《エンテリカ》 【エンテリカ】「…えっと、はじめまして。エンテリカです(家出同然なのでバウニーの姓は出来るだけ名乗りません)」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「帝都郊外の森で御師匠様から魔術の手ほどきをうけています。腕…は…聞かないでください」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「他に質問がなければ、とりあえず自己紹介は以上ですが…」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「それでは…はい、よろしくおねがいします」ぺこり。
《エンテリカ》 で、よろしくおねがいします
《GM》 はい、ありがとうございましたっ♪
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 たのしいはいきんぐ ~エンテリカ地獄変~
《GM》  
《GM》 始まりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、教師になることを目指して、日々勉強に追われるエンテリカさん。
《GM》 月日がたつのは早いもので、師匠の下から自立して、はや数ヶ月が経とうとしています。
《GM》 親友ともいえるリースとともに、日々騒がしく、そして楽しく過ごしているエンテリカさん。
《GM》 しかし、天災は忘れたころにやってくる…という例えどおり。
《GM》 見覚えのある鳩が、見覚えのある非常に読みにくい文字でつづられた手紙を持ってやってきたのは、師匠のことを忘れかけてたとある日のこと。
《GM》 その手紙には『拝啓 すぐに戻ってくるのじゃ。1日以内。』と、書かれており…。
《GM》 その手紙を読んだエンテリカさんは、慌てて旅の支度を整えるのでした…。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「…ま、またずいぶん急な……」
《エンテリカ》 こっちにも用事ってものがあるのにブツブツ……いいながらも旅支度をして。
《GM》 【リース】「ほえ…リカ、旅にでるの?」軽く背伸びして、リカの背中に柔らかな二つの果実を押し付けながら。肩越しにその汚い文字を判読しつつ。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「きゃんっ……ひょ、ひょっとしてまた育ってる?」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「じゃなくて」どこが育ってるのかは別にして。「ちょっと急用がね」
《GM》 【リース】「ほえ?何が~?」リカの肩にあごを乗せて、頬が触れ合うほどの近さでリカを見つめて首をかしげ。「そうなんだ~…。」リカの背中にむにむにおしつけたまま、ちょっと寂しそうに。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「まあ一種の修行ってとこです(…多分)。暫く空けると思うけど…寂しいかしら?」
《GM》 【リース】「うん…寂しいけど、だいじょうぶ~。」にぱっと笑顔を向けて。「リカが先生になるためだもんね。」
《エンテリカ》 軽くほっぺにちゅっとキスして「……帰ったらまた可愛がってあげますよ」
《GM》 【リース】「んぅ・・・。」むずがるように小さな声をあげ。「あはっ、リカ…何だかえっち~。」くすくす笑いながら、リカのほっぺを指先でぷにぷにします。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ええっ!? そ……そうですか…?」
《GM》 【リース】「そうだよ~。」くすくす笑いのまま。「それじゃ、リカが好きなお菓子をたくさん買っておくねっ。帰ってきたら食べよ~♪」おかえしに、ほっぺにちゅ。
《エンテリカ》 ではお茶会の約束などしつつ旅支度を終えてしまいます。
《GM》 【リース】「気をつけてね~。」大きすぎる乳房をたゆたゆ揺らしながら、ぶんぶんと大きく手を振るリースに見送られ、師匠のおうちへと旅立つリカ。
《GM》 そう、今このときは…あんなことになるなんて、夢にも思ってなかったのです…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 魔獣の森と呼ばれる深い森。その奥深くにリカの師匠であるクラウディルの家があります。
《GM》 この森には妖魔や大型の獣がたくさんいて、入るものは例外なく襲われる。そのため地元のものでも近づかない、危険な場所でもあります。
《GM》 クラウディルに師事してからけっこう長い時間この森で過ごしていたリカは、獣や妖魔にあわないように注意しながら歩を進め。
《GM》 ようやく、こじんまりとした一軒家が遠くに見えるまでになっています。
《エンテリカ》 一日以内ということで割りと急いで歩き尽くめ。頭に枯葉がひっついてるぐらい慌てて戻ってきました。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「まったくもう、いつも無茶ばかり言うんですから…」
《GM》 しかし、やっぱり一日では戻ってこれず…。なにか言われるかな?と思いながらおうちへと急いでいるわけですが…。
《GM》 はい、ここで
《GM》 魔力で15の判定をどうぞw
《エンテリカ》 2d6+9
"(kuda-dice)  -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20"
《エンテリカ》 ・・)+
《GM》 はいっ、おみごとでしたw
《GM》 では・・・w
《GM》 とてとてとおうちに急いでいるリカですが・・・。扉まであと少し、というところで。
《GM》 濃密な魔力を感じます。
《GM》 その魔力は凝縮されているかのように、小さく、そしてさらに濃密になって…。
《GM》 【クラウディル】「あ。」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……『あ』?」
《GM》 リカの耳に届いた、師匠の小さな声。それとともに・・・。
《GM》 ずどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどんっっっっ!!!!
《GM》 鼓膜が破れるかと思うほどの、強烈な炸裂音。窓という窓から視認できないほどの強烈な光が漏れ、窓ガラスが窓枠ごと外へと弾け飛びます。
《GM》 まるで巨大な地震の様に大地が激しく振動し…。そして屋根までも、巨大な光の柱によって吹き飛んで。
《エンテリカ》 耳をふさいで驚きのあまりぺたん、と尻餅をついてしまいます。
《GM》 尻餅をついたリカの頭すれすれに飛んでいくのは、分厚い樫の扉。
《GM》 壁の破片が散弾のように飛び散り、おうちの周りの木々すらもあっさりとなぎ倒す光の暴風。
《GM》 まるで世界の終わりが来たかのような、強大な力の暴力は、始まりと同じように唐突に止み…。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「きゃっ……! な、なに? なになになに!?」
《GM》 【クラウディル】「う~む…失敗したかのぉ?」ぽりぽりと頬をかいているのは、一人の少女。爆発の中心部におそらくはいたのでしょうが、汚れや怪我など全くなく。のんびりとしたような口調でそう呟いています。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「失敗って…いったいなにをしてたんですかっ!」
《GM》 【クラウディル】「…おお、誰かと思ったらリカではないか。いやまあ、新しい魔法の実験をな。」久しぶりに見た弟子に、口元を小さくほころばせて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はいはい。環境破壊はほどほどにしてくださいね」
《エンテリカ》 無事だった荷物をおいて、さもぞんざいげに返します。
《GM》 【クラウディル】「・・・そなた、しばし会わんうちに口が悪くなったのぉ・・・。」ぷぅっとほっぺを膨らませ、多少すすで汚れたベッドにばふんっ、と腰を下ろします。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……そ、そうでしょうか…」
《GM》 【クラウディル】「そうじゃ。」ぷぅっとほっぺを膨らませたまま右手を一振りすると、その手に飲み物が入った瓶が現れ。「昔のそなたであったら、すごいですね、師匠。といって、目をきらきらさせておったはずじゃ。」なとどいいながら、瓶から直接飲み物をあおって。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「気のせいです」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「まあそれはさておき。今回はいったい何の用なんでしょう。急いで帰れという手紙でしたけど」
《GM》 【クラウディル】「ん?ああ、そうじゃったの。」こくこくと頷くと。「日ごろ頑張っておるそなたにご褒美でもやろうと思っての。」にこりと笑顔を浮かべて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ご褒美ならわざわざ呼びつけなくても……結構遠いんですよ、ここ…」
《GM》 【クラウディル】「まあまあ、そういうでない。」笑顔のまま、ベッドをぽんぽんと叩き。「とりあえずこれに乗るがよい。」リカを促すクラウディル。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はぁ。(座れってことかな…)よいしょ」ベッドに腰掛けます。
《GM》 【クラウディル】「落ちても知らんからの?しっかりつかまっておれよ。」ベッドに腰掛けたリカをちらりと見てそう声をかけると。「では、出発じゃ。」ベッドを軽くこんこんと叩きます。するとベッドの足に輝く魔法陣が現れて。ふわり。ベッドが宙に浮き上がります。
《エンテリカ》 急に動き出したベッドに驚いて、シーツにしがみつきます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……いつの間にこんなものを」
《GM》 ふわりと浮かんだベッドは森の木々を突っ切り、大空高くに浮き上がると。
《GM》 【クラウディル】「ベッドに浮遊の魔法をかけただけじゃ。今のそなたにも出来るくらいのことであろ?」きょとんとした表情を向ける師匠。これくらい出来なさい、といわれているかのようで。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「街中でベッドをとばす意味がありませんっ」ちょっとだけ反発してるみたいです。
《GM》 【クラウディル】「・・・全く、可愛げがないのぉ。」やや深めのため息とともに、空を翔るベッド。そしてその上に乗る二人の少女。幻想的なのか、おかしな風景なのかは分かりませんが、ベッドは馬よりも速く空を駆けています。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「…すいません、言い過ぎました」
《GM》 【クラウディル】「別にかまわん。それも成長じゃろ。」大きなダブルベッドの上にころんと横になり。「まだしばらく時間がかかる。そなたものんびりしておくがよい。」風で長い髪が乱れるのもかまわずに、流れ行く雲をぼんやりと眺めています。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「で、行き先はどこなんです?」
《GM》 【クラウディル】「もうしばらく行った所の山の中じゃ。ハイキングじゃな。」寝転がったままリカに顔を向けて、小さく微笑んで。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「まあ、『ご褒美』らしいですからね…」羽休めだと思ってのんびりすることにしたようです
《エンテリカ》 ごろん、とベッドに横になると、流れる雲を眺めて伸びをしたり。
《GM》 【クラウディル】「そういうことじゃ。のんびりの。」右手を一振り。どこからともなく取り出したクッキーをベッドの上において。「そなたも食べるがよい。」そう声をかけます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「いただきます。お茶は……私の担当、でしたっけ?」
《GM》 【クラウディル】「ここではお茶の準備も何もなかろう。」小さな苦笑。ぽんっとクラウディルがほおり投げたのは小さな瓶で。「代わりにそれでも飲んでおくがよい。」瓶からはほのかな紅茶の香りがします。
《エンテリカ》 思い出話に花を咲かせつつ、クッキーをぽりぽり。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「いやまあ、準備なんてできないですけど」
《GM》 そして二人でのんびりとお話をしながら過ごす事、約2時間ほど。
《GM》 【クラウディル】「ついたの。」ベッドから軽く身を乗り出し、下を見るクラウディル。眼下に広がるのは、草一つ生えていない険しい岩山。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「…………」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……え?」
《GM》 【クラウディル】「さて・・・と。このあたりのはずじゃが・・・。」ベッドをゆっくりと、慎重に動かしながら、きょろきょろと周囲を探るクラウディル。けっこう標高が高いせいか、肌をなぶる風も冷たさを増していて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ハイ…キング……?」何度か師と眼下の険しい山々を見比べます
《GM》 【クラウディル】「うん。ハイキングじゃぞ?」いぶかしげなリカにちらりと視線をやり、きっぱりとそう告げると。「・・・こっちじゃな。」ひときわ大きな岩山に沿うように、ベッドを進めます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】(何か違う気が…)
《GM》 【クラウディル】「ただぼんやりしているのもつまらんであろ?ちょっとしたイベントじゃよ。」くすくす。小さな声を漏らしながら岩山を観察していたクラウディルですが。「あそこかの・・・。」とある岩山の一角でベッドの動きを止めます。切り立った壁のような岩肌に巨大な穴がぼこぼこと大量にある、何だか奇妙な感じの場所です。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「すごく不穏な感じがするんですけど」
《GM》 【クラウディル】「ふむ?」ちらりとリカを見た後に。「どれ。」立てられる右の人差し指。その少し上に、七色に輝く小さな光の玉が生み出され…。「よっ…。」ふぃっ。とても気楽な感じに指が穴めがけて振られます。
《GM》 ひゅるるるる・・・と風が啼く音のみが妙に大きく聞こえてしまう静寂の中。1分…2分と静寂が続き。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……ごくっ」何が起きるんでしょう
《GM》 くどぅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!!洞窟の一つから眩い光と衝撃風が吹き出します。衝撃風は土ぼこりを巻き上げ、もうもうと立ちこめ。迸った光の圧力は洞窟に、そして岩山に巨大なひびを刻み込みます。
《GM》 そして・・・。
《GM》 「ぎゃおおおおおおおおおっっっ!!!」断末魔の悲鳴を上げ、洞窟を削りながら飛び出してきたのは…。巨大な竜の頭。小さな砦位はありそうなその頭は激しくのたうち、口からぼっ、ぼっ、と小刻みに炎を噴出し。
《GM》 苦しみもがくたびに岩山にはひびが入り、頭が出ている洞窟は崩落を繰り返し。
《GM》 やがて、力尽きたのか・・・ずぅぅぅぅん・・・。巨大な地響きとともに、その巨体を横たえます。
《エンテリカ》 嫌な予感に汗をたらして。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あれをどーするつもりですか」
《GM》 【クラウディル】「ん?どうするもこうするも…。あちらはすでにお怒りな訳じゃが。」崖を指差すクラウディル。すると…。うぉぉぉぉぉんっ!!激しい方向とともに、洞窟の穴から竜の顔が飛び出してきます。3本、4本、5本、6本とどんどん増えていくその竜は、長い首を洞窟から出してベッドの方へと顔を向けており。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「捕まえるとかそーゆーことはしなくていいんですか」
《GM》 【クラウディル】「2本くらいなら、そなたにも何とかなるであろ?残りはわしが引き受けるからの。」右腕が鋭く横に振りぬかれ。それとともに放たれた二条の光の帯が竜の頭を捕らえ、爆散させて。「何じゃ、捕らえたいのか?なら捕らえてもよいか?」きょとんとした顔でリカを見つめます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「しなくていいならしませんよ!」
《GM》 【クラウディル】「んじゃ、任せたぞ?」いとも無造作にぽんっ、とリカの背中を蹴るクラウディル。落下していくリカにあわせ、クラウディルも身を宙に投げ出して。
* topic : [古代竜頭その2(IV07)][古代竜頭その1(IV11)][リカ(IV09)]
《エンテリカ》 戦闘です?
《GM》 ある程度の高さになるとクラウディルの体は落下に逆らい、風に乗って空を舞い始め。竜の頭をひきつけながら、リカからはなれるように飛行して。
《GM》 ですw
《エンテリカ》 飛行などはできないので地べたに「きゃんっ!」とぶつかって。
《GM》 そしてこのままだと地面にべちゃり、となりそうな予感のリカですが。激突直前でふわりと体が浮き上がり。おかげで大怪我をすることはなかったわけですが・・・。
《エンテリカ》 あ、大丈夫だった…
《GM》 顔を上げると、らんらんと目を輝かせた巨大な竜の頭が二つ、リカをじっと見つめていて。
《GM》 一匹の竜の周りには風が渦巻き、もう一匹の竜の口からは、ぼっ、ぼっ、と断続的に炎がともっています。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「…これは、ハイキングじゃ、ない。…と思う」
《エンテリカ》 どっちが風でどっちが火ですか?
《GM》 では、戦闘ですっw
《GM》 具体的には・・・属性は両方とも火や風はありませんw
《GM》 炎を吐きそうにしているのは、その2のほうですねw
《エンテリカ》 ではでは、強引な師にためいきをつきつつも、戦闘体制をとります。
《GM》 はいっ♪
《GM》 では、開幕はありますか?
《エンテリカ》 えーと、なしで。
《GM》 はーいっ
《GM》 では、その1が・・・
《GM》 「ぐるるるるる・・・!!」小さな唸りを上げながら、巨大な頭がリカへと迫ります。その頭はリカの直前で横に移動し、巨木ほどの高さがある首がリカに叩きつけられて・・・。
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [3]+17 = 20
《GM》 ダメージコントロールと、アクトをどうぞっ
《エンテリカ》 1回目にシールドかけて胸に(1/8)、2回目はそのまま受けてレッグガード破壊。
《GM》 はいっ
《GM》 では、ちょと説明が遅れましたが・・・
《GM》 特殊ルールで『隠れる』というのを使用できることにします。
《エンテリカ》 ふむふむ
《GM》 敵のIV時に隠れる、を宣言すると、リカの知力と敵の運動で対抗判定をして
《GM》 成功した場合は、ダメージがなし、になります。
《エンテリカ》 ふむふむ
《GM》 しかし、隠れられるのはどちらかの敵の攻撃のみです。
《GM》 あと、敵のダメージを見てから隠れる、は宣言できません。
《GM》 あくまでも敵の攻撃前に、その攻撃を避けれるもの、として考えてください。
《エンテリカ》 了解です。アクトは「うずく身体」で
《GM》 はいっ
《GM》 アクトは・・・最後にまとめましょうかw
《エンテリカ》 はーい
《GM》 では、リカの攻撃どうぞっ♪
《エンテリカ》 ライトニングブラスト、オーバーライトレッドで①から攻撃します
《GM》 はいっ
《エンテリカ》 2d6+24
"(kuda-dice)  -> 2D6+24 = [4,5]+24 = 33"
《GM》 けっこう痛いですっ
《GM》 では、その2の攻撃ですが・・・
《GM》 どうします?w
《エンテリカ》 ここで隠れます
《GM》 はいっ
《GM》 では、知力で2d6をお願いしますっ
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あんなの全部防いでたらもたない…っ」
《エンテリカ》 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15"
《GM》 2d6+7
"(kuda-dice)  -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13"
《GM》 はいっ
《GM》 竜の口にともる小さな炎。それは次第に輝きを増し、大きくなり・・・。
《GM》 大きく引かれた頭。放たれるのは灼熱の本流。たった今までリカがいた場所を炎の槍は駆け抜けて・・・。魔力で守られてなかったら、それだけで蒸発したかもしれないほどの、強烈な熱。炎は地面を抉り、岩すらも溶かし。はるか後方にまで駆け抜けていきます。
《エンテリカ》 巣穴(?)周囲の岩陰にとびこんでそれをやりすごし。
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 が・・・その前に
《エンテリカ》 【エンテリカ】「一匹は隠れながら…で、その間に片方始末するしか…」
《GM》 リカさん、5d6+22でさいころを振ってみてくださいっ
《エンテリカ》 5d6+22
"(kuda-dice)  -> 5D6+22 = [3,5,5,3,2]+22 = 40"
《GM》 はい、ありがとうございますっ。
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 開幕は・・・なしでいいです?
《エンテリカ》 なしでいいです。使ってる余裕ないのでw
《GM》 はーいw
《GM》 では、1の攻撃ですが・・・
《GM》 どうします?
《エンテリカ》 2の攻撃が見えてないのでこちらを受けます。
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [1]+17 = 18
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [3]+17 = 20
《GM》 ダメージコントロールと、アクトをお願いしますっ
《エンテリカ》 18の方をシールドで14点軽減して4点を腰、20はそのまま1点残った胸で受けます。アクトはAPダメージで「特殊な性感帯」
《GM》 はいっ。
《GM》 では、リカさんどうぞっ
《エンテリカ》 反撃でライトニング+オーバーライトを。①に。
《エンテリカ》 2d6+24
《GM》 はいっ
"(kuda-dice)  -> 2D6+24 = [4,3]+24 = 31"
《GM》 着実に減ってますね・・・w
《GM》 では、2の攻撃ですが・・・
《エンテリカ》 で、②を隠れてやりすごします
《エンテリカ》 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14"
《GM》 2d6+7
"(kuda-dice)  -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13"
《GM》 おおっw
《エンテリカ》 せーふせーふ
《GM》 では、描写はありませんが・・・やりすごしましたっw
《GM》 そして次のターンに行く前に・・・w
《エンテリカ》 次も開幕はなしで。
《GM》 また5d6+22をどうぞw
《エンテリカ》 5d6+22
"(kuda-dice)  -> 5D6+22 = [5,5,1,2,2]+22 = 37"
《GM》 では・・・w
《GM》 【クラウディル】「にょほほほほほ♪」楽しげな笑い。そして宙を駆け抜ける白銀の巨大な光。それは魔力波というよりは巨大な柱といってもいいほどの大きさで。凝縮された魔力の圧力にさらされた竜の頭の二つが、ぷすぷすと煙を上げながら・・・ずぅぅぅん・・・。地響きとともに倒れます。
《GM》 というしーんをはさみつつ・・・w
《エンテリカ》 向こうでの戦いですね?
《GM》 ですw
《GM》 では、1の攻撃ですが・・・
《GM》 受けます?
《エンテリカ》 受けます
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [5]+17 = 22
《エンテリカ》 22を腰にうけて、21をシールド、7点抜けてHPに受けます
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはあります?
《エンテリカ》 後で使うの前提に魔性の果実と潮吹きを。
《GM》 はいっ
《GM》 では、リカさんどうぞっ
《エンテリカ》 ちょっと悩んだけどオーバーロード、ライトニングブラスト、オーバーライトレッドで
《エンテリカ》 ①を攻撃
《GM》 はいっ
《エンテリカ》 9d6+24
"(kuda-dice)  -> 9D6+24 = [2,3,5,1,5,4,3,2,6]+24 = 55"
* topic : [古代竜頭その2(IV07)][リカ(IV09)]
《GM》 どでんっ
《エンテリカ》 【エンテリカ】「なんとか一体…っ」
《エンテリカ》 で、また隠れます。
《GM》 「ぎゃおおおおおおおっっ!!」ひときわ大きな叫びを上げ、竜の首はその身を激しく暴れさせます。ばたんっ、ばたんっ。地面を激しくのたうつそれの動きは次第に緩慢になり。やがて、ぴくりとも動かなくなってしまいます。
《GM》 はいっ
《GM》 では、判定しましょうっ
《エンテリカ》 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19"
《GM》 2d6+7
"(kuda-dice)  -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13"
《エンテリカ》 13しか出てない気がする…
《GM》 さて・・・w
《GM》 次のターンからは、隠れるは無効になりますw
《エンテリカ》 岩陰がなくなっちゃった!
《GM》 頭2つで動きが取れなかったのが、1つになって自由になったからですw
《GM》 そして、5d6+22をどうぞw
《エンテリカ》 5し6+22
《エンテリカ》 5d6+22
"(kuda-dice)  -> 5D6+22 = [1,5,3,5,2]+22 = 38"
《GM》 【クラウディル】「にょわっ!!」気が抜ける声とともに振りぬかれるのは巨大な刃。時折ばちばちと放電を繰り返す巨大な光の刃は、硬いうろこに覆われた竜の体をいともあっさりと切り裂いて。どすんっ、どすどすんっ。地面に落ちる、3つの竜の頭。とくとくとこぼれる竜の血が、まるで河のように周囲に流れ…。
《GM》 はいっ
《GM》 では、開幕はどうします?
《エンテリカ》 調べたいけど防具がなくなって非常に怖いので我慢しますw
《GM》 はいw
《GM》 では、攻撃をどうぞw
《エンテリカ》 ライトニングブラスト+オーバーライトレッドで攻撃!
《エンテリカ》 2d6+24
"(kuda-dice)  -> 2D6+24 = [5,3]+24 = 32"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 4d6+12 ドラゴンブレス 七色の淫毒
"(kuda-dice)  -> 4D6+12 = [5,6,4,4]+12 = 31"
《エンテリカ》 毒!?
《GM》 ですw
《エンテリカ》 しかも痛い!
《GM》 うにw
《エンテリカ》 シールドで14軽減して17点
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《エンテリカ》 締め付ける名器と第二の女陰で。
《GM》 はーいっ
《GM》 ではっ、恒例の5d6+22をw
《エンテリカ》 5d6+22
"(kuda-dice)  -> 5D6+22 = [4,2,5,1,2]+22 = 36"
《GM》 はいっ
《GM》 では、次のターンにっw
《エンテリカ》 毒は…催淫でももらって、次のターン補助で自慰を使っておきます
《GM》 はーいっ
《GM》 では、リカさんどうぞっ
《エンテリカ》 開幕はなし、補助に自慰、ライトラングブラスト、オーバーライトレッド、オーバーロードで攻撃します
《GM》 はいっ
《エンテリカ》 と、その前に女神の印で念のためHP回復
《GM》 うにっ
《エンテリカ》 6d6
"(kuda-dice)  -> 6D6 = [6,1,1,3,1,1] = 13"
《GM》 ・・・
《GM》 なでもふっ
《エンテリカ》 だ、大丈夫、一発は耐えられるはず…
《エンテリカ》 ではダメージ
《GM》 はいっ
《エンテリカ》 9d6+24
"(kuda-dice)  -> 9D6+24 = [5,1,3,4,3,4,4,3,2]+24 = 53"
《GM》 い・・・いきてまふw
《GM》 危なかった・・・w
《GM》 ではっ、恒例の・・・
《GM》 4d6+12 ドラゴンブレス 七色の淫毒
"(kuda-dice)  -> 4D6+12 = [5,1,6,1]+12 = 25"
《エンテリカ》 シールドして11点、毒はばくにゅー、アクトはしゃにゅー
《GM》 らじゃーっ
《GM》 では、次のターンですっw
《GM》 リカさん、どうぞっw
《エンテリカ》 もう一度オーバーロードを使ってライトニングブラスト+オーバーライト
《エンテリカ》 9d6+24
"(kuda-dice)  -> 9D6+24 = [2,5,5,2,3,2,6,1,6]+24 = 56"
* topic : [リカ(IV09)]
《GM》 どでんっ
《エンテリカ》 かなり全力を出してぎりぎりって感じです。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はー……っ、はー…っ」
《GM》 「ぎしゃあああああああっっ!!」リカの魔力の波動をまともに受けたドラゴンは、鼓膜が破れそうなほどの巨大な咆哮を上げ。そして、一瞬硬直をすると・・・。ずしぃぃぃん・・・。巨大な音を立ててその命を終えてしまいます。
《GM》 リカを狙っていたドラゴンたちは何とか倒し、あとはクラウディルが戦っているドラゴンだけ…。と。
《GM》 【クラウディル】「おう。生きとるの。」細身の優美な剣を肩に担ぎ、にっと小さな笑みを浮かべるクラウディル。その姿はやはり全く汚れておらず。冷たい風に乱れる髪を軽く押さえ、リカへと近寄ってきます。
《エンテリカ》 【リカ】「まぁ、なんとか…」大きく肩で息をしながらへたりこみます
《GM》 【クラウディル】「ふむ。上出来じゃ。少しは腕を上げたようじゃの。」ぽんぽん。リカの肩を叩くクラウディルですが…。その指先が肩に触れただけで、ぴりりっと電流のようなものがリカの体の中を駆け抜けます。肌の下をくすぐられているというか、羽箒で撫でられているようだというか…。何故か鋭敏になってしまっている体は、指の動きすらも増幅して伝えてきて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……っ、ん…」ぴくっ、と肩が跳ねて、触れられた部分がうっすら朱に染まります。
《GM》 【クラウディル】「どうした?怪我でもしたのかの?」クラウディルがリカの顔を覗き込みながら、その体を確かめるかのようにゆっくりと指を這わせます。頬を、首筋を、鎖骨を、肩を。ほっそりとした指が触れる場所触れる場所がずぐんっ、ずぐんっと強く疼き。今までのさまざまな交わりで開発されてきた性感をゆっくりとむき出しにしていき。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あっ…、あっ……、あんっ…」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「いえ、その…怪我は、たいしたことないんですが……お師様に触れられると、何故か。その」
《エンテリカ》 うっすら上気した顔を伏せ、恥ずかしそうにごにょごにょ。
《GM》 【クラウディル】「よく分からんの。はっきり言うがよいっ。」ぱしんっ。へたりこんだリカの腰が強くはたかれます。そのとたん、子宮が疼くかのような激しい衝撃へと変換され、それは重い快楽を伴った漣となり、リカの体を駆け抜けていきます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「んううう……っ♪」
《エンテリカ》 食いしばった口の端からよだれが垂れ……ハッと気付くと慌てて手の甲でぬぐい。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「その……触れられると、気持ちよくて…」
《エンテリカ》 もぞもぞと太股をこすり合わせ。「…下着、濡らしてしまいました……」
《GM》 【クラウディル】「ほほう。」にぃっ。口元をいたずらっぽく歪めると。「やれやれ。わしの弟子はここまで変態になったのかの?敵と戦って興奮したのか?」リカのむき出しの鎖骨に指を当て、くりゅくりゅと軽くこすり上げるクラウディル。敏感な肢体を楽しげに愛撫しながら、リカの瞳を覗き込み。「先ほどなど、いやらしくよだれなどたらしておったし…学園でもそなた、男を誘って淫らな行為をしてるのではないのか?」意地悪な師匠の声。リカの鼻の頭にちゅぷちゅぷと口付けながら。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「そんなの、してま……せん、よ…」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「そ、それは…毒のブレスもあったし……第一、仕込んだのはお師様ですし…」
《エンテリカ》 ぼろぼろになった衣服の隙間からこぼれ出た肌を震わせながら、師の指と、口付けにうっとりと熱い吐息を漏らして。
《GM》 【クラウディル】「嘘をつけ。」くすり。リカの性格を熟知しているクラウディルは、そのようなことはないことを理解していながらも、楽しげに言葉を続け。「このようにいやらしい体をしておいて…誘ってくる者は引く手あまたじゃろう?」鎖骨から滑り降りた指は、リカの豊かな胸の谷間にもぐりこみ。「っと、そなたには思い人がおったの。その娘を犯すことで満足しておるのかの?」普段は触れることのないゆえに、刺激に敏感な深い渓谷の奥の肌を何度も指でなぞり上げ。。
《エンテリカ》 発情してすっかり上気した頬と潤んだ瞳。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……はぁっ、はぁっ、はぁっ…んんっ……♪」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「お――かす、だなんて、そんな…」
《エンテリカ》 窮屈に胸を押し込めたブラをはずし、自分から彼女の目に晒して。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……そんなこと、考えて…ない、です……」
《GM》 【クラウディル】「おや、違うのかの?」くすくすと小さな声を漏らしながら、谷間の指を軽く左右に動かし。豊満な果実を波打たせて遊び。「でも、あの娘の体をむさぼっておるのは事実ではないのかの?」つぷり。指先を右の乳肉に押し当てると、ずぷずぷと指をうずめていき。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「うっ…ぁ、はい……夜になると…抱き合って…」
《エンテリカ》 すっかり先端がかたくとがってしまっている胸をいじられながら、師の問いかけに正直に答えちゃいます。
《エンテリカ》 たぷたぷと柔らかい感触を指に伝えつつ「……その、合意のうえ、だと思います…」
《GM》 【クラウディル】「ふふ。結局は肉欲をむさぼっておるのではないか。」ぷるんっ。乳房から指を離すと、両の人差し指の腹を乳首の先端に押し当てて。「淫乱め。」楽しそうに呟くと、そのまま乳首をゆっくりと乳肉にうずめていき。くりゅくりゅと転がすように撫でまわし始めます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はっ……あっ、んっ♪」
《エンテリカ》 ぎゅっ、と眉根を寄せつつも嫌がるそぶりは見せずに…ひょっとしたら、本当に自分は変態かもしれない、と思い。
《エンテリカ》 動き回ってかいた汗と、毒でしぼりだされたミルクを潤滑油がわりに乳首をころがされると甘い声をもらしてしまって。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あっ……ん、く、ふぅぅ……♪」
《GM》 【クラウディル】「もっともっと、気持ちよくなりたいかの?」指を小刻みに動かして、リカの乳首に軽い振動を与えながら、耳元に唇を寄せて囁き。「気持ちよくなりたいなら…自分でいじってもいいのじゃぞ?」ちゅぷ。耳たぶを口に含み、れろれろと転がしながら。「変態なそなたのことじゃ。いじりたくていじりたくて、仕方ないのではないかの?」囁き声に混じるのは、甘い響きと心をじんわりと溶かしていくかのような力。リカに自慰をしてもいいのだ、と促しながら、乳首の部分が陥没した淫らな形となった乳房に、ゆっくりと指をうずめていき。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「私…ほんとに、変態になっちゃったのかも…」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ゆ、び…すごくきもちよくて……でも、もっともっとほしくて…」
《エンテリカ》 すっかり下着を汚してぬるぬるになったそこに指を当てると、言葉のままに上下にひっかくように自慰を始めてしまいます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「んはぁぁ……っ…♪」
《GM》 【クラウディル】「そうかそうか。」楽しくて仕方ない、といった笑みを浮かべながら、ふぅっ。けもみみに息を吹きかけて。「うんうん、素直が一番じゃぞ?」乳首から指を離すと、乳房の根元を手のひらで軽く持ち上げ。
《エンテリカ》 感極まるように大きく声をだすと、背筋をそらして。胸をいじられながらにちゃ、にちゃ、と下着に染みこんだ愛液を塗りこむように秘所をまさぐり始めます。
《GM》 【クラウディル】「この無様に張った淫乱乳は、わしが搾ってやるからの。安心せい。」リカの背中に回ると。みぎゅぅっ。指を深くうずめたまま、にゅりっ、にゅぷっ。乳房に埋めた指から乳肉をはみ出させるように前後にしごき始め。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……あ、その…もっと、すってください…」
《GM》 【クラウディル】「すってとは…何をじゃ?」くすくす。リカ自身に言わせるために、意地悪く聞き返しながら。乳房をしごく手を伸ばして乳首をぴんっ、と強く弾いて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「えっと…その、おっぱい……」左手で胸を支えてクラウディルの口に近づけます。
《GM》 【クラウディル】「ふむ。」ぷっくりとした乳輪と、その中心で小さくひくつく乳首を目にして小さくうなり。「そなた、師に物を頼むにしては、礼儀がなっておらんと思わんか?」ぴんっ。曲げた指で乳首を強く弾きます。「それにそのような言い方では、わしもやる気がおきんのぉ。」ぴんっ、ぴんっ。乳首が激しく揺れるたびにいやらしく波打つ乳肉を楽しげに見つめ。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「お師様の舌におかされたがってる…いやらしいおっぱいを……なめて、しゃぶって……味わって、ください…」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「だめ……ですか…?」
《GM》 【クラウディル】「ふむ。まあよかろう。」くぱぁっ。リカに見せ付けるように大きく口を開き。その柔らかさを連想させるように、小さく舌を蠢かせて見せながら。クラウディルのふっくらした唇はリカの乳首へとゆっくりと近づいてきます。口元から漏れる甘い息。暖かなそれが肌に触れるたびに、むず痒いような刺激に変わり。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はぁぁん……♪」吐息がかかるだけで身体をくねらせ。
《GM》 艶かしくくねるリカの肢体。甘い声を漏らす弟子の顔を上目で見つめ、小さく笑うと。
《エンテリカ》 クラウディルを誘うように目の前で胸を震わせて、期待のまなざしで顔を見つめます。
《GM》 【クラウディル】「はむっっ。」乳輪ごと、乳首が口内に飲み込まれます。しかしそれは、舌で転がされるような甘い刺激ではなく。「ずっ、ずぢゅるるるっ!!」乳首に軽く歯をうずめ、甘がみしながらしごき上げ、吸い上げる強烈な悦楽。今までの焦らしのような行動とはかけ離れた激しい責めを加えながら、リカの乳房を鷲づかみ、ぎちゅぎちゅと深く指を食い込ませながら揉み解し、もてあそんで。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「んひ…! っふぅぅぅぅぅ!!」
《エンテリカ》 刺激の強さにクラウディルの頭を胸にかき抱いて押し付け。焦らされて興奮した身体に荒々しい口づけを受けて軽く達してしまいます。
《エンテリカ》 「はぁっ……」                 「あぁぁ……っ♪」
《エンテリカ》           「はぁぁっ…♪」
《エンテリカ》 ひと段落おいてクラウディルの口が離れると、腰を持ち上げて下着がべっとり張り付いて形が浮き上がった秘所をみせつけて。
《GM》 【クラウディル】「ぷはっ・・・。何じゃ、もうイったのかの?」くすりと笑うクラウディルは。「この程度でイっておっては、この先何度イってしまうか分からんの?」再び乳首を咥えてこりこりと歯で刺激を繰り返し。そしてぢゅるぢゅると吸い上げるクラウディルの舌が、乳首の先端に押し当てられ。くりゅりゅっ。舌でほじり始めます。もう片方の乳房に当てられた指は乳首をつまみ、強めに引っ張りながら指の間でひねり、しごき。乳牛の搾乳を思わせるような動きを始めて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「お師様ぁ……♪ こっちも、うずいてうずいて止まらない…です……♪」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「何回イか…されても……いいです、からぁ…♪」
《GM》 【クラウディル】「少しはつつしみを持ったらどうじゃ、淫乱め。」乳首をしゃぶる合間にくぐもった声を漏らして答えながら。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はぁ…っ、あっ、ご…ごめんなさい……」
《GM》 【クラウディル】「まあよい。わしも久々じゃしの。」口に咥えたまま、歯の間から滑りぬけるまで強く引っ張り。ぶるんっ。歯で強くしごかれながらも乳首がすべり、解放されて。激しく揺れる様を楽しげに見つめ。
《GM》 【クラウディル】「欲しいなら、自分で入れるがよい。」下着をずらし、露にした巨大な牡性器をリカに見せつけながら、楽しげに命じます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「じゃあ……上に…のります、よ?」
《GM》 【クラウディル】「うむ。」こくりと頷くクラウディルの股間で、リカを誘うように血管が太く浮いた肉棒が小さく震え。
《エンテリカ》 クラウディルを押したおすと。そっと口付けしてのど、胸元、乳首とキスして。
《エンテリカ》 下着越しに牡の性器をこすってその硬さを確かめてから。ショーツをよこにひっぱってとろとろにとけた秘所をみせつけてから。ゆっくりあてがって腰を下ろします。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ふぅっ…♪ ううう、んっ……♪」
《エンテリカ》 きつそうに男根をくわえ込んで、奥まで密着させると。「…お師様のおちんちん、いただきましたよ……♪」胸をこすりあわせるように身体を倒して舌を絡めあうキスをかわします。
《GM》 【クラウディル】「ふふっ。」亀頭から伝わる、リカの牝唇を押し広げる感触。それがゆっくりとカリに、竿に暖かな感触が広がって。最奥にまで咥え込まれ、先端に肉環が触れるとリカの中でびくんっ、とペニスが大きく動き。「全く、貪欲なやつじゃの。」苦笑を浮かべると、リカの背中に両手を回し、舌を絡めてたっぷりと唾液を塗りつけしゃぶりあげ。リカの舌の柔らかさを堪能して。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「私を仕込んだ人に似たんです…んぅ♪」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「だから、お師様も同罪です……」ゆっくり腰をまわすように動いて。
《GM》 【クラウディル】「ほほう、それは初耳じゃの。」リカを抱きしめたまま上体を起こし。「何を言うか。そなたが生まれつき淫乱だったからじゃろう?」くすりと笑うと。「違うかの?」ぢゅどんっ!!腰を大きく跳ねさせて、リカの最奥をごりぃっと強烈に抉ります。リカのペースの性交に突如割り入った強烈な刺激。リカの頭に一瞬閃光を走らせて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ん♪ んきゅっ……!?」
《エンテリカ》 腰を跳ねさせて突然の刺激に悲鳴を上げてしまいます。「……そ、そんなことないですっ! ぜったいにお師様のせいです!」
《GM》 【クラウディル】「全く、不出来な弟子じゃ。自分の淫乱を師のせいにするか。」責める口調だけど、その口元は小さな笑みが浮かんでおり。「では、そなた自身が淫乱なのだ、と…認めさせてやるかの?」ぢゅどんっ!!ぢゅぷんっ!!跳ねる腰はリカの動きに巧みに合わせられ。一突き一突きがもっとも深く、もっとも長く膣肉を抉り犯せるように動かされ。硬く口を閉ざした子宮口すらも抉り犯そうと、振り下ろされた斧のような重すぎる肉突で最奥をほぐし、ぐにぃっと抉り。
《エンテリカ》 騎乗位でクラウディルのうえに乗っかりながら、しかし下から何度も突き上げられて。体勢のおかげでいつもより深い場所を刺激され。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「そん、な、奥……ばっかり…っ」
《エンテリカ》 濁流に呑まれる木の葉のようにふりまわされると、急に背中を曲げてクラウディルにしがみついてしまいます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「そ、れ…に……その、柔らかいところも擦られ、た、ら…あっ」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「出、る……出ちゃいま――」
《エンテリカ》 ぶるっ、と一度身体を震わせると。つながったままクラウディルのおなかに漏れ出た潮をぶちまけて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「――あ……で、ちゃっ…でちゃい、ました…♪」
《GM》 【クラウディル】「何じゃ、奥を突かれるのは嫌なのかの?」上に乗ったリカの太ももに手をかけ、軽く持ち上げながら立ち上がり。「何じゃ、少しは我慢せい。」しかるようにいいながら、こぼれる蜜をそのままに。「そなたが奥が嫌だというから…ここを責めてやるでの。」カリ裏近くまで肉棒を引き抜くと。「これならいいのじゃろ?」ぢゅぷんっ、ぢゅぷぅっ。入り口のみをカリでこすりあげ、大きく激しく開閉する牝唇からの愉悦をリカに与えて。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あっ、やっ……そこも…♪」一度潮を吹いた後にもかかわらず、また奥に溜まってくるのを感じて。「ま、た、出ちゃいます…っ」
《エンテリカ》 一度目ほどの勢いはなくとも、また少し漏らしてはクラウディルのおなかを濡らして。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はぁっ……はぁっ……」
《GM》 【クラウディル】「この調子では、わしが満足するまでに…そなたは何度イくことやら。」浮かぶ苦笑はそのままに。「まあ、そなたが何度でも犯してくれ、といったのじゃ。満足するまでは離さぬぞ。」リカの上唇を唇ではさみ、舌でくすぐりながら。「よいな?」ずちゅんっっ!!Gスポットをすりつぶすように刺激して、子宮を思い切り突き上げる肉棒。しかし、今回はそれだけでなく…。挿入と同時に感じる圧倒的な圧迫感。尻穴が大きく広げられ、腸穴が牡肉でいっぱいに広がって。
《GM》 【クラウディル】「そなた、これも好きであったであろ?」くすりと笑って揺らされる腰。その度に牝肉と尻穴いっぱいにもぐりこんだ肉棒が浅いピストンを繰り返し。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はいっ……こっちも、だいすき…です……」
《GM》 【クラウディル】「ふふ、そうであろ?このような場所を犯されるのが好きなどと…まったく、淫乱め。」ぱしぃぃんっ。クラウディルの平手がリカの尻肉に振り下ろされ。きゅっと引き締まったそれに、赤い痕がついてしまいます。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はぅっ……♪」
《エンテリカ》 やっぱり自分って変態かも…と思いつつ、平手にお尻を震わせ。
《エンテリカ》 止まらない刺激に腰をくねらせては軽くイッて。舌をだして喘ぐ姿はまるで犬のよう。
《GM》 【クラウディル】「このまま、そなたが孕むまで犯し続けてやるからの。大きな腹で学園に帰るがよい。」ぱしぃんっ、ぱしぃぃんっ。何度も平手でお尻をぶちながら、そばに下りてきたベッドへとリカに挿入したまま歩き出し。「そなたもそうなりたいであろ?」唇を吸い、唾液をねっとりと塗りつけながら。リカの目を覗き込んで尋ね。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「あっ……あ♪ はい……」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「子宮にたっぷりだして……イかせて、ください…♪」
《GM》 【クラウディル】「ふふ。よかろう。腹がはちきれるほどにそそいでやるぞ、淫乱め。」楽しげにリカを抱えたまま、ベッドへと歩いていくクラウディル。
《GM》 そして、家へと帰る間中。そして家に帰り着いても、ずっとペニスを両穴に挿入されたままで。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ぶびゅっ、びゅるるるるっっ!!
《GM》 もう何度目になるかすらも分からない白濁の放出は、子宮を、尻穴を洗浄し、牡の臭いを強烈に染み付かせ。粘液に襞を舐られる快感に、リカの頭を染め上げていきます。
《GM》 クラウディルの魔法ですっかり元通りになった家の中は、牡と牝の臭いで充満しており。
《GM》 その臭いすらも、まるで鼻を犯されているかのような愉悦をリカに与え、教え込み。
《GM》 注がれて入りきらなくなった液体が、ペニスと膣粘膜の間から逆流し。牡液と牝液の混合物で、ベッドのシーツはぐちゃぐちゃになっています。
《エンテリカ》 濡れてしわくちゃになったベッドにべちゃっ、と伏して。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「はうぅ……♪」
《エンテリカ》 余韻と体に残る刺激の残滓にぴくっ、ぴくっと身体を震わせています。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「それはそーと……結局、急ぎの用事ってなんだったんですか?」
《GM》 【クラウディル】「さてと・・・。」ぐったりとしたリカの体を抱え上げ。「ん?ハイキングじゃが?」どぢゅんっ、ぶぢゅんっ!!挿入の音に更にいやらしい粘音を混ぜながら、再び牝肉を堪能し始めるクラウディル。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ひぁ、う♪ ふ♪ んぁ……♪」
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……まぁ、気分、転換…っ、には…♪ なったかも、ですね……♪」
《GM》 【クラウディル】「全く・・・満足するまで犯してくれ、などと言った割には全然ではないか。」ばちゅんっ!!しかるような強い突き上げ。子宮口を思い切り突き上げ、腸壁ごしに子宮をこすりあげ。牝としての蕩けるような悦楽でリカの体を満たしながら。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「ひぅぅ…………っ♪」
《GM》 【クラウディル】「まあ、別に用もあるのじゃがな。」リカを抱え上げ、研究用の机へと歩み寄ったクラウディルは。「これじゃ。」小さな丸薬のようなものがたくさん入った瓶を手にします。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「なんです、これ……薬ですか?」
《GM》 【クラウディル】「そうじゃ。」それを手にしたままベッドへと戻ると、リカの体をベッドにも垂れさせて立ちバックの姿勢で尻肉を思い切り突き上げ始め。「これはの、一時的にじゃが女性に肉棒を生やす薬じゃ。そなたに試させようと思っての。」小刻みに変わるピストン。腸壁の、そして膣壁の敏感な部分を的確に責め上げ、リカの理性をゆっくりと快楽で浸食しながら。
《エンテリカ》 腰砕けになりつつ……「んっ♪ んっ♪ あっ♪」
《エンテリカ》 床にぽたぽた愛液をしたたらせて。「じゃ、あ……実験台、ってこと、ですか」
《GM》 【クラウディル】「まあ、学園に帰ったら試してみるがよい。」そういうと、ベッドの上に無造作に瓶を頬り投げ。「さて、そなたはわしを満足させてくれるのじゃったな?」ベッドに押しつぶされた乳肉とシーツの間に手を潜らせ、柔らかな果実の感触を楽しみながら。
《エンテリカ》 【エンテリカ】「……そっち、が、あっ♪ 本命、です、よね…」
《エンテリカ》 まあ散々文句ばかりの厳しいお師様ですけど。たまにはいいかな…などと思いながら。
《エンテリカ》 再びベッドで突かれ、甘ったるい嬌声をあげてしまうのでした。
《GM》 【クラウディル】「ふふ。言った事は守ってもらうからの。」乳首を指でこね回しながら、肩越しに舌を伸ばして口付けをして。
《GM》  
《GM》 このあと1週間ほど師匠の家で犯され続けたリカ。
《GM》 戻ってきたときには、リースに涙目でぽかぽかとされましたが。
《GM》 自分を慕う少女との会話で、いつもの日常に戻ったんだなぁ・・・という気持ちがします。
《GM》 しかし、その思いに水を差すものが一つ。
《GM》 それは、リカの懐に入れられた小さな小瓶。
《GM》 ペニスを生やす薬、と師匠が言っていたそれが、今後どんな騒動を巻き起こすのか。
《GM》 今のリカには想像がつかないのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 たのしいはいきんぐ ~エンテリカ地獄変~
《GM》  
《GM》 おしまいですっ