《GM》 では、まず自己紹介お願いします~
《志保》  
《志保》 【志保】「あの、月代志保、といいます……」
《志保》 【志保】「な、なんですか?顔に、何かついてます……か?」
《志保》 【志保】「え、はい、図書館の主、なんて呼ばれてます。」
《志保》 【志保】「あの、よろしくお願いします」
《志保》  
《GM》 では、HCAセッション、始めます
《GM》 君は博倉市立図書館にて、いつも本を読んでいる。
《GM》 それ故に、いつしか図書館の主と言われるほどであった。
《GM》 今日も今日とて、いつものように図書館に通い、そこで本を読む。
《GM》 ただ、普段と異なることが一つ。いや、たまに普段もやっているのだが。
《GM》 図書館の中でも一番人目の少ない場所で、図書館にある本ではなく、遠くの書店にて買ってきた本を読んでいた。
《GM》 ブックカバーはされているが、中を見るとそれは紛れもない官能小説であった。▽
《志保》 【志保】「ん…・…はぁっ……」背を壁に向け机の上に立てられた本、それに見入る少女の姿。時折熱い吐息を漏らすが、そこは図書館でもほとんど注目されない場所。幸いにも誰かに見られることもなく
《GM》 時刻は夕刻。そろそろ図書館も閉まろうかと言う時間。そのため、人の数も少なく、今まで誰にも見られることはなかった。
《志保》 【志保】「ん、あと、少し……」外が暗くなってきたことには気づいているものの、本も今が佳境。家に帰れば妹達もいるため読むこともできない。少女が首輪をつけられ、男の欲望のままに振りまわされる。そんなアブノーマルな本に夢中になり
《GM》 その為、足音を忍ばせて近寄る影に、君は気づくことができなかった。
《志保》 【志保】「はぁっ、ん……こんなの、すごい……っ」いつの間にかその手は秘所に伸びる。スカートの上から秘唇をなぞり、ショーツにははっきりとしたシミができるほど。微かな匂いがあたりに漂う
《GM》 志保に誰かが近づくが、志保はそれに気づくことはない。志保の目は官能小説に釘付けで、その痴態を見られていることなんて、夢にも思っていなくて。
《志保》 【志保】「ふぁっ、んっっ―――」服の裾を噛み、声を押し殺して、絶頂をむかえる。つん、とあたりに雌香りが広がり
《GM》 少年「くすっ、気持ちよかった?」気がつけば、いつの間にか君と同世代の少年が君の隣に座っている。
《志保》 【志保】「ふぁ、またしちゃ……え?」絶頂にけだるい体をあわてて起こす。「あ、あの、こ、これ……はっ……」みられた?そう重いあわてた拍子に本から手を離してしまう。ぱさり、軽い音を立てて本が倒れるとブックカバーがはがれ
《GM》 【少年】「ふーん、意外だなぁ。月代さん、こういうの読むんだ」志保の手元から離れた官能小説を手に取り、ぱらぱらっと適当にページをめくって、眺めるように見る。そこには、少女が拉致されて壁に貼り付けにされ、男にたっぷりと弄ばれているシーンが描かれており。
《志保》 【志保】「あ、あの……っ、そそれは、ちがう……のっ」見るからに焦った様子で否定。そこに説得力と言うものはかけらもなく
《GM》 【少年】「ふふ、どう違うのかな? 月代さんは図書館で官能小説を読んで、自慰をして、イッちゃったんでしょ?」少年は余裕げに微笑みながら、事実の刃をぐさっと突きつける。
《志保》 【志保】「あ、あのっ………っ」何とか言い繕おうと必死に言い訳を探すが……考えるほどに思考は空回りする。「お、おねがい、だから……誰にも、言わないで……っ」真っ赤な顔で、小さく懇願することしかできず
《GM》 【少年】「いいよ。けど、僕のお願いを聞いてくれたら、だけどね」さらり、と弱みをたてに脅迫をしてくる。
《志保》 【志保】「ぁ、ぅ………ど、どうすれば……いい、の?」
《GM》 【少年】「そうだね。まずは僕の顔を見て、僕が誰かを思い出してほしいな」そういわれて改めて顔を見ると、見覚えがある…と言うほど若干影の薄い、クラスメイトの少年。岩崎拓海。
《志保》 【志保】「え、あ……」羞恥に染まった顔をゆっくりとあげる。改めてよく相手の顔を見てみると「ぁ……岩崎……くん……?」
《GM》 【拓海】「正解。やっと思い出してくれたか。じゃあ、次はね」志保が読んでいた官能小説の本を、志保に返して「この本のさ、どの場面が好きか教えてほしいな」
《志保》 【志保】「え、あ……のっ……」知り合いだった、と言うのは救いなのか、それとも帰って悪化したのか。なかなか判断がつかない。「ど、どこ……っ、て……そん、な……」思わず言い淀み
《GM》 【拓海】「長い物語の中には、一つや二つ、自分の気に入っているシーンもあるよね。それを教えてほしいな」言い淀む志保に対して、こちらはさらさらと次から次へと言葉を紡いでいく。
《志保》 【明菜】「あ、の……こ、ここ……とか……っ」きゅっ、硬く目を閉じると一ページを開く。そこは、少女が首輪を付けられて動物用のケージに閉じ込められているシーン。そんなのを、馬鹿正直に指示して
《志保》 【志保】「あ、の……こ、ここ……とか……っ」きゅっ、硬く目を閉じると一ページを開く。そこは、少女が首輪を付けられて動物用のケージに閉じ込められているシーン。そんなのを、馬鹿正直に指示して
《志保》 (何事もなかったかのように
《GM》 【拓海】「ふーん、なんでこのシーンが好きなの?」正直に答えた志保の性癖を抉り出すかのようにさらに質問を重ねる。
《志保》 【志保】「だ……って……こ、こんなの、されたら……逃げるのも……できない、し……お、おねがい、もう許してっ……」両手で顔を隠し
《GM》 【拓海】「逃げることができないし…その次はなんだい?」両手で顔を隠す志保にも、容赦なく質問を重ねる「これは所謂脅迫ってやつだからね。逃げられないよ」
《志保》 【志保】「ぁ……っ。で、できないし……抵抗、だって……」抵抗もできずに、欲望のままにおもちゃにされてしまう、と。真っ赤に染まった顔には涙まで浮かんで
《GM》 【拓海】「月代さんはそういうのが好きなんだ」顔を真っ赤に染めた志保の顔をじっとのぞき込みながら、クスリと笑う「何なら、僕がそういう状況を作ってあげようか?」
《志保》 【志保】「す、好き、とか……そんなの、じゃ……ほ、ほんとうに、もう、許して……っ」
《GM》 【拓海】「だーめ、許してあげない。その証拠に、ほら、さ?」拓海が志保のショーツに手を伸ばすと、秘唇をなぞる。
《志保》 【志保】「ひゃうっ、やっ……っ」くちゅり、確かな湿った感触。微かな水音すらともない、拓海の指先には粘つく粘液が、志保の愛液が付着する。ショーツはすでにぐしょぐしょにぬれ、下着としての用をなしていない
《GM》 【拓海】「ふふ、嫌なら触れる前に腕を止めればよかったのに」微笑を見せると、椅子から立ち上がって「じゃあ、僕の家に行こうか。拒否権はないけど、いいよね?」志保の手首を手にとって、立ち上がらせる。その際、ねっとりとした愛液が手首についてしまう。
《志保》 【志保】「やっ、あ……」手を引かれるままに立たされる。座っていた椅子には淫らな液でできたシミがくっきりと残る。「やっ………だめっ……」弱弱しく振りほどこうとするが、その力は到底拓海を振り払えるようなものではなく
《GM》 そのまま図書館を出て、町中を歩いていく。それはまるで、彼女の手を引く恋人のように…
《GM》  
《GM》  
《GM》 拓海に連れて行かれたのは、ごく一般的な二階建ての4LDKの一軒家。玄関をあがり、拓海の部屋に通されるまで、誰一人とすれ違うことなく。拓海の部屋はベットにプラモデルに勉強机に…と、普通の高校生の男らしい部屋をしている。
《GM》 しばらく部屋で待たされると、段ボール箱を手にした拓海が部屋の中に入ってくる。
《GM》 【拓海】「お待たせ。拉致監禁された少女として覚悟はできた?」そういって、段ボールからビデオカメラを取り出して、三脚に設置してしまう。▽
《志保》 【志保】「あっ……」珍しそうにあたりを見回していたものの、拓海が入ってくると自分の服の胸元をきゅっ、と強く握りしめる。それは不安の表れなのだろうか。ただ、段ボールを取りに行っている間に十分逃げられそうなものなのだが……逃げなかったのは恐怖か、そこまで頭が回っていないのか。それとも、そうされることを望んでいるのか。混乱と悔悟、興奮に支配された頭はその判断すらつかない
《GM》 【拓海】「それじゃあ、服を脱いでくれるかな? さっきの少女は悪者のアジトでは、一糸纏わぬ姿だったよね」ことなげに言うと、ビデオカメラを録画モードにして、レンズを志保に向ける。
《志保》 【志保】「やっ……と、撮らない……でっ……」制服を着たままにもかかわらず、全身を庇うように抱きしめる。じり、じりと後ろに下がるが、どん、すぐに壁に突き当たってしまう。
《GM》 【拓海】「仕方ないね。確か、さっきの本でもそういう展開だったっけ」拓海は手錠を片手に近づくと、志保の両手首をかちゃりと拘束してしまう。そして、部屋の中央に歩かせると、天井から鎖を垂らして、それに結わえてしまう。
《志保》 【志保】「え、やだっ……」暴れようとするも、即座に拓海にその手を取られる。両手に鉄の手錠がはまるかちりと言う音、そして手錠の重み。すでに暴れることも忘れたまま、両手をしっかりと拘束される。天井からつりさげられる無防備な姿勢。眼鏡越しに不安そうな視線をつい、カメラに送る
《GM》 【拓海】「ふふ、抵抗するのも諦めたかな? でも、さっきの本の少女もそうだったよね」手首を拘束され吊されると抵抗しなくなった志保に笑みをこぼすと、鋏を手にとって「まぁ、暴れると危ないから、じっとしててね」ちょき、ちょきと志保の服を切り刻んでいく。
《志保》 【志保】「な、なに……する、の……っ」ハサミを手に取った拓海から逃れるように体を動かす。しかし鎖と言う制約のある体、ほとんど動くことはできずにあっさりと拓海の手の中につかまる。ちょきり、ぢょきり、ハサミが布を切り裂く音に体縮こまらせ、小さく震え、しかし恐怖に暴れることができない
《GM》 【拓海】「志保の体を怪我させることが目的じゃないしね。じっとしてくれれば怪我はさせないよ」服を一枚、また一枚と剥ぎ落としていく。下着姿まで脱がせると、一六歳にしては豊満な胸を見つめて「志保の胸、大きいね。見させてもらうよ」ちょきんっとブラを切り落とし、撓わな乳房をあらわにさせる。
《志保》 【志保】「や、やだっ……」切り裂かれたブラが軽い音とともに床へと落ちる。ぷるん、と年の割に大きな胸がまろびでる。小さく振動を続けるそれは、男を誘っているようにも見える。真っ赤な顔をそむけると、落ち着かない様子で足を擦り合わせる無意識の動作
《GM》 【拓海】「へぇ、大きな胸だね。揉んだら柔らかそうだ。けど、まだお預け」自分自身にお預けをすると、志保の背後からぬれてべとべとになって役に立たなくなったショーツを、ずりっとおろしてしまう。
《志保》 【志保】「だ、めっ……そこは、本当にっ……」ショーツが下がる。どろどろした淫蜜がショーツと秘所の間に糸を引き、そして切れる。とろりと足首を淫蜜が伝い、俯いた顔で直視してしまう。真っ赤になった顔を必死に横にそらし
《GM》 【拓海】「これで一糸纏わぬ姿だね。おっと、これもかな?」志保のめがねを取り外すと、くすりと笑い。「志保の体は綺麗だね。しかももうこんなに濡らして。もっと足を開いてもらおうかな」ひとまずは口だけの命令で、実際に足を力づくでは動かさずに
《志保》 【志保】「や、や……だぁっ……」眼鏡を取られ、さらに涙でぼやける視界。一糸まとわぬ年の割に均整のとれた体をカメラの前に余すとこなく晒す。拓海の命令の口調に、意識を無視して足が少しずつ開いて行く
《GM》 【拓海】「もうちょっと足を開いて。この足枷に嵌るようにね」50cm間隔で枷がついている棒を持ってくると、片足をそれで拘束してしまう。もう片足はまだ届かいので、催促をする。
《志保》 【志保】「そんな、足開いたら……みえ、ちゃうっ……」20cm程度までは開いたものの、それ以上は足を開くことができない。とろり、溢れた蜜がついに床にシミをつける。
《GM》 【拓海】「違うよ、志保。足を開いて見せつけるんだよ。あのビデオカメラに写るようにね」相変わらず微笑みながら、カメラを指さして撮られていることを思い起こさせる。「ここまでできたんだから、あともうちょっと開くだけさ」
《志保》 【志保】「っっ――――――」ゆっくり、どうにかして足を開く。開ききった途端かちり、と小さな音とともに枷がはめられる。こうなってはもう、体を隠すことも逃げることも、抵抗らしい抵抗をすることもできない。「やっ、あ……っ、こんなの、みられ、てっ……」肌が上気してピンクに染まる。抵抗できなくなった少女の体、あまりにも哀れな姿で
《GM》 【拓海】「ふふ、志保の綺麗な体、ばっちりビデオに撮れてるよ。縛られて身動き取れないところも、ね。こんなことをされても、志保は抵抗できない」志保の前に立ち、指を志保の秘部へとのばすと、くちゅりと音を立てさせながら指先で弄っていく
《志保》 【志保】「ひぁっ、は、ぁっ……」くちっ、くちゅり、にちゅっ………。拓海の指が動くたびに、はっきりとした水音が響く。動かせない体を微かによじり、しかし快楽に身悶えする体からは少しずつ力が抜けてしまう。「ふぁっ、や、だっ……っよ……っ、なん、で……こんな、に……」秘唇が開かれると白っぽく粘つく液がこぷりとあふれる。鎖につるされ、しかしそれによって体重を支えられていなければ崩れ落ちてしまっていたであろうほどの快楽が
《志保》 全身を責め苛む
《GM》 【拓海】「好きだから、じゃないかな。こうやって、体を隠すことも、逃げることも、抵抗することもできずに、一方的に弄ばれることが」ぐちゅうぐちゅとさらに卑猥な音を立てさせながら、指先で激しく秘部を弄り出す
《志保》 【志保】「はぁっ、はっ、きゃぁっ……あっ、くっ、ふぁっ………好き、なんか、じゃっ……っ」びくびくと時折全身を痙攣させる。一方的に弄ばれ、男の卑猥なおもちゃにされているという意識が感覚をより一層過敏に、快楽の刺激へと神経をむき出しにされていく。触られてもいない乳首がツンと立ち、物欲しげに刺激をねだる。高揚し俯いた顔が、上目使いにカメラを見つめる
《GM》 【拓海】「素直になりなよ。こうやって、一方的に玩具として弄ばれるのが好きなんだってさ」志保の足下で乳房ごしに顔を見上げながら、じゅぷじゅぷとさらに指先を弄る速度を上げて、一度絶頂に上げさせようとする。
《志保》 【志保】「ひぁっ、やっ……っちが、いますっ……。わた、し……そ、んなっ……変態、なんか、じゃっ……」体がぶるぶると震える。しだいに近付く絶頂、それはいつもの自慰より数段上の物。「あっ、く、る……っ?なにっ、こ、れ……っ、いつも、より、つよ、い……っ」いつもを遙かに上回る絶頂が近付いていることがわかる。すでに視線を合わせることもできず、両手は鎖にすがりつくようにぎゅっと握りしめる
《GM》 【拓海】「素直にイッちゃいなよ。図書館でやるより、ずっと気持ちいいはずだしさ」愛液が溢れる秘部に口をつけると、じゅるじゅるっと音を立てて愛液を飲み始めてしまう。
《志保》 【志保】「やっ、あっ……あた、ま、白く、な……て……っ」ぶるぶると全身が震える。鎖を握りしめた手が白くなるほどに力が入る。「やっ、やだっ……い、いくっ、イっ……くぅっ!?!?」勢いよく腹筋がわななく。秘唇から勢いよく雌汁があふれ出し、完全に脱力した体は荒い息をつきながら鎖にぶら下がって支えられる
《GM》 【拓海】「ふう、美味しかったよ、志保」口元に付いた愛液を、手の甲でぬぐって「さすがはヒロインだね。美味しかったよ」立ち上がると、耳元で囁く。
《志保》 【志保】「ひゃっ、あふっ、ふぁ………」がくがくと膝が震える。俯いたまま頭をあげることができない。「ふ、あ……っ?いわ……さき、くん……?」何を言っているのだろう、と思考の混濁する頭で
《GM》 【拓海】「ん、気づかなかった? 僕、魔族なんだよね」にこにことした笑顔のまま、囚われのままの志保を見つめて「でも、志保ってエッチなヒロインだよね。こんな簡単に囚われて、玩具にされてるんだもん」
《志保》 【志保】「はぁっ、あ……え……?」疑問に思考が空回りする。「う、そ……だよ、ね?岩崎……君……?」体が動かない。脱力し、さらに拘束までされている所為で何もできない。「や、だ……うそ、放して……・っ」怯えの混じった視線で
《GM》 【拓海】「ほんとだよ、ほんと。知らないまま犯しちゃえばよかったかな? さっきまでの志保なら、受け入れただろうしね」クスクスとおかしそうに笑いながら、拘束を指さして「志保もヒロインなら、その程度の拘束ぐらい、壊せるだろ?」
《志保》 【志保】「っ……」一般人の前でヒロインの力を見せるのは不味いと控えていた力を解き放つ。「そ、そんなこと……ない、ですっ……」かちん、魔力が鍵をこじ開け軽い音を立てて拘束が外れていく。
《GM》 【拓海】「ほんとかな? まぁ、試してみるよ。本当の囚われのヒロインにしてあげる」手で手かせを弄びながら、ごう、っと激しい瘴気を発生させる。
[甘美なる誘惑(Iv3) 執拗な隠微な攻撃(Iv10) 敗北願望(DV20)][志保(8)]
《志保》 【志保】「そん、なの……っ別に、いらない……ですっ」ぶるり、体が震える。必死に気力を奮い立たせるとその手に魔道書を『呼ぶ』
《志保》 【志保】「イグニスの魔道書……目録展開(インデクス・オープン)」一冊の魔道書がパラパラとページをめくる。ページが進むにつれて溢れる魔力が荒れ狂う波となり、炎となって瘴気を散らしていく
《志保》 【志保】「・………ローブ、装着」詠唱と同時、その手に、足にしっかりとした枷がはまる。裸身の上に真っ黒のローブが顕現し、全身を覆い隠す
《志保》 【志保】「負けない、ですっ……」宙に浮かぶ魔道書を手に取るとそれは一瞬で2m超の超巨大魔道書に変わる。両手で本を抱えれば、それで志保の戦闘態勢は完了で
《GM》 【拓海】「手足に枷、か。やっぱりそう言うのが好きなんじゃないのかな?」クスクスと笑いながら茶化してみる。
《GM》 では、戦闘行きます。開幕から
《志保》 はい、ウィークポイントを誘惑にっ
《志保》 防御ー6、です
《GM》 がおん、と減りました
《GM》 では、次はこちらからですね
《GM》 執拗な隠微な攻撃!
《志保》 はいっ
《GM》 《バインディング》《トリックアサルト》
《GM》 2d6+8
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
《志保》 レッグガードを壊してアクトはなし
《GM》 ん。バインディングだけかな?
《志保》 はいっ
《GM》 拘束をもらってください
《志保》 はーいっ
《志保》 淫らなる緊縛、入るか
《志保》 と言うわけで緊縛だけ、で
《GM》 はい、どうぞー
《GM》 では、次は志保ですね
《志保》 では、自分にブライトエンチャント、以上ぅt
《志保》 以上っ
《GM》 では、甘美なる誘惑の攻撃
《GM》 《淫毒》
《GM》 2d6+3
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
《志保》 受動できずに腰が壊れて、と
《志保》 耳年増でっ
《GM》 【拓海】「ふふ、もう破れ始めてるね。さっきも見たけど、綺麗な体だよね」対する拓海は余裕げに、じっくりと志保の肢体を見つめていて。
《志保》 【志保】「べ、別に……そんなこと、言われてもっ……」さっそく魔力の乱れ始めたローブをかき抱き、肌が出たところを必死に隠そうとして
《GM》 では、次のターン。まずはこちらの敗北願望のトラップ
《GM》 運動力12で回避してください
《志保》 1d6+2 むりでしゅっ
<kuda-dice> Y08_Shiho -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
《GM》 では、拓海の瘴気に押されて、魔力でできたローブが薄くなっていきます。
《GM》 AP3点減らしてください
《志保》 はうぁっ
《志保》 胸残り5、です
《GM》 そして、自壊ダメージ
《GM》 2d6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6 = [1,6] = 7
[甘美なる誘惑(Iv3) 執拗な隠微な攻撃(Iv10) 敗北願望(DP13)][志保(8)]
《GM》 では、執拗な隠微な攻撃
《GM》 2D6+8
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
《志保》 ん……シールドっ、5てんけいげんし……手も壊れるからなしで
《志保》 胸が壊れて大きすぎる胸、で
《志保》 反撃OKです?
《GM》 どうぞー
《GM》 【拓海】「やっぱり志保の体は綺麗だね。傷をつけないようにしないとね」黒いローブは全て剥がれ、志保の身についているのは四肢に付いた枷のみで。
《志保》 では、おもむろに魔道書を振りあげて、と(
《志保》 2d6+6 誘惑に
<kuda-dice> Y08_Shiho -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《GM》 ううん、残念だけど、惜しい。あと1点
《志保》 ふにっw
《GM》 そして、甘美なる誘惑からの反撃
《GM》 2d6+2
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
《志保》 シールドして、HPに4点
《GM》 ん、あ、エンチャントって、何?
《志保》 ブライトです
《GM》 じゃあ関係ないな。どうぞー
《志保》 次のターン、ですね
《志保》 ウィークポイントを起動しておきます
《GM》 ですね。で、敗北願望はもう関係ないんで、消しちゃいましょう
[甘美なる誘惑(Iv3) 執拗な隠微な攻撃(Iv10)][志保(8)]
《志保》 淫靡な攻撃の防御を削っておきます
《GM》 了解
《GM》 では、執拗な隠微な攻撃
《GM》 2d6+8
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17
《志保》 シールドして12点
《志保》 では……純潔の証、無垢なる純情、視姦の檻、汚された眼鏡、と残り全部
《GM》 純血の描写は後回しでいいです?
《志保》 はいなっ
《GM》 では
《GM》 【拓海】「くす、もう敗北一歩手前だね」瘴気による直接的な攻撃で、何度も志保の肢体やローブを攻撃していく。その度に志保の体から魔力が失われ、力を失っていく。
《志保》 【志保】「ふぁっ……ま、まだっ、負けない……っ、ですっ」瘴気が体を嬲るたびに、体にむず痒い快楽が湧きおこる。少しずつ少しずつ、抵抗する意思を、体力を奪われてしまう
《GM》 【拓海】「くすっ、いいけどね。けど、ビデオカメラに撮られていることを忘れないでね」拓海に言われると、改めてビデオカメラのレンズがこちらを見つめていることを思い出させてしまう「めがねもこんなんだしね」拓海が拾っためがねは、志保の愛液によってびっちょりとぬれていて
《志保》 【志保】「ぁっ、や……ビデオ、とめて……くださいっ……」体に力が入らない。拓海が拾った眼鏡、どろどろに汚れたそれはもう、そのままでは前が見えないほどで。カメラを意識したとたん、一気に膝から力が抜ける。そのまま崩れ落ちるように地面に尻もちをつく。足を開いた女の子座りでぺたんと座りこむと、そのまま立ち上がることができない
《GM》 【拓海】「なら、力づくでなんとかしてみるんだね」くすり、と笑いながら近寄って、志保のあごをくいっと取って、見つめあう。「どうする? 敗北宣言するかい?」
《志保》 【志保】「ふぁっ……し、しま……せんっ、まだ、負けてない、から……」顎を掴む手をぺちり、と払うと巨大な魔道書にすがりつくようにしてどうにか身を起こす。がくがくと足が震える物の、その身から闘志はまだ失われておらず
《GM》 では、そちらどうぞー
《志保》 ん、通常攻撃を誘惑に、と
《志保》 2d6+6
<kuda-dice> Y08_Shiho -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
《GM》 落ちましたー
《志保》 よしっ
[執拗な隠微な攻撃(Iv10)][志保(8)]
《GM》 だが、次の攻撃が耐えられるかどうか
《GM》 執拗な隠微な攻撃
《志保》 あ、ここでDコントロールです
《志保》 IV+知力、で先手をっ
《GM》 なるほど
《GM》 では、どうぞー
《志保》 ミラクルパワーを入れて、攻撃っ
《志保》 2d6+20d6+6
<kuda-dice> Y08_Shiho -> 2D6+20D6+6 = [5,6]+[1,2,6,2,3,4,6,4,6,5,3,6,2,3,4,2,1,5,6,5]+6 = 93
《志保》 ………ど、どう?(
《GM》 落ちますよw
《志保》 ほっw
《GM》 志保の一撃が、拓海を纏っていた瘴気を一瞬にして消し飛ばす。
《GM》 【拓海】「ふぅ、やれやれ、なかなかがんばるね」にもかかわらず、肩をすくめながら飄々とした態度を取って
《志保》 【志保】「はっ、ふぅっ……こ、これで、どうっ……?」最後のページをめくり終えた魔道書が真っ白な灰へと燃え尽きていく
《GM》 【拓海】「まぁ、でも、僕に勝つにはまだまだ早いってところかな」拓海が指を鳴らすと、消し飛んだはずの瘴気が復活し、志保の魔力を奪っていく。
《志保》 【志保】「あっ……」渾身の、最後の魔力を注ぎこんだ一撃。それを凌がれたと理解すると、体から力が抜けていく。すでに身を支える本もなく、魔力と同時に戦う気力まで奪われていくような脱力感
《GM》 【拓海】「くすっ、どうしたのかな、ヒロイン? 降参するかい?」対する拓海は余裕綽々で、二本の足で堂々と立ちながら志保に近づいていく。
《志保》 【志保】「い、や……っ、こ、こない……でっ……」じり、じりと這うようにして逃げる。しかしその速度は拓海に対してあまりにも遅い
《GM》 【拓海】「ふふ、さぁ、どうする? 僕はまだ戦ってもいいけど?」逃げようとする志保に、さらに瘴気を当てて魔力を奪っていく。決して最後の一歩まで近づかず、敗北を待っているようで
《志保》 【志保】「っ……こ、降参……する、から……もう、許して……」魔力も残らず、その肢体を必死に両手で隠しながらの涙ながらの懇願。背中はすでに壁につき、これ以上下がることもできない
《GM》 【拓海】「降参ね。なら、僕の言うことを聞いてもらうことになるけど、それでもいいよね?」そこで見せる表情はずいぶんとさわやかなもの…ただし、言っていることは残酷で
《志保》 【志保】「な、なに……っ、する、の……?」怯えた表情。体をかき抱く腕に力が入り、大きな胸がぎゅむり、と押しつぶされる
《GM》 【拓海】「そうだね。まずは立ってもらおうかな。で、変身するためのアイテムを渡してもらうよ」そう言って手を差し出す。その手に変身アイテムを乗せろと言うことなのだろう「そうそう、その手足の枷は変身が解けても取れないようにしたからね」
《志保》 【志保】「っ……」不安そうに立ち上がる。おずおずと変身アイテム、キーホルダーサイズの小さな本を、その手に乗せて
《GM》 【拓海】「ありがとう。そうだね、次は両手を後ろに回してもらおうかな。君が嫌がっても、裸の体を隠したり、逃げたり、抵抗したりできないように、ね」手にしているのは大型の南京錠。手枷にはめて、拘束するつもりと思われる
《志保》 【志保】「こ、こう……です、か……っ」恐る恐る後ろを向くと、両手を後ろで組む。小さく体が震え
《GM》 【拓海】「そうそう…はい」かちり、と音がすると、金属が擦れるような音がして「これでもう、志保は僕やビデオカメラから大きな胸や愛液の溢れる秘所を隠すことができないし、この家から出ることもできない。さっきみたいに鍵を解くこともできない。だから…」胸を背後からわしづかみにして、ぐにぐにと形が変わるほど揉み始める「志保のこと、自由に玩具にできるんだよね」
《志保》 【志保】「や、ぁ………」しっかりと拘束された腕、どんなに動かそうとしても動くことはない。金属が擦れ、ただ手首が痛いだけ。「や、私は……おもちゃ、じゃ……っあっっ、ふっ……」胸を揉めば柔らかな弾力が指先を押し返してくる。形が変わるほどの荒々しい愛撫に、志保の口からは苦悶とも嬌声ともつかない吐息がこぼれる
《GM》 【拓海】「玩具じゃないって? 確かあの本の少女も同じことを言ってたよね。ちなみに、あの本の少女、ラストはどうなったんだっけ?」下半身にも指を伸ばすと、くちゅり、くちゅりと溢れる愛液に触れて音を鳴らす。
《志保》 【志保】「え、なん……っで、そんな、こと……っ」突然の質問に訝しげに形のいい眉をしかめる。困惑する頭で思い出すのは、あの小説のヒロインのラストの姿。最後は魔物につかまり、全身を拘束されたままで子を返す苗床にされていた事を思い出して「……っ、や、ま、まさ、か……あ、あんなことっ、し、しないよ、ね……?」にちゃり、にちゅ、身だ穴音が響くたびに体から力が抜ける。秘所を撫でる指に、まるで自ら挿入をねだるように力が抜け
《志保》 て崩れ落ちていく
《GM》 【拓海】「しない、なんて根拠はないよね?」志保の耳元で、絶望的な言葉を言う。「それじゃあ、僕に付いてきて貰おうか。付いてくるんだ」そう言うと志保を無理矢理立たせ、部屋を出る。1階の廊下にある扉を開けると、それは地下室までつながっているようで「さぁ、くるんだ」
《志保》 【志保】「やぁっ、や、だぁっ……」無理やり体を引き起こされる。そのまま、ずるずると引きずられるように拓海のあとに続いて行く。「い、や……やめて、よっ……へ、変なことっ……しないでっ……」目からぽろぽろと涙がこぼれる。階段の下、地下への扉に押し込まれるように体をつきいれられると、時間をかけてそこを下って行く
《GM》 【拓海】「さて、付いたな」地下室にたどり着くと、がちゃり、と鍵をかけてしまう。これでもう志保はここから出ることができない。地下室には様々な磔台や、拘束具、淫具などがそろっている。囚われのヒロインに待ち受けているものは…「志保、そこでうつぶせになってお尻をあげるんだ」床は石畳であり、暖かいベットではない
《志保》 【志保】「やっ……な、なに……?こ、ここ……っ」小説の中で、何度も出てきた部屋。知識にはあるのに、実体験としては知らない場所。ひんやりとした空気に身がすくみ、扉が、鍵が閉まる重厚な音に身を震わせる。「そ、んな……ところ、で……っした、ら…全部っ…見えちゃい、ますっ……」
《GM》 【拓海】「これから志保が玩具にされる場所さ。そうだね、志保の体の全部を見たいのさ」今更の言葉にくすりと笑い「そうだね、これをあげる」志保の左胸をつんっと付くと、そこに魔術的な刻印が描かれる
《志保》 【志保】「そ、んなの……無理、です……ひゃぅっ!?」絶望に体から力が抜ける。ふらついたところへの胸への一突きに、かん高い悲鳴を上げてすとん、と腰が落ちる。地面にぺたりと座りこんでしまい。「や、な、何をしたん、ですか……っ」胸の先端に浮かび上がった刻印、見慣れないそれを怯えた目で見つめて
《GM》 【拓海】「僕の命令に逆らうと、性欲が沸き上がる刻印だよ」怯えている志保にくすりと笑うと「さて、もう一度言うよ。そこでうつぶせになってお尻を上げるんだ」
《志保》 【志保】「そん、なの……む……りっ……」言葉少なげに拒否しようとする、そのとたん、とくんっ、音を立てて心臓が高鳴る。どくんどくんと、激しい音を立てて血液が巡る。そのたびにまるで血そのものが媚薬のように、体中を性欲が満たしていく
《GM》 【拓海】「くすっ、僕にお尻を向けてごらん。犯されるためにね」志保の中で性欲が高まるのを感じながら、悠々と志保が下るのを待っていて
《志保》 【志保】「やだっ、た、たすけ……て、よっ……こ、こんなの、おかしい……っ」必死に抗う甲斐もなく、淫熱だけがどんどん高まっていく。体を満たす熱がどんどん高まり、今にも心臓が破れてしまいそうに激しく脈打つ。「や、やる……からっ、とめ、て、ぇっ……」ぺたり、上体を倒す。震える足を踏ん張ると、少しずつお尻が上がっていく。そこはすでにぐしょぐしょに濡れそぼり、ぱっくりと開いて引くつくまでに興奮して
《GM》 【拓海】「くすっ、いい子だね。じゃあ、志保を犯してあげるよ」拓海はズボンを下ろすと、魔族として凶悪な剛直を取り出し、志保のぐしょぐしょの秘部に添える「こうやってあの本の少女みたいに犯されるのが望みだったんだろう? だからそんな枷の付いた変身姿なんだ」
《志保》 【志保】「違い、ます……っ、そんなこと、ない、ですっ………」秘唇は熱く、肉棒に吸い付くようにして犯されるのを求める。肩を、頭を地面に押しつけた姿勢、耐えることなく吐き出される淫液があまりにも凶悪な魔族肉棒を濡らしていく
《GM》 【拓海】「あの本の少女もそう否定してたね。でも、最終的には悦んでいた」ずぶずぶっと深々と剛直を志保の膣の中に埋めていく。途中にあった膜を強引に引き千切りながら「こんな風にね」
《志保》 【志保】「ひっ、あ……っきゃふっ、っ―――」甘い疼きを肉棒が満たしていく感触。体の中を満たされていく、痛み以上の快楽。ただ、それも膜を貫かれるまで。純潔の証を貫かれたとたん、声にならない悲鳴が口から洩れる。「あっ、い、いたっ……いっ……っっ」つき破られた傷口から破瓜の血がどろりとあふれ出す。すでにたっぷりと淫蜜に濡れた肉棒に、彩るように真紅の鮮血が絡みつく。ぎゅうぎゅうと、痛いほどに肉棒を絞めつけていく
《GM》 【拓海】「ふう、気持ちいいね。志保、君もそうだろう?」破瓜の痛みがあるのはわかっているため、剛直は完全に貫いた後動きはせず、その姿勢のままお尻や背中をなでて。
《志保》 【志保】「ひぅっ、あ……っ、い、痛い……っ」剛直に貫かれたまま、痛みはなかなか引いてくれない。「き、持ち……よく、なん……てっ、ふぁっ……」刻印の快楽に囚われた身体は、撫でられるたびに痛み以上の快楽が体に湧きあがってくる
《GM》 【拓海】「志保、君はヒロインで、魔族を討つ者。その魔族を討つ者にこうやって支配され、拘束され、犯されている。その背徳感にぞくぞくしないかい?」お尻を軽くたたいたり、なでたり、そんな風にしながら痛みを引くのを待って
《志保》 【志保】「そ、そんっ、なこと……っ、ない、ですっ……あ、ふぁっ……そ、こ……だ、めぇっ……」口先だけの否定。膣から無駄な力が抜けていく。感触から、痛みが消えつつあるのがはっきりとわかる。お尻を撫でまわす手に。甲高い悲鳴が上がる。崩れ落ちるように、危うく前へと倒れかかり肉棒が抜けそうになってしまう
《GM》 【拓海】「そろそろ頃合いかな」志保の腰を両手でつかむと、腰を前後に振り、剛直を抜き差しして何度も挿入と抜きを繰り返す。その度に愛液がじゅぷじゅぷと零して
《志保》 【志保】「え、ひゃっ、あ………っ」力の抜けた腰を、拓海の手が力強く掴む。「や、めてっ……っ、ひゃっ、あぁっ……」掴まれた腰、志保の軽い体はまるでオナホールのように拓海に弄ばれる。ぐいぐいと、肉棒が奥をつくたびにただでさえ狭い、処女だった膣穴が強く強く拓海のそれを締め付ける
《GM》 【拓海】「ふふ、いい締め付けに、いい声だ。もう出してしまいそうだ。行くよ」志保の激しい締め付けに、ズンッと剛直をつきたて、どくどくと溢れんばかりの精を志保の膣の中にぶちまけていく。その大量の精に、結合部から愛液とともにごぼりとこぼれていく。
《志保》 【志保】「え……っ、ひぁっ、ひゃぅっ!?!?」どすん、肉棒が膣の奥を、子宮口をすりつぶす。勢いよくかけのぼった快楽の光に、志保の体がぶるりと震える。「やっ、ぇぁっ、膣内、なにかっ、で、て……っ、あつ、あつ、いっっ……!?!?」膣の奥、子宮へと注がれる白濁の液。あまりに強い刺激は志保の全身をがくがくと震えさせ、強制的に初めての絶頂へと押し上げる。まるで搾り取るように膣内が蠕動し、肉棒に絡みついて行く
《GM》 【拓海】「ふう…気持ちよかったよ。ヒロインの、特に処女の締め付けは最高だね。おっと、それとも志保の膣だから最高なのかな」ヒロインを犯して、陵辱して、穢して。それでうれしそうな顔をしつつ、最後の一滴まで志保の膣の中に精をはき出してから抜く。
《志保》 【志保】「ひゃぅっ、あ……っ、な、か……だされ、たっ……あうっ、くぅぅっ………」ずる、ずる……とさっ、肉棒が引き抜かれると志保の体はその場にくず折れる。開かれた足の間、膣からは白濁と血が混ざりあったピンクの、マーブル模様を描く液がどろりとあふれ出し、床面に水溜りを作る
《GM》 【拓海】「ふふ、気持ちよかったよ。志保。
《GM》 【拓海】「ふふ、気持ちよかったよ。志保。さて、疲れてるだろうけど、もう一締めやらないとね。志保、立つんだ」そう言って志保を立たせ、石の壁まで連れて行く。
《志保》 【志保】「ひゃうっ、あ……やっ……っっ」びくり、拓海の手が触れると絶頂に過敏な体が震える。「あ、や……っ、ま、だ……なにか、するんです……かっ」ずるずると引きずられる用に石壁へと連れて行かれる。ところどころに精液のあとをぽつぽつと作りながら
《GM》 【拓海】「当然さ。志保は僕のものだからね」そう言うと志保の後ろ手に拘束していた南京錠を取り外す「それじゃあ、志保。石壁を背にX字になってもらえるかな。そこに印があるだろう?」石壁にはそれぞれ、鎖を止めるための金具がちょうどX字になるようについていて。むろん、ヒロインを拘束させるものだが、その姿勢を志保にとれと命令して。
《志保》 【志保】「もの、なんか、じゃ……っ」力ない抗弁、しかし抵抗する気力もなく、そのそぶりを見せただけで刻印が全身に淫熱を送り込もうとする気配。「………こ、これで……いい、ですか…」金具に触れる感触、体を開いた何とも頼りない感触
《GM》 【拓海】「うん、それでいいよ」すると自動的に鎖が動き、かちゃり、かちゃりと志保の四肢を拘束していく。無防備にも四肢を外に向けて拘束した志保の体は、豊かな乳房も、犯されたばかりで愛液と精液と血液が混じり合った液体が太ももに流れるのも露わにして。
《志保》 【志保】「ひゃっ……っ」鎖の巻きつく音に微かに身を震わせる。豊かな乳房が、ぷるん、と大きく震える。その瞳には怯えの色、だが、決してそれ一色ではなく奥に微かな期待の色も見て取ることができる
《GM》 【拓海】「それじゃここで今一度、敗北の言葉を言って貰おうかな。僕の復唱でいいから言ってごらん。付け足してもいいけどね」豊かな左胸を手で撫で、その瞳を見るとクスリと笑って「『ヒロイン月代志保は魔族岩崎拓海に敗北しました』」
《志保》 【志保】「ひぁっ、な、でちゃ……だめっ……」柔らかく胸を撫でられると、体の奥からチリチリとした炎が巻き起こるようで。「っ、わか、り……まし、た。わ、私……ヒロイン、月代志保は、魔族石崎拓海に、敗北しましたっ」
《GM》 【拓海】「『変身アイテムを取り上げられ、地下室で拘束されているため、いかなる抵抗も、逃亡もできません』」志保の綺麗な肢体をじっくりと見て堪能しながら、復唱させる言葉を紡ぐ
《志保》 【志保】「変身アイテムを取り上げられ、地下室で拘束されているため……いかなる抵抗も、逃亡も、できません……っ」じっと見つめられている、そう気付くと淫熱は少しずつ大きくなる。すでに膣内に出された精液はで切っているのに、その奥からじんわりと液状の何かが広がってくる感触
《GM》 【拓海】「『胸を揉まれても、犯されても、穢されても、苗床にされても…抵抗することができません。好きにしてください』」志保の瞳の中にある情欲に笑みを零しながらも、志保に復唱させる言葉を紡いでいって
《志保》 【志保】「胸を、揉まれても……っ、犯され、ても……けが、穢されても、な、苗床に、苗床に……されても、抵抗することが、できません。す、好きに……好き、に……して、くだ……さい」言葉が途切れるのは羞恥の為ばかりではない。興奮と、情欲の炎が理性を犯す。どろり、ついにあふれ出た淫蜜が太ももの白濁を洗い流すようにたれていく
《GM》 【拓海】「良くできたね。それじゃあ早速、志保には苗床になってもらおうかな」パチンと指を鳴らすと、石壁からスライムがうごめきだし、志保の体を取り巻くように上半身、下半身を覆っていく。「さっきの宣言も、処女貫通もそうだけど、ちゃんと記録は取ってあるからね」
《志保》 【志保】「ひゃっ、あうっ……そ、んな……っ」体に巻きついてくるスライム、その奇妙な感触にぶるり、思わず身震いする。敗北宣言までしっかりと記録を取られ、志保の心に深々と敗北の重みが、そしてこれからどうされてしまうのかと言う密やかな期待が息づく
《GM》 【拓海】「このスライムの竿も粘液も、僕の剛直と精と同じものにしてあるからね。僕がいない間も、僕の物と思って楽しむといいよ」志保の膣に、ずぶずぶとさきほど貫かれた物と同じ堅さ、長さ、太さのスライムの固まりがえぐり込んでくる。乳房を覆うスライムは、時に優しく、時に激しく愛撫を繰り返す。
《志保》 【志保】「ひ、ひぁっ………あぁっ、あぅっ、は、はいって……きま、すっ……」ずるずると侵入してくるスライム、潤沢な愛液を湛えた秘所は、硬いそれをぎゅうと絞めつけて応える。粘膜が精と同じ熱さで焼かれ、胸は不規則に責められ続ける。「ふぁっ、やっ、ひゃくっ、や、めて…っ、こん、なの……おか、しくぅっ……」Xの字に開かれた体、微かに腰をくねらせ、淫蕩に溶けた顔を見せてしまう
《GM》 【拓海】「ふふ、それじゃあ、次にあったとき、君がどうなっているか楽しみに待っているよ」と、立ち去ろうとして、ぴたりと足を止めて「そうそう、これは選ばせて上げようかな。いまからキスをするけど、してほしいなら瞳を閉じるんだね」
《志保》 【志保】「ひゃうっ、あ……っ、ま、って……い、か……ない、でぇっ……」地下室に一人取り残されることを思うとつい懇願してしまう。「っ……、わか、りました……」こくん、小さくうなずくと瞳を閉じる。赤く上気した頬が妙に色っぽく
《GM》 【拓海】「ふふ、志保はかわいいな
《GM》 【拓海】「ふふ、志保はかわいいな」志保の態度に微笑みながら言うと、志保の唇に唇を重ね合わせ、ゆっくりと舌を入れる。そして何度も何度も志保の咥内を舌で這い回し尽くした後、唇をはなす。
《志保》 【志保】「ちゅくっ、ん……ちゅむっ、く……れ……る……っっ」思いもよらない濃密なキス。口内を這いまわる舌に戸惑いながら、しかし何かに引かれるように舌が絡む。唇が離れると濃厚な唾液が箸を作り、どこか蕩けた表情の志保が、虚空を見つめて
《GM》 【拓海】「ふふ、また会いに来るよ」そう言うともう一度軽く口づけをした後、地下室から立ち去ってしまう。拓海が立ち去ってしまった後は静かな物で、自分の出す吐息や、水音しか音が聞こえず。
《志保》 【志保】「ひゃうっ、あ……ま、って………」かちゃり、鎖が鳴る。志保が手を伸ばそうとでもしたのだろうか。ただ、その姿はすでにドアにさえぎられて見えない。「ふぁっ、ひゃっ、やぁっ……お、かしく……なっちゃ、う……っ」あとにはスライムに責め苛まれる志保が残される。秘唇からはとろりとした淫蜜がおさまることなく垂れ流され、時間とともに甘い喘ぎ声が漏れている時間が長くなっていく
《GM》  
《GM》  
《GM》 HCAセッション ~囚われのヒロイン~
《GM》  
《GM》  
《GM》 終了です、お疲れ様です~
《志保》 お疲れ様です~