(M2O) スーリアなんじゃが。
(M2O) もう起動しているのかな?起動前かな?
(kanan0) どっちの方がしやすいですか?
(M2O) どっちもあまり変わらないかな。
(M2O) カナンさんとしては起動のシーンからやりたいよね。
(kanan0) ですです
(M2O) んでは起動シーンからかな。
(kanan0) はーい
(M2O) んでは。
(M2O) 自己紹介の前に、起動シーンを入れましょうか。
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)         【人工ヒロイン登場】
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) 宵の明星のラボのとある実験室。そこには二十数台の人間用の生体カプセルが存在している。
(M2O) その中の一機で人工ヒロインが生まれようとしていた。
(M2O) ※RPお好きにどうぞ!
(kanan0) 【スーリヤ】「・・・・・・」LCLで満たされたカプセル内に漂いうつろな眼で外を見ている・・・・成熟した体にはいくつ物コードがついている
(kanan0) そしてコードは一定感覚に光が走り…スーリヤの体に流れている
(kanan0) そして…そのカプセルが開かれLCLとともに床に投げ出される
(kanan0) というところで誰か声をかけていただけないでしょかw
(GM2O) 【白衣の男】「起動したか。№001。」
(GM2O) そばに立つのはいかにも研究者風な白衣の男。
(kanan0) 【NO.001(スーリヤ】「ハイ・・・」と緩慢な動きで立ち上がり…そう答える。
(GM2O) 【白衣の男】「さて、自意識と目的の確認だ。お前は何の為に生み出された?」問いかける。
(kanan0) 【NO.001(スーリヤ】「魔族及び・・・ダークヒロインとの生殖…孕むことです・・・。ですが・…男性機能がオミットされていますが?」と目的を言い、逆の頭の中にある己の作成しようを確認してふとした疑問を尋ね返す
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。なるほど。正常なようだ。男性器のオミットは今回はお前の体では男性器での生殖実験を実施しないことに決めたからだ。」
(GM2O) 【白衣の男】「男性器での生殖については既に別の素体が実験している。」
(kanan0) 【NO.001(スーリヤ】「分かりました…」といって白衣の男の目の前で両膝をつき、奉仕をしようとそぶりを見せる
(GM2O) 【白衣の男】「では№001よ。他に質問はあるか?」
(kanan0) 【NO.001(スーリヤ】「いいえ・・・」
(GM2O) 【白衣の男】「№001よ。今は必要ない。性的奉仕はこの施設の研究者が要求してきた場合にするといい。」
(kanan0) 【NO.001(スーリヤ】「分かりました・・・」
(kanan0) といって、頭を下げます
(GM2O) 【白衣の男】「では、まず外部生活のためのデータを渡す。付いて来い。」そう言って裸のままのスーリアを伴って人が多数居るラボのほうへ向かう。
(M_su-riya) 【NO.001(スーリヤ】「ハイ・・・」と、従順についていきます
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)         【命名】
(GM2O) 【白衣の男】「さて、諸君。人工ヒロインの新型第一号が起動した。」
(GM2O) 二十数人の男の前につれてきてスーリアを前に出す。
(GM2O) 男達は研究者の目と男の目の半々で見つつ舐めまわすようにしてスーリアを見る。
(M_su-riya) 【NO.001(スーリヤ】「・・・NO.001です。」と、体を隠すことなく、その体を見せる
(GM2O) 【研究者A】「名前は決まってるんですか?」 【白衣の男】「いや、まだだ。」
(GM2O) 【研究者A】「いつもどおりヒロインとして俺達が使っていいんですか?」 【白衣の男】「問題ない。実験に差しさわりの無い程度なら問題ないだろう。」
(GM2O) 【研究者C】「ふーん。・・・」じろじろと見つつ。
(M_su-riya) 【NO.001(スーリヤ】「……」と、そのやり取りを黙って見てる
(GM2O) 【研究者D】「名前ねぇ。・・・・・スーリヤってのはどうたい?ヒンドゥーの神の名だ。」 【研究者E】「悪くないな。じゃあ一号だからA(アイン)でカーマ(性愛)でセックス用女神一号ってのはどうだ。ぎゃはははは。」
(GM2O) 【研究者A】「いいじゃねーか。どうだ?それでいいか?」にやにやと笑いながらスーリアに声をかける。
(M_su-riya) 【NO.001→スーリヤ】「はい…依存ありません。」
(GM2O) 【研究者A】「なら決まりだ。」
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。ではまず最初はこの者たちの性欲の処理からだ。スーリア。君の感度および技術の実験もかねている。」
(GM2O) 【白衣の男】「存分に奉仕したまえ。終わったら12番更衣室へ来るように服を用意しよう。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「はい…」男達の前に膝まづき、ややぎこちない手つきでズボンのファスナーを下ろし始める
(GM2O) 【研究者A】「くくっ・・・こいつの締まりは最高なんだぜ。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「ん…失礼します。」といって一人の研究者のペニスを取り出して、ぎこちない仕草で奉仕をはじめ。腰を上げてで押し広げて入れてくれるようにアピールをする
(GM2O) 【研究者B】「じゃあ・・・試してみるか!」ずぬっとスーリヤの中に分け入ってくる。怒張
(GM2O) そして・・・多くの男達がスーリヤを囲んで穢し始めた。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) では、生活の大体のあらましを聞いて準備ができた所で「白衣の男」に呼び出されます。
(GM2O) そんな感じでOKですかね?
(M_su-riya) OKです
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 【白衣の男】「さて、スーリア。起動して間もないが早速実験に移る。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「はい。」
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。データによると・・・感度は十分のようだな。この前の性処理実験で何度絶頂した?」
(M_su-riya) といって頷くですよ
(M_su-riya) 【スーリヤ】「20回以降は覚えていません…。」と素直に言う
(GM2O) 【白衣の男】「ならば十分か。」
(GM2O) 【白衣の男】「所属外の魔族の仔を孕んで来るミッションと、人工魔族の仔を孕むミッションが有る。どちらが良い。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「前者を選びます。」
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。ならばそちらへ行ってもらおう。」
(GM2O) 【白衣の男】「魔族に敗北しても良いし、なんなら魔族に懇願して種をもらうのも良いな。その後の始末は任せる。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「分かりました…で、外出着の配給を希望します。」
(GM2O) 【白衣の男】「許可しよう。適当な服を見繕うが良い。」
(GM2O) 【白衣の男】「12番の更衣室に君専用のロッカーが有る。」
(GM2O) 衣装はかなりあるので適当に選んでくれてOKっすよ。
(GM2O) どれも結構マニアックですがw
(M_su-riya) 【スーリヤ】「No.000がまとっている様式の服を…」といって修道服を選ぶのですが・…スーリヤの体よりやや小さめのサイズなのですw
(GM2O) ほほうw
(GM2O) 【白衣の男】「許可しよう。」
(M_su-riya) 組織の忠誠心以上にNO.000の依存心が強いようだ
(GM2O) 【白衣の男】「・・・・・・・・ふむ。」
(GM2O) 【白衣の男】「その実験の後に№000との交配実験もするかね?」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「はい…処置後のNo.000との生殖も私の仕様のひとつですから。」
(GM2O) 【白衣の男】「そうか、ならば行ってもらおう。さて・・・では二十四時間後に任務だ。」
(GM2O) 【白衣の男】「出撃3時間前は『奉仕』を行わないように。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「はい…」と、頷きます
(GM2O) では移動しますが・・・OKっすか?
(M_su-riya) OKです
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)          「廃ビル」
(GM2O) 魔族が生息しているという廃ビルの前に君は立っている。
(GM2O) これからどのように交配をするのか不明だが、任務にそむくことは無い。そう組織はにらんでいた。
(GM2O) あたりには人気がまったくなく、ここでどんな目に合わされても通報は期待できない。逆に有利ではあるが。
(GM2O) 時折、壊れた街灯が「ジジジジ」と音を出す。
(M_su-riya) 【スーリヤ】「目撃者は男なら消すだけ…女なら、持ち帰る、それが組織の決まり…目標は?」といって注意深く周囲を見る
(GM2O) 目標は廃ビルの最上階におそらく潜んでいると思われる。
(GM2O) 時折、猫の鳴き声のようなものが風に乗って聞こえる。
(M_su-riya) 【スーリヤ】「あそこ…一気に行く。」といって、地をけるように目的地へ向かう
(GM2O) ちょっとまってね。
(GM2O) スーリアが目的地へ駆け上がろうとしたとき。
(M_su-riya) うぃ
(GM2O) 【女性】「なに・・・?・・なんでこんな所へ居るの?おじょうちゃん」 【男性】「おいおい・・・ほんとだ。だれだよ人気が無いからうってつけって言ったのは。」
(GM2O) 目撃者を出してみましたw
(GM2O) 女は気絶させれば、男は抹消して組織に連絡すれば処理してくれるよ!!
(M_su-riya) 【スーリヤ】「……」無言で女のほうに近づいて腹部に一発入れて気絶させる
(M_su-riya) そして…
(GM2O) 【女性】「げっ・・・・」ぱたり
(GM2O) 【男性】「なんだよっ・・・てめえっ!」襲い掛かってきますが
(M_su-riya) 【スーリヤ】「うるさい…」と、行って。いつの間にか握られた刀で男を貫きます
(GM2O) 【男性】「・・・・げっ・・・・?」ぱた・・・
(GM2O) 地面で数回痙攣すると動かなくなった。
(GM2O) あとは組織に連絡すれば処理してくれるだろう。
(M_su-riya) 【スーリヤ】「ここにいた不運…をうらんで。」
(M_su-riya) と、行って通信機を起動
(M_su-riya) 【スーリヤ】「本部…本部…?」と、問いかける
(GM2O) 【通信員A】「こちら本部。どうぞ。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「目撃者と遭遇…男は処理。女は確保…回収を請います。」
(GM2O) 【通信員A】「了解しました。任務外の成果ですね、次回も遭遇した場合は同じような処理で。直ぐに処理班を向かわせます。」
(GM2O) 【通信員A】「この成果はドクターへ報告しておきます。」
(GM2O) 【通信員A】「きっと良い評価になりますよ。」
(M_su-riya) 【スーリヤ】「ありがとう。後、男の体も回収をして欲しい…」面白い実験手段を思いついたから詳しくは跡で
(M_su-riya) 」
(GM2O) 【通信員A】「はぁ・・・。」
(GM2O) では
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 廃ビルへかな?
(M_su-riya) ですね~
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)            「廃ビル内部」
(GM2O) あちらこちらへ染みがあるビル。の中ほど。
(GM2O) 上に行くにしたがって瘴気が濃くなる。
(GM2O) そろそろ何かでそうだ。
(M_su-riya) 【スーリヤ】「…目標がいる地点付近。」
(M_su-riya) えーと、ここはわざと周囲の警戒をしない
(GM2O) 知力判定をお願いします。
(GM2O) しないんだw
(M_su-riya) うん、不意打ちを誘うw
(GM2O) んじゃw
(GM2O) 【人間の屑】「おらぁあ!!」
(GM2O) 2d6+3
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11"
(M_su-riya) 【スーリヤ】「!?」
(GM2O) 【人間の屑A】「くへへ・・・・飛んで火にいる夏の蟲だ。」
(GM2O) 【人間の屑B】「おいおいやりすぎんなよ・・・死んだら気持ちよくねーだろ。」
(M_su-riya) ここはニーソックスで受けて…にーそ破損
(M_su-riya) 生足が露になる
(GM2O) 【人間の屑B】「へへへ・・・・・じゃあとりあえずボコボコだな。」
(GM2O) では戦闘です。
(M_su-riya) はーい
*GM2O topic : [人屑A・人屑B][スーリア]
(GM2O) IVは4です。
(GM2O) あとMno
*nick M_su-riya → M6_su-riy
(GM2O) そっちが先ですね。
(GM2O) どぞっす
(M6_su-riy) ヘビーアタックで~
(M6_su-riy) 2d6+8
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14"
(GM2O) おお・・・
(GM2O) それはアボンw
(GM2O) そんなのたえれるはずもなしw
(GM2O) 【人間の屑B】「ぐぎゃっ!!」壁の染みになる
*GM2O topic : [人屑A][スーリア]
(GM2O) 【人間の屑B】「てめぇ・・・よくも・・・」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「邪魔…をするから…」
(GM2O) 【人間の屑B】「しねえええ!!!」
(GM2O) 2d6+3
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12"
(M6_su-riy) うーんここはガーディアン使って軽減して旨に受ける
(GM2O) あいさ!!
(GM2O) では次スーリア
(GM2O) 【人間の屑B】「このっ・・・変な力使いやがって・・・」
(M6_su-riy) 【スリーヤ】「消えて…」といって刀を振るう
(M6_su-riy) といってヘビーアタック
(M6_su-riy) 2d6+8
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11"
(M6_su-riy) 低いw
(GM2O) ぶしゃっと袈裟切りになって崩れ落ちる。
(GM2O) 【人間の屑B】「ぐ・・・げ・・・・・」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「……出てくるから…」といって、人屑から流れ出る血をじーっと見るスーリヤ
(GM2O) おおw
(GM2O) ではここで知力判定。
(M6_su-riy) そして…指でその血を取る
(M6_su-riy) あーい
(M6_su-riy) 2d6+2
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9"
(GM2O) ア。ロールがあるならそのあとでいいっすよ~
(GM2O) 期待値でてるな。
(GM2O) まずロールどうぞ!
(M6_su-riy) そして。おもむろに唇のもって行き、紅を引くような仕草をする…すると真紅の紅を引いたような状態になる…
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…目標を探さないと…」と、ふと目的を思い出す
(GM2O) するとですね。
(GM2O) 近くの部屋からうめき声がします。
(GM2O) 女の子の声ですね。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「こえ?…誰かいる?」
(GM2O) 行ってみますか?
(M6_su-riy) その声がするほうにいきましょう
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)      【檻】
(GM2O) スーリアが部屋に入ると、鎖につながれた女の子。おそらくはヒロインだったのだろう。
(GM2O) それが臨月のようなお腹をボコボコと変形させて苦しんでいる。
(GM2O) 【少女】「具・・・げぇ・・・・あぐっ・・・はぁ・・・はぁ」目は空ろで焦点が合ってない
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「……」その女の子を少し羨ましそうに見る
(GM2O) 出産まではまだ時間があるようだ。おそらくこのヒロインも君の得点になる。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「こんな風になるのね…私。」といって、頬を赤くする
(GM2O) 相手の種を付けられて倒せれば・・・だが。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「巧くすれば…そのためには目標を探さないと…」
(GM2O) 【少女】「げ・・・ぐぁっ・・・ぐふぅ♪」膣から触手が飛び出しパンパンに張った乳房に吸い付いて母乳を吸いたてる。
(GM2O) 少女は体内の触手が動くたびに絶頂を迎えているようだ。
(M6_su-riy) 「スーリヤ】「たすけてあげる…」と、行って目標がいると思われる場所に向かいましょう
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)   【スキュレー】
(GM2O)  
(GM2O) 【スキュレー】「あの子・・・・そろそろかしら・・・明日の夜には・・・」そんな声が聞こえる。
(GM2O) 君はその部屋の前にゆっくりと近づいていた。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「目標…確認。」と、つぶやく
(GM2O) 【スキュレー】「何者?!くっ・・・こんなときに」多少触手がちぎれている。どうやら下のヒロインと戦闘してまだ傷がいえてない。
(M6_su-riy) そして、気配を殺して中に入ってくる
(GM2O) あ。奇襲したかった?!
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「あなたの種をもらいにきた…」
(M6_su-riy) いいえーw
(GM2O) 【スキュレー】「種?・・・・・犯されに来たとでもいうの?ヒロインの癖に?」くすくすと笑う。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「それが組織の求めだから…でも…そのあと倒すけど。」
(GM2O) 【スキュレー】「じゃあ、犯してあげる!!ただし・・・ぼろぼろにしてあげてからだけどね!!
(GM2O) 」
(GM2O) では戦闘です。
(M6_su-riy) はーい
*GM2O topic : [スキュレー変種][スーリア]
(GM2O) イニシアチブは7ですな。
(GM2O) んでは攻撃しますぜ~
(M6_su-riy) どうぞー
(GM2O) マルチプルアタック+《追加攻撃》
(GM2O) 2d6+1
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10"
(GM2O) 2d6+1
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7"
(GM2O) 2d6+1
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5"
(GM2O) 【スキュレー】「」
(GM2O) 【スキュレー】「くすくすっ!!そらそらそらぁ!!」
(GM2O) 細かい触手が鞭の様に暴れまわる。
(M6_su-riy) 胸 腰 腰で受けて胸はAP0
(GM2O) アクトの宣言はありますか!!
(M6_su-riy) ほとんどHPアクトなんですよねー
(M6_su-riy) つい見てしまうを使い損ねたしw
(M6_su-riy) 今回はなし
(GM2O) あいさ!
(GM2O) 【スキュレー】「あら・・・・・もう裸?」そう言って笑う
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「上半身は…」という腰APはまだ残っているw
(GM2O) あら(汗
(GM2O) 【スキュレー】「今なら命乞いは聞くわよ?」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「まだしない…」といってマジックインパクト
(M6_su-riy) 3d6+4
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 3D6+4 = [2,2,1]+4 = 9"
(M6_su-riy) 刀で振るうが、力が巧く伝わらない
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「く…さすがに勝手が違う。」
(GM2O) 【スキュレー】「軽いわよ。ふふふ・・・」
(GM2O) 【スキュレー】「じゃあ・・・お望みどおり・・・私の子を孕むといいわ!!」
(GM2O) マルチアタック+七色の淫毒
(GM2O) 2d6+1
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+1 = [2,5]+1 = 8"
(GM2O) 2d6+1
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13"
(GM2O) あ。ゾロメッタw
(GM2O) 妊娠判定どーぞ。
(GM2O) 放棄もできますw
(M6_su-riy) い発目で腰がはじけ
(M6_su-riy) 放棄しますよw
(GM2O) [受胎判定]ですなw
(M6_su-riy) 受胎判定はと
"(M6_su-riy),(ごそごそ)"
(GM2O) 本来は放棄はルールに無いですが、今回はミッションがミッションなので。排卵誘発剤を撃たれていたということで。
(GM2O) 判定は「運動力または魔力」。目標値は「SP÷2」。クライシスアクトは使用可能。
(GM2O)  ・『ヒロインのHPが0』『魔族のHPが最大値の1/5以下になっている』『ヒロインが<つけられた種>を使用したor使用済』の条件が一つ達成されるたび、目標値+5される。
(GM2O)  ・《懐妊刻印》を持つキャラは、その属性の魔物の[受胎判定]の目標値に+「刻印数×3」される。
(GM2O) 受胎判定に失敗するとバッドステータス「妊娠」になる。この状態では「妊娠させた魔族」に対するあらゆる行動に-10のペナルティを受ける。
(GM2O)  それ以外の行動には特にペナルティはない。
(GM2O) 以上ですね。
(M6_su-riy) 魔力で
(M6_su-riy) 2d6+2
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 2D6+2 = [3,3]+2 = 8"
(GM2O) あれ?
(GM2O) 放棄じゃないっすか?
(M6_su-riy) あ…そうか・・放棄しますw
(GM2O) あいさw
(GM2O) ではアクトの宣言を!!
(M6_su-riy) で、使用アクトは
(GM2O) あと、
(GM2O) 七色の淫毒がありますのでお好きなバッドステータスどうぞ。
(M6_su-riy) 汚された肢体 熱い蜜壷 菊辱 ぎこちない仕草 口辱
(M6_su-riy) で、ふたなりでー
(GM2O) あいさ。
(GM2O) 【スキュレー】「ふふふ・・・・・そらそらそらぁ!!」びしばしと触手がスーリアを打ち据える。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…」と、攻撃を受けて、そのまま触手を口、秘所、アナルに突き入れられてしまう
(GM2O) 【スキュレー】「・・・・・うふふ。これはサービスよん♪」そうやってスーリヤのクリトリスに何かを刺した。
(GM2O) ずきずきと甘い痛みがどんどん広がるとじょじょに大きくなるクリトリス。
(GM2O) 【スキュレー】「やっぱりヒロインの中って最高、かき回し甲斐があるわよね」スーリヤの口、膣、アナルでうぞうぞと蠢く触手。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…何・…何かがせりあがって…これ…ふたなり化現象…」と、犯されているのになぜか玲背に状況を分析してしまう
(GM2O) 快楽を感じるスポットを刷り上げられ擦られいやおうなしに快楽を注ぎ込まれる。
(GM2O) 【スキュレー】「さて・・・・私の種を上げてもいいんだけど・・・・・・ふふふ。そのはしたない肉棒でオナニーしてみて♪犬みたいに無様に舌をだして♪」
(GM2O) 【スキュレー】「そしたら末永く可愛がってあげる♪」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…ん…凄い…奥をこすられて…」といって、舌を出してペニスを握ってオナニーを始める
(GM2O) 【スキュレー】「いくときは逝くって言ってね♪「はしたないスーリアが射精します」って」そう言ってスーリアの穴をほじりかき回していきながら言う。
(GM2O) 男のペニスとは違う繊細な動きがスーリアをどんどん絶頂へ推し進めていく。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…もうだめ…はしたないスーリヤが逝っちゃいます…射精します。」といって…ペニスをこする手がどんどんと早く慣れた手つきへと変わる
(GM2O) 【スキュレー】「ふふ・・・じゃあ一緒に行きましょうか。スーリアちゃん。」なぜ名前を知っているかは言わない。
(GM2O) そう言ってスーリヤを囲んでいる触手が一斉に射精する。スーリアの射精と合わせて
(M6_su-riy) それにあわせて…
(GM2O) おw
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ふわ…あぁぁぁぁ!」と、逝ってしまいます。その阿智は細かな絶頂の波が何度もスーリヤを襲う
(GM2O) 【スキュレー】「かわいー♪ほらほら・・・もっと逝ってもいいのよ。おチンポとおマンコとお尻でいっちゃいなさいな」
(GM2O) それでも尚、触手の動きを富めはしない。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「はうあぁぁぁ…逝くのがとマラ・…ふわぁあぁぁぁ・」と、すでに逝きっぱなしの状態
(GM2O) 【スキュレー】「あはは~。痙攣が触手にまで伝わってくる。ん~~このまま三日ぐらい責めてあげようかな♪」そんな言葉を言いながら触手に絡め、本体が近づいてくる。
(M6_su-riy) 攻撃チャンスかなw
(GM2O) ぐじゅる、にちゃり、スーリアの穴という穴は総て犯されており肉襞の一枚一枚に至るまで触手の繊毛で擦り上げられている。
(GM2O) チャンスですw
(GM2O) ダメージは大目のほうがいいです。判定-10なのでw
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「用はもうない…」
(M6_su-riy) ポテンシャル5+ヘビーアタック
(M6_su-riy) 7d6-2
"(kuda-dice) M6_su-riy -> 7D6-2 = [5,6,1,3,3,4,2]-2 = 22"
(GM2O) うん。ちょうどだね。
(GM2O) 【スキュレー】「え?・・・・」
(GM2O) では殺魔の演出どうぞw
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「任務は果たした…もう、用はない。」と、体を思い切りぶつけるように体当たりをし、その衝撃を利用してスキュレーの喉元に刀を突きたて、一気に振り下ろす
(GM2O) 【スキュレー】「・・・・・・・・・・こ」驚愕の表情のまま切り裂かれて崩れ落ちる。
(GM2O) 戦闘終了です。
(GM2O) 何かやりたいことありますか?
(GM2O) 無ければ「妊娠したヒロイン」と「見知らぬ女」が得点になりますねw
(GM2O) あと確実に妊娠してます。ミッションコンプリートです。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「任務達成…目標もげきは…回収してきとうする。」
(M6_su-riy) ないです
(GM2O) あいさ。
(GM2O) ではエンディング
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(M6_su-riy) あ。。一つある
(GM2O) はいはい
(GM2O) なんでがしょ。
(M6_su-riy) スキュレーの体は持ち帰るw
(GM2O) ああ、大丈夫。
(GM2O) 処理班が持ち帰るからw
(M6_su-riy) 了解w
(M6_su-riy) ではそのままどうぞ
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 【白衣の男】「スーリヤ。端的にいって素晴らしい戦果だったよ。流石というしかない。」
(GM2O) 君は白衣の男に呼び出されて、任務の次の朝。部屋に白衣の男と居た。
(GM2O) 【白衣の男】「妊娠も完璧。しかもヒロインと苗床予定の女性も連れてくるとは・・・・」
(GM2O) 感心したように言う。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「それが任務だから…。」
(GM2O) 【白衣の男】「何か欲しいものは有るかい?できるだけ期待に沿うように努力しよう。」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「NO.000に会いたい。それと、提案がある…。」
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。会うだけでいいのかね。・・・提案?」怪訝な顔をする
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「出来れば交わりたいし、No.000の元に配属されたい。提案は始末した男と、あのスキュレーのこと…」
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。ちょうど№000の子宮は空いていたか。・・・・であの男とスキュレーとは?」
(M6_su-riy) 【スーリア】「二つの遺伝子を組み合わせたのを持って返ってきたヒロインに孕ませるってこと…どの道記憶処理して隷属させるんでしょ?だったらおもちゃにしよう。」
(GM2O) 【白衣の男】「はっはっは!!なるほど。それはいい。ふむ。よおし、では君専用のおもちゃに仕上げよう。」
(GM2O) 【白衣の男】「それと№000を孕ませるのは君だ。男性器を可変にして何時でも出せるようにしよう。」
(GM2O) <調教刻印:自在の肉棒>をプレゼント。「君は何時でも肉棒を生やせる。それは何かを犯すため、自分の快楽をむさぼるため。いろいろな意図で生やすことができる。」
(M6_su-riy) 【スーリア】「そう…うれしい。」といって、頬が朱に染まる「今すぐ…調整機に入るのね、胎児加速処理もされて私?」
(M6_su-riy) 胎児成長加速処理 ね
(M6_su-riy) 抜けてたよ
(GM2O) 【白衣の男】「ふははは。だが、君を改造するのは彼らだ。精一杯御奉仕すれば君の要望に合わせた以上の物ができるかもしれない。」
(GM2O) 【白衣の男】「がんばりたまえ。」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「分かった…おもちゃの処理は任せる。」と、応用のない口調で言うのだが表情は少し笑みを浮かべている
(GM2O) 【白衣の男】「うむ。きっと君の気に入るおもちゃにして見せよう。」
(GM2O) 【白衣の男】「さぁ、直ぐにしたいのならまず研究員達の精液を空っぽにしてあげなさい。欲望まみれではいい結果は出ないからね。」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「分かった…なん十回でもだしてあげます…」といって、奉仕は始める
(M6_su-riy) 視姦の檻 と ついみてしまう 使えたら使いたいなぁw
(GM2O) 【白衣の男】「ふふふ・・・・・やはり最初から植えつけていたほうがよいようだ。・・・だが・・・」ぶつぶつ言いながら部屋をでる。
(GM2O) いいよw
(GM2O) じゃあ。ちょっとロールしようかw
(GM2O) 【研究員A】「しっかし・・・生まれたときからフェラ上手いなんて・・・エロ過ぎ。」スーリヤにしゃぶらせながら
(GM2O) 【研究員B】「スーリヤちゃん。これ使ってみな~。」目の前でウィンウィンと動く極太バイブ。明らかにオーバーサイズ。
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「ん…ちゅぱ…ちゅぱ…ん、スーリヤ、玩具初めて。ふわ…大きい。」といって、少し受け入れる野の抵抗はあるものん極太バイブを前に挿入するスーリヤ
(GM2O) 【研究員B】「うほっ・・・はいったぜ・・・」そういってぐちゅぐちゅと動かしていく。
(GM2O) 【研究員A】「おい、非番の研究員とか警備員とか全部呼べよ。みんなでやろうぜ・・・・」
(GM2O) 【研究員A】「・・・・・スーリヤちゃんもうれしいよな。みんなにやられて」
(M6_su-riy) 【スーリヤ】「うん…」屈託のない笑顔で頷くスーリヤ
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) そして彼女に肉棒が付けられた時、男の精液まみれで臨月のようなお腹だった。それすらもスーリヤには歓喜でしかなかった。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 以上にしたいと思います。
(GM2O) お疲れ様でした。
(M6_su-riy) はーい
(M6_su-riy) お疲れ様でした
(GM2O) あと。
(GM2O) 【受胎刻印:魔】をどうぞ。
(GM2O) くけっけw・・・・・
(GM2O) どんどん勢力が広まるなぁw
(GM2O) そのうち魔族おそってやるw
(M6_su-riy) w
(M2O) 一応CPとSPの申告をお願いします。
(M6_su-riy) CP7 SP6です
(M6_su-riy) 実にエロイいいこになったなぁ
(M2O) うん。
(M2O) いいこいいこ。
(M2O) ああ、基本的に№シリーズは結果出しているうちは別格扱いなので。
(M2O) 大抵の無理は通ると思ってください。
(kanan0) あいなー
(M2O) つーか、非協力的になる理由がないよねw
(kanan0) 結果が出せなくなったときが怖い
(kanan0) うん<非協力的になるりゆうなし
(M2O) そんときは子宮ではらってもらうw
(kanan0) わー<子宮で
(M2O) まぁ・・・・
(M2O) 殺人しても・・・・かばってくれるぐらいはするw
(kanan0) w
(kanan0) 今回は…自分でもみ消し提案もしてるしねw
(M2O) うむ。
(M2O) あと、積極的に女浚うのはだめだけど。
(M2O) 見られたら消すか浚うかw
(kanan0) スーリヤはそのつもり<見られたら浚う
(M2O) 多少年行ってたら、魔族と合成して若返らせるとかな。
(kanan0) w
(kanan0) でもNo.000と組んだらある意味いやなコンビになりそうだw
(M2O) んだね・・・・
(M2O) 何でもありwだからなw