《細雪》 【細雪】「こんにちは。私は霧宮細雪。先日結婚したばかりです」
《細雪》 【細雪】「慣れないことも多いのですが、あの人がいるから幸せ……」
《細雪》 【細雪】「呪い?今のところは何もありませんよ……?」
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》  
《GM》 始まりですっ
《GM》  
《GM》 細雪さんが嫁いだ先は、霧島神宮という、結構大きな神社。
《GM》 この町に住んでいる人に尋ねると、すぐに返答が帰ってくるほどに、地元では慣れ親しまれています。
《GM》 そんな霧島神宮の一人息子である真さんと、一生をともに生きる誓いをした細雪さん。
《GM》 とはいえ、結婚式は挙げておらず、婚姻届を提出しただけ。
《GM》 事後とはいえ、細雪さんのご両親には、実直で優しい人柄の真さんはとても歓迎されたのですが…。
《GM》 境内に朝もやがかかる早朝。細雪さんは境内を箒でお掃除中。
《GM》 神社の朝は早く、真さんもお父さんとおじいさんに連れられて、朝の儀式の最中です。
《GM》 籍を入れて数日後。細雪さんは真さんとともにこの神社を訪れたわけですが。
《GM》 その時、真さんのお父さんとおじいさんが、どことなく渋い顔をしていたのが、ふっと頭をよぎります。
《GM》 しかし反対などは全くされず、細雪さんはこの神社で暮らすことになりました。
《GM》 おじいさん、お父さんに真さんと、男性ばかりの真さんの親族。
《GM》 真さんの親戚などは頻繁に神社を訪れますが…。基本的に、4人で生活をしています。
《GM》 本殿の方からろうろうと流れてくる、祝詞を読み上げる声。それをぼんやりと聞きながら、掃き掃除を続ける細雪さん。
《GM》 早朝の散歩なのか、境内にはちらほらと人影があり…。細雪さんに気づくと、彼らは小さく会釈をしてきます。
《細雪》 【細雪】「おはようございます」アルバイトの時とは異なり、本格的に神社の一員となった以上、気を引き締めて日々の仕事に励みます。散歩に来た人影と優しい笑みを浮かべて挨拶を交わし、掃き掃除を続けていきます。白い襦袢に赤い袴、長く艶のある黒い髪に砂川家定番のすけるような白い肌。理想的な巫女さんです。ややいろっぽすぎるきらいはありますが。
《GM》 「おはようございます。朝早くにご苦労様ですね。」腰が曲がった老婆が、細雪さんに笑顔で会釈をしてきます。町の人たちからは、美貌の巫女さんは好意的に受け入れられていて。「真さんも、ほんとにいいお嫁さんを捕まえられたのぉ。」などと、満面の笑みで細雪さんを見つめています。
《細雪》 【細雪】「おはようございます。いいえ、これが私の仕事ですから……できることをお手伝いしないと」やだわ、と照れ笑いして「そんなことありませんよ。これからいいお嫁さんになれるように勉強していくつもりです」と、落ち着いた、そして爽やかな笑顔を返しますね。
《GM》 「全くのぅ。うちの嫁に見習わせたいよ。」うんうん、と無意味にうなずきながら、細雪さんとお話をする老人。そこに・・・。
《GM》 【祖父】「細雪さん。何をしておるのじゃ。」どこか鉄を思わせる硬い声。本殿のほうから、神主の格好をした真さんのおじいさんが歩いてきます。
《細雪》 【細雪】「あ、おはようございます。境内のお掃除を……」と、返事をしますね。
《GM》 【祖父】「おお、田中さんとこの奥さんじゃないか。お早いですな。」そんな細雪さんにかまわずに、老婆に笑顔を向ける祖父。老婆と言葉を交わしながら、後ろ手で、細雪さんにひらひらと手を動かします。離れろ、という意味なのでしょう。
《細雪》 ではその指示を汲み取っていつの間にかその場を離れましょう。空気の読める女!
《GM》 祖父と老婆から離れる細雪さん。その視線の先には、やはり渋い顔をした父が立っていて。
《GM》 【父】「困るな、細雪さん。ああも軽々しく振舞われると。」と、重い声を発します。
《細雪》 【細雪】「す、すみません……ご挨拶されたもので、つい。これからは気をつけます。」何が悪かったのかはよくわかりませんが謝っておく細雪。何か自分の知らないところでミスがあったのだと思います。
《GM》 【父】「貴方はこの社の伝承の巫女なのだ。愛想笑いなどする必要はない。巫女として、神と交感することだけを考えなさい。」髪にはもう白いものが多いですが、華奢な真さんとは違う、筋骨隆々とした体つき。丸太のような腕を組み、細雪さんをじっと見つめます。
《細雪》 【細雪】「はい、すみません……」修行以外での俗世との交わりはなるべく絶てということなのだろうか?と、真面目に聞きますね。竹箒を握った腕がきゅっとその豊満なバストを締め、押し出して
《GM》 【父】「今朝は、陽身へのご礼拝は済ませましたかな?」霧宮神社に祭られている神体。人の体以上の巨大なペニス型の石…陽石が祭ってあり。「まだなら、すぐに済ませてきなさい。」ここに来てからいつも言われること。陽石をなでさすり、礼拝をすることが、絶対のこととして細雪さんに伝えられていて。
《細雪》 【細雪】「は、はい。すぐに参ります。」掃除も一区切りついたところ。ちょうどこれから行くつもりだった、と言うことで御神体の元へ向かいます。誰も居ない、静謐な本殿の奥。それはそれは立派な陽石が奉られていて……その前で跪き、両手ですがるようにその側面を撫で摩ります
《細雪》 さすがに恥ずかしく、誰にも見られないことだけが救いだと、真面目な細雪は陽石を摩りながらいつも思っていますね
《GM》 石造りであるはずなのに、なでさするとどこか暖かいような気がする陽石。安産祈願として触れる女性とかもいることはいますが…。やはり、石でも恥ずかしいもので。
《GM》 この神社のご神体であるもので、恥ずかしがってはいけない…と思っても、恥ずかしさは後から後からこぼれ出るようです。
《細雪》 【細雪】「ん……」さすってさすって……最後に接吻。真さんとの情事を思い出してしまい、ここで毎回耐えられないほどの羞恥に顔をしかめます。思い出してしまう自分のいやらしさに自己嫌悪しつつ、真面目な細雪さんはやり遂げますね。
《GM》 そんな細雪さんを遠めで見る、お父さんとお祖父さん。その目は冷静に、まるで観察するかのような視線を送り。
《GM》  
《GM》  
《GM》 朝ごはんを作り、お洗濯。お掃除をして、お買い物に行く。
《GM》 今までの細雪さんが行っていた行為。
《GM》 …ですが、ここに来てからは、それらのことは一切させてもらえません。
《GM》 「伝承の巫女が、このようなことをする必要はない。」「神と交感することだけを考えろ。」
《GM》 何かをしようとすると、必ず言われるこの言葉。
《GM》 今まで普通に行っていたことから遠ざけられ、まるで自分が現代社会から隔離されたかのような気まで受けてしまいます。
《GM》 よく考えると…ここにきてお出かけしたのは、真さんがおじいさんたちに内緒で連れ出してくれたほんの数回だけ。
《GM》 かごの中の小鳥のように、神社の中で生活をし、陽石をなでさすり。
《GM》 修行で忙しいのか、真さんとの交流の時間も少なくなってきた、ある日のこと。
《GM》 「禊をした後に、本殿に着なさい。」夕食時にお父さんからそう告げられた、細雪さんと真さん。
《GM》 急なことに戸惑いながらも、神社の裏手にある小さな滝で体を清め。
《GM》 厳粛な顔をして座る祖父と父の前で、やや緊張した面持ちの真さんの隣に座っている細雪さん。
《細雪》 【細雪】「……」黙って正座しています。妖艶な美貌が薄明かりに妖しく輝いて。
《GM》 【父】「さて…。」静まり返った本殿に、父親の声が低く響きます。「細雪さん。今日は貴方に、伝承の儀式を行います。」祖父と父が、真剣な顔で細雪さんを見つめ。二人の様子にやや戸惑った表情を真さんは浮かべています。
《細雪》 【細雪】「は、はい……」緊張した様子で返事をします。そして真さんの様子を、一瞬視線を送って気にしますね
《GM》 【祖父】「真は知らんであろうな。この社は代々、伝承の巫女というものがおっての。その巫女は神と交感し、その力をおろし。力を人々に分け与える。そういう存在じゃったわけじゃ。」説明を始める祖父。
《GM》 【父】「先代は加奈。お前の母だったわけだが。あれが亡くなって、もうかなりの月日が経つ。」真さんのお母さんは、真さんが2歳のことになくなった、ということは聞いています。
《GM》 【祖父】「このままじゃと、この神社の力は薄れ、荒神の封印が破れるやもしれん。」少なくとも現代のさまざまな知識がある細雪さん、真さんには信じられないこと。そして二人が、本当に荒神というものを信じているかのような、瞳の輝きを宿しています。
《細雪》 【細雪】「……」黙って話を聞いています。この神社の沿革のようなものだと思っているようです。安産祈願に来る神社、程度の知識しかないためまだ真面目に聞いています。
《GM》 【真】「いや・・・ちょっと待ってよ。」祖父の言葉が途切れ、真さんが口を開きます。「じいちゃんにとうさん、本当にそんなことを信じてるわけ?そんな化け物が本当に封印なんてされてるわけないじゃないか。」あからさまな疑いの響きをこめる真さん。しかし二人はその言葉にも眉一つ動かしません。
《GM》 【祖父】「少しでも霊力のあるものを巫女にするつもりだったのじゃがな。お前は修行をほおり投げて大学に行き。」ちらり、と細雪さんを見つめ。「細雪さんと結婚したわけじゃな。」嘆息まじりの声。その後をお父さんが続け。
《GM》 【父】「お前の妻となるものが神と交感できなかったら、この神社は力を失う。それだけは避けねばならん。なのでお前の縁談をこちらで進め、相手も乗り気だったのだがな。」お父さんもちらりと細雪さんを見つめます。
《細雪》 【細雪】(……)それでかー、と、二人の渋い顔を理解します。てっきり巫女になる覚悟の無いまま嫁いだものと思われていたかと思っていた細雪さん。
《GM》 【真】「ボクは細雪が好きになって、細雪はボクを好きだといってくれた。それでいいじゃないかっ!!まさか、追い出すとか言うつもりなの?」ほっそりとした女顔を朱に染めて、声を上げる真さん。そんな彼に、二人は軽く首を振り。
《GM》 【祖父】「もう、籍を入れたんじゃろうが。ほおり出すなど世間体が悪いことが出来るか。」顔をしかめながらの祖父の声。お父さんは太い腕を組んで。
《細雪》 黙ったまま真剣な面持ちですが、追い出さないと聞いて安心してる細雪。
《GM》 【父】「そのための伝承の儀式だ。これは本格的な修行に入るための前段階。細雪さんが巫女となれるかどうかは、その過程で判断するしかあるまい。それに、お前の修行でもあるのだ。」重々しい声でそういうと。「お前たち。どのようなつらい修行でも、投げ出さずに成し遂げる覚悟はあるか?もしないのであれば…。」言葉を切るお父さん。
《GM》 【祖父】「…世間体など関係ない。悪いが、細雪さんには…真と分かれてもらう。どうじゃ?」祖父は力がこもった目で二人を見つめます。
《GM》 真さんは、細雪さんの顔をじっと見つめて。
《細雪》 【細雪】「……」細雪も真さんの目をじっと見つめます。いまさら繰り返すまでも無い、深い愛情。何度も何度も確かめ合ってきたそれを、視線だけでもう一度、入籍したときよりもしっかりと確かめ合って
《GM》 【真】「…やるよ。それで細雪と一緒にいられるなら。」細雪さんの手をきゅっと握ります。確かめ合った愛情の記憶。それが触れた手の暖かさによって、鮮やかにまたよみがえり。
《細雪》 【細雪】「私も……覚悟はしてきたつもりです。真さんのためなら、なんだって……」ぎゅ、と手を握り返し、義父とその父をまっすぐな瞳で見つめましょう。
《GM》 【父】「そうか。」満足そうにうなずくお父さん。「では、真は少し離れていなさい。」と、真さんに声をかけます。
《GM》 真さんは、細雪さんのおでこに優しくキスをすると。名残惜しそうに一度強く手を握り、ゆっくりと離して。
《細雪》 【細雪】「ん……」こくり、と真さんに位置どうなずいて見せますね。
《GM》 【祖父】「それでは、伝承の儀式を執り行う。」厳かに告げる祖父は立ち上がり、本殿の奥の扉・・・ご神体が収められている扉を恭しくゆっくりと開きます。そこに収められていたのは、黒檀のような木で出来た男性器。陽石と比べると小さなものですが、経てきた年代のせいか、どこか神聖なものを感じます。
《細雪》 【細雪】「…………」厳粛で、なにか異様な空気。緊張して成り行きを見守ります。
《GM》 【父】「・・・。」そのご神体に向け、丁寧に一礼をすると。「では、細雪さん。服をすべて脱ぎなさい。」と、至極当然のように命じます。その父の横では、祖父が袴を、上衣をするりと脱ぎ捨て。衰えたしわだらけの体と…。子供の腕ほどもあり、ごつごつと瘤に覆われた異形のペニスをむき出しにします。
《細雪》 【細雪】「な…………!!」さすがに目を見開いて驚きます。「一体、何を……」いくらなんでもそんな、と取り乱す細雪。いつもの落ち着いた様子とはだいぶギャップのある姿です。
《GM》 【真】「な・・・じいちゃん、何をいきなり・・・!!」妻に向けられた言葉に逆上したような声を上げる真さんですが。祖父に続いて筋骨逞しい裸体を晒す父の姿に、二の句が告げられなくなり。
《GM》 【祖父】「伝承の儀式は、神官の陽の気を巫女の胎内に注ぎ、神との交感を助ける儀式じゃからな。」こともなげにそういうと。「どうした?やはりできんかの?」巨大な一物をぶるんと震わせながら、細雪さんにそういって。
《細雪》 【細雪】「真さん…………」助けを求めてしまいます。いくらなんでも、これは。主人のために主人の目の前で主人を裏切らなければならないなんて。
《GM》 【父】「出来んのなら…先ほど言ったことを実行するしかない。真。お前は細雪さんを連れて逃げよう、とか考えているのかもしれんが…それは無理だと知るがいい。」ぎくり、と体を震わせる真さん。考えを見透かされたことに驚いたようで。
《GM》 【真】「細雪…。」苦しげに顔をゆがめる真さん。長い長い葛藤。
《GM》 【真】「・・・・。」ぎゅっとかみ締められた唇。血がにじむほどにかみ締めながら…。がっくり、と肩を落として。
《細雪》 【細雪】「…………」真さんを見つめます。一緒にいて欲しいといってくれるのを期待する半面で、自分のために別れを決断してくれるのを期待する心も少しだけにじみ出てしまいます
《GM》 今から行われる行為…。自分の妻が父親たちに陵辱されるという事実をこらえるかのように、自身の袴に、膝に強く強く爪を立て。
《細雪》 どちらにしても自分は真さんを恨めないんだな、と、それが何だか無性にもどかしくなってしまって
《GM》 【真】「ボクは…細雪と、離れたくない…。絶対に…。」絞り出すような声。ぽたり、と頬からしずくが零れ落ち。「ごめん…ごめん、細雪…。」分かれないということは、父たちとの性交を強いること。彼女を傷つけるその行為を願わないといけないことに、深い憤りを感じながら。
《細雪》 【細雪】「真さん……ありがとう」やわらかな笑みを向けてあげます。聖母のような微笑。その言葉だけで、私は何にでも耐えられる。私が傷ついたら、あなたが癒してね、と、そんな意味を込めた微笑を。
《GM》 【真】「・・・。」そんな妻の優しい微笑みに、やや潤んだ目で小さく微笑みかけ。
《細雪》 そして……はらり、と巫女装束を床に落とします。露になる真っ白な裸体。グラビアアイドル以上に整ったプロポーション、美しく大きな乳房、持ち上がったヒップ、くびれた腰、細く長い手足――何一つ欠点の無い、完全な女性の肉体。
《細雪》 【細雪】「よろしくおねがい――いたします」冷たく、落ち着いた声。腹を括ったような、南極で冷やした鉄の塊のような声で義父とその父に言いますね。この辺も三姉妹似てます。
《GM》 細雪さんの妖艶な肢体に、二人は小さく息を呑みますが。
《GM》 【父】「うむ。でははじめよう。真。目をそらすなよ?それも修行だ。」と、真さんに言いつけて。
《GM》 では、戦闘ですっ♪
* topic : [巫女としての儀式(5)][細雪(5) 苦しげな視線(TP-)]
《GM》 というところで・・・細雪さんから、どうぞっ
《細雪》 あ、はーい
《細雪》 ではいきます。攻撃!
《GM》 はいっ
《細雪》 2d6+3 アタッカー補正のみ
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13"
《GM》 はいっ
《GM》 ではではっ
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《細雪》 ガーディングしちゃう!
《GM》 はいっw
《細雪》 HPに9点いただきます
《GM》 うにっw
《GM》 で、罠が・・・
《GM》 2d6 七色 迂回攻撃
"(kuda-dice)  -> 2D6 = [4,1] = 5"
《細雪》 ではそのまま頂きます!
《GM》 はいっ♪
《GM》 では、あくとはありますか?
《GM》 あと、七色の効果もお願いします
《細雪》 んでアクトは、口辱、乳辱、で
《細雪》 七色は催淫で!
《GM》 はーいっ♪
《GM》 ではっ
《GM》 【祖父】「・・・・。」細雪さんの後ろに回った祖父が、なにやら小さく言葉をつむぎながら、重たげな細雪さんの乳房の下に手を当てます。柔らかく指を飲み込む乳房の感触を確かめるように、指を軽く握り、乳肉を搾り出すようにしては、緩め。まるでリズムをつけるように、その動きを繰り返します。その動きは熟練した牡の動き。真さんとのセックスのような暖かさはないものの、女を悦ばせる術をマスターしている動きで。
《細雪》 【細雪】「っ…………」強制的に乳房に与えられる快感――真さんの愛撫のような二人で高めあう心地よさではなく、もっと禍々しい、ある意味で暴力的でとげとげしい快感が乳房に走ります。反射的に漏れそうになる声を、唇を噛んで閉じ込め、目を硬く瞑って真さんに情けない姿を晒すような真似だけは避けようとしますね
《GM》 【祖父】「細雪さんの乳房は柔らかいの。まるでつきたての餅のようじゃ。」言葉を切り、細雪さんと真さんに聞かせるかのような声を出します。根元をやわやわと揉み解していた手はゆっくりと先端へと近づいていき、伸ばした指に触れた乳首をぴんっ、と強くはじきます。そのままおもちゃにするかのように、ぴんっ、ぴんっ、と強く指で乳首をはじき、重量感たっぷりの美巨乳をなぶり続け。
《GM》 【父】「心を静めろ。それも修行だ。」祖父の声に眉を吊り上げ、顔を上げた真さんに、父親からの冷静な声が飛びます。
《細雪》 【細雪】「くっ……」夫の前で与えられる屈辱。悔しさに顔をしかめ、感じるものかと身体を強張らせます。しかし女の肉体を知り尽くした祖父の指さばきに、身体は反射的にびく、びく、とよじられてしまい、それだけはどうしても止めることができずに真さんへの罪悪感が募っていきます。
《GM》 【父】「快感を堪えるな。快楽を素直に受け止め、意識を高めて神に近づくのだ。」歯を食いしばる細雪さんをとがめるように言うと、ふるふるとはじかれる乳首を指でつまみ。ぎちぃっと強めにひねります。痛みと快楽のぎりぎりのラインを見極めた、絶妙な力加減で、ぴりぴりした刺激ととろけるようなむずがゆさを細雪さんに同時に与え。そしてそれにあわせるように、祖父が細雪さんの砲弾乳房をしごくように、軽く引っ張りながら揉み始めます 。
《細雪》 【細雪】「ひっ!うっ……ん!っくっ……!!」堪えるな、なんてどの口がっ!と思いつつも強制的に堪えられなくされてしまいます。妙技とも呼べる義父の指使いに、そこまで開発されていなかった乳首の性感を引き出され、反射と痙攣で顎が開いて喘ぎが漏れてしまいます。夫以外の愛撫に感じてしまうなんて、と罪悪感が心にざくざく突き刺さり、真さんに許しを請うような視線を送りつつ、乳首快感で痙攣する顎をがくがくと震わせながら食いしばろうと努力して
《GM》 【真】「さ、細雪…。」自分の愛撫によるものではない悦楽を受けている妻の姿。その美しくも淫らな姿に呆然とした声を上げる真さん。父はつまんだ乳首の先端に指を当て、くりゅくりゅと先端の穴を開発するように指の腹で刺激をし。祖父は大きく円を描くように、乳肉の重さや柔らかさを楽しみ。乳首がつままれているせいで、胸がもまれるたびに乳房がより淫らに形を変え、ずぐんっ、と胸の奥がうずくような快感が乳房を満たしていきます。二人も興奮しているのか、大きなペニスが何度も震え、恥垢と尿の臭い。そして強烈な性臭が細雪さんの鼻腔に流れ込み。
《細雪》 【細雪】「んっ……あっ……真、さぁ、んっ……」すっかり火照った声で夫を呼んでしまいます。夫には聞かせたことの無い、純粋に淫らな欲望と体の火照りのみで蕩けた声。愛を囁くようなニュアンスの無い、妖しく背徳的な妻の喘ぎ声。「んんっ!あっ……いやぁっ……」義父と祖父の股間から放たれる異臭に顔をしかめますが、もともと切なげに歪んだ顔をしかめさせると一層疼きが強くなったようにしか見えず、夫にまるで快楽に耐えられないかのような表情を晒してしまいます。
《GM》 【真】「細雪…細雪…。」大きな目を涙で潤ませながら、何度も細雪さんの名前を呼ぶ真さん。
《GM》 【父】「細雪さん、その場に膝を着きなさい。」命じる父は、亀頭を指で擦ると、こびりついた恥垢を細雪さんの鼻へと持っていきます。「覚えなさい、この臭いを。神と交感するために、貴方を高めてくれる臭いなのですから。」そういうと、鼻の下にそれを塗りつけ。ただ呼吸をするだけで、濃厚な牡の臭いに覚えるように仕向けながら。
《細雪》 【細雪】「うっ……んっ……」強烈な匂いに顔をしかめます。信じられない屈辱。汚物を鼻に塗られて匂いを覚えろ、などと……しかし祖父に与え続けられる乳房への快感に腰が勝手に砕け、まるで自分で進んでそうしたように義父の前に跪き、顔を肉棒の前に無防備に晒してしまいます
《GM》 ぬっと細雪さんの目の前に差し出される、巨大な肉棒。震えるそれが細雪さんの額にくっつき、じんじんとしびれるような淫熱がそれから伝わり、肌に浸透するかのようで。「咥えなさい。」ずるぅっっ。額につけたそれが、鼻に、唇に恥垢の後をつけながら口元にくっつけられます。
《細雪》 【細雪】「んっ……ううっ……んむぅっ、んむ」顔を背けようと首を捻ります。それがかえってその妖艶な美貌に汚らしい粘着恥垢を塗りつける結果になってしまい、まるで自分から好んでやったかのように見えます。顔にへばり付いた恥垢はおぞましいものなのに、何故かそこから淫らな毒がしみこむようで、目の奥が痺れ、乳房の快感と連動し始めます。恥垢唇に口紅のように塗り付けられると、喘ぎに開いた瞬間ににゅるんと差し込まれてしまい、その太さに口を目いっぱいあけ、その酷い味と匂いに苦しい声を漏らして大きな乳房に涎を垂らします
《GM》 【父】「そのまま吸い付き、舌で舐めしゃぶるのだ。牡の味を口で、喉で覚えるといい。」柔らかな口内に包まれたペニス。細雪さんの状態を気にした様子もなく、ずる、ずるぅっと大きくピストンが開始されます。腰を動かし、わざと舌にペニスを擦りつけ。喉奥に先走りを塗りつける。口蓋を、唇を熱い牡の味と太さで満たしながら、ゆっくりゆっくり、細雪さんの口を犯し。そして祖父は、まるで口淫を快感だと覚えこませようとしているのか、ピストンにあわせるように乳首を、乳房をしわがよった指で刺激して。乳首の先端に指を押し当てると、口腔セックスの動きにあわせて乳肉に埋め、転がして。
《細雪》 【細雪】「んむぅっ、んっ、んぢゅ、ちゅぶっ……」ゆっくりゆっくり動かされる陰茎は、口の中に時間をかけてじっくりと牡の香りと味を刻み込んでいきます。祖父の指はまるで細雪の肉体全てを操作するかのようで、呼吸や喘ぎによる喉の痙攣まで全てを操られ、強制的にフェラチオのやり方を筋肉と神経に刻み付けられてしまいます。最も屈辱的な行為にもかかわらず、まるで自分からむしゃぶりついてしまっているかのような現状。そしてそれに抗う方法が何一つ無い現状に涙がこぼれて
《GM》 では、ターンを進めましょうっ
《GM》 細雪さんから、どうぞっ
《細雪》 ではふたたび普通に!
《細雪》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《GM》 2d6 七色 迂回攻撃
"(kuda-dice)  -> 2D6 = [6,4] = 10"
《GM》 以上ですっ
《細雪》 ガーディングして9点いただき!あわせて19点もらふ
《GM》 はいっ
《GM》 あくとの宣言があれば、お願いしますっ
《細雪》 BS託卵をいただいて
《細雪》 剃毛、後ろの処女!
《GM》 はいっ♪
《GM》 ではでは・・・っ
《GM》 【祖父】「では、次の段階じゃな…。」ぢゅぷっ、ぢゅぽっと淫らな音を立ててフェラチオを続ける細雪さんの乳首を一度強くはじいてから、その手から開放します。ふるんっ、と震える乳房を目で楽しみながら、おしゃぶりを続ける細雪さんの腰を軽く持ち上げ。四つんばいでフェラチオをしているかのような姿勢にします。「力を抜くんじゃぞ、細雪さん。」グロテスクな肉棒にたっぷりとローションのようなものを塗りつけると、むっちりとしたお尻を左右に割り開き、奥でひくつく小さなつぼみに亀頭をぴったりと押し付けます。
《細雪》 【細雪】「!?んむぅ!!、んう!んむううう!!」惰性で動き続ける頭。それがある種のぴったり嵌る感覚、心地よさによるものと気づかないままに、肉棒を咥えて抗議の声を上げます。知ってはいたけれど、まさか自分がすることになるとは思わなかった肛門性交……やめて、やめて、というかのように激しい喘ぎがペニスと唇の隙間から毀れて
《GM》 【祖父】「そりゃっ。」小さな声。それと反比例するかのように、ローションまみれの肉棒は、菊門から大きな水音を立ててもぐりこみます。細雪さんの尻穴処女を奪った老人の巨根は、腸襞をみっちりと押し広げ、擦りあげながら奥へ奥へと進んでいき。ばちゅんっっ!!しわだらけの腰と、若妻のむっちりとした桃尻がぶつかる大きな音。呼吸すら圧迫するかのような存在感を示しながら、ペニスは尻穴の奥深くにまで納められて。
《細雪》 【細雪】「んうううううううううううう!?」ずりゅりゅりゅ!と容赦もなく、抵抗もなく入り込んでくる肉棒の感触に、肉棒を咥えたまま悲鳴を上げます。恐ろしいことに痛みをまるで感じない――太いものをくわえ込んだ感触は、あるというのに。初めての後ろは痛いと思い込んでいただけに、その異常性が恐怖さえを呼び起こします。明らかに顔に浮かんだ恐怖の色。まるで痛みを感じさせずに快楽を刻み込まれ、自分の意志と関係なくそれに支配される、そんな彼らの描くシナリオが頭に浮かんでしまって
《GM》 【父】「・・・むぅっ!!」細雪さんのくぐもった声が口内で響き、ペニスを激しく震わせて。そのいきなりの刺激に、父親は小さくうめきます。カリ首で上口蓋をぞりぃっっ、と強くこすり付け、喉奥に亀頭の先端を押し付けると。びゅるるるるるるぅっっ!!今まで受けたことのないほどの、こってりとした白濁ゼリーが、破裂するかのような勢いで放たれます。濃厚なザーメンは喉にべっとりと張り付き、喉粘膜をぬらぁっとしゃぶり上げるかのような動きでゆっくりと流れ落ち。喉を刺激されるという異形の快楽と、今まで以上に濃い精の臭いが鼻腔を、頭を支配して。
《細雪》 【細雪】「んぶっ!んう!んんんんんんんん!!!!」息をするために口の中の牡ゼリーを飲み下し、あるいは唇から零します。なんにせよ脳を焼くような牡の匂いに何もわからなくなってしまい、苦しみに酷い顔を晒して鼻からも一筋どろりと黄ばんだザー汁を垂らしてしまいます。息ぐるしくとも後ろから突かれて頭を引くこともできず、しゃぶり続ける姿を夫に晒すほかなく、想像をはるかに上回る苦しみと屈辱と、快感に頭を振ってもだえてしまいます
《GM》 【真】「ああ…ああ…。」ずるぅっと引き抜かれたペニス。未だに射精がとまらない亀頭から零れ落ちる大量の白濁が、細雪さんの美貌を、美しい体を淫らに化粧していきます。まるで掃除をするかのように、ザーメンと唾液で汚れた亀頭を細雪さんの鼻に塗りつけ、再び臭いで狂わせる父親。そして祖父は、父親が離れたのを見て、細雪さんを貫いたまま腰を下ろし。背面座位の体勢にして、細雪さんの足を大きく広げます。
《GM》 【祖父】「真。」うっすらと茂る細雪さんの茂みを指でもてあそびながら。「そこにかみそりとクリームが入っておるから、細雪さんの毛を剃るのじゃ。巫女は常に清潔にしておかねばならん。」と、尻穴に埋まるペニスを、腰を回すようにして動かしながら、真さんに命じます。
《細雪》 【細雪】「んぶぁっ、げほっ、ごぼっ、んぶっ、ぅぇっ……」ペニスを引き抜かれると、ようやく堪えていた吐き気が前に出てえずいてしまいます。顔も胸もべとべとにおぞましいと汚液で汚れてしまっていて、目も開けたくないような状況で、それなのに目の奥や鼻、喉が妖しい疼きを覚えます。なんとも無かった肛門からも妖しい、まるで心を蝕むような痺れが広がり始め、その恐ろしさのあまり夫に泣きそうな視線を送ります。とにかくとにかく怖がっていることだけが真さんに伝わるように、
《GM》 【真】「さ、ゆき・・・。」精液で汚れ、尻穴を汚されている妻の姿に涙をこぼし。本当なら、父も祖父も殴り飛ばして、細雪さんを連れて逃げ出したい。でも…これは、自分が妻に…一緒にいたいがために、強いたことなんだ…。深い罪悪感に駆られながらも、祖父が指差した箱をのろのろと持ってくると。妻の、精液で汚れた頬を優しく、ゆっくりと何度もなでて。こびりついた精液でぬらつく指で妻の秘所にシェービングクリームを塗りつけて…。しょり…しょり…。大切な妻の肌を傷つけないように、ゆっくりとかみそりを動かします。
《細雪》 【細雪】「ま、、こと、さん…………」申し訳なさと悔しさに涙を流しながら、力の入らない身体を夫にゆだねます。こんなに汚れてしまった体。そして、今も祖父に尻穴をほぢられながらどんどんどんどん快感を引き出されつつある身体に心底申し訳ない気持ちを覚えて
《GM》 のろのろと動くかみそりが止まり、丁寧に、丁寧にクリームとそり落とした毛を、手ぬぐいで拭い去ります。生まれたての赤ん坊のように無毛となった牝唇は、目を奪わずにはいられないほどに卑猥で。
《GM》 では、次のターンですっ
《細雪》 ではこちらから!さっき催淫いれてなかったごめんぬ
《GM》 細雪さん、どうぞっ
《細雪》 1d6+3
(kuda-dice)  -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《GM》 うにっw
《GM》 ではっ
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《細雪》 そのまま飛ぶよ!
《GM》 はにゃんっw
《細雪》 ただここでアクト
《GM》 はいっ
《細雪》 あの人の幻影 汚された象徴 熱い蜜壷 産卵
《細雪》 でよろしく!
《GM》 はーいっ♪
《GM》 ではっ
《細雪》 そして先に致命傷振ります
《細雪》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [3] = 3
《GM》 はいっ
《GM》 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《GM》 全滅表も、ですかね・・・?w
《細雪》 では全滅行きます!
《細雪》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [2] = 2
《GM》 最後の力を振り絞って脱出する。
《細雪》 (´・ω・`)ショボーン
《GM》 堪えきった、って言う感じですねw
《細雪》 ですね
《GM》 ではっ
《GM》 【父】「では、いきますよ?」父親は細雪さんから離れると、近くにあった小さな箱を持ってきます。それに呼応するかのように祖父は細雪さんを貫いたまま持ち上げ、立ち上がり。父親は箱からピンポン玉のようなものを取り出します。それにはびっしりと、何か文字が刻まれていて。祖父は細雪さんの張りがある太ももに手をかけると、M字に足を広げつつ、細雪さんを持ち上げます。尻穴ペニスのみで体を支えられているかのような細雪さんの腸内で、ごりぃっとペニスが動き。
《細雪》 【細雪】「こ、今度は、何をっ――おひゅっ!」腸内でペニスが肉壁を抉る感触。それにごまかしようの無い喘ぎが漏れてしまう。とうとう感じるようになってしまった尻穴。あっと言う間に淫売以下に改造されてしまうことに、快感と恐怖の前に夫への気持ちが忘れ去られてしまいそうなことに恐怖して、力の入らない身体をもどかしそうに震わせ、すがるように訪ねて
《GM》 【父】「この霊玉を子宮へと入れ、霊力を集める。」そういいながら、ひんやりとするその玉を牝唇にきゅぽんっ、と軽く押し込むと。「一つ。」ぢゅぷぷぷぅっっ!!今まで真さんにしか許してなかった膣道。夫の味しか知らない場所が、父親の野太いペニスが味を上書きしていきます。勢いよくつきこまれたペニスは膣内の玉ごと細雪さんの中を蹂躙して…。ぢゅどんっ!!子宮口まで突き上げられるペニス。亀頭の先にあったはずの玉は、挿入の勢いごと子宮口をぐぽぉっと広げ。子宮の中に侵入してしまいます。ごろんっ、と女性の聖域で何かが転がる感触。普通は責められるはずのない場所が、小さな玉によって蹂躙されていき。それにあわせて祖父も大きなストロークで腸内を犯し、大きく張ったえらで腸壁の裏から子宮口を、子宮を思い切りこすりあげ。ぢかっ、とまばゆいフラッシュを細雪さんの脳裏に瞬かせます。
《細雪》 【細雪】「くひぃっ!いっ!まこと、さっ、あっ!」お互いの心を重ね、溶かし合わすような優しいセックスしか知らない肉穴――そして、これまでの陵辱で何処よりも疼き、火照り、牝としての本能を目覚めさせられて刺激を、屈服を待ち望んでいた肉穴に、義父の夫よりもはるかに逞しい凶悪な一物がねじりこまれていきます。こそぎとられる疼き、強烈な快楽になすすべなく体を投げ出すしかない屈服の快楽、それらが一気に肉穴に刻まれます。
《GM》 【真】「細雪、さゆきぃぃぃぃっっ!!」絶叫を上げる真さん。穴という穴を蹂躙される妻の姿に、苦しげに顔をゆがめながらも目を離せずにいる真さんを。
《細雪》 祖父の肉棒が連動して動き始めると、まるで二つの膣穴が同時に屈服させられているようで、最初頭に思い浮かべた夫の姿は、今自分の肉穴をほぢくるさっきまで咥えていたおぞましい肉棒の姿に上書きされてしまいます。湧き上がる罪悪感さえも、肉棒に屈服させられた証明にすぎず余計に牝の本能を刺激してしまい、だらしない顔を晒して腰を振ってしまいます
《GM》 【父】「気を落ち着かせろ。」ずるぅっっ、と極太ペニスが引き抜かれると、また新たなピンポン球が肉襞内に押し込まれ。「二つ。」ぢゅどんっっ!!膣肉から、腸壁から刺激される子宮の、頭がおかしくなりそうな愉悦。細雪さんの体を性に従順に、そして淫らに改造しながら。
《細雪》 【細雪】「んほぉぉぉぉぉぉっ!?」真っ白に染まった視界に青白いスパークが飛び交います。何も考えられなくなるほどの強烈な快楽。愛を確かめ合うための器官だった膣は、男に蹂躙され、屈服の快楽を味わうための雌穴へと改造され、排泄孔はもはや性器以下の快楽穴です。子宮にピンポン玉がねじ込まれるたびに胸や顔を疼かせる精液の感触をより敏感に感じ、鼻粘膜に刷り込まれた牡の香りを愛しく感じてしまいます。
《GM》 細雪さんをさらに淫乱牝に陥れるかのような、激しいピストン。尻穴をいやらしく引っ張りながら、引き抜かれるペニス。隙間から空気がもれ、ぶびゅ、といやらしい音が本殿に響き渡り、細雪さんの羞恥を、真さんの絶望をあおりながら、細雪さんの体を味わい続ける二人。
《GM》 【祖父】「そんな声を上げおってからに。そんなに気持ちがいいのかの?」細雪さんの牝器官を重点的に責めるように、おなか側の腸壁を強く擦りあげる祖父。尻穴を抉り置かされる快感を細雪さんに教え込み、きついアナルを牝性器に変えていく魔の技巧。父親は真さんが開発し切れていない牝穴を急速に鋭敏に開発しながら、厚い胸板で乳首を擦りあげ。
《細雪》 【細雪】「おひっ♪おひぃっ♪くひいいいいいいっ♪」もはやまともな言葉もつむげなくなって快楽の嵐に翻弄されます。抵抗できない絶望こそが、屈服の快楽そのもので、強制的に感じさせられる背徳を寄り濃厚なものへと仕立て上げていってしまいます。
《GM》 【父】「細雪さん、口を広げなさい。」牝肉をほじり、細雪さんが敏感に反応する部分を重点的に責めあげている父親が命じます。いつの間に手にしていたのか、小さな小瓶を自身の口元に運び、中身を一口含んで。
《細雪》 肛門が、子宮の裏が、未開発の膣穴が、子宮口が、片っ端から牡の快楽を刻み付けることによって単なるセックスの道具へと変貌していきます。無理矢理与えられた快感に過敏に反応してしまう体。自己嫌悪も背徳も、その無理矢理な感じを高めるスパイスと化してしまい、精神が拒否すればするほど子宮から湧き上がる淫欲は強く強く強くなってしまいます。夫を目の前に抵抗したいのに何もできず、淫欲の連鎖は果てしなく高いところへ細雪を連れ去って、まるで催眠術のように義父の言葉が響いて口を広げてしまいます
《GM》 【父】「にちゅ、にちゃぁぁっっ。」その細雪さんの唇に、父親の唇が押し付けられます。愛する人と行うのではないキス。若妻の唇すらも汚しながら、広げられた口に太い舌がもぐりこみ、口内に含んだ液体を細雪さんに流し込みます。そしてそのまま、いやらしい音を立てながら舌をしゃぶり、吸い上げ。口内すらも蹂躙して。
《細雪》 【細雪】「んむうううっ!んんん!んむ!んぶうう!!」拒否したい、したいのに身体に力が入らず、なすがままにされてしまいます。液体を流し込まれ、愛の証であった行為さえも汚されて、口の中の刺激にびくんぞくん!と白目をむいて首を反らしてしまいます。鼻からは鼻水がたれ、もう訳がわからなくなって、腰は反射の任せるままに振られ、よじられ、痙攣して
《GM》 【父】「んぢゅぅぅぅっっ!!」細雪さんの舌を引っ張り出し、口に咥えて強くすいながら。ひときわ大きく腰が引かれ。ぢゅどんっっ!!意識すら吹き飛びそうな、まるで斧の一撃のような重すぎる一突き。それは玉がたくさん詰まった子宮口を思い切り突き上げ、ぴったりと肉環に亀頭を押し付けると。2回目とは思えない、大量の精が子宮内に放出されます。熱い熱い牡の卵液が卵の隙間にもぐりこみ、子宮をいっぱいに満たしていき。ごりりりぃっっ!!精液と卵でいっぱいの子宮を裏側からひときわ強く擦り上げると、祖父のペニスからも壊れた蛇口のように勢いよく、そして大量にザーメンが注がれ始めます。脳を、理性を焼き尽くす牡の淫液の熱さ。それは細雪さんの意識をあっという間に押し流し、快感のみしか考えられないようにして。
《細雪》 【細雪】「んへぇぇぇぇぇえええええ、んぼ、んむぉおおおおおおおおおっ!!!!」牝の獣があげる悦楽の絶叫。全身の筋肉を弛緩させ、ただただ肉穴のみを締め付け、穴という穴から体液を垂れ流して白目をむき、舌を垂らしてがくんがくんと何度も何度も大きく身体を跳ね回らせます。意識は真っ白に染まり、主人のことなど完全に快楽の中に消し飛んで―― 左手の銀の指輪は、顔面から垂れた義父のチンカスと精液に覆われきっていて――
《GM》 どく、どくと流し込まれる精は、肉棒と細雪さんの肉の間からぽたぽたと流れ落ち…。
《GM》 【真】「さ・・・ゆ、き・・・。」漏れる小さな嗚咽。絶頂に陥った細雪さんの体を、再び押すペニスが蹂躙をはじめ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 びゅるっ、どびゅるるるっ!!
《GM》 もう、何度放たれたかわからない、性の脈動。
《GM》 おなかに、子宮に流し込まれた精でおなかは軽く膨らみ。そしてほぐれきった牝穴、尻穴はもうピストンに対して従順に快楽のみを返し。
《GM》 精神的に追い詰められたのか、ぐったりとした真さん。目を上げ、妻の痴態が目に映るたびに零れ落ちる涙をぬぐい。
《細雪》 【細雪】「おひ……えはぁ……」もはや意識はなく、反射的に甘ったるい牝声を垂れ流して
《GM》 ひときわ強い突き上げ。膣肉と腸肉が同時に突き上げられて、ぢかっと再び強烈なスパークを細雪さんに与えます。そしてまた注がれる、粘ついた牡液の感触は、臭いで、感触で細雪さんの意識を再び消し飛ばし。
《細雪》 【細雪】「んひゅあああっ!!」びくん!と跳ね上がる腰。すっかりレイプ穴として完成したことを物語る反応を繰り返します。
《GM》 どく、どくと脈打つペニス。細雪さんの細いあごに指がかけられ、横を向かせられると。
《GM》 【祖父】「ぢゅる、ぢゅぷぷぅっ。」交わされるディープキス。生臭い唾液が大量に流し込まれ、細雪さんの舌を、口内をとろかすようにしびれさせて。
《細雪》 【細雪】「んぶぶぶぶぶぶっ♪んぶぶぶぶっ♪」ぢゅぶぢゅぶと舌を絡める老人とのキスだけで、激しすぎる余韻が駆け回る肉体は絶頂してしまい、まさにイキっぱなしの状態であることを示して
《GM》 ずるるるぅっっ。腸を、膣をいやらしくめくり返しながら引き抜かれる野太いペニス。引き抜かれると、ぼたぼたぼたぁっ、と大量の精液が零れ落ちてしまいます。そして、その流れに乗って子宮内の卵もごろ、ごろっと子宮壁をこすりあげ、肉環を気が狂いそうなほどに刺激しながら膣肉に零れ落ち。精液とともに床へと零れ落ち始め。
《GM》 【祖父】「今日の修行はここまでじゃ。」細雪さんの体を床に下ろすと、ペニスをしごき始めます。父親もそれに合わせるように、ペニスをしごき。
《細雪》 【細雪】「んぼおおおおおおおっ♪おおおおおおおおおっ♪」強烈すぎる刺激に失神して意識を取り戻すのを一秒に何回も繰り返しながら、まるで電気ショックを与えられ続けているかのようにびくびくびくびくびくびくびくびくと脚を広げて痙攣します
《GM》 【父】「明日も二人で本殿に来るように。」といいながら、じょろ…じょぼぼぼぼ…。流れ落ちる金色の液体。二人分のそれは、こびりついた精と混ざり合い、さらに卑猥な臭いを放ち始めます。
《細雪》 【細雪】「あ……ぁ……まこ……と……さん……」びくん、びくん、と痙攣し、床に這い蹲ってうわごとのように繰り返し、終わった、ということにだけ安心を感じながら尿を浴びて…手
《GM》 【祖父】「それと、今日からは体を洗わんように。修行の一環なのでな。」黄金水をすべてかけ終わると、小さくペニスを震わせて本殿を出て行く祖父。それに続くように父親も出て行き…。一晩でげっそりと頬がこけた真さんと、絶頂の余韻で小さくひくつく細雪さんのみが、この場に残されます。
《細雪》 【細雪】「まこ、とさん、まこ、と、さん……ごめんな、さい……」息も絶え絶え、虫の息といった方がいいような状態でうわごとを繰り返しますね
《GM》 【真】「さゆき・・・。」のろのろと、精と尿で汚れた愛しい妻へと這いよる真さん。細雪さんの手をとり、ぎゅっと強く握ると。「ごめん…ごめん…。」ぽろぽろと涙をこぼしながら、何度も何度もそうつぶやいて。今まで見たこともないほどに淫らな色に染め上げられた妻の頭を抱きかかえ、優しく何度もなでて。
《細雪》 【細雪】「まこと、さん……好き、好き……」だから、こんな私を嫌いにならないで、夫のことを忘れて狂ったことが引っかかりそれが言えず、苦しそうに呻いて
《GM》 【真】「愛してる、愛してるよ…さゆき。誰よりも、愛してる…。」精と尿で汚れた妻の唇に、ためらいもなく口付けをする真さん。快感よりも、心が温かくなるような優しさが細雪さんの中にしみこんできて。
《細雪》 【細雪】「う、うう、うううう……」優しいキス。申し訳なく感じるほどに……そのまま手を回し、甘えてしまいます。ぎゅっと抱きしめて。
《GM》 愛し合う二人の抱擁。
《GM》 それは、傷ついた二人の心を癒していくようで…。
《GM》 しかし、二人の試練は始まったばかり…。
《GM》 お互いが壊れないように、ぬくもりを伝え合うように、抱きしめあう二人。
《GM》 この二人が一体どういう道を進んでいくのか・・・。
《GM》 それは、まだわからない。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》  
《GM》 伝承の巫女
《GM》  
《GM》 おしまいですっ