《GM》 それではまずはじめに
《GM》 お二人の現在の自己紹介をお願いします!
《紅羽》 じゃ、IV順でーw
《GM》 IV順で、リジェちゃん→紅羽さんの順で
《リジェ》 おおっと。らじゃ!
《GM》 終わったら合図代わりにキャラシートの貼り付けをお願いします~
《GM》 それではどうぞ!
《リジェ》 【リジェ】「やほっ! わたしはリジェルタ。 苗字? 気にしちゃだーめ」
《リジェ》 【リジェ】「これからたのしーこといっぱいあるといいなっ!」
《リジェ》 【リジェ】「手袋? ……これは気にしたら、駄目だよぅ?」
《リジェ》 ちょっと龍華に旅に来ました。 こっちでは、どんなめにあうかなっ!
《リジェ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%B8%A5%A7%A5%EB%A5%BF
《紅羽》 【紅羽】「初めまして、私の名前は紅羽。退魔師のような事をしているわ」
《紅羽》 【紅羽】「(数分が経過し)……まだ、何か聞きたい事があるの?」
《紅羽》 【紅羽】「雰囲気が変った? ……そうね、それはあるかも知れないわ」
《紅羽》 【紅羽】「少し、殺したい相手ができたから」(さらりと
《紅羽》 というわけで、最近殺意を増したそっけないおねーさんなのです!
《紅羽》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B9%C8%B1%A9
《GM》 はいさ、どうもありがとうございますさー!
《GM》 それではそれでは
《GM》 ちょっとドキドキしつつ、そろそろ本編の方に参りましょう
《GM》  
《GM》  
《GM》 HCランドリューフ外伝 龍華戦記   ~ちょっと不思議な地下迷宮 B1F~
《GM》  
《GM》  
《GM》 -オープニング-
《GM》 龍華帝国の外れに位置する辺境の村。本来ならまず立ち寄ることなど無かったであろうこの村の地面を今紅羽さんは踏みしめています。
《GM》 と言うのは、村外れの洞窟にできた巨大な地下迷宮の情報が発端。迷宮内にゴロゴロ転がっていると言われる規格外の瘴気結晶、それを使えばかなり質の高い武器が作れると冒険者の間ではもっぱらの噂なのです。
《GM》 憎い相手に雪辱を果たすため、その結晶を手に入れようとわざわざ山を2つも3つも超えて目的の村に辿り着いた紅羽さん。現在は村の中の小さな休憩所的な所で少し腰を落ち着けているところです
《紅羽》 【紅羽】「やっとついたわね。いい素材があればいいけれど」 と、休憩所の椅子に腰を納めながら、物憂げな顔で腰まで届く黒髪を軽く弄びつつ、中を伺います。ここは迷宮に挑む人間のたまり場みたいなところでしょうか_
《紅羽》 ?
《GM》 休憩所の中を覗きこめば、がやがやと賑やかに歓談する冒険者の集団。いかにもベテラン的な雰囲気を醸し出すワイルドなお方からなよっとした駆け出しっぽい子までいろいろ取り揃えられておりますが……その中でも一際目を引くのが、羽根を持ったちみっこい女の子。やはり物珍しいのか周りのおじさん方からも注目の的になっております
《紅羽》 【紅羽】「ふぅん」 気のない感じで翼人らしいその子をみます。龍華では支配階級である翼人が冒険者をしているのは珍しいので、それもあって場違いにも見えるその子が注目されているのかな、と思ったり。ですが、基本的にソロで行動するのになれている紅羽なので、すぐに視線を外します。様子を伺って、疲労が取れたらすぐにでも潜るつもりで
《リジェ》 【リジェ】 「~♪」 鼻歌を歌いながら、こっちももの珍しそうに色々眺めていると、ふとなんとなく気になる視線に気付く。 そして、てててと小走りに近寄っていく。
《紅羽》 【紅羽】「……何か用?」 いきなり近づいてこられて、少し驚いた風にw>リジェ
《リジェ》 【リジェ】「おねーさん、龍華の人だよね? この辺の迷宮の事、詳しい?」 と、警戒した様子も無く話しかける。>紅羽
《紅羽》 【紅羽】「詳しいと言うほどではないわね。それにしても貴女……随分とあけっぴろげなのね。驚いたわ」 一瞬どうしたものか、と考えた末に答えを返します。この様子ではとりあえず裏はなさそうだし
《リジェ》 【リジェ】「んー、こっち来たばっかりだから、誰か一緒できるといいなーと…… そう? 別に、珍しくもないと思うけど…… こっちだと、コレ(羽)があると何か違うのかな?」 自分の、他と比べたら小さめの翼をつまんで
《紅羽》 【紅羽】「帝国の外の翼人……? はじめてみたわ。そうね、この国では翼人は支配者階級よ。基本的に人間はその下、だから下手に逆らいでもしたら、何をされるか判らないっていう意識はあるわね。そして、それを指し引いても迷宮探索に鎬を削る間柄になるかもしれない相手に、友好的に話しかける人間は少ないわ」 と、抑揚に乏しい声で、淡々と喋ります。顔も基本無表情で、翼整った人形みたいな感じ>リジェ
《リジェ》 【リジェ】「ありゃー、そうだったんだ。 こっちの国のことは詳しくなくてさ」 やはは、と頬をかきながら笑って、 「んー、でも、もしよかったらご一緒したいなと思ったんだけど、その分だと、駄目かなぁ?」 少し見上げるような目線で。>紅羽
《GM》 どこか噛み合っているようで噛み合っていないような奇妙な会話。それを遮るようにして、小屋の奥から和服姿の女性が2人の方に近づいてくる。
《紅羽》 【紅羽】「……私と? やめたほうがいいわよ。真面目な話、運に見放されてるわ。その上で来るというなら……好きにしなさい」 自分とPTを組むなど物好きだな、という思いが一つ。その上で断るほどでもないか、と思ったのが一つ。まぁ少しは見上げる幹事の仕草にほだされたのかもしれない、とかいいう考えを封殺しつつ、リジェの好きに任せます 
《リジェ》 【リジェ】「やった♪ わたしはリジェルタだよ。 よろしくね」 にはは、と笑顔を見せてから…… 近づいてきた女性に視線を向ける「おおお?」
《紅羽》 【紅羽】「…………」 リジェの様子に軽く息を吐きつつ、視線だけをその和服の女性に向けます
《GM》 【和服姿の女】「あら、いらっしゃい。この村に女の人が足を運ぶなんて珍しいわね」お盆にお茶を乗せてしずしずと寄ってくると、2人の前にお茶を出して。どうやらこの休憩所を切り盛りしている女将さん的な人のようです。「もしかして、お二人……『祝福されし乙女(ブレスド・メイデン)』の方たちかしら?迷宮の噂を聞いて時々この村にやってくることがあるんですよ」にっこりとやわらかく微笑みを浮かべ、2人に問いかけます
《リジェ》 【リジェ】「ふたりとも……」 あれ。紅羽もそうなんだ、と思いながら。 「うん。 いい道具が作れるって話聞いたんです」
《紅羽》 【紅羽】「さて、どうかしら。祝福されてるほど、運には自信がないわ」 と、相手の出方を見つつ対応
《GM》 【和服姿の女】「そう……確かに、例の地下迷宮から良質の石が取れるって言う話はよく聞くわね。でも……」ほんの少し困ったような顔をして、「お節介かもしれないけど、あの洞窟に一人で潜るのは危ないわよ?ベテランの冒険者の人でも、ボロボロになって帰ってくる人がいるんだから」
《リジェ》 【リジェ】「やっぱり…… ああいう場所って色々、出るしね」 何かを思い出しながら、ちょっと顔を赤くして。
《紅羽》 【紅羽】「そんなに危険なの? ……具体的に中でどういうことが起こったか、とか聞いてるかしら」 情報収集のために話に乗ってみる
《紅羽》 隣でリジェが顔を赤くしてるのを、何なのかな、とか思ったり。実は紅羽、迷宮の中に潜むモンスターとかには襲われた経験ありませんw
《GM》 【和服姿の女】「そうねぇ……私も、あの中に入ったことはないから詳しくは分からないけれど……」なぜか顔を赤くしてるリジェに不思議そうな顔をしながら、「聞いた話だけど、あの洞窟は入る度に地形が変わるらしいのよ。それで、迷って出られなくなる人もいるとか……あと、そういう事例って女の人に多いらしいの」
《リジェ》 【リジェ】「は、はぅう!? (そ、そういう具合なんだっ!?) そ、そう、なんですかー。へー」 目線をそらして
《紅羽》 【紅羽】「女相手に、ね。中で何かが糸を引いてるんじゃなければいいけど」 警戒心を増して、呟きますw
《GM》 【和服姿の女】「まあ、それ以上のことはわからないわ。ただ、念の為2人で行動するとか、用心しておくに越したことはないわね」それだけ言うと、たおやかな動作で腰を上げて「それじゃあ、私はこれで……十分気を付けてね?」再びすたすたと小屋の奥に入っていきます
《紅羽》 【紅羽】「いいたいことだけを、言っていったわね」 女将の態度に少しだけ苦笑を浮かべます。
《リジェ》 【リジェ】「ふむふむ…… ね。ね。 さっきのヒトもああ言ってたみたいだし。 一緒しよ?」
《紅羽》 【紅羽】「本当に、物好きね」 と、短く呟きつつ、否定の言葉は口にはしません、つまりはOK
《リジェ》 【リジェ】「やった♪ やっぱり、こっちのヒトはいい人多いわ」 お茶を飲みながら顔をほころばせてから。
《リジェ》 【リジェ】「それじゃ、張り切っていこうっ」
《紅羽》 【紅羽】「いい人なんかじゃないわよ。こうやって貴女を嵌める算段をしているのかもしれないわよ? 内心で」 少しリジェのことが心配になって、そんな台詞を。紅羽から見れば無警戒すぎですw
《リジェ》 【リジェ】「ん…… その時は、その時かな? 大丈夫、なんとかなるわよ」(~♪) どう見てもお気楽な様子で
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そんなこんなで結成された即席コンビ。善は急げ、と言うことで早速休憩所を飛び出して、不思議な地下洞窟に突撃することになりました。
《GM》 村外れの岸壁にぽっかり空いた大穴、そこが瘴気迷宮への入口になっています。その目前に立ってみれば、内側から吹きだしてくる生ぬるい風が2人の肌を撫でますね
《紅羽》 【紅羽】「確かに奥に何かがありそうね」 吹き付けてくる生暖かい風に黒髪を靡かせつつ、紅の退魔法衣がばたばたと揺れて
《リジェ》 【リジェ】「いい石があればいいわね…… でも、何かあっても、きっとなんとかなるわよ。 無理だったら逃げてくればいいんだし」 うーんとのびをして、しばらく見られない空を眺めて。
《紅羽》 【紅羽】「そうね、一度の探索で目当ての物が見つかると思うほど、運がいいとは思っていないわ」 軽く肩をすくめて奇妙な同行者を見やり、穴の中に身を躍らせます
《リジェ》 【リジェ】「その時は、回数行くだけよ」 その後に続いていきます。
《GM》 洞窟の中に一歩足を踏み入れてみれば、岩石に特殊な鉱石が混じっているのか壁がぼんやりと光っています。視界良好とはとても言い難い光量ですが、最低限の視覚情報を得るには困らないでしょう
《GM》 そして
《GM》 ここで知力判定をお願いしますさー、目標値は12
《紅羽》 2d6+8
【ダイス】 -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
《紅羽》 成功、軽いわねw
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
《リジェ》 ん、成功だね。
《GM》 二人とも成功!
《GM》 ではでは
《GM》 よくよく眼を凝らしてみれば、壁が放つ光にも場所によって濃淡があることに気付きます。壁に含まれる瘴気結晶の性質から考えるに、光が濃くなっている方向に何か瘴気を放つモノがあるということでしょう。
《リジェ》 【リジェ】「あっちに、何かありそう?」 紅羽にも確認を取るように
《GM》 お目当ての結晶鉱石かもしれませんし、もしかしたら魔物の巣かもしれません。貴方達はその方向へ向かっても構いませんし、向かわなくても構いません。
《紅羽》 【紅羽】「あちらの方に瘴気の溜りがありそうね、当然その分危険だけれど、行くかしら?」 リジェの意思を確認するように、ちらっとみて
《リジェ》 【リジェ】くすっと笑って 「勿論。 そのために来たんだしね」
《GM》 では、光が濃くなっている方に向かいますか?
《紅羽》 【紅羽】「なら行くわよ、何が起こるか解らないわ。注意した方がいいわね」 と、小さく頷いて前に進みます>リジェ
《リジェ》 【リジェ】「ん。 りょーかい」 ててて、と後ろにつき従うように付いていきます。>紅羽
《GM》 壁の放つ光を頼りに入り組んだ洞窟内をひたすらに進んでいく2人。だんだん光の量は増していき、むしろ眩しいくらいになっていきますが……
《GM》 しばらく行ったところで、2人は行き止まりにぶち当たります。しかし、よくよく眼の前の壁を調べてみれば。
《GM》 なんと、岩壁に拳大の輝く鉱石が埋まっていました。軽く引っ張ってやれば採取することができそうです。
《紅羽》 【紅羽】「これ、当りかしら?」 いきなり都合よく見つかったので驚いたように呟き、少し警戒w
《GM》 ちなみに
《リジェ》 【リジェ】「わわ。 らっきー♪ アタリだと思っていいんじゃない? でも、なんで入ってこんなスグのところに……? 何か、あるかな?」
《GM》 この結晶を取ると、紅羽かリジェのどちらか片方ですがこのシナリオ限定で<いにしえの輝石>を使用できます
《リジェ》 おおっ。
《リジェ》 【リジェ】「紅羽、これ、持ってっていいわよ」
《紅羽》 紅羽は持ってるので、リジェとる?w
《GM》 所有権は取得時に決定され、セッション中にもう一人に受け渡すことはできません。壁に埋まった輝石を取るのも取らないのも自由です
《リジェ》 あら?
《リジェ》 あ、ほんとだ。 アイテム名見間違い(*ノノ)
《リジェ》 じゃあ、貰う~。
《紅羽》 【紅羽】「ここまで都合がいいと、何かありそうね。中の形が変るっていうけれど、前に来た連中はこれに気づかなかったのかしら……?」 (訝しげに呟き
《紅羽》 うん、リジェとって下さいw
《リジェ》 【リジェ】「んー、持ってくわよー?」 ぽこ と取り外して、お尻のほうにあるぽけっとに入れて
《紅羽》 【紅羽】「構わないけれど、慎重にすることね」 何か変った事がおきないか、周囲警戒
《GM》 では、結晶を壁から引っこ抜いた瞬間。
《GM》 ふっ、と辺りの壁が放っていた光が一気に薄くなります。どうやら今引き抜いた輝石が光エネルギーの供給源の役割を果たしていたようで、さっきまでの明るさに慣れていた目ではすぐそばにいる相棒の顔を視認するのが精いっぱい。
《リジェ》 【リジェ】「あ、あれれ? 暗くなっちゃった?」(汗っ
《紅羽》 【紅羽】「光の源がそれだったみたいね」 えーと、何か光源に何りそうなものを持っていますか?w>GM
《GM》 まあ、リジェのお尻のポケットに入ってる輝石をライト代わりにするくらいでしょう>光源
《リジェ》 この石自体が光ってたり、しないかな。
《紅羽》 いけるみたいですねw>ポケットの
《リジェ》 【リジェ】「うーん。 これ使って、みよっか」
《GM》 そう言って、リジェがポケットの輝石を取り出そうとした瞬間。
《リジェ》 とゆわけで、輝石を取り出して、かざそうt…… あ、あれ?
《GM》 ばさばさばさばさっ!!
《GM》 小さな動物が羽ばたくような音が、無数に行き止まりの2人に迫ってくる。
《紅羽》 【紅羽】「羽音!? 警戒しなさい、リジェ!」 と、見える範囲で何が起こってもいいように戦闘体勢をとります
《GM》 2d6+10
【ダイス】 -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
《GM》 2d6+10
【ダイス】 -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
《GM》 2d6+10
【ダイス】 -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
《GM》 えーと
《GM》 奇襲判定です、これに対して知力で判定をどうぞ
《リジェ》 【リジェ】「わわわわかったわよっ!」 知力!? 抵抗!?
《リジェ》 三回ですか?
《GM》 紅羽かリジェのどちらかが敵の達成値を上回れば奇襲回避っ
《GM》 うん、それぞれ三回ずつお願いっ
《紅羽》 20以上って6ゾロのみですが!w
《紅羽》 2d6+8
【ダイス】 -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
《紅羽》 2d6+8
【ダイス】 -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
《紅羽》 2d6+8
【ダイス】 -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
《紅羽》 うーん、でる所が間違ってなかったら、一個は成功だったんだけどw
《GM》 敵の達成値が高すぎたw
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
《リジェ》 く、あと、一歩及ばず……
《GM》 ういさ、それでは
《GM》 音が至近距離まで迫り、2人は初めて向かってくるモノの正体に気付きます。洞窟に溢れる瘴気で凶暴化したコウモリの群れ、それらが暗闇に閉ざされた獲物目掛けて一気に突進してくる。
《紅羽》 奇襲ってことは一回目は防御のみですね、何とかしのぎましょう、リジェw
《GM》 では、エネミーのアタック行きます
《リジェ》 う、うわーん。 がんばるーっ
《GM》 2d6+6 《疾風撃》>紅羽
【ダイス】 -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
《GM》 2d6+6 《疾風撃》>紅羽
【ダイス】 -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
《GM》 2d6+6 《疾風撃》>リジェ
【ダイス】 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
《リジェ》 それは《アヴォイド》で8点弾くっ。
《紅羽》 中々にダメージが厳しいわね、とりあえず、アヴォイドで5点ずつ軽減で、6と11。胸と腰に当てて、10/1/0 ね。
《GM》 おっけい、リジェちゃんはどこにダメージを入れますか!
《リジェ》 で……腰APに2点、かな。
《GM》 あいさ、アクトがあればどうぞー!
《リジェ》 12/6/2 になるわ。
《紅羽》 まだアクトは使えそうにないので保留。大分削れたわね、私はw
《リジェ》 使えるけど…… まだ、いいかなっ。
《GM》 しょせんコウモリだしねw
《GM》 ではでは
《GM》 突撃に反応することすらできず、無数のコウモリに纏わりつかれてしまうメイデン2人。瘴気の込められた鋭い牙が防具の生地を削り取り、バサバサと羽ばたく翼の先端が艶やかな少女たちの肌を撫でて
《リジェ》 【リジェ】「や、ちょ、やだっ」 ばたばたと両手で追い払って
《紅羽》 【紅羽】「新調したばかりの法衣を、好きにやってくれるわね……」 コウモリたちにたかられて、法衣の上着部分がぼろぼろに。インナーであるレオタードの股間部分が上着の間から垣間見えるようになり、ガーターベルトやむっちりとしたお尻、大腿の肉も闇の中に薄く浮かび上がります
《GM》  
《GM》 では、ターン回します!
《GM》 開幕フェイズ、魔法使用はありますかっ
《リジェ》 ははは、一撃で 沈めてあげるわー! トップスピードでIni+8!
《紅羽》 今はないわね
《紅羽》 それじゃ、問答無用でリジェの番からねw
《GM》 Σはやい
《GM》 では、リジェ→紅羽の順に攻撃をどうぞ!
《リジェ》 しかし! 神鳴と言うので最後に(ぁ
《GM》 Σ神鳴だった
《GM》 では、紅羽さんどうぞ!
《紅羽》 OK、それじゃこっちからいくわ。ツイスター+マルチで二回攻撃。えーと一回目で相手を殺せたら、目標スイッチしていい? とりあえず今の相手はAで
《リジェ》 【リジェ】「驚かせてくれた分…… たっぷりお返ししてやるわ!」 詠唱開始っ
《GM》 いいですやうー!>スイッチ
《紅羽》 ではまず一回目!
《紅羽》 4d6+3
【ダイス】 -> 4D6+3 = [3,5,4,1]+3 = 16
《紅羽》 16じゃ落ちそうにないわね、もう一撃
《紅羽》 4d6+3
【ダイス】 -> 4D6+3 = [3,4,6,3]+3 = 19
《紅羽》 二回目はレジェンド発動、+8で16と、27発ね
《GM》 うん、1発目でコウモリA落ちるね(さわやか
《リジェ》 あれええええ!?
《GM》 体力2をなめるな!(くわっ
《リジェ》 すくないΣ
《GM》 だがしかし1匹残った
《GM》 コウモリアタック行きますね!
《リジェ》 バルカンキャストにしとくんだったー(うわーん
《GM》 2d6+6 《疾風撃》>リジェ
【ダイス】 -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
《紅羽》 【紅羽】「お返しをしてあげるわ……意外に脆いわね」 糸で不規則な軌道を描いて攻撃し、コウモリを糸でからめとって、切り裂きます
《紅羽》 どんまいーw>バルカン
《リジェ》 アヴォイド8点軽減 2点を腰にー! 12/4/2
《リジェ》 アクトは
《リジェ》 まだなし!
《GM》 自由自在な軌道を描く糸にあっさりと切り裂かれるコウモリ達。数瞬の後には、紅羽に纏わりついていた分はすべからく死骸となって洞窟の床を汚す運命。
《GM》 了解ですさ!>アクト
《GM》 では、ターン終了時に《神鳴》の判定をどうぞ!
《リジェ》 2d6+6+18+8 いけーっ!
【ダイス】 -> 2D6+6+18+8 = [4,5]+6+18+8 = 41
《リジェ》 ははは。たったのこのくらいよ。
《GM》 HP16でどう耐えろと!w
《GM》 というわけで、戦闘終了ですさ!
《紅羽》 神鳴は色々面白い使い方ができますからねーw
《リジェ》 色々活用してみよう、うん。
《紅羽》 【紅羽】「不意打ちされたとはいえ相手が雑魚で助かったわね、リジェ、怪我はない?」
《紅羽》 と、自分に魔力の粉とかいいでしょうか?>GM
《GM》 リジェの凄まじい雷撃に焼かれ、あっという間に消し炭化するコウモリ達。最後の1匹が地面に落ちると、辺りに物音はしなくなり
《GM》 魔力の粉了承!
《紅羽》 では腰にー
《紅羽》 3d6
【ダイス】 -> 3D6 = [2,1,6] = 9
《リジェ》 【リジェ】「あーもう…… あ、うん。 このくらいなら大丈夫よ」 スカートの後ろ端が大きく切れて、下のスパッツが丸見えだけど。
《紅羽》 26/10/10/0まで回復しましたー
《GM》 回復了承ー
《紅羽》 【紅羽】「そう、怪我がないのは幸いね。先に進む?」 と、暗闇の中で視界が利かないので、スパッツ姿は見えません。なので素っ気なくリジェに声をかけますw
《リジェ》 【リジェ】「そーね。 先行きましょっか。 あーもう、視界が……」
《紅羽》 【紅羽】「多少危険だけど、さっきの石を明かり変わりにしたほうがいいわね。不意打ちされるよりましだわ」
《リジェ》 【リジェ】「(うんうんと頷いて)そう、ね…… あ」 寄ってくる可能性を思い出しつつも…… 言い出すのは少々辛い。
《紅羽》 【紅羽】「気にしないで照らしたら? 誘蛾灯みたいになるのは予測してていってるもの」 すましてw
《GM》 採取した輝石をライト代わりに来た道をとことこ引き返す。運良く新手の魔物には出くわさず、2人はずんずんと洞窟の奥へ。
《紅羽》 【紅羽】「近づくのがいたら、この糸の餌食だから安心しなさい」
《リジェ》 【リジェ】「えへへ…… 頼りにしてるわよ」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そうやってしばらく歩いていくと、今度はそれなりの広さがある大部屋に出ました。さっきの位置から大分動いたのでしょう、壁のぼんやりとした光は洞窟の入り口で見たとき程度には回復しています。
《GM》 部屋の向かい側には洞窟に似つかわしくない大きな金属製の扉、ただしこれ見よがしに頑丈そうな錠前が掛けてあって簡単には開きそうにありません。
《リジェ》 【リジェ】「ふー…… ようやく、明るくなってきたわね。 今度は明かり買ってかなくちゃ」
《紅羽》 【紅羽】「そうね、そして天然の洞窟から一転いかにもな扉、ね。さて次は何が出るのやら」(肩をすくめ
《リジェ》 【リジェ】「んんー、次はちゃんと調べなきゃね」
《紅羽》 【紅羽】「私が調べてみるわ」 クノイチスーツもあることですし……一応、搦め手でもなんとかなるかな? とおもって前に
《GM》 では、紅羽さんが大きな扉に近づいていくと……
《紅羽》 さぁ、何が起こる!w
《リジェ》 【リジェ】「気をつけてねー」 ちょっと後ろに離れて
《GM》 扉のほんの少しだけ前、ごつごつした地面の中で奇妙に平らに整備されている部分があるのに気がつきます。よくよく眼を凝らしてみれば、平らになったところに2人分の足跡のような図形が彫り込まれているのが分かりますね
《紅羽》 【紅羽】「これは……」 慎重に調べてみますが、二人が扉の前に立たないとあかないっぽいです?w
《GM》 そして更にじっくり調べて見ると、扉の横に文字の彫り込まれた石板があります。要約すると『扉の前の足跡の上に立ったまま決して動いてはいけない。鍵が開くまでに足跡の上から離れると……』そんな感じ、これ以降は掠れてしまっていて読めないようだ
《リジェ》 【リジェ】「何かわかったー?」
《紅羽》 【紅羽】「いかにも罠らしいけど……」 と、解った事を伝えます>リジェ
《リジェ》 【リジェ】「ん~…… でも、そうしないと先に進めないのよね?」
《紅羽》 【紅羽】「おそらく、ね」(肩をすくめ
《紅羽》 そしてため息をついて、足跡の上に乗りますw
《リジェ》 【リジェ】「じゃ、行くっきゃないわね」 ててて と近寄って行って、とんっと飛び乗る。
《GM》 2人が大きな扉に向かって足跡プレートに乗っかった、瞬間。
《GM》 ぼとっ、ぼとぼとぼとぼとっ
《リジェ》 【リジェ】「さてと、なにg」
《紅羽》 【紅羽】「落ちてきたわね」 いやそーに眉を顰めます
《GM》 背後で何かが落下してくるような音……ですが、『動いてはいけない』となっている以上、身体の向きを変えることはできません
《リジェ》 【リジェ】「な、なになになんなのっ!?」 首だけでも捻ってみようと
《紅羽》 【紅羽】「このままの体勢でモンスターに襲われなさい、ってことみたいね。意地が悪い罠だわ」 べちゃべちゃと、粘液質の音にゾクリ、とこれまでの陵辱を思い出し、顔を僅かに歪ませながら
《GM》 がんばって首を捻って後ろを確認すれば、そこには3つほど青い粘液の塊がうぞうぞと蠢いていました。願わくばこのまま何もなく……というところではありますが、そんなに都合よく行くはずもなく。スライム達はのそのそとプレートの上で身動きが取れない2人との距離を詰めていき……
《GM》 ではでは、戦闘開始です!
《GM》 ちなみに
《GM》 トラップのデータはこちら!
《紅羽》 くう、意地が悪い!w
《GM》 【足跡プレート】(ポーン/耐0攻0特5)
《GM》   TP1/【運動力】/攻3d6+(【刻印数】*2)/《発見解除》《迂回攻撃》《乱打Ⅰ》《誘惑》《複雑Ⅱ》《部位狙い:腰》
《GM》  閉ざされたドアの前にある奇妙なプレート。しばらくその上に乗って動かなければ扉が開くらしいが…?
《リジェ》 こ、腰、腰今弱い~!?
《GM》 ではでは、はじめていきませうー(にやそ
《GM》 開幕フェイズ、魔法使用はありますか!
《紅羽》 いやらしい罠ね……了解よw
《紅羽》 今はなしね>魔法
《リジェ》 い、一応フライトって言いたいけど
《リジェ》 空飛んだら、もしかしてあうと?
《GM》 アウトじゃないよー、演出的には
《GM》 鍵が開くまで待ってから飛べばいい!
《紅羽》 ホバリングくらいで!w>リジェ
《リジェ》 やた!
《リジェ》 じゃあ、フライト! 羽だけ広げるっ!
《リジェ》 以上!
《GM》 おっけい!
《GM》 ではでは、リジェちゃん→紅羽さん の順で行動をどうぞ!
《GM》 プレートとスライム、どっちを先に対処するか…じっくり考えてね!
《紅羽》 じゃ、リジェからどうぞ!
《リジェ》 罠は、外すと扉開くのかなぁ?
《GM》 うん、そんな感じ!>扉開く
《リジェ》 ふむ…… 扉があいても、スライムを倒さないとまずい。まずいけど罠は… 解除難しそう。難しいけどこのままだと紅羽さんが。
《GM》 解除は超簡単だよ、だってTP1だもの!
《リジェ》 Σ
《リジェ》 わなを あけるー!
《紅羽》 うん、TP1ですよw>わな
《リジェ》 …しかし、この罠の効果、ちょっとくらってみt
《GM》 おっけい、リジェちゃんは動かずにじっとしててスライムに襲われる道を選ぶんだね!
《リジェ》 ああその2択なのかーっ!?(笑
《紅羽》 エロそうですしねw>罠の効果
《リジェ》 ……スライムよりも、
《リジェ》 罠のほうが(ぐっ
《リジェ》 とゆーわけで、バルカンキャスト+ライトニングブラストをスライムに!
《GM》 おっけー、こいっ!
《リジェ》 2d6+6+8
【ダイス】 -> 2D6+6+8 = [2,1]+6+8 = 17
《GM》 ふふふ、スライムは雷に強い!
《リジェ》 17点雷で
《リジェ》 ひーん!?
《リジェ》 Aに!
《リジェ》 【リジェ】「こ、こいつ、全然効いてない!?」
《GM》 まだまだ元気ー!
《紅羽》 じゃ、次私行きますね! ……色々思ったけど、スライムAに攻撃、抜けたらBに行くわ。リジェの行動を無駄にしたくはないし(肩をすくめw
《紅羽》 ツイスター+マルチ、いい?
《GM》 演出はターン終わりに纏めてやるね、それでは紅羽さんどうぞ!
《紅羽》 じゃあ、まず一回目
《紅羽》 4d6+3
【ダイス】 -> 4D6+3 = [2,4,4,6]+3 = 19
《リジェ》 うう、ありがとう。 御免、罠にかかってみたかっの……(T△T (
《紅羽》 27点、落ちた?
《GM》 落ちる!
《紅羽》 大丈夫、それは私も同感だから。PLはw
《紅羽》 じゃ、続いて2発目ね
《紅羽》 4d6+3
【ダイス】 -> 4D6+3 = [1,1,1,6]+3 = 12
《紅羽》 20ぱつね、後の出目がよければ落とせたのに(かなり残念
《GM》 Σラッキーが欲しくなる出目
《GM》 Bはふらふらだがまだ生きている!
《GM》 では、エネミーの攻撃行くやう(にやそ
《紅羽》 きなさい!w
《GM》 2d6+5 《強撃》《排泄の呪い》>紅羽
【ダイス】 -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
《GM》 2d6+5 《強撃》《排泄の呪い》>リジェ
【ダイス】 -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
《紅羽》 罠の攻撃は?
《GM》 もちろんやるよー、でもIV的にスライムのが先だからさっ
《紅羽》 あ、了解。じゃ、
《リジェ》 あ。アヴォイドー(汗っ
《GM》 3d6+4 腰にダメージ・受動不能>紅羽
【ダイス】 -> 3D6+4 = [6,6,5]+4 = 21
《GM》 3d6+4 腰にダメージ・受動不能>リジェ
【ダイス】 -> 3D6+4 = [1,3,1]+4 = 9
《リジェ》 出目の差が(笑
《紅羽》 スライム攻撃はアヴォイドで5点現象、胸に当てて7点減少で、罠の攻撃は通しで、26/3/0。下半身が剥きだしになりましたw 
《リジェ》 スライムの攻撃は、貫通1点なのでその他APにいって残り1に。 腰は… もう無い(*ノノ)
《リジェ》 29/12/0/1
《GM》 アクトをどうぞーっ
《リジェ》 アクトは…… まだ無し!
《紅羽》 アクトなし!
《GM》 おっけいですさー!
《GM》 では、軽く描写いきますねっ
《GM》  
《GM》 背後から迫りくるスライムを迎撃しようとメイデン達が勢いよく振り向いた。と、その瞬間……しゅるるるるるっ!!と足下のプレートから何かが脚に絡みつき、這い上がってくる……よくよく眼を凝らしてみれば、それは先端が口のようになった1本の触手。少女たちの艶やかな下半身を覆う防具の布地に先端の口で吸いつけば、口内から分泌する液体が生地を溶かし、2人の防具を咀嚼していく。
《リジェ》 【リジェ】「え、ふぁ、やだやめっ!?」 溶けていくスカートを抑えようとするが、時すでに遅く。 真っ白なスカートの下にあるスパッツが丸見えになる。 「って、また、うう……」 そして、何か下腹部から湧き上がる圧迫感に、羞恥で顔が真っ赤に染まる。
《紅羽》 【紅羽】「半分予想はしたけど……悪趣味な罠……ね!」 敵に対応しているために、地面から伸ばされた触手に対応できない。色っぽく肉の乗った太腿にとぐろを巻くかのように這い登った蝕腕が、紅羽の法衣の中に入り込み、インナーのレオタードを溶かしていく。スライムを切り裂いている間に見る見るうちに下半身が剥きだしになっていき、身体の下まで覆う衣服の奥に、肌色の生まれたままの大きなお尻が垣間見えるようになってしまう
《リジェ》 【リジェ】「わ……」 綺麗だなぁ、とついそのお尻と素肌を見てしまい。 鼓動がどきんと跳ね上がる。
《GM》 足下からの触手に絡みつかれる少女たちに追い討ちをかけるように、生き残ったスライムがべっとりとその身体をメイデンの肢体に擦りつけて。小柄な体に比べても艶めかしいお尻を包むスパッツや、豊かな双乳に押し上げられた法衣に粘液が染み込んでいけば……スライムの体液に含まれた利尿毒が、じわじわと彼女たちの身体を蝕み始め。
《紅羽》 【紅羽】「く……ぅ……」 小さくうめき声を上げながら、残った法衣の端を引き伸ばして露になった大きなお尻をどうにか隠そうと足掻く。素っ気なかった顔に羞恥の赤が走り、スライムの尿毒に犯されてか、相手の攻撃をかわす行動がだんだんとぎこちなくなっていく。もじもじと大腿を擦り合わせるように震わせ、紅潮した顔から時折、j酷く艶かしい吐息が漏れてしまう
《リジェ》 【リジェ】「だめ、絶対我慢しないとだめ……!」 切迫した顔で体が固まる。 内股気味になってもじもじとしながら、スパッツをぐしゃぐしゃに染めあげる。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、ターンを回します
《GM》 開幕フェイズ、魔法使用はいかが!
《紅羽》 なし!w
《リジェ》 な、なし~
《GM》 おっけい、ではリジェちゃん→紅羽さんの順にどぞどぞっ
《リジェ》 う、う~
《リジェ》 罠外す!
《GM》 はいさ、自分のでいいかな?
《リジェ》 わたしの魔法、効かないんだもん(すん
《リジェ》 あ。あ~…… ふたつ、あるんだね……
《リジェ》 なら、紅羽のを外すっ。
《紅羽》 え、いいの? 自分のやったほうがいいよ?w
《リジェ》 大丈夫きっと
《リジェ》 死んでも食いはないっ!
《リジェ》 というわけで、
《リジェ》 紅羽のを外すのです。
《リジェ》 >罠
《GM》 おっけぃ、では重そうな錠前ががちゃんと音を立てて少しだけ開きました
《紅羽》 そうされると……こっちとしては、スライムに攻撃、ですねw
《GM》 どうぞー!
《リジェ》 【リジェ】「紅羽、そっち外したわ、攻撃お願いっ!」
《紅羽》 【紅羽】「……っ……ぅ……!」 ツイスター+マルチ、尿意あるのでこれでMP0です!
《紅羽》 4d6+3 Bに
【ダイス】 -> 4D6+3 = [3,6,2,3]+3 = 17
《紅羽》 26発
《紅羽》 Cにー
《紅羽》 4d6+3
【ダイス】 -> 4D6+3 = [4,6,3,3]+3 = 19
《GM》 く、さすがに強い!
《紅羽》 訂正、Bに25発、Cに26発ですね
《紅羽》 あ、27か、Cは
《GM》 どっちにせよしんだ!
《リジェ》 【リジェ】「(っ!? さ、叫んだら、下に、したにいいいい……)」
《GM》 では、スライムは糸で切り裂かれつつ
《GM》 足跡プレート最後の1撃
《リジェ》 うう…… 攻撃一回、こーい。 公開はしない! 違う後悔はしない!
《GM》 3d6+2 受動不可
【ダイス】 -> 3D6+2 = [1,6,4]+2 = 13
《リジェ》 ……受動不可忘れてた(てへ
《リジェ》 その他APが0に~。
《GM》 アクトはいかが?
《リジェ》 じゃあ
《リジェ》 あ、いいや。後でまとめてやります~。
《リジェ》 なしで!
《GM》 はいさ!
《GM》 では、時間の都合上描写を省略しつつ
《紅羽》 【紅羽】「リジェ、後は罠に集中しなさい! わたしは、まだ……!」 と、いいつつ無理矢理法衣で隠した股間の奥、ヴァギナの上の小さな尿道は今にも決壊しそうになり、ふるふると震えています
《GM》 ターン回します、開幕なければ行動をどうぞ!
《リジェ》 わな、罠外すー!
《紅羽》 開幕なし!
《リジェ》 こっちも開幕はなしー!
《リジェ》 そしてGM、提案が。
《リジェ》 さっきのAPダメージ,胸APにいれていいかな?
《GM》 はいさっ
《リジェ》 (胸AP12 その他AP1
《GM》 おおっとっ
《リジェ》 ごめんなさい取り下げてー(///;
《GM》 おっけぃー、さあ罠を外すんだ!
《リジェ》 そして、大人しく罠外すっ。
《GM》 がこん、がちゃん!
《GM》 そんな音を立てて錠前が迷宮の床に落ちる。それに合わせて、床から伸びていた触手もしゅるしゅると地中に戻っていき。
《紅羽》 攻撃いって、いいかな?
《リジェ》 は、はわ?
《紅羽》 あ、スライムはもう倒してましたっけごめん、忘れれたw
《リジェ》 ですです。
《リジェ》 【リジェ】「か、はっ……」 駄目になったスパッツを見下ろし、その下から湧き上がる排泄欲求をこらえる。 「紅羽は、へーき?」
《紅羽》 【紅羽】「何とかなったみたいね……平気とはいえないけど、身体に傷はないわ」 と、恥ずかしくてリジェからそっぽを向きます。全身を覆う法衣だけでは、むっちりと肉の詰まった紅羽の下半身を隠し切ることは難しく、前を隠してはお尻肉が。お尻のほうを隠しては股間がどうしても見えてしまうため、リジェの視線から隠すために四苦八苦していたり
《リジェ》 【リジェ】「わ、わ、ごめんっ!?」 そういうこちらも、胸の部分が隠れているだけで下半身丸出し。 ぴくぴくと排泄口が震えるのが丸見えで、手で隠しているのでせいいっぱい。
《紅羽》 お互いに羞恥心が先行し、むき出しの下半身をどうにか隠しつつ……今にも零れそうな尿意を必死にこらえ、扉の奥に進みます
《GM》 蝶番を軋ませながら重い扉を押し開けて、真っ暗なその先へ足を踏み出すと………
《GM》 すかっ。
《リジェ》 ん?
《GM》 そこにあるはずの地面の感触が全くありません。
《紅羽》 【紅羽】「……っ! 暗いから、足場を/・…\\\  」
《リジェ》 【リジェ】「そうn…… わわわわっ!?」
《GM》 当然、2人の身体は重力に引張られて自由落下……
《紅羽》 【紅羽】「……っ! 暗いから、足場を……きゃ……!」 短く悲鳴を上げて落ちていきます
《リジェ》 【リジェ】「こ、のっ!」 咄嗟に羽を広げて、紅羽の手を掴もうとするっ!
《リジェ》 というわけでGM、フライトを使いたいです! です!
《GM》 認可!さあ飛べリジェちゃん!
《リジェ》 とゆわけで、できればそのまま、紅羽を捕まえて下まで降りたいなとっ!
《GM》 おっけー、では……
《紅羽》 【紅羽】「く……リジェ……むりなら、しなくていいわよ……!」 と、空中で捕まえられつつ、もぞもぞと大腿の付け根をおちつかなさげに擦り合わせます
《GM》 間一髪のところで紅羽の腕をつかんだリジェ。彼女の体重を支えたまま、ふわふわとゆっくり長い縦穴を降りていきます……
《リジェ》 【リジェ】「や、やぁ、よっ! 友達見捨ててなんか、いけ、ないわっ!」 うーんと踏ん張るも、普通よりも落下速度は早く。 それでも、自由落下よりはゆっくりと。
《紅羽》 【紅羽】「友達……って……本当に、お人よしが過ぎるわよ……!」 真っ赤な顔で穴をゆっくりと降りていきます。もし仮に、この下に暗視のできるモンスターがいたら、ヴァギナもアヌスも完全に見られてしまいます。しかも視力がよければ大量の尿液を抱え、今にももらしてしまいそうな尿道まで見えてしまうかもしれない。そんな、見えないが故の羞恥にさいなまれながら、リジェに掴まれてゆっくりと降りていきます
《GM》 どれだけ降りただろうか、しばらくしてようやく大穴の底が見えてくる。紅羽の心配とは裏腹に、魔物の影は伺うことができないけれど……着地の瞬間、ぷにゅり。何か柔らかい肉を踏んだような感触。どうやら、足場の材質が先程までとは違うようだが…?
《リジェ》 【リジェ】「ふぅ、くふ…… く、はぁ」 辛そうな、しかし甘い吐息をついて。 一度しゃがみこんでから、周囲の様子を確認する。
《紅羽》 【紅羽】「助かった、わ……」 助けられたとはいえ墜落のショックのせいか、今にも尿道からあふれ出しそうなほどに尿液が膀胱を溜まっています。額に脂汗を滲ませ、白い肌を羞恥に高潮させつつ、ぎこちない動きで周囲を探索します。本当はもらした方が楽なのですが。一時的にとはいえパートナーになった相手の前で、失禁という羞恥を晒すわけにも行かず。法衣の裾を伸ばして股間を隠し、今にももれそうな様子で両脚を内股に動かしながら、周囲を確
《紅羽》 認します
《GM》 辺りを見回してみれば、そこは四方を高い壁に囲まれた密室になっているようです。リジェ一人なら飛んでもどることも可能でしょうが、紅羽を連れて行くとなると少し骨が折れるでしょう……そしてもう一つ気になるのは、四方の壁そのものが妙に生々しく、時折脈打っているようにすら思えること。奇妙に赤黒いそれは、生物の内臓かなにかを連想させる。
《リジェ》 【リジェ】「はは、どう、いたしましてっ……」 もしかすると紅羽も同じ? そんな考えが頭をよぎるけれど、それを聞く勇気もなくて。 気を紛らわすために、周囲の壁を確認しようとよろよろと歩き出して手で触れてみたり。
《紅羽》 【紅羽】「この……部屋、なんとなく、怪しいわね……ぁ……」 ぶるっと全身を震わせ、今にも漏らしそうになる感覚にキュッと眉根をよせなんとカ耐えます。リジェから見てむき出しのお尻肉は紅潮し、せわしなく震えて背後から見れば、今にももれそうなのが目に見えて解るでしょう
《GM》 四方の壁に手を触れてみれば、足元の床と全く同じような肉の感触。少し強めに触れてみれば、ぴくぴくっと震えるような反応を返して……まるで部屋そのものが生きているかのように。さらに………
《紅羽》 【紅羽】「また、来るかしら? この状況で? ……っ、せめてまともなダンジョンに入りたかったわね……」 紅潮した顔で荒い息をはきつつ周囲の変化に声を上げます
《GM》 【???】「くすくすくす……♪」「うふふっ…」「あはぁ…♪」高まる尿意に震える2人の背後で、女の笑い声のようなものが響く。その声は肉の壁に囲まれた部屋の中でやたらクリアに響き…
《リジェ》 【リジェ】「そ、そうね ……ね、ねぇ、紅羽、わたしも、我慢しないから、そ、の……」 自分の我慢もそろそろ限界で、震えるお尻を見て、ついに耐え切れなくなって言葉を漏らし。 「しちゃって、も…… いい、よ? だれも、いないし」 体中を赤くして、もぞもぞと。
《リジェ》 【リジェ】「!? なななななっ!?」 自分の言った事が聞かれていないか気になって、慌てて周囲を確認する。
《紅羽》 【紅羽】「…………っ! そんな、余裕は……ないみたいね」 不意に響いた声の主がどこか、精一杯知覚くを駆使して周囲を調べて
《GM》 【サキュバス】「くすくす……いいのよ、おしっこしたいんでしょう?あたしたちのことなんか気にせずに、お漏らししちゃえばいいじゃない…♪」「そうよぉ、時間はたぁっぷりあるんだから・・・…ね♪」「くすくすくす……♪」さっきまで何もなかったはずの空間に浮かびあがる女性のシルエット。最初は1つ、それが2つ、3つと増えていって……最後には10体以上のサキュバスの集団が2人の前に姿を現して。
《リジェ》 【リジェ】「ば、馬鹿にしないで、よ! 人前で、人前で、なんて……っ」 色々と「されて」きた事を思い出し。 今出すとうっかりイってしまいそうで……
《紅羽》 【紅羽】「淫魔風情が、好き勝手言うわね……!」 と、後ずさりしつつその数に歯噛みして唇を噛み
《GM》 【サキュバス】「あら?くすくす……そっちのちっちゃい子、実は人前でお漏らしするのが好きなのかしら?すっごくえっちな顔、してるわよ…♪」「あらぁ、淫魔風情なんて言ってくれちゃってぇ……今から貴方も淫魔の仲間入りなんだから、観念しなさいな♪」妖艶な表情を浮かべながら、じりじりと距離を詰めてくる淫魔達。いつしか2人は壁際に追い詰められて…
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1ターン、開幕フェイズ
《GM》 魔法の使用はありますか!
《リジェ》 初手フライト!
《紅羽》 開幕ウィークポイント、目標は群れAで!
《GM》 フライト了承!
《GM》 ウィーク了承、知力で判定をどうぞっ
《紅羽》 2d6+8
【ダイス】 -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
【ダイス】 -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
《紅羽》 あら、ダイスが二つもw
《リジェ》 はらら。
《GM》 んー、ここはクダイス様を優先しましょうか
《GM》 2d6+3
【ダイス】 -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
【ダイス】 -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
《GM》 がんばったけどダメだった、群れAの防御力ダウン
《紅羽》 じゃ、防御ー8でお願いね
《紅羽》 今回は私攻撃力低いから、メイン攻撃はリジェに任せるわ
《GM》 というわけで、リジェ→紅羽 の順で行動をどうぞっ
《リジェ》 ふえ!? う、うん、わかった。 じゃあ、神鳴を詠唱開始! ……こ、これでMP0だけどorz
《リジェ》 行動、最後になります!
《紅羽》 あ、そこまでしなくてもいいわw
《リジェ》 Σ
《紅羽》 防御の文は残しておかないと拙いでしょう。こっちは攻撃にツイスターしかつかえないっていう意味だったの
《リジェ》 あ、なるほどです。
《リジェ》 え、えーと
《リジェ》 なら、待機で。 もうしわけない!
《紅羽》 了解、なら先に私でいい?
《リジェ》 うん。
《GM》 行動待機了解、では紅羽さんどうぞっ
《紅羽》 それじゃ防御力の下がった群れAに……通常攻撃、よく考えたら今尿意があるのね(苦笑
《リジェ》 そうなの。
《紅羽》 2d6+3
【ダイス】 -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
【ダイス】 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
《紅羽》 12発、と
《GM》 む、ツイスター使わない?
《紅羽》 というより、使ったら受動無理になるの
《GM》 お、了解
《GM》 ではでは、防御下がってるので12点そのまま通りました
《GM》 では、リジェちゃんが行動待機ゆえにサキュバス軍団の行動行きますねー
《リジェ》 かーもーん
《紅羽》 きなさい
《GM》 2d6+10 Aの《侵食攻撃》《オーラブレイド》>リジェ
【ダイス】 -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
【ダイス】 -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
《リジェ》 くは…… あ、アヴォイド! 10点軽減する。
《GM》 2d6+2 Bの《侵食攻撃》《責め具の呪い》>リジェ
【ダイス】 -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
【ダイス】 -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
《GM》 2d6+2 Cの《侵食攻撃》《豊乳の呪い》>紅羽
【ダイス】 -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
【ダイス】 -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
《GM》 Σ紅羽さんのひくっ
《GM》 というわけで、対応とアクトお願いしますー
《リジェ》 え、えーとえーと
《紅羽》 アヴォイドで五点軽減……えーと、軽減すると1の半分になるんだけど……これって確か切り下げだっけ?w
《GM》 切り捨てですー、ゆえに紅羽さんダメージなし(涙
《リジェ》 アヴォイドって言って10点軽減してから、ゆるい尿道 で尿意解除。(MP:8->5)
《紅羽》 了解、じゃあ私のアクトは罠の時に纏めて言うわw
《リジェ》 二回目にもアヴォイドって言って10点軽減、半分にして1点ダメージ。 アクトは特殊な性感帯:手の指 を使用。
《GM》 了承ー、リジェちゃんは残りHPを出してくれるかな
《リジェ》 胸APが4点削れて、あくとは全部で、ゆるい尿道 特殊な性感帯:手の指を使用。
《リジェ》 えと、HP29 8/0/0 ですー
《紅羽》 全部侵食だから、HPのみよ? 今回
《GM》 あ、侵食攻撃なので数値の半分をHPダメージ、なのです
《リジェ》 ほえ。 つまり……
《紅羽》 最初のは17だから、それから軽減分を引いて7、切捨てだから3HPが減るわね
《リジェ》 (ぽむ
《リジェ》 そういう 攻撃だったのですね(*ノノ)
《リジェ》 ええと、25/12/0/0 になるわけですね。
《GM》 いえすいえすっ
《リジェ》 ごめんそれだったらアクト最後にまとめてふやすー(こら
《GM》 おっけいおっけい
《GM》 ではでは、罠の前に行動待機したリジェさんの行動をどうぞ
《リジェ》 あ。はーい。
《リジェ》 ライトニングブラストを……群れAに。
《GM》 おっけい、判定をどうぞー!
《リジェ》 1d6+6 さいいんが~
【ダイス】 -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
【ダイス】 -> 1D6+6 = [1]+6 = 7
《リジェ》 でも出目最大!
《GM》 あ、催淫はまだだよっ
《紅羽》 催淫はまだね
《リジェ》 はっ。 罠だった。
《リジェ》 振り足しますね。
《紅羽》 罠の攻撃はまだ受けてないから。もう一個振るといいわw
《リジェ》 1d6
【ダイス】 -> 1D6 = [3] = 3
【ダイス】 -> 1D6 = [6] = 6
《GM》 ふいふい、じゃあ15点のダメージですな
《リジェ》 です。
《GM》 うし、まだ生きてる
《GM》 ではでは、罠の攻撃参ります
《GM》 2d6 受動不可・侵食・ダメージ通れば催淫拘束>リジェ
【ダイス】 -> 2D6 = [4,3] = 7
【ダイス】 -> 2D6 = [4,6] = 10
《GM》 2d6 受動不可・侵食・ダメージ通れば催淫拘束>紅羽
【ダイス】 -> 2D6 = [1,3] = 4
【ダイス】 -> 2D6 = [5,3] = 8
《リジェ》 こ、攻撃しなければ、防げていたのに…… って受動不可だった HP:22/12/0/0
《GM》 ダメージと、アクトの宣言をどうぞっ
《紅羽》 2点通って 24/3/0/0 BSが拘束・尿意・催淫 アクトは淫らなる緊縛、自慰、過敏な突起……濡れ透けってここで使って欲しいところ?
《紅羽》 それじゃ、濡れ透けまで使うわ
《リジェ》 HP3点減って、HP:22/12/0/0 に。BSは催淫+責め具。 アクトは、ゆるい尿道 尿道快楽 淫肉の真珠 特殊な性感帯:手の指。
《GM》 あいささ、了解!
《GM》 ではでは、描写まいりますねっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 【サキュバス】「んふふふふっ♪ねぇ、ここがどこだか分かる……?分からないでしょう、教えてあげる♪」両手の指で数え切れないほどの無数の淫魔の群れに取り囲まれ、あっと言う間に赤黒い肉部屋の壁際まで追い込まれる2人。壁を背にし、魔物の攻撃に身構える彼女らに向けられたのは淫魔の妖艶な笑顔「ここはね、迷宮に迷い込んだ冒険者に肉の悦びを教えてあげるための、ご・う・も・ん・べ・や♪あなたたちもすぐ夢中になれるわよぉ……」そ
《GM》 の瞬間、2人の足元がぐにゃりと歪む。まるでr流砂の上に立っているような感覚。足下を見てみれば、靴が肉の床に飲み込まれていて……それだけでは飽き足らず、ずぶずぶと足首からふくらはぎ、太股までもが醜悪な肉塊に飲み込まれていく。
《リジェ》 【リジェ】「ご、拷問、なんて……」 ぞく、と何か嫌な感覚に背筋を震わせて。 「こら、やめなさ、ひゃうっ」沈んでいく足から感じる感覚に顔をしかめながら必死で体を支えようとするも、我慢しているせいでふんばれなくて。 
《紅羽》 【紅羽】「……死にたくなかったら、今すぐに私たちを解放しなさい」 肉の悦びと聞いてぴくっと眉が動きます。脳裏に浮かぶのはこの間の街での陵辱と、忌まわしい奴隷時代の思い出。足を食べるかのようにして飲み込み、徐々に伸び上がってくる肉の床の感触を無視して、霊糸を振るいます。ぼろぼろになった布地で辛うじて隠していた下半身から手を離したため、身体を動かすとどうしても破れ目の向こうに秘裂が見えてしまいます。いまだ尿意に襲われ
《紅羽》 たままで、ぷるぷると小刻みに震えるお尻肉を晒しながらも、強い口調でサキュバスと対峙します
《GM》 【サキュバス】「きゃあんっ♪いきなり激しいのねぇ……そんな悪い子なお手手は、こうしちゃうぞっ♪」紅羽の振るった霊糸はサキュバスの身体を擦り抜けていく。どうやら瘴気そのもので構成された肉体には物理的なダメージは薄いらしいが、それでも糸に込めた魔力は多少なりともダメージを与えたよう。淫魔がにっこりと余裕の笑みを浮かべれば、今度はリジェと紅羽の両手が背後の肉壁にずぶずぶと飲み込まれていき
《紅羽》 【紅羽】「手加減は必要ないみたいね」 口調は平板ながらも、殺気の篭った言葉を紡ぎます。背後の壁に吸い込まれた両腕をどうにかして抜けないか、と動かすとそれに合わせてたわわに実った二つの双乳がたぷたぷ、とまるで人目を喜ばせるように揺れ動いて
《リジェ》 【リジェ】「まずっ…… 手、ゆびはぁっ!?」 咄嗟に雷撃を放とうとするも、時すでに遅く。 じわじわと手袋が侵食されていき、快感が襲って。 「あぐぐぐ…… くれは、は、へーき?」 羞恥と、襲われる快感で真っ赤になりながら
《紅羽》 【紅羽】「何とか抜け出して見せるわ。リジェ、顔が赤いわよ」 こちらは怒りにやや紅潮しているようです
《リジェ》 【リジェ】「あ、はは、ちょおっと、指がね? ……あ」言ってから、しまったと慌て始める。 
《紅羽》 【紅羽】「……私は何も聞いていないわ」 事情を聞かずにスルーする紅羽
《リジェ》 【リジェ】「あー、う~…… 」 自分のうかつさを呪いながら、そっぽを向く。
《GM》 【サキュバス】「うふふふ……そんなことしたって無駄よ?」「それより、せっかくの機会なんだし楽しんでいけばいいじゃない……じきに仕掛けが効いてくるんだしね♪」殺気の籠った紅羽の視線を余裕の表情でいなしながら笑う。ヒロインの四肢を咥えこんだ肉牢は彼女らの身体を咀嚼するように蠢き、しなやかな手の指や足先を覆う防具を侵食していき。「ほぉら、出てきた出てきたぁ♪」「瘴気のたっぷり混じった、特製の媚薬粘液……これで全身べ
《GM》 っとべとにされて、いつまで我慢できるかなぁ?」追い討ちを掛けるように、肉の壁からどろりと浸み出す透明な粘液。最初は肩や背中に、それから重力に従って全身をべっとりと濡らすそれは淫魔の言葉通り強烈な発情効果を持つ淫魔の秘薬。壁面からあとからあとから溢れだしてくる液体が、べっとりと囚われのメイデン達をデコレートしていき
《リジェ》 【リジェ】「びやく…… う、うええ、卑怯、卑怯よっ」 既に随分とこなれてきてしまった体は、意識にそむいて薬をすんなりと受け入れてしまい。 「きもち、わる…… い、だけじゃない……」 低く浅く呼吸をしながら、心を落ち着かせようと努力する。 そして、身をよじって拘束から抜け出そうと努力している。
《紅羽》 【紅羽】「…………っ!」 肉の壁から、天井から落ちてくる透明な粘液。どろりとしたそれが肩口に付着すると、小さく呻き声が上がります。瘴気を混ぜたという言葉通り、それは立ち上る香りですら鼻腔から吸収されれば雌を発情させる魔薬。粘性の高い液体がまるでシャワーのように長身の紅羽の身体に降り注ぎ、べっとりと全身を濡らしていきます。まだ何とか服の形を残していた上半身の布地はすぐにドロドロに濡れ、赤い衣服は半ば透け、双乳がちら
《紅羽》 りと垣間見えてしまいます。媚薬の影響か早くも昂ぶり始めた乳房は張りを増しており、その頂点の突起が張り付いた布を押しあげる様が、服越しにも垣間見えてしまう状態に。
《GM》 【サキュバス】「うふふふふ……そろそろ、効いてくるころでしょう?強がってもムダよ、みんな最後にはアンアン腰振って自分からおねだりしてくるんだから♪」「それじゃあ、たっぷり……あたしたちサキュバスの指テクでメイデンちゃん達をメロメロにしてあげるわね?」肉牢に捉えられ、媚薬粘液に漬けられた美少女達との距離をじりじりと詰めていく淫魔達。べっとりと粘液が張り付いて透けた衣装の淫らさをじっくりと楽しめば、ゆっくりと無数
《GM》 の手が無理矢理高ぶらされた肌に伸ばされて……最初は様子を見るような柔らかな愛撫が2人の全身を襲い
《リジェ》 【リジェ】「うう、そのてい、ど……」じわりと汗をにじませ、言葉とは裏腹に、些細な愛撫だけで、敏感になってきた肌は興奮を高めてしまう。  はぁ、と熱い吐息を吐き出して 「ふふん、あなたたち程度の腕なら、どーってこと無い、わ、よ……」 言いつつも、そろそろ尿意がこらえられなくなってきて、ぶるりと体を震わせる。
《紅羽》 【紅羽】「んんん……ぅ……く……ぅ!」 身体の内部が熱くなり、媚薬粘液が触れた箇所がジンジンと疼いていきます。意志の強そうな瞳は変りませんが。額からは我慢の汗が垂れ落ちて。壁と床に飲み込まれた手足を動かそうとしますが、まるで重い泥に纏わりつかれたかのように少ししか動きません。両足が離れた状態で動きを封じられてなので、レオタードの残骸から覗く秘所を隠すこともできず。淫魔たちの手が触れていくと苦しげに呻き声をが漏れて
《紅羽》 しまいます。白い肌の両足に指をはわし、つつつと伸び上がってくる魔物の人差し指。その狙いは、下着すらも破られた秘所の先、僅かに盛り上がった淫核に他なりません。
《リジェ》 【リジェ】「(紅羽、いろっぽいなー……)」 薬と我慢に犯された頭は、ぼんやりとそんな事を考えて、視線をそちらに向けてしまう。
《GM》 【サキュバス】「ふぅん、どうってことないんだ?でも……その割には、肌が赤くなっちゃってるみたいよ♪」四肢を囚われたリジェの身体に2人の淫魔がしなだれかかり、ちろちろと耳たぶを舌先で弄びながら吐息混じりの囁きを。「じゃあ、そんな我慢強いメイデンちゃんは……こんなところをこんなふうに触られても、全然平気よねぇ?」そう言ってリジェの股間、ボロボロのスパッツに伸ばされるしなやかな指。数瞬だけ何かを探るように指先を彷徨
《GM》 わせ……次の瞬間、スパッツの上からきゅうぅぅっ!と痛いほどの力を込めてクリトリスを摘み上げてやる。
《紅羽》 【紅羽】「は……ぅ……っく……」 奴隷としての調教を受けた身体は媚毒には特に弱く。意識を集中して魔薬に抗っているので、リジェの視線には気づきません。ただ、かつての教育の賜物か首筋にういた汗が紅潮した肌を滑り落ち、唇から熱の篭った、抑えた吐息を吐き出す。それだけで周囲の興奮を煽る媚態になってしまっています。
《リジェ》 【リジェ】「そうよ、どうってっ!?」 突然の強い刺激に、快感を求めていた体は耐え切れず。「やめて…… 出ちゃう、か、ら、友達の前は、いや……」 ふるふると首を振って我慢しようと…… したが、つい先日強烈に開発された尿道は、背筋を甘く震わせる快感を生み出し。すでに我慢の限界を超えていて…… 「みない、で、見ないでーっ!」 小さく呟きながら、しゃあしゃあと勢いよく尿が吹き出る。
《リジェ》  ほっとしたような、そしてどこか甘い吐息を混じらせて歯を食いしばる。 止まらないおしっこは、途切れ途切れに張り付くスパッツを濡らしていく……
《GM》 【サキュバス】「うふふっ、そんなに声我慢しちゃって……かーわいいっ♪ねぇねぇ、お名前はなんて言うのかな?」粘液の効果で火照った紅羽の熟れた肉体に、淫魔のこちらも豊満な肉体が押しつけられて。互いに柔らかな乳肉を押し付け合うような体勢で、1匹の淫魔が嘲り混じりに呟く。「んふふっ、だいぶ媚薬がお気に入りみたいねぇ……もしかして、以前にも似たようなことされたこと、あるのかしら?」紅羽の過去を見透かしたような淫魔の言葉
《GM》 。それと同時に、破れた下着から覗く秘裂の先端、微かな盛り上がりを見せる淫らな肉突起を淫魔のしなやかな指先がぴんっ、と弾き
《紅羽》 【紅羽】「リ……ジェ……っ! ぃうっ! う、ぁ……っ! ぁ……っ!」 傍らから漏れる少女の悲鳴と、それに重なるようなじょぼじょぼと言う水音。その正体を悟り、相手のほうを見ないようにと身体の向きを変えます。紅羽自身も相当我慢しており、ここで重なるように失禁したら、少しはリジェの気もまぎれるか、との思いが脳裏をよぎりますが、プライドと羞恥が邪魔をして、下半身を硬く強張らせたままです。そこに押し付けられるサキュバスの乳
《紅羽》 房。四つの乳塊が押し付け合い、むにゅり、と卑猥に形を変えると同時に甘い刺激が広がっていきます。ふにふにと双乳を押し付けあっている、それだけで身体は昂ぶっていき、相手が身体を押し込んでくると先端の乳首が潰れ、思わず声を上げてしまいそうになり。
《紅羽》 そして、敏感に反応してしまう身体を揶揄されながらクリトリスを弾き上げられると、全身がぶるぶるぶる、っと震え。すぐ上の尿道からお漏らしの液体が迸ってしまいそうな感覚に、歯を食いしばって耐えます。
《GM》 【サキュバス】「あはははははっ♪メイデンちゃん、嘘つきはダメよ♪」「あんなに軽くクリちゃん弄ってあげただけなのに、こんなに派手にお漏らししちゃって……ほら、お友達にも見せてあげるといいわ♪」クリトリスへの軽い刺激だけでリジェの我慢は決壊。開発され快楽を生み出す器官となった尿道を刺激しながら、スパッツを濡らして黄金色の液体が股間から迸り……そのはしたない姿を、真横で拘束されている紅羽に見せつけるように。「くすく
《GM》 す……メイデンちゃぁん、すっごく気持ち良さそうにお漏らしするのねぇ?」「お漏らしで気持ち良くなっちゃうなんて、ヘンタイさん……ヘンタイさんのおしっこ穴は、どんな風になってるのかしらね?」無数のサキュバスから畳みかけるように浴びせられる罵倒の言葉。にやにや笑いを浮かべる1匹の淫魔が勢いよく小水をしぶかせる尿道に指先を添えると……くにっ♪と、尿道の入口を軽く穿るように刺激してやり
《リジェ》 【リジェ】「うう、ちがう、違うから……」サキュバスたちの言葉を健気に否定しながらも、素直に納得してしまう自分がいて。
《リジェ》 「やだよ、紅羽、見ないで、見ないで……」恥ずかしそうに身をよじっても、視界から逃げることはできずにちょろちょろと放尿は続いてしまう。
《リジェ》  でも、おしっこをもらすだけで感じてしまう体に、少しの嫌悪と、そこからくる背徳を感じながら。 「そ、そこは、おしっことめないで、じゃなくて、だめ、おしっこのあと、そこ弱くなるからぁ……ひゃうっ!?」悲鳴をあげると、背筋をぴん と伸ばして開発されきった尿道で、軽く達してしまう。 
《GM》 【サキュバス】「うふふっ……どう、気持ちいいでしょ?おっぱい擦りつけられて、クリちゃんぴんってされて……もっともっとしてあ・げ・る♪」紅羽に抱きついた淫魔は激しく身体を擦りつけ、紅羽の勃起乳首を柔らかな乳肉で責め立て続け。股間の指先は軽くクリトリスを摘んだまま、クリクリと嬲るように弄び……間断ない強烈な刺激を与えてきて。「……んん?これ、何かしら……ああ、ふふ♪あなた、面白いモノ持ってるわねぇ……コレってどん
《GM》 な効果なのかしら?」紅羽を嬲る淫魔の一人が、紅羽のお腹、百合の刻印に気付く。どうやら瘴気で起動する物だと知っているらしく、指先をそっとそこに当てれば……奴隷調教の証、百合の刻印に十分な瘴気を送り込む。
《GM》 >紅羽
《紅羽》 【紅羽】「リジェ、気にする事、ないわ……」 顔をそらしても視界の端に映る翼人少女の顔、失禁の恥ずかしさになきながらも、どこか恍惚とした表情を見せるその姿は、年齢不相応にいやらしく、しかもまだ尿液を吐き続ける、小さな穴をスパッツ越しに弄られ喘ぎ声を上げるのを見ると紅羽自身まで妙な気分になってしまいそうになり、苦労して素っ気なく声を紡いで。
《GM》 【サキュバス】「んふふふっ……♪メイデンちゃん、リジェちゃんって言うのね?リジェちゃんはおしっこ穴ほじられるのが好きなんだぁ、このヘンタイ♪」「ほらほら、一緒にクリトリスもこうやって……くりくりっ♪」瘴気そのもので構成された淫魔の指先は、スパッツの上からその生地を擦り抜けてリジェの敏感な所を直接責め立てる。尿道が快楽のツボだと心得た指先が尿道のさらに奥へと侵入し、爪でカリカリッと敏感なポイントを引っ掻いて。同
《GM》 時に別の手によってカチカチに勃起したクリトリスも摘み上げられ、軽く扱くようにしながら敏感な淫核を守る包皮を剥き上げられていく。
《GM》 >リジェ
《紅羽》 【紅羽】「――っ! ぅ、く、んんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!?」 百合の刻印に正気を通されると、ただでさえ昂ぶっていた身体が恐ろしいほどに鋭敏になってしまいます。淫魔の双乳の下乳頭が張りつめ、コリっと揉み潰されると秘唇からはしたない液体が零れ、太腿を伝っていきます。それは現在責められ続けているクリトリスも同じで、起動前よりも一回りほど大きくなった果肉を右に左に捻られ、強烈に押し潰されれば股間から脳天まで
《紅羽》 電流のような快感が走り、ぶちゅ、っと胸の時よりもさらに多くの淫蜜を分泌してしまいます。はぁはぁ、と荒い息を吐きながらしきりに大きなお尻を動かしますが、それは淫魔の責めから逃れるのが半分。そしてついにどうしようもないほどに高まった、股間の尿意を少しでも逃すためです。
《リジェ》 【リジェ】「紅羽ぁ……」 ぐす、とはなをすすりあげて。「ごめん、わたしが、もっとぉ……」謝りながらも、簡単に刺激を受け入れて快感に身をゆだねてしまう。
《リジェ》  「ふおっ!?」 うっかり視線を外していた下半身からの刺激で、背筋を震わせて。 「そ、そうよ、な、名乗るのも、めんど、くふっ」 満足に言葉も紡げないほど、顔は蕩けきって。 
《リジェ》 「おしっこの穴と両方は、だめ、だめだからっ」重点的に快感を叩き込まれていた淫核を責められれば、もう腰がくだけて、壁に埋まっている部分で体をささえるように、くてりとのびてしまう。
《リジェ》 【リジェ】「(あー…… 紅羽、かわいーなー)」 逃避するように、紅羽の姿を眺め、体はもう快感をむさぼってしまって、どうすることもできず。
《GM》 【サキュバス】「きゃは、ははははっ♪なぁんだぁ、そういうことかぁ……ふふふっ、いーいこと思いついたっ♪」刻印に瘴気を送り込んだとたんに鋭敏になる紅羽の反応。それがメイデンの肉体を発情させるトリガーだと気づいた淫魔はにやりと嗜虐的な笑みを浮かべると、刻印に宛てたてのひらを除いて紅羽の身体から手を離し。「うふふふっ、メイデンちゃんが切なくて壊れちゃうくらいに、瘴気を御馳走してあげる……奴隷にはふさわしい最期じゃな
《GM》 い?」そんな酷薄な宣告と同時、淫魔の手のひらに込められる先程とは比べ物にならない瘴気。当然、刻印の効果も強烈になってしまうわけで……限界を越えて敏感になっていく身体、しかし目の前の淫魔達は指一本たりとも触ってはくれない。
《GM》  

《GM》 【サキュバス】「ほらぁ、リジェちゃんもああ言ってるんだから…」「そうそう。紅羽ちゃんも楽しめばいいのよぉ?」オンナの弱点を知り尽くしたサキュバスのピストンが無理矢理紅羽の濡れた媚肉から快楽を引きずり出す。紅羽の目の前で自分から腰を振るリジェの様子を見せつけ、周りを取り囲んだ淫魔がくすくすと笑い「ふふぅん……♪ねぇ紅羽ちゃん、こんなのは好きかしら?」ちろりと悪戯っぽく舌を出したサキュバスが手にしているのはうねう
《GM》 ねと奇妙に蠢く肉バイブ。前穴を犯されがくがく震える腰にゆっくりとそれを近づけると、むっちりした尻たぶを軽く押し広げ……ぐりぐり、と不浄の穴の入口を肉バイブの先端で嬲る。
《GM》 【サキュバス】「ほぉら、気持ちいいでしょう?」「いいのよ、もっともっと溺れて…気持ちいいのが悪いことなわけ、ないじゃない♪」自分から淫魔のペニスを咥えこみ腰を振るリジェにサキュバスの甘言が浴びせかけられる。リジェの真下で淫魔が軽く腰を動かせば、予想外の刺激が開発されきった尻穴を襲い「ふぁぁんっ♪もう、リジェちゃんのえっちぃ……」「あたしたちも興奮して来ちゃうじゃない、責任とってよぉ?」周りでリジェの痴態を楽し
《GM》 んでいた淫魔達もその姿に欲情してしまったのだろう、股間の剛直をギンギンにそそり立ててリジェの方に寄ってくる。自分から快楽を貪る少女の目の前に無数の肉棒が突き出され、快楽に囚われた少女を誘うようにピクピクと震え……
《紅羽》 【紅羽】「黙りな……さ……ひぅぁっ! 楽しむなんて……そんなこと、するわけな……っあああああああっ!」 硬く張り詰めた突起に巻きついた糸が、無理矢理身体を捻らされる事でさらにきつく食い込んでいきます。全身の向きを変えられた先に広がるのは、快楽に負けたリジェが自分から肉棒を求め、小さな身体をくねらせるあられもない姿。快楽に素直担ってしまったその様子に思わずどきりとし胸が高鳴ってしまう紅羽に、サキュバスの肉杭が襲い掛
《紅羽》 かります。硬く太い異物が力強く膣肉を巻き込みながらピストンすると、媚薬と刻印に犯された身体はそれだけで達してしまいそうになり、汗の浮いた全身をガクガクと揺らしながら必死に絶頂をこらえて。翼人少女が落ちて、自分まで落ちれば脱出のチャンスが失われる。その思いがあるからこそ耐える元奴隷娘ですが、その大きなお尻肉がむにっと広げられ、小さく窄まったアヌスに異様な形の肉バイブを突きつけられると、流石に小さく息を呑み、全身を緊
《紅羽》 張させます。
《リジェ》 【リジェ】「ふ、くふ…… うええ、気持ち、よくて、止まんない、のっ」 ずりゅ、ずりゅと腰を上下させ、時折捻りを入れて、相手も楽しませてしまうように腰を動かし。 軽い体が、どんどんと宙を舞う。腰を動かすのが止まらなくて、近づいてきた肉棒を…… とろんとした顔で見上げて。 
《リジェ》 【リジェ】「う、あ……」 怒張をめりめりと奥まで飲み込んで、全身を震わせ。 手をのばそうか、少し悩んで…… 手袋を脱ぎ。 そっと手を伸ばして、肉棒をしごきはじめる。 すべすべとした手指が剛直を滑るたびに、びくんびくんと跳ねて、リジェの指を刺激していく。
《リジェ》 【リジェ】「こ、こう、すれば、いいの? ひゃうっ」 肉棒をこするその手管はまだ手馴れたものではなく、しかし、天性の才なのか的確に快感のツボを探り当てていく。 その間にも、腰を振るのを再開して。
《GM》 【サキュバス】「そーぉ?残念、ねぇ……んふふっ♪あたしはこんなに紅羽ちゃんのおまんこ楽しんでるのに♪すっごいいい具合よぉ、もうイっちゃいそうかも♪」紅羽の秘所に腰を打ちつけるサキュバスの悪戯っぽい言葉。身を捩るほどに糸に引っ張られる乳首に時折キスを落としながら、時にはゆっくり、時には勢い良いピストンで紅羽の身体を堕としていき……言葉通り、紅羽の膣内で膣肉に締め付けられた肉棒が射精を待つようにひくひくっと震え。
《GM》 「あらぁ?紅羽ちゃん、こっちはイヤなんだぁ……それとも、楽しみで楽しみで仕方ないだけかしら?」「それなら、早く入れてあげなきゃね♪―――えいっ♪」じゅぶりっ!!楽しげな淫魔の宣告と共に、ぬめる肉バイブが紅羽の尻穴に押し込まれ。人差し指くらいの太さの先端がめりめりとすぼまった腸壁を押し広げ、表面の細かい触手がにゅるにゅると尻穴の内側を舐めるように蠢いて
《GM》 【サキュバス】「ああんっ♪いいわ、いいわよリジェちゃん……♪リジェちゃんは、お尻の穴が大好きなヘンタイさんなのよね♪」自分の腰の上で小柄な羽根少女が隷属し、肉棒に奉仕する。どうしようもなくサディスティックな喜びに表情を歪め、小刻みに腰を揺らしてリジェの快楽を加速させていく。「んんんっ♪そうよ、そんな感じぃ…♪リジェちゃん、ご奉仕のセンスあるのねぇ」「どーぉ?自分から腰振りながら、いっぱいおちんちんに奉仕するの
《GM》 は……リジェちゃんはヘンタイさんだもん、とっても嬉しいでしょ?」敏感なリジェの手のひらに遠慮なく押しつけられる淫魔の肉棒。奇妙なまでの熱感や立ち上る牡の匂いがリジェの理性をさらに狂わせて……それだけでは飽き足らず、羽根少女の引き締まった身体にそれまで周りで見ていただけの淫魔たちもペニスを押し付け、擦り立てはじめ
《紅羽》 【紅羽】「…………っ! うぁ、ぁ、ひぅぁ……っ!」 何を言ったところで淫魔たちを喜ばせるだけにしかならない、と判断し反論せず口を噤みます。ですがその表情は強張ったままで、前に入れられた時よりもきつく口を結んでいます。というのも先頃とある街で捕まった際に、スライムを尻穴に規制させられ、散々嬲りぬかれたアヌスはヴァギナよりも敏感な性感帯となってしまっていて。天井から伸びる糸で乳首が捻り上げられ、サキュバスの口に含まれ
《紅羽》 た先端から母乳をびゅくっと小さく漏らしながらも身体を動かし、挿入を拒むほど。しかし当然ながらその程度で逃れられるはずもなく、ぐちゅぁぁ……っと、腸液で濡れた菊門が肉バイブで開かされていきます。ヴァギナを侵す肉杭にも勝るとも劣らない異物が排泄穴にぐりぐりと挿入されていくと、少しずつ腸奥へと進んでいくその感触が強烈な性感となり首を左右に振ってもだえて。が、肉バイブの責めはそれだけでは終わらず、尻穴の中に侵入した部分が
《紅羽》 ぼごんっ! と、球状に盛り上がり始めます。
《リジェ》 【リジェ】「ちが、違っ」 何度も、何人もに言われるのは慣れていなくて、否定の言葉をあげ。 けれど、そのままお尻をごつごつと突き上げられてしまうと、抵抗もできなくて。 
《リジェ》 【リジェ】「へんたい、でも、いいっ! 嬉しい、かは、わかんなっ、ああっ!?」ごりゅ、ごりゅとこすられ、手指を犯される感覚。 他人とは少し違って過敏すぎるそこは、もう立派な性器の一つ。
《リジェ》  【リジェ】「やだ、手、犯さないで、やめっ」 言葉で拒否しても手の動きは止まらずに、複数の肉棒をしごき、撫で、性感帯を刺激していく。
《リジェ》 【リジェ】「ん、あ、イっ、んんっ!?」 尻穴にささった肉棒を入り口でぎゅう、と絞り上げ、腰の捻りも加えて…… 「い、イきますーっ!?」 最初に躾けられた通り、宣言しながら軽く達してしまう。背筋を震わせながら脱力する。けれど、手や尻穴を犯すのをやめてなんてもらえず……
《GM》 【サキュバス】「うふふふふっ♪どーぉ?サキュバス印のアナル用肉バイブ……お尻の中で自由自在に形を変えるの♪」前穴を犯されたまま、尻穴を肉バイブに犯される。それだけでもたまらない屈辱なのに、淫魔の手は無慈悲にもずぼずぼと不浄の穴に埋まった責め具を抜き差ししていって……バール状に姿を変えた震える肉塊がごりゅごりゅ腸壁を擦る度に膣を犯されるのとはまた違った、排泄にも似た快感が退魔の少女を苛んで。「さぁ紅羽ちゃん、そ
《GM》 ろそろフィニッシュよぉ……サキュバスの精液、たっぷり子宮で味わいなさいな♪」コツン!と子宮口を淫魔のペニスが叩く。ぐりぐりと最奥を抉るペニスがビクっ!と震えたと思えば、次の瞬間紅羽の膣内に大量の白濁液がぶちまけられ……
《GM》 【サキュバス】「違うのぉ?あぁん、残念……せっかくリジェちゃんのお尻の穴にせーえきあげようと思ったのに…お尻好きじゃないんならあげられないわねぇ♪」リジェの漏らした否定の言葉を嘲うような淫魔のお預け宣告。びくびくっと尻穴で震える肉棒が一際強く突き上げられリジェの奥の奥を叩くが……そのままぐりぐりと羽根少女を焦らすように動かすばかり。「リジェちゃんって、手のひらも敏感なんだぁ♪かーわいいっ♪」「リジェちゃんの手
《GM》 のひらおまんこ、白いのでどろどろに汚してあげるわね?うふふっ、病みつきになるわよぉ…♪」リジェの手コキに恍惚の表情を浮かべるサキュバス達。極限まで感度を高められた指の中でとろりと先走りが垂れ落ち、竿が耐えかねたようにびくびくっと震える……その様子に、リジェは淫魔の射精が近いことを悟るだろう
《紅羽》 【紅羽】「く……ぅ、本当に無駄なことばかりに頭が回って……んうぁぁぁっ! いあああああああああああああああああああああああああああっ!?」 二つの穴が異物で埋め尽くされ、下半身から思い圧迫感と異物感が伝わってきます。しかしそれは全て快楽に転化されて。ヴァギナに侵入したペニスが膣奥を大きく突き上げ、アヌスの入口がさらに窄まったのにも関わらず狭くなった尻穴に肉バイブが埋め込められていきます。乱暴な挿入に関わらず淫唇よ
《紅羽》 りも感じやすい排泄穴は裂けることなく異物を受け入れ、腸内で変形し、大きなゴムボールほどもある球体と変っていきます。お尻の一番深いところに溜まっていく卵状の異物、それが積み重なり、ゴリゴリと尻穴側から子宮を圧迫する快感に深いストロークでのグらインドが加わり――いつイってもおかしくないの状態の紅羽のヴァギナに、ぶちまけられる瘴気たっぷりの淫魔の精液。その瞬間全身がびくびくびくっと引き攣り、小刻みに揺れ、ピンっと身体が
《紅羽》 張り詰め無様にも達してしまいそうになる元奴隷娘。しかし、強靭すぎる精神がその快楽の波を無理矢理押さえつけ――。
《リジェ》 【リジェ】「っ、それっ、は……」 ちらりと、紅羽のほうに視線を走らせる。 紅羽は我慢してる。我慢しようとしてる。 けど…… 羨ましい。 「だし、て……」 ぽつりと呟いて、でも、聞えなきゃきっとまた、我慢させられる。それが怖くなって、理性の糸が完全に切れる。
《リジェ》 【リジェ】「お、お尻の穴、大好きだからっ! お尻の穴大好きな変態だから、いっぱいお尻に出してくださいっ! 手も、全部、出して、感じてみたいっ!」 大声で全部、紅羽の側に聞えるくらいで言い切って。 手を鮮やかに動かして、淫魔の肉棒を射精へと導こうとしながら、腰を大きくグラインドさせて、全身からやめないで、という哀願を示して。
《GM》 【サキュバス】「うふふふふっ♪よく我慢するわねぇ……じゃあ、お尻の穴を一気にほじくられるのは……どうかしら?」ガクガクと身体を震わせつつも必死の意思の力で快楽を抑えつける紅羽。しかしそれに追い打ちを掛けるように、尻穴に押し込まれた肉バイブが一気に引き抜かれる……腸内でボールのように形を変えた肉塊がごりゅごりゅごりゅごりゅ!と腸壁を凶悪に擦って引き抜かれる、紅羽の不浄の穴がそれに従って淫らに拡張と収縮を繰り返し
《GM》 ……「ねぇ紅羽ちゃん?もちろん……」「もう終わったなんて、思ってないわよねぇ♪」子宮への大量射精を終え、淫魔のペニスがずるりと引き抜かれる……そうして紅羽の緊張が緩んだ瞬間。背後から現れた別の淫魔が、そのギンギンにいきり立ったペニスを笑顔で精液と愛液に塗れた蜜壺に突き込んで。
《紅羽》 【紅羽】「ひぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!? おし、り……が、くふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅtっ!?」 お尻の穴が好きだ、と叫ぶリジェの声に被せるかのように、顔を仰け反らせた紅羽の口から濡れた悲鳴が漏れます。まるで翼人少女に『お尻ってこれだけ気持ちいいんだよ』と、サキュバスが教えているかのように、くぱぁっ、と開いた菊門から腸内に侵入したバイブボール合計20個、それが一気に引き抜かれ、大量の腸液をぶちまけながら
《紅羽》 にゅぽん、にゅぽん、にゅぽんと淫猥極まりない音を立てて排出されていきます。
《GM》 【サキュバス】「うふふっ、よく言えましたぁ……♪それじゃリジェちゃん、サキュバスの精液で派手にイってみよっか♪」リジェが自分からおねだりの言葉を漏らした瞬間、羽根少女の身体の下で淫魔がにやりと笑う。その瞬間、動きを止めていたサキュバスペニスが再び突き上げを始め……きゅうきゅう締め付けてくる尻穴の中で大きく震えると、どくどくどくどくっ!!と灼熱の白濁液をリジェの奥の奥に吐き出した。「うふふふふっ♪ほらリジェちゃ
《GM》 ん、あたしたちもイくわよぉ……」「サキュバスザーメンで、お手手アクメ、たっぷり味わいなさい、なぁっ♪」まるでリジェの細い指を性器に見立てるようにして、次々と白濁を迸らせる淫魔のペニス。どろりと熱い精液が敏感な手指に白い化粧を施し、リジェに至福の絶頂感を刻み込んで……
《リジェ》 【リジェ】「あ、来る、来た、あっ」激しい突き上げ、それに自らの動きがランダムに重なってしまい。 「出た、出る、きゃっ」 小さい悲鳴を上げると共に、全身に精液が降り注ぐ。
《リジェ》 【リジェ】全身が、尻穴の中が、手指が、頭の中が、真っ白に染まって。 「ひう、あ、お尻イく、お尻も、指も、気持ち、イ、イく、イあああああああああああああああああっ!」 絶叫をあげながら、びくんびくんと体をそらして絶頂する。 尻穴は搾り取るように締め付けをあげて、捻り、両手はギンギンになった肉棒を離さない。 全身で精液のシャワーを浴びながら、何度も何度も大きく痙攣。
《リジェ》 【リジェ】「いひゃあ、もう、たくさ、ん……」 ぽやん、としたとろけた顔で、尻穴に肉棒を飲み込んだまま、淫魔の上に倒れ伏し…… 「すっきり、したぁ……」 直後、ぱりっ と何かが弾けるような音。
《紅羽》 【紅羽】「う……ぁ……や、め、今、されたら……っひ!? いぁぁぁっ! だめっ、こんなのっ! きゃひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 最初の一個が尻穴から踊りでた瞬間、意識が真っ白になってしまいます。それはイったというよりは快楽のあまり何もわからなくなった、というほうが正しくて。そこに二個、三個と次々に排出されていく卵状の球体、括約筋を押し広げ連続排泄をしているような感覚に、全身がガクガク
《紅羽》 と震えます。そして一番奥の一個がじゅぶり、と腸奥から敏感な腸粘膜をかき回しながら抜けると同時に、膣奥まで侵入していたペニスもごりごりと襞肉を責め立てながら引き抜かれて。大量に注がれた白濁が秘唇からこぽり、と漏れかけます。しかしそれよりも早く別の淫魔の肉棒が――それも先の淫魔のものよりも一回り大きな肉杭がぶち込まれ、一気に子宮奥を押し潰すかのように貫いて。そこで漸く脳がこれらの刺激を性感として処理し、あまりの快楽信
《紅羽》 号の嵐に一気に数回分の絶頂に達してしまい、あられもない声を上げながら全身を滅茶苦茶に暴れさせて悶えて。結果張り詰めた乳首や、淫唇、それにアヌスから母乳、愛液、精液、腸液などを大量にぶちまけ、サキュバス達の身体にぶちまけつつ、容易に降りれない快楽の高みに打ち上げられます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではでは、ターンを回す前に
《GM》 お待ちかね、神鳴の判定と、あれば演出をどうぞ!
《リジェ》 らじゃ。攻撃前に、いにしえの輝石と、判定にCA《ミラクル》を宣言!
《リジェ》 全身が帯電し、次の瞬間、まばゆい光が雷光となって放たれるっ!
《GM》 了承!判定をどうぞ!
《リジェ》 1d6+6+18+8 ぺいっ
【ダイス】 -> 1D6+6+18+8 = [4]+6+18+8 = 36
《GM》 責め具のIV減と拘束をお忘れなく!
《リジェ》 Σ
《リジェ》 えーと、6点も減った(凹み
《GM》 (なでなで
《リジェ》 60点をBに~
《GM》 60点!
《GM》 HPがちょうど60点なので
《リジェ》 防御が抜けなかったorz
《紅羽》 防御の分生き残りw
《GM》 防御点って偉大だよね!
《リジェ》 あと、輝石分振るです
《リジェ》 3d6 ころり
【ダイス】 -> 3D6 = [4,6,4] = 14
《GM》 Σいい出目
《紅羽》 まぁ、次のターンの頭で終わるでしょう、リジェからだしw
《リジェ》 HP 25/12/0/0 HPほぼ全回復!
《GM》 じゃあ
《GM》 ターン回して開幕から、使用はありますか!
《紅羽》 なし!>開幕
《リジェ》 なしで!
《GM》 はいさ、ではIV順に行動をっ
《リジェ》 OK、バルカンキャスト+ライトニングブラストをBに。
《リジェ》 そこに一応ポテンシャル1点!
《GM》 あいさ、判定をどうぞ!
《リジェ》 2d6+6+8-4 拘束大変。
【ダイス】 -> 2D6+6+8-4 = [2,2]+6+8-4 = 14
《リジェ》 い、行った?
《GM》 残りHP3ですよ!w
《リジェ》 やった!
《GM》 ということで11点貰い、Bしぼんぬ
《GM》 そしてBに寄生していた紅羽の檻が吹っ飛びました、紅羽さんの拘束は解除
《紅羽》 了解ー
《GM》 で、紅羽さんの攻撃を
《GM》 どうぞ!
《紅羽》 じゃ、Cにツイスター+マルチ+FS 一発めー(にこり
《紅羽》 10d6+3
【ダイス】 -> 10D6+3 = [3,5,1,2,2,5,6,5,5,6]+3 = 43
《紅羽》 +8で51 にー
《紅羽》 そしてにはつめー
《紅羽》 10d6+3
【ダイス】 -> 10D6+3 = [1,6,1,5,2,5,2,2,5,6]+3 = 38
《紅羽》 46発ー
《GM》 ちなみに
《GM》 クリ×2所持なので、それぞれもう8点追加じゃないかな(
《GM》 まあ、問題なく死ぬけどね!!
《紅羽》 あれ、クリⅡだと……6一つで+8?w
《GM》 (こくり
《紅羽》 じゃあ合計ダメージ、軽く100点越えてる……なかなかいけるかな、クリスナップ型w
《GM》 ではでは、軽く描写
《GM》  
《GM》 そして、数時間後……
《GM》 閉ざされた肉牢での淫魔の宴は終わらない。あの後紅羽は群がる淫魔に代わる代わる犯され続け、例の肉バイブで不浄の穴を何度も何度も絶頂に押し上げられる。その目の前で精液塗れのリジェが蕩けきった表情で無数の肉棒に囲まれ、どこか幸せそうな虚ろな瞳で快楽を貪り
《リジェ》 【リジェ】「あひゃ、ふぁ、もう、らめ……」 手を持たれ、自慰をするようにしごかれながら、下から何度も突き上げられ。 その体には、もう既に体力と気力の限界が来ている。しかし…… 少女の目に、再び光が宿る。
《リジェ》 【リジェ】「ふふ、ふふふふ……」 気がふれたかと思うような、笑い声。 けれどそれは、勝利の確信。 「溜まりが、遅かった。わね……」 ゆらり、と陽炎が立ち上るほどの魔力が、小さな体に極限まで圧縮され。 「いいわ。 消し、飛べぇーっ! 落雷が直撃、直後に轟音が響き渡る! 
《紅羽》 【紅羽】「うくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 長時間犯され続け、精神の疲弊仕切った紅羽。まだ抵抗の意思は捨てていないものの、両穴を犯され乳首から母乳を撒き散らしまくったその身体は明らかに我慢がきかないようになっています。赤くなった顔に悔し涙を浮かべ、歯を食いしばって耐えようとするのですが、ヴァギナとアヌスに入り込んだ異物におなかの奥をぐりぐりと抉られただけで、秘唇からごぷっといやらしい液体
《紅羽》 を撒き散らしながらイってしまいます。
《紅羽》 【紅羽】「は……ぁ、う……い……ま……っ!」 強烈な電撃に打ち据えられ、周囲の淫魔や肉牢が一瞬その力を失います。朦朧とした意識の中力を振り絞り、拘束された手を引き抜くと、霊糸にありったけの魔力を通して、この空間全てを埋め尽くす蜘蛛の巣のような糸の結界を張り、淫魔たちを切り裂きます
《GM》 一瞬にして部屋のすべてを飲み込み焼き尽くす雷撃。淫魔の群れは言葉も無くその雷光に飲み込まれ……そして、張り巡らされた紅羽の霊糸が辺りに散った瘴気の残滓を浄化していく。
《GM》 凄まじいまでの余波が収まった後、その場に残されていたのは……ボロボロになったメイデン2人だけだった
《紅羽》 【紅羽】「ふ……ぅ、なんとかなった……わね、貴女、大丈夫……?」
《紅羽》 長時間の両穴陵辱で下半身には力が入らず、ガクガク震える両足で何とか立ち上がり、膣内から零れる精液の感覚に頬を周知に染めながら、リジェに声をかけます
《リジェ》 【リジェ】「あ、はは…… な、なんとか」 ぺたん、とあひる座りのまま、ほおを掻いて。
《GM》 では、そんなほうぼうの体で座り込む2人ですが……
《リジェ》 ただ、手もどこもかもどろどろで、べちゃりという感覚にうっかり体を震わせてしまって、慌てて手袋を探して、はめる。
《紅羽》 【紅羽】「何か服でも……」 女同士とはいえ、流石に下半身丸出しのままでは痛くないので、何かないか探します。あんな痴態を見せあったととはいえ、恥ずかしさは消えません
《リジェ》 【リジェ】「そ、そう、ねっ」 こっちも顔を赤くして、辺りを探し回ります。
《GM》 残念ながらサキュバス達の着ていた衣服はリジェの一撃で全て消し炭と化してしまっているため、使いものになりません。しかし……
《GM》 ついさっきまで肉で出来ていた部屋の壁が、気がつけば石造りになっていることに二人は気づきます。
《リジェ》 【リジェ】「あ、れ? なんか……」 べたべたするグローブに顔をしかめながら、石作りの壁をぺたぺた
《GM》 しかも……見た目や手触りから察するにかなり良質の瘴気結晶。どうやらここは結晶が鉱脈状になっている空間のようですね
《GM》 恐らく、先程の淫魔のこの鉱脈目当てでここに巣を作っていたのでしょう
《紅羽》 【紅羽】「これは……部屋の上にあの魔物が擬態していたのね」 服を伸ばして隠そうにも、胸元だけにしか布地のないボロボロの状態ではそれもかなわず。仕方なく股間とお尻を隠して辺りを観察します
《リジェ》 【リジェ】「や、やった! これ、大当たりじゃないっ!」 ぴょんぴょんと飛び跳ねて…… 「うがっ!」派手にずっこける。
《紅羽》 【紅羽】「確かにあたりだけど……何か、釈然としないわね。とりあえず、取れるだけとっておいたほうがいいわ」 と、いいつつリジェを助け起こして、鉱脈を探ります
《リジェ》 【リジェ】「あたた…… ん、ありがと」 と、お礼を言って…… 「さっきは、早々と諦めちゃってごめんね? 次あったら…… 頑張るから」 と、謝罪と決意を込めて。 そして、鉱脈を探って、大きめのを掘り出していく。
《紅羽》 【紅羽】「……諦めるかどうかは貴女の勝手よ。でも、わたしは簡単に諦めたくない……それだけね」 と、素っ気なくいって手近な鉱石をつかみます
《GM》 そんなふうにぱっぱっと結晶を集める2人ですが、突然ぐにゃりとあたりの風景が歪みます
《GM》 周囲に満ちる強烈な魔力、それは侵入者を追い出す迷宮の自浄作用か……ぷつんと目の前にあったはずの結晶鉱脈がブラックアウト。
《GM》 次に気がつけば、2人はそのままの格好で村の休憩所に投げ出されていました。どうやらいつの間にか夜になっていたらしく、人の気配は全くありません
《紅羽》 【紅羽】「外に出された、ようね。夜だったのが幸いだわ」 鉱石を持って軽く溜息をつき、周囲にある布を集めて一部をリジェにわたし、即席の服を作っていきます
《紅羽》 あ、霊糸で編んだ、とかで何かまともな服っぽくなってもいいです?w
《GM》 おっけぃw
《リジェ》 【リジェ】「あ…… ありが、と。 そうね。 また…… またチャレンジしてやるっ」 心持声は控えめだったが、星空に向かって高らかに宣言。
《紅羽》 というわけで、そんな宣言を上げるリジェに、紅羽お手製(即席)のスパッツプレゼント、でw
《GM》 その宣言は、誰もいない村の夜空に高く響き渡って
《GM》 2人のメイデンは、戦利品の結晶を抱えたまま宵闇に紛れて村を出たのでした
《GM》  
《GM》  
《GM》 HC龍華戦記 【ちょっと不思議な地下迷宮 B1F】
《GM》 以上、終幕とさせていただきますさ
《GM》 お疲れ様でした!