(AkiHaru_) えーと
(AkiHaru_) では
(AkiHaru_) 本日は、よろしくお願いします(ぺこ
(A05_Sylph) こちらこそよろしくお願いしますー
(AKHRGM) ま、まけてもうらまないでね、といいつつ
(AKHRGM) 自己紹介とキャラシ貼りを。
(AKHRGM) シルフィーからお願いします。
(A08_Yunis) 宜しくです(シルフィぎゅー
(A05_Sylph) はーい
(A05_Sylph)  
(A05_Sylph) 【シルフィ】「はじめまして、シルフィア=フロレアールと申します。シルフィとお呼びください」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「聖堂騎士、といっても…まだあまり実績もなく、一人前には遠いのですけど」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「剣を持ってはいますが、この剣は儀礼剣ですので…私が使うのは主に魔術ですね」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「足手まといにはならないよう、頑張ります」
(A05_Sylph) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B7%A5%EB%A5%D5%A5%A3%A5%A2%A1%E1%A5%D5%A5%ED%A5%EC%A5%A2%A1%BC%A5%EB
(A08_Yunis)  
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…ユーニス。ユーニス=クレイフォル。」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「聖堂騎士…教会に属する神々の騎士。…聖騎士とはまた違う。」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…基本的に剣を使った攻撃と護りが得意。魔法は…ごめん、苦手。」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…足手まといには、ならない。」
(A08_Yunis) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%E6%A1%BC%A5%CB%A5%B9%A1%E1%A5%AF%A5%EC%A5%A4%A5%D5%A5%A9%A5%EB
(A08_Yunis)  
(AKHRGM) どもです。ありがとうございましたー。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ◆ランドリューフ戦記 「トライブリード」 かいさーい。
(AKHRGM) (わー と幕があがる)
(AKHRGM) ある曇りのそんなに天気のよくない日のこと。
(AKHRGM) 二人は、村に怪物が出たとの報を受け、一路旅の空の下にいます。
(AKHRGM) その怪物については、詳しい事がよくわかっておらず、現地で話を聞く必要がありそうです……
(AKHRGM) ▽
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………怪物………。」ふわふわ、と想像するなあんぎゃーと叫ぶ変なドラゴンみたいなもので、こてん、と小首かしげ。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「…情報がまだ最低限だから、調査からかな――」任務を伝えられた紙。それを開いて確認しながら…村への道筋を歩く。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…調査…。」そう聞くと思わず顔を顰める――シルフィと違って馬鹿なのだ。こいつは。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「まだ、どんな怪物かとかがわかってないから。村で話を聞かせてもらって、それから…だね。頑張ろう?」首を傾げながら、ユニを見て…笑って見せる。一緒に頑張ろうね、と。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………。」こくん、と頷いて。
(AKHRGM) そんなふうに、話をしながら
(AKHRGM) 二人は、なんだか雲行きの怪しくなっていく道を進むのだった。
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○村にて
(AKHRGM) 二人が村につくと、村人たちは総出で出迎えてくれます。
(AKHRGM) 【村長】「おお、あの獣を退治してくださるのか!」
(AKHRGM) 【少年】「違うよクソじじい、羽が生えてるからあれは鳥だよ」
(AKHRGM) 【おばさん】「何を言うのかねこのクソがきは、あれは龍っていう怖い生き物なんだよ! お嬢さん方に頼むのは悪いんだけど、騎士さまなんとかしてくれないかね?」
(AKHRGM) こう、実に殺伐とフレンドリーですが、言ってる事はみんなばらばらです。
(AKHRGM) ▽
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…獣で鳥で龍………。」小首を傾げれば…。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「…退治は、私たちが受けた任務ですから。でも…獣で鳥で、龍…ですか」どういうものかまったく見当がつかず…うーん、と首を傾げて。
(AKHRGM) 【村長】「ともかく、そいつは山のほうからやって来たですじゃ。 退治をお願いします、このとーりで……」 村長は、へへー と頭を下げます。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………じゃあ、いこ…っか………。」こくん。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「山の方、ですか。それなら…なるべく早くのほうがいいですね――これ以上被害が拡大する前に」ユニの言葉に頷いて…。
(AKHRGM) そうして二人は、山へと踏み込んで行く。 空からは、ぽつぽつと雨が降ってきていた……
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○山中、雨中にて
(AKHRGM) えー……
(AKHRGM) 状況を確認します。
(AKHRGM) 山に入った途端、集中豪雨に見舞われて、今、ずぶぬれになって洞穴に逃げ込んだところです。
(AKHRGM) そんな具合で、外は大雨、しばらくはココで休みかな、という感じです。
(AKHRGM) ちなみに、洞穴は奥に続いています……
(AKHRGM) ▽
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………奥、あるけど………?」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「災難ね…」ふぅ、とため息をつきながら…タオルで最低限の水気をふき取る。それでも髪は服や鎧に張り付いて。「奥…どうしよう。行ってみる?」もしかしたら、魔物がいるかもしれないとは思いつつ。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………うん。」髪の水気は気にもとめずに…てぽてぽ、と奥に歩いていく。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ、待って――」追いつきながら、少しだけ髪を拭いてあげて。そのまま一緒に歩いていく。
(AKHRGM) みずもしたたる、いいおんな。 というかどうかはともかく、二人が奥に進んでいくと……
(AKHRGM) 少し進んだところで、粗末な扉に当たります。
(AKHRGM) なんだか無理やりしつらえたようで、とても立て付けが悪そうです。
(AKHRGM) あけてみますか? y/n
(A08_Yunis) 蹴りあける(
(AKHRGM) おっけー! それじゃあ、その向こう側はっ。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 少し広い空間になっていて、高さもそれなりにある。 そして奥のほうには
(AKHRGM) 何か、羽の生えた多頭の巨大な獣が一匹、それにうずまるように寝ていたらしい少女が一人。 びっくりした顔でそちらを見ています。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「っ…! あの獣が…村を襲っていた…?」剣を抜こうと、柄に手をかけつつ。
(AKHRGM) 【少女】「な、何、誰、盗賊!?」 きょろきょろ
(A08_Yunis) 【ユーニス】「……か、な…?」剣はすでに引き抜いて、盾を構え。
(AKHRGM) 【少女】「いやそれはたまたまっ…… って、あなただれ?」>シルフィ、ユーニス
(AKHRGM) ちなみに、獣は鈍感なのか、それとも肝が太いのか、まだ寝たままです。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「私たちは。村を襲っている獣の被害を何とかしてくれ、と…」少女の声に、戸惑いの様子で…
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………。」こくん。
(AKHRGM) 【少女】「え、あー、うん。 その、こちらにも止むにまれぬおなかがすいたとゆー事情とこの子をとめられなかったとゆー事情がありまして……」 少女は、ちょっと視線をそらして言います。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「人のご飯取るの………だめ………。」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「だとしても、被害がある、と報告があって。任務を受けている以上は…」どうしたものか、と悩みながらも。
(AKHRGM) 【少女】「し、仕方ないじゃないの! こんな格好じゃっ……!」 といいかけた時。 雷鳴が轟き、雨の吹き込む天窓から光が差す。
(AKHRGM) その姿は10代前半くらいの少女の姿、しかしその肌は黒く、耳は長い。 恐らくダークエルフ…… なのだろうが、何故か背中に鳥のような羽が生えている。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………不思議生命体。」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ダークエルフ…? でも、羽が…」
(AKHRGM) 【少女】「不思議ゆーなー! これでも人生悩んでるんだうわーん!」
(AKHRGM) 少女は逆ギレします。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………。」どうしよう、とシルフィ見て。
(AKHRGM) とそんなところで、獣のほうがむくりと体を起こします。 少女を背中に乗せたまま。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「……どうしよう――」剣を抜くに抜けず、悩みながら。獣が身を起こしたのを見て、半歩下がり
(AKHRGM) 【少女】「へんなのにさらわれて、改造されて、挙句こんなのにまで追われて! とりあえず口封じじゃー!」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………そういうことするから、襲われる…?」
(AKHRGM) 【獣】「臭ウ。 瘴気ノ…… 人間、嫌イダ」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「変なのって…改造されて――? ユニのいう通りですよ――ああ、もう…それなら大人しくなって貰います、からっ!」
(AKHRGM) 【少女】「わたしのせいだけじゃないくそーうっ! 女の子なんてめろめろに落してやるっ!」
(AKHRGM)  
*AKHRGM topic : [シルフィー5 ユーニス8][獣8 少女6]
(AKHRGM)  
(AKHRGM) グルル、と咽を鳴らし、獣が立ち上がる。その獣は獅子の頭と龍……ないし、巨大なトカゲの頭を持ち。 巨大な翼を広げてとびかかってくる!
(AKHRGM) というわけで戦闘開始です。
(AKHRGM) ○第1R
(AKHRGM) ・開幕
(A08_Yunis) なし
(AKHRGM) ありますかー?
(A05_Sylph) ありません!
(AKHRGM) こっちも無し!
(AKHRGM) じゃあ順番に、ユーニスから。
(A08_Yunis) マスターゲット+アイスエッジ
(AKHRGM) たーげっとはどっt……両方!?
(AKHRGM) かもん。
(A08_Yunis) 2d6+8 【ユーニス】「………。」パキパキ…と氷結する音が響き、凍てついた刃を薙ぎ払うように振るう。
(kuda-dice) A08_Yunis -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
(AKHRGM) 【少女】「ふええん、痛い」 【獣】「この程度トハかたはらいたい にんげん」
(AKHRGM) ……
(AKHRGM) 少女はきーきー言っているが
(AKHRGM) 獣には、全く通じた様子がない。
(AKHRGM) そして獣の攻撃っ!
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…は。」獣には氷はあんまりだった、と思いつく。
(AKHRGM) 襲い掛かって来たユーニスに、フルスイングっ!
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ、気をつけて…!」
(AKHRGM) 2d6+26 長く伸びた獣の爪をたたきつける!
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [2,1]+26 = 29
(AKHRGM) 出目が酷いけど29点通常ダメージ。
(A08_Yunis) なんとびっくりガーディング。
(A05_Sylph) シールドしよか?
(A05_Sylph) 13点とまるけどー(
(A08_Yunis) お願い(
(A05_Sylph) ではシールド、13点軽減で16!
(A08_Yunis) ガーディングで10点、盾で受け止め(
(A05_Sylph) あ、防御って重ならないはず
(A08_Yunis) まじで!(
(A08_Yunis) ならシールドいいや!(
(A05_Sylph) どうせMP余裕あるから
(A05_Sylph) シールドのほうが〈こら
(A08_Yunis) じゃあ胸APで受け止める!(
(AKHRGM) 硬いぜ……
(A05_Sylph) 16点ー
(AKHRGM) では、ちょっと早い少女の攻撃。
(A08_Yunis) 残り10点。<胸AP
(A08_Yunis) 秘密の花園使用ー
(AKHRGM) 七色の淫毒+サモン・テンタクラーを、シルフィーに
(AKHRGM) 【少女】「さぁて…… ちょーっと、いい具合よー?」
(AKHRGM) 2d6+15
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
(A05_Sylph) シールドで13軽減で9
(AKHRGM) アクトありますかー?
(A05_Sylph) 腰APに入れつつ… 淫らなる束縛 強がりの悪態 ってあたりですかね。   そして催淫+拘束いただきますー
(AKHRGM) はいさー。
(AKHRGM) では……
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 【少女】「さぁてー。 そっちの子には、こんなのがいいかなー?」 にゅるにゅるとうごめく触手を飛ばし、シルフィーの動きを束縛、鎧の中へと侵入していく。
(AKHRGM) 獣の放った爪は、直撃はしなかったものの鎧を切り裂き、勢いでスカートも切り裂く。 そうするとうっかり中も見えてしまい……
(A05_Sylph) 【シルフィ】「きゃ、ぁっ…!? や、何をっ……」白い壁の防護で触手の攻撃を防ごうとするも…半分程度はそれをすり抜ける。腕、足を拘束され…吊り上げられながら、同時に触手の強引な動きにスカートが裂け、白い太股が裂け目から覗く。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふ、わっ…?!」かぁ、と羞恥に頬を染めて、思わず破れた箇所を盾で覆うように隠して。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「いきなり、こんなことっ…何するん、ですかっ…!」悪態、というよりは非難の言葉を向けつつも…淫毒が身体に回っていく。抑えようとしても、身体が疼く。僅かに頬が染まり、息が乱れ始めて。
(AKHRGM) 【少女】「くふふ。 やっぱり、年頃のおねーさんはかわいいなぁ……」 くすくすと笑いながら触手をうねらせて、まだ解けない鎧の止め具を外そうと動き回り。 そのぬめりとした刺激を受けて、敏感になった肌が赤く染まっていく。
(AKHRGM) 【獣】「雌風情ガ、一丁前ニ」 ふん、と鼻を鳴らして、馬鹿にしたように。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) では
(AKHRGM) シルフィーの手番~
(A08_Yunis) じゃあーシルフィの様見つつ期待してしまう心・教え込まれた恥辱を使用しとくよ(
(A05_Sylph) 【シルフィ】「くっ…こ、のぉっ!」僅かに自由な手でポーチから聖水の入ったビンを放り投げつつ…
(A05_Sylph) (催淫解除          
(AKHRGM) ふむふむ。
(A05_Sylph) スプリット+プリズミック+オーヴァーロード
(AKHRGM) ……Σ
(A05_Sylph) CPは4たまったから…!
(AKHRGM) ハヤイヨ!?
(A05_Sylph) 9d+13-4
(kuda-dice) A05_Sylph -> 9D+13-4 = [6,2,6,3,6,5,2,2,5]+13-4 = 46
(AKHRGM) げふ…… いたいorz
(A05_Sylph) 【シルフィ】「雌風情なんて、言われる筋合いはないですっ!」聖水の入ったビンを魔力をぶつけて割りながら、それを媒体に光を乱舞させて
(AKHRGM) 【獣】「ウグ、グ……」 拡散する光に獣皮を焼かれ、苦悶の声をあげる獣。 しかしまd 【少女】「しにそう…」 ……
(AKHRGM)  
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…っ。」シルフィに絡みつく触手を見ると小さく喉を鳴らして…神体が僅かに火照るのを感じてしまい。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ、やぁっ…あんまり、見ないで――っ」触手の拘束を解こうともがく。ユニの視線を感じ…高まり始めた身体は、じわり、と快感を全身へ伝える。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○第2R
(AKHRGM) ・開幕
(AKHRGM) 的側はなし!
(A08_Yunis) んしー
(AKHRGM) まとってなんだ、てきだよ!
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ユーニスからどうぞ!
(A08_Yunis) ヘビーアタック>獣
(AKHRGM) かもん
(A08_Yunis) 2d6+10 【ユーニス】「………獣、風情に…っ!!」思い切り力をこめて盾でぶん殴る。
(kuda-dice) A08_Yunis -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
(AKHRGM) くぅ、ちょっといたい……
(AKHRGM) では獣が反撃してくる!
(AKHRGM) またもやフルスイングを…… 今度はシルフィに。
(AKHRGM) 行くと戦術が崩れるのでユーニスに(ぁ
(AKHRGM) 2d6+26 大丈夫。コレで決まり。
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [1,6]+26 = 33
(AKHRGM) 33点をユーニスに~
(A05_Sylph) 弾いても20か…
(A05_Sylph) さすがにきっつい(
(AKHRGM) (~♪
(A08_Yunis) 胸で受け止めて魔性の果実+疼く身体。
(AKHRGM) らじゃ。それじゃあ、次はシルフィーに七色の淫毒 サモン・テンタクラー。
(A05_Sylph) Σもう淫毒回復できないー!?((ぁ
(AKHRGM) 2d6+15 ばっすては いっこでいいよ。かぶせたら、ばっすてかからないらしいよ。
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
(A08_Yunis) ガーディング+シールディング(・ω・)
(A05_Sylph) 催淫 今回復したから
(A05_Sylph) また食らうんだよ(
(A08_Yunis) まぁ庇いましたから!(ぁ>シルフィ
(A05_Sylph) ちょ、まって!(
(A08_Yunis) え!?(
(AKHRGM) ど、どうすゆー? おちつけ、騎士諸君。
(A05_Sylph) こっちは余力があるんだからー(ぺふり
(AKHRGM) 意訳:アクトを使わせてほしい?
(A05_Sylph) まぁ、そうだと思うけど(ぁぁ
(A08_Yunis) じゃあシルフィお好きになさい!(
(A05_Sylph) シールドで防御っと…
(A05_Sylph) 11か。
(AKHRGM) あくとあるー?
(A05_Sylph) 汚された肢体 汚された象徴
(AKHRGM) らじゃ!
(AKHRGM) では、シルフィの行動どうぞー。
(A05_Sylph) 今回は拘束解除で手番消費しますー
(AKHRGM) 了解。ではでは。
(AKHRGM) 【獣】「自覚シテイナイのカ? ソレトモ、アトのコトを考えてイルノカ?」 胸部に集中的に爪を走らせると、鎧の強度は段々と劣化していく。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…っ…。」その豊かな胸が外気に晒されて、そうなると、また身体がどくん、と高まって。微かに艶がかった吐息を漏らす。
(AKHRGM) 【少女】「むむ、中々、手ごわい……」 鎧の上を、そして鎧から露出した部分を触手が這い回る。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「っ…ぁ、またっ…駄目、に――」触手が再度蠢く。鎧がだんだんと劣化し、割れた部分からは服に触手が滑り込む。一度毒は消したものの、再度送り込まれてくる毒に…だんだんと理性が蕩けていく。粘液で既に服は透け、身体はそれに塗れ…鎧の首元にある聖印も、べとべとに汚されている。
(A05_Sylph) 淫毒がまた回っているのか、時折身体が震え…だんだんと甘い吐息が零れて。
(AKHRGM) 【獣】「フン…… アトでたっぷりと喰ろうてやるわ」 弾けた胸をねめつけ、獣はにやり、と笑みを浮かべた、ような気がした。
(AKHRGM) 【少女】「おねーさん、わりと恥ずかしいのスキなヒトなのかなー? 触手にべとべとにされて喜ぶおんなのひとなんて、いないよー?」 少女の声は、いやになるほど現状を把握させられる。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………ぁ…。」それは嫌…だけど、それを望んでいるのもどこかでわかってしまっていて。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユ、ニ…」自分のそれよりも豊かな胸。ユニの吐息が艶がかっているのに気付き…頬が赤くなる。それと同時に、どきりと何かを期待する感覚も持ち上がってきて。「ちが、いますっ…そんなつもり、はっ…ぁ、んっ…」少女の声に、羞恥と同時に快感が高まる。触手の擦れは、甘い喘ぎをシルフィの身体から引き出しつつあって。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 第3R
(AKHRGM) 開幕無し。
(AKHRGM) ユーニスの行動からです。
(A08_Yunis) ヘビーアタックでぺしぺし。
(A08_Yunis) 2d6+10
(AKHRGM) かむひあ。
(kuda-dice) A08_Yunis -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
(A08_Yunis) 【ユーニス】「うる…さぃっ……!!」思い切り、剣で切りかかり。
(AKHRGM) 獣、ユーニスにふるすいんぐでぺちぺち。
(AKHRGM) 2d6+26
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [5,1]+26 = 32
(AKHRGM) さっきから出目が期待値近辺。
(A08_Yunis) 腰AP吹き飛ばし。
(AKHRGM) らじゃ!
(AKHRGM) では、少女が七色の淫毒 サモン・テンタクラーをシルフィーに。
(AKHRGM) 2d6+15
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
(AKHRGM) (o_ _)ノシ(地面をたしたし
(AKHRGM) っと。ユーニス、アクトある?
(AKHRGM) あとシルフィーも(・/|
(A05_Sylph) こちらはないーかな。
(A05_Sylph) 腰を飛ばしておくっ
(A08_Yunis) なしー
(AKHRGM) はぁーい。
(AKHRGM) では、そのままシルフィーの行動に。
(A05_Sylph) ガッツスプリットプリズミックー
(AKHRGM) かもーんこーい
(A05_Sylph) 2d+13
(kuda-dice) A05_Sylph -> 2D+13 = [5,6]+13 = 24
(A05_Sylph) 出目が高い
(AKHRGM) 食らったっ。 少女はそろそろやばいかなという顔をしている。
(AKHRGM) 【獣】「GURU…… しカし、人間如きニっ!」
(AKHRGM) 獣が吼え猛り、空気を振るわせる。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○第4R
(AKHRGM) 開幕無し。ユーニスどうぞ。
(A08_Yunis) ヘビーアタック
(A08_Yunis) 2d6+10 うりゃああ
(kuda-dice) A08_Yunis -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
(AKHRGM) ゆっくりと、だが着実にダメージは蓄積している。 その獣が、シルフィーに攻撃。 ふるすいーんぐ
(AKHRGM) 2d6+26
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [1,1]+26 = 28
(A05_Sylph) 【シルフィ】「…っ、ぁ……」触手がさらに腰の残った布を裂き、白い下着が露になる――そこは僅かに濡れ、身体が快楽に染まりつつあるのを示していて。拘束からは何とか逃れるも、膝が震え、何とか立っている状態――
(AKHRGM) さっきから、9以上の出目が出ない……
(A08_Yunis) シールディングガーディングで盾AP飛ばし。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「させ、なぃ…っ…!!」シルフィを庇うように割り込み、盾は…使い物にならず。最早守るべき鎧も盾も潰えた。
(AKHRGM) アクトを聞いておこう。
(AKHRGM) そしてシルフィにさもんてんたくるー。
(A08_Yunis) HPダメージアクトしかないよパーパ(
(A08_Yunis) シールディング+ガーディング(ちょ
(AKHRGM) 2d6+15
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24
(A05_Sylph) わぁ(
(AKHRGM) ……言ったら、9とかね?
(A05_Sylph) シールドだけ張らせてね、かばうのはいいけど(こら
(A08_Yunis) じゃあ庇う(
(A05_Sylph) 13点で11!
(AKHRGM) アクトを 聞こうか。 >ゆに
(A08_Yunis) 一気に使っちゃうかー。
(AKHRGM) Σ
(A08_Yunis) 自らの動き・締め付ける名器・つけられた種
(AKHRGM) OK。
(AKHRGM) シルフィの行動をどうぞ。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニっ…!?」獣の一撃、触手…どちらも受け止めようと前に出た友達。身体が瞬間的に防壁を張るも…
(A05_Sylph) ガッツ+プリズム。獣へ!
(A05_Sylph) 2d+13
(kuda-dice) A05_Sylph -> 2D+13 = [6,1]+13 = 20
(AKHRGM) くっ、ふらつきながらも、まだ立っている。>獣
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 【獣】「身を挺して 仲間を 庇うか わるくない、わるくないな」 盾と鎧を全て弾き飛ばし、守るもののなくなった少女の前に、獣が立ちふさがる。 そして目の前には、猛るペニスが押し付けられ。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…ひっ…?!」獣の大きなそれを見て、身体が震える。けれどこれは――恐怖じゃなくて、淡い期待感。
(AKHRGM) 【獣】「すぐに壊れて くれるな?」前戯もなしに。 ヒトではありえない、人外のサイズのものを、覆いかぶさるようにして、ぐい と腰を突き出し。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「んんっ…!?ふ、きゅ、ぁ、ああっ…♪」それは悦びの声。甘い声をあげ、友人の前で犯されるそれは快感をより高めてしまい。何度も犯しぬかれた膣は、処女のような締め付けを保ったまま、うねりその肉棒を締め付ける。あっと言う間に子宮口まで到達し、余りあるそれは子宮口を押し上げて子宮を潰す勢いで。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ――あ…」どきり、とユニと獣の行為に見入る――へたり、と…膝の力が抜けて。目を反らそうとするのに、反らせず…
(AKHRGM) 【獣】「ぐ、む……」 強引にしたはずなのに、その声と、膣の具合を感じてにやりと笑い。 「けものを相手によがるのは、メスだけだ」 そのまま、地面に押し付けるようにがんがんと腰を振り、自分の好きなように犯していく。
(AKHRGM) 【少女】「おねーさんも、やっぱりああされたいの?」 獣の上で揺られながら、様子を見ていた少女が、シルフィに問う。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「私は、そんな…違いますっ――」理性は否定の言葉を発する。けど、視線は…獣とユニの行為に注がれていて――
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふ、きゅ、っ…ひにゅっん♪ひにゃっ…きゅっ…!!」シルフィにそっと、手を伸ばし、せめて友人と手を繋いでいたいという僅かな理性か。何度もごりごりと押し付けられるその快感に子宮口が解れ、その肉棒は子宮に治まってしまい、ぎゅうぎゅう、と痛いぐらいに締め付けて。
(AKHRGM) 【獣】「ぐ、おおおおっ!」 その様子に堪えきれず。 一声吼えたかと思うと、ぼこ ぼことただでさえ大きかったペニスが太さを増し、子供を作るところへと精を放つ。 その量は尋常ではなく、一度の射精で子宮からあふれ出すほど。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「……すご、い…」僅かに惚けたような表情で、見入る。ユニの手を取って…きゅ、と握りつつ。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふ、きゅっ!?」びくんっ!!と身体が大きく跳ねると同時、大量の精液は子宮で暴れ回る。けれど大きな肉棒にきつく締め付ける子宮口はそれを阻んでしまい、溢れることの出来ない精液は、そのお腹を膨らませていって。
(AKHRGM) 【獣】「ほう じょうぶな ものだな。 このまま飼ってやりたい くらいだ」 ひとまず満足したのか、出したままのサイズで、秘所から引き抜き。 そして、出し足りなかった分をその体に振りかけ、体を離す。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…は、ひゅっ…にゅっ…!」びく、びく、と身体を痙攣させたまま、ぎゅぅ…と繋いだ手を握り締め。開いたままの秘所からはごぼ…どぼ、と夥しい量の精液が溢れ。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○第5R
(AKHRGM) ユーニスから。
(A08_Yunis) 行動放棄。ぎゅう…とシルフィの手を握り締め。
(AKHRGM) じゃあ、そんな様子のユーニスを捨て置き、シルフィーに獣のフルスイング+しょくしゅが飛んできます。
(AKHRGM) 2d6+26
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [4,1]+26 = 31
(AKHRGM) 2d6+15
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
(AKHRGM) でめ……
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ユニ…だいじょう、ぶ…?」今、襲われているという事実も忘れ。ユニの手を握り…気付いたときには遅かった。
(A05_Sylph) どちらも喰らって全AP破壊!
(A05_Sylph) 官能の指先 を使っておこう…!
(AKHRGM) OKアクトは残ってるk……
(A05_Sylph) (看板を取り下げ
(AKHRGM) (サムズアップ
(AKHRGM) シルフィの行動どうぞ。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「きゃ、ふっ…!」触手と獣の一撃――ほぼ無防備なままに受けたその衝撃、触手に先に絡め取られていた分…壁にぶつかることはなかったものの。鎧、服。レッグガードとほとんどの防具が剥ぎ取られ…その肢体が晒される。
(A05_Sylph) 行動放棄ーでっ!
(AKHRGM) よーし!
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○第6R
(AKHRGM) ユーニスー! 行動遅らせるなら宣言よろしくー!(
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………シルフィ…っ…。」その身を寄せ、触手に絡まれた友人を助けようと寄る――その様は四つんばいで、まるでもう一度と淫らに誘う淫売のようにも見えて。
(A08_Yunis) 待機。(
(AKHRGM) では…… その姿に誘われたのか、獣がユーニスに攻撃を。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「あ、やっ…」全身を這い回る触手。直に伝わるその感覚に…ぞわぞわと快感が高まり、理性が蕩けていく。眉根が下がり、その秘所は既に愛液が染み出していて。
(AKHRGM) そして、シルフィには触手が這い回る!
(AKHRGM) 2d6+26 フルスイング
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+26 = [5,5]+26 = 36
(AKHRGM) 2d6+15 サモン・テンタクル
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
(AKHRGM) ……
(A05_Sylph) シールド×2!(
(A08_Yunis) 23点通過の残り10点(
(A05_Sylph) 12点通過の残り20
(AKHRGM) OK。アクトを聞いておく。
(A05_Sylph) 熱い蜜壷 つけられた種 官能の指先 敏感な突起
(AKHRGM) OK。では、シルフィの行動…… も?
(A08_Yunis) では待機行動からCP12使ってパニッシャー>獣(容赦ねぇ
(A05_Sylph) …容赦なさ過ぎるわ!(
(AKHRGM) Σ
(AKHRGM) かもんえぶりばでぃ
(A08_Yunis) 26D6
(kuda-dice) A08_Yunis -> 26D6 = [5,2,1,5,5,3,2,2,6,2,2,3,1,2,2,2,6,4,3,2,6,3,5,4,6,6] = 90
(A08_Yunis) 90点純ダメージ
(AKHRGM) そ、それで、倒れるorz
(A05_Sylph) こっちも少女に攻撃ー
(AKHRGM) かもん~
(A05_Sylph) プリズム+オーバーロード+ポテ4
(A05_Sylph) 1d+13+7d+4d
(kuda-dice) A05_Sylph -> 1D+13+7D+4D = [5]+13+[2,6,6,5,3,4,3]+[3,4,5,6] = 65
(AKHRGM) たおれた……
(AKHRGM)  
(A05_Sylph) では、かもん・・・!(
(AKHRGM) 【獣】「これはさそうておるのか それとも むいしきなのか」 獣はそう呟きながら、ごくりと咽を鳴らし。 四つんばいになった肢体におおいかぶさっていく。 先ほど出した精液のおかげで滑りやすくなってはいるが、興奮のおかげで屈強な大人の腕ほどの大きさになっていて……
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふぁ…っ…?!ん…きゅぅ…っ…!」押し付けられた肉棒にまた秘所は敏感に反応して、甘い声を漏らしながら、シルフィとぎゅぅ、と手を掴んだまま、赤く染まった頬、潤んだ瞳、艶がかった吐息を漏らしながら。
(AKHRGM) 【少女】「あ。鎧、解けたね。 よーし、満足させてあげちゃうよー」 張り切る少女の声は、艶に溢れており。 その途端、わずかに蠢く程度だった触手が一斉に動き出し、艶やかな白い肌を這い回り、敏感なところを責め始める。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「駄目、っ…ふぁ、あぁっ…!?」淫毒が回り、敏感になった身体。既に胸の突起は尖り、秘所は淫らに濡れて光り…肌が這い回る、それだけで全身が震え、甘い悲鳴が上がる。白い肌は既に桜色に染まり…僅かな刺激にも敏感に反応を繰り返す。ユニとの手だけは放さず、握って…
(AKHRGM) 【獣】「ともをおもうきもちはあっぱれなれど そのすがたは そそるものがある」  どちゅ どちゅ と音をたてて突き上げて 「ともにも たのしんでもらっては いかがか? そのままだと つらそうではないか?」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふ、きゅぅっ…?!…ひにゅっ…♪ぁひ…っ。」一度吐き出され、こなれた膣は容易に肉棒を子宮まで飲み込み、締め付ける。獣の甘い誘惑にシルフィの濡れた秘所に舌を這わせながら、うねる触手を片手で掴めばさすりながらあてがってしまい。
(AKHRGM) 【少女】「うわ…… えろえろだー。 わたしも頑張っちゃおうかなぁ……」 ずる と下着の残滓を剥ぎ取って。 シルフィの膣に、獣のものほどあるうねる触手が、無理やり押し込まれる。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ん、くぅっ…!? あ、ユニ、駄目…そん、な…ひぁぁっ、あ、駄目、だめぇっ…!」広げられた足。愛液をとろりとこぼす秘所…ユニの舌が這うだけで、びくんと大きく背中が跳ねて…ユニを止めようとする。でも、その空いた手は触手が握らされ…無意識のうちに、ツボを得た動きで触手を刺激していく。「あぁぁぁっ…!? ふと、いっ…すご、こんな…奥、までぇっ…」宛がわれた触手が押し込まれ、奥まで貫かれる。それだけで一度達してしまっ
(A05_Sylph) たのか、大きく身体が痙攣を繰り返し――愛液が溢れる。
(AKHRGM) 獣は目を細め、ずちゅずちゅと腰の動きを早めて、ユーニスの体をおもちゃのように扱い。
(AKHRGM) 【少女】「うわ。 わー。触手でイっちゃったんだー」 触手を中でのたうたせながら、獣の上から二人を見下ろす少女。 「普段から二人でシちゃってたりするのかなー?」
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…んんっ…♪きゅ、ぁっ…ひぅ…♪いっぱ、ぃ…して…っ…ぇ…んっ…あひゅっ…♪」シルフィの中を埋め、暴れる触手を撫で摩り、弱いところは全て知っているとばかりに、それを操るように奥に押し付け抉り。自身に埋まった肉棒の律動に合わせて淫らに腰を揺らしながら。
(AKHRGM) 【獣】「ぐ、む…… もうすぐ、だすぞ……」 唸って呟き。 その動きは激しさをまして、ごつごつと子宮の奥まで叩き込む。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「ぁ、ぁぁっ…! 駄目、イッたばっかり、なのにぃっ…ユニ、や、ぁぁっ、駄目。え…!」ユニの動きに合わせ、さらに触手が動かされる。今までとはまた違うリズムの動きに、快楽の波が理性を蕩けさせて行く。金の髪を振り乱しながら、喘ぎ…甘い悲鳴を上げて。秘所は強い締め付けを繰り返し、触手を刺激していく。既に尖りきった肉芽を触手が掠るだけで、ぷしゅ、と愛液が溢れていって。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…んんっ…♪う、ん…っ…いっぱい、来て…ぇ…っ…♪」獣に応える声は最早売女のような響き。ぐっちゅ、にちゅ、と卑猥な音をあげながら、一番奥へ、奥へと導きながら――触手が脈打つ感覚に「…あ…もうすぐ、出るよ…びゅくびゅく、っていっぱい、出るよ、シルフィ…っ…♪」その触手の動きを奥へ、奥へと押し付け抉るように変えていって。
(AKHRGM) 【少女】「あはははは、そのまま全部駄目になっちゃえー!」 突然びくん! と触手が跳ね。 もこもこと根元から太くなっていき…… ぼこん!  たたきつけるように、大量の粘液を噴出する。シルフィを捕らえていたほかの触手も連動して精を振りまき、二人が真っ白に染まるほど酷い量と臭いを発している。
(AKHRGM) 【獣】「うぐ……UOOOOOOOO!」 先ほどの倍にも勝る勢いで、精液を吐き出し。 ペニスで子宮に栓をし、注ぎ込んでいく。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「…あ、ぁぁっ…! ユニ、き、てっ…駄目なのに、もう、気持ち、よくてぇっ…ふあぁぁぁぁ…!?」中に吐き出される白濁の熱。全身に注がれる白濁の熱。あまりに激しい快楽に意識が真っ白に染まり…がくがくと全身は何度も何度も痙攣を繰り返す。「ぁ、ぁっ…」惚けた視線。目の端に快楽の涙を浮かべながら…
(A08_Yunis) 【ユーニス】「ふ、にゅ、ぁあああああああっ………♪」びくん、びくんっ!!と身体が跳ねて全身を白濁に汚れさせながら、また子宮に吐き出された精液でお腹を膨らませて。まるで妊娠したかのような様相の痴態を晒しながら甘い悲鳴を上げ続ける。
(AKHRGM) 【獣】「はぁ、ふっ……」 ずしゅ とペニスを引き抜いて、大きく溜息をつく。 「これで……」
(AKHRGM) 【少女】「大丈夫、そうかなー?」 覗きこんだまま、つぶやいて。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………は、ぁ………。」ごぽ…びゅるるるっ…と射精するような勢いで秘所から精液を垂れ流しながらゆらり、と立ち上がり。「……気は………済んだ…………?」その様、まるで幽鬼のよう――。
(AKHRGM) 【獣】「何、まだ立てるとっ」 一歩、無意識に後ずさり、そこで踏ん張って。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「はぁ、はぁっ……」取り落としていた剣を掴んで、よろよろと立ち上がる。「よく、もっ…」魔力を高め、剣に集めて…
(A08_Yunis) 【ユーニス】「――…光、出でよ。」極光の輝きを放つ神器がそこに具現化して――「………それじゃあ、お仕置きの時間………。」振りかぶり――放つは極光の一撃。
(AKHRGM) 【少女】「あわわわわわ……」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「貴女も、ですっ…!」剣にあつまるは聖なる白の光。それを少女に向け、振り抜いて――
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ○Ending 村にて
(AKHRGM) まだ降っていた雨で体を洗い流し、二人は村へと帰還しました。
(AKHRGM) まだちょっと臭いは残っているかもしれませんが、スグに消えるでしょう。多分。
(AKHRGM) ▽
(A08_Yunis) 【ユーニス】「…………。」シルフィの手をひいて、てぽてぽ、と歩き。
(AKHRGM) 村へと戻る山道。空はすっかりと晴れ、先ほどのことなど無かったように。
(A05_Sylph) 【シルフィ】「…ふ、ぅ…」ユニに手を引かれながら、歩いて。
(AKHRGM) ところで、あの二人はどうなったのだろうか。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………焦げてたけどきっと反省してくれた、よね………。」
(A05_Sylph) 【シルフィ】「多分、ですけど」ユニの言葉に、小さく頷いて。
(A08_Yunis) 【ユーニス】「………うん。」てぽてぽ、と手を引きながら…帰り道。
(AKHRGM) こうして事件は終わりをつげ
(AKHRGM) その後村では、猟師になったダークエルフと、農耕の手伝いをする獣がいるという噂が広まったが
(AKHRGM) それはしばらくの後の話である。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) END
(AKHRGM)  
(AKHRGM) おつかれさま でした!
(A08_Yunis) おつさまー
(A08_Yunis) CP12・SP7だよ(
(AKHRGM) ありがとー。申告よろしくー。
(A05_Sylph) CP12 SP6ですー
(AKHRGM) えーと、経験値が双方62で
(AKHRGM) ミアスマが8.5に、8.0かな?
(AKHRGM) いじょー!
(AKHRGM) あ。
(AKHRGM) 獣くんのと、少女への人脈、いるかな?
(A05_Sylph) いります(ぁ
(A08_Yunis) 貰うでござる(
(AKHRGM) 獣くんがクロス、少女がハオ への人脈も進呈。
(AKHRGM) これでおしまい、かな?
(AKHRGM) あ。あと名声1点だね。
(AKHRGM) PCへの人脈もわすれないでね!
(AKHRGM)  
(A05_Sylph) はーい!
(A08_Yunis) あいさー
(AKHRGM) 多分これでおしまい。 ほんとにおつかれさまでしたー!
(AKHRGM) 描写ぬるかったのと戦闘ぬるかったのは勘弁!orz
(A05_Sylph) おつかれさまでしたーっ
(MashiroS) おつさまぁ
(Fake_) おつかれさまですー