《皐月》 【皐月】「三沢皐月です。今は結婚して主婦をやっていますが、これでも昔は魔法少女として魔物と戦っていたんですよ?」
《皐月》 【皐月】「………でも、私、今は……………勇さん、ごめんなさい…身体が、もう………」
《皐月》 【皐月】「……今は、町内会の旅行で…おねがい、見ないでください、こんなの……ぁ、ふぁ、ん、ぁ…♪」
《皐月》 以上でっ
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 町内旅行という名目の、陵辱旅行。
《GM》 バスの中でさんざんに犯され、子宝に恵まれる、という神社で、観光客まで交えての長い長い輪姦の後。
《GM》 バスに戻った皐月さんは、肉体的な、精神的な疲労を覚え、ふっと意識が遠くなってしまいます。
《GM》 ただただ真っ暗な意識の中。時間の感覚も、体の感覚も全く感じられない皐月さん。ですが。
《GM》 不意に、かすかな痛みを感じます。
《GM》 その痛みが引き金となり、ゆっくり、ゆっくりと浮上していく意識。
《GM》 二・三度まぶたが小さく震え、ゆっくりと開いていく皐月さんの目に映ったのは…。
《GM》 「よし、こっちはこれでオッケーだ。」「こちらも終わったぜ。」時折ビールの缶を口に運びながら、声を掛け合う町内会の男たち。
《GM》 身じろぎしようとした皐月さんですが、体は全く動かすことが出来ず。逆にひりひりとした小さな痛みを伝えてきます。
《GM》 視線を下ろしてみると…。
《GM》 皐月さんの豊満な乳房を強調するように、胸元に這わされた縄。両手は後ろ手に縛られ、むっちりした太ももはM字に開かされ、縄でしっかりと固定されています。
《GM》 皐月さんが今いる場所は、旅館の一室なのでしょう。畳のほのかな匂いが皐月さんの鼻に漂ってきます。が、それ以上に、皐月さんの体にこびりついたままの精液の臭いが鼻につき。
《皐月》 【皐月】「んっ、つっ、ぅ………?ぁ。ふぁ…え、こ、これ、なん…あぁ……っ」意識が浮上し、まず感じるのは、いまだ覚めやらぬ身体の快感の疼き。身体をよじろうと動かそうとして、初めて身体が固定されているのに気づき…拘束の苦しさと小さ痛みは、快感の残る身体にはそれらの刺激になってしまったのか、小さく甘い声を上げてしまいます
《GM》 「ああ、起きたのかい、奥さん。」皐月さんの声に気づいたのか、酒屋のおじさんが皐月さんへと顔を向けます。「待ってなよ、準備はまだ出来てねえからな。」にやっといやらしい笑みを浮かべると、皐月さんに背を向けるおじさん。廊下のほうからがらがらと小さな音がして…。
《GM》 「借りてきたよ。」パン屋のおじさんが、小さな手押し車を持ってきます。
《皐月》 【皐月】「じゅ、準備……です、か…ぁ、んっ、ふぁ……」自分の身体から立ち上る精臭に顔をとろかせてしまい、まともな思考もできず…現れた手押し車を、とろん、と見てしまいます
《GM》 「ああ、そうさ。」にたにたといやらしい笑みの魚屋さんは。「変態牝豚の奥さんを皆さんに見てもらう準備さ。」ひょいっ、と皐月さんを軽々と持ち上げると。そのカートの上に皐月さんを乗せ、落ちないように両手首と両足首を、カートに固定してしまいます。ぷるぷるとプリンのように震える淫乳。小さく引くつきながら、大量に精を注ぎ込まれた秘唇が丸見えになってしまっていて。
《皐月》 【皐月】「そ、そんな……あ、あれだけ、見られて、犯されたのに、こ、これ以上、するんです、か……」そういいつつも、口元からは舌が出て、唇についた精液をなめとってしまい…秘所から、愛液と精液がごぼり、と。新たな愛液に押し出されるようにあふれでてしまいます
《GM》 「あれ以上されたいんだろ、奥さん?」耳たぶを後ろからはみ、れろぉっと唾液を塗りつけながら、ねっとりとした口調で皐月さんに声をかける八百屋さん。「あんたが自分からけつをふり、牝豚になれてよかった、と自覚してもらうためにすることさ。文句いいなさんな。」舌を伸ばし、たっぷりと耳に唾液を流し込み。八百屋さんが離れると、別の男がカートに手をかけ、がらがらと押し始めます。
《皐月》 【皐月】「ぁっ、ふぁ、ぁっ…♪そ、そんなこと、ない、です…ふぁ……」耳へのねばついた刺激に、声を上げてしまいますが…すぐにやんだためか、小さく頭をふって否定します・・・とはいえ、乳首はすでに硬く、胸もはっていて…
《GM》 カートに伝わる小刻みな振動。発情状態が長く続いた皐月さんには、それすらも甘い疼きを運ぶもので。右に曲がり、左に曲がり。長い廊下を進んでいたカートと男達。そしてついたところは…。
《GM》 どうやら町内会でかなり奮発したのでしょう。ホテルといってもいいロビーはとても広く。観光シーズンからは少し離れているものの、たくさんの人たちがロビーにいて、楽しげにおしゃべりをしたり、タバコをすったり、テレビを見たりと思い思いにくつろいでいます。
《GM》 がらがらがら。小さな音を立ててロビーを進むカートは嫌でも目立ち、ロビーにいる人たち全てが、淫らに固定された皐月さんへと視線を向けてきます。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁ……や、ふぁ、そん、やめて、みないで、くだ……ぁぁ……っ」視線を向けられると、淫らな雌としかいえないいでたちの自分がおり……情欲のこもった視線に、身体は自然と、さらなる輪姦を求めて高ぶってしまいます……
《GM》 ロビーの人たちは…男性は皐月さんの姿に、ぎょっとした表情を浮かべ。しかし皐月さんの極上の美貌と肢体に気づくと、にやにやといやらしい笑みを浮かべて皐月さんを見つめ。
《GM》 女性は、皐月さんに視線を向けるものの…特に何を言うでもなく。そのまままた、おしゃべりに戻っています。
《GM》 ホテルの人たちの反応も、女性達と同じで…。皐月さんを見ても異常だと思っていないようです。
《GM》 ではっ、ここでっ
《GM》 魔力判定をどうぞっ
《皐月》 はいな~
《皐月》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17"
《GM》 目標14で
《GM》 にゃw
《皐月》 期待値っ
《GM》 ではっ
《GM》 皐月さんは、何らかの魔力の波動を感じます。
《GM》 が、どこから出ていて、どんなものなのかは…ちょっと理解できません。
《GM》 町内会のメンバーは、鼻歌交じりに皐月さんをロビー正面…入り口の自動ドアをくぐれば真っ先に見える場所に、皐月さんを押していき。そしてそこでカーとのストッパーを下ろし、転がらないように固定してしまいます。
《皐月》 【皐月】「はあ、ふぁ…こ、これ…んっ、は、ぁ…だ、だめ、集中、しな、ぁ……っ」察知した魔力に、集中して追おうと思っても…身体に残る快感と、突き刺さる視線、まとわりつく臭いに頭が蕩けてしまい……
《皐月》 【皐月】「ふ、ふぇ…な。なにを……?」
《GM》 【鈴火】「みんなに見てもらう、ってそう言ってたんじゃない?」聞きなれない声。皐月さんの後ろから、学生服姿の少年がにこにこしながら歩いてきて。
《GM》 「おっ、竜胆のぼっちゃんじゃないか。あんたも来たのかい?」と、町内会のメンバーは気さくに話しかけています。
《皐月》 【皐月】「そ、そんな、こ、ここで放置…や、いや……み、みないで、おねがい、ですから……ぁぁ…っ」見知らぬ学生服の少年に、頭を振って答えます
《GM》 そしてその名前で気づけますが…。あずささんが家政婦をしているおうちが竜胆さんで、そこのお子さんが…鈴火っていう名前だった、と。
《GM》 【鈴火】「いやいや、何を今更。神社であんなに乱れてたくせに。」くすくす。笑みには悪意は全くなく。「もっと、気持ちいいことがしたいんでしょ?」にゅっ、と息がかかりそうな距離に近づき、皐月さんの目を覗き込んで。
《皐月》 【皐月】「そ、そんな、こと………」身体をそむけようにも、顔を背けようにも背けられず、そのまま覗き込まれ…感じる男の息遣いに、身体は自然と男を誘うようにくねり、高ぶり始めてしまいます
《GM》 【鈴火】「とりあえずさ、温泉行こうよ。ここはたくさん温泉があるって有名だし。」さらさらと大き目の板に何かを書いている鈴火くんは、町内会のメンバーにそういいます。鈴火くんに同意をする男達が皐月さんをそのままに、部屋に戻ろうとしています。が。
《皐月》 【皐月】「ぁ、や、いやぁ…お、おねがい、します。このまま、こんなところに、おいていかないで、ください…っ」頭を振って声だけあげます。格好は以前、精液まみれの身体に縄化粧、M字開脚と淫らさがきわまっていますが…
《GM》 「おお、忘れるところじゃった。」と、最高齢の老人が戻ってきて。懐から、巨大なバイブを取り出します。「皐月さんのおまんこは、すぐに精液をこぼすからの。栓をせんと、ホテルが汚れるわい。」にぢゅぅぅっっ!!精液で汚れた牝肉内に侵入するバイブ。老人は意外な力でそれをぐいぐいと根元まで押し込むと。ぢゅどんっっ!!子宮口にまで、バイブの先端を押し込んでしまいます。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ、ふぁ、ぁぉぉぉっ……♪」突如としてつきこまれた、奥まで食い込むバイブに、高ぶった身体は自然と反応し、顔をそらせて甘い声を上げてしまいます
《GM》 「ケツ穴もものほしそうにひくついてやがる。そんなにちんぽが欲しいのかね。」下卑た笑みを浮かべる本屋さんが。「でも俺達は温泉に行くしな。これで我慢してくれや。」アナルビーズを取り出して。「見物人も大勢いるしな。興奮するだろ?」突如始まった、美女への玩具挿入劇に、ロビーにいる男達は目を血走らせて見つめていて。中には、皐月さんのすぐそばにまで来てちらちらと見ている人までいます。本屋さんは皐月さんの固定された腰を窮屈に持ち上げると、豊かな尻肉を指で割り、バイブをくわえ込んだ牝肉の下でつつましげに控えるお尻の穴を周囲に晒し。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、、ぁぁっ、こ、こんな、ぁぁ…♪だ、だめ、お尻、わぁ……♪」あがる言葉は否定だけれど、声色は情欲に溶けた歓喜の色で…開発されたアナルを広げられると、ひくつく腸壁が見えてしまいます
《GM》 「一つ。」ぢゅぷんっ。お尻に感じる異物感。「二つ。」それは、声とともに増していき。膣内に感じる圧迫感に咥え、お尻からの異物感と、腸内で転がるビーズが開発されきった肉穴を刺激する心地よさを同時に伝えてきます。一つ一つビーズが入っていくたびに、男達からは興奮交じりのため息が漏れ。
《GM》 「なんだよ・・・変態かよ、この女。だめとか言いながら、興奮しきった声を上げやがって。」せせら笑う男ですが、その股間の盛り上がりは隠しようがなく。
《皐月》 【皐月】「は、はひっ……♪んっ、んぉっ、あ、はぉっ…♪ぁ、ふぁ」公衆の面前で秘所にバイブ、お尻にアナルビーズを詰め込まれ、肉壁が器具で両側から擦りつぶされる感覚に腰をふるわせて、顔を蕩けさせてしまい………まるで誰でも弄ってください、といわないばかりに、二つの器具が突き出される有様になってしまいます
《GM》 【鈴火】「あずささんの友達って聞いてたから、どんな美人さんかなって思ってたけど。」手にした立て札を皐月さんの横に置くと。「ただの変態さんだったとはね。ちょっと驚きだよ。」その看板には…。『女性に幸運を呼ぶ占いです。バイブのスイッチを押した際の鳴き声で運勢が分かります。』と書いてあり。『このメスを味わいたい方は、今夜9時に大広間へおいでください。』とも書かれているのがみることができます。
《皐月》 【皐月】「ぇ…ぁ、や、やぁ……な、なに……ち、ちが、変体、なんか、じゃぁ…ふぁ、ぁぉぉっ…♪」反論しかけた言葉も、本屋さんにバイブをぬきさしされ、最後までビーズを詰め込まれると言葉にもならず
《GM》 【鈴火】「でもね、皐月さん。」いたずらっぽい笑みを満面に浮かべると。また、息がかかりそうなほどに顔を寄せ。「皐月さんはここでは絶対にイけないんだ。だから、どんなことをされても、じっと我慢していないとね。」覗き込む瞳が、一瞬だけすぅっと縦になる鈴火くん。その瞳の形は…。皐月さんに竜の卵のことを教えた魔族のものと酷似していて。
《皐月》 【皐月】「はぁ、はぁ…ふ、ふぇ……あ、あなた、……っ…!?」その似た気配に、背筋がぞっ…とさめてしまいますが、それでも快感は残ってしまい、その言葉のみがすとん、と通り抜けてしまいます
《GM》 【鈴火】「それじゃ、お風呂に行って来るね。また後で、皐月さん。」ひらひらと皐月さんに手を振ると、鈴火くんは町内会の人たちと談笑しながら歩いていき。その場に残されたのは、血走った目をした男達と、皐月さんのことは目に入ってないような女性達。
《GM》 と、入り口の自動ドアがうぃーんと音を立てて開き。
《GM》 「はぁ…疲れた…。」と、女性の二人組みがロビーへと入ってきます。
《GM》 疲れた、とは言いながらも楽しげにおしゃべりをする女性達は、皐月さんに気づくと、てくてくと無造作に歩み寄ってきて。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁ、や、あ、ぁぁ………♪」淫らな姿で晒されながら、身体を高ぶらせ…男達と観光客の的になっている自分の状態に、Mの喜びが体中にひろがっていき…
《GM》 「うわぁ…すごい卑猥だね。」「うん、すごく淫乱。女として恥ずかしいよね。」「綺麗な顔をしてるのに、こんな格好をしてるなんて。」かおは普通の顔なのに、言っていることは皐月さんを女としてなじる言葉。しかしそれは、美術品の品評をしているかのように、ただ事実を述べているだけ、という感じで。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ぁぁ、やぁ、そんな、ぁ……み、みないで、おねがい、やぁ……っ」頭をふって答えますが、事実そのとおりであり…
《GM》 「あら、占いだって。」立て札に気づいた女性の一人が小さく声を上げ。「バイブのスイッチ…ああ、これね。」もう一人の女性が、いきなりバイブのスイッチを最大に入れてしまいます。とたんに牝肉をかき回し、暴れ始める巨大なバイブ。膣肉を押し広げ、圧迫し、腸内につまったビーズまでも圧迫するように動き。縛られ、そしてロビーの中。女性にバイブをいじられているという異常な状態であるのに、頭が弾けてしまいそうなほどの悦楽を皐月さんに伝えてきて。
《皐月》 【皐月】「ぁっっ、ふぁっ、あぉっっ、ふぁぁぁっ……♪」肉壷をみっちり埋めるバイブが振るえると同時に、快感が肉壷から全身に走り、甘い声を響かせてしまいます
《皐月》 【皐月】「ふぁっ、ひくっ、ひくっ、ひくぅっ……!?」絶頂を迎えるまでに高められる快感。けれど絶頂を迎えることはなく、ただそのまま高められるのみで、・・・
《GM》 「あ、出た出た。」皐月さんの艶声に、うれしそうに声を弾ませる女性達。しかし、その表情はすぐにいぶかしげなものになり。「でも、どうやって運勢とかが分かるのかしら?大吉、とかいうのかしら?」「壊れてるのかな?」一人の女性が、バイブを無造作につかむと。ぢゅぷっ、ぢゅぷぅっ!!力加減など全く考えずに、ひだ肉が絡みつくバイブを無造作に出し入れを始めます。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ♪はぉっ、ふぁぉっ♪はぁっ♪ふぁぁぁ…♪ナ、何、ふぁ、い、いって、ふぁ、いけ、な、ふぁ、ぁぁぁっ……!!?♪」乱暴といってもいいバイブの抜き差しに、アナルビーズごしに膣肉がぐちゃぐちゃにかき回され、眼をむいてあえぎ声をあげて…普段なら迎えている絶頂、けれど絶頂による解放はなく、ただあえぎ声を上げるために狂わされているようで、声のトーンがおおきく、せっぱつまったものになってしまいます
《GM》 「お客様、どうかなさいました?」そんな女性達の様子を不審に思ったのか、受付から白いスーツを来た男性が姿勢よく近づいてきて。「あの~、この占いって、どうやって運勢を占うんですか?」という女性の声に、軽く小首をかしげ。「たしか、声で分かるはずですが…。」女性に代わってバイブを手にすると。どぢゅんっ、どぢゅるっっ!!一突き一突きが子宮口に届くほどの強烈なピストン。うねるバイブで蜜肉をかき回し、あわ立たせながらも挿入を繰り返すホテルマンは。「おかしいですね・・・。」ぎゅりっ、ぎゅりりりっっ!!一番奥に挿入した状態でバイブをひねり、まるでドリルのように子宮口を刺激し始め。
《皐月》 【皐月】「はぉぉっ!かぁぉっ、か、ふぁ、あぉぉぉっ…♪!?」ぐりぐりと子宮口へねじ込まれ、声はもうほえるように言葉にはなっておらず、快感による悲鳴を上げて、縛られた身体をがくがくと震わせ、バイブのはしから愛液がしたたり、口からも唾液があふれてしまいます
《GM》 かしゃ。かしゃ。快感で埋め尽くされた意識に響く小さな音。ペニスをがちがちに勃起させた男達が、携帯のカメラを、デジカメを、ビデオカメラを皐月さんに向け。バイブで抉られ、犯され、いやらしくあえぐ皐月さんの姿を何枚も何枚も撮影していて。
《皐月》 【皐月】「あぉぅっ♪ふぉっ、ふぁぉっ♪!?も、もおおおっ、らめぇ、らめぇぇっ、ひぁっ、ひへ、ひへない、のぉっ、ひへない、ほん、おはひふ、ふぉぉっ…!!」びくんっ、びくんっ!と手押し車ごとゆれるような痙攣を繰り返し、頭の中でちかちかと光が明滅し、繰り返され絶頂を迎えられなずに高まり続ける快感に、自分が何をいっているかもわからなくなってしまいます
《GM》 「う~ん、すみません。ちょっと壊れているようですね。」バイブをひねる手を止めるホテルマン。しかしスイッチは入れっぱなしのために、絶頂にたどり着けずにもがく皐月さんの意識を白色に染め上げたままで。「なんだ、壊れてるんですか。」「まあ、こんな牝豚だから、壊れても仕方ないですよね。」皐月さんを女性だと認識していない、という状況は理解できていても、かけられる言葉は今の皐月さんに向けられているものだ、という錯覚を起こしてしまいそうで。男達に、そして女達にまで道具同然に扱われるマゾの悦楽が、皐月さんの心の中でもぞりと鎌首をもたげ。「申し訳ありませんでした。」手にした紙にさらさらと何かを書くと、快感で汗ばんだ皐月さんの胸元にぺたりと貼り付けていきます。そこには『絶頂寸止めの牝豚です。好きにいじってください。』と書かれていて。
《皐月》 【皐月】「はぁっ、ふいぁ、ぉぁ、んl、ふぁぁっ…♪とめぇ、とめれぇ、ひへはい、ふぁぁっ、ひへない、のぉっ、んぁ、ぁぉぉぉ……♪」先ほどよりも緩まったとはいえ、いまだ膣内で震え続けるバイブの動きは大きく、顔を蕩けさせ、身体を痙攣させて、甘い臭いを周囲に振りまいているのは変わりません
《GM》 「へへ…好きにいじっていいんだと…。」その張り紙を見て。じり…。ゆっくりと皐月さんに近づいてくる男達。「たまんねえ…。こんな美人を好き放題できるなんてな。」よだれをすする中年の男。「まあ…バイブを外したりはしちゃいけねえんだろうから。その分そのデカパイを楽しませてもらうぜ。」伸びた男の指が、がちがちに勃起した皐月さんの乳首をきゅっと強くつまみます。とたん、痛みと快感が交じり合った刺激が乳房全体に駆け抜けますが…。それでも、イくことは出来ず。バイブやアナルを責められていた快感に、乳房からのものも加わって、絶頂に達することが出来ない苦しさがまた増していき。
《皐月》 【皐月】「ふぉっ、らめ、らめ、、ぇぁぁぁぅ…♪むねぇ、むね、らめぇ、ふぁ、むねぇ・・・♪いけない、のぉ、らめぇ、もぉ、ぁぉぉぉっ……!!!」身体をまさぐられるたび、乳をこねくりまわされるたびに。言葉から徐々に人間の言葉が消えていき、あえぎ声を上げるだけの雌になってしまい、男達の群れの中で、悲鳴のようなあえぎ声をロビーにひびかせてしまい………
《皐月》 というこtで、アクト<淫らなる緊縛>使用でっ。
《GM》 男達の責め。それに時折混じる女性達。とはいえ、女性達はものめずらしげにバイブを数度出し入れするだけですが…。しかし、誰からも奴隷として、道具として見られているというマゾの愉悦は皐月さんの悦楽を増大し、しかし絶頂に至れない苦しさに陥れる無限の連鎖。
《GM》 それは、鈴火くんたちが湯上りで戻ってくるまで、延々と続けられ・・・。
《GM》 はーいっw
《GM》  
《GM》  
《GM》 大広間。
《GM》 パーティー等に使われるのであろう畳敷きのその部屋には、たくさんの男達が詰めかけ。血走った目で皐月さんを見つめています。
《GM》 その皐月さんはカートから降ろされてはいますが、未だロープで固定されたままで。その横に、鈴火くんがにこにこしながら立っています。
《GM》 絶頂に至れずに1時間以上責められ続けた皐月さんの疲労は重く。意識はただただ絶頂を求めて叫び続けています。
《GM》 男達の視線は突き刺さるかのように鋭く、熱く。人目を引く美貌。女性なら誰もがうらやむ豊満な乳房。絶頂を求めてひくつく牝唇に注がれていて。まるで、その視線だけで犯され、孕まされてしまいそうなほどの力を感じてしまいます。
《皐月》 【皐月】「あ、ふぁ、はぁ、ふあ、ぁぁっ…い、いかせて…おねがい、します、いかせて、くださ、ぃ……っ」絶え間ない、快感の坩堝に漬け込まれた身体は、解放された今となっても身体中にのこっており…縛られ、畳に横たわったままでも。身体をびくんっ、と震わせて、陵辱を、そして絶頂をおねだりしていまいます
《GM》 【鈴火】「う~ん。残念だけど、皐月さんがイくには…。」くすり。小さく笑うとその耳元に唇をよせ。「男の人の精液を、たっぷりと子宮に注がれないと、イけないんだよ。」するすると縄を解きながら。「旦那さん以外の人に、しっかりと種付けされないと。ね。」いたずらっぽく笑う可愛い顔。皐月さんに、これから行われる行為…だんなさんを裏切る行為をしっかりと自覚させて。「それでもいいなら、みんなにいやらしくおねだりしないとね。種付けしてください、って懇願しないと。」
《皐月》 【皐月】「ふぁ、ぁぁっ………あ、あなたぁ……語、ごめんなさい、もう、もう、こんなの、だめ、です、ぁぁ………っ、お、おねがい、しますっ、皆さんの、精液でっ、夫のいる、淫らな人妻の、膣内に、種付けしてっ、精液そそいで、皆さんで、犯して、精液付けにしてくださいっ………!」途中から何をいっているのか自覚もしていないのか……快感でぐずぐずにとかされた身体は、精液中毒となった身体は。人妻であることを広言した上で、陵辱をねだる言葉を紡いでしまいます
《GM》 【鈴火】「だ、そうだよ。本当に変態だね~。」くすくすと笑いながら、皐月さんからすっと離れると。「とうことらしいから、しっかり種付けしてあげてね。」その声に押されるように、部屋中の男達がわっと皐月さんに殺到し。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁ、ぁぁぁっ……♪」殺到する男達に、歓喜の声を上げ………
* topic : [鈴火(11)発情牡3(7)][発情牡2(3)発情牡1(3) ][皐月(5)]
《GM》 【鈴火】「ああ、そうそう。」思い出したように。「このホテルはボクが結界を張ってるから。いくら変態なことをしても、誰もとがめないよ。もっとも・・・。」くすくす。小さく笑い。「ボクがいなくなったら…皐月さんはとたんに痴女として、有名になるんだろうけど。」
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁぁ……っ、ん、ぁ…♪」男達の中で、快感に溶けている皐月に言葉は届いているのかどうか…届いていたとしても、その内容はどうしようもない、の一言であるわけで…
《GM》 では、バトルスタートですっ
《GM》 開幕はお互いなしなので、省きますw
《皐月》 はいなっ
《GM》 では、鈴火くんですが
《GM》 【鈴火】「うわ、すごいね~。みんな皐月さんのいやらしい体を求めて突進してくるよ。」くすくす。小さく笑い。
《GM》 魔淫の宴~w
《GM》 あ
《GM》 その前に、忘れてました
《皐月》 にゃふ?
《GM》 SP判定、知力をどうぞw
《皐月》 2d6+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13"
《皐月》 無理無理w<SP60
《GM》 失敗すると・・・服を脱がされたままのえっちになりますので、APなしですw
《皐月》 りょーかいですw
《GM》 と、いうところでw
《GM》 知力でさいころをどうぞっw
《皐月》 2d6+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11"
《GM》 2d6+12
"(kuda-dice)  -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20"
《皐月》 むりっ
《GM》 というところで・・・w
《皐月》 ではこちらからー、ですね
《GM》 男達が目を血走らせて、皐月さんを求めている・・・。その事実が、皐月さんの胸の奥にぽぉっと火をともします。
《GM》 それと同時にずぐ、ずぐっと体がうずき、耐え難いほどの淫熱が体にこもり始め。
《GM》 というところで、催淫をぷれぜんつw
《GM》 で、皐月さんどうぞっw
《皐月》 【皐月】「ぁ、ふぁ……っ(ごくり」これから始まる陵辱に、思わずつばを飲み込み、身体が自然と開かれてしまい・・・
《皐月》 前衛のに…
《皐月》 あーいや
《皐月》 後ろの雄3に!
《GM》 ・・・ぎくっ
《皐月》 マジックルーン+ブレイズショットっ
《GM》 はーいっw
《皐月》 2d6+17
"(kuda-dice)  -> 2D6+17 = [1,1]+17 = 19"
《皐月》 がーんw
《GM》 だーくばりあーっw
《GM》 何とか生きてまふw
《GM》 ではっw
《GM》 では、3人続けていきますっ
《GM》 1d6+16 パワーアサルト 1
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《GM》 1d6+16 パワーアサルト 2
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《GM》 2d6+11 イビルフォース
"(kuda-dice)  -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22"
《皐月》 シールドシールドシールド!
《GM》 以上ですっ
《皐月》 一発につき15止めて…
《皐月》 じゃない、13
《GM》 はいっ
《皐月》 8の4の9の・・・21点もらいます
《GM》 はいっ
《GM》 あくとはありますか?
《皐月》 一気に半分以下!
《皐月》 七つ全部いきましょうか、これw
《GM》 はーいっw
《GM》 ではでは・・・っw
《皐月》 いちおう宣言しますー
《GM》 はいっw
《皐月》 <あふれ出す雌汁><あの人の幻影><白濁をなめ取る舌><淫猥に歪む果実><熱い蜜つぼ><菊辱><自ら振られる腰>で!
《GM》 はーいっw
《GM》 都合がいいといえば、都合がいいですね・・・w
《GM》 ではっw
《皐月》 あはw
《GM》 【鈴火】「あ、ちょっと待ってね~。」皐月さんの肩に、乳房に、太ももに手を伸ばしかけた男達を、唐突に鈴火くんが制します。少年でありながら、身にまとう強烈な力が、暴走状態である男達すらも押しとどめ。不満げではありますが、鈴火くんの言うことを聞いている状態です。そんな彼らににっこりと笑い。「まずは、準備をしないとね。」ぱちん、と指が鳴らされると、部屋の奥にあるプロジェクターのようなものに光がともり・・・。
《GM》 【勇】「えっと…このチャンネルでいいのかな。」という声とともに映し出される、愛しい愛しい夫の姿。
《皐月》 【皐月】「ぁ、ぇ、ふぁ………え、ゆ、勇、さん、っ…!?」男達の陵辱をまちわびていた身体が、映し出された夫の姿にびくんっと震えてしまい…
《GM》 【鈴火】「旦那さん、出張中?ビジネスホテルかどこかにいるみたいだね。そこでアダルトのチャンネルを見てるみたい。」くすくす。小さな笑み。勇さんはビールを片手にベッドに腰を下ろすと。
《GM》 【勇】「皐月には悪いけど…。」やや罪悪感にかられたような表情を一瞬浮かべ。しかし、興味に勝てなかったのか、画面をじっと見つめ始めます。
《皐月》 【皐月】「そ、そんな、まさか、こ、ここを………?」思わずてで股間や胸を隠そうと…してしまいますが、縛られているのでできず、そのまま足を閉じてぺたん、と座り込んでしまい…
《GM》 【鈴火】「あ、ちなみに…。」くすくす笑いが大きくなり。「こちらの映像は、あっちに映ってるよ。こちらの声はとりあえずカットしてるけど。」その声と同時に。
《GM》 【勇】「・・・気のせいかな、皐月に似てる・・・ような気がするけど。」と、いぶかしげな勇さんの声が聞こえてきます。
《GM》 【鈴火】「まあ、認識阻害の術をかけてあげてるから…皐月さんに似た別の人、としかにんしきできないけどね。」
《皐月》 【皐月】「や、いやぁ…み、みないで、勇さん、そんな、やぁ……っ」頭をふるふるとふってしまいます。けれどそんな中でも、身体はうずきっぱなしでして……
《GM》 【鈴火】「おまたせー。」気楽な声で男達に声をかけると、今までお預けをされていた男達が一斉に襲い掛かります。
《皐月》 【皐月】「だ、だめぇ…っ、お、おねがい、勇さんが、夫が、みて……っ」さすがに逃げようとしますが、快感で溶けた身体はいうことを聞くはずもなく…
《GM》 男達は皐月さんの細い腰に手をやると、ずにゅぅぅぅっっ!!いきなりの挿入。尻肉を割り入って入り込む巨根は、じゅくじゅくにほぐれたアナルに勢いよく出し入れされ。カリで引っ張られる尻穴のしわが伸び、まるでひょっとこのようにペニスに吸い付いているところが見えるように、皐月さんを抱えあげながら犯し始めます。ものほしそうにひくつく牝穴にはペニスは挿入されず、画面に映る勇さんに見せ付けるように、牝唇を思い切り広げられ、蠢く襞肉や、その奥で子種を欲しがる子宮口までもが見えるほどに穴が拡張されて。
《皐月》 【皐月】「はっぁおぉぉぉっ…♪ぁぁっ、おしっ、おしりぃ、ふぁ、んぁぁっ……♪」突然のアナルへの挿入、けれど上がる声は悲鳴ではなく、快感の声で。夫が見ているにもかかわらず、体中から頭まで響く快感に、顔を溶けさせて甘い声を上げてしまいます
《GM》 【勇】「うわ…すごいな…。」男肉をむさぼるアナル。それを間近で見せられて、勇さんは小さくつばを飲み込みます。「皐月にこんなことは…できないよな。皐月は大人しいし。こんなこと抵抗するに決まってるし。」呟くような勇さんの声。その考えを裏切っているのは、今夫の前で尻肉をむさぼられている変態妻で。
《皐月》 【皐月】「ふぁぁっ…ゆ、勇さん、子、こんなぁ、ふぁ、して、くれないじゃない、ですか、ふぁ、ぁぉっ、ふぉぉっ…♪」性感帯として開発されきっているアナルを何度もえぐられ、身体を、腰を震わせて…絶頂を迎えようにも、けれど子宮に精をうけているわけではなく、再び溜まる一方の快感。秘所は自らくぱぁ、と雌汁を滴らせて開き、精液を求めてしまいます…
《GM》 「いけねえ旦那さんだよなぁ。こんなエロ尻を犯さずにほおっておくなんてよ。」尻穴を抉る若者は、その心地よさに顔をゆがめながらも、どぢゅんっ、どぢゅんっ!!力強いピストンを繰り返し。「物足りなかったんだろ?旦那とのセックスが。尻穴を犯されず、ほおっておかれてよ。」勇さんをなじるような男の声。それはじんわりと皐月さんの心にしみこんできて。皐月さんがいかに牝肉を広げ、男達を挑発しても。男達はそれに乗ることはなく。「なんだ?もう入れられたいのかよ?この淫乱がっ。」逆に、勃起乳首をきつくひねり上げながら引っ張り、巨乳が淫らにたわみ、形を変えるさまをにやにやと見つめて。
《皐月》 【皐月】「ふぁぁっ、はうっ、ふぁっ…♪は、はいっ、ものたりなかった、ですっ、ゆうさんっ、一回で、おわってしまって、ふぁぁっ…♪身体、うずいて、どうしようもなくなって、るんですっ…!んぅっ、胸、いいですっ、すごぉ、ふいぁぉっ・・・!ほしい、ですっ、おちんちん、精液おまんこのなかに、いっぱいほしいですっ!」それは先日のベットの上で感じたことで……胸を引っ張られ、もてあそばれ、腸内をえぐられ。快感に流されて、その時のことを残さず暴露してしまいまい…
《GM》 【勇】「え・・・?」皐月さんの痴態を見つめながら、股間をもぞもぞとさせていた勇さんですが。皐月さんが声を発するのと同時に、小さく声を上げて動きを止めます。
《GM》 【鈴火】「あ、ごめん、皐月さん。今の言葉、向こうに流れたかも。」くすくす。意地悪に笑う鈴火くん。「あ、でも勇さん、ってところは何とか聞こえなく出来たから。安心してね。」
《皐月》 【皐月】「あっ、ふぁ、そ、そんっ、んあっ、ふぁっ、ぁっ、でも、でもぉ…あふっ、こんな、ふぁぁっ…♪」一瞬の躊躇、でもすぐに快感に流されて、甘い声で鳴いてしまい…
《GM》 「へへ、おっぱいがそんなにいいのかよ?」にやにやと笑みを浮かべる中年が、懐から小さな円形の物を取り出します。それは、釣糸。ききぃ、と小さくきしる音を響かせながら釣り糸を伸ばした男が。「もっと感じるようにしてやるよ。」右の勃起乳首の根元に糸をきつく巻きつけてしまいます。そして、胸を中央に寄せるようにしながら、左の乳首にも糸をかけ。そしてクリトリスにもきつく巻きつけると、また右の乳首に紐をかけます。両乳首、クリトリスがちょうど糸で結ばれたようになって拘束され。きつく締め付けられる痛みと快感。そして中央に寄せられている乳房が元の形に戻ろうとするたびに引っ張られる、乳首とクリトリス。卑猥に飾り付けられた皐月さんの体は、糸による攻めすらも過敏に反応し、最大限の悦楽を皐月さんの胎内に波紋として走らせて。
《皐月》 【皐月】「ぇぁ。ぁぅっっ…♪ふぁ。い、痛ぁ…♪やめぇ。lこれ、きっ、ふぁぁっ!派、はずして、くだ、ふぁ、ぁおぉぉっ…!!」ただでさえ大きな胸が後ろからの突き上げで大きく揺さぶられ、そのたびにクリに乳首に食い込み、ひっぱられ、愛液が床に滴りおちて…くっぱり開いた秘書がひくつき…快感が飽和しているのか、絶頂を迎えられないにもかかわらず身体を断続的に振るわせ始めます。
《GM》 「やらしくよがってるくせに、外してだと?」下卑た笑みの男は、ちょうど三角形の形についている糸の中央、両乳首とクリトリスの中間点の2本の糸を寄せるように糸を結ぶと。「ああ、もっとしてくれってことか。すまんな、理解できんで。」その一本の紐を、思い切り引っ張ります。くんっっ。乳首が、クリトリスが勢いよく引っ張られ、今までじんじんとしていた痛みが、瞬間的に増幅され、そして乳首を、クリトリスを責め上げられる悦びに、体が鋭く反応してしまいます。男はそのままくんっ、くんっ、と何度も糸を引っ張っては皐月さんの急所を徹底的に責め上げていき。
《皐月》 【皐月】「ぁぉっ、んぉっ、ふぉっ…!!ふぁ、ぁっ、んぁっ!こんっ、らっぁぁっ…♪らめぇ、こわれ、おかしくmなる、、るるぅ……!!♪♪」何度あげたか分からない、悲鳴のようなあえぎ声を。糸を引っ張られるたびに、胸を突き出すように身体をそらせ、眼をむいなき。腸内は肉棒から精液を吸い上げるように吸い付き、締め付け初めてしまいます
《GM》 「ほらほら、奥さん。これが欲しいんだろ?」ぴたぴた。よがり狂う皐月さんの頬に当てられる、生々しい暖かさ。恥垢まみれで強烈な臭いを発するペニスが、皐月さんの頬をぬらぁっとすべり、ふくよかな唇に押し付けられます。荒い息をつくたびに流れ込む牡の臭い。いつも清潔な勇さんからはけっして嗅ぐことが出来ない牡の臭いが、皐月さんの脳を満たしていき。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、あうっ、ほ、ほしいです、おちんちん、男の、臭い、んぁぁ……♪」脳まで快感で溶けてしまったのか、頬をたたく肉棒のほうへ、溶けた雌の笑みを浮かべ……舌を突き出し、肉棒をなめ、キスをするようについばみ、舌を這わせ、なめあげていきます…
《GM》 「ふふ、旦那のちんぽと俺のちんぽ、どっちが美味いかいってみな。」亀頭を這う舌に自らもペニスを擦りつけながら、にやにやと笑う男。皐月さんの舌にはこってりとした恥垢と、溢れる先走りがたっぷりと乗り。牝をうずかせる牡のフェロモン混じりの味で、皐月さんの口を支配していって。
《皐月》 【皐月】「あふっ、ふぁっ、こ、こっちのおちんちんが、おいしいです、あむ、ちゅば、ちゅる、んくっ…男の、臭いがいっぱいしてぇ、頭まで、蕩けそうで、ふぁ、ちゅる、じゅば、じゅる……勇さんの、おちんちん、綺麗だから、こんな味しない、んです、ふぁ、あむ、んむぅ…」顔に肉棒を擦りつけながら舌を這わせ、やがて口にくわえて顔を前後にふり、舌を絡めながらしゃぶり始めてしまいます…夫が見ているにもかかわらず
《GM》 【鈴火】「あ、ごめんね。今のも聞こえてる。久しぶりの術は、制御が大変だなぁ。」と、申し訳なさそうに言うものの、その目は笑っていて。明らかに意図的にしている、ということが分かります。そして、皐月さんの口内を犯す男は、皐月さんの後頭部をわしづかみにすると。ぢゅぷっ、ぢゅぷんっ!!皐月さんの喉奥を抉るほどの勢いで、ペニスを出し入れし始めます。大きすぎるものが口内を、喉奥を埋めていく苦しさ。牡に蹂躙される喜び。ペニスで口内を刺激される快感に、ペニスが引き抜かれるときの解放感。口腔セックスでの女の愉悦をたっぷりと味合わせながら、皐月さんの口内の性感帯を正確に開発していく男。それは、皐月さんをペニスを見ただけで発情する淫乱牝に仕立て上げるための行為でもあり。
《皐月》 【皐月】「んむぅっ、ふぁ、あむ、ちゅる、ちゅば、ふぁ、んむぅっ…♪ちゅる、ちゅば、んく、んぐっ……♪」頬をすぼませ。鈴火の言葉を聞こえていないかのように肉棒にむしゃぶりつき、吸い上げて……2穴につきこまれた肉棒に脳まで溶けたのか、夢中になって顔を溶かせてすいあげ………ただ放置されている秘書だけが、ひくつきながら愛液をだらだらと滴らせ、広間に女の匂いを広めていってしまいます
《GM》 口内を埋め尽くすペニス。鈴口が喉奥の粘膜を何度かなで上げ、濃厚な先走りをたっぷりと塗りつけていきます。そしてそのまま、口内に満たされた唾液ごと、ペニスが引き抜かれ。皐月さんのすぐ目の前で、ペニスが挑発するようにゆらゆらと揺れています。
《GM》 【鈴火】「さて、皐月さん。入れて欲しい?」ぴぃんっっ。3点を固定した糸を強くはじく鈴火くん。糸に走る震えが増幅され、乳首を、クリトリスをびりびりとしびれさせて。
《皐月》 【皐月】「ぷはぁ…♪ぁ、やだ…もっと、ください、おちんちん、精液、ふぁ……ぁぁぁっ♪は、はいっ、ほしいですっ、なかにおちんちんっ、精液ほしい、ですっ…!」まるで犬のように、肉棒へ顔を向け、口を開いて舌を伸ばし、肉棒をなめ上げて……
《GM》 【鈴火】「なら、きちんとそう言ってみようか?」画面越しに瞬きもせずにこちらを見つめる勇さんを指差して。「旦那さん以外に種付けされたくてしょうがない、って謝らなきゃ。あと、入れてくれる人におねだりもしないとね。違う?」皐月さんの髪を優しく撫でる鈴火くん。まるでペットの毛並みを整えているかのような、緩やかな動き。
《皐月》 【皐月】「あ、ぁぁ……」その言葉にテレビのほうをむき、肉棒をしごいている夫の姿をみて、ごくり、とつばを飲み込み… 「お、おねがいします、私はぁ、夫以外にも、男の人に、おまんこに種付けされたい、淫乱な雌妻、なんですっ、ああ、あなた、ごめんなさい、でも、我慢できないんです、身体がおちんちん、精液ほしがって、どうしようも、ないんです、ふぁぁ…♪皆さん、こんな淫らな雌妻のおまんこに、いっぱい、精液注いでください……っ」完全に飽和した快感に、体中が溶けた笑みを浮かべて、テレビごしに夫に、そして周囲の男達にいうように、夫の見ている前での陵辱をおねだりしてしまいます…
《GM》 【鈴火】「はい、よく出来ました。」にこりと笑う鈴火くん。「ちなみに今のも聞こえてるよ・・・って、もうきらなくてもいいか。」音声を聞こえなくすることをやめたようで。小さく笑いながら、傍らにおいてあったコーヒーを一口。
《GM》 いやらしいおねだりに興奮したのか、男の一人が皐月さんに駆け寄り。その細い腰をつかみ、体を無理やり持ち上げます。ぢゅぷ、ぷぅっ。腸内でペニスが擦れる音に空気が混じり、小さなおならのような音を立ててペニスが引き抜かれ。代わりに。ぢゅぷぷぷぅっっ!!じらされ、責められ、すっかり売れきった牝肉に、勇さんのものとは比べ物にならないたくましいものが、勢いよくつきこまれます。ぢゅどんっっ!!響く肉がぶつかる音。強い腰使いはまるで鈍器の一撃のように、皐月さんの息を一瞬詰まらせ。そしてそれと同時に、牝肉を牡に支配された悦びと、膣襞をかきむしられる快感が皐月さんに襲い掛かって。
《皐月》 【皐月】「ふぁぁぁっ…♪お、おっき、ぃぁぁ……♪」膣内を埋める男の肉棒の熱さに歓喜の声を上げ、顔を溶けさせ…すでにぐずぐずに解けていた膣肉は男の肉棒に絡みつき、吸い上げるように膣肉全体で締め付け……子宮口に肉棒の戦闘を加えたまま、もっと億へ、というように腰を押し付けてしまいます
《GM》 そしてすぐさま。づぷんっっ!!引き抜かれたアナルのペニス。再び快感を求めて、男がそのいやらしくほぐれきった淫乱穴にペニスを押し込みます。ごり、ごりぃっっ!!腸内を圧迫するペニスは薄肉を押しつぶし、膣肉を埋めるペニスに、そして腸内のペニスにそれぞれの襞を押し付ける形になり。カリで腸壁をすりつぶし、かきむしりながら侵入するそれは、子宮を裏から激しく擦りあげます。勇さんとのセックスでは味わえない、複数だからこそ味わえる子宮への直接の刺激。びりびりと走る電流が悦楽となり、皐月さんを性の悦びで満たしていって。
《GM》 【鈴火】「ほら、旦那さんに報告して。今どんな風に感じてるのか、どうされるのが気持ちいいのか。旦那さんの粗末なものでは味わえなかった快感を、きちんと報告しなきゃ。」くすくす笑いながら指示をする鈴火くん。それは、旦那さんの…勇さんの牡としてのプライドを踏みにじる行為。
《皐月》 【皐月】「はぁ、ふぁ、ぁぉっい、んぁぁっ…♪あは、すご、すごい、のぉっ、これ、コレ、いいっ、すごく、いいです、ふぁぁっ…♪おちんちん、いっぱい穴、うめて、快感、すごくてぇ、ふぁ、ぁぁぁっ……あなたのじゃ、だめなのぉ、おちんちん、いっぽんだし、これより、小さくてぇ、ふあぁっ…こっちのほうが、おちんちん、いいんです、おまんこっ、お尻っ、子宮ゆさぶられて、ふぁぁっ♪♪♪」身体を前へ倒し、男の身体へ豊かなみずみずしい身体を預けながら…自ら腰を降り始め、より深く、より広く膣肉を擦り上げるように、淫らにうごめかし、膣内も腸内も男の精をm求めて吸い上げ始めてしまいます
《GM》 「へへっ、しっかり種付けしてやるからな・・・っ!!」皐月さんの愛液と、自身の先走りを混ぜ合わせ、泡立たせかきだしながら、激しく腰を振る牝肉をむさぼる男。それに負けじと、アナルを抉る男も菊門を強く引っ張り、裏返しながら腰を回し、狭い肉穴を拡張しながら、子宮裏に狙いを定めて執拗にペニスをこすり付けます。悦楽に染まり、快感しか考えられなくなった皐月さん。ふと気づくと、その皐月さんを血走った目で凝視しながら、勇さんは取り出したペニスを激しくしごいていて。無数の男達に犯される妻の姿。自身はそう認識できてないにしても、皐月さんからは自身のいやらしい姿でオナニーをしている旦那さんの姿に変わりなく。
《皐月》 【皐月】「あ、はぁ、ふぁあっ…ああ、みて、興奮して、そんな、ふぁ・・・…♪あんっ、んっ、んぁっ…♪はぁ、もっと、して、いっぱい、さつきに種付けして、精液くださ、ふぁぁ、ぁぉっ…♪」ずちゅっ…!と何度も膣内をこねられているうちに、子宮口に肉棒の亀頭をくわえ込んでしまい…そのまま亀頭を固定し、腰をふり、男へ、そして夫へ精液を催促するかのように雌のように媚びた笑みを浮かべておねだりしてしまい…
《GM》 「よしっ、腹が膨れ上がるほど…注いでやるぜっ!!」カリ首に牝唇が引っかかるほど引き抜かれたペニスは、皐月さんにとどめの一撃を加えるべく、今まで以上の勢いで膣襞を割り入ってきます。無数の襞の一つ一つまでもが大きく張ったえらに擦り上げられ、すりつぶされ。大量に漏れる精液と愛液を押し付けるように塗り広げていき。ずどんっっ!!精液を求めてひくつく子宮口に、斧のような重すぎる一撃を加えます。勇さんに代わって皐月さんを孕ませるべく、亀頭をぴったりと肉環に押し付けたまま。放たれる黄色がかった粘っこい白濁液。子宮口を押し上げ、鈴口をもぐりこませた亀頭から勢いよく放たれるそれは、女性の聖域を内側から焼き始め。今まで達することが出来なかった絶頂へと、皐月さんの意識をあっという間に跳ね上げていきます。
《GM》 「うぐっ・・・!!」アナルを犯している男も、皐月さんの桃尻にぴったりと腰を押し付けると、腸内の奥深くめがけてザーメンを大量にぶちまけ始めて。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、っぁぁぁっ…!♪精液、きて、あつっ、ふぁ…!?ぁぉっ、ふぁ、ぁぁぁぁぁぁっ………!!!!!」精液を子宮にあびたとたん…びくんっ!と身体がはねあがり、膣肉とアナルがざわめきながら飲み込むように締め付け……頭の中が真っ白になり、絶頂を迎えて……迎え続けてしまいます。
《皐月》 【皐月】「ひあっ、ぁぃっ、ぉぁっい、ほれ、ひぁいって、いく、いく、いって、ぃぁぁぁぁっ…!?」あまりの快感に、身体をなんども何度も、膣肉まで痙攣させて、絶頂から降りられず、身体を男に挟まれたまま、はねさせ続けてしまいます…
《GM》 ごぽ、ごぽ・・・ごぽ・・・。放たれた精液は子宮から逆流するほどに多く。子宮口から流れ出た精液が襞肉に染み込んでいき、旦那さんではない牡の味を強烈に意識させられて。
《GM》 【勇】「皐月・・・皐月・・・っ。」犯されている皐月さんを、皐月さん似の女性としか認識できない勇さんは、皐月さんの名を呼びながらペニスをしごき。体を小さく震わせると、むき出しの亀頭からザーメンを勢いよく放ち始めます。
《皐月》 【皐月】「あ、ふぁ、ぁぁっ、いいっっ、なか、しみこんで、精液いっぱ、ふぁぁぁっ……いいの、これ、もっと、もっと、ください、中にいっぱい、くださいぃっっ……あなたの精液、もっとぉ…っ!」そのまま、もっと精を催促するように、再び根元まで肉棒をくわえ込み、男のものを締め上げ、絡みつかせ、しごいてしまいます……
《GM》 「まあ待てよ、牝豚。」ぢゅぷんっ、ぢゅぷぷぅっ。勢いよく引き抜かれる二本のペニス。とんっ、と皐月さんの背中を押すと、四つんばいにさせて。「てめえには、ここにいる全ての男のちんぽをはめて、孕むまで犯されるんだ。時間はまだまだあるさ。」振りぬかれる平手。むっちりと肉が詰まった美尻にくっきりと赤い跡を刻み付けると。そのままバックの体勢で、別の男がペニスを挿入してきます。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、ぁぁっ……」引き抜かれるときに、寂寥感に襲われてさびしげな声をあげるも… 「ふぁ、ぁっっ、また、また、ぁ、おちんちん、中に、ふぁぁっ……♪」新しい男の肉棒の進入と共に声と顔を蕩けさせ、陵辱を受け入れてしまいます
《GM》  
《GM》 では、ターンを進めましょうっw
《皐月》 はいなw
《GM》 鈴火くんは、何もしないので・・・w
《GM》 皐月さん、どうぞっw
《GM》 ちなみに、先ほどは3を攻撃してますねw
《皐月》 オーバーロード+スプリット+ブレイズショット+ポテンシャル4!<雄2と雄1へ
《GM》 どうぞーっw
《皐月》 13d6+17
"(kuda-dice)  -> 13D6+17 = [2,1,4,5,5,3,2,4,3,3,6,4,1]+17 = 60"
《皐月》 60点進呈
* topic : [鈴火(11)発情牡3(7)][皐月(5)]
《GM》 あぶない、ぎりぎりでしたw
《皐月》 こわっw
《GM》 では、3の攻撃が・・・w
《GM》 2d6+11 イビルフォース
"(kuda-dice)  -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19"
《皐月》 シールドっ
《皐月》 6点もらいmすっ
《皐月》 残り8~
《GM》 はいっ
《GM》 では、あくとはないですよね?w
《皐月》 ないですw
《GM》 次のターン、皐月さんどうぞっw
《皐月》 らじゃ、マジックルーン+ブレイズショット+ポテンシャル1!
《皐月》 3d6+17
"(kuda-dice)  -> 3D6+17 = [1,4,6]+17 = 28"
《皐月》 28点ほど
* topic : [皐月(5)]
《GM》 でけでんっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 あれから数時間が過ぎました。
《GM》 男達の欲望は止まることなく、皐月さんが何度絶頂に達しても、次から次に男が群がり。そのがちがちに硬直したペニスで皐月さんをむさぼり、大量の精液を注ぎ続けています。
《GM》 子宮から、アナルから、大量に精をこぼしながらも、繰り返し繰り返し腸壁を、膣肉を調教され続け。
《GM》 今は男達は休憩中のようで、部屋のいたるところに全裸で座り、ビールやジュースを飲んだり、楽しげに談笑したりしています。
《GM》 そして、皐月さんは・・・。
《GM》 頭には、犬耳のカチューシャ。お尻には犬尻尾つきの極太バイブを入れられ、乳首とクリトリスを責める糸にかけられた糸をリード代わりに引っ張られ、男達の間を四つんばいで歩き回り。
《GM》 男達の股間に顔を埋め、そのつややかな唇で、舌で男達のペニスに奉仕を続けています。
《GM》 そう、牝犬のように・・・。
《皐月》 【皐月】「あむっ、んむぅっ、んむっ、ちゅば、ちゅる、んく、んぅぅっ…♪あふ、ちゅる、むちゅる……」体中に男の精を刷り込まれ、雌の臭いを漂わせながら。男の肉棒を、溶けた笑みで恍惚としゃぶり、転がし、吸い上げて……
《GM》 「ほら、もっと気合を入れてしゃぶれっ。」ぐんっっ。引っ張られる釣り糸。とたんに、皐月さんの牝の本能をうずかせる悦楽が体中を駆け抜けていき。
《皐月》 【皐月】「んぅっ、ふむぅぅっ…♪あむ、んむっmんぐっ、じゅば、じゅば、じゅる、ちゅば、じゅるるっ」途端にあがる甘い鼻声。そして激しくなる顔の動きと舌使い…男の精を肉棒をむさぼるように、雌犬のように激しくしゃぶりつき…
《GM》 「うぐっ・・・でるぞっっ!!」皐月さんの淫らな奉仕に腰を震わせた男が、皐月さんに陰毛がつくほどに腰を押し付けると、もう何度も出したはずなのになお濃いままの精液を、喉へと直接注ぎ始めます。ねっとりと喉すら犯していく白濁の感触。臭い、味が再び皐月さんの理性を狂わせていって。
《皐月》 【皐月】「んむっ、んぐっ、ごくっ、ごくっ、ごきゅっ………♪」精液を飲み干しながら、精の臭いが口から頭に浸透し、頭を快感へと蕩けさせ………狂った理性はそのまま男を求めるように、精を吐き出す男へなおもしゃぶり続けてしまいます
《GM》 「くく、しゃぶるだけでいいのかよ?」皐月さんがペニスをむさぼっている男の隣。片膝を立てた男が、下卑た笑みとともにそう口にします。「欲しかったらどうするか…分かってるよな?」挿入されたければいやらしくねだれ、とそういっていて。
《皐月》 【皐月】「あふ、ふぁ……♪お願いします…淫らな雌妻奴隷の、淫乱おまんこに……皆さんのふといおちんちんをいっぱいつきこんで、精液をそそぎこんでくださぃ…♪」肉棒から口を離し、溶けた笑みを浮かべて片足をあげ……精液と愛液の滴る秘所をさらけ出してしまいます。その姿はあたかも犬のようで……
《GM》 「すっかり牝犬が板につきやがったな、この淫乱がっ!!」全戯もなにもない、ただ自身が快楽をむさぼるための動き。一気に根元まで突きこまれたペニスが、皐月さんの膣肉を拡張しながら激しく暴れ。ペットとして、道具としか見られていないという自覚と、男達の精処理便器として使われることの狂った悦びが、皐月さんを満たしていきます。
《皐月》 【皐月】「んぅっ、ふぁっ、んぁっ、ぁふっ、ふぁ、ぁぁっ♪あはっ、すごい、です、おちんちん、すき、すきぃ……♪」愛情もなにもない、夫とは違う性の交わり。けれど身体も理性もくるった皐月にとって、その肉悦だけは確かなもので…その喜びに、解けた笑みを浮かべて甘い声を上げ…
《GM》 【鈴火】「旦那さんのおちんちんよりも好きなんだ?」くすくす。小さく笑う鈴火くんは、レコーダーを取り出すと、皐月さんの口元に近づけて。「これからもみんなに犯して欲しいでしょ?犯して欲しくない?」と、囁く声。それは理性を蕩けさせるように甘く。
《皐月》 【皐月】「ふぁltっ、はい、犯してほしいですっ、いっぱい、皆さんにおかして、おちんちんほしいですっ、精液中にほしい、ですっ……♪」何をしているかも理解せず、問われるままに、身体の赴くままにこたえてしまい…
《GM》 【鈴火】「じゃあ、ちゃんと宣言しようか。旦那さんのペニスでは物足りないから、三沢 皐月はあなた方の精処理便器として、今後生活しますって。ちゃんと名前を言うんだよ?」ぢゅどんっ、ぢゅどんっ!!皐月さんの牝穴を犯す動きはどんどん速くなり。ぷっくりとふくらんた亀頭は、射精が近いことを示していて。
《皐月》 【皐月】「あっ、ふぁっ、んぁっ、はいっ…!お、夫のおちんちんでは、物足りない、ですっ、三沢皐月はぁ、皆さんのおちんちん、のぉっ、精処理便器として、今後せいかつ、しますからぁっ、ふぁ、ぁぁっ、い、いきます、精液ください、いきます、からぁっ…♪」快感に流されるまま、夫を裏切る言葉をそのまま記録させてしまい……
《GM》 【鈴火】「はい、よくできました。」にっこりと笑うとマイクを切って。「それじゃ、ボクは温泉にまた行ってくるから。皐月さんはこのまま犯され続けててね。」部屋の入り口へと歩いていく鈴火くん。「…旅行はまだまだ長いし。楽しみだね。」
《GM》 ぱたん。と扉が閉められると。再び皐月さんの口内に強烈な臭いを放つ包茎ペニスが突き入れられ。
《皐月》 【皐月】「派いっ、はいっ、おかされ、ふぁ、ぁっ、いき、いきますっ、ぁ、ふぁぁぁっ……!!あむっmんぐっ、んぅくぅぅっ…♪」その言葉と共に身体を震わせて絶頂を迎え、その口へ肉棒をつきこまれて朦朧とする快感につつまれて……
《GM》 豊満な皐月さんの肢体を染め上げる白濁液。朝からずっと犯され続けた皐月さんの体には精の臭いがこびりつき。それが皐月さんの、男達の性欲を強く刺激し、そしてまた犯されての連鎖関係。
《GM》 延々と犯され続け、認識阻害がかかっているとはいえ、旦那さんにまでその痴態を見られてしまった皐月さん。
《GM》 しかし、旅行は始まったばかり。
《GM》 淫らに彩られたこの旅行が終わった時、皐月さんはどうなっているのか・・・。
《GM》 それは、誰にも分からない・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 裏切りの時
《GM》  
《GM》 おしまいですっ