《GM》 それでは、まずは自己紹介からお願いしますー
《エルカ》 【エルカ】ボクの名前はエルカ。しがない冒険者だよ
《エルカ》 【エルカ】夢はでっかく一攫千金!となればいいんだけど中々そうもいかないんだよねー
《エルカ》 【エルカ】最近は色々されたし…ううん。それでも冒険者として頑張るよ!
《GM》 では、よろしくお願いいたしますー
《エルカ》 よろですー
《GM》 ではでは、描写行きますねー
《エルカ》 ほいさー
《GM》 今
《GM》 ごめんw
《GM》 今、君は場末の酒場兼宿屋にいる。町中の宿屋に入るにはちょっと時間が足りなかったというのもあるが、それ以上にお金が足りなかった。連れは誰もいなく、一人寂しく晩ご飯にありついている。
《GM》 周りは下品そうな男や女が他の客の都合など知ったことかと言わんばかりに、やかましく喚いている。そんな中でメイデンとはいえ、一人というのは若干心許なさもあった。▽
《エルカ》 【エルカ】ないなりにちょっと豪勢に見える…気がする食事を並べて「ふう。今日もご飯が食べられるぅー。さあて、どれからたべよっかな?」などとナイフとフォークを持ってうきうきしながら、さあ食べよう!としていますー▽
《GM》 【人屑】「よう、ねえちゃん。一人かい?」にやにやと下劣な笑みを浮かべた酔っぱらいが、エールをどんっと君の机の上に置きながら、ぐいっと顔を近づけていく。▽
《エルカ》 【エルカ】楽しい食事を邪魔されてむっとしつつ「それが?ボクこれからご飯だから、ほっといてくれない?」カチャカチャとナイフを動かし、安いベーコンを切り分けながら生返事を返す▽
《GM》 【人屑】「そう言うなよ」「それよりもっといいもの飲ませてあるぜ?」何時の間に来たのやら、左右からエルカのナイフとフォークを持つ両手首を、かなりの力でぎゅっと握りしめてしまう▽
《エルカ》 【エルカ】「な、ちょ、やめろよ……!」なんとか握られた手を振り払おうと立ち上がろうとするが、準備していない所に抑えられたため無理な体勢で立ち上がれずに▽
《GM》 【人屑】「ちょ、やめろよ、だって。かわいいじゃねぇか」「はは、こいつはいいぜ。どうだい、俺達と一緒に一晩楽しもうぜ」人屑たちの暴挙にも、周りも面白そうに見ているか、見て見ぬふりをしているだけである。▽
《エルカ》 【エルカ】「こんな奴らに不覚をとるなんて……離せ!そしたら思いっきりぶん殴ってやるからな!」なんとか逃れようとごそごそとするものの、両側から押さえられていてはそうそう離れる事もなく。だが普段から大剣を振り回すその腕力は、ある程度力を入れていないとそのまま外れそうではある▽
《GM》 【人屑】「離すわけねぇだろ」「そうだ、首輪をつけて飼ってやるのもいいな」「そいつはいいや」エルカの様子にゲラゲラと笑う人くずたち。だが、その笑いも強烈な打撃音とともに唐突と消え、エルカの右手を拘束する手も、あっさり離れてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「こん……!」こうなったら料理をぶちまけてでも!と足をテーブルの足に叩きつけようとした矢先に「のぉ……?」自身の腕を拘束していた男が吹き飛んでいくのを見て、ぽかんとした表情を浮かべるのも一瞬、そいつを吹き飛ばしたであろう人物が居る場所に視線を移す▽
《GM》 【??】「ん、余計なお手伝いだったかな?」どっから取ってきたのか、モップを片手に持っているのは、二対四枚の純白の翼を持ったゴスロリ服の少女。▽
《エルカ》 【エルカ】「あ、いや……」そこに立っていた、予想とは大いにかけ離れた少女にふたたび曖昧な返事を返してしまうが「…!」ハっとして、逆手を持っていた男の顔面に拳を叩き込み、ゴスロリ少女の方へと距離を取る▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、ボクはシルヴィア。君は?」モップから先を抜くと、根のようにクルクルと回して構える。人屑達もまだまだ血気盛んなのか、倒れることなく今にも襲いかかろうとしている。▽
《エルカ》 【エルカ】「ボクはエルカ。ありがと、助かったよ」女性での一人称で自分と同じものを使う子に対して、ちょっとしたもの珍しさと共感を覚える。そしてわずかばかりに視線を合わせて自己紹介を済ませると、まだこちらに向かってこようとする男達へと向き直り「これ以上やるなら、こっちだって容赦しないぞ!今度は抑えられてないからさっきみたいにいかないからなっ…!」と啖呵をきって▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、じゃあ、たっぷりと暴れようか」エルカの血気盛んな様子に、くすりと微笑しながら二人して襲いかかる人屑達を凹りかしていく。
《GM》 店を追い出されたのは、その一時間後ではあるが。
《GM》 【シルヴィア】「ん、やれやれ、追い出されちゃったね」肩を竦めながら、閉ざされた酒場の扉を見つめて。▽
《エルカ》 【エルカ】「あはは、仕方ないさ。」すっきりした笑顔を浮かべて「でも助かったよ。あらためてお礼を言わせてもらうよ」手を差し出し握手を求めて▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、気にしないでいいよ。たまたまだったしね」と、握手をしながらふと思案げな顔をして「よかったら、君も山賊退治に行かない?」
《エルカ》 【エルカ】その唐突な提案に「山賊退治?」きょとん、とした顔で鸚鵡返しに聞き返してしまい▽
《GM》 【シルヴィア】「そ、この近くに山賊が居るって話を聞いてね。やっつけたら報酬貰えないかな、と思って行こうかと思ったんだけど、どう?」▽
《エルカ》 【エルカ】ふむ、と顎に手を当てて「…よし、わかった。仮にも恩人の提案だし、ボクも一つノるとしようかな。うん」うんうんと頷いて「それにボクら二人ならそんじょそこらの賊なんて相手じゃないしね」▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、それじゃ、いこっか」くるっと後ろを向いて、羽を動かしながら、山賊の居ると思わしき山へと歩いていく。その時、シルヴィアがどんな表情をしたか、エルカは知るよしもない。▽
《エルカ》 【エルカ】「今から?急だなぁ…」足元に転がっていた荷物と愛剣を手に取り「おーい、待ってくれってばー」がしょがしょと音を立てて追っかけていこう▽
《GM》  
《GM》  
《GM》 そうして、一日ほど野宿をしたりしてやってきたのが、木々の生い茂る山。シルヴィアが言うには、この付近に山賊が居るという話ではあるが、エルカはそんな噂は聞いたこと無い。もっとも、エルカがこの付近に来たのは昨日が初めてではあるが。
《GM》 そんな山々を歩くこと半日、だいぶ日が傾いてきたかな、と行ったところで大きな洞窟が目に見えた。
《GM》 【シルヴィア】「ん、あそこが拠点っぽいね」槍を片手に、木々に翼を痛めないようにしながら洞窟を見つめる。▽
《エルカ》 【エルカ】「わかりやすいくらいわかりやすい洞窟だなぁ。これなら実力もたかがしれてるかも?でも数は多そうだね」分析しつつ、周囲を警戒し「…見張りもいないかな」▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、とはいえ、潜入スキルないからね。ボク達。おもっきり正面から殴りにいこっか」槍を構えると、ざっくざっくと音を立てながら歩き出していく。
《エルカ》 【エルカ】「え?ちょ……いや、まあその通りだけど…ああもう!」手を伸ばして止めようとするも、かまわず進んでいくシルヴィアの姿に、慌てて飛び出して追いかけていく▽
《GM》 【シルヴィア】「っと、早速お出ましだね」シルヴィアがくすりと笑う。彼女の目の先には、屈強な男が五人、それぞれ得意そうな武器を手にエルカ達を見てにやにやしている。
《GM》 【アレックス】「おっと、何しに来たんだ? 山賊狩りか?」槍を構えるバンダナを頭に巻いた男が、洞窟の正面に立ちふさがる。
《GM》 【ビート】「女ってことは、メイデンか?」短剣を二本構えるスカーフを巻いた男が、側面から話しかけてくる。
《GM》 【チェイス】「そうみたいだな。こいつはいいぜ。捕まえて調教すりゃ、いい値段が付くぜ」根を構える長髪の男が、背後から忍び寄ってくる。
《GM》 【ドーン】「馬鹿言うな、俺達で占有しちまおうぜ」長剣を構えたスキンヘッドの男が、エルカ達の肢体をじっくりと見ながら正面に立つ。
《GM》 【イール】「まぁ、捕らぬ狸のなんとやら。妄想するより、さっさと本物で楽しもうぜ」素手なのかぐっと握り拳を構えて背後に立つ男▽
《エルカ》 【エルカ】「こいつら…!」言いたい放題の5人に対してふつふつと怒りを燃やし、背中に背負う大剣を引き抜く
《エルカ》 【エルカ】「謝ったってもう絶対に許してやらないからな!覚悟しろ!」その切っ先を正面に向けて、真正面に居るアレックスをにらみつける▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、じゃあ、ボクが三人を相手するよ。エルカは二人お願い」シルヴィアは翼をはためかせ、宙に浮くと、言葉通り、チェイス、ドーン、イールの三人を相手しだす
《GM》 【アレックス】「じゃあ、俺達は嬢ちゃんと楽しむことにするか」
《GM》 【ビート】「あぁ、楽しませてくれよ」▽
《エルカ》 【エルカ】「そっちも気をつけて!」シルヴィアへ激励の言葉をかけた後、アレックスたちに向き直り「ボクだって冒険者だ、楽しむ暇なんてないくらいボッコボコにしてやるからな!」▽
[エルカ(11)][アレックス(5)][ビート(4)]
《GM》 では、1R目。そちらからどうぞー
《エルカ》 開幕はなし
《エルカ》 メジャーで《ピアッシング》+《フレイムエッジ》でアレックスを攻撃ー!
《GM》 こちらも開幕はなしですね
《GM》 どうぞー
《エルカ》 2d6+16
<kuda-dice> Y11_Elca -> 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
《エルカ》 27点炎ー
《GM》 む、それは強い
《GM》 だが、あっちあっちしながらも、反撃
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
《エルカ》 うひぃ。《アヴォイド》して7点軽減。10点を胸に受けて18→8
《GM》 《責め具の呪い》《強撃》
《GM》 2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
《GM》 とう!
《エルカ》 胸8腰14その他4HP32
《エルカ》 む、それは…その他にもらってその他のAPを飛ばす。描写的に腰にくらいたい気もするけどもう少しもたせようっとw
《GM》 AP無くなったときのアクトは使っていいですよー
《エルカ》 おお。
《エルカ》 えーと…
《エルカ》 疼く体しかないな…
《エルカ》 じゃあ疼く体宣言しとこー。描写は終わってからということで?
《GM》 そうですね。纏めてやりましょうか
《GM》 では、2R目どうぞー
《エルカ》 了解。ではもっかい今度はピアシングのみ(責め具で-くらってるので
《エルカ》 2d6+13
<kuda-dice> Y11_Elca -> 2D6+13 = [5,1]+13 = 19
《エルカ》 19点。アレックスにー
《GM》 ううん、やっぱりじわじわと減っていくな
《GM》 反撃!
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
《GM》 《責め具の呪い》《強撃》
《GM》 2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
《GM》 目がいいw
《エルカ》 キツすぎるw
《エルカ》 一発目を胸に素でうけて胸AP0
《エルカ》 二発目にCP1点使ってアヴォイド
《エルカ》 1d6+7
<kuda-dice> Y11_Elca -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
《エルカ》 6点を腰に食らって残り8点
《エルカ》 胸0腰8その他0HP32
《エルカ》 では止まらない刺激使っておきますー
《GM》 はーい
《GM》 では、そちらのターン、どうぞー。
《GM》 アレックスを倒せるかどうか、ですな
《エルカ》 うむ。ではピアシングにポテンシャル1点でくりゃえー使って
《エルカ》 妙な順番になった!まあいいやそれー
《エルカ》 3d6+13
<kuda-dice> Y11_Elca -> 3D6+13 = [5,6,6]+13 = 30
《GM》 なんですかw
《エルカ》 ズガーンと30点!
《GM》 ううん、さすがにダウンw
《エルカ》 いよっし
《GM》 《責め具の呪い》《強撃》だが、反撃
《GM》 2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
《エルカ》 う、それは素だとこのまま終わるのでポテンシャル使ってアヴォイド
《エルカ》 1d6+7
<kuda-dice> Y11_Elca -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
《エルカ》 く、ギリギリ腰0になった!
《GM》 というわけで、負け描写行きましょうかw
《エルカ》 あいw
《GM》 【アレックス】「ちっ、なかなかやるじゃねぇか」エルカの猛攻に思わず膝を突いてしまったアレックス。
《GM》 【ビート】「なぁに、まだ俺が居るさ」そう短剣を二本構えるビート。だが
《GM》 【ドーン】「それまでだな」そう言って現れたのは、シルヴィアと戦っていたスキンヘッドの男。彼の持つ剣の切っ先は、シルヴィアののど元に伸びていて▽
《エルカ》 【エルカ】「ボクを甘く見るからだ!そっちもすぐに…」と、そこで声をかけられ振り向くと、そこには捕らえられたシルヴィアの姿が
《エルカ》 【エルカ】「な…シルヴィア!くそ、卑怯だぞ!正々堂々勝負しろ!」声を張り上げるが、シルヴィアの喉に突きつけられた武器を見ては行動には移せない▽
《GM》 【イール】「見ての通りだな。武器を捨てて、投降して貰おうかな」
《GM》 【チェイス】「何せ俺達は山賊だしな」にやにやと笑みを浮かべながら、エルカの行動を待つ
《GM》 【シルヴィア】「ん…ごめんね」シルヴィアは申し訳なさそうにしながら、俯いている。▽
《エルカ》 【エルカ】「く……わかったよ。」手に持つ大剣を地面に放り捨て「これでいいだろ」目だけはまだ反抗の意思を持ったままで▽
《GM》 【チェイス】「おっとそれだけじゃないぜ。服を脱ぐんだ。こいつの前でな」取り出されたのは、エルカも見るのも初めてな写映機。永遠に記録に残るストリップをしろとの命令をする。
《GM》 【ドーン】「服を脱ぐといっても、全裸じゃねぇ。靴下は残すんだ。あと、ショーツは半脱ぎで膝のところまでな」▽
《エルカ》 【エルカ】「な……なんでだよ!それになんだその指定!わけがわかんないよ!」ほぼモンスターばかりにヤられていたため、フェチなどは理解しがたいものであるのはある意味当然か、言い返すが、武器を突きつけられたままのシルヴィアの姿を見せ付けられては断れる道理もなく
《エルカ》 【エルカ】「……やればいいんだろ!」おずおずと鎧の止め具を外していき、まずは胸当てががちゃりと地面におちる
《エルカ》 【エルカ】その後腕、腰、足を守っている防具も同様に外していき……「…そんなジっと見るなお…!」上着のすそに手をつけた所で赤くなって▽
《エルカ》 お→よ
《GM》 【アレックス】「じっと見るな、か。面白いこと言うじゃないか」アレックスもにやにやとエルカのストリップを楽しむように眺めていて
《GM》 【イール】「これからどんなことをされるのか。分からない訳じゃないんだろ?」真っ赤になったエルカの表情を見ると、思わず笑みがこぼれてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「っ………!!」確かに何度か経験はある。だがどれも自分の意思など関係のない陵辱であり、自ら服を脱ぐなど初めての経験である「………ええい!」がばっといきおいよく上着を脱ぎ捨て、つけていたスポーツブラも(この世界にあるのかどうかは知らないのでまあそんな感じの胸当て)脱ぎ捨ててしまうと、年齢に対してはかなり小さめの乳房があらわになり▽
《GM》 【ドーン】「ひゅーひゅー、いい格好だぜ」男達の5つの視線と、写映機の無機質な視線が、じっとエルカの晒された乳房に集中する。まるで物質であるかのように、ちくちくっと刺さったような感触を受ける。▽
《エルカ》 【エルカ】「うう……」その視線は、今まで自分を犯した少女や、男達のものをいやでも想起させるもので…それを自覚してしまわないように、下にはいていたズボンを下ろし、ショーツを膝まで下ろすと、この状況で段々と意思に関係なく高ぶってしまったからだを示すように、クリトリスは指の先ほどに少し立ってしまっていて
《エルカ》 【エルカ】「…ぬ、脱いだぞ……」ふるふると小さく震えながら、顔を赤くして男達にその裸身を晒す。▽
《GM》 【ビート】「両手を後ろに回しな」そう言うと、鉄製の手枷を手にビートが背後から忍び寄ろうとする。膝まで下ろしたショーツは、歩くのには不向きで、ただの趣味ではなく足かせの役割を果たしているのを実感するだろう。
《GM》 【アレックス】「へぇ、またこいつはすげぇな」エルカの秘部で大きくなるクリトリスと、エルカの表情を交互に見てにやにやとしている。▽
《エルカ》 【エルカ】「……うう」どうしても抗うことのできない状況と羞恥に目じりからは薄く涙が浮かぶが、ゆっくりと腕を後ろに回す。▽
《GM》 かちゃりかちゃりと、両手首に冷たい金属製の枷がはめられる感触がする。これでもはや、逃げることはままならない。
《GM》 【ビート】「嬢ちゃん、すごい胸小さいよな。まるで子供みたいだぜ?」エルカの後ろから乳房をのぞき込むようにしながら、耳元で囁く。▽
《エルカ》 【エルカ】密かに気にしている胸の事を指摘されると、赤かった顔がさらに輪をかけて赤くなり「う、うるさい!どうだっていいだろそんな事…!」動かない腕をがちゃがちゃとさせてなんとか顔だけ振り向いて涙目で睨みつける▽
《GM》 【ビート】「そんなことないさ。なんせ、嬢ちゃんの胸、すっげー好み」満面の笑みを浮かべながら、エルカの顔をに唇を近づけ、口づけを奪ってしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「な…むぐっ!?」その言葉に一瞬たじろいだ隙に唇を奪われ、抵抗しようにも身をよじるしかなく…当然そのような抵抗では口内を蹂躙しようと唇を這い回る舌には抵抗できない。だが、必死に口をつぐみ目を瞑り…▽
《GM》 【ビート】「ん、ごっそさん。美味かったぜ」エルカの表情もたっぷり堪能して満悦したビートは、くしゃくしゃっとエルカの頭を撫でる。▽
《エルカ》 【エルカ】「ふわっ……?」ムリにでも入り込んでくるものとばかり思っていた口づけをあっさりと離されて、そのうえ頭を撫でられるとわけがわからず気の抜けたような声をあげてしまい「っ…!ぬ、な…何するんだ!いきなりそんな……!」▽
《GM》 【ビート】「まぁ、そんな怒るな。これから長いんだ、楽しく行こうぜ」怒る顔もかわいいと言いたげに、にやついた笑みを浮かばせて「後でたっぷり、俺好みの胸を触らせてくれよな」▽
《エルカ》 【エルカ】「ボクのが好み……?そんなわけあるか!またボクをバカにしてるんだろ!」ぎゃいぎゃいと、すでに裸で拘束されているのを忘れているのではないか?と思うほどに食って掛かる。だが体はやはりまともには動くことはなく。抵抗は口だけになり▽
《GM》 【ビート】「じゃあ、どうしたら信じてくれるのかな?」裸で拘束され、他の男達にも見られていることも忘れているようなエルカの態度に、思わず笑ってしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「う、その……皆ボクのをちっちゃいってバカにするんだぞ。男は大きいのが好きなんだろ!師匠だってそーだったし…!」証明するにはと言われても、そんな方法は思いつかず、つい今までのコンプレックスを愚痴ってしまう。最後のほうは小声でぶつぶつとつぶやく様に。その姿はまるで友達と好きな人を言い合う時の少女のようで▽
《GM》 【ビート】「うーん、そうだな」エルカの態度にくすくすっと笑みを浮かべ、顎に手を乗っけてじっとエルカの瞳を見据えて「どうすれば信じてくれるかなぁ?」何かいいたそうで、それでいて言わない。むしろ言わせようとしている態度が出ている笑みで。▽
《エルカ》 【エルカ】「…………わ、わからないよ!ボクはそーゆーのさっぱりなんだぞ!なんて言えばいいってんだよぅ!」その態度に羞恥以外の理由で真っ赤になり、べしべしと動かない足でわずかながらにも蹴りをいれながら▽
《GM》 【ビート】「『ボクの体で欲情してくれるなら』ぐらい言ったらどうだ?」そんな言葉を言った日には、どんなことをされるのかは目に見えていて。もっとも、言わなくてもそうされるのだが。▽
《エルカ》 【エルカ】「………!」そのあまりにも直球な言葉に、顔をふせてもじもじと身をくねらせる「……そんな……」ちらと男の顔をみると、じっと自分が言葉を発するのを待つように笑っていて「……ボ、ボクの……ボクの身体でその………えと……」言っても言わなくてもその後されるのは変わらないのであろう。それならば自らのコンプレックスが好きだという言葉が本当なのかどうか、っ確かめたい気持ちもあり「欲情する……?」ふるふると言葉尻が振
《エルカ》 るえ、言い終わった後にまた顔を伏せてしまう▽
《GM》 【ビート】「後で身をもって思い知らせてやるさ」耳元で囁くと、頬に口づけをして「それじゃあ、連行されて貰おうかな。俺好みの胸を晒しながら、ね」
《GM》 あたりを見ると、男達がにやにやとしながらエルカとビートを見つめている。何時の間にやらシルヴィアも剥かれ、後ろ手に拘束されていたりしている。▽
《エルカ》 【エルカ】「う……」後で、何をされるのか。それはこれまで無理やりに開発された身体が覚えており、その快楽の記憶にわずかばかり身体をひくつかせる「ボクは…絶対負けない…んだからな……」それでも自分を守るためか、言葉での抵抗はあくまでも続け
《エルカ》 【エルカ】「ごめんよシルヴィア…ボク…」申し訳なさそうに共に引き立てられるシルヴィアへと声をかけ▽
《GM》 【シルヴィア】「ん…ボクの方こそごめんね。巻き込んじゃったみたいで」しゅんっと申し訳なさそうな顔をして顔を俯かせている。▽
《エルカ》 【エルカ】「そんな事ないよ…!ボクがもっと強ければ…!」報酬をもらうのは生活のためとはいえ、基本的に自分ができる人助けの形として選んだ冒険者の道である。自分が犠牲になっても人を助け切れなかった事に関しては本当に悔しいのだろう、歯をかみ締めながら▽
《GM》 二人の少女は捕虜となり、洞窟の闇へと消える。この後待っているのは…容易に予測できる未来で…▽
《エルカ》 【エルカ】「……」あんな言葉をかけられたのは師匠以来で、戸惑いつつも、引っ立てられていく…
《GM》 
《GM》 
《GM》 洞窟の中を連れられていくと、中は思ったより広い。そしてしばらく歩くと円上の部屋に付く。その中央の天井からは枷の付いた鎖が垂れ下がっており、床には床で、足幅に広げられた枷が生えている。エルカとシルヴィアは男達にされるがまま、人の字に拘束されてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「うう……」無理やりに開かせられた股にあたる風に言い知れぬ不安が湧き上がってきてしまう。だが本人の意思はともかく、開発されきったからだはこれからされる事に期待しているのか、乳首もクリトリスも萎える事はなく▽
《GM》 【シルヴィア】「ん…これから、どうなっちゃうんだろうね…」ぽつりと言った言葉はエルカの耳に届き、否が応でも今後に身に起きることを想像させられてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「これから………」反復するように呟いて「ううん……」わずかに身を震わせ、つつぅっと透明な液体がふとももを流れていく▽
《GM》 【シルヴィア】「ん…何?」男達はエルカ達の周囲に写映機で囲むように配置をしている。その中で、シルヴィアはちらりとエルカを横目で見つめる。▽
《エルカ》 【エルカ】「ふぃえ!?な、なんでもない!」慌てて言いつくろい、男達にさっと顔を向けて「はーなーせー!」とがちゃがちゃと鎖を揺らす
《GM》 【アレックス】「やれやれ、何取り作ったように暴れてるんだか」にやにやと笑みを浮かべながら、エルカに近づいて。
《GM》 【ビート】「そうそう、もう逃げられないって分かってるんだろ?」同じくにやにやと笑みを浮かべながら近づき、太ももに流れた液体を指先ですくう。「こいつは何かな?」▽
《エルカ》 【エルカ】「そ、それは……知るもんか!」うーっと噛み付きそうな勢いで歯をみせて「いいから離して帰れよ…!」頬の赤さはすでに身体もわずかばかり紅くなってきていて▽
《GM》 【ビート】「じゃ、照れ屋な嬢ちゃんにはこいつをプレゼントだ」と、小さなリングを手にして「こいつは装着者が嘘をついたりごまかしたりするときゅっと縛る…まぁ、孫悟空みたいなリングだな。で、こいつを…」エルカの肥大化したクリトリスにつけてしまう。すると、魔力的な妨害があるのか、肥大化することはなく普通の大きさになってしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「えう……?な、なんだそれ!大体ボクが何を嘘つくってゆーんだ!」最近異常に肥大化させられていたものが、以前の大きさに戻り困惑してしまう。まあ普通に勃起していても人よりは大きい方だが▽
《GM》 【ビート】「まぁ、嘘はつかないかもしれないが、素直にはなるな」にやにやと再び太ももに流れた液体を見せつけて「これは何だ?」先ほど『知るもんか』と答えたものを問う。▽
《エルカ》 【エルカ】「だから知らないって…あうっ!?」皮を剥いてつけられたリングがキュっと締まり、クリトリスがパンパンに膨れ上がってしまう「こ、これは……あうううう!?」▽
《GM》 【アレックス】「早く答えないと大変なことになるぜ?」エルカが嬌声を上げているのを愉快げに見つめながらはやし立てる。
《エルカ》 【エルカ】「く、くそぅ……!愛液だよ……!どうだ、これでいいんだろ…!」攻められる刺激と羞恥で頬を染めながら答え、それによって閉め上げが緩むと、ほっとした顔になり▽
《GM》 【ビート】「あぁ、そうだな。じゃあ、なんで愛液を流してるんだ?」羞恥で頬を染める姿に悦びながらさらに質問を重ねる▽
《エルカ》 【エルカ】「う、く……そ、それは……その……なんでもな…ひい!」またぎゅうっと締まるリングに悲鳴を上げて「これから何をされるのかって思ったら勝手にそうなっちゃったんだよ!」かああああっと耳まで赤くなりながら叫ぶ▽
《GM》 【アレックス】「何をされると思ったんだ?」
《GM》 【ビート】「そうそう、俺達、実はまだ裸にしただけでまだ触れてもいないんだぜ?」にやにやと愉快そうにエルカの肢体を堪能しながら、卑猥な回答を期待してさらに質問をする。▽
《エルカ》 【エルカ】「く……へ、変態どもめぇ……」悔しそうにしつつも口を開き「…ま、また皆でボクの身体を触ってきて…おっぱいの先とか…あ、あそことか触られて…あそこの上にあるのを触られて、そ、そしてボクに…その……お、おちんちんを突っ込んでくるのかと思ったら…勝手に、体が…ボクはそんなの望んでなんかないのに……いやなはずなのに…!」ぽろぽろと涙を流しながら▽
《GM》 【ビート】「でも、期待してるんだろ?」ちろっと涙を舌でぬぐって「ますます俺好みじゃないか。で、あそこってどこだ?」わしわしとエルカの頭を撫でながら訪ねる。▽
《エルカ》 【エルカ】「………」最初の質問には答えられずに顔を伏せ「…?あそこはあそこだろ…ええと、秘所とかも言うんだっけ…?」本気で言っているのかリングが締まることもなく▽
《GM》 【アレックス】「おまんことクリトリスのことか?」首をかしげながら逆に訪ね返す。
《GM》 【ビート】「聞き覚えはないかな?」ひとまずは訪ねてみる。▽
《エルカ》 【エルカ】「おまんことクリトリス……?そういえば前にボクを改造した奴がそんな事言ってたような……てゆーかなんかその言葉は恥ずかしいぞ…!」そーいえばと思い出したのかそう答えて、半眼で講義する▽
《GM》 【アレックス】「いいじゃないか。その言葉でさっきの言葉を言い直してみろよ」
《GM》 【ビート】「嫌だ、って言えないのはわかってるだろ?」脅迫、と言うには柔らかい、誘導じみた言葉で誘われる。▽
《エルカ》 【エルカ】「ぬな……うううううう!!」うーと唸ってみるも、状況が変わるわけでもなく…「お…おまんことか、クリトリスとか触って…・そ、そして…おまん…こに…おちんちんを突っ込まれるのを想像して…勝手に体が反応しちゃったんだよ……うう…!」つっかえつっかえながらも言い切ると、ピクピクとクリがふるえ、乳首も最大限に孤立してしまい▽
《GM》 【イール】「ふーん、こんな風にか?」何時の間にやら、男達3人が服を脱いでシルヴィアの周りを囲んでいる。そそり立つ肉棒がシルヴィアのおまんこに触れたと思うと、あっさりとずぶずぶっと中に付き入れられてしまう。
《GM》 【シルヴィア】「ん…んん、んんっ」シルヴィアは瞳をぎゅっとつむりながら、嫌々と首を振る。だが、体は素直なのか秘部からは愛液がぼたぼたと流れ、挿入をたやすくしてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「シ、シルヴィア………?」そのあまりにも扇情的な姿と、股間から溢れる愛液に、本気で感じている事を理解させられてしまい、眼が離せない「………(ごくり」思わずつばをのみこみながらじっと見てしまう▽
《GM》 【チェイス】「おいおい、こっちの穴もまだ空いてるじゃねぇか」シルヴィアの背後から近づくと、お尻の穴にぶっとい肉棒をずぶずぶっと差し込んでしまう。
《GM》 【シルヴィア】「んんんんっっ!!!」きつく紡いだ口から、悲鳴のような嬌声のような声が漏れてしまう。抵抗できない体で、必死に抵抗するその姿が扇情的で。▽
《エルカ》 【エルカ】「うええ…?お、お尻にまで……!?痛く…ないの……?」自分が襲ってしまった以外では、始めてみるほかの少女の営み。それは予想をはるかに超えるほどに淫らで…何もされていないのに胸の鼓動は早まり、息が荒くなっていく▽
《GM》 【シルヴィア】「ん、んん…んんっっ!!?」さらに唇も奪われ、小振りな胸も乱暴なまでにわしづかみにされ。囚われの少女は男達の性の慰み者にされ、できることはただ、現実を受け入れることのみ。▽
《エルカ》 【エルカ】「っ……はぁ……はぁ……」もじもじと足をすりあわせようにも、大きく広げられた足ではそれも適わず、ただただ広がり続けるもどかしさに息を荒げることしかできずに。目の前で快楽を享受し続ける少女からは、それでも眼が離せずに……「くう……」
《GM》 【ビート】「嬢ちゃんもあんな風にされたいのか?」エルカの様子をじっくり見つめながら、耳元で囁く。▽
《エルカ》 【エルカ】「……ボ、ボクは……でも、怖いんだ…ボクを求めてきたのは、触手とか、野党とかで、ボクは無理やり気持ちよくさせられて…自分が自分じゃなくなっちゃうみたいで……」快楽を素直に受け止めることを拒否してしまっている心と、その快楽を期待している体とが相反している状態。それは多大なストレスなのか、ふるふると震えて「で、でも…小さい頃から机の角とかでこするっとスッゴイ気持ちよかったし…でもムリヤリでも気持ちよくなっ
《エルカ》 ちゃうなんてそんな…」▽
《GM》 【ビート】「俺はそう言う子も好みだけどな」気持ちよくなりたいんだけど…と言い訳している子にくすっと笑みを浮かべ
《GM》 【アレックス】「今、嬢ちゃんがどんな姿をしているのか、言ってみな」左右の耳から二人して囁く。▽
《エルカ》 【エルカ】「……」左右からの言葉に、ぞくりとした感触が背中を通り抜ける「……腕を縛られて上に上げられちゃって…足も左右に開かれて力いれらんなくて抵抗……できなくて……そ、そんななのに…ボクの…クリトリスが…ずっと小さくなんなくて……おまんこもずっとひくひくしちゃってるよ……うう…」所々で息があがってしまい途切れがちになりつつも、必死に言葉をつむぐ▽
《GM》 【ビート】「で、俺好みの胸を思いっきり晒していて」
《GM》 【アレックス】「俺達の気持ち一つで、数秒後にはあっちの嬢ちゃんみたいに慰み者になるってわけだ」絶望的な状況を頭で理解させるために左右から言葉責めをする▽
《エルカ》 【エルカ】「……」その言葉にシルヴィアを改めて見つめ…ぐちゃぐちゃに犯されながらも嬌声を上げ続ける姿を、恐怖と、羨望の混じった瞳で…「……はぁ……あ……」深く息をはいて
《エルカ》 【エルカ】「…ボク……ボクは………うう……勝手に…やればいいだろ……」▽
《GM》 【ビート】「そうつれないことを言うなよ。…して欲しいんだろ?」エルカの耳元で、ぽそっと息を吹きかけながら囁く。▽
《エルカ》 【エルカ】「………」いやだ!と言いたい。だが、目の前での狂乱を見せ付けられ、ムリヤリ言わされた隠語で体が抑えきれないくらい高ぶっている現状でそれは、またあの強烈な刺激が襲ってくる事だろう
《エルカ》 【エルカ】「……ボ、ボク…」意を決して顔を上げて「……ムリヤリ回された以外だと、友達とヤらされた時くらいしか……だ、だから…その…そっと…やさしくしてくれる…なら…」うつむいてぼそぼそと▽
《GM》 【アレックス】「犯されてもいい? それとも、犯されたい?」耳元で背後から囁く。▽
《エルカ》 【エルカ】「おか……され………や、やだ…でも……もう我慢なんて……」今までは自分がどれだけ嫌がってもムリヤリに襲ってくる相手しかいなかった。だからこそ気づけなかった自分の体を焦がし続ける淫熱を、じっくりと自覚させられて
《エルカ》 【エルカ】「ボクを……犯し……て……ください……」ぎゅっと手を握り締めながら小さく呟き、涙をこぼす▽
《GM》 【ビート】「いいぜ、嬢ちゃんの体を見て欲情しっぱなしだからな。これ以上は我慢できないぜ」ビートが服を脱ぐと、がちがちに堅くなった大きな肉棒をエルカの目の前に晒す。
《GM》 【アレックス】「俺は後ろをいただくぜ。覚悟しろよ」にやっと笑みを浮かべながら、エルカの背後に立つ。真後ろなので姿は見えないが、男の体という圧迫感があって。▽
《エルカ》 【エルカ】「は、ふわぁ……」目の前にあるそれに、胸の鼓動は限界まで早まり、じゅんっとさらに濡らしてしまう。
《エルカ》 【エルカ】「は、へ…?ボ、ボクはお尻でしたことなんて…無理だよ!裂けちゃうよ…!」いやいやと腰を動かすが、限定された状況でのそれは、同見ても腰を振って誘っているようにしか見えなくて▽
《GM》 【ビート】「俺は嬢ちゃんの胸を見てこんな風になって、嬢ちゃんは俺のを見てじゅんとする…いいねぇ」にやにやと笑いながら、じゅんっと濡れた秘部に肉棒を添える。「早く入れて欲しいんだろ?」
《GM》 【アレックス】「そうだな
《GM》 【アレックス】「そうだな、さすがに初めてだときついかもしれないな」と一度は同意して「だが、こうやって縛られて、逃げられない状況で…犯されるのも好きなんだろ?」▽
《エルカ》 【エルカ】「そ、そんな………」自分がいくら涙目になろうとも、きっと彼らは自ら懇願するまで動かないつもりなのだろう。それを理解して絶望と、懇願さえすれば必ずしてもらえるであろう期待とが入り混じり
《エルカ》 【エルカ】「わ、わかったよ………い、入れて……早く、ボクの中を思いっきり突いて…!クリトリスもつねって、乳首もつまんで!早くぅ!」眼をつむり、足を震わせながらそう懇願し▽
《GM》 【ビート】「嬢ちゃんの頼みなら仕方ねぇな!」アレックスと視線を合わせると、二人同時にエルカの二つの穴に巨大な肉棒をずんっと突き刺してしまう。
《GM》 【アレックス】「あぁ! しかもクリトリスも抓っていいのか」背後から前の方に手を伸ばし、クリトリスをリング越しにきゅうっと抓ってしまう。
《GM》 【ビート】「やっとこの俺好みの胸を堪能できるってもんだぜ」エルカの小さな胸を両手で乱暴にわしづかみにしてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「ひぐぅ…!あ、ひあ…うひゃああああ!?お、おおおお♪」一気に突き入れられ、つねりあげられ、揉み込まれ…延々とじらし続けられて感度が上がりきった場所を全力で攻められて、一突きでガクガクと痙攣し「ボ、ボク…いきなり…トんじゃったよ…どっかトんでっちゃったよぉ…この感覚…辛いけど、気持ちいい…真っ白になる…よぉ…」はぁはぁと息を荒げながらくてりと力が抜けて、自らに突き入れられた肉棒に体重をかけてしまい「ひ
《エルカ》 ぃん…♪」また嬌声をあげ▽
《GM》 【アレックス】「どうだ、後ろも悪くないだろ?」ズンッと突き上げ。
《GM》 【ビート】「中に出しちゃうけど、当然、問題無いよな?」ズンッと交互に突き上げる。▽
《エルカ》 【エルカ】「お尻、変な感覚だよぅ……痛いのに、抜けるときがなんだかすぅっとしてて……くうう……」ふるふると震えながら手をガチャガチャさせて「中に……中…」獣に襲われて射精されたあのすさまじいまでの熱さと絶頂感を思い出し「…い、いいよ……ボクの中…にぃ…!そしたきっとボク、また真っ白に…あのヘンな感覚になっちゃうからぁ…!」ビートの眼を情欲に濡れた眼を見つめて▽
《GM》 【アレックス】「真っ白? あぁ、イクってやつだな」その言葉も知らないのか、とにやにやしながらもエルカのきつい後ろの穴を堪能して
《GM》 【ビート】「あぁ、イキな、おもっきりイクって叫んでイキな!」ずんずんっとさらに激しく二人して突き上げをして
《GM》 どくんっと肉棒が脈打つと、エルカの膣と腸に、熱く粘っこい白い液体がとぷとぷっと溢れんばかりに注がれる。▽
《エルカ》 【エルカ】「イク……?あの感じ、イクって言うんだ……エッチな感じだよぅ……は、ひ、ひ…うあああ、ボク、ボクぅ!また、またイっちゃう!イっちゃうよぉ!」そう叫び、背中をそらしたところに射精が始まり内部を焼き尽くす「イクイクイク…!イクうううーーー!!がくんがくんと背中をそらしながら振るえる。それはそのまま体が折れてしまうのではないかと思えるほどで
《エルカ》 【エルカ】それが収まったとき、がくん、と首を垂らしてビートの胸の倒れこんでしまい▽
《GM》 【ビート】「かなり気持ちよさそうだったな。俺も気持ちよかったけどな」エルカの体をぐっと抱き寄せて「けど、まだ終わらないってのは分かるだろ?」にやっとエルカの顎を取って顔を上げさせると、口づけをして舌を入れてしまう。▽
《エルカ》 【エルカ】「むぐ……う…」ぴちゃぺちゃと濡れた音が広がり、絡め取られもてあそばれる舌と、ぞろりと舐めあげられる口内の感触にまた体が高ぶっていき
《エルカ》 【エルカ】「ボク…こんなキス…」前にしたのは技術も何もない闇雲なもので。「はうう……ボクも、また……もっと、していいよ……」とろんとした顔でそう求めてしまい▽
《GM》 その後、とろとろに蕩けたエルカの体と心を、男達が囲んで何度も何度も慰み者にし…気がつけば、三日三晩経っていた。
《GM》 何時ばれたのかあまり覚えてないが、実は男達はシルヴィアの同僚で、山賊に囚われプレイをやるためにわざわざこんなことをしたらしく。
《GM》 気がついたら枷も外れていて、体も綺麗に拭いてくれて、仲良く談笑してたりしていて…
《GM》 【シルヴィア】「ん、騙したみたいで悪いね。でも、こういうの好きそうだから、ついつい誘っちゃったよ」シルヴィアは自身の希望で未だに後ろ手錠の裸のままだが、くすりと妖艶な笑みを浮かべてエルカに話しかける。▽
《エルカ》 【エルカ】「す、好きそうってそんな……ボクはあの時点ではそんな事なかったぞ…!た、確かに色々されて体は敏感になっちゃってたけどそんな…そんな……」この三日で散々にやさしく、激しく開発されたのを思い出して真っ赤になってしまい
《エルカ》 【エルカ】「それに、このリング外してよ…皮向けちゃってるとボク、感じすぎちゃって……」そわそわと視線をさまわよわせながらたどたどしく懇願し▽
《GM》 【ビート】「へぇ、そんなこと言うんだ?」エルカを後ろから抱きしめ、ハグしながら胸をもみもみして「ほんとに外しちゃっていいの?」耳元で囁く▽
《エルカ》 【エルカ】「………それは…はう♪」胸を揉まれかわいらしい声をあげてしまい「は、はずしてほしくない……気持ちいい…でもこんなんじゃボク、パンツ履いただけでイっちゃう、からぁ…♪」ぴくんぴくんと震えながら▽
《GM》 【アレックス】「じゃあ、俺達が居るときだけでもいいかな。まぁ、そろそろ休暇も終わりだし、帰らなきゃ行けない訳なんだが」と、ちらっとビートを見て
《GM》 【ビート】「そうだな、お持ち帰りしたいところだけど。ま、俺だけもうちょっと休暇眺めに貰うって隊長に言っておいてくれよ」そう言いながらもエルカの胸をもんだままで▽
《エルカ》 【エルカ】「え?そ、そんな……ふぅん♪ボク、まだ…されるの……あんな…気持ちい事まだ…ああ♪」胸を揉まれ、乳首を挟まれしごきあげられると、嬌声を隠し切れずにさらに激しく体を震わせて▽
《GM》 【ビート】「ま、もの欲しくなったら俺達のところに来ればいいさ」周りで帰り支度をし始めている中、未だにエルカの胸を揉んでいて
《GM》 【ビート】「ほら、エルカ。いつものポーズをしな」エルカの体から手を離して、いつものポーズを強要する。部屋の中央で両手を挙げて、両足を開く…枷による拘束を求める姿を。▽
《エルカ》 【エルカ】「あ、あああ……」手を反され、ふらふらとしながらも固定位置に立ち、自ら足を広げ、手を掲げて「………き、今日もボクを……一杯可愛いって言って…抱きしめて、キスして…おっぱいつかんで…く、クリも一杯……そしておまんこもふさい…でぇ……ああ♪」そうして宣言しているだけでたまらなくなってきたのか、つつっと最初のときよりも濃い愛液が足元にたれてしまい▽
《GM》 【ビート】「あぁ、何度でも言うし、やってやるぜ」かちゃ、かちゃとエルカの四肢に枷を嵌めると、できあがるのは慰み者の虜囚。「それに、エルカは嫌だといっても犯されるのが好きなんだろ?」ぴんっと乳首を指先で弾いて▽
《エルカ》 【エルカ】「キミだから、キミ達だからぁ…ボクの体を好きって言ってくれるからだよぉ……♪ひぃん♪」乳首をはじかれて甘い声をあげて「さ、さあもうボク抵抗できないよ…早く、犯して…ずっとイっちゃってもどってこれないくらいにぃ…!」その言葉に興奮したのか、さらに激しく愛液をたらしながら叫び▽
《GM》 【ビート】「かわいいこと言ってくれるね。じゃあ、抵抗できないエルカを弄んで、陵辱して、嬲って、犯して、慰み者して…愛してやるか」エルカの耳元で単語を一つ一つ区切りながら囁き、愛液の溢れるおまんこにずぶずぶっと太い肉棒突き刺す。▽
《エルカ》 【エルカ】「あ、はあああああ♪」その単語を一つ言われるたびに、びくん!と腰を跳ね上げて「あ、愛して…ボクをもっと、凄く愛してええええ!」おの瞬間突き上げられて「かはっ……イっく…イクううう!♪」がくがくとつま先で体重をささえて大きく腰を跳ね上げる▽
《GM》 【ビート】「くう、いいぜ。愛してやるぜ、いくぜっ!!」ぐいっと一突きすると、どくどくっと精をエルカの体内に迸っていく。「ふぅ…今夜も寝かさないぜ」▽
《エルカ》 【エルカ】「また熱いのが、またイっちゃう、まだ上がったままなのにまたぁ…!イクぅ♪」はぁはぁと息を荒げて「い、いいよ…ボク冒険者だもの、体力には自身があるもん……だから、き、キスしてよぉ…」口をひらいて下を垂らし」▽
《GM》 【ビート】「ほんとかわいいな」くすりと笑うと、熱い熱い口づけをする。そして、一晩中、洞窟内で逢瀬を交わす二人の男女があった…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 と言ったところで、終了ですー。
《GM》 おつきあいどうもです~
《エルカ》 あい、楽しかったです乙ですー
《GM》 楽しかったですなw
《GM》 一応、致命傷と全滅表も振ってくださいw
《エルカ》 了解!
《エルカ》 1d6+1 致命傷ー
<kuda-dice> Y11_Elca -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
《GM》 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《エルカ》 うむ。あまり意味ないなw
《エルカ》 では全滅ー
《エルカ》 1d6+2
<kuda-dice> Y11_Elca -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《エルカ》 運動で妊娠判定ー
《エルカ》 2d6+7
<kuda-dice> Y11_Elca -> 2D6+7 = [2,5]+7 = 14
《エルカ》 成功したー
《GM》 では、経験点
《GM》 ・シナリオ失敗20点+4+総獲得CP
《GM》 ですねー
《エルカ》 CP8だから
《エルカ》 合計32点ですねー
《GM》 はーい、あと刻印ですが…ビート?w
《エルカ》 ビートかな・・・w あと人脈はシルヴィアと…幸せ小隊かビートかw
《GM》 固有名でとってもいいですよw
《エルカ》 なるほどw
《エルカ》 じゃあそれぞれで取りたいと思いますw
《GM》 アレックス、ビート、チェイス、ドーン、イール
《エルカ》 うむす。これで3レベルだ。ついに超巨大武器がー
《GM》 この後エルカはどうしますか?w
《エルカ》 しばらくなぶられた後、ビートくっついていってしばらく留まったあと、また冒険にでよう。でもたまに戻ってきちゃうw
《GM》 かわいいですなぁw
《エルカ》 もじもじしながらおねだりしてしまうのですね!
《GM》 服を脱いで縛ってからだ!
《エルカ》 なるほど!そして縄や拘束具を見るだけで濡れてしまう体に・・・!
《GM》 もう戻れませんねw
《エルカ》 もうこのまま愛されEDに一直線でもいい気がしてきた(ぉぃ
《GM》 破壊力でかいですねw
《エルカ》 うむす。そのためにも刻印3つ貯めないと・・・!(ぇ
《GM》 がんばってくださいw
《エルカ》 ういすw とりあえず呪いつけよw