《GM》 では自己紹介をよろしくお願いします
《リジェ》 はーいっ!
《リジェ》 「やほっ! リジェルタです!」
《リジェ》 「たのしーこといっぱいあるといいなっ!」
《リジェ》 「手袋? ……これは気にしたら、駄目だよぅ?」
《リジェ》 「……ま、まぁ、最近は、そこいがいも」(もごもご
《GM》 ではでは、はじめましょう(にやにや
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~金と銀の追跡者~
《GM》 では、突然ではありますが、リジェルタさんは迷宮の中にいます。発見された晶石鉱脈の場所を確認するだけの依頼――だったはずですが、今は何者とも知れない瘴気に追われ、急いで洞窟を出口に向かって進んでいるところですね。
《リジェ》 【リジェ】「あーもう、簡単な仕事だったはずなのにっ……!」 息を乱しながら、薄暗い通路をひた走る。
《GM》 リジェの手に握られた晶石。証拠のために持ち出してくれ、確認したら好きに売り払ってもいいから――とのことだったので、一番大きくて質のよい瘴気の塊を握っているわけですが、それがかえって魔物を惹きつけているようですね。ひび割れた洞窟の壁面からも、魔物が迫るのを感じます。
《GM》 では早速ですが、壁面のひび割れから飛び出した触手が、リジェの身体に四方八方から襲い掛かりましょうか
《GM》 ではでは、トラップ単体ですので
《GM》 開幕と行動一緒にどうぞ!
《リジェ》 らじゃ!
《リジェ》 開幕は、無し! 行動ははつこうかい神鳴! 行動が最後になりまする。
《リジェ》 【リジェ】「なっ…… ここまで、来てっ!?」 振り払おうとして足を止めるっ。
《GM》 あ、トラップですゆえ
《リジェ》 は。
《リジェ》 突破判定でしたか。
《GM》 突破かなここは
《GM》 うんうん
《リジェ》 能力は、どれでもいいです?
《GM》 能力は運動になります
《リジェ》 はいさっ。
《リジェ》 運動7のスピードスターⅡで、9から~
《リジェ》 2d6+9
【ダイス】 -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
《GM》 ∑
《リジェ》 ははははは。
《GM》 ふ、もとより一度攻撃できればよいのだ!
《GM》 3d6+8
【ダイス】 -> 3D6+8 = [6,4,4]+8 = 22
《リジェ》 【リジェ】「よ、っとと! 速さだけなら負けないからっってえええええええ!?」
《リジェ》 あ、あぼいどー!? これなら素直に飛んでおくんだったっ。
《GM》 受動とアクトをどうぞ!!振り切れなかった触手が悦んで踊ります
《リジェ》 7点軽減して15点、か。 その他APを0に。 …… まだアクトは無しっ!
《GM》 はいさ!
《GM》  
《GM》 では、ラウンド回します。開幕と突破カモン!
《リジェ》 か、開幕はもう無くて、いいっ。 突破判定っ
《リジェ》 2d6+9
【ダイス】 -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16
《リジェ》 期待値で抜けたっ。
《GM》 では、リジェさんはなんとか絡みつく触手を逃れます。しかし――
《GM》 背後に迫る瘴気はごくごく間近まできています。かちゃ、かちゃ、と金属のこすれるような足音。人間でしょうか?
《リジェ》 【リジェ】「よーっし! でも、スカートの下ぐしゃぐしゃだぁ……」
《GM》 【???】「おーい、待って待って」「ちょっと、待ってよおねえさん」後ろからするのは若い女の声。
《リジェ》 【リジェ】「なっ…… ここまで、来てっ!?」 戦闘態勢に入っ……あれ? 「れれ?」
《GM》 【???】「どうかした?」きょとん、とする若い女性。それぞれ金と銀の具足と小手、胸当てをつけ、それぞれの装備と同じ色の美しい長髪を揺らす女剣士が二人、膝に手を突いてはぁはぁと息を切らしています
《リジェ》 【リジェ】「な、なんだぁ…… 脅かさないでよぉ」 ほっと息をついて、気を緩める。
《リジェ》 【リジェ】「ところで、どしたの? そんなに急いで」 とこちらからも声をかけてみる。
《GM》 【???】「どうしたのって」「あなたが逃げるの見て、なにかヤバいのかしらって思ってついてきたのよ」顔を上げた二人の女性はそっくりです。双子でしょうか。大変整った、妖艶な顔立ちをしています。しいて言えば、金髪の方が少しだけ弱気そう――とは言え、瑞々しい唇にはつい見とれてしまいそうで
《リジェ》 【リジェ】「(わ。 この子たち、きれー) ……え、あ、うん。 ちょっとヤバいのに追われちゃってさー」 あははと笑って、頭をかく。
《GM》 まあ、瘴気の気配はそこで立ち止まってますね
《リジェ》 【リジェ】「ん、んんー? よーっし、範囲から逃げられたと見たーっ」(がっつぽーず
《GM》 【???】「ヤバいの?」「私たちは何にも感じないけど……?」二人が近づきます。胸当てに豊満なバストが押されて歪み、はみ出しているのがリジェにもわかりますね。よくよく見ると肉付きのよい腰も大変扇情的です。
《リジェ》 【リジェ】「ん、ん~…… うん。そうだったのっ。 でももう平気みたいね」 なんとはなしに、羨ましげな視線を漂わせながら
《GM》 【???】「ところであなた、メイデンちゃんよね?」「ねえ、ちょっと私たちと遊んでいかない?」リジェが気を抜いたとたん――二人の身体からじわっと瘴気が滲み出します。濡れた唇を撫でる舌は赤く。その妖しい笑みはリジェをイケナイ気持ちにさせてしまいそうです。
《リジェ》 【リジェ】「まぁ、そう、だけ…… え?」 じわ、と体中からいやな汗が滲み出してきて、一歩下がり。 「は、はは、遠慮して、おきたいかなー?」 じわり、と湧き上がる気持ちを押し殺して。
《GM》 【???】「大丈夫よう、とって食べたりしないから……」「迷宮にお散歩にきてたらこんな可愛い子に出会えるんですものね。ふふふ……」壁を背にするリジェににじり寄る二人組。
《リジェ》 【リジェ】「く、くぅ…… も、もう一歩だもん、相手してやるわっ!」
《GM》 【???】「瘴気の波動を感じる……あなたも、嫌いじゃあないんでしょ?」「もっと楽しめるように、お姉さんたちが教えてあげるから……」
《GM》 ではでは、開幕どうぞ!
《リジェ》 おっけー開幕フライト!
《GM》 OK行動どうぞ!
《リジェ》 羽を広げて、ふわりと浮き上がって 行動で 《神鳴》詠唱開始っ! 行動は最後に。
《GM》 【???】「あら……」「これ、初めてね。強烈そう――」
《GM》 ではでは、サキュナイト金の攻撃
《リジェ》 【リジェ】「ふ、ふんだ。 寄ってきたこと、後悔させてやるんだから!」
《GM》 すらり、と腰に差した細い剣が抜かれ、ぴっ!と向けられた切っ先から桃色の閃光が放たれます。
《GM》 2d6+4 淫毒 尿意の呪い
【ダイス】 -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
《GM》 次にサキュナイト銀の攻撃
《リジェ》 か、かむひあー
《GM》 す、と抜かれた広刃の片手剣。それが静かに振り上げられると――まっすぐに振り下ろされますね。息の合ったこんびねーしょん!
《GM》 1d6+13 怪力!
【ダイス】 -> 1D6+13 = [2]+13 = 15
《GM》 では受動とアクトどうぞ!
《リジェ》 い、いたい。いたい。 魔法使ったからアヴォイドなんてつかえない! 胸AP12→2の 2→0に。
《リジェ》 アクトは
《リジェ》 官能の指先 と 特殊な性感帯:手の指 お漏らし でっ。
《GM》 はいは~い
《GM》 では、金髪の剣士と銀髪の剣士はそっと両側からリジェの手をとり、優しく手の甲にキスをしますね。そのままフルートを吹くように静かに指に唇を滑らせて行って……ミアスマの活性が異常な手の指の反応を確かめます
《GM》 【???】「姉さん、この子……」「指が弱いみたいね、すごい活性……瘴気に浸りすぎかしら?鎮めてあげないとね?」
《リジェ》 【リジェ】「な、や、やめっ……」 びくん、と体を震わせて、魔法陣を空中に描いていた指を止められて。 「な、なんでそんなのわかるの、よっ!」真っ赤になりながら反論する。
《GM》 【???】「何でって……見たらわかる?」「んふふ。あなたたちとはものの見え方も違いますからね、私たち。」ちゅぶ、ちゅ、とリジェの指を手袋の上から一本一本咥えては吸い付き、唇で優しく扱いて舌でずりずり撫でますね。手袋の布が湿って張り付き、心地よいであろう粘膜の愛撫が鈍く伝わって大変もどかしい気持ちになってしまって
《リジェ》 【リジェ】「ふく、くっ…… や、やめないと、感電させる、わよぉ」 力の入らない指をふるふると震えさせ、段々と体も熱を帯びてゆき。 「こ、の……」 せめてもの抵抗に、と弱弱しくなめとる舌をつまんでみたり。
《GM》 【???】「ぅん♪」舌をつままれた金髪の剣士はくすぐるような声で鳴きますね。「ね、あなたお名前は?指、直に舐めてあげようか?」意地の悪い手つきで、手袋越しに指をさする銀髪の剣士が言います
《リジェ》 【リジェ】「うく…… や、やってみれば、いいじゃないのっ。 どうってことないもの!」 手を振りほどいて、自分で手袋を脱ぎ捨て。 なんとなく、口の中の感触が気に入ってしまい。 金髪の剣士のほうの舌を、指先で優しく揉んでさすって、なでて……
《GM》 【???】「んむ、ちゅぶ、れぶ、ちゅぶ……」まるでフェラチオのように動かされる頭と舌。にゅぷちゅぷと心を溶かすような水音を洞窟に響かせながら、二人の唇がリジェの指を扱き、二人の舌が指の付け根まで絡みつき、くりくりと水かきをくすぐります。
《GM》 【銀の方】「どうってこと無いんだ?こんなにひくひくさせて欲しがってるくせに」夢中で奉仕する金髪とは対照的に、ちゅっちゅっ、と銀髪の方はすぐにそれをやめて指先に啄ばむようなキスを繰り返し、焦らしますね
《リジェ》 【リジェ】「ひゃわ、ああ、ふぁ…… う、また……」 自分の感じる所への直接の刺激に、腰が砕けてしまい。 その拍子に、逃げているときには気付かなかった尿意がこみ上げてきて。「(まずいまずいまずい限界近いっ!?)」 それでも、感じる指先をとめられず、じらす銀髪のほうにはつい熱の篭った視線を向けてしまって。
《リジェ》 【リジェ】でもすぐに、視線をそむけて。「そ、そーなのよ。 どうってこと…… 無い、んだから」 ぽそぽそと呟くうちにも、体の震えは止まらず。
《GM》 【銀の方】「ふうん?そうなんだ?」にぃ、と見透かしたように浮かぶ妖艶な笑み。人差し指の先をぷに、と甘噛みしてくりくりとこすってやります。しゃぶられるのとは違う刺激が、焦らされた性感帯に新鮮に染み渡って。そして冷たい銀の小手がリジェの様子を全て見透かしたように、すりすりと張った下腹部をさすりますね。ぐい、と押されると今にも決壊しそう。
《リジェ》 【リジェ】「や、だ、もっと……あ、そこは、だめ、ごめんなさい、駄目っ!」 必死になって耐えたものの、すでに我慢は限界。 じょわっと音を立てて、破れたスパッツにしみがひろがっていく。
《リジェ》 そうなると、理性もゆるんでしまい。「も、もっと、あ、それも、いい……」 失禁の衝撃にほうけた顔で、弱弱しい声でねだる。
《GM》 【銀の方】「やだ……ふふふふ」口では軽蔑の言葉を吐きながらも、満足げな表情でリジェの顔を見つめ――快楽を求めて空中で踊るリジェの手を取ると、垂れ流れる暖かい聖水を絡ませてやって
《リジェ》 【リジェ】「いじ、わ、る…… だぁ」 激しい奉仕と、じらされた奉仕と。 リズムが違うせいで、なかなか熱を発散することができず、体の中に溜まるばかり。
《GM》 【アーギュ】「ねえ、いいでしょう?お名前教えてよ。私はアーギュ。アーギュよ。」自己紹介すると、ぢゅる、と尿に塗れた指を咥えてやりますね。
《GM》 ではかみなり判定どうぞ!
《リジェ》 うぃしゅ。
《リジェ》 ……なんか、ふたつくらいBSが(ごそ
《リジェ》 うし片方解除してある!
《GM》 うんうん
《リジェ》 じゃあ、1d6+……
《リジェ》 1d6+1+5+17
【ダイス】 -> 1D6+1+5+17 = [1]+1+5+17 = 24
《リジェ》 残念、出目が最低ってターゲット決めてなかった。 いじわるなので銀のほうに。
《GM》 はーい
《GM》 びびびっと銀の武具から火花が散るほどの電流が流れます
《GM》 では、ラウンドを回しまーす
《GM》  
《GM》  
《GM》 開幕と行動どうぞ
《リジェ》 開幕無しー。 行動、は……
《リジェ》 また神鳴!
《リジェ》 【リジェ】「おしえて、あげ・・・・・・ る、わ。 わたしは、わたしはリジェルタ、まだ見習いだけど雷の魔法使いよっ!」
《リジェ》 行動がまた最後になって、対象は同じく銀のに。
《GM》 【アーギュ】「リジェルタ、リジェルタ……リジェちゃんね、リジェちゃん。ほら、オー、あんたいつまでしゃぶってるのよ。全く……」そんなわけで銀髪が夢中で指をしゃぶる金髪の胸を揉みつつ引き剥がしますね
《GM》 では、オー、と呼ばれた金髪の攻撃
《GM》 2d6+4 尿意の呪い+淫毒
【ダイス】 -> 2D6+4 = [6,3]+4 = 13
《GM》 アーギュの攻撃
《GM》 1d6+13 怪力
【ダイス】 -> 1D6+13 = [3]+13 = 16
《GM》 受動とアクトどうぞー!
《リジェ》 ん。んー。 オーちゃんのほうにアヴォイド(尿意かかる前なので)で9点軽減の4点腰APに。
《リジェ》 アーギュの攻撃は全部食らって腰AP裸になった!
《リジェ》 アクトは
《リジェ》 ……次でまとめて使うのに、ためておこうかな。
《リジェ》 なしで!
《GM》 おおう、了解!
《GM》 では、かみなり判定どうぞ
《リジェ》 1d6+1+5+17 ぴしゃーんごろごろ
【ダイス】 -> 1D6+1+5+17 = [6]+1+5+17 = 29
《リジェ》 29点!
《GM》 まだ銀の方のHPもなくなりませんが、銀の方はもう少しです
《GM》 では、ラウンド回しましょう
《GM》  
《GM》 開幕あればどうぞ!なければ行動どうぞ!
《リジェ》 開幕無し! ざっと倒す、バルカンキャスト+ライトニングブラスト ターゲット:アーギュ!
《GM》 さあこい!
《リジェ》 1d6+1+5+7 うう、MP消費+1がきつい……
【ダイス】 -> 1D6+1+5+7 = [6]+1+5+7 = 19
《リジェ》 19点!
《GM》 うん、コレでアーギュは倒れます(システム上は
《リジェ》 よおおおーっし!
《リジェ》 あとはバッドステータスに耐えるだけだっ!
《GM》 【アーギュ】「ひゃん」どういうわけか、耐久度を越えてしまった銀の防具ががしゃんとアーギュの身体から剥がれ落ちますね。薄手の服の張り付いた、豊満な体が拘束から解放され――ぷるんとリジェの目の中で揺れました。
《GM》 では、オーの誤報し
《GM》 2d6+4
【ダイス】 -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8
《GM》 淫毒+尿意
《GM》 受動とアクトどうぞー
《リジェ》 わ、わっ。 毒が重複していく。(フレーバー的に
《リジェ》 受動はできない(MP足りない)ので、アクトは
《リジェ》 おねだり 過敏な突起 剃毛 で。
《リジェ》 そしてHPが残り18点!
《GM》 では……
《GM》 防具の外れたアーギュの柔らかな身体が容赦なくリジェに押し付けられます。同性でもつい夢中になってしまいそうな、柔らかな肉の感触。耳元に吐きかけられる熱い息、そして甘えるように体中を這い回るアーギュのしなやかな指先――
《GM》 一方でオーは夢中でちゅぶちゅぶとリジェの指をキャンディーのようにしゃぶり続けます。味がなくなってしまってもやめず、口の中で吸い付き合って蕩けあうような指と粘膜の摩擦の感触を心から楽しむようで、そのうっとりした表情を見ると、リジェも否応無く性感を意識してしまって
《リジェ》 アーギュのその姿を、綺麗だと感じてつい見とれてしまい。 吹きかけられる吐息と、舐めるような愛撫に腰砕けになって。 オーの奉仕もあいまって、ついに膝を折ってしまう。
《リジェ》 【リジェ】「この、こ……」 抗う声もだんだんと弱くなり、こころとからだがせめぎあう。
《GM》 【アーギュ】「オー、そのまま続けてあげてね?言わなくても大丈夫だろうけど――」双子の妹に呆れたような言葉と心からの侮蔑の視線を投げつけて、リジェに再び魅惑的な笑みを向けます。そしてさわさわと股間の柔らかな雌のふくらみをぷにぷにと白い指先で押したり、さすったりして雌の本能をくすぐりますね
《リジェ》 【リジェ】「うう、そんな、や、ああ……」 与えられる快感に、すでに体は素直になっていて、もどかしそうに腰をゆすりはじめる。
《GM》 【アーギュ】「スパッツが食い込んで……食い込むのがすきなの?」妖しく、いやらしい囁き。ちゅ、ちゅ、と耳にキスを繰り返し、とろりと耳の溝に唾液が垂れる感触が伝わって……スパッツの上から何度も割れ目をなぞり、蜜を布に馴染ませると、密着した布に浮いた秘豆をこりこりと指先で弾くように弄びます
《リジェ》 【リジェ】「や……っ!」 責め手が多いせいなのか。それとも順応してきたのか。 心が折れる速度が、いつもより速くて。「そんなに、きらいじゃ、ない、わ…… ひゃうん!」 触れられた場所から立ち上る快感に、気持ちよさそうに声を跳ね上げ。
《GM》 【アーギュ】「オー、こっちを責めてあげましょうよ」跪く二人の娘。へたり込んだリジェを押し倒すと、アーギュが右足を、オーが左足を押してぐぐっと脚を広げ……スパッツ越しに浮いた割れ目に、二人でちろちろと舌先だけを当てて焦らすような愛撫を始めます。ほぼ同じ顔の美女が二人、熱に当てられた表情で顔を寄せ合い自分の股間を舐める光景は大変卑猥で
《リジェ》 【リジェ】「わ、わわわ…… そ、そんな、とこ」  その姿に興奮したのか、声も震えて。  でも、自分のとらされた格好が恥ずかしくて顔を隠しながら、それでも指の間から見てしまう。「や…… たり、ない……」 物足りない快感に、つい口を付いて出る言葉。
《GM》 【アーギュ】「足りないの?」【オー】「もっと素直になってよ……♪」うっとりしてもっと一緒に楽しもう?と甘える金髪と、からかうように笑う銀髪。甘い誘惑とくすぐったい羞恥がリジェの心をかき回します。ぴ、と鋭い短剣を取り出してスパッツを裂くと、むき出しになったかわいらしい粘膜を、くっ付きあった二人の舌がれろり、れろり、と舐めあげて、こりゅこりゅと二枚の舌が両側からクリトリスを押しつぶし、クリ越しに舌が絡み合うのが見えて
《リジェ》 【リジェ】「もっと、もっと、欲しい…… もっと気持ちい事、したい、の……」 こんなになっても恥ずかしいのか、とつとつと言葉を繋ぐ。 顔を覆っていた手を離し、二人の綺麗な髪を優しくなでれば、そのさらさらとした感触が指を、脳を犯していく。 「いっぱい、舐めて、よ…」磨り減っていた心はもう持たなくて、一言言ってしまった後は、次々と言葉が溢れてくる。
《GM》 二人の美しい髪が指に絡みつき、ついつい撫で続けたくなりますね。にたぁ、とかわいらしく、それでいて妖艶で扇情的な笑みを浮かべた二人は舌をごりゅ、と強くクリに押し付けていきます。アーギュがオーの舌とリジェのクリから透明な糸を引きながら口を離すと、スパッツを切り裂いた短刀をリジェの下腹部に当てて――ちょり、ちょり、と無造作にリジェの茂みを伐採していきます。あっという間に子供のようにつるつるになってしまう秘部。
《GM》 【アーギュ】「ふふふふ。もっと気持ちよくしてあげる。コレでよく見えるでしょう?見えたほうが興奮しますよね?」一方的に押し付けられる露出趣味。しかしその尊厳を踏みにじるような行為がかえってリジェの雌を刺激して
《リジェ》 【リジェ】「ふあ、あ……」 声を震わせ、熱いと息を吐き出し。 「や、なにし、て……」 気付いた時には時すでに遅し。 まっさらになった場所は、ちょっぴりの喪失感と…・・・
《リジェ》 【リジェ】「や、そんな、こと……」 押し付けられたものを、否定する。形だけ。 剃られた後から、今までよりもっと、とろとろと蜜があふれ出し。舐めても舐めても湧き出てくる。
《GM》 【アーギュ】「そしてこれは、私たちのおまじない、ね?オー……」べろり、べろり、とオーとアーギュが剃り跡を舐めていく。染みこんでいく濃密な瘴気。変質した毛根は二度と毛を生やすことは無いだろう。
《GM》 それはリジェにも直感としてわかりますね。
《リジェ》 【リジェ】「あ、や、ずっと、このまま、なんて…… スパッツはいたらこすれちゃう、し……」 体の芯が、燃えるように熱くなって。 かたかたと歯の根がかみ合わずにぶつかる音が響く。
《GM》 はいではかみなり判定どうぞ!
《リジェ》 あ、今回は
《リジェ》 ライトニングブラスト撃ったので、攻撃はしてるのです(笑
《GM》 あ、そうだった!
《GM》 ではラウンド回すね ごめんごめん
《リジェ》 どんまい どんまい!
《GM》  
《GM》  
《GM》 ほいさでは開幕と行動どうぞ!
《リジェ》 開幕無し、行動は神鳴! また行動遅らせる!
《GM》 はいよ!
《GM》 ではオーの攻撃
《GM》 2d6+4 催淫 尿意
【ダイス】 -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
《リジェ》 あぼ…… いどは使えないので、そのままくらいます。
《GM》 受動とアクトどうぞ!
《リジェ》 残りHP9 。 あくとはあり得ない挿入 第二の女陰 で!
《GM》 はーい
《GM》 【アーギュ】「ほら、リジェちゃん……どこに欲しい?こんなにひくひくさせて……」【オー】「ふふふ、何でもしてあげるわよ。何でも……」二人の指が交互に割れ目を往復します。顔を寄せ合った美女の舌がつんつんとクリをつつき、無毛の丘が震えるのがリジェにも見えますね。
《リジェ》 【リジェ】「どこでも、いいの……?」 ふる、と体を震わせれば、開発されきった尻穴が、垂れてきた蜜を吸い込むようにぱくぱくと口を開け。 「お、お…… おしっこの穴と、お尻の穴、が、いいです……」 普通の子とは違う。自分でも十分理解しているのに、そんな変態的なおねだりをしてしまう。
《GM》 【アーギュ】「おしっこ穴と……」【オー】「おしりの穴がいいんだ?」【アーギュ】「おトイレに行くの、大変よねぇ……ていうか、さっき漏らしながら感じてたの?」笑う美女の顔がずれ……持ち上げた腰の前後を舐め始めます。アーギュが尿道口を、オーが肛門を、それぞれくすぐり、ふやかし、蕩けさせるようにちろちろとほぢくって
《リジェ》 【リジェ】「そ、そう、よぉ。 もう、トイレいくだけで、いっぱい…… こんな変態で、悪かったわねぇ」 つい、とそっぽをむくけれど、視線は股間を見たままで。 「でも…… い、言った通り、して、くれるんでしょ?」 ねだるように、自分からそこを広げながら。
《GM》 【アーギュ】「もちろん、よ……」【オー】「ふふ、してあげるから、もっと楽しんでね?」アーギュとオーはそれぞれどこからとも無く道具を取り出します。アーギュのものは短い無数の突起がブラシのように生えた、針金のように硬く長い糸。オーが取り出したのは、球が連なったような形状のアナルバイブ……球の一つ一つには無数のブツブツが並んでいます。二人はそれらを穴の入り口に宛がって、期待させるようにくりゅくりゅとくすぐって【アーギュ】「
《GM》 さ、おしっこ穴とうんこ穴に入れてくださいっていってごらん?」
《リジェ》 【リジェ】「!? な、なに、それっ!?」 始めて見る凶悪な道具に、 さぁ、と顔が青くなり。 「そんな、ことば、いえ……」 軽い、葛藤が心を渦巻く。 そこまでおちても、いいのか? と。 もじもじと体を動かし、入り口をこすられるけれども体は満足してくれず、心は磨り減っていく。
《GM》 【オー】「言ったら楽になるわよ……身体はこんなに欲しがってるのに、リジェちゃん素直にならないから苦しそう。さ、お姉様の言うとおり繰り返して?」優しく話しかけるオーの瞳には淫欲の炎が揺れています。くりくりと肛門をこする淫具が肛門を広げてぐりぐり押し当てられ、穴の淵からたまらない快感が走って脳を灼きますね
《リジェ》 【リジェ】「あ、あ……っ」 観念する些細な口実は、染み入るように心を溶かし。 「り、リジェの、卑猥でえっちなおしっこ穴とうんこ穴に、そのおっきなおもちゃ、入れてください」 くぱ とそれぞれの手でおしっこの穴とうんちの穴を開いて。 双方とも、びしょぬれではあるが綺麗になっており、それがまた淫微さをかもしだし。
《GM》 では、無言で玩具が差し込まれます。糸のような淫具がずりゅりゅりゅ……と尿道に侵入していき、側面にびっちり生えた突起ブラシで排泄ではありえないような摩擦の快楽を刻み込んで行き、ぐぶり、ぐぶり、と肛門は一つずつ連なる球状の部分を飲み込んではその括れに引っかかり、また広げられながらごりゅっとブツブツに引っかかれて
《リジェ》 【リジェ】「あ、はいって、き、たああああっ!」 やっと得た快感は予想以上に激しくて。頭をのけぞらせ、いやいやしながら快楽を逃がそうとするけれど、余計に興奮に繋がって。「や、そんな奥まで、はじめてなのっ」 すでに調教された場所の更に奥、未知の感覚に、更にそれを受け入れている自分に戸惑いを感じつつも、体は素直に悦びを受け入れている。
《GM》 【アーギュ】「いいでしょう?これ……今に尿道オナニー中毒になるわ、ふふふ」ずりゅずりゅずりゅずりゅ、とブラシ糸を前後させると膀胱を糸の先が突付いてくすぐる感触がします。それ以上に激しい尿道全体をこすられる刺激。コレを覚えれば、排尿のたびに足りない刺激に狂ってしまいそうになるかもしれません。そしてアナルにはボールを連ならせたバイブが全部入り込んで……ずぶぶぶぶぶぶぶ!!と容赦なく一気に引きずり出されます。肛門が伸ばされ
《GM》 、イボに削られて与えられる強制的な排泄の快感
《GM》 それと共に入り込んだバイブは腸壁をゴリゴリ押して、子宮を裏からくすぐって雌の欲望をどんどん刺激して身体を活性化させてしまいます
《リジェ》 【リジェ】「やだ、そんなになったら、普通に暮らせなくなっちゃ、やああ!」 それは拒絶ではなくて、多分自分を陥れるためのスパイス。 先端が膀胱に到達すれば、先ほどからたまりにたまったおしっこが、尿道口から飛散して。お尻の穴は柔軟にボールを吸い込み、吐き出して、無意識のうちに締め付けて快感を増し。
《リジェ》 次にトイレに行った時大変だな、という気持ちが芽生えて。 そんな妄想すら今の自分には気持ちがよくて。「あ、もう、やだ、もうイっちゃいそう、だめ、まだしたいのに、したいのにっ」
《GM》 【アーギュ】「かわいい、おしっこまた漏れてきた……」ぷじゅぷじゅと尿を絡めたブラシが動くと汚い水音が響く。バイブの強制的な排泄を繰り返させられる尻穴は、力が緩むとぶぶぶぼっとこちらはこちらで汚い音を立てて快感を貪り取ってくる。
《リジェ》 【リジェ】「や、や、やー、やー、やーっ!」 ぶんぶんと頭を振って。 その音と言葉に、羞恥心をあおられて。追い討ちとばかりにブラシと、イボつきバイブが同時に抜かれ。
《リジェ》 【リジェ】「いく、イきます、イくーっ!」 一番最初に躾けられた通り。宣言しながら、おしっこと腸液を吹き出しながら、絶頂に達する。
《GM》 【アーギュ】【オー】「可愛い……」リジェの痴態を受け入れるように優しくアーギュが右手を、オーが左手を握り、恋人がするように指を絡めて擦ってあげながら、顔を寄せて尿を浴びて
《GM》 ではかみなりかもん!
《リジェ》 その言葉に、少しの安堵を得ながら。
《リジェ》  
《リジェ》 でも攻撃は容赦せず(ぉ
《リジェ》 ポテンシャルに4点!
《GM》 さあこい!
《リジェ》 5d6+1+5+17 ごろごろぴしゃーん
【ダイス】 -> 5D6+1+5+17 = [2,5,4,6,2]+1+5+17 = 42
《リジェ》 42点!
《GM》 まだたおれにゃい!
《GM》  
《GM》  
《GM》 であラウンド回しまして
《GM》 開幕と行動どうぞ
《リジェ》 開幕は、また無し。
《GM》 では行動どうぞっ
《リジェ》 うっし
《リジェ》 安全よりも、浪漫を求めるっ!
《リジェ》 残りCP6点を、全てポテンシャルに!
《リジェ》 そして、バルカンキャスト+ライトニングブラストを、 オーに!
《リジェ》 1d6+6d6+1+5+7 えい!
【ダイス】 -> 1D6+6D6+1+5+7 = [2]+[1,3,3,2,4,1]+1+5+7 = 29
《リジェ》 ……
《リジェ》 出目が腐った(てへ
《GM》 でも大丈夫!オーも無力化します。
《リジェ》 やーったぁー!
《GM》 がしゃ、と金の鎧が剥がれ落ちて……雌の柔らかな身体と香りが解放されますね。
《GM》 では、オーとアーギュはそのまま痙攣するリジェに左右から抱きつき、両耳を同じタイミングで舐め、手を握って、空いた手でリジェの全身を満遍なく弄りながら……
《GM》 「「もっと遊んでいって、くれるよね?」」と、甘えた声で蕩けたい式をかき回してきますね
《リジェ》 【リジェ】「あ…… う、うん」 朦朧とした頭で、思わずこくりと頷いてしまう。
《GM》 では三人はそこでそのまま時間を忘れて身体を貪りあいました――
《GM》  
《GM》  
《GM》 数日後、無事ではありませんが依頼を達成し、報酬を受け取ったリジェの部屋にまだ彼女らはいついています。しばらく遊んだら帰るとはいっていますが、リジェの蕩けた顔を気に入って二人とも延々奉仕してくれてますね。もっとも、アーギュは癖にしてしまいたいようですが。
《GM》 【アーギュ】【オー】「おかえりリジェちゃん、早く服脱いでよ……おしっこ穴に欲しいでしょ?」「うんこ穴も朝までいじめてあげるわよぉ?」部屋に戻ったリジェの両腕に抱きつく謎の剣士。彼女らが帰るまで延々とリジェは快楽を刻み込まれました
《リジェ》 【リジェ】「ひゃう!? や、だめ、だって、これ以上変になったら~!?」 といいながらも、まんざらでもない様子なのは…… やはり、適正が高かったのだろうか。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~金と銀の追跡者 おしまい~