《GM》 では、初めに自己紹介お願いしますー
《フィゼリア》  
《フィゼリア》 <初回自己紹介>
《フィゼリア》 【フィゼリア】「フィゼリアよ。炎術師の家に生まれた使い手よ。」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「それなりに自分の力には自信があるわ。最も、努力の上で成り立った力だけど。」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「まぁ、私にかかればメイデンの依頼などたやすい事でしかないわ。」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「期待して待っていると良いわ。――速攻で片付けてきてあげるから。」
《フィゼリア》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D5%A5%A3%A5%BC%A5%EA%A5%A2%A1%E1%A5%D5%A5%A9%A5%EB%A5%B7%A5%A6%A5%B9
《フィゼリア》  
《GM》 ランドリューフ戦記 ~ノブレス・オブリージュ~
《GM》  
《GM》 フィゼリアは今、特に仕事があるわけでもなく。長い自主休暇の中、少し温泉でも行こうかな、みたいな心地で一人旅をしています。
《GM》 街道沿いに歩いていくと、次第に見知らぬ土地の山の中に入っていきます。街道は問題なく続いているので、そのまま歩けば別の街までつきそうです。
《GM》 しかし、街道の左右は樹木が生い茂っており、若干見通しが悪い印象を与えます。また、他に同行者はなく、通りすがる人も殆どいません。▽
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…街道の癖にちゃんと整備してないのかしら…。」小さく呟けばこれだから…とか呆れたような呟きをもらし、歩を進めていき。
《GM》 そこに、フィゼリアの前後左右からがさがさっと物音がしたと思うと、10人の山賊らしき男共が現れます。
《GM》 アベル(山賊)「ほう、これはこれは。こんな美女が一人旅なんて、危険で行けないねぇ」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「あらあら…ご忠告痛み入るわ――で、何の用かしら。」見下すような声音で立ち止まり、不機嫌そうに周りを見やれば。
《GM》 イッポリト(山賊)「俺達の家まで案内してやるよ」
《GM》 ウィリー(山賊)「たっぷりと可愛がってやるぜ。売るのには勿体ないからな」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「遠慮しておくわ――貴方たちには私はもったいないもの。」
《GM》 とはいえ、メイデンのフィゼリアとしても、この数は多勢に無勢。苦戦を強いられるかと思っていると…
《GM》 【男】「まてぃ!!」白馬に乗った上質の服を着た青年が、フィゼリアと山賊達の間に割って入ります
《フィゼリア》 【フィゼリア】「(………今度は何よ。)」その様を見つつ。
《GM》 【エクトル(山賊)】「なんだ、こいつは!!」
《GM》 【男】「旅の方。メイデンとお見受けします。助太刀しますので、後方の4人をお願いします」白馬から下りると、脇に吊したブロードソードを抜き、山賊共を相手に構えます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「別にいいけど…貴族のお坊ちゃんが正義感だけで割り込んでも叩きのめされるだけよ。」
《GM》 【男】「ご安心を。この程度の相手には後れを取りませんので」事無げに言う様は、自信たっぷりなようで。
《GM》 【アベル(山賊)】「ちっ、ナイト気取りのつもりか!!」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…そ。ならいいわ。」くるり、と踵を返せば、手をかざし――魔力が収束していく。「悪いけど相手が悪かったと諦めなさい。」
《GM》 【ミッシェル】「ナイトではありません。ノーブルです。賊共め、ミッシェル・ドラクロワがお相手致そう!」
[アベル、イッポリト(6)][ウィリー、エクトル(7)][フィゼリア(6)]
《GM》 では、戦闘です。プチモブ扱いで、二人で一体の敵です
《GM》 開幕は無いみたいなので、こちらに無ければ毎回飛ばしますね
《フィゼリア》 あーい
《GM》 では、こちらから参ります
《GM》 【ウィリー(山賊)】「こちらとて生活が掛かってるんだ、舐めるなよ! 行くぜ、エクトル!!」
《GM》 【エクトル(山賊)】「おう! 俺達のコンビは最強!!」
《GM》 《ダークネスヒット》
《GM》 3d6+3
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+3 = [5,1,2]+3 = 11
《フィゼリア》 シールド:13点
《GM》 マジで!? うわ、堅いなぁ
《GM》 【ウィリー(山賊)】「なに!? 俺達の攻撃が届かない?!」
《フィゼリア》 何か計算を間違えてるような気もしなくもないけど(滅
《フィゼリア》 他APを飛ばして防ぎつつ
《GM》 次はフィゼリアですね
《フィゼリア》 ブレイズショットで後ろの方を撃つ。
《フィゼリア》 マジックルーン
《フィゼリア》 3d6+13
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 3D6+13 = [4,2,6]+13 = 25
《GM》 うわ、あっさりと散っていきます
《GM》 【アベル(山賊)】「くそー、服すら剥げないとは!」
《GM》 【イッポリト(山賊)】
《GM》 【イッポリト(山賊)】「やられたー!!」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「炎の魔術はその破壊力こそが正義よ――。」組み上げた魔術式を一振りして炎を放つ
[ウィリー、エクトル(7)][フィゼリア(6)]
《GM》 では、次ターン
《GM》 【ウィリー(山賊)】「よくもアベルとイッポリトを!!」
《GM》 【エクトル(山賊)】「負けるものか!!】
《GM》 《ダークネスヒット》
《GM》 3d6+3
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+3 = [4,2,6]+3 = 15
《フィゼリア》 【フィゼリア】「先に喧嘩売ってきたのはそっちじゃないのよ。」
《フィゼリア》 シールドで6点まで防いで胸AP2まで飛ばし
《GM》 アクトはあります?
《フィゼリア》 特になしでー
《GM》 はーい。ではフィゼリアどうぞ
《フィゼリア》 ブレイズショット+マジックルーン
《フィゼリア》 3d6+13
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 3D6+13 = [4,4,6]+13 = 27
《GM》 はい、落ちた
《GM》 【ウィリー(山賊)】「うわー、もうダメだー!」
《GM》 【エクトル(山賊)】「仇も取れずに負けた…すまねぇ」
《GM》 ばたばたと、4人の山賊は倒れていきます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………次は。」そのマントを翻し、貴族の坊ちゃんの方に向き直り、術式を展開しながら。
《GM》 【ミッシェル】「あぁ、そちらも終えましたか」こちらは既に、ブロードソードの血糊を布で拭っている最中で。6人の山賊がばったりと倒れています。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「え?」一瞬呆気にとられてしまって。「…そ、う。強いのね?」
《GM》 【ミッシェル】「言ったじゃありませんか。この程度の相手には後れを取りませんと」信じてなかったその様子に苦笑しながらも、白馬の方に行き、外套を取ってくる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……そう。」少しばかり服などを斬られた自身としては何か悔しさも覚えながらも。
《GM》 【ミッシェル】「災難でしたね。そのような格好では旅も出来ないでしょう。ここで会ったのも何かの縁です。私の屋敷に来ませんか?」若干はだけたフィゼリアの胸を隠すように、外套を肩にかけさせてくる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……まぁ、そうね。」自らの美貌を晒して歩くのも好きではなかったから。「じゃあ厚意に甘えるわ。」
《GM》 では、ミッシェルと共に白馬に跨ると、ぱっかぱっかと街道を駆けていきます。
《GM》  
《GM》 しばらく街道を歩くと、開けた場所に出る。遠目にも見えるのが、ミッシェル・ドラクロワ男爵の屋敷である。1時間ほど馬を駆けさせ、やっとの事でたどり着く。
《GM》 屋敷は大きいが質素堅実な作りで、持ち主の人格が伺える。掃除や庭の手入れも行き届いていて、ゴミ一つ落ちていない。
《GM》 馬宿に白馬を入れると、玄関先でメイドが待っている。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「お帰りなさいませ。ミッシェル様、そちらの御方は?」
《GM》 【ミッシェル】「警備の最中に会った旅人の方だ。客人として扱って欲しい。あと、服の用意も頼もう」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「畏まりました。では、お入りください」玄関の扉を開けて、二人を中に誘導します。▽
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……(随分と、また。)」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「綺麗にしているのね。」
《GM》 【ミッシェル】「如何しましたか?」物珍しげに屋敷を見渡すフィゼリアに、声を掛ける。屋敷の中は美術品などは少なく、若干殺風景に見えるかも知れない。また、メイド達がよくすれ違うのを見かける。
《GM》 【ミッシェル】「メイド達が良くやってくれますので」言われてみると、そこら中で丹念に掃除をしているメイド達を見かける。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ふうん………。」それだけで納得したのか、足を進め。
《GM》 【ミッシェル】「では、私はこれで。職務がありますので。もしよろしければ、夕食をご一緒するのは如何ですか?」廊下の分かれ道で足を止めると、そう話を切り込んでいく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…そこまでしてもらうのも悪い気がするのだけども。」
《GM》 【ミッシェル】「お気になさらず。折角ここまで足を運んでいただいたのですから。それに、貴女とは色々と話してみたいですからね」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………――。」考える。多分きっと、断っても無駄だろうから。「…じゃあ厚意に甘えておくわ。」
《GM》 【ミッシェル】「では、夕食の時に会いましょう」一礼をしてから、立ち去っていく。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「では、お客様。こちらへ」メイド長は足を運び、フィゼリアを誘導する。「お客様、長旅で汗を掻かれたでしょう。お風呂は如何ですか?」廊下の真ん中で止まり、窓から見える露天風呂に目を運ばせる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ほんとでたらめな家ね。…そうさせてもらうわ。」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「では、こちらです」そう言って脱衣所まで案内する。脱衣所も普通の家と比べると格別に広いが、それ以外は普通の家のより上等な調度品を使ってある以外は変わりなく。
《GM》 【アニエス(メイド)】「メイド長、露天風呂の掃除完了しました」露天風呂側の扉が開き、メイドが報告をすると、脱衣所側の扉から去っていく。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「服はこちらで用意させて頂きます。おめしのものはこちらで洗濯を致しますので、そちらの篭にお入れになってください。では、失礼します」と、一礼をして脱衣所から立ち去っていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…………――。」服をばさ、と脱ぎ捨てていけば、小さく嘆息して。「…なんかまるで妾になったみたいで落ち着かないわね…」そんな感想をぽつり、ともらして、風呂場に向かい。
《GM》 露天風呂は石造りで、広くなっている。贅沢と言えば贅沢かも知れないが、元から存在するものと考えればタダなので安上がりとも言える。プライバシー保護の為か、あちらこちらに植林されており、周りからの視界を遮りながらも、緑豊かな景色が見られる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…贅沢なのか、安上がりなのか…ほんとよくわからないわね…。」自らの身体を洗い、髪も洗えばかけ湯をして、その湯に自らの身を沈めて、ため息をつく。「…まぁ、温泉に行こうと思ってた手間が省けたと思えばいいか。」楽観的。
《GM》 ここで、魔力で判定してください。目標値は10です。
《フィゼリア》 2d6+5
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
《GM》 心なしか、誰かに視られている気がしますね。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……まぁ、そういうものだけど…見てないで出てきたらどうなのかしら?」
《GM》 すると、コンコンと脱衣所の扉からノックが聞こえ、扉が開かれます。
《GM》 【イレーヌ(メイド)】「失礼します。お背中を流しに参りました」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………?」メイドだったのかしら…?と微かに呟けば「そうね…お願いするわ。」
《GM》 【イレーヌ(メイド)】「失礼致します」フィゼリアの美しい肢体を、綺麗に丁寧に洗います。
《GM》 【ヴァネッサ(メイド)】「お召し物の用意が出来ました。失礼致します」脱衣所からノックが聞こえ、声だけ聞こえると、そのまま立ち去っていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……そうね。じゃあそろそろあがるとするわ。」
《GM》 脱衣所に上がると、ドレスが置かれてある。しかし、煌びやかな装飾はなく、ワンピースのような健全さが伺えるような代物で
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ほんと貴族らしさが見えないわねここって。」呆れと驚きが混じったような言葉を吐けば、それを着ていく。――元が良過ぎるせいか、それだけでも一国の姫君のようにすら思える。
《GM》 では、ここでも知力で判定を。目標値は同じく10で
《フィゼリア》 2d6+5
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
《GM》 成功ですね
《GM》 この屋敷の中を視ていると、何かとメイドが多すぎるように感じられる。
《GM》 しかも、容姿や肢体が美しいメイドが多い。
《GM》 たまに男も見かけるのだが、男女比は1:8ぐらいと言ったところか。そうある比率ではない。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」あえて言わない。そういう趣味でもあるんだろう、と思って。
《GM》 【オルガ(メイド)】「お客様、夕食の準備が整いましたので、こちらにおいでください」そう言って、食堂に案内される。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ええ。」案内されるままに歩む。
《GM》 食堂に案内されると、既にミッシェルが対面に座っている。
《GM》 【ミッシェル】「お待ちしておりました。…そう言えば、お名前を伺ってませんでしたね。私はミッシェル・ドラクロワと申します」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「フィゼリア=フォルシウス。火の魔術師をしているわ。」
《GM》 【ミッシェル】「素晴らしい魔術でしたね。魔力も精密に練られていますし、貴女のような腕前の持ち主はそう居ないでしょう」
《GM》 話を進めている間に、メイドが一品ずつ、料理を運んでくる。上質な素材を丁寧に調理されているが、珍味などの高級品はなく、栄養を考えられた料理です。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「(…ほんと貴族らしくない奴ね、ほんとに。)まぁ、そうね。私とてかなりの努力をした上なのだから、早々に並ばれたら困るわ。」
《GM》 【ミッシェル】「やはり日頃の努力の賜物でしたか。私も日頃から鍛錬は行ってますが、あれは良いですよね。少しずつですが、努力が自分の血となり肉となっていくのがわかっていくのが」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「努力が報われるとは限らない、けれど努力せぬものに大成はない――それが私の家の教えだからね。」
《GM》 【ミッシェル】「なるほど、家訓という物ですね。ドラクロワ家の家訓としましては、『ノブレス・オブリージュ(高貴なる義務)』と言ったところでしょうか。その家訓を達成させるために鍛えているのですが、そうですね、フィゼリアさんの家の家訓も付け足しておきますか」笑いながら冗談交じりに言って
《フィゼリア》 【フィゼリア】「そう。」端的に答えれば、食事をして。
《GM》 【ミッシェル】「本日もだいぶ遅くなって参りました。もしよろしければ今日は泊まって行かれたら如何ですか?」デザートが出される頃にそう話を出される。確かに日は落ち、遠くの街まではまだ遠い。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…そうね。そうさせてもらうわ。」
《GM》 【ミッシェル】「では、夜更けまで時間があります。フィゼリアさんの冒険譚など、よろしければお伺いしてもよろしいでしょうか」何かと口数が多く、積極的に話し掛けている。そんな様子が見れる
《フィゼリア》 【フィゼリア】「その程度なら構わないわよ。」
《GM》 【ミッシェル】「それでは、よろしくお願いします」にこり、と微笑みながら、嬉しそうにフィゼリアの話を伺う。
《GM》 そうして、夜がとっぷりと更けるまで、ミッシェルはフィゼリアの話を楽しそうに聞いていた。
《GM》  
《GM》 【エロディ(メイド長)】「フィゼリア様、こちらの部屋をお使いになってください」ミッシェルとの会話が終えた後、メイド長に客室に案内されます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ああ、そうさせてもらうわ。」そう答えれば客室に入り、ベッドに沈み込む。同時にどっと疲れが出てくる。「…なんか色々ありすぎて疲れたわね。」
《GM》 ベットの中で休んでいると、静かな屋敷の中に、悲鳴のような嬌声混じりの声が聞こえてくる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……嗚呼、やっぱりそういう趣味だったわけね。」はぁ、これじゃあ眠れそうにない。と呟き、その身を起こす。
《GM》 嬌声は廊下の方から聞こえてきます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」がちゃ、と扉を開けて、そっと覗き込む。
《GM》 扉を開くと嬌声の声は大きくなる。辺りを見渡すと、その声の発生源と思われる部屋の扉が見える。
《GM》 何故かそれの扉は閉まっておらず、微妙に開け放たれている。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」その扉を――開ける。
《GM》 【アニエス(メイド)】「ひゃあぁ、あん、あぁ、だめぇ…ひゃああぁぁ!!」部屋の中には裸で晒し台に拘束されたメイドが3人。内の一人が、ミッシェルに背後から剛直で突かれ、嬌声をあげて達してしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………何をしてるのかしら。」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「そう言うフィゼリア様こそ、何をしていらっしゃるのですか?」ミッシェルが驚いた顔をしている内に、いつの間に背後に忍び寄っていたのか、すっと、首元にナイフを突きつけられる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「――………。」首筋に突きつけられたそれに物怖じもせずに、「寝ようとしたところでこのように騒がれては寝ようにも寝れないと思うけれど?」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「…誤解を招いたままではミッシェル様の名に傷が付きます。ご無礼いたしました、ご説明をしますので、どうかお入りになってください」物怖じしない態度にナイフを下ろすと、フィゼリアを中に部屋の中に入れさせる。
《GM》 その間に、ミッシェルはメイド達を晒し台から外し、ベットの上で休ませる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」ふぅ、と溜息をついて。
《GM》 【ミッシェル】「…彼女たちには席を外して貰った方がいいな」そう言って、ミッシェルはメイド達をつれていく。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「この屋敷に美しいメイドが多くいます。何故だと思いますか?」メイド達が席を外したのを視て、フィゼリアに話し掛ける。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「そういう趣味だからじゃないの。」呆れた様子で、答える。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「彼女たちは、以前、ドラクロワ家の領地にあった村の村人でした。ですが、彼女たちは奴隷商人達の手に掛かり、村は滅ぼされ、性奴隷として調教されています」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「奴隷商人はミッシェル様直々に断罪されましたが、彼女たちは帰る場所を失っています。ですので、行き先が決まるまで、こちらの屋敷で働いて貰っています」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ふぅん。」
《GM》 話をしていると、ミッシェルが戻ってくる。タオルで下半身を覆ってはいるが…そそり立つ剛直の大きさを隠しきれる物ではなく
《GM》 【エロディ(メイド長)】「その際、ミッシェル様は負傷をされています。その時の毒で、ミッシェル様の下半身は常にあのようになっています。なので、毎日出さないことには、身体の毒となります」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………それはなんて言うかご愁傷様で…。」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「えぇ、ですので、折角ですから、フィゼリア様もお手伝いしていただけないでしょうか?」さらりと事無げに
《フィゼリア》 【フィゼリア】「は?」ぽかーんと、呆気にとられた。
《GM》 【ミッシェル】「エロディ!」怒ったように叫ぶが
《GM》 【エロディ(メイド長)】「ミッシェル様の性欲は強すぎて、普通の人では3人は並べないと話にならないのです。ですが、フィゼリア様ならメイデンなので一人でも十分お相手できるかと」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ぁーぁーぁーぁー…まぁ、なに。確かにメイデンなら耐えれるだろうしそういう仕事もあるけど………。」蘇るのは陵辱された記憶。けれど――。「………条件付でならいいけど。」
《GM》 【ミッシェル】「…なんですか?」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…優しくしてくれるなら。」
《GM》 【ミッシェル】「…喜んで」フィゼリアの手を引き寄せると、ぎゅっと力強く抱きしめてしまう。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「…」メイド長は一礼をすると、静かに音もなく立ち去って
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひょわっ!?」あの冷静な女性からあがるような声とは思えない声があがってしまい。
《GM》 【ミッシェル】「どうかしましたか?」がっちりと堅く、太くなっている剛直が、抱きしめたことによってフィゼリアに当たっていることに気づかずに
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…当たってる、んだけど。」
《GM》 【ミッシェル】「…えぇ、当てています」気づいていなかったことを忘れて、ぐいぐいと押しつけるように「フィゼリアさん」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「なによ…」微かに頬を紅く染めて。
《GM》 【ミッシェル】「私は貴女が好きです。なので、仕事ではなく…フィゼリアとして、抱かせて頂きます」よろしいですか、と目で訴えて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…であって数時間も会ってないのに好きって言われても、えーとしか思えないけど。…まぁ任せるわ。」
[ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(22)][フィゼリア(7)]
《GM》 【ミッシェル】「人を好きになるのに、余り時間は必要ありませんよ」と、深々と口づけをする。
《GM》 訂正
《GM》 【ミッシェル】「人を好きになるのに、余り時間は必要ありませんよ」と、ゆっくりとドレスを脱がしに掛かる。
《GM》 そちらからどうぞー
《フィゼリア》 魅惑の微笑みを突破してみよう
《フィゼリア》 2d6+1
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 2D6+1 = [5,2]+1 = 8
《GM》 [ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(14)][フィゼリア(7)]
[ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(14)][フィゼリア(7)]
《GM》 ミッシェルのフィゼリアを愛しそうな目で視る表情はまだまだ揺るがない
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+18
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+18 = [4]+18 = 22
《GM》 APは先程の続きで
《フィゼリア》 シールド
《フィゼリア》 胸AP0にしつつ
《フィゼリア》 アクト:乳辱
《GM》 フィゼリアのドレスを肩から脱がすと、ボリュームのある胸が露わとなり、フィゼリアに当てている剛直が震えるのがわかる。
《GM》 【ミッシェル】「…美しいですね」そっとフィゼリアの乳房に手を添えると、やわやわと感触を愉しむように揉んでいく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひぅっ…?!」びくん、と甘い声があがってしまい。その豊かな胸が柔らかい弾力を持って指を押し返して。
《GM》 【ミッシェル】「触り心地も良いですし、感度も良いようですね」フィゼリアの反応にクスリと笑みを零しながら、乳房の頂きをつんっと突っついて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んっ!…そうなのかしら、私はその手の経験が疎いから。」
《GM》 【ミッシェル】「では、私好みに染めてしまいましょうか」冗談交じりに言いながらも、じっとフィゼリアの目を見つめていて
《GM》 魅惑の微笑みによる《バインディング》
《フィゼリア》 あいー
《GM》 そして
《GM》 [あやしい紅茶]
《GM》 バッドステータス一つプレゼント
《フィゼリア》 ふむふむ…
《フィゼリア》 選ぶので?<BST
《GM》 うん、お好きな物をどうぞ。それとも、こっちが選ぶのかな?
《GM》 こっちが選ぶ感じかな。催淫はどうでしょう?
《フィゼリア》 じゃあ催淫をっ
《GM》 では、エロディが夕食にこっそり入れていたのか、催淫剤の効果が今になってやってきます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「な…これは…っ…んんっ…!?」身体が異常に火照ることに今頃に気づいて。
《GM》 精神的な高ぶりにくわえ、薬の力によって肉体的に性欲が露わになってしまう。乳房に指が触れれば触れるほど、敏感に反応してしまう。
《GM》 次のターン。フィゼリアからどうぞ
《フィゼリア》 魅惑の微笑みを突破ー
《フィゼリア》 2d6+1
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
[ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(10)][フィゼリア(7)]
《GM》 目が奮いませんねw
《GM》 ん、あぁ、催淫中ですから、-1d6ですね
《GM》 あと、魅惑の微笑みは魔力なので、さっきのは+1じゃなくて+3 とすると
[ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(9)][フィゼリア(7)]
《GM》 ですね
《フィゼリア》 おっと。
《GM》 未だにミッシェルの瞳の力は衰えず、むしろフィゼリアは見つめてしまったが為に囚われてしまったかのようで
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+18
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
《フィゼリア》 腰AP飛ばして
《フィゼリア》 アクト:はえてない
《GM》 ミッシェルの手慣れた手つきは、フィゼリアのドレスと下着を容易く脱がしてしまい、一糸纏わぬ姿へと変えてしまう。
《GM》 【ミッシェル】「フィゼリア…美しいですよ。ここは生えてないんですか」フィゼリアの両手首を取って広げ、隠そうとする身体を露わにさせると、じっくりとその肢体を鑑賞する。その際、はえていない陰部を見付けてしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「悪かったわね…っ。」かぁ、と頬を真っ赤にして、瞳を反らして。
《GM》 【ミッシェル】「いえ、むしろ綺麗で…淫靡ですよ。もっと貴女をじっくりと見つめたい…フィゼリア、私に囚われて頂けますか?」すっと視線を逸らした先には、壁にX字に貼り付ける拘束台があって
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…あんたの趣味って最悪ね。」けれど、疼く身体に任せて、彼の誘導に従う。
《GM》 【ミッシェル】「その最悪な趣味に付き合って頂けるのは何故ですか?」ミッシェルに壁に背を押しつけられると、火照った身体にヒンヤリとした冷たさがあって。素直に誘導に応じるフィゼリアに、意地悪とも言える質問をする。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ひぅっ…。」微かに目を反らし、その返答を拒絶して。
《GM》 【ミッシェル】「…ふふ、言わせてみせますよ」かちり、かちりとフィゼリアの両手首、両足首を鉄製の枷で拘束していく。フィゼリアの肢体は露わとなり、覆い隠す物は何一つ無く。ボリュームのある乳房も、はえていない陰部も、全てミッシェルの目に晒されてしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……っ…。」羞恥心に顔を紅くして俯く。
《GM》 【ミッシェル】「綺麗ですね…端正な顔立ち、絹のような肌触りの白磁の肌、ボリュームのある胸にくびれた腰、陰りのない秘部に…」そっとフィゼリアの頬に手を添えて「貴女の恥じらう表情と、弛まぬ努力を美徳と思うその心が」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「褒め言葉ありがとう…?って言うべきかしら。」
《GM》 【ミッシェル】「事実と本心を言ったまでなので、お好きなように捕らえてください」くすりと微笑んだ後、乳房に手を伸ばし、やわやわと優しく揉み始めます。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひぅっ!?」思い切り身をよじり、甘い悲鳴があがり、けれど拘束されたそれでは逃れることは適わずに、甘い吐息を漏らす。
《GM》 フィゼリアのターン、どうぞ
《フィゼリア》 では微笑みを突破してみよう
《フィゼリア》 1d6+5
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
《GM》 お
《GM》 [ミッシェル(5)][フィゼリア(7)]
《GM》 あれ、拘束があるから、ー4
[ミッシェル(5)、魅惑の微笑み(4)][フィゼリア(7)]
《GM》 惜しい
《GM》 では、次はこちらからいきます
《フィゼリア》 あいさー
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+18
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+18 = [4]+18 = 22
《フィゼリア》 シールド
《フィゼリア》 13で残りHP10で…
《GM》 アクトは何を使います?
《フィゼリア》 はじめてのキス・口辱・汚された肢体
《GM》 了解です。
《GM》 【ミッシェル】「フィゼリア…好きですよ」胸を揉みながら耳元で優しく甘く囁く。手を顎に持って行くと、ミッシェルの顔の目の前に向けさせる「先程の問の答え、聞かせて頂けますか?」でないとキスするぞ。そう言いたげに冗談めいた問いかけ
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んん…っ…ひぁ…っ………や…っ。」それでも出るのは拒絶の言葉。目を背けて最後の抵抗。
《GM》 【ミッシェル】「仕方有りませんね」苦笑気味に微笑みながらも、ゆっくりと唇と唇を重ね合わせる。舌がちゅるりとフィゼリアの咥内に入ってき、中を縦横無尽に這い回っていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…っ?!むっ…ちゅむ…んっ……」口内陵辱に一瞬で思考がとろけていって。恥ずかしさから頬は真っ赤に染まり、絡められた舌に濃厚な口付けは理性を破壊していく。
《GM》 【ミッシェル】「ん…くちゅり…んんん…」何度も舌が絡み合い、ねっとりとした感触を互いに味わう。咥内にも這いずり回る舌は、フィゼリアの咥内をミッシェルの味と色に染め上げていく。
<AkiHaru> そして、えろいんとHC2とHC3が同時並行とは。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んん…ぁむ…ちゅ…ぱ、あむ…んっ………はぁ………」とろん、とすでにとろけきった様相で。
《GM》 【ミッシェル】「ふふ…フィゼリア、言ってごらん? 全身をくまなく見せられて、隅々まで愛撫されて、恥ずかしいことをわかっていて、拘束台に上がった気持ちを」唇が離れると、ミッシェルとフィゼリアの絡み合った唾液が、豊かな乳房の上にこぼれ落ち、つつーっと流れていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………や。」まるで子供のように、それを拒んで、顔を背ける。
《GM》 フィゼリアのターン、どうぞ
《フィゼリア》 突破ー
《フィゼリア》 1d6+1
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
[ミッシェル(5)][フィゼリア(7)]
《GM》 微笑みが無くなりました。
《GM》 では、こちらのターン
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+18
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
《フィゼリア》 シールドで防いで11の…
《フィゼリア》 古の輝石
《フィゼリア》 3d6
<kuda-dice> Y06_Fizeria -> 3D6 = [4,6,3] = 13
《フィゼリア》 残りHP12
《フィゼリア》 熱い蜜壺・異形の交合・つけられた種を宣言
《GM》 了解
《GM》 【ミッシェル】「それじゃあ、これで言わせて上げるよ」腰に巻いたタオルを取り除くと、一般的な成人男性の物よりも、遥かに大きな剛直がフィゼリアの目に晒される。「言わないとこれで犯しちゃうよ」普段は紳士にノブレス・オブリージュを達しているためか、深夜のベットの上では野獣のように瞳がぎらぎらとしていて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…んっ…。」小さく、微かに頷いて見せて。
《GM》 【ミッシェル】「…教えてくれるかい?」フィゼリアの左胸…心臓の真上に手を当ててトクトクと高鳴るフィゼリアの心音を感じながら
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………身体が火照って、たまらないから……。」小さく微かに呟いてみせて。
《GM》 【ミッシェル】「たまらないから…私に全身くまなく乳房も、秘部も…全部見せたかった?」左胸に手を当てながら耳元で囁く。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…皆まで言わせるのは紳士としてどうかと思うわよ。」目を反らして、耳まで真っ赤にして。
《GM》 【ミッシェル】「夜の間はフィゼリアを貪る獣で居させてください」目を逸らして耳を真っ赤にするかわいげな仕草に、くすり、と笑みを零して「自らまな板の上にあがってくれた据え膳は、一つ残らず食べないと失礼ですからね」陰りのない秘部に手を伸ばし、指で秘丘を撫で始める。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひぅっ…?!」びくん、と身体が跳ねて、秘所はすっかりと愛液で湿り、太ももを伝うほどに溢れていて。
《GM》 【ミッシェル】「普通に抱かれるだけではなく、こんな風に好きなように身体を弄られることを望んでたんですよね?」愛液をぬぐい取ると、指先を自分の口元に運び、舐め取ってしまう。「美味しいフィゼリアの味ですよ」
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…っ…んっ…は、ぁっ…。」甘い吐息を漏らし、すでにとろとろになった秘所をひくつかせながら、懇願するような眼差し。
《GM》 【ミッシェル】「フィゼリア。私は珍しく我が儘を言います」一つ、断りを入れてから。「私は貴女を抱きたい。貴女を私の物にしたい。貴女の膣に私モノを入れて犯したい。貴女の子宮を私の精で穢したい」真摯な眼差しでフィゼリアの瞳をじっと見つめて「貴女は私の我が儘に答えてくれますか?」答えは口にせずとも現れて、例え否定されたとしても叶えられる我が儘。それでも口で囁いて欲しくて。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」言葉では答えず、疼く体に侵された理性のままに、頷いて。
《GM》 【ミッシェル】「可愛いですよ、フィゼリア」頑なに言葉で言うことを拒みながらも、頷くことで同意をするフィゼリアに、微笑みんで。とろとろになってひくつかせている秘所に太く堅く熱い剛直の入り口を添えると、ずぶ、ずぶりとゆっくりと挿入していく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んん…っ?!!ひ、にゅ、ぁああっ!!!」それだけで軽く達して、びくっ、びくっ、と身体が波打つように震える。剛直を熱い蜜壺はきつく締め付け、受け入れていって。
《GM》 【ミッシェル】「ん、ん…奥まで入りましたよ。後は、この中に精を注ぐだけです」規格外の剛直がフィゼリアの肢体に埋め込まれていく。飲み込まれるように突き進むと、子宮の奥までヅンヅンと突っついてしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ふ、ぁっ…!んんっ…んきゅっ…!」もだえるように甘い声をあげ、震えながら、切なそうに見つめて、小さく頷く。
《GM》 【ミッシェル】「出しますよ…!!」タダでさえ太い剛直が脈打ち、どくどくっとあり得ない量の熱く粘っこい精を、フィゼリアの子宮内に遠慮無く解き放っていく。太い剛直が栓の役割を果たしているとはいえ、隙間からこぽりこぽりと精が吐き出されてしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んんっ!!ひ、ぁ、あああああああっ!!」びくん、びくんっ、と身体が激しく波打って一番大きな絶頂に達しながら、その悲鳴をあげる。
《GM》 【ミッシェル】「ふう…心地良かったですよ」喋りながらも、未だに剛直は脈打ちながら精を吐き出していく。フィゼリアの心臓の上に当てた手を乳房に持って行き、やわやわと揉みながら絶頂を持続させる。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひ、ぅんっ!あんっ…!!」びくんっ、と刺激されるとまた身体が跳ね震えて甘い吐息が漏れて。
《GM》 【ミッシェル】「続きはベットの上か、それとも、このままか…晒し台という案もありますけど、フィゼリアに選ばせて上げますよ」ゆっくりと剛直を抜くと、ごぽり、と愛液と精が混じった液体が大量に太股を通じて流れ、床を濡らしてしまう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…んんっ………。」ぶる、と身を震わせ、ごぽごぽ、と秘所を溢れさせながら、――告げる言葉は「………ベッドの…上で………。」少女らしさを交えた願望を答える。
《GM》 【ミッシェル】「ベットの上ですね」少女らしい願望にくすりと笑みを浮かべると枷を外し、お姫様抱っこをしてベットまで連れて行く。ベットに優しく仰向けに寝かせると、覆い被さるようにフィゼリアの上に乗って。このベットにも四肢を拘束する枷が付いていたりするが、今回は使うつもりはないようで
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」くすり、と笑まれた事に、恥ずかしさを覚え、また視線を背けて、耳まで真っ赤にして。覆い被さられると思わず、微かにひゃん、と声が
《フィゼリア》 漏れてしまい。
《GM》 【ミッシェル】「優しく可愛がってあげますよ。なので抵抗しないでくださいね」フィゼリアの耳元で甘く囁くと、息が耳元に当たって。乳房に指が触れると、ゆっくりと壊れ物を扱うかのように、しかし力強く形が変わるほどに揉んで
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…ぁっ…ひぅっ…んっ……あふっ…!」豊かな胸が掌の中でぐにぐに、と変わる度に甘い悲鳴をあげ、身体を震わせる。吐息を漏らしながら潤んだ瞳で上目遣いに見上げて。
《GM》 【ミッシェル】「何ですか?」潤んだ瞳で上目遣いに見つめられていることに気づいて、にこりと微笑みながら尋ねる。その間も乳房を愛撫する指先は止まらず、むしろ指先の動きが速くなっていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひぅっ…?!んっ…あひゅ…ぁっ…!?…は、ぅ……。」切なげに吐息を漏らして、視線がさ迷う。恥ずかしそうに太股を擦り合わせながら。
《GM》 【ミッシェル】「言いたいことがあったら言ってください。ん…私に出来ることがあれば、何でもしますよ」彷徨う視線に、顎に手を当てると甘く短い口づけを交わして、鼻先にもキスをする。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………後ろから…抱いて…欲しい…。」消え入りそうな声で訴えて。脳裏に過ぎるのは後ろから責め立てられていたメイドで。一体どんな気分なのだろうか、と言う好奇心か、それともまた別の意味か。
《GM》 【ミッシェル】「ケダモノのように、ですか?」フィゼリアの小さな声に、付け足すように意地悪く言って「では四つんばいになってください」一旦フィゼリアの身体から離れると、彼女が四つんばいになってこちらにお尻を向けるのを待っていて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……っ。」その言葉に顔の朱がより一層増して。四つんばいになり、上体をベッドに沈め、お尻を高く突き上げる格好。いざしてみると恥ずかしさのあまり、顔もシーツにうずめてしまい。
《GM》 【ミッシェル】「フィゼリアの秘部も菊座もよく見えますよ。お尻の形も触り心地もいいですし」差し出されるように向けられたお尻を鑑賞しつつ、撫でながら言葉で虐め出す。「この体位ですと、私のテンポで、奥深くまで剛直が差し込めるんですよね。それでも良いですか?」腰に手を当て、そそり立つ規格外の大きさを持つ剛直を秘部に添えて。尋ねたのは確認ではなく、同意を求めさせることで辱めるため。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」耳まで真っ赤になるのが見えながら。小さく身じろぎするような頷き。それは即ち同意の意であって。
《GM》 【ミッシェル】「では…」フィゼリアの濡れそぼった秘部に、ズブズブと太く堅い剛直が差し込まれていく。今まで受け入れた回数が少なく、締め付けの良いフィゼリアの膣は抵抗が強いが、腰に当てた手ががっちりとフィゼリアの腰を固定している為、剛直が抉るように進んでいく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「んっきゅっ…ぁ、ふぅうっ!!!」甘い悲鳴をあげながら、その肉棒を膣壁がぎゅうぎゅうと締め付けて。膣襞がそれに食いつくようにうねり絡みつく。
《GM》 【ミッシェル】「良い締め付けですよ。さすがメイデン…さすがフィゼリアですよ」フィゼリアの甘い嬌声のBGMを聞きながら、更なる快楽を得ようと、剛直を奥へ奥へと埋め込んでいく。根本まで突き刺さると、規格のあったネジとナットの様に隙間無く膣の中に収まってしまう
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ふにゅぅぅ…ぁ…っ…子宮まで、はい、って…っ…。」ごつ、と子宮壁に亀頭がねじりこまれて。甘い吐息を漏らしながらびくん、びくん、と跳ねるように痙攣して。
《GM》 【ミッシェル】「では、動かしますよ。そうそう、メイド達の話なんですが…今のフィゼリアの姿を想像すると、さらに興奮するらしいですよ」腰をがっちりと手で掴んで固定しながら、ゆっくりと激しくしないように、剛直をフィゼリアの膣から抜いて。だが、最後まで抜けきる前に、またゆっくり挿入を開始する。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「そうぞ、ぅ…ひにゅっ…!!ぁ…」自らのされている光景を思い浮かべれば、羞恥心と同時に背筋に走る快感にまたびくん、と大きく跳ねて。「ひ、ぁっ!?」この少女らしからぬ悲鳴のような嬌声をあげて。
《GM》 【ミッシェル】「えぇ、獣の交尾の様に交わっている様を想像したり、犯されている様を想像したりするらしいですね」フィゼリアの想像を手伝うかのように言葉を付け足しながら、少しずつ抜きと挿入の速度を速めていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひ、ぁ、あっ?!あんっ…?!や、ぁ、っ?!あっ!!んんぅっ…!!」甲高くあがる嬌声に心で驚きながらも、同時に快感でそれらは溶かされてしまい。ただ喘ぎ、犯される女がそこにいて。
《GM》 【ミッシェル】「では、また中に出しますよ…!」ズンッと最後に止めの一刺しを行うと、剛直が膨らみ、先端から熱く粘っこい白濁の液体を、子宮めがけて解き放っていく。剛直が脈を打つ度に膣が圧迫され、その都度快楽がイナズマのように走っていく
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ひ、ぁ、あ、あぁああああああああああああっ!!!!」甘い悲鳴をあげ、背筋どころか喉まで反らし、絶頂に達して。びくびくと震える身体はまるで壊れてしまったのではないか、と言う程に痙攣して跳ねる。
《GM》  
《GM》 では、フィゼリアの攻撃をどうぞ
《フィゼリア》 ポテンシャル5+オーバーロードのブレイズショット+マジックルーン。
《フィゼリア》 15D6+13 どーん。
<kuda-dice> Y06_Fizer -> 15D6+13 = [6,4,6,5,6,3,4,2,5,3,6,1,3,4,5]+13 = 76
《GM》 拘束と催淫入ってます?
《フィゼリア》 おっと…忘れてた(、、
《フィゼリア》 -9で67
《GM》 なんと
《GM》 HP61 防御6
《GM》 ちょっきり倒れですよ
《GM》  
《GM》 【ミッシェル】「…ん、ふぅ…心地良かったですよ」結合部から精がこぼれ落ちるほど大量に膣に出すと、心地よさそうな表情でお尻を撫でて。萎えた剛直を抜くと、大量の精が太股を伝ってシーツを汚していく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「ふ、きゅっ…ぁ…っ…」ごぼぽぽっ…と言う音と共に大量の精液溜まりを作ればそのままベッドに突っ伏して、荒い息を何度もついて。
《GM》 【ミッシェル】「大丈夫ですか?」ミッシェルもフィゼリアと同じようにベットの上で横になると、抱きしめながら、瞳を見つめて。瞳にはギラギラとしたケダモノのような力はなく、昼間に視た澄んだ瞳で
《フィゼリア》 【フィゼリア】「あまり大丈夫じゃない…かも………。」それにもたれかかり、心底疲れた様子で瞳を伏せて。
《GM》 【ミッシェル】「余り優しくできなかったかも知れませんね…申し訳ありません」済まなそうな声で囁きながら、ぎゅっと愛おしそうにフィゼリアの身体を抱いて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……このまま、眠っても良いかしら…?」小さく呟くような言葉に。
《GM》 【ミッシェル】「えぇ、私も貴女を抱いて眠らさせてください」胸に胸を押しつけ、身体を密着させながら、すっと瞳を閉じて。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「――。」それには答えず、意識をそのまま断って――深い眠いへと。
《GM》  
《GM》 では、つけ種判定をお願いしますー。目標値は10で、何でも良いです。
《フィゼリア》 魔力でごー
《フィゼリア》 2d6+5
<kuda-dice> Y06_Fizer -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《フィゼリア》 あぶねー!!(
《GM》 成功ですw
《GM》 では、ED行きますねー。どんな感じにします? 旅を続けるのも良いですし、しばらく留まるのも良いですし
《フィゼリア》 暫くとどまろうー
《GM》 ではでは
《GM》  
《GM》 チュンチュンと外の鳥が奏でる朝の知らせにフィゼリアが目を覚ますと、肌にぬくもりを感じる。先に起きたミッシェルがフィゼリアの身体を抱きしめ、じっとその顔を見つめている。
《GM》 【ミッシェル】「おはようございます、フィゼリア。昨日は楽しかったですね」フィゼリアの寝顔を愉しみながら、そんな風に茶化したりもして。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」寝ぼけた頭が、覚醒し、瞬時に状況を把握すれば、顔がぼふ、と言う音と共に真っ赤になり、そのまま枕を叩きつけるように押し付け。
《GM》 【ミッシェル】「わ、む…あはは」乙女のように恥じらうフィゼリアに、クスクスと笑いを漏らしながらベットから身を起こす。「では、私はこれから職務をしてきますから。フィゼリアはもう少しゆっくりしてください」フィゼリアの前で服を着始めると、股間にフィゼリアを犯した剛直が見えて
《フィゼリア》 【フィゼリア】「……そうするわ。」ぼふ、と枕に顔をうずめて。恥ずかしさを隠すように。
《GM》 ミッシェルが服を着替え、部屋の外に出て行くのとすれ違うように、メイド長のエロディが入ってくる。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「昨日はお楽しみでしたね、フィゼリア様」恭しく話し掛けるが、若干慇懃無礼さがある口調で。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………枕ぶつけるわよ。」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「フィゼリア様は今後如何なさいますか? フィゼリア様さえ良ければ、しばらく滞在されても構いませんし、ミッシェル様の欲望の掃きだめになって頂ければなお良いのですが…満更でもなさそうですし」枕の発言はスルーしつつ、手短に今後の予定を尋ねる
《フィゼリア》 【フィゼリア】「その言い方も主に対してどうかと思うけど…。まぁいいわ…少しとどまるとするわ。どうせあて先もない旅路だし。」
《GM》 【エロディ(メイド長)】「それは何よりです。それからもう一つ、フィゼリア様にお渡しする物があります」そう言って手渡しされたのは、数枚の写真。全裸で露天風呂に入浴している最中の写真、ミッシェルに磔にされて犯されているときの写真、獣のように四つんばいになって犯されているときの写真…秘部からこぼれ落ちる精まで克明にわかるほど精度の高い写真であった。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」無言で轟と燃やした。
《GM》 【エロディ(メイド長)】「マスターはありますので、またごらんになりたいときは、遠慮無く申してください」恭しく一礼をすると、部屋から立ち去っていく。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「………。」無言で枕をドアに投げつけた。
《GM》 しばらくドラクロワ家に留まることになったフィゼリア。屋敷にいるのは昼は紳士、夜は意地悪なケダモノの青年貴族。意地の悪いメイド長。そして大勢のメイド達。
《GM》 思い出されるのは露天風呂と、ミッシェルの規格外の剛直の感触と、子宮から零れるまで注がれた精液の味。
《GM》 そして今夜もまた、優しく、だが熱く激しく、ミッシェルによって肢体の至る所まで犯されるだろう。
《フィゼリア》 【フィゼリア】「…た、体力持たない…かも…。」――そんな愚痴一つこぼしながら。
《フィゼリア》 今宵も犯されるであろう事に、少し胸が高鳴ってしまうのもまた事実で。
《フィゼリア》 ▽
《GM》  
《GM》 ランドリューフセッション ノブレス・オブリージュ
《GM》 終了です
《GM》  
《GM》 お疲れ様でした~
《フィゼリア》 お疲れ様でしたー
《GM》 では、決算いきますねー。CPとSPどうぞー
《フィゼリア》 CP9SP8
《GM》 成功で40+12+9で、経験点は61 そして名声を一つプレゼントします
《GM》 あと、ミアスマ+4もですね
《フィゼリア》 あい、さー。
《GM》 人脈はミッシェルとエロディに取っても構わないです
《フィゼリア》 はーい。
《GM》 と言うわけで、お付き合いどうもでした~