《GM》 もふもふ
《GM》 では自己紹介、おねがいします!
《GM》  
《リジェ》 「やほっ! わたしはリジェルタ。 苗字? 気にしちゃだーめ」
《リジェ》 「……うん、最近、色々ありすぎてもう何がなんだか……」
《リジェ》 「で、でもまだ諦めたもんじゃないわよね。 腕上げないと、故郷にも帰れないしっ!」
《リジェ》 「さぁ、今日も頑張ろうかな」
《リジェ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%B8%A5%A7%A5%EB%A5%BF
《GM》 では…
《GM》 音に聞こえた、緻密な細工を何個も作り上げるという彫金士の集う街へと向けて旅を続けているリジェルタ。
《GM》 空気の澄み渡る快晴の日の移動は気持ちよく、つい鼻歌も歌ってしまいそうな気持ちです。
《GM》 左手は草原、右手は少し先に森林と山。まだ目的地は先に見えませんが、目の前の丘を越えればあと少しで宿場町へたどり着く。
《GM》 そんな所を歩いていた時のことでした。
《リジェ》 「~♪ いい天気ー。 最近のやなことも忘れそう」 ぐぐーっと伸びをして、のんびり歩いている、と。
《GM》 ――すぅ、と予兆もなしに霧が深まり、リジェルタの周囲を包み込みます。
《GM》 先ほどまで燦燦と降り注いでいた陽光は霧にさえぎられ、気づけば1m先も見えない深い霧の海。
《GM》 通行人もいない、たった1人の状態で深い霧に包まれたリジェルタは――
《GM》 ▽
《リジェ》 【リジェ】「うわ…… 何よ、これ。参ったなぁ……」  とりあえず、足元だけを頼りに探して歩きます。
《GM》 うむ
《GM》 では歩いていくと左側に塀が見えてきます。
《GM》 さっきまではなかった気がしますが…もしかすると、いつの間にか宿場町にたどり着いたのかもしれません。
《リジェ》 【リジェ】「なんでまたいきなり霧が出て…… あーもうすごく天気よかったのにーっ…… ん? 塀……かな? これづたいに行けば、いけるかも。 らっきー♪」 塀に手をつけながら、ゆっくりと移動します。
《GM》 そのまま進むリジェ。すると、目の前に龍華の一般的な構造とは違う、鉄格子の扉が見えてきます。知ってるならクレスフラウの貴族が使っているような扉と気づいてかまいません。
《GM》 その扉、鉄の格子1つ1つには棘のついた蔦が絡み合っている鉄細工が施されており、ところどころについている鋼の薔薇はまるで生きている花のよう。
《リジェ》 【リジェ】「??? こんなとこに、珍しいわね……」 違和感を覚えつつも、細工のほうに目を奪われ。 「うわ、これすごい…… わたしの腕じゃ、こうまで上手くはできないわ」 ちょっと悔しそうにしながら…… とりあえず、中に呼びかけてみようかな。
《GM》 細工に眼を奪われていると、きしんだ音を立てて扉が開かれていきます。まるで、リジェが招かれた客であるかのように。
《GM》 そしてわずかに漂ってくるラベンダーのような香り。それを吸い込むと…「あぁ、そういえばこの館に来る予定だったんだ」。と思えてきちゃいます。
《リジェ》 【リジェ】「っと、すみま…… あれ?」 一瞬、何か妙な違和感を感じながらも、『最初の予定』には変わらない。 そのまますたすたと、中に入っていく。
《リジェ》 【リジェ】「すみませーん、誰かいませんかー?」 と声をかけながら、辺りにあるものに目を向ける。
《GM》 表門を抜けて中に入ると、丁寧に剪定が施された前庭が広がります。まっすぐに館へと向かう道のほか、東屋なんかにもいける細道がありますが、どの道も綺麗に地面が掃き清められており、中央に見える噴水からは紅く綺麗な水の噴水があがり、その噴水を噴出すオブジェにも眼が引かれたり。
《GM》 ここでちょっと
《GM》 魔力判定どうぞ
《リジェ》 魔力Σ
《リジェ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8
《リジェ》 はち!
《GM》 ざぁんねん
《リジェ》 きゃー
《GM》 中央噴水の真ん中に立つ、女性が地面から伸びてきた触手に絡みつかれて真っ赤な媚薬を全身に浴びている様子に不思議さを感じることはできませんでした。
《GM》 粘液のこすれあう音が響き、時折くぐもった声が聞こえますが、それもこのオブジェの特徴なのだろう…程度に考えてしまいます。
《リジェ》 【リジェ】「うわ、綺麗…… わたしも、ああいう風な作品作りたいなぁ」 『作品』に酔ったように、じいっとそれを見つめています。
《GM》 【女性】「ん、んっぐ、っふく、っふ、っきゅううっっ…!」 その眼はリジェに『助けて』と訴えていますが、上気した肌やぬめる肌。触手の動きなども緻密な細工に見えるだけですね。
《GM》 それよりむしろ、本館の入り口にある巨大な木製扉に眼を引かれるかもしれません。全く均一な、木製の両開きの扉。それはわりと、珍しいものです。
《リジェ》 【リジェ】「これ動いてるみたい、それに…… な、なんか、ちょっと卑猥にも見えるなー」 ちょっと顔を赤くして、どこか別な所に向かうと 「あれ、これって……」 均質な二つのものを作るのって、相当技術が必要な時代、それはもう食い入るようにそっちを見てしまう。
《GM》 ドアノブとノッカーは純金で作られており、それもまた微細な細工が施されていて細工師の気を引いてしまいます。
《リジェ》 【リジェ】「うわぁ、すごい、すごいなぁ……」 独り言をつぶやきながらドアノブやノッカーをいじっている。 ちょっとうっかりして音を鳴らしてしまう程度に。
《GM》 では、音がなると共に扉が音もなく開かれていきます。
《GM》 入ってまず眼を引くのは、床に引かれた真紅の絨毯。そして天井を飾るシャンデリア。正面には2階へ上る階段があり、左右にも道が伸びています。
《GM》 その全てがクレスフラウ形式のものであり、龍華に住む以上はあまり見かけないシロモノです。
《リジェ》 【リジェ】「あ、あれ? すごいなぁ、どうやってるんだろ……?」 また、中の様子に感嘆の溜息をついてしまい。
《リジェ》 【リジェ】「こっちで見るのは、珍しいなぁ。うわぁ…… 輸入、なのかな。 どうなんだろう。 すみませーん」 と声をかけながら、誰もいなければ中に入ろうとする。
《GM》 よしではそこで
《GM》 知力ふってもらっていいかな
《GM》 目標は
《GM》 2d6+16
《GM》 -> 2D6+16 = [1,2]+16 = 19
《GM》 19
《リジェ》 たかいたかいたかい!?
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
《GM》 よくがんばった
《リジェ》 固定値足りないわっ。
《GM》 では
《GM》 リジェの言葉に声が聞こえてきます。
《GM》 【??】「妾の館に客人か。歓迎するぞ。…名を聴こうか?」 声が聞こえてきたのは、2階部分。階段を上った踊り場の場所に、1人の女性が立っています。
《GM》 ただ
《GM》 金髪のロングヘアーも、赤いリボンも、紅い瞳も印象的ですが
《GM》 ふくらみのない乳房や、金色の陰毛も隠さずに。――つまり、リボン以外には一糸纏わぬ姿でたっています。
《リジェ》 【リジェ】「あ、ど、どうもすみません。 わたしは、リジェルタといいます。 このお屋敷の芸術品のことをお尋ねしたくてやってきました」 と頭を下げて、あげると…… そこには裸の女性。 「あ、あれ?」 その事態に混乱してしまって、二の句が次げない。
《GM》 【アルア】「礼儀は正しいようだな。妾の名は、アルア。この館の当主だ。」 ちゃんと自己紹介をしたリジェに好意的な笑みを向けて同じく挨拶し。そのままにゆっくりと階段を下りてきます。 「どうかしたのか?この館に来たということは、お主も『美』を求めるものなのだろう?…肉体の美を追求するには、『そのような飾りなど不要であろう?』」 首をかしげ、衣類を纏ったリジェに対してささやくようなアルアの言葉に…
《GM》 魔力判定!
《GM》 目標12
《GM》 失敗したらアルアの言うことは真実だと同意しちゃいます。
《リジェ》 2d6+1 さっきよりは可能性があるっ
【ダイス】 -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
《リジェ》 11以上、必要だったけどねorz
《GM》 CP使えば何とかなるさ(にっこり
《リジェ》 まだないよー!(笑
《GM》 ではアルアの言葉は真実だと思えます。綺麗なものを作るものにとっては、余計な衣服など邪魔だろう、と。
《GM》 そう思ったことを察知されたのか、気づけば隣の通路から魔族の男性――これも全裸で、肉棒すら隠しもしない――が、籠を持ってリジェに近づいてきます。
《リジェ》 【リジェ】「ああ…… それも、そうですね」 不思議な気持ちになりながらも、服を脱ごうと手をかけると、男性を見て真っ赤になる。
《GM》 【アルア】「どうかしたのか?」 顔を紅くしたリジェに、不思議そうに首をかしげ。
《リジェ》 【リジェ】「あ、あの、いえ…… なんでも、ないです」 そう、おかしいことはない。 自分がまだ至らないのだと思いながら、一枚、また一枚と衣服を脱いでいき。 どうしても外せない忌々しいスパッツだけ残して、籠の中に衣服を畳んで仕舞う。
《GM》 【魔族男性】「お客様、いかがなされましたか?…ご安心を、この館では魔族・龍人族・人間族・亜人族。そういった区別はございません。全て、『美』を追求したいがために集まった者達。決して、お客様に害をなすことはありません。」 にっこりと、紳士的に笑みを浮かべて会釈する魔族の男性。 「では、この衣類は館より帰る際にお返しいたします。外の世界は、まだ余計な『包み物』が無ければ懲罰を受けますからね。」 残念なことですが、と付
《GM》 け加えて。
《GM》 あぁ、無論魔族男性も適度に筋肉で引き締まった肉体美を見て取れます。肉棒に関しては、リジェにとってはまだ「グロい」と思えてしまうかもしれませんが…それでも、堂々としている様子とあいまって、それも「綺麗なのかも」と思えますね。
《リジェ》 【リジェ】「そう、ですね。 外からきたもので、不慣れでごめんなさい」 非礼を詫びるように男性のほうを見れば、つい初めて見る男性の肉棒に目が行ってしまい。 こういうものなんだ、と好奇の目で見てしまう。
《GM》 【アルア】「む?…それは、呪いか何か、か?」 貞操帯となっているスパッツを見ながらリジェが問いかけて。
《GM》 【魔族男性】「如何されましたか?」 男性はペニスを見られても動じることなく、温和な姿勢を崩しません。
《リジェ》 【リジェ】「あ、ええ、まぁ…… ですから、これだけはお許しいただけないかと」 外れない貞操帯をいまいましくつまみながら。 >アルア
《リジェ》 【リジェ】「あ、すみません、なんでも、ないです」 問いかけられて頬を染め。 ふと視線を外す。
《GM》 【アルア】「ふむ…呪いならば、仕方あるまいて。…一つ聞くが、お主その格好のままでも入浴できるか?妾は今から、肉体美を高めるための、入浴を行う。どうせなので、客人たるお主も招待したいのだが。」 どうだろう?と問いかけて。階段をおりきった少女の身長は150cm足らず。若干リジェより身長が低いものの…当主故か、何かオーラのようなものを纏っているように見える。
《リジェ》 【リジェ】「え。 よろしいの、ですか? なら、是非」 なんとなく、その雰囲気に気おされて…… いやそういう雰囲気に弱くて。 
《GM》 【アルア】「よし。ならばついてまいれ。」 うむ、と笑顔を向けると東館への通路に向けて進んでいきます。魔族男性はその場で会釈し、リジェの着物を西館へと持ち去って。
《リジェ》 【リジェ】「はい」 と、その後ろをちょこちょことついていく。 友人のプレゼントなども持っていかれたのに、少しだけ不安な顔を見せるが、この場で普通であろうとして、意識から振り払って先に進む。
《GM》 ではシーン切り替えますが
《リジェ》 が?
《GM》 何かアクト使ったかな!<シーンアクト
《リジェ》 まだ無いかな!
《GM》 シーンアクトは使用条件がないので
《GM》 極論言えば『純潔の証』でもシーンアクトとして使用できるので
《GM》 そういうロールしてもいいのよ。うふふ。
《GM》 ではでは。
《GM》  
《GM》  
《GM》 アルアに誘われ、歩くリジェ。
《GM》 東館へ行くための道は、左右の壁がないために空も、なぜか館の中にはやってこない塀の外の霧も見えます。ちょうど、台風の目の中にいるような雰囲気でしょうか…
《GM》 そのことにも不思議さは感じないまま、館の綺麗さや庭園の綺麗さに眼を奪われます。
《GM》 そんな中、東の館からやってきた男女のペアとすれ違い…
《GM》 ▽
《GM》 【アルア】「どうだった客人、風呂の方は」
《リジェ》 【リジェ】「すごいなぁ……」 一々立ち止まりそうになってしまって、慌てて後を追うようなことが何度か続いて。 ふと、そちらのほうに目を向ける。
《GM》 【男性(魔族)】「最高でした。このような風呂ならば何度も入りたいです。」
《GM》 【女性(龍人)】「…。」
《GM》 男性に抱かれている女性は、時折体を震わすのみで何も言おうとしていません。
《リジェ》 【リジェ】「魔族の、人?」 ああでも、ここは関係ないと思い出して、むしろ女性のほうが気になって目をむける。
《GM》 ただ、その顔はうっとりとしていて。紅い液体にぬれたままの体はほんのり桜色に上気しており…本来龍人ならば隠すべき、下腹部にある竜石も覗かせたままに男性にこびるようにしています。
《リジェ》 【リジェ】「(すごいな、本当に境が無いんだ……)」 その事に感動も覚え。 ただその様子に、どきりと胸を震わせてしまう。
《GM》 とろり、と女性の股の間から地面に蜜をこぼす姿。そこには少しだけ違和感を感じるかもしれません。が…それ以上に、その淫らなオーラに圧倒されてしまい。
《GM》 知力判定!
《リジェ》 2d6+6 知力ならまだ!
【ダイス】 -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
《GM》 12とおいなぁ
《リジェ》 普通、くらい? 11です。
《GM》 ではリジェにはその女性を『うらやましい』と思えてしまいますね。
《GM》 【アルア】「では、2階の個室を使うといい。そこで親交を深めるとよいぞ。」 アルアの笑みに、男性は会釈し。女性は我慢できない、という風に身を捩じらせて。たまに、甘い吐息を漏らしており。
《リジェ》 【リジェ】「……いいなぁ」 無意識に、ぽろりと言葉を零し。
《リジェ》 二人が行ってしまった後を、潤んだ瞳で見ていて。
《GM》 【アルア】「…うむ、あの者は上司と円滑なコミュニケーションをとりたい、と訴えてきたのでな。妾の館を一部貸し与え、現在交流を深めているところじゃ。最初こそ上司は男性につらく当たっておったが、現在はあのように仲良く過ごしておるな。…リジェ、お主もそういった相手はおらぬのか?」 リジェの言葉をきいて、少しにやり、と笑みを浮かべて。どうなのか?と聞いてみたり。
《リジェ》 【リジェ】「仲がいいのは羨ましい、です…… う、わたしはもう、全然……」 曖昧、ではなくかなり本気に落胆の意を見せて、首を横に振る
《GM》 【アルア】「そうかそうか。…この館にも独りの男性は多く居る。興味があると声をかけてもよいだろう。…皆、美を求める紳士達だからな。」 ふふ、と暗い笑みを浮かべてそのまま道を進み。やがて、1つの部屋にたどり着きます。そこには「第八浴場」と書かれています。
《リジェ》 【リジェ】「はい、もし、機会があったら」 頬を染めながら、後に続き。 「ここ、ですか?」 と声をかける。
《GM》 【アルア】「うむ、ここじゃ。」 扉を開けて中にはいると――むわ、と噎せ返る程の雄臭が鼻腔を貫きます。というのも…目の前に広がる浴槽にたまっているのは、全て精液。湯気がたつ精液は、周囲に臭いを振りまいています。…みれば、奥にある精緻な加工の龍の口からどぼどぼと新しい精液が浴槽に流れ込んでいますね。
《リジェ》 【リジェ】「え、ここは……」 きつい雄の臭いに、一瞬足がすくんで動けなくなって。
《リジェ》 【リジェ】「あの、このお風呂、ですか?」 おずおずとアルアさんに尋ねる。
《GM》 【アルア】「どうした?『雄の精を浴びると、肌がみずみずしくなる』のは当たり前のことじゃろう?」 言いながらアルアは早くも精液風呂に1歩ずつ足を踏み入れていきます。その言葉にリジュは――
《GM》 魔力判定!
《リジェ》 2d6+1 もくひょうちがーっ
【ダイス】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《リジェ》 が、頑張ってみた。
《GM》 リジェは、「その通りだ」と思います。むしろ「なんで今まで試さなかったんだろう」くらい思ってしまうかもしれません。
《リジェ》 【リジェ】「すみません、そう、でしたね。 ただ、経験する機会が、少なくって」 頭のどこかが警鐘を鳴らす。 けれど、そんなものは気にもならず、アルアさんの後を追って。
《GM》 【アルア】「あぁ、安心するがいい。ここで覚えて、そのまま実践すればいいだけだ。それにこの風呂には魚も飼っておってな…何、その忌々しい呪いを解いてくれようぞ。」 風呂に入ってきたリジェに、にっこりとアルアは笑みをうかべて…
《GM》 では、戦闘よ!
《リジェ》 Σ らじゃ!
《GM》 服脱いでるけど、APは全てある状態です。たとえば上半身に来ても何か抵抗してしまう、って感じですね
《リジェ》 らじゃー!
《GM》 あ、若干まって。…しまった(ごそ
《リジェ》 ?
《リジェ》 (精液プールにつかって待ってる
《GM》 おけおけ
《GM》 外付けHDDを付け忘れて、データがなかった
《GM》 では戦闘開始!
《リジェ》 おおうΣ 了解!
《GM》 これわすれてた
《GM》 ではセットアップっ。
《GM》 開幕なにかあるかな?
《リジェ》 開幕はフライト!
《GM》 くう、精液プールからぬけだしおった
《リジェ》 おや? って効果が対地なんだΣ
《GM》 うむ、まぁそれは仕方ないのよ
《GM》 ではそちらから行動どうぞっ
《リジェ》 残念だなぁ、と思うPLもいる。 とりあえずライトニングブラスト+バルカンキャストを魚に。
《GM》 こいっ
《リジェ》 2d6+6+8 あれ。これでMP切れ……?
【ダイス】 -> 2D6+6+8 = [6,4]+6+8 = 24
《GM》 Σ
《GM》 ではそのダメージで精液魚が1匹けしとぶ!
*kuna_GM topic : [リジェ・精液プール(TP14)][精液魚(3)×2]
《リジェ》 く、くそうMP量ミスったけどよっし1体撃破!
《GM》 では反撃で
《リジェ》 何が来るかな(どきどき
《GM》 2d6+6 ダメージ1で催淫
《GM》 -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《GM》 2d6+6 ダメージ1で催淫
《GM》 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
《リジェ》 えーと、最初のでAPその他が破壊されて、二回目で胸APを残り3に。
《GM》 アクトはあるかな?
《リジェ》 ん、んー。 《おねだり》だけ使う!
《GM》 ほいほい!
《GM》 【アルア】「どうじゃ?呪いは解けておるか?」 くすりと笑みをうかべてリジェに近づき。精液にねっとりとぬめる手で、リジェの肩をなでて。
《リジェ》 【リジェ】「うあ、は…… ど、どうなん、だろう」 かぁ、と全身真赤になって、触れられただけで体を震わせる。 魚につつかれたところから敏感になってしまい、それの感覚にいっぱいになって。
《GM》 【アルア】「ふむ、まだ効果が弱いのかのう?」 リジェの様子をみてから首をかしげ。長い金髪を精液の海に浮かべたまま… 「どうじゃ、飲んでみるのもいいかもしれんぞ?」 ほれ、と手で精液をすくってみます。ちなみに精液の温度は人肌そのまま。まるでさっき射精されたばかりのような熱さと、ぬめり。そして臭いを放っています。
《GM》 精液の海に潜む小さな精液の生命体、精液魚は今もリジェの体をついばみながら、その体に媚毒を流し込んでいって。
《リジェ》 【リジェ】「なんだか、ちくちくして、体中…… あ、でもなんだろう、ちょっとずつ、はがれていって、これ……」 精液を両手ですくいながら、ゆっくりと口をつけ。 音を立てながら飲み干していくと、飲み終わった後にはぼんやりとした顔になって。
《GM》 【アルア】「ふむ、なんじゃ?これ、がどうした?」 手のひらにすくった精液を飲まれたら、満足したように再び手を海の中に戻し。かるくリジェの乳房をなでながら、どうしたのかと聞いてみて。
《リジェ》 【リジェ】「ちょっと、ものたり、じゃなくて、ちょっとずつ、解けていってるような、気がしま、す…… もっと、動いてくれたら、もっとはやく、解けるかもしれないです」 じわじわと炙られるような快感に、一瞬ほどしか抵抗できず。
《GM》 【アルア】「そういわれてもな…妾には直接言われなければ、どうしようもないぞ?…リジェよ、お主は『どうされたい』のじゃ?」 リジェの言葉がはっきりとした望みであることは理解しつつ。あえて理解しないフリをしてから、精液の海の中でリジェの乳首をきり、とつねって。
《リジェ》 【リジェ】「あっ」 急に襲った刺激に、過敏に反応してしまい。 「い、い、気持ちよくなりたいです。 えっちなことしたいです」 素直な気持ちを、少し小さい声で、けれどはっきりと宣言してしまい。
《GM》 【アルア】「よろしい。ならば――」 リジェのおねだりをきいて、指をぱちんと鳴らし。 「――もっと、真白く染まっていかねばな。」
《GM》 というわけで
《GM》 トラップ追加発動!
《リジェ》 追加されたΣ
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《GM》 これだけダメージ
《GM》 -【精液シャワー】 (ルーク/耐0攻6特10+5+2+4-9-6)  [kunashi]
《GM》 --TP1/任意/攻2d6+6/《使い捨て》《発見解除》《隠蔽》《マルチアタック》
《GM》 --突如開いた天井から降り注ぐ精液の雨。それは、女の心を蝕む魔の雨。
《リジェ》 え、えと
《GM》 こういうのが隠れてました。
《リジェ》 そんなの罠だー!(
《リジェ》 APが全部吹っ飛びました。
《GM》 ふふり。何かアクトあるかい?
《リジェ》 特殊な性感帯:手の指 を使いマス。
《GM》 のみかね?んでは
《リジェ》 自慰使うと、下手するとここで倒れてしまううう…… あと隷属はとっときたいorz (こら
《GM》 天井が開いた、と思った瞬間に降り注ぐ精液の雨。それは一瞬でアルアとリジェの湯から出ていた頭の先から肩までを、どっぷりと真白に染め上げてしまい。
《GM》 【アルア】「どうじゃリジェ、真白に、綺麗になったろう?」 自分の顔についた精液をぬぐい、唇についたものを妖艶に舐めとりながら手を伸ばし。リジュの手と自分の手のひらを合わせ、ぎゅ、と指をからませて。
《リジェ》 【リジェ】「あ、ぷわっ」 粘度の高い液体を頭から被ってしまい、呼吸をととのえ。その時、近づいてくるアルアに気付かず、指を絡まされれば 「ひゃあああんっ!?」不意打ちに、甲高い女の鳴き声をあげてしまう。
《GM》 【アルア】「ん?どうしたリジェ。何かあったか?」 言葉では問いかけながらも、リジェが何故鳴いたのかは理解してしまい。精液でぬめる指をリジェの指にからめ、粘性の音をたてながらまるで触手のようにリジェの指をなぞっていって。
《リジェ》 【リジェ】「あ、指、ゆびぃ……」 うめいて、口から涎をこぼしながら。 「や、指、人より敏感、なの……っ」 乳首を弄られた時よりも、もっと異常なほど過敏に反応し。 
《GM》 【アルア】「素直によく言った。今のお主は『美しい』ぞ。」 にや、と笑みを浮かべるとリジェの手を引き寄せ。そのまま…ぱくり、と人差し指と中指を口腔に引き入れる。そのまま閉じた口内の中で、2本の指に舌を絡ませ舐めしゃぶり、精液をこそぎ落としながら唾液を塗りつけていって。その指が綺麗になると、今度は親指のみ、薬指と小指、と全ての指先を舌と唇、歯で奉仕していき。
《リジェ》 【リジェ】「あ、そん、な」 褒められたのが嬉しくて、そのまま動きに逆らう事もなくて。 「や、指、気持ちい、ひゃんっ」 過敏な性器と化してしまった指先に奉仕されれば、環境もあいまって酷く過敏になり、甲高い鳴き声が止まらない。 「気持ちいい、です……っ」
《GM》 【アルア】「ふむ…所でどうだ?呪いは解けたか?」 精液魚は既にスパッツを食い散らし、今は陰毛の根元をついばんだり、秘豆の包皮をつついたりと女性をいたぶりはじめており。指を舐め、指での性感を感じさせながら手を伸ばして精液風呂の中で足を開かせて。
《リジェ》 【リジェ】「あ、うあ……」 一瞬、股に力を入れてしまうが、指を優しく刺激されるとそれもほぐれて。 「多分、ほとんど、とけ、た…… ひゃうっ」 最近掃除すらできずにおあずけされてた秘豆を弄られれば、川の上からでも敏感に刺激を察知してしまう。
《GM》 では次のラウンドにいってもいいかな?(何
《リジェ》 よいよ!
《GM》 では次ラウンドの開幕!
《リジェ》 は、なし!
《GM》 ではそっちの攻撃!
《GM》 飛行解除しないからプールけしてもいいかなぁ
《リジェ》 Okです~。
《リジェ》 攻撃はライトニングブラスト+バルカンキャスト を、魚に。
《リジェ》 2d6+6+8 えいやっ
【ダイス】 -> 2D6+6+8 = [3,3]+6+8 = 20
《GM》 うむ
《GM》 あ
《リジェ》 うにゅ?
《GM》 催淫 よ?
《GM》 まぁ
《リジェ》 (ぽむ
《GM》 しぬけど!
《リジェ》 ごめんよぅ!
《GM》 きにしない!
《GM》 では魚の反撃!
《GM》 2d6+6 ぴちぴち。
《GM》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《リジェ》 こーいっ。
《リジェ》 それに《アヴォイド》。 10点軽減して、HPが30/34に。
《GM》 むいむい、アクトありますか?
《リジェ》 淫肉の真珠 と……
《リジェ》 くぅ、悩んだけど外で出したいのでゆるい尿道は我慢だorz
《GM》 ふあい!
《GM》 ではでは
《GM》 【アルア】「そうかそうか。…だが、この通り風呂は真白で見えないのでな。少し、触って確認してもよいか?」 リジェの右手をとり、指を唾液でふやけるほどに舐めまわしつつ。紅い眼でリジュをみつめながら、身を寄せて。
《リジェ》 【リジェ】「さわ、って…… それ、は」 駄目とは言わないで、抵抗する様子もなく。 むしろ待ち望んでいるように、積極的に。
《GM》 【アルア】「なんじゃ?ダメか?」 ちゅぱ、と音をたててリジェの指を口からはずし。残念そうな声色でいいながら、手を伸ばして尻肉を指先でつつく。 「妾は、望まれたことしかしない、という誓約を持っているのでな。お主から接触を求められなければ…この程度しか、できんのだが?」 まるで見えているかのように、尻肉をつついた指はそのままリジェの尻穴へと向かい。あと1cm、というところで方向をかえると今度は膣穴の方へ。だが、
《GM》 こちらもあとすこしというところで方向を変えて、周辺部をくすぐることしか行わずに。
《リジェ》 【リジェ】「や、やっ」 哀しそうに声をあげて。 一番敏感な場所をいじられると、もう我慢も限界。 「くり、前、触って、ちゃんと、クリトリス、出てるかどうか、確認して、ください」 出てる言わないと駄目なのかと覚悟を決めるけど、まだ一番いい場所を言うのはちょっとためらって。
《GM》 【アルア】「そうそう。そのように素直に言えば、妾も手伝ってやれる…」 くすり、と眼前で笑みをみせ。口から笑みと共に濃い精臭をリジェの鼻へふきかけて。…指はまず、肛門よりさらに奥にふれられ。そのまますぅ、となぞるように尻の割れ目をつたい、まずは尻穴へたどりつき。すこし指先を穴に押し込み、ひねるようにしてから入れる前にその場を抜け出し、更に進み。蟻の巣渡りといわれる膣口と尻穴の間の部分をなぞりながら、今度は少しほこ
《GM》 ろんだ牝華のヒダを指先でゆっくりとなぞり、その先端へ向かい。やがて、勃起した淫核へたどり着くと… 「そうそう、精液魚は男女問わず恥垢が大好物なのでな。綺麗にしてくれるが…まぁ、覚悟しておけ。」 指先で一度クリトリスをなでてから、その皮をつかんでむにり、と開く。その次の瞬間――クリ皮の中に残っていた恥垢めがけ、無数の精液魚がリジェのクリトリス殺到し。その牝の肉宝石を何度も何度も媚毒のある精子牙でかじりながら、恥垢
《GM》 を食べていって。
《リジェ》 【リジェ】「ひゃ、あ……」 こくん、と頷いて、吹きかけられる吐息を、めいっぱいに吸い込んでしまい。 今まであった刺激とはまた違う愛撫に、ココロと背筋を震わせて。 「あ、あっ、かく、ご……? ひゃ、ああああああっ!?」 剥かれた瞬間、クリトリスに殺到する快感に白目を剥いて悲鳴をあげる。
《リジェ》 【リジェ】「これたくさん大変いや無理、無理ぃっ!?」 どろどろに溶けた甘い悲鳴。過剰な刺激に崩れ落ちそうになって、必死になってアルアにしがみつく。 その間にも、毒の効果なのかクリトリスは普段異常に腫れてしまう。
《リジェ》 【リジェ】「あひゃ、あ、あっ」 そして見る間に体は高められていって……
《GM》 【アルア】「あぁ、あとな。精液魚は牝蜜も大好物じゃ。なに、しつけは行き届いているので奥まで進むことはあまりない。…よっぽど、お主の女が具合がよかったり、汚れていない限りは、な?」 クリ皮はひっぱったままに、リジェの抱きつきを受け止めて。小さな乳房同士がこすれあう感覚も味わいながら、リジュの肉宝石を精液魚のエサにしていき。そしてそのまま告げる言葉。その通りにリジェから溢れた蜜を求めて、今度は膣穴へと精液魚が殺到し
《GM》 て蜜を飲み込み、肉ヒダに噛み付いていく。それは貞操帯で蒸れていた膣穴の奥へと、具合のいい名器の奥へと、じわじわと進みながら牝肉に魚の跳ねる振るえと、噛み付かれる刺激を与えて。
《リジェ》 【リジェ】「ひぁ、いや、破られるのはっ、やぁ……」 破瓜の恐怖に怯え、より強くしがみつけば、乳首同士がこすれあうのも味わって。 クリ皮を引っ張られたままでにも関わらず、腰がくいくいと動き、魚を誘うように動いてしまう。 「い、ああっ」あまり刺激を受けることが多くない蜜穴は、噛み付かれる度に快感を溜めさせられ。 「ひゃ、い、イきそ、ふぁ、ああっ、イきま、すっ」 とうとう刺激に耐えられなくなり、大きな波の前兆で
《リジェ》 軽くイってしまう。
《GM》 【アルア】「ふふふ、どうだ?風呂は気に入ったか?お主は今、快楽にぬれてとても『美しい』…もっと、綺麗になるとよいぞ。」 にこりと笑みを浮かべて、リジェのあいた手をリジェ自身の秘所へともっていきつつ…
《GM》 次のラウンド!
《リジェ》 次は、魚から逃げ出してやるっ……
《GM》 うむまぁ、簡単だろう。自慰したければしてもいいよ?(何
《GM》 というわけでかむひあ
《リジェ》 では、ライトニングブラスト+バルカンキャスト!
《リジェ》 2d6+6+8 お風呂+電気=漏電で攻撃? とか思っていた。
【ダイス】 -> 2D6+6+8 = [5,2]+6+8 = 21
《GM》 催淫!(
《GM》 まぁ
《GM》 しんだ!
《GM》 では、アクトも何もないかね?
《リジェ》 orz
《リジェ》 とくに、ないよっ。
《GM》 では、リジェの蜜を堪能したのか
《GM》 精液魚は次第にリジュから離れていく。
《GM》 ただ、リジュの膣内とクリトリス、そして肌全体に小さな噛みつき跡と触れるだけで感じる敏感な媚毒をのこしたままに…
《リジェ》 【リジェ】「くふぁ、あ……」 緊張が解けて、精液の風呂の中にぽちゃんと座り込み。 口を半開きにしたまま、ほうけている。
《GM》 【アルア】「ふぅ、では風呂からあがり…早速お主にも彫金技術をみせようとするか?」 ぬるり、と精液風呂から出ると手を伸ばし。金の陰毛も、その下の桃色の秘所も隠さないままにリジェを風呂から引き上げて。
《リジェ》 【リジェ】「……あ、は、はい」 差し出された手をつかんで、全身を精液で染まりながら、やっとの思いで立ち上がり。 
《GM》 【アルア】「では2階にいくぞ。あそこに技術室もあるのでな。」 にこり、と笑みを見せてから精液をぬぐうこともせずに外へ出ていき。…そもそも、ここには精液のたまった風呂しかない。体を拭くタオルも、水の出るシャワーもないのだ。リジェも、そのまま、精液を頭から浴びた格好で外に出なくてはならないのだ。
《リジェ》 【リジェ】「(これを見に来たんだ、しっかりしないと……)」 その気持ちだけで立ち上がるが…… どこか体をぬぐうものが無いかと、視線をさまよわせ。
《リジェ》 【リジェ】「その、このまま、ですか?」 と、先を歩くアルアに声をかけてしまう。
《GM》 【アルア】「何を言っておる?」 このまま、という言葉の意味がわからない、という風にアルアは首をかしげて。そんなアルアは既に風呂から出ており、精液まみれの姿のままで廊下に立っている。 「どうした、早く来い。技術を見たくないのか?」 きょとんとしたまま、リジェを手招きし。
《リジェ》 【リジェ】「その、精液、拭くもの、とか」 まだ覚めやらぬ刺激に、股をもじもじさせながら、両手で自分を抱いて。 「え、み、見たいです! 是非!」
《GM》 【アルア】「何故拭く必要がある?…先に行っておるぞ。あまり待たせるな。」 媚薬成分の混ざった精液を体にぬりたくったままに悶えるリジェを横目に、そのまま扉から見えない場所に歩いていくアルア。もしそのままためらっていたなら、アルアを見失ってしまうだろう、ともリジェには思わせて。
《リジェ》 【リジェ】「あっ」 仕方ない、と覚悟を決めて。 小走りになりながら、アルアの後を追う。 その走るときに受ける風ですら、敏感になった肌と性器には酷な刺激になり、追いついたときには、疲労ではなく別の意味で息が荒くなっていた。
《GM》 【アルア】「どうした?そんなに息をあらげて…」 よしよし、とリジェの肩をなでてやり。そこで、にや、と笑みを見せると… 「大体、『精液を浴びた場所は見せるもの』だろう?何をそんなに興奮しておるのだ?」 と、ささやくようにリジェに告げて。
《GM》 魔力判定!  催淫きいてるからねっ
《リジェ》 1d6+1 OKGMフォローさんきゅー! 無理ー!(笑
【ダイス】 -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
《リジェ》 ほぼ最低値Σd
《GM》 CPつかえばいいのに…(何
《GM》 では…
《リジェ》 ……
《リジェ》 しまったΣ
《リジェ》 ま、いいや!
《GM》 【女性(魔族)】「アルア様、ごきげんよう。…あら、その方は?」 そんな中、廊下で1人の魔族女性とすれ違います。その女性は1人の人間女性に首輪をつけて、一緒に散歩しているようで。
《GM》 【アルア】「今日来た客人だ。お主の所のアイシャと同じように、彫金・細工を志しているようでな。あとでお主の部屋につれていく。」 アルアはその魔族女性ににこやかに笑みをうかべて、精液まみれのリジェを紹介し。
《GM》 魔族女性は、リジェがどういう子なのか、と胸や股間、精液にまみれたそこを見つめます。
《リジェ》 【リジェ】「あ、どうも、こんにちは。 リジェルタと、いいます」 ぺこりと頭を下げ…… 一瞬手が動きかけるも、何故か動かすべきではないと思いなおして。 手を後ろで組んで、恥ずかしそうに視線を落としす。
《GM》 【シェリル】「シェリルよ。よろしくね、リジェ。」 体を隠さない様子に笑みをみせると、顔をリジェに近づけ。精液にまみれた乳首をぺろり、と舐めてみせて。 「ほら、アイシャもなさい。」 リジェの乳首をなめ転がしつつ、首輪を引いて人間女性を呼び寄せて。
《GM》 【アイシャ】「あっ、私、アイシャです。宜しくお願いします。」 どこぞの良家の淑女なのだろうか。粛々とした挨拶をしながら、シェリルとは別の方の胸にすいつくと、はしたない音を立てて精液を舐め、飲み込んでいって。
《リジェ》 【リジェ】「ひゃんっ。 あ、その、ひと、は? さっきの話、だと、細工師の、方?」 両方の胸を同時に吸われて、ひざが震え出す。しかし、転ぶわけにもいかないので、必死に耐えて。
《GM》 【アルア】「うむ、この館のドアノブを見たか?アレを作ったのが、そのアイシャだ。そしてシェリルはその師匠、この館正門の彫金を行ってもらった。」 シェリルは乳首周りを舐めただけで満足し、アイシャは乳房全体、精液の残っている場所をしつこく舐めてリジェの肌を精液から唾液に塗り替えようとしつつ。
《リジェ》 【リジェ】「す、すごい、そんなお二人に会えるなんて、感激、で、ひゃあっ! や、そこ、そんなに舐められたらっ」 執拗に責められれば、先ほど残った微熱が再び大きくなり。 甘い声も大きくなり、こぶりの胸も、真赤に染まって反応する。
《GM》 【シェリル】「こーら、アイシャ。そんなにがっついてちゃダメでしょ?もう…この子、筋はいいんだけど欲望に弱くって。大丈夫、リジェ?」 シェリルが首輪をひっぱると、それでようやくアイシャの舌奉仕が離れて。アイシャはもっと舐めたい、と思っていたようだが…それでも、我慢するように口を閉じ。 
《リジェ》 【リジェ】「あ、はは、大丈夫、です。 わたしも…… 嫌いじゃ、ないので」 ぼろぼろと、本音すら隠す事ができなくなりもれ出てしまい。 秘唇からはとろとろと愛液が流れ出て廊下を汚し。
《GM》 【シェリル】「へぇ…」  【アルア】「ふむ」 【アイシャ】「わぁ…」
《GM》 リジェのその反応に、三者三様の反応を示し。
《リジェ》 【リジェ】「あ」 しまった、と思った時にはもう遅く。 ごまかすように、真赤になってうつむくしかない。
《GM》 【シェリル】「じゃあ、できるだけ直ぐ戻らないとね。アイシャが落ち着いたらすぐにいくから、待っててほしいわ。」 くすり、と笑みをうかべるとリジェのむき出しの股間をするり、と撫で。牝蜜と精液の乗った指をアイシャに差し出すと、アイシャがその指を美味しそうに舐めとった。
《リジェ》 【リジェ】「は、はい……」 少し気まずそうに、けれど素直に頷いて。
《リジェ》 【リジェ】「あ、ええと、アルアさん、いきま、しょうか?」 わけもわからずに、アイシャの舌から視線を逸らし、アルアのほうを向き。
《GM》 【アルア】「では行くぞ、リジェ」 シェリルとアイシャがさっきまで2人が入っていた精液風呂に入っていくのを見送ったのち、歩き始めるアルア。その足取りはまっすぐに、2階にむかっていって。
《リジェ》 【リジェ】「は、はい。 よろしく、お願いします」 そのまま、その後を追う。
《GM》 ではシーンきるよ!何かシーンアクトはあるかな?
《リジェ》 まだ無いかな!
《リジェ》 最後でどんと使う!
《GM》 うぃ!
《GM》 では最後のシーン!
《GM》  
《GM》  
《GM》 【アリル】「ここじゃ、入るがいい」
《GM》 まちがえ!
《GM》 【アルア】「ここだ、入るがいい」
《GM》 アルアが案内した場所は、2階の奥まった部屋。途中、女性の鳴き声が聞こえる部屋があったかもしれないが…兎も角、この部屋にはそのようなことはなくて。
《GM》 ただ、複数の机に何個もの彫金用道具と素材がおいてある。
《リジェ》 【リジェ】「おじゃまします」 ぽたぽたと廊下に愛液と精液を落としながら歩いてきて、中の様子を見ると、何か安心したようにほっと一息ついて。
《GM》 【アルア】「まぁ、少し見せてやるだけなら直ぐにできる。何日逗留してもかまわんしな。では、はじめるとするか?」 にょき、と椅子の1つから赤黒い触手を抜き出しつつ。それを己の尻穴に差込ながら椅子に座って。
《GM》 ▽
《リジェ》 【リジェ】「よろしくお願いしま…… え、えっ?」 目の前の様子に、戸惑いの声をあげてしまい。 けれど、それをうらやましいと思う心もどこかにあって。
《GM》 【アルア】「どうした?何を戸惑っている?『自分の尻穴で育てた卵を使って、彫金加工をするのは一流ならば誰でもやっていること』だろう?」 アルアは何事もないかのように己の尻穴に挿入させた触手から、体内に何か得体の知れない液体と、米粒程度の卵を挿入されつつ。不思議なことはなにもない、という風にリジェに言って。
《GM》 では魔力判定!
《リジェ》 こ、ここは、耐えるべきなのかっ。
《リジェ》 ……
《リジェ》 1d6+1 (何かこう諦めた目で
【ダイス】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
《リジェ》 こんなときに最大値なのかーっ
《GM》 アルアの隣の席にも同じような仕掛けがあり、そこでも同じように触手を取り出すことができそうです。確かに、この触手ならいい卵を吐き出してくれそうな気がしますね。
《リジェ》 【リジェ】「それが一流……」 ごくり、と咽をならしてたまったつばを飲み込み。 その隣の仕掛けの横まで、誘われるように近づいて。 「アルア、さん、隣で真似させてもらってもいいでしょうか」 その顔は、職人の顔で。
《GM》 【アルア】「もちろんだとも。お主も生きのいい卵をたくさん孕み、産むのだぞ?」 そういって、アルアは笑みを見せると近くにおいていた卵をつぶし、その粘液を彫金ナイフに塗ると少しずつ鉄の塊を削り始めて。
《リジェ》 【リジェ】「はい、し、シツレイします」 そろそろとその椅子の器具に近づいていく。けれど、アルアの一挙一動を見逃さないようにと視線は外さずに。
《GM》 【アルア】「まぁ、見るよりはまずそれを入れろ。時間ももったいなかろう?」 視線は鉄の塊に向けたまま、アルアはナイフを滑らせて。それはまるで魔法のように、鉄が表情を変えていく。それもやはり卵のおかげなのか、とリジェには思えて。
《リジェ》 【リジェ】「(ごくり) は、はいっ」 そろそろと椅子の上に動いて、穴にあわせて、ずぶずぶと飲み込んでいく。 「うあ、あ、ひぁっ……」 途中までいったところで、すとん、と腰を落してしまう。 足腰が、敏感な腸壁からの快感に耐え切れなかったのだ。 そんな事になれば、大変なことになるのはわかりきっていて。
《GM》 では戦闘扱い!
《リジェ》 OK!
《GM》 開幕は何かあるかい!
《リジェ》 特になし!
《GM》 フライトとか!
《リジェ》 うん、使うと即死しそうだから!(笑
《リジェ》 耐え切らないと終わっちゃうからねっ。
《GM》 では
《GM》 いくのだぜ
《GM》 リジェ行動どうぞ!
《リジェ》 補助で自慰、催淫を解除。 行動で神鳴詠唱開始。
《GM》 ふいふい、ではそれに行動かぶせよう
《リジェ》 ?
《GM》 ヘイルストームという名前の、触手からの腸内産卵!
《GM》 1d6+16
《GM》 -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《GM》 1d6+16
《GM》 -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《GM》 1d6+16
《GM》 -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《GM》 どうぞ。
《リジェ》 もしかして三回攻撃でぃすか?
《GM》 うん。
《リジェ》 え。えー、えー……と。
《GM》 どうかしたのかな(にっこり
《GM》 ただの57点氷属性ダメージだよ
《リジェ》 い、いやいやいや、とりあえず
《GM》 はい
《リジェ》 一回目にアヴォイド。8点軽減して14点貰って残り30点、ここで香木のかけらを使用、MPを6点回復。
《リジェ》 違う、残り16点。
《リジェ》 で、残り
《GM》 CP7点あるし、アヴォイドを+7d6できるよ?
《リジェ》 それもあったかぁ!
《リジェ》 えーと、それならまだ香木は……いやこれつかわなかったら無理だ。 うん、とりあえずこのまま。
《GM》 どうなるのかな!
《リジェ》 で、残り2回にもアヴォイド。後ろのにCP3点使う。
《リジェ》 二回目貰ってアヴォイド軽減で9点削れて残り7。
《リジェ》 で、最後のにCP3点アヴォイド!
《リジェ》 3d6+8 8は運動の分。
【ダイス】 -> 3D6+8 = [1,5,5]+8 = 19
《リジェ》 耐えた! 残りHP7!
《GM》 おお、がんばった
《GM》 ではアクトは何か使う?
《リジェ》 アクトは尻穴奴隷 ゆるい尿道 尿道快楽。隷属の悦び以外全部ともいう。
《GM》 ふいふい!
《GM》 あぁ
《GM》 先にそっちのダメージ処理しとこう
《リジェ》 あいあいさー。
《GM》 神鳴かむひあ!
《リジェ》 2d6+6+16 神なりー
【ダイス】 -> 2D6+6+16 = [4,4]+6+16 = 30
《リジェ》 催淫解除したからこそ出る達成値。
《GM》 うおー、痛い。1割ちょい削れた。
《リジェ》 ……微々たる傷じゃないかー!?
《GM》 同じのをあと8回出せば倒せるよ!
《リジェ》 く、くそぅ、圧倒的すぎる(じりじり
《GM》 では…
《GM》 リジュの尻穴に入り込んだ触手は、最初こそ細かったものの次第に広く太く広がり。やがて、リジュの尻穴のしわが無くなるほどにピンと広がり拡張してしまい。
《GM》 どぶんっ!と激しい音と共に、そのリジュの腸内を卵の育成器官とするための薬剤が流し込まれていく。
《GM》 そのねっとりとした液体は、直腸からS字結腸を通って大腸までしみこみ…全ての繊毛を粘液にまみれさせ。人間ならばその場には必ず残っている汚物すら全て。完璧に、完全に綺麗に洗い流していく。
《リジェ》 【リジェ】「っ、っ、っ……♪」 技を見せてもらうために、意識を集中しなくてはならず。 そのために気をしっかり保とうとするが…… 予想のはるかに上を越えた動きに白目を剥いてイき顔を見せてしまい、意識をかろうじて保つ事しかできず。
《GM》 その衝撃は、リジュにとっては尻穴に1リットルもの勢いで射精されているのと同じようなものであり。熱い液体が尻穴から腸を埋めていく衝撃に翻弄されてしまう。
《GM》 【アルア】「最初は皆そうなる。落ち着くまで、椅子に座っているといい。」 リジェが絶頂に喘ぐ顔を横目に、アルアは黙々と彫金を行い鉄の塊を芸術の塊へと変えていき。その間にもリジュは高みから少しずつおりはじめて…
《GM》 そんな隙を狙ったかのように、今度はねっとりとまるで舌のような触手が拡張された尻穴にもぐりこむと、直腸の肉壁をなめ、つつき、そして…つん、とその場に一瞬だけの注射刺激を与えていく。
《GM》 つん・・・つん・・・つん・・・。何度も何度も、定期的にリジェの直腸に突き刺す刺激と、それを上回る媚薬快感を与えられて。その刺激に喜ぶ腸肉をさらに舌触手が舐めてほぐしていき。その先端が向かう先は、卵の居住地になる直腸方面。
《リジェ》 【リジェ】「はひ、ひやっ、あっ。 だめ、だめなのいっぱい、熱ぃぃぃぃぃ……」 自分の誇りのある作業場であるにも関わらず、蹂躙される快感に踊らされてしまうのはいやで。 かろうじて声は抑えて。
《リジェ》 【リジェ】「は、はい。 わかり、ましたっ……」 苦しそうにしながらも、懸命にまじめにしようと返事をして。 「ひゃあああっ!?」 一番ほしかった場所への針で刺すような刺激に、たまらず悲鳴をあげて。 「奥、そんな、奥には、まだっ……」
《GM》 【アルア】「まだこらえるか?…ふむ、『何度もイけばそれだけ腸が卵の育成場所になる』ぞ。それに、『オナニーもいい。溢れた牝蜜は触手のエサになる、それはとても誇らしいことだ』。…あぁ、『尿意があれば素直に言え。触手がお前の尿道を洗うので、トイレにいく手間が省ける』。」 この場が作業場であるためか、こらえるリジェに対してアルアの投げた3つの言葉。それは…
《GM》 3回魔力判定!
《リジェ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《リジェ》 2d6+1
《リジェ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
【ダイス】 -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
《GM》 3つともソレが正しいと思えたね!
《リジェ》 らじゃー
《GM》 リジェは何度もイっておなかに卵を宿さないといけないし、オナニーをしてエサも作らないといけない。トイレに行くよりは触手に掃除してもらう方が効率的だ、と考えるようになっていき…
《GM》 ソレを見計らうように、尻穴内部を舐めていた触手が壁に何かを打ち込む。それは、媚薬と利尿剤を混ぜたものであり、リジェの膀胱を直接刺激して。
《GM》 そのとき。
《GM》 【シェリル】「ただいまー」  【アイシャ】「もどりました…」
《GM》 精液まみれの2人が部屋に戻ってくる。その視線は机の下、いつの間にか開いていたリジェの無毛の股間であり。
《リジェ》 【リジェ】「は、はい。 わかり、ましっ!?」 刺激に呼応して、びくん、と大きく体を跳ねさせ。 あとちょっとというところで帰ってきた二人の声に、ぎりぎりのところで我慢してしまう。
《GM》 【アルア】「うむ、よく戻ったな。ちょうどいい、アイシャにも隣で学ばせてやるか。」 リジェが悲鳴のような声を上げたのを感じつつ、笑みを浮かべてリジェの隣に座らせて。
《リジェ》 【リジェ】「あ、イ、ひぁ、シェリル、さん、アイシャ、さん、み、見ない、で、これからわたし、たくさんイって、オナニーして、おしっこしなきゃ、いけない、から……っ」 これから行う卑猥な事を、説明するように宣言して。 ぎりぎりのところで、平静を保ってしまう。
《GM》 【アイシャ】「リジェさん、宜しくお願いします…」 ぺこり、と頭を下げてから彼女も同じように自分の尻肉へと触手を挿入して。
《GM》 その瞬間に、リジェがもらした言葉に3人がきょとん、とすると
《GM》 【アルア】「なるほど、ならば見なければならん」 【シェリル】「大丈夫、みんなやってることだしね。」 【アイシャ】「…あの、リジェさん。飲ませてもらったりできませんか…?」
《GM》 三者三様…といっても2人はほとんど同じような意味の言葉だが。それをリジェになげかけると、3人で触手に直腸を責められて、今も利尿剤と媚薬を注がれているリジェの股間をみやり。
《GM》 触手はというと、育卵器官として大腸を使うためにS字結腸を突破。そして、大腸へと濃密媚薬を流し込み始めて。大腸から、直接血液へと濃厚媚薬が流されていく…
《リジェ》 【リジェ】「見せっ!? そ、それは、いや、あ、皆してて、もっ」 気を失いそうなのを、首を振って必死に耐えて、けど…… アイシャのほうには、気の緩んだ期待の視線を、向けてしまって。
《GM》 【シェリル】「ふぅん?アイシャ、OKだってよ。」 【アイシャ】「わぁ…♪」
《リジェ》 【リジェ】「…… わか、わかりま、した、全部します、から見てて、飲んで、くだ、さいぃいいいいいいっ!?」 普通だったら触れられない場所への刺激。 そこから最初の絶頂を感じてしまって、ぱくぱくと開いていた尿道が強く緊張する。
《GM》 リジェのその視線だけで察したのか、2人はそんな会話を行い。アイシャは尻肉から触手尻尾を生やしたままに、リジェの股間に顔をさしいれて。とろっとろの秘所を指先でなぞり、尿口をつんつん、とつつくと…
《GM》 【アイシャ】「大丈夫です、掃除の手間が省けるだけですから、遠慮しないでくださいね…♪」 にっこり笑みをうかべ、少女はリジェの尿口にキスをし。そのままちゅぅぅ、と蜜を吸い込んでいって。
《リジェ》 【リジェ】「イひまあああああっ!?」 つつかれた瞬間、内圧に押し出されるままの勢いで放尿を開始し。 びくびくと痙攣しながら、アイシャを汚していく。
《GM》 【アイシャ】「んぁっっ♪…ちゅ、ちゅううう、じゅるる、んっく、じゅうううっっ…♪」 顔面に少し尿をあびてから、直ぐに尿口に吸い付き。その全ての排尿を喉へ、そのまま胃へと流し込みながらリジェの排尿を助けるために膣口を指先で撫でほぐして。
《リジェ》 【リジェ】「いやああああ!? お尻もおしっこも大変、気持ちよすぎて、駄目おかしくなるーっ!?」 その間にも着々と直腸は改造されていき。 元々の機能など忘れたように、ただ快感を送り込み、更に生産を行う器官へと変化していって。
《GM》 その間にも触手は大腸へと濃厚媚薬を流し込んでいく。その温度はリジェにはよくわかり、いまや大腸を逆流しながら自分の体を作り変えるその濃密媚薬は大腸の半分ほどを占領していることに気づいてしまい。
《GM》 【シェリル】「うんうん、リジェはいい子だね。そうして溺れて、みんなで気持ちよくなることが世界平和への一歩、というのに気づいてるみたいだしさ。それにその様子じゃ、いい卵を何個も産めそうだしね?」 尿を飲んでいる弟子をみながら、シェリルがリジェの頭をよしよし、となでて褒めていき。リジェには直腸の既に半分が栄養吸収と食べ物のカスを送り出すための器官が卵を育成して快感を得るための器官になっていることを自覚させる。
《リジェ》 【リジェ】「卵、産むところに、変わっちゃうぅぅ……」 これから起こる事に、少しの恐怖と大きな期待を込めてつぶやき。 ごろごろと音を立てる大腸に詰まっている液体に狂わされてしまう。
《GM》 【アルア】「よかったな。それでこそ、一流の細工士だぞ。」 リジェの呟きにアルアもよくやったと褒めて。その改造こそ、技術を進める第一歩なのだと自覚させていこうと。
《リジェ》 【リジェ】「あ……」ほめれると、嬉しそうに顔を緩め。 きゅう、と締まった尿道口から、まだまだ噴出していた尿の勢いが増し、アイシャの舌を叩く。
《リジェ》 【リジェ】「卵、たくさん、産みます…… わたし、頑張ります、から、ああっ……」 変わっていく体、異常な空間にいるにもかかわらず、湧いてくる疑問すらもはるかに小さくなって。 「あ、おやつも、つくらな、きゃ……」 にちゃり、秘所をくぱぁと開いて、指を絡め。 アイシャの咽をなでるようにしながら、自慰を始める。
《GM》 そしてついに…大腸の全てが、媚薬粘液に満たされる。これで今後、リジェのその場所は育成器官となってしまったことが確定してしまい。そして、今度は次の段階だと触手が違う液体を注ぎ込みはじめる。それは、媚薬を少しずつ固めつつ…その動きに意思を持たせ。そう、それは腸内を埋め尽くした媚薬をスライムとして、その器官に根付かせるためのものであり。
《GM》 【アイシャ】「えろ、れろれろ、ちゅ、ちゅぅっ、ちゅぱ、ちゅぅ…」 排尿の全てを飲み込み、膀胱を空にしてしまおうとリジェの尿口から何度も何度もすい続け。リジェの指がリジェの膣口をいじり始めたのをみると、その動きを邪魔しないように今度は勃起したクリトリスを撫でていく。
《GM》 【アルア】「リジェ、気づいておるか?今お主の腸内にたまった媚薬は、全てスライムと化していく。これにとある液体を注ぎ込むことで卵が精製されるのだ。その卵を使えば…ほれ、このようなものも簡単に出来る。」 悪魔のような天国の快楽に溺れるリジェに声をかけ、見せたものはさっきまでただの鉄の塊だったもの。それはいまや、天使をかたどる細工と化してしまっていて。
《リジェ》 【リジェ】「お尻、くる、しい……」固まっていく液体に、苦しさを訴えて。 そろそろ排尿も終わって、クリトリスを責められたおかげで、苦しさが少し紛らわされて。 「気持ち、い……」 ぐちゅぐちゅと浅い部分をふやけた右手の指で弄り、左手は口に持っていって嘗め回す普段の自慰になって。
《GM》 【アイシャ】「ん・・・美味しかったです、リジェさん。今度は私のも、いつか飲んでくださいね…♪」 リジェの放尿が終わると顔を離し、そのオナニーを3人で見守れるようにして。
《リジェ》 【リジェ】「あ、ああ…… すご、い。 綺麗……」 陶然とした表情で、天使の彫刻を見つめ。 「わたしも、ぴちゅ、卵産んだら、んあ、作れますか?」 腸内の媚薬に狂わされながら、あかんぼうのように指を舐めしゃぶり。 アルアに問いかける。
《GM》 【アルア】「もちろんだとも。お主の腕があれば、これ以上のものだって作れよう。」 にこりと笑みを浮かべてリジェを認めて。 「さぁ、早くオナニーで絶頂し、触手にエサを与えるがいい。もうお主の腸内媚薬は、既に全てスライムと化した。今後は排便を考える必要もない。卵を産むために、絶頂愛液を捧げて尻穴に卵を産み付けてもらえ。」
《リジェ》 【リジェ】「あ、は、い……」 自慰の手を止めず、反射的にこくん、と頷いて。 その様子を妄想して、背筋を震わせて…… 「ひゃい、はやく、イって、がんばりっ」 かり、と間接を噛んで、クリトリスを捻りつぶし。
《リジェ》 【リジェ】「ひゃ、あ、あああああああああああっ!?」 ぷしゃあ、と潮を吹いて、椅子のしたの水溜りを大きく広げ。
《GM》 さっきまで尻穴を犯していた舌状の触手は筒を通って尻穴から抜けていき。少し、リジェに対して何も刺激を与えない状況となって。それがリジェにどういう欲求を生み出すかは…見ての通りであり。
《GM》 媚薬スライムに直腸を選挙された翼ある民の少女は、3人の目の前で絶頂して愛液をしぶかせて。
《GM》 その愛液噴射を触手が舐めとるような動きをすると…どくん、と尻穴に振動が走る。
《リジェ》 【リジェ】「っ!? いひゃ、で、出る、でちゃ、うっ!?」 ぐい、と押し留めるように尻穴を絞るが、抵抗できる時間はほんのわずかで。
《GM》 じゅるるるる、と音を立てて保護液を直腸へと吐き出すと、ぽこぽこぽこぽこ、と無数の小さな、小指のつめ程度のサイズの卵がリジェの直腸から大腸へと流れていき、スライムの中に保護されていく。
《リジェ》 【リジェ】「出る、出る、卵出てるうううううううう!?」 がくがくと腰をゆすりながら、卵を吐き出していく。 その様子は、狂ったような悲鳴をあげていても、とても嬉しそうで。
《GM》 【アルア】「違うぞリジェ。お前は今、卵を産み付けられているんだ。よかったな、ちゃんとした託卵器官になったようだぞ。お前の体は。」 にっこりと笑みを浮かべて狂った笑みを浮かべるリジュを撫でていき。
《GM》 卵は大腸のスライムに埋まると、そのままスライムの律動により大腸全体へと伸ばされていき。万に近い卵は、その尖った殻を大腸の壁に埋めるようにしてリジェの体から栄養を吸収し育ち始める。
《リジェ》 【リジェ】「ふえ、逆? 逆な、の?」 ぐるぐるとおかしくなった目で、すがるようにアルアを見つめ。 「わたし、これから卵産む…… や、卵、吸われて、ああっ!?」 すぐにその様子に気付いて、甘い声をあげる。
《GM》 【アルア】「さすがにスライムだけでは卵を産むことはできん。ここでこうして毎日卵の素を腹に入れ、その後栄養としての精液をスライムに与えることでこの卵を何個も産むことができるのだ。…ふふ、卵は根付いたようだ。今度は、大量に精液が注がれるぞ?気をしっかり持て。」
《GM》 その顔は弟子の成長を待ち望むようで。残り2人も、リジェが立派に卵を孕めることを待ち望むように笑顔をみせており…
《GM》  
《GM》 神鳴の判定もしてたから、次ラウンドからだな!
《リジェ》 ですな!
《GM》 では
《GM》 開幕、なにかあるかな?
《リジェ》 んー
《リジェ》 特になし!
《GM》 では2ラウンド目!
《GM》 そっちどうぞっ
《リジェ》 補助無し神鳴詠唱開始!
《GM》 そっちのHPどれくらいだったっけな
《リジェ》 えーと
《GM》 7点か
《GM》 フライト使ってないので
《リジェ》 かな。
《GM》 アヴォイドで8点防御か
《リジェ》 うん。
《GM》 15点ダメージで殺せるのね
《リジェ》 ポテンシャルいれなければね。
《GM》 あ、CP1点のこってたか
《リジェ》 CPはまだいっぱいあるよ、あるよ。
《GM》 あ、いや
《リジェ》 リザレクションも使えるよ!
《GM》 +11してたから
《GM》 いや
《GM》 +9してたから
《GM》 残り10点か
《GM》 いや、計算ミスってる
《GM》 CP14から3点消費だから
《GM》 残り11点か
《GM》 んで、残りアクトは隷属ね
《リジェ》 ですです。
《GM》 OKならば遠慮なく
《リジェ》 裏に出しておきました! >HP等
《リジェ》 ひいいいい
《GM》 ヘイルストーム!という名前の
《GM》 精液ぷれぜんと。
《GM》 1d6+16 1回目
《GM》 -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《リジェ》 Σ
《GM》 1d6+16 2回目
《GM》 -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《GM》 1d6+16 3回目
《GM》 -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《GM》 どうぞ。
《リジェ》 や、ちょ、いたいいいたいい
《リジェ》 えーと……(ごそごそ
《リジェ》 必死で理性を呼び起こして初手にアヴォイドのポテンシャル5点。
《リジェ》 5d6+8
【ダイス】 -> 5D6+8 = [4,3,5,2,1]+8 = 23
《GM》 おお、はじいた
《リジェ》 防いだ。 二回目、食らったらアウトなのでダメージ前に堪えてリザレクション。 HPが残り17点になる。
《リジェ》 で
《リジェ》 最後の一撃はどーしょもないので倒れる……
《GM》 あとHP5点あればね…
《GM》 では致命傷表を振るといいよ!+2だ!
《リジェ》 +2!?
《GM》 うむ。
《GM》 堕落+純血:堕落
《GM》 で
《リジェ》 ……うっかり出目6が出ると、大変だ。
《GM》 効果+2なのだ
《リジェ》 (誰かに向かって、先に謝罪して
《リジェ》 1d6+5 
【ダイス】 -> 1D6+5 = [2]+5 = 7
《GM》 7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《リジェ》 1回目はせえええええふ。ロスト免れたっ。
《リジェ》 そのまま快感に飲み込まれます。 びくびく。
《GM》 あと1低いor高いでSP+2、2高いとSP+5、3高いとSP+10だったのに
《GM》 惜しい惜しい(お前
《リジェ》 なんと。
《リジェ》 とても悔しい。
《GM》 ではどうするかな、全滅表さきにふる?
《リジェ》 (こく
《GM》 では振るといいよ!こっちは補正なっしん
《リジェ》 (ほっ
《リジェ》 1d6+3
【ダイス】 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ふむ、さぁダイスどうぞ!
《リジェ》 催淫は無いから……
《リジェ》 2d6+8 運動にて。
【ダイス】 -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
《リジェ》 (がっつ
《GM》 ざぁんねぇん
《GM》 まぁよしよし
《GM》 ではアクト何かつかいますか?
《リジェ》 隷属の喜び を。
《GM》 ではでは…
《GM》 リジェの大腸全てを埋め尽くす媚薬スライム。それは直腸壁に寄生しはじめた硬い卵を揺らしながら媚薬を粘膜吸収させてリジェの心を溶かしていき
《GM》 次第に、1つの欲求を頭に送りつけてきます。それは、『栄養』を欲しいということ。
《GM》 ただし卵を抱えるスライムが求める栄養は、普通のものとは違い…
《GM》 【アルア】「さて、まずは腹ごしらえだな。どうだリジェ、そろそろ腹が減ってきたのではないか?」 椅子に座り、アイシャとシェリルに見守られながら放尿+自慰絶頂に達したリジェをみて、アルアは彫金の手をとめます。
《リジェ》 【リジェ】「はひ、ひや、ああっ」 たぷたぷになったおなかを揺らしながら、まだ弱弱しく自慰を続けている。「おなか、すい、て……」 そんな事は考えられないけれど、かくん とうなだれたのが頷いたように見える。
《GM》 【アルア】「うむ、素直な事はよい事だ。では…」 ぱんぱん、とリジェを見ながら手を叩くと、扉が開き2人の男性がやってくる。2台の台車の上にのったものはそれぞれ…龍人でも貴族階級でなければ食べられないような宮廷料理。そしてもう片方は――バケツいっぱいの精液であり。
《リジェ》 【リジェ】「うわ、あ……」 ココロが震えて、つう、と涎がこぼれる。 肌を綺麗にするくらいだから、おなかの中から摂取したらどうなるだろう、と想像して、歓喜の溜息をつく。
《GM》 普段ならば、間違いなく宮廷料理の匂いに酔いしれるだろう。もしくは、高級料理と雄臭の混ざった臭いに吐き気を催すかもしれない。だが、今リジェの栄養吸収器官である大腸を支配するものは、間違いなく白濁の摂取を望んで宿主に飢餓感を与えていく。
《GM》 それと同時に、尻穴に突き刺さったままの円筒触手から、大腸に向けて一般の人間1回分の精液が吐き出される。その刺激は今までのものに比べて弱弱しいものであるが…大腸へと吸収された瞬間、リジェのおなかから壮絶な幸福感が湧き上がってくる。
《GM》 まるでそれは、『食べたいものを食べたいときに食べた』気分に似ており、それでいてしかし――空腹は、満たされていない。さらに、尻穴からの挿入はその1度のみであり、次第に幸福感は消えていってしまう。
《リジェ》 【リジェ】「あの、これは……」 アルアさんのほうを見て、もじもじしながらたずねた直後。 おなかの底から、凄まじい感覚が駆け上ってきて。 「んあ、ああっ♪」幸せそうに、溜息をつく。 しかしその感覚はすぐに消えていってしまい、次第にそわそわと落ち着かなさげに腰を動かし。 
《リジェ》 【リジェ】 「あの、アルアさん、ご飯は、食べて…… いいのでしょうか」 先ほどの感覚で完全に目を覚まし、おねだりする。 その視線は、料理ではなく精液の詰まったバケツのほうをむいていて。
《GM》 【アルア】「あぁ、好きな方を食べるといい。妾はリジェが食べなかった方を食べるとしよう。」 にこやかに、客を優先させようと笑みをみせて。台車を持ってきた男は、何も言わずに右の机に宮廷料理、左の机に精液バケツを置く。
《リジェ》 【リジェ】「あ、う……」 ふらり、と椅子から立ち上がり。 一生かかっても食べられないような料理に、一瞬、ほんの一瞬だけ視線を向けて。 その後、ふらふらとばけつのほうに近づいていき、ふらふらになりながら、左の机に手をついて、ささえ。 胸いっぱいに精液の臭いを吸い込んで……
《GM》 【男】「魔族の精液をベースに、馬・羊・ウサギ等の精液を混ぜ込み…また、オーク等の亜人種の味付けを行った一品でございます。」 聞かれていないのに、男性はリジェにそう告げて。
《GM》 【アルア】「ふむ、そちらでいいのじゃな?」 アルアも尻穴に触手をはやしたまま、宮廷料理の席につく。
《GM》 その間にもリジェの大腸は、早く目の前のものを腹いっぱいに飲み込みたい。いっぱいいっぱい浴びるほどに飲みたい、と脳をあせらせていき。
《リジェ》 【リジェ】「これ、すごい、です…… こ、こっちが、食べたい、れす……」 酩酊したように、ろれつのまわっていない舌で宣言し。  極度の飢餓感を感じながらも、流石に屋敷の主人より先に口につけるのはマナーに違反すると思い、必死に我慢して。 その間も、とろとろと体中から体液を垂れ流し。
《GM》 【アルア】「そうかそうか、ならば好きなだけ食すがよい。」 にやり、と魔物の笑みを浮かべてから、アルアは料理に手をつけて。庶民が1000人そろって金を出し合っても買えないような料理を、簡単に食べ初めて。
《GM》 【男】「何かお使いになりますか?」 男はリジェに、大口ストローや蛇口などを取り出してみせる。ソレを使えば、簡単に喉へと流し込めそうだが…
《リジェ》 【リジェ】「は、はいっ、いただきますっ」 言うが早いか、バケツの中に顔を突っ込み、必死になって精液を嚥下する。 その様子は、普通に考えればどう考えても異常。口の中に広がる味は、どう考えても吐き気のする味でしかない。そのはずなのに…… 体中に広がる幸福感は、ゲル状の粘液を摂取するたびに大きくなって、頭を、体を犯していく。
《GM》 リジェの口腔に溢れる臭い。そして舌を溶かすような味はほんの数時間前ならば吐き気しか感じれないようなモノだっただろう。だが、いまやそれらの臭いや味はただただ、濃いだけで幸せになるものであり。喉をあまり滑らない半固形の精液が胃へ落ち、そのまま腸へと流れて大腸に近づくたびに先ほど消えていった幸福感が増えていく。
《リジェ》 【リジェ】「は、ひぁ……」 息継ぎのために顔をあげると、隣にたった男に気付いて、申し訳なさそうに頭を下げる。 「ご、ごめんなさい、おなか、すいてて……」 恥らうように頬を染めるが、顔面は精液にまみれ、酷い臭いを放っている。その様子が、とてもアンバランスで。
《GM》 それと同時に直腸に突き刺さった円筒触手が、ゆっくりと大腸へ精液を注ぎ始める。そのペースは遅いために少しリジェに不満を感じさせるものの、その幸福感は確かであり。
《GM》 【男】「いえ、かまいません。主も満足しておられるようですし、私の精液をそんなに美味しそうに飲んでいただけるとこちらも嬉しいです。」 にこり、と笑みを浮かべて男はリジェに『食事』を進める。そう。この3Lあまりの精液は、いまや全てリジェのためだけのものであるのだ。
《リジェ》 【リジェ】「えと、それじゃ、お借り、します」 と、一本の太めのストローを借りうけて。 「ん、く、んく……」 じゅるじゅると飲み干しながら、ぞくぞくと襲い来る幸福感に酔いしれる。 直腸から注入される精液も、物足りないものの確かに存在して。 それが、敏感になった腸壁には酷く甘美で。 「ん、んんっ」 びくびくっと震えながら、軽い絶頂を感じてしまう。
《GM》 【アルア】「ふむ…」 リジェの、その様子に満足を得た館の主は手を叩き合図をし。すると、触手からの精液供給がやむと同時に男性がリジェの体を後ろから抱きとめる。その尻肉に勃起をこすりつけながら、それでいてストローからも精液が吸い取れないように離してしまい。
《GM》 すると、とたんに味わえなくなったために心は焦燥を生む。はやく、もっとたくさんの精液を欲しい、と心がきしむほどに求めてしまい。
《リジェ》 【リジェ】「は、ひゃんっ」 幸福感は、少しの間続いたもののすぐに消えていってしまい。 「な、なんでっ」 と、哀しそうな目をして振り返る。 しかし、お尻にこすりつけられる肉棒の感覚は、いつ感じたものよりも愛おしく、結果、ふてくされたようについとそっぽを向いてしまう。
《GM》 【アルア】「何、聞いておきたいことを聴き忘れていたのでな。一つ、応えて欲しい。」 アルアのゆっくりとした喋りにリジェは心を焦らされつつ。そんな心を見透かすかのように、あえてゆっくりとアルアは口を開いて。 「リジェ、お主は何日ほどこの屋敷に逗留したい?お主の好きなだけいてかまわんが、ほれ。『料理』の準備もあるのでな?」 アルアの言葉と共に、リジェを羽交い絞めしていた男性が手に精液を掬い取ると、それをリジェの膣口に
《GM》 ゆっくりと塗りつけ。少し、ほんの指1間接分程度だけ中にいれると、その中の壁にも精液を塗り始めて。
《リジェ》 【リジェ】「あ、う……」 びくんびくと体を跳ねさせ。 「なん、にち……」 目の前には、まだ半分も残った精液のバケツが合って、それとアルアを交互に見つめて。 「ずっ…… に、二ヶ月、くらい、学ばせてもらいたい、です」 あくまでも修行のため、というように。 けれど、もう視線はバケツに釘付けで、焦燥感は収まらずに、上下の口からぼたぼたと涎をたらしている
《GM》 【アルア】「なるほど2ヶ月。その2ヶ月で技術を学び、また別の場所に行くというのだな?結構結構。だが…そうだな。滞在費をもらおうか?」 くすり、と涎をたらし続けるリジェを見て満足そうに笑みを浮かべ。す、と指で空間をなぞると、1枚の羊皮紙がリジェの目の前に下りてくる。そこには… 『毎日技術を磨く代償に、材料の卵は全て自分で用意を行い、また、滞在期間中の人権全てを放棄することを誓います。そのため、何時
《GM》 何時でも穴を使えるように準備することを誓います。』 と描かれている。その羊皮紙には既にリジェの名前はかかれており、あとは誓いの口付けのみ。
《GM》 その契約を行えば、2ヶ月の間はリジェは人権などなく、ただその尻穴を客や執事を悦ばせるためのオナホールとして使われる日々となるだろう。技術は確かに身につくだろうが、終わる頃には精液なしでは生きていけなくなるかもしれない。
《GM》 そんな契約を、アルアは求めて笑みをみせて。
《リジェ》 【リジェ】「く、ぁ……」 もう一時の我慢もならず。 「これに、契約したら、大変な事に、なる、わよね」 素が少し出て。 しかし、修行を続けたいという気持ちと、目の前の精液の誘惑、そして…… そんな事になる事に、ココロの底から歓喜を感じてしまい。「契約…… します」 そろそろと唇を近づけて、契約書に深く口付けして。
《リジェ》 【リジェ】「あ、でも……」 けれど、少しだけ心残りがあって 「処女だけは、その、許してください、ほかは、なんでも、しますから……」 アルアに向かって懇願し。
《GM》 【アルア】「かまわんよ。妾はお主がちゃんと2ヶ月で技術を学べば、それで問題ない。代償としての拘束は絶対ではあるが、その程度ならば客人や家来にも伝えておこう。」 リジェの懇願にはにこりと頷き。それと同時に、リジェの体から抜けてはいけない何かが抜けていくのを感じる。それは――『逆らう意欲』という、人間が人間たる大事なものであり。
《GM》 【男】「ではリジェ様。お口直しをどうぞ。」 契約完遂したのをみて、男性はリジェを離し。彼女の口を『使おう』と、勃起したままのペニスを取り出して彼女の腰におしつけ。それは、そのままリジェにその場に跪いて銜えろ、という意味にもとれる。
《リジェ》 【リジェ】「あ……」 くてる、と体から力が抜け。 「は、い。 よろしくお願い、します……」 頭のどこかで鳴っていた鐘も、どこか遠くにいってしまい。 ああもう駄目なんだ、と諦めた途端、不意に肉棒を押し付けられ。 「はい。 ありがとう、ございます……」 ちゅっ、と肉棒に口付けて、亀頭を飲み込んでいく。小柄な体では手一杯で、竿の部分はきめ細やかな手で、ツボを心得たような刺激を与え。 搾り取るように、フェラチオを始める。
《GM》 【男】「えぇ、リジェ様の口まんこは実に具合がいいですよ。手コキもうまく、まさに精液を搾り取るための口と手のようですね。」 腰を動かさず、奉仕をリジェの口と手にまかせながら男は悠々とリジェの奉仕を褒めていき。 「ですが、まずはお口直しです。便器としての自覚をお持ちください。」 手を伸ばし、頬を撫で。頭に手を添えて逃げないように視線で命令をすると…じょろろろろ、と音を立ててリジェの口内に男は排泄を行って。
《GM》 だが、精とは違う意味でくさく、しょっぱくてつらい味は寄生したスライムが喜んでいるのだろうか…今まで大好きだったレモンティーより、さらに甘露に感じていくらでも飲めてしまうと思えて。
《リジェ》 【リジェ】「ん、くちゅ、ちゅっ……」 酷く咽がかわいて、おなかがすいて。 これを気持ちよくしてあげれば満たされるのを知っていて。 じゅぶじゅぶと音を立てながら肉棒を刺激していく。 言われるまでもなく、膝立ちになって、上目遣いで見上げるようにしながら。しかし、予想外のものが注ぎ込まれ。「ん、んんんんっ!?」 吐き出すわけにもいかず、頬を膨らませながら少し悩んでいると、いつのまにかとても好きな味に思えてきて
《リジェ》 。 「ん、く、んくんく……」 素直に胃に流し込んでいき。 それがまた、先ほどとは違う不思議な幸福感に変わり。 もっとないの? というように肉棒を舐め。
《GM》 【男】「ふむ…いい口便器でした。」 リジェがその尿を全て飲んでしまうと、男はリジェの視線の意味と、そして精液に対する欲求を知りながらも勃起したペニスを口から引き抜き、ズボンへと収めていって。
《GM》 【シェリル】「なぁに、リジェ。欲しいなら、ほら…」 リジェの視線の意味に気づいた女性魔族は、嬉しそうな笑みでアイシャの背中を押し。
《GM》 【アイシャ】「リジェさん…おしっこ、したいです…♪」 リジェをみながらアイシャは、嬉しそうに笑みを見せる。
《リジェ》 【リジェ】「ん、は……」 渇望が満たされないように、ぺたんと力なく放心していると、近づいてきたアイシャに気付いて。 「アイシャ、さん…… そう、約束、したもんね」ぺた、ぺたとはいずりながらアイシャに近づいていく。その羽は、服従を示すように垂れ下がって。
《GM》 【アイシャ】「あ、ん、もう我慢できませんっ…♪」 リジェが這いよってくる姿を見ながら、我慢できないといった様子で腰を震わせ。まだリジェが口をつけていないのに、その顔へと放尿を開始し。頬や鼻にあたったアイシャの黄金の水が跳ね、リジェの翼を汚しつつも…リジェの心にわくのは、『もったいない』という気持ちであり。
《GM》 また、アイシャもリジェと同じように尻穴に半透明な触手が突き刺さっており、その触手の中をアイシャの体内へ向けて卵が無数に流れていく様子も、股越しに見えてしまい。きっと彼女は、その卵をリジェの次に受精させて産むのだろう、という事をなんとなくリジェに理解させる。
《リジェ》 【リジェ】「ふわっ」かけられた、普通だったら屈辱的な行為、しかしそれすらも今は快感に変わり。 どろどろとした愛液とおしっこが、混ざり合って床を汚し。  「もったい、な、んくんく、ぴちゃ、んく……」手で受け皿を作って、顔や頭ににかかるおしっこを舐めていく。
《リジェ》 【リジェ】「アイシャ、さんも、ぴちゃ、卵産む、んだね……んく」 とめどなく流れる金色の放水に、顔にこびりついた精液を溶かして舐めながら、うらやましそうにそれを眺め。 自分の中にある卵のことも忘れて、ほんのわずかな嫉妬心を感じ。
《GM》 【アイシャ】「えぇ、私も素材をつくらないといけませんし…あぁ、リジェさんの顔が私のおしっこでぬれて、すごくいいトイレの顔になってます…♪」 鼻や口めがけてたっぷりと放尿すると、最後にその髪に股間をすりつけて蜜と尿をふきとって。 「あ、こっちのほうがいいですね…リジェさんはうらやましいです。体に雑巾がついてるなんて。」 にこにこしながら、一度リジェから腰を離し。今度はその翼で汚れをふきとると、満足そうにして。 「
《GM》 …大丈夫ですよ?リジェさんもちゃんとあのバケツを空にしたら、たっぷり産めますから…最初の産卵は、みんな気絶してるんです。リジェさんは、どうなるでしょうか?」
《リジェ》 【リジェ】「あ、鼻っ、うぷっ」 息苦しくなるも、拒否することもなく。 「あ……」 翼を乱暴に扱われて、小さな悲鳴をあげ。 けれど、抵抗する事は微塵も無く。されるがままに、精液の臭いの上におしっこの臭いを塗りこめられ。 ぼんやりとアイシャを見上げると…… 「気絶しちゃう、くらい…… すごいの?」 その声は、期待に打ち震えている。
《GM》 【アイシャ】「えぇ、私なんか産んでる途中で絶頂気絶しちゃいましたので…ふふふ、今でもイくのは我慢できませんもの♪」 尿と精。蜜にぬれたリジェの頭をなでつつ、その髪の毛にしっかりと臭いが染み付くように髪の毛を梳く様にして精液と尿を塗り広げていき。その間にも、アイシャの処女ではない開いた膣口をリジェの眼前にさらしたまま。
《リジェ》 【リジェ】「あんまり刺激強いと起きちゃうから…… 大変な事になる、かも、しれない……」 アイシャの内股に、すりすりと頭をこすりつけ。 見上げればアイシャの秘所が見えて、我慢できなくなってぺろりと舐め上げ。
《GM》 【アイシャ】「ふふふ、そんなものより早くあのバケツを空にしないと…下げられちゃいますよ?」 自分の秘所を舐めてくるリジェに、頭を撫でてあげながら。時間がたって精液が乾いてしまえば、下げられるのだろう。それに、尿に満足してリジェは最近精液に口をつけておらず。下手すれば、もう食事が終わったと想われるかもしれない。…まだ、大腸は全然、半分しか満足できておらずに残り半分から早く精液をよこせと体に刺激を送り、リジェに早く
《GM》 『食事』させようと。
《リジェ》 「あ、ああっ…… だ、だめ……」 アイシャから離れて、またふらふらとばけつのほうに歩いていき。 ばけつにしがみついて、そのまま顔面を精液に浸し、咽がいっぱいになるまで吸い込んでいく。
《GM》 【アルア】「ふふふ」 【アイシャ】「くすくす」 【シェリル】「あはは」 3人の笑みが、リジェの耳を打つ。それは嘲るようなものではなく、どちらかというと『可愛いペットの様子をほほえましく見ている』ようなものであり。精液バケツを空にしきり、その壁についた精液を舌でこそぎとるリジェの手をとめないように、3人で優しく見守って。
《GM》 【アルア】「さて、ではそろそろ産卵の時間じゃな。」 アルアの言葉と共に、さっきまでただ突き刺さってただけの触手から生暖かい粘液が直腸へと吐き出される。それは、卵を保護するための粘液であるのだが…同時に、たった1滴で淑女を娼婦に変えてしまう、恐ろしい魔族の媚薬でもあり。それが、性器に改造されたリジェの直腸を埋め尽くしていき…
《リジェ》 【リジェ】「んく、んくんん、ん、んんんっ」 久々の精液の味は、すぐに体に、ココロに染み渡り。 全てを飲みきると、過剰な幸福感から絶頂を迎えてしまう。 「あ、ふぁっ!」そして、絶頂でふらつく足では体を支えきれず、ばけつを抱えたまま転んでしまい。けれど、まだ壁についたままの精液に舌を這わせ。 三人の笑い声に、鼻を鳴らして答える。
《リジェ》 【リジェ】「何、これ、ふぁ、お尻、気持ちよく、なぁっ!?」 ゆっくりと吐き出され浸透していく媚薬の感覚だけで、 また高いところに上り詰め、四つんばいのまま背を逸らせる。
《GM》 リジェの尻穴が、焼け付くように媚薬に熔けて快楽だけを脳へと叩きつけはじめます。それにあわせるように、大腸を埋め尽くすスライムがびくん!とのたうちまわり。精液によって膨らんだスライムは、リジェの大腸をそういう風に改造したのか…まるで、妊婦のように腹が膨れてしまっていて。その大腸の頭から尻まで全てが振るえながら、次第にその一部を直腸方面へと押し出していく。それは、もう喪ったはずの排泄欲にも似て、きりきりとリジェの腹
《GM》 を痛ませながら今までに味わったことのない快楽に浸らせていって。
《GM》 だが――それは、排出されることはない。なぜなら、口を閉じた極太触手が、リジェの尻穴を埋め尽くしているからだ。
《GM》 既に腹の中で受精を完了し、育つ卵を産み落とすには、その触手を抜いてもらうしかない。…そう、アルアに触手を抜いてもらうように、お願いしなければならない。
《リジェ》 【リジェ】「いひ、おなかの中、動いてる、いひゃあああっ!?」 上に上ったまま降りてこられない。 狂いそうなほどの直腸の感覚。「たまご、出る、出っ、な、いぃ……」 苦しそうにうめくと、体中から脂汗を滴らせる。それでも暴れ狂う快感で少しは気が紛れて、けれど出した時の感覚を味わってみたくて。
《リジェ》  【リジェ】「アルア、さ…… ま、アルア、さま、おなかが、苦しい、です……」 大きく膨らんだおなかを床にこすりつけ、ペットがおねだりするように、懇願するように見上げて。
《GM》 【アルア】「ふむ、そうか。」 リジェの言葉を聴いて、にこりと笑みを浮かべ。くい、と手を動かすとリジェの腸内に巣食うスライムが暴れ――ぶちゃっ、と体内で大切な卵がつぶれた感覚を、腸壁越しに味わい。 「大丈夫だ、卵はまだ1万は残っている。安心して、ずっと悶えるといい。」 それは、ちゃんとした『おねだり』をしない限り産卵させないという意味でもあり。
《リジェ》 【リジェ】「いや、いやああああっ!」 哀しい悲鳴をあげて、「このままはいや、アルアさま、卵、卵、産ませて、くらさい…… 卵産みたい、産みたいんです、変態でペットのリジェのお尻から、たくさんたまご産んでイきたいんですっ!」思いつく限りの、教え込まれてきた恥ずかしい言葉を並べ立て、はいつくばって懇願する。 
《リジェ》 その様子は、もはや人のものではなく、ただの獣か何かのよう。それはそうだろう、もう既に、「契約」してしまって、いるのだから。
《GM》 【アルア】「ふむ、良くぞ言った。鳥は鳥らしく、卵を産みながら…果てると良い。」 にやぁ、と悪意の載った笑みをうかべると、指をぱちん、と鳴らし。その瞬間、触手は一度リジェの直腸で暴れてから引き抜かれて。そうなると、ぽっかりとリジェの尻穴は触手型に開いてしまうのだが…そこからとろり、と媚薬粘液があふれ出し、そして、最悪の産卵が始まってしまう。
《GM》 まずは大腸から媚薬粘液まみれの細いS字結腸を、スライム肌の卵が舐めながら通過。そしてS字結腸を抜けた卵は、壁全体が膣並みに敏感になっている直腸へと衝突。そしてその壁を抜けながら…最後に、小さくすぼまる、特に媚薬を塗りこまれてクリトリス以上の敏感さを持つ括約筋を抜け出して、産卵されていく。
《GM》 1個が抜けるだけで、腰が溶けるほどの快楽をリジェの脳を襲うのだが――忘れてはならない。それがまだ、あと1万個を超える回数だけ、行われる、という意味を。
《リジェ》 【リジェ】「ひくっ」 びくり、と大きく痙攣し、今から始まる過激な奔流を察知し、狂喜に顔を歪ませて。「っ、ぁっ、っ、っっっっっっっ!?」たった1個の卵が通り抜けるだけで、声も出せぬ程の大きな絶頂の波にさらわれ。 恐怖に怯えるリジェの腸内では、2個目の排卵のために腸の蠕動が始まり……
《リジェ》 【リジェ】「ひや、らめ、これ、怖い、怖ああああああああああっ!?」 続けて2個目の排卵。少し冷静になった事が、不幸にもそのまま意識をつなぎとめてしまい。 3個、4個と続いていく絶頂の波に、なすすべもなく飲み込まれ、やすりがけするように心をすり減らしてイく。 
《リジェ》 【リジェ】「だめだめだめ壊れる、壊れます許して、許してぇえええええええっ!?」 今まで感じた事もない絶頂地獄に身もだえして叫ぶが、濃い媚薬を塗りこめられた肛門から、卵が飛び出る勢いは止まず。むしろ叫んで腹部に刺激が伝わる度に勢いよく飛び出して、自分の首を真綿で締め上げていく。
《GM》 【アルア】「遠慮するでない。イき狂え。それがリジェの今やるべきことだ。」 壊れる、と叫び始めたリジェを見て笑顔をみせながら――幻影が消えて。まったく精を浴びていない、黒いドレスのアルアが現れると、その痴態を満足げに見下ろし。さっきまでの裸体を晒して、一緒に風呂にはいり、彫金を行っていたアルアはただの幻影であった、と。今のリジェに気づく余裕はないだろう。
《GM》 なぜなら…
《GM》 【アルア】「では5連射、行ってみるか。何、まだ9990個は残っておる。5個や10個程度、誤差にすぎんよ。」 笑みと共に魔力をリジェに叩きつけ。その衝撃でスライムが、今まで1個ずつ吐き出していた卵を5個連続で吐き出してしまい。
《リジェ》 【リジェ】「ひぎああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーっ♪」 咽が壊れそうなほど、歓喜の悲鳴をあげて。 こんな地獄の中でも、しっかりと快楽を感じとり。 脳に届く信号は過剰すぎて、常人ならば発狂してもおかしくない。 しかし、メイデンであるが故の耐久力で、ココロも体も壊れてしまうことはなく。
《リジェ》 【リジェ】「多い、多い、駄目、押さないで、押さないでえええええええええーーーーっ!」 周囲を認識することはできない程狂ってしまっても、与えられる刺激には過敏で。 苦痛から逃げるために否定の言葉を発しているものの…… どこか、虐められることを望んでいるようにも聞えて。
《GM》 【アルア】「まだまだ、次は10連射じゃな。その後は20連射、40連射と増えていくぞ?いっそ気絶した方が楽だと思える、気絶すら生ぬるい絶頂地獄に落ちるがいい。」 スカートをめくりあげ、リジェの頭に放尿しつつ。さらに魔力で、時間をおかずに今度は10個、20個、40個、と区切りをつけて直腸産卵絶頂を繰り返させて。
《リジェ》 【リジェ】「ひぐ、無理、無理、無理だか、らっ……」 ふるふると首を振って、尻穴に力を入れてしまい。 それは、出す時により強く刺激を受ける事にも気付いていなくて…… 「駄目、許し、駄目、いや、イク、イきますうううううああああああああああーーーーーーーーーーーっ!?」 がくがくと止まらない痙攣を続けながら、連続で卵を排出していく。 過剰な快感は、気絶することすら許してくれなくて。
《リジェ》 【リジェ】「死ぬ、いや、駄目、気持ちい、もっと、出る、いや、出すの、やああああああああああっ!」過剰な快感で、ゆっくりとココロが壊れていくのを感じながら…… 9000個以上残った卵の詰まった腹を撫で、唇の端で壊れた笑みを浮かべ……
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから2時間後。
《GM》 【アルア】「さすがに最後だからと1000連射は心に来てしまったか?」 口に触手をつきいれられ、スライムの破片を涎のように締まった尻穴から垂れ流す、動きを見せないリジュを見てから声をかけて。…絶頂悲鳴にて耳慰めていたのだが、1000連射の命令を出すとさすがに喉にダメージがあるかと考え、精液と排尿を集めて吐き出す触手をリジェの口につなげ、酸素を送りながら喉を潤していたのだが…それもまた、リジェの快感へとつながり
《GM》 さらに1段階あがってしまったようで。
《GM》 【アルア】「リジェ、生きておるか?」 言葉と共に、人間の一般的ペニスサイズの触手を尻穴に突き入れて、刺激し。
《リジェ》 【リジェ】「ふぐ、ふぐううう、う……」 力なく嗚咽を漏らす程度だったが…… 肉棒を差し込まれると、弱弱しく背筋を震わせ、頭をもたげる。 「生きて、います、あるあ、さ、ま…… ひぁっ」一瞬だけ、口から触手を抜いて、弱弱しい笑みを返す。
《GM》 【アルア】「ふむ、そうかそうか。…何、この卵を使えば実際に細工技術が上がることを伝えておこうとおもってな。あと、卵の使用期限は3日。つまり、3日おきに毎日この産卵を経験することになる。しっかり気をもてよ?」 最初こそ、リジェの理性を喜ばすかもしれない言葉であった。だが、その後に続く言葉は、この快楽地獄を定期的に味わうという意味をもっており。
《GM》 その言葉に対して、リジェがどういう反応をするか見極めようと、アルアはその顔をみて。
《リジェ》 【リジェ】「そ、そう、です、か…… 腕があがるのなら、どんなことを、してで、も、は、ひあっ♪」 こんな時でも修行のため、と言うが…… その顔は、暗い情欲を押し殺したように、深い澱みが見えて。 「わたし、メイデン、だか……ですから、ちょっとやそっとじゃ、壊れ、ませんし」 常人なら廃人になるレベルの快感を、「ちょっとやそっと」と言い。
《GM》 【アルア】「ならば、この館の逗留を心より歓迎しよう。リジェ、お主の体は既に精液のみでも生存できるようになっておる。故に、ここでは精液か排尿しかお主には出されるものがない。幸いにも、雄は何匹もいるのでな、安心して尻穴を犯され、口に吐き出してもらうがいい。無論、あの風呂を使うのも自由じゃ。ただし、3日に1度はここで卵を産んでもらう。その開いた時間に、好きなだけ技術を磨くがいい。」 両手を開き、大仰に。リジ
《GM》 ェの滞在を主として認めると、これから2ヶ月のリジェの運命を口にだして。それは、リジェがここではただの便器として扱われることを意味しており。だが、既にリジェに『逆らう』意識はない。ただ、ペットとして契約上、2ヶ月は誰の命令でも従う、可愛い綺麗な肉便器として生活しなければならないのだから。
《リジェ》 【リジェ】「ありがとう、ございます。 精液とおしっこたくさん頂いて、精一杯……頑張り、ます。 たまごも、産みます。 だから…… 二ヶ月間、どうか、使ってやってください」 そして自ら、地獄の淵からその中へと踏み込んでいき。 心地よく、アルアの言葉をココロに深く刻み込み。
《リジェ》 【リジェ】「ひぐっ!? ……あ、お尻、おかし……」 擦られ続けて麻痺していた感覚が、急激に戻ってくる。 後で知る事だが、括約筋全体、そしてその奥の直腸まで全て、クリトリス並みの性感帯に変わっていて。 この後の産卵は、この性感帯に更にクスリを使われたまま行われることを示していて。 ココロを保つ自信がゆっくりと消えていき、代わりに 「はは、ははは……」狂った笑みが顔に張り付いて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから2ヶ月、リジェの生活は淫惨を極めるものだった。
《GM》 ペットである以上、衣類は一切与えられる事はなく、常に全裸で館の中を歩いて行動し。そのリジェを見かけた男性の命令により、リジェは廊下だろうと庭だろうと、男の望む場所でその尻穴と口を捧げていき。
《GM》 腹が減れば、そうして男に愛してもらうか…でなければ、精液風呂に漬かり、その粘液を胃に流し込んで腹を慰め。
《GM》 そして…細工技術を磨く合間の、地獄。3日に1度、つまり、2ヶ月の間で20回行った、1万個を超える卵を産み落とす絶頂快楽地獄。
《GM》 そんな2ヶ月の最後の1日を終えた瞬間、リジェの意識は混濁にまみれ――
《GM》  
《GM》  
《GM》 気づけば、リジェは最初に歩いていた街道に1人、立ちすくんでいた。
《GM》 頭ははっきりし、理性も戻って善悪も何もかもがはっきりしている。衣類も、また最初に館で脱いだ時そのものだった。
《GM》 ――いや、違う。1箇所、いや2箇所だけ違いがあった。
《リジェ》 【リジェ】「あ、れ…… わたし、どうしてたん、だっけ……?」 ぼんやりと、ゆるやかに思考が開始し。 自分の状態を確認する。
《GM》 まず、貞操帯の効果を持っていたスパッツが普通のスパッツとなっている。ただし、その尻穴周辺はハート型に切り取られて尻穴を隠す事ができずに、むしろ飾り立てている。
《GM》 さらに、尻穴は常に腸内で成長した媚薬スライムにより親指程度に拡張が続けられており、そのままスライムが膣口を多い、さらに尿口から膀胱へと侵入してその体を支配してしまっている。
《リジェ》 【リジェ】「は、へ……?」 自分の今の状態を確認して、ぺたん、と道の上に座り込んでしまい。
《リジェ》 【リジェ】「嘘、なんで、こんな……」
《GM》 座り込んだ瞬間に、スライムが不快そうに身をよじる。まるで、無数の舌に舐められているかのように、膣口をなぞり…同時に、敏感さは残ったままの尻穴が震えてしまって。
《リジェ》 【リジェ】「ひやあああああっ!?」 その刺激が、館での出来事を全て思い出させ。 この二ヶ月間の自らの痴態を全て、一瞬で脳内で再生してしまい…… 「いや、そんな、嘘、まだ普通に生活できてたのに、これじゃ、これじゃ、ひあっ、やああっ」 顔を真赤にしたまま、絶望と、尻孔から注がれる快感にココロを埋め尽くされ。
《GM》 リジェの体から溢れた腸液と蜜を吸収し、満足したのかスライムは一時的に動きを止める。どうやら、地面という乾燥した場所に触れたために水分を欲したようで。…それはつまり、今後リジェが乾いた場所に座るたびに先ほどの衝撃が体を襲う事を意味していて。
《リジェ》 【リジェ】「やだ、やだよぉ、もう、やだぁ……」 普段は明るく、負けん気の強い彼女らしくなく、頭を地面に擦りつけながら涙を流し…… ふと感じる、腸壁内の違和感。 それは段々、肛門へと近づいていくのが感じられて、恐怖と共に慣れ親しんでしまった快感にココロが震えて。
《GM》 【アルア】『最後に1個だけ残しておいた。路上にて狂うがいいぞ、客人。』 そんな声がリジェの脳内に響いたかと想うと――腸に残っていた、最後の卵が律動し。そして――彼女を何度も絶頂地獄へと追い上げてきた卵が、産卵されていく。
《リジェ》 【リジェ】「やだ、や、イきたくない、もう、やだっ……」 悲鳴と共に、ぶぼっと汚らしい音が響き。少し刺激されただけのアナルからの排卵で、簡単に高い絶頂へと跳ね上げられ。
《リジェ》 【リジェ】「やだ、ヤ、い イああああああああああああああああああああああああああっ!」
《GM》 そしてその場に残されたのは――絶頂に震える、哀れな翼人の少女と。
《GM》 彼女の尻穴から生まれた、排泄スライムに包まれた紅い半透明な卵が1つ。
《GM》 彼女が館の中でたまに、アルアの気まぐれで食べさせられた彼女の産んだ有精卵。
《GM》 それをリジェがどうするかは、彼女次第であり――
《GM》  
《GM》  
《GM》 [][][]ランドリューフ戦記外伝  龍華戦記  「霧の館に囚われた者の末路」
《GM》 これにて終幕!
《GM》