【明日過】 【明日過】「ボクの名前は明日過(あすか)。元々は戦闘奴隷&性奴隷の、今はいちおう傭兵かな?」
【明日過】 【明日過】「でも今は剣舞桜っていう街の闘技場で淫闘士やってるんだ。あはは、前とあまり変わらない気がするけど(笑)」
【明日過】 【明日過】「まあ色々あるけど、ボクは今日も元気に頑張ってま~す♪」
【明日過】 こんな感じで~
【GM】 はい、ありがとうございましたっ
【GM】 それではっ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
【GM】  
【GM】 はじまりですっ
【GM】  
【GM】  
【GM】 剣舞桜で闘士として暮らすことになった明日過さん。
【GM】 その生活は、以前の奴隷時代からはとても考えられないものです。
【GM】 小さいながらも清潔なお部屋。美味しいご飯に、お給料までもらえる。
【GM】 クスカさんを始めとして仲がいいお友達も増えて、今の生活は充実しているといってもいいかもしれません。
【GM】 が…悩みの種が、一つだけ。
【GM】 それは、今まで闘技で勝ったことがないということです。
【GM】 淫闘士として徹底的なハンデを負わされ、観客の前で魔物に犯される。その淫らな姿に惹かれてファンとなり、明日過さん見たさに通っている人も少なくはありません。
【GM】 が…やっぱり勝ってみたいもの。
【GM】 そんなある日の朝。いつもどおり闘士たちの食堂へと向かっていた明日過さん。
【GM】 その途中になんだか人だかりができているのに気づきます。
【GM】 思い思いの格好の女闘士たちは、壁に貼り付けられた紙を見ながら何やら会話を交わしていて。その中に見慣れた猫耳少女クスカさんの姿もあります。
【明日過】 【明日過】「う~ん、う~ん、やっぱ一度は勝ってみたいよね……最後の最後で逆転とかならOKなのかなぁ?」 む~ん…と腕を組みながら廊下を歩いています。
【明日過】 【明日過】「あれ?なんだろうあの人だかり」
【明日過】 【明日過】クスカさんを見つけて声をかけます。「クスカちゃんおはよ~♪ねえねえ、何かあったの?」
【GM】 【クスカ】「あれ、明日過じゃない。おはよっ。」にかっと元気な笑みを明日過さんに向けるクスカさん。「ああ、今度闘技場の感謝祭があるんだよ。」壁の紙を指差すクスカさん。
【明日過】 ちなみに明日過は字は……ま、まあ生活に支障は無い程度に読めるということで(汗) >物心ついた頃から奴隷
【明日過】 【明日過】「感謝…祭?なにそれ?」 キョトンとした顔で張り紙を読んでみますです
【GM】 【クスカ】「闘技場のファンにどの闘士のどういう試合を見たい、っていうののアンケートをとって、そのとおりの試合が組まれるの。」艶かしくくびれた腰に手を当てて、説明をするクスカさんは。「明日過はファンも多いし、たぶん参加者にえらばれるんじゃないかな?」ぽんぽんっと明日過さんの肩を叩きます。
【明日過】 【明日過】「ふ~ん、そうなんだぁ……」 紙を見ながら (む~ん、ファンの人が見たい試合かぁ……あ~、うん、やっぱり負け試合だよね) ちょっぴりしょんぼりする明日過であった
【GM】 【クスカ】「明日過は筋は悪くないんだけど…いかんせんハンデがね。」慰め顔のクスカさんは、明日過さんの肩をぽんぽんと叩き。「まあ、朝ごはんを食べに行こうか?」しょんぼりした明日過さんを慰めるように笑みを浮かべて。
【明日過】 【明日過】「あはは、まあ負けるのは別にいいんだけどねぇ。でもほら、一回くらいは勝ってみたいじゃん?」 元気に振る舞いながら 「よ~し、今日も頑張るぞ~!まずはご飯を食べなきゃね♪」
【GM】 【クスカ】「明日過もきっと勝てる日が来るよ。」と、慰めになっているのかどうか分からない言葉を返しながら、食堂へと歩き出す二人。
【GM】 そしてその日の午後。明日過さんの感謝祭への参加要請が正式に下されたのでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 感謝祭が間近になり。明日過さんの悩みは深くなるばかり。
【GM】 観客たちは、明日過さんが無残に嬲られる姿が見たくて闘技場へとくるのでしょうが…。でも自分としては、かっこよく勝ってみたい。それが特別な試合であればあるほど、その気持ちは強く。
【GM】 悩みに悩む明日過さん。
【GM】 そして、試合の前日になり…明日過さんの頭の中に、ぴきーんっといい考えが閃きます。
【GM】 自力で勝てないなら、戦い方を誰かに教わればいいんだっ。と。
【GM】 しかし、この街で教えを請えそうな知り合いといえば…。
【GM】 親友同然のクスカさん。街に来たときにお世話になった、天剣のフィオナ。そしてプラム。
【GM】 クスカさんはともかく、あとの2人は天剣。教えを請うことが、本当にできるのか…。
【明日過】 【明日過】「は~にゃ”~……」 部屋のベットでゴロゴロ悶絶する明日過。別に気持ちいいことしてるわけじゃなくて悩んでいるのである。たぶん生まれてこの方一番悩んでいる。
【GM】 ごろごろんっ、とベッドの上を往復する明日過さん。しかし、それ以上にいい考えが思い浮かばず。
【明日過】 【明日過】「う~ん、よし!やっぱり一人で考えててもダメだよね!誰かに聞きにいこう!」
【GM】 がばっとベッドから起き上がる明日過さん。
【GM】 では、クスカ、フィオナ、プラムの誰に教わりますか?w
【明日過】 【明日過】「よし!じゃあ……」 自分の人脈を考える明日過。微妙に少なくてちょっぴり泣けてくるが……この街に最初に来たときに出合った彼女に相談してみよう。
【明日過】 【明日過】「プラムさん、だっけ?十二天剣の……うん、なんかいい案を出してくれるかも!」
【GM】 プラムを探して、街中へと飛び出す明日過さん。
【GM】 彼女は天剣の一人。この街で最も忙しい人12人の1人です。果たしてすぐに見つかるのでしょうか…?
【GM】  
【GM】  
【GM】 と、思ったら。意外とあっさり見つかりました。
【明日過】 なんだってー
【GM】 街で噂の、美味しい飲茶を出すお店。そこのオープンテラスに、左頬に幾何学的な刺青をした少女の姿。
【GM】 会ったときと変わらずの無表情で、ごま団子をぱくぱくと食べている魔族の少女は、明日過さんの姿を見ても表情を変えることなく。
【GM】 【プラム】「おかわり。」ウェイトレスさんにごま団子のおかわりを頼んでいます。
【明日過】 【明日過】「あ、そうそう、あの子だ……って、見た目と違って凄い食欲……」
【明日過】 【明日過】「あのぅ……十二天剣のプラムさん、ですよね…?」 恐る恐る訪ねます
【GM】 【プラム】「もぐもぐ…。」リスのようにほっぺを膨らませたまま、その金色の瞳を明日過さんへと向けるプラム。その瞳は明日過さんの心を見透かすかのような、深い輝きを宿していて。
【明日過】 【明日過】「は、はにゃ……」 心の中を覗かれそうな、そんな瞳にちょっと身を硬くしてしまう。「あ、あの、実は相談したいことがあるんですけど……」
【GM】 【プラム】「これ。」相変わらずもぐもぐとしながら、懐から取り出した紙に何やらさらさらと書いていくプラム。「…買ってきて。」可愛らしいお財布からお金を取り出すと、それを明日過さんへと手渡します。そこに書かれているのは、クスカさんたちも噂していたお菓子の名店と、お菓子の名前。それだけ言うと、再びごま団子をぱくぱくとほおばり始め。
【明日過】 【明日過】「ほ、ほぇ?え、ええと、は、はい~!今すぐに~!」 勢いに押されてお菓子を買いにいきます。……あれ?(
【GM】 【プラム】「急いで。」ただそれだけを言うと、今度は桃饅頭をぱくぱくと。
【明日過】 【明日過】「あ、ああう!?は、はい~!」 では急いでお菓子を買って戻ってきます~
【GM】 そして明日過さんが頼まれたお菓子を買って戻ってくるたびに、これ、これと新しい紙を渡され。そのたびに明日過さんは街中をかけ続け。
【GM】 気がつくともう夕暮れ近く。
【明日過】 【明日過】「あ、あの、そ、相談が……はんぎゃ~!行ってきます~!(涙)」 帰ってくるたびに新しいお菓子を注文され、やがてくたくたになってしまいます。
【GM】 【プラム】「ごちそうさま。」お勘定を済ませたプラムが小さな紙包みと竹筒を手に椅子から立ち上がり。「こっち。」明日過さんをちらりと見ると、すたすたと街の中を歩き始めます。
【明日過】 【明日過】「うう、つ~か~れ~た~……あ、は、はい~!」 街中に歩いていくプラムにはぐれないように急いで追いかけます
【明日過】 へろへろ~
【GM】 ついたのは、街から少し外れた森の中。そばにある大きな石に竹筒と包みを置くと、明日過さんに向き直り。
【GM】 【プラム】「じっとしてて。」とだけ言うと、明日過さんのお腹に手を押し当てます。
【明日過】 【明日過】「あ、あの、相談したいことが……はにゃ?は、はい…」 言われるがままにじっと立っている明日過。(はにゃ~、相談できないよ~)
【GM】 すると。プラムの手の暖かさに導かれるように、突然お腹の奥から強烈な力の本流があふれ出し、プラムの掌を中心に熱を感じてしまうほどにそれが渦巻いているのを感じます。
【GM】 【プラム】「てい。」小さな声。力が弾け、水面に走る漣のようにそれが体中に広がっていき。
【明日過】 【明日過】「は、はう!?」 お腹に感じる力と熱に驚きの声をあげ 「はにゃ…?」
【GM】 【プラム】「疲れとれた?」ぽそりとしたプラムの声。気がつくと、体中に溜まっていた疲労がなくなっていて。
【明日過】 【明日過】「え?あ、ええと……あ、あれ!?ほ、ほんとだ、疲れてない!?」 
【GM】 【プラム】「鋼の心法。体内にエネルギーを流して、体の状態を正常にする。疲れが取れる付加効果つき。」今行ったことの説明なのでしょう。ぽそぽそと言葉をつむぎ。「極めたら、どんな毒だって効かなくなる。」えへん、とその大きな胸を張ってみせ。
【GM】 【プラム】「今日のお礼と相談の答え。」まるで心を読み取ったかのようにそう告げます。
【明日過】 【明日過】「うわぁ!す、凄いや!」 身体のあちこちを見ながら、驚きの声をあげ 「ふえ!?え、ででも、ボクまだ何も相談して……」
【明日過】 こちらも負けず劣らずの胸をたゆん、と振るわせて
【GM】 【プラム】「あとは自分でがんばれ。」明日過さんに答えることなく、そう呟くと。「あげる。」お土産の桃饅頭とごま団子の包みと、お茶の入った竹筒を明日過さんに手渡し。「それじゃ。」すたすたと歩き出します。あとは自分で会得しなさい、ということなのでしょう。
【明日過】 【明日過】「は、はにゃ~……」 手渡された包みを持って、去っていくプラムを呆然と見送る明日過。思い出したかのように 「あ、ありがとうございます~!」 深々とお辞儀をします
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、当日。
【GM】 いつもの闘着である、細いベルトで乳首を隠した露出度満点の服装の明日過さん。
【GM】 あのあと一生懸命練習はしたものの、完全には使いこなせず。
【GM】 【クスカ】「はぁ…はぁ…。あ~、疲れた…。」闘士の控え室。扉を肩で押し開けて入ってくるのは、体中真っ白に染まったクスカさん。
【GM】 明日過さんと同じくひも同然の衣装を身にまとっているはずですが、その服の切れ端すら体にはなく。
【GM】 全身は汗と粘液で淫らに濡れ光り、かちかちに硬くなった乳首や、こぽぉっと白濁をこぼす牝唇と菊門を隠す余裕もないのか、よたよたと歩いています。
【GM】 どうやらクスカさんは、さんざんに犯されたあとのようです。
【明日過】 【明日過】「う~ん、結局完全には使いこなせないや……でもきっと役に立つよね!」 ぐぐぐっ!と拳を握りしめ
【明日過】 【明日過】「あ、クスカちゃん、おかえりなさい~!って、大丈夫!?」
【明日過】 クスカに慌てて駆け寄ります。とりあえずタオルタオル・・・
【GM】 【クスカ】「大丈夫なのは、大丈夫だけど…。」疲れた顔で小さく笑うと。「さすがに感謝祭。お客さんも容赦ないわ…。」全裸のまま、ぐてーっとテーブルに突っ伏すクスカさん。ほかの闘士たちも心配そうに声をかけています。
【明日過】 【明日過】「う、うわ~…一体どんなカードだったの?」
【GM】 【クスカ】「低級竜が2体…。その上足をバインドされて、動きを止められてた…。」精臭交じりの息を吐き。
【明日過】 冷たい飲み物を出してあげて労わりますです
【明日過】 【明日過】「そ、それはまた……容赦ないね。あ、動かないでね、顔拭いてあげるから・・・」 ごしごし
【GM】 【クスカ】「宙吊りにされてさんざん犯されて…。まあ、気持ちよかったけどさ…。」明日過さんに軽く手を上げてお礼を言うと、ごくごくと一気に水を飲み干し。
【GM】 と、そこに。
【GM】 「明日過さん、出番です。」バニーさんが控え室の扉を押し開けて。
【明日過】 【明日過】「あ、は~い!今行きます~!」 バニーさんの声に立ち上がり 「一筋縄じゃいかないみたいだねぇ……うん、でもがんばるぞ!じゃ、クスカちゃん行ってくるね!!」
【GM】 【クスカ】「気をつけてね?」ひらひらと手をふるクスカさん。ほかの闘士たちも、明日過さんに励ましの声をかけて見送り。
【明日過】 【明日過】「あはは、みんなありがと♪じゃ、ね!」 ではバニーさんの所に向かって 「えっと、今日はどうすれば…?」
【GM】 「では、がんばってください。」闘技場入り口に立ったバニーさんが、にっこりと微笑むと。「今日は特に何も聞いていません。会場に何かあるのかもしれませんね。」と答えながら、入り口の扉を押し開けます。
【GM】 明日過さんの耳に届く歓声。明日過さんの名前を連呼していたり、牝豚、牝便器と揶揄なのか励ましなのか分からないことを言っている人もいたり。
【GM】 しかし全員にいえることは、明日過さんの登場を心待ちにしていたということ。
【明日過】 【明日過】「え…?」 予想外の回答に目をぱちくりさせ 「え、ええと、じゃ、じゃあ、行ってきます!」
【GM】 「はい、いってらっしゃい。」明日過さんが扉をくぐると、またその入り口はゆっくりと閉じられて。
【明日過】 【明日過】(ハンデ無しなのかな?こ、これは勝てるかも…!)
【GM】 「長らくお待たせいたしましたっ。次の闘技は闘士 明日過ですっ。」場内に響くアナウンス。そして凄まじい大歓声が沸き起こります。
【GM】 「そして今宵の相手はっ!!」がらがらと向かいの鉄柵が引き上げられると。
【明日過】 【明日過】「うひゃあ!?」 いつにも増して凄い大歓声にビクリと身体を震わせ 「え、ええと…ご指名ありがとうございます!今日も頑張りま~す♪」
【GM】 「ちゅちゅ?」大きさは明日過さんの頭くらいでしょうか?黄色の体に縞模様が入った、ねずみみたいな生き物がぴょこぴょこと入ってきます。
【GM】 愛くるしいつぶらな瞳で明日過さんを見つめ、軽く首をかしげて。
【GM】 どう見ても、強そうには見えません。
【明日過】 【明日過】「………ふ、ふえ?」 出てきたその愛らしい姿に呆然として。こちらも思わずくきゅっ?と首を傾げる明日過。
【明日過】 【明日過】「あ、あの……すみません、きょ、今日の相手は……この子?」
【GM】 「そして皆様。わが闘技場をごひいきにしてくださってありがとうございます。今宵は皆様のために、明日過とセックスできる機会を準備させていただきましたっ。」続くアナウンス。それはなんだか不穏なものを含んでいて。
【明日過】 【明日過】「……は、はいいい!?」 なんか不吉なアナウンスが聞こえた気がする。
【GM】 「今係員が設置している明日過の人形。これは特殊な魔法で生み出した、明日過の分体ですっ。」闘技場の観客席。そこに置かれているのは、明日過さんと寸分変わらない人形のようなもの。しかし人形と違うのは…その肌は人間のように精気に満ちており。そしてそれらは自分でたち、お客さんにこびたような笑顔を向けていることです。
【GM】 その人形が、闘技場のいたるところ…10体は置かれていて。観客たちは物珍しそうに、その人形の周りを囲み始めます。
【明日過】 【明日過】「ぼ、ボクが沢山!?あ……に、人形なの?」 客席におかれた自分そっくりのソレを見て、しかしなんだろう、嫌な予感がする・・・
【GM】 「その人形は、乳房の大きさも、膣の締め付けも、明日過と寸分変わりません。そして明日過と感覚が結ばれており、その人形を犯すとその感覚までもが明日過に伝わるという優れものですっ。」興奮気味に説明を続けるアナウンス。
【明日過】 【明日過】「……は、はえ?」 説明の意味がよく分からず、頭の上にクエスションマークを浮かべる明日過。 「ど、どういうこと…なんだろう?」
【GM】 「そして。闘技場にも一風変わった設備を装備させていただきましたっ。」その声と共にしゅわわわ…と霧のようなものが立ち込め。
【GM】 きょとんとした明日過さん。その鼻に感じるのは、男の汗の臭いにタバコの臭い。そして精の臭い。明日過さんの周りには誰もいないのに、それがすぐそばに感じられて。物珍しそうに男たちが分体の頬を、乳房を撫でるたびに、その感覚が明日過さんにまで伝わって。
【GM】 分体が感じている感覚がダイレクトに明日過さんにまで伝わっている、というのが分かります。
【GM】 これでもし、分体たちが犯されたら…。
【明日過】 【明日過】「よ、よく分からないけど……」 ちょっぴり半泣きで 「なんか設備にお金かけすぎじゃないですかあああ!?」 なんで今回はこんなに手の込んだことをしてるんだー!と叫びつつ、ああ、そういえば今日は感謝祭だったよねと今更ながら思い出す(
【明日過】 【明日過】「ふあ…!?こ、これ……」 周囲に感じる男たちの臭いと視線にビクリと身体を震わせ。 「ちょ…ちょっと、じゃ、じゃあ今回はひょっとしてボク……みんなに…?」
【明日過】 犯される?この大勢に? そう認識した瞬間、ゾクリと背筋が震えた。それは恐怖のためか、それとも・・・
【GM】 そんな明日過さんの叫びなど気にした様子もなく。「始めてくださいっ!!」ぼぉぉぉぉぉん…。というどらの音と共に宣言されます。
【GM】 ぴょこっ、ぴょこっ。ねずみ生物は跳ねるように明日過さんの前へとやってくると。「ちゅぅっ♪」可愛らしく首をかしげて、つぶらな瞳で見つめます。
【明日過】 【明日過】「ど、どうしよう、どうしたら…?」周囲を不安そうに見回して、そして足元にやってきたねずみ生物に目を向け。「え、ええと、君は結局……ひゃん!?」 ドラの音にびっくりする。
【GM】 と。いきなりぐわばっっ!!とその顎が大きくなり。まるでさめのような大きな口を明日過さんへと向けてきます。それと同時に、小さかった両腕がまるで丸太のように伸びて膨れ上がり。尻尾も大蛇のように大きくなります。「ぢゅぅぅぅぅぅぅっっ!!」高く雄たけびを上げるその姿からは、先ほどの可愛らしい姿は想像できず。
【明日過】 【明日過】「にぎゃあああ~!ど、どこの世界のUMA連れてきたんだよマネージャー!?」 あまりにホラーな変身振りにマジ泣きになりながら尻餅をついてしまいます。
* topic : [尻尾(4)][左腕(2)右腕(2)変異体(2)][明日過(2)闘技の結界(TP-)]
【GM】 今日のメニューはこのようになっておりますw
【明日過】 ぶ!?
【明日過】 よ、容赦がないよマネージャー!(笑
【GM】 てへり♪
【明日過】 ええと、尻尾だけは後衛ですか?
【GM】 ですっ
【GM】 そして・・・
【明日過】 OKです!
【GM】 開始前に闘技の結界が一度発動したということにしまして
【明日過】 げひゃん!?
【GM】 とりあえず、直前禁止とバインド、七色をプレゼントですw
【明日過】 ぎゃ~!ちょ、直前禁止だとう!w
【GM】 でーすっw
【GM】 あ
【GM】 というわけでっw
【GM】 戦闘を開始しましょうっw
【明日過】 はいなw
【GM】 では、開始はこちらは何もないので・・・
【GM】 尻尾からですねっ
【GM】 2d6+4 死点撃
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10"
【明日過】 はいな、こちらも無いです~
【明日過】 むむう、威力はそれほどでもないけど・・・
【GM】 ふふりっw
【明日過】 ああ、七色はとりあえず爆乳で様子を見ます~もう持ってるし(
【GM】 はーいっ♪
【明日過】 ではシールドで4点軽減して胸に6点ダメージ。残りAP2です~
【GM】 はいっ
【GM】 あくとはあります?
【明日過】 ん~、とりあえず「快楽にかわる痛み」を宣言しておきますです
【GM】 はーいっ♪
【明日過】 まあ後でいっきにでもw
【GM】 シーン終わりにまとめて描写しましょうっw
【明日過】 はいなw
【GM】 では、明日過さんどうぞっ
【明日過】 ではブレイズショット+スプリットで腕と身体を攻撃!
【GM】 はいっ
【明日過】 2d6+8+5-4
"(kuda-dice)  -> 2D6+8+5-4 = [5,5]+8+5-4 = 19"
【GM】 はいっ
【明日過】 くう、バーストがあれば+8なのに!炎属性です~
【GM】 では、こちらがまとめて・・・w
【明日過】 やはり死なないかw
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [5]+8 = 13
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
【GM】 いじょうっw
【明日過】 はいな!
【明日過】 う~ん、シールドしてもダメか。全部直でもらってAPすべて0です!
【GM】 はいっ
【GM】 そして、闘技ですがっ
【明日過】 どんとこい!
【GM】 2d6+2 七色 バインド
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [4,4]+2 = 10"
【明日過】 うぐ、シールドして6点もらいます。残りHP37!
【GM】 はいっ
【明日過】 七色はせっかくなので催淫を(
【GM】 あくとはあります?w
【明日過】 アクトは
【明日過】 「魔性の果実」 「射乳」 「淫肉の真珠」で!挿入は次のターンにw
【GM】 ・・・・
【GM】 ふふふ・・・観客を興奮させてしまいましたね?w
【明日過】 はっはっは、なんのことですか?(爽)
【明日過】 確信犯に決まってるじゃないで
* topic : [尻尾(4)][左腕(2)右腕(2)変異体(2)][明日過(2)闘技の結界(TP-)淫楽人形(TP-)]
【明日過】 (射殺
【明日過】 なんかきたー!?
【GM】 人形は、次のターンからですっw
【GM】 では、描写にっ・・・w
【GM】  
【GM】 黄色のねずみ…いえ、もうねずみの面影すらない生物は、一声大きくほえるとその尻尾を無造作に振り回します。まるで丸太のようなそれは柔らかくしなり、ぱしぃぃぃんっっ!!明日過さんをしたたかに打ち付けてしまいます。
【GM】 あっけなく吹き飛ぶ体。詰まる息。しかし、今までずっと闘技場でいたぶられ続けた体は、その激しい痛みすらも快楽へと変換し始めて。
【明日過】 【明日過】「く、くぅ……!は、早くは無いけど……動きが複雑で…!!」 なんとか避けようとするが間に合わず 「あぐぅ!?」 腹部に強烈な衝撃を受けて吹っ飛ぶ。激痛がお腹から全身に駆け回り、喉から息と共に胃液が噴き出る。「げ、げふぅぅ……がはっ、がはっ……う、ああ……」 しかしその衝撃と痛みと共に
【明日過】 【明日過】強烈な快感もまた感じてしまう。自分がいたぶられ、痛めつけられているという事実への被虐感が、倒錯的な快楽を感じる体に作り変えてしまったようだ。
【GM】 ゆっくりと歩みを進めてくる生物。その大きな尻尾を威嚇するように振り回し…。そして再び明日過さんへと放たれます。複雑とはいえたった一匹。その攻撃は簡単に交わせるもので。余裕を持って回避しようとしたとき。ぎりぃぃぃっっ!!両乳首とクリトリスから、凄まじい快楽電流とつめが食い込む激しい痛みが全身へと駆け抜けます。
【明日過】 【明日過】「はっ……はぁ…はぁ……ぁ、はは……すご、い……」 痛みと快感にゾクリと身体が震える。汗が流れてくる。きもち、いい……
【GM】 そしてその刺激で動きを止めた明日過さんに、尻尾の鞭はまたその牙を向き。
【明日過】 【明日過】「あ……まず…よけなきゃ……」 一瞬恍惚として我を忘れていたが慌てて避けようとして……しかし乳首とクリトリスに凄まじい衝撃をうけ、身体に電気が走ったかのようにビクンと痙攣する。「ひ、ひぎゃうううう!?」
【明日過】 【明日過】回避運動を阻害された明日過に再び尻尾の鞭がぶち当たり 「きゃん!?」 また衝撃と快感とともに吹っ飛ばされます。
【GM】 ぱしぃぃぃんっっ!!再びボールのようにはじかれる明日過さん。二転、三転。闘技場を転がっていく明日過さんの目に、いやらしく体をくねらせて男たちに愛撫をされている自分そっくりの人形の姿が目に入ります。その手がクリトリスを、乳房を揉み上げるたびに他が這い回るのと同じ場所が刺激され。
【GM】 先ほど感じたものは、人形に与えられたものだ…と理解ができます。
【明日過】 【明日過】「あ、ああぅ……なに・・・いま、の……」 客席の人形を見て、おぼろげながら事態を理解して 「そ、そんな…それじゃ……んああああ!?ひゃ、ひゃああうううう!!」
【明日過】 大きな乳房が見えない手によってもみくちゃにされ、歪に形を変える。そのたびに圧迫感と、甘い悦楽が走る。
【明日過】 【明日過】「ふ、ふああああ!!む、むね・・・むねダメぇぇ……や、お、お豆も一緒にされたら……ひゃぐうううう!?あ、ああああああ!!!」 周囲に誰も居ないのに、勝手に身体をビクビクと痙攣させる明日過。すっかり勃起したクリをぐりぐりと弄られる感覚が様々なところから伝わってきて……
【GM】 「へへ、一度でいいからこのマゾ乳を揉んでみたかったんだよ。」「魔物に踏みつけられて、しゃぶられてあれだけ感じていたんだ。どんなことされても感じる変態なんだろうけどな。」男たちは淫らに笑い、闘技場で嬲られる明日過さんを見つめながら、すぐそばにある巨大な乳肉を下から持ち上げ、揺さぶるように刺激して。かと思うと、別の分体は乳首に、乳房に歯を立てられて甘噛みされて。何人もの明日過さんに加えられる乳辱。その全ての感触が、悦楽が明日過さんへと伝えられてしまいます。
【明日過】 【明日過】「んぎいいい!?こ、こんな、こんなあああ!!むり、無理だよおおお!!」 一度に何度も同じところを責められる感覚に、思考がまともに出来なくなる。激しい快感に意識が霞がかり、どうしようもないまでに身体が昂ぶってしまう。
【明日過】 【明日過】「ひゃ、んぎゃううう!?ち、ちくび、ちくびだめ!だめだめだめだめええええ!!ひぎいいいい!!き、きもちいいいいのおおお♪」
【明日過】 乳首を同時に何人もの手で扱かれると、今まで感じたことの無いような激感が襲い掛かり、明日過の勝利への決意を一瞬で打ち砕いてしまう。ガクガクと腰が震え、乳首の先端からは甘い母乳が滴りはじめる。
【GM】 もだえる明日過さんに襲い掛かる、触手の鞭。悦楽に染め上げられる体に被虐の悦びまで刻みつけられ、明日過さんの意識は強烈な快感のスパークが走り。乳房を根元から思い切り鷲づかみにされて、淫らな形にひりだされた乳肉。縄すら持ち出した男は双乳にそれを巻きつけ、まるでハムのようにぎちぎちに締め上げ。「うわっ、なんだ!?」「こいつ、ミルク吹いてやがるっ!!」観客たちの動揺。しかしそれはすぐに嗜虐へと変わり。男たちは乳首に殺到すると、強烈に吸引し、歯でしごきたて、舌で転がして。
【明日過】 【明日過】「あ、んああああ……で、でちゃううう……おちち、でちゃうううう~♪」 早くも甘ったるい嬌声を上げてしまい、乳首の中からの、まるで射精のような快感に絶頂を迎えてしまう。
【明日過】 【明日過】「んぎいいいい♪し、しぼられるううう♪んああああ!き、きついのおおお!!きついけど・・・きもち、いいい・・・♪」 ぎちぎちと締め上げられる乳房に被虐の悦びを得て、みっともないアヘ顔を晒してしまう淫闘士。
【GM】 戦おうとすると、全身を嬲られる牝としての圧倒的な悦びに身を浸され。鞭を打たれると痛みと共に駆け抜けるマゾとしての快感を与えられ。勝ちたい、と思っていた意識すら霞にかかってしまいそうで。乳首を、乳肉を、クリトリスを徹底的に嬲り。そしてそれによって悶える明日過さんの姿に興奮し、さらに責めを強める悪循環。
【明日過】 【明日過】「ひゃ、ひゃふううう……み、みんなが……ボクのことを……嬲ってぅ……しゅ、しゅごいぃぃ……」 よだれを垂らしてビクンビクンと悶える明日過。
【明日過】 【明日過】「ん、あぁ……で、でも……ぼく、かたなきゃ……かち、たい……よぉ……」
【明日過】 微かに残る闘志が掻き消えないように必死に守りつつ、与えられる快感にただ耐え忍ぶ明日過。その目からポロリと涙がこぼれる。
【GM】 そんな明日過さんの思いをあざ笑うかのように。ぎりりぃっっ!!クリトリスに、乳首に立てられる歯。硬いものでしごかれる絶感と、歯が食い込む痛みと快感。無数の口で嬲られるそれらからは強烈過ぎる悦びが駆け抜けて、明日過さんの理性にゆっくりとひびを入れ始め。
【明日過】 【明日過】「んぎいいいいいい!?ひゃ、ひゃぐうううううう!!」 乳首とクリに立てられる硬い感触に白目を剥いて身悶える明日過。何人もの男によって与えられるその快感は、もはや耐えられるレベルではなく。
【明日過】 【明日過】「ぎゃうううう!!い、いぐ、いぐうううう!!ボグ、いぐうううう!!!」 一瞬にして絶頂に押し上げられてしまい、そのまま帰って来れなくなる。無慈悲なまでに強烈で、いとおしい連続絶頂。
【GM】 そして振り抜かれる、ねずみ生物の太い腕。容赦ないクリと乳首責めで、牝に落ちた明日過さんに与えられるのは、牝以下のマゾ奴隷としての悦び。
【明日過】 【明日過】「ごぼぉ…っ!!」 鳩尾に深々と突き刺さる太い腕。快楽とは真逆の苦痛という感覚に悶絶する明日過。しかしそれは真逆であるが、同時に同じものの表と裏。もはや彼女はそれらを同じように感じてしまえ……
【明日過】 【明日過】「げ…ぇ……っ…あ……へ……♪」 彼女の意識は子宮に肉棒をつきこまれたかのように絶頂に達してしまう・・・
【GM】 では、次のターンですっ
【明日過】 はいな!
【GM】 では、尻尾が・・・
【GM】 2d6+4 死点打ち
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11"
【GM】 それと・・・
【明日過】 ぬ?
【GM】 今回の特殊スキルとして、鋼の心法をプレゼントですっ。使うと1ターン、受けているBSの無効化ができますが、2回までですっ。
【明日過】 はいな!
【GM】 では、ダメージコントロールとアクトをお願いしますっ
【明日過】 ではシールドで4点軽減して7点ダメ。HP残り30!
【GM】 はいっ
【GM】 アクトはあります?
【明日過】 ああ、では鋼の心法使います。あと4点軽減して残りHP34!
【GM】 はいっ
【明日過】 アクトはまだで~
【GM】 はーいっ
【GM】 では、明日過さんどうぞっ
【明日過】 ではさっきと同じコンボで!あとポテを…ん~2点使います!
【GM】 はいっ
【明日過】 4d6+8+5
"(kuda-dice)  -> 4D6+8+5 = [5,6,1,3]+8+5 = 28"
【GM】 し・・・しにかけ・・・
【明日過】 し、しななかった・・・!?
【GM】 次でさようなら、ですね・・・w
【明日過】 げひゃんw
【GM】 というわけで、最後の攻撃っw
【明日過】 どんとこい!
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
【GM】 1d6+8 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [1]+8 = 9
【GM】 以上っ
【GM】 あ、ついでに・・・
【GM】 4d6+4 乱打 迂回 浸食 淫楽人形
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [5,3,4,6]+4 = 22"
【GM】 11点ですね・・・w
【明日過】 では二発をシールドして4・6・1点食らって
【明日過】 うごご、迂回だとうw
【GM】 ですw
【明日過】 合計22点ダメージですか。では残りHP12!
【GM】 おーっ・・・・w
【GM】 アクトはあります?w
【明日過】 アクトは どうするかなあ、おねだりを取っておくべきか(
【GM】 おねだり使います?w
【明日過】 いや、ほら、勝ったあとにだね(爆
【GM】 なるるーっw
【GM】 そこはお任せしますっw
【明日過】 でも勝てそうにないならここで使うべきか・・・いや、でもいけるか・・・?
【GM】 ぎりぎりのライン・・・だとおもうですw
【明日過】 では 「締め付ける名器」「第二の女淫」「つけられた種」で!
【GM】 はいっ♪
【GM】 それでは・・・っ
【GM】  
【明日過】 【明日過】「だ……だめぇ……かつ、の……今日、こそ…かつんだぁ……」
【明日過】 意識が快楽に霞がかるのを必死に耐えて、爆弾を爆発させる明日過。でもネズミにとどめを刺すまではいかない。
【GM】 何度も何度もねずみに殴られ、鞭打たれ。まるでボールのように弾かれる明日過さんの体。しかしマゾとして目覚めた体は、その強烈な悦楽を嬉々として受け入れてしまい。勝ちたい、という明日過さんの気持ちとは裏腹に、体は更なる被虐を求めてしまっているかのようです。絶頂を重ねて、すっかり潤んだ秘所。そこに・・・ちゅぷり。何かが触れる感触がします。それは、奴隷時代から慣れ親しんできた…牡の肉棒。彼らは亀頭で牝唇をつつき、竿をまたがらせるようにして、むっちりとした明日過さんの太ももと牝肉を素股で味わい。
【GM】 ひくひくと脈打つペニス。そして伝わる淫らな牡の熱。それらにさまざまに嬲られる体を感じて、明日過さんの胸の奥にともった火を煽り立てられるかのようで。
【明日過】 【明日過】「んぐうう!!あぐうう!!はぁ…はぁ……ん、ぁぁ……」 尻尾と腕で嬲りものにされるたびに、股間がきゅうう!と引きつる。すでに陰部は愛液でびしょびしょに濡れてしまっていた。マゾとして覚醒した体は、そのあまりに激しい快感に完全に感じてしまっており、太股に当てられた肉棒を求めて浅ましく秘裂が戦慄く。やわらかく、それでいて引き締まった太股につつまれた肉棒の灼熱感が、明日過に挿入を煽る。
【GM】 そして再び鞭打たれる明日過さんの体。牝汁をまきちらし、乳首を、クリトリスを硬くしながら弾かれる体は地面にそれがこすれるだけで、体が跳ねてしまいそうなほどの愉悦を与えられ。
【明日過】 【明日過】「あぐううぅぅ!!あ、ぁぁ……ぼく、もう、だめだよ……アソコが……疼いて……は、ぅぅう……」 ゾリゾリと砂地に乳首とクリが擦れ、激しい絶感が走る。もはや身体を動かすのも厳しい。
【GM】 「へへ、おい。入れられたいって言ってみろよ。」「あの化け物にさんざん殴られ、痛めつけられて感じてるんだろ?」「きちんと言えたら入れてやるよ。」下卑た男たちの笑い声。それは今まで犯したくてたまらなかった少女を無様にアヘらせているという悦楽と嗜虐に満ちていて。股の付け根を前後し始める肉棒は、竿にしゃぶりつく牝唇から漏れた粘液でぬらぬらと輝き。カリでクリトリスをこすり上げ、刺激して。明日過さんのみじめな宣言を待つように、じらし始め。
【明日過】 【明日過】「ひゃぅぅ…!んあ、あぁぁ・・・・・・き、きもち・・・いいよぉ……カリ首が、割れ目とクリちゃんに当たって……んああああ♪」
【明日過】 挿入には至らない、焦れるような快感に甘い息を吐いてしまい、どこか恍惚とした顔をしてしまいます・・・
【明日過】 【明日過】「ああ、あああ……やぁぁぁ……ほしぃ……ほし、…んあああ!!だ、だめぇ……だめなの……ぼく、ぼく勝ちたい、のぉ……きょうは、かちたい、のぉ……だから、だからぁ……!」涙をポロポロと流してイヤイヤと首を振る。素直におねだりすればきっと楽になれるのに・・・
【明日過】 そんな健気な姿が、逆に男たちを興奮させるとも知らずに・・・
【GM】 「欲しくないのならやめるぜ?なあ、みんな?」響く男の声。それと同時に牝肉への刺激がぴたりとやみます。今まで与えられ続けた牝の悦び。それが十分に与えられないもどかしさ。奴隷として、マゾとして開発されて悦楽にあっさりと屈してしまう意識は、無意識に野太い肉棒で犯される事を望んでいて。
【明日過】 【明日過】「ぅぁぁ……ほ、しい……よぉ…・・・みんなの、あつい肉棒……ほしいのぉぉ……でも、でもぉ……!ああ、やぁぁ……いじわる、しないでぇぇ……」快楽に陥落した体と意識は、肉棒でぐちゃぐちゃにされることを切望している。それでも……それでも彼女の中の最後の矜持が、勝負がつくまでその言葉を言うのを許さない。
【GM】 悶える明日過さんの豊かなお尻。ずにゅぅぅ…。その谷間を割り、何やら生暖かいものが明日過さんの蕾をつつきます。それは、ねずみ生物から伸びた長い舌。蛙を思わせるその舌は、ぬらりと粘液でいやらしくぬれ光り、ずりゅぅぅ・・・。蕾をあっさりと広げ、腸内へと入り込んできます。通常のペニスよりも太いそれは、明日過さんの腸壁を押し広げ、粘膜をこすり上げてゆっくりと奥へと入ってきて・・・。
【明日過】 【明日過】「んぎいいいい!!ふ、ふといいいい!!あ、やあああ♪ぬりゅぬりゅしたのが、お腹の中でのたうって……ひぎぃぃぃ♪らめ、らめえええ♪」 腸壁を、まるで掃除されるような動き。奥の奥までこすりあげられ、腸液を垂らしながらガップリと舌をくわえ込む菊門。
【GM】 ねずみの舌はずろぉっと腸内をしゃぶり、熱い粘液を壁に塗りつけ。しかしピストンなどはすることなく、ただ凄まじい圧迫感で明日過さんの腸内を刺激します。そして・・・こりぃっっ。腸壁越しに子宮口を押し、子宮壁を刺激して。頭がちかちかと激しく瞬く、しかしどこか物足りない愉悦に浸らせられて。
【GM】 そして、舌が明日過さんの中に入り込み、腸壁をみっちりと押し広げると。ふわぁ。軽い浮遊感。明日過さんの体は、腸内に入り込んだ舌のみで持ち上げられ、観客席が見えるほどの位置に掲げられます。
【明日過】 【明日過】「あ、ぐううう!!お、おなか…くるひ……きゃふうううう♪や、し、子宮!!子宮触られてるぅぅ!!」 外から子宮を撫でられ、悶絶する明日過。未だ挿入されていない前の割れ目はクップリと開いてしまい、愛液がボタボタと垂れている。物欲しげにヒクヒクとひくついている。
【明日過】 【明日過】「んやああ……みられてるうう……みんなに、みられてぇぇ……♪」 自然と脚を開いてしまい、結合部が丸見えになるように・・・
【GM】 「…気が利いたねずみだな…。」目の前に現れた明日過さん。土まみれでところどころが赤くなった姿と、その下の異形を交互に見やって呟く男。あっけにとられていた顔は、しかし次の瞬間には下品なものへと変わり。「まあいい。そこでしっかり見ておけよ?」明日過さんが運ばれてきたのをみると、観客席のいたるところに配置された分体を抱えた男たちが、明日過さんの前へと現れます。そして彼女たちを一列に並べると、お尻を男たちのほうへと突き出させ。「てめえが悶える姿をなっっ!!」どちゅぅぅぅっっ!!いっせいに貫かれる牝穴。ごりごりごりぃっっ、と微妙にずれたタイミングで犯される分体の刺激は、そのまま明日過さんへと伝えられ。飛騨が思い切り広げられて、子宮口をつつかれているのに何度も何度もピストンをされ、子宮口が叩かれるたびに激しい快楽の波紋が体中を駆け抜けて。数瞬遅れの子宮口責めは、重すぎる牝悦となって明日過さんの体に襲い掛かります。
【明日過】 【明日過】「ひぎっ!?」 何度も連続で繰り出される挿入感。まるでいくつもの肉棒が同時に膣内で暴れ回る感覚。子宮口と淫裂を同時に責められ、襞を同時に上下にゴリゴリと削られ……
【明日過】 【明日過】「ひゃぐうううううう♪ひゃ、ひゃぎいいいいいい!!!なか、なかあああああ♪」
【GM】 「中が何だ、この牝豚がっ!!」「どんなペニスにもすぐに股を開く淫売が、偉そうに勝ちたいなんてぬかしやがってっ!!」「へへ、すぐに身の程を教えてやるぜっ!!」激しく腰を振る男たち。そしてそれに貫かれて、大きな乳房をたぷたぷと揺らしながら、いやらしい顔で悶える無数の明日過さん。その快楽にとろけきった顔は、肉棒の美味しさをダイレクトに明日過さんに伝え。強烈な牡への飢餓感を明日過さんへと植えつけます。ごづんっ、ごづんっ!!子宮は途切れなく叩かれ抉られ、挿入感と排泄感が同時に襲い掛かる、狂った悦楽。魅力的な乳房が根元から握られ、しごかれ、舐められ噛まれ。観客席にミルクを撒き散らせながら、明日過さんの体をむさぼり続ける男たち。
【明日過】 【明日過】あまりに激しい悦楽の連続に、牝穴は完全に陥落し、痙攣を繰り返す。子宮口からは愛液がドボドボと溢れ出て、何も無いのに大きく広がった淫裂から滝のように垂れ流される。「んぎゃあああううううう♪む、むりいいい♪こ、こんなの、むりいいいい♪たえ、たえらえにゃああああ♪」
【明日過】 子宮を連打され、同時にGスポットを扱かれ、十本もの肉棒が所狭しと胎内で暴れまわる悦楽。白目を剥き、だらしなく開いた口は意味不明の喘ぎ声を漏らしながら涎をたらし、母乳を周囲に雨のように振りまきながらイキまくる牝犬。
【明日過】 【明日過】「あああーーーーー!!!ああーーーー!!お、ぼほぉぉ………ご、ぼおぉ!!」 舌一本で釣り上げられた空中で、電流でも流されているかのように痙攣しまくり、口元からはとうとう泡まで吹き始める。
【GM】 「狂えっ!!狂って俺たちの牝便器になればいいっ!!」明日過さんのとろけきった牝の肉。そこから与えられる至上の快楽は男たちを狂わせていき。口の端からよだれをたらしながら、明日過さんの蜜壷を思い切りかき回していきます。Gスポットや、牝肉の性感帯を見つけると、そこを重点的に責め上げ。そして子宮周りを激しく小突いて性感を開発して。明日過さんの全神経を子宮周りに収束させるかのように、男たちは強烈なストロークで犯し続けます。
【明日過】 その無様極まりないアヘ顔は、しかし被虐を極めた快感のあまり恍惚としており、見るものを興奮させて止まない。
【明日過】 【明日過】「ひぎゃ、ひゃぎゅうううう!!くる、くるううぅぅぅ!!ぼく、くるうう!!おがじぐなりゅううううう♪ひゃ、ひゃふうううううう♪」
【明日過】 【明日過】「なりゅう…!なりまひゅうう!!ぼぐ、みんなのめずべんぎになりゅからあ…!でも、ぎょうあ、ぎょうだげはぁぁ……がづの、ぉ…がづのおおお…♪」
【明日過】 過呼吸でげえげえと息を吐きながら、なおも健気に叫ぶ雌犬。
【GM】 「よしっ、孕めやっ!!」ずちゅずちゅずちゅぅっっ!!まるで杭を打たれているかのような勢いで子宮口が連続して叩かれ、どろどろに蕩けきった膣粘膜がカリで焼けてしまいそうなほどにこすりあげられ。「で、でるぞ・・・っっ!!」明日過さんのお尻をわしづかみにされる感触と共に、子宮内に迸る熱い液体。実際には注がれていない、しかし子宮をとろかせる奔流と熱はダイレクトに伝えられて。牝犬に成り下がらないようにがんばる明日過さんの理性を灼熱の悦楽が凄まじい勢いで焼いていき。
【GM】 びゅくっ、びゅくんっ。分体の中でペニスが跳ねるたびに牝の喜びを刺激され、舌を突き出して牝犬アヘ顔を晒す分体たちがいやでも視界に入ってきます。
【明日過】 【明日過】「んぎいいいい♪」 子宮口へのありえない連続攻撃に何度も絶頂に達し、熱く滾った肉棒がゴリゴリと膣を削り上げながら最奥まで到達し、灼熱の精液を注ぎこまれる。「あぢゅいいいいいい♪ひゃぎゅ、ひゃぎゅううあああああああ♪」
【明日過】 【明日過】子宮は待ちに待った感触に痙攣し……しかし実際にはいくら待ってもやってこない精液を求めてさらに疼きまくり、中出し絶頂を極めたにもかかわらず全く胎内の疼きが収まらない明日過。「ああ、あああああ!!やら、やらああああ!!なんれ、なんれええええ!!!」
【明日過】 【明日過】「あああああああ!!いぐううう!!いぐのおおおお!!!でもおさまらないのおおお!!しきゅう、うずいてたまらないのおおお!!んあああ、いく、いくいく、いくうううううううう!!!」
【明日過】 終わらない絶頂と疼きに明日過の理性が壊れていく……
【GM】 崩れる理性。視界すらもぼやけていきそうになる明日過さん。その視界の端に…何かが引っかかります。闘技場の最上段。その奥にいる一人の少女。彼女は昨日会ったときと同じようにごま団子を口に運びながら、快楽に喘ぐ明日過さんをじっと見つめています。その目は、もう終わり?と尋ねているかのようで。
【明日過】 【明日過】「ひっ!ひっ!ひっいいいい♪あひゃぁぁ……ぼくぅ……」 急速にぼやける意識の端に彼女の姿を見つけ……最後の最後で意識を繋ぎとめる。「ま、だぁ……ぼ、くぅ……まだ、あああ!!」
【GM】 ではっ、次のターンっ!!
【GM】 まずは尻尾ですが・・・
【GM】 2d6+4 死点打ち
【明日過】 はいな!
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13"
【明日過】 ではシールドで9点ダメージ。残りHP3!
【GM】 はいっ
【GM】 では、明日過さんどうぞっ
【明日過】 では範囲攻撃!
【GM】 はいっ
【明日過】 1d6+8+5
(kuda-dice)  -> 1D6+8+5 = [1]+8+5 = 14
【GM】 ・・・あれw
【明日過】 え・・・?
【GM】 今も心法を使います?w
【明日過】 あ、そうか、まだ使えるんだ
【明日過】 いいですか?(汗
【GM】 おっけーですっw
【明日過】 14点で前のを殺せないとヤバイな・・・
【GM】 では、ふりなおしでオッケーですよっw
【明日過】 では
【明日過】 2d6+8+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+8+5 = [3,3]+8+5 = 19"
【GM】 ・・・
【明日過】 死なないならウィッシュだのう・・・
* topic : [尻尾(4)][明日過(2)闘技の結界(TP-)淫楽人形(TP-)]
【GM】 どでんっ
【明日過】 おお~
【GM】 では、人形が・・・っ
【GM】 4d6+4 迂回 浸透 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [6,2,5,1]+4 = 18"
【GM】 9点ダメージですっ
【明日過】 トラップカードオープン!いにしえの輝石!
【明日過】 3d6
"(kuda-dice)  -> 3D6 = [6,6,4] = 16"
【GM】 うにっw
【明日過】 うごw16点回復して残りHP19。9点食らって残りHP10!
【GM】 そして、闘技場が・・・
【GM】 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12"
【明日過】 シールドで8点軽減で4ダメ。残り6!
【明日過】 ウィッシュしないで生き残りやがった(
【GM】 おーっw
【GM】 では、次のターンっw
【明日過】 はいな!
【GM】 2d6+4
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9"
【明日過】 ええと、もう心法はないから5点くらって・・・残りHP1(
【GM】 おーっw
【GM】 では、明日過さんどうぞっw
【明日過】 ではブレイズ+マジックルーン!さらにポテ2!
【明日過】 4d6+8+5
"(kuda-dice)  -> 4D6+8+5 = [3,4,6,4]+8+5 = 30"
【GM】 でれでれでれでれっ
* topic : [明日過(2)]
【GM】 どーんっ♪
【明日過】 尻尾のほうが柔らかかったのかあー!w
【GM】 ですっw
【明日過】 まさにげひゃんw
【GM】 では・・・駆け足でエンディングにいきましょうかっw
【明日過】 はいな♪
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 明日過さんの最後の力を振り絞った攻撃。それは弱弱しく、しかし確実にねずみを捕らえます。
【GM】 それがねずみの頭部で炸裂すると、ねずみはぴたりとその動きを止め。
【GM】 ゆっくり・・・ゆっくりと・・・。
【GM】 その体が横倒しになっていきます。
【GM】 明日過さんの尻穴を犯していた舌からは力がなくなり。それにともなって、明日過さんの体も倒れていき…。
【GM】 ずぅぅぅん・・・。
【GM】 闘技場を揺らすほどの激しい地響き。もうもうと立ち込める土ぼこりが晴れたあとには…。
【GM】 始めのときと同じように小さくなり、目を回しているねずみの姿と。汗にまみれて大きく息をしている明日過さんの姿。
【GM】 観客たちは分体を犯す手を止め、闘技場内をぼんやりと見つめたあと…。
【GM】 わぁぁぁぁっっっ!!!最初は小さく、しかしすぐに闘技場内に広がる大歓声となり。疲労で倒れる明日過さんの鼓膜を揺さぶります。
【明日過】 【明日過】「はぁ………はぁ………はぁ…………」 M字開脚で客席に秘部をさらけ出した格好で地面に仰向けに倒れ、荒い息をしています。
【GM】 ふと見上げた視線。その先には先ほどの少女の姿はなく。
【明日過】 【明日過】「あ…・・・・・・ぼ、ボク……?」 周囲の大歓声をぼんやりと聞いている明日過。
【GM】 明日過、明日過の大コール。この場にいる観客たちは、明日過さんの初勝利だと知っているようで。
【明日過】 【明日過】「あ………あ、あはぁ……ぼく、勝てた、んだぁ………」 疲れきった顔をしながらも、嬉しそうにほころばせる。
【GM】 そして、コールに混じって・・・。ずりゅぅぅっっ!!再び牝穴に突き入れられる感触。明日過さんの名前をコールしながらも、再び分体を犯し始めた観客がいるようで。
【明日過】 【明日過】「あは、あははは♪みんな……ありがと…ひぎいいぃ!」 胎内に再び蘇る肉棒の感触。それと共に子宮の疼きが再び再燃してしまう。
【明日過】 【明日過】「あ♪ひゃ、ひゃあああうううう♪んあああああ!!らめ、らめえええ!!!」 激しいストロークに再び喘ぐ勝者。しかし強烈な快感を得ながら、精を受けてない子宮の疼きはピークに達してしまう。「んああああ!!うずくううう!!あそこが、しきゅうがうずくのおおおお!!」
【明日過】 ではここで 「おねだり」 を使用します!
【GM】 はいっw
【明日過】 【明日過】「お、おねがい、おねがいしますうう!!ボクの、ボクの中に、いっぱい、いっぱい注ぎこんでえええ!!全身どろどろになるまでぶっかけてえええ!!溶けちゃうまでえええ、いっぱいにしてええええ♪」
【GM】 「へへっ、やっぱり牝豚だぜっ。」「あれだけ犯されたのに、精液をぶっ掛けられたいってか?」「どれだけ変態なんだよ、こいつは。」げらげらと笑う男たち。しかし股間をいきり立たせた彼らは会場内へと殺到し。
【明日過】 【明日過】はしたなく脚を広げ、腰を突き上げ、雄を誘う。「うん、欲しいのぉぉ……ずっと、ずっと我慢してたんだからぁぁ……だから、ね?初勝利のご褒美、みんなに欲しいの……いっぱい、いっぱい欲しいのおお…♪」 淫蕩な笑みを浮かべて殺到するファンのみんなを迎えます。
【GM】 男たちは明日過さんを抱え上げ、牝穴を、菊門を犯し…喘ぐ口にもペニスをつきいれ。
【GM】 延々と続く精の饗宴。その主役として明日過さんは、彼らが満足するまで分体たちと共に犯され続け…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 翌日。腰の痛みに悶える明日過さんの下に、誰からか分からない荷物が届き。
【GM】 その中には「ご褒美」と、ただ一言書かれた紙。そして大量の桃饅頭とごま団子が入った紙包みが入っていたのでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
【GM】 負けない心と牝の本能
【GM】  
【GM】  
【GM】 おしまいですっ