【モニク】「モニク=バシュラールと申します。」
【モニク】「実際に見るのと聞くのは大違いと言うのはよくあることでございますゆえ、」
【モニク】「この世界のこと、民のことをより理解するために旅に出ることになりました。」
【モニク】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%E2%A5%CB%A5%AF%A1%E1%A5%D0%A5%B7%A5%E5%A5%E9%A1%BC%A5%EB
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■警告■ このチャンネルでは重度のスカトロ表現が行われます。苦手な方は即刻退去してください。
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ランドリューフ戦記 「モニク姫漫遊記 第一話」 はじまるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 バシュラール王家の治める領封から二週間。モニク姫は初体験の乗合馬車(ぎゅうづめ)から降りてため息をついています。庶民の交通機関というのはとてもたいへん。姫の自慢の金髪も詰め込まれた旅人の旅塵でくすんでしまっています。
【GM】 侍女もいない、従者もいない、二週間の旅。けれどもモニク姫はちゃんと財布も大事に抱え、スリや置き引きに遭うこともなく、それどころか簡単な魔物討伐の依頼までこなして、順調に旅を続けています。
【GM】 そしてモニク姫が降り立ったのは、隣国の首都、そのスラム。交易都市として名高いその街の名は、クメルテと言いました。
【モニク】「ふぅ……なかなか、慣れないものですね……」周りの旅人たちは当たり前、というように馬車の中で寝たり本を読んだりしていました。それが当たり前であればそういうものとして受け入れるしかありません。下々の者の暮らしを学ぶことが何よりの目的で、そしてそれが想像の範疇をはみ出さない限りにおいては。
【モニク】「しかし……」少し外れたところ、確かに旅人はスラムのような場所の方が旅費が安くつくものですが……。期限付き、そして十分な資金を持った姫としては治安の悪いほうが問題です。早々に通り抜け、新市街へでようと画策します。
【モニク】 何よりも、財布のほかに用事もあるのですから……
【GM】 急ぎ足でスラムを出ようとする姫。しかしそのお腹が小さく鳴ります。耳のイヤリングが軽く揺れて、何かの気配を感じて振り向くと、そこには人々で賑わっているホットドックの屋台があり、ソーセージを焼く香ばしい臭いがふわりとやってきます。馬車の停車灯の周りは、やはりスラムでも一番賑わっている所のようです。▽
【モニク】「あら、いい香り……」人前で立って、手づかみで物を、しかも屋外で調理されたものを食べるなんて城を出るまでは考えられなかったことでした。しかし旅人たちも町の人も、みんないい笑顔で食事を楽しんでいます。かえって笑いと会話の多い食事はそれはそれで楽しいもののように感じ始めもしていました。
【モニク】 せっかくだから一つもらっていこうかしらー、と屋台に立ち寄りますね。外套とフードでそのいかにもな鎧と面構えは隠してはいます
【GM】 値段は大したこともなく、すぐに姫の手にはホットドッグが1つ。少し熱いですが、たっぷりのケチャップとマスタードが美味しそう。▽
【モニク】「ありがとう」他の旅人がするように、簡単に礼を述べ、出来立てのホットドッグを食べながら歩き出します。郷に入れば郷に従え、これも勉強、と。
【モニク】 マスタードとケチャップの酸味と香りが、一口ごとに食欲を引き出します。ぷりゅ!とはじけるように噛み切られるソーセージの肉汁が広がるたびにうっとりしてしまいそうで。
【GM】 満足感を覚えて歩き出そうとした姫の耳に、ふと同じようにホットドッグを食べている人の会話が聞こえてきます。
【GM】 「お前、見せ物小屋行った?」「おう、行った行った。アレいつまでやってんだろうなー」「いつ密告さられるかわかんねえから、明日また行こうかな」「あんな見せ物、もう絶対見られねえだろうしな」▽
【モニク】「……」何かしら、と聞き耳を立てましょう。密告。場合によっては王族として、高貴なる者として見過ごせないことかもしれません。
【GM】 「しかしあの小屋は誰が建てたんだろーなー」「でもほら、ああいう魔物を捕まえてくるハンターがいるらしいぜ」という会話。ホットドックを食べ終わった彼らは去っていこうとします。▽
【モニク】「お待ちな……っ、すみません、少しいいですか?」思わずお待ちなさいとか言ってしまいそうになったのを抑えて尋ねましょう。「見世物小屋が来ているのですか?私は旅のものですが……この国の文化に興味がありまして」と、とても旅人らしくない内容のことを口走りつつ、見世物小屋について尋ねてしまいましょう
【GM】 「見せ物小屋? あぁ……」姫の美貌を見て……男性は後ろめたそうに視線を揺らします。「いや、そんな大したものじゃないよ。なあ?」「ああ、うん」▽
【モニク】(言いづらいこと……やはり何か、後ろめたいような)「大したものでなくとも構いませんわ。」目深にフードをかぶってはいるものの、その口元と口調は、ある種男をビビらせるような、強烈すぎる気品に満ち満ちていますね
【GM】 ぐっ……この野郎、知力勝負だ!
【GM】 適当に人屑扱い
【GM】 -> 2D6+3 = [6,4]+3 = 13
【モニク】 -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
【GM】 Σ 威厳ありすぎ
【モニク】 姫ですから!
【GM】 「っっ……で、でも、あんたみたいな美人さんが行く所じゃ……」姫の語気にたじり、と後ずさるが、その様子は既に圧倒され、押し負かされている。「……そっちの奥の道、路地の向こうに広場があるんだ」▽
【モニク】「感謝します」す、と外套から白い指をのぞかせ、手を軽くあげて礼を述べると、その路地のほうへてくてくと進んで行きますね
【GM】  
【GM】  
【GM】 茶色の、薄汚れた天幕の入り口は、熱気に満ちていた。広場一杯を埋め尽くす大きな天幕はサーカスのものだろう。入り口には入場券を売る活気のある声が響く。券を求めるのは男性が多いが、女性の姿もちらほらと見えた。値段を見ればホットドッグ1本分とほぼ変わらない。見せ物小屋など入ったことのない姫でも、これなら下々の者でも簡単に入れるな、と思えた。▽
【モニク】(すごい人……よほど人気なのね)「私にも一枚」す、と銀貨を渡して手際よく券を受け取り中へ入ります。フードを少しだけ額の上に上げ、視界を確保して
【GM】 「さあさあ始まりますよ。世にも珍しい見せ物、そのはじめは――『魔物と結婚した少女』!」
【GM】 モニクが天幕に入ると丁度良く口上がはじまり、サーカスのステージそっくりの中央の舞台に、1匹の首輪を填められたゴブリンが連れてこられます。▽
【モニク】「魔物と結婚……?」何か魔物使いの芸でも始まるのか、と▽
【GM】 その反対側に現れたのは扇情的な衣装の少女。体にぴったりと張り付いたレオタードの股間は深く切れ込んでいて、腰をくねらせながらゴブリンに近づくと、粗末な腰巻きを取り払う。そこから現れた人外の逸物に、観衆が息を飲んだ。
【GM】 少女はその逸物に頬ずりすると、躊躇いもなく頬張り、フェラチオを始める。▽
【モニク】「な……!!!!」こんなものを見て喜ぶのかこいつらは!怒りよりも衝撃。あまりの光景に……目を丸くします。あの少女は無事なのか、なによりも、あんな魔物の汚らわしいものを……!!どうにかしようにもこのすし詰めの中ではどうにも出来ません。小屋を出ることさえ。
【GM】 体力判定で前のほうに出ることはできますよ! どうする?
【モニク】 ではでは、やってみましょう!
【GM】 目標値は8.失敗すると小ダメージ。
【モニク】 -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10
【GM】 姫は衝撃に任せて、どうにかしようと人並みをかき分け、少しずつ舞台に近寄っていきます。▽
【モニク】「ぐっ……何とかならないのかっ……」とてもではないがあの少女も好きでやっているはずがない。そして、あの行為もそれを見世物にすることも、とても許されたものではない……そう思ってとにかく前に出ます
【GM】 その間に、少女は魔物の精を飲み、そして四つんばいになってレオタードをずらし、ゴブリンを誘う。観客はその淫靡で背徳的な見せ物に釘付けになり、そしてゴブリンの逸物が少女の中に沈み込んでいったところで、姫はようやく観客席の最前列に辿り着いた。▽
【モニク】「……!!!!」思わず目をそむけます。とても正視できたものではありません。これが下々の者の楽しみだとはとても思いたくはなく、しかしながら周囲の熱狂は凄まじいものです。
【GM】 彼女は腰を振っている。ここからでは嫌がっているのか喜んでいるのか確信は持てない。ゴブリンは興奮に口元に泡を浮かべ、ついには少女の腰を掴むと自ら腰を突き出した。少女のくぐもった叫び声が上がる。▽
【モニク】「…………」この場では何も出来ません。恐る恐るステージを覗けば、知ってはいるけれど未知の世界。本来は夫婦の営みであるはずのそれを、おおよそ愛など感じられないようなケダモノ同然に行うあまりに下品で野蛮な、そして不潔な見世物にされる少女と魔物の姿。吐き気さえ覚えます。
【GM】 そして少女は目元に涙を浮かべたまま、ゴブリンの迸りを胎内に受けてびくん、びくんと震えます。大量の射精は精液溜まりをつくるほど。異形のセックスが終わると、少女は指先でゴブリンのザーメンを掻きだし、観客に見せつける。――確かにこのような見せ物、いつ密告されてもおかしくないでしょう。▽
【モニク】「…………」信じられないこの見世物に、怒りがふつふつと沸いて来ます。依頼で成敗した魔物と同じように、場合によっては成敗してくれよう。とりあえず見世物が全部終わるのを待ちます。
【GM】 次々と繰り出される異形との交わりのショー。2回に1回は最初にゴブリンと交わった少女が出演しています。彼女の顔は……姫には、悲痛と、諦めに満ちているように見えてしまいます。それとは裏腹に観客のボルテージはだだ上がり。最前列の姫も後ろから押しつぶされそうな歓声と、そしてどこからともなく漂ってくる精液の臭いに悩まされます。▽
【モニク】「…………」あんまりな光景に頭痛がしてきそうです。早くここから出たい、気持ち悪い……。外の空気を吸ったらまずはここの責任者を問いたださねば、とかかんがえっぱなし。
【GM】 そのとき……姫。知力判定をどうぞ。
【モニク】 -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
【GM】 Σ 1足りなかった
【モニク】 ∑
【GM】 じゃあ観客席の丁度反対側に、少し身なりの良い人々が固まっている場所……VIP席でしょうか。そんな場所があることに気づきます。
【GM】 「さあお集まりの皆様。今宵最後に登場する魔物は世にもおぞましい、皆様の想像の外にある存在で御座います。一体如何なる邪悪な意志がこのような魔物を作り上げたのか、そう思うと震えが止まりません」そして舞台上では大トリの口上がはじまっている。▽
【モニク】「…………」(貴族席?なんと下劣な!)と、怒りを隠せません。過激化する見世物にも、なんとも表現しがたい怒りと嫌悪が沸きあがってきて……もう限界が近く。
【GM】 「皆様、ご覧ください」そうして連れ出されてきた魔物は、……まるで椅子のような姿。座る者の尻をくわえ込むようにびっしりと生えるぬめついた歯。その周りにはいくつかの触手は蠢いている。「これは便座虫と申します魔物で御座います。この魔物は人間の――排泄物を摂取します。……豚でも野菜でも人糞で出来るとお思いでしょうが、皆様。この魔物の本当に恐ろしい所は……」ぐるり、と案内人は観衆を見回した。
【GM】 「どなたか、体験してみようという方は、いらっしゃいますか?」▽
【モニク】(いるわけないだろ!!)と、心の中で叫びつつ、動向を見守ります。おぞましい椅子型の蟲。あの触手と歯が肌に触れると思っただけで身震いしてしまいます。
【GM】 そのとき。モニクのイヤリングが、「りん……」と小さく鳴った気がしました。
【GM】 《王家の呪い》を起動します。CP1点をまず得て、任意のCPを消費してください。
【GM】 消費した分だけ1d6を振り、5か6が出れば抵抗できます。放棄も可能。
【モニク】 -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 効果は先に宣言しておきます。って振ったw
【モニク】 まだSPゼロだからねうばばばばばw
【GM】 『便座虫にいかにも座ってみたそうな仕草と言葉で舞台上に上がり、便座虫に近づく』
【GM】 でよろしく!
【モニク】「あの……」最前列で手を上げてしまいます。全く意識していないのに、まさに勝手に出てしまった言葉。旅人にまぎれるための、汚れたマントから伸びる白くしなやかな腕が、この薄汚い見世物小屋には大層不似合いで、余計に視線を集めます。「座って、みたいの、ですが……」これも何がなんだかわからないうちに勝手に口からこぼれ出る言葉です。
【モニク】(!!!!何を言ってるの、私、これ、どういうこと……!!)まるで自分の身体でないかのように、勝手に名乗りを上げてしまいます。最悪の行為と思ってはいても、まさか自分が身代わりになってそれを行い、奴隷同然の少女を助けようとまでは思ってもいなかったというのに。
【モニク】 それに、まるでその口調はこの熱狂に当てられて欲情した女のようで……混乱と、恐怖で頭が真っ白になってしまいます。本来なら表情も引きつるのでしょうが、何故か浮かぶのは力の抜けた微笑で。
【GM】 「……あなたが、ですか?」まさか名乗りを上げる者がいるとは思わなかったのだろう。唖然と、そして次の瞬間には。「……いえいえ、歓迎ですとも。貴方のような美しい人が協力してくだされば、最高の見せ物になるに違いありません!」
【GM】 観衆は、……静まりかえります。誰もが、フードを脱いだ姫の美しい金髪と美貌に釘付け。――便座虫の責め。それがどのようなものかは、今までの見せ物から分かっているだろうに、それでも……。モニクに突き刺さる視線は、劣情にまみれています。▽
【モニク】 <突き刺さる視線>を使用します
【GM】 許可!
【モニク】「……失礼します」外套は羽織ったまま。しかしその風貌と口調はまさに上級階級の、それもとんでもなく品格の高い育ちのものであることをうかがわせます。穏やかな笑みは、便座蟲に向けられているというだけで酷く淫靡なものへと印象を変えてしまっています。
【モニク】(…………どういうことなの!!いや!!いやよ!!!!)もう頭の中はパニックです。動きはおろか、声や表情さえまったく制御できません。近づくおぞましいバケモノ、靴の裏にぬるりとへばりつく精液の感触。どれもが悲鳴を上げたくなる恐ろしさ。まるで知らない誰かの体に憑依して、その人物の行動を見守っているような、そんな不自然な状況に泣けたら今すぐ泣き出しそうですね。
【GM】 案内人はちらりとVIP席を見ます。そこにいる誰かが頷いたのを確認すると、「ではではお嬢様。どうぞこちらへ」太い鎖に繋いだ便座虫へとモニクの手を引きます。
【GM】 観客席はざわざわと騒ぎはじめ、娼婦か、貴族お抱えの奴隷か、VIPの誰かが出したのか、と詮索が始まっています。その中に、「ほら、バシュラールって国。あそこの姫様に似てねえ?」という声が聞こえて。
【モニク】「ッ!!!!」何故かその声に、自分の素性をたまたま言い当てた声への動揺だけストレートに表情に出てしまいます。それに気づくも、他の部分は一切自由にならないまま便器蟲へと歩いていくばかりで顔も隠せません。(なんで、そんなときばかり顔にっ……!!)羞恥に染まる頬は、変わらない表情のせいでまるで発情しているかのようです。
【GM】 モニクの美しい金髪と、おぞましく蠢く便座虫とのコントラスト。観衆の興奮がダイレクトに伝わってくるようで。――そしてモニクは便座虫の前に立ち、そいつの触手がずるり、と伸びてきて……
【GM】 イヤリングが「りん」と鳴ります。
【GM】 《王家の呪い》を起動します。CP1点をまず得て、任意のCPを消費してください。
【GM】 効果は先に宣言しておく。
【GM】 奇襲判定対応放棄でよろろ
【モニク】 じゃあここは2点使おう
【モニク】 -> 2D6 = [1,4] = 5
【モニク】 ひどい
【GM】 あるぇー
【GM】 じゃあ攻撃するんで
【GM】 嬉々として便座虫にまたがってください。
【モニク】 wwww
【GM】 : [便座虫(IV4)/経口触手(IV4)][モニク(IV9)]
【GM】 バインディング
【GM】 -> 2D6+11 = [4,5]+11 = 20
【GM】 ではまずまたがるロールを。
【モニク】「すごい……それでは……」はぁ、と悩ましげな声をわざわざ上げて、観客席に向き直ります。外套をその場でぱさり、と落とし、胸当てとロングスカートの、純白に金の刺繍の入った装飾鎧を観客全員に見せつけ、いよいよ持って自分の身分を強調した上で
【モニク】 期待しているような、照れくさそうな笑みを浮かべ、ぷるぷるとかわいらしく震えながらゆっくりゆっくりと、無数の歯が蠢く粘膜のようなおぞましい椅子型の生き物に腰を下ろします
【モニク】(いや、やだ、こわい、こわい!!!!)足がガクガク震えるのを感じます。これは彼女の恐怖そのもの。仕草や表情がああなせいで他人からは単に興奮しているように見せますが、彼女としては足の震えを通じて自分の感じている恐怖を、便器蟲のおぞましさを再認識していますね。歯がうぞっとスカート越しに尻肉を弄った瞬間(いやあああああああ!!)と、心の中で絶叫しますが実際出るのは「ひゃん♪」と媚びるような声
【GM】 ではダメージ処理とアクト宣言よろしく!
【モニク】 では
【モニク】 スウェーで半減しつつ
【モニク】 淫らなる緊縛!をお願いしますよ!
【GM】 部位はどこにする?
【モニク】 腰にうけまするよ!
【GM】 では攻撃描写いきます
【モニク】 はーい!
【GM】 柔らかい歯が、ロングスカートの尻部にかみつく。モニクの形のいい臀部を飲み込んで包み込み、ぞり、と布地が削られていく。便座虫はぐにゅり、と動き、その度にモニクのロングスカートの上等な布地が糸を抜かれて便座虫の周りに繊維の山を作っていく。
【GM】 便座虫の触手は姫の指ほどの太さで、それが姫の太ももに巻き付く。ぎちり、と太ももが大きく開かれると、否応なく尻に体重が掛かって便座虫にさらに体を押しつけてしまうことになる▽
【モニク】「ひぁっ……あっ、ぞりぞりして、こんな、優しくっさわっちゃ、ああっ♪」まるで恋人に尻を舐められているかのような反応。いちいち媚びるように観客席を見回す仕草は、舞台に上がる本職の少女以上にコケティッシュです。
【モニク】 身体を強く押し付けられ、脚を広げる女性としてとても許されない自分の姿にもう羞恥やら怒りやらで内心おかしくなってしまいそうですが、それ以上に不可解な自分の身体に悔しくて悔しくて、もうどうしていいかわからない気持ちです。まあ実際どうにもできないんですが。
【GM】 では触手の攻撃。
【GM】 排泄の呪い
【GM】 -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
【モニク】 にゃんと!!スウェー!!
【モニク】 胸で受けます アクトはまだなし
【GM】 おっけー。では。
【GM】 甘い喘ぎ声を漏らすモニクの口に、先端が少し膨らんだ細い触手が割り込んでくる。モニクの体はそれを拒めない。触手は喉の奥までするりと入り込むと、食道に直接メロン味のゼリーを流し込み始める。それは、高栄養、消化効率が異様に高い、便座虫が「餌」に与える食料。これを摂取した人型生物は、ものの数分のうちに大腸を排泄物で一杯にしてしまう。
【GM】 「これが恐るべき便座虫の生態であります。この魔物は捕らえた人間に餌を与え、無限の排泄地獄へと誘います――!!」
【GM】 案内人が高らかに言った瞬間、モニクの体に自由が戻った。▽
【モニク】「んむぅっ!?んっ!!!!!」口をふさがれた途端に自由が戻る。しかしながら時既に遅く……身体の自由は利かず、嫌悪に顔をしかめても快感に身悶えているようにしか見えない有様で
【モニク】 抵抗しちゃってもいいのかな?
【GM】 どくん。ゼリーをたっぷりとモニクの胃に注ぎ込んだ所で、触手はすぐに抜かれます。▽
【GM】 便座虫の上からは脱出できないけど抵抗していいよ!
【GM】 ターンを回しましょう。モニクのターン!
【モニク】 では触手に!
【モニク】 デッドポイント+バーストファイア!
【モニク】 -> 2D6+19 = [6,6]+19 = 31
【モニク】 パネェことになった
【GM】 ふはは触手は寄生なので便座虫にいくぜ!
【GM】 イタス
【GM】 おっとバインドで-4だね。尿意ならぬ便意は入れてる?
【モニク】 入れてるよ!
【モニク】 あ、バインド補正お願いしまする
【モニク】 次からは自前でいれますー
【GM】 ういさっ
【GM】 これは・・・まずいなw
【GM】 では便座の攻撃!
【GM】 -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19
【GM】 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【GM】 対応とアクトどうぞこのやろう!
【モニク】 両方そのままもらって
【モニク】 全裸になる
【モニク】 あ、ごめん間違い
【GM】 きっとさっきは矢を引っつかんで叩き付けたのかな
【モニク】 えっと、10点のほうを
【モニク】 スウェーしてMP使いきりでそれを胸に、んで腰を剥いで
【モニク】 コンプレックス:股 と 抵抗する口がもごもごして ぎこちない仕草
【GM】 くそ固いな!
【GM】 じゃあ触手抜かれたところで1度ロールお願いしますさ!
【モニク】「ぷぁっ、んぁ」意図せず漏れる声。息を吸うだけのつもりが、ねとつくゼリーに舌と口の中が引っ張られて出てしまいます。どうにか立ち上がろうとするものの足はもうガッチリとつかまれてしまっていて、おぞましい尻肉の感触は腰から力を奪い去ってしまいます。そして、そこで突然膨れ上がる強烈な便意――
【モニク】「そんな、排泄、なんて、いやっ、離しな、さいっ!!!!」何をいまさら、と思われそうなことを口走りつつ、真っ赤な顔を顰めて腰をよじります。遠くの客にはいよいよ盛ってきたかと思われそうです。
【GM】 モニクの抵抗も、今までの仕草の後では説得力は何もない。見せ物を盛り上げる為の演技だとしか思われていない。モニクの下半身は便座虫に尻をくわえ込まれ、まるで恥丘を前に突き出すように足を120度も開かれて固定されてしまっている。観衆は案内人の指示に従い、順繰りに列を作り始めている様子。
【GM】 「餌をくわえ込んだ便座虫は安全です。どうぞ順番に、お近くでご覧ください」追加料金を集めてモニクを更に見せ物にしようというのだ。▽
【モニク】「寄るな!恥を、恥を知りなさいっ!こんな、こんな見世物などにっ……!!」進んで見世物になった女が何をいまさらですが、王族の誇りにかけて凛とあろうとします。おぞましさと恐怖と羞恥に顔は崩れ、頬を赤らんでまるで発情しているようですが。
【GM】 「あんなこと言ってるぜ、演技派だなあ」「うわ、マジで便座虫にレイプされてるみてぇ。興奮してきた」モニクの『演技』はたいそう観客に好評のようです。
【GM】 強烈な便意はお腹の奥で渦巻き始め、そして便座虫の触手はついにロングスカートをすべてちぎり取ってしまいます。そうなれば当然、モニクの突き出された秘所を守るものは薄い絹の下着だけで……▽
【モニク】「見るなっ!見ないでっ!!」少し弱弱しい、女性としての悲鳴が混じります。薄い絹の下着からは、本人が気にしている異様に濃い体毛。もりもりと茂る金の体毛が生い茂っているのが客たちに晒されて。許されるなら泣いてしまいたいほどの屈辱。しかしどんなときも気高く強くあらねばと唇を噛んで必死に耐えます。
【GM】 覗き込まれます。観客が、足をがっちり固定されて隠しようのないモニクの秘所を見て、伸び放題の秘毛をあざ笑います。「ここだけは娼婦とおんなじだな」「まあ自分から便器に乗るんだ。見目は良くってもド変態ってことだろ」▽
【モニク】「言わせておけばっ……」何も言い返せない自分の現状。なんであんなことを言い出して、自分からここに乗ったのか、それが本当にわからないのが死ぬほど悔しく。ぷるぷると泣きそうになって怒りに震えます。姫らしくあろうと最大限押さえつけてはいますが、それでもそんな様子がにじみ出てしまっていて
【GM】 では次のターン。モニクの攻撃!
【モニク】 待機して順番を敵の後に
【GM】 テクニカルな・・・!
【GM】 では攻撃!
【GM】 -> 2D6+11 = [3,3]+11 = 17
【GM】 -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
【GM】 対応とアクトどうぞ!
【モニク】 先に触手の攻撃を胸で受けて<お漏らし>使う
【モニク】 んで、便意を解除してスウェーで17の半分9点をHPにもらいつつ
【モニク】 ありえない挿入 後ろの処女 プライドの崩壊
【モニク】 とかいいかしら?
【GM】 本来は攻撃の順番を変えるべきではないが・・・まあいいでしょう!
【モニク】 あ、じゃあねじゃあね
【モニク】 お漏らしも後半と一緒に使う!
【モニク】 (別にスウェーのMP1点あがっても特に問題ないことに気がついた
【GM】 おけおっけ!
【モニク】 なんで
【モニク】 17点でAP飛ばして、16の半分8点をHPにもらうよ
【GM】 ここが山場っすね!
【GM】 ではでは、攻撃描写を。
【GM】 まずお漏らしからいきます。
【モニク】 はいさ
【モニク】 じゃあそこでプライドの崩壊もセルフで使おう
【GM】 観客が列を組んで見せ物の姫を見物する、その途中。便意はもう耐え難いところまできていて、姫の全身には脂汗がびっしりと浮かんでいた。漏らすわけには。その一心でひたすら訪れる決壊を先延ばしにする、が。
【GM】 ワームの触手が固く閉じていた尻穴に差し込まれる。……ボトムワームの粘液には筋弛緩効果がある、と姫には知るよしもない。固く閉じていたはずの尻穴に、だんだんと力が入らなくなっていく。▽
【モニク】「ひっ!!!!ぐ、くっ……」観客たちから目をそむけ、必死に物理的に限界の近づく下腹部の圧迫に耐えます。実際の話、あまりの便意に羞恥どころではなくなってしまっていました。しかしそこで、突然訪れる強制的な弛緩。骨盤をコン、と叩かれて下半身がなくなってしまったような、そんな急な脱力に、もはや排便を抑えられなくなることに気づきます。
【モニク】「いや、いや、そんな、そんなの酷い、酷い、いや、いやああああああっ!!!!」取り乱すまいと、泣くまいと彼女の心を支えてきた王女としてのプライド。しかしこれから行われることは王女として、女として、いいえ人間として最も恥ずべきことです。人間として終わってしまう、そんな恐怖が彼女の心を砕きます。溢れ出す涙。
【モニク】 それと同時に、ぶりゅ!ぶぶりゅ!ぶり!ぶりりりり!!!!桁たた増しく下品な音を立て……モニクの下着が茶色く染まっていきます。それと同時にぢょろろろろろろ……と失禁まで始まってしまい、子供のように泣きじゃくるモニクは客たちに排泄を全て晒してしまいます。立ち込める悪臭。ゼリーがそのまま変換されたような軟便は、正視に耐えないものです。
【GM】 便座虫はその軟便をどん欲に啜り立て、ぶちゃぶちゃと音を立てて摂取していく。便座虫全体が収縮するようにモニクの尻にしゃぶりつく様子を、観客たちは鼻を摘みながら笑って見ていた。
【GM】 ぶちまけられた便は便座虫の周囲にも飛び散り、ステージに茶けた染みを作る。「っ!?」飛んできた便が服についた観客が、怒りの顔でモニクの頬にその服をなすりつけた。「何しやがる――!」▽
【モニク】「いやっ!いやぁっ!ちがうの、ちがうのっ!!!!」自分の意志じゃない、そう言いたいけれどいえない状況にもうどうしていいかわからず泣くばかりで、それでもぶりゅぶりびちびちと排便を止めることができず、情けなく、恥ずかしく、人として何処まで転げ落ちていく実感が心を蝕んで
【GM】 ではモニクさん知力判定をどうぞ。
【GM】 淫らな遊戯》
【GM】 -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
【モニク】 CP2つかう
【モニク】 -> 4D6+8-4 = [6,6,4,6]+8-4 = 26
【GM】 Σ 本気だ
【モニク】 なんだこれ
【GM】 やべえ姫の目はまだ死んでいない!
【GM】 ・・) だが容赦などせん!
【GM】 便座虫は、ようやく排泄の終わったモニクの弛緩した肛門に、今度はびっしりと柔らかい歯のついた触手をねじこみはじめます。こびりついた便を、ゆっくりと掻きだし、咀嚼していく。弛緩した入り口は太い触手を受け入れてしまい、快感など全くない、おぞましい異物感に姫の腸内は蹂躙されます。▽
【モニク】「ひぃ!、い!ひいいいいっ!!!!」あまりのおぞましい感触。排便した便が逆流してくるような……しかし歯がぷつぷつと肛門をめくる感触はそれだけではなく、耐え難い恐怖です。何よりも粘膜同士がこすれあう感触は、身体の中にこのバケモノが入り込んでいるというのを十分理解させるだけのことはあり、力の抜けた背筋をぴん!と立たせてぶるぶる震えさせるほかない状態ですね
【GM】 それだけでも一杯一杯だというのに。失禁した尿の臭いをかぎつけたのか……ずるり、と人差し指ほどの細長い何かが、モニクの尿道に頭を差し込んでいます。
【GM】 「おおっと、これは便座虫に寄生している線虫ですね。犠牲者の尿道から膀胱に入り込んで小水を啜ります。便座虫が大便を食べ、この小便虫が小便を啜る。良くできた共生関係、というわけです」案内人の声も興奮に歪んでいます。▽
【モニク】「あ、あ、あ…………」おぞましい以上に恐ろしい。尿道に入り込まれているというのにまるで痛みがないのです。しかしあまりに異常なその光景にとても身動きなど取れません。モニクの常識で言えば、動いて裂けてしまいでもしたらどうしよう、とそれで頭がいっぱいになります。じゅるじゅるむちゃむちゃと膀胱と直腸で排泄物を啜られ、咀嚼される振動だけは否に鮮明に伝わってきて、怯えてしまったただの育ちの良い少女の顔になりきってし
【モニク】 まいますね。もっとも、観客が一番喜ぶのもこれでしょうが。
【GM】 そして……モニクの口元に、再びゼリーを注ぎ込もうとおぞましい触手が頭をもたげ、近寄ってきます――▽
【GM】 ではモニクのターン!
【GM】 : [便座虫(IV4)/経口触手(IV4)/小便虫(IV4)][モニク(IV9)]
【モニク】 では、あまりの恐怖に最後の力を振り絞って脱出を試みましょう
【GM】 ここで2連続行動だからな・・・来い!
【モニク】 デッドポイント+バーストファイア+ミラクルパワー!
【モニク】 で、質問、-4は二倍する前に計算すればいいのかな?
【GM】 ですね
【モニク】 よっしではいきます!
【モニク】 -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
【モニク】 しょっぱい でも40!
【GM】 これではまだ・・・! だがもう1行動!
【モニク】 ここでウィポをはさみます
【モニク】 便座蟲に
【GM】 Σ こ、こーい!
【モニク】 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
【GM】 -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
【GM】 むり!
【モニク】 ふふふ、で、デッドポイント+バーストファイア!
【モニク】 -> 2D6+15 = [4,3]+15 = 22
【GM】 がッ……   生き残ったッッ!!
【モニク】 なんとぉー!!
【GM】 ぜえはあ。では手加減なしでいくよー!!
【モニク】 さあこい!
【GM】 排泄の呪い
【GM】 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【GM】 どうだ!
【モニク】 もうMPが0だから全部そのまま通す!まだしなない!
【GM】 そして排泄!
【GM】 -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19
【モニク】 やられた!
【GM】 堕落Ⅱ!
【GM】 そのまま堕ちろー!
【モニク】 Ⅱだと!
【モニク】 その発想はなかった今度使おうではちめいしょう
【モニク】 -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
【モニク】 これはwwwwww
【GM】 8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【GM】 まさにww
【モニク】 空気よめすぎ吹いたwwwww
【モニク】 では全滅表を
【GM】 ほいどうぞ!
【モニク】 -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 お、脱出したかー。じゃあ次のシナリオに繋ごう
【モニク】 無事だお(´・ω・`)
【GM】 ではエンディングいきますねー
【モニク】 はーい
【GM】  
【GM】  
【GM】 ゼリーを注ぎ込まれ、二度目の排便。同時に小便虫によって濾過された、キツいアンモニア臭の小便が弧を描いて流れ出た。
【GM】 姫の美しい金髪は汗でびっしょりと体に張り付き、便座の上に戒められた上体はいまだに服をしっかりと着込んでいるのが逆に哀れを誘う。
【GM】 極上の見せ物。姫の耳に、案内人の声が遠く響く。「便座虫は、一度捕らえた獲物は衰弱死するまで離しません。皆様、明日もまた、美しい金髪の女性の垂れ流しショーをご覧になってくださいませ!」▽
【モニク】「はぁっ!あっ!あ!っく…………うううっ……」もうどうにも出来ない、力を使い果たし、本当に指一本動かせないような疲労。何度も何度も繰り返される排便に、身体は次第に慣れるのか、通常の排便と同じような爽快感まで感じ始めてしまう。それがまたプライドについた傷に塩を塗りこむようで。すすり泣くことだけしかできない。
【GM】 そして……何度目かのゼリーを流し込まれた瞬間、モニクは気づいてしまう。この甘ったるいメロン味のゼリーは、何で作られているのかに。
【GM】 観客はとっくにそのことに気づいていて、便座虫の餌姫をゆっくりと眺めていくのだ。▽
【モニク】「!!!!!!!!」喉奥まで差し込まれる触手、そこからぼごぼごと放たれるゼリーを拒否する方法などはとてもない。何か気づいても後の祭り、いや、それ以下。苦し紛れに首を振ってみても触手は器用に長さを調節してきて、再び糞の元を胃に流し込んでいく。
【GM】  
【GM】  
【GM】 姫は意識を失っても10分に一度の安定した排泄を繰り返し、その度に小水をまき散らした。興行が終われば臭いだけの便器姫は木箱に放り込まれ、臭いが漏れないように密封された暗闇の中で排泄と放尿を繰り返す。
【GM】 時折戻ってくる意識。眠っているのか気絶しているのかすら分からない。ただ、モニクの意識には、辛い、辛い、壊れたプライドと苦痛、悲鳴を上げる体。その中で唯一――排泄と放尿の快楽だけが救いだった。▽
【モニク】「はぁっ……あ……」真っ暗な一人きりの空間。もうこうなってはそこが一番落ち着いて排泄できる環境で、思う存分苦しみから解き放たれて排便しまくってしまう。そう、まるで便器蟲に甘えるように。生きていることが苦痛で、排泄のときだけがそれから解放されるような、そんな状態f――
【GM】 そして木箱が開けられ、意識が浮上する――
【GM】 「くっせえ!!」「なんだよこれ、誰が掃除すんだよ……」「いいだろ、興行終わったらまたつっこんどけば。死なないんだろ?」「こんなんでも金のなる木だからなー」
【GM】 便座虫とモニクは木箱を引きずり出され、また次の日の興行の大トリに。
【GM】 観客の好奇の視線が、モニクの、そこだけは綺麗に拭われた金髪と整った顔、それと排泄を繰り返す下半身を往復するのだ。▽
【モニク】「あ…………く…………」もう涙も出ない、抵抗も出来ない、このまま便器蟲の一部になってしまうんだろうか、そんな不安を忘れるように排泄にふけって――最初にゴブリンと交尾していたあの少女の顔を思い出す。なんでああなってまで従っているのか、それを理解したような気がしました――
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ランドリューフ戦記 「モニク姫漫遊記 第一話」 おわりっ!
【GM】 おつかれさまー!
【モニク】 おつかれさま!
【モニク】 たのしんでもらえましたか!
【モニク】 CPSP 15/14
【GM】 こちらの趣味全開に付き合って貰って感謝ー!
【モニク】 です!
【GM】 ちょうたのしかた!
【モニク】 うへへわたしもつやつやよ
【モニク】 てか堕落Ⅱがあるとは
【GM】 便座虫なので用意した。純血持ち。
【モニク】 あ、なるほどう
【GM】 とりあえずこれで
【GM】 次回のシナリオへの伏線も張ったし
【GM】 上々上々
【モニク】 じゅんけつもちか!じゃあ純粋にHP高かったんだ
【GM】 あとは姫様が助かったとき壊れていないよう祈る限り。
【モニク】 もうちょっと強気のほうがいいかなーとおもいつつ、りゅみさんはあのくらいが強気標準ライン
【GM】 いやいや、充分充分。
【GM】 これで救出される頃(二週間後)には
【GM】 自分で名乗りをあげたあの行動は自分の潜在的な望みだったのだ、とか思いかねなくなる?
【モニク】 立派な排便中毒姫に
【GM】 <リザルト>
【GM】 経験値:失敗20+ポーン1=22 +CP
【GM】 その他:ミアスマ8点、魔物刻印「便座虫」
【GM】 以上おおさめくだされー
【モニク】 はーい
【GM】 王家の呪いで入ったCPも経験値になりますんでよろしく
【GM】 あ、それと
【GM】 小便虫は寄生したままで良い?
【GM】 (フレーバー的に
【モニク】 はーい!
【モニク】 設定に書いておきますね