《リジェ》 キャラシ張っておきます。
《GM》  
《GM》 では
《GM》 ランドリューフ戦記   「その腕を買おう……」
《GM》  
《GM》 現在の状況 迷宮に捕まっていたところから脱出  ってあるけど・・・
《GM》 脱出したあとは 普段どういうことしてるんだぃ?
《リジェ》 んー
《リジェ》 のんびりと諸国漫遊、お金なくなったらオシゴト受けに、かなぁ。
《GM》 んじゃ そのお仕事・・・・のお話
《リジェ》 おうっ。
《GM》 まったり酒場でお仕事を探しているとき・・・・
《GM》 【若い女性】「あら? あなた、クレスフラウの翼人?」 と声をかけられます
《リジェ》 【リジェ】「あー、なんかいいお仕事ないかなー。 お金ないし、楽なお仕事は…… ん?」 と振り返る。
《GM》 【若い女性】「ちがったらごめんなさい。でももしそうならちょっと頼みたいことがあって」
《リジェ》 【リジェ】「んー、そっちのほーじゃないけど、お仕事頼む相手お探し中? よかったらお話乗るわよ?」
《GM》 【女性】「ちょっと手先が器用な人探してて ね」
《リジェ》 【リジェ】「あれ、でもそっちの方から来たから、それでもあってるのかぁ」
《リジェ》 【リジェ】「あ、そういうお仕事? まっかせてよ。大得意だから!」 ぐっと無い力瘤作って
《GM》 【女性】「うちの知り合いがね、職人工房をやってるのよ……それでね、人がほしいって」
《リジェ》 【リジェ】「ふんふん。 どんなの作ってるの? 彫り物? それとも、織物とか?」
《GM》 【女性】「ま、まぁ……それは、いけばわかるわよ」
《GM》 と言葉を濁らせます
《リジェ》 【リジェ】「??? まぁ、OK。 話聞くだけ、まず聞くわよ」 一瞬眉をひそめるけれど、お金もないしと割り切っています。
《GM》 【女性】「まぁ……うん。がんばって♪」
《リジェ》 それじゃあ、場所とか教えてもらって
《リジェ》 行ってみようかな?
《GM》 場所移動っすね  郊外にある一軒家です
《GM》 その裏手にアトリエみたいな工房がくっついてる
《リジェ》 【リジェ】「静かなトコね~」 周辺を見回してから、家のドアをノックする。
《GM》 【声】「は~ぃ。どなたぁ?」 どこか間延びした女性の声
《リジェ》 【リジェ】「張り紙見て来たんだけど、依頼してきたヒトはいるー?」
《GM》 【声】「わたしですぅぅ どうぞぉ~」
《リジェ》 じゃあ、そのまま戸をあけて中に入るわよ。
《リジェ》 【リジェ】「しっつれーしまーっす…… っと」
《GM》 【声】「あなたが~。手先が器用な人なの~?」
《GM》 大きな胸を揺らして近づいてきます   背丈はリジェよりすこし高め
《リジェ》 【リジェ】「一応ね。 専門の知識はそんなに多くないけど、色々できるわよ?」 グローブに包まれた手を、にぎにぎして。
《GM》 切れ長の耳とちっこい角・尻尾がついてて 一目で魔族だと分かります
《リジェ》 【リジェ】「で、あなた、が…… ってまたこういうオチ!?」 ずざざざ! とあとずさりして
《GM》 【エミータ】「ん? どうしたの……?」きょとーんとした感じで
《リジェ》 【リジェ】「な、なんで魔族がこんなとこにいるのよーっ! ……って、あれ?」 一人だけ盛り上がってる事に気付いて、こっちもきょとん。
《GM》 【エミータ】「ここで~工房をやってるの~。魔族が全うに商売してたらおかしぃ?」
《リジェ》 【リジェ】「う…… べ、別に、迷惑かけてないんなら……」 商売、と聞いて、ちょっと前までの「躾け」の記憶が頭をよぎりつつ。
《GM》 【エミータ】「で、つくってるのは……こういうものよ~」 部屋の中に並べられてるのは
《GM》 そう 簡単にいうと 大人のおもちゃ
《リジェ》 【リジェ】「へぇ。結構しっかりできてるじゃない」 と、一つ手にとって 「って、こんなもの作った事無いわよっ!」
《GM》 【エミ-タ】「だいじょうぶ~。今回重要なのは~ その指だから~」そっと指を握って キスをされます
《リジェ》 【リジェ】「と、ゆーか…… これを作るのを手伝え、ってこと、よね?」 うつむいた顔を真っ赤にして、顔を上げた瞬間唇を奪われて 「な、にをっ……」 急に手を握られて、慌てふためく。
《GM》 【エミータ】「その指。器用なら……女の子をイかすのも……器用なのかな~ってね」
《リジェ》 【リジェ】「ふえええええ!? そ、そんな事やった事もな……無いのっ! 無いんだからっ!」
《GM》 【エミータ】「私も手伝ってあげるし~。ね?」
《リジェ》 【リジェ】「ね? じゃなぁーいっ! うきゃっ!」 叫んでわめくも、指を強く握られる度にしおらしくなる。
《GM》 【エミ-タ】「貴女は私のここを弄って私をイかす。 私は貴女を気持ちよくさせる……そういう気分になったほうが~。シやすいでしょ?」
《GM》 と あれよあれよと ベッドに連れて行かれるのです
《リジェ》 【リジェ】「や、そうじゃ、なく、て……」 まごまごしているうちに、細くて軽い体を持っていかれたのだった。
《GM》  
《GM》 ということで なし崩し的にベッドに連れて行かれてしまったリジェ
《GM》 【エミータ】「とって喰うわけじゃないわよー。私をイかせてくれればいいの♪ その指でね~」
《リジェ》 のー!? 罠があるっ!?
《GM》 【エミータ】「雰囲気でるようにしておいたから~。はじめましょうか」
《リジェ》 【リジェ】「この、離しなさいって、ばっ」 抱きかかえられて顔を真っ赤にしている
《GM》 【エミータ】「されたくなかったら。私をさっさとイかしちゃえばいいのよ」指をとって秘所に触らせ……
《GM》 軽く擦らせれば リジェの指にはしっとりと愛液が付着し
《GM》 【エミータ】「そうしたら リジェちゃんの指 っていう商品つくるから♪」
《リジェ》 【リジェ】「ふきゃっ!? あ……やわ…… じゃ、なく、てぇ……!」 一瞬惚けた様子になるも、じわり、とうでに力を入れ…… ようとして、腰砕けになる。
《リジェ》 【リジェ】「い、いらない、からっ…… で、でも、シたら、離してくれる、のよね?」
《GM》 【エミータ】「そりゃもちろん。報酬もわたすし…サンプル商品もあげるわ~ でもリジェちゃんが先にイっちゃったら……」
《GM》 ちょっとくらーい声になって脅かして
《リジェ》 【リジェ】「そ、したら?」 びくっと体を縮こまらせて
《GM》 【エミータ】「だーいじょうぶよ。取って喰うわけじゃないわ」
《GM》  
《GM》 というところで開幕からどうぞ
《リジェ》 らじゃ。とりあえず様子見、フライト! 羽を広げて威嚇するっ。
《リジェ》 【リジェ】「ひっ…… ま、負けなければ、いいのよっ!」
《GM》 【エミータ】「そうそう、私を先にイかしちゃいなさい♪」
《GM》 こちらは開幕なし
《GM》 こっちのIVは5なので そちらからどうぞー
《リジェ》 了解。それじゃ、そのままライトニングブラスト!
《リジェ》 2d6+1+5
【ダイス】 -> 2D6+1+5 = [5,6]+1+5 = 17
《リジェ》 出目は、イイ。
《GM》 17ね
《GM》 んじゃこっち
《リジェ》 かもーんっ
《GM》 怪力 吸精
《GM》 1d+12
【ダイス】 -> 1D+12 = [4]+12 = 16
《GM》 あ ちがう
《GM》 1d+10
【ダイス】 -> 1D+10 = [3]+10 = 13
《リジェ》 アヴォイドと言いつつダメージ6点軽減! 10点なら…… 胸AP削って……?
《GM》 計算まちがえてた
《GM》 13でーす
《リジェ》 お。7点なら腰APを削って残り1にするーっ。
《GM》 アクトはなにかありますか?
《リジェ》 とと
《リジェ》 ぎこちない仕草 と 特殊な性感帯:手の指で!
《GM》 うい
《GM》 んではトラップ
《GM》 2d 淫毒
【ダイス】 -> 2D = [5,6] = 11
《GM》 11点の  と 淫毒をどうぞ
《GM》 ダメコンとアクトをどうぞ
《リジェ》 む、胸APを12→1にっ
《リジェ》 そして、 あくとは[お漏らし]を使用っ。
《リジェ》 以上。 け、けずれた……
《GM》  
《GM》 【エミータ】「そ…女の子の弄り方。知らないのかしら…こうするのよ?」リジェの指を取り、愛撫の仕方を教えるように秘所を触らせていく
《GM》 下着ごしでもぷっくりと膨らんだクリトリスの感触をリジェの指に伝え   
《GM》 リジェの恐怖心を和らげるように 腰、や胸を撫でるように優しく触っていく
《リジェ》 【リジェ】「や、そ、そんなこと、無っ……」 手袋をそっと外され。 些細な抵抗をしつつも、相手の秘所へと手を伸ばし、くちゅりと音を立てて触れる。 「わ。 こりこりして、る……」
《GM》 【エミータ】「気持ちよくなってる証拠よ? リジェちゃんの指はキモチイイ…わね。器用な人ってこういうことも器用だってきいたから…募集したの」
《GM》 自由に触らせながら、リジェの耳元でそっとささやき…… 焚かれたお香は甘く、それだけで理性を蕩けさせるようで
《リジェ》 【リジェ】「あ、くっ…… あ、あたりまえ、でしょ。 あたしは、なんだって、できるんだからっ」 無駄に虚勢を張っているが、体からはゆっくりと力が抜けていき。
《リジェ》 【リジェ】「は、う?」 そして突然、下腹部に異常を感じ、冷や汗。
《GM》 【エミータ】「まずはレクチャーよ? リジェちゃんが私をもっと気持ちよくしてくれたら……私もリジェちゃんにしてあげる」まだ軽い愛撫にとどめ、肝心な部分には触れず
《GM》 胸周りならば乳房だけを、秘所周りは優しく触るだけで……
《GM》 【エミータ】「どうしたのかしら……?まだ全然さわってないわよ?」
《リジェ》 【リジェ】「そ、そーお? じゃ、じゃあ、色々、教えてもらっちゃおうかなぁ?」 焦らされていることと、何か別の要素で嫌な汗をかきながら。 「う、うるさい、わね。 今、やろうとっ……」 くち、にゅ と、ぎこちない動作で秘所ををなでまわす。 しかしその動きは緩慢で。
《GM》 【エミータ】「拙い動きも新鮮でいいけど……もうちょこっとね……こんなに濡れてるんだから」手を取り直し。こんなに激しくしていいのか? と思うくらいに秘所を擦らせます
《GM》 ずちゅ ずちゅ という水音と、エミータのあえぎ声が交互に聞こえてきて 【エミータ】「濡れてる子にはね。激しいくらいがちょうど……いいのよ」
《GM》 【エミータ】「それとも、実際にやってほしいのかしら……?」
《リジェ》 【リジェ】「ひゃ、ひゃう、そんなにしたらああああああ!」指先から伝わってくる、生暖かくて激しい感触。誘われるままに指をまげ、捻ると、逆に自分も犯されているようなきがしてきて。 「そんな、やって、ほしくなんてぇえ……」しかし欲求に火が付くほど、だらしない顔になっている。
《GM》 【エミータ】「イヤだっていっても。やるからね♪」
《GM》  
《GM》 ラウンドまわして 開幕からどうぞ
《GM》 こちらは毎回開幕なしです
《リジェ》 こっちも、もうなし~。
《GM》 んでは これからは毎回開幕とばしでいきますね
《GM》 ではリジェ行動どうぞー
《リジェ》 OK!
《リジェ》 えーと
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラスト ターゲット:エミータ。
《GM》 おk
《リジェ》 2d6+1+5+6 えい!
【ダイス】 -> 2D6+1+5+6 = [4,6]+1+5+6 = 22
《リジェ》 22点~。
《GM》 催淫 はいってるから
《GM》 -1d6 ですよー?
《リジェ》 あわっ。
《リジェ》 えーと、振りなおしますね(、、;
《GM》 あいさ
《リジェ》 1d6
【ダイス】 -> 1D6 = [2] = 2
《リジェ》 12+2で14点。さがったよ……
《GM》 んじゃ反撃
《GM》 3+10
《GM》 1d+10
【ダイス】 -> 1D+10 = [2]+10 = 12
《GM》 2d
【ダイス】 -> 2D = [1,2] = 3
《GM》 エミ12  罠3
《リジェ》 アヴォイド! さっき忘れてたフライト分入れて8点軽減して、4点抜けと3点抜け! 腰APとその他APを飛ばす!
《リジェ》 って、アヴォイド入れた意味あんまりなかったねorz
《リジェ》 あくとは……
《リジェ》 自慰+過敏な突起 で。
《リジェ》 異常。
《GM》 自慰は 補助行動で使用 っすよー
《リジェ》 あうちっ。 メモミスですねorz
《リジェ》 えと、じゃあ今回はナシで(汗っ
《GM》 【エミータ】「さて、では脱ぎ脱ぎしましょうね~」手馴れた感じでリジェの服を脱がしてしまい。その肢体をまじまじと見つめ
《GM》 【エミータ】「可愛い体だわね~。それじゃ……自分の体でおぼえるといいわ~♪」わきょわきょと五指を動かしながらリジェの下半身に近づいてくる
《リジェ》 【リジェ】「! や、やだ、やめっ……」 下着を脱がしていくと、ぽこっとおなかの辺りが膨らんでいるのが見えて。
《GM》 【エミータ】「ん? なにこれ……」ぽふぽふ っと首をかしげながら膨らんでるあたりを押して
《リジェ》 【リジェ】「や、やっ…… 漏れ、ダメ……」 真っ赤になって両手で顔を隠している。 そして尿道のあたりが今にも何かを吐き出しそうにぴくぴくと震えていて……
《GM》 【エミータ】「ああ、なるほど……我慢してたのね~」ポンっと手を打つを、クリトリスの下。膣口の上の尿道口を指でくりくりと触りだして
《GM》 【エミータ】「我慢は~体に毒なのよ~」膨らんでる膀胱をもう片方の手で押してしまうのです
《リジェ》 【リジェ】「だめ、いじったら、出、出っ……」 敏感なところへの刺激と、膀胱に圧力をかけられてしまっては我慢のしようもなく。 「やぁーっ!」 悲鳴をあげながら、ぷしゃあ と飛沫が飛び散らせる。
《GM》 【エミータ】「ふふ。スッキリしましたか? スッキリしたら次のステップですよ~? ちゃんと指は動かしたままにしてくださいね」
《リジェ》 【リジェ】「く、くぅ…… また、やっちゃったぁ……」 悔しそうに、しかし、一瞬止まった手が、言葉と共に、無意識下で動き出す。
《GM》 下着を脱ぎ、愛液にまみれた秘所  その中にリジェの指を入れさせて…… あたたかな膣壁でリジェの指を包み
《GM》 【エミータ】「では……次のレッスです」
《GM》  
《リジェ》 攻撃してもいいでしょうかっ!
《GM》 どうぞー
《リジェ》 えーと、補助行動で自慰を使用。 そしてライトニングブラストをエミータに!
《リジェ》 補助で解除してるので、ダメージが戻って……
《リジェ》 2d6+6 やっ(自慰 は 催淫を解除できるらしいです)
【ダイス】 -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
《リジェ》 さっきと同じ14点。
《GM》 おk
《GM》 こっち
《リジェ》 かもんっ。
《GM》 1d+10
【ダイス】 -> 1D+10 = [6]+10 = 16
《GM》 2d
【ダイス】 -> 2D = [4,1] = 5
《リジェ》 わ、罠にアヴォイドで0に。 エミータの攻撃は、胸AP飛ばします。
《リジェ》 あ、アクトが
《リジェ》 使えるのが、なくなっちゃったorz
《GM》 んでは 自慰のアクト込みで いきましょうかー
《GM》  
《GM》 【エミータ】「私がしちゃうのも~あれだから~。一回自分の指がどれくらいきもちいいか~ 自分でしてみるといいかも~?」
《GM》 すっと両手をリジェの秘所に当てさせて……自分で弄らせて
《GM》 【エミータ】「自分が一番 気持ちいい場所しってるでしょー?」
《リジェ》 【リジェ】「自分、で? 自分の指で、自分のところ、を?」 かたかたと震えながら、導かれるままに動いてしまい……自分のクリトリスをぎゅっとつまんでしまい。「や、あっ!」 もう片方の手を、つい後ろの穴にもっていってしまい。
《GM》 【エミータ】「あら…あらあら。リジェちゃんってお尻も大好きなのね~♪」
《GM》 指で弄っているクリトリスをぺろっと舐め、お尻も同時に弄って悶えている姿をニヤニヤと眺め
《リジェ》 【リジェ】「や、ちがう、これはそのっ」やわらかくなったお尻の穴をもんで、そのまま差込み。差し込まれた指をきゅうきゅうと吸い込んで、自分で悶絶している。 もう、前がおろそかになるくらいに後ろに夢中になっているようで……
《GM》 【エミータ】「いやいや、いいわよー。 そうだ……これ、使う?」アナル用のバイブを目の前でちらつかせて……お尻に夢中になってるなら…とお尻の自慰に集中させて秘所はこっちが愛撫を再開し
《GM》 【エミ】「でも~、楽しんでもいいけど~。 目的は私をイかすこと  だからね~?」
《リジェ》 【リジェ】「あっ、うく…… そ、そう、よ、ね……」 抜き差しの動き中断して、をどこか、残念そうに。
《GM》 【エミ】「じゃぁ、お互いに……弄れるようにっと」 69のような体勢になり、お互いの秘所が目の前にさらけ出される。
《GM》 ひくひくと媚肉が動き、リジェの愛撫を誘い
《リジェ》 【リジェ】「わわわわわ!」 上に乗せられて…… 目の前に、とろとろにとろけた場所が見えて。 つい、指を伸ばし、くちゃ、と音を立てて開き。 ちろりと舌を伸ばして、丹念になめとろうとして。
《GM》 【エミ】「ふぁっ……そ、そうよ……でも、メインは……指。なんだってばぁぁ」リジェの指と舌技に甘い声を上げてしまう。 負けまいとリジェのクリトリスや尿道口を指で弄り、舌を這わす
《リジェ》 【リジェ】「屋、ああっ、わ、わかって、るわよぉ……」 悩ましげに腰を動かしながら、片方の手で開き、もう片方の指をくち、にゅ…… と媚肉の中を出入りし、広げ、ひっかいて、さまざまな角度から弄り回す。「や、はっ……」 しかし、責められながらだと力が抜けてしまうようで……
《GM》 【エミ】「ちゃんとがんばらないと……んふぁ、ね……そう、上手…よ」リジェの動きに合わせて、弄られたとおりに弄り返していく。
《GM》  
《リジェ》 では、
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラスト ターゲット:エミータっ!
《GM》 こいー
《リジェ》 催淫状態でさいころ減って……
《リジェ》 1d6+12
【ダイス】 -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《リジェ》 16点っ!
《GM》 いいとこまできたな
《GM》 1d+10
【ダイス】 -> 1D+10 = [3]+10 = 13
《GM》 2d
【ダイス】 -> 2D = [3,6] = 9
《リジェ》 よぉーっし!
《リジェ》 と。 エミールのにアヴォイドで被ダメを5点に。合計14点クラって残り9点…… い、いたい。
《リジェ》 あくとは
《リジェ》 剃毛+菊辱+あり得ない挿入+過敏な突起
《リジェ》 残り全部投下!
《リジェ》 え、えとー
《リジェ》 剃毛だけ、はずします~。 いめーじがうまくできないや(><
《GM》 【エミータ】「うーん。もっと気分が乗るようにするには、ここを弄ってあげるのが一番なのかしら?」愛撫をまかせたまま…リジェのお尻の穴を指でほぐし始め
《GM》 【エミ】「お尻好きそうだものね……あとお漏らししてるときも気持ちよさそうだったしぃ」
《GM》 と 綿棒をで尿道口をこしょこしょと刺激しながら、クリトリスを甘噛みしていく
《GM》 【エミ】「気持ちよくても~ ちゃんと私のおまんこを弄ったままじゃないとダメよ~?」
《リジェ》 【リジェ】「ふえぁ?」 口元と指をどろどろにして、顔をあげて。 どこか遠くから聞えてくるような言葉に、体をじゅんっと熱くして。 「ふ、ひゃっ。 あっ」
《リジェ》 【リジェ】「は、は、いっ」 溶けた頭では、つい「命令」にしたがってしまって。 
《リジェ》 自らも気持ちよくなるためか、先ほどと打って変わって、ぐちゃぐちゃと激しく音をたててかきまわし。
《GM》 【エミ】「そうよー。んっ、やれば……できるじゃない~。モット気持ちよくなったら、もっと激しいのかしら~?」さきほどのアナルバイブを尻穴に乱暴に挿入し、腸をえぐるように動かしていき
《GM》 尿道口に当てた綿棒も、ゆっくりと捻りながら尿道に差し込んでいく……尿道への挿入の痛みを和らげるためにクリトリスへの愛撫も忘れず
《GM》 しかし肝心の膣口、膣内への愛撫は行わない
《リジェ》 【リジェ】「ひゃはっ♪ ……あ、う、う~」自らの淫乱な声に気付き、咄嗟に声を抑えて。 しかし、その直後から指の動きも激しさを増していく。 「あ、おしっこの、穴、もぉ…… で、でも……ま、前、始めて、だからぁ、やめて、ねっ?」 同時並行でやるのはまだ慣れておらず、言葉もどもりがちになりながら。
《GM》 【エミ】「そうなの~。んじゃやめてあげるわー? 気持ちいいのに、イヤならしょうがないわね~」うんうんと頷きながらお尻と尿道への責めを再開する。
《GM》 ほぐれて通りがよくなった尻穴はわざと大きな音を立てるように擦り、じゅぷじゅぷという水音をリズムよく立てる
《GM》 【エミ】「ほら、よく聞こえるでしょ? リジェちゃんのえっちな音よー?私もこのくらい鳴かせてごらんなさい♪」口に秘所を押し付けるように腰を落とし
《GM》 愛液をリジェの顔に塗りつけて腰を振り
《リジェ》 【リジェ】「そ、そのかわり、頑張るから、ね? ね?」 破られるのがよっぽど怖いのか。 前にも増してぐちゃぐちゃと水音を立てて。 「あ、やっぱり、きもち、い…… って、言わないで、よぉ」 卑猥な音と、エミールの言葉に顔を真っ赤にし、それでもなまめかしく、誘うように、ねだるようにお尻をくねらせて。「や、もう、い、いきそっ……」 躾けられたクセか、達する前につぶやいてしまい。
《GM》 【エミ】「もうイっちゃうの? リジェちゃんの負けでいい?……リジェちゃん負けたら前もらっちゃおうかな~? イヤならがんばってね~」
《GM》  
《リジェ》 攻撃~っ!?
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラストにポテンシャル1点乗せっ!
《リジェ》 2d6+12
【ダイス】 -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
《リジェ》 じゅ、じゅうろくてん……
《リジェ》 に、もう6点全部のっける!
《リジェ》 6d6+16
【ダイス】 -> 6D6+16 = [6,1,4,4,4,1]+16 = 36
《GM》 OK それでおちた
《リジェ》 は、はじめてのだめーじだ!?
《GM》  
《GM》 【エミ】「ふぁっ、なに、よ……そんなに破られるのイヤなの……ひぁぁ?」急に激しくなった愛撫に驚いてしまって
《リジェ》 【リジェ】「や、やなんだから仕方ない、でしょおっ!」 さっきから反応のよかった場所を、集中的に責め始めて。
《GM》 【エミ】「やっ、リジェちゃんの指……すごっ、んっ。ぁぁぁっ」弱いところを集中的に責められ、どんどん愛液の量が増えていく、声にも余裕がなくなり、絶頂が近いことをリジェに伝え。
《GM》 【エミ】「だ、……も……イっちゃ……ぅ……」あと一息というところで必死に我慢しているが
《リジェ》 【リジェ】「こ、ここ、イイんでしょ? ほら、ぴくぴく、してる……」 熱に浮かされたように、両の手でエミールの弱いところを責めて…… 「ほら、もう、いっちゃえっ!」 ぎゅう、と放っておいたクリトリスに強めの甘噛みして。
《GM》 【エミ】「んひぁぁっ、イかされちゃうぅ……リジェちゃんの指と舌で。イかされちゃうよぉぉぉぉ」ぷしゅっと潮を吹いて、リジェの顔を汚してしまう
《GM》 大声を上げて絶頂してしまい、くたんとリジェの上に体重を預け
《GM》 【エミータ】「ま、負けちゃったわぁ……リジェちゃん。すごく上手……」
《リジェ》 【リジェ】「ふひゃわぷっ……っ!  は、はぁ…… ど、どど、どう、よ?」 ふふん、と笑みを浮かべて。 しかし、その体は小刻みに痙攣しており…… 指先だけの感覚で、イってしまったことがうかがえる。
《GM》 【エミータ】「リジェちゃんは……まだイってないわよね……イきたい?なら……イかせてあげるわよ~」脱力した体をちょっと起こしてリジェに微笑みかけ
《リジェ》 【リジェ】「な…… や、べ、別に指の先で気持ちよくてちょっとよくなっちゃったとかそんなことも無いし、無いしっ」 少し正気に戻って、慌て始める。
《GM》 【エミータ】「でも気持ちよさそうな声、だしてたわー? もうリジェちゃんの勝ちなんだし……リジェちゃんがしてほしいこと、してあげるけど」
《GM》 【エミータ】「イヤなら……いいのよー? 私はいまからリジェちゃんの指を再現するおもちゃをつくりにかかるからー」ちらちらとリジェの顔色を伺いながら、ゆっくりとベッドから去ろうとして
《リジェ》 【リジェ】「うく……」 小さな、子供のような声をあげて。 「い、言わなきゃ、駄目かな?」 体の奥で燃え盛る、性欲の炎をおさえつけようとして…… 「や、ま、待ってっ!」 思わず呼び止めてしまって。
《GM》 【エミータ】「……な~に? あ、ごめんごめん。報酬よね~」あくまでも自分で言わないと、反応してくれないらしい
《リジェ》 【リジェ】「はぁう……っ」 きゅん、とおなかの奥がうずいて、我慢の限界の糸がぷちりと切れて
《リジェ》 【リジェ】「あ…… あ、わたしの、お尻、えっちなお尻、いっぱいいじめて、ほしいです」 おねだりするときは敬語で、のクセはまだ抜け切れていなくて。 しおらしく、ベッドの上から見上げて。
《GM》 【エミータ】「わかったわー」くるっと振り返ったエミータの股間には、さきほどまでついていなかった男性器がついていて、大きく反り返ってぴくぴくと震えていて
《GM》 【エミータ】「これでいいのよね? 今回のお仕事では要らないとおもったから消してたんだけど~。お尻いじめるなら~ これよね~?」
《GM》 【エミータ】「すきな格好になって? リジェちゃんの好きなようにしてある~」ゆっくりとベッドに戻り優しくキスをして尋ねる
《リジェ》 【リジェ】「へ、えええ!?」 驚きとまどいつつも、視線は大きな男性器から外せなくて。 「あ、えっと……」
《GM》 【エミータ】「ふふ、大丈夫。ヒドイコトなんて。しないから……ね?」 
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》 ベッドの上で裸身をさらけ出す二人。仕事は無事成功?し……
《リジェ》 【リジェ】ベッドの上では、リジェルタ四つんばいの姿勢で、股の間から顔を出していた。 そして、両手で尻肉をつかみ、まだ綺麗な色を保っているすぼまりをひろげている。「こ、このかっこが、いいの……」 ぽそ、と恥ずかしそうに呟いて。
《GM》 【エミータ】「ふーん。やっぱりえっちじゃない~。後ろからだなんて~」広げられた菊座の中心に、亀頭を押し当てて……
《GM》 【エミータ】「じゃぁ。いっぱいきもちよく……なってね」ぐっと腰を突き出し、リジェのお尻の穴にペニスを捻じ込む
《リジェ》 【リジェ】「ま、前は、たいせつなときにとっときたいの、よ……」 以外と乙女な事を口にし。 「ひゃああっ♪」 抑鬱されていたものを全てさらけ出し、快感の声をあげる。 ねじ込まれた尻穴は、ペニスを搾り取るようにぐいぐいと締め付けていく。
《GM》 【エミータ】「ん、そうなの~。まぁ……悪いことじゃないわね~。でもお尻でこんなに気持ちよくなってたら~前じゃ満足できないくらいお尻狂いになっちゃったりしてね~」程よい締め付けをっ堪能しつつ腸を抉る
《GM》 ギリギリまで抜いては 最奥まで突き込む、突き込むたびにパンパンと肌が弾ける音がして
《GM》 【エミータ】「遠慮せずに、イっちゃっても…いいんだからね~? そしたらいっぱいお尻に注いであげる~」後ろから抱きかかえるように胸を揉みながら、耳元で優しくささやき
《リジェ》 【リジェ】「や、やぁ、それは、やだぁ」 いやいやと首を振りながら、幼子のように涙を流し。しかし、その顔は快感に歪み、きゅう、きゅうと小刻みに締め付けを繰り返す。 「あ、たくさん、ほし…… やだ、もう、いっちゃいそうっでっ」長いストロークで、目の奥に火花を散らして。かたかたと体を震わせて、背をぐいぐいと仰け反らせる。
《GM》 【エミータ】「いいよ? イっちゃって~?」ぐっとペニスを押し込み、同時に指でクリトリスをきゅっと摘み上げる。出し入れをせず奥に入れたまま腰の動きだけで突き上げ続けて
《GM》 お尻の中でペニスが一回り大きくなるのが分かり、射精が近いことを伝える
《リジェ》 【リジェ】「うあ、いいよう、いい、ひ、いっ、はじめて、こんなふうなのってぇ!」 意識をドロドロにとかして。体をびくん!と硬直させて。 「や、いき、いきます、いきますうううっ!」 ずん、という重みを直腸に感じた直後、獣のように吼えて。 今までで最も強くペニスを締め付けるっ!
《GM》 【エミータ】「そ、いいわ~」
《GM》 【エミータ】「私も……私もイくぅぅぅぅぅっ。リジェちゃんのお尻にどぴゅどぴゅだしちゃうわよぉ~」
《GM》 そういうと大量の精液がペニスから迸り、リジェの腸内を満たしていく。まるでごぽごぽという音が聞こえるかのように熱いものが体内に流し込まれる
《リジェ》 【リジェ】「あ、熱い、熱い、よぉ…… 熱いの、たくさ、ん、また、あああっ!」 叩き込まれた白濁で、更なる高みへと押し上げられて。「ふひゃ、へふぅ…… よかっ、たぁ……」 へたり、とそのまま崩れ落ちる。
《GM》 【エミータ】「気持ちよかった?……足りないなら、いくらでも~いいからね~?」お尻の中に入れたままのペニスがまた硬さを取り戻し……
《GM》 その行為はリジェが満足するまで、もとい気を失うまで続くのだった……
《GM》 そして報酬と試作品のおもちゃを渡されて    今回のお仕事はおしまい
《GM》 ランドリューフ戦記 「その腕を買おう……」
《GM》 fin
《GM》