【GM】  
【GM】  
【GM】 アーチェリー部での淫らな宴から数日後…。
【GM】 オナペット=アシュという図式がクラスメイトに、いえ学園中に広がったあの日から。
【GM】 アシュの生活は一変しています。
【GM】 家では、妹とともに浮浪者たちに弄られ。
【GM】 学校に来ると、休み時間や放課後に、生徒達にさんざん犯され、精液をかけられ。
【GM】 夜には、犬達にまで犯される生活。
【GM】 アシュの生活は、セックス一色に塗り替えられた…そう言っていいかもしれません。
【GM】 そして、犯されるたび犯されるたび、会長の精液への飢餓感が増してしまい。生徒会室で淫らにおねだりをして、何とか収めているという状態。
【GM】 これは、そんなある日の出来事。
【GM】 この日はもう間近に迫った林間学校のコテージ決めの日。
【GM】 アシュの体からは、いくら洗っても獣臭と精臭が漂うようになってしまった為、最近では女子生徒はあまり近寄ってきません。例外は冴子くらい。
【GM】 そんなアシュは、クラスの最後尾の一番端から一つとなり。周りを男子生徒に囲まれている席にいます。
【GM】 クラス委員がゆるゆると司会進行をする中。
【GM】 アシュの前後左右には、楽しげにクラスメイト達がくっついていて。
【GM】 そして、伸びた指がむっちりとしたお尻をやわやわと揉み。蕾に指を当ててくりゅくりゅといじっています。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅ、んんっっ、っふ、んぅぅ…っ」 林間学校のコテージ決め。そんな準備段階から教師は生徒に任せて結果確認だけを行うためにクラスに先生の姿はなく。そのためアシュの前後左右の生徒はやけに近づき、体に手を伸ばされて喘いでしまっており。既にクラスメイトの命令により下着は着用していないため、内側から噴射した母乳と唾液により上着ブラウスの乳首部分は胸に張りつき透けてしまい、下半身は機密性の高いスパッツにつつまれているため、中身は洪水になってもスパッツに染みはできず、代わりにその淫らな牝唇や肉芽の形をくっきりとうかばせている。
【GM】 「コテージって、一部屋何人くらいなんだ?」クラス委員に確認の声をかける男子。ぢゅぷっっ。お尻をじかにいじっていた指が蕾の中に挿入されて。無遠慮な指使いで腸壁をしゅっ、しゅっとこすり始めてしまいます。クラスの女子達もたくさんいる、そして授業中に行われる愛撫。それを自覚するとアシュの体にみられるかもしれない、という羞恥の感情が走りぬけ。それがますます興奮をあおってきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「コテージは、一戸4人用のものから、っっっっっ!!っふ、んん…5人部屋が6個ある、30人用のものまで、色々あるはず、っ…」 生徒会の一員としてその情報は知っていたため、自分の尻を弄る生徒の言葉に返事を返し。その言葉の途中で尻穴をほじくられてしまい、一瞬だけ高い声をだしかけ…息を荒くしながら、なんとかそれを堪える。 「場所も、山頂、中腹、麓の3箇所に、分かれて、るようっ…」できるだけ平静をつとめるようにしつつ、淫らに興奮した声で生徒たちの疑問を解消しようと。
【GM】 「そっか。出来るだけ眺めがいいところがいいな。」アシュの言葉に感心したように頷く生徒。お尻の中では指関節が軽く曲げられ、ゆっくりと引き抜かれ始めます。曲がった指の腹がアナルの裏に引っかかり、淫らに引き伸ばされて。こすられる甘い刺激ではない、強烈な排泄感をアシュに伝えてきます。お尻側半分以上下げられたスパッツからゆっくりと指が引き出されていく淫らな眺めを、男子生徒たちは楽しそうに見つめていて。
【アシュリィ】 【アシュ】「眺めがいい、のは、山頂…っっ」それはまた当たり前のことであるのだが、どうしたらいいのか悩んでしまい。ふと黒板と一緒に今は特例で表示されている大型ディスプレイには、学年全体の希望が表示されている。それによると、麓が一番人気のようで何人かの名前が表示されており、今も数人の女子の名前が麓の大きめのコテージへと追加された。逆に山頂には男子が1人2人いる程度で、あまり人気はすくなく…1クラス40人の8クラス、合計320人を麓120人中腹100人山頂100人で分けるためのその表示には、いまだ20人程度しか記載されていない。「じゃあ、私、山頂の、っっっぉぅうううっ!」立ち上がり、男子生徒の言葉をかすかに聞いて山頂と言ったところで尻穴をごりっと抉られ。まるで排便するときのような刺激に立ったまま、尻穴絶頂に軽く達して振るえてしまった。
【アシュリィ】 だが、山頂、という言葉だけは登録されたのか、全クラスに表示される登録画面には山頂に「コテージ未決定:アシュリィ・ハルファクス」という文字が表示される。
【GM】 「アシュ、授業中に変なこえ出すなよ。」アシュに突っ込みを入れる男子生徒。いきなりのその声に、クラスからは小さな笑い声が起こります。が、それをした張本人は指の動きを止めることなく、再びアナルの奥深くへと指を入れると、さっきと同じくアナルを思い切り引き伸ばし。
【GM】 「あ、じゃあ俺も俺も。」アシュの机に顔を乗せて無気力そうに尋ねる男子生徒は、ブラウスの上から乳首を指で挟み。張り付いて透けてしまっている乳首を更に強調するかのように、乳首を指先でひねり、こすり。大きくなった果実だけでなく、乳輪まで透けさせてしまっています。教室に漂うのは甘ったるいミルクの臭いと、アシュの汗に乗って流れる、体に染み付いた精臭。それに気づいた女子生徒たちがかすかに眉根を寄せています。
【アシュリィ】 【アシュ】「ご、ごめんっ、っひぁっ…」 再び尻穴の奥へとスパッツごと押し進む指の感覚に、声を漏らしてしまいそうになりながら。声を震わせ椅子に座ると、その手を柔らかな尻肉で踏み潰してしまって、既に性器として男子生徒のいい便器となっている尻穴を使用可能な状態へと持ち上げ腸液を分泌してしまい。 「ふにゅ、ぅぅっっっ…!」 さらに伸びてきた手にブラウス越しの乳首責めをうけ、再び母乳を噴出してしまい。瘴気の混ざった母乳の香りは普通のそれより甘く、男たちの喉を鳴らしてしまうほどに味わいたいと思わせてしまう。事情を知っている冴子がこっちをみている事に気づき、顔をそむけながら…男子の玩具として、体を扱われて。
【GM】 「コテージ、男女別なのか?」そう尋ねる男子生徒はスパッツの上からアシュの牝肉を強く刺激して、くっきりと浮かんだその淫らな形を更にいやらしく浮かび上がらせて。ひく、ひくとひくつくそこに、蜜まみれになったスパッツをかませるかのように、ゆっくりと指で押し込みながらこすり上げ始めます。冴子が気づいているのは分かっているのは間違いないですが、それすら気にした様子もなく。授業中の淫らな行為を止める気配がありません。
【アシュリィ】 【アシュ】「臨海学校と、一緒で、区別ない、よ、んんっっっ…!」 と言いながら画面を見ると、ちょうどタイミングよく中腹の4人用小型コテージに男子2人女子2人が登録されて。見れば女子3人男子1人というコテージも何個か見えたりする。大型のコテージには本当に雑多にまざっており…だが、山頂にはアシュの名前が記載されてからは女子の名前が全て消えて。今では男子が3人小型コテージに登録されているだけで。 「っふぅあ、ふぁっっ…」 椅子に手を下敷きにして尻穴を弄られながら、股を開いてスパッツに覆われた牝穴を差し出し。スパッツの内側は蜜まみれなのだろう、さわり心地はウォーターベッドを熱したような感じになっていて、指が動くたびに腰が震えている。
【GM】 「なら、俺は山頂にしようかな?」「あ、俺も俺も。」アナルを、乳首を、秘唇をいじる生徒達がアシュと同じ部屋に立候補して。そしてアシュの机に突っ伏している生徒も手を上げて、それに同意します。その彼はアシュの胸へと顔を向け、机の上に乗っかっている豊満な乳房の片方の乳首。それをブラウス越しに口に含み、舐めしゃぶっています。ブラウスに染み込むように強く吸い上げ、それを絞るかのように歯を立ててしごき。舌で強く弾いて転がして、強烈な性感を与えながら。
【アシュリィ】 【アシュ】「きまらない、と、だから、私、30人コテージの、A部屋、でっ…!!」 AからFまでの6部屋あり、1部屋5人の大型コテージにアシュの名前が登録される。それと同時にクラスメイトたち4人の名前がアシュと同じ部屋に追加され…次の瞬間、全クラス登録状況には山頂のアシュと同じコテージを希望する名前がどんどん追加されていく。このままではクラスの男子は4人だけがアシュと同じコテージとなるだろう。 「んぉあっっ…!ん、ぁぅ、んんんんっっっ!」 クラスがざわつき始めたのにあわせて、下半身からついに上半身まで責めが伸び。乳首を銜えられてしゃぶられた事で、射乳絶頂へ達してしまい。母乳を飲んだ男子生徒に強烈な性欲と普段より1回り大きな勃起をおこさせながら、その体を少しずつ魔族化させてしまい。
【GM】 「少し下にでかいコテージがあるし。あまりものはそこでよくね?」男子生徒の一人が提案します。そして机の下のアシュの手をとり、いつの間にむき出しにしたのか、がちがちの肉棒に触らせて。それをしごかせ始めます。「まあ、華がないやつらも来れるだろうし。」とたんにあがるのは、笑い混じりの野次。つまり、犯したいやつはこのコテージに来い、といっているようなもので。男子生徒の一人はアシュのブラウスのすそを捲り上げ、しなやかな背中に亀頭をぴっとりと押し当てて。そのままオナニーのように亀頭をこすりつけ始めます。汗に先走りと恥垢がまじり、背中がぬらぬらしてくるのと同時に、じわじわと淫熱までもが浸透してきて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んっぅあ、あっっ…1週間も、あのコテージで、生活、なんだよ…っっ?」 つい、大丈夫なの?私をどうするつもりなの?と聞いてしまいながら教室の中で挿入だけはしないもののセックスに似た行為を始めてしまい。穴を指で攻められ母乳を吸われつつ、クラスメイトの勃起ペニスを手と背中で愛撫して、周囲にアシュから臭いものではない精臭を立たせてしまい。スパッツのお陰で牝臭はしないが、もしスパッツを脱いだり穴を開けたりしたら熟成牝犬の淫液がこぼれて部屋中にその香りをかがせてしまうだろう。
【アシュリィ】 その頃には既に30人コテージはアシュ1人とクラスメイト男子6人、あとは別のクラスの男子23人で埋まってしまい…あぶれた男子が、それに近いコテージにどんどん参入していっている。だが、女子はまったくよりつきはしない。
【GM】 「ん?なんか問題でもあるのか?」アシュに聞き返す男子生徒。その目は淫らな輝きを宿していて。1週間ずっと、アシュは俺達の精液便所だ。と宣言しているようです。そして拒否のような声を出したアシュを罰するかのように、乳首は強くひねられ。犬歯が食い込むくらい強くかまれ。腸液をこそぎ取るかのような勢いで激しくこすり上げられて。スパッツごと、牝穴に指を突き入れられて。アシュをそのままイかせてしまおうとしているかのように、教室内で行われている背徳の責めはエスカレートしていって。
【GM】 「ちょうどいい具合に、女子はお前しかいないし。」耳元でささやかれる言葉。そこから想像されるのは、精液にまみれた肉悦の日々。それだけ犯されたら、会長への飢餓感はどれくらいになるのだろう・・・。ひょっとして、狂ってしまうのではないか。そんなおびえもわずかに心に宿り。
【アシュリィ】 【アシュ】「だって、その、っひ、ひぁっっ…!イク、イク、イクイク、イくぅっっっ…!イッちゃぅ、うううううううっっっ!!!」 男子に睨まれながら、お仕置きの全身強烈愛撫をくらい。膣穴尻穴へスパッツねじこまれつつ壁をごりっとえぐられ、乳首もひねられ噛みつかれ。この1週間、授業中に絶頂することは1度もなかったというのに、ついに授業中にも絶頂をきめてしまい。小さく抑えながらも教室内くらいになら響きそうな声をあげて、絶頂してしまい。ざわめきに消されない限りそれはきっと、クラスの女子にも聞かれてしまうだろう。 「ぁ、ぁぁ…」 見れば、山頂の人数は女子1/男子99と表示されている。それは、山頂村という閉鎖空間に女は自分一人、ということを示していて…
【GM】 話し声は大きいものの、それでも数人の女子には聞こえてしまったようで。アシュのほうへとちらりと軽蔑交じりの視線を向けると、ふいっとまた顔を前に戻し。活発で元気な留学生は、今や女子生徒からは淫乱、変態の代名詞的になりつつあり。
【GM】 「おおっ、見事に男子ばっかだな。」絶頂にいるアシュ。そこから引き下ろさないように更に刺激をくわえながら、楽しげな声を出すクラスメイト。「こりゃ、もう一つの村だな。男ばっかだけど。」大きな笑い声。それにまぎれさせようとしているのか、ぐぱぁっとアナルに指を2本突き入れると、指を大きく広げながら、強烈なピストンを始めて。
【アシュリィ】 【アシュ】「ぁっ、あ、ああっっ…」 向けられた視線にすら、ぞくりと快感に似たものを感じ取ってしまい。また、女子の話しかけてくれる人数が減った事に気づきながらも、男子からの快感には抗うことができずにいて。最初はだまされて、弱みを握られて、と言い訳をしていたが、クラスの中でイくようではもうそんな言い訳なぞただのスパイスに使っているとしか認識されないだろう。…事実、そうなのだし。 「っっ!っひ、んぅぃっっ!んっっ! 」 絶頂時より声は小さいものの、確実な喘ぎをもらしながら体を震わせ。既に尻穴はスパッツにくぱりと開いた形を浮かせて、ペニスを入れたら気持ちよさそうな肉輪を浮かばせている。
【GM】 「う…犯してえ。」アシュの後ろ。尻穴を拡張しながらピストンする生徒の声が小さく漏れます。それにあわせるように、クラスメイト達が教室にかけられた時計をちらちらと見始めて。アシュの肉穴を犯せない鬱憤を晴らすかのように、全身をさいなむ責めは止まることなく。時折痛みをアクセントに加えながら、苛烈な責めは延々と続き。
【アシュリィ】 【アシュ】「っひっぁぅ、んっ、っぁ、っひぁ、ぁっっ」小刻みに喘ぎながら、後ろから聞こえた声に尻穴がきゅぅっ、と締まり。肉の熱さをスパッツごしに感じさせて、アシュの体がその言葉に喜んでいるのを伝えてしまい。あと3分で授業が終われば、次の時間は体育。この熱い季節なので、再び授業は水泳の時間であろう。痛みや快楽に喘ぎつつ、1週間ぶりの水泳の授業に既に意識がトびかけていて。
【GM】 ぐいっっ。アシュの背中がいきなり押され、机の下に顔を伏せるような形にされてしまいます。アシュの目の前にあるのは、アシュのミルクのせいか、がちがちに勃起した異形の肉棒。「しゃぶってくれよ。」小さな声でそういうと、男子生徒はアシュの顔を肉棒へと押し付けます。アシュを弄って興奮していたのか、はちきれんばかりになったそれは大量の先走りを漏らし、竿までぬらぬらと淫らに照り輝かせていて。アシュの鼻に流れ込んでくるのは、嗅ぎ慣れた牡の臭い。これを咥えたらまた、会長の精液を体が欲してしまう。それは分かっていても…どうしても目をそらすことが出来ません。
【GM】 乳房をしゃぶり、いじっていた生徒達は、遊び道具がなくなりやや不満そうにするものの。アシュがどうするのか興味津々のようで。
【アシュリィ】 【アシュ】「ぇ、ぅっっ…」 思わずその男子生徒の顔を見上げ、おろおろとうろたえ。目の前のペニスからは強烈な臭いが立ち上り、このまま放置すれば目の前の彼が教室内で勃起露出していることがバレてしまうだろう。それは、生徒会の一員としてまずいのではないだろうか、と狂った思考がそんな結論を導いてしまい。次の水泳の授業のあと、昼休みに生徒会室にいって会長に犯してもらおう、そう考えながら… 「あ、むぅっ…」 口を開き、そのペニスを舌で愛しながら、根元の陰毛が顔に触れるところまで飲み込んで。
【GM】 「ぐっ・・・相変わらず、しゃぶるの上手いな。」「もう全校すべての男のをしゃぶってるもんな?」「だろ、精液好きのアシュ?」通常の授業ではない異常な光景。それに興奮した生徒達が小さな声で口々にささやきかけ。ねっとりとペニスをくわえ込まれた生徒は、アシュの頭に手を当てて。亀頭を喉粘膜にこすりつけ始めます。びゅるっ、どぷっ。漏れる先走りは喉に直接塗りこまれ。恥垢の臭いは鼻腔に上り、アシュの理性をあっという間に崩していきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んっぷ、ちゅ、じゅる、ちゅぅ、ちゅっ…」 教室内に淫液を啜る卑猥な音と口の中の空気と淫液が混ざる下品な音を響かせつつ、頭に手を当てられただけでまるでその手でイマラチオされているような勢いで頭を動かし奉仕していき。喉の奥、既にペニスが触れることに慣れてしまった場所に男の臭いをこすりつけられながら早くこの人を萎えさせてあげようと思い、奉仕に熱がはいり。特にクラスの男子はどこが感じるポイントなのか既につかんでいるために… 「んっぐ、ふ、むっ、じゅる、ちゅぅぅっ…!」この生徒がいつもこれだけで射精する、睾丸を手でマッサージしながらカリ裏を舌で舐めつつ亀頭に歯をすこし立てて吸う、という行為をとって。
【GM】 響く水音。なんだろうと顔を向けた女生徒たちは、かぁっと顔を赤く染め。潔癖な少女にはそれは耐えられなかったようで。まるでにらむような鋭い目をアシュに向けると、すごい勢いで顔を前に戻し。この教室の全ての女生徒の反感を買いながらも、淫らな奉仕に没頭するアシュ。視線を向けられるたびによぎる羞恥の心も、舌に感じる牡のものの熱さ。味。臭いを感じるとあっさりと崩されてしまい。椅子に座っている為に上手く腰を振れない男子生徒は、アシュの頭を強く抑え、強烈な快感に小さなうめきを漏らしています。
【アシュリィ】 【アシュ】「んっぷ、じゅる、ちゅ、ちゅう、ちゅぅっっ…」これはこの人のため、この人に恥をかかせないため、と言い訳をしながら奉仕に没頭し。ちらりと一瞬だけ視線があったクラスメイトがこちらに軽蔑の視線を見せ。これで冴子以外の全女子生徒は敵になったことを自覚してしまいながら、ペニスの愛しさ美味しさから口奉仕をやめることができずにいて。ただ、自分の頭による動きだけで、なんとか1分以内に射精させようと頑張り。 「んぷ!んっふ、んっ、じゅうううううううううっっ!」 やがて鼻息も荒く、啜る音を響かせながらディープスロートしてみせて。のこり30秒、それでチャイムがなり、授業が終わってしまう。
【GM】 「うぐっ・・・ううっ・・・!!」漏れる小さなうめき。男子生徒の腰が快感でばね仕掛けのように跳ね、そのたびにアシュの喉奥を激しく突き上げてしまいます。大量の先走りはアシュの喉に直接流し込まれ、びくんっびくんっと大きく震えるペニスは快感を訴え、もっともっととねだっているかのようです。もはやクラス中の生徒はこの淫らな遊戯に気づいていて、冴子はアシュをみると軽く肩をすくめて見せます。濃厚に立ち込める牡と牝の発情臭。クラス中に漂うそれは頭がくらくらするほどの快感もともに運んできます。
【アシュリィ】 【アシュ】「じゅぶっ!じゅる、っちゅぅううううっ、じゅっ、じゅるるるるるるるっっ!」 男子生徒が腰を使い始めたのを見れば、手を回し抱きつきながらペニスが口から出ないように押さえつけ。ただ、口の中を出入りするのだけは邪魔しないままに何度も何度も喉を突き上げられてえづいてしまい。 「んっふぅ、んっ、っぷ、んく、んぅうううっっ!」 発情声をあげながらの必死な口奉仕。明らかに淫事を行っているその挙動。すっかりクラス内にバレてしまいながら…きーんこーんかーんこーん、とチャイムがなり、休み時間になってしまう。
【GM】 チャイムの音が鳴り響く。それと同時にアシュの口内でペニスが大きく跳ね上がります。そして、魔気をたっぷりと含んだ魔精液が大量に放出されて。喉粘膜にべっとりとくっつけられた亀頭から溢れるそれは、まるで叩きつけるかのような勢いで、アシュの喉をこすり上げ、ねっとりと粘りつき。濃密な牡の味と臭いはアシュの意識を狂わせ、絶頂へと跳ね上げていきます。休み時間になったために席を立ち、プールのために移動を始める女生徒たち。「この変態。」「信じられない。あんた淫乱じゃない・」女生徒の中からそんな声がかけられて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅ、んっっ!んっ、んんんんっっっ!!!」口の奥、喉の奥までペニスを飲み込み、陰毛の汗ばんだ臭いをかぎながら大量に精液を吐き出され。最近では粘つくそれが、1発だけなら鼻へ逆流することもすくなくなり。ただ、ごきゅごきゅと音をならして胃へと精液を飲み込んでいく。そのたびに子宮がかっ、と熱くなり会長がほしくなってしまうが… 「んぷ、んぅ、んっっ…」 1週間前までは一緒に帰りにカラオケにいったりゲームセンターにいったり、休みの日に一緒に遊んだりしていた女友達からの罵声を浴びつつ、それでも心は萎えるどころか会長がほしくて仕方なくて、紛らわすために音をたててペニスに舐めついてしまい。
【GM】 「うぐ・・・ふぅ・・・。」心地よさそうなため息。アシュの口内にたっぷりと精液を放出して満足そうに震えるペニス。射精が止まったそれをゆっくりと、ずるりと引き抜いていきます。抜ける瞬間にぶるんっと跳ねたペニスがアシュの頬に、髪にゼリーのような精液で化粧をしていき。
【GM】 アシュの周りにいる生徒たちも、まるで自分がしゃぶられていたかのように大きなため息をつき。
【アシュリィ】 【アシュ】「っふ、っぁっ…」 ペニスが口からぬけ、ぬぽぉ、と音が出て。その先端と自分の唇の間に唾液と白濁の線が結ばれているのをみてから…ちゅるっ、とそれを吸い取ってしまい。ふと、周囲を見ると女性の影はもうない。水泳のために、既に皆移動してしまったのだろう。 「ん、ぁ、移動、する…?」 頬と髪に精液飾りがつけられているのを気づいていながら、気づかないふりをして皆にそれをみせて。その後で、頬の精を指でぬぐって、舐めるという淫靡な娼婦のような仕草をみせて。こんな状況でも、金のリングピアスは右耳にしかりと輝いている。
【GM】 「・・・時間ぎりぎりまで、いいだろ?」アシュの腰に手を回し、無理やり引き上げると。いやらしくほぐれた尻穴に、膨れ上がった肉棒を一気に突きこんできます。ばつんっっ!!お尻と腰がぶつかり、甲高い音が奏でられ。それと同時にアシュの両手にそれぞれ肉棒が握らされ。そして精液をこぼすふっくらとした唇も、再びペニスで犯されてしまいます。
【GM】 「プールでもできるが・・もう我慢できねえし。」「アシュだってそうだろ?」乳首に亀頭が押し当てられ、それを弾くようにぢゅぷっ、ぎちゅぅっ、と豊満な乳肉を犯し始めて。
【アシュリィ】 【アシュ】「ふぁぅっっ!?ん、ぁ、ぁ、あああっっっ!!」体を持ち上げられ、伸縮性の高いスパッツごと尻穴にペニスをねじ込まれてしまい。背中をそらし、喘いだ瞬間に両手と唇をペニスで埋められてしまって。自然と尻穴はペニスから搾り取る動きをみせて、突き上げる動きに合わせてスパッツごしに腸肉がペニスに甘えていき。 「んぅっっ!んっぷ、っぷぅ、んぅふっっ!」 あと5分、それまでに移動しないと遅れてしまいプールに入ることはできないだろう。そう考えて、ブラウスごしに乳首にペニスを押し当てられながらも拒否をせずに、会長に鍛えられた淫技でクラスのみんなを満足させようとして。
【GM】 「ふぅ・・・っっ、やっぱりこいつたまんねえっ!!」「最高の牝便器だぜっ!!」「始めてあった時からえろい体してるって思ってたけど…こうやってむさぼれるなんて、夢みたいだぜっ!!」犬や浮浪者、会長に刻み込まれた淫らな行為。それによって身に着けた知識が、クラスメイト達の性感をあっという間に高ぶらせ。とぷとぷと大量に漏れる先走りは制服に染み込み、ブラウス越しに透けて見えてしまっている肌はとても淫靡で、それがクラスメイト達の興奮をあおり。
【アシュリィ】 【アシュ】「んっぅ、んっ、んんんっっっ♪っふ、んっく、んぅ、んううん、ん、んう、んんんっっ!」 褒められた事に気をよくしたのか、さらに動きが淫らにくねり。上目使いの視線はペニスを銜え、手で扱いている3人の顔を媚びるように見上げていき、尻穴を抉る生徒にはそこらの安娼婦ではもう満足できない尻媚肉の感触を味あわせていき。はやく、早く射精させて、精液をめぐんでもらおうと口のペニスを一度はきだすと、両手に握るペニスも交互に口付けて自分からみんなに奉仕をしていって。
【GM】 「で、でるっ!!」「うぉっっ!!」口に、尻穴に、乳房に次々に放たれる精液。体内に染み込むような熱さと淫らな臭い。牡を感じさせる味がアシュの牝の部分を激しく刺激し。射精しながらも突き上げられる尻穴のぬらっとした感触。絶頂に至ろうとするアシュの心を激しく蝕むのは、自分は学校で、クラスで犯されてイってしまう変態だ・・・。という思い。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぁっっ!イク、イっちゃうっっ!また、イクよ、イクイク、イク、ぅううううううっっっっ♪」 3本のペニスから同時に放たれた精液。口に受け止めようとするが、それを全て受け止めることは無理で紅い髪や金のピアスにも白濁が付着してしまい。さらには顎からどろりと垂れ、豊満な乳房をかろうじて包む白いブラウスにも黄ばんだ白が追加されてしまい。乳房まわりは逆にまっしろにそめられ、乳首がかくされてしまうが…濃密な牡臭により、そこに精液が付着していることはどうやっても隠せそうもないだろう。問題は下半身。真っ黒なスパッツが尻穴にペニス型になってめり込み、そこから黒い生地にしっかりと見える白い白濁がこぼれてしまっていて、そのままアナルセックスを楽しんだことは誰が見てもわかることであり。
【アシュリィ】 【アシュ】「あぁぁ…私、クラスで、友達に犯されて、イっちゃう、変態になっちゃったよぉ…」 と、感極まった様子で呟いて見せて。
【GM】 「ふぅ・・・。出した出した。」満足そうなクラスメイトは、アシュの髪で精液をぬぐい。完全に便器としてみなしているかのようで。そのほかの生徒達も、スパッツで、ブラウスで精液をぬぐっていきます。荒い息をする唇にも、たっぷりと精液を塗りつけられて。牡の臭いといやらしい液体にまみれたアシュはとても淫らで。「へっそれは最初からだろ?」アシュの声に小さく笑うクラスメイト。「なんせ、授業中に愛撫されてイきまくり、あんなえろいふぇらまでするんだからな。」アシュがしたこと。それを思い出させるかのように。
【GM】 この姿で廊下を歩いたら…誰が見てもセックスをした後だ、と分かるでしょう。そして先生に見つかったら、大変なことになることは間違いありません。
【アシュリィ】 【アシュ】「あぁっ、やだぁ、私で、精液ぬぐわないでようっ…」体にペニスをこすりつけられ、髪や制服、スパッツに精液がぬりたくられながら抵抗もせずにそんな拒否するような言葉を言ってみて。 「だって、皆がおっぱいやお尻とかさわりまくるし、勃起してるのみたら、しゃぶってあげないとだめでしょ…?」 最近では先生が居ない授業ではさっきの時間のようなことが毎回行われており。完全に便器として扱われながら、少しずつ意識がすりかわってしまったのか、勃起は舐めないといけないと自然と応えてしまって。 「それより…うう、早くプールいかないと、遅れるのに…こんな格好みられたら、怒られちゃうよっ…」
【GM】 「見つかってもいいんじゃねえか?」笑う生徒達。「そしたらまた犯してもらえるじゃねえか。」そういいながら、アシュの手を引っ張って立たせて。「でもやっぱりお前は変態だよ。普通勃起してるのをみたからって、しゃぶらねえよ。」
【アシュリィ】 【アシュ】「だめだよ、見付かっておかされたら、プールまにあわないじゃないっ。あと3分でいかなきゃ…」 プールはこの教室のすぐ外にあるので、行こうとおもえば1分でもいける距離。だが、着替える時間も考えるとそろそろ慌ててみんなに懇願して。 「…変態、嫌い?」 と、つい。クラスのみんなに上目遣いで聞いてしまって。はっ、と顔をふると。 「ごめん、私先にいくね!」 と、精液まみれの姿のまま、プールにむかって走り出し。
【GM】 「ああ、またあとでな。」ペニスをむき出しのまま軽く手を振るクラスメイト達。
【GM】 アシュが走り抜けた後には、白濁の雫が転々と落ちていて。廊下に栗の花のような臭いを漂わせていますが・・・。なんとか更衣室へとたどり着くことが出来ました。
【GM】 そこにはもう誰もおらず、みんなプールへといってしまっているようです。
【アシュリィ】 【アシュ】「まにあった…あ。あれ?」 プールの更衣室にはいり、自分のロッカーを探す…が、見付からない。自分の名前が入ったロッカーがあるはずの場所は空白になっていて、自分のロッカーが何処にも見当たらず。
【GM】 「おーい、アシュ。いるか?」更衣室の入り口あたりからかけられる声。「何かお前のロッカー、男子更衣室にあるんだけど。」
【アシュリィ】 【アシュ】「えぇっ!?」 その声に驚き、精臭をふりまいたまま男子更衣室へ入り。案内されてみると、一番奥の入り口から見えない場所に自分の名前のロッカーがしっかりと固定されてあり。 「な、なんでここに…」 と、そのロッカーの前で呆然としています。
【GM】 「さあ。よくわかんねえけど。」肩をすくめるその生徒は。「とりあえず、早くしねえと授業が始まっちゃうぜ?」そう声をかけると、その生徒も足早に更衣室を出て行きます。がちがちに勃起しているペニスがゆらゆらと揺れていて。ついアシュの視線をさらってしまいますが。
【アシュリィ】 【アシュ】「あ。ぅ、ぅうっ…!」 生徒の声にあわてて男子更衣室で衣類を脱ぎ、スパッツを脱ぐ…と、ごぽぉ、と蜜と腸液が床にこぼれて。一瞬で男子更衣室の中を汗の男臭い臭いから発情牝犬の臭いに上書きしてしまいながら、下半身を蜜にぬらしたまま、全裸でプールへとむかって走る。…ロッカーに鍵などついていないため、そのままで。
【GM】 シャワーを浴びて、ある程度精液は拭い去れたアシュ。プールサイドにはクラスメイト達が整列していて。女生徒たちは、アシュに軽蔑した視線を向けてきます。みんな全裸で、アシュをにらむように見つめていた女生徒達ですが…。こぽぉっ。尻穴から精液がこぼれると、ぎょっとした顔でアシュを見つめます。それがつぅっと糸を引いてプールサイドに落ちると、怪訝そうな顔をしてアシュを見つめ・・・。また垂れ落ちると目をむいて驚いた顔をする。
【GM】 その繰り返しです。
【GM】 【冴子】「ちょ、ちょっとアシュ!あんたなんて格好してるのよっ!?」乳房を揺らして慌てて走りよってくる冴子。「そんな変態みたいなかっこうして・・・!!」みんなと同じ全裸なのに、それが卑猥なものに見えているようで。
【アシュリィ】 【アシュ】「ぅうう…」 そのみんなの視線に身をよじりつつ、列に並び。幸い、自分の後ろが冴子なのでそこだけが心のよりどころだが…そんな冴子に、そんな事をいわれてびくっと震えて。 「え、えっ!?で、でも、水泳ってこの格好、なんでしょっ…?」 2回目の水泳の授業。でも、みんなと同じ全裸姿であるのは同じはずであり。違いがあるとすれば、股間の毛がないことか、休み時間の間に分泌された蜜や腸液がふとももをぬらしているくらいで。
【GM】 【冴子】「いや、どこの誰がそんな変態みたいな格好で…?」ぽたんっ。お尻の穴から垂れ下がっていた精液がプールサイドに落ちると、とたんに怪訝そうな顔になり。「・・・あれ?そんなこと・・・なかった。」お説教するようだった声が、いきなりトーンダウンして。
【GM】 【冴子】「と、とにかく・・・並びましょう。」と、首をかしげながら声をかけてきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「え、ぁっ…」 冴子の反応で、それが『自分の体に精液が付着している』と変態扱いされる、ということを理解して。ごくり、と喉をならしながら冴子に頷き、列にならびます。
【GM】 そして授業が始まり、準備体操の後にみんなプールに入り。「それじゃ、各自適当に泳げ~。」という先生の指示の元、みんながみんな、適当に泳ぎ始めます。
【GM】 その声がかかったとたんに、アシュへと近づいてくる男子生徒。「お前、平泳ぎ苦手だろ?みてやるよ。」浮かぶ笑みには淫らな色が混じっていて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んっ、つめたっ…」 プールの冷たい水にはいって、身を震わせ。まるで犬のようにぶるっと震えてから、すこし泳ごうとしたところで男子生徒に捕まってしまい。 「ひらおよぎ?…えーと、う、うん、確かに苦手、25m泳げないけど…」 みてやる、ってどういう意味なのかな、と思いつつ親切心に近づいて。
【GM】 「よしっ、それじゃ前を向いて。」言いながら、アシュの太ももを抱えるように両手を回すと。彼もアシュの母乳を受けたのか、通常以上のサイズの亀頭を牝肉にこすりつけ。「始めるぞ。」その声とともに。がちがちの勃起が先ほどまでの奉仕で十分にほぐれた熱い肉襞に一気に挿入されてしまいます。
【アシュリィ】 【アシュ】「っふ、ふぇぅ…?」 いわれるままに男子生徒に背中を向けると、足を開脚したまま持ち上げられ。 「えっ、あっっ、ちょ、何を、っ、ぁ、あんんんっっ!」 何をするんだろうと思い、プールの中でばちゃばちゃと慌て。その仕草で人の視線を集めてしまった瞬間に、挿入されて喘いでしまい。柔らかな巨乳を空気中にさらしたまま震えて、膣肉は美味しい巨大ちんぽが入ってきたことに喜んでヒダを絡め、しゃぶりはじめて。
【GM】 「・・っく、そのまま、泳ぐんだ・・・よっ。」激しい腰使いに水が押しやられ、尻肉を柔らかくかき分ける感触。普段よりは激しい腰使いではないものの、そのぶん子宮口に鈴口をぴったりとくっつけ、抉るように腰を回し。深い深い女としての悦楽をアシュの体に波紋のように広げていきます。アシュの足を抱えて泳ぐ方向を定める男子生徒。彼はプールサイドのほうへとアシュの体を押しやりながら犯し続け。
【アシュリィ】 【アシュ】「ふぁんんっっ!んっ、っは、っはぃ、わかり、まし、った、ぁんっっ♪」 膣穴を生ペニスで制圧されてしまい、完全に便器顔になってしまいつつ。ちゃぽちゃぽと両手を弱弱しく動かしながら腰をくねらせ気持ちいい場所をこすらせながら鈴口と子宮口のディープキスを楽しみ。その様子は、本人からすると必死に泳いでいるのだろうが、外からみるとバックで犯されてつかむものをほしがっている牝の姿にしか見えないだろう。
【GM】 そして、プールサイドに近づいていくと・・・。プールサイドに手をかけて、気持ちよさそうに浮いている男子生徒たちの姿。そして、水からにょきっと伸びているのは、濃厚な先走りを漏らすペニスで。
【GM】 「あれをしゃぶってイかせるんだ。」もはや平泳ぎなどではないその行為。そしてプールに浮かんでゆらゆら揺れる肉棒は、アシュを誘っているかのように、牡の臭いを放ち。頭に流れ込んでくるそれは、アシュの理性を崩し、牝の部分を完全に捉えてしまいます。
【アシュリィ】 【アシュ】「ふぁぅんっっ!っやぁ、勃起ちんちん、たくさん、あるぅ、っっっ♪」 平泳ぎの練習として膣穴をぐりぐりと抉られながら、その男子生徒のもとにたどり着き。今自分を犯している主人の命令のままに、牝犬は従順に頷いてプールから浮かび上がったペニスにしゃぶりついてしまい。 「んっぷ、ちゅ、ちゅうう、じゅるるるる、ちゅぅっっ…」 足は自分を貫く生徒の腰にまわし、絡み付いて。両手は目の前の男子生徒の腰に回され、その生徒の太ももに柔らかな乳房の感触をあたえながら、じゅぱじゅぱとプール内フェラに集中していき。
【GM】 「アシュは泳ぐのへただなぁ。」一人の男子生徒がプールをかきわけ近寄ってきて。「しょうがないから、俺も手伝ってやるよ。」プールフェラに没頭する彼女の前でプールにもぐり・・・。ぎちぃっっ!!痛みとむず痒さを伴う刺激。プールの中で器用に剥かれたクリトリスを紐できつく縛られて。「あとはこっちを・・・。」そしてプールに浮かんでいる巨大な淫乳。その乳首にも紐をかけて。「これでよし。」くんくんっと軽く引っ張られます。それだけで紐は乳首を、クリトリスを軽くしごき。身悶えしそうなほどの悦楽が全身に浸透していきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んきゅうううっっっっ!?」 包茎クリトリスを剥かれ、プールの中にクリ恥垢を溶かしながらその中にある敏感肉芽に紐をつけられた瞬間、今までにない過敏な反応をしめし。どうやら、クリはさわることはあっても剥かれた経験は初めてだったようで、膣を堅く締め付け、今まで会長精液がないためにクラスメイトには味あわせていない、本気絶頂痙攣を行って一瞬で膣内へと精液を吐き出させてしまい。口はパクパクと開いて開いて目から涙をうかべ、高い絶頂から戻れないアヘ顔を生徒たちに見せ付けてしまい。
【GM】 「うぐっ・・・す、すげえ締め付け・・・っ!!」腰を激しく震わせると、鈴口で子宮口をぐりぐりと抉りながら、ゼリー状の精液が大量に膣内へと流れ込みます。子宮内にへばりついた精液は焼きつくような強烈な淫熱をアシュにもたらし、口内に注ぎ込まれる精液は変態アヘ顔のアシュの喉に容赦なく流し込まれます。「飲まずにためてろよ?」指示を出しながら、一回射精してもまだがちがちのままの肉棒で子宮口を犯し。アシュの頭を強く押していた
【GM】 ペニスが、主の満足そうなため息とともにずるりと引き抜かれます。
【GM】 そして、口内で精液を感じるたびに、膣内に注がれるたびに、会長の魔性のペニスと精液への渇望がじわりと疼き。
【アシュリィ】 【アシュ】「ぅ、ぅぷ、んぅぅ、んんっっっ…」 口内にどぴゅっと吐き出された精液を、命令されるままに口内にためこみ。子宮にも精をつめこまれたが、そのまま今度は抽送を繰り返して自分の穴を犯されはじめ。喘ぐと口内の精液が漏れてしまうため、必死で口を閉じたまま、目の前の自分の口と精液の橋をつくるペニスを見上げ。
【アシュリィ】 心の中にずぐん、と淫欲による飢えを感じ、会長に犯されたい、会長の精液を口と子宮と腸にぶっかけてほしい、という心がどんどん育っていってしまいます。
【GM】 「ほら、次行くぞー?」ぎちぃっっ!!クリトリスが、乳首が千切れそうなほどに紐を引かれ、それに合わせて膣内のペニスがぐりぃっっ、と子宮口を抉り始めて。男子生徒がどいたその先にも、ペニスを期待で震わせる生徒がいます。そして・・・
【GM】 「なにあれ・・・。」「変態じゃない?あんないやらしい顔して・・・。」「あんなのがクラスメイトなんて、ほんと信じられないわ。」「水商売とかでもしてるんじゃない?」女生徒たちの声。それは明らかに聞こえるように言われていて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んんぅううううううっっっっ♪」 クリ乳首をつなぐ紐をひっぱられ、つい絶頂してしまい口の端から精液をどろっ、とすこしこぼしてしまって。あれ、精液が出てるとダメだったような、と思うもクリトリスを縛られている今、思考が薄くそのままにしてしまい。そして、子宮口が薄く開いてその鈴口にぱくりと噛み付きつつ、2人目の生徒に精液まみれの口を開いて、突き入れられる準備をして。
【GM】 「はは、アシュの変態まんこ、孕みたいみたいだぜ。子宮口が吸い付いてきてるよ。」鈴口に密着した子宮口をこじ開けるかのように、小刻みに突付き上げられるペニス。「こっちもすっかり出来上がってるみたいだけどな。精液を口にためて嬉しそうな顔しやがって。どこの変態だよ。」大きく口を開けたアシュの唇に、亀頭をぴたりとくっつけて。「ほら、しゃぶれ。」と命令をしてきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅうう、んっ、んぅううっっっ」 違うの、孕むのは会長がいいの、と口に精液がたまりしゃべれない状態のまま顔をふり。既に会長のペニスで何度も子宮口姦を行われているため、突き上げられるたびに子宮口は緩んでその中へとペニスを導いてしまい。 「んむぅっっ…じゅる、ちゅぅ、ちゅっっ…」 そして口でも新たにペニスを1本銜え。口内はしっとりと精液にぬかるみ、まるで口内というより膣内に挿入しているような感触を味あわせて。
【GM】 「はは、いいことを思いついた。」紐で遊んでいた男子生徒が、何やら思いついたらしく。紐を継ぎ足し伸ばすと、そのまま離れたところにいる女子生徒のところへと向かいます。そこで何やら話していた男子生徒は・・・。戻ってくると。いやらしい笑みを浮かべて。
【GM】 とたんに、ぎゅりっ、びちぃっっ!!乳首が、クリトリスが強烈に引っ張られ、しごかれ、頭の中にすさまじいフラッシュが何度もほとばしってしまい。全身に強烈な快楽電流が流れ込み、アシュの体は大きく震えてしまいます。
【GM】 「あいつの足に、ちょっと紐をつけてもらったんだ。」男子生徒が指差す方向には、プールサイドに手をついてバタ足の練習をする女子生徒。その動きが激しく、早くなるたびに3つの快楽点が強烈に刺激され、腰が抜けそうになるほどの悦楽を運んできて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅうううううっっっ!?んっっっ!!っふんんぅぅぅっっっ!?」 口と膣で愛撫していたペニスに、両方の穴の痙攣刺激を感じさせつつ。激しいその刺激にぷしゅぷしゅっ、尿をプールの中に噴出して透明な水に黄色をまぜてしまいながら何度も何度も高い絶頂へと上っていき。
【GM】 そして、今まで友達だった女生徒に刺激をされ、責められている。その事実はアシュの中に眠っているマゾ牝の悦楽を強く刺激して。
【アシュリィ】 腰が抜けそう、ではない。既に腰を抜かしてしまい、奉仕などできないレベルの高さへと上り詰めて、完全に肉オナホとしてしか使えないような変態アヘ顔をさらしたまま、目の前のペニスを喉まで飲み込んでしまい。
【GM】 「こら、しっかり奉仕しろっ!!」ずちゅっ、にゅぶっ!!子宮口を突破したカリ首が子宮底を激しく小突き、こすり上げ。快感で意識が飛びそうなアシュを、更に別の快感でつなぎとめ。喉奥まで突き入れられたペニスは大きく脈動して、前に出された精液とのブレンドをアシュの口内で作りながら、頭の中全てが牡のことと快楽のことしか考えられないようにしつけていきます。気が狂いそうな恥辱と被虐。そして快感に染まるアシュ。しかし精液を受けるたびにやはり、会長の精液を求めてしまい。その飢餓感をごまかすかのように、全身は与えられる快感を素直に伝え始めます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んんぷうぅぅっっ!んっふ、っふぷ、ぅううっっ!んっふ、っふぅんっっ!んぅんん!」 子宮口を抜けて子宮底をごつんと突き上げられ。一瞬だけもどった意識は、すぐに快楽へと塗り替えられてしまい。口内をかき混ぜるペニスによるブレンド精液をすこしだけ飲みつつ、ペニスに舌を這わせて胞子を行い、膣穴もどろりと融けたかのようにあつくなってペニスを絡め、しゃぶり、特に尿道のある裏スジを奥へ奥へとなぞってしまい。乳首とクリトリスの刺激にはもう快感に服従するしか考えきれず、完全に堕ちた牝顔をさらしたままペニスに喜んでむしゃぶりついて。
【GM】 「見ろよこの顔。」「うわ、えろい・・・。」「学年一の美少女も、こうなると本当にただの便器だよな。」今まで憧れだったアシュを思い切り汚せる。そしてこんな変態顔になるほど犯している。その事実は男子生徒たちの暗い悦びと嗜虐感を強烈にあおり。射精を終えたペニスが引き抜かれると、息つく暇もなく次のペニスがふっくらとした唇を割って入り。口内にたまった大量の精液をかき混ぜながら、アシュの頭を抑えて無理やり喉を犯し始めて。びんっ、びんっ!!千切れそうなほどに強烈な乳首からの、クリトリスからの刺激。そして膣内を蹂躙する牡の硬さと熱さ。アシュの理性や常識が牡で塗り替えられていくのを感じてしまいます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んんっふぅんんっっ♪っぷんっっ♪っふぅ、んんんぅぅっっっ♪っくぅんんっっ♪」 甘えるような声を出しつつ、脳で考えるのをやめて子宮で考えるようになってしまい。今の状況は?という自分の問いに、子宮は一杯の牡に犯されて幸せ、と答えてしまってより奉仕に熱がこもり。無理やり口を使われると、犬のような甘え声をはきつつ、3人目のブレンドを作るために口内に精液を溜めていき。縛られているために母乳がでない乳房は内側にたまって乳房に張りを与えてぷっくらと膨らんでしまいつつ、クリトリスも紐刺激に充血して少しずつ大きく育っていっている。
【GM】 「っ、くぅっ…!!孕むまで出し続けてやるぜっ!!」ぶちゅんっっ!!子宮にたまった精液をかきわけ、子宮底に亀頭がごりぃっと激しく抉られます。そのとたんに全身に重過ぎる快楽の波紋が広がり、まるで全身の神経全てがそれに崩されていっているかのように全身が痺れ。ただただ抉られ犯されている子宮、口内、そして乳首とクリトリス。そこだけに全感覚が集中しているかのようで。そして恥垢と尿の臭いも混じった精の悪臭とともに、再び吐き出される精液。こぼれそうなほどに大量に射精され、アシュの口の中には大量の粘液があっという間にたまっていきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅう!!ぬううううんんっっ♪っぷ、ぅうううううううううっっっ♪」 昨日の昼の会長精液、クラスメイト精液、犬精液、浮浪者精液といろんな精液のカクテルされた子宮に、再び新鮮な子種が吐き出されてしまい。この中に排卵すると妊娠確実な淫子宮と化してしまいながら、全身を痙攣させて絶頂へと昇っていき。口・乳首・クリトリス・子宮の4箇所しかもう存在しないような状況になりながら、口内に吐き出された精液ににっこりと笑顔をうかべてしまい。
【GM】 「無理やり射精されて喜ぶなんて、やっぱりお前は変態だぜ。」にやにや笑いながら肉棒を引き抜くと。アシュの顔を上向かせて。「口をあけろ。」と指示する男子生徒。
【アシュリィ】 【アシュ】「ん、ぁぁあ…♪むぁぅ、ぁっ…♪」 子宮にびゅるびゅると精液をそがれ悦んだ顔のまま、ペニスが抜かれていき。漏れそうになる精液を口を閉じて押さえたのち、その命令を受けて…くぱぁ、と精液壷穴を、クラスのみんなに見せてしまう。たっぷりつまった精液のはいった赤い口内には、舌が嬉しそうに顔をだしていて。
【アシュリィ】 まるでその舌は、精液風呂に漬かって喜んでいるアシュリィの姿にも見える。
【GM】 するとその男子生徒はアシュの顔からかなり離して口をあけ。その口から漏れる唾液の雫をれろぉっとアシュの口内へとおとしていきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぁぅ、ぁっ…」 あわててその唾液を、精液風呂から顔をだしている舌でうけとめて。その唾液を精液風呂の1滴と混ぜて、口内に含んでしまい。上手にできたでしょ、とまるでボールをとってきた犬のような顔を、生徒にみせて。
【GM】 アシュの口内に自分の唾液を垂らした生徒を見て、周りの男子達も面白そうと思ったのか、アシュの口内に唾液を垂らし。
【アシュリィ】 【アシュ】「ぁぅ、ぁ、ぁぅ」 ペニスが抜けないように膣をきゅぅ、っと締めつつ顔を動かし。そのみんなの唾液を口内にもらって、精液の上に唾液膜をつくっていく。
【GM】 「便器は便器らしく…これも注いでやるぜっ。」アシュの精液まみれの口内に亀頭を突き入れると。悪臭とともに、生暖かい液体が口の中に注がれ始めます。「飲むなよ?」命令しながらアシュの口を便器代わりに尿を大量に放つ生徒。
【アシュリィ】 【アシュ】「ん、んぅぅっっ?んっ、んぅぅ…♪」 口の中にふたたび入れられたペニス。そこからじょろろろろ、と音をたてて口内に尿が排出されていき。眼をとじ、それを嬉しそうにうけいれながら…命令されたまま、口内に精液、唾液、尿を溜め込んでしまって。
【GM】 「ぜったに漏らすなよ?」そう指示を出す男子生徒。今まで膣を犯していた肉棒が引き抜かれ、別の生徒のものが膣を貫く勢いで激しく挿入されて。
【GM】 プールでの淫宴は止まることなく・・・。
【GM】 プールに体を浮かべ、その豊満な肢体を惜しげもなく晒し。水に浮かぶアシュ。膣穴から漏れ出た精液が水に乗って流れ、たっぷりと責め上げられた乳首が、クリトリスが真っ赤になって時折小さく震えています。
【GM】 ぼんやりと浮かんでいるアシュ。彼女は命令されたひとつのことをする為に、そこにいて。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぅぅ…」 口はちゃんと閉じたまま、下半身の穴から出る精液を太ももに付着させてしまいつつ、ただ命令を実行するためにプールサイドで寝転がって。
【GM】 ぺたぺた。小さな足音とともににぎやかな話し声がアシュの耳に届きます。プールサイドをクラスの女子の一団が歩いてきていて。彼女達はアシュに気づくと、軽蔑と嫌悪の視線を彼女に向けてきます。
【アシュリィ】 【アシュ】「んぁ…♪」 クラスメイトの視線に気づくと、嬉しそうにさっきまで閉じていた口を開き。すると、そこにはクラスの男子全員からの精液と、唾液、そして何人かの尿がたまっていて。 「んちゅ、んん、ぅ、ちゅぅ…っっ♪」 それを女生徒に見せながら、舌を出してくちゃくちゃと音をたてて口内でかき回し。それらの淫液がブレンドされた事を味覚で感じ取ると、ごくり、ごくりと美味しそうに飲んでみせて。 「…ぷはぁ…♪」 幸せそうに、牡臭い息を吐き出した。
【GM】 「・・・・っ。」クラスメイトから見せつけられた、あまりに卑猥な光景。彼女達の足はぴたりと止まり、一瞬何を見せられたか分からない顔をして・・・。「こ、この変態っ!!」「ば、ばかじゃないのっ!?」「なんなのよっ!!」叫び声を漏らしながら、走り去っていってしまいます。
【アシュリィ】 【アシュ】「ふぁぅ…こんな、おいしいのに…」 はふぅ、と嬉しそうな声で命令を守れたことに喜びを感じ。けれど、余計に今度は飢えが強くなる。こんな誰が出したようなものかわからないものではない、ちゃんとした会長の、あの精液がほしくてほしくてたまらなくなって。
【GM】 「お、出来たみたいだな。」歩み寄ってくるのはクラスメイトの男子。むき出しのペニスを激しくしごきながら。「ご褒美だ。」びゅるるるっ!!ちょろろろろろ・・・。体に注がれる精液と、尿。その汚液は、アシュの全身を再び淫らに化粧して。周囲には信じられないほどの悪臭が漂い始めます。「うれしいだろ、アシュ?」いやらしく笑いながら、アシュに尋ねてくる生徒達。
【アシュリィ】 【アシュ】「ふぁぁぁ…っっ…」 その様子をみていたのか、にやにや笑みを浮かべて近づいてくる男子たち。そのペニスから精液と尿をあびせられて全身をよごされると、その臭いにうっとりとしてしまい。 「うん、嬉しいよぉ…♪みんなが、私を見てくれて、うれしいっ…♪」 と、蕩ける声をだして、男子たちに手をのばす。
【GM】 その艶かしいしぐさに誘われるように、再び男子生徒たちがアシュへと襲い掛かり・・・。
【GM】 アシュと男子のいやらしい勉強は、次の授業が始まるまでずっとずっと続けられました。
【GM】  
【GM】  
【GM】 おしまいっ