《皐月》 【皐月】「三沢皐月です。今は結婚して主婦をやっていますが、これでも昔は魔法少女として魔物と戦っていたんですよ?」
《皐月》 【皐月】「………でも、私、今は……………勇さん、ごめんなさい…」
《皐月》 【皐月】「………体が……言うことを、聞かないんです………」
《皐月》 以上で!
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 昼下がりの陽光が、柔らかく差し込む皐月さんのおうち。
《GM》 午後のおやつを前に、紅茶を飲みながらのおしゃべり…そんな優雅なひと時が似合いそうな、夏間近のとある午後。
《GM》 いつも綺麗に片付けられているお部屋の中は、むせ返るほどの牡と牝の臭い、汗の臭い、性の臭いが立ち込めて。
《GM》 「いや~、出した出した。」「奥さんの体は、何度犯しても飽きが来ませんな。」「いや、全く。あれだけ犯されていながらも、ここはまだ綺麗なものだ。」精液に塗れ、肩で大きく息をしている皐月さん。その周りにしゃがみこみ、楽しげに談笑する男達。異常とも言えるその光景は、男達…そして皐月さんにとって、慣れたものになってしまっていて。
《GM》 男の一人が、精液をとろぉっとこぼす牝唇を指で大きく広げ、他の男達の目に晒しています。
《皐月》 【皐月】「ぁ・・・んっ、はぁ、はぁ、ふぁ………」男達から解放された体。けれど快感の熱は、何度絶頂を繰り返しても体に残り。秘所をさらされて、指が擦られるたびに、体をぴくり、と震わせてしまいます
《GM》 「そろそろ仕事に戻らんといけませんな。」「おや、もうそんな時間ですか。」皐月さんのひくつく蜜穴を楽しげに眺めていた男の一人が思い出したように呟くと、他の男達も時間を確認し始めて。「それでは風呂にでも入りますかな?」男の数人が、慣れた様子でお風呂場へと向かいます。それは、勇さんと皐月さんの二人だけの空間だったはずのおうちが、この陵辱者たちに侵食されている証拠でもあり。
《GM》 そして皐月さんを、セックスの道具のようにしかみていない、とも言えるもので。
《皐月》 【皐月】「ぅ、ぅぁ………」そのまま居間で、精液にぬれたままつっぷし。快感の波が引いていくにしたがい、出てくるのは夫に対する申し訳なさで。小さく声を上げて、嗚咽を漏らし始めます
《GM》 「おっと、そうだ。奥さん、明日からの町内慰安旅行は、もちろん参加なさるのでしょうな?」ひげ面の男が、嗚咽を漏らす皐月さんの顔を覗き込み、たばこ臭い息を吐きかけながら、尋ねます。町内の行事ではあるものの、本来なら参加することがなかったであろう行事。しかし、最近増えてきた勇さんの出張のせいで、旅行の日にちはフリーになってしまっていて。男の声は、質問ではなく確認。断ったらどうなるか…それを理解させるかのように、
《GM》 先ほどまでの痴態を収めたビデオカメラを手でもてあそんでいます。
《皐月》 【皐月】「ぁ……ぁう……わ、わかり、ました………旅行、いきます……」映像があるかぎり、男達の玩具になるしかなく。…否、実はどうとでもなるけれど、状況と快感に流されている今、そんなコトを思いつきすらせず、うなずいてしまい
《GM》 「ふふ。旅行が楽しみですな。」仰向けになっても形が崩れていない美巨乳を無造作に鷲づかみ、指を波打たせて揉み始めます。犯され続けて今だ鋭敏な肢体にむず痒さを伴った快感が走りぬけ。
《皐月》 【皐月】「んっ…!あ、ふぁ、ま、また、ん、ぁぁっ…・・・♪」敏感な胸をもまれて…口からあがるのは甘い声。それは体がはっきりと堕ちている事をあらわして…
《GM》 「そうだ、奥さんにプレゼントがあるのですよ。」指に感じる柔らかさを堪能しながら、シャワーを浴びたらしい男を目線で促します。すると、その男が紙包みを手に、皐月さんへと歩み寄り。「明日はこれを着てきてくださいね。」包みを破って取り出したものは…純白のチャイナドレスに、真ん中がぱっくりと開いているショーツ。そして、胸の下を持ち上げているだけで、乳肉がほとんど丸見えのブラ。痴女でも、こんなものはつけていないであろ
《GM》 う、といえるほどに破廉恥なもので。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ…ぇ、ぁ……ま、まさか、これを着て、旅行に……?」乳悦の中、その卑猥な下着を見て、顔を赤くしたまま、声を上げて…その声には羞恥の熱も間違いなく混ざっており
《皐月》 とはいえNOともいわず、こくり、とうなずいてしまいます・・・
《GM》 「ふふ、いい子ですね。」皐月さんの乳房から指を離し、きめ細かな髪に指を入れて梳くように撫でる男。ペットを可愛がる主人のような目を皐月さんに向けながら。「それでは、続きといきましょうか。」服を纏い、挨拶をして部屋から出て行く男達に挨拶を返しながら、精液と愛液でどろどろのペニスを、皐月さんの唇に押し当て、口内にその味を染み込ませるかのように、ぐりぐりとこすり付けます。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ぁぅ…は、はい、わかり、ました…んぅ、ちゅっ、ちゅる、ンム、ずずっ、ちゅば……」再び始まる陵辱に…眼を潤ませて、口を開き。肉棒に口付けし、舌を這わせてしゃぶり始め………
《皐月》 というわけで、<あの人の幻影>使用で!
《GM》 皐月さんがペニスをしゃぶり始めたのを見て、部屋に残っている男たちも皐月さんに群がり、むっちりとした体のいたるところにペニスをこすり付け、体温でまだ暖かいままの精液を塗り広げ、染み込ませていき…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【あずさ】「あ、皐月さん。おはようございまーすっ♪」薄手のシャツに包まれた乳房を艶かしく弾ませながら、皐月さんに手を振るあずささん。
《GM》 今回の町内旅行は、どういうわけか皐月さんとあずささん以外に女性の参加はなく。いつも皐月さんを犯している面々と楽しげに話しをしていたあずささんが、こっちこっちと手招きをしています。
《皐月》 【皐月】「ぁ、あずささん?その、あずささんも、旅行、ですか?」その顔は赤く、チャイナ服の下は淫靡な下着で、そのことがより顔を赤くさせてしまい
《GM》 【あずさ】「もちろんですよ~。もう、旅行なんて久しぶりです~。」全身で楽しさをアピールするあずささんですが。ふと、皐月さんの姿をじっと見て。「皐月さん、やっぱりスタイルいいですね~。」うんうん、と感心したようにうなづいています。チャイナ服のサイズは2サイズほど小さかったのか、無理やり押し込められた胸元とお尻ははちきれそうになっていて。深いスリットからは、むっちりした太ももが歩くだけでほぼ丸見えになってしまいます。ここに来るまでの間、すれ違う男達の好色な視線に晒され続けて。
《皐月》 【皐月】「そ、その……あずささん、あまり見ないでください、ちょっとサイズが合わなくて……」その視線のたびに体が高鳴ってしまい……改めて言われて、手で胸や太ももを隠そうとしますが。それが逆に目立たせてしまいます
《GM》 【あずさ】「え~?いいじゃないですか~。」あずささんは、いたずらっぽくわしっと皐月さんの乳房に両手を当てます。ブラで隠せていない乳首が、あずささんの手のひらに押されてむにぃっと折れ曲がり。布地で強くこすりあげられてしまいます。
《皐月》 【皐月】「ひゃぁっ♪ちょ、だ、だめ、やめ、あずささん……」その突然の動作に、甘い声を上げてしまいます。その声は紛れもなく、快感によるもので。
《GM》 【あずさ】「あ・・・えっと、ごめんなさい~。」手のひらに感じた柔らかな感触。まるでブラをつけていないかのようなそれと、皐月さんの声に慌てて手を離すあずささん。その顔はうっすらと赤くなっていて。
《GM》 「やあ、これで全員そろいましたね。」二人の美女に近づいてくる男達。20人以上はいるでしょうか。「おお、皐月さん。とてもお似合いですな。」今にも張り裂けそうな胸元とお尻をにやにやと眺めながら、男が声をかけてきて。
《皐月》 【皐月】「……そ、その。あずささん、早く、のり………お、おはようございます…」顔を真っ赤にそめて…おずおずと、場所を動くように切り出そうとして、現れた男達に顔を赤くしたまま、挨拶をします
《GM》 「それでは、2泊3日の旅行ですが、みなさん思い切り楽しみましょう。」幹事の男の声に、わっと沸きあがる一堂。あずささんの視線がそちらに向いているために、男達の手がかわるがわる皐月さんのお尻をねちっこく撫で回し、背中に指を這わせ、下乳を指でつつき。いやらしい姿の美女の感触を楽しみ始めます。
《皐月》 【皐月】「んっ…!ぁ、んっ、ふぁ……や、だ、ここ、は・・・・・・」横目であずささんの姿をちらちらと見て、いやがりますが。そんな事でやめる人たちではないことはよく知っており…
《GM》 「それでは、バスに乗ってください。」幹事の声とともに、わらわらとバスへと歩き始める男達。「さ、私たちも行きますか。」皐月さんのお尻を撫で回していた男の指は、スリットの中にまで忍び込もうとしていて。
《皐月》 【皐月】「は、はい……んっ……!」ぴくり、と体を震わせて。大きく開けられ、服の中でさらされている秘所は、もう愛液で熱くぬれていて・・・
《GM》  
《GM》 バスはけっこう大型で、町内会のメンバーは乗り込むと、早速お酒を取り出してわいわいと呑み始め。真ん中くらいの位置に座ったあずささんも、男達とビールを早速飲み始めています。
《GM》 皐月さんは、男達に導かれるまま、最後尾へと案内されて…。その周りを、男達が囲んでいます。
《GM》 緩やかな振動。そして走り始めるバス。わいわいとにぎやかな車内ですが…。
《GM》 「奥さん。その格好とても似合ってますね。」にやにやと笑う男が、スリットから覗く太ももを撫で。布地をずらし、むっちりとした肉付きの足を完全に露出させると、つぅっとくすぐるように撫で始めます。
《皐月》 【皐月】「ぇ…そ、その、あ、あずささん、が………ふぁ…っ」何をされるかを明確に察して……けれど中央でお酒をのんでいるあずささんが気になり、眼をちらちらをむけてしまい。よくみると、足の太ももには愛液が伝わっていたりします…
《GM》 「おやおや、奥さんも期待していたようですな。」にやりと笑う男。「すいません、奥さん。少し立っていただけますかな?」ズボンをかちゃかちゃ言わせながら、皐月さんにそう命令をする男。あずささんは楽しそうにビールの瓶を傾け、男達と談笑して。皐月さんの視線に気付くと、にっこり笑って手を振ります。
《皐月》 【皐月】「は、はい………は、はぅ……」言われるままに立ち上がり……手を振るあずささんに、潤んだ笑みを浮かべるしかなく
《GM》 「よっと・・・。」最後尾の座席の真ん中。補助席は使ってないために少し後ろを向いたら丸見えのその席で、男はズボンからペニスをむき出しにして足を広げて座り。「さあ奥さん。危ないから座ってください。」いやらしい笑みを浮かべた男は、両手を広げると皐月さんに男の上に腰を下ろすように指示してきます。がちがちに反り返った肉棒は、皐月さんの肉の感触を思い出してか、びく、びくんっと大きく震えており。
《皐月》 【皐月】「ぁ…わ、わかり、ました……んっ、ふぁ、ぁ、ぁぁぁっ………♪」その肉棒を見て、顔をさらに赤くし……おずおずと、男の肉棒を手に取り、膣に押し当て、腰を沈めて………膣内に肉棒を飲み込み…それと共に、口から甘い声があふれ始めます
《GM》 「おっとっ。」道路に石でもあったのか、車内が大きく揺れて。全てが飲み込まれる寸前に男の腰が大きく跳ね、皐月さんの最奥をぐりぃっと強く抉ってしまいます。「おっと、危ないですな。」皐月さんが倒れないように支えたつもりなのか、両脇の男達が皐月さんの乳房をぐにぃっと鷲づかみにして。その柔らかな乳肉に、指を深く食い込ませてきます。
《皐月》 【皐月】「んぁっ…♪は、はぁ、ふぁ、ぁっ…お、奥まで、あた、ふぁ、胸、までぇ……そんな、ぁっ……♪」口か出るのは嘆きの言葉。けれど、子宮口をえぐられ、敏感な胸を揉み解されて。その響きは間違いなく、快感の甘い旋律で…
《GM》 「おやおや、どうしました?ただ座ってるだけなのにそのような声を出して。」ぐり、ぐりぃっ。皐月さんを乗せたまま腰を強くゆすり、膣肉を押し広げ、かき回す男。「顔も赤いですし…病気ですかな?」服を破こうとしているかと思うほどに激しく乳房を揉み始めた男。薄い服越しにこりこりとした乳首の感触を探り出すと。人差し指を激しく動かし、引っかくように乳首を刺激し始めます。
《皐月》 【皐月】「ぁっ、ふぁ、っぁっ、ぁぁっ…そ、そんな、こと、こん、ふぁ、奥、まで、えぐれ、ひぁ……む、胸、いじられた、らぁぁ……♪」腰をゆすられ、膣肉をかき回されるたびに、体がびくんっ、と震えて膣肉が締まり。自ら腰をこねるように動かしてしまい…こすられrた乳首は、服の上からでもわかるほどに硬く勃起してしまい…
《GM》 「おやおや。こんな状況で感じておられるのですかな?よほど男に餓えていたようですな。」ずんずんずんっ。腰を小刻みに跳ね動かして、子宮口をねっとりと責め上げ、皐月さんの締め付けを楽しげに堪能する男。「奥さん、ここが腫れているようですね。すぐに冷やさないと。」服の下で乳首を転がしていた男は、クーラーボックスから氷を取り出すと。硬く勃起したそれに押し当て、ゆっくりと滴る水を満遍なく塗りつけ始めます。薄手の白いチャイナドレスは水を吸い込み、ぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首を透けさせ、浮き上がらせて。
《皐月》 【皐月】「ひゃっ、つめ、や、ふぁっ…!そ、そんな、され、やぁ……♪」膣内をねっとりと責めあげられて、断続的に声を上げてしまい……白いチャイナドレスゆえか、水にぬれると透けて、肌色が見えてしまうほどになり……
《GM》 「さて、奥さん・・・。」皐月さんの体を激しく突き上げながら、耳元に唇を寄せる男。「旦那のものではないペニスで、いやらしくよがり泣いている貴方の姿を…お友達に見てもらいましょうか?」れろぉっ。舌先で耳たぶを弾き、転がした後に口に含んで音高く吸い始める男。「あずささん。皐月さんが呼んでますよ?」くっきりと浮かび上がった乳首に爪を立て、きつく圧迫し始める男があずささんに声をかけます。
《GM》 【あずさ】「はい~?」ビール缶片手にうっすらと顔を赤く染めたあずささんが、後部座席へとゆっくりと顔を向け始め・・・。
《皐月》 【皐月】「ぇ…ぁ、や、だ、だめ、それは、やぁ…っ!?」快感に流されていた心が一瞬で冷えて、あわてて制止の声を上げます。とはいえ体はすっかり溶けているので……膣は男の肉棒を飲み込み、離そうとせず…
《GM》 あずささんの大きな眼が、男に貫かれ、艶かしく体を揺らす皐月さんへと向けられます。あずささんの周りの男も顔を軽く後ろに向け、あずささんの後ろに回り込もうとしていますが…。
《GM》 【あずさ】「あーっ、皐月さん、お酒飲んでないじゃないですかぁ。飲まないとだめですよ~?」美貌に明るい笑みを浮かべ、皐月さんに声をかけるあずささん。
《GM》 さて、ではここで・・・魔力判定をどうぞっw
《皐月》 【皐月】「や、やぁ…み、みないで、やぁ……ふぇ……?」涙目で、ふるふる震えて……けれど腰は止まらず、こねるようにうごいて、男の肉棒をくわえ込んでいて…けれどその反応にすっとんきょうな声を上げてしまい
《皐月》 はいなっw
《GM》 目標12で・・・w
《皐月》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16"
《GM》 はいw
《皐月》 問題なしっw
《GM》 では、皐月さんは・・・何らかの魔力の波動、のようなものを感じます。それが、今こうやって犯されている皐月さんの姿を見せないようにしているのではないか…?と推測できちゃいます。
《GM》 そして、皐月さんの両隣の男が小さく息をつき。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ…ぇ、こ、これ…んっ、ふぁ……っ!」魔力を察知し、気配をさぐ…ろうとしたところを、膣からの快感で再び流され、意識が快感で溶けてしまい・・・
《GM》 「どうやらあの夢…正夢だったようですな。」「ですね。このツアーの男の参加者全員が同じ夢を見た、っていうこと事態が変ですけど。」とはいいながらも、皐月さんの乳肉を指で責め上げる行為をとめることなく。
《皐月》 【皐月】「ゆ、夢…?あふ、んっ、な、なんの、お話、で、んっ、ぁぁっ……♪」乳首をひねられ、膣奥をえぐられ、押さえきれない甘い声が上がり…
《GM》 「奥さんをどんなに犯しても、女性や警察機構の人間には、異常だと思われない…でしたね。」ひときわ強く腰をぶつけ、皐月さんの体を跳ねさせた瞬間に、じゅぷんっ。ペニスを完全に引き抜き。「しかし、それ以外の男性には犯されている姿がそのまま見える…でしたな。」ずぷぷぅっっ!!すっかり性器として調教された尻穴に、愛液でねっとりと塗れたペニスを一気に挿入します。カリが腸襞をすりつぶすかのようにこすりあげ、腸壁越しに子宮口を強烈に刺激をして。皐月さんに友人の前で犯されている恥辱と、腸壁越しの子宮責めの悦楽を教え込みながら、猛然と腰を降り始め。
《皐月》 【皐月】「んぉぉっ……♪そ、そん、や、ふぁぁっ…!?ぁっ、ぁぉっ、お、お尻、ふぉっ、んあぁっ……!」子宮をいっきにほぐされたかと思うと、続いて責められるアナル、お尻での肉悦に、抑えようとしたこえは、だんだん高くなってしまい。バスの中に響いてしまうほどのあえぎ声を上げてしまい…
《GM》 「さあ、奥さん。お酒を飲みましょうか。」淫らに喘ぐ皐月さんの顎に指をかけ、横を向かせると。「ちゅ…ぢゅるっ。」ふっくらとした唇を奪い、口内に含んだお酒を口移しで飲ませる男。前の席にいた男の一人が、愛液でどろどろに潤った秘唇に、勢いよくペニスを挿入して。尻穴と牝肉にぎっちりとペニスが押し込まれてしまいます。
《皐月》 【皐月】「んっ、んむぅ、んっっ…んく、んく…んっ、んぅぅぅぅっ……♪」唇を合わせられ、お酒と共に際入れられる舌を吸い、赤い顔で唾液とお酒を嚥下してしまい…そんな中、秘所に肉棒を突き入れられ、男の口内に甘い吐息を吹き込んで、くぐもったあえぎ声を上げ…膣肉は歓迎するかのように、男の肉棒を飲み込み、しめつけてしまいます…
《GM》 皐月さんの手をとると、とろぉっと先走りをもらすペニスをしごかせる男。口移しでお酒を飲ませ続ける男。両穴を激しく責め上げる男。ぐちゃ、ぐちゅぅっ。車内は濃密な精臭で満ち、どろどろの粘液をかき回す淫らな音と、皐月さんの艶かしい声で満ちていき。
《GM》 【あずさ】「あ、皐月さん皐月さん~。お菓子いりますか~?」そしてそんな淫靡な光景とは切り離されたあずささんが、普段どおりに皐月さんに声をかけてきて、性に溺れそうな思考を無理やり現実に引き戻してきて。
《皐月》 【皐月】「んむっ、ふぁ、んぅっ…ぁ、はぁ…♪んむっ、ちゅる、んぅ、ふぁ、ぁ、い、ぁ、すご、ふぁ、すごくて、いっちゃ、ぁ、ぁぁ……っ♪ぁ…お、おかし…ぇ、ぁ、ぁぁ…だ、だめ…ちょっと、いらない、です、からぁ…っ」お酒は快感と共に、すぐに全身に回り………肉棒を手でしごき、快感に解けた顔でもだえながら…けれど我に返らされても。快感は収まるわけではなく。お菓子よりも、快感に流されることを望んでしまい…
《GM》 【あずさ】「皐月さん、何だか顔が赤いですけど~。大丈夫です?気分が悪いとか~?」心配そうなあずささんの声。それに答えようとするたびに、絶頂へと向かおうとする意識は無理やりに引き戻され。そしてそんな皐月さんの様子が分かるのか、答え終わった瞬間に、子宮口を激しくつつき上げ、腸壁側から子宮をねっとりとねぶり上げられ。戻りかけた理性をまた快感の渦へとほおりこみます。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁ…っっっ…♪だ、大丈夫、れすから、ふぁっ…!大丈夫、ぁっ、ふぁっ、んぁっ…♪よって、いるだけ、れすから、ぁぁっ……♪」再び快感の中に放り込まれ…言葉はあえぎ声まじりで、溶けた声で返答をしてしまい・・・
《GM》 「うぐっ…でる…っ!!」小さなうめきを上げる男は立ち上がると、皐月さんのチャイナドレスの胸元を緩め。びゅるるるっ、どびゅるるるるっ!!ゼリー状の濃厚なザーメンを皐月さんの服の中に注ぎ始めます。ぴっちりとした服と肌の間にもぐりこむ牡の液体は、犯されるたびにこすれる肌と布地の滑りをよくし。にゅるっ、にゅるりと布地から逃れようとするように淫靡に踊る乳房から、じんじんとしびれるような悦楽が運ばれ始めます。それは痛いほどにこすりあげられ、爪を立てられいぢめられる乳首と鮮やかに対比した快感で。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁぁっ……な、中、服の中、にぃ…べっとり、はりつい、てぇ…ふぁあぁ……♪」肌にはりつく精液と服の感覚に、すっかり快感に溶けた甘い声で、うっとりとしてしまい…
《GM》 絶頂を覚え始める男達は次々に皐月さんの服の中へと精液を注ぎ続け。中には、小さなサイズのせいでより深くなった乳肉の谷間にペニスを突き入れ、熱い白濁を直接乳肌にかけるものまで現れて。ただでさえ張り付くようになっていたチャイナドレスは、白濁粘液のせいでところどころ肌が透けてしまっていて。胸元から立ち上る牡の臭いは、皐月さんの牝を刺激し、異常な状況下で犯されている、という認識を更に強めてしまいます。
《皐月》 【皐月】「ぁぁっ、ふぁ、なか、また中ぁ……皆さん、服のなか、ばかり、そんな、ぁぁ……♪」そこから肌にしみこむ精液の熱さと、雄の臭いに直接包まれて。全身が本当に男の所有物になってしまったような感覚におちいってしまいます…
《GM》 「ふふ、目的地までまだ時間があります。これからバスの中のみんなで…犯してあげますよっ!!」子宮口をひときわ強く突き上げ、先端を無理やり肉環に食い込ませると。はじけるような勢いで、白濁液が子宮内に注がれ始めます。びゅるっ、びゅるっ。テンポよく注がれるそれは、子宮壁にべったりと張り付き、バスの揺れにあわせてぬらぁっと中をねぶり上げ。女性としての最大の悦楽を皐月さんの中に刻み付けて生きます。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁぁっ……♪は、はぃ、わかり、まし、ぁっ、なか。なかに、精液、はい、って、ぇぇっ、いい、です、もっと、して、くださ、ぁ、ふぁぁ……♪」中にまで精液を注ぎ込まれ、雌としての幸せに顔を蕩けさせ、快感の声をあげて…これからしばらく続く、陵辱の海に体を快感に高鳴らせてしまい…
《GM》 ひときわ大きく膣内でペニスを跳ねさせると、ようやく射精が止まったペニスがゆっくりと引き抜かれます。男の巨根に抉り犯され、くぱぁっと開ききった牝肉から、ぽた、ぽたと精液が垂れる感触。そして尻穴を犯している男は、前の男がペニスを抜き終わると同時に、皐月さんの体を持ち上げ。座席の右端の窓ガラスに皐月さんの体を押し付けたまま、ばちゅんっ、ばちゅんっ!!桃尻と男の腰がぶつかり合う淫らな音を立てながら、自身の高ぶりを抑えることなく腰の動きを早くしていきます。
《皐月》 【皐月】「ぁっ、ふぁっ、んぁっ、はぁっ…♪お、おしり、ふぁ、すごい、です、んぁっ、こんな、ふぁぁっ……♪」秘所から精液を滴らせ、窓ガラス越しに外に、自らの痴態をさらけだして、男のつきこみに甘い声を上げて、もだえ続け…
《GM》 腰が振られるたびに、精液で汚れた乳肉が窓ガラスで淫らにたわみ、こぼれる白濁が透明なガラスに淫らなラインを引いてしまいます。「確か…男には見えるんだったよな。」はぁ、はぁと荒い息をこぼしながら、皐月さんの牝肉を犯し続ける男。皐月さんの背中にのしかかり、耳元に口を寄せ。「なら…そとの車の運転手には…奥さんが旦那以外のペニスで喘いでいる姿が…見えるわけですな。」ふと…。視界の端に引っかかる、数台の車。その運転手達は口を大きく広げ、皐月さんの方を血走った目で見つめていて。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁぁっ…そ、そん…ふぁぁっ…♪だめ、だめです、みないで、くださ、ぁ、ふぁぁっ……♪」その眼が情欲にそまっているのを見て、彼らにまで犯されている気分になってしまい、頭をふっていやしやしますが。どうみてもそれは、快感に解けた顔では誘っているようにしかみえず・・・
《GM》 「せっかくです。もっとみてもらいますか。」皐月さんを犯す男が大きく手を伸ばし…。窓ガラスをあけてしまいます。たぷんっ、たぷんっといやらしく揺れる乳房、そして淫らな顔で喘ぎ続ける美麗な顔。男の視線を奪い、勃起させずにはいられないいやらしい牝妻の姿が、ガラス越しではなくはっきりと男達の目に晒されてしまいます。ぱんっ、ぱんっ。叩きつけられる腰。そのたびに服の中で暴れまわる乳肉。注がれた精液が風にあおられぽた、ぽたっと流れ落ちていて。頬に当たる風は長い髪をなびかせ、情欲に染め上げられた思考を一瞬クリアにしていきます。が、尻肉を犯され続ける皐月さんにとっては、それも快感のスパイスとなってしまい。意識がはっきりするたびに、抉られる肉の感触が鮮やかに脳をかけぬけ。強烈な刺激となって、皐月さんの全身を包み込み。
《皐月》 【皐月】「んぅっ・・・!ぁっ、ふぁ、ぁっ、んぁ。ぁ、ぁっぁ、ぁぁぁっ……♪」クリアになるたび、すぐに快感に飲み込まれ、またすぐにクリアになり、飲み込まれる。その繰り返しに、徐々にその境目が薄く、あやふやなものになってしまい…
《GM》 喘ぐ皐月さんの顔に注がれるのは、どろどろの牡液。窓から身を乗り出す形にされてしまった皐月さんのそばでペニスをしごき、蕩けた美貌にこってりとしたザーメンをふりかけ、淫売な娼婦のようにいやらしくデコレートしていき。「うぐっ!!」まるで斧の一撃のような重いピストンは、腸壁を激しく、そしてねっとりとこすりあげ、先走りを襞肉一つ一つに塗りつけていきます。そして子宮裏をカリで痛いほどこすりあげた瞬間。牡で満たされ始め
《GM》 る腸内。断続的に放たれる精液は、腸の奥深くにまで注ぎ込まれ、襞にザーメンが覆いかぶさるたびに、ちかっ、ちかっと脳裏に閃光を走らせて。
《皐月》 【皐月】「ぁぁっ、ぁぉっ、ふぁぁっ、ぁっ、ぁぉっ………!♪」びくんっ!と体を震わせて、アナルをしめつけ、絶頂を迎える体。精液を注がれるたびに、脳内で頭が快感で白くなり、その間、体は解けた笑みを浮かべていて…
《GM》 大量の精を皐月さんの中に注ぎ続けるペニス。その動きが止まると、ずるぅっっ。アナルをめくり返し、引っ張りながら引き抜かれます。ぴったりと腸内にフィットした肉棒は、肉棒が動くたびにぞり、ぞりぃっと腸壁をこすりあげ、粘膜に精液を大量に塗りつけて。絶頂の余韻に浸る皐月さんに新たな快感を与えていきます。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ、ふぁ、ぁぉっ、ぁぁっ………♪」引き抜かれる肉棒、こすり、めくられる腸内に、抜かれる性感で声を上げ……解放の喜びに顔をゆがめてしまい
《GM》 ずどんっっ!!すぐさま挿入されるペニス。皐月さんを完全にオナホールとみなしているかのように、全く皐月さんのことを考えない激しいピストンは、アナルを、牝唇を交互に犯し続けて。
《皐月》 【皐月】「は、ぁぉっ!!!」大きく震える体とお尻。交互に貫かれて、穴からはあふれた精液がしたたりおち、淫らな二つの雌穴は、入り込んできた肉棒を逃すまいと締め付けますが、愛液と精液でぬれたそこはさえぎる事はできず、逆に自らへ快感を送るだけになり…
《GM》 極上の美女の淫らに喘ぐ姿。それに目を釘付けにされた男達が、車を走らせながら皐月さんを凝視し続け。そしてバスの男達は、何度も何度も皐月さんを犯し続け・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 「ここはちょっと有名な道祖神が祭られていましてね。」先導して歩く幹事の男。「子宝に恵まれる、って評判なのですよ。なので一度いってみようと思って、ここにきたわけです。」小さな駐車場はけっこう綺麗に整頓されていて。今町内会のメンバーが歩いている道には小粒な砂利が敷き詰められていて。歩くたびに足裏からくすぐったいような感触が伝わってきます。
《GM》 【あずさ】「へぇ~、子宝ですかぁ。皐月さんにはいいのかもしれないですね~。」説明を聞き、にぱっと笑顔で皐月さんへと振り向くあずささん。
《GM》 その皐月さんは・・・。
《GM》 体のいたるところに精液のしみが出来ており、肌が所々透けて見えていて。胸には二つ小さな穴が開けられていて、そこからがちがちに勃起した乳首がにょきっと飛び出してしまっています。そして・・・。ばちゅんっ、ばちゅんっ!!立ちバックで犯されながらも、歩くことを強要されています。
《GM》 細い首には不釣合いな犬用の首輪が、突き上げられるたびにちゃり、ちゃりんっと小さく音を立て。男の一人がリードを引っ張り、歩いています。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ、ふぁ、ぁっ、んぁっ、ぁぁっ………♪」よた、よた、ざりっ……と。後ろから膣内をつきあげられ、首輪を引かれて体を起こされて。めくるめく快感の中……砂利に愛液と精液を滴らせながら。快感の声を上げて、よたよたと歩かされていて…
《GM》 【あずさ】「皐月さん、早く早く~♪」とせかすあずささん。たぷたぷと巨乳を揺らしている彼女の元に、リードを握った男が歩み寄り。
《皐月》 さながらその様子は雌犬のようで。胸に開いた穴からは、精液がしたたりおちて。もはや服としての機能はなく、淫らに彩るだけもののなってしまっています…
《GM》 「すいませんが、これをちょっと持っててもらっていいですか?」男はリードをあずささんに手渡すと、にやりと皐月さんに笑みを見せて。
《皐月》 【皐月】「ぇ…ぁ、な。なに、するん、です、か、ふぁ…?」びくんっ、とあずさに手渡されたリードをみて、体を震わせてしまいます
《GM》 【あずさ】「えっと、わかりました~。」あずささんはそれを受け取ると、ぶんぶんと手を振って歩き出します。そのたびにリードがくいっ、くいっと強く引かれ。大切な友達に犬扱いされているかのような錯覚を覚えてしまいます。リードが引かれるたびに、皐月さんの体が浮き上がるほどに抉られ、突かれ。バスの中で注がれ続けた精液が、子宮内でたぷんっと揺れているのがはっきりと分かります。
《皐月》 【皐月】「や、あ、あずささん、そんっ、いそがない、ふぁぁっ…!?」ペースが速いあずさに首輪を引かれ、何かがぞくり、と体を走り、それが膣内の肉棒をきゅうっ、と子宮口でしめつけてしまい……引かれるまま、後ろから突き上げられるまま。快感を送り込まれてふらふらになりながらも、首輪を引かれてついていきます…
《GM》 観光客の姿はまばらですが、男性が道を通るたびにぎょっとした顔で皐月さんを見つめ。精液に塗れ、快感でふらふらな姿に生唾を飲み込んでいます。そのまま皐月さんの後についてくる観光客までいて…。風にいやらしい性交の臭いを乗せて、歩くことしばらく。「あれですね。」幹事さんが指差す先には、天に向かって屹立する巨大なペニスの石像…のようなものがあります。観光客達はそのペニスを手で撫で、拝んでいっており。
《GM》 「では、私たちも拝みましょうか。」その声に従うように、男達もペニスを撫で、頭を下げて。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ、ぁぁぁ…んっ……ぁ、ぇ、あ、あれ……ぅぁ……」後ろから貫かれ、膣内を擦りあげられている皐月にとって、その石造を見てごくり、とつばをのみこんでしまい・・・
《GM》 「それじゃ、ここでしばらく自由行動にしましょう。」幹事さんの声で、思い思いの場所に散らばっていく町内会メンバー。ペニスを震わせ、新鮮な精液を膣内に注いだ男が、皐月さんからペニスを引き抜き。「ところで、皐月さん。ここは貴方のために選んだ場所なのですよ?」皐月さんの太ももでペニスをぬぐいながら、そう声をかけてきて。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ぁぁ……ど、どういう、こと、ですか、んぁ………っ」久々に感じる、膣内の開放感。太ももに感じる肉棒の熱さに足を震わせながらも……陵辱にそまった体は、再びうずき始めてしまい…
《GM》 「あのペニスを撫でると、男は精力がまし、女性は子宝に恵まれる…といわれているけど、あれを膣内に入れて絶頂すると…更にご利益が得られるって言う話なんだよ。」眉唾物の話を皐月さんに聞かせる男達。皐月さんの背中を軽く押し、剛直へと近づけていき。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁ…あ、あれを中…む、むりです、そんな、あんな、ふぁ……っ」頭をふる皐月。けれど、すでに足腰に力ははいらず、押されるままに近づけられていき・・・
《GM》 「無理じゃないでしょう。入れるのです。」皐月さんの左右にいる男が両腕を持ち上げ。無理やりに石像へと運んでいきます。皐月さんの淫姿に惹きつけられる様についてきていた観光客達も、何事かとその姿をじっと見ていて。「抱え上げますよ?」皐月さんの体を軽々と持ち上げると、巨大な亀頭にまたがらせるように体を乗せます。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、そ、そん、だめ、ふぁ、ぁぉぉぉっ…!!!」体を乗せられ、膣口に亀頭を押し当てられ……最初はつっかえるものの、人外の陵辱と開発にそまりきった体は……ずっ、ずずずっ…と、巨大な石造を飲み込み始めてしまいます
《GM》 普通は入らないであろう巨大なペニス。それはまるで生きているかのような妖しい暖かさを膣内に伝えながら、ずぶ、ずぶぅっと皐月さんの中に消えていき。極太のペニスは皐月さんの中が裂けてしまいそうなほどに大きく広げながらも、硬いカリで肉襞をすりつぶし、引き伸ばしながら皐月さんの中を蹂躙し始めます。普通の人なら考えられないこと。それが目の前で行われていることに、周囲の人は呆然としていましたが…ぱしゃっ、ぱしゃっ!!猛然とたかれ始めるフラッシュ。向けられた無数のカメラは、その美貌を、張り詰めた乳房を、そして巨大なものを飲み込んでいく卑猥な牝肉を何枚も何枚もとり続け。
《皐月》 【皐月】「は、はぉっ、ぁぉっ…!つ、つめ…た、たくない…?ひっ、ぁっ、ぁぉっ…!さ、さけ、ひあっ、中いっぱ、こす、うぁぁっ……♪」痛みも一瞬で、膣内に怪しい快感が生じ…子宮口にごつんっ、と当たった所でその進入はとまり、下から宙吊りになったように、体が支えられて……おかしい快感に、フラッシュに気づく余裕もなく、眼を剥いて快感にもだえています
* topic : [龍種の淫毒(IV4) 浮かれ気分のみなさま(IV4) 旅の恥はかき捨て(IV5)][皐月(IV5)]
《GM》 本日のお品書きは、このようになっております・・・(メニューを手渡しつつ
《皐月》 らじゃー(笑
《GM》 旅の恥は、を倒せばクリアですっ
《皐月》 なんというえねみーw
《GM》 開幕はお互いになしなので・・・省略しますねw
《GM》 あと・・・名前のことは聞かないでくださいw
《GM》 というところでっ
《GM》 皐月さん、どうぞっ
《皐月》 はいな~っ
《皐月》 開幕はないので
《GM》 はいっ
《皐月》 旅恥に、マジックルーン+ブレイズショット!
《GM》 どうぞっ
《皐月》 3d6+18
"(kuda-dice)  -> 3D6+18 = [4,3,4]+18 = 29"
《皐月》 29点炎っ
《GM》 相変わらず痛いです・・・w
《GM》 では、こちらは全部まとめてっw
《皐月》 はいなっ
《GM》 2d6+15 怪力 マルチアタック 旅恥
"(kuda-dice)  -> 2D6+15 = [1,5]+15 = 21"
《GM》 2d6+15 怪力 マルチアタック 旅恥
"(kuda-dice)  -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24"
《GM》 2d6+8 マルチアタック 浮かれ
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19"
《GM》 2d6+8 マルチアタック 浮かれ
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [3,4]+8 = 15"
《皐月》 う、上から順にシールドシールドっ
《GM》 あ、もうひとつですw
《GM》 1d6+17 パワーアサルト 竜種
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
《GM》 以上っw
《皐月》 一発につき13とめるので・・・
《皐月》 8・11・7・19・15・23…(汗
《皐月》 と、違います
《皐月》 8・11・7・15・23…(汗
《皐月》 い、いきてるはず
《GM》 うにw
《皐月》 …次のターンまわすとまずい
《GM》 アクトはあります?
《皐月》 ちょいとまってー、あくとも使えるようにダメコンちゅうですっ
《GM》 はいっ
《皐月》 うん
《皐月》 8点を胸に
《皐月》 もとい
《皐月》 8点をその他に。11と7を胸に。15を腰にもらってAPすべて0!
《皐月》 最後の23をHPにもらいますっ
《GM》 はいっ
《皐月》 アクトは<搾り取る舌><口辱>で!
《GM》 はいっ
《GM》 それではっ・・・
《GM》 ずんっっ・・・。膣道の最奥。子宮口までみっちりと入り込んだ石のペニス。強烈な圧迫感に息がつまり、さんざんに犯され続けて充血しきった膣粘膜が、にちゃ、にちゅぅっと石ペニスに絡みついた瞬間。ぐにぃっっ。今まで石のようだったペニスが激しく波打ち、皐月さんの膣肉を激しくこすりあげ始めます。
《皐月》 【皐月】「ぇ…ぁっ、ふあっ、んぁっ、ぁぉっ…!?♪耶、う、うごい、ひぁっ、あっぁぉっ…♪」突如として蠢き始めた石棒…否、肉棒に。子宮口は甘い口をあけて、愛液を滴らせて、肉棒の上で体をくねるようにもだえさせてしまい…
《GM》 今まで石の色をしていた道祖神が、気付けば緑色のうろこが生えた姿へと変質していて。皐月さんの膣内で器用に体をくねらせ、伸び縮みしながら、膣襞全てを犯し始めます。天に向かって直立していたそれは、皐月さんを乗せたまま器用に曲がり。その両手両足が地面についたとたん、びゅるぅっっ!!触手のようなものが両手首、両足首に絡みつき、皐月さんを固定して。
《皐月》 【皐月】「ふぇ、ぇっぁっ、ぁっ、ふぁぁっ、ぁっ、んぁぁっ……♪こ、これ、これぇ……♪あふ、すご、すごく、いい、です、ぁっ、ぁぉっ……♪」膣内をかき回す触手のような触感、手足も戒められ、淫らな姿をさらしだし。触手に犯されきっている皐月に、その肉悦はたまらないもので、顔を蕩けさせ、舌を突き出して甘い声で鳴き…
《GM》 「で、でも…。」「いいってことです。この女はちんぽを見るとむしゃぶりつく変態女ですから。」膣内でピストンするだけではなく、渦を巻くようにうねり、人からは得られない愉悦で皐月さんの理性を狂わせる魔族ペニス。ちかちかする脳裏に何やら話し声が聞こえたかと思うと。観光客らしい若者が数人、おずおずと皐月さんの前に現れます。その横には幹事さんがいて。「みてください。道祖神にこんなに腰振って悶える淫売ですよ。しゃぶれ、と一言言えばすぐにむしゃぶりつきますよ。」とろとろに蕩けた皐月さんの美しく、淫らな顔をにやにやと眺めながら、男達にそう声をかけ。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ、ぁぁっ、んあっっ……!」眺められる皐月は、言葉通り。自ら腰を降り始め、体中が精液にぬれていて、びっちりと淫らなボディラインをうきだたせ。男達を誘うような子枠的な溶けた笑みで、あえぎ声を上げていて・・・
《GM》 「・・・ごくっ。」生唾を飲み込む男達。しばらく迷いを見せていましたが…。「しゃぶれ。」そのうちの一人が意を決して、むき出しのペニスを皐月さんの唇へと近づけてきます。
《皐月》 【皐月】「は、はぁ、ふぁぁ、ぁぉっ…♪あふは、はぅ、わかり、ました、ぁ、んぁ…♪あむ、ちゅば、ちゅる、んっ、ずずっ……」そんな男達の前に顔を突き出し…突き出された肉棒に何度もキスをし、舌を這わせて…口内に咥え、舌を絡めてしゃぶりはじめます
《GM》 「くあああっっ!!」びくんっっ。腰を震わせる観光客。びゅるっと勢いよく飛び出した先走りが、皐月さんの口内をねっとりと濡らしていきます。舌が這うたびに腰を震わせ、淫らな音が響くたびに荒い息をつき。こういったことに慣れていない様子の男は、皐月さんの口腔奉仕をうっとりとした顔で受け入れています。そしてそれをみたほかの男も慌てて肉棒をむき出しにし、ふっくらとした皐月さんの頬に汗と牡の臭いを放つそれを押し付け、こすり付けます。
《GM》 そして、口腔奉仕を始めた皐月さんにご褒美、といわんばかりに膣内の異形のペニスの責めが激しさを増し。子宮の肉環に亀頭を押し当てると、ぬらりとした粘液を纏いながら、無理やり狭い門をこじあけはじめて。
《皐月》 【皐月】「んぅっ…んっ、んむっ、んくっ、ずずっ、ふぁ、あふ、ふぁぁ…♪こんな、いっぱい、うれしい、です、あは、ぁ…♪」男の精液を口内で転がし、のみこみ…淫女そのものといった顔で、突き出された肉棒を溶けたように見……別の肉棒を口に含み、あまった肉棒を手にとってしごき始め…
《皐月》 【皐月】「んぅっ・・・!?んぁ、ふぉあぉぉっ…♪すご、ふご、ぉっ…♪」脳裏に再び白い光が明滅し…子宮口をこじ開けられ、肉棒を子宮内に飲み干し、子宮奥までずんっ、と打ち込まれてしまい…
《GM》 ぢゅどんっっ!!肉環を大きく押し広げ、子宮内に侵入したペニス。それはずる、ずるぅぅっとどんどん中へと入っていき。子宮が徐々に膨らませながら、子宮内でとぐろを巻き始め。子宮いっぱいに詰まったそれは、ずる、ずるぅっと子宮内で蠢き始め。ぬめぬめとしたうろこに包まれた体が子宮壁をこすりあげていくたびに、異形の快楽は皐月さんの理性を強烈に焼き始め。
《皐月》 【皐月】「んぐぅっ…♪んぅっ、ん~~~っ、んぅぅっ/・・・♪♪♪」突如として発生した、子宮内全体を擦り上げるような蠕動、こすりあげに。眼を剥いて、体中をびくんっ、がくんっ、とはねさせて絶頂を迎えながら…突き出された肉棒をずずずっ、ともだえるように吸い上げてしまい…
《GM》 「うあぁっっ!!」強烈な吸い上げに、皐月さんの頭をつかみ、陰毛が皐月さんに触れるほどペニスを挿入すると。勢いよく放たれるこってりした粘液。びしゃ、びしゃっ。腰を震わせるごとに放たれる牡精は、食道を通って鼻腔にまで新鮮な精液の臭いが立ち上り。皐月さんの体に眠る牝を揺り動かしていき。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、ん、ぷはぁ…♪あ、はぁ、すご、すごいです、これぇ、これぇ・・・♪もっと、もっと、ください、ふぁ♪おちんちん、くださ、ぁぁっ……♪」それは膣内を、子宮内を擦りあげる肉棒の事か、それとも口内で震える肉棒と精液のことか……いずれにせよ、雌の衝動につきうごかされるまま、堕ちたからだは男の精をもとめ、次の肉棒を見ては口に含んでしゃぶりはじめてしまい/・
《GM》 子宮内で蠢く魔族ペニス。その動きが一瞬止まった…かと思うと、ずるるるるるぅっっ!!膣肉をすりつぶそうとしているかのような、力強く速い動き。皐月さんの膣肉から熱い愛液を吹きこぼさせながら、一気に抜けていく魔族ペニス。息が詰まるほどだった圧倒的な質量が抜けていく開放感が、皐月さんを包み込みます。が…。ずぢゅるるるるるっっ!!再び差し込まれるペニス。しかしそれは牝肉にではなく、柔らかくほぐされた尻穴で。ぐぱぁっっ、と大きく穴を広げると、一気に腸内を圧迫していき。意外な柔軟さを見せるそれは、腸内の奥の奥にまでみっちりと入り込んでしまいます。
《皐月》 【皐月】「ふぉぉっ…!?ぁぉっ、はっぁぉっっ、んぉぉぉっ…♪♪」膣内を、子宮内をねこそぎ引きずり出されるような快感に体をはねさせ、何度も愛液をふりまいて絶頂し…その直後に腸内の奥までつきこまれる触手に、再び目をむいて。先ほどとは異なる快感に、再び絶頂を迎え。
《GM》 しゅるっ。絶頂に震える皐月さん両手両足を拘束する触手が解けると同時に魔族ペニスは皐月さんの体を軽く持ち上げると、仰向けに倒してしまいます。そして再び手足に触手が絡むと、皐月さんの美しい肢体を大の字に固定をして。絶頂の余韻に震える皐月さん。その淫らさにこらえきれなくなったのか、ペニスをしゃぶられていた男の一人が皐月さんに襲い掛かり、魔族ペニスですっかりほぐされた牝肉に、ぢゅぷぅっっ!!皐月さんの唾液塗れのペニスを挿入してきます。
《皐月》 【皐月】「あっ…♪ふぁ、また、あふっ、ふぁっ、おちんちん、なか、はいって、ぇ、ぁぁっ……♪」淫らな体をさらされ、膣内へも肉棒を突きこまれ…けれど先ほどの魔族の肉棒を比べるとものたりなく、膣肉はすいつくように、絡みつくように。男の肉棒をしぼりあげてしまい……
《GM》 ずぢゅるるるぅっっ!!!腸内に入り込んだ魔族ペニスは、入ったとき以上の勢いで引き抜かれ始めます。ペニスの表面に生えたうろこにアナルが引っかかり、いやらしく、みっともなく引き伸ばされ。長い長いペニスが皐月さんの体内から姿を現すたびに、名残惜しそうに吸い付く菊門のいやらしい眺めに何度もフラッシュがたかれます。意識が吹き飛びそうなほどの排泄感で皐月さんの全身を満たした…瞬間、再び息も出来ないほどの圧迫感を伴って 、ペニスが腸内を蹂躙する。本来性器と捉えられていない場所での、凄まじすぎる愉悦に悶える美女の姿は、観光客達の興奮をあおり。若者だけでなく、少年、老人までもがペニスをそそり立たせ、皐月さんへと殺到してきて。
《皐月》 【皐月】「んお”お”お”お”ぉぉっ…♪んぅっ、ん”ぅぅぅっ!んっ、んぁぁっ…!!!♪」びくんっ!と何度も体をはねさせ、大きすぎる絶頂を迎え…そして眼に映る肉棒へ、解けた顔で舌を、口を差し出し…
《GM》 開いた口に注がれるのは、たくさんの人の生臭い粘液。まるで的当てゲームか何かのように、開かれっぱなしの口内めがけていたるところから精液が放たれ。皐月さんの舌に、唇に、鼻に、頬に、額に…。蕩けた美貌が見えなくなりそうなほどにかけられる、淫液。大きく口を開けて喘ぐたびに、どろ、どろぉっと口内に流れ込み。舌をコーティングし、味覚すらも牡で支配して。全身を真っ白に染め上げられた皐月さんが身もだえすると、ちゃりん。小さく首輪が音を奏でます。お前は牝犬なんだ、便器なんだ、とその首輪は皐月さんをあざ笑っているかのようで。
《皐月》 【皐月】「は、あぁぉ、んぁ、はぁ、ふぁぁぁ………♪」雄の臭いに、精液に、快感に漬け込まれ、支配された皐月にとて、精液をそそがれるたびに、舌を伸ばして唇をなめ、のみほし、絶頂と快感の余韻にひたりながら、精液の海におぼれたように、説けた笑みをうかべて・・・
《GM》 では、ターンを回しましょうっ
《GM》 皐月さん、どうぞっ
《皐月》 はいな~!
《皐月》 オーバーロード+マジックルーン+ブレイズショット!かきすてへ!
《GM》 はいっw
《皐月》 あとポテ4も
《GM》 どうぞーw
《皐月》 15d6+17
"(kuda-dice)  -> 15D6+17 = [6,2,2,3,6,5,6,5,1,6,3,3,4,2,6]+17 = 77"
《皐月》 77点炎っ
* topic : [皐月(IV5)]
《GM》 ばたんきゅーw
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 どぷっ、ごぷぅっっ!!ペニスが脈動すると同時に放たれる白濁液。
《GM》 子宮いっぱいに注ぎ込まれたそれは、子宮口から膣内へと逆流し、ペニスと牝唇の間からごぽ、ごぽぉっと泡を立てながら零れ落ちます。
《GM》 それと同時に腸内を満たしていた魔族ペニスも引き抜かれ、精に満たされた子宮を裏側からこすり、削りあげ。幾度達したか分からない絶頂の渦に、皐月さんを引きずり込みます。
《GM》 周囲に群がっていた男達はペニスをむき出しにしたまま砂利に座り、精力が戻ると皐月さんを犯して…の繰り返し。昼過ぎに訪れたはずのこの場所ですが、気がつけば日が沈もうとしていて。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ、んっ、ぁぁぁ……♪すご、ふぁ、あふ、んぁぁっ………♪」あまりに深すぎる快感と絶頂に…男達の肉棒、というよりは精液の臭いにつつまれて、いまだ快感の中に沈み続けてもどってくることができず………
《GM》 「あ・・・っと、さすがに旅館に向かわないとまずいかな。」幹事さんがぽりぽりと頭をかきながら立ち上がると、他の町内会のメンバーもよっこいしょと立ち上がります。そして、皐月さんに再び挑みかかろうとする観光客を手で制し。「すいません。そろそろ目的地に向かわないといけないもので。」その声に、観光客達もしぶしぶ皐月さんをレイプする手をとめますが、まだまだしたりない、といった表情を見せています。
《皐月》 【皐月】「あふ、ふぁ、ぁぅ………」陵辱の手や肉棒がやみ、口元から肉棒が引き離され…もう終わり・・・?という感じて、手で体についた精液をぬぐい、口に含めてしまいます
《GM》 「ああ、そうだ。」さらさらと幹事さんは手帳に何かを書くと、それを観光客達に手渡して。「私たちはここに泊まっていますので。気が向きましたらどうぞ。」にやりと笑みを浮かべる幹事さん。観光客達はぎらぎらと粘つく目で皐月さんを見つめると、その紙をしまい、そそくさと立ち去ってしまいます。「では、奥さん。行きましょうか?」残った町内会のメンバーを促しながら、皐月さんに手を差し伸べる幹事さん。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁ……はぃ………」もぞり、と体を起こそうとしますが、体や腰が快感でぬけてしまい、ぺたり、と崩れ落ちてしまい……
《GM》 「まったく、しょうがありませんな。」小さくため息をつくと、手を引いて起こして。「よいしょ。」そのまま軽々と持ち上げると、駅弁スタイルで皐月さんを犯し始めます。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ、ふぁ、ぁぉっ、ぁっ、また、ぁぁ…♪」子宮口まで貫く大きな肉棒に、快感に染まった体は歓喜の声を上げて、淫らに男の肉棒にすいつき……
《GM》 「まだまだ旅行は始まったばかりですよ。これしきで参ってもらうと困りますな。」お仕置き、と言わんばかりに、子宮口をずんずんずんっ、と激しく小突き上げ。そして、皐月さんの後ろに歩み寄った男が…ぢゅぷんっっ!!ちゅぷっと吸い付いてくる菊門からペニスをずるぅっと侵入させてきて。
《皐月》 【皐月】「は、はぃっ、ぃぁ、んぁぁぁっ…♪わか、わ、ぁぉっ、はぁ、んぁぁ…♪お、お尻も、ぉ、んぁ、ぁぁっ…♪」精液まみれで、淫らに体を振り、腰をうごかし、2穴を再び埋める肉棒に甘い声を上げてしまい…
《GM》 「この旅行で、私たちの精液の臭いがこびりついて離れなくなるほど…犯してあげましょう。」皐月さんの美貌に顔を寄せると、生臭い息を吐きかけながらそう呟き。「安心してください。われわれが旦那さんに代わって、貴方を孕ませて上げます。そのためにここに参ったのですからね。」勇さんを裏切ることになる、背徳の烙印。それを刻み込むと男達は告げていて。
《皐月》 【皐月】「ぁ…っ、そ、それは、ぁぁっ、や、やぁ…っ、やぁ、だめ、なのに、ふぁ、ぁぁっ……♪」言いながらも、男の腰に足がまわってしまい、膣内や腸内がきゅう、と締めて男の肉棒をすいあげてしまい…
《GM》 「ふふ、駄目といいながらも貴方の子宮はきゅぅきゅぅ吸い付いてきますよ。」ぬらぁっとした舌で皐月さんの唇をなめまわしながら、自身の牝肉がどうなっているかを教え込むかのように、亀頭で子宮口をこじあけるように刺激して。
《皐月》 【皐月】「んぁぁっ……!葉、ふぁぁ、そ、そん、ぁ、でも、いいの、すごく、きもちよく、ぁ、んむ、ちゅる、ちゅ……」堕ちた子宮口は肉棒をしっかりとくわえ込んでしまい、差し出された舌に、自らの舌を絡み付けて自ら口をすってしまい…
《GM》 どちゅんっ、ぢゅぷんっ!!淫らな音を響かせながら、バスのほうへと歩き出す町内会の人々。
《GM》 この後も、えんえんと皐月さんの牝肉は嬲られ続け。
《GM》 乱入してきた観光客たちも含めて、たっぷりと精液を注がれた皐月さん。
《GM》 しかし、まだ旅行は終わらない・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 町内会旅行の日
《GM》  
《GM》 おしまいですっ