《ティンカー》  ティンカー「名前……覚えていないから。とりあえずティンカーって呼んで?」
《ティンカー》  ティンカ-「レゼっていう人……知らない?」
《ティンカー》  ティンカー「うん……この体の文様は、……よくわからないけど。大事なもの。でも最近おかしい」
《ティンカー》  ティンカー「メイデン……だから変なことされるのは嫌……」
《GM》 はい、ありがとうございましたっ。
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝『竜華戦記』
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、自らの記憶を求めて旅を続けるティンカーさん。
《GM》 どこに行っても、どこでたずねても、自分の記憶の鍵となるものを見つけることができず。
《GM》 とりあえず、今までいったことがない方向に行ってみよう、と、再び旅を始めるのですが。
《GM》 いけどもいけども、次の街は見えてこず。
《GM》 携帯していた食料も、そろそろなくなってしまいそうな感じです。
《ティンカー》 【ティンカー】「……ん。街がない……このままじゃ食べ物とかが。砂漠はもう嫌」体力の消耗を避けるため夜に歩いている。日中は日陰をつくって身を潜めているが。そろそろ食料袋の中が寂しくなってきた。街の灯りは360度見渡しても見当たらず途方に暮れ
《ティンカー》 【ティンカー】「……でもまだ、こんなとこで諦めれないし」ぶんぶんと首を振ってなんとかしなきゃと自分に渇を入れる
《GM》 このままだと、森に入って狩りとかをしないとかなぁ・・・?と、とぼとぼ歩きながら考えていると。
《GM》 がたん、がたん、がたん。
《GM》 ふと耳に届く小さな音。顔を上げてみると、ティンカーさんが向かう先のほうから、一台の馬車がこちらへ向かってやってきています。
《ティンカー》 【ティンカ-】「……馬車。こんな場所に?……でも、これは近くに町があるってことだよね」かすかな希望を見つけた。と馬車のほうを見て
《GM》 だんだん近づいてくる馬車。けっこうおんぼろなその馬車の御者台にあるのは、二つの小さな人影。
《GM》 ふわりと長い髪を風になびかせた、旅人らしい質素な服に身を包んだ、美しい少女の二人組みです。
《ティンカー》 【ティンカー】「でも、こんな馬車でこの先いけるのかしら……かなり歩いてきたと思うけど……しかも女の子が二人で……危なくないかな」自分の女性でしかも裸だということを棚に上げ、馬車にのっている二人のことを心配します
《GM》 「あら?」馬車に乗っていた少女の一人が、ティンカーさんに気がついたようです。手綱を引いて馬の歩みを止めると。「こんにちは。」にこりと微笑みます。日よけなのか、頭に巻きつけたターバンのせいで耳まで隠れている浅黒い肌の少女が友好的に挨拶をする横で。もう一人の、左頬に幾何学的な文様が刻まれた少女は、ティンカーさんに見向きもしないで大きな飴をぺろぺろとなめています。
《ティンカー》 【ティンカー】「あ。こんにちは……あの。………」二人の姿をみて、自分に似た部分を多く認め何か話しかけようとするも言葉が出てこず。口ごもってしまう  「どちらに向かわれるのですか?」のでとりあえず当たり障りの無い話を振ってみる
《GM》 「私たちはこの先の村にちょっと用事があるんですよ。」ティンカーさんがやってきた村に行くと、褐色の少女がにこやかに答え。「あなたはどちらに向かわれるのですか?」にこにこと友好的な笑みを浮かべて尋ねてきます。
《ティンカー》 【ティンカー】「その、えっと……当てもなく。です……どこに行けばいいのか自分でもわからなくて」あはは、と小さく笑うとしょんぼりとうなだれてしまう。
《ティンカー》 【ティンカー】「えっと、あなた方の来た方に、村……あります?徒歩だとどのくらいでつきますか?」先に進むにもペース配分を考えなければいけない。もう3日も食料は残っていないのだ
《GM》 「ありゃりゃ、それは困りましたね…。」褐色の少女は、豊かな胸を抱えるように腕を組み、う~んと小さくうなって。飴をなめていた少女は、そこで始めて顔を上げます。金色に輝く瞳。人形のように整った顔。それに左頬の紋様があいまって、どこか不思議な、神秘的な印象をかもし出す少女は、ティンカーさんをじっと見つめて。
《GM》 「この道をずっと進んだら、剣舞桜がある。大きな街。でも、力が全ての街。」途切れ途切れのつぶやくような言葉。しかし不思議に耳に届き。
《ティンカー》 【ティンカー】「あ……こんにちは……その、私になにか?」顔を上げた少女と眼が合って、ぎこちなく挨拶をして 「剣舞桜? 力の街? えっと、どういう場所なのでしょう」聞いたことも無い地名。それに力がすべてというのが気になる
《GM》 「えっと、一言で言ったら武芸者の街ですね。」褐色の少女が金眼の少女の後をついで。「とりあえずこの道を進んでいったら、見えてくると思いますよ。」と、後は説明することなく。
《ティンカー》 【ティンカー】「でも、戻るのも……できないし。いってみるしか……なにか分かるかもしれないし。武芸者……多少は心得があるけど、護身程度で大丈夫かな?」
《ティンカー》 ちょっと不安になって少女に尋ね。  「あと、その文様……って。どんなものなんですか?」おとなしい少女のほうに恐る恐る尋ねてみる
《GM》 「どうでしょう?武芸者であれば外来でも優遇はされますが…。税を払ってない普通の旅人さんには、いろいろと大変なところかもですね。」褐色の少女はそう答え。「・・・。」金眼の少女はティンカーさんをちらりとみただけで、何も答えようとはしません。
《ティンカー》 【ティンカー】「大変な、こと……でもお金も無いから。武芸者ってことにすればいいですかね」うん。メイデンなんだし、一般人なんかよりはずっと力はあるはず。と自分に言い聞かせて不安を払拭する 「あの……ん、こたえたくないなら いいです。ちょっと気になっただけですから」答えてもらえないのにすこしだけしょんぼりとした表情をみせる
《GM》 「まあ、人には答えたくないことの一つや二つはあるって言うことですね。」しょんぼりしたティンカーさんをフォローするように、褐色の少女が慌ててそう言って。「まあ、とりあえず行ってみるのがいいと思いますよ。このあたりはほかに街や村はありませんから。」やや引きつっているものの、笑顔を浮かべて。
《ティンカー》 【ティンカー】「ええ。そうします……わざわざ足を止めていただいてありがとうございました」ペコリとお辞儀をすると、街に続く道を歩きだします
《GM》  
《GM》 「さて、そろそろでしょうか?」ティンカーさんと別れた後、馬車を進ませていた褐色の少女が、隣の少女をちらりと見ます。ようやく飴を食べ終わった少女は、棒を咥えたままこくりと頷き。
《GM》 「この辺のはず。」と、言葉少なく答えます。褐色の少女は軽く手綱を引き、馬を完全にとめると。
《GM》 「では、網を張りましょうか。」「ん。」褐色の少女の声に小さく頷く金眼の少女。少女の二人組は、身軽に馬車から飛び降りると、すばやく周囲を見回して…。
《GM》  
《GM》 では、二人の少女と別れ、再び街道を歩き始めたティンカーさん。
《GM》 日差しは結構強いですが、吹き抜ける風は涼しく。蒸し暑いというよりは、心地よい感じの気候の中、先ほどの少女に教えられた道筋を歩いていきます。
《ティンカー》 【ティンカー】「で、どのくらい進むと……街があるのかな、そのうち着くとはいおわれたけど」目的地が近くにあるとわかると足取りも軽くなり、行軍もスムーズになる
《GM》 さてさて
《GM》 では、知力で10判定をしてみてくださいっ
《ティンカー》 2d+7
"(kuda-dice)  -> 2D+7 = [4,5]+7 = 16"
《ティンカー》 16です
《ティンカー》 ちがう
《ティンカー》 +4だから13
《GM》 はいはい
《GM》 では、もう一度
《GM》 知力判定をどうぞっ
《ティンカー》 2d+4
"(kuda-dice)  -> 2D+4 = [5,2]+4 = 11"
《GM》 おおっ
《GM》 では、らすとをどうぞっ
《ティンカー》 2d+4
"(kuda-dice)  -> 2D+4 = [2,3]+4 = 9"
《ティンカー》 9
《GM》 はい、おっけーですっ
《GM》 ではでは・・・
《GM》 二人から分かれたティンカーさんですが・・・なんだか妙な感じがします。
《GM》 誰かに見られているような、そんな感覚。
《ティンカー》 【ティンカー】「ん……うーん、なんだろう。こんな見晴らしのいい街道なのに、寒気が」視線のようなものを感じて身震いをして、腕を抱えてきょろきょろとあたりを見回す
《GM》 きょろきょろと見回してみても、周囲には人影はなく。でも、どこかから見られている…そんな感覚は消えることがありません。
《ティンカー》 【ティンカー】「気のせい……じゃないわよねぇ。なんか怖いナァ。町に急ごう」こんな街道で襲われたら助けを呼ぶことも出来ない。街についてしまえば……と駆け足気味に町に急ぐ  武芸者の町。力がすべての街 というあの少女の言葉の意味を理解することはなく
《GM》 駆け足で急ぐティンカーさん。街道沿いにある深い木々の横を通り過ぎたとき。
《GM》 いきなり、その細い首に何かが巻きついてきます。
《GM》 同時に感じるむわっとした体臭。それはいやでも嗅ぎ慣れてしまった、男の体臭で。
《GM》 首に巻きついているもの、それは男の腕だということも分かります。
《ティンカー》 【ティンカー】「っ!?……や、な……なに?」不意に首にかかる男の太い手に戸惑い、じたばたと暴れる 「離してっ、なにをするのですか!」問答など無駄だとは分かっている、分かっていてもこう言わずにはいられない
《GM》 「へへっ、珍しく上玉だぜ。裸で道を歩きやがって。てめえは痴女かよ。」耳元に吹きかけられる熱い息。そして頬に男の舌がべたりと当てられ、ゆっくりと舐めあげていきます。ぞわわわっ。肌が総毛立つような悪寒。男の体に密着した肌が、嫌でもその体熱を伝えてきて。
《ティンカー》 【ティンカー】「何を!この文様は由緒正しき儀式文様です。だれが男に嬲られるために好き好んでこんな格好をしますか!」ぞわぞわっと鳥肌を全身に立てて。顔を引きながら男の舌を嫌がり
《ティンカー》 【ティンカー】「それに、背後から女性の首に手をかけるなんて、まっとうな男性のアプローチとは……とても思えません」とにかくこの場を何とかしないと、と……本来なら一般人には使いたくないのだが、誰も見ていないから正当防衛だと自分に言い聞かせ。口の中で小さく魔法を唱え始める
《GM》 「うるせえ女だな。」軽く舌打ちした男が、ティンカーさんの口を、鼻を覆うように布を押し当ててきます。そこから香るのは、ほんのりとした花の香り。それが鼻腔に流れ込み、意識が知覚した瞬間、ゆっくり、ゆっくりと意識が闇に落ち始めてしまいます。
《ティンカー》 【ティンカー】「っ……な、これ……は……」香ってくるのはほのかな甘み。それが睡眠薬だと知るのもすでに遅く……抵抗する気力だけを残して意識が消失します
《GM》 「へへ、砦に帰ってたっぷりと味わってやるぜ。」ぐったりと力をなくし始めたティンカーさんの耳元で響く下卑た笑い声。その耳がねっとりと舐め上げられる感触を最後に、ティンカーさんの意識は闇に落ちてしまい…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ごと、ごとん。
《GM》 肌に感じるかすかな振動。
《GM》 意識の端でそれを感知した瞬間、ティンカーさんの意識がゆっくりと浮上を始めます。
《GM》 まず眼に入ったのは、薄汚い板でつくられた床。
《GM》 壁と思しき場所には白い布が張られていて。視線をめぐらせると、やや離れた場所に、ティンカーさんに背を向けた大きな背中。おそらく、先ほどの男が座っています。
《GM》 感じた振動は絶え間なく続き、今ティンカーさんがいるのは、馬車の中だということが、覚醒してきた意識で判断ができます。
《GM》 ティンカーさんは後ろ手に何かで縛られていて。その体が揺れるたびに、じゃら、じゃらりと小さな金属音が響きます。
《GM》 周囲にはなにやら大小大きさが違う、布をかけられた箱が置いてあり。馬車の中は鼻が曲がりそうなほどの獣臭がただよっています。
《ティンカー》 【ティンカー】「ん……う、ここ……は、馬車の中か。手は縛られてて目の前にはあの男。それに……」スンスンと鼻をならすと咽かえるほどの獣臭。 音を立ててはいけないと嗚咽を押し殺し 「何がいるのか……わからないけど、ロクなものではなさそう」自分の置かれている最悪の情況を冷静に分析してしまう
《GM》 がた、ごと。男はティンカーさんが目覚めたことに気づいていないようで。ティンカーさんに背を向けたまま、鞭を入れて馬を走らせています。
《ティンカー》 【ティンカー】「……さて、どうしましょう……鎖は。なんとかなるかもだけど音がでちゃうし……ここで気づかれるのはやばいしなぁ」今後のこと、現状を打破する最適な方法を模索する。しかしどの案も気づかれるだの自分の情況がわるくなるものばかりで……それにこの馬車が何処に向かっているのかすら分からないので手の出しようがなく
《ティンカー》 鎖だけはなんとか音を出さずに外せないかと・・・・いろいろやってみる
《GM》 手首につけられている手枷は意外と頑丈で、必死で手を動かしてみても外れるどころか、緩むようすもありません。
《GM》 と、ここでっ
《GM》 知力判定、8でどうぞーっ
《ティンカー》 2d+4
"(kuda-dice)  -> 2D+4 = [4,1]+4 = 9"
《ティンカー》 ギリギリ
《GM》 はいっ
《GM》 では、この馬車ですが・・・なんだか見覚えがあります。
《GM》 幌についた小さな汚れ、何だか犬のように見える汚れは、先ほどの少女たちの馬車を見たときに、なんとなく覚えていた汚れです。
《ティンカー》 【ティンカー】「……あれ? あの少女が乗ってた……もしかしてあの子たち、この男に襲われて……馬車奪われたんじゃっ」嫌な感じが膨らんで、自分のことよりもあの少女達のことを心配し始めます、手は使えないけど魔法は使える……?かもしれないと背後を向けている男に不意打ちしようと小声で魔法を・・
《GM》 魔法を使おうと、ティンカーさんが小声で呪文を唱えだすと。いつものとおり全身に魔力がみなぎり。それが両手に収束して…きません。
《GM》 生み出された魔力が腕を伝い、手に集まろうとするのは確かなのですが…。それが手枷まで来た瞬間、魔力はあっというまに霧散してしまいます。
《GM》 ティンカーさんが何とかして脱出を試みている間にも、馬車は進み続け。やがて、小さな話し声が聞こえてきます。その声はだんだん大きくなり、まるで市場のような活気のあるものへと変わっていき。
《ティンカー》 【ティンカー】「あれ、おかしいな……この手錠、魔法封じなのね……ということは(また対メイデン用、何でこんなことばかり起こるのかしら)」体の魔力にうんともすんとも反応しない体の文様を見て溜め息をつき、とりあえずこの場は身を任せることにする。抵抗するにも行動を起こすにも今この場所で暴れるメリットがない  「街……か。どこの町だろ」周囲の警戒を怠らずに外から聞こえてくる音に耳を向ける
《GM》 やがて、男の小さな掛け声とともに馬車は静止をして。
《GM》 「なんでぃ。起きてたのかよ。」馬車に乗り込んできた男が、ティンカーさんを見て軽く眼を見開きます。「結構強力なやつだったんだけどな。」
《ティンカー》 【ティンカー】「……あれだけ揺れれば。だれでも起きる……それに、この臭いは…きつすぎるわ」全然動じてないぞ  というのを見せ付けるように淡々と。抑揚なく答えます
《GM》 「そりゃすまなかったな。この馬車はぼろだからよ。」げらげらと男は笑うと。「ほれ、顔を上げな。」ティンカーさんのそばにしゃがみこむと、ほっそりとした顎に指をかけ、上を向かせます。
《ティンカー》 【ティンカー】「この馬車……二人組みの女の子が乗ってたはずだけど……あの二人はどうしたの?」虚勢は張ったまま、厳しい眼を男に向けながら
《GM》 「何言ってやがる。これは俺たちの組織の持ち物だぜ。」ティンカーさんの声に軽く眉を上げますが。気を取り直したように懐から何かを取り出し。それを口に含むと・・・。
《GM》 ではっw
《GM》 運動で11判定をどうぞっ
《ティンカー》 2d+2
"(kuda-dice)  -> 2D+2 = [2,1]+2 = 5"
《ティンカー》 むりだ
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 男の唇が、ティンカーさんのふくよかな唇にいきなり重ねられます。
《GM》 分厚い舌がティンカーさんの唇を割って侵入し、舌と舌を絡めるようにいやらしく蠢き。
《ティンカー》 【ティンカー】「っ!? んっ……んん」不意打ちで唇を奪われ、舌をからめようとしてくるその動きに抵抗するように身を捩り、舌を口の奥に引っ込めようとする
《GM》 逃げる舌に自身の舌を巻きつけ、強引に引っ張り出すと。ぢゅる、ぢゅるるっ。いやらしい音を立て、ティンカーさんの舌をしゃぶり始めます。唾液を無理やりに飲まされ、性感を引きずり出される屈辱感と悪寒。
《GM》 と。男の舌がすばやく動くと、何か錠剤のようなものをティンカーさんの口内へと押し込みます。そして無理やり顔を上に向かせると、自分の唾液で流し込むように無理やりにそれを飲ませ。
《ティンカー》 【ティンカー】「んふぁっ、や……んっ……んんっ!!     な、何を…飲ませた……」ゴクリ っとなにか飲んでしまったのを喉の感覚で分かり、口の端から垂れる唾液を拭うこともせずきりっと男のほうを睨みつける。
《GM》 「すぐに分かるさ。」舌なめずりしながら笑う男。漂うタバコ交じりの男の臭いを感じた瞬間。
《GM》 ずぐんっっ!!
《GM》 胸の奥が激しくうずき、動悸が次第に早くなってきます。
《GM》 全身に満ちていく熱は、ティンカーさんの牝をうずかせ、口の中がひりひりと乾き始めて。
《ティンカー》 【ティンカー】「っぁぁ……この。クスリ……っ、なに……?」体の奥が急速に熱くなり、息が荒くなっていくのを感じる。この疼きや熱の正体、分かるはずなのだが何か分からず・ただ戸惑いながら身を屈めることしかできない
《GM》 「へへ・・・さっさと来いよ。」ティンカーさんの様子に満足そうに笑うと、馬車と手枷を固定した鎖をはずし、ティンカーさんの首に犬用の首輪をつけ。歩くことを促すように、それにつけた紐を強く引っ張ります。ぐっ、と一瞬息がつまり。しかしそれすらも全身の疼きを助長するものへと変わっていって。
《ティンカー》 【ティンカー】「わ……わかったわ」首に鎖をつけられて、遅れては這って歩くことになりそうなので体の疼きに耐えつつ立ち上がり、早足で男についていきます
《GM》  
《GM》  
《GM》 馬車を降りたそこは・・・まるで、悪夢のような場所。
《GM》 卑猥な格好をさせられた女性たちが鎖につながれ並んでおり。
《GM》 道行く男たちは、その女性たちを眺め、乳房を触り、秘唇をいじり。その女性たちのそばにいる男と、なにやら会話をしています。
《GM》 別の場所では、満面の笑顔の男に見送られ、まだ幼い少女につながれた鎖を引いて、大通りを歩く男。
《GM》 甲高い嬌声に慌てて振り向いてみると、そこには横に置かれた丸太に両手、首を固定された女性たちが、公衆便所さながらに男たちに犯されており。
《GM》 そんな中を、ティンカーさんは男にリードを引かれて、無理やりに歩かされています。
《ティンカー》 【ティンカー】「理解しかねる光景ね……なんなの?ここは……」周りの光景に目を奪われ。自分の姿を見て再確認する 「私にも、こういう仕打ちをするつもりなわけね。こんなのがまかり通るなんて、おかしいわ」ぶつぶつと呟きながら歩き、リードを引く男に訴える
《GM》 「さあな。」男はティンカーさんをちらりと見ると、再び前を向き。「裸で道を歩くような痴女に、人権なんてあるとは思えねえな。」あざ笑う男。ティンカーさんの体のうずきは一向にやむ気配がなく。それどころか、犯される女性たちを見るたびに、心臓が早鐘を打ち。かつて犯された記憶を嫌でも掘り起こされてしまいます。
《ティンカー》 【ティンカー】「失礼な、私は人ですよ。それに人のことを痴女痴女言わないでください! この姿にはちゃんと理由があるんですからっ」男のいうことにいちいち反論をして、なにか悪態でもついていないと周りの光景に心が惹かれそうになってしまう。下半身が疼き、太ももともじもじさせながら平静を装って後に続く
《GM》 「あー、そりゃ悪かった。だがまあ、お前さんが痴女だろうとそうでなかろうと、俺にはあんまり関係ないのさ。」どれだけ歩いたのか。女の嬌声と性臭で満たされた道の先に、小さなステージのようなものが見え始めます。「お前が高値で売れてくれるかどうか。俺に興味があるのはそこだけさ。」そのステージの上では…女性が無数のゴブリンに群がられ、穴という穴を犯されていて。しかし女性はそれに対して嫌悪感などまったく感じていないのか、いやらしく舌を突き出し、豊満な乳房をぶるぶると震わせてもだえ泣き。
《GM》 ステージの下では、そんな女性を見ながら100、300などと大きな声で数字を叫ぶ男たちがいて。ステージ上の燕尾服を着た中年が、それを聞きながらまた数字を叫んでいる…。そう、せりのような光景。ここにつれてこられた、そして男の台詞から…ティンカーさんは、ここで売られるんだ。…道具のように。そのことがはっきりと理解できて。
《ティンカー》 【ティンカー】「人身売買ですか、感心しませんね」ステージ上の光景から必死に眼を背ける。見つめてしまうと体の欲している疼きに心が引っ張られそうになってしまう
《GM》 「そうやって生計を立てるやつもいるってことさ。じゃなきゃこんなににぎわうかよ。」ティンカーさんの首輪を強く引き、ステージそばまで連れて行くと。「せいぜい痴態をさらして、高く売れてくれよ。じゃねえと俺が困るからよ。」係員にリードを手渡した後、ティンカーさんの乳首をぎちぃっと強くひねって。
《ティンカー》 【ティンカー】「っく……貴方の事なんて私には関係ありません、それに、貴方はこういうことをされる人の気持ちをすこしでも考えてみたことは無いのですか」綺麗ごとだけでまかりとおる世の中ではないということは旅をしてきて思い知らされてきた。でも言わずにはいられない。誰かのために誰かが痛い目をみるのは嫌だ。そこだけはどうしても譲れない、なんでこんなに許せないのかはわからないけど…どうしてもいやだ身体をぐいっと翻して男から離れようとします。それ以上の声は発しず ぐっとくちを噤んで。むすっとした表情をしつづけます
《GM》 男はティンカーさんには何も答えず、ただ大きく肩をすくめただけ。先ほどのステージ上の女性は買い手が決まったのか、魔物に犯されたまま、ステージを降りていきます。そして…。真っ黒な覆面をつけた屈強な男。ティンカーさんの太ももよりも太そうな腕で首のリードをつかむと、半ば引きずるようにステージの上へと引っ張り出します。とたんに注がれる男たちの視線。ティンカーさんのかわいらしい顔を、いやらしく突き出した乳房を、くびれた腰を、むっちりした太ももを、無遠慮に舐めるようにじろじろと見つめ。
《ティンカー》 【ティンカー】「………っ」強がってはみたものの、いざステージの上に立たされて視線を注がれると引け腰になってしまって、ステージの後ろ端まで後ずさり、泣きそうな顔を見せてしまう。嫌な汗が全身から噴き出し、肌を伝って光る。視線をうけるたびに体に篭る熱がなにかを求めてさらに熱く疼かせる。
《GM》 「さあ、今度はダークエルフの登場です。エルフ特有の美しさと華奢な体。しかしエルフとは思えないほどの発達した乳房と尻。こんな上玉はめったに出ません!!皆様、奮って入札のほどをよろしくお願いしますっ!!」司会の男がそう叫ぶと、とたんに沸きあがる場内。そして…。
《GM》 ずし・・・ずし・・・。ステージが揺らぐような地響き。それは次第に大きくなり。
《GM》 気がつくと、ティンカーさんのすぐそばに、巨大なミノタウロスが立っています。
《GM》 ぶふー、ぶふー、と生臭い息を吐く牛頭。深い毛に覆われた下半身には、ティンカーさんの太ももくらいはありそうな巨大な肉棒がひく、ひくと聳え立っていて。
《ティンカー》 【ティンカー】「まさか……これと?させる気?」ミノタウロスを正面に見据え、あとずさりながら首を振り 「むりむりむりむり!こんなのゼッタイむりだから」一気に体の体温が下がったような気がする、汗が引いていき寒気がする。しかしそれは表面だけのことで、体の奥はいまだに熱を持ったまま…
* topic : [ティンカー(4)封魔の腕輪(TP-)魔獣の性欲(TP32)終わりない輪姦劇(TP20)]
《GM》 というところで
《GM》 戦闘に入りましょうっ
《ティンカー》 トラップばっかりだw
《GM》 全てわなです
《GM》 で、性欲が運動、輪姦が運動・体力です
《ティンカー》 うぐ・・全部苦手なものか
《ティンカー》 あ 魔法は使えるのです?
《GM》 戦闘終了条件は、罠を全て突破するか、もしくはイベントが入るまで生き延びることです。
《GM》 魔法は罠なので、受動は使えます。
《GM》 使えないものもありますが、それは戦闘時にお教えします
《ティンカー》 おっけぃ
《GM》 では、ティンカーさんの突破からっ
《GM》 どうぞっ
《GM》 あ
《ティンカー》 輪姦のほうを運動で
《GM》 忘れてました
《ティンカー》 ?
《GM》 さっき、男に薬を飲まされましたよね?
《ティンカー》 はいな
《ティンカー》 催淫 でもくらってます?
《GM》 あれ、催淫の効果がありますので、よろしくお願いしますw
《GM》 ですw
《ティンカー》 ・・・・・耐えれるのかしらw
《GM》 だいじょーぶ・・・だと思います、たぶんw
《ティンカー》 んでは↑ のとおり
《ティンカー》 1d+2
(kuda-dice)  -> 1D+2 = [6]+2 = 8
《ティンカー》 まずは最大値
* topic : [ティンカー(4)封魔の腕輪(TP-)魔獣の性欲(TP32)終わりない輪姦劇(TP12)]
《GM》 はいっ
《GM》 ではっ
《GM》 腕輪が・・・
《GM》 4d6 浸食 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [5,6,4,5] = 20"
《GM》 性欲が・・・
《GM》 3d6+4 乱打
"(kuda-dice)  -> 3D6+4 = [1,4,1]+4 = 10"
《GM》 輪姦が・・・
《GM》 2d6+2 アイドルハント
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6"
《GM》 一番上の腕輪は、受動ができません
《GM》 で、半分の10がHPに直接入ります
《ティンカー》 10点をHP ・下のふたつは シールドで10軽減*2
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《ティンカー》 魔性の果実 突き刺さる視線
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 ぶふー、ぶふー、と生臭い息をティンカーさんに吐きかけるミノタウロスは、その細い腰を掴むと、いきなり高く持ち上げます。
《ティンカー》 【ティンカー】「わきゃっ、何……なになになになに?」空高く持ち上げられ、抵抗することもままならずただ戸惑いの声を上げる。
《GM》 にゅぷんっ。ティンカーさんのお尻が無理やり広げられる感覚。慎ましやかな蕾に、何か熱いものが当てられます。それが、ミノタウロスの亀頭だと気づいた瞬間、ティンカーさんに伝わる熱は激しさを増し。にちゃ、ねぢゅっ。とぽとぽと溢れる先走りが、アナルのしわの一つ一つにまで塗り付けられ、染み込んで来るかのようです。まるで尻肉でオナニーをしているかのように、ゆっくりと動くペニス。そのたびにティンカーさんの乳房がなまめかしく揺れて、とたんに会場からどよめきのような声がもれ広がります。エルフとは考えられない、美巨乳に視線が集中し。
《ティンカー》 【ティンカー】「なっ。そこ……ちがっ……」まだ入れられてはいないが、先っぽのねっとりとした汁が尻穴に塗り込まれていく。腰から臍にかけて走る蛇の文様が淡く光を放ち始め、体の疼きが増してしまう 「みない、で……んふぁっ」ゆっくりと体が上下すれば重力に逆らい乳房が揺れる。引っ張られ落ちるときの痺れが胸の刺激になり。注がれる視線がさらに身体を疼かせる材料になる
《GM》 べちゃん。なまめかしく体をくねらせるティンカーさんの足元から、小さな水音が響きます。音のするほうにあるのは、小さな水溜り…がいきなり波打つと、中から日本の触手が飛び出し、ティンカーさんの乳房にまきついてきます。
《GM》 それはスライムなのでしょう。胸に感じるいやらしい粘質。乳房の根元から先端へと巻きついたそれのあいだからはティンカーさんの乳肉がはみ出してしまっていて。まるでハムか何かのような感じになってしまいます。
《GM》 再びどよめく場内。せりの声を上げることも忘れ、触手が蠢くたびにプリンのようにやわらかく揺れる乳房に、血走った眼が注がれていて。
《ティンカー》 【ティンカー】「なっ、スライム……?なんでこんなものっ。いやぁぁ、気持ちわる、くっぅぅぅ」自分がなにかされる、リアクションを起こすたびにどよめく場内と注がれる視線、ならばと必死で声を押し殺しにかかるも無駄な抵抗で、不意に沸きあがってきた触手に驚き。また悲鳴をあげてしまう
《ティンカー》 【ティンカー】「や……胸そんなに締めない……でぇ」身体に刻まれた儀式文様。その上に走る蛇の文様の二つがティンカーの性感に反応し激しく光を放つ。「そん。な……感じてなんて。いないのに。なんでぇ」
《GM》 根元から先端へ、根元から先端へ。乳肉を搾り出すような動きを繰り返す触手。その先端がくぱぁ・・・と開き。ずぢゅるるるるっっ!!無理やりに勃起させた乳首が触手の先端に飲み込まれ、強烈なバキュームにさらされます。乳首を引き抜いてしまいそうな、ティンカーさんへの快感などまったく考えていない、原始的な行動。しかし、先ほど飲まされた薬は、愛撫とは呼べない動きでも、すさまじい快感へと変換してしまいます。
《ティンカー》 【ティンカー】「んうぅぅ。ひぁぁっ!!や……やぁぁっ痛い、いいっ……あぁぁぁっ」痛いのだが、痛いはずなのだがそれすらもビリビリとした激しい性の刺激として体は感じてしまう。身を捩ってじたばたと抵抗するも抱えあげられていたは満足に動くことも出来ず。ただ触手に先端を食われ、乳房が引きちぎれんばかりに吸い上げられてはしたない声を上げてしまう
《GM》 ぎゅぴ、ぎゅぴ、と空気を吸い込む音を交えながら、吸引され続ける乳首。しかし、スライムはゆっくりとその触手を伸ばし。乳首だけでなく、薄い粘膜の体をゆっくりと、ゆっくりと。乳房全体へと広げていきます。スライムに覆われ、淫らに照り輝く乳房。透明のその粘体からは、スライムに揉まれ、吸われ、淫らに形を変え続ける乳房がはっきりと見えてしまっていて。異形の魔物によって汚されているにもかかわらず、甘い声を上げる少女の姿に 、男たちは見とれてしまっています。
《ティンカー》 【ティンカー】「そんなっに……みない、でぇ……」見られるたび、声が聞こえるたび…自分のはしたない姿を見られていると思うたびに恥ずかしさでいっぱいになってくる。しかしそのたびに体が疼き、胸が熱くなり、嬌声が漏れてしまう 「こんな、ことはぁ……ダメ、なの……にぃ」
《ティンカー》 手錠によって隠すものがない身体。ミノタウロスに持ち上げられ、正面に晒されながらスライムで胸を化粧され、陵辱される様を見せ付けてしまう
《GM》 粘液の体を自在に動かし、ティンカーさんへの搾乳を続けるスライム。そのいやらしさに声もなかった会場ですが。「…100.」ぽつりと誰かがつぶやきます。とたんに、会場内には金額を告げる声が声高に響きはじめ。誰も彼も、ティンカーさんを犯したくてしょうがないという顔で、値段を叫びながらも少女の痴態から顔をそらすことなく。
《GM》 では、2ターン目ですっ
《GM》 ティンカーさん、突破をどうぞっ
《ティンカー》 輪姦のほうはシールドでなんとかなりそうだとおもったので さきに性欲のほうをトッパしようとおもいます!
《ティンカー》 1d+2
(kuda-dice)  -> 1D+2 = [1]+2 = 3
《ティンカー》 3 (=ω=.)
《GM》 (´・ω・`)
* topic : [ティンカー(4)封魔の腕輪(TP-)魔獣の性欲(TP29)終わりない輪姦劇(TP12)]
《GM》 えー、では・・・w
《GM》 4d6 浸食 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,1,5,6] = 13"
《GM》 3d6+4 乱打
"(kuda-dice)  -> 3D6+4 = [2,1,6]+4 = 13"
《GM》 2d6+2 アイドルハント
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12"
《ティンカー》 うぐ・・・・・
《ティンカー》 これは痛い
《GM》 13は半分の6点がHPですっ
《ティンカー》 6点をHPで 残り10  後ろの二つは 胸と腰が飛びます
《ティンカー》 シールドしても飛ぶわぁ
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《ティンカー》 大きすぎる胸  生えてない  
《GM》 はーいっ
《GM》 ではっ
《GM》 ずる、ずるぅっ。ティンカーさんへの搾乳責めを続けるスライム。そのあまりに激しい動きはティンカーさんの紋様を溶かし、褐色の乳房をあらわにしてしまいます。そして腰を振り続けるミノタウロスの先走り。勢いよく飛び散るそれは、ティンカーさんの股間に大量にへばりつき、そこの紋様も溶かしていって。全く毛に覆われていない秘所を男たちの目にあらわにしてしまい。
《ティンカー》 【ティンカー】「んっ……やめ…これ以上、みないでよぅ……」淡く光からだのラインを際立たせていく。股間を覆う蛇がその場所を男たちの前に晒しだし
《GM》 「へえ、こりゃ珍しい。ただの痴女かと思ったら、面白い仕掛けが施されてやがる。」男の一人がそういうと。「おまけに毛も生えてねえとは。どこの変態にやられたんだかな。」げらげらと上がる笑い声。それにつられるように、ティンカーさんの犯されるさまを見て楽しげに笑う男たち。
《GM》 では、次のターンです
《GM》 ティンカーさん、突破をどうぞ
《ティンカー》 パニつかえなくなるけど・・・・ ここはポテいれてトッパせざるをえない  性欲に対して
《ティンカー》 6ポテでトッパ
《GM》 どうぞーw
《ティンカー》 7d+2
"(kuda-dice)  -> 7D+2 = [3,3,6,6,2,4,3]+2 = 29"
《ティンカー》 っぐ
* topic : [ティンカー(4)封魔の腕輪(TP-)終わりない輪姦劇(TP12)]
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 4d6 浸食 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [4,5,1,2] = 12"
《GM》 2d6+2 アイドルハント
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5"
《GM》 6点がHPですっ
《ティンカー》 6点をHP とシールド
《ティンカー》 残りHP4なので・・・・
《ティンカー》 まだ大丈夫・・・
《ティンカー》 汚された肢体 おねだり  
《GM》 はーいっ
《GM》 ではではっ
《GM》 ぶふぉふぉふぉふぉふぉふぉ~っ!!!まるで遠吠えのようなミノタウロスの叫び。尻肉に挟まれるだけでは物足りなくなったのか、ミノタウロスはその巨大なペニスにまたがらせるようにティンカーさんの体を置くと、激しく腰を降り始めます。ごつごつした血管、大きく張ったえら。異形の獣によって行われるすまたの行為は、ティンカーさんの牝唇をしつこく、強くこすり上げ。時折カリ裏にクリトリスをはじかれてしまいます。
《ティンカー》 【ティンカー】「なっ。や……んっ。擦らないで、擦らないでぇ……ひぁぁぁっ。ん……ぁぁぁぁぁ」一番敏感な場所。声を抑えることなんてできるはずもなく、淫らな声を大声で上げてしまう。擦られるだけで媚肉がひくひくと戦慄き、クリトリスがむくむくと大きくなってしまう
《GM》 ぼた、ぼたっ。大量にこぼれ出る先走りは、腰使いの勢いのまま飛び散り。ティンカーさんの太ももに、クリトリスにと牡臭い液体が吹きかけられます。薬によって、魔物の性行為によって無理やり引き出されていく快感は、理性を次第に追い詰めていき。この巨大なものが自分の中に入ってきたら…という考えを、無意識にティンカーさんに与えていって。
《ティンカー》 【ティンカー】「ぁぁっ……や。…ぁぁ……んっ」先走りの体液。雄の臭い……そして自分から発せられる発情した雌の香り。すべてが快感の材料であり、それを身体が求めて心を叩く。 「そん……な……モノ……はいらない。から……」そんなことを言ったところで結果は変わらないであろう。アノ一物はきっと自分の中に叩き込まれてしまう。容赦なく秘唇を貫き子宮まで犯される… そんなことを考えてしまうだけでさらに身体の文様は光を放ち蛇が暴れるように身体中を這い回る
《GM》 「入れてほしいんだろうがっ!!」ティンカーさんへと向けられる野次。血走った目の男たちはティンカーさんの痴態を見つめ、下卑た笑みを一様に浮かべて。「言えよ、化け物に犯されたいってな!!」「てめえ、こいつに貫かれてアヘアヘ言いたいんだろうが!!」「たっぷり種付けをしてほしいんだろうが、この変態女が!!」異常な空間に、異常な状況。薬と快感で麻痺しつつある理性に、男たちの罵声が飛び込んできます。それはあたかもティンカーさんが本当にそうなのだといわんばかりに、ゆっくりと、ゆっくりと思考に浸透していって。
《ティンカー》 【ティンカー】「だ。ってぇ……こんなの。入らない。はいらないよぉぉ……入れたら裂けちゃう、うぅ」飛んでくる野次、煽り、そして身体に染みこんで来る快楽の誘い。それらが徐々にティンカーの思考を淫らなものに書き換えていく 「……ぁ、ぅぅ……そ。の……んぅぅ」しかし言葉が出てこない。すぐそこまで出掛かっている、言ってはいけない言葉。それは自分の中の何かが激しく否定していて、激しく欲している言葉
《ティンカー》 【ティンカー】「くだ、さぃ……」 それは小さくて騒がしい会場内で聞き取れるものは誰もいない小さな言葉。 ただし口の動きはしっかりと会場内の男たちにはわかるほどで
《GM》 「聞こえねえぞっ!!」上がる罵声。それに押されるかのように、乳首の吸引が、ペニスの動きが激しさを増していき。ティンカーさんの体を抑えがたい性への欲求が包み込んでいき。
《ティンカー》 【ティンカー】「わ、私に……化け物のペニスを。つっこんでくださいぃぃ!我慢、……できないのぉぉぉ!」性欲、快楽が理性を完全に打ち崩す。観客の最後の罵声に答えるように、身体への刺激が鍵になり大きな声で叫んでしまう
《GM》 ではっ
《GM》 ターンをまわしちゃいましょうっ
《ティンカー》 あいさ
《ティンカー》 輪姦のほうをトッパします
《ティンカー》 ポテ2
《ティンカー》 3d+2
"(kuda-dice)  -> 3D+2 = [1,3,3]+2 = 9"
《ティンカー》 あ・・たりないw
《GM》 ・・・をを
* topic : [ティンカー(4)封魔の腕輪(TP-)終わりない輪姦劇(TP3)]
《ティンカー》 こいつぁヤバイw
《GM》 4d6 浸食 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,5,4,2] = 12"
《GM》 2d6+2 アイドルハント
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7"
《ティンカー》 んと・・・・ いにしえの輝石
《ティンカー》 で回復します
《ティンカー》 3d
"(kuda-dice)  -> 3D = [2,4,4] = 10"
《GM》 はい
《ティンカー》 10回復 残り14 で6点HPくらって
《ティンカー》 残りHP8  後者はシールドで0
《ティンカー》 熱い蜜壷 視姦の檻
《ティンカー》 これでアクトは全部ですぅ
《GM》 はーいっ
《GM》 では・・・
《GM》 ずぢゅるるるぅっっ!!その声が理解できたわけじゃないでしょうが、ミノタウロスの異形のペニスがティンカーさんの蜜肉をえぐり、分け入り。大きく張ったえらが膣肉をごりごりと削り。襞の一つ一つまでもが、しびれるような快感に襲われます。そして・・・ずどんっっ!!巨大な亀頭が子宮の肉環をえぐり、突き上げる息が止まりそうなほどの強烈な衝撃。それは瞬時に牝を支配される本能的な悦びへと変化します。
《ティンカー》 【ティンカー】「んひぃぃぃ。あ……ぁぁ…奥、ま……でぇぇ……」まるで太い杭が股間から打ち込まれるような感覚。膣肉が奥に押し込まれるように引っかかりながら子宮の奥までミノタウロスの男根を受け入れてしまう。お腹がぽっこりとペニスの形に膨らんで見えて、観客の前で恍惚とした表情を晒してしまう
《GM》 「見ろよ、あの顔。」「けだものに犯されて感じてるのかよ!!」「信じられねえ。どんな変態だよ、この女。」子宮が犯されている様子が、肉越しにはっきりと見えて。そしてとろけたような笑顔を浮かべるティンカーさんに向かって、馬鹿にしたような野次が飛びます。男たちのたくさんの視線、好色な色に染め上げられていくティンカーさんの蜜壷に、自身の味を覚えさせ、専用の便器に改造するかのように、魔物とは思えないねっとりとした腰使いでティンカーさんの牝を犯し、染め上げていくミノタウロス。あわ立つ先走りと愛液がぶびゅ、ぶぢゅぅっ、といやらしい音とともに拡販され、かきだされ。そのたびにティンカーさんを女ではなく、ただの牝へと変化させていき。
《ティンカー》 【ティンカー】「や、そんなこと……言わない。ひあぁぁぁっ、だって感じちゃうんだもんっ。きもちいいんだものぉぉ、ふぁっ…ああぁぁ」男たちの野次に小さく反論しながらも、腰の動きは止まらず、貪るように異形のペニスをくわえ込んで快楽を貪ってしまう。乱れる姿を見られるほどに身体が震え、ミノタウロスとの交合を見せ付けるように身体を反らせ
《ティンカー》 【ティンカー】「犯されて、感じちゃってる。ミノタウロスのちんぽ。きもちいいのぉぉぉ……」お腹から膨らんで感じるペニスを撫でながら大きな声で叫んでしまう
《GM》 ごづんっ、ごづんっ!!大きなストロークでティンカーさんの牝肉を快感で包んでいく魔物。膣肉をめくり返しながらカリ首まで引き抜かれたそれは、再びいやらしい音を立てて牝壷内へと突き立てられ。まるで一突き一突きが巨大な斧の一撃であるかのように、ピストンのたびにふっと意識が飛びかけて。そしてまたピストンで強引に引き戻され。気が狂いそうな快感地獄にティンカーさんを落とし込み。そしてピストンにあわせてスライムの動きも激しくなり。浮き出た細かな粒で乳首を削るようにしごきあげ、先端の穴までくすぐるようにほじられ。人前で、魔物に犯されているということすら吹き飛んでしまいそうなほどに与えられる悦楽は、ティンカーさんを急速に絶頂の極みへと押し上げていき。
《ティンカー》 【ティンカー】「はげし。ちんぽが、ちんぽがいいのぉ! スライムも、胸。もっと弄ってぇぇ、乳首弄られると気持ちい」
《ティンカー》 淫らに叫びながら、嬌声とも咆轟ともいえない声を上げ、ペニスを咥て腰を振る。乳腺からはむずむずとした感覚を覚え、形のよい胸がスライムによってj淫らに歪む
《ティンカー》 【ティンカー】「ひあぁぁっ、痛、ぁぁっ……も、ら……らめぇぇぇ」ごつんごつんと一回突きこまれるごとに悲鳴が上がり、膣壁が捲れ上がり子宮口まで引っかかって体外にでそうなくらいに媚肉が体外に出てくる、亀頭にひっかかったままの子宮口。再びそれが胎内に打ち戻される。一突きごとに身体がバラバラになりそうな刺激ですら。絶頂への糧となり
《GM》 野性の本能なのか、ティンカーさんを確実に孕ませる為か、腰の動きはどんどん小刻みになり、子宮口をほぐすかのように執拗に突き上げ始めます。途切れない子宮口への攻めを与えつつ、肉環に亀頭をうずめこむかのようにえぐるような動きが混ざり。鈴口を、亀頭を子宮内へと侵入させ、卵子へと精液をぶちまけるためのその動きは、肉環の性感を強烈に引き出し、子宮から伝わる快楽の波は、抑えきれないほどに高められ…。
《GM》 ぶびゅっ、びゅるるるるるっっ!!ごりぃっ、と子宮をえぐった亀頭が無理やり肉環を押し広げます。つぅぅん・・・。しびれるような、痛みのような不思議な愉悦が全身を支配して…。次の瞬間には、放たれる圧倒的な量の精液が子宮底に叩きつけられる衝撃が、快感の上塗りをするかのように全身に満たされていって。
《ティンカー》 【ティンカー】「んひぁっ。入って、子宮にも…子宮にはいってきたのぉぉぉぉぉ。ちんぽが、ちんぽがぁぁぁぁ」子宮の中にまで入ってくるペニス。よりくっきりと腹越しに形を伝え、射精されればどんどんとお腹が膨らみ。観客に子宮内に射精されているのを見せ付けてしまう 「しゃせぃぃ、雄の精液が……あぁっ。せいえきがいっぱいきてるのぉぉぉ」バチバチと電撃をくらったようにスパークする意識。腹の中にたまっていく雄液の熱で絶頂へと押し上げてられていく
《GM》 ごぷ、ごぷぅ。射精を続けるペニスがゆっくりと引き抜かれ…。ぢゅどんっっ!!再び子宮へたたきつけられます。溢れそうになる精液をかき集め、子宮へと注いでいるかのようにピストンが続けられ。10分を超えてもいまだに続けられる射精によって、ティンカーさんのおなかはゆっくりと膨らんでいって。
《ティンカー》 【ティンカー】「あ……ふあぁ…ま、だ……終わらない……のぉぉ」なんどもなんども絶頂させられ、それでも休むことの無い射精……絶え間ない快楽に嬌声を上げ続け。体力的にも精神力的にも限界になってくる
《GM》 はい、では次のターンですが・・・
《GM》 5ターン目、ということで、イベントが入ります
《GM》 未だにティンカーさんを犯し続けるミノタウロスとスライム。その光景に興奮した男たちが、自身のペニスを取り出し、しごき始めています。獣の臭いと牡の臭い、牝の臭いが立ち込めるオークション会場。
《GM》 と、わっとどこからか声が上がります。
《GM》 その声はこの街のいたるところで沸きあがり。唐突なことに、周りの男たちは勃起を納めることも忘れ、きょろきょろと周囲を見回しています。
《GM》 「…あら?あの子は…。」「…不運。」朦朧とする意識に聞こえる少女の声。どこか聞き覚えのある声に重い顔を上げてみると…。
《GM》 そこにいたのは、褐色の肌の少女と、金色の眼の少女。
《GM》 褐色の少女はターバンをはずしており、長くとがった耳が露になっており。
《GM》 褐色は、自身の身長以上もある巨大な大剣を。金眼は双振りの大振りのナイフを無造作に手に提げて。
《ティンカー》 【ティンカ-】「あの……人、達……」壊れかけた理性がその声で形を取り戻す。ゆっくりと顔を上げて
《GM》 その少女たちが男の間をすり抜けると、男たちは糸が切れたかのようにその場にくずおれ、倒れ付していきます。
《GM》 少女たちの歩みは止まることなく、ゆっくりとステージへと向かってきて。
《ティンカー》 【ティンカー】「なんで……こんな場所に……? ん……?」眼を細めて少女達を見つめて
《GM》 【ノエル】「剣舞桜所属、ファエディーン教導傭兵団団長、ノエル・ファエディーンです。違法な人身売買行為をした罪により、貴方たちを処罰します。」にこり。かわいらしい笑みとともに告げられたのは、死の宣告とも言える言葉。
《GM》 と同時に。隣の少女の腕がかすみ。
《GM》 オークションの司会が、ゆっくりと地面に倒れ付します。
《GM》 【プラム】「…終わり。」金眼の少女の剣が閃き、スライムが、ミノタウロスが切り裂かれ。
《GM》 【ノエル】「大丈夫ですか?」地面に倒れそうになったティンカーさんを、ダークエルフの少女がすばやく支えます。
《ティンカー》 【ティンカー】「教導傭兵団……?」身体が自由になって地面に降りる。しかし足腰が立たずその場に蹲って…… 「あなた達は……なに?」
《GM》 【ノエル】「剣舞桜所属の、12天剣。…まあ、警察のようなものですよ。」大きな布をティンカーさんにかけてあげながら、小さく笑い。「私たちは人身売買の組織を捜していたのです。街以外でされると、ちょっと迷惑なので。」
《GM》 【プラム】「まさか、捕まってるとは思わなかった。」少女は、ティンカーさんがいたことがすごく意外だったようで。「…災難。」と、一言。
《ティンカー》 【ティンカー】「街以外なら。問題ないって答えにみえるわね…… 街道で突然……ね。ほんと卑怯…あの男許さないから」 キョロキョロとステージの下をみて自分を捕まえた男を捜し
《GM》 【ノエル】「あなたのお気持ちは分かりますが…。もうここには、生きている人間はいませんよ。」さらりと告げるノエル。
《GM》 【プラム】「街なら問題ない。」と、ティンカーさんの言葉を肯定するプラム。
《ティンカー》 【ティンカー】「……そういう街ってことなのね。納得……」大きく伸びをしたあと。肩をすくめる
《GM》 【ノエル】「どこかへ向かわれるなら、お送りしますよ?もっとも、剣舞桜が一番近いですけど。」私たちも帰るところですしね、と軽く肩をすくめて見せて。
《ティンカー》 【ティンカー】「いや……なんだか怖い街そうね。街中あるいてたらいきなり拉致られたりしない?  安全な街なら……是非おねがいしたいわ。。ちょっと腰……たたなくて」あはは、と力なく笑ってみせる
《GM》 【ノエル】「それは、注意さえしておけば大丈夫ですよ。武芸者に手を出そうと考える人は少ないですし。」にこりと笑うノエル。
《GM》 【プラム】「・・・おなかすいた。」とだけいうと、プラムはすたすたと歩き始め。ノエルはティンカーさんに肩を貸して歩き始めます。
《GM》 唐突にティンカーさんに舞い降りた不幸な出来事。
《GM》 それは、本当に災難というほかはなく・・・。
《GM》 一人の少女に先導され、一人の少女に肩を貸してもらい。
《GM》 彼女たちの街へ行くために、ゆっくりと歩き出したのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝『竜華戦記』
《GM》  
《GM》 唐突な災難