《GM》 では自己紹介をどうぞ
《イリィ》 らじゃ!
《イリィ》 「こんにちは、僕はイリィっていいます」
《イリィ》 「日々の糧を得るために冒険者になったはいいけれど、お仕事って大変だね」
《イリィ》 「でも、飢えて死ぬなんて御免だから頑張るよっ!」
《イリィ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A4%A5%EA%A5%A3
《イリィ》  
《GM》 龍華戦記 「龍華帝国フタナリ化計画?  1話」  開催しまーす
《GM》 イリィは旅の途中、とあるかわった街で休息をとっています
《GM》 その街に一軒しかない宿屋兼酒場   その店の中に居るのは全員女性です
《GM》 [>
《イリィ》 【イリィ】「??? 女の人、ばっかりだね」 きょろきょろ
《GM》 【酒場のマスター】「ええ、かわってますでしょ?」
《GM》 イリィに料理を振る舞いながら笑顔で答える
《イリィ》 【イリィ】「そうだね。 この辺りは、女の人が多いの?」 マスターさんからご飯を受け取って、聞いてみよう。
《GM》 【マスター】「この街は男の人はいないのよ?」
《GM》 たしかに周りは女性ばかり、街にはいってから 男の人はひとりもみていない
《GM》 若いものから年寄まで  居るのは女性ばかりで
《イリィ》 【イリィ】「ええええっ!?」 目を丸くして驚いて 「そ、そういえばそうだったかも…… でも、よくそれで、村が成り立ってるね」 一応、子供の作り方くらいは理解しているので。
《GM》 【マスター】「なりたってるって? どういうこと?」キョトーンとした表情を返す
《イリィ》 【イリィ】「ふええっ。 だ、だって…… その、男のひといなきゃ、子供、作れないじゃない」 もじもじ
《GM》 【マスター】「ああ、そんなこと。べつに男の人がいなくたって、子供くらいつくれますのよ? この村では」さも当然とばかりに
《GM》 村 → 街
《イリィ》 【イリィ】「ふぇ。 どうやって?」 なんだか興味が湧いてきて、わくわくしている。 キケンかどうかなんてもう頭にない。
《GM》 【マスター】「知りたい?ん~ 言葉で説明するのは……難しいかナァ」
《GM》 ガタ、ガタっと 周りの女の子がイリィの周りに寄ってきて
《イリィ》 【イリィ】「ええー。 教えてくれないのー?」 むむぅ、と顔を膨らませ…… 「んう? なに、なに?」 近寄られたら、ご飯のお皿持って後ずさって
《GM》 【女の子】「あれ?旅の人?」  「やーん、かわいぃ」  「あかちゃん作る方法なんてカンタンなのにー」  と口々にはやし立てます
《GM》 【マスター】「パルペーって人に頼むといい。教えてくれるから……みたところメイデンみたいだしさ、お嬢ちゃんは」
《GM》 【マスター】「きっと相性がいいとおもうよ?」    【女の子】「そかー、私はメイデンじゃないからもう5回も通ってるのにぃ」  「いいなぁ~」
《イリィ》 【イリィ】「む、むむ! 知ってはいるよっ!」 ほっぺたを膨らませたまま、ムキになって言い返して…… 「パルペー、さん? うん、わかった。 聞いてみるよっ!」 メイデンだから? という所は心の片すみにおいておく。
《GM》 【マスター】「じゃぁ、パルペ-先生のところに頼んでおくよ。明日の朝迎えにいくから」と笑顔で返してくれます
《GM》 ここで 知力判定と魔力判定を
《GM》 どうぞ
《イリィ》 【イリィ】「マスターさん、ありがとうっ!」 と元気よく返事しておこうっ。
《イリィ》 両方だね? 知力からっ。
《イリィ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
《イリィ》 2d6+5 こっちは魔力。
【ダイス】 -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11
《イリィ》 8と、11。
《GM》 では そのあとにサービスで出された料理を食べると すこしばかり身体が火照ってきてしまいます。
《GM》 この火照り方にはイリィは記憶にありますね
《イリィ》 は、はうっ!?
《イリィ》 【イリィ】「あ、あれ…… これ、蜂の……」 頭がぽわん として口が半開きで、ちょっとよだれが……
《GM》 【マスター】「疲れたのなら寝てくるといいよ。明日ちゃんと起こしてあげるから」
《イリィ》 【イリィ】「ありが、と、ございま……す」 疼く体を抑えながら、発散する方法は詳しくないので、朝まで我慢してしまう。
《GM》 と イリィは正体不明の身体の火照りを抱えながら個室へといくのでした。その姿を物欲しそうな目で見つめる女の子たちには気づかぬまま・・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 【??】「起きなさい?    起きて?」
《GM》 聞いたこともない声がイリィをまどろみの中から呼ぶ
《GM》 [>
《イリィ》 【イリィ】「あ、くぁ…… な、に~?」 寝つきが悪く、ぼんやりとした頭で返事を返す。
《GM》 宿屋の部屋で寝たはずなのに今のイリィは布団をかぶっておらず。妙に身体が涼しく、スースーする
《イリィ》 【イリィ】「ん、寒……」 みじろきしようとして、なんだかすーすーするなぁ、と両手で目をこする。
《イリィ》 辺りの様子を、ねぼけまなこで確認しようと~
《GM》 両手で目を擦ろうとするも、その手は目にいかず。ただがちゃがちゃと金属質な音を立てる
《GM》 手錠のようなものでベッドにはりつけにされていて……同じように脚も拘束され、大の字で寝かされている
《イリィ》 【イリィ】「はれ……?」 がちゃがちゃと手を動かして 「重…… あ、うああっ!?」 顔を真っ赤にしてじたばたと暴れるが、拘束は解ける様子などなく。
《GM》 【??】「起きた? イリィさんでしたっけ、はじめまして。パルペーと申します」
《イリィ》 【イリィ】「あ、あなた、が?」 ちょっと、きょとんとした顔でそっちを見て 「な、なんでこんなこと、するのさ」 とちょっと警戒した目でそちらを見る。
《GM》 白衣? というよりは手術着にちかい服を着た女性が微笑む。背中からは鳥の羽が生えていて、赤い羽根が舞う
《GM》 【パルペー】「え~っと。たしか私に会いたいのではなかったかしら? 酒場の子から聞いたんだけど……」
《イリィ》 【イリィ】「それは間違ってないけど…… で、でもなんでこんなかっこで捕まえるのさ」 恥ずかしそうに真っ赤になりながら。 と、ち、ちなみに……服、は?
《GM》 服はそのまま着ていますよ
《GM》 【パルペー】「だから、招待しただけなのだけど……この村に女の子しかいなくて、それで子供を作る方法をしりたいのでしょ? で、いまから貴女に教えてあげるので……暴れないように♪」後ろを向き棚から何かを探してごそごそと
《イリィ》 了解。 それでもなんとなく、体を隠そうとして…… まだ残る体の熱を思い出して、あうあうと顔をゆがませる。
《GM》 周囲を見てみると ここは地下室のようです  石壁に囲まれた狭い部屋には 一つだけ、自分が寝かされている手術台があり
《GM》 これまた一つだけある棚にはフラスコやビーカー、シリンダーの中には遠めでは見えませんが生物の身体の居t部
《GM》 一部のようなものが浮かんでいます
《イリィ》 【イリィ】「そりゃ、そう言ったけど…… こ、この格好で、教えてくれる、の? しかもそれ、その、なに?」 不気味なものを見て、真っ青になりながら。
《GM》 【パルペ-】「では質問です。 赤ちゃんのつくりかた。わかりますかぁ?」
《GM》 がさごそと何かを探しながら楽しげに質問を投げかけ
《イリィ》 【イリィ】「えっ!? あの、その…… 男の人と、女の人が…… えっちなこと、するんでしょ?」 もごもごと口ごもりながら、はぁ、と熱のこもった溜息を吐き。
《GM》 【パルペー】「はーい正解。でもこの村には女の人しかいませんねぇ……でも子供ができちゃうんです。どうしてでしょう」
《イリィ》 【イリィ】「ん、なんで…… だろう?」 まだ脱出しようともがきつつ、犬耳がぴくぴくと動き。
《GM》 【パルペー】「はぃ♪ それをいまからイリィさんにおしえまーす」 くるっと振り向くと照明がガコンと落ちる、暗くなる前一瞬見れたものはパルペーの手の中にあるうぞうぞと蠢く何か肉の塊のようなもの
《イリィ》 【イリィ】「っ!? きゃああああっ! な、ななな、何それえええっ!」 恐怖で真っ青になってじたばたと暴れれば、拘束具ががしゃがしゃと音を立て。
《GM》 【パルペー】「では~実践開始」
《GM》 真っ暗で何も見えない中、イリィの下半身を護る服が剥かれ、股間にぬるりとした何かが落とされる……うぞうぞと気持ち悪く這い回るなにか
《イリィ》 【イリィ】「やだ、知りたいっていったけど怖いのはやだあああああっ!」 股間から感じる気持ち悪い感覚に叫び声をあげて。 追い払おうにも自由が利かず、ただ悶えているようにしか見えない。
《GM》 TP14 IV3  攻撃力2d+0   突破能力任意   <責め具の呪い><速攻Ⅰ><侵食攻撃>
《GM》 というわけでトラップです
《イリィ》 くっ……任意なら、力任せにって速攻があるΣ
《GM》 というわけで・・・
《GM》 2d
【ダイス】 -> 2D = [3,3] = 6
《GM》 半分をHPにどうぞ + 責め具
《イリィ》 じゃあ、とても丁度いいので腰AP8→2に。 そして責め具状態でっ。
《GM》 いや
《GM》 侵食なので
《イリィ》 はっ
《イリィ》 HPに~!?
《GM》 ダメージの半分をHPにです
《GM》 アクトをどうぞー
《イリィ》 うう、HPが49まで減ったよ/…・・・
《イリィ》 じゃあアクトは
《イリィ》 つい見てしまう 耳年増 で!
《イリィ》 あ、あと
《イリィ》 過敏な突起
《イリィ》 も。これでおしまい!
《GM》 もぞもぞと這い回る違和感。それはイリィの陰核の周りに集中し。チクリとわずかな痛みを伴って。なにかを差し込みます
《イリィ》 【イリィ】「んんっ!? や、やめろ、やめろった、らぁ」
《イリィ》 痛みに顔をしかめて、もじもじと股をこすり合わせ、そいつをこそぎ落とそうとする。
《GM》 【パルペー】「大丈夫よ?すぐに済むわ」  チクチクという刺激は時期にじんじんとした疼きに変わり、パルペーが指で陰核を捏ねまわすと痺れるような快感が走る
《イリィ》 【イリィ】「ふあっ! や、やめて、よ…… くすぐったい、よっ」 ふるふると声が震えて、でも何が入ってるのか、何をされているのか気になってそちらを見てしまい。 多分今、自分はえっちな事をされて抵抗できない状況にあるのを、認識してしまって……
《GM》 【ハルペー】「暴れちゃダメヨ?ちょっと痛いから……」捏ねまわしている陰核をきゅっと抓り。光源のないこの空間でキラっと光るものを取り出してそれをイリィの股間へと伸ばしていく
《イリィ》 【イリィ】「はやぅっ!?」 強く捻られると、大きく背を反らせて、直後脱力してしまい 「や、なに、何するのさぁ」 ゾクリと恐怖で身がすくんで、動けずに
《GM》 チクリと陰核が痛みを感じるが、疼きにかき消されるようにその痛みも消えていく。そして次に感じる違和感は…感じる場所だった、摘まれ、捏ねられているのは認識できるが、その場所がに箇所に増えている
《GM》 【ハルペー】「これで下準備はおっけーね……」
《GM》 片方の陰核はいまだにジンジンと疼き、もう片方の陰核は普段と同じようにソコに存在しているのがわかり・・・
《イリィ》 【イリィ】「あうっ…… んあ、あっ、あっ…… はれ、なんか、おかし……? 気持ちいいとこ、二個、に……」 ぼんやりと、薄暗い中でソコになにがあるのか確認しようと、視線を向けて……
《イリィ》  
《イリィ》 体力で、突破判定!
《GM》 こーい
《イリィ》 2d6+8 うっかり力を入れすぎて
(kuda-dice) C02_Illy -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
《イリィ》 成功!
《GM》 突破ですね
《GM》 あ 責め具は  MP-2 IV-2 ね
《GM》  
《GM》  
《イリィ》 わぁん!?
《GM》 【パルペー】「さてと……」電気がつく、手術台がせり上がり、イリィは脚を広げて座らせられるような格好になる、ただし手足は拘束されたままで
《イリィ》 【イリィ】「っ……」 眩しさに一瞬目を細める。 けれど漠然と現状は把握している。 このままではなにかされてしまう、と。
《GM》 見るだけでは自分の身体に変化が起こったことは気づかないが、股間には妙なものが張り付いている。スライムのようなものが股間に吸い付き、二つに増えてしまった陰核を刺激している
《イリィ》 【イリィ】「ん…… く、はっ。 な、なに、これぇ」 最近知った刺激を二倍になって刺激されている事を理解すると、身悶え始める。
《GM》 【パルペー】「用事があるのは片方だけよ?」ぺりっとスライムをはがすと片方の陰核をこね回していく……と今までの刺激以上の疼きが体を襲う
《GM》 捏ね、ひっぱるとイリィの片方の陰核はどんどん大きくなって。小指サイズにまで成長してしまう
《イリィ》 【イリィ】「ひゃううううううっ!?」 目の前が真っ白になって、がたがたと腰が震え。 でも視線は、膨張した自分の陰核に注がれており。
《イリィ》 【イリィ】「や、やだ…… おち…… みた、い」 はぁ、はぁと荒い息のまま、視線はそこから外れず。
《GM》 【パルパー】「あら、わかってるんじゃない……カンタンなことよね? 女の子どおしで子供を作る方法、わかったかしら?」イリィの股間からちょこんと伸びている陰核。しかしまだ陰茎というには飾り気もなく、亀頭もなければカリもないやっぱりちょこっと大きいクリトリスで
《イリィ》 【イリィ】「……え?」 事実を理解しがたく、いやしたくないのか。 口をぽかんとあけた間抜けた顔で。 「え、その、僕…… 男の子に、されちゃった、の?」 どうしよう、困った、みたいな顔をして、首をひねり。
《GM》 【パルペー】「ちがうわよー?イリィさんは女の子のまま。おちんちんをつけたのよ?…これなら子供もつくれるでしょ?」自慢げに胸を張り
《GM》  ピンっと指で肥大化したクリを弾くとビリビリとした刺激が走る、すべての神経がそこに集中してしまったような錯覚に陥り
《GM》 【ペルペー】「定着するまでは……しばらく辛いかもしれないから……でも好きなだけ弄るといいわ~」
《イリィ》 【イリィ】「え、え、え…… で、でも僕、つけて欲しいなんてっ はきゃああああああああっ!?」 初めての刺激に、過剰な程盛大な悲鳴をあげて。 「や、ややや、怖い、これ怖いっ……」
《イリィ》 【イリィ】「とって、これ、取ってよぉっ」
《GM》 【パルペー】「とっちゃっていいの? 痛いわよ」
《イリィ》 【イリィ】「いいっ!? い、痛いのは、やだ……」 もごもごと、辞退の意を示す。
《GM》 メスを目の前でキラっと光らせ、それをそっと陰核に当て……引かれてもいないのに、刃が触れただけで下半身に刺激が走る
《イリィ》 【イリィ】「ひゃあああっ!? や、や、いいです、そのままでいいですっ!」 恐怖にまかせて、承諾の言葉を漏らしてしまう。
《GM》 【パルペー】「じゃぁ、仕上げをしないと…いけないわね」イリィの手の拘束を外し、自由にしてやる  「好きに弄りなさい? 立派になるまでね…」
《GM》 【パルペー】「そうしたら、私が本当に最後の仕上げをしてあげるから」
《イリィ》 【イリィ】「あ、う……」 拘束を外されれば、もじもじと、おっかなびっくりと、触れそうで触れないように、それの扱いに困ってしまう。
《イリィ》 逃げようにも股間の感覚が邪魔をして俊敏に動くことができず、泣きそうな顔でパルペーさんを見て。 「や、やだ、これ触ったら、僕だめになりそうだよ……」
《GM》 【ペルペー】「じゃぁ、私がしてあげようか? 自分で弄ったほうが気持ちいい場所わかるとおもうんだけど……」股間に顔をうずめてふ~っと息を吹きかける。
《イリィ》 【イリィ】「ふひゃんっ!」 ちょっとの刺激だけで、甲高い声で鳴き。 
《GM》 【パルペー】「どうする?私がする? それとも自分でする?」
《GM》 とろっとしたローションをうえから塗りつけて、イリィの手を取って触らせようとして
《イリィ》 【イリィ】「う、ううっ…… い、いいよっ。 僕自分で、できるからっ」 意地を張って、途中で手を自分の意思で近づけて……第二の陰核を、ぎゅっと思い切りを握ってしまい。
《イリィ》 【イリィ】「っっっっっ!?」 顔を真っ赤にして、声も出ない程。 痛みと誤認するほどの感覚の本流を受けて、悶えて。
《GM》 快楽を感じるたびに、むくむくと成長していく陰核、握って扱けばそれだけ大きくなっていく……ただの陰核だったものがまるで陰茎までの大きさになってしまう。飾り気のない肉棒
《GM》 子供のサイズとしては丁度いいというくらいの大きさ、イリィの身体には少々小さいと感じるような陰茎。しかし陰核の大きさとしては異常で
《イリィ》 【イリィ】「はっ、はっ、これっ、なっ」 手を添えられて、されるがままにしごくだけだったのが、自分の意思で手を動かし始め。 「おっきい、僕の体、おかしくなったぁ」 ごしゅごしゅと手を動かすのをやめずに、ほうけた顔で自慰をしている。
《GM》 【パルペー】「でもそのままだと、ただのクリちゃんで、おちんちんにはならないのよ……だから、これを」小さな注射器を取り出して。イリィに見せ付ける
《GM》 【パルペー】「注射すれば。完全なおちんちんになるわ?今まで以上にキモチイイことができるようになるわよ?」
《イリィ》 【イリィ】「しょれ、は?」 ろれつのまわらぬ舌で言葉を紡ぎ…… 「あ…… れ、れも、しょれ、しゃれたら、僕、本当に……」 もじもじと股をこすり合わせ。 まだ少し、理性が邪魔をするけれど手の動きは止まらなくて。
《イリィ》 しかしまだ何者も受け入れた事がない秘唇からはどろどろと蜜が溢れ出し、興奮の程も伺えて……
《GM》 【ペルペー】「本当に、おちんちんが付いちゃうわよ?勃起クリから精液が出せるようになるわ~ さっき暗いときに貴女のココを作り変えたからね」
《GM》 その止まらなくなってる手を握ってとめ、何も刺激しないようにしてしまう。
《GM》 【パルペー】「このままだと、触っても触っても射精できないし……ずっと満たされないままなのよ?」
《イリィ》 【イリィ】「とめな、とめぇ…… やら、このままは、やらよぉ」 子供のように泣きそうな顔になって…… 「おちんちんに、してぇ、注射、してくらさいぃ……」 ついにおねだりを始めてしまう。
《GM》 【パルペー】「じゃぁ、注射するわね……」両手を押さえたまま、陰核の根元に注射針を当てる。チクっとした一瞬の痛みのあと……すぐに変化が起こる。いままでは疼くような感覚だった陰核が突然火の中に入れられたように熱くなってくる
《イリィ》 【イリィ】「うあ、あっ……」 動かせないままの両手が、熱を感じて。  うつむき気味に見ていたため、ぽた ぽたとよだれがたれてしまい。
《イリィ》 【イリィ】「はや、いじらせ、はやっ……」 かたかたと震えて、懇願するように耳はふせて、尻尾もたれさがり。 肉棒と化していく陰核だけが、隆々と威勢を保っている。
《GM》 【ペルペー】「すこしだけ我慢よ?」陰核が内部からえぐられていく感覚。先端がぷっくりと膨れ、亀頭が形成される。
《GM》 そのままカリが作られ、最後に亀頭の先端に穴が開く
《イリィ》 【イリィ】「熱い、あっつい、よぉ…… んんっ!?」 最後の変化の瞬間、ぶるりと身震いし。 下を見れば…… 噂で、話でしか聞いた事が無かった男のものがそこにあり。 少しの哀しさto
《イリィ》 と、奇妙な高揚感が生まれてくる。
《GM》 【パルペー】「はい、これで完成っと……まだこのサイズじゃ小さいわね。 舐めれば太く、擦れば長く……噛めば硬くなっていくわよ? さぁ、どうして欲しい?」
《GM》 そっと生まれたての男根に手を添えて、すこしだけ擦ってみる…とすこしばかり長さが増して
《イリィ》 【イリィ】「は、ひ、はっ……っ!」 目が正気を失ったようになり、口の端からはたらたらとよだれがこぼれている。 「なめ、かん、こすっ……! ぜっ、全部っ、全部っ!」 
《イリィ》 激しく暗い感情と快感に突き動かされ、反射的に言葉が飛び出していく。
《GM》 【ペルペー】「全部してあげるわよ? 好きなだけ……ね」イリィのペニスを咥え、じゅじゅっと音を立てて吸い上げる、手で擦りながら、先端に歯を立ててペニスを成長させていく
《イリィ》 【イリィ】「っ♪っ♪っ♪」 口を大きくあけて、真下にいるパルペーをよだれまみれにして。 硬さと長さと太さを増していく肉棒は震えが止まらず、そして……
《イリィ》 【イリィ】「なんか、奥、あつい、あついよぉっ!」 射精の前兆か、辛そうに声を漏らす。
《GM》 【パルペー】「いわよ? だしちゃいなさい……生まれての初めての射精……飲んであげるわ」
《GM》 じゅじゅじゅ  と水音を立て、強く吸い上げ、残った小さな陰核を抓り上げる。陰唇にそって指でなぞり、女の快楽も同時に与え
《イリィ》 【イリィ】「ああ、一緒にされたら、だめ、ふあああっ!」 ぼごぼごぼご サイズの変革とは違う何かが、肉棒の太さを急激に増していきっ……
《イリィ》 【イリィ】「出る、出る、シャセイするーっ!」 音がしそうな激しい勢いで精液が噴出し、パルペーの顔を真っ白に染め上げていく。
《GM》 【パルペー】「ふふ、おめでとう。これで貴女はふたなりになったわ……あとは。今度女の子に挿入する快楽をおしえてあげる。定着するまで好きに弄ってればいいわ」美味しそうにイリィの初精液を飲み下し。黒い笑顔を向ける
《イリィ》 【イリィ】「ひゃふ、あっ……」 萎えないどころか、精液を飲み干すパルペーの姿を見て、また硬度をあげてしまい……
《GM》 ぐったりしたイリィの拘束をはずし、暗い部屋に押し込める…… 【パルペー】「じゃぁ、また後でね」     そしてガシャンと鉄格子が締められるのだった
《GM》  
《GM》  
《GM》 ふたなり化の手術をされ、生まれてはじめての射精まで経験してしまったイリィ そしてペニスが定着するまで…と狭い牢屋のようなところに入れられてしまう
《GM》 人が来るのは1日3度の食事のみ……服を着ることは許されず、常に催淫香が焚かれている。
《GM》 [>
《イリィ》 【イリィ】「はぁ、はぁ、はぁ……」 最初の頃は、少しだけ抵抗があって触らずに頑張っていたものの。 
《GM》 【少女】「お食事……お持ちしました」ボロ服を着た少女が食事を持ってくる。時間感覚が鈍っているイリィにとって食事だけが時間を教えてくれる
《イリィ》 【イリィ】「きもち、いいよぅ……」 暇とお香の影響は強烈で、ついつい触ってしまったのがまずかった。 今ではもう既に、部屋の床が真っ白になるくらいに……
《イリィ》 扉をあけると、むわっと暑い空気が出て行くと共に、冷たい空気が入ってきて、頭が少しだけ冷静になる。
《GM》 【少女】「ぁ……」少女は顔を赤らめ、その視線はイリィの怒張へと注がれている……
《イリィ》 【イリィ】「ふぁ、ありが、と……」 にへら、とだらしない笑顔を浮かべたまま、片手をあげ。もう片方の手は肉棒から外れない。 視線を受けているのに気がつくと、イリィは少しだけ頬を赤らめて、肉棒はぴくりと反応する。
《GM》 【少女】「その……つらい、ですか?」
《GM》 はち切れんばかりの怒張を見て、そっと声をかけて
《イリィ》 【イリィ】「う……」 そう聞かれると、ちょっと言葉に詰まって…… ぽろりと涙がこぼれる。 「昨日まで、平気だったのに、今日は全然、満足できない、の……」 恥ずかしいのと物足りないのとが入り混じって、何故か涙が溢れてしまい。 びくびくと反応する剛直は、近づく女の体に強く反応して、硬度を上げてしまい「ひゃうっ」 更に少女の溜まった性欲を苦しめる。
《GM》 【少女】「……ぁ、ごめん……なさい」少女はもじもじと太ももを擦り合わせている、僅かに感じる自分以外の女の匂い。ボロ服のスカートの間からはつーと愛液が垂れており。少女もこの部屋のお香に反応してしまっている
《イリィ》 【イリィ】「あ、は、くぁ……」 よろり、と立ち上がって。 「ね、ねぇ…… きみも、その…… したい、の?」 垂れてきた愛液を見て、頭の中の理性もかけらほどになってしまい。 かぴかぴに乾いた精液を体から払い落とし、どろどろにたまったお尻の精液をぬぐって。 どさりと、寝る時以外使われていないベッドに座り込む。
《イリィ》 【イリィ】「シちゃだめって、言われてなかったら、その……」 もじもじと言葉は遅く。けれど獣の欲求は耐え切れず。 「ねぇ、しよう、もう僕おんなのこじゃなくなってもいい、足りないんだ、よぉ……」 しまいには すん、くすんと泣き始めてしまい。
《GM》 【少女】「ごめんなさい……その……」少女がすっとスカートを持ち上げると、そこには鉄でできた貞操帯がつけられていて
《GM》 【少女】「イリィ様とは、…セックスしてはいけないんです……でも……御奉仕なら……止められてません」ゆっくりと少女がイリィに近づいていって
《イリィ》 【イリィ】「そん、なっ……」 絶望的な声をあげて…… 肉棒は硬く反り返り、容易な自慰では達するほどの快感を得るのは困難そうで。 「あ、は……」 たらりと涎をたらして、顔はゆるみ始める。
《GM》 【少女】「口や、胸ででしたら……その、……御奉仕します。」ベッドの上に乗り、イリィのペニスに手を添えようとする
《イリィ》 【イリィ】「ありが、とぉ…… し、して、してっ。 おちんちん、たくさん、してぇ……」 腫れ上がったペニスを、ぐいと押し付けて。 小さければ手に余るほどの大きさで、ただ手でしごくだけでは満足してもらえそうにもない。
《GM》 【少女】「はい♪ では失礼して……」きゅっと手で肉棒を握ると少しずつ上下に動かし、充血しきっている亀頭に舌を這わせ
《イリィ》 【イリィ】「ひゃっ、なめっ♪」 久々に受ける気持ちよさ。 ついつい声が出てしまい、腰がぶるぶると震えはじめる。 肉棒はびくんびくんと暴れたがり、それが不規則な快感を生み出す。
《GM》 【少女】「どう、ですか……?」お世辞にも大きいとはいえない胸を使って肉棒を挟み、扱きながら刺激を強めていく
《イリィ》 【イリィ】「気持ち、いいよ…… あ、そこ、上、もっ、とぉ……」自分のものとは違う不規則な動きに、段々と快感を高めて行って。 その姿がとてもかわいらしく感じてしまい、そっと頭を撫でる。
《GM》 【少女】「たくさん、感じてくださいませ……んっ、ちゅ……じゅるる……」強く吸い。弱く吸い……強弱をつけたフェラチオはイリィのペニスを絶頂へと導いていく。頭を撫でられればニコっと笑顔を返し、よりいっそう刺激を与えて
《イリィ》 【イリィ】「あ、でる、やっと」 その可愛らしい笑顔にすら欲情してしまったことが基点になって。 ぶるりと震えると、肉棒が根元から膨れ上がり。 「出る、射精するーっ!」  音をたてて精液が噴出す。 白濁液は少女の口の中に吐き出され、収まりきらない程吹き出てくる。
《GM》 【少女】「ひぁっ、すごいですわ……ん、んぐ…」こくこくと喉を鳴らし、イリィの吐き出したものをすべて飲み込んでいく。飲みきれない精液が鼻から逆流し、顔を白く汚してしまう
《GM》 【少女】「ぁ……のみきれな…イリィ様。……気持ちよかったですか?」
《イリィ》 【イリィ】「っ」 精液を噴出す少女の姿を見て、びくん! と大きく跳ねて。 「(な、何を考えてるんだよ僕は、女の子のあんな姿にっ)」 自制の心、けれどそれはすぐに流されて。 「すごく、よかったよ……」 にっこりと微笑んで、汚れてしまった顔から精液をぬぐい。 その側から、肉棒は硬さを取り戻していき……
《GM》 【少女】「その、おちんちんって……どんな感じ、です?  私…手術になんども失敗して……その」
《GM》 【少女】「メイデンさんは、定着しやすいって……ミアスマがいい癒着になるって……イリィ様はメイデンさんだから…すごく、羨ましいです」
《イリィ》 【イリィ】「しっぱい、しちゃうのもあるんだ……」 自分のソレを見て、ぽつりと呟いて…… ちょっと哀しそうなその少女を、愛犬を撫でるように愛撫し。 「キミも、しっかり定着するようになると、いいね」 と言ったところでふと、思いついたように。
《イリィ》 【イリィ】「僕と一緒にいたら、ミアスマがちょっと『移る』かもね。 例えば…… 僕のせ、精液たくさん飲んだり、とか……」 メイデンの性分泌液にはそういう力があるとかいう与太話を思い出し。ちょっとつまりながらも。
《GM》 【少女】「なら、たくさん……飲ませてもらっても、いいですか……?」
《イリィ》 【イリィ】「うん…… 僕も、し足りないんだ…… でも、さっき、全部飲めなかったね……?」 なにとはなしに、ぽろりと出た言葉。  精液をぬぐった指を、少女の口元に近づけて。
《GM》 少女がイリィの指に口を近づけようとした瞬間 
《GM》 【パルペー】「何をしてるんだい? ふたりとも」いつのまにか入り口に立っているパルペーが声をかける、その声は静かで優しげ。だがそれだけに恐ろしく
《イリィ》 【イリィ】「ひゃっ」 驚いて悲鳴をあげて。 つい、少女を自分の後ろに隠すようにして。 「ちょ、ちょっと……」 もごもごと不明瞭な言葉で何か弁解しようとする。
《GM》 【パルペー】「ちょっと何? 二人で変なことしてなかった?」
《GM》 すべてお見通しといわんばかりに二人を問い詰めて
《イリィ》 【イリィ】「っ、ぼ、僕が悪いんだ! この子の事無理やり、僕がしたからっ」 全部自分のせい、と庇おうとして。
《GM》 【ペルペー】「そう……なら、おしおきしなくちゃね」コツコツとイリィのほうに近づいて ぐっと手を掴みあげる
《GM》 そのまま手錠をかけ、壁に引っ掛けてしまい…
《イリィ》 【イリィ】「うあっ」 抵抗する間も無く掴み上げられ、拘束される。 身をよじるが、不自由になって動けず。特に、いきり立ってしまった剛直がぶるんぶるんと揺れて、いやでも自分の今の状態を理解してしまい。
《イリィ》 でも、少女のほうには、大丈夫だよと言いたいのか、ぎこちないながらも少し、笑みを浮かべる。
《GM》 【パルペー】「イリィはそこで見てなさい……貴女はこっち」少女を引き寄せ、イリィに見せ付けるようにキスをする。カチャリと乾いた音を立てて少女の貞操帯が床におちる
《GM》 【ペルペー】「どう?3日ぶりに直接触られるのは……」 【少女】「きもち、いい…です。パルペーさまぁ」  イリィの目の前で展開されるレズプレイ、少女の下半身は甘い女性の匂いを発し、パルペーの下半身は見て分かるくらいに張り詰めていて
《イリィ》 【イリィ】「あっ……」 無意識でつばを飲み込み。 ごくり という音が妙に大きく聞える。 視線は、貞操帯のついていたそこに注がれて……
《イリィ》 【イリィ】「ふぁ、あああ……」辛そうに声をあげて。 目の前の展開に、びくん びくんと何度も肉棒を震わせ、硬さは最大まで、太さも長さもふくれあがって反り返り、先端は自分のおなかに届くほどに。 「うん、僕が、僕が悪かったからっ……」 我慢するために、そんな事を言って、自分に言い含めながら。
《GM》 【パルペー】「ほら、イリィ……よーくみてるのよ?」 パルペーは少女の股を大きく開かせるとイリィに見せ付けるように秘所を指で弄っていく。指が陰核をこね回すたびに愛液が漏れ、軽い絶頂を繰り返せばイリィの顔に潮を吹いてしまう
《イリィ》 けれど、今日1回しか出せていない肉棒は心を焼き焦がしそうな程熱く、既に意識はその行為にしか向けられていない……
《GM》 【パルペ-】「悪かったから……なに? これはおしおきなの。この子がイき狂うところをしっかり見てなさい。オナニ-も禁止よ?」
《イリィ》 【イリィ】「あ、ふぁっ」 びしゃり と顔に潮がかかれば、それだけで女の絶頂を迎えてしまう。 「これが。その子の……」 ぺろりと舐めると、ぞくりと背筋が震える。
《イリィ》 【イリィ】「わるい、か、ら……」視線に射止められると何もいえなくて「がまん、します…… おなにーも、我慢します、だからその子が辛い事だけは、しないであげて……」
《イリィ》 視線だけは外さないで、いや、外すことができなくて。 じっとその行為を見たまま……
《GM》 【パルペー】「辛いこと? 大丈夫よ……きもちいいことだから」下半身のスカートを捲り上げ、取り出すのは大きなイボイボのついたペニス。それを脚を開いたままの少女の下から突き上げるように挿入していく
《GM》 【少女】「ひぁっ、パルペーさまぁぁぁぁぁぁ」明らかに不釣合いな大きさの少女の秘所とパルペーのペニス。しかし蕩けさせられた少女の秘所はその大きさのモノえさえ、お腹を大きく膨らませながらのみこんでいく
《GM》 ぐぽっ ぐぽっと  少女の膣壁を捲り返し膣内に空気が混じる音が部屋の中に響く。そんなことがイリィの目にまじまじとみせつけられ
《イリィ》 【イリィ】「あ、ああ……」 自分もされたい、そういう欲求が生まれてきて。 その女同士の交尾から視線が外せない。 湧いてくる先走りと愛液が興奮の度合いを表し…… 「気持ちよく、なりたいよぉ……」 泣きそうな声で訴える。
《イリィ》 【イリィ】「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ……」 吐き出す吐息も、興奮した獣のように長いストロークになり、肉棒も限界いっぱいまで大きくなって存在を主張している。
《GM》 【パルペ-】「ダメよ。イリィは見てるだけ。ほら……この子のキモチよさそうな顔。最高でしょ?」なんどもなんども少女をイかせ、そのたびに結合部から愛液が弾ける。イき顔を晒し、荒い息を続ける少女
《GM》 【パルペー】「イリィはどっちがしたいのかしら? 私のおちんちんがほしぃ? それともこの子に入れたい?」
《イリィ》 【イリィ】「そん、なぁ……」 感情がぐちゃぐちゃに入り混じり、それでもその子が辛い事になるのは見たくなくて押し留め。そこから生まれる嫉妬心を押さえ込むのすら難しくて…… 「……いれ、たい…… めちゃくちゃに、したい……」 ぼそり とそれだけ言って、がしゃん! がしゃん! と手錠を揺らす。
《GM》 【パルペー】「そう、じゃぁあと2日、そのままで我慢なさい。そうしたら…好きなだけさせてあげるわ」
《GM》 すでに快楽の絶頂で気絶した少女の中に射精するパルパー、ガクガクと痙攣を続ける少女を無造作に担ぎ上げると、イリィの手錠を外さずに出口へと向かう
《イリィ》 【イリィ】「ふつっ!?」 絶望的な期間。 「や、待って、これ、外して、パルペーさんっ」 必死になって叫ぶ。
《イリィ》 けれどその声は……
《GM》 【パルペー】「じゃぁ、二日後を楽しみにね」 無常にも聞き入れられず……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ふたなり化手術を施され肉棒に狂うイリィ、世話係の子との一件が見つかり手が固定されたまま二日間放置された
《GM》 そして……    二日後
《GM》 疼く股間を触ることも出来ず手を繋がれたまま世話係の子にご飯を食べさせてもらう そんな食事が6回
《GM》 眠れぬ夜を2度すごしたイリィの前に パルペーが姿を現します
《GM》 [>
《GM》 【パルペー】「おはよう、どうだった?この二日間は」
《イリィ》 【イリィ】「はァ…… はァ……」 吐息は灼熱のごとく熱く、体に篭った熱を吐き出そうと必死にあえぐ。 しかし、肉体の異常に、めぐり巡って半分正気に戻った意識は、体の苦痛を訴える。
《イリィ》 【イリィ】「つらい…… なんとか、したい……」 やっとそれだけ、言葉を紡ぐ。
《GM》 【パルペー】「なんとかって? 何をどうしたいのかしら? 私は二日前貴女になんていったかなぁ……」わざとらしく考えるポーズをとって意地悪そうな笑みを浮かべる
《イリィ》 【イリィ】「あ、う……」 股間の肉棒はすっかり定着して、すっかり体の一部になっている。 焦らされた事に気付いて、ぴくりと震えて…… 「しゃ、しゃせい、したいです、でも、出したら、出さなくても、狂っちゃいそうでっ……」
《GM》 【パルペー】「私としたい? それとも…… この子たちと……したい?」鎖に引かれて部屋の中にはいってきたのは今日までイリィの世話をしてた女の子
《GM》 に加えてさらに3人の女の子が連れてこられる
《GM》 【女性】「……」 「……」 みな顔を紅潮させ、もじもじと股間をすり合わせていて
《イリィ》 【イリィ】「あ、う……」 出して狂うのが怖い、そう思いながらも、女の子のほうから目が離せなくなる。 「そっちのこ……と、したい、です」 言葉に出しながら、熱く腫れ上がった肉棒をびくんびくんと震わせる。
《イリィ》 【イリィ】「こないだ…… して、あげられなかったし」 自己弁護するように、もじもじ。
《GM》 【パルペー】「そう……いっぱい、するといいわ……?」トンっと女の子を押し出し、イリィの目の前に出す
《GM》 【女性】「ぁ……イリィ……さん……その……」もじもじとしながらイリィの前でスカートを捲りあげる。 そこには2日前までにはなかったモノがそそり立っていて雄の匂いを放っている
《イリィ》 【イリィ】「あ、はっ……」 自分以外の雄の臭いを、敏感な鼻は嗅ぎつけて 「あ、はは、うまく、いったんだ、ね……」 自分で言った事は覚えていて、嬉しそうな顔。 けれどそれには、とても淫靡な色も混じって
《GM》 【女性】「はぃ……イリィさんのと同じ、です♪……いっぱい、しましょう?」イリィの股間と自分の股間を見比べてにっこりと笑い。ゆっくりとイリィの手の拘束を外していく
《GM》 【女性】「ぁ……おちんちん、私たちも……ほしぃ……」 二人の女性もゆっくりとイリィのほうによってきて・・・
《イリィ》 【イリィ】「……あれ? ついたって、ことは……?」 それを入れる場所は? 「僕、に……?」 拘束を外されると、すとん、とそのまましりもちをついてしまって……
《GM》 【女性】「えぇ♪ イリィさん……いれっこ、しましょ……」
*CacaoGM topic : [ミアン(5)][イリィ(0)][女性(5)・女性(5)]
《GM》 こんな感じで3人を相手です  ミアンだけふたなりです
《イリィ》 あいあいさ!
《GM》 開幕から
《GM》 どうぞー
《イリィ》 ナイ!
《GM》 開幕はないのね
《イリィ》 (ばばん
《GM》  んじゃ今度から開幕は省略しますね
《イリィ》 あいあいさ~
《GM》 では  エッチの抽象戦闘でいきます
《GM》 まず 女性屑から
《イリィ》 了解でありまはやいー!?
《GM》 1d+3
《GM》 1d+3
【ダイス】 -> 1D+3 = [1]+3 = 4
【ダイス】 -> 1D+3 = [2]+3 = 5
《GM》 1d+3
《GM》 1d+3
【ダイス】 -> 1D+3 = [3]+3 = 6
【ダイス】 -> 1D+3 = [1]+3 = 4
《GM》 乱舞で 4・5・6・4
《イリィ》 全部被弾。
《イリィ》 えーと
《イリィ》 その他、腰、腰、胸の順番で被弾。
《イリィ》 あ。
《GM》 2d+8
【ダイス】 -> 2D+8 = [2,6]+8 = 16
《GM》 これがミアンから
《イリィ》 うん。そのまま胸AP飛ばして裸になった!
《イリィ》 アクトは
《イリィ》 大きすぎる胸 乳辱
《イリィ》 以上。
《GM》 では それに対して 淫らな遊戯
《GM》 2d+7
【ダイス】 -> 2D+7 = [4,1]+7 = 12
《イリィ》 いにゃああああ!?
《GM》 12で知力判定を二回
《イリィ》 2d6+1 知力って
【ダイス】 -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
《GM》 どうぞー
《イリィ》 2d6+1 おいしい?
【ダイス】 -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
《GM》 4d
【ダイス】 -> 4D = [1,6,6,3] = 16
《GM》 16点をHPにどうぞ
《イリィ》 きゃー!?
《GM》 ということで・・・・・そちらの行動のあと  アクトシーンにいきましょう
《イリィ》 じゃあ…… 先にふたなり射精使ってしまう(*ノノ)
《イリィ》 おおうふ。 ならまだ待つ!
《イリィ》 行動はー
《イリィ》 マスターゲット+ファイナルストライク!
《GM》 対象は?
《イリィ》 え、うー、屑2体!
《GM》 OK
《イリィ》 9d6+9 えい!
【ダイス】 -> 9D6+9 = [1,6,4,4,3,3,1,5,6]+9 = 42
《イリィ》 42点!
《GM》 さすがにポーンは42なんて耐えれない!
《GM》 というわけで おちました
*CacaoGM topic : [ミアン(5)][イリィ(0)]
《イリィ》 良し!
《GM》 【ミアン】「さぁ……イリィさん。一緒に……気持ちよくなろう?」
《GM》 手の拘束を外して、そのまま手をぎゅっと握り、覆いかぶさるようにして唇を重ねようと迫る。 お腹にはイリィの勃起したソレが当たり、イリィのお腹にもミアンの雄の器官が当たる
《GM》 【女性】「私。たちも……おねがいしますぅ」擦り寄るように這って来る女の子二人も、イリィの足や腕を丁寧に舐め……床に溜まった精液で汚れた身体を綺麗にし始める
《イリィ》 【イリィ】「う…… うん」 誘われると、ちょっとしおらしくなって。 緊張しているのか、体が少し硬くなっている。 それでも唇が近づくと、自ら動いて重ね合わせる。 おなかにあたった肉棒は、久々の刺激にとぷん、とぷんと先走りを漏らしはじめ……
《GM》 【ミアン】「イリィさんの…すごくビンビンですよ?2日間の分、たまってますか? 私も……昨日つけてもらってから、ずっと……させてもらえなくて」
《GM》 【ミアン】「イリィさんの膣内じゃないと、射精しちゃいけないって。パルペーさまが」唇を重ねながら、舌を絡め……指でイリィの耳を弄りながら囁き
《GM》 【女性】「お二人とも。立派…です……んっ、ちゅ……んふ」ミアンとイリィの間に割って、二人の肉棒を優しく舐めながら手ですこしだけ擦り、しかし射精はさせないように大きな刺激は与えず
《イリィ》 【イリィ】「はゃっ!?」 体中を這い回るぬるりとした舌の感触に、ぞくぞくと背筋を震わせて 「おかしくなりそうだったよ…… ずっと、きみの交尾の音が、耳から離れなくって」 甘い声でささやかれ、腰砕けになって
《イリィ》 【イリィ】「名前、教えて? そしたら…… 出させて、あげる。 それで、きみのもちょうだい? 僕が、おかしくなるまえに」 手を這わせる女たちに、物欲しげな視線を向けて。
《イリィ》 女の子、ミアンに問いかける。
《GM》 【ミアン】「交尾だなんて、イリィさんは本当に獣なんですね。この耳も、……ピクンピクンってしてますよ」
《GM》 【ミアン】「私はミアンといいますよ♪ イリィさん……いっぱい入れて、いっぱい入れさせて、くださいね」にっこりと笑うと、イリィの胸に口を移し
《GM》 大きな胸に舌を這わせながら、女の子たちに目配せをし、乳房を揉み。乳首を指で転がしながらイリィを刺激していく
《イリィ》 【イリィ】「ん、んっ みあん…… ミアン、覚えたよ。うん。たくさん…… ひゃわっ!」 大きく、しかし形も整った胸が、ぐにぐにともまれ。 濡れた舌が這えば、溜まりに溜まった性欲がなけなしの理性を吹き飛ばしていく。
《GM》 【ミアン】「はぃ。私も、イリィさんのおちんちんを見てから。ずっと……したかったです……ん、ちゅ……胸も、大きいし。ステキだな、って」自分のお世辞にも大きいとはいえない胸を寂しそうに抱えて、イリィの巨乳を揉み続ける
《イリィ》 【イリィ】「もぉ、けだものでいいよっ……」 脇にいる女達のほうに手を伸ばし、形のよい胸をもみしだき。 「そう、かな? 無駄に、おっきいだけ、だ、よぉ」 快感で言葉につまりながら、耳はミアンの声に溶かされていく。
《GM》 【ミアン】「……こういうのは、やっても……いいよね? ね?」イリィを押し倒し、馬の乗りになりながらイリィの胸の間にペニスを挟み。両側からは女性二人が乳房を揉みながら乳首に舌を這わせ、甘く乳首を噛み潰して
《GM》 【ミアン】「イリィさんの、胸なら……パイズリとか。キモチイイ…かも、んっ…あは、すごい。お胸キモチイイ」腰を前後に揺すり、イリィの胸を犯して行きます。先走りの液がイリィの口や鼻に近づくたびに淫らな匂いが喉や鼻腔をくすぐり
《イリィ》 【イリィ】「わきゃっ!?」 押し倒されるのに抵抗らしい抵抗もせず。 「ね、ねぇ、ねぇ…… 好きにして、いいよ?」 その代わり後で…… 小さな声で呟いて、乳房を寄せ上げられるのにすら熱い吐息を漏らし。
《GM》 【ミアン】「…あとで……? 私の胸小さいから、パイズリはしてあげられないよ」
《イリィ》 【イリィ】「壊れるまで、やめてあげない、よ、ふぁんっ」 胸の合間から突き出た亀頭に、ぺろりと舌を這わせて。
《GM》 【ミアン】「いっしょに、こわれちゃおう? 私も……イリィさんといっぱいしていし、いっぱいされたいのっ! ひぁぁっ、舐めたら。でちゃうよぉ」
《イリィ》 【イリィ】「にがい…… けど、なんか、もっとおかしくなる、むね、おっぱいも、あっつい……っ」 合間に溜まった先走りの臭いにも刺激され、犯されている胸から走る快感に、異常なほど興奮し
《GM》 舌が触れるたびにビクンビクンと大きくペニスが跳ね上がり、そのたびに射精しそうなほど反り返りはち切れんばかりに膨れ上がる、しかし…パルペーの魔法のせいで射精することができずただ苦しさと切なさだけが増していく
《GM》 【ミアン】「ふぁっ、出せないぃ、イリィさんの中じゃないと。ダメぇ…でも胸気持ちよくてとまらないよぉぉ」苦しくても今の気持ちよさに耐えられず、激しく腰を振り。イリィの胸をぎゅっと掴み
《イリィ》 【イリィ】「ひくっ……っ 出せないんだ…… くるしい、でしょ? でも、やめて、あげないよ? たくさん我慢してっ…… ひゃあああああっ!?」 悪戯している最中に胸を強く捕まれれば、久々の強い刺激に体は耐え切れず、びくり、と体を震わせて軽い絶頂に達し。
《GM》 【ミアン】「出せない。出せないぃぃ……イリィさん。もう入れたい。入れたいよぉ!!」真っ赤に充血した亀頭をなんどもなんどもイリィの口に押し当て、射精しようとするも。ただ震えるだけで精液が出てこない。さらさらとしたカウパーだけが出てきてイリィの口を濡らしていく
《GM》 では ラウンドを回して
《GM》 開幕ないので こちらから
《イリィ》 あいさ!
《GM》 2d;8
《GM》 2d+8
【ダイス】 -> 2D+8 = [4,4]+8 = 16
《GM》 16点ですー
《イリィ》 残り19!
《イリィ》 反撃!
《GM》 ほいほい
《GM》 アクトは?
《イリィ》 …… 先に純潔の証で d
《GM》 おっけぃ
《イリィ》 そいじゃ、反撃だけさきに!
《イリィ》 ヘビーアタックのみ。 攻撃! あ。使用前にいにしえの輝石使っておく。
《イリィ》 3d6 まずは回復。
【ダイス】 -> 3D6 = [5,1,3] = 9
《イリィ》 明日の朝日は拝めなさそうだ(
《GM》 w
《イリィ》 2d6+16 攻撃
【ダイス】 -> 2D6+16 = [1,5]+16 = 22
《イリィ》 22点、以上!
《GM》 けっこーいたい
《GM》  
《GM》 【ミアン】「いいよね? イリィさん、入れても……入れてもいいよね?」
《GM》 胸でいくら擦ってもイくことのできないペニスを掴み。イリィに叫ぶように懇願し。
《イリィ》 【イリィ】「ミアン、おかしく、なりそう?」 ちろ、ちろと突き出される肉棒で何度も口を犯されて、ぐるぐると思考がおかしくなって…… 「いいよ、苦しいんだよね? 僕の初めて…… 犯しちゃっていいよ」 ぐい、と胸から肉棒を引き剥がして立たせれば、もうどろどろになった蜜穴が目の前にあって
《イリィ》 【イリィ】「無理かもしれない、けど…… やさしく、してね?」 届くかどうかわからないけれど、最後の乙女心を店て
《GM》 【ミアン】「……うん、入れる……私のおちんちんの初めて……イリィさんにあげます!!」狙いを定めると一気に腰をおしつけ、しかし処女膜の抵抗を感じてそこで挿入がとまってしまう
《GM》 【ミアン】「ぁ……イリィさん。初めて……?」
《イリィ》 【イリィ】「あ…… う、ん」 他人に言われると恥ずかしく。 真っ赤になって、こくんと頷く。
《GM》 【ミアン】「いい……いいの?私……私なんかで……」恐る恐る尋ねる、しかし腰は止まりそうになく、ぐいぐいとイリィの処女を破ろうと……押し入ろうとしていて
《GM》 【ミアン】「んっ、ひぁっぁ……ああぁぁっ」まだ処女膜も破っていないのに先っぽを陰唇に包まれただけで射精をしてしまい。どくどくと床に精液溜まりをつくってしまう
《イリィ》 【イリィ】「ちょっと、怖いし、痛いかもしれないけど…… フツウじゃないけど、キライなヒトとか、へんなものにされるよりは、いいよ。 貰って? 僕のはじめて」 少し苦しそうに、しかしこんな状態でも後悔しないように…… 思いきれるようにこちらからも無理やり腰を押し付け。 激痛で一瞬、強く膣が締まる。
《イリィ》 【イリィ】「ひゃわ、熱っ……」 処女膜を通ってわずかに流れ込んできた子種に、ぶるりと背筋を震わせ。 無意識下で、誘うように締め付けを強くし。
《GM》 【ミアン】「あっ。出ちゃった……ぁ…うん……わかった。入れる……よ。奥……まで…力抜いてぇ。きつぃのぉ」抵抗感を突き破りイリィの中まで進入する
《GM》 破瓜の血が精液に混じって地面に垂れ、イリィが女になった証を伝える。そのままねっとりと濡れた膣肉を掻き分け、ミアンのペニスが埋め込まれていく
《イリィ》 【イリィ】「あ、が、あっ!」 力を抜く暇も無く強引に押し込まれ、女の初めての儀式を済ませ…… しかし、御香を吸い続けていたせいなのか、痛みは一瞬で、直後に突きこまれた熱い塊に体を震わせる。
《イリィ》 【イリィ】「ああ、らめら、僕もうおかひい…… はじめてなのに、痛く、ないよぉ」 ぎゅう とミアンを抱きしめようと手を伸ばして…… ぴたり、と手を止める。
《GM》 【ミアン】「痛く、ない……ですか?……イリィさん」細かく射精を続けるペニスを前後させながら、イリィの膣内を白く染めていく。まだ全部入れるのは無理と判断してなのか。奥までは入れず、ゆっくりと掘削するようにイリィの中を拡張していく
《イリィ》 【イリィ】「えへ、へ。 心配してくれる、んだ。 嬉しい……」 初恋の人とするように、頬を染め。 「だめな僕で、ごめんね? その、もっと、はげし……」 声が小さくなるにつれて、膣圧が増して、我慢できなくなるほどのうねりで肉棒を犯していく。
《GM》 【ミアン】「おちんちんの射精、とまんないんです……イリィさんのなか、きもちいぃ……動いても。おもいっきり動いても……いい?」手を握って リズムを取るように腰を動かして。イリィの初めての膣を擦り、引っ掻き
《GM》 最奥、子宮口になんども亀頭をコツコツと当てて
《イリィ》 【イリィ】「ひ、あ、あっ。 奥、奥に当たってっ…… が、我慢、体に、毒だよ? 好きに…… してぇ、いい、よっ」 ゆっくりと手を重ね合わせ、くい、と上体を起こして口付けして。
《GM》 【ミアン】「うん、我慢なんて。もう……できっこないよ!」イリィの言葉に、タカが外れたように腰を激しく打ちつけ始める
《GM》 パンパンと肉と肉がぶつかる音が響き。深く突き込めばイリィのそそり立つペニスがミアンのお腹に擦れる
《イリィ》 【イリィ】「あ、うあ、ふあっ!」 我慢、我慢と耐えてきた肉棒が刺激されると、とろとろと濃い先走りが洩れて、ミアンの精液や自分の愛液と混ざり合いお尻の下にたまっていく。
《GM》 【ミアン】「いっぱい、出していい?イリィさんの子宮に。精液、ザーメンいっぱいだしても……いい? いい~?」我慢も限界というような感じで動きが早くなる。イリィの中でさらにペニスが一回り大きく膨らみ、本番の射精が近いことを知らせる
《GM》 じゅぷ、じゅぷという水音が耳に響き、さらにそれが気分を高揚させる
《イリィ》 【イリィ】「や、さわってるだけなのに、僕も出そうっ……」 かちかちと歯を鳴らして、「え、な、中で出したら、あかちゃんできちゃう、よおっ」 否定の言葉、しかしそれも本心なのかわからないほど甘く蕩けた声。
《GM》 【ミアン】「だ、ってぇ…イリィさんの中じゃないと、出しちゃだめなんだもぉん…お願い、出させてぇ…」ぐっと奥に突きこんで亀頭と子宮口でキスをしたまま、っじっと射精を耐えて、苦しそうな顔をイリィに向ける
《GM》 腰を動かさなくてもペニスがビクンビクンと跳ねるのは子宮口や膣壁を伝わり
《イリィ》 【イリィ】「あ、う……」 出せない辛さは、この2日間痛いほどに味わってきて。辛い気持ちが染み渡って…… そして、肉棒は心を溶かし。 「ミアン…… ぜん、ぶ、出してっ!」 ぎゅう、と慣れない筋肉に力を入れて、肉棒から搾り出そうと動かし。
《GM》 【ミアン】「あ、ありがと……全部、全部だすよ! イリィさんっ!!」ペニスが最奥にキスをしたまま、腰をさらに打ちつけ。2~3回のストロークの後。音が聞こえたかとおもうくらいの勢いで子宮内に精液を発射する
《GM》 【ミアン】「あぁっ、出てる…でて……射精、ザーメンいっぱいでてるぅ、イリィさんの子宮に子種いっぱい……ふぁっ、ぁぁぁぁ!!」射精は止まることなく、カクカクと壊れたように腰を振り、最後の一滴までイリィの子宮内に搾り出すように塗り込んでいく
《イリィ》 【イリィ】「あ、は、イ、イああああっ!」 初めての挿入で、初めての絶頂を極め、蜜穴は求めるように収縮を繰り返し、肉棒を離さない、いや、離せない。 「いっぱい、いっぱい出て、ざーめんたくさん、ミアンのザーメンたくさんっ……」 熱に浮かされたように、ミアンに言葉を重ね。 嬉しそうにほほを緩めるが、赤黒く肥大化した肉棒は、もはや感覚が失せそうなほどにがちがちで……
《GM》 【ミアン】「次……は、イリィさんが…私に…入れる番ですね……」 ゆっくりとペニスを引き抜く。引き抜かれたソレはいまだに衰えることなく怒張していたが、それ以上に蜜壷が甘い匂いを放ち
《イリィ》 【イリィ】「後でまた…… させて、あげるよ」 ごぽ と音を立てて、蜜穴から精液をとめどなく垂れ流し…… 甘い匂いに誘われる虫のように、ふらりと動き出す。 肉棒が、びくんびくんととめどなく震え始めた。
《GM》 では ターンまわして
《GM》 2d+8
【ダイス】 -> 2D+8 = [3,3]+8 = 14
《GM》 14ダメージです
《イリィ》 ひ、ひー。 残り14点!
《イリィ》 アクトは、最後ふたなり射精。
《GM》 OK
《GM》 攻撃こい
《イリィ》 おっけー! 
《イリィ》 ヘビーアタック+ファイナルストライク!
《イリィ》 …… 壊れるかな、壊されるかな。
《イリィ》 9d6+9
【ダイス】 -> 9D6+9 = [3,1,1,3,4,3,1,2,1]+9 = 28
《GM》 ほい いただく
《イリィ》 あ、圧倒的すぎる出目の悪さ……(笑
《GM》 まだ大丈夫w
《GM》  
《GM》 【ミアン】「じゃぁ。イリィさん……どうぞ? 犬らしく、犯してください……」四つんばいになり指で膣口をくぱぁと開き、お尻を高くあげてイリィを誘う
《イリィ》 【イリィ】「あは、は……」 2日前から、待ち望んでいた光景に、ぶちり、と理性を引きちぎられ。 ふら、ふらとおぼつかない足取りで近づき、つんのめって覆いかぶさるように倒れこむ。 それで丁度、後ろから犯すような形で、赤黒い肉棒は膣口に当たり、びんびんと震えて入り口をかき回し。
《イリィ》 【イリィ】「はぁ、はぁ…… 犯す、の? これから僕、ミアンのこと、犯す、よ? 雌犬みたいに、蹂躙するよ?」 確認をとるように、けれど否定なんてしない事はわかっているのにあえて聞いて。
《GM》 【ミアン】「どうぞ…二日前から、ずっと……してほしかったの。イリィさんの逞しいおちんちんで、私の……いっぱい犯して」腰を押し付けるようにしてイリィのペニスを飲み込もうとする。しかしイリィに動いて欲しいのか必要以上の動きはせず、ただ腰を妖艶に振り
《イリィ》 【イリィ】「うん、うん……っ」 体を起こし、逃げられないように……いや、自分のしやすいように腰を掴まえて。 「いくよ、ミアン」 じゅぼ 大きな水音と共に、凶悪な圧迫感。 酷い大きさのものを、無理やりねじこんでいく。
《GM》 【ミアン】「んひぃぁっ……あはっ……」イリィの大きなモノもパルペーのペニスで拡張されているミアンには心地よいくらいで、しかし2日間お預けをくらっていた膣はその大きさにまだ慣れておらず、痛みを伴いながらもその大きさを飲み込んでいく
《イリィ》 【イリィ】「いあ、ああああああっ!」 感極まって、甲高い悲鳴をあげ。 初めての雄の交尾の快感に、一瞬腰が止まってしまい。 「ミアン、ミアン、わかる? 入ってるよ? 僕の大きいのが、入ってるよ?」
《GM》 【ミアン】「おおきっぃぃ……イリィさんのおちんちん……おいしぃよぉ……もっと、もっとおくまでいれてぇぇぇ」腰が止まると腰を振り、動くように催促をして
《GM》 奥に奥へと導きながら膣壁をペニスに絡め、吸い付くように刺激をしていく。
《イリィ》 【イリィ】「む、むり、動かしたら、変に、あ、いや、体勝手にぃっ!?」 ごり ごりと抉るようにゆっくりと腰を動かし始め、「ミアン、ミアンの中、吸い付いて、離れてくれない、離れないよ、気持ちいいのっ」 徐々に速度をあげて、じゅぷじゅぷと水音を立てて滅茶苦茶に突きこむ。
《GM》 【ミアン】「ぁ、うん……いい、イリィさんのもいい……イリィさんの好きに。抉って……いっぱい好きに犯してよぉ」滅茶苦茶にされるのがキモチイイ。その気持ちよさをそのまま膣の動きで表現して、締め付けや吸い付きに変えてイリィのペニスを締め付ける
《GM》 締め、緩め……動き、擦り…亀頭と子宮口をなんどもくっつけ、離し……絶え間なく刺激を与え続け
《イリィ》 【イリィ】「うん、ミアンのめすあな、いっぱい、ひ、い、イ、ゃああああああああああああああっ!」 甲高い悲鳴をあげて、唐突に最初の射精に肉棒が震える。 2日間分溜まった精子は、子宮口にぴったりとあてがった鈴口から直接子宮内に注ぎ込まれ、どんどんとおなかが膨らんでいく。
《GM》 【ミアン】「ひぁっ、でてるぅ…イリィさんの精液きてる。子宮にいっぱい流れ込んできてっ、あついの あついのぉぉぉぉぉ」お腹が膨らむほどの精液を注ぎ込まれ顔を上げて絶頂する
《イリィ》 【イリィ】「出る、出てる、まだ、出る…… ミアンのなか、きもちい、とまんない……」 じゅぐり 射精の途中で、また腰を動かし始める。 勢いよく腰を引いて、たたきつければ、結合部から精液が噴出し。
《イリィ》 【イリィ】「ミアン、ミアン、可愛いよ……」 跳ねる背中に、いとおしそうに舌を這わせ。 ぴくぴく震える耳は、発情し真っ赤に染まり。  「みあん、ミアン、みあん…… 壊れるまで、乱暴にしてあげる。 気持ちいいんだよね? さっきのわかったよ、だから、ミアンの好きなようにしてあげる」
《GM》 【ミアン】「イリィ様ぁ……いい、きもちいいの、壊して…子宮ガンガン突いてくださいぃ」顔は完全に地面につき、お尻だけを突きだしてイリィに抱えられながら犯されていく。じゅぷじゅぷと愛液と精液の混じったものが結合部からあふれ出し、むわぁっとした匂いが周囲に立ち上る
《GM》 【ミアン】「あはっ、イリィさまの……精液が…ぁっふぁ…」ビクンビクンと身体を震わせながら精を受け止め、自分も自分のペニスを弄りだしてしまう
《イリィ》 【イリィ】「あ、ああっ、子宮いっぱい犯すよ、ミアン、自分でもたくさんするといいよっ」 抱え上げて、下から突き上げ。 ペニスをしごく様子を、じっとみつめ。 「たくさん、出そう? いっぱい、いっぱいっ」 ミアンを追い詰めるように、自分を追い詰めるように、がんがんと腰を叩き付ていると、肉棒の震えが増し、絶頂の兆しが見えてきて。
《GM》 【ミアン】「でも、きもちいいけどぉ。私……イリィさまの中じゃないと、射精……できなっ、んふぁぁぁぁぁ。奥、突かれてぇ、また…出る?出してぇ」
《GM》 叫ぶようにイリィに精液をねだる。自分のを扱く手つきも激しくなるが、射精までは至らず、ギチギチに硬くなったソレをひたすら刺激し続け
《イリィ》 【イリィ】「あ、出る、出る、またミアンの中でざーめん出る、ああああああっ!」
《イリィ》 抜けるほどに持ち上げて、そのまま根元まで突き刺し。 子宮口をこじ開ける勢いで白濁を注ぎ込み。おなかが弾けそうなほど、どぷどぷと中に溜め込んで…… 優しそうに、おなかをさする。
《GM》 【ミアン】「だしてぇ。いっぱいおちんちんからどぴゅどぴゅぅ……あぁぁぁぁぁっ!!」断続的に絶頂を繰り返し、身体を強張らせ。そのたびに締め付けが強くなり……お腹の中でごろごろと精液が滞留してしまう。
《GM》  
《GM》 ではターンまわして
《イリィ》 攻撃こーい!
《GM》 2d+8
【ダイス】 -> 2D+8 = [5,4]+8 = 17
《GM》 17点
《イリィ》 倒れた!(すっごいイイ笑顔で)
《GM》 堕落持ち なので 致命表は+1してくださーい
《イリィ》 ひいー!?
《イリィ》 2d6+1 あ、まだ致命傷か(しょんぼり
【ダイス】 -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
《イリィ》 1d6+1 まちがい
《GM》 致命は
【ダイス】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 どーしますかー?
《イリィ》 な、悩ましい、悩ましいけれど
《イリィ》 勝てるときには、勝っておく。  CP2点消費!
《GM》 OK
《GM》 どうぞー
《イリィ》 残りCP2点をポテって言って
《イリィ》 へびぃあたっく。
《GM》 おk
《イリィ》 4d6+16 やーっ
【ダイス】 -> 4D6+16 = [4,5,1,6]+16 = 32
《GM》 実はまだ耐えるんだ コイツ
《GM》 このまま・・・・回すよ
《イリィ》 ……
《GM》 2d+8
【ダイス】 -> 2D+8 = [3,3]+8 = 14
《GM》 んじゃ致命どうぞw
《イリィ》 1d6+1 えいっ
【ダイス】 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《イリィ》 Σ
《GM》 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《イリィ》 ……うし。
《イリィ》 倒れておく(ぱた
《GM》 んじゃ全滅表
《イリィ》 1d6+1 いいでめ でろー!
【ダイス】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
《イリィ》 最大Σ
《GM》 全滅は+1
《GM》 ないよ
《イリィ》 おおう。じゃあ、6?
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 です
《イリィ》 一瞬、欲望が理性を超えかけたけどまずは
《イリィ》 体力で。
《イリィ》 2d6+8 これで駄目だったら諦める
【ダイス】 -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15
《イリィ》 そんなこともなかった d
《GM》 おっけぃ
《GM》  
《GM》 【ミアン】「イリィさま、また……またでちゃいます!!」幾度目かの膣内射精。お互いに何度したかわからないが 檻の中は雄と雌の匂いでいっぱいで
《GM》 お互いのおなかは精液でたぷたぷになっている。しかし萎えることのないペニスが二人の交尾を止めることはなく
《GM》 [>
《イリィ》 【イリィ】「ミアン、出して、出してっ」 大きく膨らんだおなかを抱えながら、ミアンの顔をいとおしそうに見つめ。 その瞳は、紙一重の理性を残し、ミアンを見つめている。
《GM》 【ミアン】「イリィさん…は、ずっと……この村に居てくれるの……?」体力の限界ですでに腰を動かす力ものこってはいないが、本能のままに腰を振りながら尋ね
《イリィ》 【イリィ】「ずっと…… いたいな。 けど、ずっといたら僕、すぐに我慢できなくなっちゃう」 まだ若干体力を残している分、こちらでも動いてあげて。
《GM》 【ミアン】「いなくなっちゃうの……?」
《イリィ》 【イリィ】「……また来るよ。 絶対」 きゅうっと抱きしめると、萎えない肉棒がおなかにあたって。
《GM》 【ミアン】「うん……待ってるから、また……私と交尾しにきて。まってるからね……」すっとペニスを抜いて。ぽろぽろ涙を流します
《イリィ》 【イリィ】「うん。うん……」 つられて、目じりに涙を浮かべ。 「だから…… 今は、気絶するまでしよう? まだ…… 寝かせてなんて、あげないから。 今度は、泣き狂うまで我慢させてあげるから」 そっと、背中から抱き寄せて。
《GM》 【ミアン】「はぃ……いっぱい、してください」抱き寄せられるとキュンと胸が高鳴り、小さく応えて
《GM》 二人は その日気絶するまで愛し合ったのでした
《GM》 次の日、ミアンやパルペーに見送られ イリィはこの町から去ったのでした。
《GM》