(13Lei) 【玲】「篠原 玲……学園高等部3年生兼保健委員長……兼、ヒロインといったところだ。」白衣を広げて
(13Lei) 【玲】「まぁ……いろいろあったが、何とかヒロインを続けられてる……交流も増えたし、何故か魔族の知り合いまでできちまったんだが……おおむねうまくやってる。」
(13Lei) 【玲】「まあ……その、気持ちいいことは嫌いじゃないが……こう、あたしの周りを乱そうとする奴には、遠慮しない……ってとこだ、宜しく。」肩を竦めて見せて、苦笑して
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya) 【えんぜ君】「……それじゃ、今日から2週間、世界の美女満喫ツアーに行くんで宜しく。」
(Ryuya) 【えんぜ君】「何と言うか、玲みたいんじゃなく、本場のボインちゃんを見てくるぜ、いえいっ☆」
(13Lei) 【玲】「行ってらっしゃい、そのままぼったクリにでも会って帰ってこなくてもいいぞ。」ひきつった笑みで見送る
(Ryuya) 旅行鞄を担いだえんぜ君、そう、夏休み真っ盛りの博倉市である。
(13Lei) 【玲】「但し家に迷惑だけは掛けるなよ。」胸の事を言われると明らかに顔をひきつらせつつ
(Ryuya) 【えんぜ君】「いやほら、玲も嫌いじゃないんだZE☆」携帯を取る、BGMは「ぺったんぺったんつるぺったん☆」と聞こえるアレだった。
(13Lei) 【玲】「…… よーし、後5秒数える前にあたしの前から消えろ、さもないとそのいかした顔が吹っ飛ぶ事になるぞー。」ひくっ、ひくっ、と顔をひきつらせつつ、ボキボキと拳をならして
(Ryuya) 【えんぜ君】「でもさ、こう細やかな日本料理より、分厚いステーキが食べたくなる時は一杯あるんだ、グラマラスなむちむちぼでーなんか、玲には縁が…!」
(13Lei) 【玲】「いーち、にーぃー……。」にじりにじりとえんぜ君に近寄って、凶悪な笑みを浮かべて
(Ryuya) 【えんぜ君】「ほら、何と言うかだね、人間には限界があるんだZE☆」ふるふると、自分の演説に寄って「玲の胸の成長率は、うちの沙良よりも絶望的だ、と知り合いのえんぜ君も…」
(13Lei) 【玲】「質素な日本料理で悪かったなコラァー!!!」えんぜくんに突き抜けるようなアッパーを放つ
(Ryuya) 【えんぜ君】「のぎゃああああ――!?」見事にボディにクリティカルヒット、まさに悪魔の数字、ルーク級ぐらいなら終わりそうなアッパーにその毛玉は蒼穹に消えていく――
(Ryuya) 【マール】「140メートル、バックスクリーン直撃のホームランだネ…たまやー、と日本では言うんダッケ。」その空に飛んでいくのを、見守りながら、黒いゴミ袋を背負っている。
(13Lei) 【玲】「…… はぁ…… えんぜくん……というか、あいつらってこんなのばっかりなのかね……。」ため息ついて……ぺたん、と自分の胸に触れてみて
(13Lei) 【玲】「まぁ、怒りの一撃って奴だな、我ながら…… ってマール!?」いきなりの登場に驚いたのか、さっと身を避けて
(Ryuya) 【マール】「何で逃げるよー、挨拶はハグ、常識だヨね?……」むむー、と逃げられて、少しだけ不満にしつつ。
(13Lei) 【玲】「い、いや、それは別にいいんだが…… ……え、えっと、ゴミだしか?」その様子に少しすまなそうな顔をして…… 取り繕うように、そのゴミ袋を見る
(Ryuya) 【マール】「ああ、これ?……萌えないゴミだカラ、萌えナイゴミ置き場に、って…あ、ちょっと出して来るネ。」とその袋を見せて、ブンブンと振る、何か声が聞こえた気がする。
(Ryuya) ゴミ収集車が来て、おじさんに其れを渡すと、こうがたがたごーんと車の中に潰されて入っていく、中身は何だったのかは、ともかく。
(13Lei) 【玲】「…… 。」気にしないことにしようと思いつつ 「そうだなー、ゴミはちゃんと分別しないとだめだなー。」棒読み
(13Lei) 【玲】「…… まぁ、もう夏だなー……うん、マールは何か予定でもあるのか…… 海外旅行とか普通にいきそうだけど。」まえにいったマールの家を思い出して…… 顔を赤くしつつ
(Ryuya) 【マール】「ああ、実はそのコトで玲に話があって来たンだよ、ふふー」と学校のサブバッグ、それを見せつつ、うんうんと微笑んで。
(Ryuya) 何かを期待するような目で、少しだけじーと見つめる、むー、と唸って。
(13Lei) 【玲】「何だ?」きょとん……としてそちらに目をやって 「まぁ、外は暑いし……涼しいところにいどうしないか?」
(13Lei) 【玲】「道端で話すようなことでも…… …… あー、はいはい。」ぎゅーっと
(13Lei) マールにハグをして…… 少し照れたようにそっぽをむくと 「……これでいいんだろ?」と小さく言って
(Ryuya) 【マール】「うん、歩きながらデも、会話するよ?……あは、んー」ぎゅっと抱きしめて、その自分よりも小柄な彼女の背中に手を廻し、髪を撫で。
(Ryuya) 【マール】「少しだけ、ダケど……玲のサイズ、上がってるネ?……そこは、調整して……」とかりかりと、メモを取りつつ。
(13Lei) 【玲】「……はふ…… サイズ?」横にならんで歩きつつ、彼女を見て 「……又……その、服…… とかか?」
(Ryuya) 【マール】「勿論、コスプレはサイズが大事だカラね、計れる時には計る必要がアルんだよ、日も近いしネ?」とこくこく、と頷き「また、誘って…イイかな?」
(13Lei) 【玲】「…… ん、構わないけど、その…… あがったって、本当か?」ぱっと顔をあげて、マールyを見ながら 期待した表情で
(Ryuya) 【マール】「計る必要、アルけど……1センチぐらい、かな……バスト上がってる感じがシたよ?」とにま、と微笑んで「この前、一杯に……揉んであげた、カラかな?」
(13Lei) 【玲】「…… 本当か……!」嬉しそうに笑みを浮かべて 「ん…… そ、そう……か。」顔を赤らめつつ…… 頷いて 「まぁ、何だ……その…… ありがとうって言うべきなのか、これは。」少し歩の歩みを速めつつ、照れたようにそういって
(Ryuya) 【マール】「あは……玲、可愛いネ、ふふ……」そのままじっと、玲が喜ぶ姿、赤らめる姿、楽しそうに見つめて「……ん、カナ?……それで、これ新作、出来たん、だよ?」
(13Lei) 【玲】「ん、…… まぁ、 なんだ…… 照れるな。」ぽそっと吐き出すようにいって 「ん……じゃあ、その……着て……見てやる、うん。」こくりと小さく頷いて お礼、だからな?とか付け足しつつ、一緒に歩いて
(Ryuya) 【マール】「それで、これが会場、地下で仮装パーティするって、華重から貰ったンだよ、一緒に行く…カナ?」と地図とか、玲に見せて。
(13Lei) 【玲】「華重か…… 間違いなく……魔族も、いそうだな……。」ぽつり、と呟いて 「全く…… お前に誘われて、断れるか。……。」苦笑しつつ、何処か楽しそうに
(13Lei) 【玲】「行くさ、ま…… 何とかなるだろ、いざとなれば、あたしもお前もいるからな。」
(Ryuya) 【マール】「そう言う風に、言ってくれるト嬉シイよ?……ふふ……」と言えば、玲を再び抱きしめて「……ン、玲、その……シていい、折角だシ?」と耳元で囁いて。
(13Lei) 【玲】「…… 家に、ついてからな……。」恥ずかしそうに、小さく言って 「…… と、というか、暑いぞっ、うん。」照れ隠しに少し身体をよじりつつも、手は繋いだままで
(13Lei) 【玲】「さ…… はやくいこうぜ?クーラーでも効いた涼しい部屋にいきたいもんだ…… 直ぐ暑くなりそうだが。」別の意味でな……と頬を染めつつ
(Ryuya) 【マール】「……えへー」その言葉に、凄く嬉しそうになって…甘い囁き、敢えて普段の調子から外し「家に帰ったら、いいんだ……玲、エッチになったね?」と耳元を噛んで。
(13Lei) 【玲】「…… 仕方ないだろ、その…… 経験だけは、溜まってってるんだしな…… ひゃっ。」ふにゃ、と少し力が抜けて、マールによりかかってしまい
(Ryuya) 【マール】「んふふ……ソ、だね、お互いに、色々と。」と寄り掛かられるのを嬉しそうに、歩いていけば
(13Lei) 【玲】「うむ……。」こくり、と顔赤らめながら
(Ryuya) それを敢えて邪魔するように、飛んでくる何か…それは紅い筋を流しながら何処からともなく飛来する
(Ryuya) 【えんぜ君】「胸はつるぺたで、でも結構なお尻はむっちりで…何時もツンツンしている君だけど、ボクはそんな君が何時かデレるのを待っているー!?」
(Ryuya) 【えんぜ君】「沙良ー!!…今日の君の健康的な太股も、黒スパッツも最高だったぜー!!」
(13Lei) 【玲】「 さて、次はダブルアタックといこうか。」ゴキッ、ボキ、ゴキイイっ 凄まじい音をならしつつ、えんぜくんに笑いかけ
(Ryuya) 【マール】「あ、終わったら萌えナイゴミ置き場だネ、おじさんが巡回シテるから、家の近くで捨てラレるといーな。」
(Ryuya) にこにこと、こっちもそのもの凄いパワーでえんぜ君を掴めばぎりぎりと万力のよーなパワーで横から押しつぶし。
(13Lei) 【玲】「へーい パスパス。」少しはなれてくいくいと指をまげて
(Ryuya) 【マール】「オクラホマ育ちの、キャノンショルダーをナメるんじゃないよっ!」と玲の方に、その毛玉を140㌔越えるんじゃないかと言う剛速球で投げて。
(13Lei) 【玲】「…… 見えたッ! …… !」ス……ッ、と構えを取って 「真……空! 正拳突きィィッ!!!」真正面から拳を叩きつける
(13Lei) ギュオオオンッ!!と拳が風を切る音がして…… えんぜ君の中心部に叩きつけられる!
(Ryuya) 【えんぜ君】「沙良のぺた胸は、永遠にぃぃ――!!」何か不明な台詞を残しつつ…そのえんぜ君もまた、蒼穹に消えていった――
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya)
(13Lei) 【玲】「…… いい、仕事したな……。」ぽつりとそちらのほうを、何処か空ろな目で見つめて……
(Ryuya) 【マール】「ふふ、合体攻撃だったね?……愛の共同作業って言うらシイよ、日本では。」とくすくすと笑いつつ、その腕を取る。
(13Lei) 【玲】「…… あ、愛……って、その…… まぁ、友愛って言葉もあるしな、うん……。」頬染めながらその手をとって……心なしか、自分から寄り添うようにしつつ、歩き出す
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya)
(Ryuya) マールの自宅に戻れば、今日はもう華重が出ているらしく…マールと二人きりだった、まあ地下にはなんか居たりとかもするんだが。
(Ryuya) 部屋に戻れば、色々と物色を始める…暫くして、色々と持ってきたマールが居て。
(13Lei) 【玲】「…… んー。」少し、まだちょっとだけ落ち着かない様子で周りをみながら、大人しく彼女をちょこんと座って待って
(Ryuya) 【マール】「あのさ、玲?……今日は、猫耳と、犬耳と、うさ耳……ああ、あと、キツネとかも用意したよ、どれに…スるの、かな?」と用意したものを並べて、じっと見つめ。
(13Lei) 【玲】「沢山…… 用意したんだな。」思わず苦笑しつつ
(13Lei) 【玲】「ああ、ちょっと気になるんだが…… 華重にも選ばせたのか?これ。」
(Ryuya) 【マール】「あは、犬耳と犬尻尾を選んだネ?……今日はそー言うキャラだったノで。」と頷きつつ、じーと見つめる。
(13Lei) 【玲】「…… えっと、じゃあ……。」おずおずと猫のものに手を伸ばして 「やっぱり…… これ……かな。」
(Ryuya) 【マール】「その代わり、マールも今日は華重の選んだコスよ、うん。」と頷いて「あは……ネコになった玲、可愛いモンね?」
(13Lei) 【玲】「…… く……ん。」小さく身体をよじらせて、上目遣いに見てから 「……ねこ……すきだし。」ぽそりと
(13Lei) 【玲】「じゃあ、その……つけるぞ?」確認するようにマールを見て
(Ryuya) 【マール】「ソッか……玲、らしい、しね?」そう聞けば、まずはカシューチャを玲に渡す、まるで自分で付けろというように。
(13Lei) 【玲】「……ん。」ちょん……と受け取って、おずおずと自分でそれを装着する……
(Ryuya) それを付ければ…それは、自分の耳のように、マールの声も、その息づかいも感じてしまう…ぴったりと玲の頭部に張り付いて。

(Ryuya) 【マール】「それジャ、尻尾は……マールがツケてあげる、ね……スカート、捲って、くれるカナ?」
(13Lei) 【玲】「ど、どうだ…… あ……これ……。」その感覚に、これも、彼女のいっていた魔法の品なのか?と思いつつ……自分でも、さわさわと触ってみて……くすぐったそうに声を漏らして
(13Lei) 【玲】「ん…… 分かった。」それが分かっていたかのように、自然にスカートを捲り上げて……彼女が見えやすいように後ろを向いて、お尻を見せて
(Ryuya) 【マール】「可愛いよ、玲……もう、何時もの玲と、表情も変わってきテるし、さ?」その髪の毛をさわさわと撫でて、生えたばかりの耳元に振れる…ゆっくりと撫で、耳をぺたんと押しつぶしながら遊んでみて。
(Ryuya) 付けやすいように、玲の清楚な下着が脱がされていく…半分ほど、脱がし終えれば…ゆっくりと、そのお尻を撫でて、さわさわと、尻尾を生やす位置を確認するように、お尻の穴の少し上を撫でていく。
(13Lei) 【玲】「ふぁ…… しょ、しょうがないだろ、だから…… うん、その……マールが相手だし……ふぁっ。」ふる、とくすぐったさと、安心感に身体を震わせて、マールを見ながら、弄ばれて、拗ねるような視線を送って
(13Lei) 【玲】「……あ……んっ……や、早く……いれて……っ。」その細かな刺激にいやいやとお尻を動かして、きゅっっ、と小さな入り口がひくついて、恥ずかしそうに頬を染め……マールを見つめる
(Ryuya) 【マール】「回数、重ねる度に……玲の、表情、エッチになってる、と……思う、カナ。」とくすす、と笑いながら尻尾を付けてしまう、尻尾をつければ…ゆるゆると動き、本当に自分がネコになってしまったような感覚を与える、だろう。
(13Lei) 【玲】「……慣れだよ、慣れ……。」とかいいつつも、顔に涙をイ滲ませて……ずる、と入ってくる尻尾に、身体を震わせ……「あ……んふぁっ。」その未曾有の感覚に、震えて……ひょろん……と尻尾をなびかせて、それを眺めて……
(Ryuya) 【マール】「あは、もー…せっかちだネ、玲は……」寄生をし終えて、玲に繋がった尻尾…それをゆるゆるとなぞりながら、お尻の孔をぐりゅ、と指先で弄る…少しずつ、刺激を与えて…弄ぶ、彼女の官能を擽るように。
(13Lei) 【玲】「これも……華重にもらったのか……?」ひょろ……と尻尾を動かして見せながら、彼女に質問して
(13Lei) 【玲】「な……ふぁああっ!? や、何だ、これ……敏感すぎ……っん……ひゃあ。」ゆるやかな動き……それなのに、体が跳ねるくらいに感じてしまって、お尻を揺らしながら……マールを何処かこびるような視線で見て
(Ryuya) 【マール】「ソだよ?……尻尾、外す時は、簡単に外せるし……首輪の金具と一緒に、落ちルしね。」と言いつつ、くちゅくちゅと、まるで性器のように、指先を締め付ける後ろの女淫を探る、その部分に指をいれ…拡げて解しながら「……どうしたの、玲?……着替える前、から、発情しちゃった?」
(13Lei) 【玲】「くび……わ…… っ……ふぁ……んっく……ぁ……。」足をもじもじさせて、うっすらと肌に汗をかきながら……彼女を見て 「だって……これ、なんか……えぐりこんで……っ、んきゅううっ。」ぶるるっ、と身体を震わせて、首を振り「それに……マールも、そんな…… いじ、るなあっ。」じゅぶ、じゅぶっ、と指をいれるだけなのに、其処は性器と同じように彼女をしめつけて、のみ込もうとしてきて……腸液はまるで潤滑液
(13Lei) のようになり、彼女にまとわりつく
(Ryuya) 【マール】「あは、万年発情期、なんダヨね……玲って、こう言う風にサレると、可笑しくなっちゃウんだっけ、ちゅる……?」と尻尾の付け根、舌先でその部分を舐め上げながら、尻尾をぞわわ、と楽器のように揉み上げながら伸ばしていく…その間にも、指先の動き早くなり、玲の股から愛液が零れるほどになるまで、弄り続けて。
(13Lei) 【玲】「ふぁ……んくっ ……あ、尻尾……やめ、敏感すぎ……ぅ!?」ぞわぞわぞわっ、と湧き上がってくる感触にぶるぶると震えて、眼を瞑って、彼女にしなだれかかるようになり……
(13Lei) 【玲】「ふぁ……く、だめ、お尻……も、いじ……っひゃああっ!!」ぐじゅ、ぐyつっ、とお尻を刺激され、ひゅくんっ、とお尻を収縮されて、今にもいきそうになってしまい……いやいやするように首を振って、でも何処か期待を込めた目でマールを見る
(Ryuya) 【マール】「ドしたのさ、玲?……そんな目して、サ?……」期待に満ちた目、それを眺めながら…無邪気そうな笑顔を向ける、その瞳は何処か、獣のように…光を称えていて、どんどんと淫らに乱れる玲の様子に舌なめずりをする。
(13Lei) 【玲】「あ……ふぁあ……。」それを見ていると……心の中から湧き上がってくる、ゾクゾクとした感覚に声を漏らして 「ん……あ…… 御免、マール……っ……その…… ……せて。」最後のほうは尻切れになってしまいながら、言葉を呟いて、顔を真っ赤にしてしまい
(Ryuya) 【マール】「……尻尾、サれるの、好きだよ、ね……本当に、玲……って、スケベで、淫乱、なんだもの。」と囁く、猫耳で捕らえる声は、普段よりもはっきりと…マールの言葉を響かせ、その言葉に注がれた加虐心が更に玲を攻める、弓なりに反らせて、此方にしなだれかかる玲を支えながら、腸内の指を曲げて、引っ掻いた。
(13Lei) 【玲】「あ……ふぁあ…… あ、そん、な、こ……ひゃあああっっ!!?」ない……と言おうとした矢先に、中をえぐられ……その言葉に体中を火照らせながら、ぶる……っ!!と身体を震わせて、絶頂に達し……
(13Lei) 【玲】「あー……ふぁ…… あー……ああ……あ……。」ぶる……ぶるっ、と痙攣を繰り返して、マールの指も締め付けながら……ぎゅっとマールに抱きつくようにして、身体を震わせる
(Ryuya) 【マール】「あは、何を言ってるか、分からナイね、玲……」くすくすと呟けば、尻尾を掴んだまま…逃げられないようにして、玲を抱きしめる…何時の間にか生み出したあの、ペニス…それが玲のお尻に突き立てられる。
(13Lei) 【玲】「ふぁあ……ひゃ…… ひぅっ!?」尻尾をつかまれて、変な声をだして……抱きしめられたのを、ぎゅっと抱き返しつつ……お尻につきたてられると、ぎゅ、きゅううっ、とそれを締め付けて、中は熱く、えぐるように肉棒に張り付いてきて……
(Ryuya) 【マール】「ドウするの?……玲、このまま、服着ちゃおうか、遊んで……ナイで、さ?」と囁きながら、首を傾げる…尻尾でお尻を撫で上げて、くすくす、と。
(13Lei) 【玲】「ふぁ、マール、のっ、おっき……ぃ。」腰をぐいぐいと動かして、中で彼女を締め上げながら……声にぎゅ……と彼女の手を掴んで 「わ……ひゃっ、かった……。」小さくそう呟くも、尻尾を少しなでられただけで、体が跳ねそうなくらいに熱く、快楽が回り巡っていて
(Ryuya) 【マール】「可愛い……ネ、玲は。」抱きしめた腕を、きゅっと抱き返す姿…その弱々しい姿に、普段の玲を重ねて「……張り付いてくるネ、欲しい、んだ……欲しい、から、もう我慢でき、ナイんだ……?」
(Ryuya) 【マール】「でも、ふふ……挿れて、アゲないよ、だって……マール、まダ、別にシたくない、もの……」とそれを引く、入り口を軽く小突いただけで…離される。
(13Lei) 【玲】「…… く、あ……ん、ぅっ…… いじ……わる……。」ぼそりといって……ふる、と尻尾をふって彼女をなでるようにしながらも…… 頷いて
(13Lei) 【玲】「わかった…… その、まだ…… 着替えちゅう……だから、な……。」体の疼きを抑えるように、身体を抱きしめて、彼女に寄り添いながら……上目遣いに見つめて
(Ryuya) 【マール】「……本当、ニ……いい、の?」と囁く、そのペニスのカリ首までをぐちゅ、と押し込んで…玲にその快感を刻みながら、すっと離す、また突き込んで、また離す…繰り返しながら「……着替え中、だ……モンね、玲って、良い子、なんだ?」
(13Lei) 【玲】「だ……って…… 我慢したほうが…… 後で……気持ちよく、なるもん……。」そう、甘えるような声でいう彼女の目は……彼女に負けないくらい、淫猥なものに見えて…… 「ひゃ……ふぁあうっ、でも……あんまり、される……とぉ……っ。」それでも辛いのか、カリ首をいれられただけで、身体をはねさせて、ぶるっ、とお尻を押し付けるようにしてしまいながら……見つめて
(Ryuya) 【マール】「そっか、ぁ……玲って、我慢強い、ネ……褒めてアゲる、ご褒美も、アゲなきゃね?」そう言えば、そのドリルのように歪な形をしたペニスを再度押し当てれば…その玲のお尻の孔の奥までずぷんっ、と差し込んで…奥の奥までねじ込んだ。
(13Lei) 【玲】「だ……って、や、ほんとうだめだって…… ひゃ、ふみゃあああああ……!!!?」声をあげて、びんっ、と身体をはって……ぶしゅ……っとお尻からなのに、潮のように腸液を噴出してしまって、思わず上半身を地面につけて、お尻を突上げるような体勢に
(Ryuya) 【マール】「可愛い、ネコみたいな……おねだり姿勢、玲って、本当に……そう言うノ、好きだね?」ごり、ごりと…腸内をそのカリで削っていく、腰を動かせば…玲に信じられない愉悦を生む「お尻、だけで……潮吹き、しちゃウん、だもの?……」腰をグラインドさせ、引き抜けば…また押し込む、何度も何度もそれを繰り返し、理性をこそげ落とさせるように。
(13Lei) 【玲】「……んっ……ぐ、ふぁ、みゃ。ふうううっ……あ。んんきゅううううっ。」腰を揺すって、彼女を刺激しながら……カリに抉られる感覚に涎まで零して、それでもお尻を突き出して、彼女にすりつけるようにして……腸液はどんどんと分泌され、潤滑をよくして、音がするくらいにぶじゅ、びゅぷっ、と卑猥な音をたてながら結合部を汚していく
(13Lei) 【玲】「だ……ってえ……それ、きもち、よすぎ……っ、ん、ふぁああっ、また、……いっちゃ……ひゃああっ。」甘えるような声で彼女に達しそうな事を伝えて……内部は痛いくらいに彼女をしめつけ、ぐりゅ、ぐりゅうっ、と絡みつきながら、入り口も収縮を繰り返す
(Ryuya) 【マール】「ネコみたいな、鳴き声……もう、覚えちゃった、の……カナ?」玲の髪を撫でる、その猫耳を指先で弄りながら、人間の方の耳元を舌先で舐めて、唇で噛む「……あ、っと……ゴメン、着替えの途中、だったン……だもんね――?」充分に馴らした後、すっと腰を引き抜く…達する寸前だった玲をじーと見詰めつつ。
(13Lei) 【玲】「だってえ…… あ…… ま、まーる、ずるいっ。」うう、とにくにくしげにマールを見返して、抜いたばかりのそこは、まだひくひくと穴を広げて、彼女をものほしそうにしているが……ゆっくりと閉じていく
(Ryuya) 【マール】「ほらほら……着替えチャうよ、玲……?」楽しそうに、発情中の玲の尻尾を掴み、ぎゅうう…と握る、其処が玲の性感帯で、更に発情させるのを知っていて。
(13Lei) 【玲】「や、ちょ…… ひゃんっ!?」ぶる、と強い刺激に身体をはねさせて、目が少しだけ元に戻り 「く……ぅ、わか……ったよ……。」まだ残念そうに、でも……小さく頷いて、彼女を熱をもった瞳で見つめて
(Ryuya) 【マール】「……何が、分かった……の、カナ……?」じっと、見つめながら…やわやわと尻尾を焦らすように揉んで、また、そのペニスをお尻の孔に押し当てる「……着替えルの、かな……それ、とも……挿れて、って……おねだり、し、ちゃう?」
(13Lei) 【玲】「……く……あ…… うー……。」首を少しふるって、涙目で彼女をみつめて 「…… て…… いれて……ね、マール…… いれて、くれ……。」尻尾をふにゃふにゃされるたびにぴく、ぴくんっ、と尻尾と一緒に身体を震わせながら…… ねだる言葉をつむいで、お尻を少し、肉棒に擦り付ける
(Ryuya) 【マール】「あは、ふふ……玲、我慢出来ナイん、だ……?」可愛くねだる言葉を聞き入れて、上機嫌で…ずん、と再び奥まで貫く、待ちわびたペニスの一撃、そのイボが腸内をカッカッカッと激しく擦り上げて…マールの腰が玲にくっついて、尻尾が圧迫されるほどに深く突きいれる。
(13Lei) 【玲】「ん……うん……っ。」刷り上げられて、声をもらしながら……はぁ……と息を吐いて 「できない……からっ、いかせて……マール、も……いってえ……ぇ、ひゃあ、んひゅううっ!!」体中をかきまぜられるような快感にがくがくと身体をゆらしながらも、彼女を懸命に締め付けて……又、直ぐにいきそうになってしまい……ぎゅ、ぎゅうっと彼女を締め付けながら痙攣して
(Ryuya) 指先に用意していたローションを塗る、それは七色の淫毒の効果を薄めたローション、それを指先に塗れば…玲の割れ目を擦り、その尿孔を擽る、つぷつぷと押して…塗りつけていく、それが玲に尿意をもたらすものだとは、マール自身は語らない。
(13Lei) 【玲】「ん……きゅ……ああ……っ……まーるぅ……。」じゅくん……と其処から又、熱が高まっていって……尿道をいじくられる奇妙な感覚に、もじもじと足をすりあわせて、声をもらして…… 「そ……こ、わあ……っ。」
(Ryuya) 【マール】「んふ……じゃア……一杯突いテ、あげるね?……玲が気持ちよクなって、アヘ顔晒しちゃうノ、みなきゃ……」くすくすと笑いながら、その玲を持ち上げる…其処は衣装室、当たり前のようにある大きな鏡の方に玲を向けて、腕を掴んで後ろ手にしたまま突き上げていく。
(13Lei) 【玲】「……や、あ、鏡……。」惚けたようにそういって……手をつかまれ、後ろから、まるで征服されたように犯されて……
(13Lei) 【玲】「ふぁ……ああくっ、きゅううっ、まーる、まーるう……!」ぐじゅ、ぐじゅううっ、と腸液をまきちらし、涎をながして……とろんとした瞳で鏡を眺めながら、彼女を締め付ける……湧き上がってくる尿意に、足をもじもじさせて……ふる、ふるっ、と身体をふるわせるも、それにすら快感を感じているようで……
(Ryuya) 【マール】「其処、は?……じゃ、マール分からナイ……な、ふふ……こっちも、寂しク、なった……?」と指先で入り口を掻き回し、じーと見つめているのを、鏡で見せつけつつ「玲、鏡好きだ……モン、ね……鏡の前、だと、何度モ、イクもの、あはは……?」
(Ryuya) 【マール】「もうすグ、出してアゲるから――玲、の好きな……せーえき、たっぷり、奥に出して……アゲる。」とその頬にキスをして、その身体で覆い被さり、包み込むように抱きしめれば…玲の奥で膨れて、限界が近いのを知らせる。
(13Lei) 【玲】「…… ま、まーる、やっぱ……いじわる……っう、あ、りょうほ…… いい……のぉ……。」ぶる、ぶるっと笑顔を浮かべながらも、首を振って、腰を振りたくり……彼女につきあげられながら、あえぎ声をあげて
(13Lei) 【玲】「ん…… いって……え、あたしの、なかあ……一杯に……ん、ひゃあああっっ!!」その声がトリガーとなったのか…… びく、うううっ!と身体をひくつかせて、達し…… 彼女を痛いくらいに締め上げながら、何度も痙攣する……お尻は彼女の精液を望むように、ぎゅう、と飲み込むように動いて……
(Ryuya) 【マール】「……はーい、じゃ……ダシて、あげるネ?……ん、は……」その言葉、玲の耳元で囁けば……ぶしゅ、と言う破裂したような音を立て、どくん、どくんと玲の腸内に注ぎ込まれていく、精液……玲の腸内を満たして、溢れさせて…衣装室のカーペットに零れていく。
(13Lei) 【玲】「あ……きゅ……み……やぁあああああ……っ!!!」猫のような声をあげて、がくがくと痙攣しながら……ぶしゅっ、と入りきらない精液を噴出して……ぶしゃああ……とだらしなくお漏らしまでしてしまいながら……精液を受け入れていく、中も一杯にされながら、結合部分を汚して……何度も痙攣を繰り返し、舌をだしてねこのように鳴くアヘ顔を彼女に見せて……
(Ryuya) 【マール】「……モォ、玲ったら……野良猫じゃ、あるまいシ、お部屋で……漏らす、ナンて……もう、ダメだっテバ……」漏らしながら達しているその表情を掴みながら、耳を噛む、身体を持ち上げて…スカートを捲りながら漏れていく小水が曲線を描く様子を玲に見せつける。「……これじゃ、お仕置きが必要、だね?」
(13Lei) 【玲】「……や……く、ごめんなさ……ひっあ!」ぎゅっと目をつむって、縮こまり……それを見ると、恥ずかしさからか顔が真っ赤に染まって……
(13Lei) 【玲】「おし……おき……?」びく、と少し怖がるようなそぶりをみせて、彼女を上目遣いに見て
(Ryuya) 【マール】「……あは、ダメ、だよ……玲のその、顔見てた、ら……ソウ、もいかない、シ?」張り付いた笑顔、じーと抱きしめながら、玲の顎をしゃくって…持ち上げ、キスをする…そのまま衣装机に、這い蹲らせて…お尻を上げさせれば。
(13Lei) 【玲】「あ…… ん。」キスに舌を絡めようとするが……はなされて、少し寂しそうにながめて…… 言われたとおりに、お尻を突き出すようなかたちになって、心配そうに彼女を見つめる
(Ryuya) ぱぁん、と弾ける音が響く…マールの手の平が、玲のお尻に打ち付けられる…激しい音を立てながら、ぱぁん、ぱぁん、ぱぁん!…何度も何度も、そのお尻を叩いていく…それは、甘い痛みを響かせる、スパンキング。
(13Lei) 【玲】「や……ひゃっ!いたっ、あっ!あうっ!!」脳まで突き抜けるような痛みと、刺激……そして僅かに混じる、甘い響き……それにもじもじと足を擦らせて、お尻を真っ赤に腫れあがらせながら……お尻を叩かれて、何度も声をあげて
(Ryuya) 【マール】「玲は、部屋で漏らしちゃう、だらしナイ……野良猫、だもんね?……お仕置き、され、テ……当然、だよ、ネ?……玲。」と何度も弾きながら、声を掛けて、なじっていく…楽しそうに、自慢の蜂蜜色の髪を揺らしながら、音を上げていく、静かな口調で「……認めなよ、玲……自分が、ドウなのか、言わないと……マール、止めナイ、から?」
(13Lei) 【玲】「う……っ!あ……や、ああっ、うんぅっ!」ぶる……と叩かれるたびに、ぷしゃっと愛液と、腸液が飛び散る……先ほどまでの残りもあって、垂れ始めたそれが弾かれて、お尻と、マールの手をよごしていき……たら……と口元からは涎が垂れて…… 「う、みゃ、ふぁああ…… あ、わ……かった、いう、いうからぁ……ひゃひいっ!」ぶるっ、と叩かれるたびに震えて、びくびくと明らかに快楽を感じながら
(Ryuya) 【マール】「……あはは、玲……お尻叩かれテ、感じチャウ……なんて、とんだマゾな、野良猫ダよね?……それも、認め、ちゃおうか?……そして、野良猫、の、玲は……ドウ、して欲しい?」甘い刺激を送り続けながら、玲に呟く…不意にクリトリスを撫でる、それは言った後のご褒美、言い終えるのを待って、押しつぶす。
(13Lei) 【玲】「にゃ…… あたし……はあ…… マール、の、部屋で……もらしちゃう……ひんっ、だらしない……のら、ねこっ、です……だか、らあ……もっと、叩いて…… お仕……おきっ、してぇ……まーるぅ……。」ふる、ふるっとお尻をふるって……その瞬間、握りつぶされ…… 「ふ、みゃあああああっっっ!!!」絶叫、そして……ぶる、ぶるうっ、と身体を激しく痙攣させながら、断末魔のように声をあげつづけ……
(13Lei) ぷしゃああっ、と激しく潮と、残りのおしっこまで、漏らしてしまう……
(Ryuya) 【マール】「言えたね、ヨく……じゃ、そんな素直な、玲には…ご褒美、だね、あは……?」まだ机に転がっている玲の前に、ことんと置かれるのはあの…REIと刻印された首輪、それを横に置けば「……マールが、飼って、アゲるよ?……付けたら、ご褒美、アゲる。」と言えば、玲の割れ目に何かが当たる感触、ちゅぷ、と浅く入り口を擦りつけ…吸盤のように、膣内の粘膜が吸い上げられる。
(13Lei) 【玲】「ん……くああ……ぁ…… ふぁ……。」ゆるゆるとそれを手にとって…… 「いま……だけ、だからな……。」お決まりのように、それだけを口にしてから……かちり……と自ら首輪を装着する……入り口は既にぐちょぐちょにぬれており、直ぐにでも彼女を受け入れられそうで
(Ryuya) 【マール】「あは……玲がイイなら、一生でも、構わなインだけど、なあ……なんて、冗談、ダよ?」玲の髪の毛を愛おしそうに撫でる、玲の尻尾を掴みながら、きゅう、、と締め上げて…ずぷんっと押し込む、玲の膣内を浅く擦った後、伸び上がるように子宮口の傍、内壁の上を擦り上げて。
(13Lei) 【玲】「…… ん……あ……」尻尾を擦られる感覚に、震えて…… 「きゃあうんっ!!」押し込まれて、ぶるっ、と身体を震わせ……ぐちゅ、ぐちゅううっ、とえぐられる感覚に、悶えて……彼女を見つめながら、直ぐにでも達してしまいそうで……
(Ryuya) 【マール】「……あは、玲の膣内、震えてる――もう、イキたい、んだ?……でモ、自分でイわないと、マール分からナイから、ふふ、宜しく、ダね?……」挿入しただけで、凄い締め付けの性器…何度も経験した、とはいえ…搾り取られそうになる、それに余裕のない声が混じって。
(13Lei) 【玲】「……く……ぅう、いかせてぇ……なか…… 一杯動いて、いかせて……くれ……っん、ひゃああっ。」ぐりゅ、ぐりゅううっ、と彼女を締め付けながら、腰をふるって、押さえ込み……細かく、小さく何度もいきながらも、彼女を感じさせて……でも、限界が近い事を体の古江で教えて
(Ryuya) 【マール】「うふ、玲はそう言ってクレると思ったよ、玲……イカせまくっちゃう、ネ?……」そのおねだりを危機遂げれば、ぐちゅっ、ぐちゅっと子宮内を突いていく…その入り口を突き破り、何時ものように玲の奥を占拠していく…こりこりと、子宮口の扉に擦りつけ、膨れあがる精液、それを玲に感じさせて。
(13Lei) 【玲】「ぐ……くぁう……あ、ふぁああああっっ!!!」ぐ……りゅうううっ、と痛いほどに彼女をしめつけながら……一足先に達する……ひく、ひくんっ、と中が脈動して、彼女を感じさせながら……震える
(Ryuya) 【マール】「アハ……玲、イくの早い、ンだよ?……ほら、鏡、また見てご覧、だらしなーい、顔の玲、移ってる、よ?」玲の首に巻き付いた首輪をつまみ…玲の身体を起き上がらせる、またあの鏡の前にその姿を映せば、イって戻れなくする為に、激しく、小刻みにピストンを繰り返していく。
(13Lei) 【玲】「あ……や、み……てるう……ん……きゅああああっっ。」ぶるぶる震えて、お尻をゆらしながら…… それで又達して、彼女を締め付けながら…… ふるふると首をふりながらも、熱の篭った視線を向ける
(Ryuya) 【マール】「もぉ、玲のおまんこ汁で……部屋、どろどろ、だよ……んジャ、マールがトドメ、刺して……アゲるね?」乱暴な腰振り、それはネコとネコが交尾するような、のし掛かる姿勢で…更に結合を深めていく、玲の締め付けに、マールのが震えれば……あは、ン……じゃ、呑んで、一杯に、ね?」じゅぷんっどくっ、どくん…っ、その膣内を精液で満たすような激しい射精が玲の奥に打ち込まれていく…溢れても、なお、どくどくと、射精が泊まらない…玲の奥に何度も
(Ryuya) 射精を叩きつけて達しさせようとする。
(13Lei) 【玲】「や……みゃ、ふみゅううう……!!」ぶる、ぶる……っと身体をふるわせて……尻尾をぴーんとはり…… 奥深くまで出される精液によって、身体を震わせながら…… 射精を受け入れて、入りきらない精液をどろどろと垂れ流しながら……涎をたらして、アヘ顔を見せる
(Ryuya) 【マール】「本当に、玲は…やーらしい、牝猫だね、あは……これは、本当にマールが、飼って躾けなキャ、だめ――かナ?」くすくすと、笑いながらペニスを引き抜き…アヘ顔を見せる玲を眺めながら、ぎゅっと抱きしめて―-その快楽の余韻に浸る。
(13Lei) 【玲】「にゃう……ぁ……う……。」首輪の魔力もあり……まだふるふると震えながらも、とろんとマールを見て……ぎゅ、と抱き返して、俯く
(Ryuya) 【マール】「……あは、本当は要に、御主人サマ、して欲しいん、だものね?」と嬉しそうに、ぎゅーと抱きしめながら、残りの余韻に浸っていく。
(13Lei) 【玲】「……ふん…… ぅ……はああっ。」一瞬、身体を強張らせてから…… ぎゅ、と強くマールを抱きしめて、余韻に浸る
(Ryuya) 【マール】「それ、じゃ……汚れる、シ……お風呂に入る?……ふふ……」じーと見つめて、猫耳の生えたその姿に、ふと……首を傾げて「……ねえ、玲……飼い猫でも、猫が服着てるなんテ、可笑しいよね?……自分で、脱いで、裸になったラどうカナ?」
(13Lei) 【玲】「…… ん……くう……。」それにしたがって、ゆるゆると裸になって……さほど恥ずかしそうな様子も見せずに…… 「お風呂…… いく……。」ふる、と身体をふるって、彼女を見つめて、きゅ、と手を繋ぐ
(Ryuya) そのままお風呂に入り、汗とこびりついた愛液やらそれらを流して…綺麗にする、シャワーを浴びながらまた二人の艶声が響いたとか、響かないとか、あったらしいが…
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) 【ヨーコ】「それじゃあ、バトルプリンセス出張版、これにて閉幕よん☆」鎖に繋がれながら、犬のように這い回る少女…その背後には巨大な大型犬が彼女を貫いている「それじゃあ、続きはテレビでねぇん♪」スポットライトに照らされながら退場していく超☆アイドルに対し、すっかり牝犬と化した元ヒロインは意思の光もなく、ただ陵辱を望む声をあげながら犯されていて。
(Ryuya) 観客席を見れば、ああ何処かのカルテルでの資料見たなあ、と言う悪名揃いの顔、顔、顔…何と言うか、闇社会のシンジケートのボスを遣ってる魔族がお酒を飲みながら酒乱で暴れてたり、水槽には何処かでみたクラゲが居たり、巨大な触手型のキングがドアに引っ掛かって動けなくなってじたばたしてたりと。
(Ryuya) そんな中、ああ間違えたカナ、とか言いながら…仮装している人間に混じって、歩いている二人、ちなみにマールの衣装は戦乙女風、愛用の剣に近いようなものを背負ってたり。玲は尻尾の付け根が見えそうな超ミニのメイド服姿にオプションの箒まで持たされてたりとかして。
(13Lei) 【玲】「……  ん……。」まぁ、そうだとは思っていたが……その沢山の魔族の数に、流石に眉を少しだけ潜めつつ、彼女に付き添うようにしずしずと歩いて
(Ryuya)  【狂授】「レディースエンジェントルメーン!…はっはっは、ジェントルメンは我輩の事でしたなぁ。今宵は我輩の酔った勢いで地下180層の巨大ダンジョン完成しちゃったよパーティに出席してくれた事を感謝しておるよ、今風に言うと我輩KA☆N☆GE☆KIであるなぁっ!」
(13Lei) 【玲】「……  少なくとも、あたしの昔のイメージの魔族とかとは……かけはなれた奴ばっかだよな。」ぽつりと
(Ryuya) 沼地の主カナーラ提供、グリードテンタクル焼き、通称グリテン焼き(取れたての触手を焼いたモノ)を「美味しいですよー、美味しいですよー。」とサルの被り物の団員と売る少女に勧められて囓るマールが居たりとか、で。
(Ryuya) 【マール】「あはは、騒がしいネェ……でも、まあ、魔族もこう言うお遊びはアリなんジャないかな……にしても、凄いダンジョンだったよネ、徒歩5分で一番下へのエレベーターあったりトカ。」と呟きつつ、その腕を引いて…くすくすと笑う。
(13Lei) 【玲】「……  本末転倒を字にしたような構造だったな。」遠い目で手をひかれ 「……まぁ、マールはたのしんでるようでいいんだが……。」苦笑し
(Ryuya) 【マール】「……まあネ、何と言うか……最初は、色々と、正義のヒーローだったケド、最近は自分の近くダケでいーやとか、こっち側に近づいたのカナとか。」
(13Lei) 【玲】「そうだな……  何なんだろうな、ヒロインって。」ふう、と息をついて 「……まぁ、こうなってしか、輪から無い事もあったし……なぁ。」
(13Lei) 【玲】「正義の味方ってわけでも、悪の手先ってわけでもなし……  よくわからん、わかるのも面倒くさい。」
(Ryuya) 【マール】「正義のヒロインは、まだ……止める気もナイんだけど、ネ?」苦笑しながら、美味しいよ、食べる?とグリテン焼きを勧め。「……ほら、こっちの方が、騒動多くテ楽しそう、ダし?」
(13Lei) 【玲】「ただ……  差し当たり、あたしの周りの……知り合いだけは、救えるくらいにはなりたいんだがな。」ぱく、と食べて
(13Lei) 【玲】「……  そうか、まぁ……  もし、お前が本当にあっち側にいったら……。」その喧騒を眺めて  「ま、動いたら止めにはいってやる。」息を吐いて、がりがりと齧り
(Ryuya) 闘技場では、バトルプリンセスの終わった後の出し物として「りえるん☆らえるん」が始まっている…ちなみに負けた方が媚薬プールの中でグリテン君から生まれた子供達に犯されるとかなんとか、ちなみに言っている間にダブルノックアウトで、何処かから「ふにゃああぁぁぁ…っ?!」と言う二人の声が聞こえた気がする。
(13Lei) 【玲】「本当に……なんだかなあ。」笑って
(Ryuya) 【マール】「それは、お互い様、だね?……その時は、どっちが強いカ、勝負でもシよっか。」とあはは、と笑いながら抱きしめて、その長い髪をゆっくりと撫で上げて。
(13Lei) 【玲】「……ん……    ああ、そうだな。」なでられて、目を細めて、微笑を浮かべて 「……其の時は、手加減はしないからな?」
(Ryuya) 【マール】「……ソ、だね?……」くすくすと、響く声…その玲の前髪を捲り上げれば、その額にキスをして「……あ、あれって知爵だヨね、一緒にいる男の人と、狐さんは誰だろゥ?」とか、首を傾げて。
(13Lei) 【玲】「さぁなあ……というか  お互い、やけに知り合いができちまったな……  いつか、闘うかもしれないのに。」キスをされて、少し頬を赤らめつつ
(Ryuya) 【司会】「問題、アメリカ大陸発見の足がかりとなった島を発見した、歴史の有名人は誰?」【茶紗】「ナポレオンですっ!」【夢紗】「…えっと、ノブナガ?」【ルナ】「ザビエル……?」【司会】「全員不正解、グリテンプールにいってらっしゃーいっ!」【三馬鹿】「ひにゃあ~~?!」どぽーんと言う音。
(Ryuya) 【マール】「……うん、まあ……ヒロイン側にも、魔族側ニも、知り合いが増えたネ……」とその言葉に同意しつつ。
(13Lei) 【玲】「ああ……  因果というか、なぁ……変なもんだよな、全く……。」へ足すりゃ殺し合いすらするような関係なのに、と
(Ryuya) そんなマールの背後に迫ってくるドス黒いオーラ、こう新撰組の衣装のようなものに、犬耳犬尻尾、更には背中に斬馬刀のよーな巨大な剣を乗っけた子がくる、もちろん玲は知っている。
(13Lei) 【玲】「よう……  華重、にあってるぞ?」少し笑みを浮かべつつ、肩を竦めて見せて
(Ryuya) 【華重】「五月蠅い、貴様に言われたくない。」明らかに敵意を向けて、玲とのプレイで遅くなったのが確実のマールの怒りを全部玲にぶつけるように。
(13Lei) 【玲】「……褒めてるのに、可愛くない奴だな。」皮肉るようにいいつつ、笑って 「  ……ああ、悪いな、お相手を取ってしまって、ま……どうせお前は後で楽しめるだろ?」くすりと
(Ryuya) 【華重】「おい、それはどう言う意味だ。」と玲の腕を掴んで、にいと邪悪な笑みを浮かべて「…そうだ、丁度いい機会だ、お前とはところん話し合う必要がありそうだな。」
(13Lei) 【玲】「おいおい……  一応ぱーてぃー中だぞ?  マールも困るだろ?」息をついて、それにゾクゾクしたものを感じるが、気丈に笑みを返して
(Ryuya) 【マール】「あはは、ンと…華重、玲、仲良くするンだよ、マールじゃないと、困るカら」あはは、と笑いながら玲撫で、華重撫で。
(13Lei) 【玲】「だって……さ まぁ、騒ぎは起こしたくないしな。」ぎゅ、とマールの片手を繋いで、頷き
(Ryuya) 【華重】「大体だな、私は貴様なんぞ読んだ覚えが…」と、言った所でその様子に紅くなり、ぎい、と睨んで「やっぱりお前には教育が必要だな、来い。」と無理矢理に怪力とか使用しつつずるずると。
(13Lei) 【玲】「あ、ちょ!?」痛そうに顔をゆがめて、引きずられ
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) 【華重】「大体、だな…ヴァルキリーを此処に読んだのは私だ、なんでお前まで金魚の糞みたいに…」と怒りを込めて叫ぶ、こう明らかに頭に血が上ってる様子で。
(13Lei) 【玲】「  ……呼ばれたから、だ、それじゃダメなのか? ……そんなにマールが好きなんだな、華重は……  あいつも、幸せものだ。」何処かずれたような口調で
(Ryuya) それは地下175階、ちなみに非常階段1本で此処までこれるとか、迷わない安心設計、ちなみに大迷宮らしいですよ、此処。
(Ryuya) そんな中で明らかに敵意剥き出しの華重に釣れられて、遣ってきたものの。
(13Lei) 【玲】「……  もう一度いうぞ、あたしはお前とは争いたくないんだが……  あいつも良く思わないだろうし、勝てるか分からんしな。」
(Ryuya) 【華重】「それは違うと言ってる。」とびしり、と返しつつ…その邪悪な瞳を向けて「…なに、簡単だ…ヴァルキリーの周囲にお前が居るから、奴が落ちないんだ。」
(13Lei) 【玲】「で……  なら、どうなんだ?   つまりは……あたしに勝ちたいのか?」見返して……すっと目を細めて
(Ryuya) 【華重】「喜べ、貴様を私の公衆便所にしてやろう。」と普段通りに、その巨大な剣を構えて…玲との距離を取り。
(Ryuya) 【華重】「お前の実力も聞いている、どうせ倒す敵だ、今でも後でも代わらないだろう。」
(13Lei) 【玲】「はあ……  思い直さないか?」変身し……  斧を手に取りつつ
(Ryuya) 【華重】「……構えろ。」と剣を向け、その言葉にさえ耳を傾けない。
(13Lei) 【玲】「後悔するぞ……  お互い。」仕方ない……といわんばかりに構えて、見据え
(Ryuya)  
(Ryuya) その瞬間、突如壁が叩き壊されて…黒い翼が舞う、それはすぐ近くにいた華重に向けて飛び込んで。
(Ryuya) その鋭い爪を3度、神速のはやさで振り抜く、華重がそれに応戦し。
(Ryuya)  
(Ryuya) 《マルチアタック》+《追加攻撃》を全て防いだ華重、多少の手傷は負ったものの…その腕に感心するような声。
(13Lei) 【玲】「ぐ……っ!?」顔を手で覆って壁の欠片から目を守り……そちらを見る
(Ryuya) 【クロウウェル】「それなりに、出来るようだな…面白い、我の攻撃を弾くほどの防御の持ち主か。」と話しかけてくる黒髪の男、彼もまたその瘴気からキング級とわかる。
(13Lei) 【玲】「……全く、どんな乱入者だよ……  知り合い……でも無さそうだが。」目を細めて
(Ryuya) 【華重】「…誰だ、貴様は。」折角の衣装がびりびりと破れて、その玲と代わらないほどの薄い胸が露わになる、それでも気で圧して。
(13Lei) 【玲】「……  こりゃ、後でマールに怒られるな?」>服が 「……まぁ、あたしも同じことを聞きたいところだが?」
"(Ryuya) 【クロウウェル】「…我の名は""鴉の王""クロウウェル、貴様のような、新米のキングに名乗るのさえ、惜しい名だが、ミアスマに砕く前に教えてやろう。」"
(13Lei) 【玲】「聞いた覚えは?」>華重
(Ryuya) 【華重】「さっぱりだ。」
(Ryuya) 【クロウウェル】「…此処で、今日は魔族の集会があったと聞く、本来なら貴様等の上司であった私を主賓として招くべきだろう、何故に私を呼ばなかった!」
(Ryuya) その頃、ルナが自分の主人が書きかけで忘れた招待状を見つけてるシーンとかがあるんですが、カットで。
(13Lei) 【玲】「……  んな事言われても……なぁ、お前、新米のキングって認めてるなら、知らない事くらいも察してるだろ、八つ当たりする先間違えてないか?」
(Ryuya) 【クロウウェル】「黙れ、ヒロインの癖に、魔族と馴れ合う糞家畜が何を叫んでいる、お前など私に口出しする権利などない!」
(13Lei) 【玲】「……   おお、典型的というか……イメージ通りだな。」ある意味新鮮だ、と毒づくように 「……で……どうする?」>華重
(Ryuya) 【クロウウェル】「まあいい、今日はこの私の恐るべきちからを見せるとき…此処のキング級を全てミアスマに変え、我の配下にしてやろう、喜べ、お前も我の苗床になる権利をやろう。」
(Ryuya) 【華重】「…一時休戦だ。」と言うと、その剣を黒の触手の剣に変えて、対峙する…
(Ryuya) 【クロウウェル】「見よ、この姿……貴様等が何処まで強くなろうとも、我を越える事など出来ぬ事をいま、見せてやる…!」
(Ryuya) それはとあるヒロインを苗床にして生まれた無数のピショップ級、それがそのクロウウェルの中に吸い込まれていく、そう…その姿は肥大化し。
(13Lei) 【玲】「……  御託はいい……ある意味感謝したいところだが、邪魔された事も確かだし……な……って何だありゃあ……。」それに、少し目を丸くして
(Ryuya) フレッシュトレントの触手、オークロードの胴体、サキュバスの翼に、ディープスライム、そのたもろもろが合体した巨大な姿に変身していく。
(13Lei) 【玲】「あわせりゃいいってもんでもないだろ…… おい。」
(Ryuya) 【クロウウェル】「見よ!……これが究極☆合体、ファイナルクロウウェルだあああ―――!!」
(Ryuya) ずぎゃああああん、と激しい音を立てて地面が揺れる、其処には怖ろしい筈の怪物が埋め込まれた中に顔だけ出てるクロウウェルの姿。
(13Lei) 【玲】「…… ……  何だこの、いかにもキャラクターの一斉攻撃でやられそうなボス(?)的造詣は。」ため息
(Ryuya) 【クロウウェル】「畏れよ! 崇めよ! これが貴様等の上司たる存在、魔王クロウウェルの新たな肉体だー!」
(Ryuya) と言う事で、このRのクロウウェルの攻撃は終了しています。
(13Lei) 【玲】「……  まぁ……威力はありそうだ、一気に決めないとまずいか……?」
(Ryuya) 【華重】「――全力では、魔力が足りないか。」と玲を見て「……仕方ない、此処は貴様にだ。」華重が魔力を解放する、玲の武器に闇の魔力が付与されて。
(Ryuya) と言う事で《ダークネスエンチャント》を玲に、このRは終了です。
(Ryuya) ああ、そう言えばもう一体居た。
(Ryuya) [玲&華重&猫耳][究極☆合体の何か]
(Ryuya) 玲の猫耳が魔力を放ち、《エネミースキャン》を発動、と言う事で、データが出ます。
(Ryuya)  
(Ryuya) [[究極☆合体ファイナルクロウウェル]]
(Ryuya)  
(Ryuya) HP:135 MP:31 IV:25
(Ryuya) 体力:25 運動:25 知力:25 魔力:25
(Ryuya) 攻撃力:25 防御力:05
(Ryuya)  
(Ryuya) 究極☆剛力
(Ryuya) 《ヘビーアタック》《怪力》《オーバーライトブラック》
(Ryuya) 究極☆速度
(Ryuya) 《トップスピード》《ピアッシング》《オーバーライトブラック》
(Ryuya) 究極☆魔術
(Ryuya) 《サモンテンタクル》《怪力》《オーバーライトブラック》
(Ryuya)  
(Ryuya) 参考URL
(Ryuya) http://hkaityo.hp.infoseek.co.jp/dq/imagehh/117.gif
(Ryuya)  
(Ryuya) そして玲のIVが実は13だったので最速の為、行動待機状態で最後に行動します。
(Ryuya) と言う事で、玲からどうぞ。
(13Lei) まぁ玲は待機して全部の恩恵もらったってことでw
(13Lei) 【玲】「……  サンキュ、じゃあ……  仕掛けるッッ!!」では……  ファイナルアタック!を苦労ウェルに、ガッツはタイミング的に無理、斧が……光に満ち、薄っすらと闇色のオーラに包まれたハンマーとなり……叩きつけられる!
(13Lei) 8d6+6
(dice) 13Lei -> 8D6+6 = [5,1,2,1,5,3,4,3]+6 = 30
(13Lei) 48点ダメージ
(13Lei) 【玲】「押し……つぶれろオオオオオッッ!!!」
(13Lei) 力任せに叩きつけたハンマーが着弾と同時に爆発を起こし、相手に衝撃を打ちつける!
(Ryuya) 【オメガ☆クロウウェル】「ははは、効かないなあ、効きませんなぁ、お前の攻撃なんぞ何処にも通らないと言っている!」
(Ryuya) そのクロウウェルの頭が歓喜するようにぐるぐると回転する、ちなみに直撃したディープスライムとかオークロードはお亡くなりになりました。
(13Lei) 【玲】「……  タフだが……   まぁ、防御能力そのものは華重ほどじゃなさそうだな……!」構えなおして、距離をオリ
(Ryuya) 43点通りました、HPが約1/3飛んだね。
(Ryuya) と言う訳で、IVが25なので、ファイナルクロウウェルの攻撃です。
(Ryuya) 【クロウウェル☆パワード】「ははは、形態変化あああ……クロウウェル☆パワード!」その身体が変形し、巨大なキャノン砲のような形を取る、一番上でサキュバスがウインクしつつ。
(Ryuya) 【クロウウェル☆パワード】「ふぁいなるあたああああああああく―――っ!!」叫び声と共に、弾丸にされたヒュドラさんとか、アルラウネさんとかがどーん。
(Ryuya) 究極☆剛力 対象は華重。
(13Lei) 【玲】「……  ちょ、何てむちゃな……っっ!!?」
(Ryuya) 100+2d6
(dice) Ryuya -> 100+2D6 = 100+[3,1] = 104
(Ryuya) 【華重】「な――!?」それはどぐしゃああああっ!?と怖ろしい破壊力でヒュドラさんとかが潰れて、華重が生き埋めになった。
(13Lei) 【玲】「……  おいおい、何だよこの無茶っぷり。」流石に呆れつつ……  「……って、大丈夫か!?」華重に声をかけて
(Ryuya) 【華重】「まだこの位…だが、触手が邪魔で動けん。」とその身体で必死にどけようとしつつ「あっ、こら…何処を触って、ふあ…っ」
(Ryuya) なんか大変な状況です、戦線に復帰できそうにありません。
(Ryuya) と言う事で、現在は玲のみです、戦えるのは。
(13Lei) 【玲】「ち……  直ぐに助けるから、待ってろ!」構えなおして 「……ふう。」息をついて……精神を集中させる
(Ryuya) 【クロウウェル(?)】「はっはっはっはっは――!?」ぐるんぐるんと回転している、どうやら自分で止められないらしい。
(13Lei) 玲の番かなー?
(Ryuya) うん、玲の番だよー
(13Lei) では……  もう一度ファイナルアタック!
(Ryuya) どうぞー!
(13Lei) 【玲】「ええい……  この……っっ!!」その隙を狙って、再度斧がハンマーに変わり……!
(13Lei) 8d6+6
(dice) 13Lei -> 8D6+6 = [2,2,2,5,5,4,5,3]+6 = 34
(13Lei) でめがっ……34点
(Ryuya) 【ゲッ○ー☆クロウウェル】「甘いな、そんな攻撃など…! オープンゲット☆チェーンジ…マッハ☆クロウウェル!!」
(Ryuya) その巨大な身体から、クロウウェルの身体 だけ が射出されて、玲の攻撃を回避する、巻き込まれたローパーとスライムとインキュバスさんが良い笑顔で吹っ飛んで。
(13Lei) 【玲】「   なんとしても……  倒さないといけない気がしてきた……。」呆れつつも、歯をぎりっと噛み締め
(Ryuya) それは再び合体しつつ、フレッシュトレントをドリル状にしたスマートな形態に変化する。
(Ryuya) 【マッハ☆クロウウェル】「ははは、貴様にこの早さについてこれるかな?……貴様を倒して、あそこで藻掻いている牝魔族も潰してやろう、はっはっはっは――!!」
(Ryuya)  
(Ryuya) 究極☆速度だ。
(13Lei) 【玲】「……  なんというか、ついていきtくないというか……。」
(Ryuya) 開幕で《トップスピード》を使用 IVが50まで上昇!
(13Lei) 【玲】「……  無駄にはやいな。」構えながら
(Ryuya) 【マッハ☆クロウウェル】「喰らうがいい、ミラージュ☆ドリルだああああ――ー!!」
(Ryuya) そのマッハクロウウェルの姿が掻き消える、接合部のスライムさんとか、イミテーターさんとか、ナイトキッズさんとかが、その早さについていけずにぽろぽろと吹っ飛んでいく!
(13Lei) 【玲】「  なんか。うん  いかにも魔族っての訂正しておく  貴様の存在が魔族にとって可哀想なのはわかった。」
(Ryuya) でもその早さはまさに神☆速 玲にフレッシュトレントで出来た触手の束を巻き付かせて――
(Ryuya)  
(Ryuya) 75+2d6
(dice) Ryuya -> 75+2D6 = 75+[3,4] = 82
(13Lei) 【玲】「……ぐ……っ!?」  判定する気もおきんww  胸に喰らってAP0、小さすぎる胸宣言
(Ryuya) 玲の衣装の胸元が回転するフレッシュトレント触手に巻き付かれて次々と毟られていく…何処か回転しているトレントさんが涙目なのは気のせいだ。
(13Lei) 【玲】「く、この……っ。」動きに翻弄されながら、胸を押さえて……
(Ryuya) 【アルティメット☆クロウウェル】「なーんだ、その胸は?――平らどころか、抉れているではないか――最近の見たヒロインの中で最低最悪だなあ、全く成長を知らないぺた胸め――!!」
(13Lei) 【玲】「  あく……っう……。」びりびりと、マールの服をやぶかれて  「て……めえ……   。」ピキ……    空間が凍りついた  
(13Lei) 【玲】「貴様は……  あたしや華重も含めて全ての胸の小さい子を敵に回した……  しかも!マールの服をやぶきやがって……!!!!」
(13Lei) ビキビキと手に力が篭り、胸の刻印が光って…… 魔力……いや、瘴気すらまじえたようなオーラが漂い始め  ,
(Ryuya) 今度は上手くくっついたのか、一番上の頭部の所にその最初の時の知的な顔とはかけ離れたアホ顔になったクロウウェルが笑っている、腕を出してむっはーと言う感じで。
(13Lei) 【玲】「……   殺す。」ズゴゴゴゴゴゴゴと周囲に地響きを鳴らすほどの魔力をまとい、斧を握り締めて……敵を睨む、その目は……  見たものを凍りつかせるような怒りに満ちていた  こっちのターン?
(Ryuya) 【アルティメット☆クロウウェル】「この姿になれば、もう勝負は決したものだな!……そう、私の価値だ、お前はさっさと股を開いて苗床にしてくださいと――」
(Ryuya) そこまで言った所で、こー、自分よりもおそろしーんじゃないか、と言うほどのオーラに包まれた玲の姿を目視する、あるぇ?と言う感じに首を傾けて。
(Ryuya) ういさ、どうぞー  
(13Lei) 【玲】「……  光になるなど生ぬるい……。」斧が光を放ち、ハンマー、否、それは最早巨大な魔力の塊、自分の10倍、いや、それ以上もあるかのような、光と闇を同時にまとう塊を手に抱き……
(13Lei) 【玲】「原子の屑まで……  消滅し切れええええええええええええええええっっっ!!!!」それをクロウウェルの顔面めがけて叩きつける……!  ヴァニシングクライッ!!(ガッツ入れ
(13Lei) 16d6  
(dice) 13Lei -> 16D6 = [4,2,2,2,2,1,4,2,2,1,2,1,1,1,3,3] = 33
(13Lei) ふむ、振りなおしー  
(Ryuya) 【アルティメット☆クロウウェル】「―――ちょっと待て、ああ、話し合おう――と言うか、それはなんだああああああ――!?」
(13Lei) 16d6  ,
(dice) 13Lei -> 16D6 = [3,5,6,5,6,3,6,4,6,3,6,4,2,1,3,3] = 66
(13Lei) おお、丁度いい
(13Lei) 111点防御無視♪
(13Lei) 【玲】「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!!」吼える、吼える――  その衝撃波は、周囲の空間ごと消滅させるように、広く広く広がって……
(Ryuya) 激しい閃光とともに、フレッシュトレントさんが、クラーケンさんが、マイコニドさんに、グリテンさんの親戚、そのた一同がどかーん――?!と吹っ飛んで、周囲が光に包まれる時間が長く続きつつ。
(Ryuya) 残されたのは、こう真っ黒焦げになって巨大なアフロ髪になってピクピクと痙攣しているクロウウェルだけだった
(13Lei) 【玲】「……     思い知ったか。」とりあえずげし、と転がしておいて、華重を助けに行く
(Ryuya) 【華重】「…流石だな、玲。」とこう、末恐ろしい光景を目にした後なのか、と言うか…流石にぼろぼろの状態なのか、ふらふらと立ったまま大人しく。
(13Lei) 【玲】「……一応、これからやりあう気はないからなー……。」と、ふらふらな華重をよいしょとおんぶする
(Ryuya) 【華重】「此方もだ、お互いに…万全の時にでも、殺りあおう。」とおんぶされ、慌てたように「よせ、1人で歩ける…!」
(13Lei) 【玲】「だがことわるー……  にしても、はーぁ……怒られるかなあ、これ……。」降ろそうとはせず、苦笑して 「疲れてるだろ? まぁ……  これくらいはしてやる、あたしのほうが(外見的には)お姉さんだからな。」
(Ryuya) 【華重】「…う、分かった。」と仕方ないな、と言う様子でおんぶされたまま。
(13Lei) 【玲】「はは……  じゃ、行くか。」そうやって彼女を背負ったままもどるー
(Ryuya) 【華重】「…ああ。」その顔を少しだけ赤くしたまま、会場への道程に戻る、その後も玲は敢えて見なかったように…普通にパーティに参加して。
(Ryuya)  
(Ryuya)    
(Ryuya)  
(Ryuya) 1方、その頃。
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) 【クロウウェル】「なあ、まあ……離せば分かると思うんだ、ほら、魔界時代の時に良くしてやっただろ、なあ…ほら、昔の馴染みで、だな…?」
(Ryuya) ある程度復活し、起き上がったクロウウェルだが、その時にはもうまさに四面楚歌、何と言うか周囲をもの凄く怒った顔のキング級に囲まれているとかそんなんで。
(Ryuya) 【ヨーコ】「とりあえずぅ、処女もらっちゃっていいわよねん☆」
(Ryuya) 【ラスティ】「それはいいけど、それ以前に後ろが始めてか…ああ、そう言えば魔界時代は経験なかったね、後ろ。」
(Ryuya) 【カナーラ】「全身に馬鹿って書いて渋谷の路上で晒し者っていうのはどう?」にこにこ。満面の笑みで。
(Ryuya) 【ぬえ】「……あはは」羽をむしる
(Ryuya) 【マール】「取り敢えず、マールの斬艦刀で一刀両断だよ、華重と玲、帰ったらまとめて可愛がろうと…!」
(Ryuya) めらめらと怖ろしい炎を燃やす、なんかキング級じゃないのまで混じっていたりしつつ。
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(13Lei) 【玲】「      魔族ってこわいなー。」棒読み
(Ryuya) 【華重】「当然だろう。」ふふ、とその隣で保護者連中を見ながら不敵に微笑んで。
(Ryuya) 頑張れクロウウェル、負けるなクロウウェル、えんぜ君と同じく埋め立て地で最終的にぴくぴくしてるクロウウェルの明日はどっちだ…!