【璃珠】「どうも、流しの奉公人の璃珠と申します」
【璃珠】「流しと言ってもお背中までは流しませんがおあしのほうはしっかりといただきますね」
【璃珠】「お手をつけられるのも構いませんが、日月と精魂に自信のあるおかたであれば、とだけ申しておきます」
【璃珠】と、その味も素っ気もない女中服に包んだふしだらな果実を揺らしながら深々と礼をする。
【璃珠】仙人として名乗るのもあれなので通り名で世を渡ってるってことで、以上です
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】HCランドリューフ戦記外伝 龍華戦記
【GM】【脱出・ちょっと不思議な地下迷宮】
【GM】 
【GM】 
【GM】オープニング
【GM】 
【GM】奉公先を探して龍華帝国を放浪する璃珠がやってきたのは、山間部に位置する小さな村。見た目は何の変哲もない小村ですが、実は知る人ぞ知る探索スポット。最近村外れにできたと言われている巨大な地下迷宮のお宝目当てに各地から冒険者たちが集っているのです。
【GM】今回あなたがここを訪れたのは、その冒険者をお仕事のターゲットにしてのこと。休憩所代わりに使われている村の小さな酒場の前に立つと、内側からはがやがやと騒ぐ男達の声が聞こえてきます。▽
【璃珠】「宝物ですか、まあ逸品を持つ殿方もいれば有難いのですが」日傘とかばんを提げて小村に場違い・・(冒険者と比べれば)とも思えない侍女らしい女性が訪れる。
【璃珠】ではさっそく酒場に向かって「あのう、こちらで給仕や身の回りの世話をするものは必要ないでしょうか」と楚々とした振る舞いで挨拶を。
【GM】【和服姿の女性】「あら、珍しいわね。最近は屈強な冒険者のお客さんばかりだから、その辺のお客さん捕まえてみたら需要はあるんじゃないかしら?」璃珠の挨拶に真っ先に答えてくれたのは、酒場を切り盛りしているらしい和服姿の女性。テーブルについた冒険者の一団をちらりと視線で示してあの人たちにでも声を掛けてみたら、と促してくれますね
【璃珠】では礼を述べて冒険者の一団に声をかけてみましょう。
【璃珠】「はじめまして、侍女の璃珠と申します」と一礼して「冒険のお役に立つかはともあれ身の回りの世話をするものは入用ではありませんか」
【璃珠】と、軽く頭を下げて伺うと少し胸元がきゅうくつげに揺れて。「いかがなものでしょう」と微笑を
【GM】【冒険者】「身の回りの世話?そりゃあ俺たちも男ばかりのパーティーだ、女手が欲しいって思うこともあるがなぁ」最初に応対してくれるのは、リーダー格然とした髭もじゃの男。少し酔っているのか璃珠のむっちりした肢体をにやにやと視線で舐め回しつつ。
【璃珠】馴れたもので「はい、勿論お雇いただけるなら誠心お世話いたします」具体的には言わないまま笑顔でひげの男の風体を伺って。
【璃珠】「もっとも、迷宮で洗濯は難しいでしょうから汚れ物があれば今のうちにお願いいたします」と控えめに頭を下げて礼をして。
【GM】【冒険者】「誠心お世話……ねぇ、へへっ…気に入ったぜ」璃珠の返答ににやりとどこか下卑た笑みを返してくる鬚男。歴戦の冒険者らしくがっちりした体付き、璃珠よりもかなり大きいのは間違いないだろう。「よっしゃ、いいだろう……報酬は言い値で払ってやるぜ。とりあえず飲めや、同胞の杯ってやつだ」満足げに大きく頷くと、酒をなみなみ注いだ手元のグラスを差し出してきますね
【璃珠】「いいえ、給金はこのぐらい・・と決めております。」と算木を弾いて「勿論、チップとしてはありがたくお受けしますが」と話をつけると。
【璃珠】「おこがましいことですが、ご厚意であれば」とその香りに鼻を鳴らしつつ、軽く呷り飲み干しますね
【GM】【冒険者】「ふん、なるほどなぁ……じゃあとりあえず手付金、ってことにしといてくれや。チップは働きっぷりに応じて、な」提示された額を懐からテーブルの上に出す。それを確認しようと杯を置いた璃珠は手を伸ばしますが……
【GM】突然目の前の男の顔がぐにゃりと歪みます。さらに平衡感覚もおかしくなったのか足下がふらつき、頭の中には靄がかかったように。どうやら何か薬でも盛られたらしい、と働かない頭の中に考えがよぎりますね
【璃珠】「申し訳ありません、少し気分が・・」と金子に伸ばした手を止めながらその心地に身を委ねています
【GM】髭もじゃの男は笑いながら何か答えますが、何を言っているのかはもう分かりません。その代りに璃珠を襲うのは強烈な眠気、男達を目の前にして璃珠の意識は闇に落ちて
【璃珠】(気の早い方ですが、どういうつもりでしょうね・・)とそのまま意識を手放して倒れます
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】次に目を覚ませば、そこは薄暗い洞窟の中。
【GM】辺りを見回しても人間や動物の気配はしませんが、代わりに薄い瘴気の匂いが感じられます。恐らく、村外れにあるという地下迷宮の中なのでしょう。
【GM】特に身体に暴行されたような形跡はありませんが、ふと気が付いてみると。
【璃珠】「陰気・・でも恥ずかしい」酒に酔って前後不覚になるなんて、と肩を竦めつつ身を検めてみましょう
【GM】常に肌身離さず持ち歩いている物入れ、そして武器の刀が無くなっています。物入れの中には旅費やら消耗品やら、大事な物が入っているのですが……▽
【璃珠】「わざわざこんなところに放り出して、どういうつもりでしょう」これでは仕事になりません、と裾を払って、埃を落とすと立ちあがり空気の匂いから外へ向かう道を探してみましょう
【GM】部屋の様子を調べてみると、通路に抜けられる小さな横穴が壁に空いているのが見つかります。微かに外の空気の匂いがしますし、他に出口はありませんから恐らくここを通ってこの部屋まで連れてこられたのでしょう
【璃珠】「少し狭いですね・・」ぽいんと胸元を撫で下ろしながら「まあ仕方がありません、あらためてお給金をいただきに行きましょう」
【璃珠】と、その横穴に入ってみましょう
【GM】はい、では横穴からこの部屋を出ますね
【GM】 
【GM】そしてちょっとだけ説明
【GM】璃珠さんは武器と物入れを奪われていますので、それらのアイテムを使用することはできません
【GM】具体的に言うと武器は素手扱い、あと消耗品
【GM】具体的に言うと武器は素手扱い、あと消耗品使用不可ですね
【GM】防具と魔力の泉、呪いの肉槍に関しては影響無しです
【璃珠】はいさい
【GM】ではでは
【GM】 
【GM】 
【GM】横穴を抜けて通路をしばらく行くと、少し開けた部屋に出ました。
【GM】大きな部屋の真ん中には幅10メートル程の水路が流れていて、それを境に部屋は二つに分かれています。見てみる限り橋のようなものはありませんが、歩いて渡れないことはなさそうな深さです。
【璃珠】「まあ進むしかありませんね」飛ぶには宝貝がいるが人と大差ないいまの璃珠には叶わないことだ
【璃珠】と、その水路を歩いて越えようとします
【GM】では、できるだけ浅そうなところを選んでじゃぶんと水路に足を踏み入れますが。
【GM】水路を半ばほど渡ったところで、何かの気配が近づいてくるのを貴方は感じ取ります。しかし、周りを見渡してみても動く物は見当たりません……
【璃珠】「早く渡ってしまいましょう、靴どころではなくなります」とそのまま進みますね
【GM】早く水路から上がろうと足を早める璃珠、しかし。
【GM】【水狼】「うおぉぉぉぉぉんっ!!」後もう少し、というところで水中から2匹の犬型の獣が雄叫びを上げながら璃珠に躍りかかってきます。迷宮の水路に住みつき不用意に入り込んだ者に襲いかかる魔物、水狼が璃珠を取り囲むように……
【璃珠】「あら、珍しいものが・・あいにく手ぶらですが、仕方ありませんね」先を急いでいるもので、と構えることもなく日傘を手に取り
【GM】 
【GM】では、戦闘に入ります
【璃珠】はーい
【GM】まずはIV5の狼×2から
【GM】1d6+9 《迅雷》
【ダイス】Alt_GM -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
【GM】1d6+9 《迅雷》
【ダイス】Alt_GM -> 1D6+9 = [3]+9 = 12
【璃珠】《ガーディング》で11を5にして腰に。12をその他で受けて0に。アクトはまだなしで
【GM】はいさ、では
【GM】軽やかに水中を泳ぐ狼が璃珠の女中服のスカートを噛み千切り、羽衣を引き剥がしに掛かります。狼のはっはっという特徴的な息遣いが水面からほんの少し覗いた太股に掛かり、嫌に生々しい興奮を伝えてきて
【璃珠】「あら。・・こんな格好で人前に出ては物笑いですね」裂かれた裾からなめらかな肌を晒しながら、獣相手に恥らうでもなく身を翻して
【璃珠】補助で《ハローショット》《ヘビーアタック》で水狼の開いた口を傘で突きます。
【璃珠】Aとしておきましょう
【GM】はいさ、では判定をどうぞっ
【璃珠】2d6+9
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
【GM】【水狼A】「ぎゃんっ!?」ぽっかり空いた口の中を傘の先端で容赦無く突かれ、眼を白黒させながら情けない悲鳴を上げる狼A。突然の出来事に動転したのだろう、じゃぶんと水に潜って逃げ出していきます
【GM】狼A逃走ー
【璃珠】「あらら・・でも、傘も曲がってしまいました」逃げ出した狼を尻目に溜息をついて。
【GM】しかし、残った狼はまだ戦意を喪失していません。獣でもいっぱしに欲情するのか、スカートの破れ目から覗く璃珠の太股に目を血走らせながら再び飛びかかってきます
【GM】 
【GM】では、ターン回して狼の攻撃
【GM】1d6+9 《迅雷》
【ダイス】Alt_GM -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
【璃珠】《ガーディング》して9。腰に回してアクトはまだなしで。
【GM】はいさ、では璃珠さんのターン
【璃珠】スカートがミニスカート以下の残骸になって薄い紫のガーターとストッキングにかぎ裂きを作られます
【璃珠】「本当にもう、こんな格好でお給金・・などと言ったら」娼婦と間違われてしまいます、と困り眉で。
【璃珠】太ももに噛み付こうとして泳いだ狼の頭に体重を乗せて肘を落とし、下から膝で挟み込んで。
【璃珠】という演出で《ハローショット》《ヘビーアタック》
【璃珠】2d6+9
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
【GM】【水狼B】「ぎゃいん!!」頭を上下から挟み打ちにされた狼は哀れにもあっさり昏倒。意識を失ってぐったりと水路に浮いています
【GM】 
【GM】というところで戦闘終了っ
【璃珠】「痛みわけと言いたいですが、動物相手にこんなにてこずるなんて」だいぶなまっていますね、と裂けたスカートを拾い、腰に巻きなおして、下着だけでも隠し体裁を繕い
【璃珠】「けれどこんなところに放り込まれたら帰れなくなるでしょうね」侍女でなければ即死だった、といまさらに不思議な成り行きに懸念しつつ。数秒で考えるのを止めた。
【璃珠】思わぬ出来事も浮世を渡る愉しみの一つでもあればこそ、と思いなおして先へ進みます
【GM】とりあえず見た目だけ繕った璃珠が水を滴らせながら水路から上がると、通路に通じる横穴のすぐ傍に愛用の刀が打ち捨てられているのが目につきます。恐らくですが、璃珠をここまで連れてきた犯人が先程の水路で狼を退けるのに使った後、狭い横穴で邪魔になるだろうと捨てていったのでしょう
【璃珠】「まあひどい」業物ではないが高いところの枝を払ったり、下草を刈るのにも重宝するのに、と柳のような刃の刀を拾い上げて。「・・これも売ればそれなりですのに、置いていったのですね」
【璃珠】怪訝な顔で眉根を寄せながら「まあよろしいです、直接聞けばすべてわかりますから」と・・刀を抜くと、日傘の柄に収めなおして携える。
【GM】 
【GM】では、武器は取り戻したのでこれからは普通に剣で攻撃ができますとアナウンスしておいて
【GM】先に進む方向でいいかな?
【璃珠】はいー
【GM】ではでは
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】無事に愛刀を取り戻し横穴を進んでいく璃珠。しばらくもぞもぞやって穴を抜けると、大きな扉のある部屋に出ました。
【GM】部屋の中を探ってみてもその扉とやってきた横穴だけで、他に抜け道は見当たりません。
【璃珠】「まあここしかありませんね、下手な考え休むに至り、です」もともと物事を深く考える性質ではない、大きなお尻を穴から抜くと身なりを改めて・・「この格好で推参するのもなんですが、中にいるのが誰とも知れませんし」
【璃珠】たずね人がいるかもわからないまま、扉に手をかけてノックして「お邪魔いたします」
【璃珠】とその大きな扉を開けて進みます
【GM】さて、扉を開けようとした璃珠ですが。
【GM】がちゃがちゃ。
【GM】どうやら鍵がかけられているようで押しても引いても開く様子がありません。
【璃珠】「あら、どうしましょう」ノックをしたから開くものと思っていた顔で思案して扉を眺めて
【璃珠】「もしもし?どなたかおられませんか?」と扉をとんとんと叩きますね!
【GM】とんとん、と扉を叩いても全くの無反応……と思いきや。薄暗がりのせいで分かりませんでしたが、璃珠の腰の高さくらいの位置に扉から杭のような物が生えていて、それがノックされるのに合わせてぴくぴくっと震えるのに気がつきます。よく目を凝らしてみれば、その出っ張りは男性の逸物そっくり。
【璃珠】「まあ、これは・・変わったノブですね」といいながらもしげしげと眺めて、指でつついて「もしかしてこれを・・?」
【璃珠】そっと手にとって握り締めて見ます
【GM】璃珠のしなやかな指がでっぱりに絡みつく。手触りすらもナニにそっくりなその出っ張りは、指の感触に興奮したようにぴくりと震えてほんの少し硬さを増して。
【GM】さらに目を凝らせば、その真上に何か文字が彫り込んであるのにも気づきます。
【GM】『我を満たす者の為に道は開かれる』。満たす、が直接何を意味するのかまでは書いていませんが……推して知るべし。
【璃珠】「扉相手に・・と言いたいですが仕方ありませんね」ふう、と何度目かの溜息をつくと握ったノブをこねくり回して「では満たして・・でも私が満たされるかはまた別のお話ですが・・」
【璃珠】そう笑うと、爪を立てて脈動するそれの反応を愉しみながら皮に、先端にしなやかな指を絡みつかせていきます・・
【GM】封印の肉杭(ルーク/耐7/攻0/特8)
【GM】【TP】34【突破】任意【攻撃】4d6(受動不可)
【GM】扉の真ん中から生えたペニスのようなモノ。
【GM】一度射精させれば扉が開く。
【GM】《侵食攻撃》2《迂回攻撃》2《乱打Ⅱ》4
【GM】では、トラップはIV0なので璃珠さんの突破を
【璃珠】任意らしいので体力で。
【璃珠】2d6+6
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】なんというテクニック
【GM】璃珠の手のひらの中で少しずつ硬さを増し、ひくつく卑猥な出っ張り。まるで逸物そのもののような熱さと脈動感、気のせいか雄の匂いまで立ち上っているような気がして……
【璃珠】「よくできていますね・・でも、握っただけでいいんですか?」少し笑みを零しながら
【璃珠】《異形の交合》。
【GM】4d6
【ダイス】Alt_GM -> 4D6 = [1,5,6,4] = 16
【GM】受動不可でHPに半分のダメージですねー
【璃珠】受動はないのでHPに8点で。
【璃珠】では合わせてアクトを宣言。
【GM】はいさ、異形の交合はおっけいで
【GM】他に何かありますかー?
【璃珠】ちょっと組みなおしでアクト参りますね。
【GM】あ、了解ですさ
【璃珠】シーンアクトで《自慰》。《異形の交合》≪乳辱≫までいっておきます。
【GM】はいさ、承認っ
【GM】では、描写の方に
【GM】 
【璃珠】「ん・・」くちゅり、と自分の下着に手を入れながら、淫唇をなぞり、しかし・・自慰はそれに留まらず。
【GM】璃珠の手の中の疑似ペニスの熱さ、脈動、匂い。そこから発せられるあらゆるものが璃珠の欲情を高めるようで……半ば魔力的な誘惑が璃珠を淫らに誘って
【璃珠】「手だけじゃだめ、ならこんなのはどうですか・・?」うっとりとした笑顔で、それを握り締めて、自分のすでに潤んだ膣を包む濡れた下着でそれを包み・・ぷちゅ、しゅる・・と滑らかな絹の感触と濡れた秘裂の唇で、もどかしい擬似的な交合を与えて。
【璃珠】まるでドアノブに跨って自慰をしているような姿勢で、すでに下着とガーターだけの下肢・・股間でいわゆる素股・・ただし下着とストッキングと太もも・・の三箇所の肉が作り出す擬似的な性器で物言わぬ肉棒を攻め立てていく
【璃珠】「まだ出ないんですか?強情ですね・・殿方なら喜んでお尻や下着にぶちまけて印をつけたがるのに・・」少し膨れながらしゅに、しゅにっと股と下着の作り出す淫猥な絶対領域で柔肉が産み出す快楽は人間の男なら挿入する前に果てているようなもので・・それを繰り返しながら時折腰を止めて、挟み込むように強く肉杭を弾力のある太ももで包み込む
【GM】璃珠の蜜で濡れた絹の下着と柔らかな太股に擦りたてられて、疑似ペニスは時折ぴくんぴくんとたまらないと言ったように震え。璃珠にもじわじわと痺れるような快感をフィードバックさせながらも先端からじわりと先走りのようなモノが滲みだし、既に蜜に濡れた秘裂を布越しに汚していって……
【GM】しかし射精に達するにはまだ足りないらしく、もっと奉仕しろと言わんばかりにぐりぐりと竿が秘割れに押し付けられるような感触。
【璃珠】「・・でもまだ駄目・・と」扉の向うに待つものを思いながら、ドアノブでの自慰に耽り、あるいは自ら犯されているのかそんな錯覚を覚えながら腰を浮かせて。
【璃珠】床に膝をつくと、前を緩めて、窮屈に押し込められていた乳房をブラで抑えたまま開放して・・ぶるん、と放り出された乳房の谷間・・それは手が挟まりそうなほどの深さと弾力に満ちていて・・
【璃珠】「ん・・ではどうぞ。どちらでもお好きなほうで・・」それを”縦に”挟んで、下着と滑らかな乳房の乳肉がむにゅ、ふゆんと歪ませながらドアノブ・・肉杭を自分の乳房に飲み込んで・・
【璃珠】もはや乳房が犯されているのかペニスが乳房に陵辱されているのか判然としないまま淫戯は時とともににゅる、にゅるとペニスを乳肉の谷間に飲み込み乳圧で咥えこみ射精を誘っていく・・
【璃珠】人目があろうとなかろうとこのような顔をするのだろうか、と思うほど淫靡な笑顔で璃珠は瞳に金の光を宿しながら物言わぬ肉棒との異形の行為に耽り、自分のなかの気も蓄えていった・・
【GM】たわわな乳房を前に扉の疑似ペニスが息を呑むように小さく震える。早くそれで扱いてくれ、とでも言うようにとろりと先走りを垂らし……竿全体を包み込むように乳肉に挟まれれば、射精を堪えるように時折大きく震えながら柔らかな乳房に頭を埋めるように…
【GM】 
【GM】 
【GM】では、次ラウンド
【GM】璃珠さんからどぞどぞー
【璃珠】今の演出で突破を試みた感じで再度肉体でー。
【璃珠】2d6+6
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【GM】惜しい、ちょっと残った
【璃珠】まあよし。カモンです
【GM】では、再び罠の攻撃
【GM】4d6
【ダイス】Alt_GM -> 4D6 = [1,4,6,4] = 15
【GM】HPに7点ですね
【璃珠】ではアクト《熱い蜜壷》と《つけられた種》でとどめを(あれ?
【GM】了解しましたー、では描写の方に!
【GM】 
【璃珠】「我慢強いですねー・・持ち帰りたくなるぐらいです、でも・・」乳房の間で震えるそれを軽く顎の下で嬲りながら身を離して。
【璃珠】するすると下着を下ろしてそっと既に熱く蕩けて溶けそうなそこ・・性器の花弁を押し当てて扉に乳房を押し付けるようにしながら動かない肉杭を捉えて膣に導くように腰を押し付けていく
【GM】顎の先で竿に触れられるだけで怒張した先端が淫猥に震え。熱く蜜を湛えた淫裂に先端が押しつけられると、じゅぶ、じゅぶ……と。淫らな水音を立てながら肉竿が少しずつ飲み込まれていく。時折ひくひくと震えるばかりで疑似ペニスは自分から動こうとはしないが、それが却って璃珠の欲情を高めることに
【璃珠】「ん・・まあはしたない。こんな暗くて臭くてじめじめした迷宮の底で誰も見ていないからって・・」ドアノブ相手に股を広げて腰を遣うなんて侍女失格ですわ・・とおどけた様に呟きながら。自分が男そのものと感じている男根、余分なものなどなくつまらない言葉もなくぐりゅぐりゅと自分を犯すために懸命にかたく保ち続けるそれに奇妙な愛しささえ覚えて
【璃珠】「でも、だからいいのかも・・ん、さあどうぞ・・満たして、というなら・・」まず私の中を満たしてくださらないと・・と笑いながらスカートの残滓を摘んで咥え、腰を扉に押し付けるようにぐん、ぐんと熱い蜜壷でドアノブを、ペニスを咥えこみ無心に貪るように腰を振り・・
【璃珠】咥えたスカートの端から徐々に涎が滲み、瞳に金色の、淫欲の光が宿りながら、ぎゅぷ、ぐちゅ・・っと水音を立てながら蜜壷は男根を咥え、愛液を滴らせながら・・ドアノブに浅ましく腰を振る侍女の太ももを濡らして・・
【GM】璃珠の膣内の締め付けに合わせ、疑似ペニスは素直にびくっ、びくっと刺激的な反応を返す。自らの意思で腰を振る度にごつごつした肉竿の表面が愛蜜を掻き出しながら媚肉を擦り、璃珠の膣内を快楽で満たしていく。時折円を描くように扉の肉竿がぐりゅっ!と動けば、璃珠の弱いところを的確に抉ってきて
【璃珠】「んうう”っ・・!!」不意を突くような、だが思わぬ動きに随喜の声さえ零すが、スカートを噛んだ口ではその嬌声も思う様漏らせず・・「ふ、んっ、んううっ・・♪」
【璃珠】だが、確実に秘洞を穿られるたびにその声はあまやかで、喜びに満ちたものに変わり肌にも朱が差して行く・・
【GM】璃珠の欲情が高まっていくのに合わせて、肉杭も確実に射精に近づいていく。くぐもった嬌声を漏らしながら自ら蜜壺を犯される璃珠、快楽に蕩け行く頭の中で、自ら腰を動かしているのか、それともこの肉杭に突き上げられているのか、その境界線すらも曖昧になって行って……
【GM】 
【璃珠】では魔力で突破?
【璃珠】2d6+4
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
【GM】 
【GM】一際大きな璃珠の締め付け。素股やパイズリ奉仕でたっぷりと高められた肉杭はついに限界を迎え……先端を最奥に埋めたままぶるぶるっと震えると、璃珠の膣内にどぷどぷどぷっ!!と熱い液体を吐き出した。淫猥に白濁したその液体が璃珠の胎内に流れ込み、子宮を白く染めていき
【璃珠】「ん・・ふううう”っ・・!!」獣が唸るような声を上げながら種を注がれる快楽にみだらにぐしょぐしょの膣から零れる愛液を滴らせてぷる、ぷるんと尻を振りたくり、胸を扉に押し付けて嬲りながらがくがくと腰をドアノブに削れそうなほどすり寄せて・・物言わぬ扉の肉杭に浅ましく跨り貪りながら絶頂を子宮で迎えてしまいます・・
【璃珠】はらりと咥えたスカートがこぼれ、唇から涎と声が溢れて・・けれどその唇は三日ぶりの男の精と肉杭に喜悦の笑みを形作り・・どくどくと注がれる子種を貪欲に子宮がそのかりそめの生命ごと呑み干していく・・「あ・・ふふ、お恥ずかしい・・わたし・・」
【GM】疑似ペニスと一緒に子宮絶頂に押し上げられる璃珠の膣内で、白濁を吐き出し尽した肉杭が力を失って。当然、璃珠を支えることもできなくなるわけで……璃珠がぺたんと尻餅をつくような形でずるりと肉杭が膣内から引き抜かれ
【璃珠】ドアノブにおまんこを差し出して射精されてイってしまっています・・と笑いながら、なおも続く射精に悦びを覚えながら、ぎちぎちとノブを膣口で咥えこみ子宮で精液を貪る・・その姿は、侍女などではない、もっと違う何かのように見えて・・
【璃珠】「あ、ん・・」物足りなそうな顔でお尻を地面についてきゅん、きゅんと空隙の生まれた膣口と子宮を痙攣させながら余韻を貪り・・「扉の向うに・・もっと元気なものがあるといいのですけど」
【璃珠】立ち上がるとそっと股間から溢れる精液をすくい、ちろりと舐め取りながら・・下着を履きなおして、零れないようにきゅっと蓋をする。
【GM】璃珠の膣内に疑似ペニスの精液が絞り切られるのと同時、がちゃんと扉から金属音。どうやら鍵が外れたらしく、きぃ……と蝶番を軋ませながら押しても引いてもぴくりともしなかった扉が勝手に開き
【璃珠】「ん・・でも厳重な扉でしたね」どろりと溢れそうな精液に内股を閉じながらその先に歩みだす
【璃珠】では運動で妊娠判定で。
【璃珠】2d6+1
【ダイス】A02_Risyu -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
【璃珠】無事着床。
【GM】では、セッション終了時に[妊娠]ですね
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】鍵の空いた扉を開けば、そこには石造りの粗末な階段が。上の方を見上げてみれば、太陽の光が差し込んできているのが分かります。
【璃珠】「ん・・ちょっとつらいですね」階段を歩いたらこぼしてしまいそうで、と余計な心配をしながら、階段を光に向かって進みます
【GM】その光が差し込む方向に階段を上っていけば、璃珠の頭上に広がるのは朝焼けの空。やはり先程の場所は村外れの地下迷宮だったようです
【GM】しかし、それよりも璃珠の目を引いたのは。
【GM】酒場で貴方に薬入りの酒を飲ませた髭もじゃの男が、岩肌にもたれかかったままで金を数えています。足下には璃珠の物入れ、恐らく貴方から奪った戦利品を確認していた真っ最中なのでしょう
【璃珠】「・・さて」破れた服をそのままに、しずしずと歩き出して。
【GM】他の仲間たちとは別行動のようで、彼以外に近くに人影は見えません
【璃珠】「お給金をいただきに上がりませんと、チップもたくさん・・ね」と静かに男に背後から近づいて日傘を差し出して・・
【璃珠】「ごきげんよう。璃珠にございます」完璧な侍女の微笑を向けて。
【GM】【男】「へへっ、ちょろいもんだぜ……まあ、あのエロい身体を抱き損ねたのは残念だがな。これだけ金があれば代わりの女なんぞいくらでも抱ける……ん?」近づく璃珠には全く気付かずに鼻の下を伸ばす鬚男。背後から日傘を掛けられ振り向くと、あっという間に顔が青ざめ。「て、てめえ!ちゃんと水路の奥に置いてきたはずだ、なんで…!」思いがけない相手の登場に思わず後ずさり。
【璃珠】「あのようなところに一人で置き去りにされてはお手伝いが出来ません・・おまけに」スカートをそっと捲くりながら「お世話をする前にこのようなことに・・」とどろ・・とぐしょぐしょの下着越しに溢れる精液と、はだけた先走りに濡れててらてら光る乳房を見せ付けて、困ったような笑顔で、誘う。
【璃珠】それは日の光の下でもたとえようもなくみだらで何か、白日夢のような光景でもあり・・
【璃珠】男の言葉に「まあいやだ。」と口に手を添えて哂い・・
【GM】【冒険者】「お、おま……!!」璃珠の状態には似つかわしくない完璧な侍女の微笑み。どこか壮絶なそれに顔を引きつらせながらも、淫らな美しさを醸し出す璃珠の肉体に下半身は反応し、股間はテントを張ったように
【璃珠】「”そのようなもの、差し上げますのに”」と剣も荷物も放り出したまま・・上着のあわせを外して。下着さえない豊かで白く艶かしく光る乳房をあらわにして・・精液の溢れる下着を下ろして、どろりと零れるそれとひくつく綺麗なままの膣をあらわにして・・
【璃珠】そっと男に近づきあらぬ力で動きを制しながら・・組み敷くように、股間のテントの布を引き裂いてそれを掴み取ると「いい忘れていましたが・・お給金は、お金銭でなくてもよろしいのです」
【璃珠】にこりと哂うと、ゆっくりと上から腰を沈めて、どろどろの精液が溢れる膣に・・しかし、なまじの男では先を入れただけで戦く肉壁に絡み取っていく
【GM】【冒険者】「…………!!」淫らに白濁を零す璃珠の淫裂を目の当たりにして、その美しさと淫らさにごくりと唾を呑む。一回り以上身体の小さい璃珠が押し倒してこようとするのに抵抗することすら忘れ、テントを張った肉棒を朝の空気の中に露出させられると
【璃珠】「よろしいのですよ。この乳房も、お尻も、ここも・・すべて使って誠心、奉仕いたしますから」男の手を胸に、お尻に導きながら交合を緩やかに続ける
【GM】【冒険者】「う、おぉぉっ……!!す、げぇ…!!」精液でとろとろの蜜壺にペニスを飲み込まれる。締め付けてくる名器の感触にだらしなく表情が緩み、ぞくぞくと腰が抜けるような心地よさに身を任せ……璃珠の欲望に誘われるまま、本能に従って乱暴に腰を振り、柔らかな乳房やお尻を痛いほどに力を入れて愛撫する。それは人間の姿ではなく、文字通り獣の交合。
【璃珠】「ええ。・・璃珠で”満足していただければ”それが報酬にございます」ただ・・その本性を獣とする仙との交合が意味することは、あまさず命を注ぎ込んでもなお足りない、などと男が知る由もないまま。
【璃珠】下から突き上げられる心地とその生気に満ちた懸命さに「ああ・・ありがとうございます。璃珠めはお情けをいただけて・・」幸せですとも、と。かすかに牙を覗かせながらその突き上げに合わせて汗が散るほど激しく尻を振り、腰をうねらせて男に絡み飲み込んでいく・・
【璃珠】その姿が徐々に金の体毛と黒い縞・・同じく金色の瞳に変じていくのも快楽に囚われた男には気づく余裕もなく。
【GM】【冒険者】「はぁっ、はぁっはぁっ……出るっ、出すぞ出すぞ出すぞぉっ!」目の前のオンナの肉に溺れる屈強な冒険者。淫らに蠢く膣肉に搾り取られるままに、冒険者稼業で溜まった精液を璃珠の獣の胎内に注ぎ込む、いや注ぎ込まされる。屈強な男の表情はすっかり快楽に溺れ、ただ狂ったように腰を振るばかり……もちろん、彼女の口から覗く牙、金色の体毛、そして瞳になどは気付くべくもなく。
【璃珠】「さあどうぞ。日が巡り、月が照らして、それが七曜を迎えるまででも・・」”璃珠を”満足させてくださいまし、と微笑みながら「ああ・・きます、あなたの子種。もっと・・注いでくださいね?」
【璃珠】どくどくと交じり合う精液、もはやつけられたのがどちらの種かわからなくなるほどに射精を促して、ぶる、ぶりゅんと掴まれて欲望のままに揉み潰される乳房と尻も弾力を持って男の欲望をかなえて・・
【璃珠】その絡み合う獣同士のまぐわいがいつ終わったのか、日月と星のほかに知るものはない
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】HCランドリューフ戦記外伝 龍華戦記
【GM】【脱出・ちょっと不思議な地下迷宮】
【GM】以上、終幕とさせていただきます
【GM】ありがとうございましたっ(ぺこん
【璃珠】お疲れ様でしたー。えろめいどになった・・
【GM】CPとSP、そして使用アクト数の宣言をお願いします
【璃珠】とりあえず好きにさせていただきましてどうもう
【GM】いえいえー、楽しんでいただければ幸いでございます
【璃珠】CP8SP8のアクトは6です
【璃珠】(まあ男相手なのでふたはなしで。
【GM】あれ、大きすぎる胸って使いましたっけ
【璃珠】あ、一個多かった。アクトだけ5個でした
【GM】はいさー、了解です
【GM】ではではリザルト
【GM】経験点
【GM】セッション成功(40)+ポーンモンス×2(4)+ルーク罠×2(4)+CP(8)=56
【GM】ミアスマ
【GM】セッション成功(4)+SP/2(4)=8
【GM】そして名声+1
【GM】人脈はー……例の冒険者にほしければ取得できます
【GM】以上で、終了処理は完了です
【GM】あとまあ一応アナウンスだけ
【璃珠】ですね
【GM】こちらの軍団の収入としてミアスマ15点・侵略点7点いただきました
【GM】というところで
【GM】おつかれさまでしたっ(ぺこり