(BrancBord) ・・] さて、諸君準備はいいかい?
(Fake_) (しゅた
(BrancBord) ・・] ましろんは、OKかしら?
(B05_Sylph) とりあえずネームチェンジだけしておくよー
(GMBord) うににー
(MashiroS) (ぷかー。
(B05_Sylph) (ましろんげっと
(GMBord) (げっと
(GMBord) と、いうか……大丈夫?お疲れモード?(なでなで
(MashiroS) (もこもこ開始
(B05_Sylph) (なでなでむぎゅー
(GMBord) ・・]ノ まぁ、無理はしないで大丈夫だけど……行ける?
(GMBord) よし、では……IV順に自己紹介をどうぞ
(B08_Yunis)  
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…ユーニス。ユーニス=クレイフォル。」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「聖堂騎士…教会に属する神々の騎士。…聖騎士とはまた違う。」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…基本的に剣を使った攻撃と護りが得意。魔法は…ごめん、苦手。」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…足手まといには、ならない。」
(B08_Yunis)  
(B05_Sylph)  
(B05_Sylph) 【シルフィ】「はじめまして、シルフィア=フロレアールと申します。シルフィとお呼びください」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「聖堂騎士、といっても…まだあまり実績もなく、一人前には遠いのですけど」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「剣を持ってはいますが、この剣は儀礼剣ですので…私が使うのは主に魔術ですね」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「足手まといにはならないよう、頑張ります」
(B05_Sylph)  
(GMBord) はい、では……
(GMBord) ~ ランドリューフ戦記 ~
(GMBord) 竜の神殿
(GMBord) 開幕です
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) 神殿騎士団の任務でとある辺境にやってきたユーニスとシルフィ
(GMBord) ここは神殿とは別に地域の少数信仰を保ってきたのだが
(GMBord) 最近、不幸にも瘴気に犯されたモンスターが次々出現するようになったという
(GMBord) そしてたどり着いた村は……
(GMBord) まず目についたのはボロボロに崩れた建物
(GMBord) 表に女性の姿はなく、あたりを歩きまわるのは屈強な、しかし戦い慣れた様子の無い農夫たちばかり  ▽
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………散々たる…。」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「そうね……モンスターのせい、かな」
(GMBord) そんな中、鎧をまとっている女性である君たちは当然目立つわけで……あちこちからの視線を感じます
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………目立ってるね………。」
(GMBord) 【少年赤青】「あの……失礼ですけど、ここは今、危険なので早く立ち去ったほうが……。特に、女性には……」 何人もの男性たちが遠巻きにざわざわとしている中、ゆっくりと二人の少年が歩み寄り、声をかけてきます
(B05_Sylph) 【シルフィ】「この格好だし、それに…年齢もあると思うから」小さくため息をつきつつ、ユニの肩に手を置いて。「…行こ…?」行こう、と促そうとしたタイミングでかかった声。その声のほうを振り向いて…
(GMBord) 【少年赤青】「最近は山の方でモンスターが暴れていて……」「ええ、僕たちは山の中に暮らしているんですけど、危険なので下りてきているんです。この村にも避難を促しに来たんですが」そこにいたのは赤い髪と青い髪の、双子と思しき少年
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…山のほうで? 瘴気に犯されたモンスターがこの辺りで暴れるようになって被害が出ているから…と聞いていたのですけど。山の中で暮らしていて、平気だったのですか?」と、その言葉に返し。
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……(女性だから…って言うと…。)」遠い目をしながら、その言葉を聴き。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…どうしたの?」遠い目をしてるのを見て、首を傾げ。
(GMBord) 【少年(以下赤青は略)】「ええ、酷いものでした……。」「僕たちは、幸い出かけていたので無事だったんですが……」少し遠い目をして答え
(B08_Yunis) 【ユーニス】「瘴気纏いで…女性がいないって…考えれば…自ずと…。」シルフィを微かに横目で見れば。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…ええ、と――」確かに、思い当たる節は無いわけではない。思い出してしまった先日の経験を頭から振り払って
(GMBord) 【少年ズ】「ええ、それに女性をさらった後……暴れるんですよ」「そう、お陰で僕らの家も……」「なので、ともあれ避難を促しているんですが……」「この村の方たちが、それならもうすぐやってくる神殿騎士様に退治してもらえばいい、って聞かないんですよ」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……あの…。」それ、自分たち…と呟いて手をあげ。
(GMBord) 【人垣】「「「「「えっ!?!?」」」」」その場にいた男たちが一斉に素っ頓狂な声をあげます。どうやら、武装したただの間の悪い旅人だと思われていたようで
(B05_Sylph) 【シルフィ】「その神殿から…はい、私たちが」と、ユニを見てから、少年たちを見て頷く
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」隅っこで膝を抱えて地面にのの字書き始め。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…あの、うん…確かに似合わないとか言われるけど…私たち、ちゃんと騎士でしょ?」慰めるようにちょっと頭を撫でて。「…というわけで、見えないかもしれませんけど。聖堂騎士です、私も、この子も」
(GMBord) 【人垣】「ウソだろ、だってこう、もっとガチガチの男が来るもんだと……」「いやぁ、俺はほら、メガネかけたこう、いかにも神官チックな騎士さんをもうそ……想像してた」「あ、俺も俺もっ」 とまぁ、時背景は無視しまして(
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」立ち上がってはぁ、と小さく溜息をついて。「………。」妄想及び想像聞いてまた隅っこで膝抱えて。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…落ち込まないで――」なでなで
(GMBord) 【少年ズ】【赤】「え、えっと………あ、あの、気を落さないで」と肩ポンポン【青】「ちょ、ちょっと、驚きました」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「確かに年齢相応な立場じゃないとは思いますけど――ユニ、頑張りましょ?」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……頑張る。」ぐ、と拳握り。
(GMBord) 【少年ズ】「と、とにかく、ですね……」「今山は危険すぎますよ」「長らく村を守ってきた竜神様も…」「ええ、逃れてきた巫女たちの話によると倒されてしまったそうですから」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「でも、私たちの任務はそのモンスターの出現の原因を突き止めること。そして、出来るなら原因を取り払うこと、でしたよね?」と、ユニに
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……うに。」頷いてこくこく。
(GMBord) 【少年ズ】「うぅぅ……どうしよう、言っちゃっていいのかな?」「で、でも、緊急事態だし……」少年2人は頭を寄せ合い、何かをひそひそ相談しています
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……?」小さく小首を傾げて、きょとん。と。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「どうしたんでしょうね…」と、ユニに話しかけつつ
(GMBord) 【少年ズ】「背に腹は代えられない、って言うし……」「それに、女の人なら……いいのかなぁ?」ごそごそと何事かを話し合っていましたが、少年2人はユーニス&シルフィの方に振りかえると「えっと……ちょっと、耳を……」「実は、ここだけの話なんですけど……」とひそひそ
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……?」ひそひそされ。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…?」少し顔を近づけ、聞こえるように
(GMBord) 【少年ズ】「その、実は僕たち、瘴気穴(瘴気の吹き出す穴の事。ダンジョンの奥によくある)の場所、知ってるんですが……」「ただ、その……そこは本当は極秘で、男子禁制の場所なので、知ってることがばれると怒られちゃって……」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………覗きでも、して、た……?」小さく小首傾げて。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…なんで男子禁制なのかがよくわからないんですけど――知ってる理由はさておいて…」
(GMBord) 【少年ズ】「山の中で遊んでたら、たまたま……ののの、覗きなんてしてませんよっっ!!」あ、後半叫んでます( 「あ、その……竜神様に使える巫女の、神殿なので……」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…まぁ、そこも突っ込むところかもしれないですけど、今はおいておいて…。なるほど、そこから瘴気穴にたどり着ける、ってことですか」2人の様子に苦笑しつつ…
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……(してたんだ。)」
(GMBord) 【少年ズ】「あ、あと言いたくなかった理由は……その、本当に危険なので……」「ただ、あてもなく山をさまようのも危険ですから……」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…ユニ、どうする? 確かにあても無くって言うのも危険だけど…」と、小声で話しかけ
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…お仕事優先。」
(GMBord) 【少年ズ】「それで、あの……どうしましょう?」「本当に危険なので……無理はしてほしくないんですけど」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「そうね、お仕事優先――」こくりと頷いて…「案内、お願いできますか? 私たちもお仕事ですから」
(GMBord) 【少年ズ】「う……わかりました、それじゃあ……」「ついてきて下さい、こちらです」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…行こう、ユニ。頑張ろうね」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……。」こくん、と頷き。ぐ、と拳を胸元で握り。
(GMBord) 少年たちはそう言って、ユーニス&シルフィを山へと案内して行きます   (シーン転換
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) ミドル
(GMBord) 【少年ズ】「えっと、こちらです」「大丈夫ですか?ついて来られてますか?」少年たちは、それこそ飛ぶような軽やかな動きで山の斜面を登って行きます
(GMBord) 山道はありますが、少年たちはそれを無視し、道なき道を軽やかに飛び回り……時折振り向いて二人を待ちます
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」随分と慣れてると思いながらてふてふ、と歩いて。
(GMBord) 【少年ズ】「後もう少しですから、頑張ってください」「あ、そこらの土は脆くなってますから気をつけてください」どうやら二人にとってはこの山全体が庭に等しい模様
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…ふぅ…」慣れぬ山道、そこまで元々体力があるわけでもないので少し疲れ気味。汗を拭いて…「本当に――」同じ人とは思えないな、とちょっと思ったり思わなかったり。
(GMBord) 【少年ズ】「このあたりはまだ安全な方なんですが……」「あ、もう見えますよ。そこです」坂の上……確かに見えるけど、傾斜もあってうんざり見えるほど遠いそこは、ひっそりと木々に隠れた……確かに見つけにくそうな所にある。荘厳な、二匹の竜をかたどった扉には苔一つなく、日常的に人が使っていることを想像させる。
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」自分は白兵戦を得意とする騎士だからシルフィよりは大丈夫だけどそれでも「…へ、へこたれる……。」辛そうで。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「結構…山道って歩くの大変――」はぁ、と…息を吐いて。遅れながらもついていく「あの扉が…その入り口?」と、見えた扉に視線を向け…
(GMBord) 【少年ズ】「はい、そうです」「巫女さんが使う参道があるんですけど……そっちは、もうモンスターでいっぱいなのでそこを通ると疲労はこれどころじゃないので……」二匹の竜は、偶然でしょうか?赤い鱗と青い鱗を持つように見えます
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…それじゃあ…いこう…。」ジャキ、と剣を抜いて盾を構える。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…赤い鱗に青い鱗――ええ、行きましょう」儀礼剣をいつでも抜けるようにして…
(GMBord) 【少年ズ】「それじゃあ、僕らはこれで……」「万が一に備えて、他の村にも警告に向かいますので……」「あ、何かあったらのろしを上げてくれれば、迎えに来ることもできると思います」
(GMBord) では……扉を開けますか?
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…うん。ありがと…。」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「のろし――わかりました。」こくり、と頷いて…ユニに「支援はするから、頑張ろう?」と。
(GMBord) そして少年たちはそれだけ告げると、さっきまで同様に体重が無いかのような動きで駆け下りていきます
(B08_Yunis) と言うわけで蹴りあける(
(GMBord) OK(
(B05_Sylph) ごーごー(
(GMBord) では……
(GMBord) ドアの中は、立派な石で造られた回廊……外観とは異なり、かなり荘厳な通路が広がっていますが
*GMBord topic : [シルフィ/ユーニス](巨大罠:触手回廊)
*GMBord topic : [シルフィ/ユーニス](巨大罠:触手回廊 26)
(B05_Sylph) Σわー
(GMBord) 回廊全体に、びっちりと触手が生えています。うねうねと蠢くその中に、逃げ遅れた巫女でしょうか?女性たちが数人囚われ、たっぷりと性を注がれてそのお腹を注がれています
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………キモい。」
(GMBord) 扉を開けたその向こう、触手道の奥から確かに濃密な瘴気の気配……おそらく、この濃度なら本当に奥に瘴気穴が存在するでしょう
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…この回廊も、瘴気の影響で――ユニ、どうする?」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………突っ切るしか、ない…?」
(GMBord) では……さぁ、突破していただきましょうか(
(B05_Sylph) 【シルフィ】「そうね、行きましょ…」剣を抜いて…
(GMBord) では……まずは開幕はないようなので、突破をどうぞ
(B05_Sylph) そちらのIVはー?
(GMBord) あ、罠なのでIV無いです
(B05_Sylph) 理解!
(GMBord) 最後に行動となりますw
(B08_Yunis) 突破すりゅか…。
(B08_Yunis) 2d6+6 突破
(kuda-dice) B08_Yunis -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
*GMBord topic : [シルフィ/ユーニス](巨大罠:触手回廊 12)
(GMBord) では、シルフィどうぞ
(B05_Sylph) ガッツ宣言
(B05_Sylph) 2d+6+2
(kuda-dice) B05_Sylph -> 2D+6+2 = [3,2]+6+2 = 13
*GMBord topic : [シルフィ/ユーニス]
(B08_Yunis) 【ユーニス】「――っ!!」剣を翻し、斬!!と切り払う。
(GMBord) うん、1Rで突破w
(GMBord) 薙ぎ払われる触手の群れは、次々と二人に絡みつこうとするが……それよりも、二人が道を作り進んで行く方が早い
(B05_Sylph) 【シルフィ】「足を引っ張るわけにはいかないですから…!」魔力を込めた剣で触手を薙ぎ、進む!
(GMBord) ザクザクときり開かれ、飛び散る触手の道を進む二人。しだいに濃くなる瘴気に触手の密度は濃密になるが……やがて、二人の前を塞ぐ巨大な扉が、現れる。神殿で言うなら聖堂があるだろうそこは、ここばかりは触手も畏怖しているのか近寄る気配がなく……
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…この扉の先が…瘴気穴、ですか?」上がった息を整えながら…構えて。扉に近づきつつ…
(B08_Yunis) 【ユーニス】「――…。」扉の前に辿り着けば、シルフィの方を見て、息を整えるまで待機して。
(GMBord) 扉の向こう、そこには瘴気の濃密な気配と……それを抑え込む、巨大な生物の気配
(GMBord) と、言う事で……入ってクライマックスで、いいかな?
(B08_Yunis) あい
(GMBord) 驚くほどスムーズに、音もなく軽やかに開いて行く扉…………
(GMBord) そして、その向こうには……
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) クライマックス
(GMBord) 巨大な聖堂の扉、その向こうに広がるのは広大な広い部屋
(GMBord) ところどころに小さな椅子こそあるものの、基本的には何もない空間だが、その奥には空間そのものにぽっかりと空いた黒い穴と……
(GMBord) 二匹の、赤と青の竜が、その穴を苦しげに抑え込んでいた
(GMBord) 【赤竜】「……驚いた。本当に、ここまで着いたんだ……」【青竜】「ある意味、ちょうどよかった……のかな?これ以上は、さすがに……」二人の姿を認めた竜は、思念に語りかけるような声を上げ……そしてその声に、二人は聞きおぼえがあった ▽
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………やっぱり。」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「貴方たちが、やっぱり」
(GMBord) 【赤竜】「それで……ユーニスと、シルフィ……だったかな?」「ここまで来たのは、ありがたいかな……」溢れる瘴気を抑え込みながら、しかしそのすべてを打ち消すことはできずに少しずつ、脇を通って外へと漏れだしていくのがわかります
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………どうすれば、いいの…?」竜に問いかけて。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「あの扉の赤と青の鱗を見たときからなんとなく気づいてはいましたけど…。」ユニが問いかけたのを見て、頷きつつ。どうすればいい? と
(GMBord) 【赤竜】「まぁ、見ての通りの状態なんですけど……」「元々は二人でこの穴を抑え込んで」「巫女さんたちに生活の面倒を全面的に見てもらっていたわけですが……」「ここ数年、瘴気穴が確実に広がってまして……」「あなたたちは、メイデン……ですよね?」「本来、メイデンなら瘴気穴を消すことができるはずなんです」「ただ、まぁこの瘴気穴はなぜか、消すことができないので……「僕らが封じていたわけなんですが」
(GMBord) 【赤竜・青竜】「そうですね……」「そもそも、瘴気穴を抑え込むのもそろそろ限界でして……」「女性にこんなことを頼むのは、大変恐縮なんですが……」「瘴気を無効化する、お手伝いをしてもらえませんか?」婉曲な以来、
(GMBord) 婉曲な依頼だが、それはまぁ、要するにHをして瘴気を吐き出させてくれ、という意味で
(B05_Sylph) 【シルフィ】「――瘴気を無効化…ですか。それは――」なんとなく、とは言え…何をして欲しいか、は…わかった。ちらりとユニを見て
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「――……」ぼふうっ!!!と顔真っ赤にして湯気噴出し。
(GMBord) 【赤竜・青竜】「あ、赤くなった」「ま、まぁ、普通そうですよねぇ」余裕ないはずなのにほのぼの(
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ゆ、ユニっ…」慌てて、ユニの傍へ近づいて…「だ、大丈夫…?」と、心配そうな視線を。自分の頬も赤くなってはいて。
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………え、あ…ぅぅ…。お、お仕事、優先………。」こくこく、と頷いて。
(GMBord) 【赤竜・青竜】「え、ええ、では、その……」「こちらにいらしてください」くいくい、と手招きしつつ      戦闘行きましょうか(
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…平気なの? お仕事優先とは言っても…」心配そうな視線はかわらず、ユニを見つめて――でも、ここまで来た以上は、と思って。
*GMBord topic : [04赤竜/05青竜][シルフィ/ユーニス]
(GMBord) と、言うわけで……戦闘扱いのH、準備の方はよろしいでしょうかっ!(
(B05_Sylph) ルールはいかに!(
(B08_Yunis) 普通に戦闘。だけど全部エロ把握。
(GMBord) 普通の戦闘w
(B05_Sylph) わぁ(
(GMBord) では……
(GMBord) ユーニスから、どうぞっ
(B08_Yunis) ヘビーアタック+アイスエッジで赤竜。
(B08_Yunis) 2d6+14 水。
(kuda-dice) B08_Yunis -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
(GMBord) 属性で減らして、と
(GMBord) OK、次シルフィどうぞっ
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」てふてふ、と近づいて――おもむろにくすぐすように首筋を撫でてみる。
(B05_Sylph) 待機しよう。MP的な問題もあるし
(GMBord) 【赤竜】「ふっ、ふぉぅっ……」びくっ、と反応。心地よさそうに目を細め
(GMBord) では、青竜が動きますね
(GMBord) ん~……初手はちょっと派手に行こう
(GMBord) グランドエクステンション+ブリザードウェイブで、全体攻撃
(GMBord) 2d6+11 氷属性
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+11 = [3,2]+11 = 16
(GMBord) 受動とアクトをどうぞっ
(B08_Yunis) シルフィ庇う>シールディング(ぁ
(B05_Sylph) まってー(
(B05_Sylph) シールド使うってばー(
(B08_Yunis) やだ!!(・・(
(GMBord) はわw
(B05_Sylph) (ぺちぺちする
(GMBord) 整理して~w
(B05_Sylph) 庇うんだっけ。その場合ダメージは2回喰らうの?
(B05_Sylph) (範囲を庇ったら
(GMBord) かばうと、ダメージは2回ですね
(GMBord) ちなみに原則赤がユーニス狙い、青がシルフィ狙い
(B05_Sylph) じゃあ、1回分は防御するよ>ユニ
(B08_Yunis) 仕方ないので自分にシールディング。
(GMBord) では、ダメージはどこにっ?
(B05_Sylph) 1回シールド ダメージ-9で
(B08_Yunis) ガーディングだ!!(
(GMBord) はいなw
(B08_Yunis) 10点を腰APに受けて秘密の花園・守るべきもの使用。
(GMBord) はいさ、シルフィは?
(B05_Sylph) 腰に受けて残り14/5/4   罵倒を使っておくよー(
(GMBord) はーいw
(B05_Sylph) 罵倒なのかどうかはさておいて(笑
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…っ。」シルフィの方にその手を伸ばし、庇おうとする――けれどその手は届かずに。ふとスカートがめくれあがって「ひゃっ!?」慌てて押さえ込む。顔は見る見るうちに真っ赤になって。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ、無理しないで――わかりました、私もお手伝いします……こんなことは今回だけ、ですからねっ…!」恥ずかしさから真っ赤になりつつも、歩み寄る。ユニからしたら珍しく、声を荒げている様子のシルフィがいて。
(GMBord) 【赤竜】「うん、君の手は心地いいね」ユーニスの首筋を撫でる手に、心地よさげに目を伏せる。微かに尻尾を動かすと、起きた風はふわり、ユーニスのスカートをめくりあげる「ああ……白か……うん、いいね、清楚で、かわいらしくて」
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……っ。」かぁ、と頬真っ赤にして潤んだ瞳で見て。
(GMBord) 【青竜】「うん、ごめんねぇ。多分、ここを抑え込めば……また何年かは平気だから、のんびり人間に逃げてもらうことにするよ」シルフィに申し訳なさそうに答える。「ああ、でも……君たちみたいな可愛い子がきてくれるなら、もっと頑張ってみるのも悪くないなぁ」
(GMBord) 【赤竜】「うん、照れてる顔も可愛いよ」おもむろに尻尾が動くと、真っ赤になって顔を染めるユーニスの頭を撫でる。炎の属性を帯びているのか、それは温かく、撫でる感触は優しいもの
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…他の人が巻き込まれないなら、今回は――それでいいです。出来れば…抑えられるなら抑えて欲しいですけど」魔力は瘴気穴に向けようと溜めつつ、青竜のそばへ近寄る。一瞬スカートがはためき、ユニとは少し違うものの、白い下着が一瞬だけ見えて。
(GMBord) 【青竜】「うんうん……君も白、か。やっぱり下着は白が一番、だよね」こちらはシルフィの体を、舞い上がる瘴気からかばうようにして包み込む。長い尻尾は、それ自体が聖なる力を持っているようにある程度は瘴気を弾くためそのまま近付くよりはずっと楽。とはいえ、さすがに吹き出す瘴気を浴びればその感触は鋭敏化してしまう
(B08_Yunis) 【ユーニス】「ひぅっ…。」くすぐったさに思わず声をあげてしまって、その声にまた羞恥心を覚えてかぁ、と耳まで真っ赤になる。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…っぁ…」はためくスカートを抑えつつ、ふわりと包まれる感覚。それでも、瘴気を浴びた身体。そしてあの経験をした身体は敏感に感覚を思い出す。僅かに甘い吐息と声が漏れ、頬が染まり、恥ずかしそうに俯いて。
(GMBord)  
(GMBord) では……赤竜が動きますね
(GMBord) こちらは……軽く全力。マルチアタック+追加攻撃で
(B05_Sylph) Σどこが軽く
(GMBord) ユーニスに二回、シルフィに一回攻撃
(GMBord) 2d6+4 ユーニス1
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
(GMBord) 2d6+1 ユーニス2
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
(GMBord) 2d6+4 シルフィ
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
(GMBord) と、7違う。10ですね(ユーニス2回目
(B08_Yunis) ぬおーん。
(B05_Sylph) ふむー
(GMBord) 受動とアクトをどうぞっ
(B08_Yunis) 盾と腰に受けて腰AP0の盾AP2ではえてない+教え込まれた恥辱+期待する心を一気に宣言
(B05_Sylph) 胸に受けて3/5/4 かな…っ
(B05_Sylph) 汚された象徴 汚された肢体 プライドの崩壊 ここまで
(GMBord) はいっ
(GMBord) では……先にシルフィどうぞ、それから描写しましょう
(B05_Sylph) 了解ー
(B05_Sylph) ではたまったCPを使いまして。
(B05_Sylph) スプリット+プリズミック+オーヴァロード
(GMBord) はいさっ
(B05_Sylph) 9d6+9 赤と青に
(kuda-dice) B05_Sylph -> 9D6+9 = [3,2,6,5,5,5,3,4,6]+9 = 48
(GMBord) うみ、でっかーいっ
(GMBord) 青竜は空断ちを使用、ダメージ20減らして……
(GMBord) うん、結構ダメージ入った。さすがオーヴァーロード
(GMBord) では、描写へ
(GMBord)  
(GMBord) 【赤竜】「うん、やっぱり可愛いなぁ」器用に動きユーニスの頭を撫でていた尻尾は、そのままスカート越しにユーニスのお尻を撫でまわす。「うん、柔らかい、女の子の感触は、やっぱりいいねぇ」そう言って動きまわる尻尾ですが……微かに姿勢を変えようと身じろぎすると、尻尾の鱗、その隙間がユーニスのスカートを下着ごと挟み込んでしまっている
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…ひ、ぁ…っ…?!」無理やり身を動かそうとしたせいか、びり…とスカートが破れて、その下の絹のような肌が晒されて、顔がより真っ赤になっていく。けれど、同時にこれからされる事に対する思いは期待感ばかりで、胸も跳ねる。身体もじょじょに火照っていって。
(GMBord) 【青竜】「シルフィちゃんも、もうちょっとこっちに来てくれないかな?そこだと、ちょっとあぶな……」危ない、そう言おうとしていたまさにその時、瘴気穴から勢いよく粘つく液体が飛び出す。瘴気は弾いていた竜の尾だが、実態のある液体までははじけない。飛び出したべとつくそれは、シルフィの頭から、今まさにかかろうとしていて
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ――あ…はい。」ユニのスカートが裂け、隠れていた肌が視線の先に映る。どきり、と…心臓が高鳴った。親友の熱のこもった声を聞いて、自分も高まってるのだろうか、と…思っていたときにかけられた声。「きゃ、ぁっ…!」粘つく液体を裂けようと体を動かすものの、それは鎧にべっとりとかかり。
(GMBord) 【赤竜】「あ……う、うん、その、ごめんねぇ?」そういいながらも、ユーニスの体を凝視する竜。微かに身を起こした姿勢で動きが止まり、人よりも、いえ、馬よりもなお巨大なペニスがその体の下から、微かに見えてしまいます。「………生えて、ない」ごくり、確かに唾を飲み込む音が、聞こえた気がする
(GMBord) 【青竜】「ああ、シルフィさん……大丈夫?ちょっと遅かった、かなぁ」全身を奇妙な粘液に包まれたシルフィの、その鎧下は肌にぴったりと張り付いて衣服の用をなしていない。「ほら、体中びちゃびちゃじゃないか……」青竜のひんやりとした尻尾が、シルフィの体から粘液を取り除こうとしますが、奇妙なぬめりを持つそれはなかなかとれない
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…っ。」その巨大な肉棒を微かに見てしまい、かぁ、と真っ赤になりながら、顔を隠す。けれど、指の間からそれをまじまじと見て。どくん、どくん、と心臓が高鳴り。あれで今から自分が犯されるのかと、思うと身体が熱くなっていく。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「あ、やっ……変なふうに、触れないで…くださっ――」粘液が染み、服の上からでも白い肌が透けて見える。その肌も今は快感や羞恥で朱に染まり…粘液でぬめる尾が身体を擦っていくたびに、快感で瞳が潤んでいく。
(GMBord) 【赤竜】「大丈夫かい?よかったら帰りは、巫女さん達用のローブを……と、思ったけど、無事なのかなぁ」そんなことを呟きながら、尻尾はユーニスの白い肌に張り付く。今度は傷つけたりしないように細心の注意を払い、その硬さを感じさせない柔らかさで足を撫でまわす。凝視していると、その巨大な肉槍はぴくり、と小さく動き、先端からは先走りと思しき汁が、ねっとりとした滴を垂らす
(GMBord) 【青竜】「瘴気を含んでいるからね、ちゃんと丁寧に拭わないと……」鎧に張り付いた粘液は、いくら竜が擦ってもとれるようすがない。「ん~……とれない、なぁ……」いらだったのか若干力を込めて擦ると、鎧ごと服がずれてその下のシルフィの体を粘液が擦る
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ふぁっ…!? ぁ、っ…」肌が少しずつ露になり、快感が直に身体を駆け抜ける。だんだんと力が抜けていって、竜の身体に寄りかかるようになっていく。「もう、どうして…こんな、私――」期待してしまっているのだろうか、こんなに乱れている自分が、とも考えつつ…身体に溜まった熱は、理性を少しずつ奪い取っていって。
(GMBord)  
(GMBord) では、ラウンドを回して……ユーニスどうぞ!
(B08_Yunis) ヘビーアタック+アイスエッジ
(GMBord) 対象も、一応w
(B08_Yunis) 赤い竜にポテンシャル3使用して
(B08_Yunis) 5d6+14 どっせーい!!
(kuda-dice) B08_Yunis -> 5D6+14 = [1,5,2,5,3]+14 = 30
(GMBord) 結構減った
(GMBord) では、次はシルフィどうぞっ
(B05_Sylph) 待機するよ!(
(GMBord) はーい
(GMBord) では、青竜が……
(GMBord) 今度はシルフィに、バインド+ブリザード、と言ってみる
(GMBord) 2d6+11
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19
(GMBord) あ、アクトはラウンド終わりにまとめていくよ
(B05_Sylph) あーい
(B05_Sylph) これは受けようが無いな(
(GMBord) 宣言だけはどうぞっ!考える余裕もできるし(
(B05_Sylph) みだらなる束縛くらいしかないのであった(笑
(GMBord) はーいw では、ダメージはどこに?
(B05_Sylph) 胸を飛ばすよー
(B05_Sylph) 0/5/4
(GMBord) はい、では赤竜ですが
(GMBord) ん~……APもまだあるみたいだし、派手に行こう。怪力+マルチアタックで、一発ずつ
(GMBord) 1d6+10+4 ユーニス
(kuda-dice) GMBord -> 1D6+10+4 = [1]+10+4 = 15
(GMBord) 1d10+4 シルフィ
(kuda-dice) GMBord -> 1D10+4 = [8]+4 = 12
(GMBord) 間違えた(
(B05_Sylph) w
(GMBord) 1d6+10+4
(kuda-dice) GMBord -> 1D6+10+4 = [2]+10+4 = 16
(GMBord) 目が…(涙
(B05_Sylph) ユニ、9点軽減でどこか護れそうー?
(B08_Yunis) 胸が余裕で残ると思われ。
(B05_Sylph) 弾く?(首かしげ
(B05_Sylph) うちはどうしようもないので腰を飛ばす。 晒される柔肌  を追加ー
(GMBord) 了解っ
(B08_Yunis) って言うよりはガーディングして軽減して胸AP4の12点は盾飛ばし。
(B05_Sylph) 0/0/4 になった
(GMBord) はい、アクトはあります?>ユーニス
(B08_Yunis) なし!
(GMBord) はい、了解っ
(GMBord) では……うん、あとは待機のシルフィどうぞ
(B05_Sylph) 今回はMPがフルで残ってるなあ
(B05_Sylph) スプリット+ガッツ+プリズミック+オーバーロード(またか
(B05_Sylph) 拘束だからマイナスいくつでしたっけ(
(GMBord) -4です~
(GMBord) ん、ちょっとまってね
(GMBord) ガッツとオーバーロードは、併用できませんよ~。タイミング同じだから
(B05_Sylph) ああ、なるほど(’
(B05_Sylph) じゃあガッツ抜きでさくっと!
(B05_Sylph) 2d+7d+9-4
(kuda-dice) B05_Sylph -> 2D+7D+9-4 = [5,6]+[3,1,1,6,1,2,6]+9-4 = 36
(GMBord) 【青竜】「うーん……どうしてもとれないねぇ」青竜の長い尻尾が、シルフィの体にぴったりとまきつく。以外に優しい力で持ち上げると、そのまま鎧の留め具を探る。「こんなわけのわからない液体は危険だから、脱いじゃおう?」鎧を弾きながら、竜はのんびりとすら言える口調で告げる
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…きゃっ…あ、でも――」持ち上げられ、体勢が崩れる。竜の尻尾がちょうど胸のあたりに巻きつき、その辺りを強調するようになってしまっていて…「脱いでも、服が結局濡れちゃってたら意味ない、じゃないですかっ…」と、言おうとしたところで粘液で滑ったのか、留め金が外れ…ローブだけの姿になる。それは既に粘液を吸い、その白い柔肌を透けさせていて。
(GMBord) 【赤竜】「ユーニスちゃん、興味があるのかな?これだけ大きいから、不安かもしれないけど……」赤竜がユーニスの様子に気遣わしげな声をかける。ただ、その視線が肉棒に注がれているのには気づいている様子で
(B08_Yunis) 【ユーニス】「…ひぅっ…?!」びくん、と声をかけられ、身体が跳ねて。僅かに小さく頷き、こく、と喉を鳴らせば、そっと、それに手を伸ばして、優しくさすってみる。
(GMBord) 【青竜】「ああ、そっか。じゃあ、服も脱いじゃおう。大丈夫、僕たちしかいないから」何が大丈夫なのかわからないが、妙に自信たっぷりに告げるとそのままローブをずらしていく。するすると音を立てて滑り落ちていくローブの代わりとでもいうように、少女の大事な部分を尻尾が隠すが……その様子は帰って扇情的。瞬く間に秘唇を比較的太い部分がまきついて隠し、先端の細い部分がかろうじてシルフィの乳首の先端を隠すだけとなってしまう
(B05_Sylph) 【シルフィ】「え、ぁっ…」駄目、と言おうとしたときにはもう遅かった。ローブが落ち、残っているのはニーソックスだけ――そんな自分の姿が妙に扇情的で、恥ずかしい。大事な部分だけが隠されていても、ユニや、2人に見られるのは…とても恥ずかしい。顔が真っ赤に鳴って、耳の先まで赤くなり…「あ、う…こんな格好、逆に…」と、消え入りそうな声で
(GMBord) 【赤竜】「そう、触っても大丈夫だけど、あんまり乱暴にしないように、ね」あまりに大きい竜ペニスは、振れるとはじけそうな生命力と熱を感じられる。ユーニスの手が撫でるたびに、長く太いそれが跳ねる。先端から滲む液は、肉竿全体をうっすらとコーティングしてユーニスの手にネチャリと張り付き、あまりに巨大な睾丸は、その内側に一体どれだけの精を湛えているのか、想像もできないほどのもの
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……したい、の……?」小さく呟いて、その肉棒を撫でさすりながら、赤い竜を見上げ、シルフィの方を微かに見れば。
(GMBord) 【青竜】「大丈夫、ほら、相方を見て御覧?」そっと示すのはユーニスが肉棒を撫でさすっている光景。「それに、シルフィさんの体はとってもきれいだよ。一流の芸術品にも負けないくらいに、ね」そんな甘い言葉を平然と呟きながら、尻尾の先端でシルフィの胸の突起、その頂点をすりすりと擦りつける
(B05_Sylph) 【シルフィ】「あ…ユニ――」ユニの姿、そしてユニの行為にどきどきと心臓が高鳴る。竜からかけられる言葉――鳴れない言葉なのかかぁ、と頬を染め…粘液で敏感になった突起を擦られ、表情が僅かに蕩けていく。「ぁ、やっ…ん、ぅ…」
(GMBord) 【赤竜】「ああ、そうだねぇ。僕らは普段ここにこもっているから、どうしても溜まってしまうんだよ」見上げたユーニスを見つめて囁き返す。理知的な、優しい光を帯びた瞳がまっすぐに見抜き、そっと頭を下ろしてくる。「ユーニスさんさえよければ、させてもらえるとうれしい、な。それに、とっても美人さんだから、ね」目を細めてユーニスの体に頭を擦りつけてくる。その姿はまるでじゃれているようで
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……シルフィ………。」どこか、惚けたような顔で、隣の友達に――そっと手を伸ばして。
(GMBord) 【青竜】「ほら、どうだい?確かに少し刺激的かもしれないけど……絵としても、十分に美しい光景じゃないかな?」同じように、シルフィの体にその頭を向けるとまっすぐに見つめてくる。「それに、僕も彼と同じでずっと瘴気に振れているから、ね……。たまには吐き出さないと、おかしくなってしまうよ」シルフィへと手を伸ばしたユーニスの姿を、何か眩しいものでも見るように見つめて
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…?」惚けたような視線、潤んだ瞳のまま…その手を握る。裸の肢体を隠すでもなく、ユーニスの手を握って…竜の言葉に「確かに、おかしくは…今回は、私たちでお手伝い、出来るなら…?」
(GMBord) 赤と青、対となる色の竜に挟まれて二人の少女が手を取り合う。少女達の扇情的ともいえるその裸身すら、今は何か、宗教画のように神秘的な神々しい気配を感じさせる
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………。」その友の手に触れて、指を絡め握る――それで少し安心したのか、肩越しに赤竜を見れば、こくん、と自らの秘所を晒して頷く。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…ユニ――」ぎゅ、とその手を握り…互いの指を絡めあって。同じように、青竜のほうに視線を向け…頷く
(GMBord) 【赤竜・青竜】「………」無言のまま、二匹の竜がおごそかに頷き返す。ゆっくりとした動作でその巨体がおきあがると、二人の少女の秘唇に、肉の棒を向ける
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) では、ラウンドを回して……
(GMBord) ユーニスからどうぞっ
(B08_Yunis) ヘビーアタック+アイスエッジで赤い子ごん。
(B08_Yunis) 2d6+14
(kuda-dice) B08_Yunis -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
(GMBord) ふむ……
(GMBord) 切り札起動、空断ちっ!これでギリギリ耐えた
(GMBord) では、そのままシルフィどうぞ
(B05_Sylph) ひたすら待機します(駄
(GMBord) はーいw
(GMBord) では、まず青竜が……グランドエクステンション+ブリザードウェイブっ     なんか全く使ってないな、狙撃(
(GMBord) 2d6+11 全体攻撃
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18
(GMBord) 受動とアクトをどうぞっ
(B08_Yunis) 胸破壊ー
(B08_Yunis) プライドの崩壊使用。
(B05_Sylph) レッグガード破壊
(GMBord) はい、では……描写は後でまとめて行きますね
(GMBord) 赤竜は、マルチアタック+追加攻撃で……
(GMBord) ユーニス2回、シルフィ1回で
(GMBord) 2d6+4 ユーニス1
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
(GMBord) 2d6+4 ユーニス2
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
(GMBord) 2d6+4 シルフィ
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
(B08_Yunis) ガーディングで11→5にして14点HPに受けて熱い蜜壺宣言
(GMBord) 受動とアクトを、どうぞ~
(B05_Sylph) シールドで2点まで減らして
(B05_Sylph) 21/23    熱い蜜壷 敏感な突起   宣言
(GMBord) はいっ
(GMBord) では……シルフィーどうぞ
(B05_Sylph) スプリット+プリズミック+ポテ3点を。
(GMBord) はい、どうぞ
(B05_Sylph) 5d+9-4
(kuda-dice) B05_Sylph -> 5D+9-4 = [4,4,4,4,4]+9-4 = 25
(B05_Sylph) …Σ
(GMBord) 目がいいなぁw
*GMBord topic : [05青竜][シルフィ/ユーニス]
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) 【赤竜・青竜】「それじゃあ、行きますよ」二人の秘唇に熱い熱が触れる。くちり……湿った音を立てて、秘唇が太い肉棒に開かれていくのがわかる。今まで受けた中で、まず間違いなく一番太いだろう肉棒が二人の胎内へと、ゆっくりゆっくりと侵入して行く。秘唇の口からはとろり、と発情した液が漏れ、肉棒が入っている部分は限界まで押し開かれ、その襞を余すところなく刺激される。ユーニスの胸を赤竜の舌が甘えるように舐めまわし、青竜の尻尾がちりちりとシルフィの肉芽を弾く
(B08_Yunis) 【ユーニス】「んん…っ…?!きゅぅっ…ぁ、ひっ…!!」甘い声をあげ、その巨大な肉棒をぎちぎちに締め付けながら、シルフィと指を絡ませて、快感で思考が焼かれ、シルフィにおもむろに顔を近づければ、そのまま唇を重ねる――そして、犯すように舌を口内にもぐりこませ、歯茎をなぞり、卑猥な音をあげながら舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせていく。突き入れられた秘所はそれを待ち望んでいたようにぼたぼたと愛液を垂れ流して。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ぅぁっ…! す、ご…ふと、くて…あ、くぅっ…」秘所が限界まで押し広げられる感覚。そして貫いてくる肉棒――以前とは明らかに太さの違うそれに、苦しそうな表情を見せるも、肉芽が弾かれればびくりと身体が跳ね…甘い悲鳴が上がる。「ひゃ、ふぁぁっ…!? そ、こ、駄目…ですっ…んむ、ぅっ…ん、ふ…」快楽で思考が焼かれていく最中、ユニの唇が重なる。経験したことのない深いキス、舌を絡められて行くたびに表情が蕩け、淫猥なものになっていく。秘所からはじわり、じわりと愛液が染み出し、こぼれて。
(GMBord) 【赤竜】「大丈夫、だね?それじゃあ……」ぐいっ、とユーニスの胎内の一番深い部分を力強く突かれる感触がする。きつく締め付けられている肉棒は、ユーニスの体が前に出た反動を利用するようにズ瑠璃、と抜けだし、襞を巻き込みながら入り口からその姿を現す。「ここ、などは……どうでしょう?」ユーニスの性感を確かめるように、大きく開いた雁の部分を使って膣内の様々な場所を刺激する。時に浅く、時に深く、変化をつけながら拡張する肉棒が動くたびに、ぼたぼたとこぼれる淫蜜の量は増える
(B08_Yunis) 【ユーニス】「んん…っ…ちゅる…ちゅ、あむ…ちゅ…シルフィ…可愛い…ちゅ、あむ…っ…」恍惚とした顔を浮かべながら、貪るように口付けをして、指先を絡めた手は強く握り締めながら、後ろから責め立てられる。その度に身体がぶる、と震え、背筋を弓なりに反らす。秘所はひくつきながら膣襞がうねる様に絡みつき、巨大な肉棒を締め上げる。膣奥の子宮口はあまりの快感に解れていって。
(GMBord) 【青竜】「シルフィさん、辛そうですが……少し我慢してくださいね」余裕なく締め付けるシルフィの秘唇をいたわるように、青竜の肉棒の動きの幅は小さい。その代わりとでもいうように、激しく反応した陰核をしつこいほどに転がす。秘豆を隠す肉鞘の隙間に潜り込むと直接コリコリと転がし、それに合わせて浅い抽挿を繰り返す。驚くほどの器用さを示す尻尾でクリを押しつぶし、転がし、挟み、捻る。刺激を繰り返すうちに要領を覚えたのか、小さな振動すら加わっていく
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ん、ちゅ…ぁむ、ユ、ニっ…私、駄目…に、なっちゃ…ん、ちゅぱ…ん、ぅ…」自然とユニの口付けに順応し、舌を絡めあって行く。動きの幅は小さくても、十分な快感にびく、びくと震える身体。「っ、ぁ、ん、ぅぅ――!?」敏感に反応を示す肉芽に与えられる刺激。刺激のたびに秘所が締まり、竜の大きな肉棒を締め付け、奥へと運んでいく。肉芽への刺激が繰り返されるたびにガクガクと膝が揺れ、愛液の量が増し。床にこぼれていく
(GMBord) 【赤竜】「ユーニスさんは、シルフィさんが大好きなんですね。ちょっと焼けてしまうほど、ですね」どちゅどちゅと、肉の棒でユーニスの秘唇を突き続ける。シルフィと舌を絡め合い、恍惚の表情を浮かべるユーニスの子宮に擦りつけながら、限界近い太さの肉棒がコリコリと子宮をすりつぶす
(GMBord) 【青竜】「大丈夫、ダメになったりはしませんよ。こんなに締め付けて……」少しずつシルフィの体がとろけてきたのを確かめると、秘唇の締まりに合わせて押し込み、引き抜く。竜の肉は熱に満ちてシルフィの敏感な媚肉に密着し、身体の内側からの快楽を、忘れられないようにと刻んで行く
(B08_Yunis) 【ユーニス】「んん…っ…ちゅむ…あむ…一緒に…だめになろ……ちゅむ、あむ、ちゅっ…」そんな甘言を耳元で囁けば、また唇をふさぎ、貪るように舌を絡めていく。押し込まれる肉棒はやがて子宮にまで受け入れてしまい、カリ首が子宮口に引っかかる。子宮にまで入っているのも分かるほどにお腹を押し上げる感覚の心地良さに震えながら、シルフィの唇を貪り犯して。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ん、ちゅ…あむ、ちゅぱ…ユニ、ぁ、ぁっ…でも、ふぁぁっ…一緒、なら…んぅぅっ…!」押し込まれ、引き抜かれるたびに身体に駆け抜けて行く大きな快感。腰が震え、愛液がかき出されていって。熱が篭ったその肉棒に、全身が蕩けさせられてしまっている。ユニの言葉が、理性に響く。一緒に、一緒なら…と唇を、舌を絡めあいながら…快感に酔いしれていく。
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) では、戦闘を終わらせてしまいましょうっ
(GMBord) ユーニス、どうぞっ
(B08_Yunis) ポテンシャル6のヘビアイスで青いの叩く(
(B08_Yunis) 8d6+14 ごん
(kuda-dice) B08_Yunis -> 8D6+14 = [1,2,6,4,4,2,1,4]+14 = 38
(B05_Sylph) Σ容赦ねえ(
*GMBord topic : [シルフィ/ユーニス]
(GMBord) もつかい(
(GMBord)  
(GMBord) 子宮にめり込んだ赤い竜の肉棒がユーニスの内側で燃えるような淫熱を発する。ジンジンと存在感を放つそれは、膣内以上に敏感な子宮の内壁を何度も叩き、先走りの液をそこへとこぼす。その感触はまるで焼きつくように鮮烈にユーニスの脳裏に刻まれ、しかも何度も繰り返される。時折、狭くなった子宮の口を押し広げて引き抜かれ、また力強く押し込まれる
(GMBord) あまりの快楽の波に翻弄されるシルフィに、新たな刺激が加わる。どこかいたずらな子供のような輝きを湛えた青竜が新たな刺激を加える。長い首を伸ばし、赤竜と向き合うような姿勢を取った青竜はそっと、シルフィの背筋をなぞるようにその舌を這わせる。体全体に脱力するような刺激が走り抜け、さらに追い打ちのようにその舌は胸へと向かう
(B08_Yunis) 【ユーニス】「は、ぁ…んっ…きゅ…っ…ちゅむ、あむ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ…っ。」押し込まれる度に身体が熱くなっていって、シルフィを責める口付けも激しさを増していく。それは正に達そうとしている前触れで。お尻を淫猥に揺らし、奥の奥まで誘いながら、締め付けはさらに増していき、絡めた指はもう、離れないほどに強く握り締めて。「シルフィ…私、もう…も、ぅ…っ…。」これ以上は――。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ん、んむぅっ…ちゅ、ふぁ、あむっ…んぁぅっ! ん、ぅ――」新たな刺激、背筋や胸まで責められて行けば、びく、と身体が跳ねる。駄目、気持ちよすぎて…おかしくってしまいそう、と…考える理性も、ユニとの口付けや竜からの突き上げで吹き飛ばされていく。秘所が締まる感覚がだんだんと短くなって行き…今にも達しそうになっているのがわかる。「ユニ、私も、もう…駄目、ぇっ…」一度離れた唇から漏れるのは、甘く蕩けた声と、吐息で。
(GMBord) 【赤竜】「ああ、ユーニス……。すごいよ、こんなにいやらしく締め付けて……」吸い付くように張り付いてくるユーニスの秘唇、今にも達しそうなそこが揺れるたびに、竜の肉棒もまた、限界へと近付いて行く。抱き合う二人を密着させるように、後ろから押される力は強くなる。ぶるぶると震える肉棒が、膣の、子宮の中でさらに太さを増したのがわかる。それはまさに射精の前兆、今にも炸裂しそうなペニスが、とどめとばかりに弾みをつけてユーニスの膣内を擦りたてる
(GMBord) 【青竜】「シルフィちゃんも……素晴らしいよ。痛いくらいに張り付いて、こんなに何度も締め付けてくれる……」シルフィの体がほぐれていくにつれ、竜の肉棒は次第に大胆に動くようになる。2人を突きあげ、抱き合う姿勢で舌を絡み合わせさせ……シルフィの膣の一番奥に、ついに肉棒が届く。子宮にそれが触れたとたん、鮮烈な快楽の感触が背筋から頭へと走り抜け、そしてそれは繰り返される。竜のペニスは容赦なく、しかし愛情を感じさせる動きでシルフィの膣内を抉りながら絶頂に近付いていく
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……んんっ…!!ぁ――っ!!!」その一突きで、声無き悲鳴を達して、全身が波打ちびくん、びくん、と痙攣して、絡めた指は離さないまま、シルフィの肩に頭を乗せて、絶頂に達したことをその友に伝えながら甘い吐息を漏らして、子宮底に突き当たった肉棒を子宮と膣壁で丸ごと締め上げる。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「あ、んぅっ…ユニ、ユニっ…私、駄目、もうっ…ん、むぅっ…!」抱き合う姿勢で舌をお互い絡めあう。蕩けた表情、惚けた視線をユニに向けたまま…喘いで、快楽に酔いしれていく。「んぁぁぅっ…! 奥、まで…届いて、す、ご…あ、来る、駄目、ぇっ――!!」奥まで届かせられ、身体を揺すられる。それだけでもう、達してしまいそうなほどに感じさせられている。ユニを抱きとめながら…甘く高い悲鳴を上げて、絶頂へ達し…きつく締め付けていた肉棒を、更に絞り上げるように締め付けて。
(GMBord) 【赤竜】「ああ……出るっ……!!」ユーニスの胎内で、熱塊のはじける感覚がする。びくびくという痙攣に合わせ、淫唇と子宮による二段階の締め付けについに竜ペニスが達する。目の中で星がまたたくほどの快楽が、ユーニスの背骨をかけのぼる。子宮は肉系でロックされ、逃げ場のないゼリーのような濃密な精液が子宮壁に張り付き、跳ねかえる。ユーニスの子宮の中でペニスが、精液が暴れ狂う
(GMBord) 【青竜】「僕も……もう……!!」シルフィの膣内、一番奥を突きあげた瞬間に熱を帯びた肉棒から大量の精液が吐き出される。子宮を叩くそれは、甘い悲鳴をあげるシルフィの子宮に密着し、その勢いを持って子宮の入り口を突破する。身体の中、ゲル状の、精子の泳ぎまわる感触すらわかりそうなほどに新鮮なザーメンが膣を、子宮を満たしていく。シルフィの絶頂の締め付けに、長々とそんな濃密な精液が搾り取られる。
(B08_Yunis) 【ユーニス】「は、ぁ、あっ……んんっ…ひにゅっ…♪竜の精液…いっぱ、ぃっ……♪」ぎゅぅぅ、とシルフィと抱き合いながら、甘い吐息を耳元で漏らしながら甘い悲鳴を上げ続け。巨大過ぎる肉棒にさえぎられあふれる事のできないゲル精液は卵管を満たし卵巣すらも犯していって。それでもなお満たすソレはじょじょに子宮を膨張させていく。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「んぁぁぁぅっ…! あ、こんな、すご、っ……あ、ひ、ぁぁぅっ!? こんなの、駄目、溶けちゃ、うっ…」ユニの身体を抱きしめ、何度も絶頂の渦へと放り込まれながら…甘い悲鳴を上げ、その精液を受け止める。どくん、どくんと吐き出され続けるそれが子宮の奥まで埋めていき――少しずつ満たされたそこが膨らんで。
(GMBord) 【赤竜】「ふ、う……まるで搾り取られるように……」長年の間ためられた竜の精液は、尽きるという言葉を知らないようですらある。ユーニスのお腹が膨れ上がり、瞬く間のように膨張した子宮が腹部を圧迫して膨らましていく。卵管から逆流し、卵巣まで侵入したそれはさらなる行き場所を求めて暴れる。まるで妊婦のように膨れ上がったユーニスのお腹を、竜は興味深げに見つめ、その頭をそっと擦りつける。子宮が限界まで膨らめば、そっと肉棒の角度をずらして隙間を作り、未だ吐き出される白濁が古い精液を押し出して逆流させていく。常に新鮮な、熱い精液で膨れ上がったお腹は外見は変わらぬまま、しかしその内側ではぐるぐると流れて愛撫を繰り返す
(GMBord) 【青竜】「ふふふ……可愛い子だ」青竜の口が、甘くじゃれつくようにシルフィの耳をはむ。舌がぺろぺろと舐めまわし、絶頂の波に繰り返し翻弄される少女の悲鳴を楽しむ。子宮へと入りこんだ精液は、行き場をなくしてぐるぐると子宮を巡る。ゆっくりと、しかし時間をかけて確実に膨らんで行くシルフィのお腹はやがて、抱き合ったユーニスのそれと密着してしまう。時間をかけた射精は、シルフィの性感が下りることを許さずに高め続けていく。絶頂すればするたびに、さらなる快楽の高みへと運ぶ竜の射精は、しかしシルフィのお腹が膨れあがるころになるとほんの少し勢いを緩める
(B08_Yunis) 【ユーニス】「は、にゅぅぅぅぅぅぅ…っ…♪」絶え間ない絶頂に、身体が壊れイき狂ったのではないか、と言う程に痙攣を続けて。ぼたぼた、と垂れる精液は精液プールを足元に作り上げてしまい。子宮をぐるぐると渦巻く精液の熱さに、シルフィの耳元で、甘い吐息を漏らし続ける。」
(B05_Sylph) 【シルフィ】「ぁっ…ぁぁっ…!」既に蕩けきった表情。快楽に酔わされたままの表情――絶頂から戻れず、幾度も意識の奥が真っ白く染められ、愛液を零して。幾度も痙攣を繰り返し…震える。「すご、すぎ…おかし、く、なっちゃぅ…よ――」同じようにユニの耳元で漏らすのは、蕩けきった声と、甘い吐息。溢れ出す愛液と精液は、二人のものが混じりあい、大きなプールのようになっていて。
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) エンディング
(GMBord) #1d6
(GMBord) GMBord : 1d6 => 3(1d6: 3) = 3  
(GMBord) 少ないな(
(GMBord) 3+1d6
(kuda-dice) GMBord -> 3+1D6 = 3+[5] = 8
(GMBord) それから数時間後………
(GMBord) たっぷりと精を吐き出され、子宮がいっぱいになるたびに肉棒を抜かれ……
(GMBord) これがすでに、8回目の射精。たっぷりと吐き出された精液で、少女達のお腹は妊婦のごときふくらみを示し、その内側は全て精液
(GMBord) 何度も何度も射精を繰り返した竜達も、繰り返すうちにその身に溜まった瘴気をメイデンの少女達に吐き出し、これが最後の射精
(GMBord) 今まで以上にたっぷりと出された白濁に膨らんだ少女達の足もとには、すでにあたり一面に広がる白濁の海ができていた ▽
(B08_Yunis) 【ユーニス】「あ、ひゅ…。」ずる、とその身が崩れ落ちて、びちゃ、と精液を飛び散らせて地面に倒れこみ、そのせいでお腹が潰れて、ぶりゅぼびゅるるる…と射精するような音をあげ、さらに溢れる。その黒髪は白濁にまみれて、黒さを失いながら。――それでも、指を絡めて繋いだ手だけはしっかりと握ったまま。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「はぁ、ぁっ……」同じように、どさりと倒れこむ。その拍子に今まで溜め込まれた精液がこぽこぽと溢れていく。金の髪は白化粧に既に彩られ、白く染まって。快楽で吹き飛びそうな意識ではあるものの、指を絡めあった手はしっかりと握られ、離れずにいて。
(GMBord) 倒れこめば身体が漬かるほどの白濁が、ねっとりと少女達の全身に絡みつく。あたりはすでに精臭に満ち、少女達の胎内からあふれたザーメンがプールに加わり、目に見えてその版図を広げた。しっかりと絡めあった指も、たっぷりとした白濁に浸り生温かい感触に包まれているのが、わかる
(GMBord) 【赤い竜・青い竜】「ありがとう、少女達……」竜達の全身は、まるで耀くように神々しい鱗に包まれる。「これでまた、この地を守る任を続けることができる」力を増した竜達が、少女達の頭上にふわり、浮き上がるとその全身から、神々しいばかりの光が放たれる
(B08_Yunis) 【ユーニス】「……う、ん……。」ぎゅぅ、とその身をシルフィに寄せて、微かに瞳を伏せる。――疲れが出たのか、そのまま小さく寝息を立て始めて。
(B05_Sylph) 【シルフィ】「……はぁ、はぁ。…それなら、良かったです」ほっと、安心した表情を見せて…ユニのことを抱きしめる。眠り始めてしまった彼女の頬に触れて、軽く撫でてあげながら。
(GMBord) 【赤い竜・青い竜】「ユーニスさんは、少し疲れてしまったようですね……」眠りについたユーニスの様子を、ほほえましげに見下ろす竜達。「ともあれ、これで当分は大丈夫、のはずです」ゆっくりと、瘴気穴が小さくなり、あたりに満ちていた瘴気が薄れていくのが眠っているシルフィには視覚として、ユーニスには感覚として理解できます
(B08_Yunis) 【ユーニス】「………――。」眠りについた中、微かに感じるソレで、安堵を覚えたのか――その眠りはより深いものに誘われて。
(GMBord) 【赤い竜・青い竜】「何もないところだが、ゆっくり休んでから帰るといいでしょう」「ふもとまでなら、私たちが送りましょう」「ただ、ですね……」「その、次からはこんなことになる目に予防策が必要かなぁ、って……そう思うわけでして……」ちらちら、と二人を覗く、竜2頭(
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…お疲れ様、ユニ――ええ、瘴気が弱くなっていくのが…分かります。役に立って…良かった、のかな」ユニを優しく抱きしめたまま…そんなことを呟いて。「…そうですね、次はもっと予防策、必要だと重います!」何をしてしまったのか今更に思い出し、かぁぁと頬を染めて。
(GMBord) 【赤い竜・青い竜】「ええ、だから……」「その、ぜひ……また来てほしいなぁ……って……」竜達の厳正な姿に反して子供のような純粋な瞳で、口ごもりながら
(B05_Sylph) 【シルフィ】「…それは、その――任務とかで、あれば、です――」流石に恥ずかしいのか、そっぽを向いて。「…(気持ちよくて、凄くてなんて…言えるわけないじゃないですか、もう)」 
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(GMBord)  
(GMBord) ~ ランドリューフ戦記 ~
(GMBord) 竜の神殿
(GMBord) これに手完結、です
(GMBord)  
(GMBord)  
(GMBord) お疲れ様でした~
(B05_Sylph) お疲れ様ですー
(B08_Yunis) おつさまぁー。
(GMBord) とりあえず、CPSPをどうぞ
(B05_Sylph) CP11 SP5 っと
(B08_Yunis) CP9のSP7
(GMBord) では、リザルトは
(GMBord) 経験点
(GMBord) 40+20/2+4/2=52点+CP シルフィー:63 ユーニス:61
(GMBord) ミアスマ
(GMBord) 4+SP/2 シルフィー:6.5 ユーニス:7.5
(GMBord) 人脈:赤い竜と青い竜 互いのPC
(GMBord) 名声:1
(GMBord) こういう形になります、お納めください(献上
(B08_Yunis) にゃーう。
(B05_Sylph) 御疲れ様でしたーぁ
(GMBord) 以上、リザルトも完了……はふぅ、緊張したぁ(たれる