(事前CC)

21:37 (bee_GM) 【耕也】「明日か、お前の入学式」セックスの後の気怠いひととき。夜の11時、耕也は腕の中の希を緩く抱き、部屋の窓から降り注ぐ月光に目を細めた。
21:37 (bee_GM) 耕也の入社式はもう終わり、初期研修がはじまっている。今日は木曜日で入学式は金曜日。来週の頭から二週間、耕也は隣の県の研修所に行くことが決まっていた。
21:37 (bee_GM) 二人が初めて身体を重ねてから一ヶ月。ほとんど毎日のようにお互いを求める日々だった。▽
21:40 (Bc_Nozomi) 【希】「一緒の大学行きたかったな」恋人の腕の中、気だるげに瞼を落としつつ答え。その胸へと頬を擦りつける
21:41 (bee_GM) 【耕也】「お前の為に留年するっていうのも正直考えた」本気なのか冗談なのか。希が甘えてくるに任せ、気怠い余韻に浸る。
21:42 (Bc_Nozomi) 【希】「あのねぇ」ゆっくりと瞳を開き、じとーと耕也を見上げ「あの留年した人がボクの恋人です、なんてボク言いたくないよ?」むぅ、と頬を膨らませる
21:44 (bee_GM) 【耕也】「そう言うだろうから止めたんだ」頭を強く撫で、軽く唇を重ねて。「そうだ、明日は研修の準備で早く終わるから、大学に行こうかと思ってる。どこかで待ち合わせようか」
21:47 (Bc_Nozomi) 【希】「じゃあ、駅前がいいかな?まだボクキャンパスのこととかわからないからさ」来てくれるという言葉に嬉しそうに微笑み、ちゅっと口付けを返し
21:48 (bee_GM) 【耕也】「ちょっと大学のほうに用事あるからさ。入学式は講堂かな? その前あたりにいてくれればいいよ」そこでにやりとして。「サークルの勧誘うるさいだろうけどな。お前、何か入るの?」
21:50 (Bc_Nozomi) 【希】「わかった。講堂の前だね」ふむふむと頷いて「サークルかぁ、どうしようかなー。まだあんまり考えてないや」んー、と少し考え、小さなため息交じりに答える
21:51 (bee_GM) 【耕也】「まあちょっと巡ってみろよ。お前、身体動かすの好きだから運動系かな」希の肌に浮かんだ汗を指で掬う。
21:53 (Bc_Nozomi) 【希】「ん、もう」指でなぞられくすぐったそうに身を捩じらせ「じゃあ、空手でもやってみようか?」いたずらっぽく笑い、恋人の頬にぺちっと拳を当てて
21:55 (bee_GM) 【耕也】「これ以上尻に敷く気か? こりゃあ結婚してから大変そうだ」笑い、身体を起こす。「ふぁ……そろそろ戻るか」ここは希の部屋。シャツとパンツだけ着て、窓越しに自分の部屋に戻ろうと。
21:56 (Bc_Nozomi) 【希】「え?もう戻るの?」ベッドの上上半身を起こして素肌にシーツを巻き、シャツを着た背中を見つめる
21:58 (bee_GM) 【耕也】「明日も仕事だしな。お前も入学式なんだから、着ていくものの準備とかあるだろ? 今日はこれでおしまい」軽くキスして「明日の夜はじっくり可愛がってやるから、な?」
22:00 (Bc_Nozomi) 【希】「あのねぇ、それじゃいつもボクが求めてるみたいな言い方じゃないか」ぷぅと頬を膨らませて「毎晩猿みたいに求めてくるのはコウでしょ?まったくもう、えっちなんだから」呆れた風に半眼を向け「…まあ、気持ちいいからいいけど」ぼそっと呟き「ほら、もう早く帰りなさい」しっしっと追いやる
22:01 (bee_GM) 【耕也】「そんなこと言って、一日空いたときは凄い目してたじゃんか……」こちらも名残惜しいように窓を開け、足をかけてわたる。
22:03 (Bc_Nozomi) 【希】「う、うるさいなぁっ!そんな目なんてしてないってば!」カァァと頬を赤らめ、八重歯を剥いて叫ぶ
22:05 (bee_GM) 【耕也】「くくっ、希、愛してるよ」窓を閉めて、手を振って。
22:07 (Bc_Nozomi) 【希】「バカぁっ!」シーツを身体に巻いたまま叫び「…もう、バカ」ぽふっとベッドに倒れ込み、少しさみしさを感じつつ、呟く




13:29 (B05_Nozom) 【希】「深山希、19歳です」
13:30 (B05_Nozom) 【希】「今日入学式の、出来たて大学一回生です。あれ?出来たてっておかしいかな?」
13:30 (B05_Nozom) 【希】「身体を動かすことが好きで、何かスポーツ系のサークルに入ろうかなと考えています」
13:31 (B05_Nozom) 【希】「あとは、えっと……実は婚約者がいます。大学を卒業したら結婚する約束をしています」
13:31 (B05_Nozom) 【希】「あ、あはは、やっぱりボクちょっと恥ずかしいや。でも、言っておかないと、ね?」
13:32 (B05_Nozom) 【希】「まだまだ大学のこととかよくわからないことだらけですけど、よろしくお願いします」
13:32 (beemoon)  
13:32 (beemoon)  
13:32 (beemoon) [][][] ヒロインクライシス・クライシス 「蔵鞍大学入学式にて」
13:32 (beemoon)  
13:32 (beemoon)  
13:33 (beemoon) 【学長】「……というわけで、君たちはこれから大学一年生になる。是非、この蔵鞍大学で、諸君が生涯打ち込める何かを見つけて欲しい」
13:34 (beemoon) 拍手が、講堂を包む。ろくに知り合いもいない中で、希は大学生活への希望と不安を同時に覚えていた。
13:34 (beemoon)  
13:34 (beemoon) 学科説明会は明日開催になるそうで、講堂を出るとサークル勧誘の学生たちが手当たり次第に新入生に声を掛けている。
13:35 (beemoon) 「いい身体してるねえ。アメフトに興味ある?」「ソフトボール始めてみませんか! 女子もたくさんいますよ!」
13:35 (beemoon) その喧噪は慣れないと思わず引いてしまいそうなほど。▽
13:37 (B05_Nozom) 【希】「うっわー、すっごい熱気」高校の時の部活勧誘をはるかに上回る熱気と喧噪に思わず唖然とした表情を浮かべ、周囲の先輩や新入生たちをきょろきょろと眺めながら、約束の講堂前へと向かっていく
13:40 (beemoon) 【学生】「うわ、二の腕、けっこうしっかり筋肉ついてるな。ねえ君」希に声を掛けてきたのは、甘いマスクの青年。「俺、神室って言うんだけど、テニス始めてみない?」
13:42 (B05_Nozom) 【希】「いきなり女の子に言う台詞じゃないと思いますよ」いきなり二の腕が太いと言われれば、じろりと睨むように先輩を見上げ、抗議の声を発する
13:43 (beemoon) 【神室】「ごめんごめん。でも何か運動やってたっしょ? 俺、快活な女の子好きだからさー」こちらも二の腕はみっしりと筋肉がついている。どちらかといえばインドア系の耕也を見慣れている希には新鮮に映る。
13:45 (B05_Nozom) 【希】「たしかに陸上やってましたけど…そんなに太いかなぁ?」ノースリーブから伸びた自分の二の腕をさすりさすり「テニスは考えておきますけど、ナンパならお断りです。それじゃボク急いでるから」恋人よりも男らしい先輩をちらりと観察した後に、にべもなく歩き去ろうとする
13:47 (B05_Nozom) スーツの上からに変更変更
13:47 (beemoon) 歩き去ろうとする希の正面から、見慣れた顔がやってくる。耕也だ。
13:47 (beemoon) 【耕也】「お、希。なに、絡まれてるの?」にやにや
13:48 (B05_Nozom) 【希】「あ、コウ。もう、何よ、もう!笑わないでよ」ぷぅと可愛らしく頬を膨らませ、両手を腰に当てる
13:49 (beemoon) 【神室】「おりょ? ……あれ、なに、先輩の彼女っすか?」
13:49 (beemoon) 【耕也】「お、神室じゃんか。ウチの希をご所望か?」茶髪男の顔を覗き込んで笑う。
13:49 (beemoon) どうやら二人は知り合いのようだ。
13:50 (B05_Nozom) 【希】「あ、コウの知り合い?」振り返り、きょろきょろと恋人と先輩を見比べ
13:51 (beemoon) 【耕也】「俺の学科の二年下。同じゼミだったんだよ」
13:51 (beemoon) 【神室】「先輩のノートが無ければ俺進学できなかったっす」頭を掻く神室。耕也よりも背が高いのに、頭が上がらない様子。
13:53 (B05_Nozom) 【希】「あ、そうだったんだ」恋人の知り合いとわかれば何となく親近感がわいて「深山希です。コウがお世話になりました」すでに嫁さん気取りでぺこりと頭を下げる
13:53 (B05_Nozom) うちのコウが、で
13:53 (beemoon) 【耕也】「いや、俺が世話してやったんだって。神室、コレは希。俺の彼女な。年離れてっけど」
13:54 (beemoon) 【神室】「へぇ。可愛いっすねえ。先輩、尻に敷かれてんじゃないっすか?」
13:55 (B05_Nozom) 【希】「コウがお世話出来るわけないじゃん。いっつもだらしなくて、ボクがいなきゃ何も出来ないのに」くすくすと笑って
13:57 (beemoon) 【耕也】「で、お前勧誘? テニサーだっけ」
13:57 (beemoon) 【神室】「そうなんすよ。えっと、希ちゃん、でいいのかな。明日の夜、ウチの食事会あるけど、来てみない? もちろん全部オゴリで、入る入らないに関係なくさ。友達出来るよ」
13:58 (beemoon) (訂正)月曜の夜で
14:00 (B05_Nozom) 【希】「え?月曜の夜……」少し考え「コウ月曜から出張だっけ?ん~……どうしようかな…」少し決めかね口元に片手を当てて考える
14:02 (beemoon) 【神室】「楽しく食って飲むだけだよ。あ、一年だから飲みは無しか」笑って。
14:02 (beemoon) 【耕也】「迷うなら行ってみろよ。同じ一年の友達作っておくと、あとあと便利だぜ」
14:02 (B05_Nozom) 【希】「コウがそう言うなら行ってみようかな」うん、と頷いて「じゃあ、お願いします」神室にぺこりと頭を下げる
14:04 (beemoon) 【神室】「やった♪ んじゃこれ、俺のメールね」名刺風の紙片を手渡す。神室龍(たつ)と名前にメール、携帯番号。
14:07 (B05_Nozom) 【希】「はい、ありがとうございます」にっこりと可愛らしい笑顔を浮かべ紙片を受け取り「それじゃコウ、そろそろ行こうか?」くるりと振り返り、恋人の腕に自分の腕を絡める
14:07 (beemoon) 【耕也】「おうっ。んじゃ神室、よろしくな」
14:07 (beemoon) 【神室】「任せてください」
14:09 (beemoon)  
14:09 (beemoon)  
14:09 (beemoon) 月曜日。コウは朝早くから研修旅行に出かけて行った。希はなんだか気の抜けた状態で学科講習を受けている。
14:10 (beemoon) そういえば、このあと、夜は食事会だっけ。神室に耕也の話を聞いてみるのもいいかもしれない。そんなことを思いながら。
14:11 (B05_Nozom) 【希】「…大学でのコウってどんなだったんだろう」くるくるとペンを回しながら、思い浮かべるのはやはり恋人のことだった
14:13 (beemoon) そして相変わらずの勧誘攻勢を潜り抜け、図書館など潜り込みながら、食事会の時間になる。集合場所にやってくると、神室が大きく手を振ってくる。
14:14 (beemoon) 【神室】「希ちゃん、こんちわ。先輩は出張って言ってたけど、寂しい?」いきなり不躾なことを言うのは癖なのだろうか。
14:14 (B05_Nozom) 【希】「あ、こんばんは。今日はお招きありがとうございます」ノースリーブにジーンズと言った動きやすい格好で、にっこりと手を振り返し
14:15 (B05_Nozom) 【希】「そりゃまあ…寂しくないっていえば嘘になりますけど、お仕事ですし…って、何言わせるんですかっ」ぽっと頬を赤らめ、軽く腕を振る
14:16 (beemoon) 先輩らしいのが神室の他に男三人、女一人。新入生らしいのが希の他に女一人だった。
14:16 (beemoon) 【神室】「うわあ、アツアツだなあ。そういや先輩一度、酔っぱらって大学卒業したら結婚するって言ってたけど、希ちゃんとだよね。羨ましいなあ」
14:18 (B05_Nozom) 【希】「え?大学いた頃から言ってたんですか!?も、もう、恥ずかしいなぁ」紅くなってしまった顔を俯け、爪先でアスファルトをくじり
14:18 (B05_Nozom) 【希】「えっと、その、はい。ボクが大学卒業したら結婚することに…なってます」こくんと小さく頷く
14:20 (beemoon) 【神室】「とりあえず全員揃ったし行こうか。ね」もう一人の女の子にも笑みを見せ、歩き出す。
14:21 (beemoon) 着いたのは大学から少し離れた、裏通りのアパート。
14:21 (B05_Nozom) 全部で何人くらいいるのかな?
14:21 (beemoon) 7人ですね
14:22 (B05_Nozom) 女子2?
14:22 (beemoon) 女子は先輩1新入生1、+希。
14:22 (beemoon) 男子4の女子3だね
14:22 (B05_Nozom) 【希】「あれ?お店じゃないんですか?」連れてこられたアパート見上げて意外そうに
14:24 (beemoon) 【神室】「店だとお金掛かるからね。サークルの拠点も兼ねて部屋借りてんの。すぐ裏にコートあるからさ、ここ」入ってみれば結構広い部屋。7人という大所帯でも狭い感じはしない。途中で買ってきた大量のつまみと酒を並べ始める。
14:26 (B05_Nozom) 【希】「へぇ。そうなんですか。外食だともったいないですしね、たしかに」並べられた答えに納得し「お邪魔します」案内された部屋へと靴を脱ぎ上がる
14:27 (beemoon) 【神室】「まあその辺に座ってよ」フローリングの居間に大きなテーブルを広げ、車座になって思い思いにジュースやビールを取って。希の隣には神室と、反対側には新入生の女生徒。
14:29 (B05_Nozom) 【希】「はい」言われた場所に崩した正座で座り。正面に座った同じ新入生ににこりと微笑む
14:32 (beemoon) 【神室】「そんじゃ、自己紹介してから乾杯しようか。俺は神室龍。経済学部の経済学科三年で、いちおうこのサークルの連絡係やってます。ウチは部長いないんで、なんか困ったら俺に言ってください。……趣味はテニスと、ドライブかな。軽だけど車持ってるんで、アッシーもやりますよ」
14:32 (beemoon) と、神室を皮切りに先輩たちがまず自己紹介をして、そして希の番。
14:35 (B05_Nozom) 【希】「文学部所属深山希です。えっと、身体動かすことが好きです。あと、家事とかも割と出来ると思うので…って、まだどのサークルに入るかは決めていませんけど、よろしくお願いします」ぺこり、と頭を下げ。うなじにかかった黒髪を軽く描きあげる
14:35 (B05_Nozom) 心理学部心理学部
14:36 (beemoon) 最後の一人、もう一人の新入生は、いかにもおどおどした感じで、
14:37 (beemoon) 【まどか】「はじめまして……浅井まどかと申します。あの、大学では身体を動かせるサークルに入れたらな、と思って……。本当に運動は駄目ですが、その、よろしくお願いします」
14:39 (B05_Nozom) 安心させるようににっこりとほほ笑む
14:40 (beemoon) 【神室】「希ちゃんに、まどかちゃんね。それじゃ、乾杯しよっか。みんな、グラス持って」
14:40 (beemoon) 【まどか】希の笑顔にこちらも笑顔を浮かべる。緊張でガチガチだがグラスを持って。
14:40 (B05_Nozom) 【希】「はい」言われるままに両手でグラスを持って掲げる
14:41 (beemoon) 【神室】「乾杯っ!」(かちん
14:41 (beemoon) そうして、サークルの食事会がはじまった。
14:42 (B05_Nozom) 【希】「かんぱーい♪」かちーんとグラスを合わせる
14:44 *beemoon topic : [熱っぽい喧噪(TP34)][希]
14:45 (beemoon) まどかはおどおどしているが、それを見ていると希はなんだか可笑しくなって、ついつい構ってしまう。神室や他の先輩も親しげに話しかけてくる。大学の相談にも乗ってくれるようだ。
14:45 (beemoon) 女子の先輩は希と同じ心理学科で、単位の相談にも乗ってくれるといい、趣味の話までして打ち解けていく。
14:46 (beemoon) では突破判定をどうぞ。能力は任意です。
14:47 (B05_Nozom) では、体力で
14:48 (B05_Nozom) 【希】「まどかさんは高校時代何か部活やってたの?あ、ボクはずっと陸上部だったんだ」大学での初めての友達になれそう少女ににこりと微笑みかけ、語りかける
14:48 (B05_Nozom) 2d6+8
14:48 (kuda-dice) B05_Nozom -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
14:48 *beemoon topic : [熱っぽい喧噪(TP21)][希]
14:48 (beemoon) めっさ削られた
14:48 (beemoon) 2d6+16 >油断ダメージ
14:48 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+16 = [2,3]+16 = 21
14:49 (beemoon) 【まどか】「えっと、あの……部活はやっていませんで……ずっと図書委員をしてました……」おどおど。コンプレックスを感じているのか俯いてしまう。
14:49 (B05_Nozom) ガーディングして、13点通った
14:50 (B05_Nozom) HP40
14:50 (B05_Nozom) アクトはないなぁ
14:51 (B05_Nozom) 【希】「凄いね、ボク頭悪いから図書委員なんて絶対出来ないよ。この大学にだって必死に勉強して受かったんだから」あはは、と愉しそうに笑う
14:51 (beemoon) 【まどか】「頭なんて良くありません……大学は、家に近かったから……」まぶしそうに希を見上げている。お人形のような少女。
14:53 (B05_Nozom) 【希】「いいなぁ。ボク電車で30分くらいかかるんだよね」遠くても恋人と近くにいたいから、アパート借りようとか考えない
14:53 (beemoon) 【綾子】「女同士で楽しそう。年増の先輩も混ぜてくれない?」そこに、お酒のカップを持ってやってくる三年の先輩。希と同じ心理学科の藤田綾子嬢。
14:55 (beemoon) 【まどか】「30分……大変ですね。私は家から自転車で10分で着きます。あ、先輩……」
14:55 (B05_Nozom) 【希】「あ、すみません。せっかく招待してもらったのにふたりで盛り上がっちゃって。どうぞどうぞ、ここに座ってください」楽しい空気ににっこりと笑顔を浮かべ、自分の隣を空ける
14:55 (beemoon) 【綾子】「へー。まどかちゃん自転車乗るんだ。想像するだに可愛らしいわねぇ」
14:56 (beemoon) 【綾子】「そういえば希ちゃん、神室から聞いたけど、コウ先輩の彼女なんですって?」
14:58 (B05_Nozom) 【希】「え?先輩もコウのこと知ってるんですか?」驚きに少し瞳を見開き「えっと、はい。実は…大学卒業したら結婚する約束を…」ぽっと頬を染め、照れ隠しのようにコップに口をつける
14:59 (beemoon) 【綾子】「神室繋がりでね。そっかー」
14:59 (beemoon) 【まどか】「け、結婚、ですか……」なんだか尊敬の目で希を見ている。
14:59 (B05_Nozom) 【希】「あ、あはは…」なんとなく恥ずかしくて顔を真赤に染め俯く
15:00 (beemoon) 【綾子】「で、コウ先輩って激しいの?」ちびり、とカップに口をつけておもむろに訊く。
15:02 (B05_Nozom) 【希】「え?激しい?」きょとんとした表情を浮かべ
15:03 (beemoon) 【綾子】「えっち」くすくす
15:05 (B05_Nozom) 【希】「え、えっち!?」思わず素っ頓狂な声で叫んでしまい、慌てて口を両手で塞ぐ
15:07 (beemoon) まどかはいつの間にか先輩の男子に捕まって、目を白黒させながら話している。
15:07 (beemoon) 【綾子】「どうなの? コウ先輩の性癖とかさ……どんなことされた?」
15:08 (B05_Nozom) 【希】「え、いや、え?それはちょっと、えっと、その…」真っ赤な顔でしどろもどろと。まどかに助けを求めようと思うもすでに先輩たちに捕まっている姿を見て、困ったような表情を浮かべる
15:09 (beemoon) 【綾子】「いいじゃない、女同士だし♪」すり寄ってくるモデル体型の先輩。胸がぐいぐい押しつけられる。「その様子じゃ、まんざらでもないんでしょ? 幸せのお裾分け。ね?」
15:10 (B05_Nozom) 【希】「そ、そういうことってあんまり人に言うことじゃないと思うんですけど…」うわーおっぱいおっきーとか思いつつしどろもどろに
15:12 (beemoon) では突破判定どうぞー
15:12 (B05_Nozom) 2d6+8
15:12 (kuda-dice) B05_Nozom -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
15:13 *beemoon topic : [熱っぽい喧噪(TP6)][希]
15:13 (beemoon) 2d6+16
15:13 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+16 = [2,2]+16 = 20
15:14 (B05_Nozom) HP20!
15:14 (beemoon) 【綾子】「あ、ジュース終わったかしら」と、横手から別のオレンジジュースを差し出す。まどかも同じジュースをこくこくと飲んでいる。「いいのよ、大人なんだから。猥談は人生の糧よん♪」
15:15 (B05_Nozom) 【希】「その、ボク、そういう話苦手なんですけど…」困ったように苦笑を浮かべ、差し出されたジュースを受け取り、こくこくと喉を鳴らし飲む
15:16 (beemoon) 【綾子】(くす、飲んだわね♪)「いいじゃない。どんな風にするの? 正常位? それとも後ろから?」しなだれかかって、背丈の差を利用して抱きしめてしまう。
15:18 (B05_Nozom) 【希】「いえ、その…ふ、普通だと…思います」真っ赤な顔で俯き、プレッシャーに負けぼそりと答え。恥ずかしくて喉が渇くのかジュースをこくこくと喉を鳴らして飲んでいく
15:20 (beemoon) 【綾子】「じゃあ、エッチのときはどっちから誘うの?」くす。希の服にちらちらと指を掛けて、それとなく着崩していく。
15:24 (B05_Nozom) 【希】「さ、誘うって…!?ボク誘ったことなんて…」何か身体が火照り、頭がぼーっとする「なんk…あれ?」変だなと思いつつも、ずらされたノースリーブの肩を直す
15:26 (beemoon) 【綾子】「じゃあ、コウ先輩にいつも襲われてるんだ? あの人も鬼畜ねー、希ちゃんかわいそう♪」くす……希の前で、まどかがとすん、と先輩の男子の胸にもたれかかった。
15:28 (B05_Nozom) 【希】「お、襲うって…コウはいつでも優し…あれ?やっぱり何か…変だな…」手足の先に力が入らず、くらくらと頭が揺れる
15:29 (beemoon) では最後の突破判定をどうぞーっ!
15:29 (B05_Nozom) 2d6+8
15:29 (kuda-dice) B05_Nozom -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
15:30 *beemoon topic : [希]
15:30 (beemoon) 次第に希の身体は痺れ……ついには指一本動かせなくなってしまう。
15:30 (beemoon) 【綾子】「くす……龍、効いてきたみたいよ」
15:31 (B05_Nozom) 【希】「身体が…動か…ない…」くったりとテーブルに上半身を突っ伏し、虚ろな瞳で呟く
15:31 (beemoon) 【神室】「綾子がいると簡単でいいよなぁ」
15:31 (beemoon) にや……希の目の前で、まどかは男三人に抱きかかえられ、寝室に連れて行かれる。
15:31 (B05_Nozom) 【希】「…簡単?」一体何の話をしているのだろう、と
15:32 (B05_Nozom) 【希】「…まどか…さん?あれ?」一体何がどうなっているのだろう、まったく理解出来ず、ぼーっと見送る
15:33 (beemoon) 【神室】「っかしコウ先輩の嫁か。これって最高のシチュじゃね?」希の身体を抱き上げ、テーブルを軽く片付けてその上に乗せた。
15:33 (beemoon) 【綾子】「ほんと。こんなに美味しい獲物……ね。あ、獲物なんて言ったら駄目ね。一緒のサークルで、一緒に楽しむ仲間なんだから♪」
15:35 (B05_Nozom) 【希】「…え?何…?」わけがわからない。何故テーブルの上に乗せられるの?これじゃまるで…。慣れないアルコールに思考の回りも遅く。ただ動かない身体をテーブルの上に横たえられる
15:36 (beemoon) 仰向けにされ、スーツのスカートに綾子が手を掛ける。あっさりと脱がされると下着が露わになって。見上げれば、神室がハンディカメラを構えて見下ろしていた。
15:39 (B05_Nozom) 【希】「え?ちょ、嘘…まさか…い、いやっ!?」ジーンズを脱がされ、白い下着を晒されればようやく事態を把握し、先輩たちの目的を悟ってしまい「先輩、やめて…!い、いやぁっ!?」カメラの前、ほとんど動かない身体をわずかによじり、大声で叫ぶ
15:41 (beemoon) 【神室】綾子にカメラを渡すと、下着の上から秘所をなぞる。「叫んだって無駄だぜ。いまごろあっちでも始まってるだろうけど、全然聞こえないだろ?」閉じた寝室のドアを見て。……まどかと男三人がその中でどうなっているのか、想像してしまう。
15:42 (B05_Nozom) 【希】「まさか…まどかさんまで!?」はっと寝室のドアを見つめ「ひぁっ!」薄い布越しに敏感な場所をなでられれば、思わず叫び声が上がってしまう
15:46 (beemoon) 【神室】「感度いいんだね。コウ先輩とHしてるの想像してたのかい?」下着をゆっくりと脱がし、その様子がカメラに写るように。露わになった秘所を指で広げ、ピンク色の粘膜を空気に晒す。「……綺麗なもんだ。コウ先輩とは何回ぐらいしたの?」
15:49 (B05_Nozom) 【希】「い、いやっ!やめてっ!警察に言うわよ!?こんなっこんなことしてっ!?」真っ赤な顔で、しかし、気丈に叫び。薄い毛に飾られた秘所はまだそれほど花開いておらず、経験の浅さがうかがい知れ。開かされた割れ目の奥、薄いピンク色の中、小さな膣口がひく、ひく、と震えている
15:51 (beemoon) 【神室】「俺ら、強姦は嫌いだからさ。希ちゃんには自分から腰を振って貰うように、気持ちよくなる薬をつけたげるよ」取り出した瓶から淫毒入りのローションを指に絡めると、その指を膣口に軽く挿入する。ちゅぷぷ……とゆっくり埋めていき。「狭いなー♪ こりゃ、チンポ突っ込んだらマジ気持ちよさそう」
15:53 (B05_Nozom) 【希】「い、いやっ!?それ何!?変なの塗らないで!?ひ、くぅん」冷たいローションが絡んだ指を大事な場所に入れられれば、動かない身体の背中が反り返り、苦しげに瞳を細める
15:55 (beemoon) 何度も瓶に指をつけ込み、丹念に塗り込んでいく。膣口と淫唇が指をくわえ込んで震える様が、綾子の構えるビデオに克明に撮影されていく。
15:55 (beemoon) 【神室】「気持ちよくなるお薬。ここに突っ込んで欲しくてたまんなくなるお薬だよ。な? 希ちゃんが欲しいって言えば和姦だろ?」
15:57 (B05_Nozom) 【希】「ひ、いや…そんなの…!?絶対イヤ!離して…!?」動かない身体を必死に動かそうともがき。そうしている間に薬を塗られた秘所はじんじんと熱を持ち疼き始める
15:59 (beemoon) 【神室】「じゃあこのまま待ってみようか」つまみをぽりぽりやって、身体の動かない希のノースリーブをまくりあげる。ふるり、と顔を出した乳房の弾力を指先で味わう。
16:02 (B05_Nozom) 【希】「や、あ、何…これ…」ノースリーブを捲りあげられればショーツとお揃いの白いブラに包まれた形のいい胸元が曝け出され。そこを弄られているうちに下半身の疼きはどんどん激しくなっていき、秘所が雄を求めひくひくと震える度にその奥からとろぉと蜜が溢れて来る
16:03 (beemoon) 【神室】ブラをまくり上げ、震える乳房を麓から先端まで指でなぞり、浅い刺激を加えていく。「どうしたの、希ちゃん?」にやにや。
16:04 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/妖しい注射(TP10)/熟練の手管(TP70)][希]
16:05 (B05_Nozom) 【希】「身体が…熱い…何これ…」今まで経験したことのない、雌としての発情に戸惑いの表情を浮かべ。曝け出された胸はあおむけでもその形を失わず、その先端ではピンク色がつんと天井に向かってそそり立ち。秘所からとろとろと溢れる蜜がテーブルの上に広がっていく
16:06 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/淫薬(TP10)/熟練の手管(TP70)][希]
16:06 (beemoon) というわけで、IV6タイミングで淫薬が攻撃します。
16:06 (beemoon) 2d6 淫毒
16:06 (kuda-dice) beemoon -> 2D6 = [5,1] = 6
16:06 (B05_Nozom) 淫毒入って、HP残り14
16:07 (beemoon) では突破判定どうぞっ!
16:07 (beemoon) 能力は体力か運動ですさー
16:08 (B05_Nozom) じゃあ、どうしよう。手管に!
16:08 (beemoon) かもん!
16:08 (B05_Nozom) 1d6+8
16:08 (kuda-dice) B05_Nozom -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
16:08 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/淫薬(TP10)/熟練の手管(TP56)][希]
16:08 (B05_Nozom) がんばってる!
16:08 (beemoon) うん・・・! ではしびれ薬の攻撃。
16:08 (beemoon) 0 [受動不可]
16:08 (beemoon) 手管の攻撃っ
16:08 (B05_Nozom) 【希】「い…やぁ…こんなの…」痺れた身体がひくひくと震える
16:08 (beemoon) 2d6+14
16:08 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
16:09 (beemoon) もっとがんばれ!
16:09 (B05_Nozom) このタイミングでアイテムって使えたっけ?
16:09 (beemoon) いけます!
16:09 (B05_Nozom) では、いにしえを使って
16:09 (B05_Nozom) 14+3d6
16:09 (kuda-dice) B05_Nozom -> 14+3D6 = 14+[6,1,5] = 26
16:09 (B05_Nozom) HP残り8
16:10 (beemoon) あ
16:10 (B05_Nozom) アクトは、過敏な突起!
16:10 (beemoon) 女神の印と輝石は両方持てないぜ。いま気づいた
16:10 (B05_Nozom) あ、そうなのか!
16:10 (B05_Nozom) じゃあ、印なし!
16:10 (beemoon) ・・) むしろもう+3d6するとよいよ
16:11 (B05_Nozom) 8+3d6
16:11 (kuda-dice) B05_Nozom -> 8+3D6 = 8+[3,3,5] = 19
16:11 (B05_Nozom) じゃあ、19になった!
16:11 (beemoon) おけ! ではアクトは突起だけかな?
16:11 (B05_Nozom) で、過敏な突起
16:11 (beemoon) おっけい!
16:13 (beemoon) 【神室】「どうしたの希ちゃん。切なそうな顔してさ」勃起した乳首には決して触れず、ひくひく震える少女の身体。とろとろと零れる淫蜜を撮影しながら、指先は希の頬をつつく。「何かして欲しいことある?」
16:15 (B05_Nozom) 【希】「や…だ…こんなの…やめて…」ひくひくと身体を震わせ、秘所をどろどろに溶かしながらもねだらず耐えられているのは本当の女の悦びを知らないが故か。アルコールのせいで気を抜くとぼーっとする頭を振り、必死に自分を保とうと
16:17 (beemoon) 【神室】円を描くように乳首の周りを指先が責め立てる。だらりとなった太ももを指がはい上がり、しかし秘所に触れる寸前でお腹の方に駆け上がっていく。……焦らされている。男は、希が言うのを待っている。
16:19 (B05_Nozom) 【希】「や…ぁ…はぁ…はぁ…」恋人はいつも望む以上に与えてくれる。生まれて初めて与えられる焦らされる感覚に全身が震え。薬により発情させられた秘所はとろとろと蜜を零し、その上では小さな淫核がひくんと頭を擡げ。胸の先端ではしこった乳首が男の指を待ちわびるよう震える
16:21 (beemoon) 【神室】しかし決して男の指は乳首にも、淫核にも触れようとしない。淫唇はひくひくと涎を垂れ流すだけ。疼きは、一秒ごとに激しくなり希の脳を灼く。「……希ちゃん?」どうだい、何かして欲しいことはないかい。……男の声が、甘く聞こえる。
16:23 (B05_Nozom) 【希】「はぁ…はぁ…はぁ…」気が狂いそうな疼きとアルコールによってだんだん何もわからなくなり「……熱い…の…触…って…」うつろな瞳でひくひくと震えながら、ついに屈伏の言葉を呟いてしまう
16:25 (beemoon) 【神室】「……どこを触って欲しいんだい? 乳首? クリ? それとも、おまんこ?」優しく聞こえてしまう陵辱者の声。強めに乳房を指でくじり上げられる。
16:27 (B05_Nozom) 【希】「ん…はぁ…はぁ…全部…ぅ」恋人にも聞かせたことのない蕩けた言葉。淫らに形を変えられる胸の上で乳首がさらにぴんと尖る
16:29 (beemoon) 【神室】「じゃあ……希ちゃんのおまんこに俺のチンポ突っ込んで、子宮に一杯にザーメン吐き出してもいいんだね? コウ先輩の恋人の希ちゃんに、俺が種付けして孕ませてもいいってことかい?」コウの名前を出し……希を、追いつめる。
16:30 (B05_Nozom) 【希】「や…ぁ…ダメ…それはダメなの…ぉ」恋人の名を聞けば、秘所がきゅんと締まり、とろぉと蜜が溢れ。いやいやするように首を左右に振る
16:34 (beemoon) 【神室】「じゃあ……いいよ。指で軽くほじほじしてやろう」神室の指先が、潤みきった希の膣口に触れた。ぬるり、とほんの一間接ほど押し込まれて、きゅっ、きゅっと締め付けを味わいながら、緩い刺激を与え何度か出し入れする。到底満足できない、焦燥感が募るだけの切ない快感。
16:36 (B05_Nozom) 【希】「や…あっ!くぅんっ!」とろとろに溶けた秘所に指先を軽くいれられ掻き混ぜられれば甘いため息が漏れ。秘所はもっともっととねだるよう指先を食い締め「や…ぁぁ…」足りない…全然足りない…むしろ余計に疼きだけが募ってしまい、まるで子供のように嫌々と首を左右に振る
16:38 (beemoon) 【神室】「これ以上欲しいなら、俺のチンポでほじるしかないよ、希ちゃん?」執拗に膣口の入り口をほぐしながら、ペニスを見せつける、黒光りする淫水灼けした肉棒は、見慣れたコウのものよりも太く、長かった。
16:40 (B05_Nozom) 【希】「や…ぁ…それはダメ…ダメなのぉ…」疼きとアルコールでぐちゃぐちゃになった頭でも最後の一線だけは守ろうと理性が働き、っ見せつけられた恋人のものと同じとは思えない立派な肉棒からついと視線を外す
16:42 (beemoon) 【神室】「駄目なんだ? コレなら、先輩の届かないぐらい深いところをほじほじしてやれるぜ?」動かない希の手を掴み、肉棒に触れさせる。手のひらを覆って、扱くように。黒光りする雄器官の熱と鼓動を直接感じさせ。
16:42 (beemoon) では、そろそろ突破判定かな。どうぞっ!
16:44 (B05_Nozom) 【希】「熱…い…」恋人のモノですら触れたことのない肉棒。その熱さに思わず手がびくっと震える
16:44 (B05_Nozom) 手管に
16:44 (B05_Nozom) 1d6+8
16:44 (kuda-dice) B05_Nozom -> 1D6+8 = [3]+8 = 11
16:45 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/淫薬(TP10)/熟練の手管(TP45)][希]
16:45 (beemoon) では攻撃いきまーす
16:45 (beemoon) 2d6+14
16:45 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
16:46 (B05_Nozom) それは死ぬので
16:46 (B05_Nozom) もらってからリザレクト!だと致命振ったっけ?
16:46 (beemoon) 振るね。
16:46 (beemoon) 7番以降でなければリザできるよ
16:46 (B05_Nozom) じゃあ、もらってからリザレクト
16:46 (B05_Nozom) アクトは
16:47 (B05_Nozom) 違う!(笑
16:47 (B05_Nozom) リザまだCP足りない!(笑
16:47 (B05_Nozom) えーっと
16:48 (B05_Nozom) 過敏な突起、お漏らし、無垢なる純情、熱い蜜壺。あと……あの人の幻影
16:48 (B05_Nozom) これでCP6!
16:48 (beemoon) やるな!
16:49 (beemoon) やや、本当だ。ダウンしてるのか
16:49 (B05_Nozom) では、致命表
16:49 (B05_Nozom) 1d6
16:49 (kuda-dice) B05_Nozom -> 1D6 = [4] = 4
16:50 (beemoon) 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えな
16:50 (beemoon) やらんね?
16:50 (B05_Nozom) おっと、じゃあ、CP2でで復活しよう
16:50 (beemoon) おう、OK
16:50 (beemoon) ではロールいきまーす。
16:52 (beemoon) 【神室】「突っ込んで欲しい……だろ、希ちゃん? 指じゃ、満足できないよな」声だけは優しい。しかし、その内容は陵辱……コウへの、裏切り。
16:53 (B05_Nozom) 【希】「や、ぁ…ダメ…なのぉ…」ゆらゆらと揺れる頭。うっすらと浮かぶ恋人の顔。狂おしいまでの疼きの中、必死に自分を保とうと
16:55 (beemoon) 【神室】「……な?」指先が、淫核の裏側を浅く削った。……快感に叩き上げられる。しかし、絶頂には届かず、びくん、と希の身体が跳ねる。
16:57 (B05_Nozom) 【希】「ひぁぁっ!?」自分でもそんな場所があるとは知らなかった敏感な場所。生まれて初めて感じる深い快感に痺れた腰が勝手にびくんと跳ねあがり。秘所は嬉しそうにきゅんと指を締め付ける
16:59 (beemoon) 【神室】淫熱くすぶるGスポットをくじるのを止めず、発情しきった希のお腹の熱はさらに高ぶっていく。指一本で、それを操る男。「……大丈夫。先輩にはバレやしないよ。先輩だって、仕事先で可愛い女の子に色目使ってるんだから。希ちゃんが少しぐらい遊んだって大丈夫だって」
17:04 (B05_Nozom) 【希】「ひぁっ!あっ!あんっ!」たった一本の指に与えられる恋人とのセックスよりも激しい快感。腰が何度も何度も跳ねあがり、その度に溢れた蜜が飛び散り「コウ…も…」恋人が浮気するなんてありえない。普段なら一笑に付するところ。しかし、与えられた格好の言い訳に心が靡く「コウ…は、そんな…」ことない、とは続けられず、黙りこんでしまい。瞳をきゅっと閉じ横を向き、痺れた身体、わずかにすっと膝が開かれる
17:07 (beemoon) 【神室】「……なあ、綾子? お前、先輩に抱かれたんだよな」神室の言葉に、カメラを構えた綾子が笑いながら頷く。その場限りの嘘。しかし、希にはそうとは分からない。「ほら、希ちゃん。入れて欲しい……だろ? 素直になってもいいんだよ」指を抜く。……黒光りする肉棒の先端が、希の淫蜜を垂れ流す秘所に、触れた。
17:10 (B05_Nozom) 【希】「…う…そ」カメラを構える先輩へと視線を向ける。大きな胸、女らしい所作。自分にないものを持っている先輩をまぶしそうに見つめ。信じられないと思いつつも、快楽とアルコールにぼやけた頭ではそれが真実のような気がして「…あ」指を引き抜かッれば再び訪れる狂おしい疼き。くちゅり、と秘所へと触れる熱い塊の感触に小さな吐息が漏れ「………入れて…ください…」きゅっと瞳を閉じ、ついに破滅の言葉を紡いでしまった
17:13 (beemoon) 【神室】「オーケイ♪」ぼぼぼぼぶちゅんっっ!! 腰を掴まれ、一瞬で神室の肉棒が希の膣にブチ込まれ、いつのまにか降りてきていた子宮口を下から叩き上げた。耕也のそれでは届かなかった深い、雌の急所が、陵辱魔の肉棒にその口を開いてしまっているのが、分かる。
17:16 (B05_Nozom) 【希】「んはああぁぁっっ♪」大きく口を開き叫ぶ。恋人との交わりでは決して出したことのない甘く高い声「ひ、ぁ。奥…当たって…!?」生まれて初めて体験する、子宮口をがつんと突き上げられる感覚。あまりの衝撃に一瞬にして頭の中が真っ白になり、全身が弓のように反り返る
17:18 (beemoon) 神室は容赦しない。この一撃で雌子宮を屈服させるつもりで、何度も小刻みに子宮口を叩き上げ、先端で抉る。カリ首が敏感な膣肉を引っ掻き、鈴口が子宮口と何度も粘膜同士でキスをした。先走りが希の致命的なところに塗り込まれていく。ペニスの形を、味を、覚え込ませていく。
17:22 (B05_Nozom) 【希】「あっ!ひっ!奥っ!当たっ当たるっ!」子宮を突き上げられる度にキツく閉じた瞼の奥で星が散らばり、大きく張ったカリに敏感な場所を抉られる快感に秘所が慄くように震え。恋人のモノしか知らなかった場所が、それよりも大きく凶暴なモノの形を覚えていく
17:23 (beemoon) 【神室】「うっはぁ、キツくてぞりぞり締め上げられるぜ。先輩も悪だよなあ。こんなマンコを独り占めしてるなんてよ♪」ぼじゅっ、ぼじゅっ! 雌を堕とす為の激しいピストンを繰り返す。覆い被さり、結合部を撮影すると、希の唇から垂れる涎を神室の舌が舐め取った。
17:28 (B05_Nozom) 【希】「あんっ!あんっ!なんか…へんっ!あんっ!来るっ!?何か来るぅ!?」経験の浅い秘所は自分を凌辱する肉棒を吸いつくように締め付け。抜かれる度にめくれピンク色の粘膜が覗き。カメラの前、ピストンされる度に形のいい胸を揺らし、蕩けた表情で泣き叫ぶ姿を撮影されながら、生まれて初めて湧き上がってきた絶頂への予感に戸惑いの声を上げる
17:30 (beemoon) 【神室】「そろそろ、一発目、行こうか?」雌の身体に絶頂が迫ってきたことを感じ取り、笑みを浮かべて、希の唇を啜る。荒いキス。舌が歯茎の裏側をはい回る。そして、腰が密着し、肉棒の先端が子宮口にめり込んだ。
17:33 (B05_Nozom) 【希】「んっんんっ!?」迫りくる絶頂と荒々しい口付けによる酸素不足。一瞬にして頭の中が真っ白に染まり「んああぁぁぁぁっっっ♪♪」口付けられた咥内へと迸る絶頂の叫び。生まれて初めての絶頂の全身が戦慄き、真っ白に染まった頭の中に何度も花火が弾ける
17:35 (beemoon) 【神室】「かーいいなあ♪」ガクガクと絶頂に震える少女の子宮に、精液がほとばしる。ぶじゅっ、じゅっ! と何度も小刻みに射精し、腰を突き上げながらすり込んでいく。絶頂から、降ろさない。責め立て続ける。
17:39 (B05_Nozom) 【希】「あひぃ、ひぃ、ひぃぃ…」生まれて初めての絶頂。熱い精液に子宮を直接焼かれる感覚を覚え込まされながら、長々と絶頂を引き伸ばされれば、絶頂経験のない少女に堪える術もなく。虚ろな瞳に蕩けきった口元を晒しながら、ちょろろろと二人の結合部を洗い流すよう金色の液体が溢れだしてくる
17:41 (beemoon) 敏感な肌を愛撫し、射精しても萎えることのない肉棒でイッたままの希の秘所を蹂躙する神室。キスを繰り返し、そろそろ痺れが取れてくる頃合いの少女の身体を逃がさない。腰をしっかりと抱き寄せ、どろどろに蕩けた秘所に不倫肉棒の味を覚え込ませていく。
17:41 (beemoon) では、突破判定どうぞー!
17:42 (B05_Nozom) 催淫が消えて
17:42 (B05_Nozom) 2d6+8
17:42 (kuda-dice) B05_Nozom -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
17:42 (B05_Nozom) 手管に!
17:42 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/淫薬(TP10)/熟練の手管(TP22)][希]
17:42 (beemoon) 結構きたな・・・!
17:42 (beemoon) では攻撃!
17:42 (beemoon) 2d6+14
17:42 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+14 = [2,4]+14 = 20
17:43 (B05_Nozom) 致命表!
17:43 (B05_Nozom) 1d6
17:43 (kuda-dice) B05_Nozom -> 1D6 = [4] = 4
17:43 (B05_Nozom) アクトは
17:43 (beemoon) また4か!
17:43 (B05_Nozom) なし、そのまま犯されてよう
17:43 (beemoon) 2CP払うかい?
17:43 (B05_Nozom) 払う
17:43 (beemoon) おっけい!
17:44 (beemoon) 【神室】「くくっ♪ 希ちゃん、お漏らししてる♪ 可愛いなあ。こりゃあ、コウ先輩が夢中になるのも分かるわ」精液をカキ回しながら、カリ首で襞を擦る。上から淫核に指を這わすと、こりゅっ、と指先で敏感な真珠を撫で上げた。
17:48 (B05_Nozom) 【希】「やっあっ!見な…いで…止まらないのぉ…あんっ!」おなかの中でねばつく精液を掻き混ぜられる感覚に子宮口がきゅんきゅんと震え。決して快楽を途絶えさせぬ手腕に頭の中が蕩けたまま戻らず「ひんっ!」ちょろちょろと溢れる小水に現れる淫核を撫でられれば、腰がびくっと震え、秘所はより一層肉棒を締め付ける
17:48 (beemoon) では突破どうぞ!
17:50 (B05_Nozom) 2d6+8
17:50 (kuda-dice) B05_Nozom -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
17:50 (B05_Nozom) がんばった!
17:50 *beemoon topic : [しびれ薬(TP--)/淫薬(TP10)/熟練の手管(TP2)][希]
17:50 (beemoon) 2d6+14 攻撃っ!
17:50 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
17:50 (B05_Nozom) それは口辱、罵倒
17:50 (B05_Nozom) 致命表
17:50 (B05_Nozom) 1d6
17:50 (kuda-dice) B05_Nozom -> 1D6 = [6] = 6
17:51 (B05_Nozom) 6!
17:51 (beemoon) SP+2で戦闘不能!
17:51 (B05_Nozom) あ、まずい。リザレクションのCPない・・・っ(笑
17:51 (B05_Nozom) お尻どうしよう・・・やっぱりおいとこう
17:51 (beemoon) ……あれ?w
17:51 (B05_Nozom) これでSP8稼いで
17:52 (B05_Nozom) 2回2点使ったから残り4点・・・
17:53 (beemoon) ではロールいいかな?
17:53 (B05_Nozom) あ、6って文章どんなだっけ?
17:54 (B05_Nozom) では、よろしく!
17:54 (beemoon)  
17:54 (beemoon)  
17:57 (beemoon) ……一時間後。
17:57 (beemoon) あれから神室に犯され続け、何度も絶頂に叩き上げられた希。絶頂の味、コウ以外の肉棒の味は、希の身体に致命的なまでにすり込まれていた。
17:57 (beemoon) ようやく胎内に神室の二度目の精を受け、ザーメンと愛液にまみれてどろどろになった肉棒を、希は眼前に見せつけられる。
17:57 (beemoon) 【神室】「希ちゃん、コレ、掃除してくんね?」肉棒はまだ固く……頷けば、すぐに口腔を犯されることは目に見えていた。
18:03 (B05_Nozom) 【希】「あは…あは…」生まれて初めての絶頂から、一度も肉棒を引き抜かれないまま何度も何度も味わわされた絶頂の味。恋人との一か月に及ぶ交わりよりも濃厚な一時間で雌としての悦びが全身を駆け巡り。ようやく引き抜かれた時にはテーブルの上で無様に脚を広げた姿で全身を小刻みに震わせ。肉棒を失った秘所はその締め付けのよさを示すよう、何度も精液と愛液のカクテルを射精のように飛ばし
18:03 (B05_Nozom) 【希】「あ…あぁ…」快楽に虚ろな瞳を目の前に晒された粘液まみれの肉棒へと向ける
18:05 (beemoon) 【神室】希の震える唇に、ザーメンでドロついた先端を触れさせながら、とろとろの秘所を指で開き、ザーメンが垂れ落ちる様をカメラに見せつけて。
18:07 (B05_Nozom) 【希】「や…だ…汚い…」唇に触れる肉棒。精液と愛液にまみれ、そして、それが排泄の為のものだと思えば、嫌悪感が先に立ち、思わず顔をそむけ。度重なる絶頂に蕩けきった身体は、秘所を開かれても抵抗すら出来ず、カメラの前に凌辱の証を見せつける
18:09 (beemoon) 【神室】「希ちゃんがこんなにしたんだぜ? 俺のザーメン搾り取ってさ」頭をくしゃくしゃ撫でて……希の鼻の穴に先端を押しつけ、ザーメンの臭いをすり込んでいく。
18:09 (beemoon) 痺れ薬の効力は切れているが、全身が疲労に犯され……
18:11 (B05_Nozom) 【希】「い…やぁ…」形のいい鼻へと押し付けられる青臭い雄の臭い。必死に顔をそむけようとするも、絶頂の余韻に支配された身体は思うように動かず。ただ駄々っこのように首を振るだけ
18:13 (beemoon) 【神室】「まあ、いいや。一度きりじゃないしな」肉棒を軽く希のジーンズで拭うと、仕舞い、着衣を整える。綾子もカメラをしまい込んだ。そのとき、
18:13 (beemoon) 【神室】「お、そっちも終わったのか?」寝室のドアが開き、全裸の男がカメラを持って出てきた。
18:14 (beemoon) 【男】「素質あるぜ。イキまくりのまんま自分からフェラ始めちゃったよ、まどかちゃん。ありゃあすぐ堕ちるな。そっちは?」
18:14 (beemoon) 【神室】「希ちゃん可愛くってさ。まだ抵抗するってよ」希の頭を撫でながら笑う。
18:15 (B05_Nozom) 【希】「は、あぁ…はぁ…」荒い息を吐きながら、部屋へと入ってきた男へと虚ろな瞳を向ける。だらしなく開かれた足、溢れる蜜と精液。テーブルの上はお漏らしで水たまり状態になっている
18:17 (beemoon) 【男】「ほいカメラ。俺ももっかいまどかちゃんヤッてくるわ。お前はどうする?」
18:17 (beemoon) 【神室】「俺は、しばらく希ちゃん一筋でいくわ。と、そろそろ復活してきた」精力剤を軽く飲み、開かれた希の足に再び割り込んで、反り返る肉棒を押し当てた。
18:18 (beemoon) 【綾子】「まったく、ここの連中は底なしね」パソコンにつけたカメラからデータを取り込みながら、タバコを吸い始め……再びはじまる饗宴に目を細めた。
18:19 (B05_Nozom) 【希】「や…だぁ…」しばらく休む時間を貰ったおかげか、わずかに戻った理性。再び反り返った肉棒を押し当てられ、逃れようとわずかに身体をよじる
18:20 (beemoon) しかし腰を掴む力は、耕也のものよりも強く、男らしく……突かれると、もう味を覚えてしまった身体がヒクつき、肉棒を食い締める。
18:21 (B05_Nozom) 【希】「あ…はぁんっ!」再び貫かれ、満たされる悦びを与えられれば、背中が反り返り、ひときわ高く上がる鳴き声。ダメだと思っても身体が抵抗を許さず、秘所は悦びを伝えるよう肉棒をきゅうきゅう締め付ける
18:23 (beemoon) 【神室】「いやあ、たまんないね……コウ先輩の女だぜ。将来を誓い合った希ちゃん。それが、俺なんかのチンコでアヘりまくってよ。もう、孕んだかも知れねえな。先輩、希ちゃんが腹ポテになったら自分のガキだと思うんかね。ぞくぞくするぜ」
18:24 (beemoon) 【綾子】「ふふ……ほんとそうね。先輩が希ちゃんを捨てたら、私が先輩を慰めてあげなきゃ♪」
18:27 (B05_Nozom) 【希】「やっあっ!コウ…やだ…こんなの…あっ!あっ!」幼い頃からあこがれ、ようやく結ばれた恋人に捨てられるかもしれない。そんな言葉に涙がこぼれ。しかし、身体は不義の肉棒の味に再び高まってきてしまう
18:29 (beemoon) 【神室】「慣れてきたな。希ちゃんのマンコ、俺のに媚売りはじめたぜ。先輩って粗チンなのか? 童貞っぽかったもんなあ」
18:29 (beemoon) 【綾子】「そこがいいんじゃない。あの純な所がさ。でも龍、貴方も徹底的ね。これ続けたらこの子、あんたのでしかイケなくなるんじゃない? 女の弱い所ばっかり擦り続けちゃってさ」
18:32 (B05_Nozom) 【希】「あっ!あっあっ♪あっ!…あっ♪」恋人のモノしか知らなかった蜜壺は完全に不義の肉棒の形になじみ。最初はただ泣き叫ぶだけだった喘ぎが、今では擦られる場所により喘ぎの質が変わり。自らの弱点をどんどん曝け出されていってしまう
18:35 (beemoon) 【神室】「いいんじゃねえの? 希ちゃん、先輩とセックスしても不満たらたらになってさ。『コウじゃ満足できないから抱いて』とか言われたら俺たまんねえよ」トトン、と子宮口を突き、薬の力も借りてボルチオ性感を、耕也には突けない膣奥を開発していく。
18:38 (B05_Nozom) 【希】「ああんっ♪」最奥、子宮口を叩かれる快感に形のいい顎がのけ反り。強制的に与えられる雌の悦びに全身の毛孔が開き、甘い香りが立ち上り、後ろの孔までもひくんと震えてしまう
18:39 (B05_Nozom) 先輩ふたりが何を言っているか理解出来ず、自分と恋人を蔑む言葉の中、どんどん高まっていく
18:40 (beemoon) 【神室】「ほら、イッちまいなよっ!!」希の耳を打つのは、高い、悲鳴のようなまどかの声。しかしその意味を理解するより早く、子宮口をこじられて絶頂の波が襲いかかる。
18:41 (beemoon) 【綾子】「あちらも盛り上がってるわね。壊さないといいけど。また来てもらわなきゃいけないんだから」
18:44 (B05_Nozom) 【希】「あっ!ああぁぁぁぁぁんっ♪♪」びくぅんと反り返る背筋。一方的に、強制的に与えられる絶頂に頭の中が真っ白に染められ、まどかの嬌声よりもさらに大きな叫び声をあげ。あれだけ出してまだ残っていたのか、開いた尿道からちょろちょろと金色の液体が溢れて来る
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18:45 (beemoon) そして、さらに一時間後。
18:46 (beemoon) 希と、まどかの鞄に折りたたまれて入れられる、サークル入団申込書。二人は、ほとんど惚けたような顔で、最寄りの駅まで送り届けられる。
18:47 (beemoon) 【神室】「印鑑がいるから、明日、それ全部書いて忘れないように持ってきてね。大学からメールくれれば取りに行くからさ」
18:49 (B05_Nozom) 【希】「……はい」すべてを撮られた。ねだった姿も、何度も絶頂を極めた姿も、精液が溢れる秘所も…。絶望の中、身体をふらふらと揺らしながら、小さく頷く
18:50 (beemoon) 【まどか】「…………」涙を浮かべて、頷く。処女だったのだろう、歩きづらそうに内股をすぼめている少女。「……希、さん……」
18:51 (B05_Nozom) 【希】「…大丈夫?」それでも隣の友人へと優しい笑顔を浮かべ、気遣いの言葉を紡ぐ
18:52 (beemoon) 神室たちが手を振って去っていくと、まどかは希に抱きついて……「うぇっ、ぇっ……」泣き始めた。
18:53 (B05_Nozom) 【希】「…大丈夫。こんなこといつまでも続くはずないから…一緒にがんばろ?」抱きつく友人を優しく抱きとめ、その髪をそっと梳る
18:55 (beemoon) 【まどか】「……希さん、こんなこと、誰にも言えないから……ぐすっ……」携帯を取り出して、アドレス……と小さく呟く。
18:56 (B05_Nozom) 【希】「…ん」ポケットから携帯を取り出すと、ぴっぴっと自分のアドレスとまどかのアドレスを交換し
18:58 (beemoon) 【まどか】「……ぐす……」涙を浮かべて、しかし、けなげな笑顔で。「……希さん、よろしく、お願いします……」
18:59 (B05_Nozom) 【希】「こちらこそよろしくね」にっこりと笑顔を浮かべる
19:01 (beemoon)  
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19:01 (beemoon) そして、まどかは駅から歩いて帰っていき、希は一人残される。
19:02 (beemoon) 7時。駅は仕事を終えて帰ってくるスーツ姿で溢れかえり、喧噪と雑踏が希を包んだ。
19:03 (B05_Nozom) 【希】「……コウ…ごめん…」ひとりになれば、堪えていた涙がにじむ。クスリを使われたとは言え、恋人以外の男に身体を許し、あんなにも乱れ…そして、ビデオにまで撮られ…もう取り返しがつかない。そんな絶望の中、ただ恋人の声を聞きたいと思った…でも、今は…
19:05 (beemoon) 出張に出ているコウは、二週間経たないと戻らない。……希には、その二週間が、永遠のように思えた。
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19:05 (beemoon) [][][] ヒロインクライシス・クライシス 「転落の始まり」 終幕です。