(TOYA-GM) 自己紹介よろしくおねがいしますー
(T08_Ayame) 【アヤメ】「アヤメ・ライアナ。・・・・・職業は売春婦・・・だと思う。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「なんだかんだで色々合って・・・・おっぱいが出るようになった。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「最近・・・・・ちょっと自分が怖い。・・・・本能が・・・抑えられない。」
(T08_Ayame) 以上で
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) それでは
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ヒロインクライシス外伝 龍華戦記  「淫らに沈む町~二人目~」はじまりですー
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) えー、ということでアヤメさん。東の国にきていろいろあって、そのちょいと後……んー。冒険者のような感じで仕事をうけたりしているのえす?
(T08_Ayame) そんな感じですね。あ、ちゃんと売春が表ですww
(TOYA-GM) 了解しました。ではそんな感じで、ちょいと調査以来がきています
(T08_Ayame) 愛さ。
(TOYA-GM) なんでも、町からちょいと離れた所にある村に、新しい教会ができたらしく
(TOYA-GM) 人を送って調べさせてみたところ、ぜんぜん帰ってこないとのことです。どうも居心地がよくて住み着いている…らしいですが
(TOYA-GM) それにしたって、まったく帰ってこないのは変ということで。調査しにいってほしい、とのこと。
(TOYA-GM) ああ、ちなみに村の名前はネルカといいます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「普通の依頼か・・・・・普通普通。」そういいつつ危険なカンにずくりと子宮がうずく。
(TOYA-GM) はい。まぁこのあたりは、経験ですねw
(T08_Ayame) あいさw
(TOYA-GM) というわけで、向かいますか?
(T08_Ayame) 当然ですw
(TOYA-GM) はいな
(TOYA-GM) では
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ~ネルカの村~
(TOYA-GM) 村というには、それなりに大きく。小さな町でも通じそうな場所です
(TOYA-GM) さて、村に入ったアヤメですが。………アヤメなら知力判定もいらないですよねぇ(ぇ
(T08_Ayame) む?
(TOYA-GM) 何かはいるなり。性臭がかぎとれます。空気に染み付いているような、地面に染み付いているような、そのまま自分にもまとわりついてくるような、そんな感じで
(TOYA-GM) 村にはいるなり、です
(T08_Ayame) 【アヤメ】「何ここ・・・・売春村?・・・・でも・・・もっと淀んでる・・・」
(T08_Ayame) 鼻をひくひくさせる。
(T08_Ayame) 女の子は村に居ますか?
(TOYA-GM) はい。というより
(TOYA-GM) 女の人の姿のほうがおおいです。むしろ男のほうが少ないようですね。
(TOYA-GM) で、そんなふうに見回していると、です
(T08_Ayame) 【アヤメ】「?・・・・・やっぱりそうなのかなぁ。」
(TOYA-GM) 東にきてから、てっきりみなくなった。大地母神教…よーするにマティアラ…とは違うシスター服をきた女性が歩いて、あちこちの人に話しかけては次にうつったりしています
(TOYA-GM) 微妙に違う、ですね
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・?亜流?・・・異端?・・・とりあえず。」とりあえずマティエラ信徒のライアナは挨拶に行くw
(TOYA-GM) らじゃw
(TOYA-GM) 【女性】「あら…旅人の方、ですか?」アヤメを見て、おっとり艶やかに笑って頭を下げます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「卑しくもマティエラのおみ足の精を栄誉に預かった家畜に近いものでございます。」腕の刺青を見せながら部族の形式ばった挨拶を返す。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「卑しくもマティエラのおみ足の精を舐める栄誉に預かった家畜に近いものでございます。」腕の刺青を見せながら部族の形式ばった挨拶を返す。
(T08_Ayame) 女性の前にひざまづいて・・・が抜けてました。
(TOYA-GM) 【女性】「あら、ライアナの…?ふふ、こちらにお越しとはめずらしいですね。始めまして、ステラと申します。顔をあげてください、ね」と、艶やかに笑っていいます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「は・・・・」神官には最敬礼で対応する。口上は部族ごとに違う。
(TOYA-GM) 【女性】「うふふ、そんなに形式ばらなくてもいいですのに……こちらへはどうなされましたか?」と、艶やかでアヤメの顔や首、胸などを/・・・淫らなものをこめたような視線でみてたずねます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「は、内職のため冒険者の真似事をしております。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「なにやら女性が戻ってこないとか・・・」
(T08_Ayame) 視線には気づかずにむしろ見せルようにしながら答える。
(TOYA-GM) 【女性】「ああ、そのことですか。…ふふふ、皆様、たいそうこの村が御気にいられたようですね。貴女も、こちらに逗留してはいかがですか?」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「はぁ・・・・・なるほど。とりあえずは・・逗留して問題を確認させてもらいます。」
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、でしたら今夜、当教会にこられてください、ね?」
(TOYA-GM) 【ステラ】「夜は皆様、ミサにこられる人たちもおおいので…ふふ」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「承知しました。」頭を下げるが・・・・少々気になる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「あ、そういえばお名前をお聞かせ願えませんか?ライアナさん、というのも変ですし」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「アヤメ・ライアナと申します。」
(T08_Ayame) 答えて・・・やはり違和感が気になる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、わかりました。それではアヤメさん、お待ちしております、ね」とふかぶかと頭を下げて、巡回にまわります
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・・・・」巡回するステラをしばし見つめる。そしてそのまま村の探索へ・・・
(TOYA-GM) とはいえ、村の様子はやはり女の人が多く………男の数は子供をのぞいてわずか、それは夕暮れになっても同様で…
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということでシーン切り替えますー
(T08_Ayame) あいさw
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ~夜の教会~
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということで。夜になりました。
(T08_Ayame) では・・・・・・
(T08_Ayame) ミサに行きますw
(TOYA-GM) らじゃ。えー、では向かって村を歩いているときですが
(TOYA-GM) そこかしこから、甘い声が聞こえます。
(TOYA-GM) 家の中だったり、草むらの中だったり。
(TOYA-GM) 路地裏だったりえとせとら。ちょっと耳を澄ませば聞こえるような状態です
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・はやり・・・そういう村なのか?・・・だが・・・普通の女は娼婦になるのに抵抗があるときいた・・・」
(TOYA-GM) そのまま進みますかー?
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・労働は尊い・・・・」ミサまで時間ありますかね?
(TOYA-GM) ありますにゃー
(T08_Ayame) じゃあ、ちょろちょろと男を捜してみますw
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・・」きょろきょろ・・・
(TOYA-GM) らじゃ。えー、ほとんど見当たりません。や、若干はいるのですが
(TOYA-GM) で、甘いあえぎ声が聞こえるのは
(TOYA-GM) 股間に肉棒の生えた女の人が、女の人を犯してる。そんな状態が8割です。犯されてるほうもいやな顔しておらず、歓喜の甘い声を上げていて。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「普通・・・順番待ちが出来るぐらいなのだが・・・・・・・女?・・・なるほど・・・そういうことか。」
(TOYA-GM) そんな状態で、青姦、輪姦などが随所で行われている状態です。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「子供が出来ない・・・売春相手としては男の次・・・・」
(T08_Ayame) 口調が・・・元に戻さないとw
(TOYA-GM) あははーw
(TOYA-GM) とまぁ、そんなところですね
*nick yama2_afk → yama2__
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・」眉間にしわを寄せている。ちょっと気に入らないらしいw
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・本来・・・・男と女であるはずだとおもう。思う。」
(TOYA-GM) ということで、ミサにむかうでいいですか?
(T08_Ayame) あいさ!
(TOYA-GM) はいなー、ではっ
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) というわけで教会です。やはり中から、淫らなあえぎ声が聞こえていて
(TOYA-GM) 扉を開けて中にはいると、そこには予想……とちょっと違う光景が。
(TOYA-GM) というのも。確かに女性たちが歓喜に道で甘い声を上げているのですが
(TOYA-GM) 彼女たちを犯しているのは、犬だったり、触手だったりスライムだったり、めったにみなかった男達だったりと。そんな状態です
(T08_Ayame) 【アヤメ】「?・・・・・・ミサ・・・?ちょっと違う・・・違う。前に見たのは・・・男と女だった。」
(T08_Ayame) 頭の良くないアヤメは・・・・・匂いと光景をぼーっと見つつそんなことを思う。
(TOYA-GM) 【ステラ】「あら……よくいらっしゃいました、アヤメさん」と、触手の中から、ふらり、と出てきてアヤメに挨拶するステラです
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ聞きたい。貴方の主神はマティエラ?」
(TOYA-GM) 【ステラ】「あら。ふふ……半分、正解です。マティエラ様が持ち得なかった側面、ともうしましょうか?」艶やかに笑うその笑みは、どことなく不吉で淫靡なものが漂っていて
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・・何が目的?」
(T08_Ayame) どくんどくんとアヤメの中に刻まれた黒い淫らな瘴気がうずきだす。あの女の足を舐めろと。快楽をむさぼれと。
(TOYA-GM) 【ステラ】「主を再びこの地へお呼びするために、舞台を作らせていただいております。…ふふ、マティエラ様は人の欲望で大地に命をまきましたが」
(TOYA-GM) 【ステラ】「--人でないものと交わり、大地に命を撒いたものもおられるので。ふふ、そのためにも、ですね?」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・・」
(TOYA-GM) 言いながら、一歩一歩、アヤメに近づいていきます
(TOYA-GM) 【ステラ】「…もっとも、それは限られた者のお話です」
(TOYA-GM) 【ステラ】「ネフィル様…私の主神ですね。あの方は私におおせられました。淫らな欲と本能をむき出しにせよ、と。…おわかり、ですか?」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・よく分からない。どうするの?」
(TOYA-GM) 【ステラ】「そうですね…ふふ、それではまずは、貴女のいやらしいからだを全部、主の御前にさらしてください」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・」無言で背中の紐を抜く。するっと捲れるようにショーツだけになる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、それでは……」
(TOYA-GM) ということで戦闘…に入る予定だったのですが。抵抗します?w
(T08_Ayame) しませんww
(TOYA-GM) りょーかいです。ではアクトにあわせた攻めをしていきますw
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 薄く、淫らに笑ったステラは。アヤメの後ろにまわると、その豊かな胸を下からもちあげ、指先で軽く胸をもみ始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ふ・・・・ん・・・・」それだけで肌が染まっていく。
(TOYA-GM) 【ステラ】「しっとりと、それでいて大量に男の精をすった肌、ですね。ふふ、手に張り付くよう…」と、しばらく揉み解した後、指先で乳首をつまみ、こりこりと軽く押しつぶし始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あっ・・・ふぁぁあ・・」うっとりと抵抗せずになすがままになりながら気持ちよさそうに目を細める。
(T08_Ayame) ぷくっと充血してルビーのように赤く染まっていく。
(TOYA-GM) 【ステラ】「男慣れしているのでしたら、普通の攻めではものたりない、ですよね?」と、いうやいなや。ステラの手にスライムがからみつき。にゅるり、とした感覚とともに胸が強めにもみほぐされ…乳首が強く、にゅる、くち、くりっ、と転がされ、つままれ始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「んっ・・・そんな・・ことない・・・長姉のライアナはもっと・・・・すごい・・・ぅうん♪」スライムを熱っぽく見つめながら変形する自分の胸をぼーっと見つめる。
(T08_Ayame) 背中が震えて軽く絶頂しふにゃふにゃになっている。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、本当、ですか?アヤメさん、これまでも体…いろいろ、いぢられてますね?」と、そんな手がアヤメの腹を這い、下に伸び、ショーツの中に入り、クリを指先でかりっ、こりっ、と引っかきます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「かっ!!・・・・・ふぅ・・・ふぅ・・・・いろいろ・・弄られてる・・・・でも・・・悪く・・・無いから・・」びくっと腰を後ろに引いてしまい、じんわりと腰から背中、頭へあがってくる絶頂の波に晒されて溶けた表情で返事をする。
(T08_Ayame) 微笑みのような涙顔のようなそんな誘う表情。
(TOYA-GM) 【ステラ】「悪くない、ですか。ふふ、駄目ですよ、そんな言い方…我慢なんてせずに、好きとおっしゃっても…いいですよ?」その引かれた腰を自らの腰で押さえ込み、指でクリをしっかりとつまみ、つぶし、ひっぱり、のばし。弱点を得たりとばかりに転がし始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あっ♪あっ♪ああっ♪・・・好き・・・なの・・・・そこ・・・すきぃぃい♪」首を振りたくりながら力の入らない手でステラの手を押さえながらもなすがままになり腰をびくびく痙攣させる。
(T08_Ayame) じゅくりじゅくりとあふれた蜜はショーツを濡らし始め、あっという間にびちゃびちゃにしてしまう。
(T08_Ayame) 次第に音がはっきりと分かるほどあふれてクリトリスに触れてるだけなのにショーツからあふれて太ももまで垂れ始める。
(TOYA-GM) 【ステラ】「すごいぬれ具合、ですね。さすがに生まれながらの淫売、ですね。…ふふ。それでは、こうしてみましょうか?」と、片手でクリを、片手で乳首を転がしたまま、アヤメを床に押し倒して四つんばいにさせ。その手足を、スライムが飲み込んで地面にしっかり固定させてしまいます。そこから這い上がるスライムが、アヤメのアナルや膣内にもぞり、ともぐりこみ始めて奥へ、奥へと。性感帯を探るように…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あっ?・・・・なひぃ♪・・・これ・・・なんで・・・?」身動きが取れなくなった状態で固定されるが・・・嫌な顔は全くせずになぜ自分を探るようにするのか問いかける。自らの内部を明け渡すようにスライムに抵抗無く侵食されていく。
(TOYA-GM) 【ステラ】「アヤメさんの体の調査、です。……あら?ふふ、アヤメさん。実はクリや乳首のほうが感度、よくて……中はそんなでも、ないですね?」胸を根元からぎゅう、と絞り。クリから指をはずして膣内やアナルに指を入れて、ゆっくりかき回しながらたずねます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・仕事のとき・・・困る・・から・・・っ♪・・・こ・・・こわい・・・し・・」乳首とクリトリスを扱かれるだけで簡単にアヘる自分が膣や尻まで以上に感じるようになったら・・もはやだ他の淫らな肉穴になる。そんな理性が恐怖を呼ぶ。
(T08_Ayame) 人擦りごとに天国と地獄を行ったりきたりする自分の未来を想像して顔をゆがめる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「大丈夫ですよ、こわくなんてありまえん、から。本能に任せましょう?…ふふ、そのためには、その理性を壊して、しまいましょう」と、手をアヤメの胸と股間からはずし、さっと手を振り……3本の細い触手を召還します。
(TOYA-GM) 触手は皆、一様に先端に口がついており、口内には細い触手がびっちりと詰まっていて………呼び出したそれらは、同時に。アヤメの乳首とクリをいっせいに加え、吸い上げ、しゃぶり、転がし始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「いや・・・・こわい・・・から・・・」少女のように首を振って抗うが・・・
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひぅ♪っあっふぁあ♪やぁ・・・ああっ♪」だが淫らな肉芽を嬲られると理性がとろけ始める。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ああ、まずは一度、盛大にいってしまいましょう?」タイミングよく触手をひっぱり、アヤメの3つの肉芽がぐいっlくいっ、と引っ張られ。あまった触手がアヤメの胸にまきつき、ぎゅむ、ぎゅちゅり、と絞り上げ始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あっ♪あっ♪あっ♪あ”~~~~っ♪」崩壊の声。これが更なる肉欲の序曲。
(T08_Ayame) いつもどおりに舌を出しよだれをこぼし眼をとろけさせ、肉芽のアクメのアクメにかくかくと腰を振る。
(T08_Ayame) 未だついたままのショーツはもう用を成して折らずただ肉の形を浮き出していた。
(TOYA-GM) 壊れたような声を上げると同時に、胸に絡みついた触手は特に動きを強め、乳から母乳を搾り出すかのように、ぎゅう、ずずずずずっ、と強い吸引を開始します
(T08_Ayame) 【アヤメ】「~~っ!~~っ!~~っ!」びゅくびゅくびゅくっ!!触手が吸い上げると絶頂とともに母乳が出始める。
(T08_Ayame) 普通の母乳から見ても異常な量が出てそれで又絶頂を向かえ、その絶頂でまた母乳を噴出す。
(T08_Ayame) もはや人語も話せなくなり。喉を振るわせ意味不明な鳴き声で更なる陵辱をねだっている。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、母乳をだして、いっちゃてますね…ふふ、でもここまで淫らな事に弱い……とはいえ、それに逃げられても、だめですね」と、乳首から吸引する触手がとまり…ずるり、と乳首とクリから触手が離れていきます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「かひっ・・・かひ・・ぃ・・・ひふ・・・ふぅ・・・」荒い息を吐いて・・・徐々に意識を取り戻す。
(T08_Ayame) 未だしびれるような快楽の残りに震え、・・・・・いつもの陵辱とは違って直ぐに止んだ陵辱をいぶかしげに思いながら顔を上げる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「聞こえています、か?アヤメさんには、もうすこし深い所にいって、もらいますね」ある程度意識を取り戻すと…今度はスライムが胸にはいつき、ちゅむ、と揉み解しながら………乳首の先端から、液体であることを利用して、乳の中に沈み込んでいきます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ふ・・か・・い?・・・・くふっ?うぅっ!」乳首をつめたい何かに浸食される感触がちりちりと目の前で火花を散らす。
(TOYA-GM) 沈んだ粘液は、アヤメの乳腺をせき止める所でとまり……
(TOYA-GM) 【ステラ】「しばらくの間、母乳がでないように、させていただきます、ね?…それでも、母乳は胸にたまりますが」そんな胸を両手でにぎり、ぐに、ぐちゅり、と揉み解し始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひ・・・・待って・・・ちょっと・・・・それは・・・・ひぃあっ♪」さぁっと血の気が引く音。そして揉まれる快楽を返すが・・・どこか物足りない。
(T08_Ayame) 先がしびれて徐々に徐々に何かが溜まってくる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「そのぶん、乳首とかの感度はあがりますよ?もちろん、こちらも、ですが」と、もむ手を止めて、乳首をつまみ、ころがし。先ほどの倍ほどの快感が胸に流れ……けれど本来なら乳を噴出しそうなそれも、せきとめられては出せずに、いくこともできず…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「かっ・・・・ひぁ・・・あ”・・・・あ”」痛みとも快楽ともつかない刺激が乳首に溜まっていく。涙目でこれ以上は無理だと首を振りたくる。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あ”~~~~っ♪」転がされる・・・とそのまま痙攣する。一秒立つごとに刺激がどんどん大きくなってもはや乳首を弄られているのか体中をこね回されているのか判断がつかない。
(T08_Ayame) 無様な四つんばい以下の格好で動物のようなそうでない声を漏らすだけ。
(TOYA-GM) 【ステラ】「無理、じゃありません、よ。…ふふ、それでは、下の淫らな穴にも手を加えましょう、ね」と、スライムがクリトリスを包み。アヤメの膣やアナルにつぎつぎと入り込み。子宮口から子宮内に入りこみ………そこから燃えるような淫らな熱を伴って、体に浸食し始めます。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「やら・・あ・・・・あ・・・むり・・・れす・・・あづいです・・・こわれちゃう・・・から。」
(T08_Ayame) 焼けるような熱さは性器だけではなくもはや脳まで浸透して全身が熱いのか股間が熱いのか分からない。
(T08_Ayame) スライムが這い回るだけで全身をこね回さればらばらになるほどの快楽が与えられる。
(T08_Ayame) 目の前でちかちかと光っていた光はもはや太陽のようになりアヤメの前で地獄を見せる。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ。今、何をされてるか、おしえてあげますね?…アヤメさんの体を、クリや乳首だけじゃ、いけないようにしているんです。…代わりに、この淫らな穴を突かれ、かき回されると……体中全部、いっちゃうようにしているんです、よ?」と耳の中に舌を差込ながら尋ね
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あ・・・そんら・・・ころ・・・しらない・・・ぃいいい♪」耳穴を舐められると脳を麻薬で舐められるような異常な快楽を感じる。
(T08_Ayame) 手足を固定していなければのた打ち回っているだろう。以下にメイデンと言えどもライアナではなければ心臓がすでに止まっている。
(TOYA-GM) 【ステラ】「あと…アヤメさん、精液を栄養にできるみたい、ですから。……ふふ、これからは精液だけしか、栄養にできないようにします、ね。…ああ、おトイレでもいけるようにしませんと」というと、空いていた尿道にもスライムがずずずっ、ともぐりこみ。同様に焼けるような熱が尿道から膀胱にも染み渡り始めます
(TOYA-GM) 【ステラ】「大丈夫ですよ。一時間くらいで終わりますから」とあっさりいい。それは逆に一時間もこれが続くわけで…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひぃああああああっ!あ”っ~あ”~~~」快楽の剃刀で股間をずたずたにされるような刺激。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「がぁ・・・・ああっあっ♪」失禁、脱糞すらスライムの糧になり、綺麗にする事前作業にされる。
(TOYA-GM) そのまま、一時間が過ぎ…
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ。はい、一時間です。……正直、生きていられるのはさすが、ライアナだから、でしょうか?」一時間後、息は絶え絶えながらも、未だ生きているアヤメをみてうれしそうに笑い
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・・・っ・・・・っ・・・・」とろけすぎて極上の笑顔まま快楽の波から戻ってこない。
(TOYA-GM) 体の中につまっていたスライムは、そのままアヤメの体へしみこむように消えてしまい
(TOYA-GM) 【ステラ】「本当、淫らな体……ふふ。普通のメイデンでしたら、じっくり、長い期間をつかってしみこませないといけないですのに…もうなじんでしまうなんて」と、その指がアヤメのお尻をなで。指をつぷり、と秘所の中に沈み込めます。そのとたん、激しい快感が子宮内とクリ、乳首に同時に走ります
(T08_Ayame) 【アヤメ】「っ~~~~~~♪」沈み込ませる動作だけで十数回ほど失神と覚醒を繰り返す・・・目を覚ます。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、おはようございます。気分はいかがですか?」そんなアヤメをみてにっこりと笑い
(T08_Ayame) 【アヤメ】「はひっ・・・はひ・・・ぃ・・・・・・・らすけれっ!・・らすれけれぇ!!」弄られてるだけでもはや生娘のように懇願する。
(T08_Ayame) 耐え難い快楽の波。正気を保つことすら難しい。
(TOYA-GM) 【ステラ】「?(首かしげ)…ああ、ふふ。ただ助けてといわれても………何をどう、してほしいのですか?」といいながら、手は乳首をとらえてつまみ、ひねり、擦り。激しすぎる快感、けれどそれだけは絶頂に達することはできず、快感だけが高まっていき…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひくび・・・から・・・れぇええ!手を・・はらして・・・くらざいぃいいいいっ!!!」耐え難い波はアヤメの脳を壊す寸前まで膨れ上がりマゾの血とあいまって狂うに狂えない快楽地獄。
(TOYA-GM) 【ステラ】「んー、そうですね……わかりました。それでしたら、アヤメさんが……彼女たちの秘書から、精液を吸いだしてくれたら、離してあげます、ね」すこし考え、眼を向け。先ほどまで触手をはじめとした魔物達に犯されていた女性達が、ふらふらとアヤメの前あつまり始めます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ふぁいっ!すいますっ・・・すうから・・・だから・・・ゆるしれ・・・えぇええ・・・」未だつぶされる肉眼はさっきまでの太陽を黒い太陽を眼前に昇らせる。
(TOYA-GM) 【女の子】「ぇー?・・・わたし、あげたくないー」「だってライアナって、人間の娼婦でしょうー?」「魔物の精液あげるのもねぇ」「あは☆やだよー、どうしてもほしいなら、ちゃんとおねだりして」「ライアナから魔物の娼婦にならないと♪」
(TOYA-GM) と口々にいいながら。その様子はおねだりしなければあげない、といっているようで
(T08_Ayame) 【アヤメ】「なりまふ!魔物の娼婦に・・・なります・・・らから・・アヤメに・・・精液めぐんれ・・・くらさいぃい・・くるう・・くるっちゃう・・・」狂いそうな快楽。だがステラは強弱をつけてアヤメを嬲り続ける。
(T08_Ayame) 舌を出して近くの魔族の女の股間に舌を伸ばす・・・が届くはずも無く。
(T08_Ayame) そしてお仕置きとばかり肉眼がひねられる。
(TOYA-GM) 【女の子】「あは♪いいですよぉ」「それじゃ、魔物の奴隷になったアヤメちゃん」「記念にあげるね♪」と、股間を近づけます。秘所やアナルからは、多種多様な魔物の精液がしたたりおち、アヤメの顔にしたたり…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひああ・・・・・あああ!」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「じゅる・・んぅ・・・んぐ・・・ぅうう!」必死で無様に舐めとるさまは豚や犬や牛のような家畜のようで。
(T08_Ayame) 喉を鳴らし舌を伸ばし泣きながら一心不乱に舐めとる。そして更には魔族の性器に口をつけようとするが・・・
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、まるで犬猫ですね。魔物の精液を喜んですいあげて・・・ふふ、それはまだ、だめですよ?」乳首をひねりあげて、動きをとめさせ
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ひぎぃいいああああ”あ”あ”!・・・拿・・・なんれ・・・れふか・・・ああ”♪」腰は蜜を噴出し・・失禁のようになっている。
(TOYA-GM) 【ステラ】「アヤメさんは娼婦ですから…ちゃんと宣言と懇願と、自分の立場を宣言してください、ね?」と、手に首輪を持ち・・・その首輪に名前を刻み始め
(T08_Ayame) 【アヤメ】「おしっこも・・・のみます・・・うんち・・もたべます・・・・から・・・」
(T08_Ayame) なりふり構わないアヤメ。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「しょ・・・しょ・・・娼婦アヤメ・ライアナは・・・・」これから先どう言ってよいか分からず、肉眼をひねられる事をも忘れてステラを見る。
(TOYA-GM) 【ステラ】「(すこし考えて)ああ、今の状態じゃ無理ですね。ふふ、でも言葉も紡げない娼婦なんて、娼婦じゃないですね。すいません、間違えました。魔物用になることを宣言して、おねだりしてくれれば、それでいいですよ?」と乳首を指先でこま買う、ひっかいてはつぶし・・
(TOYA-GM) あ
(TOYA-GM) 【ステラ】「(すこし考えて)ああ、今の状態じゃ無理ですね。ふふ、でも言葉も紡げない娼婦なんて、娼婦じゃないですね。すいません、間違えました。魔物用家畜になることを宣言して、おねだりしてくれれば、それでいいですよ?」と乳首を指先でこま買う、ひっかいてはつぶし・・
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ふぐ・・・あ”・・あ”・・・いぎぃ・・・あ”・・・・そんな・・・無理・・・ああ”””」
(T08_Ayame) 無理と言ったとたん力いっぱいひねられる。
(T08_Ayame) 一瞬に奥の逡巡と決断・・・・
(T08_Ayame) そして・・ついに・・・
(TOYA-GM) 【ステラ】「無理じゃないです、アヤメさんならできます、よ(にっこり」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「なりまふ・・・・魔物用家畜に・・なりまふ・・・アヤメ・ライアナは・・・魔物用家畜になる・・ぅう」息も絶え絶え時折白目を剥きながらとうとう答えてしまう。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、わかりました。それでは、証明に首輪をあげます、ね。これからさき、魔物は皆、あなたを精処理用に犯します、から」と。首輪をしゅる、とアヤメにまきつけ、とめる。その途端、口で摂取した魔物の精液が、途端においしく感じられ
(T08_Ayame) 【アヤメ】「じゅる・・んぐ・・ふぅ・・・んん・・じゅる」わき目も振らずただただ目の前の魔物の精液に一心不乱にむしゃぶりつく。
(TOYA-GM) その直後、アヤメの膣内と腸内に。大量のいぼのついた触手が、ずるるるるっ、ずんぅ!と、一気にうちこまれます。その直後、子宮だけではなく、クリや乳首m全身に飽和した快感が……スイッチを入ったかのように、連鎖して増大し。体中の絶頂のスイッチをいれます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「っ”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」もはや言葉は出なかった。文字通り魔族の家畜として産声をあげる。
(TOYA-GM) そのまま膣内の触手は、家畜に遠慮などいらないとばかりに子宮ないまでもぐりこみ。ごりっ、ずりりっ、と。これまでにない快感を送り込み、魔物の精を刷り込み始め…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「お”お”お”~~~~♪」
(T08_Ayame) 泣き叫び喚く家畜。
(T08_Ayame) それは異様に美しく淫らで。
(T08_Ayame) そして哀しげだった。
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ。よかったですね、アヤメさん。全身で、淫らにいけています。きっと主もお喜びになっています、よ」と。その手はもはや乳首から離れて、そんなアヤメをうらやましそうに、うれしそうにうっとりと見つめ
(TOYA-GM) そしてそのまま、膣内を、腸内をかきまわす触手が、びくんっ、どぷっ・・・!と大量の魔物の精液を体の中に注ぎ込んで生きます
(T08_Ayame) 【アヤメ】「あぁ・・・・・・♪」だが・・・落ちた肉体は精液がそがれると本当に温かい幸せな気分になる。今、肉体と魂はそのほとんどを魔族の所有物とされた。そして意識が切れていった。
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  というわけで、全滅処理!
(TOYA-GM) まずは致命表から。・・・そしてステラは堕落に、称号・淫堕があるので
(TOYA-GM) 致命表の出目に+2進呈です
(T08_Ayame) がくがく・・・・
(T08_Ayame) いま侵食値2だぜ・・・
(T08_Ayame) いくぜ!
(T08_Ayame) 1d6+2+2
(kuda-dice) T08_Ayame -> 1D6+2+2 = [2]+2+2 = 6
(T08_Ayame) ちぃ・・・
(TOYA-GM) ちぃw
(T08_Ayame) 全部アクトつかったとして・・・
(TOYA-GM) 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
(T08_Ayame) ・・・・
(TOYA-GM) とりあえず、さらにSP+2!
(T08_Ayame) もっかい全滅判定?
(TOYA-GM) です。
(T08_Ayame) 1d6+2+2
(kuda-dice) T08_Ayame -> 1D6+2+2 = [2]+2+2 = 6
(TOYA-GM) これは
(TOYA-GM) 堕落入らないので
(TOYA-GM) +2のみです
(T08_Ayame) あ、了解。
(T08_Ayame) んじゃ全滅表だね。
(TOYA-GM) ですー
(T08_Ayame) 1d6+2
(kuda-dice) T08_Ayame -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
(TOYA-GM) 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
(TOYA-GM)    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
(TOYA-GM) かわりません。では妊娠判定どうぞw
(T08_Ayame) 知力で行くぜ!
(TOYA-GM) なおSP+5の代用はアリで
(T08_Ayame) 2d6+1
"(kuda-dice) T08_Ayame -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7"
(T08_Ayame) よしw
(TOYA-GM) おけ、SP+5しますか?はらみますか?w
(T08_Ayame) む・・・・
(T08_Ayame) 直ぐ出産できるならアクト変えて・・・やりたいなw
(T08_Ayame) げへへw
(T08_Ayame) 次にでも・・・出産というアクト有るしw
(TOYA-GM) あははー、どっちにします?w
(T08_Ayame) 次の機会がトワさんとはかぎらんし・・・なぁ。なやむw
(TOYA-GM) まぁちょいと妊娠は考えてなかったのもありあすがw
(T08_Ayame) では+5で
(TOYA-GM) はいなー
(T08_Ayame) ひりだして・・・・帰ったことにしましょうかw
(TOYA-GM) ではエピローグにいきますかw
(T08_Ayame) では全滅表で+5、致命傷表で+2、アクトで+7ですな。
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(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) エピローグ
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 翌日、朝
(TOYA-GM) 町のちょいとはずれに、すこし開けた場所があり。そこには首かせと手かせが一緒になり…お尻を突き出すように固定される器具がいくつかあり
(TOYA-GM) そこには今はアヤメが一人。否、その横にはシスター服をまとったステラもいる
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) 【ステラ】「ふふ、アヤメさん。朝ですよ?先ほど教えた通り………五箇条の宣言、してくださいね?」アヤメの前にたち、乳首とクリにローターを貼り付けながら、宣言を促します
(T08_Ayame) 【アヤメ】「はい。」童女のようなあどけないような淫売のような淫らなようなどちらとも取れる笑顔を浮かべ。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「魔物様共有家畜アヤメ、五つの誓い。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ、いついかなる時でもアヤメは魔物様のご要望があれば体全てで精処理に使っていただき、高貴な精液で命を繋ぐ浅ましい家畜を飼育していただくことに感謝します。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ、魔物様に忠誠を奉ることを喜びと思い、どのような御命令も喜んで従い。もし意義を唱えた時は、どのような罰も喜んで頂戴いたします。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ、高貴な精液で命を繋ぐ卑しい家畜のアヤメが光栄にも魔物様の御子を孕んだ時は必ず産み。いついかなる時でも子宮を提供いたします。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「この家畜の生ある限り、魔物様のために技術を磨き、魔物様のおちんぽ、おまんこのために人生を捧げさせていただきます。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ、この家畜の生ある限り、魔物様のために技術を磨き、魔物様のおちんぽ、おまんこのために人生を捧げさせていただきます。」
(T08_Ayame) この家畜の所有者であり、神であるネフィル様にこの身と心と魂の全てを捧げ、尽くしぬきます。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「一つ、この家畜の所有者であり、神であるネフィル様にこの身と心と魂の全てを捧げ、尽くしぬきます。」
(T08_Ayame) 【アヤメ】「以上、魔物様共有家畜アヤメ、五つの誓い。斉唱しました。」
(T08_Ayame) 淀みなく、高らかに目だけがとろけた目で唱える。
(TOYA-GM) 【ステラ】「はい、よくできました」と、アヤメをほめた後。スイッチをいれて。アヤメのクリと乳首で細かく、つよく震え始めます。とはいえ、それではいけないような体にされたわけですが
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ふぁあああ・・・・」家畜らしい下品でありながらも誘うような声で啼く。演技でもあり演技ではない。
(T08_Ayame) 【アヤメ】「ありがとうございます。」
(TOYA-GM) 【ステラ】「それでは、魔物の皆さんがきたら、ちゃんと家畜として使われてくださいね、アヤメさん。夜になったら、また見にきます、ね?」そう微笑んで、その場をさっていくステラ
(TOYA-GM) その数分後。森の中から、がさり、ごそり、と…大量の魔物の気配が生まれ、アヤメへとにじりよりはじめ…
(T08_Ayame) 笑顔がだんだんと興奮で染まっていくアヤメの首には「全魔物所有家畜:アヤメ」と銀色の輝きで光るプレートがはめられていた。
(TOYA-GM) 【ゴブリン】「ききっ・・・!家畜だ!オレたちの家畜の臭いがする!」「犯すゾ、雌、ナカセル!」そのまま、アヤメの体に、膣に、アナルにつきこまれ、かき回す魔物の肉棒と、瘴気と精液。それがアヤメの中にそそがれ、体にふきかけられ、口につきこまれ…
(TOYA-GM) 首輪を見て、臭いをかいで、色めき立つゴブリンたち。その興奮は、あますところなくアヤメに注がれて…
(T08_Ayame) 【アヤメ】「・・・っ・・・・っ・・・っ・・・・・」どろどろになったアヤメの歓喜で埋まる心の中に・・・・ほんの極わずかだけ誇りが残っていた。その誇りが簡単に堕落さえずに更なる地獄を演出することはステラやネフィルは知っているだろうが知らないのだろうか・・・それは誰にも分からない。
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(TOYA-GM) その数時間後
(TOYA-GM) たまたま通りかかったメイデンの手により、アヤメは救出されることになる。
(TOYA-GM) …が。この時穿たれた。淫欲の種子と。変えられた体は
(TOYA-GM) 元に戻る事はなく。そのまま別の町へと運ばれたのであった………
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(TOYA-GM) ヒロインクライシス外伝 龍華戦記 「アヤメ。魔物家畜になる(タイトル変更」
(TOYA-GM) Fin
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(TOYA-GM) ということで、終了です!おつかれさまでしたー!
(T08_Ayame) お疲れ様でした。長時間感謝!!
(T08_Ayame) やべえ・・・・やべえよ・・・・
(TOYA-GM) いえいえ、こちらこそー!
(T08_Ayame) 絶対明日何か言われる。