《GM 》 では準備がよくなったら表で紹介どうぞ
《フィレア》 【フィレア】「こんにちは、フィレア=ステラシエルと申します」
《フィレア》 【フィレア】「私、博倉学園で教師を営む傍ら、ヒロインとしても活動していますが、まだまだ若輩者…学園では同僚の皆さんや生徒の皆さんに、ヒロインとしてはAngeさんに支えられている次第です」
《フィレア》 【フィレア】「少しでも早く立派な教育者及びヒロインとなれるように経験を積まなくては……」
《フィレア》 【フィレア】「さて、今回はどのような経験が待っているのでしょうか……」
《フィレア》 以上ですー
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 †HeroineCrisisTRPG†
《GM 》  
《GM 》 -Advanced.side-
《GM 》  
《GM 》 【伝説の樹】
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 ◆オープニング
《GM 》 この学園にも全国の学園の例に漏れず七不思議や伝説がある。もっとも多すぎて把握しているものはいないが・・
《GM 》 わけても有名なのは、縁結びだ告白だとさかりのついた学生が好みそうなそれだが・・
《GM 》 この学園のそれは”その木の前で異性と過ごすと、その二人は結ばれるが・・”と怪異譚めいた話が派生していてどうにも実体がつかめない。
《GM 》 「・・というわけで就職や進学を控えたこの時期になると都合のいいほうにとった生徒が裏山やらを散策し始めるんですねえ」まあ勉強や恋愛で煮詰まっておかしなことになってもなんだしいい気晴らしなんじゃないでしょうか・・と君の同僚の中年の教師、拝一郎は煎茶を君に勧めながら言う
《GM 》 現在は昼休みで、職員室には人もまばらな時間帯というところです▽
《フィレア》 【フィレア】「学校にそのような伝説があるのはとても赴き深いですねぇ…」勧められた煎茶を啜り、ほぅ…と息を吐きながら浪漫溢れる伝説にしみじみと感想を漏らします
《GM 》 ちなみに拝はだいたい上田次郎(誰)みたいな不精ひげに眼鏡の物理系の先生です。
《GM 》 「姫先生はこういう話でもちゃんとお聞きになるんですねえ」と感心したように言うが、初日で名前を覚えるのを放棄して生徒に倣って姫先生と呼んでいるあたり適当というかルーズな教師ではある。
《フィレア》 【フィレア】「そういうお話でも、何らかのルーツはあるでしょうし…それに、そのようなお話でも信じていればロマンチックでしょう?」生徒と同じように呼ぶ拝先生にくすり、と微笑みながら相手の意見を伺うように小首を傾げる。
《GM 》 「ああ、いやいや。うちの生徒どもと来たら姫先生の授業なら他のクラスからでも覗きにいくのに私の授業ときたらねえ」物理は面白いんだが面白く話すってのは難しいですなあ、と髭を扱きながら目を細めて。
《フィレア》 【フィレア】「そうなのですか…?確かにお話だけだと難しいですけれど、実験などになればそれこそ魔法のようで面白いと思うのですけれど…」それは困りましたね…と小さく俯きながら、髭を扱く様子を上目遣いに眺めます。
《GM 》 見た目どおり枯れた男なのか白衣を着たこの教師は異国から来た君にも女性を見る視線は・・というより女子学生や留学生を見る視線で接してくる。同僚と言うより、白衣がなければそのへんのオッサンという印象が強い。
《GM 》 「ですかねえ、噛み砕きすぎると伝わらなくなっちまうんだが・・まあ教師もサービス業ってことなんですかね」良心的な意見に肩を縮めながら笑って。
《フィレア》 【フィレア】「そうですね…教師同士でもこうやって拝先生からサービスを頂いているわけですし…」と、彼女的にはサービスを受けていると感じているらしい湯呑みを示すように小さく持ち上げ。枯れたような同僚に潤いを与えるかのように笑顔を向けます。
《GM 》 「一杯1スマイルじゃ戴き過ぎですなあ」一本取られたって顔で微妙に後退した頭を叩いて。やがて午後の授業の始まりを告げるチャイムが鳴る
《GM 》 「おっと、それじゃあ午後もサービスに参りますか」そう言うと中年の教師はのそのそと席を立って授業へと向かい・・
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 秋の日はつるべ落とし、午後の授業が終わった頃には夕暮れ時でクラブ活動や帰宅部の生徒が行き交う学校で、君は職員室で明日の授業の準備をしている▽
《フィレア》 【フィレア】「さて、明日は……」教科書を開き、明日の授業に使うページに栞を挟み。
《GM 》 そんな君の髪と面に茜色の日差しが注がれ、窓の外からは虫の声が響き・・そこに。
《GM 》 がらら、と音がして人の気配がすると声がかけられる
《GM 》 「姫先生、ちょっと大変な・・いや、面倒な・・いやいやなんと言うか」慌てたような男の声がして
《フィレア》 【フィレア】「良い風情ですねぇ……あら…?」茜色の日差しと虫の声という、いかにも日本の夕方という風情に目を細め…その風情にささやかな変化をもたらす音に振り向いて。
《GM 》 そこには拝がいたがその様子は普段とは違い「あー、そのなんだ。ちょっと裏山のほうに行ってきますが私は当直なもので」じゃらりと鍵の束を机に置くと説明もそこそこに。
《GM 》 「戻るまで預かっててくれますか、それじゃあ」忙しない様子で職員室を後にしようとします
《フィレア》 【フィレア】「…裏山に…?何か問題でも…?」慌てたような声に、もたらされた変化はささやかではなかったと感じ、職員室を後にしようとする拝先生に首を傾げます。
《GM 》 そんな君をよそに白衣の教師は職員室を後にした・・
《GM 》 が。
《GM 》 待つことしばらく、二時間を過ぎても彼が戻ることはなかった。
《フィレア》 【フィレア】「……何があったのでしょう……」返事も無いままに職員室を出た拝先生の様子にただならぬものを感じながら待つ事二時間…流石に不安が増して来ると、置かれた鍵の束と窓の外を交互に見遣って。
《フィレア》 【フィレア】「ひょっとしたら、魔族が関係しているかもしれませんし……」ついに待つだけに耐えられなくなると、裏山へと向かいます。
《GM 》 はい、ではこうして君は日も落ちかけた学園の裏手に広がる山に足を踏み入れたのでした・・
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 ◆伝説の樹
《GM 》 裏山の山林は整備されておりマラソンコースも兼ねている開けた場所だが、闇の落ちたそこはまるで異界のように静まり返り、足跡や痕跡を探すにも難渋するありさまで。
《GM 》 普段着では少々あちらこちらの下生えに足を取られ、あるいは服にも草が纏わりつくようで。
《GM 》 ありていに言うともと来た道を帰れるかも怪しかった▽
《フィレア》 【フィレア】「山は異界、と言いますが…これはまさしく、そうですね……」拝先生のものはおろか、つい先ほどまで歩いていた自分の足跡すら探すのに難儀する暗闇に加え、足どころか服にすら絡みつくような草に辟易し。まずは何か目印になるようなものは無いか、と周囲を見渡します。
《GM 》 人を探すなりするなら【知力】で10以上にございます。
《フィレア》 ではお言葉に甘えて…
《フィレア》 2d6+5 知力
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12"
《GM 》 はいはい、ではうまいこと獣道のようなものを見つけて・・遠くに闇の中でも目立つ白い服をみつけます
《GM 》 と言っても持ち主はおらず枝にかぎ裂きの出来た白衣が引っかかっているだけで。その下には靴まで落ちています。
《GM 》 見る人が見れば事件性を感じるそれですが、問題はそこではなく・・その服の端に赤い飛沫がついている点で。
《フィレア》 【フィレア】「あの服は……拝先生、探しましたよ…!」見覚えのある白衣を目にすると声をかけながら近付いて……すぐ側まで辿り着いてからようやくそれが白衣だけであった事に気づき、愕然とします。
《GM 》 ではここでさらに知力判定にございます。12以上で。
《フィレア》 2d6+5 知力
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12"
《GM 》 きっかりと、では遅れてそれに気づきます。
《GM 》 闇の中にうっそりと広がる山林に、一際太く、黒く大きく根を張る・・周囲の植物相と比べてあまりに異質な。
《GM 》 まるで南方の巨大樹のような太い木が低く根を張り広がっている・・天を突くことないその巨木は遠目には存在も伺えないだろう、そのうろから・・
《GM 》 人の足らしいものが・・スカートの端と学生服に包まれた男女のものが見えます。
《GM 》 気のせいか、それは蠕動するように震えているようで・・「ああ・・」「うう”~~・・」呻きのようにも艶戯にも聞こえる声がうろから反響してきますね
《フィレア》 【フィレア】「こ、これは……?……あ、貴方達、このような所で何を…?」あまりにも異質な巨木に畏怖を覚えながら、洞から見えた足と聞こえた声に咎めるよりも怯えるように声をかけます。
《GM 》 ではがさがさと音がして、そんな君の肩に・・がしりと手が触れる「先生・・いけません」そんな声が掛かります
《GM 》 「お帰りになって・・見ないほうがいい」聞き覚えのある男性の声。
《フィレア》 【フィレア】「ひ、ひあぁ!?」返事は無く、代わりに何かが蠢く音。恐怖を煽られた所に手が触れ、声がかかると素っ頓狂な声をあげて飛び退り、帰るのとは逆、洞の側の幹に背中を預けるようになる。
《GM 》 「あ、ああ失礼・・でもそちらは」危ないですよ、と拝の声がしたのも時既に遅し。
《GM 》 柔らかい肉の感触と雌の芳香を”呼吸した”それはうねり出し・・「ああ!なんてこった!」
《GM 》 暗い山中の闇の中でうねる巨大な根と枝葉がフィレアにむけてざわめき纏わりついてくるのです・・
《フィレア》 【フィレア】「あ…拝先生…危ないとはどういう…きゃ、ッ…!?」声の主の姿に安堵を感じるよりも先にその言葉に疑問が生じ…その疑問に答えるような気のうねりに短い悲鳴を上げる。
《GM 》 「言葉どおりですがもう遅い感じですな・・そっちの二人と同じく運がよければ無事に・・」たぶん、と言いながらシャツに血をつけたまま拝むように手を合わせています。
《GM 》 だが異変はそれに留まらず、君が絡め取られる間にも・・森の妖気が増してぞろぞろと薄暗い人影が樹の周りから湧き出してくる。
《フィレア》 【フィレア】「や…ぁッ…離して…くださッ……拝先生、逃げて…!」纏わりついてくる巨根と枝葉に悲鳴を上げつつももがき。同時にこれ以上の犠牲を出さない為にも拝先生には避難を指示して。
《GM 》 それは影法師のような、あるいは木が人のかたちを真似たような異形の人影だった・・
《GM 》 「しかし先生を置いて逃げるわけにも・・」というよりそれはこちらの台詞でー、と微妙に薄くなった頭をかきむしる拝。
《GM 》 そういう間にあっけなく染み出した影に囚われていますね「ああ、更に手遅れに!?」時既に(ry
《フィレア》 【フィレア】「わ、私は自分で何とかしますから……は、早く……!あぁ……」薄暗い人影が現れるのを目にすると拝先生へと切羽詰った声をあげ…けれどもはや手遅れとなると、切なそうな溜息を漏らす。
* topic : [樹勃蟲(5)・棲霊(3)X2][姫先生]
《フィレア》 【フィレア】「くぅ……仕方、ありません……」拝先生まで囚われては返信を見られるなどとは言ってられず。左手薬指の指輪に魔力を集めると光が拡散する中で服が一度消え失せ、薄いドレスへと再構築されていく。
《GM 》 「姫先生、それは・・なんてこった!」先生が本当に姫だったとは!とヒロイン知識のない拝は言いながらじたばたしています
《GM 》 そんなことはお構いなしに陰の気に満ちた妖樹とその眷属はフィレアの体の性器を求めて襲い掛かりますね
《フィレア》 【フィレア】「…と、とにかく…皆さん、私が助けます…!」拝先生のイマイチ緊張感に欠ける感想に微かに苦笑し。襲い掛かってくる妖樹達に向けて戦闘態勢を取る。
《GM 》 では戦闘開始です。開幕なければそちらからどうぞ
《フィレア》 ではまずは≪ルミナスレイ≫≪スプリット≫で!
《GM 》 どうぞう
《フィレア》 2d6+17 ≪ルミナスレイ≫≪スプリット≫
"(kuda-dice)  -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23"
《GM 》 かなり食らうがまだ生きてるぜ
《GM 》 ではこちらの番にございます
《フィレア》 【フィレア】「これで…どうですか!?」しゃららん、と手に持った杓杖が鳴ると光の帯が妖樹達を包み込み、締め付ける。
《GM 》 樹勃蟲が《マルチアタック》のみで三回攻撃だだだ
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [3,2]+13 = 18"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [4,4]+13 = 21"
《フィレア》 では一発目、二発目に≪シールド≫で胸胸他に食らって 8/24/0
《GM 》 続いて雑魚の総攻撃です。
《GM 》 「なんと!だがどうして私まで一緒に・・!?」少し焦げながら人影に絡みつかれて姫先生に向かって殺到するのですた
《GM 》 補助で《七色の淫毒》能動で《パワーアサルト》・・捕まれて振り回された拝が先生に即席武器のようにぶち当たりますが気にしない。
《GM 》 1d6+12
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM 》 1d6+12
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《GM 》 処理が済んだらアクトどうぞう
《フィレア》 腰胸に食らって 0/9/0 <濡れ透け><秘密の花園><大きすぎる胸><視姦の檻>で
《フィレア》 七毒は催淫受けます!
《GM 》 はいさい、では参ります。
《GM 》 人影から噴出す胞子のような何かが周囲の夜気に混じり散布され君と・・拝もそれを吸い込んで咽る
《GM 》 「ごほごほ、こりゃあいかん・・先生ハンカチを・・うほっ!」
《GM 》 即席武器にされた拝が見たものは・・
《GM 》 では瞬く間に清楚なドレスが引き裂かれ学園では服越しにしか想像する事のできなかった肌が露になり・・生徒の視線を集める育ちすぎた胸もまた零れだす。それを間近で男の視線に晒されるのはたとえようもない羞恥を誘う・・
《GM 》 まだ化け物相手なら視線など意識せずに済んだかもしれないが顔見知りの人間の男がいると言う事実は、女性としての恥じらいをいやがおうにも掻きたてて行く・・
《フィレア》 【フィレア】「拝先生!?すみませ…いえ、危な……!!」妖樹と一緒に魔法に若干巻き込んでしまったらしい拝先生へと謝罪すると、その時には先生が武器と化して襲い掛かり。拝先生の身体がフィレアに密着し、顔の位置には薄いドレスでも巧妙に隠された股間。そこが胞子を吸い込んだ事によってぐじゅり、と染みを浮かばせる瞬間。
《GM 》 「これは・・生命の神秘ですな!これほどの大きさは授乳のためとはいえ必要ないはず・・」眼鏡を直しながらペンライトをあてて思わずじろじろと。
《GM 》 更に振り回されて、腰へと顔面が当たり・・「あぶぶぶぶ・・暗い、暗い・・」
《GM 》 柔らかい肉に当たった顔がふがふがと酸素を求めてその太ももと薄い茂みの間で顔をぐりぐりと動かしながら・・
《GM 》 濡れて透けた膣口を髭がじょりじょりと擦りたててしまいます・・
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、嫌!そのように、まじまじと……!!」ペンライトで照らされる胸の先端は尖り始め。緊張と羞恥、そして淫熱によって汗が溢れ、残り少なくなった腰周りの生地を身体に貼り付け、透かしていく
《GM 》 「これは・・いやーお恥ずかしい」またぐらに顔を埋めたままペンライトを向けて。その足は影のような連中に掴まれたままで。
《フィレア》 【フィレア】「ぁぁッ、先生…お髭、がぁ…!」指などとは違う、チクチクする感触に悶えるように腰を振れば溢れてくる汗と愛蜜が髭を濡らしていく
《GM 》 「年甲斐もなくその、なんだ、アレしそうです」吸い込んだ胞子のせいか腰をもじもじさせながら。
《GM 》 いつしか闖入した一般人のために危険な状況のはずが特殊なプレイのような光景になり始めていた。
《フィレア》 【フィレア】「アレ…?アレとは……ぁ……」何の事か、と問い質しそうになりながら…今までに経験した、男性が瘴気を吐き出す際の行為のことだと思い当たれば赤面する。
《GM 》 そんなことは委細構わずうねる樹の枝や根はフィレアの乳房を掴み・・絞り上げるようにぎゅちいっときつく絡みつき・・ライトに照らされたその先端が、びくんびくんと・・そう、男根の形状のそれが樹液に濡れて乳首と乳房を攻め立てているのを君は肌に感じて・・
《GM 》 下半身、太ももと恥丘の間に隠された秘密の花園は拝の髭やあごでぐりぐりされたあげくガン見されている・・「姫先生・・わたくし教科書でしか見たことがありませんが・・図版より美しい色ですな!」さすが姫のナニは可憐です、とぼかしながら賞賛しています
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……拝、先生……このままだと、私も……あぁぁ…」肌に感じる妖樹の先端の脈動。胸を搾られるような刺激も相まって淫熱が燃え盛り、自身もまた絶頂を迎えそうであると自覚し、口にして。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、うぅ…あ、有り難うございます……ぁんッ!」拝先生の感想に恥らいながらも礼を告げ…髭や顎に撫でられ、突かれ、甲高い嬌声と同時に腰を小さく跳ね上げさせる。
《GM 》 「アレしますか。アレ。まあ・・その、命は大丈夫かと思いますが・・確かにこのロケーションは持て余しますな・・!」器用に眼鏡を直しながら濡れた下着を晒して乳房を男根のようなそれに絞られ攻められる絶景に嘆息して。「いやーお恥ずかしい」
《GM 》 私も見ているだけでアレしそうです、と蔦に下半身を捕らえられたままずるずると引きずられる拝。
《GM 》 そのわずかな刺激が遠のいていくことに名残を惜しむような感覚が芽生えていくのは身体が吸い込んだ胞子のせいなのか・・いずれにせよ。
《GM 》 妖樹たちはまだその雌肉から溢れ出す蜜に満足していないようだった・・
《フィレア》 【フィレア】「拝先生…い、良いですよ…射精いたして、ください……あぁぁ…」ごくり、と唾を飲み込みながら瘴気から拝先生を救うべくその肉棒に手を伸ばし…けれどその身体は引き剥がされていく。
《GM 》 うねる男根は乳房を縛りきゅるきゅると乳肉の中にまで捻じり込む様にその器官を嬲り・・
《GM 》 その伸ばした手が封じられるように絡みつかれ、肌や腋にまで男根状の根が這い回り、薄く濡れた蜜溢れるそこにも・・ちゅうちゅうと吸い付くように枝が忍び入ってくる
《フィレア》 【フィレア】「あぁんッ!そ、そこに、なんて……!」まるで胸の中に入り込もうとするような動きに悲鳴を上げながらも、全身を襲う刺激に身体が跳ね上がっていく。
《GM 》 「ありがたいのですがその自由はないようで・・姫先生。いや姫・・お気を確かに!」夢と現の境が曖昧になってきたのか、引き剥がされつつその痴態をそばで見ています・・が。彼のズボンの下の強張りはまるでお預けするようにフィレアの手の僅かに届かない場所で脈打って・・樹液とは違う雄の精液の匂いが鼻腔を刺激します
《フィレア》 【フィレア】「だ、大丈夫…私は大丈夫です、からぁ……」拝先生の声に自我を繋ぎ止め、彼を救う為に妖樹を倒さなければ、と決意を新たにして。
《GM 》 では開幕はないんで反撃どうぞ
《フィレア》 では≪ポテンシャル≫4≪ルミナスレイ≫≪スプリット≫で
《GM 》 む。ポテンシャルはいいんじゃないかなっ・・かな
《フィレア》 じゃあ≪ルミナスレイ≫≪スプリット≫でw
《GM 》 は、すいません、まあサービスで
《GM 》 ではどうぞ
《フィレア》 いえいえ、エロの為なら!
《フィレア》 1d6+17
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《GM 》 まあ実は基本値で飛びます(え
《GM 》 黒い影は吹き飛ばされて・・
《GM 》 だが消えることもなくどさりと地面に倒れる、その姿は・・
《GM 》 やせこけた人間のようでいて、だがそうは見えないうつろな目の何か・・
《GM 》 その余波でようやく拝が開放されどさりと地に落ちて呻く
《GM 》 だが。
《フィレア》 【フィレア】「は、あぁ……え、えぇ、ッ…!?」身体を淫熱に煽られながらも薄暗い人影を薙ぎ払い…けれどその姿に驚愕して。
《GM 》 妖樹はいまだ傷一つなくその繁殖の欲望を満たすべくフィレアに卑猥な先端を襲い掛からせる・・
《GM 》 能動《マルチアタック》で三回攻撃ですの。
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [1,5]+13 = 19"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [1,1]+13 = 15"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18"
"《フィレア》 一発目素通しで腰剥かれて、2,3発目に≪シールド≫でHP 27!"
《GM 》 かたいかたい。だが次からは一味違うぜ・・と言いつつアクトどうぞ
《フィレア》 もう<ぎこちない仕草><強制絶頂><汚された肢体><挟み込む双乳>全部使っても大丈夫かなw
《GM 》 ですね、では参ります。
《GM 》 「先生・・いや姫!」解放された拝が駆け寄るもむなしく君のコスチュームはすべて引き裂かれて。闇の中に生徒たちや教師が想像はすれども目にしたもののない裸体が露になり・・
《GM 》 淫毒に苛まれるフィレアの視界に駆け寄った拝の顔、よりも・・その雄臭いにおいの股間のそれが差し出されるように近づく
《GM 》 「しっかり・・」と何事か言いながら触れるその手も打ちのめされ朦朧とした君には肌をまさぐる卑猥な淫戯のように感じられる
《フィレア》 【フィレア】「あ、あぁぁ…拝せんせぇ…い…」裸体を見られ、雄臭い肉棒が近付くとぶるっと身震いし、愛蜜を零しながら手を伸ばす。
《GM 》 ぐったりとして力なく手を伸ばすか弱いフィレアに伸ばした男の手はすり抜けて・・「おうっ!?」
《GM 》 カウンターで服越しにモノを握られた中年の男のそれは風体からは裏腹に手に余るほど猛っていて、どぐどぐと太い血管を浮かばせて手の中で脈打つ・・
《GM 》 「姫先生?お気を確かに・・?」その手の動きだけで達しそうなほど腰を振るわせる、男。そう、今の君には彼はうわ言を喚く雄、としか映らない・・
《フィレア》 【フィレア】「拝先生…お助け、します……」ずる…と身体を引きずりながら拝先生へと近付くと、虚ろに蕩けた瞳に使命感を輝かせ、奉仕するべき肉棒を露にしていく。
《GM 》 その間にもフィレアの穢れない・・誰もがそう思うだろう白い肌に、滑らかな、だが丸出しのお尻の谷間に、乳房に妖樹の男根が絡みついて卑猥な衣装のように彩り・・
《GM 》 「うう!これは・・姫先生がこんなことをなさるとは・・意外です!」呻きながら露になったそれは・・
《GM 》 大きい。両手に余る黒ずんだそれが先端を剥かれるとどぐどぐと血管を浮かせて脈打ちその感触だけでフィレアの手を犯して来るようで・・ぶら下がった袋もきゅうと縮んではいるが精液がぱんぱんに詰まっているのがにおいで感じられそうなほど。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ…あぁぁ……淫乱な私に、おちんちん汁をかけてくださいぃぃ……」うっとりとした表情で、かつて教え込まれた言葉…相手に射精させる時の言葉を口にする。同時に豊かな胸で肉棒を挟みこみ、その肉棒のみならず身体中に絡みつく妖樹の男根に奉仕するべく身体全体を上下に揺する。
《GM 》 「これは・・どうやら姫をお助けせねばならないようですな!」吸い込みすぎた胞子のせいか血走った目で。
《GM 》 その乳房をがしりと掴むと、先端を掴みぎゅうううっ・・と摘みながらこねくり回して・・自ずからも腰を使い、フィレアの乳圧の中でペニスを暴れさせて腰を使い、乳房を犯し始める・・
《フィレア》 【フィレア】「は、はい…!淫乱なセックス中毒のフィレアに、どうか、拝先生の精液をお恵み下さい…!!」話が噛みあっているのか噛み合っていないのか…自分を救うと言う事は自分に精液を恵む事だ、と言わんばかりに拝先生と動きを合わせる様に身体を振っていく。
《GM 》 「姫先生は淫乱などではありません・・!ほら、このようにしておっぱいがアレするのは自然なこと・・ところで汁というのは何処にかければ・・?」だぷん、だぷんと乳房を揺れるほど逸物を前後させながら「わかりました・・!」
《GM 》 お互いを救うと言う使命感と噛み合った狂気が、行為を更にエスカレートさせて・・
《GM 》 男が懐から取り出したクリップを君の乳房にぱちんと挟み・・「では汁を絞りましょう・・女性の汁といえばここから・・!」
《GM 》 乳首をきつく挟まれたフィレアの乳房を、ぎゅむ、ぎゅむとこね回し母乳を搾るように荒々しく腕力で限界まで揉み潰しながら・・
《GM 》 打ち込まれる腰の勢いのままにペニスの先端は恥垢をフィレアの顔に塗りたくりながら何度も鼻先や唇を叩くほど膨れていく・・
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ♪こ、この淫らな雌牛に、お腹がはち切れるほど精液を飲ませて下さい…!皆様の恥垢と精液がないと、この淫乱は生きていけません…!!」まるで牛の様に胸を弄られれば更に淫らな言葉が口から溢れる。同時に、今まさに塗りたくられてくるモノを欲していく。
《GM 》 三十がらみの雄の慎み控えた溜め込まれた禁欲が濃厚なチーズのような精臭と加齢臭だけで清楚な異国の姫教師を犯していくようで・・君は毛穴から、鼻腔から、乳肉の中から男のチンポで犯されているような錯覚さえ覚える中・・
《GM 》 「わかりました・・さあ姫、お受け取りを・・!」妖樹が見下ろしおしべとめしべを番わせるようにうねる中で・・
《GM 》 男が、いや雄が「姫の口から胃袋が孕むまでお望みのままにいい!」
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ…!わ、私、拝先生のおちんちんで、イく!イきますぅぅぅ…!♪」先日相手にした浮浪者に勝るとも劣らない性臭に犯され、絶叫して。
《GM 》 がしりと掴んだ乳房が異様にかたちを変える中で、胸の谷間で精液が爆ぜて・・
《GM 》 びゅ、ぶぼぼっ!!
《GM 》 破裂したような音を立てて乳房の間で精液が溢れてその胸を汚して、びちゃびちゃと乳肉の間で溢れ出して・・
《GM 》 「まだまだですな・・雌牛ならこのていどでは!」
《GM 》 絡みつかれて腰を振る君の尻を掴んで・・ぐりぐりと射精している最中のペニスから精液を膣口に浴びせかけて・・
《GM 》 どろどろのザーメンがうっすらした茂みから毛穴にしみこんで火傷しそうなほど滅茶苦茶な勢いでぶちまけられていき・・
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ、精液、精液ぃぃぃ♪」胸の谷間から噴火する精液が胸を汚し、一瞬遅れてそれを口に含み、喉を鳴らしていく。それでもまだまだ物足りないとばかりに身体を揺するがその動きはまだまだぎこちなく…けれどそれは行為そのものよりも普段とのギャップと現在の状況で相手を昂ぶらせていく。
《GM 》 遅れて咥えられたそれは含んだ口の中でくわえ切れないほどびぐん!びぐんと暴れて生命の液、ザー汁をその口内で溢れさせて鼻まで逆流させていき・・
《GM 》 「なんと・・姫先生がこのような顔をしてチンポをナニするかただったとは・・」精液の鼻水をぺニスから補充しながらがくがくと腰を痙攣させて自らチンポを含む清楚な顔をした淫猥な雌牛姫の口腔をつき続ける・・
《フィレア》 【フィレア】「あふ♪あふ、あぁぁ…♪」お腹の中を精液で埋められ、逆流までし、身体中を精液で白く彩られていけば、もはやまともな言葉も喋れないまま腰が跳ね、びゅくびゅくと射精のように愛蜜を吹き出していく。
《GM 》 くるったように発情する雄と雌がまだまぐわっていないのは不思議なほどだったが・・互いにその行為だけで充分に充足して・・もはや触れるだけで毛穴まで溶け合いそうなほど欲望をぶつけ合う
《GM 》 同時にフィレアの絶頂を嗅ぎつけたかのように、文字通りの男根が脇乳を、乳房を、お尻を縛り上げて・・荒縄で卑猥に拘束されたような姿勢でもどかしく快楽を求めるいまだ処女の姫穴に・・
《GM 》 ぐりゅ、ぐりゅっと先端を膣と尻穴に向けて・・
《フィレア》 【フィレア】「あひ、あひぃぃ……♪」もはや狂ったようにだらしない喘ぎ声をあげ。愛蜜を擦り付けるように拝先生の身体へと秘所を擦り付け、その身体を使って自慰を行う。
《GM 》 受粉するように樹液が浴びせられていき・・
《GM 》 びゅるるっ・・・!
《GM 》 緑色の液体が白い肌を艶かしく染めて、自ら膣を男のものにすり寄せる姫教師の肌を彩る
《GM 》 「姫先生・・どうぞどうぞ・・わたくしのアレもまだ存分に御奉仕できると言っております・・」
《フィレア》 【フィレア】「あ、あぁぁ……そこ、はぁ……♪」処女穴へと男根の先端が触れればそれは忌避するように、逃げるように腰を振り、浴びせられる樹精液を処女穴の周囲のみに迸らせ、自らの動きで塗り広げていく。
《GM 》 アへ顔を晒して狂態を晒すフィレアをおかしいと思う理性すらないままに、その尻を掴んで・・
《GM 》 樹液でぬるぬると滑る膣の谷間を男根で浅く嬲り・・やがて
《GM 》 太ももを閉じさせて素股の間を擬似的に挿入して腰を使い始めるたびに、姫穴の淫唇がめくられ、あるいは樹液でぬるぬりゅとこすられて刺激されていく・・
《GM 》 破瓜を迎えられないもどかしさと股間を犯される感覚と・・精液を求めて子宮が下がりぱくぱくと喘ぐ感覚が、フィレアを狂わんばかりに苛む中で・・
《GM 》 硬さを失わないオスのペニスが淫唇をぬりゅ、ぶりゅりゅっと犯し続ける・・「どうですか姫先生、わたくしのアレは・・少しはご満足でしょうか・・!」
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ、凄い♪凄いぃぃぃ♪♪」もはや常に絶頂を迎え。ばたばたと溢れ出る愛蜜で同僚の肉棒と妖樹の男根を濡らしていく
《GM 》 いつしかフィレアの腕を掴み背後から獣の姿勢で尻たぶと素股を犯し始める拝み・・いや雄。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ!あぁぁぁぁぁ♪」まるで本物の性交のように腰を振りながら、この二人だけの時間に狂うべく……
《フィレア》 邪魔な妖樹に攻撃しますかねw
《GM 》 逞しい腕とペニスに乱暴にだが間接的にお尻と淫唇を犯され、強く強く男に思うがままにされている感覚は・・自分がマゾ奴隷になって玩具にされているような錯覚さえ覚えて・・
《GM 》 いまや絡みつく枝は行為を阻むものにしか思えなくなっていく・・
《GM 》  
《GM 》 はいどうぞう
《フィレア》 【フィレア】「は、あぁぁぁ♪わ、私…拝先生の奴隷、ですぅぅぅ…♪」今の自分の境遇を口に出しながら、無意識の内に行為を阻む枝へと魔力をぶつけていく。
《フィレア》 拝先生の身体使って催淫解除しつつ、≪オーバーロード≫≪ルミナスレイ≫≪ポテンシャル≫4!
《GM 》 「いえいえ、姫先生を奴隷などおこがましい・・わたくし、姫のペニスとミルク係で充分でございます・・!」擬似的にフィレアの股間にナニが生えたようになる姿勢でぱん、ぱんと男の腰が姫尻を叩く中で・・その光がはじけた
《フィレア》 14d6+17
"(kuda-dice)  -> 14D6+17 = [5,4,6,4,1,1,4,1,1,6,6,2,1,6]+17 = 65"
《GM 》 受動はないのでかなり削れた・・が、まだ息がある・・
《GM 》 妖樹が赤く染まり攻撃色だ!補助で《怪力》能動《マルチアタック》で二回攻撃だだ。
《GM 》 2d6+19
"(kuda-dice)  -> 2D6+19 = [6,2]+19 = 27"
《GM 》 もとい怪力なかった・・
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17"
《GM 》 普通に三回で。
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [4,2]+13 = 19"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18"
《GM 》 下三つに受動どうぞ
《フィレア》 ≪シールド≫3回で合計12点。残り15
《GM 》 次の出目次第ですなー。では男根が執拗にガードする姫穴にもぐりこもうとする!
《GM 》 両穴にぐりぐりと抉りこもうとする枝・・をどうにか凌ぎつつ次のターンです
《フィレア》 では拝先生と交わりながら≪ルミナスレイ≫!
《フィレア》 2d6+17
"(kuda-dice)  -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23"
《GM 》 地味に削れるがもう一声だ。
《GM 》 同じくマルチで以下略。
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [3,6]+13 = 22"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [3,5]+13 = 21"
《GM 》 2d6+13
"(kuda-dice)  -> 2D6+13 = [3,6]+13 = 22"
《フィレア》 ≪シールド≫で防いで…8、7、8…って撃墜w
《GM 》 でめつよすぎた
《フィレア》 凄まじい出目でしたなw
《フィレア》 では堕落判定…
《フィレア》 9d6 目標値12
"(kuda-dice)  -> 9D6 = [2,4,6,5,4,5,3,3,5] = 37"
《フィレア》 Adで初成功ではなかろうか、とか
《GM 》 では処女穴こそ守りきるものの快楽に身を任せた状態で戦う力を保つには及ばず・・
《GM 》 いつしか君の意識は絡みつく触手と自分を犯すペニスの刺激に押し流されていく・・
《フィレア》 【フィレア】「あはぁぁ♪もっと、もっと精液下さいぃぃ♪」懸命に両処女穴だけは押さえながらも、その他の場所ではなんら抵抗をせず、むしろ精液をねだり。
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 ◆夜の森で
《GM 》 闇の落ちたその森の奥で絡み合う影がある。
《GM 》 一人は女・・白い肌を月明かりの下に晒しながらその肌は樹液と精液にまみれて・・男に尻をつかまれたまま犯されているような姿勢で嬌声を上げて・・
《GM 》 起き上がった黒い影、男たちも、制服の生徒たちもうつろな目でその女体に群がり、乳房を、腋を、顔面を男根で思い思いに嬲る・・
《GM 》 森に供された生贄のようなその女体はフィレア、で・・背後の男はいまだ精気をみなぎらせる拝、だった。▽
《フィレア》 【フィレア】「ぁンッ♪拝先生ぃぃぃ♪それに、み、みなさん、もぉぉ…♪」もはやいかほどの時間が経ったのか分からないが、未だ飽きもせず、疲れ果てもしない雄と雌の交わり。ひたすらに自分を犯す雄の名を呼びながら、群がる他の者達にも奉仕を忘れず、全身を使って。
《GM 》 「ああ・・姫先生」「先生がこんなにタフなスケベ女だなんてなあ・・」うつろな瞳で妖樹の魔力に囚われた奴隷たちがさらに奴隷となった姫教師の左右の腋をペニスで犯しながら・・その薄い毛の腋マンコで精液を放ち・・
《GM 》 びちゃちゃっ・・!!
《GM 》 一向に薄れない硬い精液が脇乳と腋で溢れて性器にされたそこはもうどろどろで・・
《GM 》 「姫先生は、満足されていないぞ、みんな、頑張るんだ・・!」精魂を振り絞って君を”たすける”ために尻肉を、太ももを、肌をペニスで手を変え品を変え嬲りながら・・
《GM 》 ずちゅ、ずちゅと精液ローションまみれの姫の股座を犯し続け・・「ほら手が止まっている・・姫のお尻にはこうだ!」
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ…せ、精液ぃぃ…♪精液が無いと、私、もぉ……♪」身体中を常にドロドロに濡らす精液。それを指先で掬い取ると、魔力で侵入を防いでいる秘所に指を入れ、ぐちゅぐちゅと音を立てて愛蜜と精液を混ぜ合わせる。
《GM 》 木の枝を率先してたっぷりしたザーメンまみれの尻に振り下ろすとぴしゃり、ぴしゃりと軽い痛みがフィレアのお尻に走り・・
《GM 》 「はい・・」「こうですね」
《GM 》 うっそりと男たちが・・
《GM 》 べちんっ
《GM 》 ばちんっ・・
《GM 》 おったてたばきばきのペニスでフィレアの乳房を、尻をびんたしていく中で・・
《フィレア》 【フィレア】「ぁン♪あぁンッ♪」もはや痛みすら快楽。ぶたれるたびにはしたなく舌を伸ばして。
《GM 》 「はいはい、ただいま・・そら!」必死に守り通す姫穴の間の太ももで精液が爆ぜて・・さらに伸ばした下の先で・・
《GM 》 「こちらからもどうぞ・・」暗い瞳の男がその鼻先で精液を鼻腔に注ぐようにびゅる、びゅるとぶちまけて・・
《GM 》 「こぼさずにどうぞ、姫先生・・」少年の青臭い精液が口をあけた姫教師の口蓋にびちゃりっと勢いよく浴びせられ・・
《フィレア》 【フィレア】「あ、ふあぁぁぁぁ♪」擬似的な成功をしながらの股内射精や、鼻と言わず口と言わずぶちまけられる顔射に、愉悦の表情に顔を歪めていく。
《GM 》 柔らかい乳房を揉む手が強くそれを握ると、乳首からペニスを捻じ込んで乳肉の中までファックして・・「このだらしないミルクタンクに、精液ミルク注入してあげますよ姫先生・・」二プルファックの果てに、乳肉の中に乳腺から染み渡るような射精が始まって・・
《GM 》 清楚で可憐、そのはずだった高貴な女教師の姫穴以外の処女は毛穴まで奪われていく・・
《GM 》 「ほら、まだ使ってないとこがあるだろ・・」「ああ、そうか・・」その悦びに歪む顔がつかまれて。
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ…胸の、中ぁぁ……」乳肉の中への射精に白濁に染め上げられた身が震える。
《GM 》 耳朶と、髪まで捻られて頭にペニスが擦りつけられて・・ごしごしと耳と髪までもが徐々に増えていく男たちによってオナホールのように身勝手に犯されていき・・
《GM 》 「姫先生は素晴らしい・・全身これ性器ですな・・これなら何人でもいつまでもお相手できるでしょう・・!」これはとんだ舞踏会だ・・と感嘆しながら。フィレアの姫穴をぐりぐりとこそぐり、快楽に染まりきっていく雌の意識を賦活する。
《フィレア》 【フィレア】「あ、はぁぁ♪身体、全部、使われてぇぇ…♪」身体中を身勝手に使われる。それこそが皆を瘴気から救う為の最良の方法であり、同時に自身の快楽を最大に得る方法でもあり…自身の雌の身体を褒め称えられれば嬉しそうに笑みを零す。
《GM 》 「ほら姫先生、きちんとお願いしないと・・彼らは若いのですからうっかり姫まんこや姫アナルに挿入してしまうかもしれませんぞ・・?」焦点の合わない顔でたぷたぷと尻を弄びながら卑猥な誓いを強請る。それは・・
《GM 》 性器と肛門以外はすべて見知らぬ雄たちに捧げて奉仕すると言うなかば隷属のような誓いだった・・
《フィレア》 【フィレア】「あ、はい……皆様、フィレアのおまんことお尻以外は好きに使って下さい……ですが、その二つだけは、お許し下さい……」はぁ…と熱いため息と共に告げる言葉。隷属を誓いながら僅かながらの許しを乞う。
《GM 》 その言葉に「「おお・・」」「「勿論だよ姫先生・・」」
《GM 》 そんな感嘆の声が響きフィレアの身体を犯す無数のペニスが・・
《GM 》 一斉に精液の十字砲火を浴びせて樹液にまみれた白い淫猥な皮膚まで精液で塗り固められた身体をさらにコーティングしていき・・
《GM 》 大地に溢れた精液や愛液がしみこんで池を作っていく・・
《GM 》 それを吸った無数の根はさらに大きく広がっていくようで。
《フィレア》 【フィレア】「あ、あぁぁぁ…♪」歓喜の声をあげ、身を震わせながら愛蜜を湧き出させながら、蕩けた瞳で妖樹が更に根を張るのを眺める。
《GM 》 そんな事実も、月下にてもはや処女など何の意味もないほど乱れ狂う女・・いや雌姫、フィレアには・・
《GM 》 関係ないことでしかないように思えた・・
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 †HeroineCrisisTRPG†
《GM 》 -Advanced.side-
《GM 》 【雌姫教師フィレア・野外乱交の宴】
《GM 》  
《GM 》  
《GM 》 END