから伝わる柔らかな暖かさ。それがフォルテさんの心を満たしていき。くちゅ。秘所に触れる硬いもの。先ほどの男達とは比べ物にならない肉の凶器。その先端が秘唇に当てられ、軽く上下にこすられて。フォルテさんの処女肉をほぐすように、あふれた蜜を亀頭に塗りつけています。
《フォルテ》 【フォルテ】「(私の初めてを、ルフォに……?…私の・・・)」とくん、と甘美な考えに…心臓が早鐘のように鳴る…これからルフォに…純潔を捧げる、その緊張に…「ぁ…ルフォ…ん、あっ…あ、ゃんっ…あ、た、ってる…よぉ…」
《フォルテ》 【フォルテ】「(そっか、私、きっと……)」あの時、出てきた瞬間から…落ちていたのかもしれない。…恋と言う名の…何かに。だからこそ…「(あげても良いって思ってる…私…)」
《GM》 【ルフォ】「うむ。当ててるからの。」くすりと小さく笑うと、フォルテさんの唇に軽くキスして。「我慢するのじゃぞ?」じゅぷぷぷぅっっ!!思い切り押し広げられるフォルテさんの処女肉。蜜にまみれているもののきつく締め付けるそこを無理やり押し広げて入ってくる肉棒。それはフォルテさんに圧倒的な圧迫感を伝え、息が詰まりそうなほどの衝撃を与えてきます。
《フォルテ》 キスの挨拶を刻み込まれ、その整った美貌に惹かれ……そして、今、こうして――
《フォルテ》 【フォルテ】「――く、ぁ、ぁ…!」みち、みちちっ…と何かが裂けていく様な感触、身体は大きく育ったものの、ここだけはある意味幼いままだった秘部が…「ん、く、ぅあ、ぁああああっ…♪」いま、大人へと…押し広げられて・・・
《フォルテ》 赤い紅い破瓜血と共に……彼女へ今…純潔を、捧げて…
《GM》 【ルフォ】「んっっ・・・♪」ぶつんっ。処女膜を貫く感触。鋭い痛みをフォルテさんに与えた・・・と思うまもなく、ずんっっっ。子宮口まで思い切り突き上げ、ごりごりぃっと刺激するように腰を動かし、子宮口を刺激していき。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、くゅぅ、ぅあ、ぁああああっ…!」そのままみりみりと押し広げられ、狭く、しかし潤った膣肉が、ぎゅう、と肉棒を抱きとめ、そして…「んはぅうううっ!?」ごつっ…と最奥まで届いた瞬間…残っていた息が…全て肺から押し出されて…
《GM》 【ルフォ】「そなたの中、気持ちよいぞ・・・。」ぎちぃっと締め付けてくる膣肉を拡張するかのように腰を回し、大きく広げるようにしながら。「待っておれ。すぐに牝の悦びを教えてやるでの?」からみつく牝襞を引き剥がすように、思い切り腰を引き。ずどんっっ!!口から飛び出してしまうのではないか。そう感じてしまうほど強烈に貫かれてしまいます。そしてそのままゆっくりと腰を使い、自身の巨大な肉棒にならすかのように、じっくりと
《GM》 牝肉を犯し始めて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ、ああぁ…ルフォ…は、いってるよぉ……おな、か、に…いっぱ、いいっ…ぁ…ぁあぅ…!」破瓜の痛みによって零れる涙が、振り返った顔から零れ落ち…「ひぁああっ!、ぁ、ああっ、んぁあぅっ、く、ふあぁうっぁ、ぁあっ!」
《フォルテ》 そのままゆっくり始まる注送に、リボンに絡められた胸がゆれ、押上げられる感触と共に声が零れ…
《GM》 膣内を満たした肉棒から、じんわりと暖かなものが広がっていきます。処女肉を無理やり拡張されて犯される感覚。それは激しい痛みを伴うものであったのに、その暖かさを感じるたびに痛みは薄れていき…。それどころか膣襞をかき回される快楽と爽快感のような感覚が、フォルテさんを満たし始めて。
《GM》 一突きごとに膣内を犯される快楽が全身を染め上げ、それはあっという間にフォルテさんの悦びへと変わっていき。
《フォルテ》 【フォルテ】「ルフォ…るふぉ…ぉ…わ、たしも…あつい、よぉおっ…あそ、こ、痛いのに…いたいけど、あつ、くて…ぁ、ああっ…!」やがて注送に馴染むように…熱く滾った腰奥から、とろりと何かが零れ落ちて行く…秘部を潤わせる愛蜜が、ゆっくり肉棒へ…たっぷりと絡み付いて…
《GM》 【ルフォ】「ふふ。それでは・・・みなに見て貰うかの?」フォルテさんの秘所が十分にほぐれ、快感を感じ始めたのを察知すると、フォルテさんを向かい合わせに抱え上げ。いわゆる駅弁スタイルになって。未だに乱れる男女の間をゆっくりと歩き出します。歩くたびに体は揺れて、不規則に子宮口をごりぃっと抉られ。びぃんっっと痺れるような焼け付くような悦楽がフォルテさんの中を支配していき。
《フォルテ》 【フォルテ】「ルフォ…ルフォぉっ…もっと…ごりって、して…びりびりって、するの…っ…はいって、びりって、きちゃうよぉっ…!」互いの腰がぶつかり合い、乾いた音と、繋がった所から零れる水音共に、甘えるような声を上げ…「にゃ、ぁあっ!?」抱きかかえられ、向かい合ったその体勢に、擦れた拍子の喘ぎを上げながら……
《フォルテ》 【フォルテ】「る、ふぉ……んぅ…んっ…!」自ずからの…キス。挨拶と教わったはずのそれを…何故かせずにはいられなくて…
《フォルテ》 【フォルテ】「んひゃぅうっ、んむっ、ぅ~っ…ぁ、ぁあっ、ルフォ、るふぉ…っ…ふ、かぃ、の、きて、るよぉおっ…!」歩くたびに、重力に引かれたフォルテの身体がそりたったルフォの肉棒に沈み、ごりりっ、ごつっ…と音を立てて響いている気がして…
《GM》 【ルフォ】「ふふ。可愛いの・・・。離したくなくなるではないか。」くすりと笑うと唾液の音を甲高く立てながら、濃厚に舌を絡め合うキス。フォルテさんを軽々と持ち上げ、犯しながら歩くルフォを見た男達がフォルテさんの体に肉棒をこすり付けて、濃厚な精液をぶっ掛け始めます。体中を白濁で化粧され、ゼリーのようなそれがゆっくりと肌を伝って流れ落ち。深い胸の谷間や首筋、お腹にまで流れ落ちるそれは、肌からも淫熱で焼き尽くし始め
《GM》 て。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぁあっ、ぁ、や、んっ…ぁ、ああっ、ルフォ、ルフォ…は、なさないで…ぎゅーって…して、よぉ…♪…ん、ぁあっ、か、らだ、いっぱい、あつい、の、きて…♪」ルフォへしがみ付くようになりながら…どろどろにかけられていく精液によって穢され、その暖かさに…恍惚となってしまって…
《フォルテ》 顔にも、胸元にも、肩にも、背中にも、お腹にも、お尻にも…つぎつぎと周りからかけられる精液は流れ落ち、雫となってぽたぽたと端から糸を引き、零れ落ちて…淫らな絵を作り上げて…
《GM》 【ルフォ】「うむうむ。そなたはわしのものじゃよ。」もう一度、濃厚に舌をしゃぶり上げ。たっぷりと唾液を流し込んで。酒場のカウンターの上に乗ると。「では、そなたが淫らにイくところをみなに見てもらうとするかの?」くすり。小さく笑うと腰の動きが激しさを増していきます。ごつごつごつっっ、と子宮口を激しく抉り突付きあげ。ぴったりと密着させた亀頭がそこをこすりあげるたびに重過ぎる刺激が全身に波紋のように広がって。今まで
《GM》 に感じたことのない牝の悦楽は、この少女によって強烈に刻み込まれていき。
《フォルテ》 【フォルテ】「う、んっ…まっしろに…まっしろにして、ルフォ…ぉっ…!…あ、ぁああっ、みゃ、ぁぅ、ふひゅ、ぁぅうっ、ぁ、ぁあっ…!」カウンターの上で、いつの間にか自ずからも腰を振りながら…淫らなダンスと共に、胸がたぷんと跳ね、かかった精液も玉の汗と共に飛び散って…
《フォルテ》 【フォルテ】「ましろに、まあっしろになっちゃうところ…いっぱい、みて…ん、ひゃぅ、あ、ああっ、んくぅっ、ぁぅうっ…!」
《GM》 【ルフォ】「たっぷりイくがよいぞ?」たぷたぷと揺れる乳房に口を寄せ、かりぃっと強く歯を立てて。母乳を搾り出そうとしているかのような強烈な吸引。乳房をいやらしく形を変えさせながら、子宮口に強烈な一突きを加えて。ぶるりっ。亀頭が大きく震えると、大量の白濁液が子宮口から勢い欲子宮へと流れ込みます。
《GM》 子宮底を精液が激しく叩き、刺激をして。快楽でどろどろに溶かしながら、その淫熱は子宮全部に広がり、すさまじい勢いで浸食していき。
《GM》 快楽の頂点に上ろうとするフォルテさんに、子宮内を精液で犯される至上の悦楽を教え込んでいきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ぁあっ、ぁ、あぁあっ、くる、あつ、いの、おなか、ながれてくるよぉおおっ…ん、ぁ、ぁあああああああっ!?」胸に吸い付かれ、思わずその頭を擁きながら…そのまま、熱い精液の奔流と共に…意識が彼方へと一気にほおり投げられ…
《GM》 膣内射精絶頂に叩き込んだ熱い奔流は止まることなく、フォルテさんの子宮内を満たしてもなお注がれ続け。子宮内で対流を起こす精液が、子宮壁をねっとりとしゃぶり上げ、へばりつき。絶頂の中にいるフォルテさんを、更に高い絶頂へと跳ね上げて。
《フォルテ》 【フォルテ】「にゃ、ぁあっあ、ぁあああっ…ルフォ…いく、いく、いくの、おおおおおおっ…また、いっちゃう、どろってして、いっちゃうよぉ……!!」そして精液が送られるたびに何度も何度も、胴上げのように高みへと引きずり、まるで達したままのような錯覚と…絶頂感と、そして…幸福感を覚えながら…
《GM》 【ルフォ】「うんうん。何度でもイってよいぞ?」精液でぬらつくフォルテさんを優しく抱きしめ、絶頂感に震える彼女を何度も撫でて。そのたびに震える肉棒で牝肉を刺激しながら、おでこに、唇にキスをします。
《フォルテ》 【フォルテ】「んむ、ぅんっ…はむ、ん、ぅうううううううっ…ん、ぁあぅうううっ…!」口付けをかわし、それすら達する引き金のように…何度も何度も腰が浮き、精液を胎内へ収めながら…
《フォルテ》 【フォルテ】「だ、ぃすき、だよぉ……」達しすぎでかすれそうな声で…囁いた・・・ 
《GM》 【ルフォ】「気持ちよかったかの?」愛しげにフォルテさんを見つめながら、甘いささやき声でたずねながら、キスを繰り返して。
《GM》 【ルフォ】「わしも大好きじゃよ。」くすり。小さく嬉しそうに笑うと。「フォルテ。」髪を撫でながら、おでこにキス。
《フォルテ》 【フォルテ】「うん…すっごく……ルフォのでいっぱいで……おなか、いっぱいになっちゃって…きもち、いいよぉ……」ふにゃ、と微笑を返して…「ふ、ゃぅ…?」名前を呼ばれ…頬を染めたまま、見つめ返し…
《GM》 【ルフォ】「見てみるがよい。」ささやき声でフォルテさんを促し。ルフォが向ける視線の先には、肉棒をがちがちに硬くした男達がいて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ……っ…」目を丸くして…顔を赤らめたまま…その肉棒と、男たちの群れに…どくん、と何かが鼓動して…
《GM》 【ルフォ】「あの者たちは、われらを祝福してくれたのじゃ。じゃから・・・。」ちゅ。耳たぶにキスをすると。「あのものたちに御礼をしないと、じゃな?」ごぽぉっっ。ゆっくりと引き抜かれる肉棒。くぱぁっと開かれたままの牝肉から、ぼとぼとぉっと大量に精液があふれ出して。
《フォルテ》 【フォルテ】「…うん…♪」抱きかかえられたまま抜かれる肉棒、ルフォの形のままにくっぱりと広げられた秘部から精液が零れ落ちかけ…「おれい、いっぱい、しなきゃ…ね…♪」
《GM》 【ルフォ】「じゃな・・・?」愛しげにキスを交わすと、フォルテさんの体を軽く男達の方へと押して。
《フォルテ》 【フォルテ】「んっ……!」そして男たちの中へとその身体が押し出され、そのまま押し倒されるように…その中へと消えていってしまい…
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ドアからはようやく上り始めた朝日が差込み、気が早い鶏の声が周囲に響き渡ります。
《GM》 酒場の中はむせ返るほどの牡の臭いが立ち込め、床にも、テーブルにも大量の精液が飛び散っています。
《GM》 【ルフォ】「ふむ。こんな感じかの?」呟くルフォ。そのしなやかな足は長く投げ出されていて。
《GM》 その太ももを枕にするかのように、フォルテさんの頭が乗せられており、ルフォの手が愛しげに髪を優しくなでています。
《GM》 フォルテさんの目の前には、もう数え切れないほど出したはずなのに、まだ硬いままの肉棒があり。
《GM》 そしてフォルテさんの蜜壷は、男の一人に犯されて。ぢゅぷっ、にぢゅぅっ、といやらしい音を立てながら何度もピストンされています。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ひゃう、ぁ、ぁっ…ん、ぁううっんっ、ぁぅっ…!」あれから夜通し、そして今なお、男たちの欲望を受け止め…体力も限界近くまできながらも…ルフォの膝の上で喘ぎ声と共に突かれて…
《GM》 【ルフォ】「ほれ、フォルテ。ちゃんとしゃぶるのじゃ。」あえぎをあげるフォルテさんの唇を、自身の竿へとくっつけて。しゃぶるように促すルフォ。
《フォルテ》 精液まみれになった肌は殆ど白く染められ、日焼けした部分とのコントラストを浮き出し…胸の先から零れ落ちる精液の雫がまるで母乳のようで…
《GM》 びゅるるるっ、どびゅぅぅぅぅっっ!!子宮内に注がれる精液。もう幾度注がれたかも分からないそれは、フォルテさんの体に射精絶頂の悦びをしっかりと刻みつけ、ルフォのものほどではないとはいえ、濃厚な精液を子宮を焼き、快楽の頂点へと上り詰めさせていき。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ぁう…うんっ…ルフォ…ん、ちゅ、はむ・・・ んっ…♪」バックから犯されながら、愛しい人の肉棒をしゃぶる…背徳感にも近いそれに、締まりは再び強まり、舐め上げる舌は最初より大分と上達して…
《GM》 膣肉を抉りながらびゅるっ、びゅるんっと射精をする肉棒。その動きが止まり、引き抜かれたと思うと今度はまた別の肉棒が勢い欲く挿入されて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、んむぅううううっ…♪ふ、ぅあ、んう…♪」ちゅううっ、と肉棒を強く吸い立てながら、胎内へ流れ込む精液の感覚に、再び意識が飛びかける…これでもう、何度目…何十度目の絶頂だろうか…?
《GM》 【ルフォ】「みなに愛されて嬉しいかの、フォルテ?」頬を優しく撫でながら訪ねるルフォ。勢いよく噴出した精液が、フォルテさんの頬を、背中を、乳房をねっとりと染め上げて。
《フォルテ》 【フォルテ】「(ふ、ゃぅ、また、きてるぅっ…また、あそこ、いっぱい、おとこのひとの、きてるよぉ…!)う、れしいよぉ…こんなに、気持ちよくて、幸せで…大繁盛、みたい…んぁああっ…あむっ……♪」精液を撒き散らすルフォの肉棒を口の中へ入れ、、その精液すら飲み干そうとしてしうくらい…すっかりと、身体は精液の虜となって…
《GM》 【ルフォ】「そうかそうか。」嬉しそうな声を出しながら、いまだ硬く精液まみれの肉棒をフォルテさんの口内で跳ね回らせて。「もっともっと、さまざまな悦楽を与えてやろう。そなたがわしのものであるならな。どうじゃ?」愛しい人の耳たぶを軽くふにふにして遊びながら、ささやくように尋ねて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ル、フォ……♪」その囁きに、彼女はそっと首を頷かせ……幸せな微笑と共に……ぎゅ、とその身体を擁いた…
《GM》 【ルフォ】「愛しておるぞ、フォルテ。」抱き返しながら耳元でささやき。『大好きじゃから…もっともっと快楽で壊して、わしの卵をたくさんうんでもらうぞ?』心の中でささやきながら、愛しげに撫でるルフォ。
《GM》 その酒場での宴は終わることなく続き・・・。
《GM》 ようやく解放されたのは、次の日の朝でした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 鍛冶屋と竜
《GM》  
《GM》 おしまいですっ