《ヘイン》: 【ヘイン】「うぃー!ヘインだよぉ。フルネームは長いから、愛称で呼んでね?代わりにボクもキミを愛称で呼ぶから!」
《ヘイン》: 【ヘイン】「得物はこの槍!海龍の加護のかかった、大事な槍なんだっ。」
《ヘイン》: 【ヘイン】「…え?セックス?…そそそ、そんなのボクにはまだ早いよっ!」
《ヘイン》:  
《ヘイン》: 最近は龍華帝国にきたようです。道に迷って!
《GM》 : おっけい!計画通りだ!(
《ヘイン》: でもとりあえず目的としては勉強とか色々できればいいだけなんで
《ヘイン》: 適当にぶらついてます!(だめ
《ヘイン》: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D8%A5%A4%A5%F3%A5%A2%A5%EB%A5%D5%A5%A3
《ヘイン》:  
《GM》 : よーし、じゃあはじめますかーw
《ヘイン》: おー!
《GM》 : ヒロインクライシス 龍華戦記~『千変万化へようこそ』~
《GM》 : スタートです!
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : 広い、広い野原。街道がどこまでも続いていて。
《GM》 : 心地良い風が海龍族の少女の行く先に吹いています。
《GM》 : 非常に平和で、ぽわぽわした陽気が続いて、つい眠くなってしまうほどです。
《GM》 : ただ、そんな良い気候でも、数日に渡る野宿は若干お年頃の女性にはきついもので。あと、残りの食料も心許なくなってきてたりも。
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「そろそろ、水気ほしいなぁ…うー、湖とかで、ざっぱーんってボクおよぎたいよ!」 背中に背負った槍もだんだん重くなってきた気がして、不満そうに道を歩き。日差しが気持ちいいのはいいんだけれど、なんでこんなに水場がないのかすごくやるせない。
《GM》 : そんな折、『宿場町・千変万化』と書かれた看板を見つけます。真新しい白木の看板で、かなり最近になって作られたようですね。
《GM》 : 矢印と距離を見ると、すぐ近くのようです。
《ヘイン》: 【ヘイン】「宿場町ー?ってことは、そこに行けば少なくともお水とお風呂っ…!!」 その看板を食い入るように見つめると。目を輝かせて短い蒼い髪を風になびかせながら、その矢印の方向にダッシュします。嬉しさのあまり、ヒレ耳もぴくぴく動いて風をかんじとって。
《GM》 : 走り出して、数分もしないうちに町らしき影が目の前に見えてきます。ドーム状の天蓋に囲まれた、このあたりでは珍しい町の形です。
《GM》 : というところで、シーン移動でいいかな?
《ヘイン》: おっけー!
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : 街に入る直前、うなじの辺りがほんの少しちりっとしたような気がします、が、それ以外に違和感はありません。
《GM》 : ただ、その違和感が、大事ですが。
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : その町は透明な天蓋で覆うような作りになっていて、透けた日光が非常に心地良い町。住民も幸せそうですね。
《GM》 : 千変万化の名の通りかどうか、一部色つきの天蓋から降る光は七色の虹彩を持っていて。ヘインの目を愉しませます。
《GM》 : 雨が降り注いでも、濡れる心配は無さそうです。もっとも、水龍族のヘインにとっては慈雨に預かれないというのは、ちょっぴりさびしいかもしれませんが。
《GM》 : そうして町を歩いていると、質の良さそうな衣をまとっている温和そうな女性が微笑みかけてきます。
《GM》 : 【??】「こんにちは、旅のお人。この町は…初めてのようですわね。」話していると安心できる、おっとりした雰囲気に満ちていますね。
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「うーわー、綺っ麗~♪」 その天蓋をみて顔を笑顔に輝かせて、七色の風景を楽しんで。雨はこの様子じゃ街中には降らないだろうけど、その代わり街中はいつもきらきら虹色に輝いている。それだけじゃない、店も雨の心配をしないでいいからか、露天に多くだされていて。んー♪と笑顔に街中を歩こうとして… 「およっ、うぃー、ボクは今日この街に初めてきたヘインアルフィだよ!よろしくっ!」 しゅぱっ!と右手をあげて、その女性に挨拶を。
《GM》 : 【志筑】「私は志筑と申します。可愛いお嬢様」くすりと、元気いっぱいのヘインに再度微笑むと「この町の領主のようなものですわね…よろしければこの町を案内致しますが…いかがですか?様々な見所が揃っておりますよ」見た目悪い人物には見えませんし、万が一強盗の輩だったとしても、見る限りヘインの膂力なら軽く振り払えそうなくらいの細腕です。
《GM》 : 見ると、ほっそりしてるのに出るとこ出ててぼんきゅ・ぼんですね。女性の魅力に溢れてる、といってもいいかもしれません。
《ヘイン》: 【ヘイン】「シヅキ、さん?えへへ、可愛いなんて照れるなぁ♪」 頬を紅く染めながら、手をふって照れ隠し。続く言葉に、ほほー、と頷いて。 「うん、じゃあボク案内されてみる!知らないまま歩くのもいいけど、オススメを聴くのもいいものだしねっ!」 簡単にその女性の体をみて、力ならボクのが上かなー、なんて油断しながらにこにこと。体型に関しては…んー、まぁ、こういうのが陸の上じゃ人気あるみたいだね?って程度におもってます。
《GM》 : 【志筑】「くす。それでは参りましょうか。ヘインさん…」きゅ、と手を握り。ヘインを連れていきますね。…その途中。
《GM》 : 熱烈に抱き合いながら、いちゃいちゃとしあうカップルをヘインは見かけて。片方は男性のペニスを、片方は女性のショーツを愛撫していますが。
《GM》 : ヘインには、それが恥ずかしい、とか、なんでこんな場所で、とか思う前に。なぜか『羨ましい』という感情が真っ先に思い浮かぶかもしれません。
《ヘイン》: 【ヘイン】「わーわー、シヅキさんほらほら。」 先を歩く女性に声をかけ、その熱烈なカップルを見て。 「すごいねー、やけちゃうねー、ボクにもあんなことできる彼氏いつかできるかなー♪」 と、顔を紅くしたままその様子を見つめています。
《GM》 : 【志筑】「ふふ、仲睦まじいことですね」ふんわり微笑んで。直接ペニスを露出させ、手コキし始めた女性と、ショーツを脱がし始めた男性。そんな二人にも違和感を警告することなく。「ヘインさんもきっと出来ますよ。可愛らしいお方ですもの」くすくすと微笑み、髪を撫でる。
《ヘイン》: 【ヘイン】「あははー、ボク今までお付き合いしたことないからさっ。」 街中で露わになる男女の性器を、なぜか恥ずかしいと思いつつも顔を赤らめて見つめて。 「できるっかなー、うわー、想像するだけで顔あかくなっちゃう!」 頭をなでられ、耳をぴこぴこ動かしながら志筑さんに懐き。
《GM》 : 【志筑】「あら、可愛らしいのに勿体無いですわ」くすくすと。ヘインを連れて行くその尻目でも、男女の行為はエスカレートしていって「ふふ、お邪魔するのもなんですから…そろそろ行きましょうか、ヘインさん」後ろでずぶちゅぅっと水色、女性のケダモノめいた喘ぎが聞こえる…そして、その声のオクターブはどんどん跳ね上がって。ヘインの鼓動と正比例するように激しくなる。
《ヘイン》: 【ヘイン】「可愛いなんて、もー、ボクいわれ慣れてないんだからっ!」 照れ顔のままに、次第に水音が聞こえてきた男女から眼をそらし。 「そだねっ。カップルなんて何処にもいるしっ、それより街の名所とか見たいもん!」 あんなの何処にでもあることだしねー、と言いながら笑顔で歩を進め。
《GM》 : 【指月】「…くす…」そのヘインの様子に満足げに微笑みを深くし。ケダモノ以上の勢いで街道で性行為に没頭するカップルに別れを告げ、ヘインを案内する…
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : そういって連れてこられたのはとても広い広場で。子供たちが変わった遊びをしています。噴水の中で…どろんこ遊びのようなものでしょうか。
《GM》 : 肌をすり寄せ合っていますね。格技の一種、のようにもヘインには見えます。
《GM》 : その噴水は乳白色の水をしていて。噴射してるオブジェもずいぶん変わっていますね。人にそっくりです。
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「んー?アレは何してるんですー?」 志筑さんの袖をくいくいっとひっぱって、その子供たちの遊ぶ風景を見て。正直、噴水となると自分も入りたい気持ちが一杯。なんせここに来てまだ何も飲み物飲んでないのだから。
《ヘイン》: あ、さっきのシーン切り替え前に、さっきのシーンで<つい見てしまう>つかったことで!
《GM》 : 【志筑】「ああ、あれは睦みあってるんですよ」さらり、と。何かとんでもない事を言い放ち。ヘインより一回りか二回り小さな子供が、すごい勢いで腰を叩きつけ。犯されている幼女はうっとりと口を半開きにしていますね。
《GM》 : あ、りょうかーいw
《GM》 : 【志筑】「ふふ、この町の噴水は見所がありますでしょう?子供達や、大人も気兼ねなく遊んでいるほどです。ヘインさんもいかがかしら…?」温和に勧めてきます。よっぽどこの噴水に自信があるのか、その話をするだけで非常に嬉しそうですね。
《ヘイン》: 【ヘイン】「あっ、いいんですかっ?」 いかがかしら、といわれると笑顔を向けて。早く水気がほしいー、と耳もぱたぱた震えている。あんなに人がはいっているということは、それだけ水も綺麗で入り心地もいいんだろう。もしかすると、ここって水源に恵まれているのかな、と考えながら今にも走り出しそうに。
《GM》 : 【志筑】「くす、無論ですわ。皆さんのための水場ですもの」ほんわかと、背中をぽんっと叩きヘインを更に促します。その翠の瞳は、無条件の信頼を生み出しているようで、ヘインは見つめられているだけで何かしら安堵を感じてしまい。
《ヘイン》: 【ヘイン】「やったっ…!じゃ、ボクいってくるねっ!志筑さんは、待っててくれると嬉しいなっ♪」 もう我慢できない、という風に背中を叩かれ手を振って。背びれも震わせながら、すたたたたっと走り… 「とーぅっ♪」 どぷんっ、とその噴水の中に足から飛び込んだ。
《GM》 : はい、そこでトラップ発動であります(
《ヘイン》: Σひにゃん
《GM》 : 【白水の遊び場】 (ポーン/耐0攻0特-9+14)
《GM》 : TP1/体/攻-/《浸透》《使い捨て》《発見解除》《飛行無効》《隠蔽》《薄絹の呪い》
《GM》 : 白くどろどろした、少し変わった水場。粘度が高く、黄色がかっている。
《GM》 : 【水着】のバッステ進呈でございます(うねうね
《ヘイン》: ひゃーん!(くねくね
《GM》 : すこーし変わった水場ですけど、久しぶりの水気がヘインには心地良く。よーく近づいて見てみると、噴水のオブジェはなんでかおちんちんの生えている可愛い女の子だったり、お尻にプラグが刺さってて、それがぶるんっと震える度にびくびくと噴水が吹き上がったりしていますが。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ん、んんっ、んっ?」 どぶんっ、と足から一気に腰まで漬かってみた噴水プール。だが、その水はなんだかやけにぬめぬめしていて、肌に絡みつくようで。 「変わった水、だねっ?ここの水はこんなのなの?」 と、近くで遊んでいた人に声をかけてきいてみます。その間も視線は噴水の吹き出し口をじー、っとみてて。
《GM》 : 【女性】「ん、ぅう、んん…ええ…この、あたりの、おみずは、こんな、ふう、なの   ぉ、ぉ、ぉふぉお…♪」よく見るとこのプールに浸かってる女性の大半は男性といちゃいちゃしてますね。
《GM》 : 声をかけられた反動で刺激が伝わったのか、すごくだらしない、きもちよさそうな顔で男性に抱き締められて噴水にとっぷり使ってます。すごく濃厚なキスすら始めてしまいました。
《ヘイン》: 【ヘイン】「か、カップルさんでしたっ?ごめんなさいっ!」 ぺこり、と頭を下げて周囲を見回し。大体の女性は男性と一緒になっていて、自分のように1人で水浴びしている人はすくなく。 「もしかしてここってカップル専用っ…!?でも志筑さんは止めてくれなかったしなっ…」 悩みながら、とりあえず噴水の吹き出し口付近に近づいていって。
《GM》 : 【少女】「ふぅううう、んぅううううっっっ…っv」ぽんやりと、夢見心地の表情で縛られていて。その『噴水』の機能なのか、『噴射口』の根元ががっちり押さえ込まれてて。アナルに振動が伝わったときだけ、それが解除されて噴水が稼動するようです。紛れも無い人間のようで。
《GM》 : 【少女】「~~~~んぅううううぉおおおおっっ…♪♪」ギャグボールを着けた口から、ケダモノのような声が上がった途端。ヘインの顔にびちゃびちゃと濃厚な『水』が降り注いできますね。海産物の…イカのにおいのする、変わった水です。
《ヘイン》: 【ヘイン】「わぷっ!」 いきなり噴出した水を頭から浴びてしまい。中々流れない粘着性のその水は、いいにおいがするものの…なんとなくネバネバしてるので口に含みたくなくて。顔の周りだけぐしぐしと簡単にふいて、噴水の外に振り向き。 「志筑さーんっ。コレ、何なんですかー?」 ぷにっ、とさした指。それがたまたま、『噴水』のプラグをぐりっとおしこみ。
《GM》 : 【志筑】「あらあら、お手に触れては駄目ですよ?」やわらかく微笑みながらたしなめて。「そこでお仕事中の方なのですから。噴水のお仕事をなさっているんですよ。自分の意思で…ほら、とっても幸せそうでしょう?」
《GM》 : 【少女】「ふぉっっ、んっ、ぉおおおっ、んほぅうううう…っっv」びゅ、びゅぼっっと速射。その粘度の高い『水』はヘインの顔に更に降り注ぎ…
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひゃぶっ、わっ、わわわっ!?」 触れてしまったせいで、余計にあふれてしまった水。それを再び頭からかぶってびしょぬれになってしまい。 「ぺっぺっ…ご、ごめんなさいっ。あの、噴水のお仕事頑張ってくださいねっ。」 その噴水からあふれた水を全身に浴びた姿を噴水の人に近づけ、にこっ、と笑顔を向けて。
《GM》 : 【少女】「くぅ、ふぅうう…ん…」びくんっっびくんっっと痙攣を続ける少女が壊れた微笑を返して。
《GM》 : 【志筑】「ヘインさん、ご堪能いただけたかしら?」くすり微笑み。びしょぬれのヘインを向かえる志筑。
《ヘイン》: 【ヘイン】「うん、みんな楽しそうだし、いい臭いだしっ…♪」 噴水から外に出て、縁に腰かけ。 「ただ、ボクはもっとさらさらした水のほうが好きかなー。ネバネバしてるの、ボク苦手だからっ。」 ネバネバまみれの顔で、笑顔を志筑に向けて。あ、タオルある?とまで聞いてみて。
《GM》 : 【志筑】「あん、残念ながらタオルはもっていませんの…ですけれど」ヘインを愛おしそうに撫でてから、ネバネバした指先で唇をなぞり「もっと良いところへ案内しますわ…ふふ、とても良いところですのよ」ヘインの手を握り「ご同行いただけますかしら?」敵意の見えない、笑顔。
《ヘイン》: 【ヘイン】「そっかー…ボクの準備たりてなかったなー。ごめんねっ!」 ねちゃ、と音を立ててなでられ。唇もなでられるとすこし照れて顔を紅くして。ピンクの処女らしさまるだしの唇を白く染めてしまいつつ… 「んー、ずぶぬれで歩いてもいいの?いいなら、ついてくっ。」 うんうん、と頷き志筑の後をついていこうと。
《GM》 : 【志筑】「ふふ、元気なのは良い事ですわ」繋いだ手のひらに指先を滑らせ…先導し、海龍族の少女をお勧めの場所へ連れて行きます。
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : 次に連れてこられたのは『白波温泉』と看板に表記された露天風呂で。ただ、時間外れな事もあってか、今のところ入浴客は一人もいないようです。
《GM》 : ふぃ、っとヘインが覗いてみると、乳白色をした湯船がなみなみと広がっていて、湯気を立てていますね。さきほどの『水』と同じようです。その上にはぽっかりと穴が開いていて、ドーム状のこの町では珍しく、直接空を仰げる作りになっています。
《GM》 : 回りも自然に囲まれていて、非常に美しい和風庭園が成っています。
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「うわわっ、温泉だ!ねっ、入っていい?入っていいっ!?」 ちらりと覗いただけで、その乳白色の湯船と浮かぶ湯気が見えて。温泉に眼が無いヘインとしては、これは我慢できない様子。 「ボク、温泉大好きなんだっ!自分の国にいるときもよく入ってたし、クレスフラウには温泉がなかったから龍華帝国では凄くたのしみでっ!」 もう我慢できないよっ!とばかりに志筑におねだりし。全身をいまだ噴水の水にとろつかせたまま、彼女の手をとって。
《GM》 : 【志筑】「くす、では…二人で一緒に入りましょうか。ヘインさん?」わくわくと待ちきれない様子のヘインの髪を撫でて、入湯料を払い。「クレスフラウがヘインさんの故郷なのですね。…ふふ、今日も良いお湯加減のようですわ」和式の着物を脱ぐと、非常に魅惑的なラインがヘインの前に広がって。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ありがとー志筑さんっ!」 ばんざーい!と手をあげて喜びながら脱衣所に入り。ずぶぬれの布地の少ない水着兼用の服を脱いで… 「あ、違うよ?ボクの故郷は、もっと南の海の島、海龍族しかいない、ちっちゃな島国なんだっ。ボクは世界見てみたくて、一人こっちに旅行にきてるの!…所で、この服洗う場所とかあるかな?」 自分の生い立ちと、ここに来た流れを簡単に説明しながら全裸になって。髪と同じ蒼い陰毛もBカップほ
《ヘイン》: どの胸元にさく桃色の蕾も晒してしまいながら、水にぬれっぱなしの服をどうしようか聞いてみて。
《GM》 : 【志筑】「それでは、カウンターに預けておきましょうか。クリーニングをお願いしておきますわ」温和に答え。Hカップはありそうな豊かな双丘をたわわに揺らしながら、ヘインの服をカウンターに持って行き…戻ってくる「ヘインさんは勉強家ですね。尊敬しますわ」くす
《ヘイン》: 【ヘイン】「ありがとっ!流石にお風呂あがりには、ぬれた服はヤだからねーっ。いやぁ、野外生活してると、洗うのもちょっと困っちゃうからっ。」 あははー、とたまに我慢できずに湖で泳いでは、服を乾かしつつ全裸で活動してたことも思い出し。無論、そういうのは当たりに人気がないことを確認して、だが。それはこの国の人間からすると無用心もいいところな行動であり。 「勉強家じゃないよーっ?ボク、っていうか、ボクたちの種族はミアスマを加工して道具作るのが得意だから、その練習って意味もあるしっ。むしろ、皆にこの技術広めたい、みたいな?」
《GM》 : 【志筑】「あら…」一瞬志筑の表情が貪欲に変わるが。それはほんの一瞬で「―では、私たちの町にまずご教授いただこうかしら。ふふ」余裕で泳げるほどの大きさの白波温泉に手を浸け「…ええ。今日もお湯加減がよろしいようですわ…お入りになってくださいまし、ヘインさん」ころころと笑う、千変万化領主
《ヘイン》: 【ヘイン】「もっちろーん!こういうお風呂とか教えてもらったし、いつでもいいよーっ♪」 にこにこしながらすたたたとお風呂へはいり。桶でお湯を掬おうとして… 「んわっ、ここの水もネバネバー…?」 なんかネバネバばっかだねー、とあまり浮かない顔をしつつ。あったかく、それゆえに臭いも強いそのお風呂のお湯を体に浴びていって。
《GM》 : 【志筑】「さらさらの温泉も無論心地良いものですが…ここの温泉も良いものですよ?」にこにこ「あと…ここの温泉はお食事にも使えるくらい滋味がたっぷりなのですよ、ヘインさん。もしよろしかったら召し上がってみてはいかがでしょうか…あ、悪い成分は入っておりませんので、ご安心を」相変わらずの笑顔でそう言って」
《ヘイン》: 【ヘイン】「んー、まぁ、お風呂にも色々種類はあるみたいだしねー…」 乗り気でないまま、そのお風呂に足を入れて。ずぶずぶ、とぬるぬるする暖かい液体に身を浸していき…どぷん、と肩まで漬かると。 「…ぁー、でも、ん、なんだかじわじわと体の中にしみこんでくるみたいな暖かさは気持ちいい、かも?んんー…♪」 さっきから鼻をひくつかせて、この臭いを堪能しているようにも思えて。そこに志筑の言葉をきくと、眉を顰めながら… 「
《ヘイン》: う、うー?ほんと?…んー…っっ!?げっほげっほ、だ、だめだよボクこの味嫌いっ!」 一度は口に含んだ温泉の『湯』。けれどそのネバつき具合と味に、ぺぺっと吐き出してしまって。
《GM》 : 【志筑】「あらあら、駄目ですよ。吐き出しては」くすくすと笑い。ヘインを後ろからぎゅっと抱き締めて。「よーく、おくちに含んで…くちゅくちゅって、味わって、ごっくんするんです…」くすくす…
《ヘイン》: 【ヘイン】「う、うー、でも、ボクほんとこんな味嫌い…」 ぎゅぅ、と志筑に抱きしめられつつ、むー、と眉をよせ。でも、せっかく誘ってくれて、味わえば、といわれたらあと1回くらいは試してもいいかな、と思い。 「んー…くちゅ、くちゅくちゅ、んちゅ、ぐちゅぐちゅ…」 温泉の湯を口に含んで、顰めた顔のままに口の中でくちゅくちゅ唾液と絡ませていく。
《GM》 : 【志筑】「そうです。そうやって…おくちの中でくちゅくちゅして、舌に乗せて…攪拌して。またくちゅくちゅして…ふふ、美味しくなってきたでしょう…?」ヒレ耳の傍でじっくりと囁かれる声。背中で押し潰れているボリュームたっぷりの胸が心地良く。だんだん、本当に美味しいんじゃないか、と思えてくる…
《ヘイン》: 【ヘイン】「んちゅちゅちゅ、んちゅ、んっく、んぐっ、んちゅちゅちゅぷ、ちゅぅ…こくんっ…っぷはぁっ」 顔を紅く染めたまま、背中に当たる柔らかい肉とそれにより流れたぬめる液体に体を舐められる感覚を得てしまいつつ。言われるままに口内で攪拌していると、だんだんそれが美味しくなってきて。やがて、ごくん、と音をならして飲み込んでしまうと口からお湯と同じ香りを漂わせて。 「…思ったより、美味しかったかもっ」 と、言ってしまった。
《GM》 : 【志筑】「でしょう?」嬉しそうに微笑み、ヘインの身体に指先を這わせて。「それで…もっと美味しい味わい方があるんですよ?ヘインさん…」ヘインの身体を抱き締めたまま。先ほどの海龍少女と同じように温泉を口に含み。「…ん…」ちゅ、ぅ…
《ヘイン》: 【ヘイン】「うん、ちょとびっくり。でも、ネバネバしてなかったらもっと美味しそうなんだけどなー…」 といいつつ再び湯を口に含もうとして。そこで志筑の指先に過敏な場所をなでられ動きが止まり。 「んぅっ?な、何かな志筑さんむううっっ」 指先の意味はなんだろうと思いながら振り返った瞬間に、志筑との唇が重なってしまい。生まれて初めてのキス、とはいえなぜか悪い気はせずにそのまま身を任せてしまい。
《GM》 : 【志筑】「ふぁむ…んちゅ…、…はむ、んちゅ、くちゅ…」長めの舌がヘインのそれと絡み合い、くちゅくちゅと匂い立つ白濁湯を攪拌して…脱力する少女の口内に、自らの唾液と一緒に温白濁を押し流し。「…ちゅぷぁ… ふふ…美味しかったでしょう?ヘインさん…」頬を撫でる指先。とてもやさしいそれが、なぜか妙に心地良く。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んっ、んんんっっ!?っつ、ちゅ、っぅ、っぅうっ…ん、ぅっ、んっっ…」 最初はびくっと震えてしまったそれも、口内に志筑の唾液と白濁湯が流れ込んできて混ぜ合わされていくたびに従順になっていき。次第に自分からも舌をつかってその白濁をかき混ぜて。 「んぁ…」 志筑の唇がはなれると、まず口を開いてあわ立った白濁が口内に溜まった姿を見せて。そこから紅い舌が浮かび上がると、喉を鳴らして白濁を喉の奥へと流し込んでいく。 「う、ん、美味しかった、よ…」 ぽぅ、と性を知らぬはずの少女が、行為の準備を終えたような顔を見せてしまいつつ。
《GM》 : 【志筑】「…~…♪」ぞくり、と背筋を震わせ「…もう一度…味わいますか?ヘインさん…」その極上の味わいを舌先に乗せ。歪んだ愛おしさを指先に乗せてヘインの頬に文様を描き。処女娘の唇を、今度はそっと奪う。
《GM》 : その間にも空いた指先はヘインの全身   尻肉・腹部・恥丘・脹脛・背筋・首筋・乳肉乳首と這い回り…奇妙な文様を引き続き、描き撫でる
《ヘイン》: 【ヘイン】「んん、んんっっ…」 なんとなく、それを求める言葉をいう事は恥ずかしい気がして、こくり、と頷くことで志筑からのおかわりを求めて。唇が重なることで眼を自然と閉じつつ、なぞられる指に過敏にぴくぴくと体を反応し、震わせて。無自覚のうちに風呂の中に生まれて初めての蜜を混ぜ込んでいく。
《GM》 : 【志筑】「んちゅ…はむ…くちゅ…んちゅ…んくちゅ…」濃厚で、ねちっこく、ねっぷりと口内を撫で回し、かき混ぜ、味わう舌肉「…んふぁ…・・・ふふ…のぼせてしまいましたか?ヘインさん…」少女の頬をやんわりと撫で、ぎゅうっと抱き締め。獲物を捕らえた蛇にも似た構図だが。そんなことを考える余裕は今のヘインには無く。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んぅぅ、んっふ、んぅ、っぷ、んふぅっっっ…」 ただ行われるままに舌を絡め、口内を蹂躙されながら、主に下半身を震わせて。背びれや耳ひれもぷるぷる震えて快感を得ていることを明らかに示してしまいつつ…再び、口が離れると口をあけて、さっきまで陵辱されていた口を見せて。まるで、それこそがキスの礼儀だと勘違いしているように。おそらくどこかで間違った知識でも得てしまったのだろうが、それは明らかに誘う姿にしか見えなくて。 「はむ、ん、そうかも、しれないっ。お湯、あったかいし、臭い強いから、のぼせたの、かなぁ?」 抱きしめられながら何か幸せな気持ちになってしまい。抵抗をまったく行わずに、そう応えて。
《GM》 : 【志筑】「…それじゃあ、そろそろ…次のいいところに行きましょうか?」誘う唇にもう一度。今度は濃厚な舌交合。   たっぷり、一分ほどはくちゅくちゅと、誰もいない温泉に攪拌音が響き…「くす…ここのすぐ上ですわ」『水』浸しの身体に浴衣を纏い「ヘインさん、浴衣は着付けられますかしら…」よく見るとその浴衣は背ビレも覆い隠してしまう作りで。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っはふ、っふぁっ、んぁ、っは、っぁんっっ…♪」 それから体感で長い間、志筑にお湯を口移しで飲ましてもらいながら、やっぱり飲み込む前に口の中に溜まった『湯』を見せて。 「んっく、上に、次は行くんですか?」 背びれがどろっとした『湯』につつまれているため、ふらふらと立ち上がり。まるで一人じゃ歩けないような様子をみせつつ、その浴衣を見て。 「ご、ごめんなさい、ボク、背びれ出してないと、ほら、こんな、おっとととっ…」 ふらふらしながら体を倒し、お風呂に仰向けに倒れてしまい。お湯の弾力のお陰で沈まなかったものの、足が開いて白い粘液に覆われながらも桃色がはっきりとしている割れ目を志筑に見せてしまい。
《GM》 : 【志筑】「ええ、上にエステルームがありますの…そこにご案内致します」危なげなヘインをふっと抱きとめ。「あ…そういえば…海龍族の方は、ヒレが露出していないと駄目ですわね。それでは…」さくさくと、ヘインのヒレに合わせて浴衣を切り取っていってますね。ただ、乳首や股間、お尻の部分まで派手に切り裂いているようですが…。」
《GM》 : 【志筑】「これで、大丈夫ですわね…ふふ、良くお似合いですわ…♪」それを、手早くヘインに着せて。温和と色香の絶妙なブレンドの笑顔。『水』びたしの浴衣はその笑顔の魅力を加熱させるには十分で。
《ヘイン》: 【ヘイン】「エステ…は、経験ないなぁっ、楽しみっ♪」 それは、本当に無邪気に楽しみな笑顔を見せて。抱きとめられて照れつつ。いろんな場所が切り取られ、もはや服の意味がなくなったようなその浴衣を手渡されると、お湯浴びの姿のままにその浴衣を身に着けて。 「に、似合う?えへへ、嬉しいなっ…♪」 すこしばかり眼が濁ったようなままで、その浴衣を身につけ笑顔を見せて。浴衣の布地は内側からの白濁がしみこみ肌に張りつき、隠すべき場所は白い粘液をあびせられて濃い牡臭を漂わせている。
《GM》 : 【志筑】「ご希望に応えられればいいのですけど…くす…本当に可愛らしいお方ですわ…」ヘインを細腕でお姫様だっこして、上階へ。随分長い間温泉に浸かっていたらしく、窓から見える外の景色は茜に染まっていて。
《GM》 : 【志筑】「…腕を奮って差し上げますわ…ヘインさん…」痴女ですら恥ずかしがるだろう、絶品の変態浴衣から露出する白粘液まみれの乳首を淡く撫で…
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひ、ひれ、ちょと、痛いから、そのっ…」 お姫様抱っこされていると体重がヒレにかかってすこし傷みを感じ。とはいえ、苦しむような痛みではなく。どちらかといえばめまいを起こしているような状況にも似ていて。目をくらくらとくらませながら、必死に志筑に抱きついていると… 「ひひゃんっ!」 白濁まみれの乳首をなでられ、過敏すぎるほどの声を出し。みれば、ぬぐわれた白濁の下にある桃色は完全にとがりきって快感に震えていることが見てとれる。
《GM》 : 【志筑】「あん、ごめんなさい…それじゃあ…♪」正面から、ぎゅっと。まるで先程噴水広場で交わっていた男女カップルのように相対して抱き締め。所謂駅弁スタイルで「んちゅ…」口で、繋がりながらヘインを連れて行く…
《ヘイン》: 【ヘイン】「っは、あぅ、あ、ありがと、ございまっっっ」 お姫様抱っこのポーズから開放されて、床に白濁をこぼしつつ安心していたところ…両足を抱えられ、ちょうど志筑を足で挟み込むようなポーズで尻を持たれて抱えられ。完全に向き合うポーズになったとたんに唇を重ねられてしまい。その間に何もすることはできず、ただ志筑のされるままに動いてしまい。そして、唇の間に糸ひかせたまま進んでいく…
《GM》 : えー、遅くなりましたがトラップです!
《GM》 : 【海鮮露天風呂-飲用可能-】 (ポーン/耐0攻0特-9+14)
《GM》 : TP1/体/攻-/《浸透》《使い捨て》《発見解除》《飛行無効》《隠蔽》《排泄の呪い》
《GM》 : 泳げる大きさの露天風呂。イカの匂いがする。ずっと浸かっていると尿道が緩くなってしまうほど心地良い…?
《GM》 : そんなわけで、バッステ【尿意】進呈でございます!
《ヘイン》: みゃーい!
《ヘイン》: うずうず。
《GM》 : ほふふw さて…ではシーン移動しますね!
《ヘイン》: どぞー!
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : 本日の最後に、と言って案内されたのは、どうやら先程言ったとおりエステルームのようですね。
《GM》 : 和風のエステルームのようで、寝心地のよさそうなお布団に大小色彩様々の瓶や容器が頭の方に置いてあります。
《GM》 : あと、ヘインの見慣れない、いぼいぼのたくさんついたきゅうりやら、おだんごが何個も連なってるピンク色のやら。
《GM》 : 【志筑】「私はこのエステルームの長を勤めさせてもらっていますの。住民の方々には評判は上々ですわ」相変わらずにこやかに、いやみなく自慢して。…耳を澄ませると、隣の部屋からも『気持ち良さそうな』声が聞こえてきますね。よっぽど効くのでしょうか。
《GM》 : ただ、ずっと聴いていると…何か、どんどん変な気分になっていきますね。ヘイン自身では完全に正体の掴めない変な気分が、どんどん膨らんでいってる感じです。
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「あ、あの、おしっこ、してきてもいいです?」 志筑の話を聞きつつ、先ほどから湧き上がってきた尿意に次第に堪えきれなくなったのか、穴の開いた浴衣から直接自分の股間をおさえつつ、もじもじとして。
《ヘイン》: (ぷち訂正
《ヘイン》: 【ヘイン】「あの、ボクおしっこしたくなっちゃったんだけど、してきていい?」 志筑の話を聞きつつ、先ほどから湧き上がってきた尿意に次第に堪えきれなくなったのか、穴の開いた浴衣から直接自分の股間をおさえつつ、もじもじとして。
《GM》 : 【志筑】「あらあらまぁまぁ…」くすくすと。そのもぢもぢしている様子を嬉しそうに見て。「…ヘインさん、そのままお出しになって?…恥ずかしいことではありませんわ…」ヘインの処女穴にそっと大きめの瓶をあてがい…「さぁ、どうぞ」にっこり。
《ヘイン》: 【ヘイン】「え、えっ?」 自分を見て笑みを浮かべる志筑が、ビンを取り出し自分の股間に当ててくる様子をみれば、わたわたと顔を紅くして横に振り。 「ち、ちがうよっ、ボクおしっこしたいんだよっ?だから、トイレの場所教えてほしいからっ!」 おたおたと、そのビンを外すように手を押さえて。
《GM》 : それでは、そんなところで戦闘に入りますかーw
《ヘイン》: あーい!
"* GM_calm topic : ""【04_ヘイン】【07_催淫草】【03_太猫】【05_子狼】【06_志筑】"""
《GM》 : てい。
《ヘイン》: Σこれはまた
《GM》 : そんなわけでヘインさんの周りには癒し系動物が群がりますよ。正確にはいやらしk(ry
"* C04_Hein topic : ""【04_ヘイン水尿】【07_催淫草】【03_太猫】【05_子狼】【06_志筑】"""
《ヘイン》: ついでだから水着と尿意もメモメモ
《GM》 : おっけい!
《GM》 : では、戦闘開始します!
《ヘイン》: あい!
《GM》 : 開幕は無いかな?
《ヘイン》: ないよ!
《GM》 : おけ!では草から!
《GM》 : 《魔淫の宴》で!
《ヘイン》: 魔力ないのに!(
《GM》 : がんがれ!w
《GM》 : 2d6+7
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15"
《ヘイン》: 2d6+2
"kuda-dice : C04_Hein -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9"
《ヘイン》: むりだね!
"* C04_Hein topic : ""【04_ヘイン水尿淫】【07_催淫草】【03_太猫】【05_子狼】【06_志筑】"""
《GM》 : じゃあ、観葉植物らしきものから不思議な胞子が飛んできて、ヘインさん吸引ですね!
《GM》 : 『このまましーしーしちゃっても気持ち良いかも…』とか思ってしまうかもしれません。というわけで次!
《ヘイン》: 【ヘイン】「んっっ!?えほ、えほえほっ」 なんだか変わった匂いの花粉が飛んできて、びっくりして顔を抑え。そのくしゃみが終わると、なんだか顔がとろん、と蕩けてしまいました。
《GM》 : 志筑がサモン・スライムします!…しーしーを促すように、お尻に指がちゅぷっとね(きらきら
《GM》 : 2d6+14
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+14 = [6,5]+14 = 25"
《ヘイン》: Σダメージでっかいっ!?
《ヘイン》: 流石に7軽減したくらいじゃかわんないなぁ…お尻にっていってるから、それで腰AP0にしちゃおう(きゅん
《GM》 : おっけい、じゃあびりりぃっと浴衣の裂け目が広がっちゃったね!
《GM》 : 次、狼ー!
《GM》 : と、アクトあるかな?
《ヘイン》: アクトーはー…
《ヘイン》: HPの時にまとめよう!ない!
《GM》 : おっけー!では狼がすばしゃーっと疾風撃を遠隔攻撃でー!
《GM》 : 2d6+5
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11"
《ヘイン》: んー、そのままくらってその他が0!
《ヘイン》: HP41/41 AP12/0/0
《GM》 : おけ!ではヘインさんどうぞ!
《ヘイン》: でゃ
《ヘイン》: なんか猫が可愛いので猫を抱っこしてもふもふしてます って感じのアタック!
《ヘイン》: 1d6+6+7+1d6 ヘビーアタック+ガッツ!
kuda-dice : C04_Hein -> 1D6+6+7+1D6 = [5]+6+7+[5] = 23
《GM》 : 異常にもふりがいのある子だよ! ぎゃー!!w
《ヘイン》: 【ヘイン】「うー、ボクおしっこいきたいのにぃ…」 ぼーっとしたまま猫を抱いて、腰をビンに押し付けたまま尿口をひくひくさせて。
《GM》 : 【ぬこ】「うなぉううう…」もふられながらちまぱた。さりげなく尻尾の先端で乳首をくりゅくりゅしてる。
《GM》 : というわけで、ぬこかうんたーです。
《GM》 : 2d6-1
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6-1 = [5,4]-1 = 8"
《ヘイン》: ガーディングのMPのこってないので
《ヘイン》: HP41/41 AP4/0/0
《ヘイン》: !
《GM》 : おけ!
《GM》 : では、次のターン!
《ヘイン》: 【ヘイン】「うー、うにー、なんだろ、凄く、おまんこ熱いよぅ…」 ぼーっとしたまま淫語をくちばしってしまい。猫の尻尾に胸元の穴をひろげられながら、ぷるぷる震えて。
《GM》 : 草がしゅるしゅる伸びてきて…四肢をぐぃいっと押さえつけてきますっ。バインディング!
《GM》 : 2d6+1
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8"
"* C04_Hein topic : ""【04_ヘイン水尿淫拘】【07_催淫草】【03_太猫】【05_子狼】【06_志筑】"""
《ヘイン》: 【ヘイン】「っふ、っぇ、あれ、なんでボク、体に植物?」 ふと気づけば植物に四肢をつかまれており。おろおろと震えるが、体はいう事を聞かない。
《GM》 : 【志筑】「ふふ…暴れん坊の元気な子はしっかり抑えておきませんと…♪」その間もヘインの菊座を指先で優しくいじくり…ぬっとりと白濁の染み付いた浴衣から、ヘインの窄みにぐっちゅりと塗りこみ。細い指先で優しく布地ごとねじ込む。
《GM》 : そんなわけで、サモンスライムでぐりゅぐりゅ。
"《GM》 : to,"
《GM》 : やっぱり行動を遅らせて小さくてころころした狼がヘインのアナルをぺろぺろしますねっ
《GM》 : 2d6+5
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11"
《ヘイン》: 【ヘイン】「んふ、っぁっっ?ああ、アナル、アナル責めちゃ、っやっ、ボク、まだアナル経験、ない、のにぃっっ…!」 志筑の指でぐりぐりされつつ狼にぺろりと舐められて。ぶるぶると体を震わせながら、次第に尿口のしまりが悪くなっていって…
《ヘイン》: 直撃くらって耳年増とかOKかな!
《ヘイン》: HP30/41
"* C04_Hein topic : ""【04_ヘイン尿淫拘】【07_催淫草】【03_太猫】【05_子狼】【06_志筑】"""
《GM》 : 無論おっけいですよ!
《GM》 : では、ヘインどうぞー!
《ヘイン》: ネコさんに
《ヘイン》: さっきと同じ攻撃!
《GM》 : かもーん!
《ヘイン》: 1d6+6+7 あ、やっぱヘビーのみで!
kuda-dice : C04_Hein -> 1D6+6+7 = [2]+6+7 = 15
《ヘイン》: あ
《ヘイン》: 11ダメージでおねがい!<拘束分
《GM》 : りょうかい!
《GM》 : では、3点ですね。残り10点!
《ヘイン》: かったい(
《GM》 : 【ぬこ】「うなーぅうう」気の抜ける声と共に、肉球がヘインの乳先端をまさぐって。可愛らしい見た目に反して、かなり手練
《GM》 : 2d6-1
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6-1 = [5,5]-1 = 9"
《ヘイン》: HP21/41 で、そのHPで剃毛・過敏な突起 しとこう!
《GM》 : おっけいー!
《ヘイン》: これで残りは後ろの処女・特殊な性感帯・お漏らし・産卵~
《GM》 : ふふふ、どんどん使わせちゃうよ( では、志筑に回りまして。
《GM》 : サモン・アナライム(
《GM》 : 2d6+14
"kuda-dice : GM_calm -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21"
《ヘイン》: あぁん、ぴったり0です(*ノノ
《GM》 : あぁんw では、致命表をーw
《GM》 : 堕落とかはなしですw
《ヘイン》: それで後ろの処女・特殊な性感帯・お漏らし 宣言しておいてっ
《ヘイン》: 1d6
kuda-dice : C04_Hein -> 1D6 = [3] = 3
《ヘイン》: 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《ヘイン》: 普通に行動不能!(
《GM》 : 逃げますか?(にこにこ
《ヘイン》: 両手両足つかまってるのにどうやってにげろと!
《GM》 : ですよねー( では、演出お楽しみたいむに!
《ヘイン》: みゃい!
《GM》 : 【志筑】「あらあら…ヘインさん。私のマッサージ、気に入っていただけてるんですわね…尿道がひくひくしてますわ…」うっとりと。アナルをスライムでにゅぶっにゅぼっと綺麗にしながら…処女穴をくぷぁっと開帳して、尿道のヒクつきを、艶やかなため息で見入っている。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っひんんっっ!っひ、ボク、だめ、だめだよぉ、おしっこ、しーしー、しちゃう、でちゃう、うううっっ!」 両手は植物に真横に引き伸ばされ、腰は突き出し気味に。足は膝立ちから適度に股を開いたような形で拘束されて、もはや浴衣は袖だけが腕にひっかかっているような状態。そんな状態で、志筑の指にオナニー経験でセルフ開発がすこし行われている膣穴を開かれつつ、未経験だがその行為を知っているため受け入れられる尻穴を抉られ、我慢もできずに… 「でるっ、でるっ、でるっっっ!ボク、お漏らししちゃうぅぅっ!」 大きな声であえぎながら、ついにそのビンの中へ勢いよく放尿してしまい。
《GM》 : 【志筑】「くす…たぁっぷり…しーしーしちゃっていいのですよ、ヘイン …さん…」ずぼずぼと、なお水色のスライムが腸内を綺麗にし続け、しっかりと取り付き。「はぁい、たっくさん…しーしーしましょうねー…♪」赤ん坊に言い聞かせるように、ヘインのお尻を撫でて。スライムを器用に避けさせ、じょぼぼぼぼっと音の鳴る瓶を、しっかりと、ヘインに聞かせてしまう
《GM》 : さて、そこで最後二つのトラップを…
《GM》 : 【人の目線を釘付けにする女性になれるお薬】 (ポーン/耐0攻0特-9+14)
《GM》 : TP1/体/攻-/《浸透》《使い捨て》《発見解除》《飛行無効》《隠蔽》《豊乳の呪い》
《GM》 : 志筑お手製、試作段階の豊胸薬。副作用等一切確認されていない。極細の注射型。
《GM》 : 【千変万化流エステマッサージ】 (ルーク/耐1攻2特-4+10)
《GM》 : TP22/知・魔/攻3d6+4/《寄生》《責め具の呪い》《異形の託卵》《乱打》
《GM》 : 志筑が直接行うエステマッサージ。一度行うと病み付きになってしまい、これなしではいられなくなると住民は言うが…。
《GM》 : そんなわけで…爆乳・託卵・責め具進呈です!
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひゃああ、ひゃぁぁっっ、ボク、しーしー、いっぱいでちゃう…」 震える声で志筑の言葉に頷きつつ。次第にビンに尿がたまると、じょろろろろと音が出て。ほかほかと湯気のたつビンの中へ、まだまだ足りないとばかりに海龍の尿がたまっていく。 「あなるぅ、指、いれられてるのに、しーしーで、気持ちよくて、やぁぁぁっっ…」 もう腰は志筑の指で尻穴固定されているため動かすこともできず。スライムが腸内に入ってくる感触に腹を蠢かせてみせながら、気持ちいいと言ってしまって。
《GM》 : 【志筑】「ヘインは正直ですねー…とっても可愛いですよぉ…♪」草がしゅるしゅると動き、ヘインの肉豆をしゅるるっと巻き…きゅっっ「そんなえっちな言葉、どこで覚えたのかなぁ~…♪」片手で注射器を取り。猫舌にヘインのヒレ耳を、ざりぃっと舐めさせながら…恥辱告白を優しく強いる
《ヘイン》: 【ヘイン】「っひっぁあ、おしっこ、しーしー、とまるよぉ、とまっちゃう、よぉっ…んんぅぁっ!?っだめ、ボクのクリ、触っちゃだめっっ!?」 伸びてきた草が包茎クリに絡みつくことで、尿がビンにたっぷり8割ほど溜まったところで止まってしまい。変わりに今度は処女穴から蜜が滴りはじめて。 「あ、んお、くれすふらう、っで、ボク、軍人さんの、セックスみちゃって、それで、言葉、聞こえて、きちゃって、っひぃんんっっ!」 耳を猫になめられ、その刺激にやけに過敏に性的な反応を返してしまいつつ。もしクレスフラウの軍人状況に詳しいものなら、そのあとたどたどしくヘインから伝えられる情報でそれが幸せ小隊という名前の部隊だと知れるだろう。
《GM》 : 【志筑】「ああ…あそこの軍隊ね。ふふ…名前通り幸せそうですよね、ほんとに…」処女肉体に流れる甘美な電流を加熱すべく、ヘインの薄めの胸板の先端に、注射器を宛がい…ちゅうぅううううっ…「ねぇ、ヘイン。ヘインも…その人たちみたいに、幸せになりたいでしょうか…♪」触手のクリ締めを強くしたり、弱くしたり。その度に、尿瓶と貸した大瓶にぷしゃっっぷしゃっっと断続的に尿が入り。未だにひくつく尿道を、水色の利口なスライムがぐにぃっと開帳して…その間も狼が優しく尻肉を解し、猫がヒレ耳を美味しそうにざりゅざりゅ味わい。全身が快楽器官になったような感覚に陥る。
《ヘイン》: 【ヘイン】「うん、女の人、セックス漬けで、幸せ、そだった、でも、ボク、ボクまだ、セックス、怖くひにゃぁっぁあああああああああぁっっ!?」 志筑の言葉に空ろになりながらたどたどしく返事を返し。その最後の言葉をはこうとした瞬間に、両方の乳首に注射を打たれてしまって。再び甲高い、エステルーム中に響きそうな声で鳴いてしまって。 「幸しぇ、さ、っは、っはひぃ、んんっっっ!なり、たい、けど、せっく、すは、怖い、よおぅ、ボク、まだ、処女まんこ、だもんんっっ!!」 完全に志筑の思うがままに体を操作され。クリトリススイッチを弄られるたびに蜜や尿を噴出してしまいつつ、尻穴や尿口を拡張されながら性感帯であったヒレ耳をなめられ乳首を硬く高く鋭く尖らせ勃起しきって。
《GM》 : 【志筑】「あらあらまぁまぁ…♪」涎を口の端からだらしなく垂らし素直な告白をしてしまう海龍娘に、濃厚な『水』  否、精液の攪拌キス。「んちゅ、んちゅ、んちゅ…ちゅう…♪ぷぁ…じゃあ、処女まんこは大事な人にとっておいて…ヘインの、おしりまんこで、セックスしてみるのはどうかしら…♪」ヘインの薄い胸を何度もマッサージし。かっかと、胸肉が火照る感触が脊髄に宿り。
《GM》 : 【志筑】「おしりまんこなら、初めての子でも安心して試せますわ…それに…」ぬぽぉ、っと。きれいきれいにされたアナル肉を指先でほぐしながら「…こんなに嬉しそうにおしりをヒクつかせるんですもの…きっと気持ち良いですわ…♪」ぞくぞくと、新鮮な素材を染めていく喜びに浸る
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひはは、っひ、ボク、ボク、ぅううっっっ…!」 蒼い綺麗なショートヘアを白い液混じりに汚してしまいつつ。重ねられたキスに、風呂場での快感を思い出して自分から再び唇をかさね。そうしなくてはならないとでもいうように、精液の溜まった口内を見せてから、くちゅくちゅかきまぜ飲み込んでいき。 「おひ、おしりまんこで、セックス、ぅっ…!?んんんっ!で、でもボク、ボクぅ、あんな、いっぱいセックスするの、こわくて、怖い、から、だけど、っひゃぁぁっっ!」 次第になにか胸が熱くなる感覚。志筑の誘いに心揺れながら、スライム洗浄された括約筋は自分が使われる期待にぷるぷる震えて指をぱくぱくとむさぼっていき。
《GM》 : 【志筑】「だいじょぉぶよ…♪」小さな子供に言い聞かせるように、濃密なマウスセックスをしながら、髪をなで。「ヘインのいやなことはしないで。じっくり…慣らしてあげるから、怖いことなんてないのよ…?」植物に何かを命じて。その命令の直後、しゃかしゃかと何かをかき混ぜ始める観葉樹。猫と犬は、口でピンク色の乳首をちゅぱちゅぱころころと転がし…
《GM》 : 【志筑】「ヘインのけつまんこ…優しくどちゅどちゅして、ずぼずぼして、くぱぁって…可愛がってあげるから、ふふ…」ヒレ耳に舌を這わせ…黄ばんだ精液のぶっかかったそれを、ぬろぉっと舌先で伸ばし、ちろちろとかきまぜる
《ヘイン》: 【ヘイン】「ふむぅ、んっぷ、っちゅぅ、っぷぅうっっ…」 口内の舌の交わりだけは完全にセックスを行いつつ、もう何処を触っても精の感触がする頭をなでられ。 「いやなこと、ないの?ボク、あんなセックスしたら、もう、セックスだけに、なっちゃいそうで、こわくて、こわくて、っひぁぁぁぁっっ!!」 なんだかさっきからやけに熱くてやけに過敏でやけにきもちいい乳首を2匹になめられながら、耳を今度は志筑になめられ。怖い理由を告白しながら、スライムによって穴の準備だけは完全に整い。
《GM》 : 【志筑】「ふふ…大丈夫…セックスだけ考えるなんて、もったいないもの、ね…♪」無論。奉仕や恥辱、メスの作法から肉奴隷挨拶に至るまで覚えさせ…自分の、可愛いメス海龍にする気で「くす、しっかり効いてきたみたいね…♪」気づけば、ヘインの乳肉は先程の二倍以上に膨れており…今もなお、熟れ実り、たわわになっていく。既にFカップを越えたその乳肉を満足そうに眺めながら、植物のツタから何かを受け取り。…ヒゲ剃りと、シェービングクリーム。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っひぃ、っひぅんんっっっ…な、なら、ボク、けつまんこ、セックス、したい…して、幸せ、したい、よぉっ」 志筑の言葉を、セックスを覚えてもセックス漬けにならないと判断し。それなら、今の体の疼きを止めるためにも、興味のためにも、してみたい、と応えてしまって。 「っへ、あ、あれ、ボクの、おっぱい、なんで、こんな、にっっ…!?」 水中でも抵抗のないBカップ程度だった乳房がだんだんと大きく膨らみ。痛みも何もなく、いや、逆にむしろ気持ちよくさえあるそのふくらみに驚いてしまい。
《GM》 : 【志筑】「私の、特別製のお薬なの。…ふふ、綺麗よ、ヘイン。あとでたくさんもみもみしてあげるわね…?」触手に命じて、全体の拘束から乳肉拘束へ。根元から中間、先端に至るまでくびり出される、女海龍の美巨乳
《GM》 : 【志筑】「ほんとに…素敵。あ、ん…ここの匂いも…」ヘインの処女穴から香るそれに、恍惚とし。内股をしっかり押さえ「すごい綺麗…ねぇ、ヘイン…もっと、きれいきれいになる…?」肉芽をくりくりと指先でいぢめながら、そう問いかけ
《ヘイン》: 【ヘイン】「お薬、って、ぇぇ、なん、で、そんな、っひ、ぅんんっっっ!きも、っち、いい、っっっ…!」 両手を絡め取っていた植物が離れ、体が倒れそうになったところで今度は乳房に植物が絡みつき。縛りつけ絞り上げるような植物に乳房で体を支えられながらも、食い込む感触に気持ちよさを覚えてしまって。両手をだらしなくタレ下げたまま、乳房によって見えなくなった志筑の言葉に首をかしげ。 「きれいきれ、に、なる、ぅぅぅっっっ!!」 それは最初は疑問の言葉だったはず。けれど途中でクリ刺激を与えられてしまい、言葉の意味が変えられてしまって。
《GM》 : 【志筑】「ヘインが、もっともっとせっくす気持ち良くなるために…ね…♪」触手の乳マッサージで、ゆさりと重たげな乳房は更に大きさを増し…頂点に至った時には、Hカップほどになっている。凄まじい、淫絶景。「それじゃあ…動かないで、ね?きれいきれいになりましょうね~…♪」火照りきった処女唇にひんやり冷たい剃刀が当てられ…
《GM》 :   ぞり   じょり、じゃり、じょり…ざりゅ…    ヘインの耳に届く。自分の大事な場所が、どんどん幼児のような無毛に生まれ変わっていく、音。ただでさえ少ない水色毛が、徐々にその姿を失っていき…
《ヘイン》: 【ヘイン】「しづ、っきぃぃぃっっ、むねが、ボクの、おっぱいが、あつくて、さきから、なにか、出そうなのぉっっ…!」 触手に搾られ、乳房をいじめられ。それでもまだ何かあるのか、乳房が内側から破裂しそうな気持ちよさに身顔をふり。命令されたように、下半身は動かないために志筑の『処理』には邪魔はなく。 「っふあ、ああ、なんか、ボクのおまんこのとこ、つめたくて、すーすーして、きもち、い、よぉ、しづきぃ…」
《GM》 : 【志筑】「遠慮しなくていいのよ…ヘイン…」母親がむずがる子供をあやすような声色で…正に、子供になろうとしている女陰も。既にちょりちょりと、僅かな毛が残るのみで。「あは…きれいきれいになったわよ、ヘイン…」スライムによって綺麗に保存された水色女毛を大事に瓶入れし、とっておき。
《GM》 : 【志筑】「よくがまんできまし   たっっ♪」少女が新たに得た爆乳の疼きを開放すべく。びんびんに張り詰めた女突起に、バードキス。
《ヘイン》: 【ヘイン】「志筑、ぃいっっ、えんりょ、って、なに、えんりょ、ボク、してない、よぉっっ…!」 じわりと柔巨乳の先端、サイズは変わっていない小柄なかわいらしい乳首から、少しずつ白いさらさらした甘い液体をにじませつつ。何かわからないと首を振って。 「がまん?ボク、がまんって、なに、ぃんんんんんっっっっ!!!」 更なる志筑の言葉。意味がわからなくても、ただその突起から与えられる刺激だけは体が完全に理解して。ぷしゃぁっ!と熱い人生初の潮吹きを志筑の目の前で行いながら、同時に乳房の先端から同じようにミルク噴水を吹き上げてしまう。
《GM》 : 【志筑】「はぁ…ぁ…ん…♪」ぞくぞくと、龍女の股間のしぶきを顔いっぱいに受けて、女陰噴水をごきゅごきゅと美味しそうに賞味して「あ、ふ…ヘイン、おしりまんこの準備は…そろそろ、いい?怖くない?」いつの間にか志筑の股間からにゅぶりと伸びる逞しい陰根がスライムによって準備を整えた尻窄みに宛がわれており。触手の乳嬲りも、動物達の愛撫も無くなり、二人だけの性交になっている。貪欲に、ヘインの初ミルクも決して残さないと言わんばかりにしゃぶり。肌に噴射した乳汁も余さず、おいしそうに飲み干す。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っひぁぁぁ、ぁっ、あああ、ああぁぁぁあ…ボク、イった、イっちゃった、ぁぁ…♪」 幸せそうな声で、先ほどの潮吹き射乳絶頂に至ったことを告げながら触手から開放され。自分の体液や風呂場から持ち込んだ精液でぐっしょりとぬれた布団に横たわると、そこでようやく自分の乳房の全容が見えて。本当に山のように大きくなり、泳ぐのは邪魔にしかならないであろうそれは、何故だかとても誇らしげに思え。布団で背びれが潰れてしまい、一時的に視界が極端に悪くなってしまうが… 「っひぅんんっっ、あなる、まんこ…ぉ…?うん、ボクのおしり、準備、いいと思う、よぅ、中で、ずっとぐちゃぐちゃ、聞こえてる、もんっ…」 それは先ほど尻内に挿入されたスライムなのだが、それが自分が興奮したために起こったものだと誤解して。
《GM》 : 【志筑】「うん…それじゃあ…♪」プラチナブロンドの髪をさらりと揺らして、ヘインを先程ここに連れ去ったようにだっこして…「ふぁむ…」挨拶代わりとなった、べろちゅー。「ぷぁむ…ふふ…おっぱいも、こぉんな可愛く成長しちゃったのね…♪」もみもみと、たわわに実った双丘を鷲掴み、つるつるまんこにぐちゅぐちゅモノを擦り当てて。
《GM》 : 【志筑】「ねぇ…ヘイン?」ヘインの背びれを優しく撫でてから「…幸せ小隊の人が言ってたようなおねだり…ヘインのお口から、聴きたいな…?」ぎゅっと抱きながら、対面座位でヘインのアナル肉をぬぽぬぽ弄り。亀頭だけが何度も菊座を往復し、スライムが尿道を焦らし刺激する
《ヘイン》: 【ヘイン】「っふ、っぅんんぁっっ」 上半身を持ち上げられ、駅弁スタイルで抱きかかえられ。さっきまでは無かった乳肉が、志筑との間でぐにゅうぅっ、と潰れつつも弾力を返して。 「っふぁいむ、んむぅ、っちゅ、ちゅぷ…ぅ、っぱ、ぁっ…ボク、も、お口の中にお湯ないよぅ…」 唾液だけなので口をあけても透明なままだが。それでも口を開き、ぬめる口内を見せ付けて。 「ひゃにゃぁぁぁんんっっ♪ボクの、おっぱい、すご、かんじる、っのぉっっ♪」 性感帯の塊のように、高い反発力をもちながらも指が埋まるほどの柔らかさをもつ海龍美巨乳を揉まれて喘ぎ。腰の割れ目にペニスをこすりつけられて、ひゃぁ、ひゃんっ、と喘ぎつつ。 「お、おねだり、ぃ…?え、えっと、ボクの、ボクのあなるまんこ、ぉ、ザーメンほしくて、ぱくぱくとまんないから、みんなでじゅぽじゅぽあなるふぁっくして、どぴゅどぴゅ子種汁、飲ませてくださ、ぃ、だった、っけ、なぁっっ…!」 ぼけー、っと幸せそうに顔を歪ませたまま。しっかりと覚えてしまっていた、尻穴セックス前のおねだりセリフを志筑に言ってしまって。
《GM》 : 【志筑】「ふぁ・・・ぁ…っっ♪」そのおねだり台詞だけで半分イキかけ。海龍アナルにどびゅぼっと先走り卵を打ち込んでしまう「もう…ヘインったら可愛すぎて…もぅう…♪」まるで幼女のように無垢に、娼婦のように淫らにおねだりしてしまった少女の尻肉をがっちり掴んで…
《GM》 : 【志筑】「じゃーぁ…おねだりできた、ごほーびに…」腰を、アナル口にしっかりセッティング   ぶぢゅり。軽い、突き「どきゅどきゅ、じゅぽじゅぽ、どぴゅどぴゅって…けつまんこ、妊娠させちゃう…♪」どぢゅごっっっっ。人外挿入、ケダモノアナルファック。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひきゅぅあっっ!?」 どぶっ、と尻穴の中に何かを吐き出される感覚。何かわからないソレに、びくっと振るえながら尻肉がわずかにくぱぁ、と開き。その瞬間に…どぷっ、と人生初ペニスを突き入れられてしまって。 「ひぅんぐぅんんんんんんぅぅぉぉっっ!?」 処女尻穴に無理やり入れられるだけでなく、いきなりのケモノファック。快感と同時に痛みがあふれて、志筑に抱きつきながら苦痛の声を漏らしてしまって。
《GM》 : 【志筑】「あ、んっっっ…ごめんなさいっ、ヘイン…可愛すぎて、思わず…思いっきり、初めて、もらっちゃった…」口をぱくぱくさせて苦痛と快楽のアヘ顔のヘインに、噴射するミルクを口に含んでの、あまあまべろちゅう。「んぅ…んちゅ、はふ…これなら、痛くない?」みちみちと拡がるアナルをスライムが優しく緩和し。潤滑を助けるように、結合部を水色粘液がサポートするその間にも巧の指先はヘインの瑞々しい桃尻をみっちり揉み解し。愛おしそうになでなでする。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひふああぁぅ、っひあ、っひ、んぅぅっっ…っちゅ、ちゅぷ、ちゅぱ、っちゅるぅ…っ」 痛みと快感にくぱくぱと喘いでいた口も、甘い液体の混ざったキスに落ち着いていき。舌をからめ、口を離すとすこしずつまともな目で志筑の顔を尻穴セックスしながら見ることができて。 「っふ、っぅんんぁ、ん、うん、ボク、これなら、きもちい、だけ、だよぅ、んんっっ♪」 スライムがわずかに裂けた尻穴の傷を保護しつつ、少しずつ肉を広げられると処女尻穴だったはずの場所は、既に快楽おしりまんことなってしまっていて。尻肉をなでられながらぐぽぐぽされるだけで喘いでしまい。
《GM》 : 【志筑】「んぅ、はぷ、はみゅ、んぅうう、ちゅ、ちゅ…♪」すっかりお気に入りになってしまった海龍っ娘の唇をねっちゅりたっぷり味わい…ヘインに、翠色の視線を合わせ。「くす…ヘインのアナル処女、いただきますしちゃった…すごい、美味しかった…♪」引き続きスライム保護しながらアナル蜜壷をぐぷぐぷ突き抉り。直腸内に注ぎ込まれた卵を、亀頭で行き来させ肉壁を擦る
《ヘイン》: 【ヘイン】「っふっぷ、ちゅ、ちゅぅ、ちゅっっ…♪」 キスに関してはもうこちらも大好きになってしまったようで。唇が重なると同時に自分から口を開いて舌を絡めていき。キスしたまま瞳を見つめあって、ぼー、っと惚れた目を見せてしまい。 「ボクの、アナル処女、おいしかった…っ?えへへ、おそまつ、さま、だよ、んんんんっっっ!!!なんか、おなかのおく、ごりゅごりゅって、はいって、おく、来てるぅっっ!!」  ずぼっ、と犯されるたびに腸の中を逆流する何かを感じてしまい。それによる痛みも快感になって身を情欲に震わせて。
《GM》 : 【志筑】「んー…♪」しっとりと、濃蜜レズキスを堪能し。瞳を合わせたまま…一度口を離し。もう一度、ちゅう。ちゅもちゅも。また、離して、ちゅう。くちびるあそび。「くす、とんでもないわ…すごい、ご馳走だった…あ、んっっ、ヘインのけつまんこ、きゅうきゅう、して…はふっ…♪」可愛らしい海龍とぐっぽりアナル性交を愉しんで。お尻の卵を直腸壁でころんころんさせる。時々意地悪な器具のように、アナルの中でぷるるっと卵が震えて…
《ヘイン》: 【ヘイン】「んっく、ちゅ、っちゅぅ、ちゅぷぅっっ…♪」 何度も何度もキスをして、キスするたびに尻まんこの具合をよくしていきながら体の素質を穴ごしに志筑に教えていって。 「でも、ボクもっ…ボクも、志筑さんの、おちんちん、すっごく、おいしくて、やぁ、ああ、けつまんこ、けつまんこを、ずぽずぽ、癖に、なっちゃうよぉぉっっ…♪」 水音激しく尻穴ファックに酔いしれながら、卵による快感にも次第に処女秘所からの蜜があふれるほどに反応していって。
《GM》 : 【志筑】「んぅー…ちゅぱぅ…ちゅぷ…にゅる…♪」空中でにゅらにゅらと舌を絡ませ。みるく混じりの涎を、たっぷり飲ませて…また、おっぱいミルクをちゅうううっと吸い。再びべろちゅー。放っておけばずっと続きそうな舌セックス。「あはっっ、じゃあ癖になっちゃえっ♪けつまんこどちゅどちゅされるのっ、大好物になっちゃえっ♪」落ち着いた容貌に子供のような無邪気さを宿して、腸液が飛び散るほどのアナルピストンを行って。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んっぱぁぁぁ、っぷ、っはぷ、ぅぅっっ♪」 空中で舌を絡めるキスまで行い、自分の母乳が美味しいと思い始めて。志筑にお乳を吸われ、搾られるときにも甘い声をあげて、乳攻めが嬉しいのだと志筑に応えていき。 「癖にぃっ、癖に、ボク、癖になっちゃったら、も、ずっと、コレばっか、しちゃいそう、だもんっっ!だから、もう、けつまんこ、どちゅどちゅ、されて、大好き、だけど、っやぁ、癖になって、ずっと、けつまんこしか、考えられなく、なるよぉっっ!」 処女に行うようなものではない激しいピストンにも既に淫尻穴は対応してしまいながら、ヒクヒクと腸壁を痙攣させて絶頂直前の雰囲気を見せていき。
《GM》 : 【志筑】「だぁーめっっっ♪けつまんこどちゅられるのしかっ、考えられなくしちゃうっ!大好きじゃなくて、中毒けつまんこにしちゃうっっっ、絶対にしちゃうもんっっっ♪」びぐちゅっっびぐちゅぷとヘインのアナル壁にダイレクトに伝える絶頂前の痙攣。それは経験がなくても、幸せ小隊の凄まじい光景が目に焼きついたヘインにはザーメンが飛び跳ねる合図と分かってしまい。
《GM》 : 【志筑】「けつまんこにびゅうびゅうミルクすれば中毒になるよねっっ、ううん、なるってきめたっっ、そうしちゃうっっ♪」子供のように無邪気で、残酷で、夢中で。憧れにも似た憧憬を口調に込め、菊種付け準備。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ひぁぁうんんんっっ♪ボク、ボクぅぅっっ♪」 尻穴を完全に性器に造りかえられる勢いで突き上げられながら、涎をたらしてつい数分前まで両穴処女だった海龍少女がアヘ顔をさらしていき。腰をぐりぐりとくねらせつつ、完全にアナル中出しを望む動きを見せてしまって。 「もう、もうけつまんこしかぁっ!ボクのけつまんこ、ずぼずぼされるしか、考えられないよぉっっ!!みるく、ちんぽミルクだめなのぉっっ!そしたら、もうけつまんこだけになっちゃうのっっ!いまおしりまんこにザーメンぴゅっぴゅされたら、毎日これしないと、ダメになっちゃうううううっっっっ♪」 志筑の言葉に頷き、自分からそれをされたら落ちると言ってしまい。がくがくと振り続けていた腰は、やがて根元まで飲み込む動きになって。
《GM》 : 【志筑】「あははっっっ♪ずぼずぼ中毒になっちゃえっっ♪」どちゅっどちゅっっと子宮にすら響いてしまう勢いで肉棒を突き上げ、抉り、捻りこみ。「教えちゃう…二度と戻れないよーに、けつまんこ種付け教えちゃうっっ、びゅっびゅしちゃうっっっ♪」完全なケダモノと化した動きで、海龍少女の尻肉を120%堪能して
《GM》 : 【志筑】「ふぁふっっ、出ちゃう、っ、でちゃうっっ、ヘインのけつあなにどくどくしてっっ、中毒に、しちゃうっっ、んぉ、ん、んぉ、ふぁ、ぁぉううううううう……♪♪♪」優しい容貌をアヘで蕩けさせ。ヘインの桃尻をがっちり固定して。    びゅごぶっっびゅごぼぉおおおっっと、大量の魔族ザーメンとぷるぷる卵が海龍の尻マンコに植え付けられる…
《ヘイン》: 【ヘイン】「いやぁ、いやぁんんっっっ♪ボク、ボクぅっっ♪いま、けつまんこ種付けされたら、ほんとに、もどれなくなるのぉぉっっ♪やめて、ぇぇぇっっっっ♪」 明らかに嫌がっていない声で、腸内をいろんな角度で志筑に突き上げられ拡張されていき。完全に性器になってしまった穴をほじられ、絶頂寸前で志筑の絶頂を待ち望み、そして。 「やぁあああだぁぁぁっっっ♪なったぁ!ボク、なったぁっっっ!けつまんこぉ、ずぼずぼ中毒ぅ!なっちゃったぁぁぁぁっっっっっ♪」 志筑にぎゅぅ、としがみつき。両手両足を絡ませて離れないようにしてから、一気に尻穴奥への人生初射精を受け止めてしまい。生まれて初めての射精絶頂を尻穴で行いつつ、その味を覚え込んでしまい。ぷしゃぁぁぁ、と快感のあまりに再び放尿しながら、ペニスではとどかなかった場所を魔族ザーメンに造りかえられていく。 
《GM》 : 【志筑】「んにゃぁああああああああ…♪」ねこのような声を上げて、ケツアクメ海龍とあまあまいちゃいちゃのべろちゅう。中毒アナルに種付けペニスをごりゅごりゅ宛がいながら、ぎゅぅうううううう…放尿されても、それすら嬉しそうで。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っひにゃ、っぁあぅっんんっっっ♪っは、ボク、ボクもう、だめだよぉぉぉっっ…♪」 ずびゅ、びゅるるるぅ、と腸内で響く音にうっとりとしてしまい、完全にケツアクメにハマってしまい。種付け中毒になったけつまんこをほじられながら、何度も何度もキスを繰り返して。
《GM》 : 【志筑】「あはぁ…すっかり…ケツアクメ中毒だね…♪」ねっとりとした手つきでヘインのお尻をもみもみしながら。まだまだたねつけ…白濁でぐちゃぐちゃ、ぽっこりおなかのヘインをなでなでして、ちゅ、ちゅ…
《ヘイン》: 【ヘイン】「シヅキの、せい、だもんっっっ…しりまんこ、つかっても、癖、大丈夫って、言ったのにぃぃ…ひぁぁっ♪」 尻肉をもまれる、ただそれだけで腸肉が震えてペニスを勃起させる刺激を与えてしまい。初日からいきなり尻まんこ名器覚醒してしまいながら、腸内ザーメンの圧力に腹を膨らませて。
《GM》 : 【志筑】「あはぁ…ごめんね…だって…」ちゅう…「…こんなに、けつまんこ大好きだと思わなかったんだもん…アナル大好きっこのヘインのせいだもん…」今度は、軽くスパンキング…叩かれているはずなのに、それにすら親愛がこもっているように思えるてのひら。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ボク、そんなアナル大好き変態じゃないもんっっ…シヅキが、思いっきり抉ってきたから、なっちゃっただけひゃぁぁんんっっ♪」 言い訳がましく、けれど甘えるような声で志筑のせいだ志筑のせいだというが、それも簡単にスパンキング1発で尻まんこがペニスに甘えるように絡み付いてしまうほどに完全に癖になってしまっていて。
《GM》 : 【志筑】「じゃぁ…ヘインのせいだって、証明しちゃう。アナル大好きな海龍っ娘だって、しっかり種付けで焼き付けちゃう…♪」ふたたび、むくむくと大きくなってきた勃起肉でぷるんぷるんのアナルエッグを刺激して。再び尻穴の広がりが、じんわりとヘインの意識を満たしていく…
《ヘイン》: 【ヘイン】「だ、だめぇっっ…!ボク、そんな種付けされたら、認めちゃうからぁっっ♪だから、だめだよ、ぉぉっっっ♪」 甘え、身を寄せながらダメダメと何度も繰り返し。尻穴の中で勃起してきた肉槍の存在感を感じ始めると、再びけつまんこずぼずぼ中毒になって、顔を蕩けさせていってしまい…
《GM》 : というわけで、全滅表を行きましょうかw
《ヘイン》: ふい!
《ヘイン》: 1d
kuda-dice : C04_Hein -> 1D = [3] = 3
《ヘイン》: 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《ヘイン》:    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 : どうぞ!
《ヘイン》: 1d4
kuda-dice : C04_Hein -> 1D4 = [4] = 4
《ヘイン》: 魔力で判定かぁ…
《ヘイン》: 2d+2
"kuda-dice : C04_Hein -> 2D+2 = [3,3]+2 = 8"
《GM》 : おめでとう(ぉいい
《ヘイン》: だめだった!でも尻妊娠だからSP+5で(何
《GM》 : 流石にアナル妊娠だからSPだね!w
《ヘイン》: 卵産む前に腸の中で孵っちゃった!
《GM》 : あ
《GM》 : エンディングでアナル産卵しよっかw
《ヘイン》: ひゃい!
《GM》 : では!
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : そして、一ヶ月後。
《GM》 : ヘインの腸壁を卵巣とした経過も順調で、すくすくと海龍の腸内では元気な卵が育っていった。
《GM》 : そして、迎える産卵日――
《GM》 : △
《ヘイン》: 【ヘイン】「シヅキぃ。ボク、そろそろおなか重くなってきたよぅ」 この街での生活にも慣れ、美味しい『水』をくちゅくちゅごっくんするのにも慣れてきた頃。おなかは大腸の形がくっきりわかるように、歪に腹が膨れている。
《GM》 : 【志筑】「あら、それじゃあ…んちゅ…」水の名を借りた濃厚精液で日々を過ごしているヘインの髪を撫で「『挨拶』して…赤ちゃん、産んじゃいましょうか…♪」相変わらず、普段は猫かぶり。優しくヘインのおなかを撫でて…スライムに命じて、産卵助長させる。あせらず、ゆっくり、確実に。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んっっ♪」 ちゅっ、と濃厚牡精の糸を引くキスをしてから、頭をなでられ。うにゃうにゃ、と恥ずかしそうにも誇らしげに志筑の言葉に頷いて。 「挨拶の必要あるのー?んもー…ごきげんようっ、ボクの卵、綺麗にうまれるようにお祈りしてねっ♪」 ここにくるまでは穿いたことのなかったスカート。それの裾をつかみめくりあげると…つるつる無毛のぱいぱんまんこが、ぬるぬる透明のスライムにつつまれており。それを志筑によく見えるように見せ付けてから、にっこり笑顔。…上半身は上半身で、すでにHカップサイズのまま定着しており。簡単に脱がせるような細工の施されたブラ状のチューブトップを身に着けている。
《GM》 : 【志筑】「はい、良く出来ました♪」ぱちぱちぱちっ「それじゃあ…ゆっくりいきんで、ね?すぐに出てくると思うけど、無茶しないで…」パイパン処女まんこを嬉しそうに見てから、スライムを操って、ゆっくりといきませて…あと、ちょっとした悪戯心で、ヘインの立派なおっぱい先端を優しくくりくりする。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んぅ、もう、ボクにこんなことさせる意味、今ないと思うんだけどなぁ…」 といいつつも、拍手されるとつい嬉しくて腰をゆらし。 「ん、じゃあ産むよう…ん、ふ、んんぅっ…」 尻穴が覆われたスライムによりぐぱぁ、と開かれつつ。もう腸内ですっかり受精し育っていた1個目の龍卵が簡単に尻穴からぽろっ、と床に生まれおち。とはいえ、まだ卵は1個目。まだまだ先はあるのだが… 「ひゃんんっ!っも、おっぱい触るの、反則だっていつも言ってるでしょっ!?」 触られるだけで簡単に先端が勃起して布地を押し上げカタチを見せてしまい。そのままもまれると何時ものように甘い母乳を噴出してしまうだろう。
《GM》 : 【志筑】「くす、だって…反応が可愛いんですもの~…♪」ふにゃーんと。とろとろの笑顔。すっかりご執心だ。「それに…もみもみされながらのほうが、ヘインの産卵もうまくいくと思うし…」その美爆乳を揉みながらヘインの大好きなべろちゅー。今の二人の挨拶は、すっかりこれになってしまっていて。
《ヘイン》: 【ヘイン】「っもうっ、ボクのおっぱいこんなになっちゃったのは、ホントにシヅキのせいなんだから…んんんっっ、また、出るぅ、っっ!」 もみ、っと乳房をもまれた快感から腸内がうねったのか、早くも2個目の卵が尻穴からむりむりっ、とこぼれ、ぬちゃっ、とと尻穴から糸を引きつつ生まれてしまい。顔は2個を産んだだけで既にアナル快感に震えているのか、背中をゆらゆらとさせて発情の顔を見せてしまっている。この1月での志筑のマッサージのおかげか、ヘインの尻穴はくすんだ色もとれて完全に桃色媚肉色に変化してしまっており。そこから漂う香りも、牡を興奮させる甘いものとなってしまっている。今日はそこから卵を産んでいるものなので、いつも以上に臭いは濃く…
《GM》 : 【志筑】「ほら、卵の出も良いでしょう?」くすくす…「…ね。ヘイン。もしかしてえっちな気分になっちゃった…?」だんだんと、乳揉みする手は、細やかに、大胆に、いやらしく、愛おしそうに…「ふぁ・・・ふ…♪…ん…じぃっくり…見てあげる…ヘインの、初産卵…」だんだんと手を下ろして。…ここ一ヶ月でむっちりと色気づいた尻肉を撫ぜながら、窄みをくんくんと嗅ぎ…「ふぁ…んむ…♪」完全に清浄に保たれたヘインの窄みを、舌先でちろちろしてしまう。
《ヘイン》: 【ヘイン】「うう、志筑のいぢわる、ぅんっっ…」 ぴくぴくと快感による震えを耳にみせながら、スライム膜で覆われた秘所からも蜜をこぼし始めて。乳房をもまれると、もう簡単に射乳を始めてしまう。しかも乳首周りは志筑特注の母乳で融ける布。つまり、ぷしゅ、ぷしゅっと母乳をしぶかせるたびに乳首だけがいやらしく露出していって。 「ああ、んっ、っも、ボク、ちょっと疲れたから、ね、シヅキぃ、『椅子』、使っていいでしょ?」 椅子、と呼んだその物体。ちょうどヘイン用に背びれがつぶされないように真ん中にくぼみのできた分娩台のようなその椅子に、転がりながら産卵していいか、と股の間で自分の尻を舐める志筑に尋ねて。
《GM》 : 【志筑】「ふふ…ヘインだけね。これだけ私が意地悪さんになるのも…♪」尻穴をちゅぽちゅぽ舐めながら、そういって少し恥ずかしそうに笑い「ん、もちろん…ヘインは無理しちゃ、駄目よ。」いつものように、正面から駅弁だっこ。…自然と、瞳と瞳が合ってしまい。
《ヘイン》: 【ヘイン】「シヅキが他の人接客してるとき、ボクみたいにしてないしね。」 にこっと笑顔でさらっと惚気。ヘインの尻穴から出る腸液は甘く、魔族精液とスライムによる改造のせいか、媚薬効果と強精効果を持っていて。 「だいじょーぶ、あと2個、うんだらおなかからっぽだから…そしたら、大分楽だしねっ」 いつものような駅弁スタイル。スライムまみれの股間を志筑に擦りつけながら、自分から唇をかさね。さっきまで自分の尻を舐めていた舌を、ちゅう、と吸って。
《GM》 : 【志筑】「勿論。だって…ぅ…   …うー、なんでもない、わ…」こういうことを口に出すのは、志筑よりヘインの方が得意で。一ヶ月付き合って分かったが、テンションがあがったとき以外意外と口に出すのがニガテなようだ。「ん、ちゅ…・・・ねぇ、ヘイン。やっぱり卵産んだら…外に出ちゃうの?」さびしそうな、表情。ヘインを分娩椅子に、優しく座らせて。
《ヘイン》: 【ヘイン】「シヅキ、ボクとちがってすっごく感情出すの苦手だねっ。」 にこにこしながら、そこだけは自分が優位そうな場所にたって。ただ、セックスを始めるととたんに志筑の棒奴隷になってしまうのだが…まぁ、それはさておき。 「んぅ?ボク?…んふふー、シヅキ、どうしてほしい?」 にっこりと、意地悪そうな笑みを浮かべてきいてみて。分娩椅子に腰をかけると体勢も楽になったので、ほっと一息。足をひらき、膣口もスライムがくぱぁ、と開いてスライム膜の奥に処女膜を覗かせながら。
《GM》 : 【志筑】「ぅぐっっ…」言葉に詰まって、赤面。反論できないのが、図星で。それに、下手な嘘は、この相手にはつきたくなくて「……ぅ、ぅく。…こ、この…いぢわるヘインっっ…」くやしそーに上目遣い。でも言葉じゃ敵わないから、膣口スライムをうねうねさせて反撃。手口は違えども子供そのままの態度。
《GM》 : 【志筑】「……さびしー…一緒にいたい…」ぎゅむっとして。素直な感情を吐露する
《ヘイン》: 【ヘイン】「えへへー、シヅキー、シヅキー♪」 じー、っとその顔を見つめながらにこにこと笑みを浮かべ。その間にも、腸内の卵はまた1つ、尻穴へと近づいており。 「ボクはいじわるじゃないよ?シヅキが素直じゃないひぃぁあんんっっ!」 挑発しながらさらに志筑の可愛い顔を見ようとしたところで、スライムに膣口を刺激され。尻穴とは別の意味で、刺激になれていないという意味で弱いその場所を刺激され、その衝撃で… 「んぅぁんっっ!」 ぽろ、と3つ目の湯気たつ卵を産み落とし。ふぅ、ふぅ、と息を吐きつつ顔を上気させ。 「じゃあ、ボクは何処にいってもここに戻ってくるよ。えへへ。」
《GM》 : 【志筑】「……」ぎゅむっち。ちゅ。「約束…しよ?」指きりげんまん。大人びた容姿を持つこの娘を見続けてきたヘインには、とても似合ってる、約束「ぅうう…」ヘインのおなかをなでなでして、寂しさを紛らわせる、粘妖
《ヘイン》: 【ヘイン】「っはぁ、シヅキ、可愛いなぁ…♪」 にこにこしながら、キスを返し、指きりをすると、手を伸ばして志筑の頭をなでてみて。ふよふよと柔らかい、志筑の大好きな自分の胸元に彼女の頭を抱きしめると。 「…でも、おなかに卵があれば、無理に遠くにはいけないかもしれないなぁ…ってボク思うんだよね。だって、卵割れたらイヤだし、ここじゃないと産めないしっ。」 ね?と、ちょっと顔を染めつつ言ってみて。
《GM》 : 【志筑】「あ」ふと、名案を思いついたように「………へーいん♪」ぎゅっと、より抱きつく力を強めて。…気づけば、ヘインの尻穴に取り付いているスライムも、分娩を手伝うよりも、快楽を与えるように動き。
《GM》 : 【志筑】「…今私が何を考えてるか。わかるかなー?」目の光が言葉を発するより雄弁に心情を語って。
《ヘイン》: 【ヘイン】「ふにゃ?」 残りの卵はあと1個、早めに産めば、牙刀さんにも見られないかなー、なんて思いつつ産もうといきんでみて。その瞬間に、ぎゅぅ、と志筑に抱きしめられてびっくりし。何?と聴くより早く… 「ひぃあんっっ!?ボクの、お尻、っがっっ♪」 ぐちゃぐちゃと、志筑の意思でどうにでも動くスライムが直腸内の性感帯を刺激していき。乳首と、めくりあげたスカートの中のクリトリスも簡単に勃起しながら、身を震わせて。 「っな、何、何ぃ、っっ!?」 お尻の刺激に我慢できないように腰をくねらせつつ、真っ赤に悶えた顔で聞いて。
《GM》 : 【志筑】「ん…」ちゅもちゅも、ちゅぷちゅもっ♪「……子供、つくろっっっ!」そのまま嬉々としてヘインを押し倒しっ。早速『受卵準備』させてしまって。…ここ一ヶ月の経験から。こうなったら、志筑は止まらない。
《ヘイン》: 【ヘイン】「んぅっ、んっ、んっぷ、んぅううっっ!」 キスの猛攻に珍しくただ翻弄されながら、口の端から涎をたらし、ようやく開放されて。 「…やばっ、ボク地雷踏んだっ…!?まって、まってシヅキ、まだ卵、1個のこってるっっ!?」 基本的にスライムに関しての操作権は自分にあるが、志筑がいるときだけは別。腸内に住むスライムすらも志筑の意思に応じて、おしりまんこが再び卵を求めて疼きはじめて。
《GM》 : 【志筑】「だめだめ、もう待てないもんー…  はぷ♪」すっかり種付け準備完了のあまあま口調でヘインにぎゅむー。…見境の無くなったすきすきモードの志筑を止める術は、ヘインにはなく。
《ヘイン》: 【ヘイン】「い、1分まってっ、産むから、産むからぁっ!?ボクがんばるから、ちょとだけ、我慢してよシヅキぃっ!?」 そもそも寝たまま尻穴セックスを行う目的で最初つくったこの椅子。となれば、抵抗するのも難しく。だからこそ、その1分で産んでしまって、そのあとすっきり受け入れようと努力して…まぁ、結局これは受け入れられるだろうが、その後一体どうなるかは、自爆した本人の自業自得。
《GM》 : 【志筑】「やーだーっ、だめーっっ。…あは、いっただっきまーす♪」ぎゅむーっとされて、射程圏内に入れば、あとは火を見るより明らかで   合掌。
《GM》 :  
《GM》 : その夜。
《GM》 : いつもより、長く、高く、大きい喘ぎが領主の部屋から響き。その扉の脇で、大男が大あくびをした声が、聞こえたとか、聞こえなかったとか。
《GM》 : 結局のところ、それは本人たちのみぞしる事だが。
《GM》 : この幻影空間――千変万化にも、退屈しないネタが転がり込んできたようだ。
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 :  
《GM》 : 龍華戦記~『千変万化へようこそ』~
《GM》 : Fin.