21:38 (beemoon) [][][] ランドリューフ戦記 「鋼鉄メイドの災難」
21:38 (beemoon)  
21:39 (beemoon) 今日も今日とて、次元の狭間にあるご主人、ホナ=ブラックアローの居城の整理整頓、清掃に勤しんでいるレアリーズ。居住に必要な区画の掃除はあらかた終えて、ホナに命じられた地下室の整頓中。
21:39 (beemoon) ホナが狩りに出かけてから丸三日。レアリーズは表面上は平然と仕事をこなしているが、自分一人の食事は、何より自分の為だけに食事を作るのを味気なく思い始めていた。▽
21:42 (B03_Lares) 【レアリーズ】「うぅん……仕事は完璧、埃1つ残していない自信がある。料理もレパートリーを十分に増やして毎日飽きさせない工夫も凝らしてる……けれど、やはり肝心の主がいなくては張り合いもないわね……」ぴっかぴかに掃除し尽した屋敷の中を巡回しながら、思う。やはりメイドとは主あってこそのメイドであると。「それにしても、今日でもう3日……我が主はどこまで狩りに行かれたのだろう?」
21:45 (bee_GM) レアリーズが屋敷に来る前は、この広い城は荒れ果て、主は何を食べていたのか分からない。推測するに、次元門で適当な盛り場に出て、占いで稼いだお金で適当なものを食べていたのだろう。レアリーズが来てからは、屋敷にいる間はきちんとした材料と料理で、主の栄養管理はしっかりとやっている。しかし三日も空けるとどんなものを食べていることやら。もともとジャンクフードが好きなようで、レアリーズが注意してもたまに隠れてポテトフライな
21:45 (bee_GM) んぞ食べていた。▽
21:50 (B03_Lares) 【レアリーズ】「お昼だけはお弁当をお作りしたが、流石に晩の食事まで作り訳にはいかなかったし……あの方の事だから飢えている事はないにしても、恐らく選好みして好きなものしか食べていない可能性が……はぁ」主の為に日々の栄養管理に気を使い、なおかつ美味しく食べていただけるよう手を尽くして料理してはいるのだが。「それはともあれ……流石に3日も音沙汰なしというのは気になる。やはり私も後を追うべきなのかしら……」
21:55 (bee_GM) レアリーズは考えながら正門までやってくる。すると、次元門が開く気配がして、視線を前庭に飛ばした。
21:55 (bee_GM) 出てきたのは小柄な影。肩口で切りそろえられた金髪に鋭い八重歯。ホナ=ブラックアローが、何か小さな箱を抱えて、ふらり、と現れ出てくる。足下はおぼつかず、服は薄汚れ、魔物の返り血が飛び散っている。愛用のグレートソードはその半ばほどから断たれていた。
21:59 (B03_Lares) 【レアリーズ】「おや、噂をすれば何とやら……何だ、何か様子が――――っ!?」視線の先には、見慣れた人影、主たるホナの姿。しかし、その様子はとても尋常ではない。全速力で駆け寄り、主の身体を確りと支え、どこからともなく取り出したハンカチで肌を汚している汚れを拭き取り。「ホナ様、しっかりしてください……お怪我は?どこか痛いところは? まずはお部屋までお連れ致しますので――」言うが早いかホナを抱きかかえ、なるべく揺らさな
21:59 (B03_Lares) いよう、全速力でベッドへ連れて行く。
22:02 (bee_GM) 【ホナ】「ただいま、レアリーズ」姫抱きにされると苦笑し、強気な笑みはそのままに「見た目ほど大したことにはなっていないぞ。傷も軽い。だが……少々疲れた」レアリーズの腕の中でふるり、と震える少女の身体は、軽い。
22:07 (B03_Lares) 【レアリーズ】「いいえ、見た目通り随分とお疲れの様ですから。一体何を狩りにいけばああなるのか……兎も角、今はごゆるりとお休みください。今、ホナさまに必要なのは何よりも休息です」いいながら、ホナの寝室のドアを開けてベッドの上にホナをのせる。毎日シーツを変えてベッドメイキングしているだけあって、そこはホナのため整然と整えてある。
22:09 (bee_GM) 【ホナ】「おや、そうか……お前には言ってなかったか。我の狩りの獲物は、魔族だ。いまはハルハという名のサキュバスを追っている所でな……なかなか手強い」と、ベッドサイドに置いた小箱に目をやって。「その箱はそいつの部下が後生大事に持っていたものでな。かなりの瘴気を感じるが大事な手がかりだ。落ち着いたら調べよう」
22:14 (B03_Lares) 【レアリーズ】「……獣か、魔物かと思っていたら、言うに事欠いて魔族と言いましたか、今? ホナ様、如何に御身がお強かろうとも、単身で魔族に挑まれるとはいささか無茶が過ぎます。無事であったから良いようなものの……どうかご自愛を」水差しの水で新しいハンカチを湿らせ、甲斐甲斐しくホナの顔や手足を拭う。ちらり、と小箱に視線を向け、「はぁ、つまりは戦利品ですか……しかし、今は絶対に手を触れてはなりません。 部屋に置いたままで
22:14 (B03_Lares) 何かあっても危険です。どこか別の場所に保管しておくのが宜しいかと……」
22:17 (bee_GM) 【ホナ】「我はそのためにクレスフレウにやって来たのだ、レアリーズ。お前を雇う前から、ずっと、永い間奴らと戦ってきたのだ。……などと賢しげなことを言っても、こんななりでは説得力もないな」苦笑。頬の擦り傷に触れられるとわずかに顔を歪め、痛みと心地よさに小さく喘ぐ。「レアリーズ。地下室にその箱を持っていっておけ。人心地ついたら開けるとしよう。お前にも立ち会って貰う。頼りにしているぞ、我がメイド」
22:22 (B03_Lares) 【レアリーズ】「宿願ですか。 元より、私はホナ様の行為を止めようとは思いません。無茶には苦言を呈しますが、ホナ様が決めた事ならば私は全力で御身を支えるのみに御座いますれば」ホナの乱れた髪をそっと指先で撫でるように梳き。少し離れると小箱を抱え、流麗に頭を垂れる。「イエス、マイロード」
22:23 (bee_GM) ……では、魔力判定をお願いします。
22:24 (bee_GM) 目標値は12っ
22:24 (B03_Lares) 2d6+4 わりとギリ
22:24 (kuda-dice) B03_Lares -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
22:24 (B03_Lares) ・・) ばかな
22:24 (bee_GM) ・・) ひどい
22:27 (bee_GM) レアリーズが箱に触れた瞬間……箱が小さく跳ねた。わずかに蓋が開き、吹き出す瘴気にレアリーズは一瞬、ほんのわずかに怯む。
22:27 (bee_GM) 【ホナ】「レアっ!」
22:27 (bee_GM) 主人の声。レアリーズが取り落としかけた箱を抱き取ろうと、動くが、
22:27 (bee_GM) 失敗したので目標値12で運動判定をどうぞっ
22:27 (B03_Lares) 2d6+2 運動2しかないYO!!
22:27 (kuda-dice) B03_Lares -> 2D6+2 = [3,2]+2 = 7
22:27 (B03_Lares) ・・) 無理にきまっている
22:28 (B03_Lares) 【レアリーズ】「く……ホナ様、ご容赦を!!」箱を拾うのを諦め、ホナをベッドの端まで突き飛ばす。
22:30 (bee_GM) 【ホナ】「くっ……!」レアリーズを庇おうとしたところに突き飛ばされ、痛みに軽く呻く。
22:30 (bee_GM) 箱の中から、人の指先ほどの何かが飛び出してくる。それはレアリーズのスカートを焼き溶かし、その中に潜り込んだ。
22:30 (bee_GM) 2d6+10 浸食攻撃+異形の託卵
22:30 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
22:31 (B03_Lares) ガーディングで7減らして
22:32 (B03_Lares) 6の、その半分の3点をHPにもらおう
22:33 (B03_Lares) 【レアリーズ】「っ、ぅぐ……っ」飛び込んできた何かがもぞり、と蠢く感覚に、柳眉を微かに顰めて呻く。「失礼致しました、ホナ様……お怪我は?」
22:36 (bee_GM) 飛び込んできたものは小型の瘴気虫。レアリーズの下着の中に潜り込み、尿道を探してじゅるじゅると蠢く。虫はすぐにレアリーズのかすかな尿の臭いを探り当て、その源泉である密やかな穴を目指す。レアリーズの下着の中の肉棒に、足のない虫のざらざらした鱗が張り付き、登り始める。
22:36 (bee_GM) 【ホナ】「レアリーズ、……何ともないのか?」蓋はすでに閉められ、瘴気は止まっている。ホナはベッドの上に上り、忠実なメイドを見上げた。
22:39 (B03_Lares) 【レアリーズ】「はい……スカートがこの有様ですから、最初は毒矢か呪いか何かの仕掛けかと思いましたが……特には何も。蓋が少し開いただけでしたから、不完全な発動だった可能性があります」何時もの通りの淡々とした調子で返答を返し、ついでにこれまたどこからともなく取り出した細いチェーンで箱を雁字搦めに縛り上げる。「ともあれ、ホナ様が本格的に開封する準備を整えるまでは、このまま地下室の最奥に安置しておきましょう」
22:43 (bee_GM) 【ホナ】「うむ。任せる」レアの異常には気づかない。疲れているのだろう、ぽふん、とベッドに潜り込む。「我は少し眠る。夕食の準備が出来たら起こしてくれ」
22:43 (bee_GM) ずるり。虫はついにレアリーズの男性器の先端に辿り着き、その細い身体で尿の臭いをかぎ取り、鈴口に潜り込む。粘液を垂らしているとはいえ、ざらついた鱗が敏感な尿道口の内側を擦り立てた。
22:49 (B03_Lares) 【レアリーズ】「畏まりました……では、どうぞごゆっくりお休みを」鎖で縛った箱を手に、再び一礼して静かに退室。そしてカツカツと一定の間隔で小さく靴音を立てて遠ざかり。そのまま地下室へ直行して、ドアをやや乱暴に開いてすぐに閉めて鍵を掛ける。と同時に、「っひぃぃ、ぁ、く、ふぁ、ああ……い、一体、何が、入り込んっ、で、っひいいぃっ!?」 ホナの前では決して見せなかった、あられもない声を上げてスカートを捲り、ショーツを突き
22:49 (B03_Lares) 破りそうに押し上げる勃起したふたなりを晒し、頬を淫靡に上気させ。ひくひくと口を開く鈴口を覗き込む。
22:50 (bee_GM) すでに時は遅し。虫はレアリーズの男性器内に完全に入り込み、ぞりぞりと鱗で粘膜を擦り上げながら奥へ奥へと進んでいく。太さは指一本ほどだが、不思議と裂けもせずに。
22:54 (B03_Lares) 【レアリーズ】「っひぎぅうぅ、っあああぁ、ゃ、お、奥に、このままだと、一番奥まで、く、るぅ……ッ!?」本来、異物を受け入れるなどありえない筈のふたなりペニス。しかし、ホナの手によって拡張された尿道は、のたうつ蟲を飲み込める程度ならばできてしまうらしい。今も、苦痛ではなく性感帯としての尿道内をぐじゅり、と這い回られ、敏感な淫粘膜をぞりぞり鱗で擦られ、秘裂からぶしゅ、と蜜を噴き零すほどの快感に身を強張らせる。
22:57 (bee_GM) 虫はレアリーズの尿道と精道の分かれ目までやってくると、動きを止める。代わりに、虫はレアリーズのもっとも弱いその場所で、瘴気をまき散らし始める。尿道粘膜が瘴気に冒され、レアリーズの肉棒の根本が目に見える形で黒ずんでいく。
23:01 (B03_Lares) 【レアリーズ】「っ、な……これ、は……んひゅ、ぁ、ふぁ、一体どうなって……ぁ、ぐ、んひゅ……うああ、しょ、瘴気、が……染み込む、ぅ……ッ」ふたなりペニスの奥から、じわじわと瘴気が染み込んでいく。内部から犯されていくそれは、感じた事のない快感を伴う侵食。黒ずんでいくペニスの根元をぐっと手で掴みながら、びくんっ、と身体の各所を跳ねさせ、甘い吐息を零し喘ぎ、ぞくぞくと背筋を震わせて。
23:03 (bee_GM) 睾丸が、上から黒ずんでいく。レアの下腹も、膀胱が瘴気に飲み込まれていくと同時に黒い斑紋が浮かび始めた。ゆっくりと、忠実なメイドは瘴気に冒されていく。この場に主人が居れば対策も出来たかも知れないが……
23:03 (bee_GM) 3d6 託卵ダメージ。アクト使用できます。
23:03 (kuda-dice) bee_GM -> 3D6 = [3,4,3] = 10
23:03 (bee_GM) 防御は不可ですのでそのままHPにどーぞ
23:03 (B03_Lares) Σばかな
23:04 (B03_Lares) 《特殊な性感帯:ふたなり尿道》 かしら
23:04 (bee_GM) おっけい。では1ロール貰ったらイベント進めます
23:07 (B03_Lares) 【レアリーズ】「っぐ、は、ひゅ……と、兎に角……この、箱を……ァんっ、ぁふ、は、はああぁぁ……ッ♪」スカートを押しのけ、ガチガチに勃起しきったままのふたなりペニスを晒したまま、ふらふらとした足取りで鎖で封印した箱を手に、奥へと向かう。
23:11 (bee_GM)  
23:11 (bee_GM)  
23:11 (bee_GM) 地下室の奥。箱を安置し、安堵するレアリーズの身体は、黒い斑紋に覆われていた。ついに顔にもそれは浸食し、全身を黒が覆い尽くしたかと思うと――
23:11 (bee_GM) 【ホナ】「……レアリーズ」地下室を出ようと振り向いたレアの目に、扉を開けて入ってくる主の姿が映った。折れた大剣を手に持ち、毅然と歩む。だがその動きはどこか精彩を欠いていた。
23:11 (bee_GM) いつのまにかレアリーズの肌は白く戻り、身体を覆っていた快感の焦熱は消えている。しかし、
23:11 (bee_GM) ……どくん。レアリーズの脳に、声が響く。『…………雌だ。犯せ』▽
23:17 (B03_Lares) 【レアリーズ】「これ、は……侵蝕が、早過ぎる……!?」ふと視線に入った手までもが、既に黒い斑紋に覆われている。取り出した手鏡を覗き込めば、映るのは顔にまで及んだ斑紋。しかしすぐにそれも消え去り……「今のは一体……っ、ホナ様、何故此方に……いけません、まだ本調子では――!?」脳裏に響いた声に、ぴたり、と足を止める。視線の先には、敬愛する主であるホナの姿……敬愛する主であり、犯し甲斐のある雌であり――雑音のように紛れ
23:17 (B03_Lares) 込んできた意識を悟ると、だんっ、と全力で跳躍する――後ろへ。「ホナ、様……どうか、そのまま外へ。そしてしばし扉を封印していただけますよう。 主を毒牙に掛けるなど、メイドとして最も恥ずべき行為ですので」
23:20 (bee_GM) 【ホナ】「毒牙、だと?」疲労の浮かんだ顔、しかし勝ち気な笑み。「レアリーズ。何があった。やっぱり先ほど何か攻撃を受けたのだな? 我の忠実なメイドなら、隠すな」折れた剣を構え、一歩を踏み出す。「我と向き合え。我がお前を放って閉じこめるような主と、そう思うのか?」
23:20 (bee_GM) 『犯せ。孕ませろ』と、声はガンガンと脳裏に響く。その声は甘く、逆らいがたく……
23:28 (B03_Lares) 【レアリーズ】「……失礼致しました、我が主。 先程、箱から飛び出してきた蟲と思われる物体が、私のペニス内部へ侵入。その奥で瘴気を撒き散らし、身体を侵蝕しました。 先程確認した限りでは、瘴気は既に全身に及んでいます。その証拠に、今も……主を、ホナ様を、雌を犯して、孕ませろと声が響いております……この通りに」ゆっくりとスカートを持ち上げる。今まででもホナはレアリーズの勃起を目にしてきただろうが、記憶にあるそれよりも、
23:28 (B03_Lares) 竿は更に太く血管を浮き上がらせ、カリも広く大きくぶ厚く広がり膨れ、先端の鈴口からは、びゅ、びゅくっ、と先走りがお漏らしのように溢れ出して、雌を犯せ、とばかりにいきり立っている。それらをホナに全て晒して。
23:31 (bee_GM) 【ホナ】「そうか。浸食目的の虫罠か……えげつないことを。我が直接やられていたら危なかったな。助かったぞ、レアリーズ」剣を置いて、広い地下室をレアリーズに近づいて「ふむ……酷いものだな。……」ぎちぎちに張りつめた肉棒を見やり、少し考え込む。「……レアリーズ、我を犯したいか?」
23:34 (B03_Lares) 【レアリーズ】「いえ、結局このような形で主に累が及びかけているのですから、礼はあまりに寛大に過ぎます」声の抑揚は、無理矢理押し殺しているかのような震えを伴い、近寄るホナの姿に、その匂いに、勃起はさらに張り詰め、野太く成長していく。「ご冗談を。もしこのような形でホナ様を犯したとあっては、事が終わった後、自害する他ありません」
23:35 (B03_Lares) 執拗に響く、目の前の雌を犯せ、という声をメイドとしての使命感で捻じ伏せ、はっきりと答える。
23:38 (bee_GM) 【ホナ】「全く、堅物め。そういうところが良いのだが、な」勝ち気な笑みを浮かべて八重歯をにぃ、と歪めて。「我もこんな形で、せっかくゲットした忠実なメイドを失うのは不本意だ。良い、我の身体を好きなようにせよ。……抵抗はするがな? そのほうが燃えるだろう」平然と言ってレアを見上げ、自分の手首ほどもありそうな肉竿をそっと撫で上げる。
23:42 (B03_Lares) 【レアリーズ】「……ホナ、様、お戯れも……っあひっ、ん、くううぅぅ……程々、に、なさってください……ッ! いかな、ホナ様の言葉とはいえ……メイド、として、は、ああぁ……その、様な事っ」頑なに、メイドとしての矜持だけで囁きに耐え抜く。だが、ホナの指が軽く勃起を撫で上げただけで、堪えきれない程の劣情で理性が覆い尽くされようとしていく。半開きの唇から、ちろり、と赤い舌を覗かせ、耐え難い淫熱で潤む瞳を細め、ホナを、雌をじ
23:42 (B03_Lares) っと見つめる
23:42 (B03_Lares) 。
23:46 (bee_GM) 【ホナ】「このままではお前、射精できずに狂い死ぬぞ。それか我以外の女を襲ってしまうかな。どちらにしても、我がブラックアロー家の名折れだ。魔族である我なら、卵ぐらいなら瘴気で溶かせる。……だから、良いから」ちろり、と舌で唇を湿らせて。「……我のこの小さな身体の、キツキツのおまんこに、ぶっとくてごつごつしたこの黒ずんだモノを……突き刺してくれ。ガバガバになるまで犯して構わんぞ。ん?」
23:51 (B03_Lares) 【レアリーズ】「……っ、ん、く……そこまで、仰っていただけるのでしたら……お言葉に、甘えさせていただきます……ホナ様の、その小さなおまんこに、私のはしたないぶっとい勃起ちんぽを、奥まで捻じ込んで、卵子を残らず孕まさせていただきます……ッ」は、ぁ…、と零れる吐息は熱く艶かしく。やっと雌を犯せると歓喜するように、そそり立つふたなり巨根はビクンッ!と大きく跳ねて先走りをびちゅっ、と派手に撒き散らす。
23:53 (bee_GM) 【ホナ】「はしたないちんぽじゃな……? けれど、我が簡単に股を開くと思うなよ」悪戯っぽく見上げる視線がレアリーズの興奮を煽る。「我を、乱暴に犯してみい、我がメイドよ」顔に降りかかった先走りを指で掬い、ちゅるり、と舐めしゃぶって……
23:53 (bee_GM) では戦闘開始ーっ!
23:54 *bee_GM topic : [ホナ(IV6)][レアリーズ]
23:54 (B03_Lares) よもやこーなるとはっ
23:55 (bee_GM) 攻撃しちゃうよ!
23:55 (B03_Lares) こいこい!
23:55 (bee_GM) 2d6+15 オーラブレイド+バーニングヒット
23:55 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [1,5]+15 = 21
23:56 (bee_GM) 対応とアクトどうぞっ
23:56 (B03_Lares) うむ、盾APを犠牲にしておしまいさ!
23:56 (bee_GM) ではレアのターン!
23:57 (B03_Lares) 地道にヘビーアタック!
23:58 (bee_GM) かもん!
23:58 (B03_Lares) 2d6+7
23:58 (kuda-dice) B03_Lares -> 2D6+7 = [2,1]+7 = 10
23:58 (B03_Lares) 攻撃力はないぞ!
23:58 (bee_GM) ふっふっふ、では攻撃! 指でごしゅごしゅして挑発だ!
23:58 (bee_GM) 2d6+15
23:58 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
23:59 (B03_Lares) ガーディングして7減らすよ! 13を……13を………ガーディングなしで腰AP0!
00:00 (B03_Lares) アクトないない!
00:01 (bee_GM) おけ! ではレア!
00:01 (B03_Lares) ヘビーアタック!
00:01 (B03_Lares) 2d6+7
00:01 (kuda-dice) B03_Lares -> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
00:02 (bee_GM) 攻撃っ!
00:02 (bee_GM) 2d6+15
00:02 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [4,3]+15 = 22
00:05 (B03_Lares) 8点防いでも飛ぶよ! 全裸にならざるをえない!
00:05 (bee_GM) いやっほう
00:05 (B03_Lares) 《晒される柔肌》と《乳辱》つかう!
00:06 (bee_GM) おけ!
00:07 (bee_GM) 【ホナ】「くすくす……こんなに凶悪にカリの張った肉棒で主人を犯すのか。どういう気持ちだ、レアリーズ?」指先を凶悪なそれに絡めて、軽く扱きながら見上げる。「瘴気に冒されているから? それとも、普段から我を犯したくてしょうがないのか、我がメイドよ」
00:13 (B03_Lares) 【レアリーズ】「普段はそのような事は考えもしません、主はただ主であり、情欲の対象では在りませんので……ただ、今は、ぁ、ふあぁ、ああっ……ん、く、身を蝕む呪いのせいか、ホナ様を犯したくて、たまりません……」カリに指先が絡むように引っ掛かると、びゅるるっ、と溢れた先走りがべっとりとホナの手を汚す。もう抑えの効きそうにないところまで昂ぶっているのを自覚すると、失礼します、と小さく断り、しゅる、と衣擦れの音を響かせ、メイ
00:13 (B03_Lares) ド服を、ブラジャーを、先走りと淫蜜でぐっしょりと濡れたショーツを脱ぎ、そっと部屋の片隅に畳んでおく。豊かな乳房の膨らみと括れた腰、肉付きの良い尻肉、そしてお臍にひっつきそうな程反り返り、どくん、と脈打つペニス、全てを余す事無くホナの視界に晒し。
00:19 (bee_GM) 【ホナ】「良い。受け入れてやろう。……しかしけしからんな」赤い顔ですべてをさらけ出すメイド。にやりと口元を歪めてレアリーズの豊満な乳房を指でこね回す。「けしからん身体だ。メイドにしておくのは勿体ない。無論……」寝間着を脱ぎ、畳まれたレアの服の上に放り投げる。「我の夜伽も、忠実なメイドの仕事だがな」さらけだした少女の身体は瑞々しい。バランスの良い乳房と腰つきに、腰元には自由に出し入れできる肉棒が今は現れ、勃起し
00:19 (bee_GM) ていた。
00:26 (B03_Lares) 【レアリーズ】「ん、ぁ、あぁん……お褒めいただき恐縮です。んっ、ふぁ、ぁ、この身体の全ては、主たるホナ様のもの……存分に、お楽しみくだされば幸いです」ホナの指先を柔らかく埋める様に受け止める乳房、ピンク色の先端は既に硬くそそり立ち、与えられる快感の強さを物語っている。「ホナ様のおお身体も、とてもお美しいと……んっ、はぁ、ぁ……犯したくて犯したくて、はしたない私のちんぽがっ、ウズウズしています……ふぁ、ぁんっ」ホナ
00:26 (B03_Lares) の勃起に、先走りでテラテラと濡れる己の勃起を裏筋を重ねるようにくっつけ。お互いの脈打ち擦れ合う感触に、ぶるり、と妖しく震える。
00:28 (bee_GM) 【ホナ】「くふふ、嬉しいぞ。お前に比べれば貧相な身体だが、バランスには自信がある。小柄なのも我の好みだ」お互いの先走りでにちゃ……と音を立てながら、肉棒を絡ませ押しつける。レアリーズの乳房を下から掬い上げ、まるでミルクを絞るように根本に手を食い込ませて扱く。
00:29 (bee_GM) 【ホナ】「こうしておると、お前の鼓動を感じるな。我を犯したいと、レアのちんぽがびくん、と震えておる。……我も発情してきたぞ」肉棒の下、秘所からとろりと垂れた愛液が、足を伝って床に垂れる。
00:36 (B03_Lares) 【レアリーズ】「貧相などという事はありません。見事なバランスのお身体です……ん、ぁふ、ホナ様のおちんぽも、硬くなって……ぁ、はふぅ……んひっ、ぁ、んんっ、胸っ搾られて、ぁ、んひゅっ」切なげに眉を顰め、乳房を揉まれる甘い刺激に蕩けた声を零す。尿道粘膜ほどではなくとも、乳房も敏感であり、じんじんと痺れるような心地良さが全身を駆け巡る。「ん、ぁ……ホナ様も、濡れておいでなのですか……ぁあ、ホナ様のおまんこ……おまんこぉ
00:36 (B03_Lares) 、お、犯したい、犯したい……っ♪」ガチガチに勃起して痙攣するように脈打つペニスを、その欲望の丈を伝えようとするかのように、ホナのペニスごと下腹部に擦り付け、先走りをべっとりと肌に染み込ませて。
00:38 (bee_GM) 【ホナ】「くふ、レアもその気になってきたようだな。……だが、そう簡単に犯されはせぬぞ?」レアリーズの乳房から指を離し、身体を離す。「……捕まえてみろ?」濡れそぼる秘所を晒し、挑発して……
00:38 (bee_GM) ではレアの攻撃どうぞっ!
00:40 (B03_Lares) まあやる事は変わらない!
00:40 (B03_Lares) 5d6+7 ヘビーアタック+ポテンシャル3!
00:40 (kuda-dice) B03_Lares -> 5D6+7 = [6,6,2,3,4]+7 = 28
00:40 (B03_Lares) 28点と
00:42 (bee_GM) では反撃っ!
00:42 (bee_GM) 2d6+14
00:42 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
00:43 (B03_Lares) ガーディングして10点HPに
00:44 (B03_Lares) んー、《熱い蜜壷》《つけられた種》《教え込まれた恥辱》あたり使っとこう
00:44 (bee_GM) 逆レイプですねわかります
00:46 (bee_GM) 【ホナ】「ほら、油断したら我のほうがレアを犯してしまうぞ……?」見せつけるように自らのペニスを軽く扱き立て、ピンク色の先端を晒す。どろり、と先走りが零れた。「虫に犯されている限り、お前は精を放てんからな……? くふ、地獄の苦しみじゃろうな」
00:48 (B03_Lares) 【レアリーズ】「あぁ……そうなのですか。 安心しました……」地獄の苦しみであっても、主の中に精を放つような不忠な真似はやはりできない。だからこそ、ホナの言葉にほっと安堵した表情を浮かべる。「ホナ様に犯されるのでしたら、それもまたメイドとしての勤め。どうぞご随意に……」
00:51 (bee_GM) 【ホナ】ふっ、と一瞬、笑みを消して。「……良い。犯してやる。尻を出せ、レアリーズ」
00:53 (B03_Lares) 【レアリーズ】「畏まりました……」壁に手をつき、ホナにくい、とお尻を突き出す。既に蜜穴から溢れた淫蜜で、秘裂も太股もぬらりと淫靡に滑り光って。
00:55 (bee_GM) 【ホナ】肉棒の先端を忠実なメイドの淫唇に押しつける。まるでキスをするように、何度も、先端をくちゅり、と割り入れて、引き抜く。「良いぞ。さすが我専用のまんこだ。我のちんぽをぱくぱく口を開いて欲しがっているな」笑み混じりに。レアの尻肉を撫で上げる。
00:58 (B03_Lares) 【レアリーズ】「んふ、は、ぁふ……っ、お褒めにあずかり光栄です、ぁうぅっ……ほ、ホナ様のおちんぽが、私のおまんこの入り口を、ぁはあっ、掻き回して、クチュクチュ、音が、は、あぁ……」ホナのペニスが先端だけ膣穴に潜り込むと、それにあわせて浅くお尻を突き出し、ぎちゅ、と亀頭を擦るように襞を絡み付かせて。
01:00 (bee_GM) 【ホナ】「我の形を覚えておるな。これも絆だな。こんな時でも、落ち着く」一気に埋めた。肉を打ち合わせ、一番奥まで埋めて、動きを止める。「ぴったりだ。粘膜が絡み合っておる。何もしていないのに、絞り上げられるようだ♪」
01:06 (B03_Lares) 【レアリーズ】「んっ、はああぁっ、ぁ、んぁ、ああぁ……ッ、ん、ふぅ、ホナ様の、を、膣内、いっぱいに、ぁん、感じて……っ、ん、ホナ様に、気持ちよくなっていただければ、ひぁ、さ、幸いですっ」ずんっ、と奥まで貫き満たしたホナのペニスに、ぞわぞわと背筋が震え、膣肉が痙攣するように細やかに震えながらぎちゅり、と淫蜜を刷り込むようにペニスへ絡みつく。勃起したままの自分のペニスは不満げにびくり、びくりと痙攣し、零れた先走りが鈴
01:06 (B03_Lares) 口との間に糸を引いては零れ落ちていく。
01:08 (bee_GM) 【ホナ】「切なげにしておるな?」腰を揺さぶり、レアの子宮が降りてくるのを待ちながら、後ろから両手をレアの肉棒に掛けた。ホナの細い指が強い力で肉棒を握り、ほとんど余っていない皮に先走りをなすりつけ、オナホのように両手を絡めてぐちゅりぐちゅりと乱暴に扱く。
01:14 (B03_Lares) 【レアリーズ】「っかひゅ、ぁひ、っは、ふあぁ、ぁ、そのような、事は……んぁ、ぁ、し、扱かれるとっ、んひゅ、ふぁ、ムズムズして、お、奥から何か、こみ上げてきそう、で…は、ひううぅぅ♪」溢れた淫蜜と挿入されたペニス、それに絡みつく膣襞で埋め尽くされた膣穴は、時折擽るように肉壁が蠢きつつ、奥から降りてきた子宮口が、ぷちゅ、と先端にキスするようにくっつく。扱かれるペニスは先走りの量が増えて、扱かれるたびに、びゅ、と射精す
01:14 (B03_Lares) るように噴き零しながら、熱く硬く反り返って。
01:18 (bee_GM) 【ホナ】「あんまり焦らすのも可愛そうだの……♪ ほれ、子宮で受け取れ。我の子種で孕むが良いっ!」何度も、何度も執拗に子宮口をこね回し、そして尻肉を軽く叩くと、射精する。どぐっ、と子宮の中で渦を巻くホナの精は、熱く、瘴気に冒された男性器の裏側に満ちる。
01:23 (B03_Lares) 【レアリーズ】「んくうぅ、っは、ぁ、ふああああぁぁ♪ ひぁ、ぁ……子宮、一杯に、ぁ、んんっ、ホナ様の精液ぃ……あ、熱い、です……んく、んんんっ♪」半ば抉じ開けられるようにして先端が食い込んだ子宮口、そこから子宮へ直接熱い精をたっぷりと注がれ、渦巻く熱い淫熱に悶えながら全身を震わせ甘い叫びと共に絶頂する。ペニスも、同時に達するかのようにびくんと大きく跳ねるものの、射精には至らない。それでも、主自身に精を注がれたただ
01:23 (B03_Lares) けでも、精神的に満たされていく。
01:27 (bee_GM) 【ホナ】「……気持ちよいぞ。お前のすべてをこの手に掴んだようだ」快楽に掠れた声で肉棒を抜く。「……今度はお前の番だ、レア。我を、その太すぎるちんぽで犯すがいい」壁に手をついたレアに後ろから声を掛ける。見れば、ガニ股になったホナは自らの秘所を指で開き、白く濁った本気汁がつ……と床に垂れ落ちた。
01:33 (B03_Lares) 【レアリーズ】「ぁ、んっ……ホナ様、本当に……ぁ、んっ」引き抜かれ、ひくひくと蠢く蜜穴から、こぽぉ、と僅かに精が零れ落ちる。ホナ自ら晒した小さな穴に、明らかに太すぎる己の勃起肉の先端をくちゅり、と宛がい。その腰をそっと両手で掴んで、くち、ちゅく、と数度位置を確かめるように膣口を浅く小突くと。「っ、ほ、ホナ様、失礼、します――っ!!」
01:33 (B03_Lares) そのまま、ゆっくりと腰を押し込み始めた。
01:34 (bee_GM) では、攻撃どうぞっ!
01:35 (B03_Lares) ううむ、ポテ全部ぶっこむ! 倒れるならば前のめりに!(
01:35 (bee_GM) こい!!
01:35 (B03_Lares) 6d6+7 ヘビーアタック+ポテンシャル4!
01:35 (kuda-dice) B03_Lares -> 6D6+7 = [4,5,6,1,5,1]+7 = 29
01:35 (B03_Lares) 29点!
01:35 (bee_GM) あと25・・・!
01:36 (B03_Lares) 遠いな……!!
01:36 (bee_GM) では攻撃っ!
01:36 (bee_GM) 2d6+14
01:36 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
01:36 (bee_GM) ひくっ!?
01:36 (B03_Lares) ガーディングして8点うけとめ9点もらって
01:36 (B03_Lares) 残り10!(
01:37 (bee_GM) ではアクトを!
01:37 (B03_Lares) あくとは……まだだ、まだ使わんよ!
01:37 (B03_Lares) (つかえるの後1個だけ
01:37 (bee_GM) Σ
01:38 (bee_GM) おうけい! その覚悟やよし!
01:38 (bee_GM) では1往復だけロールしようか
01:38 (B03_Lares) あいよう
01:40 (bee_GM) 【ホナ】「くふ、ぅっ……♪ きつ、いひぃっっ!!」小柄な身体に明らかなオーバーサイズ。ぼごぉ、とお腹が肉棒の形に盛り上がる。ホナの膣はめいっぱいに拡張され、絶え間なく愛液を垂れ流しながらけなげにメイドのペニスを受け入れていく。「わぁ、我の、中にひっ、レアのが、いっぱい……♪」腰がガクガクと震え、足の力が抜ける。その重みでさらに肉棒が奥に入ってしまい「いぎぃっっ!!」高い声を上げ、目尻から涙がぼろぼろとこぼれた
01:40 (bee_GM) 。しかし、口元にはうっとりとした笑顔。
01:44 (B03_Lares) 【レアリーズ】「ぁ、っくううううぅ、ぁ、あひっ、これが、これがぁ……女の、ホナ様の、膣内……ッ♪ ん、おちんぽ、食い千切られそうなくらい、キツくて……はふぁああ、でも、気持ち、いぃ…っ」ミチミチと小さな膣穴を押し広げて奥へ奥へと野太い剛直を押し込んでいく。カリが襞を擦る度に、腰が砕けそうな快感が奔り、反射的にホナの腰をグッと掴み、それで余計に膣穴の奥まで貫いてしまう。目の前で犯している主のお腹が、ぼこりと盛り上が
01:44 (B03_Lares) っているのを見ると、そっと指先で撫でつつ、ごちゅんっ、と腰が跳ねて子宮の位置口を強烈にノックしてしまう。
01:45 (bee_GM) ではレア、攻撃どうぞっ! 犯し抜け!
01:45 (B03_Lares) 2d6+7 ヘビーアタック!
01:45 (kuda-dice) B03_Lares -> 2D6+7 = [3,5]+7 = 15
01:45 (bee_GM) ・・・あと13!
01:45 (bee_GM) 2d6+14 締め付けええっ!
01:45 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
01:45 (B03_Lares) 遠い……!
01:46 (bee_GM) ・・・
01:46 (bee_GM) 愛だな
01:46 (B03_Lares) ガーディングして8減らして8もらい
01:46 (B03_Lares) 残り、2……!(笑)
01:46 (bee_GM) アクトは・・・!?
01:47 (B03_Lares) ここで《ふたなり射精》をつかって勝利への布石にするよ!
01:48 (bee_GM) 【ホナ】「レアの、おごっ、極太ちんぽ、キツいぃっ! 我のおまんこ、壊れ、ぇぇっっ!! あがぁっっ!!」もうホナの顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ。力も入らず、ただレアの動きについていくので精一杯。かひっ、と息が漏れ、しかし淫蕩な笑みはそのまま。「レア、ぁっ、もっと、もっと犯して良いぞ……我を、壊せっ、ひっ♪ 良い、良いからぁっ……レアのちんぽ専用の雌穴に、してくれぇっっ♪」
01:55 (B03_Lares) 【レアリーズ】「あは、ホナ様、ホナ様っ……んっ、ホナ様のキツキツのおまんこ、素晴らしいです、っくううぅ……ぁ、っあうううぅンッ♪ は、ぁ……っ、もっと、もっと突きます、ホナ様のおまんこも子宮も、ドロドロに、っふぁああぁ……なる、までぇ……っ♪」内臓までも揺さぶろうかというほどに、膣肉を抉り子宮を突き上げる速度と勢いが増していく。狭くキツい穴を無理矢理拡張する征服感と、ペニスをきつく包み込まれる肉の悦びに蕩けた表情
01:55 (B03_Lares) を浮かべながら、ホナの細い腰を掴んだまま、無我夢中でごちゅん、ぶちゅんっ、ごっちゅごっちゅ、ぐぶんっ!壊れそうな程激しい音を奏でながら、敬愛する主の淫穴を余すところなく貪っていく。
01:56 (bee_GM) 【ホナ】「くひっ、あひっ、かふっ♪ これ、これぇっ、なってしまう……このちんぽなしに、生きられなくなっちゃうぅぅっっ♪」少女の身体とはいえ魔物。極太ペニスに身体が順応してきたのか、レアの腰に足を回し、抱きつく。「レア、っ、レアぁっ……♪」キスをせがみ、唇を押しつけて、舌を絡めて唾液を交換し……凄まじいアクメの予感に抱きついたままの全身がガクガク震えた。
02:03 (B03_Lares) 【レアリーズ】「はぁんっ、ぁふ、ああっ、私、今……ホナ様を、犯してるっ……ん、ぁああ、ホナ様の膣内、凄い……おちんぽ、蕩けてなくなり、そぉ……」初めて味わう女の身体、それもまだ幼い体躯であるホナの膣穴は、想像していた以上にキツく気持ちよく、最初は狭いだけだった膣内も急速に馴染みだし、比例して快感も強く大きくなっていく。「んっ、ちゅ、ふぁ、ん、むぅ……ホナ、様ッ、ホナさま…ちゅ、ん、ちゅううぅ…♪」ぎゅ、とホナの身
02:03 (B03_Lares) 体を抱き締めてキスをする。触れる唇の柔らかさに陶然としながら、唾液を交わす荒々しくも濃厚なキスをして、高まりこみ上げてくる射精感のままに、ごちゅん、と子宮内に至ろうとする様にペニスが子宮口を何度も何度も力強く小突いていく。
02:04 (bee_GM) 【ホナ】「良い、出せっ……お前のザーメンを、我の小さな子宮にはき出せ、ぇっ……♪ 受け止めてやる、レア……っ♪」何度もついばむようなキス。「一緒に、イクぞっ……♪」声は完全に快楽にとろけ、細い身体、髪を振り乱して腰を振る主。
02:05 (bee_GM) 子宮を自分から押しつけ、女の最も弱い部分をさらけだし、忠実なメイドに最高の信頼を見せる。
02:10 (B03_Lares) 【レアリーズ】「んひゅ、ふぁ、あ、ぁ、ああぁっ、んんんっ♪ わかり、ました、ぁんっ、ホナ様の奥に、一番奥にぃ……赤ちゃんを作るお部屋に、私の溜まりに溜まったドロドロの熱いザーメン、全部注ぎ込ませてもらいます…っ♪」いよいよ射精の瞬間が近付き、ぞくぞくと背筋を昇る震えと共に、尿道を急速に駆け上ってくる熱い感触。最後の一突きで、ごぢゅんっ!と子宮口を僅かに先端が抉じ開け。鈴口がぱくぱく、と数度蠢き。ぴたり、と一瞬すべ
02:10 (B03_Lares) ての動きが止まり。「ぁ、ほ、な……様ぁ、んぁぁ、出る、で、りゅうううううううぅぅぅっ♪」
02:11 (B03_Lares) 淫欲に塗れ溺れきった嬌声を獣のように響かせながら、どぶどぶどぶううぅっ!!と濁流のように大量の粘つく精液を、ホナの子宮へ注ぎ始める。
02:13 (bee_GM) 【ホナ】「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっっ!!」凄まじい奔流に白目を剥いて、流されぬようにレアに必死にしがみつき、忠実なメイドのザーメンを受け止める。完全に栓をされて逆流することもできず、同時に虫の卵も孕ませられてお腹がぼっこりと盛り上がって。
02:13 (bee_GM) ではレアの攻撃どうぞーっ!
02:14 (B03_Lares) 残ったポテ2を注込み
02:14 (B03_Lares) 4d6+7 ヘビーアタック+ポテンシャル2!
02:14 (kuda-dice) B03_Lares -> 4D6+7 = [6,2,5,5]+7 = 25
02:14 (B03_Lares) ・・)ノ はっはー!
02:15 (bee_GM) これで・・・落ちた!
02:16 (bee_GM) ぴろりろりん(謎の音
02:17 (bee_GM) んではあと1往復ロールして、エンディングいきまーす
02:18 (B03_Lares) 【レアリーズ】「はぁ、ぁ、っくああぁ……出る、出てるぅ……っ、んひゅ、ぁあ、でも、まだ、まだ足りない……っ」大量に注ぎこんだ精液と卵で、ホナのお腹を膨らませても尚、まだまだペニスは硬さを失わない。繋がったまま、ホナを労わるようにぎゅう、と抱き締めて――ごちゅんっ、ごちゅ、ぼちゅんっ!!「ぁふぁ、ホナ様ぁ……まだです、まだ、まだ私、足りません…っ」
02:19 (bee_GM) 【ホナ】「……良い。お前の気が済むまで、我を犯すが良い……♪」ぎゅぅ……負けじとレアを抱きしめ、キス……
02:19 (bee_GM)  
02:19 (bee_GM)  
02:21 (bee_GM) 【ホナ】「……くひ、ぃ……♪」2時間後。仰向けで、ガバガバになった秘所から卵をぷりゅり、ぷりゅりと排泄しながら、地下室の床に力なく倒れるホナ。レアの方はというと、虫は卵を産み尽くして死んだのか、ようやく鋼鉄の理性が戻ってくる。▽
02:25 (B03_Lares) 【レアリーズ】「……ああ、やってしまった。私とした事が、たかが蟲如きに良い様にされて、主をこのような目に遭わせてしまうとは……!!」自己嫌悪と無力感で力なく項垂れる。しかし、落ち込んだもの束の間、今は主の身を清める算段をしなくてはならない。手早くメイド服を着込み、汚れてしまったホナをそっと抱き上げ。「浴場へ向かいます、お叱りは後で受けますので,今はお身体を綺麗にしなくては……」お姫様抱っこのまま、なるべく振
02:25 (B03_Lares) 動を与えないよう注意して浴場へと向かう。
02:26 (bee_GM) 【ホナ】「……あぁ、良かったぞ、レア……♪」愛しそうに精液で膨れあがっているお腹を撫で……「まるで、我がお前のオナホになってしまったようであった」
02:28 (B03_Lares) 【レアリーズ】「重ね重ね申し訳ありません……ホナ様の膣内のあまりの良さに、完全に我を見失っていました。面目次第もありません」いつものような無表情に近いが、ただ落ち込んでいるのだけは見て取れる。
02:32 (bee_GM) 【ホナ】「良いと言っている。くふ、我のまんこはそんなに気持ちよかったか? レアリーズ。お主、……罰が欲しいと言っておったな」手でスカートの上から、レアの肉棒をさすって。「では命じよう。レアリーズ、お前、これから自慰行為を禁ずる。お主のザーメンは、すべて我のものだ。……良いな?」
02:35 (B03_Lares) 【レアリーズ】「はい……恥ずかしながら、女性に挿入したのはこれが初めてでしたもので……アレほどにまで気持ちが良いとは思ってもみませんでした」ホナの膣肉の感触を思い出したのか、スカート越しにさすられただけで、再びテントを張ってしまうほど硬く勃起してしまう。「んっ……承知しました。私のザーメン全て、ホナ様の所有物にございますれば」恭しく頷きながら、辿り着いた浴場へのドアを開き、中へと入る。
02:36 (bee_GM) 【ホナ】「……もう、身体が動かん。がたがただ。すまぬが、湯浴みを手伝ってくれ」きゅ、とレアに抱きついて、無防備な笑みを浮かべる。
02:39 (B03_Lares) 【レアリーズ】「イエス、マイロード。 とっておきの入浴剤がありますので、それを使いましょう……匂い、凄いですから」ホナの裸身を抱いたまま、湯煙の立ち込める浴場へと向かう。  無論、メイド服は着用のままだった。
02:40 (bee_GM)  
02:40 (bee_GM)  
02:41 (bee_GM) この日の出来事がとんでもない事態を招くことを、二人には知るよしもなかった。
02:41 (bee_GM)  
02:41 (bee_GM)  
02:42 (bee_GM) [][][] ランドリューフ戦記 「鋼鉄メイドの災難」 終幕