【GM】  
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシス・アドバンス
【GM】  終わりの兆し
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●オープニング
【GM】  
【GM】 朝ごはんにサラダとトーストに浮浪者のザーメンドレッシングをかけたシェルは、今日は私服で学校へ向かいます。
【GM】 というのも、今日から1週間の臨海学校。ここから2つほど隣の県の、あまり人気の少ない浜辺の海岸に生徒たちだけで1週間すごくイベントです。
【GM】 すこし気がかりなのは、これはあくまで中学3年生だけのイベントということ。啓太は1年なので、1週間ほど啓太のザーメンはお預けとなってしまいます。
【GM】 そんな事を思いながら、朝5時半ごろの始発電車に乗り込んだシェルはいつものように痴漢の人たちに囲まれて…
【GM】  
【シェル】 【シェル】「は、はぅ…ま、またですかぁ…。」やっぱり恥ずかしくてもじもじしながらも、そうしなきゃいけないという義務感が働いて。「えと、んと…お洋服は…汚さないでくださいね?」そういいながらしゃがみこんで、両手とおくちでご奉仕を始めます。
【GM】 【男】「明日からキミ、居ないんだって?残念だなぁ、キミの卵を食べることもできないのを我慢できないよ」 口の中に精液を吐き出しつつ、スーツ姿の男性が惜しそうに言ってます。名前を聴くことはしませんが、既にシェルは『アイドル』扱いになっているようで、今日も人間の壁で周囲に見られないようにしながらシェルに精液をご馳走しています。
【GM】 【男A】「そろそろ、今日の初産み卵が出るんじゃない?」 シェルの後ろから尻穴を指で刺激している男が、電車に乗って即中出しされた種から卵が出来るんじゃないかと、男なら前立腺がある場所を指で擦り。
【シェル】 【シェル】「そ、そんな恥ずかしいこと…ちゅ、ぢゅるっ…言わないでくださぁい…んっ、ちゅぷっ、れるれるっ♪」口内にたまった精液。舌を動かすたびに立つ、にちゃにちゃといういやらしい音が耳から頭の中まで犯してきて。「んんっ、ひぅっ、きゃんっ♪や…いぢっちゃ、やですぅ…♪」よく通る美声に淫らな色を混ぜながら、いじられるたびに腰をいやらしくくねらせて。「ひっ・・・んんっ・・・♪」子宮口からぽこんっと吐き出された卵が膣
【シェル】 壁をえぐり、それだけで軽くイってしまって。ぷるぷる震えながらおなかに力を入れて、卵を秘唇から外に出そうとしちゃいます。
【GM】 【男B】「今日の初産みは私のものだからね、さ、早く産んでくれ」 さっきまでシェルに精液をご馳走していたスーツの男がしゃがみこみ、にっこりとシェルの顔をみながら指で強くクリリングを弾いて刺激し。
【シェル】 【シェル】「ひきゅっ、んんっ、ひゃんっっ♪で、でちゃい…ますぅ…っっ♪」クリリングからの刺激に膣壁が大きくうねり、卵を勢いよく牝壷のなかを滑らせて。ぴゅっ、ぴゅるるっ、と蜜をふき出しながら、腰が跳ねて。やがて、ぽこぉっっと秘唇を内側から押し開けて、卵が顔を覗かせちゃいます。
【GM】 【男A】「あー、キミの尻穴って指でも気持ちいいわー…ほんと、卵産む瞬間にすっごく気持ちよさそうに締めつけるよね」 男Bが卵を手にとり、蜜による湯気たつ卵をシェルの目の前で食べていくのをみながらその尻穴に勃起ペニスを滑り込ませ。同時にまた別の男がシェルの前穴に挿入し、サンドイッチを朝陽差し込む電車の中で楽しみ。
【GM】 【男B】「とりあえず1週間いない分、卵を3ダースくらい産んでもらうからね。今からキミが学校にいくまでの3時間、産卵便器として頑張ってくれよ」 シェルの卵を食べて体の中に瘴気を取り込んだ男が、より太くなったペニスをシェルの口に入れながら笑顔をみせて。
【シェル】 【シェル】「そ、そんなことないですもん…ふぁああっ、きゃぅぅっっっ♪」ひく、ひくっていやらしく指を締め付けていた穴はすっかりほぐれて、挿入されたペニスを早速くわえ込んで、腸液をたっぷりまぶしながらしゃぶりついて。牡を求めていた牝肉は、亀頭をあてられただけで勝手にしゃぶりついてしまって。ちゅぷちゅぷと蜜をたっぷり塗りつけて、挿入と同時に男を絶頂へと導くきつい締め付けとうねりを見せて。
【GM】 『学校に行く前と部活が終わった後、電車の中で乱交するのは化粧をするようなもの』だと啓太に教えてもらったシェルは、今の状況もいわゆる身だしなみ程度に考えてしまっていて。
【シェル】 【シェル】「んんっ、んぷっ・・・きゃんっ、そ、そんなに埋めないですぅ…ぢゅるっ♪」口内に侵入したペニスに舌をねっとりと絡めて、恥垢をくちゃくちゃ言わせながら味わい、舐めとって。
【GM】 【男A】「っくぅっ!!」 入れた瞬間に、前後の穴に同時に射精されてしまい。子宮と腸へと注がれる精液によって、シェルの改造卵子が受精して卵を体内に作り出していく。
【シェル】 【シェル】「んんっ、ひゃんっ、んぁっ・・・きゅんっっ♪」まるで猫のような喘ぎを漏らしながら、男の動きに合わせて淫らに動く体は娼婦といわれても誰もが信じるであろう動きで。「ふぁああああっっ♪せーえき、せーえきぃ・・・♪」子宮内に精液が満たされるたびに、中が卵で膨らむのを感じて。ひくんっ、ひくんっっと軽い絶頂に陥ってしまって。
【GM】 そうして、最近ではローカルで『産卵痴女』としてアイドルの座を獲得してきたシェルは、男たちの言うとおりに3時間ほどずっと輪姦され続け。結局、40個ほどの卵を産んで男たちにプレゼントしてから、電車を降りて学校へ向かったのでした。
【GM】 …おむつと姉とおそろいのスパッツ(極うす)とどっちがいいですか?
【シェル】 【シェル】「も、もううめましぇん・・・♪」ふっくらとした唇から唾液を垂らしながら、見る人をぞくっとさせる妖艶な笑顔で体を小さく痙攣させています。
【シェル】 えと、すぱっつでっ♪
【GM】 じゃあスパッツで。極うすで股間の形どころか尻の皺まではっきり浮かび上がるけど、絶対に液が漏れたり染みたりしないし臭いもしない一品です。
【GM】 アシュいわく、会長がくれたもの、らしいですが。
【シェル】 【シェル】「えへへ、お姉ちゃんと一緒っ♪」ぷっくりとした牝肉と、むっちりとしたお尻がくっきりとしていて。男が見たらそれだけで欲情しそうないやらしいスパッツ姿のまま、嬉しそうにくるくると回っていて。
【GM】 そんなスパッツにクリリングを浮かばせながら、学校に向かうシェル。口内から牡の香りが漂い、すれ違う人がたまに顔をしかめていますが…
【GM】 学校に向かうと、1学年8クラス、合計320人が乗れるように8台のバスが用意されています。既に何人も生徒は登校していて、雑談しているようですね。
【シェル】 【シェル】「~♪」そんな人たちに気づいた様子もなく、時折くるりと回ってお尻の割れ目、クリリングが浮かんだ牝肉を人の目に晒しつつ。
【シェル】 【シェル】「えへへ、おはよー、みんなっ♪」スカートを翻しながら、ぱたぱたと駆け寄っていきます。
【GM】 【男子A】「お、おはよう」 【男子B】「シェルは普段はスパッツなんだ?」【男子C】「す、すげぇ…」 座っていた男子たちは一瞬笑顔を浮かべてからシェルの翻ったスパッツの中をみてしまい、顔を真っ赤にして座ったままになってしまい。
【シェル】 【シェル】「お姉ちゃんとおそろいなのっ♪」嬉しそうにスカートの端をつまんで見せて、むっちりとした太ももとスパッツの裾を男子生徒に見せちゃいます。
【GM】 ごくり、と生唾を飲み込む声が聞こえます。今、クラスの男子20人の視線がそのスパッツに注がれていて…
【シェル】 【シェル】「あ、千影ちゃん、おはよーっ♪」離れたところにいる千影ちゃんに気がついて。ぶんぶん手を振りながら走りよります。翻ったスカートから、お尻の割れ目がくっきりと見えて、走るたびに艶かしく揺れるそれは、まるで男子生徒を誘っているかのようです。
【GM】 【千影】「シェルおはよー!」 【咲耶】「ちゃんと遅刻しないでこれましたね、シェル」そこに、シェルの親友2人がやってきてシェルの肩を叩きます。その音と声で、慌てて眼を背けて男子たちは自分たちの輪で話をしていき。
【シェル】 【シェル】「えへへ、遅刻なんてしないもんっ♪」満面の笑顔で二人に軽く胸をはって見せて。豊満な乳房がブラウスのボタンを引きちぎりそうになっています。
【GM】 【千影】「そういえば、シェルはもうパートナー決めた?」 シェルの乳房を揉まない程度におさえつつ、シェルには初耳の言葉を千影が聴いてきて。
【GM】 【咲耶】「私たちは、やはり同じクラスの人にお願いしましたが…シェルは、啓太くんが来ていたらよかったんですけどね。最近、仲良しなのよく見てますから。」 ふふふ、と咲耶が笑う。 
【シェル】 【シェル】「んぅ・・・っ。」ただ押さえられただけ。それだけなのに、性感帯が開発されきった乳房は鈍い電流のような刺激を走らせて。「そ、そんなことないよっ?」啓太くんの名前を出されて、ついかぁっと顔が赤らんで。ぶんぶんっと顔を激しく左右に振っちゃいます。そのたびに淫らに波打つ乳房が、押さえられた手を軽く弾いてしまって。「んんっ・・・。」小さな喘ぎのような声を出してしまいます。
【GM】 【千影】「シェルはもう敏感えろいなぁ」 その声を聞いてあはは、と笑みを浮かべて頭をなでて。最初は戸惑ったものの、最近ではシェルの感度は女友達の間じゃ有名で。 【咲耶】「じゃあ、私たちはパートナーの所に行ってきますね。」 そういって、千影と咲耶はシェルの前を通りすぎて男子たちの輪に入っていきます。
【シェル】 【シェル】「え、えっちって言う人の方がえっちなんだもんっ。」ぷぅっとほっぺを可愛らしく膨らませながら、子供みたいな反論して。「えと、うんっ。」たゆたゆと乳房を揺らしながら大きく手を振って見送っちゃいます。
【シェル】 【シェル】「でも・・・んと、ぱーとなー・・・?」きょとんとした顔で首をかしげちゃいます。
【GM】 【千影】「シェルには負けるなぁ」 あはは、と笑いながらクラスの男子の所に入って。1人の男子と肩を寄せ合い、ひっつきながら。見れば咲耶もクラスの一人の男子と恋人同士のようにくっついている。
【シェル】 【シェル】「ほ、ほえ・・・。」そのあまりに大胆な様子に思わずぽやっとして。
【GM】 そんなシェルの様子に気づかないまま、だんだんと人があつまり…やがて、出発時間が近くなると、生徒たちは自主的にバスにのっていきます。
【GM】 ただ、バスに乗るのはみんな男女ペア。たまに男性ペアや女性ペアもいますが、100ペアに1ペアぐらいの少なさです。
【GM】 というわけで
【シェル】 【シェル】「え、えと・・・私も決めなきゃいけないのかなっ・・・?」でもそんなこと聞いてないし・・・っておろおろして。
【GM】 やがて、シェルは1人だけ取り残されてしまいました。
【GM】 【運転手】「あんた、パートナーいないのかい?」 と、扉をあけたままのバスから、運転手の声が聞こえます。
【シェル】 【シェル】「え、えぅぅ・・・っ。」ぽつーんと一人でいるのがちょと寂しくて、うるうるしちゃいますが。
【シェル】 【シェル】「えと、そうなんです~・・・。」しょぼんとした感じで、運転手さんに答えちゃいます。
【GM】 【運転手】「人数は偶数って話だったんだけどな…あぁ、1人休みが出たからか。まぁ…ご愁傷様ってところだが、あんたはどうする?パートナーいないならいくのやめる、って言ってもいいらしいが?」
【シェル】 【シェル】「え、えと・・・。」少し考えちゃいますけど、パートナーがいなくてもみんなとは遊べるよね?って考えて。「えと、行きます~。」控えめな笑顔を運転手さんに向けちゃいます。
【GM】 【運転手】「じゃあ乗りな。もう出発するから」 みればバスの1台目は出発している様子です。
【シェル】 【シェル】「はぅっ、はいですっ。」荷物を重たそうに持ちながら、あたふたとバスに乗り込んで。余った席にちょこんと座っちゃいます。
【GM】 では、シェルを乗せたところで扉が閉まり、バスは出発していきました。
【GM】  
【GM】 【啓太】「1週間後のシェルおねーちゃん、どうなってるかなぁ…?」 毎日毎日、シェルに魔族精液を飲ませつつ少しずつ精神改造をしてきたため、魔族的に『面白い』臨海学校になりそうだな、と邪悪な笑みを浮かべて走り去るバスを見送り。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●ミドル
【GM】  
【GM】 出発したバスの中。最後尾の5人席に1人で座るシェルは誰も隣に居ないことに寂しさを感じてしまいます。
【GM】 というのも…
【GM】 【女子】「んっ、っもう…」  【女子】「んぅ、ちゅっ…」
【GM】 バスの中では、パートナー同士が親愛を深めていたからで…
【GM】  
【GM】 【咲耶】「まだ、目的地まで1時間はありますよ…?」 【男子A】「でも、もう我慢できねぇよっ」 シェルの一つ前の席、左側ではそんな声が聞こえて。
【シェル】 【シェル】「は、はぅぅ・・・。」今まで何度もセックスをしてきても、やっぱり慣れる事がなくて。しかもそれが友達同士がしていることで、よりいっそうの恥ずかしさを覚えてしまって。両手で顔を隠しつつ、どこに顔を向けていいか分からずにおろおろとしちゃいます。そのたびにゆさっ、ゆさっと乳房が揺れて、服にこすれてしまって。淡い快感を覚えてしまいます。
【GM】 【千影】「そんなにそこの臭い好きなの?」 【男子B】「あぁ、すっげぇエロい臭いする」右側では、千影の股間に男子が顔をつっこんでます。
【シェル】 【シェル】「千、千影ちゃんってばぁ・・・。」ぽむっ。顔が一気に赤くなって。今朝の電車のことが勝手に頭の中によぎってしまい。慌てて顔をそらしちゃいますっ。
【GM】 【千影】「シェルくらい美人なら、パートナーの引く手数多だったろうにね…んぅっ」快活な女友達は、残念そうに言いながら珍しい声を出して。
【GM】 【咲耶】「かといって、流石にパートナーさんは貸したりできませんからね…」パートナーと股間をまさぐりあいながら、咲耶は申し訳なさそうにして。
【シェル】 【シェル】「ふ、ふぁっ・・・。そ、そんなことないもん。千影ちゃんのほうが綺麗だし、咲耶ちゃんのほうが可愛いし…はぅぅ・・・。」親友二人の痴態がいやでも目に入ってしまい、真っ赤な顔かを湯気が出そうなほどに火照らせながら、下を向いちゃいます。
【GM】 【千影】「あ、んんっぅ…っ、そうだ、啓太くんからシェルにプレゼント預かってきたんだった」 千影の股間からじゅるじゅると何かを啜る音がたちながら、1つの包装された箱を千影がシェルに差し出し。
【GM】 【咲耶】「あら、千影もですか?私も預かってきたんですが」 チャックをあけてパートナーのテントをはったズボンの中に手をいれつつ、こっちは銀の2Lいり水筒をシェルに渡そうと。
【シェル】 【シェル】「ほ、ほえ・・・?」千影ちゃんの方へと顔を向けますが、その淫らな行為を目の当たりにしてしまって、また顔を赤く染めながら。出来るだけそれを見ないようにしながら、千影ちゃんと咲耶ちゃんから啓太君からのプレゼントを受け取っちゃいます。
【GM】 あけますか?あけませんか?
【GM】 あけるならどっちからあけますか?
【シェル】 えっと・・・
【シェル】 咲耶ちゃんのを先にあけてみますっ
【GM】 水筒ですか
【シェル】 はいっ
【GM】 じゃあ、水筒をあけた瞬間、むわぁっ、と牡の臭いが広がります。中身はこってりザーメンで一杯のようですね。その臭いには瘴気も含まれていて、啓太のものだと一発で理解してしまいます。
【GM】 ついでに手紙がはらり、とおちました。どうやら蓋にいれてあったものらしいですが…中には「1週間分だから大事にしてね?帰ってきたら、生で飲ませてあげるから!」と啓太の字が書かれてました。
【シェル】 【シェル】「んっ・・・く、ふぁ・・・っ。」空けたとたんに鼻腔に流れ込んでくる濃厚な牡汁の臭い。それは朝に味わった痴漢さんたちなど比べ物にならないほどの臭いで…。一瞬息が詰まっちゃいますが、その後に頭によぎるのは、美味しそう・・・という声で。「は・・・はわ・・・。」一週間、という数字に少し気が遠くなりかけて、そして生で、という文に…目が一瞬だけ、とろぉってしてしまい。
【GM】 ゼリー状のそれは、水筒を傾けてもまったくこぼれません。特に濃密に吐き出されたものが溜め込まれたようですね。すこし恥垢も浮かんでいて、普通の人なら見た瞬間に捨ててしまいそうです。
【シェル】 【シェル】「…。」はしたなく鳴ってしまう喉。ゼリーのような白濁と浮かぶ恥垢をみてしまうと、もうそれから目を離せなくなってしまって。「す、少しだけ…少しだけなら、いいよね・・・?」水筒を軽く傾けて、コップの中に少しだけ魔族精液を注いじゃいます。
【シェル】 この場には親友達が、クラスメイト達がいる。けどそんなことすらも頭に入らず、ただただ精液を味わうことしか考えられなくて。
【GM】 残念ながら、傾けるだけではその濃厚精液はこぼれません。スプーンのようなものでも使わないとダメかもしれませんね。
【シェル】 【シェル】「う~…う~…っ。」激しい鼓動と、ひくつく牝肉。我知らずすごく期待していただけに、流れ出てこない精液に小さな声を上げてしまい。大きな目じりにうっすらと涙まで浮かべて、どうしたらいいのかなぁ、って考えちゃいます。
【GM】 指でこそぎとるのはできるかもしれませんね。それくらいなみなみはいってますから。
【シェル】 【シェル】「はぅ…。」そのことに思い至りますが、指を入れようと思ったとたんに浮かぶのは、お姉ちゃんの怒り顔。はしたないでしょ、シェルっ。以前に蜂蜜の瓶に指を入れて舐めていた時に怒られた映像が鮮明に浮かんで。指を入れようとした体勢でつい固まってしまいます。
【GM】 じゃあ、知力判定してみよう!
【シェル】 はいっ
【シェル】 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6"
【GM】 うおっと
【シェル】 はわっ
【GM】 まぁ、どっちも一緒だからいいけど
【GM】 6じゃ無理だなぁ
【シェル】 はぅっw
【GM】 姉は『精液なら手に受け止めて舌で舐めとるのも美味しいよ』って言ってた気がしてきました。
【シェル】 【シェル】「・・・はわ。」ぽやぽやと頭に浮かんだお姉ちゃんの声。大人になったから、舐めてもいいのかなぁ?とか考えちゃいながらも、精液を舐めれるという喜びで胸がいっぱいで。「んしょ・・・んんっ♪」指先に感じるのは、ねっとりと粘つく魔族のザーメンの感触。指から伝わるそのねばりけと臭いだけで、ぷるるっと体が軽く震えて、じんっじんっと全身が疼くように熱くなり。「ふぁ・・・んんっ・・・ひぅ・・・っ♪」小さな喘ぎ声を漏
【シェル】 らしながら、合わせた人差し指と中指で精液を掬い取って。
【シェル】 ぷるぷると震える白濁に犯された指を顔の前に持っていって、うっとりとした顔で見つめちゃいます。それは男女問わず視線をひきつけてしまうほどに淫らな美しさに満ちていて。
【GM】 じゃあ、指を入れて表面に指をさしいれると、いまだ熱さを保っていた精液の弾力層を指がつきぬけ。その奥はどろり、とまるでカスタードクリームのようになっています。
【GM】 表面だけが異常に濃い精液で作られていたようですね。今あけた穴から、ねばつくけど傾ければこぼれる精液が表面ににじみ出てきました。
【GM】 そんな精液を指に纏わせて、うっとりとしてるシェルを何人ものクラスメイトが見つめています。にっこりと、パートナーいなくても大丈夫そうだね、と優しそうな眼で。
【シェル】 【シェル】「ふぁ…すんすん…んんっ…♪」顔を近づけて小さく鼻を鳴らすシェル。ふるりっ。小さく体が震えると、スパッツをくわえ込むかのように、牝肉がひくつくのを感じてしまい。頭の中すらも蕩かすようなその臭いに酔いしれながら、唾液がたっぷり乗った舌をゆっくりと伸ばして。「れろぉっっ♪」まるでペニスへのご奉仕のようにねっとりと舌を絡めて、精液を舐めとり始めます。
【GM】 口内に含んだ精液は、シェルの口の温度で生き返ったように精子がびちびちと口内で跳ねるような衝撃を与えて。舐めるだけではぜんぜん融けないそれは、まるでゼリーのように歯で噛み切らないと飲むことも辛そうです。
【GM】 味は昼休みに啓太から飲むものと同じような感じ。すこし混ざりモノがありますが、あまり気にならないレベルです。もっとも、啓太の精液が大好物ならその混ざり物に気づくかもしれませんが。(気づいても何もないです
【シェル】 【シェル】「んんっ…やぁ…♪」舌に感じる元気な精子の感触は、シェルの心をくすぐって、じゅんっ…と淫蜜がスパッツにたっぷりと染み込んでしまいます。「くちゅ・・・れるっ・・・んぢゅるっ♪」丁寧に丁寧に舌を這わせて指をしゃぶり、精液の一滴も残さず口内に入れて。くちゃ、くちゅぅっと精液に舌を絡ませて遊びながら、少しずつ歯で噛み切りながら喉を鳴らして飲み始めます。
【GM】 では
【シェル】 そのたびに子宮が熱く疼き、体中が燃えてしまうような熱に包まれて。喉を精液に犯されるたびに、小さく絶頂に達してしまいます。
【GM】 シェルにはこのシナリオ中は常に[催淫]というバッステをプレゼント!
【シェル】 はぅあっw
【シェル】 はーいっw
【GM】 あまりに濃い精液が喉にはりつく感覚をシェルに与えます。べったりと喉に張りついた精液…スライムは、シェルの喉にぴったりと根付いて。今後は何を食べても胃に入る頃には媚薬成分が含まれているかもしれませんね。
【シェル】 【シェル】「え、えへへ・・・おいしぃ・・・♪」ぺろり、と舌を伸ばして妖艶に唇を舐めるシェル。体に宿る淫らな熱は体をじんじんとしびれさせ。薄いブラウス越しに分かるほど、大きな乳肉の先端をぷっくりと膨らませていて。
【GM】 では、そのままバスは進んでいきますが…千影のくれたほうのプレゼントもあけますか?
【シェル】 はいっ♪
【GM】 では、千影のくれたプレゼントのつつみをあけると…
【GM】 再び知力判定!
【シェル】 【シェル】「こっちはなんなのかなぁ・・・?」顔を真っ赤に染め上げて、指を唾液で濡れ光らせながら。もう一つのプレゼントに手を伸ばして。
【シェル】 はいっ
【シェル】 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8"
【GM】 催淫わすれないでね! まぁ、目標12にはとどかないので、この中にある手紙を信じてしまいます。
【シェル】 はいっw
【GM】 「シェルおねーちゃん、ボクのプレゼントの水着をつかってね!」と啓太の手紙がはいっており、中には一度はめたら鍵を使わないと外せないタイプの鈴つきの首輪がはいってました。
【GM】 鍵はもちろんついてません。
【シェル】 【シェル】「ほえ…首輪?」水着って書いてあるのに首輪以外に何も入ってなくて。「最新型なのかなぁ・・・?」首をかしげながらもそれを手に取り、軽く回しみて。
【シェル】 【シェル】「うん、これを着たらいいんだね。」啓太君がそういうんだからこれは水着なんだろうなぁ、って思って。
【GM】 そうして、シェルは啓太のプレゼントをうけとったまま
【GM】 バスはやがて目的地に到着していきました…
【GM】 シーンをきるけど、何かアクトありますか!
【シェル】 えと、とくにはなしでっw
【GM】 ではシーンチェンジ!
【GM】  
【GM】 ●ミドル2
【GM】  
【GM】 やがてたどり着いた、青間海岸。風光明媚ながら人気の少ないその砂浜と、その近くにあるペンションが十慎学園中等部3年生の1週間生活する主な場所。
【GM】 白い砂浜にはあまり人気はありません。何人かの家族客がいますが…眼をひくのは、やけに若い男性たちが多いことですね。
【GM】 とりあえずペンションにたどり着いたキミたち。既にバスの中で『仲良く』してたパートナーたちはそれぞれ1つの部屋に入っていきます。
【GM】 ですが、パートナーの居ないシェルにあてがわれた部屋は…
【GM】  
【GM】 【管理人】「すいませんね、1人のお客さんにはここしかなくて」
【GM】 頭を下げて申し訳なさそうにしている管理人さんが案内してくれたのは、1階の一番隅の部屋。
【シェル】 【シェル】「えへへ、海だーっ♪」すんすんと鼻を鳴らして、潮の匂いを堪能して。だぷんっ、だぷんっと乳房を重たく揺らしながらスキップ。管理人さんに申し訳なさそうにされて。「はわ、だいじょぶですよっ♪」にぱっと太陽のような明るい笑みを浮かべちゃいます。
【GM】 窓が2面にあって景色はいいですね。南側の窓は海に面していて、東側の窓は森が見えます。
【シェル】 【シェル】「うわーっ、いい眺め~っ♪」お姉ちゃんへとお土産っ、って持ってきたデジカメで海の写真をぱちぱち撮っちゃいます。
【GM】 【管理人】「洗濯なんかは、表のカゴにだしておいてください。お風呂は目の前の階段を下りていけば、浜辺の温泉があります。ただ、深夜は混浴なので気をつけてくださいね。」
【シェル】 【シェル】「わかりましたーっ♪」ひょこんっと元気よく手を上げると、まるで誘うように乳房が揺れて。
【GM】 と、管理人は簡単に施設の説明をしてから外に出ていきました。ご飯の時間なんかも説明しつつ、シェルの谷間を唾を飲み込みながらじっと見つめつつ、ですね。そうして股間を勃起させたまま外に出ていきました。
【GM】 そして入れ替わりに、扉がノックされます。 「シェルー?」 聞き覚えのある声は、千影のようですね。
【シェル】 【シェル】「えへへ、ひろびろーっ♪」ごろんっ。たたみに寝転がった時に声をかけられて。「はーいっ。どうぞーっ♪」畳の上をころころころんっと転がりながら声を出しちゃいます。
【GM】 窓の外、管理人さんがすたすたと歩いていくのをみつつ。カーテンを閉じてないと窓から中が丸見えだとシェルに気づかせつつ。 「千影だけど、泳ぎいかないー?」 と、外から聞こえてますね。
【シェル】 【シェル】「あっ、いくよ~っ♪」ひょこんと上体をおこして元気よく答えて。啓太君から貰った水着をいそいそと取り出し始めます。
【GM】 取り出された首輪は皮も厚く、今この場でつければ鍵の持ち主である啓太にしか取り外しはできないと思えます。それでも身に着けますか?
【シェル】 はいっ♪
【GM】 ちなみに銀色のタグには「シェル♪」とかわいらしく名前が刻まれています。これをみれば誰でも名前がシェルだと理解できちゃいますね。
【シェル】 【シェル】「よいしょ・・・よいしょ・・・。」いそいそと服を脱ぎ。さんざんに犯されてから女性的な丸みが増した体を日の光に晒しながら。「うわっ、名前つきだ~。」嬉しそうに言いながら、首輪をかちゃりとためらいなくつけちゃいます。
【GM】 【千影】「シェルー、まだー?」 と、扉の外から催促する声が聞こえてきます。
【シェル】 【シェル】「今行くよ~♪」お財布とかが入ったポシェットとタオルを手にとって、元気よく扉を押し開けて。「おまたせーっ♪」ぴょんと跳ねながらしゅたっと手を上げちゃいます。だゆんっと大きく揺れる乳房が痛いけど、特に気にした様子もなく笑顔を向けて。
【GM】 【千影】「もー、遅いよシェルー」 と、外で待っていた千影も首輪だけでつんととがった乳房も、髪と同じ色の陰毛も晒した姿。唯一違うのは、シェルと違って首輪にリードがつけられてパートナーの男子がリードを持っていることです。
【GM】 【男A】「千影はシェルが本当に大好きだよなー。じゃ、早くいくぞ」 クラスメイトの男子は千影のリードをひっぱりつつ、笑顔を見せて。
【GM】 【千影】「あんっ♪はい、すぐ行きますっ!」 と、千影はシェルがきいたことないような甘えた声をあげて、そのクラスメイトについていきます。
【GM】 クラスメイト男はちなみに普通の海パン姿。
【シェル】 【シェル】「えへへ、ごめんごめん。」てへへ、と軽く髪をかくだけで、腕でよせられて出来た深い谷間と艶かしく揺れる乳房を晒し。「はわっ、千影ちゃんってば・・っ。」その甘い声にちょっとびっくりしながら、ててて・・・と歩き出しちゃいます。
【GM】 【男A】「俺は千影一筋だったけど、こうしてみるとシェルもいい体してるよなー」じろじろとシェルの体を嘗め回すように見ながら、クラスメイトの生徒は感想を漏らし。そのままシェルと千影、そのクラスメイトがロビーにくるころには、そこには首輪をつけた女性とリードをもつ男子生徒のペアがたくさん集まっています。
【GM】 ただ、中には首輪をつけつつもリードを男子生徒の海パンの中に入れて男子をひっぱってる人もいますが。主に咲耶とか。
【シェル】 【シェル】「は、はぅっ・・・えっち~。」向けられる視線はやはり恥ずかしく、腕で乳首と秘所を隠しちゃいます。が、ボリュームある乳肉が腕でつぶれて、淫らな形に変わってしまい。「うわーっ。もうみんな着てるんだね~。」楽しげな声を上げて、女生徒達の姿に不信感など全く抱いた様子もなく。
【GM】 【男B】「お?シェルのそれなんだ?」 と、ペットであるクラスメイト女子の胸を触っていた男子が、シェルの股間に光る銀色のリングを見て声をかけます。それに従い、ロビー全体の50人ほどの視線がシェルのクリピアスへ注がれて。
【GM】 ただ、シェルには『ピアスは恥ずかしいもの』という気持ちが浮かびます。
【GM】 もちろんクラスメイトにとっても、ピアスつけるなんて変態行為としか思えないでしょうが…
【シェル】 【シェル】「ほえ?」視線が集中するのを感じて、かぁっっと体が熱くなって。「えと、んと・・・これは、えっと・・・。」尋ねられちゃうとなんて答えていいか分からなくなって。目じりに浮かび始める涙、顔は視線にうつむき始めて。
【GM】 【咲耶】「シェル!」 慌てて咲耶の手が伸び、シェルの股間を手で隠します。それをみて、クラスメイトが気まずそうに顔を背けて。 「なんでシェルが、こんなものをつけているんですか?クリピアスなんて、『男性に逆らう事を許されていない』牝ペットがつけるものですよ?」 と、咲耶が声を潜めて囁きます。その言葉は、なぜか今思い出したけど啓太が言っていた言葉のような気がします。
【シェル】 【シェル】「はぅ・・・えぅ・・・。」涙交じりに咲耶ちゃんを見つめる顔は、可愛らしさとどこか嗜虐を誘うような表情で。「んと…えと…?啓太君…?」咲耶ちゃんに言われた言葉を誰から聞いたかを思い出して、ぼんやりと啓太くんの名前を呟いちゃいます。
【GM】 【咲耶】「啓太くんが?でもこれは、『誰でも使用OKな放し飼いペット』用のリングですよ?シェルは、啓太くんのペットだったんですか?」 もみもみ、とシェルの柔らかい土手を手のひらで揉みつつ。そのリングを手のひらで押し、クリトリスを刺激しながら。
【シェル】 【シェル】「ひんっっ!!」ぷっくりとした肉土手を触れられ、いじられると甲高い甘い声が漏れちゃいます。愛撫のような指の動きに合わせるかのように、ひくっ、ひくっと両足から力が抜けそうになり、膝がかくかくっと勝手に動き。「んっ・・・ぺっとじゃない・・・ひぅっ、けど・・・んぁぅっ、きゃんっっ!!」ペットであることは否定しながら、開いた唇から微熱交じりの吐息を漏らしてしまいます。
【GM】 【咲耶】「ペットじゃない割りには、簡単に濡れてますよシェル?」 ぺとり、とシェルの蜜をシェルの腹にすりつけてぬぐいつつ。 「シェル、ペットじゃないならリングを見せちゃいけませんよ。ここでリングみられたら、『見た相手の精液便所になら無いといけない』んですから…」 と、心配そうに咲耶が呟きます。
【GM】 というところで、知力判定どうぞ!
【シェル】 はいっ
【シェル】 1d6+2
(kuda-dice)  -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 14いかないと、『』の中を実行しないといけません
【シェル】 むりでしゅーっw
【GM】 ではシェルの羞恥心はそのままに、シェルのこころに「クリリングをみた男性の精液便所をしないといけない」という気持ちが刻まれてしまいました。
【シェル】 【シェル】「ひ、ひぅっっ・・・!!」咲耶ちゃんにおなかを触られただけで声が漏れてしまう敏感すぎる体。身の内に燃える淫らな熱は、わずかな刺激すらも大きな性感へと変えてしまい。「う、うん・・・気をつけるの。」そっとクリトリスを手で隠しながら、こくこくと頷きます。
【GM】 では
【GM】 このまま浜辺に移動しますが
【GM】 何かアクトありますか!
【シェル】 なしです~♪
【シェル】 さいごにたっぷりとっ♪
【GM】 あーい!
【GM】 ではでは
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●クライマックス
【GM】  
【GM】 咲耶の手から開放されて、皆と一緒に浜辺に向かうシェル。
【GM】 全裸中学生の姿に、家族連れの旅行者は顔を赤らめ全員がきえていき。
【GM】 変わりに、20歳くらいのチャラ男たちが近づいてきます。
【GM】 その男たちは声をかけるも、女生徒はみんなパートナーと一緒であるため諦めていき。
【GM】 だが…その眼に、所在なさげに立つ一人の女性。シェリスティアがとまってしまい…
【GM】 【男A】「ねぇキミ、1人?」 と、シェルの胸やかくしている股間をじろじろと遠慮なく見ながら男たちは声をかけてきました。
【GM】  
【シェル】 【シェル】「お城、お城っ、おっきなお城をつくりましょーっ♪」砂浜にしゃがみこんで砂を集めて、ぺたぺたとお城を作ろうとしていたシェルですが。「はわ…?」いきなり声をかけられて、男達のほうを向いて。ぷるんっと波打つ美味しそうな果実と艶かしい肢体。そして可愛らしい美貌が男達の情欲をひたすらに掻き立てて。
【GM】 【男B】「城つくって遊ぶのもいいけどさ、俺らと一緒にあそばねー?」 【男C】「キミのクラスメイトたち、みんな彼氏と一緒に遊んでるんでしょ?なー、暇なんでしょ?」
【GM】 と、学校の人間ではないために、女生徒は首輪のみという異常に気づいている男たち。本来は中学生の肉体を食い物にするために穴場のこの場所に来たようですが…
【GM】 どの女生徒も、みんなクラスメイトの男子にかばわれているため手がだせないようでした。そんな所に首輪のみだけど1人でいるシェルは、いい得物に思えたようで。海パンに勃起がうかんでいるのを隠しもせずに、シェルに近寄り。
【シェル】 【シェル】「はわっ、え、えと…その、暇というわけでもなくて…んと…。」どう答えていいか分からずに、ついもじもじとしてしまい。そのたびに複雑な陰影を宿す深い胸の谷間や、その先端で小さく震える桜色の乳首。もじもじするたびに首輪についた金属がかちゃりと音を立ててしまい。
【シェル】 【シェル】「さ、さようならっっ。」急に怖くなって、立ち上がって逃げようとしてしまいます。
【GM】 【男A】「またまた、そんな事いっちゃってー」 【男B】「そんな格好で公衆の浜辺にいるくらいだし、『遊びたい』んだろ?」 【男C】「気持ちよくさせてやるからさ。」 と、シェルに手をのばし…
【GM】 運動判定!
【シェル】 1d6+3
(kuda-dice)  -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
【GM】 2d6+3 男たち
"(kuda-dice) GM -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9"
【シェル】 はぅあっw
【GM】 残念ながら
【GM】 【男A】「おっと!」 と、男の伸ばした手にシェルの手がつかまれ、ひっぱられてしまいました。
【GM】 ちなみにシェルは今、「腰AP1」のみの状態です。
【シェル】 【シェル】「そ、そんなことないもんっ。遊びたくなんてないもんっ。」わたわたともがいて、その手から逃れようとするシェル。そのたびに波打つ乳房で男達の目を楽しませてしまいながら。
【シェル】 はわっw
【GM】 というわけで、逃げられない状態にされて…
* topic : [屑*3][シェル]
【GM】 戦闘開始!
【シェル】 ひぅっw
【GM】 ただし運動判定に失敗したので
【GM】 こっちが不意打ち状態からスタートです。
【シェル】 はにゃーっw
【GM】 開幕は何かありますか?
【シェル】 なしですーw
【GM】 では攻撃!
【GM】 あ、ちょっとだけまってね(ごそ
【シェル】 はーいっw
* topic : [屑(IV4)*3][シェル]
【GM】 だった
【GM】 では攻撃!
【シェル】 はぅあーっw
【GM】 1d6+12 A
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
【GM】 1d6+12 B
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
【GM】 1d6+12 C
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
【シェル】 きゃぅっw
【シェル】 18で腰が飛んで・・・上2つをがーでぃんぐで・・・
【シェル】 7てんと6てんがHPですっ
【GM】 ふい!アクトはあるかしらっ
【シェル】 えっと・・・
【シェル】 魅惑の曲線 食い込む布地でっw
【GM】 では2ラウンド目分!
【GM】 IV5なのでお先どうぞっ
【シェル】 はーいっ
【シェル】 3d6+11 ヘビーアタック シャインヒット ガッツっ
"(kuda-dice)  -> 3D6+11 = [1,6,5]+11 = 23"
【GM】 おっと範囲じゃなかった。Aにでいい?
【シェル】 はいっ
【GM】 おけおけ
【GM】 では反撃!
【GM】 1d6+12 A
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
【GM】 1d6+12 B
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
【GM】 1d6+12 C
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
【シェル】 えっと・・・がーでぃんぐして、8点、17点、13点がHPですっ
【シェル】 ちんでます・・・w
【GM】 おおっと思ったよりつよかった
【GM】 アクトはどうするかしらっ!
【シェル】 あくとは全部っw
【GM】 はーい!
【GM】 ではでは…
【GM】  
【GM】 【男A】「ったく、逃げんなよー?楽しもうぜ?」 と、シェルの股間を覆う布をぐい、と背中側から引っ張り。もしシェルが抵抗しなければクリリングが男たちに晒されてしまうだろう。
【シェル】 【シェル】「ひゃんっっ、や、やですぅ・・・っっ!!」慌てて布に手を伸ばしますが、それは一足遅く・・・。ふぁさっ。軽い音と共に砂浜に落ちてしまった布。露になった牝肉とうっすらとした茂み、そしてクリトリスについた銀色のリングピアスが露になってしまって。「や、やだぁっっ・・・!!」慌ててそれを手で隠そうとしてしまいます。
【GM】 【男B】「うっわ」 【男C】「え、マジ?この子ド変態?こんなとこにピアスしちゃって」慌てて手で隠そうとしたのをみて、男Bがその手をつかみ。きらんと陽光を反射して輝くピアスをみた男は、にやにやと笑みをうかべてそのリングに指をひっかけ、ひっぱってみて。 【男A】「ん?どうしたん?」 その様子に気づかない後ろの男は、仲間に声をかけてみて。
【シェル】 【シェル】「にゃぁぁぁぁっっ!!!」クリトリスに走る、強烈な刺激。気が狂いそうなその痛みと快感から逃れようとしているかのように、腰だけが前に突き出されるような淫らな格好になってしまい。ぶるんっっ。重たげに揺れる乳房から汗の雫が飛び散り、陽光を受けて艶かしく照り輝いて。
【GM】 【男A】「うわっ、あんま声だすなよ。周りにバレるぞ?」 と、後ろの男がシェルの大声に慌てて。みれば、浜辺の視線が全て男3人とシェルに集中しています。中でも、シェルの正面側にいる人間の視線は、男Cの指がかかったクリリングに注がれてしまっており。 【男C】「何してるって…なぁ、これ、何だ?」 にやにやと、男はシェルのリングに指をかけたまま、コレは何だ、とシェルに命令してみて。
【シェル】 【シェル】「え・・・えぅ・・・あぅぅ・・・。」頭の中では答えないといけないって分かっているけど、恥ずかしさでいっぱいの頭では答えることが出来なくて。真っ赤に染まった顔をうつむかせて指をもじもじさせ。クリリングを弾かれるたびに、体は大きく跳ねてしまいます。
【GM】 恥ずかしさで頭が一杯になるシェル。ですが、羞恥以上に『彼らの命令に従わないといけない。要望に応えないといけない。』という気持ちがあふれてきます。牝華からも蜜があふれて、体だけは既に男たちの言いなりになりたがっていて。
【GM】 【男A】「だからなんだよ」 【男B】「いや、まってろって。なぁ、お前なんでこんなのつけてんだ?スキモノなのか?」 【男C】「大体、こんな場所に首輪だけでくるような変態どもの集まりだしな…いい掘り出し物かもな。」 男Aは後ろにいるだけなので、相変わらずシェルのことは気づけず。ただ、そのクリリングをしっている男2人は、シェルにそのことを言わさせようと、腕を握って隠せないようにしたまま、リン
【GM】 グを指でひっぱりクリ刺激していきます。
【シェル】 【シェル】「え、えぅぅ・・・。クリリング、ですぅ…。」思考を埋めていくのは、命令に従わないといけない、という強迫観念。目じりに涙をいっぱいためて、もじもじしながらぽしょりと呟き。「すきもの・・・?」いろいろな淫らな行為をされてはいるものの、まだ分からない言葉とかはやっぱりあって。言われたことが分からずに、一瞬きょとんとした顔をしますが。「んんっ、きゃぅっ、あんっっ!!」クリリングを引っ張られ、刺激されるたび
【シェル】 にこすり合わせるかのように動く太もも。秘唇をしっとりと湿らせ、全身に微熱の汗を浮かばせながら、可愛らしい顔を軽くしかめて悶え続けてしまいます。
【GM】 【男A】「クリリングって…え、マジ?お前、クリトリスにリングピアスしてんの?」前をBとCに守られ、ソレを見れない男はシェルの告白に驚いた声を出し。ふと、思いついたように股間の間から手を伸ばすと、Cの手に触れて。Cも理解したのか、Aの手をリングに触らせる。 「うわ、マジだ。何、おまえコレ自分でつけたの?」 くいくい、とリングをひっぱりつつ腕で牝穴をこすりつけて。蜜を出す中学生の穴に
【GM】 ごくりと生唾を飲み込みながら、聞いてみて。
【シェル】 【シェル】「じ、自分でじゃない・・・きゃんっ、にゃぅっっ!!」ふるふると首を振るシェル。その動きに合わせて艶かしく乳房は弾み。「や、やぁっっ。ひっぱっちゃ、やですぅ…んんっ、ひんっっ!!」性感に鋭敏な体は、クリトリスをいじられるたびに体を淫らにくねらせ、跳ねさせて。こぽぉっっ。男の腕に濃厚な牝汁をたらしながら喘ぐ美貌は、中学生とは思えない妖しい色気を放っていて。
【GM】 【男B】「ってことは、他人につけてもらったのか…へっへ、こりゃいい拾いモンだな。」【男C】「あぁ、クリリングひっぱられて鳴く所なんざ、最近みねぇしな…」 【男A】「なぁ、こいつのまんこマジ熱すぎ。やっべぇ、早くつっこみてぇ」 男Bはシェルの乳房、男Cはクリリング、男Aはシェルの膣穴と尻穴を指先でくすぐり、たまに挿入しながら興奮した様子でシェルを弄りはじめて。
【シェル】 【シェル】「やぁっ・・・・んんっ、きゃぅっ!!」牝壷に指が触れると、たっぷりとした粘液で熱く潤ったそこが指を咥え、無数の襞で絡みつき、指をこすり上げ。シェルの体にむず痒いような心地よさが走ります。それと同時に男の指にもまるでしゃぶられているかのような悦楽を与えて、中に入れたらどうなるのか?それを想像させずにはいられない締め付けと熱さを感じさせて。胸の先端ではぷっくりと乳輪が膨れ上がり、乳首がむずむずと小さく
【シェル】 震えていて。張りを増した乳房を淫らに揺らしながら、艶かしく踊るシェル。
【GM】 【男A】「ううおっ、やっべ、こいつホントに中学生かよ!?このまんこ、そこらの女と比べ物にならないほどとんでもない名器だぜ!?」 【男B】「まじかよ…やべ、もう我慢できねぇ」 【男C】「なぁ、お前。ヤらせろよ。いいだろ?」 ぐちゃぐちゃと男Aが音をたててシェルの中をかき回しつつ、男Bが胸をこね回し、先端を思い切りひねりあげて。男Cがクリリングを指ではじいたあと、今のシェルには拒否でき
【GM】 ない事を聞いてみて。
【GM】 その頃には既に近くにクラスメイトが近寄っており、男の言葉とシェルの返事に聞き耳をたてている。もしここで何か変なことを言えば、それもクラス中に広まってしまうだろう、とは予測できるが…体を襲う淫熱と、心からの衝動には…
【シェル】 【シェル】「え、えぅぅ・・・。」知らない人にされちゃうのは、やっぱり恥ずかしい。しかもみんなの前でなんて・・・。そう思うけれど、命令を聞かないといけないという思いと、すっかり火照らされてしまった体はその羞恥をゆっくりと塗り替えていって。「・・・えぅ・・・。」真っ赤な顔を伏せたまま、こくん、と小さく頷いて。
【GM】 ざわ、と周囲にざわめきが走る。男たちの言葉にシェルが頷いたのをみて、クラスメイトからの動揺が走り。逆に男たちはにやにやと、いやらしい笑みを浮かべて立ち上がって。
【GM】 【男A】「じゃあ、あそこに言ってくれよ。そこで犯してやるから。」 と、シェルに囁き。指差した先は、寂れた海の家の傍にあるボロボロのシャワールーム。かろうじて水は出るものの、あまりに扉がボロすぎて隙間だらけのその場所に誘われて。
【シェル】 【シェル】「は・・・はぅ・・・。」ざわめきに少し怯えたように体を引いて。その場にいるのも恥ずかしくて、言われたところへとたたたっと走り出します。大きく弾む乳房、引き締まった艶かしい腰がくねり、むっちりとしたお尻が左右に振られるその淫らな様子を周りにいる男達に晒してしまうことも気づかずに。そして、走ることで、まるでその性行為を待ちきれないといった風に映ってしまうことも気づいていなくて。
【GM】 その走る仕草で、クラスメイトたちにも牝奴隷の証であるクリピアスをみられつつ、ようやくたどり着いたシャワールーム。中に入ってみると、明らかにわかる隙間の穴。下からも簡単にのぞけそうなその場所は、女性なら絶対に入らないような防御の弱すぎる場所であり。
【GM】 そこを確認していたところで、扉が開かれる。みれば、2人しか入れないようなシャワールームの中にたたずむシェルを、視線だけで犯そうとしている男たちの目。
【GM】 【男A】「じゃあまず俺からな。へへ、安心しろよ。優しく犯してやるからさ」 ばたん、と扉を閉めて狭い個室に2人っきりになり。男は右手でクリリングをつかみながら左手で乳房をつかみ、その先端に口付けて吸い始め。
【シェル】 【シェル】「は、はわわ・・・。」このままだと覗かれちゃう。その危機感が頭をよぎりますが。ドアを開けて入ってきた男に、びくりと大きく肩を震わせてしまい。いつもの浮浪者さんほどぎらついてはいないけれど、獣欲にまみれたその目はやっぱり怖くて。両腕で胸を抱き、数歩後図さってしまいます。
【シェル】 【シェル】「ひゃぅっっ!!」再び始まるクリトリスへの刺激。腰が勝手に前に行くと、自然と体全体も前に行ってしまい。男の腕の中に飛び込んでしまうような形になりながら。「ひぁああああああっっっ!!!」クリトリスと同じように鋭敏な性器官となってしまった乳首。男の生暖かい口に咥えられ、吸われるだけで腰が砕けそうになり。こぽっ。シャワー室の床に落ちる淫蜜。ねっとりとしたそれは、乳首を、クリトリスを責められるたびにあとか
【シェル】 らあとから漏れ出てしまい。
【GM】 【男A】「よしよしいい子だ。ほら、そんなに具合のいいまんこしてんならちんぽほしいだろう?」 にやにやと、勝手なことをいいながら胸に飛び込んできたシェルを抱きしめ。クリをいじめていた手で自分の海パンをずらすと、既に勃起して先走りをこぼしていたペニスを取り出し、それでシェルのリングをつついて。
【シェル】 【シェル】「そ、そんなこと・・・んんっ、ないです、もん・・・っ。」可愛らしくいやいやしながらも、男の腕の中でじっとしているシェル。クリをつつかれるたびに力が抜けて、男性に豊満な乳房をこすりつけてしまいながら。
【シェル】 こりこりとした勃起乳首の感触を男性に楽しませてしまいながら、潤んだ目で上目遣いに男性を見て。
【GM】 【シェル】「っくふぅ…お前、全身が名器だよな…」 勃起乳首が自分の体にこすりつけられる感覚に、喜びつつ。もう我慢できない、という風にシェルの右足をかかげると… 「さぁ、味あわせてもらうぜ!」 一気に根元までを、シェルの媚穴にねじ込んで。
【シェル】 【シェル】「ひっ・・・ふぁあああああああっっっ♪」たっぷりの淫毒で体中を犯され、バスの中でずっとクラスメイトの痴態を見せ付けられ、そしてさんざんにお預けをされてしまっていた体は、押し当てられたペニスに自分からしゃぶりつき。うねった膣襞はぎちぃっときつく牡肉を締め付け、たっぷりとした膣液と襞でご馳走にしゃぶりつき。ごづんっっ、と一番奥を貫かれると、背中を大きくそらして軽く達してしまいます。しかし子宮口はぱく・
【シェル】 ・・ぱくと口を開いたり閉じたりしている、朦朧とした意識にかまうことなく。ぢゅるっと鈴口にしゃぶりついて。
【シェル】 息をするたびに微妙に締め付けの強さを変える、男の精を搾り取る極上の牝罠。上げられた片足を痙攣のように時折はねさせながら、淫蜜をこぼし漏らしてしまいます。
【GM】 【男A】「う、うおぉおおおおっっ!?」 所詮中学生、と侮っていたのか。あまりのその具合のよさに腰がびくん、と激しく震え。挿入し、一番奥の子宮口に鈴口を密着させたまま…どびゅっ、どびゅるるるるっ!と激しい音をたてながらシェルの子宮に精液を吐き出してしまって。 「と、とまらねぇ!?っく、なんだ、この穴っっ!?」 吐き出してもその膣肉奉仕に即座にペニスが勃起し、射精を続けながら穴を抉るように腰をふり。
【シェル】 【シェル】「んぁっ、ひぅっっ、きゅぅぅぅぅぅぅぅっっ♪」子宮内に浴びせられる熱い白濁。子宮底を叩き、へばりつくその感触だけでまた軽くイってしまって。とろとろにとろけたアヘ顔を晒しながら、男の首に無意識に手を回し、自分の体をさせながら。ぢゅぷぅっ、どぢゅっっ。射精ペニスに抉り犯されるたびにいやらしい音を立てて、精液と愛液の混合物があふれ出てしまい、砂のたまった床にぼと、ぼとっと落ちていきます。
【GM】 【男A】「っくぁぁっっ!っくそ、この、この便器め、っっ!?」 射精で簡単に絶頂し、アヘ顔をさらしながらも膣肉が貪欲に自分から精を搾る様子に中学生という認識を捨てて。その唇にむさぼりつきつつ、肉と肉のぶつかり合う音を響かせながらシェルの奥を貫き。すでに1回挿入するだけで1回射精するようになってしまい、すでに10回は射精しながらもまだ勃起は収まらず。
【シェル】 【シェル】「ひぅっ、あんっ、きゃぅっっ♪」今までの調教で魔族化が進んでいるのか、細かな襞が無数に生え、複雑なうねりとたっぷりとした淫蜜で極上の牝器となってしまっているシェルの中。犯す男に至上の悦楽を与えながらも、自分の意思とは別に牝肉は勝手に動き、ペニスをしゃぶり、ねぶり上げ。子宮口は淫蜜の唾液を亀頭に塗りつけながら、ぢゅるっ、ぢゅるるるっと美味しそうに牡汁を吸い上げ、こりこりとした感触で気持ちよく刺激して
【シェル】 。シェル自身にも気が狂いそうなほどの快感電流が走りぬけ、ふっくらとした唇からよだれを一筋垂れ流しながら。「べんきじゃ、ない・・・もぉん・・・♪」視神経、いえ心の奥すらも快楽で埋めてしまいそうな、とろとろでいやらしい、そして艶かしい美笑を浮かべて。
【GM】 【男A】「っくぁ、ああっっっっ!?っく、ちく、っしょぉ、っくそ、っくそぉっっ!この便器、っめえっっ!?てめぇ、なんざ穴便器、っだ、ァッ!」 20回目の膣奥射精に、ついに男の力がつきてその場にへたりこみ。べちゃり、と精液プールに男は腰をくだけさせて扉にもたれかかり。その視線は、まだ誘うように揺れるシェルのクリピアスに注がれながら、精液を吐き出す膣口をも舐めるように見つめて。
【シェル】 【シェル】「ひんっ、ふぁっ、ひにゃぁぁぁぁぁああああっっ♪」ずるぅっっ。牝肉からペニスが勢いよく抜ける絶感で、再び深い絶頂に陥ってしまって。男の体という支えがなくなり、へなへなとその場にしゃがみこむシェル。壁に背中をもたれさせ、無意識に足をM字に開きながら大きく息をするたびに、こぽ・・・こぽぉっ・・・。精液と愛液の混合物をふきこぼし。銀色のピアスにもねっとりと精液がこびりついています。少女の可愛らしさと精液
【シェル】 で汚された成熟しきったような妖艶な肢体。そしてひくつく牝肉は、何度犯してもまた犯したい、と思わせてしまうほどになってしまっていて。
【シェル】 【シェル】「みちゃ・・・・だめ、ですぅ・・・♪」のろのろと動く指が、男の目に映る牝肉からゆっくりと精液をかきだしはじめます。まるで泥遊びか何かをしているかのような眺め。でもそれは信じられないほどに淫らな光景で。
【GM】 【男A】「っちくしょぉ…いいな、お前らが1週間いることはわかってるんだ。明日も犯してやるからな、覚えてろよ…」 既に勃起はしおれてしまっているが、男のプライドとして許せないとばかりにシェルの股間に手を伸ばし、クリピアスを思い切り指で弾いてから粘液まみれの穴をじ、っと凝視し。 「なにが見ちゃだめだ。お前はそうやって俺にオナニー見られたいんだろう、この露出マゾ牝…ッ」 既にシェルの指がはいっているその穴に
【GM】 、さらに自分の指を突き入れて。ぐちゃぐちゃ音をたてて、奥の壁をごりっ、とこすり。
【シェル】 【シェル】「ひゃんっ、ふぁっ、ひんっっ、そ、そんなこと・・ないぃ・・・♪」声に混じるのは思考すら蕩かせてしまいそうな甘い声。クリトリスをいぢられ、牝肉をかき回され。肉壷は挿入されたものをきつく締め上げ、精液を、淫蜜を塗りつけながら無数の襞で絡み付いて。体をひくんっ、ひくんっと震わせるシェル。腰は勝手に淫らにくねり、跳ねる体は乳房を揺らし。複雑な起伏を持つ蜜壷が、指を奥へ奥へと飲み込み、柔らかなそして気が遠く
【シェル】 なりそうな気持ちよさを与えて。
【GM】 【男B】「いい加減でろよ、待たせてんだからな!」 ばん、と扉をあけられ男Aが外に転げ出ていき。男Bは既に勃起を隠そうともせず、最初からそのシェルの開かれたメス穴にぶちこんで。肩越しに見える扉の先には、携帯を耳にあてているCの姿と、すでに行列になってる男たちの姿がシェルには見えて…
【シェル】 【シェル】「はぅ・・・えへへ、こんなにたくさんいたら・・・だめだよぉ・・・♪」まるで誘うような笑み。男の獣欲をあおる術を自然に身につけてしまった少女は、精液をかきだしながら男達をじっと見詰めて。「だめだよぉ・・・♪」言っている事とは裏腹に、誘うように足が大きく開かれ、ペニスをしゃぶりたそうにひくつく牝肉を見せ付けてしまいます。
【GM】  
【GM】 そして、数時間後。
【GM】 最初は日も高かったというのに、既に太陽は西の空に傾いていて。
【GM】 その日が山に沈むと同時に、最後の男がシェルの尻穴へと射精する。
【GM】 都合、3桁ほどの回数を前後の穴と口、谷間、両手や足、脇などの場所に吐き出されたろうか。そのシャワールームは既に真っ白に染まりきって、シェルの姿は、精液に埋もれてしまっている…
【GM】  
【シェル】 【シェル】「ふぁぁ・・・おなか、いっぱぃ・・・♪」膣穴と同じく極上の性器と化した尻穴できつくきつく締め付け、ペニスの性感帯を絶妙に刺激しながら。おなかにたまる精液の感触。体中に注がれた精液はからだの回りに生臭いたまりを作り。しかしそれすらも美しい化粧であるかのように映える美貌を蕩けさせて。男の顔をぼんやりと見つめています。その妖しい美貌を見ているだけで、犯したくなるような牡の欲望を刺激してしまい。
【GM】 【男A】「こんだけヤってもまだ元気かよ、クソ、このド淫乱め…!」 精液まみれのシェルの手をひっぱり、その狭いシャワールームからひっぱりだし。精液臭いその狭い部屋から引きずり出されると、そこは男たちに囲まれた砂浜であり。精液まみれのシェルにむけて、その男性たちは全員ペニスを向けて。 「よし、てめぇみたいな便器はこうやってつかってやるよ。いいな、明日もやってやるから感謝しろよ」 男の号令と同時に…じょろろろろ
【GM】 ろ、と無数のペニスから精液まみれのシェルにむけて、放尿シャワーをあびせかけて。
【シェル】 【シェル】「ひんっ、ふぁっ・・・やぁ、やだぁ・・・っ♪」洗い流されていく精液が、ねっとりと体を這う感触と、尿の暖かさ。全身を包む牡の匂いに尿の臭いまで混じってしまい。口では嫌だといいながらも、乳房を挑発的に揺らして艶かしくくねる体はまるで悦んでいるかのようで。いやらしく口を開く牝肉から、大量の精液を流してしまいます。
【GM】 【男A】「やだとか言いながら悦んでるのが見え見えなんだよ、このマゾ牝猫」 あいた口に放尿して、精液と尿のまざった廃液をシェルにあびせてから。 「また明日も犯してやるからな、このシャワールームで待ってろよ。いいな。」 そういうと、男たちはみんなかえっていく。のこされたのは、砂浜に精液と尿まみれで放置されたシェルのみ。
【GM】 そこに近づいてくるのは、股間から精液をこぼす千影と咲耶の姿で。2人とも、シェルをある意味うらやましそうにみながら、その頭をなでて。
【シェル】 【シェル】「んん・・・ふぁ・・・まぞじゃ、ないもぉん・・・♪」甘い声を漏らしながらも、弱弱しく否定して。「はにゃ・・・・♪」優しく撫でられる指に自分から頭をこすり付けて、ほんとに猫みたいに甘えてしまいます。
【GM】 【千影】「凄いねシェル、あんなに一杯パートナーがいるなんて。」 【咲耶】私たちみたいに、1人だけで満足してるのも、シェルを見てるとすこしはずかしくなりますね。」 くすり、と笑みをうかべて尿臭いシェルを抱きしめる2人。ぺろり、とそのシェルの頬を舐めて、今日あったことは誇らしいことだとばかりに2人がその耳に囁いて。
【シェル】 【シェル】「はぅ・・・そうなの・・・?」ぽぉって未だに淫熱に犯された瞳で二人を見上げて。「んぅ・・・♪」ほっぺを舐められるとむずがるような、甘えるような声を出してしまいます。
【GM】 【咲耶】「そうですよ。もう、私もシェルを見習わないといけませんね。」【千影】「まぁ、がんばってパートナーを満足させるくらいがまだ私たちの限界だけどさー。」 よいしょ、と2人でシェルの肩を担ぎ。立たせると3人でペンションへと帰っていきます。途中、野外プレイを行うクラスメイトたちを横目に、中にかえっていって…
【シェル】 【シェル】「えへへ・・・♪」犯されすぎて力が入らない体を支えてもらいながらも、子供みたいな笑みを浮かべて。「二人に褒められちゃった・・・うれしいの・・・♪」にぱって二人に笑いかけちゃいます。
【GM】 【千影】「さて、シェルこれからどうする?ご飯、お風呂、寝る、パートナーとの関係をふかめる…のは、シェルには今はできないけど?」 【咲耶】「私たちは、部屋にパートナーを待たせているので、ここでお別れですね。」
【GM】 にこっと笑顔を浮かべるシェルに、ちゅ、と千影がキスして。
【シェル】 【シェル】「はわ・・・お風呂に行かないの・・・?」汗を流したいなー、って思ってたのに、一緒に行けないって分かっちゃうとしょぼんってしちゃって。
【GM】 【千影】「もう、シェルはあまえんぼうだなぁ」 【咲耶】「じゃあ、先にいっておいてもらえますか?すぐに向かいますから」
【GM】 シェルの甘える声には、よわいなぁ、と笑顔をみせて。先に行っててと言ってから自分の部屋に戻る2人。
【シェル】 【シェル】「うんっっ♪」にぱっって満面に笑みを浮かべてぶんぶんっってうなづくと、精液に汚れた乳房が大きく波打って。「先に行ってるねっ♪」ぱたぱたぱたって走り出しちゃいますっ。
【GM】 ではでは
【GM】  
【GM】 そうしてシェルが更衣室についたと同時に、千影と咲耶も更衣室にたどり着いて。首輪だけでこれから1週間すごすとなれば、更衣室はタオルを置くだけの部屋。
【GM】 がらりと扉をあけると、そこには満天の星空が見える海沿いの露天風呂が広がっていて、今も数人の女子が風呂にはいったり、体を洗ったりしている。
【GM】 今の時間は女子のみで、男性は禁止のようだ。
【GM】 【千影】「体のあらいっこでもする?」 【咲耶】「それもいいですねぇ」
【シェル】 【シェル】「うんっ、あらいっこ~っ♪」精液と尿の臭いを漂わせながらも嬉しそうに頷いて。
【GM】 【千影】「でも、シェルの体ってすごいパートナーの臭いしてるけど、あらっていいの?」 【咲耶】「それは、シェルさんが決めることですし…明日もまた、パートナーさんとお相手するんですよね?」
【GM】 くんくん、とシェルにこびりついた精と尿のにおいをかぎつつ、首をかしげる2人。それをみて、他のクラスメイトたちも近寄ってきて。
【GM】 【女子たち】「ねぇねぇシェル。あんなにたくさんのパートナーとの行為ってどだった?」「すごかったよね、5時間くらいしてたような」「しかも30人くらい!」「シェルってすごいねー」 と、シェルをみんなで凄いすごい、と褒めてます。
【シェル】 【シェル】「うんっ。だって、寝るときは綺麗にしないとだもん。」お姉ちゃんに言われたことは絶対っ。人差し指を立ててそういいながら。「ほえ?」近づいてくるクラスメイトをきょとんとして見つめて。
【シェル】 【シェル】「は、はわ・・・そんなことないよ~・・・。」てへへ、と小さく笑って。えっちな行為なのに褒められるって言う事態に少し混乱しながら。
【GM】 【千影】「シェルはきれい好きだねー。よし、じゃー私が丁寧にあらってあげよう!」 【咲耶】「千影、ずるいです。私もですよ。」 と、女子たちに包まれたシェルを、前後から2人が手にもったスポンジでこすり。尿や精の臭いがついた場所を、ぬるぬるする粘液に包み込んでいく。
【シェル】 【シェル】「はにゃっ、くすぐったいよ~♪」くすぐったそうに笑いながら身をよじって。揺れる乳房は泡を飛ばしながらたゆたゆと揺れています。
【GM】 【千影】「うごいちゃだーめっ」 【咲耶】「洗いにくいですよ」 女子たちはシェルとの会話をしてから、再び湯船に戻っていき。2人はシェルを椅子にすわらせると、どんどん体をあらっていく。たまにきわどい場所にも触れるが、性的な意図はないらしくすぐに手が離れていき。
【シェル】 【シェル】「だって、くすぐったいんだもーんっ♪」じゃれる猫みたいに体を揺らして。くすくす笑いながら二人にほっぺをすりつけて。
【GM】 【千影】「もう、こらっ!」 ぎゅぅっ!とクリピアスをひねってシェルの動きをとめさせようとして。同時に咲耶も、手を伸ばして乳首をぎゅる、とねじり。
【シェル】 【シェル】「ふぁっ、だめだめだめぇぇぇぇぇぇっっ♪」甘えるようなじゃれあいに、鋭すぎる性的刺激が混じって。完全にリラックスしていたために、その刺激は信じられないほど強く。びくびくびくぅっっ、と体を小刻みに痙攣させて。艶かしく半開きになった口元から、だえきをつぅっと漏らしながら。体を軽く突っ張らせて、淡い絶頂に浸ってしまいます。
【GM】 【咲耶】「やっとシェルがおとなしくなってくれましたね。」 【千影】「じゃ、あとはこれを塗って、っと…」 体についた泡をあらいながしてから、媚薬ローションをシェルの乳房や股間にぬりつけ。じわり、とその粘液が体の中に吸収されていくのをみて満足そうに頷き。
【シェル】 【シェル】「ひんっ・・・ふぁ・・・あん・・・♪」女性の心すらくすぐるような、艶かしい声。くったりとした体を二人に預けながら、されるがままになっているシェル。家でも使っている媚薬ローションのとろりとした感触に、体を小さく震わせますが。じわじわと淫熱が体に染み込んでくるたびに、甘い吐息を漏らしてしまい。
【GM】 【咲耶】「あとは、シェルをあそこに座らせてあげましょうか」 【千影】「そうだね、乾くと気持ちいいもんね、これ」 うんうん、と頷きさらに媚薬ローションをぬってから、温泉の一番隅にある人気の少ない石に座らせてみて。そのあと、2人は笑いあいながら近くの温泉に入っていく。その間にもシェルの体についたローションは体内にじわじわとしみこみ、体液を媚薬化していって。
【シェル】 【シェル】「ふぁ・・・にゃぅ・・・んん・・・♪」とろとろに蕩けたような声を漏らしながら、緩やかな風吹かれて体のローションが乾いていくのをじんわりと感じて。ぼんやりとした色っぽい顔で夜空を見上げています。
【GM】 そんな折、目の前からがさ、と音が聞こえます。みれば、なにやらレンズが女湯の中…それも、一番近いシェルの裸体をフォーカスしているようで。
【シェル】 【シェル】「・・・ほえ?」その音は聞こえて、レンズも見えちゃうけど…なにをされようとしているのかが、媚薬に犯されつつある頭では上手く考えられずに。「だれ、かなぁ・・・?」誰なのかを確認しようと、疲労でで上手く動かない体をずらしていくシェル。気がつくとレンズに相対するような格好になってしまいます。豊満な乳房、桜色の艶かしい乳首、色っぽくくびれた腰やむっちりとした腰。そしてクリピアスに飾られた牝唇まで、丸見えに
【シェル】 なってしまっていて。
【GM】 ぱしゃぱしゃ、と連続で聞こえるシャッター音。それはカメラのほうから聞こえてきて。さいど、がさっ、と聞こえる音。共に出てきたのは、クラスの中でもオタク趣味で嫌われている男子であり。それが、シェルに笑顔をみせながら何度もその裸体をカメラの中に収めていく。
【シェル】 【シェル】「はにゃ・・・?」肌を撫でる風ですら優しい愛撫に感じてしまうほど、発情しきった体と頭。思考は快感と疲労でぐしゃぐしゃになっていて。にっこりと笑われると、にこぉ、と男を惑わせるサキュバスのような、心を鷲づかむ蕩けた笑みで答えて。写真を撮られているのに体を隠すことすらせずに、ぼんやりと男子生徒を見つめています。
【GM】 シェルのその笑顔をみて、にたりと笑みをうかべたその男子生徒は消えていきます。…そういえば、コレクションをネットにアップロードする趣味がある、とか聞いた気がします。彼にはブログ開設もすこし手伝ってもらった過去があることも。その際、下着を隠し撮りされて姉と一緒に彼を怒った記憶もありますが…
【シェル】 【シェル】「むにゃ・・・♪」足を大きく開いた淫らな格好のまま、じわじわと襲ってくる眠気にこくり、こくりと頭を前後に動かして。
【GM】 【千影】「…ル、シェル、こらシェルー、おきなさーい。…もー、おきないなぁ。」【咲耶】「しかたないので、えい♪」 その眠気に襲われてすっかり寝入ってしまっていたのか。ふと、2人の声に気づいた瞬間、咲耶にふたたびクリピアスをひねられる刺激をあたえられてしまい。
【シェル】 【シェル】「ひんっ、ふぁああああああっっっ♪」唐突に送り込まれた頭が焼けてしまいそうな刺激。びくんっっと体は大きく跳ねて、座らされていた石からずり落ちてしまいます。秘唇からはこぽぉっと淫蜜が零れ落ち、太ももをぬらりとぬめ光らせて。足を軽くかくかくと震わせながら、二人とぼんやりと見上げてしまいます。
【GM】 【千影】「最初こそどうかな、って思ったけど。そのピアスいいね。シェルを起こすのにちょうどいいかも」 【咲耶】「シェル、眠いのでしたら部屋で寝ないと風邪ひきますよ?」 甘い声を上げたシェルをみて、2人とも楽しげに笑みを浮かべ。両手をひっぱり、立たせながらその尻や胸をなでて。
【シェル】 【シェル】「きゃんっ・・・やぁ、えっちぃよぉ・・・♪」優しく撫でる指先すらも極上の愛撫と感じてしまい。力なく体をくねらせながら、ふらふらとする体を何とか足で支えて。
【GM】 【千影】「はいはい、明日もパートナーと一緒に遊ぶんなら、ちゃんと帰ろうねー」【咲耶】「私たちもちゃんと、見させてもらいますからね」 ニッコリ笑みをうかべ、2人はシェルの体を愛撫しながら部屋へとつれていき。
【シェル】 【シェル】「は、はずかしいからやだよぉ・・・ひんっ、ふぁっ♪」せっかく洗った体を淫蜜で化粧しながら、ゆっくりゆっくりお部屋まで何とか歩いていって。
【GM】  
【GM】 そうして、シェルの臨海学校の1日が終わり。
【GM】 明日から再び、この傍目には悪夢のようなシェルにとっての天国の日々がはじまる。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●おわり