《GM》 では、本日はよろしくお願いします
《GM》 自己紹介と、キャラシー貼りをお願いします
《リジェ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%B8%A5%A7%A5%EB%A5%BF
《リジェ》 「やほっ! リジェルタです!」
《リジェ》 「たのしーこといっぱいあるといいなっ!」
《リジェ》 「手袋? ……これは気にしたら、駄目だよぅ?」
《リジェ》 手先が敏感な翼の民のまほーつかい(自称)です。
《リジェ》 はつものですが、よろしくお願いします(ぺこ
《リジェ》 以上です。
《GM》 はい、ありがとうございました
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「大迷宮の新たなる探索者」 開幕です
《GM》 巨大な迷宮の中に巨悪が逃げ込み、それを追いかけるためにメイデン達が迷宮攻略を繰り返している、戦いの地クレスフラウ。
《GM》 大規模作戦により第一層の最奥の扉が開かれて、メイデン達はさらなる闇に踏み込めるようになりました。
《GM》 そして、栄光を手にするもの、淫獄の肉人形として姿を消すもの。様々なドラマの満ちるこの地に、一人の翼人が現れると……
《GM》  
《GM》  
《GM》 暗い迷宮の中、一人で明かりを掲げて進みます。
《GM》 地上の有名な宿、不死鳥の尾羽亭で地下迷宮の千津つくりの仕事を受けたリジェさんは一人で迷宮の中を歩いています
《リジェ》 【リジェ】「あーもう、お金のためとはいえ、こんな狭苦しいとこ歩き回んなきゃいけないなんて」(ぶつぶつ
《リジェ》 【リジェ】「やっぱりめんどくさい暇ー!」
《GM》 翼人のリジェさんにとっては地下を這いずるように歩くなど、確かにとても退屈です。
《リジェ》 といいつつも、一応仕事は律儀にやっている。
《リジェ》 【リジェ】「怪物の一匹や二匹出てくれば、暇しないで済むのに」
《GM》 しかし、この迷宮の中でいつまでも退屈な時間が続くわけもなく、まるで希望にこたえたように……前方で粘る何かが這いする音がして
《リジェ》 【リジェ】「何か音…… まさかほんとに出てくるなんて……」 グローブで覆われた小さな拳を握り締めて走り出す。 「ま、でも暇なのよりはいいわよね」
*rius_GM topic : [ブルースライムIV2・イントールーダーIV3][メイ・マリー]
《GM》 前方に粘体状の何かが蠢いています。そこに寄生するように親指程度の太さの長い触手が中を泳いで、時に顔を突き出しています
*rius_GM topic : [ブルースライムIV2・インタールーダーIV3][リジェ]
《リジェ》 【リジェ】「うわわわ。 な、なんかスゴイのがいるし。 戦うのは始めてだけど、負けてなんてられないわよねっ」
《GM》 では、戦闘に入ります。まず双方の開幕です。こちらはなにもありません
《リジェ》 こちらもないですっ
《GM》 OK、では次にIV順に行動します。IVは遅らせてIV0で行動することもできます
《GM》 では、先手リジェさん、どうぞ。目標と使用魔法をお願いします
《リジェ》 ふーむ。ここはやっぱり
《リジェ》 自信満々に、インタールーダーにライトニングブラスト! 補助でバルカンキャストも入れちゃうっ!
《GM》 OK!ダイスをどうぞ
《リジェ》 2d6+1+5+6
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+1+5+6 = [1,1]+1+5+6 = 14
《リジェ》 orz
《リジェ》 キアイが入りすぎて狙いがでたらめに!
《GM》 インタールーダーのHPは19!
《リジェ》 あう~(くすん
《GM》 稲妻が、スライムから突きでていた触手に落ちる。それが駆け抜けた直後、パスンと触手が内側ではじけ
《GM》 触手は雷属性に弱いので、ダメージ+5です
《リジェ》 やった!
《リジェ》 【リジェ】「やーった! わたしにかかればこんなものっ!」 飛び跳ねて喜んでる
《GM》 しかし、触手を避雷針にしたようにスライム本体はまるで無傷。予想以上に素早く触腕が伸ばされて
《GM》 2d6+7 強撃+排泄の呪い
【ダイス】 rius_GM -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13
《リジェ》 へぅ!? あ、アヴォイドーっ!
《GM》 13ダメージに対して、ダメージコントロール、アクトをどうぞ
《GM》 はい、運動点減らせますので7ダメージになります
《リジェ》 ドッジも使用したので、じゃあ腰APを削って1にしますっ。 
《GM》 はい。では、ラウンドをまわして。開幕ありますか?
《リジェ》 う、うーん。いや、ここはナシでっ。
《GM》 はい、では、そのまま行動どうぞ!
《リジェ》 このまま吹っ飛ばす、バルカンキャスト+ライトニングブラスト!
《GM》 OK!
《リジェ》 2d6+1+5+6 【リジェ】「こ、の、吹っ飛べっ!」
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+1+5+6 = [6,5]+1+5+6 = 23
《GM》 凄い差が!
《リジェ》 雷の弾丸を連続で撒き散らす! テンションによってむらっけがあるようだ。
《GM》 ブルースライムのHPは28.しかし雷に強いので-5ダメージで、残10
《GM》 いくら雷に強いとは言え、これほどの雨のような雷弾の前には形を保ち続けるのも難しい。しかし、まきちらされたスライムはまだ動き続けて
《GM》 不意の尿意に動きの止まる少女へ!
《GM》 2d6+7
【ダイス】 rius_GM -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
《リジェ》 【リジェ】「なんか、体の調子が……って、嘘っ!?」 
《リジェ》 [尿意]でアヴォイドできないので腰APを0にしますっ。
《GM》 全身にかかった小さなスライム。それは肌の表面や衣類の隙間に忍び込み……ふぁさり。スカートが落ちる感触。腰の留め金をスライムに溶かされスパッツが丸見えになる
《リジェ》 【リジェ】「なんで今頃になって……あ、あいつの、せい?」 顔を真っ赤にして内股になってもじもじしながら
《GM》 翼人少女には思い当たることがある。迷宮の中にはメイデンに排せつを促して、それを啜ることでミアスマを奪う生き物がいることを。このままこいつに囚われたら、どのような末路が待っているのか……そんな未来が、尿意以外の震えを呼んで
《リジェ》 【リジェ】「や、やだ、やだやだやだ、やめなさいよっ!」 動けば漏らしてしまいそうな状況で、顔を真っ赤にして怒声を発する。 何か未知の恐怖のせいか、いくらか、声は抑え気味のようだが。
《GM》 というところでラウンドまわして、開幕から、そのままリジェさんどうぞ
《リジェ》 開幕はナシっ。そのままいきましょう。
《GM》 はい。ではそのままどうぞ
《リジェ》 【リジェ】「さっさとォ、死ねー!」 バルカンキャスト+ライトニングブラストをブルースライムに!
《GM》 OK!
《リジェ》 2d6+1+5+6
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+1+5+6 = [4,6]+1+5+6 = 22
《GM》 有無を言わせず最後の一欠片までバラバラにしました
《GM》 辺りにはほかに動くものはなく
《リジェ》 【リジェ】「倒せた、の? うん、おっけ…… 流石に、ここでしたく、ないな」 迷宮とはいえ、ヒトが通る可能性があるところでスるのは抵抗があるらしく。 用を足せる場所を探そうと考え、よろよろと動き出す。
《GM》  
《GM》  
《GM》 迷宮の中を進むリジェさん。高まる尿意を我慢しながら進むうちに、白い頬には朱が差して、身体にじっとりと嫌な汗をかき始めます。スパッツの中がなんだか蒸れているようで
《GM》 ふと感じる甘い香り。迷宮の中には似つかわしくない、良い香りながらどこか甘ったるく、脳の奥まで忍び込んでくるようなそんな香り
《GM》 【ディエラ】「あら?お客さんかしら。」前方の闇の中からかけられる声。向こうは明かりを持っていないことから、闇の中に適応した種族のようで
《リジェ》 【リジェ】「こ、ここで、しちゃお、かな? でも、む、む~」 おなかを押さえながら移動していると、その香りを嗅ぎつけて、その直後。 「だ、誰、何者!?」 敵かどうかよりも、むしろ今のヒトリゴトを聞かれたのじゃないかということを気にして、真っ赤になって。
《GM》 掲げた明かりに対応するように、闇の中で紡がれる呪言。あたりを白い明かりが照らし出すと、闇の向こうにいるのは一人の女性。褐色の肌に扇情的な衣、片手にはじゃらりと鎖をぶら下げている。長い耳、身体にまとう闇の気配が闇妖精であることを告げ
《GM》 【ディエラ】「翼人の娘さんね。こんにちは、ディエラというわ。」 その名前には聞き覚えがあります。クレスフラウで手配されているダークエルフの奴隷商人。身体からあふれる瘴気が、魔の側の生き物であることも知らせます
《リジェ》 【リジェ】「どーも、ディエラさ…… って、敵!?」 慌てて構えなおすと、下腹部の異常のせいでついつい内股気味に。 「どーもはじめまして、商売人(あきんど)さん?」
《GM》 【ディエラ】「そうね……商売人と言えば、商売人ね。」 その視線が上から下までリジェを舐めるように見つめると、小さく唇を舌で湿し「最近は商売はしていなかったけど……翼人の子なら、再開の印にふさわしいかもね。」その視線は獲物をみつけたものであり
《リジェ》 【リジェ】その視線に一瞬ひるみつつも、気丈に睨み返し 「おあいにくさま。 わたしを買うなら、それ相応にっ!? そ、相応に……覚悟、してもらうわよ?」 うっかりと大声を出しすぎ、それが下腹部に響き。 途中から声が尻すぼみになっていく。
《GM》 【ディエラ】「そう、じゃあそれなりに準備しましょうか。」 その足元からわき上がる瘴気の塊。それがゆっくり形をとると
*rius_GM topic : [ディエラIV7・レギオンIV3][リジェ(甘い毒の香りTP22)]
《リジェ》 なんか、あるー!? >甘い~
《GM》 では、開始します。開幕ありますか?
《リジェ》 うう……今はナシ、で。
《GM》 は~い!では、そのまま先手、行動どうぞ
《リジェ》 そして、解除しないとにっちもさっちもいかないので、待機IV0で。
《GM》 【ディエラ】「あら、観念しちゃったのかしら?」 すっと息を吸い込むと、その口から吐かれるのが紅蓮の吐息。
《GM》 4d6+13 ドラゴンブレス
【ダイス】 rius_GM -> 4D6+13 = [5,3,3,5]+13 = 29
《GM》 さらに、半分実体化した霊体の群れが
《リジェ》 みにゃー!? その他APを0にっ!
《GM》 3d6+3 
【ダイス】 rius_GM -> 3D6+3 = [2,1,3]+3 = 9
《GM》 ダメコンアクトをどうぞ
《リジェ》 一発目でその他APを0に。 ここで[おもらし]を使用します。
《GM》 はい、そして2撃目は?
《リジェ》 そして二発目にアヴォイド! 6点軽減してダメージを3点に抑えて胸APを減らします。
《GM》 は~い!アクトは何かありますか?
《リジェ》 うーん、アクトは、ナシで。
《GM》 はい、では描写に入ります
《GM》 炎によって目隠しを使い、背後に回るダークエルフ。その両腕ががっちりと少女を抑えると、翼を広げることもできない圧迫感。両掌が何かを確認するかのように下腹部を這うと・・…
《GM》 【ディエラ】「ふふ、やっぱり。」 耳元に舌を這わせながら囁く。その手のひらは、ぽっこりと膨らんだ膀胱の上でそれを確認するかのように軽く押し込み。
《リジェ》 【リジェ】「けふっ……って、な、なによっ、何がやっぱりって、ちょ、やめな、さいって……」 下手に動けず、ギリギリと歯軋りをしながら逃げ出そうとする。しかし圧迫された場所は、長時間の我慢がたたって限界が近い。
《GM》 【ディエラ】「動きがおかしかったから。」人間と比較して長い舌が耳の中をぞろりと這う。その感触はゾクゾクとした不思議な刺激をもたらして「このままお漏らししてしまうのは、恥ずかしいわね。」 いいながら手の平が下に這うと、スパッツに包まれたままの淫阜を包み下着越しにその形を探る。長い中指か軽く折り曲げられると秘裂の端の小さな窄まりを穿るように何度か抉り、少し離れては小刻みなノック。それが尿口を何度もたたくと限界まで我慢を
《GM》 していた少女に痛打を浴びせかけ
《リジェ》 【リジェ】「ひぁ!? それは当然、って、やめなさ、やめて、もう無理、やああああああ!」 最後の刺激が、我慢の限界を越え。 ぷしゃあ、と音を立てて、黒いスパッツに恥ずかしいしみを作っていく。 「やめ、見るな、見ないでよっ」 もがくものの、見られたことのショックが大きいのかその抵抗は弱弱しい。
《GM》 【ディエラ】「ふふ、そんなにドロドロにしてしまって。」 スパッツの中に放尿している少女をからかう。その爪がひゅっと動くとスパッツの表面に、下着に綺麗に切れ目が生まれ 「最初からこうしていれば、汚さなくてすんだかもね。」 むき出しになった尿口を軽く指で穿ると、辺りに飛沫が飛び散って、まったく濡れていなかったところまで汚す。ドロドロになった手の平を笑いながら見せつけると少女の頬でぬぐって……
《リジェ》 【リジェ】
《リジェ》 【リジェ】「や、やだ、やめっ……」徐々にしみていくスパッツの生暖かさに顔をしかめた直後、「こ、この、 馬鹿にしてぇーっ!」怒りと羞恥で真っ赤になりながら、両手を振り回して振り払うっ。
《GM》 【ディエラ】「あら、怒らせてしまったみたいね。」 ひょいっと離れ距離をとる
《GM》 では、そのまま反撃どうぞ
《リジェ》 【リジェ】「馬鹿! 変態!」叫びながら、バルカンキャスト+ライトニングブラストをディエラに!
《リジェ》 ダイス減ってる……
《GM》 【ディエラ】「そのうち、そう言うのが大好きなペットにしてあげるわね。」 雷の雨を、正確に魔力の盾で阻みながら言う
《リジェ》 1d6+1+5+6
【ダイス】 R13Lijye -> 1D6+1+5+6 = [6]+1+5+6 = 18
《GM》 まだ減ってないですよ。もう1D追加どうぞ
《リジェ》 おおうっ。 +1っ!
《リジェ》 1d6
【ダイス】 R13Lijye -> 1D6 = [2] = 2
《リジェ》 期待値!
《GM》 20点から防御点を引いて……ラウンド回ってリジェさんどうぞ
《リジェ》 ってうっかり雑魚いるの忘れてた!? 開幕無しで、レギオンに攻撃!
《リジェ》 【リジェ】「ペットっ……! って、落ち着いて自分っ」 レギオンに バルカンキャスト+ライトニングブラストっ・
《リジェ》 2d6+1+5+6
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+1+5+6 = [5,3]+1+5+6 = 20
《GM》 はいです。霊体がほぼ結合を失ってますが……
《GM》 反撃
《GM》 4d6+13 ドラゴンブレス
【ダイス】 rius_GM -> 4D6+13 = [5,2,2,3]+13 = 25
《GM》 3d6+3 レギオン
【ダイス】 rius_GM -> 3D6+3 = [6,4,4]+3 = 17
《GM》 ダメコンアクトをどうぞ
《リジェ》 死ねる!? えーと、前者で胸AP全損。 アクトは、特殊な性感帯:指 に 耳年間とつい見てしまう、を。
《リジェ》 後者は、ドッジでダメージ6減らして11点抜け、残りHP12点。
《リジェ》 アクトは、過敏な突起、ありえない挿入、後ろの処女でっ。
《GM》 【ディエラ】「ほ~ら、頭に血がのぼっているわね。折角のスピードが……無駄になっているわねッ!」 レギオンに向けて稲妻を放っていた腕を掴まれて引き寄せられる再びその腕の中にすっぽりと囚われる翼人少女。激しい戦闘で手袋の飛び散った小さな指が目の前でダークエルフの口元に寄せられて……
《リジェ》 【リジェ】「しまっ……」 気付いた時にはすでに遅く。 手の内から抜け出そうとするも、破れたグローブの先から、甘い痺れが走った。 「ひゃあっ!」そして、期せずして甘い声が洩れ、体から力が抜ける。
《GM》 【ディエラ】「チュ、チュク。」 小さな水音をたて、少女の目の前で魅惑的な唇にのみこまれる指先。このまま稲妻を放てばまるこげに出来そうな隙。しかし、長い舌が指先を舐め、指の股の間を這いまわると一瞬にしてかき集めた魔力が霧散する
《リジェ》 【リジェ】「その頭、ふ、ふっとばす、わ、よ?」 震える声で、気をしっかり持とうと踏ん張るが、腰砕けになりそうな指先からの感覚に翻弄さている。 「やめ、や、なんでアタシの弱いの、知って」 言葉には覇気がなく、むしろ艶やかな響きが宿っている……
《GM》 【ディエラ】「さあ、なぜかしら?」 それを見破る異能があるが故に少女を雌に変え、ペットに躾けるダークエルフ。いったん口を離した後で、今度は中指を咥え込むと、まるでフェラチオをするかのように吸いしゃぶる。話には聞いていた口での奉仕。そんなものを連想させられる動きに思わず視線が吸い寄せられて……指先からの刺激だけで身体の内圧が高まっていき、はじけそうになるのが判る
《リジェ》 【リジェ】「や、だめ、そっちはっ……!」 歯を食いしばるほどの力もなく、忌むべき相手に体を持たれかけさせて。 指をしゃぶられる方につい目をやれば、その様子に興奮してしまい。「(あんな事されて、気持ちよくなるなんてっ……)」 悔しさと共に、体の中で暴れまわる何かが抑えきれなくなりそうになって。
《GM》 【ディエラ】「ほら、ん、ちゅく、ずず、ちゅ」 その様子を察しているのか瞳はリジェの表情を見つめたまま舌を使い……コリっ。指をしゃぶり、吸いながら、不意に第二関節を甘噛みされる。コリコリと歯を使われると、指先からに刺激が脳まで一気に突きさし、少女の意識を高みに跳ねあげる
《リジェ》 【リジェ】「や、だめ、そこ、そこっ!?」 目をぎゅっと瞑り、いやいやをするように首を振りながら、高みへと駆け上っていき。 「だめーっ!」 意識が真っ白になり、ぐったりと体から力が抜ける。 「は、は…… うっ」
《GM》 【ディエラ】「面白いわね……なかなか良い売り物になるかもね」 いいながら、力の抜けたリジェを地面に横たえる。うつぶせのまま腰を引きあげる姿勢にすると、引き裂かれたスパッツを覗き込み 「トロトロになっているわね。でも、せっかく始めてなら……もう少し使い道がありそう」 淫唇を指でくつろげながら覗き込む。反論しようとするたびにその端の敏感なしこりを爪で軽く突き
《リジェ》 【リジェ】「も、もう、やめなさいよこんな、ひゃっ!? 正々堂々勝負しなさい、よぉおおっ!」 最初より弱弱しい声になっているが、まだ抵抗の意思は揺るがず。 反論をするのは、まさか無意識に刺激を求めてか……
《GM》 【ディエラ】「正々堂々勝負ね……これが私の戦い方なのよね。」 小さく呪言を唱えると、その腰からスカートを押し上げて牡の器官が生成される。背後にいるため見えないものの、腰を抱き込むように寄せられると、柔らかい尻肉に押し当てられ、スパッツ越しに脈動する熱い肉の感触を味あわされる
《リジェ》 【リジェ】「な……」その生えてきたものを目の前にし、ぽかんと口を開けて、見入ってしまう。 「ふひゃっ! や、待、待ちなさいって、待って、よぉ」  流石に初めてを失う恐怖が勝ったのか、だんだんと声が怯えたようなものになり。]
《GM》 【ディエラ】「ふふ、待ちましょうか?」 初めから初めてを奪う気がなかったくせに、リジェの言葉に興味を示し 「そうね、処女を奪って売り飛ばすのはやめてあげてもいいけど……その代りにね?」 肉棒にトロトロとなにかの液体を塗りつけると、押し当てるのは後ろの穴。ここで交わる人間がいるという噂は聞いていたモノの 「こっちを犯してくださいっておねだりできるかしら?」
《リジェ》 【リジェ】「本当、に……?」 一瞬安らいだようになったのもつかの間。  「へ? そりゃ知っ…… ってそんな、事!」 できるはずがない、と言わんばかりに顔を真っ赤にして反論し。
《GM》 【ディエラ】「そう?じゃあ」 ひょいっと下ろされた肉棒が、淫唇の入口にあてがわれ、メリッという感触とともに僅かに押し込まれる。処女を奪うまではとてもいかないその一撃で少女の恐怖をあおっておいて「こちらの方がいいならそれでいいけれど?」 最終通告のように告げる
《リジェ》 【リジェ】「や、それは赦し…… くっ」 今にも爆発しそうな感情を、恐怖と理性で押さえ込み。 顔を真っ赤にしてうつむいて。 「わ……わたしの、お尻の穴に、いれて、ください……」 視線を逸らしながら、やっとそれだけ。
《GM》 【ディエラ】「ふふ、そんな言い方では駄目ね。きちんとそう言うところからしつけないとね。」 右手をクリに回すと軽くひねり、耳もとで囁く 「最初は復唱してもらおうかしら。」 瞳に残酷そうな色。「私、翼人の……そう言えば、名前を聞いてないわね。自己紹介もお願いね。……のはしたなく疼く欲しがるお尻の穴を、ディエラ様のオチンチンで抉って、中にたっぷり種付けしてください」 耳元でささやかれるのは羞恥のセリフ「初めてでしょうから
《GM》 、簡単なところでいいわ。ただし、笑顔で、自分で開いて見せてごらんなさい」 いいながら、何かを取り出しセットする
《リジェ》 【リジェ】「そんなっ! あ、ぐぅ……」 プライドが押し留める中。 恐怖を理由に頭をもたげてきた、体に残る熱が、プライドを溶かして行く。そして…… 自らの股の間から、顔を出し。 若干引きつったような無理やり作った笑顔を浮かべて 「わ、わた、し、翼人のリジェルタ、です。 リジェのはしたなく、疼く欲しがるお尻の穴を、ディエラ様のオチンチンで抉って、中にたっぷり種付けしてくださ、いっ」 途中でつっかえながら、
《リジェ》 小さな声で。
《GM》 【ディエラ】「自分で開いてって言ってと言ったと思うけど?折角だし、アレンジを入れてもいいわね。」 ディエラの手の上には大きな眼球を持つ異形の魔物。イビルアイ。その目でとらえたものを仲間同士で共有し、映像として記録する魔物。いまの発言を、そしてこれからの行為もすべて録画されることに気がつくリジェ。しかし、だからと言って何かができるわけでもなく
《リジェ》 【リジェ】「そんな、そこま…… う、うう…… 」 何か思い切りよく、ぐい! と力を入れて開いたところで、「わたしは、翼人のリジェルタですっ。 リジェのはしたなくてえっちな、大好きなオチンチンを欲しがるお尻の穴を、ディエラ様のおおきなオチンチンで抉って、中にたっぷり種付けしてくださいっ」言い切った直後、イビルアイに気付き。「や、撮るなんて、聞いて、ないっ」
《GM》 【ディエラ】「別に言う必要もないでしょう?」 いいながら、背後から覆いかぶさり直すと、3度もねだらせた小さな穴に肉棒を押し当てる。ペニスの先のドロドロの何かを翼人少女の後ろの穴に塗り込んで、グイと力を入れ亀頭を半分まで埋め込む
《リジェ》 【リジェ】「あ、がっ……れ? あんまり、痛く、な?…… うあっ!」 始めて触った場所のはず。しかし何故か、痛みはあまり感じず混乱しているところに、後からやってくる不思議な感覚。「か、はっ。 や、やだ、なんか、変だよ……」 反射的に、ぎゅう、と押し出すように力がこもり、埋め込まれたものを絞り込む。
《GM》 たっぷりと塗りこまれた液体が痛みを殺し、潤滑をよくする。惑乱する少女の穴を、熱い肉の塊が押し広げ
《GM》 【ディエラ】「ふふ、そんなに好きなのかしら?しゃぶり付いて離さないわよ。」 ぐいとペニスを捻ると身体の奥小さな快楽の稲妻が走る。瘴気によって腸壁までが性の道具として造り変えられていく少女の身体に、徐々に肛姦の愉悦を刻まれていく。「ほら、このへんかしら?」 初めての穴を征服しながら、的確に急所を探るダークエルフが、小刻みに身体の奥を何度かつく。その度に肉の輪の内側と、突かれた位置に愉悦が走り
《リジェ》 【リジェ】「や、やだやだ、なんか変、おあああああっ!」 艶の混じった悲鳴を上げて、いやいやと首を振る。 それは快感を否定しているのか、それとも自分の理性を追い出そうとしているのかは自分にもわからない。 「や、そこ、だめっ」しかし、徐々に熱を増していく腸壁と校門に戸惑いを覚えながら、絶頂への階段を一段、また一段と登っていく。
《GM》 【ディエラ】「震えてきているわね。素質があるのね。」 翼人少女の中を何度も小刻みに突きながら、惑乱する心に囁く 「イクときは、きちんとイきますっていいながらになさい。」まるでペットに躾けるように告げるとその言葉が沁み込むのを待って……ジュク、ジュクと裏側から子宮を叩く。これまで刺激を受けることなどなかった小さな器官が、処女のまま裏口から叩かれて……同時に先ほどさんざん尿を噴きだした小さな穴をダークエルフの細い指がク
《GM》 リりと抉る。瘴気によって歪に広がるその穴が丸で性交するかのように指を咥え込み
《リジェ》 【リジェ】「や、そ…… わか、り、ました……」 ぽきり と音を立てて何かが折れたような気がして。積極的には動かないものの、抵抗が少なくなる。 「そ、そこ、だめです、さっき出したばっかり、で……」苦痛に顔をしかめるも、淫蕩にふけった声で、甘くわななき。
《GM》 【ディエラ】「そう、じゃあ……イっていいわよ。」 小刻みだった動きが大きなものになる。長いストロークで引き抜かれると、いつまでも排泄をするような原初の悦びが生まれ、引き抜かれたペニスが突きこまれていくと征服されて支配される被虐の悦びが湧く。その勢いでペニスの先が子宮を叩けま、まだなにも受け入れていない蜜穴から、白く濁った蜜が噴き出す。その動きが何度も何度も繰り返されると、意識が白く溶けていき……ころ合いを見計らうと
《GM》 きゅぽんと音をたて尿口から指が引き抜かれる
《リジェ》 【リジェ】「い、きしゅっ」奇妙な声をあげて、ぐ、と背が仰け反る。 心はすっかりと、打ち込まれる快楽に溶けきって。「あ、ああ、いき、イきますぅっ!」 言わなければ、という強迫観念に襲われて言った言葉にも快感を感じ、押し寄せる快感に意識を投げ出し。
《GM》 【ディエラ】「よくっ、できました。ご褒美ねッ、~~~ッ」 甘い声を囁きながら、翼人の翼をつかんで精を吐く。瘴気に満ちたその精が、初めての熱を孕んで少女の中を灼き尽くす。達しているところに浴びせられたねっとりと濃い白濁は、少女の心をさらなる高みに跳ねあげるのに十分で……痙攣するその身体に甘い吐息を漏らしながらダークエルフが射精を続ける。短いスカートの内側では下着をトロトロの蜜で濡らして
《リジェ》 【リジェ】「や、や、はじめてなのに、またイきます、アアーっ!」痙攣を継続しながら、ふぅ、と力が抜ける。 気付けば触れられなかった場所からも大量の密が溢れ出し、地面を汚していた。 
《GM》 たっぷりと精を注いだダークエルフが、その身体を離すと、待ち構えていたレギオンがおこぼれにあずかろうとのしかかり
《GM》 というところで、ラウンドまわしましょう
《GM》 リジェさん、先手どうぞ
《リジェ》 らじゃっ!
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラスト ターゲット:レギオン にっ。
《GM》 はいさ!
《リジェ》 【リジェ】「く、ふぅぅぅぅぅぅっっ、よって、くんなっ!」
《リジェ》 2d6+1+5+6
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+1+5+6 = [2,3]+1+5+6 = 17
《リジェ》 17
《リジェ》 !
《GM》 【ディエラ】「あら……まだ頑張れるのね。」 見なおしたようにいうディエラの前で、霊体がバラバラになり
*rius_GM topic : [ディエラIV7][リジェ(甘い毒の香りTP22)]
《GM》 【ディエラ】「そうね。もう少し遊びましょう」
《GM》 4d6+13 ドラゴンブレス 
【ダイス】 rius_GM -> 4D6+13 = [4,5,3,4]+13 = 29
《リジェ》 【リジェ】「ま、まだ、負けてなんかいなっ!?」
《リジェ》 HP0になるけど、リザレクションっ!
《GM》 受けた後でリザレクションってことですね
《リジェ》 ですっ!
《GM》 では、致命表をどうぞ。ディエラは堕落があるので+1です
《リジェ》 ひ、ひー!?
《GM》 1d6+1でどうぞw
《リジェ》 1d6+1 予想外だった!
【ダイス】 R13Lijye -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 リザレクション可能!
《リジェ》 くっ、ならば、リザレクションっ!
《GM》 ノ P
《GM》 OK
《GM》 OKでは……忘れていた催淫もどうぞw
《リジェ》 ……はーっ!?(忘れてた
《GM》 そのままラウンドまわして、リジェさんどうぞ
《リジェ》 【リジェ】「(体が、熱い…… 頭が、ぼーっとする……)」
《リジェ》 開幕は無し、バルカンキャスト+ライトニングブラスト ターゲット:ディエラ!
《GM》 ダークエルフの香りに包まれ、意識が弱まるリジェさん。しかし反撃の雷を
《リジェ》 【リジェ】「でもまだ、負けてないっ!」  せっかくなので、残りCP2点をぽてんしゃるに~。
《GM》 はいさ!
《リジェ》 3d6+12
【ダイス】 R13Lijye -> 3D6+12 = [3,1,2]+12 = 18
《リジェ》 の、のーorz
《GM》 ひくっ!
《GM》 【ディエラ】「ずいぶん……腰に来ているわね。」 弾幕を魔力ではじいて告げたダークエルフが
《GM》 4d6+13
【ダイス】 rius_GM -> 4D6+13 = [2,2,1,4]+13 = 22
《GM》 こっちも低い!
《リジェ》 【リジェ】「ふ、ふふ、まだまだ、よぉ!」 アヴォイドでダメージ6点軽減! 残り9点でまだ生きてる!
《GM》 OK!アクトはありますか
《リジェ》 じ、時間的にやめとこうかなっ!(笑
《GM》 はいです!
《リジェ》 >アクト
《GM》 では、そのまま行動どうぞ!
《リジェ》 とどめさせるといいなバルカンキャスト+ライトニングブラスト!
《リジェ》 最後おまけのポテンシャル1点!
《GM》 はいさ!
《リジェ》 2d6+12 【リジェ】「い、っけーっ!」
【ダイス】 R13Lijye -> 2D6+12 = [4,1]+12 = 17
《リジェ》 じゅ、じゅうなな……orz
《GM》 【ディエラ】「ほら、身体は抵抗したがっていないようね。」 囁く声がすぐそばにある
《GM》 3点足りない!
《GM》 4d6+13 ドラゴンブレス
【ダイス】 rius_GM -> 4D6+13 = [2,6,5,6]+13 = 32
《GM》 致命表をどうぞ
《リジェ》 【リジェ】「そん、な……っ」
《リジェ》 1d6+1
【ダイス】 R13Lijye -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
《リジェ》 残念。さっきと同じっ。
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 途切れる意識……ダークエルフの香りに包まれながらゆっくりと闇に落ちていく
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 地下とは思えない豪勢な寝室。柔らかい深い緋色のベッドの上で、横たわるディエラの上に跨るリジェ。その首には大きな首輪が嵌めこまれ……自ら尻穴に受け入れた肉棒に、腰を振りながら奉仕している
《GM》 たっぷりと開発された肉の門はあっという間に絶頂に達しそうになり、本気汁をだらだらと褐色の肌に零す蜜穴はダークエルフの視線を楽しませる。言われるがままに自分で秘裂をくつろげて、腰を振る少女には異様な色気が醸し出され
《リジェ》 【リジェ】「な、なんで、あなたにこんなこと、してあげなきゃっ」口では悪態をつきながら、腰を動かすのを一時も止めずに。 「や、また、また、いきますっ!」 そしてまた、ぷしっと潮を吐き出し。腰はガタガタに震え、もう何度も絶頂に達しているにもかかわらず、動くのをやめない。それが「命令」だから。
《GM》 【ディエラ】「ふふ、その反抗的なところがまた楽しいわね。」 その頑固ともいえる意志の強さ、それでいて素直な身体のギャップが楽しく、あれから手元において楽しんでいる。自分の形を教え込み、従順に締めつけるようになった第二の性器の中に下から腰を突き上げながらの再度の射精。命令どおりに吸い上げる動きを憶えてしまった小さな穴。何度出されても慣れることのない、否、出されるだけで絶頂汁を噴きだすように開発された穴の中にたっぷりと
《GM》 精を注ぎ込む
《リジェ》 【リジェ】「好きでやってるんじゃなく、て、捕まった、からっ」 口ではそう言うが、ここでの生活にも徐々に慣れてきて。 後ろばかり弄られる事への忌避感ももはや薄く。 むしろそちらのほうが好きになりつつあって…… 「はぁん、くっ、や、出したら、また、またイきますーっ!」再び絶頂への階段を駆け上り、
《リジェ》 締め付け、白濁を吸い込み…… ぐったりと、前に倒れこむ。
《GM》 【ディエラ】「本当に、面白い。ん、ちゅく」倒れ込んできた少女を柔らかい胸に抱き込みながら唇を奪う。長い舌が達した直後の少女の口内をかき回しゆっくり絶頂から引き下ろす。キスをしながら、次はなにを教え込もうか考えるダークエルフ。翼人の少女が隙を見つけて脱出するのはまだしばらく先で……
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「大迷宮の新たなる探索者」 閉幕です