【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ヒロインクライシス 「くらくら!」 朝見静姫編
【GM】  
【GM】 第2話「忍び寄る指先」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○自己紹介
【GM】  
【静姫】「…静姫。ぇと…(言葉を探すような間)…よろしく」
【静姫】 と、本人はこれで終わったと思いこんでいそうな感じに喋り下手な高校生ヒロイン@陸上部。
【静姫】 無感情というほどでもないが、他者との距離の取り方が今ひとつわからず、概ね必要最低限のみ口にする。
【静姫】 部活のトレーニングも一人黙々と集中して練習する方が性に合っているようで、友達づきあいは浅い人が多い感じです。
【静姫】 変身した姿はわりとエロスなので自分では結構気にしてて、ヒロイン付き合いとかもまだあまりなかったりします。
【静姫】 URL:http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C4%AB%B8%AB+%C0%C5%C9%B1
【GM】  
【GM】 はい、自己紹介有り難う御座いました。
【GM】 では本日のシナリオを開始しますので宜しくお願いします。
【静姫】 よろしくお願いします
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニング
【GM】  
【GM】 あの事件から週間を跨ぐ、あの時の記憶が薄れ始めたある日のこと。
【GM】 部活動を終えて、自宅に戻った静姫、食事を終え、シャワーを終え、自室での僅かなひとときを過ごしている時間帯。
【GM】 自宅のパソコン、その迷惑メールの機能をすり抜けて、宛てられた彼女宛の手紙。
【GM】  
【GM】 ただ題名には「お知らせ」と言う短い文字で区切られたそれは。
【GM】 他のメールと違い、何処か浮いていた。
【GM】  
【GM】 (にゃー
【GM】  
【静姫】「……?」性格ゆえか、特に親しい友人とか、登録してる所から以外は滅多に来ない。一瞬躊躇し、ウイルスがないことだけ確認して開く。
【GM】 開かれた手紙、僅かにURLが見えたと思えばそれは、画面をそのURLの先に飛ばした。
【GM】 画面に映るのは、くらくら市のお宝画像、と書かれたHP。
【静姫】「……最近は、何も登録してない」目に飛び込むURL。…ブラウザが立ち上がるのを見ると、少しは警戒するけれど…「…お宝?」…まあ、おかしな架空請求とかは大丈夫だろう、と思い、適当に開いていく。
【GM】 そのトップを飾るのは、目線さえも隠さず、蕩けた顔を見せるヒロインの姿だった、静姫も顔見せぐらいの記憶はある。
【GM】 触手に縛られ、大きく足を拡げさせられた格好で、その奥まで、余すことなく見せつける光景…まるで見せしめのように、貼り付けられていた。
【静姫】「っ…!?」思わず息を呑み、けれど視線を外せずに。「あ、え、や…  こ、これって…」ごくり。喉がなり…次のページを開き。次の画像を探し…
【GM】 画面を押せば、繋がるのは幾つかのコンテンツ、UGサイトのHPなのか、幾つものヒロインの写真が貼り付けられている。
【GM】 そのトピックの中で、NEW、の輝く場所が一つ。 「今週の配信」と書かれたその場所には一枚のポニーテールのヒロインが貼り付けられている、何処かでこの子も見た気がした。
【静姫】「…被害、どれくらい………」そう、呟いて次々に表示して…食い入るように見てしまう。いつしか、画像が表示されるたび…(…違う。違う…)
【静姫】「……『違う』…?」心の中で呟いていた言葉に、ふと気がつく。何が違うんだろう。思って、意識に一瞬の空白。そこに飛び込んできたのは…「…あ…こ、これ…」
【GM】 そして、そのボタンにマウスのポインタが触れる、その頁に画面が飛んだ。
【GM】 『あっ、ああ…っ、はひ、そんな奥まで…っ、はああぁ…っ?!』
【GM】 斜め上にLiveと書かれた映像、現在、その光景が行われている事を示す文字、静姫の目の前に移るのは。
【GM】 先程のポニーテールの彼女が、巨大な犬に這い蹲らされて…後ろから貫かれている光景、その衣装は破れ、彼女の記載されたバストサイズ通りの小さな胸元を晒す。
【GM】 『やめ、見ないで…っ、見られて…ああ、ああ…っ!?』
【GM】 時折に視線が、カメラの方を向く、それが何か、彼女も股知っているようで――
【静姫】 震える指が、意識することなくマウスをクリックする。一瞬、室内に響く嬌声。慌ててヘッドフォンを着け…
【GM】 それは女性の喘ぐ声、貫かれ、蜜壺を抉られ、彼女の意図せぬままに上がる悲鳴が、静姫の耳元で震わせる…まるで耳元で喘がれる、ように。
【静姫】「た、助けに行かないと…でも、場所。手掛かり…」LIVE、という事実に腰を上げ掛けるより先に、画像と音から手掛かりを、と。それだけが、純粋に目的だったのかは自分ではわからないけれど…食い入るように見つめ、耳に投げ込まれる嬌声に、知らず身体を熱くする
【GM】 『きゃひぃ…いいんっ!?……ああ、ひぁ、お腹の中で膨れて、膨れ、ひぁ、あああぁぁ……っ!?』
【GM】 凝視する視線の中で、彼女がその双眸を向いて悲鳴を上げた、大きく仰け反り、びく、と震える音さえもその視界の中に、音の中に含まれていく。
【GM】 同時に、その画面横にある、閲覧数が加速するように増えているのが見えた、この子は1000人以上の目に、晒されている、と。
【静姫】「…ぅ…ぁ、うそ…そんなコト」じっと見入り…手掛かりとかどうこうよりも、彼女の痴態に目が釘付けになって。くちゅ、と下腹部で音がした……無意識に、股間に伸びた手。びくっと身を竦めて
【GM】 気付けば、マウスの位置が逆になり、利き腕が股間にいく静姫、その下着の上からの指戯れの音が重なる。
【GM】 くちゅくちゅくちゅくちゅ、と響くその淫らな水音、耳元でそれは反響する、まるで誰かに聞かれているかのように、静姫の押し殺した声も混ざっていく。
【GM】 『あっ、あああ…っ、も、ふぁ、ああああぁ……っ』
【静姫】「…ぁ。嘘…」かぁっと頬を染め、慌てて手を離し…自分が目的を見失いかけていたことを自覚して、更に耳まで赤くした。「…え、ぁ…?…嘘。せ、千…」まだ伸び続ける閲覧数。目にはいっていなかった、コメント。気付けば……「……っ…は、んっ……」
【GM】 顔を上げて、彼女がぶしゃああ、と潮を吹いた千人もの視線の前でイカされる、彼女の姿。
【静姫】「(や…わた、わたし…何を…)っ、……っぁ……んんっ……」気付けば、パジャマのズボンも下着も膝下まで降りていて。画面の彼女がイった瞬間…「…んんっ、ん、ぁ… ―――っ!!」ぎゅうっと身を縮めていても、誰かが見ていればはっきり判っただろう。
【GM】 荒い息を切らす中で、無料配信は此所までだったらしく、画面が暗転する、そして――
【静姫】「…っは、ぁ…はぁ………わ、私…」自己嫌悪に苛まれながらゆっくり姿勢を戻し……再び画面を見る。彼女は、どうなった…?しかし、画面は既に黒く。
【GM】 次回配信予定、と言う文字、そして画面に浮き上がるのは……
【静姫】「……次の、子…」 知ってる子なら、守らなきゃ。そう思って、自己嫌悪にも背を押されながら決意を秘めた目でその文字を睨み…
【GM】 淡い、金色の髪をした彼女、身体のラインを隠すことの出来ない、貫頭衣な彼女。
【GM】 それは、彼女に対する予告状なのだろう、現在、画面で見ている筈、の。
【静姫】「え」馬鹿みたいにぽかんとした顔。手から力が抜け、引きずり上げかけてたズボンと下着が足元までずり落ちるのにも気付かず……ただ、その姿を見つめ続けていた。
【GM】 視線の中で、その映像が変わる、それは静止画像、スライムに犯されて…悶える彼女、11人の視線の中にあった彼女。
【GM】 男性を跨がされ、破瓜を体験して、傍にいた友人にさえ痴態を晒した、あの時の光景が視線の中に現れる。
【GM】 最後に残った「乞うご期待」と言う言葉、それを最後に画面は強制終了して、静かな沈黙の中で自慰に耽る静姫の姿だけが残る。
【静姫】「……放置、できない」やがて、正気を取り戻したのはどれ位経ってだったろうか。少なくとも、下腹部はもう乾いている。服装を整えると、とりあえずブックマークし……「…この子達からも、探せる…?」少しでも、手掛かり、と呟いて、HP内の画像・動画を片っ端から保存していく。その間にもイヤでも蘇る記憶。……一度乾いていたはずのそこが、潤み始めているのには…気付かずに。
【GM】 その画像の取り込み作業を終え、シャワーを浴び、眠りにつく、予告までの時間は短く、静姫の動画配信までの時間は迫ってきていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ミドルフェイズ1
【GM】  
【GM】 【えんぜ君】「ははは、マドモワゼル静姫君。 モーニング珈琲は如何かね、ボンジャビーノ。」
【静姫】「…ふぅ…」えんぜ君は完全に黙殺して溜息。勿論、それは昨夜のことを思い返して、自己嫌悪とか諸々に満ちたものだった。
【GM】 そんな朝のひととき、シルクハットを被ったえんぜ君はモーニング珈琲を楽しんでいる。
【GM】 それを味わい終えたのか、カップを置いたその毛玉は、ああ、そうだ、と呟いて。
【静姫】「……何」どこかうんざりしたような目で、毛玉をジトっと見る。「…私、これから忙しい」
【GM】 【えんぜ君】「昨日の晩、くらくら児童公園の方で魔族の襲撃があったらしいね、ボクは生憎シエスタ中だったので連絡の電話は取らなかったんだけど。」
【GM】 【えんぜ君】「それで、知り合いのえんぜ君が担当してた御琴君が襲われたらしい、やー、最近って物騒だね?」ははは、と他人事で。
【静姫】「…!それ、誰が!」がばっと態度を翻して、こう…首根っこ引っつかんでがくがく揺さぶりかねない勢いで問い詰める。シエスタ云々は、突っ込んだらキリがないのは何とはなしに学んだ
【静姫】「…その…御琴?無事?どんな娘!」ギリギリギリ。
【GM】 【えんぜ君】「君と同じ学年で、前に相談、ぐはぁっ!?」 血を吐いた。
【静姫】「…他には」問い詰めながら、昨日見た画像・動画と照らし合わせようとして、その子を覚えてないか考え始める。
【GM】 【えんぜ君】「ええと、うちの後輩のえんぜ君が担当している子でね。 名前は七瀬御琴…剣道部で、ほら、黒髪ポニーの子だよ、スタイルはいいけど胸は小さい。」
【GM】 【えんぜ君】「流石に、今日は自宅で休んで明日に登校するらしいから、合ってみればいいよ、隣のクラスじゃん。」
【静姫】「……そうする。…どんな魔族?」獣使い?と短く尋ね… 髪型とか胸のサイズでほぼ間違いない、と内心確信しつつ。…自分の予告時間を思い出して、憂鬱に頭を振る。
【GM】 【えんぜ君】「ああ、系列会社だよ、イビルアイ通信、HP作成してるとか聞いたかな。」
【静姫】「け…系れ、つ…?何の。」
【GM】 【えんぜ君】「獣だったり、触手だったり、サキュバスで百合百合なのとか、ヒロインと主演男優みたいな感じらしい。」
【GM】 【えんぜ君】「何って決まってるじゃないか、AVビデオ」きっぱり。
【GM】 【えんぜ君】「最近はDVDだったり、オンライン配信だったりするらしいけどね、サイトはこの前引っ越して見つからない。」
【静姫】「え、AV…」絶句。むしろ親会社はどこだ。「魔物の集まりってことで、あってる?」
【GM】 【えんぜ君】「あってる。」頷いた。
【GM】 【えんせ君】「まあ、そう言う訳で、ボクは知ってるのは此所までかな。」
【静姫】「一瞬。えんぜ君の系列会社かと…」ぽそっとつぶやいた。
【GM】 【えんぜ君】「…何でだよ!」
【静姫】「日頃の行い。……シェスタとかで連絡無視するし。」
【GM】 【えんぜ君】「まあ、いいや、此からその対策会議とかがあるらしいから」
【GM】 【えんぜ君】「3時間ぐらいシェスタしてからいくよ、始まるの1時間後ぐらいだが、シェスタの方が大事。」
【GM】 そう言って、枕を片手にソファにごろんと転がった。
【静姫】「……判った。」そういえば。自分が狙われてることを言い損ねた…と思いつつ、シェスタに耽るえんぜ君を見て言っても意味がないと思い返した。
【GM】 こうして、登校を始める静姫、学校にて――
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ミドルフェイズ2
【GM】  
【GM:美好】「あ?―――」学校の教室に入るやいなや思わず携帯を隠す美好、自然と静姫から視線の方を外して見せて。
【静姫】「……? 何?」さすがに、不審を覚える。あまり親しくない人ならともかく、数少ない友人… と、ふと思いついて、美好の方に向かいつつもクラスの中を見回す。他に誰か、不審な仕草は…?
【GM:美好】「……ああ、うん、近頃何だけどさ。」と携帯の画像フォルダを見せる、映るのは静姫の変身後の写真、それを見せて。
【静姫】「…っ… ま、まだ持ってた?」一瞬言葉に詰まって、なるべく平然を装いつつ
【GM:美好】「学校の間で、こう言う写真が出回ってるんだよね、私の家でもメールで届いて……」と違う、これは、と説明して。
【静姫】「…メー、ル… で、で回ってるって、その…どれ位…?」微かに頬に血が昇る。ばれてない。ばれてない…と思いつつ…少し、身体が熱い。
【GM:美好】「明日の夜だよな、と噂しているのも聞くし…本当に嫌だよね、ネット上にこの子も流されちゃうみたいだし、何を考えているんだか。」と何処か不機嫌そうに、して。
【GM:美好】「そんなの分かる訳ないでしょ、ケータイとか、パソコン持ってる家なら…みんなに届いてるんじゃ、ない?」
【静姫】「私のトコ、来てないけど…種類、その一枚だけ?」言いながら、どんなシーンかもう一度確認して…ごくり、と喉がなった。「…皆…」もう一度、クラスをぐるっと見る。皆が、自分を見てる気がする…。もしかしたら、廊下の外からも。…違う、と思いつつも、一瞬下腹部が熱を持ったような気がして、わずかに脚を擦りあわせ
【静姫】「(……もしかしたら、明日…学校の皆が、あのサイトに…?)」…微かに、ゾクッとするものを感じて、寒気だと言い聞かせ。「(見られ、ちゃう…?)」
【GM:美好】「……URLの方も来たよ、もしかすると、全員知ってるんじゃないかな。」と静姫、来なかったの、と首を傾げ。
【GM】 その彼女の視線、何処か二人の姿を見つめる男子生徒の視線、意識すれば幾つもの視線が静姫に突き刺さる、あの時の視線のように纏い付く。
【静姫】「も、もしかしたら迷惑メールの方かも……」慌てて誤魔化し「美好は…み、見るの?」スカートから伸びた脚。制服を押し上げる胸元。顔。所かまわず…視線が物理的な圧力を持ったような錯覚。もじ、と脚を擦り合わせた瞬間、数人の男子の視線が突き刺さるように強くなった…ように感じた。下腹部に、熱が溜まる。
【GM:美好】「少しだけ気になる、かな。」と視線を上げながら、頬を赤く染めて…静姫の顔を覗き「って、何でこう言う話になるのよ、ほら…見るかも知れないけど、こう言う話は普通しないわよ。」とこのこの、とその静姫の胸元とかに触れてうりうりとしながら。
【静姫】「み…見るんだ…」決定事項のように呟いて。「いやほら。その…気になるから…この前のこと、あるし」言っちゃってから(あ、薮蛇かも…)と内心思い…余計なこと考えてて、モロに掴まれ「あ、ン…っ?!へ、ヘンなところ触らない!」……普段の静姫から想像できない、微かに甘さを宿した声が教室中に響いた。少なくとも、発してしまった本人はそう感じた…
【GM:美好】「……全くもう、静姫は他人事なのに、自分の事みたいに心配して、変なの。」と冗談のように笑う、上がる声に少しだけ顔を紅くして「静姫、何て声上げるんだか……」と思わず、気恥ずかしくなって其のまま離れる、周囲で振り向いた子も何人か居たような気がする、視線を外したかのような気配が拡がり。
【静姫】「…だって。前、美好も『似てる』って…」顔を赤くして俯き、答える。…こんな流れで助かった、と内心思う。見回さなくても、集中した視線は感じていた。感じた気がする、なのかもしれないけど……そう感じた瞬間、じゅん……という感触を感じたのは、紛れもない事実で…顔を赤らめざるをえなかったから。
【GM:美好】「……うん、静姫に似てるって言うか、静姫本人?」と何処か笑顔を作ってその表情を見つめる、何処か猫のように見える、細めた瞳で見つめながら「……でしょ?」とその耳元で呟く、まるで見透かしているかのように、その視線の中に映し込まれて。
【静姫】「……え?」確信したかのような言いように、ごくっと一瞬喉を鳴らして「…違うってば…もう。あまりおかしなことを言わない」とっぴもないことを言われて反応が遅れた、と。カマ掛けだと願って、そういう態度を作る。顔が余計に赤くなるのは、どうしようもないけど。
【GM:美好】「……じゃあ、そう言う事にしておいてあげる。」と冗談っぽく笑いながら、そのまま顔を上げる、紅くなった顔を眺める彼女の視線が何処か突き刺さるようで。
【静姫】「美好は、私をどういう人間だと…」言いかけて、視線に言葉が途切れる。ああ、もう。と呆れてる風を装いながら…――じゅく…と、下腹部に湿った感触を感じていた。
【GM】 こうして今日の授業がまた始まる、情報収集に出向くも動きはなく…自宅に戻る頃には夕方、部活の後だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ミドルフェイズ3
【GM】  
【GM】 【えんぜ君】「へい、静姫姐さん、あっしの名前はえんぜ君と言いやす。 普段は七瀬御琴の姐さんとこの管轄なんでえ、お初にお目に掛かりやす。」
【GM】 背中に罵留覇羅と書かれた特攻服を着込んだ毛玉が、正座をして玄関で待っている日常。
【静姫】「……あ、ああ、うん」また濃い毛玉…と思っているわけではなく。今日の授業中、そして部活の更衣室…グランドで走っている最中さえ感じた視線の数を思い出して。思い返したり、途中から多少慣れてきたものの慣れてしまっていいのかというどうでもいい(?)悩みとか抱いてみたりして反応が遅れていた。
【GM】 【えんぜ君】「この度は、あっしの力不足でして、兄貴への報告が出来ずにこんな醜態を晒しちまって…本当に申し訳ない気持ちで一杯でやす、携帯電話ちうもんは…」と悔しがる毛玉、どう見ても静姫えんせ君の怠慢です。
【静姫】「それ……この馬鹿のことはいいから。昨日の事教えて。その前でも、関係ありそうなこととか。何でもいい」
【GM】 【えんぜ君】「……それで、静姫の姐さんに、御琴の姐さんを励ましてやって欲しいんでやす、ああ、了解でさあ。」
【静姫】「……えと……私でいいなら、こっちからお願い」真剣に、伝法な方のえんぜ君を見て
【GM】 【えんぜ君】「そう、あれは昨日の夜でやんした…御琴姐さんが、用事があるから先に帰れ、と、あっしもあの時に訝しがっておけば、こんな事態には…」
【GM】 【えんぜ君】「あっしは機械がてんで駄目でやんして、今流行の「ぱそこん」ってえ奴を見てから…姐さんの様子が可笑しいかったでさあ、遅いので来てみれば…あんな事に…」
【静姫】「……そう……」一つ頷いて「彼女、何か言ってた?……直に会いに行くほうがいい?」
【静姫】 (そういえば、予告は時間だけだったでしょうか?)
【GM】 【えんぜ君】「……や、人間の機微まで分からんでさ、兎に角、部屋に塞ぎ込んだまま、で……」と首を振り。 ちなみに時間だけ、ですね。
【静姫】「…判った。…会える様なら、早めに会いたい」大丈夫?と首を傾げて問う。 // 了解です
【GM】 【えんぜ君】「ええ、構わんですよ、むしろ此方から…お願いしたい所です。」とお辞儀をして。
【静姫】「…少し、羨ましい。まともなえんぜ君…」ごく小さく呟いてから「じゃ、今からでも?」
【GM】 【えんぜ君】「……へい、宜しくお願いします。」と頷く、浮き上げると「……こっちでさ。」と家の外の方に案内を初めて。
【静姫】「……家。ご家族は?」とか聞きながら付いていく
【GM】 【えんぜ君】「……剣道場を開いております、御琴の姐さんは「わんるうむ」と言う部屋を借りて、住んでますさ。」
【静姫】「そう」家族の人にあまり心配かけないで済むな、とだけ内心思って。
【GM】 【えんぜ君】「おっと、こうしちゃ居られない…急ぎますぜ、姐さんに何かあれば、えんぜ君の名折れでさ。」
【GM】 こうして闇夜を駆け抜ける二人、小さく携帯が震えた、だがそれに静姫が気付く事はなく…
【GM】 メールの内容、それは「放映時間変更」とだけ書かれた学校用のチェインメール、暗い闇の底を静姫は駆け抜けていく。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○クライマックス
【GM】  
【GM】 【えんぜ君】「―――こ、この気配は魔族、まさか、この場所までカチ込みに来やがった、と言うのか!」
【GM】 ドアの前、えんぜ君が叫んだのは七瀬と書かれた表札の前、だった。
【静姫】「まさか…御琴をまた?」キッと表情を引き締めると、胸元から祈る少女の横顔を彫ったペンダントを取り出して握り締め…「急ごう」
【GM】 ばたんとドアが開く、溢れ出るのは凄まじい気配と、甘い淫液の香り、それが突風のように廊下を駆け抜ける――
【GM】 【えんぜ君】「んぬのわあああぁ…っ!?」その風に吹き飛ばされる毛玉、画面から消えた。
【静姫】 駆け出しながら、その掌の中から光が零れる。全身が金色に包まれて服が霧散し、ペンダントがぐぐぐっと大きくなり、少女像へと変化して、杖身が伸びて杖へと変じる。裸身に降り注ぐ光が前後に分かれて薄絹と化し、虚空から出現した黒革の帯がそれを留めていき、最後に下着が形を成し。輝きに染まったように髪が黄金へと変じる。
【静姫】 ――しかし。腕に触れる嫌な感触に目を落とすと、杖身に絡んでいた蔦が途中から触手に変じて腕を這い上がり…
【静姫】「…なっ…!?」それに耐えて、視線を杖に向ければそこにはスモールサイズながら、黒い髪をした自身の素顔の像…それが、同様の触手に絡まれている。数は少ないながら、衣服の下にもぐりこもうとする触手が何を示しているのか、誰の目にも明らかで。「こ、これじゃ…」
【静姫】「でも、この先、御琴が…」えんぜ君が心配していた姿が目に浮かぶ。あの奥でどんな目に遭ってるか…それを思えばこのくらいの事で躊躇は出来ない。顔を赤らめながら、奥へと駆け出す。
【GM】 駆け抜けた先に、静姫を待っていたものは……
【GM】 【御琴】「んあっ、あああ…っ、はっ、ひんっ、ああああ……っ?!」室内に響く甘い声、くちゅくちゅと響く水音が彼女の股下の様子を音として伝える、唇に嬲られる音、少女の唇がその奥までも舐り上げているのが見えた。
【GM】 舌先でたっぷりと舐る少女、肩口までに刈り揃えられた髪は何処かで見たことがあった…視線を向ける、静姫の方を向いて微笑みながら指先で愛液を舐め取るその顔には静姫には見覚えがあった、ほんの数時間前に別れたばかりの彼女はまるで猫のような細めた視線を静姫に向けて。
【GM:美好】「……や、待ってたよ。」と淫靡に微笑む彼女、それは親友とは思えないほどにその、笑みは艶めいていて――
【静姫】「助け…っ!?…な、え…美…」好、と続けかけて危うい所で言葉を呑み込む。混乱の極地でもなお、朝のことが頭に残っていて。呼びかけたらばれるんじゃないかと…「え、なに。どうして…」呆然と、視線をめぐらせる。   あ、御琴って変身してます?
【GM】 その変身は解かれている、着ていた制服は物質化を解かれてただその衣装は肌に張り付くのみ――
【GM】 デスクトップのパソコンの画面には「ようこそ」と言う文字が描かれ、部屋の彼女の犯されている様子を如実に捉え、ていて。
【静姫】「え、えっと、とにかく離れ…(美好が魔族?そんなはずは。じゃあ操られて?でもどうやって)」惑乱する思考を抱えつつ、二人を離そうと近づき、肩に手を掛けようとして…「…え?」PC画面に気付く。――LIVE?と、思考が一瞬、停止。
【GM】  
【GM】 では《瘴気の化身》発動、知力と対決だ。
【GM】 10+2d6
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 10+2D6 = 10+[4,4] = 18
【静姫】 2d6+7  知力ですね?
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
【GM】  
【GM】 そんな不意を突くように、絡みついてくる存在、細い絹糸のような糸がその身体に絡みつく。
【GM】 彼女達の背後に、隠れ住むは巨大蜘蛛、他人の影に住み着き、その身体を思うままに操るブラックウィドウと呼ばれる魔獣だ。
【静姫】「ぁ、ぐっ…操り人形…か」合点が行った、けれど…「…動きが…」何とか身体をよじるも、そう簡単には緩みもせずに
【GM】 気付けば、その傍に美好が近づいてくる、その頬に指先が触れると…顔を固定して、じい、と見つめる。
【GM:美好】「やっぱり、あの子そっくり、そうなんでしょ?…」とまるで彼女が喋っているように囁く、指先で耳元を擽りながら舌先がその頬を「れろ」と舐め上げて。
【静姫】「やめ…」言いかけるけど、操られてるという事実を思い出すと言っても意味がない、と冷静な部分が告げてくる「やめて…」けれど、言葉は漏れて。視線はちらちらと、つけっぱなしのPCの画面と黒蜘蛛、そして目の前の美好を行き来する。「ち、違うっ!わた、私は…」突き刺さる、親友の視線。頬を滑る舌の感触に、ゾクリと背筋を走るものがあった。
【GM:美好】「……ね、静姫?」囁かれる言葉、友人の、自分の名前を呼ぶ声…それはまるで、静姫の正体を知って居るぞ、と言わぬばかりに。
【静姫】そしてはっと気付くと彼女の視線から杖を……その先端の、自分の「素顔」そっくりの像を隠すように、動けぬ身体をよじり。
【GM】 後ろから抱きしめる、その衣装の上から、教室の時のように胸元を揉みしだく…あの時よりも意識した、柔らかな胸元を揉み上げる動き、くにゅん、と撓ませるように。
【静姫】「だ、だから知らな、あ、ン…っ?!」否定の言葉を妨げて、甘い声を漏らし…
【GM】  
【GM】 4+2d6 マルチ+バインド
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 4+2D6 = 4+[3,6] = 13
【GM】 4+2d6 マルチ+バインド
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 4+2D6 = 4+[5,5] = 14
【静姫】 あ。画面の中って、今静姫たちが映ってますよね?
【GM】 映ってますよー
【静姫】 はーい。 両方アヴォイドし、胸に9点と腰に10点受けます。残7点・6点。
【静姫】 あくとは、<ぱんつはいてない><乳辱>を使います
【GM】 あいあいさー
【GM】 今気付いたんだけど、
【静姫】 あ、はい…あ
【静姫】 水着だからHPだΣ
【GM】 片方貫通、して…る?
【静姫】 ちょとまってね
【静姫】 …10点をHPに受けて、腰APが残り7で。アクトが…
【静姫】 <ぱんつはいてない><乳辱>のまま。…や、<秘密の花園>もつけちゃおう
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM:美好】「親友なのに、隠し立てする訳?……狡いよね、そう言うのって……?」 その言葉は怒っていると言うよりは、楽しんでいるような口調、指先でその胸元を優しく揉み上げながら耳元で囁く…れろ、と耳朶を舌先がなぞりあげて、静姫の耳たぶを唇がはむ、と呑み込んだ。
【GM:美好】「だから、言えるように……拷問してあげる、自分から、正体を言いたくなるまでたっぷりと……だね?」と人差し指がそのスリットの中から乳首を探り当てる、指先で寄せ上げられた衣装は胸元の谷間に寄せられ、桜色の静姫の突起はカメラの中に収まる、動画の中でアップ画像にされて映し出されてしまい。
【静姫】「ちがっ…わ、私、そんなんじゃ…ひぁ…んっ…」絡みつく細糸に阻まれ、身動きもできず…親友の手が服の内側に滑り込む。「や、やだ…ぁっ、んんっ…きゃ、ふぁあっ…」耳孔をピチャりと舐める音が脳髄に響き、唇に包まれた耳朶から更に淫らな感触と音、熱が送り込まれ…続く恐ろしい言葉に、きゅうっと瞑ってしまっていた目をようやく開くと…正面のPCに映っているのは、その役目を放棄した衣服と、ゆっくりズームされていく自らの双乳…その画面の中で、殆ど弄られもせずにしこりたっていく、自らの突起ふたつ…
【静姫】「あ…ぁっ…や やだ…映って…撮られて…違う、違うの…」見せ付けられた、というよりは見入ってしまったその姿に、否定の言葉を零しながら…下腹部を覆う下着は、既にぐっしょりと濡れている事を感じてしまう。こちらには手が伸びてこないように、と願って脚をきゅっと締める…
【GM:美好】「なんだ、もう感じちゃってるんじゃない…っ、実はこう言う風に、撮られると気持ちよくなっちゃうとか?」 とその頭を撫で、顔を固定する…狼狽えている彼女の表情、羞恥に震えた彼女の顔が全国に放映される、正体は分からない、としても…自分の顔が映し出されている事に代わりは、ない。
【GM:美好】「ふふ、甘い臭い…図星、かな?」 悪戯をする子供のように、指先がその腹部を撫でる…静姫の胸元から、下腹部へ、意識する彼女に嘲笑うかのようにそれは遠ざかり。 「折角だからさ、ぐちゃぐちゃに濡れたエッチな下着、みんなに見て貰おうね?……」 その言葉、終えると同時に擦れていたはずの膝が勝手に拡げられる…蜘蛛糸に左右の太股を割さかれれば、残るは貫頭衣の短いスカートのみで、そのスカートに指先が掛かる、捲り上げられていく。
【静姫】「え、違…そんなのじゃ、ひ、んっ、んぅ…っ」無理に顔を左右に振って、正面から映らないように…と、抵抗しようとしたものの、拘束糸と、耳朶や胸を嬲られる快楽にその力を削られ…常の素顔なら判りづらい表情の変化だけれど、今は明らかに、理性を蕩かそうとする快楽に必死に抗っている顔で…瞳の中にも、意思の光と等分に淫熱が宿り
【静姫】「……言わ、んっ…ないで……」消え入るような声で呟き、喘ぎを噛み殺す。胸を画面に晒したままで、更に下腹部へ滑る手…続く言葉にビクッと身を硬くし…けれど同時につぅーっと、内股を伝って一筋の蜜が流れ落ちる。
【静姫】「や、やだっ、だめ、それはお願い…そんなことされたら  え、あ…!?」意思に反して開かれていく脚。腰を突き出すようにし、スカートが捲くられようとも抵抗できずに。「や、やだ…」言葉と裏腹に、また一筋。
【GM:美好】「さあて、本当はどうなのかな……確かめちゃう、よ?」残酷な微笑み、捲り上げてぐっしょり濡れたその布地を指先でぐりぐりぐりっと弄る、指腹が敏感な淫肉を何度も何度も抉る動き、既に濡れそぼったその場所に押し付けられる指先が吐き廻し静姫の芯を抉る「こんなに濡らしちゃってさ、本当は感じてたんだ…カメラに撮られて、濡れちゃうなんて、変態、さん。」
【GM】 スカートの中までアップにされる、両脚をまんぐり返しするように開かれたまま、静姫自身もまた甘い臭いが立ちこめる、その臭いを感じるだろう……甘酸っぱい蜜の臭い、感じている事を如実に知らしめるもの、指先はその場所に引っかければ…染みた彼女の割れ目が顕わになる、その間にもかぷり、と乳首が彼女の唇の餌食にされて。
【静姫】「あ… あ、あ……」露わになる、両サイドが紐になった、余りに面積の小さな下着。べっとりと張り付くほどに濡れそぼったそこが大写しになれば…画面外の表情が、徐々に蕩け始め。
【静姫】「ふあっ…や、ちが…ぁっ ん、あぁっ、は…」掛けられた言葉にはっと顔を引き締め…けれど、秘芯を、陰唇を嬲られれば再び声は蕩け始め… 気付けば、顔の至近に自らの秘所が、そこから垂れる牝蜜の匂いが届くように。「…あ…ぁ…こん、な…ひゃうっ!?」びくぅっと。意識が秘所に向いていた隙を突かれ、乳首を襲った刺激に身を跳ねさせる。
【GM:美好】「こんなエッチな下着にしてたんだ、こんなの着けて…みんなにどう思われるか、とか思って、感じちゃうんだね?」と囁き、れろ、れるうう、と舌先は丹念に胸元の突起を舌先で執拗に舐め上げる、れるれる、ちゅう、れる、ちゅう、と理性を崩すように何度も舌先は其の場所を責めて。
【静姫】「おねが、っ…もうやめ…」どうして。どうしてこんなに…… 魔物の罠なのに。撮られてるのに。これじゃ…。美好が操られてるのに。学校の皆が見てるのに。…これじゃまるで、ホントに…。…美好にされてるのに。……親友に、されてるから?撮られて、学校中が観て……観られてる、から? ホントに、変態みたい。惑乱する思考。変態。変態。変態。美好の言葉が突き刺さる。
【GM:美好】「……でも、これも邪魔よね、脱がしてあげる。」 その格好のまま、ヒモ下着の片方に指先を掛ける…ぷち、と千切れた下着、それはするすると引き抜かれて 「これで、もう隠すモノはないよね……ほら、見て、カウンタが500超えてる、静姫、500人の人に見られているんだ、ご挨拶しなきゃね、ほら、こう言う風に?」 腰を抱きしめられ、指先が両方の柔肉を掴む、左右に拡げられ…ぱっくりと処女を失ったばかりの女淫は、観衆の元に晒される。
【GM:美好】「あは、濡れてきて……とろとろ、カメラの前で涎を垂らしてる……」彼女の言葉が、自分自身のカメラの中の姿を想像させる、零れた蜜が地面に垂れる様子…その意識に酔いしれる彼女の耳元にそっと触れる声 「本当に、静姫は変態さん、だね?」
【静姫】「ちが、ちがうの、ォ…これ、今だけ…で…ん、くぅっ…いつもは、もっと別な…」美好の指運びに従って、下着越しにじゅくじゅくと蜜は溢れ。殆ど透けたそれは、半ば食い込んで媚肉が零れそうな様子。上下の敏感な突起から送り込まれる快感に抵抗する心は融かされ…「ひゃ、だめ…ェ…」弱弱しい抵抗は、下着を守ることなどできなかった。
【静姫】「…あ…あぁあ…」剥き出しの、充血してヒクヒクと蠢く媚肉。それが晒されれば、アップになった画面の中でトロォ…と新たな蜜が溢れ出てきて。「へんた、い…へんた……ちが、う…ちがうの、私、しずきじゃ…」これだけは、否定しなきゃ。辛うじて、その意思は消えず、微かな力を取り戻させ…
【静姫】増え続けるカウンターは…それを目で追ってしまいそうになる自分は…辛うじて、抑え込んで
【GM:美好】「……いいの? こっちは耳元に囁いてあげてるのに、静姫、聞こえる声で名前読んだら……誰か、気付いちゃうかも、ね?」くすくすと、彼女の失言を囁き、そして…更に耳元で「静姫の、変態、さん。」と囁いた、指先で乳首の先をくり、と両側を摘んで…甘い刺激に震わせながら。
【静姫】「……っ……!」かぁっと、また別の意味で顔が熱くなるのが判る。「ちが、うんだから……そんなこと」自分が言ってしまっても、違うんだから、と言い募り…元々それほど大きな声でもなかったのだけど。それでも「へ、変態…じゃ…」ぞくっと背筋を走る感覚。言われるたびに、乳首を弄られるたびに…脱がされてからろくに触られても居ない秘所から、牝の匂いを振りまく蜜が湧き出る。けれど…
【GM】  
【GM】  
【GM】 と言うところで、1R目開始。
【静姫】 じゃあ、開幕で《エネミースキャン》をー
*** New topic on #HCセッション3 by Loststar5Ds: [蜘蛛IV4 美好IV4][静姫IV13]
【GM】 ちなみに、美好は寄生扱いです。
【静姫】 蜘蛛倒せばOKと
【GM】 んむ。
【GM】 すきゃんどぞー
【静姫】 じゃあ蜘蛛にスキャンー。
【静姫】 2d6+7
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15
【GM】 4+2d6
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 4+2D6 = 4+[5,2] = 11
【GM】 そして、今回凄くピンチだなあ、はっはっは。
【静姫】 私既に負けそうですが。数値的にもロール的にも(
【GM】 拘束が発動するので-4 11と11で…此所は弾いた(あれ
【静姫】 あぅぅ。危ないと思ったんだ…orz
【GM】  
【GM】 と言う訳で、反撃をどうぞ!
【静姫】 …しまった。補助使うとMPが…Σ
【静姫】 仕方ない。《マルチプルスナップ》単独で蜘蛛に2回…
【静姫】 2d6+4-4
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 2D6+4-4 = [5,4]+4-4 = 9
【GM】 もいっぱつどうぞー!
【静姫】 2d6+4-4  あー。思い切り馬鹿やったorz(防御あるんだっけ、魔物って…
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 2D6+4-4 = [2,1]+4-4 = 3
【GM】 合計ダメージは、3点! …その、何と言う大ピンチ。
【静姫】 ちょうはんだんみす
【GM】 それでは、此方の攻撃です。
【GM】 3d6+6 マルチ+Dヒット! 闇特性!
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 3D6+6 = [3,6,3]+6 = 18
【GM】 3d6+6 マルチ+Dヒット! 闇特性!
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 3D6+6 = [2,4,5]+6 = 17
【GM】 前、貫通…(
【GM】 2d6+2 美好さん
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
【静姫】 …あ、アヴォイドを前に使ってMP枯渇。ポテ2点使うー。 17点は腰で受けて弾け飛び、7点は胸が削れた!  <剃毛><突き刺さる視線><熱い蜜壺>使用ー。 
【静姫】 4+2d6 でアヴォイド(HPに
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 4+2D6 = 4+[2,5] = 11
【GM】 此所で
【GM】 《調教刻印》の≪倒錯自慰≫を宣言しておきますね(にまり
【GM】 効果は次のRに≪自慰≫で。
【静姫】 来たーvΣ
【GM】 更には
【GM】 ≪露出願望≫も使用で
【GM】 APに2d6点浴びておいてくださいな(
【GM】 自分で脱ぎながら自慰で(
【GM】 2d6
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 2D6 = [4,6] = 10
【静姫】 …あー…
【静姫】 …じゃあ10点削れて全裸になるというコトで(
【静姫】 <晒される柔肌>も使っちゃうというコトで(
【GM】 せんせい
【GM】 此所まで完璧なピンチはそうないよ!(笑
【静姫】 戦い方ミスったのもあるけど、ホントにここまでピンチはないよ!(
【GM】  
【GM】  
【静姫】「う、くぁ…」殆ど、自らの一撃が効果を示さなかったことに…さすがに、絶望が忍び寄って。
【GM:美好】「……何を遣ってるのかな、ほら、みんな見ているんだから……もっとサービスしなきゃ。」その攻撃に動じる事もなく、美好の指先が更にその両脚を開く、美好の胸元が押し付けられる感触…お臍からの下腹ラインを指先がざわ、と震えるほどの強さで撫で上げる。「静姫のやらしい、おまんこを濡らしている姿、みんなが見ているん、だよ…?」
【GM】 ぼわん、と浮かぶのは淡い映像、それは幾つもの覗き窓、パソコンの画面を切り取ったように幾つもの部屋が移る…欲情した表情の男子生徒、静姫の痴態にあの時の静姫のように弄り始めた女子生徒、幾つもの顔が浮かぶ、閲覧数が4桁を達すれば4桁の瞳に責めに悶える静姫の姿が見られるのだと実感させられて。
【静姫】「ちが…ちが、う…サービ、スなんて…」びくっ。三好の手が触れると、それに反応するのを恐れるかのように脚が動いて…結果として、促され、自分から股を開いたようになる。「みん、なって…」ぁ…と。攻撃のため、一瞬意識から締め出していた事実が。撮られてる。あの画面に映ってる、蕩かされた顔が、ぽたぽたと滴らせるほどに牝蜜を湛え、囁きの度にヒクつく場所が…物欲しげに蠢いてる。
【静姫】「あ、あ…や、やだ…やだ、やだだめ…」いやいやをするように身をよじり、けれどそれは淫猥なダンスにしかならなくて、ピピッと周囲に蜜が飛び散る。観られてる…と強く意識すす。PCの画面に記される閲覧数は1000を越え、1200を越え、もうじきに1500に…全校生徒の数を越えそうなくらいに。「うそ、みんな、皆…?(男子も、女子も…学校皆が?でも見ない人もきっと、でもそれならもっと少な…)…あっ…」…もしかして。中学校までの同級生の所にも…? 推測の名を借りた妄想が、拡がり…
【静姫】「あ、あ…や、だぁ…」次々に開く窓から、何人もの。見覚えのある生徒、見覚えのない生徒、同じクラスの生徒、陸上部の……。「あんな、あんなに…皆、見て…」ゴクリ、と喉がなり。皆は、画面の中を覗いているんだろう。けれど、静姫から見たそれはまさしく自分のカラダに突き刺さるようで…「あ、あ、あ……や ――!!」ビクッ! と、小さくカラダが仰け反り。「…ぁ…あ、ぅ…」視線と、想像だけで…小さく達した。
【静姫】 …くたり、と力の抜けた身体。美好の柔らかな胸に背を預け。はぁ、はぁ…と乱れた息が部屋に響く…
【GM】 目の前に映る映像には、まだ年若いものも混じる…初めての性に興味を持つように、静姫を実験台にした性への目覚め、自慰を憶えるようにその自分のものを弄るものも多い、静姫をおかずにされているのだと、自覚せざる得ない状況であった。達した静姫、その様子に耳元で意地悪な声が響いた、静姫が達した事を美好にも知られてしまう、
【GM:美好】「みんなに見られて、イっちゃったんだ…気持ち良かった、変態の静姫は、気持ちよかったんだよね。」抱き寄せて、美好がその静姫の下に潜り込む…何時の間にか、脱ぎ捨てられたスカート、二人の割れ目がカメラの中に映り込む、卑猥な淫肉が連結するように、並んで。
【GM:美好】「んあ…っ、もっと気持ちよくなろうね、静姫、は…んっ!?」不意に感じるのは下腹に迫る気配、オクトデビルと呼ばれる蛸のような化け物、それは潜んでいたのか…並んだ二つの雌穴にそれは忍び寄る、蛸の口のような生殖器を近づけて、ぷちゅぷちゅと掻き混ぜ始める…美好からも漏れる甘い悲鳴、それは静姫の耳元で更なる興奮を呼ぶように。
【静姫】「…はぁ、はぁっ……ぁ…」ぽうっと蕩けた視界に飛び込むのは、中学校に上がったばかり位の少年の、おちんちん… ソレに視線が引き寄せられたからか、視線と共に並ぶ何百本ものチンポ、チンポ、チンポ…そして、クチュクチュという音が響いてきそうな、無数の少女の…秘めるべき場所。ある意味で壮観といえる光景。その中央で大きく、画面に写される…自分と、親友の場所。たらたらと垂れ流された淫蜜は、持ち上げられ、露わになったくすんだ桃色の窄まりをも濡らし、親友の場所へ流れ落ちて溶け混ざっていく。「う、ん…わたし、イった…」ぽろっと呟いてしまい…はっとして口を噤む。
【静姫】「ふぁ、あ、ひゃっ…!?」しかし、即座に溢れる嬌声。見下ろせば、異形の触手が脚から、上へと上ってきて…「や、は、ひぁ…だめ、そ、そこぉっ!」脚を震わせ、何とか閉じようと…する前に。背後からの喘ぎが耳に染み入り…「や、だめ…だめ、あなたまで…お、犯され…離れ、っ、あ…」くい、と何とか腰を離し、美好だけでも助けようと。けどそれは、ただ腰を振っているだけのようにしか見えず。
【静姫】 美好だけでも助けようと。けどそれは、ただ腰を振っているだけのようにしか見えず。   (切れたかもなので一応貼りなおします
【GM:美好】「あ、これって凄く…気持ち、ああ…っ、静姫って、こんな事されて…ひんっ、あ…っ」目の前の画面では、半透明になったその怪物、その唇が親友の割れ目を弄るのが見える…それは触手の先で彼女の入り口を拡げる、くぱぁ、拡げられた淫口に、その生殖器を重ね合わせる、直後、ぶぷうううっ、と貫いて。
【GM:美好】「んああああっ、はひ、はひいいっ、これ…ああ、凄っ、あひ、…はひ、ああああっ!?…ひぁ、あひいっ、ひああああっ!?……」画面の中で、美好があっさりと達したのが分かる、びゅる、びゅるっと愛液を大量に静姫に浴びせ掛け、抱きしめられた指先が痙攣する、その間にも静姫を弄ぶ触手、入り口をぐりぐりと抉り、掻き混ぜて、そのおぞましき筈の生殖器を受け入れさせる準備を整えていく。
【GM:美好】「ひぐっ、ひぐうううっ、あああぁっ!?…はひっ、いぐっ、ふあああっ!?」ぷしゃああ、ぷしゃああ、と何度も何度も潮吹き絶頂する美好、これが数分後の自分自身かもしれない、画面の中であられもない声を上げ、達した蕩けた顔を見せて涎を垂らす友人の姿。「あああああっ!?」一際大きく達すると、がく、と軽く落ちて…引き抜かれて、痙攣するおまんこがアップで映される。
【静姫】「や、だめ、あ、ひあ、んあっ…あ、ひゃううっ! だ、め…なのに…!」駄々をこねる子供のように、画面越しの手探りで親友を犯そうとする魔物を引き剥がそうと…ぎゅ、と握ったその手の中、けれどヌル…と滑ったそれは、あっけなく親友を貫いた。耳元に響く、牝の悦ぶ声…「ああぁあぁぁっ!?やぁっ、やだ、ダメ、ひあっ、あ、んぁ…ひゃはうっ、んあああぁああっ!」忘我の彼方の親友が、夢中でしがみつく上半身。剥がそうと抑えつけても滑り込む異形が弄ぶ、秘所。親友の声が耳を犯し…いまだ挿入すらされていないのに…彼女よりは少ないといえ幾度かの絶頂に導かれる。
【静姫】「ああ…ぁ、うぁ…ご、ごめ…」親友の崩れ落ちた艶姿を画面越しに見…涙と、愛液が彼女の上に零れた。
【GM】 そして、その異形はゆるゆると生殖器を持ち上げる、ひたひた、と静姫のその場所に押し付ければ…ぴとり、と触れ合わせ、焦らすように揺れる、先程の親友はこれで何度も達して潮吹きショーを見せつけてしまった、今度は自分の出番、そう教えるようにじっくりと舐った後、それは僅かに顔を引き。
【静姫】「ひぁっ…」びくん、と身を固め、少しでも離れたいと爪先立ちに…けれど、それはカメラの向こう側から見ればむしろ、いれられる瞬間を、よりはっきりと見せようというようにも見え…「や…ぁ…」弱弱しく頭を振って。僅かに引いた、前触れの一瞬。少しでも堪えようときゅっと目と口をふさぎ…
【GM】 ずぷうううううっ、ぶちゅ、じゅるうううっ!と生殖器をその奥に叩き込んだ、腰の奥まで響くような腰骨に響く衝撃、幾つものイボイボが静姫の僅かに慣れたばかりの膣内を蹂躙して、ごりごりいいっと削り立てる…子宮口にその唇を擦りつけ、こつん、と叩き付けた…じゅつじゅると淫らな淫液をその膣内に浴びせ掛け、掻き回していき。
【静姫】「っ あ ――んああぁああぁっ!?は、ひあ、ふぁうぁあぁああっ!?」全然、役にも何も立たなかった。爪先立ちのまま背をそらし、形のいい胸を揺らしながらイき。ど、と膝を突いて、イき。ぺたん、と腰が落ちかけ…最奥を打たれる衝撃に思わず膝立ちになり。「あふっ、ひうっ…」肺の中の空気が尽たのか、細い声を吐きながら、子宮口でイき…そのままペタン、と今度こそ腰が落ち、カメラに秘所を見せ付けるように腰を浮かせたまま上体が倒れる。「あ、ひっ、かふ…はぁ、はぁ…」一瞬の空白に辛うじて空気を貪る。
【静姫】…画面の向こうでは、別視点…天井からの全身像も別料金で配信されている。
【GM:美好】「はあ…んっ、静姫、イキまくってた、んだ…っ」下腹部を押さえる少女の指先、静姫を抱きしめ、逃がさぬようにして…耳元で囁く言葉。「私も…静姫のイク所が見たい、な…?」くすくすと響く声、彼女の視線が、静姫と同じようにカメラの方を向いた。次にイけば、また美好にそのイキ姿を見られる、だろう。
【GM】 そして、その次の瞬間、蛸触手の唇が膣奥に触れる…堪える暇もなく、子宮の敏感な入り口を、きゅううううっ、と強い勢いで吸い上げた。 蛸吸盤のように、凄まじい痛みににた快楽が静姫の腰を叩き折るように響く。同時に、ごりごりっと幾つもの触手が膣内で蠢き、静姫の意識も、理性も、砕くように責め立てていく。
【静姫】「や、あ…や、だぁ…これ以上…」触れる、魔物とは違う感触にビクッと身を震わせて、千切れかけた理性が辛うじて戻る。戻って…天井一面に広がる閲覧者達の視線と、密着する彼女の体温と…言葉と、視線と。全て、再び認識してしまって。
【静姫】「――あ」それだけでまた、軽くイった、と認識できたのは、背後の彼女と、他に何人だろうか。「ひゃうああぁぁっ、あひ、お、おくっ、きゃう、んあああっ!!おくまでぇぇぇっ!吸っ、吸われ、ひぐぁあああっ!?やぁ、だ、ダメ、擦れ、一杯、イ、イくぅぅっ!!」そして一瞬の間もおかず、牝穴を責めに責める魔物。けど、背後から抱きしめる腕は、完全には理性を飛ばすことを許してくれず――視線を、2000を軽く越えた視線を意識したままで。
【GM:美好】「はーい、静姫のイキまくりショーの開催です、淫乱な静姫は…こうやって魔物に犯されて、イキまくるのが好きな変態さんですからねー?」完全に、その主導権を握る…楽しそうに指先はその下腹を滑り降りれば、その淫核を指先で軽く摘み上げる、まだ茂みに覆われたその場所から穿り出すと、くりくりくり、と弄りはじめて。「ほら、イキ狂う静姫、見て貰いなさい、学校中のみんなに」静姫と連呼する、僅かにその言葉に周囲が震えた気がした、実際には…其の場所には、規制が掛かっている、のだが。
【静姫】「ち、ちが ひゃうっ、ひあ、んんんっ、こ、こんなの、好きじゃ、ひあぁあっ!」哀しそうに、辛そうに、悔しそうに…それがスパイスにしかならない程度の淫悦を表情に載せ、触れられるたびに背を反らせ、膣が締まり…何度も何度もイかされる。「ひぁっ!?や、やあっ、ダメ、名前呼ん…違っ、違う、ひああぁっ!」聞き取れず、身を乗り出す姿。そこに『名前』というキーワードを与えてしまい…更にそれが増え。その姿に、聞かれたかもと錯覚して、またイき…「ちが、ちがう…わたし…」擦り切れかけた理性が、少し,また少しと削られ蝕まれていく。
【GM:美好】「ふふ、駄目だよ…今日は学校の皆に、静姫の事を知って貰うん、だから…」 しゅるり、と伸びる影糸、静姫の身体を、神経を犯す糸は…霊的構造、その身体に刻まれた刻印を震わせ、その思考と身体の自由を奪う。「これから、静姫は…みんなの前で、自己紹介をして、公開オナニーをするんだよ、好きでしょ?」にま、と微笑む彼女の微笑み…思考を少しずつぼやけさせ始めて。
【静姫】「がっこ…じゅう…」そう言われても、既に抵抗は薄れ始めていた。ぽうっと蕩けた目はついに淫欲に負けたようにも見え…周囲を見回して無数の期待する視線を浴びると、蕩けるように、満面に淫らな笑みを浮かべて。「…うん、わかった…」ふら、と頼りない脚で立ち上がり…画面を見ながら一歩、二歩、一番いい位置を選ぶ。
【GM:美好】「邪魔な、その服も脱いじゃって……ね、うん、私がその邪魔な、茂みも刈り取ってあげる……」と立ち止まった静姫を眺めながら、楽しそうに、唇に指先を宛てて…熱を帯びた視線で見つめる、くすり、と少女は微笑み。
【静姫】「ん、ふぁ…」膣内で大人しくしている魔物の感触を、目を閉じてうっとりと味わい…「えと。名前…**、**…****に通ってる高校1年生、*月*日生まれ、**座の16歳…陸上部。スリーサイズ、84/57/86。…最近、Cカップが少しきつい」蕩けた笑顔で画面を見て、もはや絡み付いてただけの衣服を勿体つけて外していく。――均整の取れた裸体が数千の視線に晒される。
【静姫】 余計な、浮世離れしたデザインの衣装がなくなったことで、蔵鞍学園の生徒には学園で指折りの美少女と髪の色以外は全く同じ姿の少女であることが、いっそうはっきり判るかもしれない。画面に映る姿を見てそう思い…「見られ、て…あ、ふ…写真とか、撮られて…感じて、イっちゃう…変態。…みんな、わたしがオナニーして…剃られて、イっちゃうの、見てください…あ、ふぁ…っ!!」身を抱くようにして、軽く達した。
【GM】 その恥ずかしげな告白に、ごくりと幾つもの喉が鳴るのが見える、びく、と達した女子生徒も見えたかもしれない…此処に居る人達の全てが、静姫に対して欲情している、性欲の捌け口として使われている事実を噛みしめるだろう。近づいてくる美好がその白い身体を抱きしめる、二人の美少女が抱き合う姿がカメラの中に映る。
【静姫】「い、いつも…ひあっ♪ お、オナニーしたら、ふぁ、う…写真とか、動画…撮ってる…いつか、見て貰える、かも…んんあぁッ♪」ゆっくり脚を開きながら、双乳とその中心のしこり勃った乳首とを、両手でゆっくりと揉み始めて…「…はぁ、はぁ…しょ、初体験…陸上部の…蔵鞍学園の生徒、6人に、ひんっ♪ 輪姦、してもらいました…ひゃうぅっ♪おんなのこにも、一杯取って貰っ…ああンッ♪」
【GM:美好】「これで、静姫の事、学園のみんなに知られちゃったね…これで明日から、静姫はみんなのオカズになっちゃうんだ。」と耳元で囁く、指先でそのおまんこを拡げる手伝いをして…自ら開脚姿勢の姿を取る静姫、その色欲に蕩けた表情をアップで映し、画面は幾つも切り替わりながらその全ての痴態を余すことなく伝える。
【GM:美好】「もしかすると、学校で求められちゃうかもね、廊下でも、教室でも…体育倉庫でも、男子に、女子に、変態の静姫は弄って貰える、よ…♪」と指先で恥ずかしい毛をなぞる、取りだしたシェーバークリームを其の場所に塗りつける、冷えるようなその泡が肌に染みつき、とろとろに蜜で濡れた恥毛が更に濡れた。
【静姫】「夕方の路地裏で、せーえき、ドロドロに濃いの…オマンコとお尻と、お口と…体中、一杯。この子にもキスで、おすそ分けした…ん、んん…んむっ…ぷゎ…♪ ん…と…きっと、もっと一杯…」美好の温かさに抱きしめられ、ごく自然に唇を奪い、離れて。視線をやった閲覧者数は、とっくに全校生徒数を上回っていて。「あ、あぁ…ッ♪ すご、学校中で…いっぱい、いっぱい…下着、ぐしょぐしょになっちゃう…」妄想でゾクゾクッと身を震わせてくたりとその場に…足元の『視点』のすぐ前に座り込み、Mの字になるように足を開いて。差し出すように軽く腰を浮かせ…「ひ あ…冷た…」けれど、その泡を流すように淫蜜は垂れて…
【GM:美好】「ん…っ」静姫のキスに応えて、キスを返す美好、二人の甘いキスシーンはそのまま伝わっていく「動かないでね、大事な場所が…切れちゃう、から…」剃刀の刃が、静姫のその場所を削り取る、恥毛のなくなった僅かに紅く色づいた恥丘がカメラに晒される。しょりしょりと、気付けば其の場所は生まれたままのように綺麗に剃り上げられて…形がくっきり浮かび上がるような姿にされてしまい。
【静姫】「あ、ん……ぁ。ふ、ぅ…っ」ピク、ピクッと跳ねそうになる腰を必死に抑え…視界内で身を乗り出すようにして見入っている生徒達の視線を感じてトロトロ…っと蜜が絶え間なく溢れてきて。剃刀が離れた瞬間、ビクゥッと大きく身を震わせた。
【GM】 「ああ、あんな風になっているんだ…」「凄く、綺麗…」「何て言うのかな、あれ…凄く、やらしい…」幾つもの声、そして声、静姫のその場所に視線を送り、得た感想…それが耳朶を襲う中でその全てが刈り上げられれば、左右に指先で拡げられた蜜を称えるその場所は、カメラでくっきりと撮影されていく。
【GM:美好】「それじゃ、オナニー開始だね…みんなのオカズになるんだ、と考えながら…弄るのよ?」と指先は、その淫らな突起を軽く押し上げる、摘み上げたそれに言い聞かせるように何度もくりくりと弄り、引っ張り上げる…まるで玩具を弄るかのように。
【静姫】「あ、ぁ…」とろんとした目で画面を、続いて直に自分の場所を見て。「やぁ…つるつる…全部、見えちゃ…みんな、みんな見てる…んんんぁあぁっ♪」腰を浮かせ、突き出した姿勢のせいで、ヒクヒクと蠢く後ろの穴までカメラに晒しながら呟き、改めて自覚してイく。
【静姫】「うん… ね、お願い…背中、支えて…」また仰け反って倒れちゃう、と目で訴え。「一杯…しゃせーして、ね…ふぅ、ああっ、あふぁ、ひあんっ♪あ、ひゃ、きゃふ、ひんっ♪んんんっ、んぁ、あ、あ、あー……っ♪」片手を胸に沿え、乳首を指の間でコリコリと潰しながら、もう片手は股間に伸び、周りを守るものを失った肉芽をくりくりとこね回す。かと思えば、。胸は自由にゆれるままにされ、お尻の後ろから廻された手指がアヌスをこね回し…指が一本、埋まって。くにゅくにゅと中をかき回しながら、前の手は牝穴を埋める透明触手に伸びて、腕ずくで引き抜き、或いは力を抜いて中に戻らせ…「ひゃ、あ、はぁっ、くあ、ああっ、スゴ、ふと…中、中一杯…あ、あっ、あっあっ…」…あるいは、膝立ちになって触手の本体に股間を擦りつけながら、両手で胸を捏ね回す…。
【GM:美好】「分かってる、こうして…支えてあげる、よ。」両腕で支えるように背後から抱きしめる、揺れる胸元を指先でくりゅくりゅと抉り、こね回して…触手に腰を振る静姫を支える為に腰に指先を動かせば、その指先でお尻の穴かをごり、と掻き回し…鈎状に引っかけて、無理矢理に腰を振らせていき。
【GM:美好】「触手のおちんぽ、気持ちいいの?……やらしく腰を振っちゃって、さ……」と囁く声、引き抜かれる度に、触手はその引っかかりで膣肉を抉る、引き抜く事を許さないように鈎状に引っかけた其れは、ずぽんっと、引き抜く際に引っ張り、呑み込まれると膣内の、子宮にぴと、と張り付いた。
【静姫】「ふぁああっ…♪胸、おしりぃっ…♪ あ、ひあ、ひゃっ、んんぁっ…キス…キスして…んん、む…」顔だけを後ろの美好に向け、再び唇を重ねて。自身の手は、今度は美好が弄ってる手に重ね、二重に愛撫し、もう一本は淫核を捏ね続ける。「気持ち、い、狂いそ、う、あ、んああああっ、おふっ、ふぁあああああ!!ひああああ!いう、あああああああ!」ぐじゅっ、ぐぷっと音を立てながら白濁した牝蜜を飛び散らせ、触手チンポが暴れる陰で、淫核から離れた手が2本、いや3本の指を後ろに呑み込ませて…「あ、あおぉぉっ、ひあ、ふぁあああ…!!」身も世もなく、善がり狂う。
【GM:美好】「おまんこも、おしりも、一杯弄っちゃって…それをみんなに見られちゃう、のが、癖になっちゃったみたいだね…静姫は、誰かに見られて、恥ずかしい姿を晒さなきゃ生きていけない子になっちゃうのかも、ふふふ…凄く、エッチ、だよ。」と何度もキスを交わして、静姫のオナニー姿を見つめる、何千ものライブ中継、二人が快楽を貪るその姿が放映されていく。
【静姫】 (――アレハダレ?)どこか隅っこで、誰かが囁いた気がした。(――アレハワタシ…)同じ声が即座に答えて。(――あんなの、私じゃ…)その声は否定しようとするけど。(――ううん、判ってる…あれは、私…皆に、見られてるのに…聞かれてるのに…)持ち前の知性と冷静さは、ごまかしを許さず。…主導権は、まだ取り返せていない…
【静姫】「うん、うん…あは、ふぁ、ああんっ♪凄いの、お尻も、オマンコも…奥までみんなに…ふぁあ…見られてるのぉ…静姫の、変態オナニー…」いつの間にか、バイブのように変じていたもう一本の触手。前に突き込まれてる、束になった触手。透明な両方を両手で握って、前と後ろを透明触手でぐじゅぐじゅと音を立てて…自ら掻き回し。幸せそうに美好の胸に頭を預けて。
【静姫】 「ああっ、ひあ、あはぁああっ♪んぁ、あ、ああ、ああーーーッ♪」両胸を美好に弄られながら、淫楽に染まった声を上げ続け…
【静姫】 「――――ッ――――!!」一際大きくイって、ぱたりと倒れた手が。偶然か必然か、打ち棄てられた杖に触れた…
【GM】 次第に支配から解放されて、意識を取り戻る静姫…自分の行いに対する理性が働けば、それが自己嫌悪という感覚に、同時にその背徳感が身体の中に溢れかえる、お腹の奥から湧き上がる痺れに翻弄されながらも次第に、目の前の状況を理解していく、まるで嘲笑うようにその闇色の蜘蛛はその目の前にいた。
【GM】 ぐぽ、と引き抜かれた触手、弛緩する彼女の様子をしっかりとカメラの中に治めながら、次第にその視界から幻影は消えていく--
【GM】  
【GM】 と言う訳で、反撃をどうぞ!
【静姫】「う…」瞳の中、ほんの僅かに残った光。触れた杖をキュ、と握り…身体を戒める糸を通じて魔力を流し込む! なお ≪倒錯自慰:撮影≫使用されて<自慰>使用。≪露出願望≫でAP消えて<晒される柔肌>使用なのでCP+5、SP+2(CP:9/11 SP:8)で…
【静姫】 <自慰>させられたから補助使用済みですよね?
【GM】 ですよー
【静姫】 《マルチプルスナップ》+《ラストシュート》を両方に。最後の足掻きですがまず届かない…
【GM】 と言う訳で、このRの蜘蛛は幻影なので攻撃はしません。
【GM】 ごーごー!
【静姫】 9d6
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 9D6 = [1,3,2,6,6,3,5,2,2] = 30
【静姫】 9d6
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 9D6 = [6,6,1,1,5,5,2,2,1] = 29
【GM】 合計50点!
【GM】 そして幻影したので、美好のみ
【GM】 2+2d6 ダメージ!
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 2+2D6 = 2+[6,4] = 12
【静姫】 アヴォイド+ポテンシャルで最後のCP1点!
【GM】 どうぞ!
【静姫】 4+1d6  HP5だから、3以下ならHPが0になる!(w
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 4+1D6 = 4+[4] = 8
【GM】 生き残ったー!
【静姫】 …ぎりぎりのこたΣ
【GM】 と言う訳で、ラストアタックです。
【GM】 これで仕留められなかったら3連打が…
【GM】 開幕はないね? 其方どうぞ!
【静姫】 …ダメ5以上でたら終わりだしアヴォイド使う意味ないか…(悩み
【静姫】 まあいいや。《ツイスター》+《マルチプルスナップ》!
【静姫】 4d6
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 4D6 = [2,5,3,2] = 12
【静姫】 4d6
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 4D6 = [2,2,1,5] = 10
【GM】 合計で…60点。
【静姫】 ――最後の力を振り絞った一撃は、しかし…(6+4=10点。計60では…
【GM】 ダメージ期待値下回りすぎやねん…(此所までの経緯
【静姫】 ですよね…。(クリティカルとかラッキーとかあればさっきのターンが…とか思ったw
【GM】 と言う訳で、反撃いきます!
【GM】 4+2d6 マルチアタック
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 4+2D6 = 4+[1,2] = 7
【GM】 4+2d6 マルチアタック
<kuda-dice> Loststar5Ds -> 4+2D6 = 4+[4,3] = 11
【静姫】 さて、アヴォイドしても散ります。<7点ですら
【GM】 と言う訳で防ぎようがないので、致命傷ですね…ええと、堕落持ちです。
【静姫】 1d6+2 今の侵食が1だからこうですね。
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
【静姫】 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
【GM】 と言う訳でSP+2してください、そして全滅表をどうぞ。
【静姫】 はい。これで+10…侵食度の上昇はセッション終了後です?
【静姫】 1d6+1 (とりあえずセッション終了時として1で振る)
<kuda-dice> L13_Shizuki -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
【静姫】 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
【GM】 ええと、では脱出に成功、ですね。
【GM】 ではこのままEDに入ります、いいですかー?
【静姫】 はい。わかりましたー。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エンディング
【GM】  
【GM】 意識を取り戻したのは、自室、見上げれば暗がりの天井、意識は戻ったものの途中からの記憶が曖昧な状態で寝込まされていた。
【静姫】「う…え、あ…?」しばらく、ぼうっとした頭とだるい身体で、天井を見上げ…何か、忘れてる…「…っ!美好!?御琴っ!?」
【GM】 その汗を拭き取ってくれる布巾、その傍には美好の姿、気が付いた静姫に驚いたように。
【静姫】「…み、よし…」は、っと身を起こし、間近に居る美好に安堵して。ぎゅ、と抱きしめる。
【GM:美好】「あ、起きたんだ、お早う…まさか御琴さんの部屋で、居眠りして起きないなんて思わなかったよ、重かったんだからねー?」
【GM:美好】「わ、わ…どうしたの、急に抱きついて?」と女性同士とか言え、流石に恥ずかしいのか顔を紅くして慌てて。
【静姫】「……重く、ない」ぎゅー、と美好に抱きついて顔をうずめたまま、唸るように呟いて。内心、(そういうことになったんだ…)と、ぼんやりと考え…「…えと…その。厭な夢が」は、と自分のやったことに気付き、ごにょごにょと弁解する。顔はうずめたまま。
【GM:美好】「この年になって、どんな夢を見たんだか…あはは…」と何故かとても顔が赤い、視線を少し逸らして「本当に、どんな夢を見たんだか…」
【静姫】「(確か…最後に力振り絞って。でも倒せなくて…)」ぼんやりした記憶を、掘り出そうとするけど…ふと、美好の顔を見上げて「…美好?」問うように…あるいは安心させるように、今度は胸元にキュ、と抱き寄せて。そっと髪を撫でる。
【GM:美好】「わっ、わ…何するのよ、もう…」と抱きしめられ、撫でられて…普段よりも何処かしおらしい様子で、見上げて「…それでさ、その、うん、どんな夢を見たの? 彼氏と…別れたり?」
【静姫】「…そんなの、居ないし」ぷぅ、と頬を膨らませて。「えっと…その、ね。美好が…全然変わっちゃう夢…。凄く、悪い子に」ポロ、と涙零す
【静姫】「そんなのなられたら…私…私。また、友達減っちゃう…」
【静姫】 少しだけ、誤魔化すように付け加えた…
【GM:美好】「……ああ、うん、大丈夫だよ、何があっても友達だからさ。」その肩を叩き、微笑んで、汗書いたね、と撫でる。
【GM:美好】「……じゃあ、夢の相手は、私だったんだ?」と不意に首を傾げて、何処かじい、と真剣に眺めて。
【静姫】「…ん…」涙を拭って「…えと…お風呂、使う?」少し控えめに問いかけて。突然の問いには少し動揺してから「…うん」少し頬を染めて、頷いた。「…美好は、何か見たの?」誤魔化すように口に出したのは逆に真芯そのもの。…今更引っ込めるわけにも行かず、じ、と見る。
【GM:美好】「だってさ、起こそうとしたら…静姫に、その、キ…キスされちゃったり、とか…」と何処か誤魔化すように笑いながら、お風呂行こう、と背中を押して。
【GM:美好】「その、だからどう言う夢か聞いたんじゃない…っ!」と俯いた、流石にそう言う趣味は、きっとない、と呟き。
【静姫】「キ…キス。そ、そう…」無意識に唇を指でなぞって顔を赤くし。押されるままにお風呂へ向かう。
【GM:美好】「私も入るけど、いいよね?…静姫の家のお風呂、大きいし。」と脱衣所まで押しつつ、何処かそわそわと紅いまま。
【静姫】「大丈夫。2人でも余裕」美好の分の着替えは静姫のものから適当に用意し…部活の更衣室でも割と無防備に着替えているけど…家でも当然のように無防備に。――下着を脱いだ瞬間、微妙に風を感じるような…と思いつつも、毛を剃られたことは、他の色々に紛れ、埋もれていて。
【GM:美好】「それじゃ、入ろっか……ああ、やっぱり静姫の家のお風呂は大きくていいなあ、私の所のお風呂は畳一畳半ぐらいだし。」と風呂に先に入る美好、静姫の方を向いて微笑みかける「あ…」何かに気付いたのか、少しだけ顔を紅くして。
【静姫】「私も、気に入ってる」少し微笑んで…「……え?」視線を追って、自らの下腹部……秘所を覆うはずの茂みが丁寧に剃られ、つるつるになって丸見えになってるのを、見てからようやく思い出し。慌てて手で覆って「そ、その…処理、失敗して…うん」慌てて誤魔化すけれど、とってつけたような言い方で。「そ、それより、入ろう?」
【GM:美好】「う、うん……っ」と流石に、それは何さ、とは聞けずに…頷くだけにして、掛け湯をしてお風呂に入り――
【静姫】「そ、そういうこと」赤くなった顔のまま、その隣に入り。
【GM:美好】「そっか……」ざぶん、と顔まで浸かり…その顔の火照りを湯の性にしつつ、静姫の手を握って。
【静姫】「(…ごめんね…)」内心で謝って。手を握ると、肩を寄せて。…目を閉じ、お湯のぬくもりに身を任せた…。
【GM】  
【GM】 そんな静姫のベッド、届いた小包が1つ。
【GM】 底には「静姫、露出絶頂」と言う題名の突いたDVDが一枚、入っていた。
【GM】 静姫がカメラ越しに撮った映像、その自らの恥ずかしげな記録が、その中には入っており。
【GM】  
【GM】 それを見つけたのは、美好が還って直ぐ、の事だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 おしまい。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○経験点算出とか
【GM】 実はトドメを指した人の刻印、って…その、美好さんなんですが(
【静姫】 …どうしよう…w<刻印
【GM】 ブラックウィドウにとるか
【GM】 美好さんで取るか…(
【GM】 美好さんの刻印3つで、美好さんと結婚EDでもいいよ
【GM】 (あれ
【静姫】 これからも魔族に操られたりするんですね…(<守るべきもの>とろうかしらん。大切な親友だしw
【静姫】 そういえば、閲覧者の記憶とかどうなってるんでしょうか。主に顔出しした美好あたり。(変身解けてた御琴も?
【GM】 美好もヒロインと同じく
【GM】 一応は防護掛かってるつもりでー(
【GM】 だいじなしょうひんとえきすとら!
【静姫】 なるほど、とりあえず学校とか通学路で二人まとめて視線が気になる生活なんですね!