《フィレア》 フィレア】「こんにちは、フィレア=ステラシエルと申します」
《フィレア》 【フィレア】「私、博倉学園で教師を営む傍ら、ヒロインとしても活動していますが、まだまだ若輩者…学園では同僚の皆さんや生徒の皆さんに、ヒロインとしてはAngeさんに支えられている次第です」
《フィレア》 【フィレア】「少しでも早く立派な教育者及びヒロインとなれるように経験を積まなくては……」
《フィレア》 【フィレア】「さて、今回はどのような経験が待っているのでしょうか……」
《フィレア》 いじょーですっ!
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 学園の生徒、竜胆 鈴火くんによって、処女でありながら牝穴、尻穴悦楽を強烈に刻み付けられたひめせんせーこと、フィレアさん。
《GM》 交わされた牝牛奴隷としての契約の元、日々性感を開発され、どんどん淫らになる体を自分自身でも知覚できるほどに、さまざまな責めを施され。
《GM》 しかし、両穴の処女は奪われることなく、奇妙な肉悦の日々が続いているフィレアさん。
《GM》 ですが、鈴火くんは、淫らなことだけではなく・・・。
《GM》 【鈴火】「じゃあ、ひめせんせー。これをしっかり読んでおいてね。」
《GM》 と、ことあるごとに漫画や小説、果てには学術書などまで大量においていく鈴火くん。
《GM》 【鈴火】「せんせーとして立派になるには、やっぱり現代の子のことを知らないとね♪」
《GM》 とりあえずひめせんせーに対する好意なのでしょう。が、フィレアさんのお部屋の一角には、そういった本の山が出来てしまっており。
《GM》 そして果てには、携帯ゲーム等までも置いていくようになって。
《GM》 大きな収納ケース3個分くらい、そういった荷物が増えてしまっています。
《GM》 そして今。
《GM》 【鈴火】「よ・・・っ、と。そりゃ・・・。」大きなテレビの前で、フィレアさんと並んでゲームに興じる鈴火くん。
《GM》 【鈴火】「先生になるなら、ゲームくらい出来なきゃ駄目だよー?」というよくわからない理由の元、フィレアさんも無理やりに操作等を覚えさせられて。
《フィレア》 【フィレア】「と言われましても…一日一時間ではとても全部は出来ません……」はぅ…と情けない溜息をつきながらも操作を覚える姫先生。ゲームは一日一時間ですよ!
《GM》 【鈴火】「少しずつ覚えていけばいいよ~。」にぱっと無邪気に笑う鈴火くんは、慣れた手つきでコントローラーを操りつつ。「そういえばせんせー、渡した本は全部読んだ?」と、ゲームの合間にちらりと大量の本のほうへと視線をやります。
《フィレア》 【フィレア】「入浴の際や、職員室で少しずつ読んではいますが…」とはいえ大量の本をそうそう全て読めるはずも無く。
《GM》 【鈴火】「ああいうのを、高校生が読むんだから、しっかり読んで勉強だよ~。」変わらない笑顔でフィレアさんの美貌をちらりと見て。「あ、あと官能小説はしっかり読んでおいてね。せんせーのボキャブラリーを増やすためなんだから。みんなに喜ばれたいでしょ?」渡された中には官能小説も混じっていて。そのどれもが、女性が変態的に調教されて堕ちていく、といったもの。なじられ、汚されるたびに感じているフィレアさんの欲望を見通しているかのようなチョイス。
《フィレア》 【フィレア】「らのべ、というのはともかく…その、官能小説は……職員室で読んで、凄く困りました……」その時の事を思い出したのか、赤面しながら俯いて
《GM》 【鈴火】「あは、せんせーってば、職員室で読んでるの?」くすくす。いたずらっぽく笑うと、ゲームを一旦とめて。「そんなところで読んでて見つかったりしたら、せんせー犯されちゃうかもよ?そんなのを読んでたっていって、脅迫されたりして。」唇が触れそうなほどに接近した顔。不思議な輝きを宿す瞳に射貫かれるように見つめられると、ふと自分が犬のように四つんばいにされ、拘束され。穴という穴を犯されながら、精液まみれにされる幻影が頭に浮かんでしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「そ、それ以来読んでないですよ……あぁ…」ふるふると頭を振って否定しながら、見せられた幻影にぞくぞくと背筋を振るわせる
《GM》 【鈴火】「ふ~ん?」そんなフィレアさんの顔を見ながら、小さく笑う鈴火くん。ですが。
《GM》 【鈴火】「そうだ、せんせー。デートってした事ある?デート。」ふと何かを思いついたのか、唐突に尋ねてきます。
《フィレア》 【フィレア】「デート、ですか…いえ……」唐突な質問にきょとんと戸惑い。けれどすぐにふるふると首を振る。
《GM》 【鈴火】「せんせーはお姫様だもんね、うんうん。」デートしたことがないのはわかっていたようで。うんうんと小さくうなずくと。「じゃあ、デートしよう、デート。ちょうどお昼前だし、ご飯食べるついでに。」すっくとその場に立ち上がると、おーっ、と右手を高々と突き上げる鈴火くん。
《フィレア》 【フィレア】「えぇ!?…わ、分かりました…ぉー……」これまた突然の誘いに素っ頓狂な声を上げ。けれど食事のついでならば、と承諾し、小さく手を上げて。
《GM》 【鈴火】「・・・せんせー、わかって同意してる?」手を突き出したまま、半目でじっとフィレアさんを見つめる鈴火くん。「ボクは別にこのままでいいけど、せんせーがそのままデートに行って誰かに見つかったら、問題になっちゃうんだよ?」
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……だ、大丈夫です!こうすれば……!!」はた、と動きが完全に止まり。何を思ったか唐突に変身する。
《GM》 【鈴火】「・・・せんせー・・・。」細めた目がさらに細くなり。「その格好で町に出たら、痴女扱いでけーさつがすぐに来ちゃうんだけど・・・。」と、薄いドレスを改めて見つめつつ、見えそうで見えない大切なところをじぃっと見つめちゃいます。
《フィレア》 【フィレア】「そ、それは困ります……」うぅ…と小さく呻いて。視線を感じると白い肌が紅潮していきます
《GM》 【鈴火】「そんなひめせんせーのために、今日はお買い得な商品をご用意いたしましたっ。」と、唐突に通信販売の人みたいな声を出す鈴火くん。ひめせんせーのお部屋の物置に行くと、ごそごそと何かをあさり。「あったあった。」と、人間大ののっぺらぼうのような人形を持ってきます。
《フィレア》 【フィレア】「あ、これはアレですね。間田君のスタンドのSurface(上っ面)!」のっぺらぼうのような人形を見れば、紹介された漫画で得た知識を披露して。
《GM》 【鈴火】「そう、新たなスタンド使いのスタンドっ!!」ごごごごごごご・・・と擬音が出そうなポーズを一瞬決める鈴火くんですが。「そんなわけないでしょ。」こつん、とひめせんせーのおでこをつつきます。
《フィレア》 【フィレア】「ふぇ?ち、違うのですか……」魔法があるならスタンドもあっても…と口を尖らせながら、それじゃあ何なのか聞きたそうな視線を上目遣いで向けます
《GM》 【鈴火】「スタンドは存在しないから。・・・いや、ひょっとしてあるかもしれないけど。とりあえず、スタンドじゃないの。」と、いいながら。人形の頭を持つと。「よいしょ。」その顔らしき場所を、ひめせんせーの唇に押し付けます。と、唐突にふぅっと意識が遠くなり…。
《フィレア》 【フィレア】「それではなんなの……」ですか?と聞こうとした所で意識が暗転して…
《GM》 【鈴火】「ひめせんせー、起きて。」遠くなった意識を呼び止める、鈴火くんの声。真っ暗になっていた目の前ですが、数度瞬きをすると、いつもの見慣れたお部屋が映ります。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、す、すみません……」かけられた声に頭を振り、ゆっくりと起き上がって。
《GM》 そして、鈴火くんの方へと顔を向けてみると…。その細身の少年の腕の中にいる人物が目に入ります。美しいプラチナブロンド。誰もがはっと見とれてしまうであろう美貌。清楚な美しさとは不釣合いなほどに妖艶な体つき。それはまぎれもなく、フィレアさん自身の姿。
《GM》 それを見ているフィレアさん自身にも間違いなく肉体はあり。間違っても幽霊になってる、とかではないことはわかります。
《フィレア》 【フィレア】「え…?これは……?」自分の手を見詰め、その手で頬を抓って。夢ではない事がわかっても戸惑いは晴れず
《GM》 【鈴火】「はい、せんせー。鏡。」と、どこからともなく取り出した手鏡をフィレアさんの顔へと突きつけます。そこに映っているのは、紛れもなく自分自身。「さっきの人形だけど、その人形にキスした人の分身を作るものなんだ。術を解除するまで心も人形のほうに移るわけなんだけど。」腕の中のフィレアさんのほっぺを優しくなでながら。「その人形には常時認識阻害の魔法がかかってるから、せんせーが外に出たとしても、誰もせんせーだと気づかないんだ~。」にぱっと笑うと。「その姿なら、せんせーとデートしても、教師と教え子だなんて誰も思わないって事だね。」
《フィレア》 【フィレア】「な、なるほど……」説明にこくこくと頷きながら鏡に映った自分の姿をまじまじと見詰め。ともあれこれで問題が解決した事にほっと胸を撫で下ろします。
《GM》 【鈴火】「その人形は魔力で制御するんだけど、せんせーなら楽勝だろうし。」眠っているように目を閉じているひめせんせーをベッドに横たえ、お布団をかける鈴火くん。「じゃあ、行こうか?」と、フィレアさんの手をとり軽く引っ張りますが。よろけた拍子に、大きな姿見に自分の姿が映ります。上は薄手の白いシャツ。そして下は、何とかショーツが見えないくらいの長さしかない、タイトミニスカート。短いスカートからフィレアさんのしなやかで、それでいて肉付きのいい美しい足が丸見えになっていて。そしてよくよく見ると、シャツのボタンを弾き飛ばしそうなほどに張り詰めた胸元の先端部分が、シャツを押し上げているのがはっきりと見えてしまっています。たった今気づきますが、どうやらブラをつけていないようで。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……ですが、この服装は……」まるで初めて鈴火と知り合った時に着せられたような、丈の短い服。その服装で外へ出る事に若干の羞恥を覚えて。
《GM》 【鈴火】「よく似合ってるよ、せんせー。道行く男の注目の的だね。」くすくす。小さく笑いながら。「そしてひめせんせーのおっぱいや…。」のばられた指先が、ぴぃんっ、と乳首を強く弾き。「ふとももや。」そのまま手はひめせんせーの内ももをつぅっとなで上げ。ぞわぞわっとひめせんせーの背筋にむずがゆさに似た快感を与えて。「お尻を見て、頭の中でむちゃくちゃに犯すことを考えるんだよ。穴という穴にペニスをつっこんで。」寄せられる顔。耳元に甘くゆっくり囁きながら、スカート越しにはっきりとわかるお尻に、指をゆっくりとうずめて。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……ありがとうございます……」それだけで頬を染め、呆けたような瞳になり。謝礼の言葉は似合っているという言葉へなのか、行われるであろう想像に対してなのか。
《GM》 【鈴火】「可愛いね、ひめせんせーは。」ふくよかな唇にそっと唇を押し当て、キスをすると。かちゃり。フィレアさんの首に手を回し、黒く細い首輪…犬の首輪をつけて。「いこうか、牝犬フィレア♪」ひめせんせー、という呼び名ではない呼び方と首輪に、まるで隷属したような感覚を覚え。フィレアさんのマゾ牝としての心を強く揺さぶります。
《フィレア》 【フィレア】「くぅ…ん……は、はい……」交わされるキスに、この状態でキスしてもコピーはしないのだな…などととり止めもないことを考え。続く雌犬扱いにぞくり、と身を震わせ、犬のような声を出して頷きます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 鈴火くんは、どうやらフィレアさんのおうちから数駅行った所にある大きな街へと向かうようで。
《GM》 今二人は、電車が来るのを待つべく、プラットフォームに立っています。
《GM》 【鈴火】「楽しみだね、せんせー。」さすがにひめせんせーはまずい、と思っているのか。普通にせんせーと呼ぶ鈴火くん。
《GM》 フィレアさんの類まれなる美貌と妖艶な体つき。そしてせんせーという呼ばれ方から、フィレアさんをちらちらと見ている男性たちは、いろんな想像を掻き立てられているようです。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい…ですが……」小さく頷きながら、スカートの後ろ、お尻の辺りを抑え。階段を上る際にそこに視線が集中した事を思い出して赤面します。
《GM》 さりげなく隠してはいるものの、その股間は雄雄しく屹立をしているのは明らかで。横目でさりげなく、とは言いつつも、フィレアさんの乳首に、太ももに、お尻に無数の視線が突き刺さっています。
《GM》 【鈴火】「見られて気持ちいい?せんせー?」くすりと笑いながら、フィレアさんの耳に唇を寄せる鈴火くん。くちゅり。伸ばした舌先がフィレアさんの耳をくすぐるように舐めていきます。
《フィレア》 【フィレア】「…み、見られてます……」ぼそぼそ、と鈴火に呟き。鈴火の問いに答える代わりに小さく身震いし、端から見ても快感を感じている事を示します
《GM》 ではここでっ
《GM》 まず、魔力で15判定をしてみてください
《フィレア》 2d6+10 魔力
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12"
《フィレア》 わーwww
《GM》 はいw
《GM》 では、1d6を振ってみて下さいw
《フィレア》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 はいっ
《GM》 では 唐突によろけて前を行く人に胸を押し付けてしまう ということになりましてw
《GM》 1d6+10+6
(kuda-dice)  -> 1D6+10+6 = [6]+10+6 = 22
《GM》 不意に。体を操っていた魔力の流れがよどみます。
《GM》 前に出そうとしていた足がなぜか動かず、体が前につんのめっていき。
《GM》 転ぶまいと慌てた手がでっぷりと太った中年の男の首に巻きつき。男にしがみつくような形になってしまいます。
《GM》 男の背中で乳首が擦れる甘い快感。鼻に感じるのは男の汗の臭いと、それに混じった牡の臭い。
《GM》 中年の男はいきなりのことにびっくりしますが、すぐ間近にある美女の顔と、豊満すぎる乳房の柔らかさに一瞬好色な笑みを浮かべて。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁ…!?」つんのめり、男に抱きつくようにしがみつき。その汗や雄の臭いと好色そうな笑みに、何かを期待するような表情を一瞬浮かべてしまいます
《GM》 【男】「おやおやお嬢さん。どうしましたかな?」頬に触れそうなほどに近い男の唇。吹きかけられる生臭い息ですら、フィレアさんの性感をあおるかのようで。「立てますかな?」フィレアさんの腰に回される、男の指。しかし、それはフィレアさんを立たせようとするものではなく。自身の体にフィレアさんを密着させるかのような動きをとって。
《フィレア》 【フィレア】「す、すみません…少し、躓いてしまって……ぁ、大丈夫で…あぁ、ン…」答えながらもピクピクと小さく身震いし、密着させられればその体温に一際大きく身震いし、下着の無い胸の振動を男に伝える。
《GM》 【男】「・・・っ。顔色が悪いようですぞ、お病気ですかな?」へしゃげる乳房の感触、そしてその先端で震える蕾の固さを感じたのか、男は一瞬驚いたような顔をしますが。フィレアさんを痴女だと思ったのか、浮かぶ笑みは肉欲を宿し始め。もぞもぞと動き、フィレアさんの乳房を体で揉み刺激しながら、太い唇がフィレアさんの可憐な唇へと近づいてきます。そしていっそう感じる男たちの視線。中年男に寄り添うフィレアさんの姿は、まさに美女と野獣で。男に汚されるのを期待しているのでしょうか。公共の場でありながら、周囲には性の欲望が渦巻き始め。
《フィレア》 【フィレア】「い、いえ……少し、熱があるだけです……」近付いてくる中年男の顔に、抵抗しなければと言う気持ちはあるのに抵抗する事ができず。逆に睫毛が震えるほどに身体が震えて。
《GM》 【鈴火】「もう、せんせー。しっかりしないとだめじゃない。」唐突にかけられる声。フィレアさんの美しさに魅了されたかのようだった男が、不意にはっとわれに返ったようで。名残惜しげにフィレアさんの腰から指を離すと、そそくさとその場を離れていきます。くすくす。小さく笑いながらrフィレアさんの耳に唇を寄せる鈴火くんは。「興奮した?」ちゅぷっ。フィレアさんの耳たぶを口に含んで舐め転がしながら、甘く囁くように尋ねてきます。
《フィレア》 【フィレア】「す、すみません……あのまま、襲われるかと思いました……」危機一髪で難を逃れ、鈴火にしゅんとうなだれながら、震える声で答えます。
《GM》 【鈴火】「襲われたかったの?」フィレアさんの唇を指でぷにぷにつつきながら、囁く鈴火くん。フィレアさんの顔をじっと見つめ、その心の奥までも見通すかのようで。
《フィレア》 【フィレア】「い、いえ、そのような事……」顔を見詰められ、緊張したように身を強張らせがら、小さく首を振って否定します。
《GM》 【鈴火】「そう。」にこりと満面の笑み。と、ちょうど電車が入ってきたようで。「それじゃ、いこっか?」フィレアさんの腰に手を回し、抱き寄せるようにして電車へと歩き出します。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……」小さく頷きながら教え子に連れられて…最後に、先ほどまで自分を抱いていた中年男に一瞬名残惜しそうな視線を向けます。
《GM》 中年男のほうも、フィレアさんの残り香を感じているのか、じっとフィレアさんの体を凝視して。先ほどの柔らかさを思い出しているかのようです。じっとりと向けられる視線は、まるで自分の体の隅々までレイプされているかのようで。
《GM》  
《GM》  
《GM》 がたん、ごとん・・・がたん、ごとん・・・。
《GM》 休日の電車。お昼近いこともあってか、意外と込んでいて。
《GM》 鈴火くんとフィレアさんは、ほぼ完全に密着した状態で電車の中で揺られています。
《GM》 フィレアさんの太ももの間に、鈴火くんの足がもぐりこみ。
《GM》 柔らかな弾力を返す乳房は、鈴火くんの胸板でいやらしく押しつぶされ。電車の細かな振動が体に伝わるたびに、乳首が小さくよじれて擦れ。じんじんと甘い疼きを乳房へと伝えてきます。
《GM》 周囲に漂うのはむせ返るような牡の臭い。
《GM》 フィレアさんたちがこの車両に乗り込むのを見て、プラットフォームにいた男たち全てが、同じ車両に押しかけて。
《GM》 類まれなる美女の姿を、いやらしい肢体を脳裏に焼き付けようと、動きづらい体を必死に動かし、フィレアさんへと顔を向けている男たち。
《GM》 そのぎらぎらとした視線に晒されるたびに、先ほど言われた『頭の中でフィレアさんを犯している』という言葉がリフレインして。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…はぁ、あ……」身体が教え子と擦れる度にあがる声。その熱さには男達の視線も一役買っているのは明白で。同時に、電車が揺れるたびに男達の体に密着しているタイトスカートと薄手のシャツが少しずつまくれ上がっていく。
《GM》 【鈴火】「せんせー、そんなエッチな声出したら・・・。」くすくす。鈴火くんの手がフィレアさんのむっちりしたお尻に当てられ、ゆっくりと指を尻肉へと埋めていきます。そしてやわやわと動き出す指は、何気ない動きのようでありながら、巧みにフィレアさんの性感帯を刺激し、じんわりと腰に熱を灯し始めます。「みんなに見られちゃうよ?」その声で意識させられる、男たちの視線。血走った目は喘ぎのような吐息を漏らす美女に集中していて。教え子の体で柔らかくつぶれる乳房。人ごみのせいで見えないお尻を必死に見ようとしているのがありありとわかり。
《フィレア》 【フィレア】「は、ぁン…そんな事、言われても……」嗜めながらも、口とは逆に更に高めていく指の動きに、腰がうねる様に動き、周囲の雄の臭いに別の臭いを交え始める。
《GM》 【鈴火】「そんなこと言われても・・・なに?」お尻の感触を堪能しながら指を動かしていた鈴火くんですが。何かに気づいたように、小さく笑うと。くるり、とフィレアさんの体を回転させ、後ろから抱きかかえるような体勢になります。そして。「ほら、見て。さっきのおじさんがいるよ。」すぐ間近にいる先ほどの中年の姿。人が大勢のせいでさすがに息が詰まっているのか、真っ赤な顔で汗をびっしりとかきながら。フィレアさんの体を嘗め回すように見つめています。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…あぁ、ン……」先程の男性と対面させられれば、声の艶が更に増し。人ごみの暑さで汗が浮かび上がる肌を見せつけ…電車が一際大きく揺れた拍子にぷちん、とボタンが飛び、胸元が開放されてしまう。
《GM》 【鈴火】「あら、せんせー。ボタンが取れちゃったね。」むにぃっ。たっぷりとした重量の乳房を下から持ち上げる鈴火くん。いつのまにか、狭い車両内で鈴火くんとフィレアさんの場所だけ、わずかにスペースが開いていて。覗く深い谷間がさらに深さを増すのを、いやらしく形を変えるのを瞬きも忘れて注目しています。それは中年も同様で、よだれをたらさんばかりに唇を広げ、喘ぐフィレアさんの顔を、体をズボンの前を膨らませながらじっと見つめています。
《フィレア》 【フィレア】「はぁ…あぁ……見られ、てます……」熱い吐息と共に零れる言葉はどこか恍惚としていて。潤んだ瞳からも、露出狂のマゾ雌の雰囲気が滲み出て。
《GM》 【鈴火】「うんうん。みんな牝犬フィレアのおっぱいの柔らかさとか。」むにぃっ、と乳房を持ち上げ。指を伸ばすとくりゅくりゅと乳首を指で弾き、転がす鈴火くん。「牝肉の感触とかを、想像してるんだよ。」そしてフィレアさんの後ろから足の間にひざを入れます。短いスカートはそれだけでずり上がり、ショーツに包まれた秘肉が男たちの目の前に晒されます。とたんに漏れる大きな吐息。周囲を包む牡の臭いは、いっそうその強さを増していき。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……あぁぁ……」ぞくぞくと背筋を震わせ、熱い吐息を何度も零すけれど、抵抗は一切見られず。それだけで筋金入りである事を示し、それを更に証明するべく、ショーツにじっとりと染みが浮かび上がって。
《GM》 【鈴火】「ほらみて、フィレア。あのおじさん、喉が渇いてそうだよ。」中年は椅子に座った姿勢で荒く息を漏らし。しかしフィレアさんから目を離さず、その湿った牝肉に何度もつばを飲み込んでいます。「何か飲み物上げないとね?」そういうと、鈴火くんは後ろからフィレアさんを抱きしめたまま、くいっと腰を前に突き出させます。淫蜜でしっとりと湿ったショーツが、中年の顔の前にまで突き出され。鼻先に感じる牝の臭いを必死で嗅ぎ取る中年。その荒い吐息が太ももにかかり、フィレアさんの背筋をぞわぞわと震わせます。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ、はい……ど、どうぞ……」震える、艶のある声で告げ…けれど細かい事は何も言わず、全てを中年男達に委ねて。
《GM》 【中年】「ふぐっ・・・おおおっっ。」フィレアさんからの許可の言葉を聞き取るや否や、湿ったショーツを引きちぎるかのようにずりおろし。慎ましやかな牝肉に、べっとりと舌を押し付けます。ざらざらした、そして生暖かい唾液が絡んだ太い舌。まるで猫か犬のように舌を激しく動かし、肉にこびりついた牝液をしゃぶり始める中年は本能のままに舌を動かし。クリトリスを鼻でつつきながら、伸ばした舌で牝唇を掻き分け、膣穴の入り口をれろ、れろぉっと無遠慮に舐めまわします。
《フィレア》 【フィレア】「あぁっ、あひぃぃ!」途端に上がる嬌声。中年男の喉を潤すかのようにトロトロと愛蜜が溢れ始めると、周囲の雄の臭いを上書きするほどに濃密な雌の臭いが充満していく。
《GM》 【鈴火】「あ、フィレアは処女だから。破っちゃ駄目だよ?」鈴火くんの言葉に何度も頷きながら、ずる、ずるぅっと舌をピストンする中年。未だ何者も受け入れたことのない場所をほぐすかのように、入り口の裏側を、クリトリスの舌を舌先でくすぐりながら、唇をべっとりと押し当ててずる、ずるるるぅっっ。いやらしい音を立て、吸引を始める中年。その口元は、フィレアさんの愛液と自身のよだれでいやらしく濡れ光っており。そして淫らに喘ぐ
《GM》 フィレアさんを見て、回りの男たちはもう我慢できない、といった風に肉棒を取り出し。いやらしく喘ぐフィレアさんをおなぺっとに、ペニスを激しくしごき始めます。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ♪みな、みなさんが、私をオナペットにぃぃぃぃ……♪」何度も言われた言葉。その情景を目の当たりにして快感が頂点に達し。中年男の口に注ぎ込むようにびゅ、びゅうっと愛蜜を迸らせていく
《GM》 【鈴火】「全く・・・オナペットにされてイっちゃうの?フィレアは牝犬じゃなくて、ただの変態だね。」れろ、くちゅぅっv伸ばした舌を耳に入れ、唾液を塗りつけながらいやらしく蠢かせ。「お姫様よりも、牝便器として精液にまみれて生きていくのが、フィレアにはお似合いだと思うけど…どう思う?」ぢゅぷっ、くぢゅっ。まるでそこが牝穴であるかのように、舌がピストン運動をはじめ。くすぐったさと普段触られることのない場所を責められる爽快感に似た快感。そして艶かしい水音でフィレアさんの脳を犯し始め。
《フィレア》 【フィレア】「ひうぅん…わ、わかり、ませんっ……あぁぁんッ♪」ふるふると首を振れば耳穴に入る舌がより深く入り込み。その刺激と、秘所への刺激、そして全身への視線に喘ぎ声が続く。
《GM》 【鈴火】「うそばっかり・・・♪」わかってるくせに、といわんばかりに鈴火くんは、ちらりと何かに気づいたように視線を別方向に向けると。「フィレア、手を上に上げて。ボクの首に手を回すようにして。」後ろからフィレアさんを抱きしめたまま、そう命令します。乳房を持ち上げ、たわませていた指がシャツのボタンを手早くはずしていき。大きすぎる乳房が次第に露になっていきます。上目遣いにそれを見た中年は、さらに牝唇への責めを激しくしていき。時折歯でクリトリスを軽くかみながら、その淫核を舌でしゃぶり、ぢゅるぢゅるとすすって。
《フィレア》 【フィレア】「は、はいぃ……♪」何かを指示され、命令される。その言葉に縋りつくように従い、教え子の首に手を回す。その間にも露にされる胸や責め上げられる秘所の感覚に、表情が、臭いが、反応が、全てが雌のものへと変化していく。
《GM》 【鈴火】「はい、どうぞ♪」ぷるんっと艶かしく弾む乳房。それに再び指をかけ、人差し指と中指で乳首をつまんでくりゅくりゅひねりながら、周囲の男に声をかけます。のそり。歩み寄ってきたのは二人の男。まるでいやらしいグラビアか何かのように、鈴火くんの首に腕を絡ませ頬を染めるフィレアさんの、手入れの行き届いた脇に顔を寄せると。
《GM》 「ぢゅ、ぢゅるるるるるっっ。」そこにキスをして、まるで汗をすするかのように吸引をし始めます。敏感な肌を責められ、しゃぶられ、刺激に慣れてないせい肌は、強烈過ぎる刺激をフィレアさんの全身に走らせ。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい…どう、あぁぁぁぁンッ♪」鈴火に倣って行為の許可を与えようとした所で腋に口をつけ、吸い上げられ。予想だにしていなかった行為に戸惑いながらもその異常性に興奮し、腰を震わせる。
《GM》 【鈴火】「牝犬フィレア。イきたくなったらいつでもイっていいからね?」乳首を引っ張り、ひねりあげ。大きな乳房を牝悦器官へと変貌させながら、耳元でくすくすと囁く鈴火くん。フィレアさんの体に張り付く男は一人増え、引き締まったおなかにゆっくりと舌を這わせると、おへそに舌先を押し当ててほじるようにしゃぶり始めます。脇を、おへそに執心したように徹底的にしゃぶり、責める男たち。その変態的な悦楽に混ぜるように、美巨乳にずぷりと指をうずめられ、波打たせるように揉み上げられ。そして乳首をしごかれて。砂漠の旅人のように、牝汁で渇きを癒す中年も、むにぃっとフィレアさんの桃尻を痛いほどわしづかみ、無意識に谷間を左右に広げながら、変態教師をイかせようと、牡の本能で責め続けます。
《GM》 【鈴火】「フィレアの飼い主のボクが許すよ。」ちゃりん。小さく音を立てる首輪。それが、今の二人の関係・・・先生と生徒でも、主従でもない・・・牝犬と飼い主の関係を改めて認識させて。
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ、はい…イきます!さっきから、イってますぅぅ…♪」何度も跳ね上がる腰。その度に愛蜜が迸り、雌臭が溢れ、雄達に雌の痴態を曝け出していく。
《GM》 「うぐっ」「くぁっ。」漏れる男たちの声。フィレアさんでオナニーをしていた男たちが射精したのでしょう。周囲に漂う生臭い牡の臭いが、フィレアさんの性感を急激にまた高みへと跳ね上げ。くりゅっ。図らずも同時に。鈴火くんが乳首をひねり、男たちが脇を、舌をねぶりあげ。そして中年が牝肉へと舌を挿入して。ちかっ、ちかっとフィレアさんの頭にフラッシュを瞬かせ、いっそうの高みへと引き上げていきます。
《フィレア》 【フィレア】「ひあぁぁ!イく、イきますぅ!フィレア、イってしまいますぅぅぅぅぅ!♪」高らかな宣言。名前すら口にしながらの宣言は、しかしどこか育ちの良さも滲み出させ…お姫様としての自分にも雌を侵食させながら、今までよりも一際高い絶頂へと上り詰める。
《GM》 さて、ここでフィレアさん
《GM》 アクトは何を使うか、の宣言をお願いします
《GM》 ちなみにこのシナリオでは、シーンアクトの制限をなくすことにします
《フィレア》 なんとーw
《GM》 なので、いくつ宣言してもらってもかまいませんw
《GM》 ということで・・・何を宣言しますか?w
*nick Ainsel → Ainsleep
《フィレア》 <大きすぎる胸><秘密の花園>の二つで!
《GM》 はいっ
《GM》 では
《GM》 入手CPぶん、さいころをふっていただきます
《GM》 2d6ですねw
《フィレア》 なんとーw
《フィレア》 2d6
"(kuda-dice)  -> 2D6 = [6,2] = 8"
《GM》 はいっw
《GM》 では、次のシーンに参りましょうっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 休日の街は、家族連れやカップル。もしくは友達同士なのでしょう。人でごったがえしていて。
《GM》 秋が近くなったとはいえ、まだ暑い日差しの中、日傘をさしたり、ハンカチを使ったり。それぞれの方法で暑さを表現しています。
《GM》 そんな日は、人ごみに行くのすらもうんざりしちゃうものですが・・・。
《GM》 ざわ・・・ざわ・・・。小さなどよめきのような声。
《GM》 男たちの目は…いえ、女たちの目も。
《GM》 全ての目が、フィレアさんに釘付けになっています。
《GM》 永劫に続くかと思われた電車の中での愛撫。
《GM》 体中に唾液を塗りつけられ、精液をかけられ。
《GM》 駅に着く前に鈴火くんの手によって、それらはふき取られ、臭いをごまかすためにか、香水もつけたわけですが。
《GM》 牝芯に火をともされ、愛撫によって何度も絶頂を迎えた体からは、未だにその熱が引くことがなく。
《GM》 うっすらとかいた汗が、純白のシャツに張り付き、新雪のように白い肌を布越しに透けて見えさせ。
《GM》 何気ない動作で鈴火くんが隠しているものの、彼がいなかったらかちかちに尖った桜色の乳首まではっきりと見えてしまうでしょう。
《GM》 電車での淫事によって、ショーツは剥ぎ取られ。タイトミニの下の秘所を隠すものは、もうないありさま。
《GM》 類まれなる美女がうっすらと頬を紅潮させている姿。透けている肌から男たちにさまざまなことを連想させて。女たちは抜群のスタイルと容姿に見とれつつも嫉妬を覚え。
《GM》 はっきりといえることは、この場にいる皆が注目しているのは、間違いなくフィレアさんで。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……」見られている。そう強烈に自覚しながら、見られている自分はショーツもブラも無く、つい先程まで唾液と精液まみれだった事を思い出し、羞恥に熱い吐息を零します
《GM》 【鈴火】「せんせー、どこにいっても注目の的だね。」くすくす。フィレアさんの手を引いて歩く鈴火くんは、つぃっと顔をフィレアさんに近づけると。「こーんないやらしい臭いをさせて。ほんとにスケベな牝犬なんだから、フィレアは。」耳たぶをくすぐるように唇を触れさせると、くすくすと小さく笑い。声の振動で、吐息で小さく震える耳たぶからは、しびれるような淡い快感が走り抜けます。
《フィレア》 【フィレア】「いや、ぁ……そんな事、言わないで下さい……」近付いた唇から告げられる言葉…普通ならば嫌がるべきその言葉に、表面上は嫌がりながらも、痺れるような快感と共に与えられる、罵られ虐げられる被虐の悦びに、秘所が濡れ始める
《GM》 【鈴火】「言われて嬉しいくせに。」くすくす笑いはゆっくりと大きくなり。「ここにいる人たちに、透けた乳首を見られて。」ぴぃんっ、と服越しに強く乳首を弾く鈴火くん。大きな乳房がゆさ、ゆさっと揺れるだけでも快感と捕らえる体は、快楽の電流で乳房をしびれさせ。「お尻を見られて、牝穴を見られて…感じちゃうんでしょ、フィレアは♪」お尻に回された指が、タイトスカートのすそをする、するっとゆっくりと上げていき。「フィレアはマゾの淫乱だもんね、いじめられて感じちゃうんだ?」疑問系。しかし否定を許さないような口調で言いながら、むちむちの牝尻が見えそうになる位置で指を止めます。
《フィレア》 【フィレア】「ふ、あぁ……」返事は無く。けれどお尻に回された指を濡らす雫が何よりも雄弁に返答を物語り。
《GM》 【鈴火】「フィレアったら、もう濡らしちゃってるの?」人差し指でフィレアさんの太ももをなで上げる鈴火くん。ぞわり。全身が震えるような、くすぐったいような刺激。鈴火くんは濡れた人差し指を自分の舌でぺろりとぬぐうと。「ぢゅ・・・ちゅぷ・・・くちゅぅっ♪」人前であるにもかかわらず、フィレアさんの唇に、自身の唇を重ねます。唇が触れ合うだけの軽いキスではなく、ねっとりと舌を絡めるディープなキス。すっかりと覚えてしまった…覚えさせられた鈴火くんの唾液に、くらくらとするような牝の味が混じっているのが、踊る舌が舌をくすぐり、こそぎ落とすようにこすり付けられるたびに感じられ。自分が発情してしまっている、ということを嫌でも意識させられます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ン、ふぁ……」返答よりも早く唇を塞がれ。それだけでも跳ね、強張る身体。それなのに舌を絡みつかされ、その舌から自分の蜜の味が滲みこんでくれば、立っていられないほどに力が抜けていき、雫が太股にまで垂れ落ちていく。
《GM》 ごくり・・・。どこからともなく聞こえてくる、生唾を飲み込む音。フィレアさんの細い腰を抱きしめ、足を絡めるかのように太ももの間に膝を差し入れ。軽く口を離して口外で舌をねっとりとからめる、とてもいやらしいキスを周囲の人に披露する鈴火くん。右手はフィレアさんの髪をゆっくりとなで上げ、時折人差し指で耳たぶを転がして。傍目には濃厚な恋人同士のキスをかわします。
《フィレア》 【フィレア】「ん…ん、ふぅ……」ぞくぞくと震える身体からは、感じ入ってしまっている事が見て取れ。恋人同士のキスであっても公衆の面前で行うものではない、発情を伴う口付けを衆目に晒していく。
《GM》 【鈴火】「ふぁ…ごちそうさま。」銀の糸を引きながら離れていく唇。ぺろりと唾液を舌で舐めとると、いたずらっぽい笑みを浮かべます。そして。「さて、そろそろ映画が始まっちゃうかもだし。急ごうか?」フィレアさんの手を軽く引っ張る鈴火くん。それは意図してなのかどうなのか。今まで彼がさりげなく隠していた桜色の蕾。それがフィレアさんを注視している人たちの目に一瞬晒されます。とたん、小さく息を呑む音が響き。
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ……ぁ……」うっとりとした瞳で銀の糸を見詰め。軽く口を開き、舌を覗かせた表情のまま手を引かれ。けれど息を呑む音に我に返ると、見られたという羞恥に小さく震える。
《GM》 はい、ではここでw
《GM》 まずは魔力で15判定をどうぞっw
《フィレア》 2d6+10 魔力
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17"
《フィレア》 今回は成功w
《GM》 ぶぶーw
《GM》 それだけでは成功とはいえないのですw
《フィレア》 にゃっw
《GM》 では、2上回りましたので
《GM》 運動の達成地12から2を引いた、10で判定をどうぞっw
《GM》 運動ですw
《フィレア》 2d6+2 運動
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10"
《フィレア》 ふふふw
《GM》 ・・・・
《GM》 (´・ω・`)
《GM》 では、多少ふらつきながらも、何事もなく鈴火くんについていき・・・。
《フィレア》 あ、変身してないけど装備の修正入れていいのかな?w
《GM》 おっけーですっw
《フィレア》 入れなければ失敗してたw
《GM》 さてさて、ここであくとは使います?w
《GM》 あはw
《フィレア》 じゃあ<濡れ透け>をー
《GM》 はいっ
《GM》 では、CP1分のさいころをどうぞw
《GM》 1d6ですね
《フィレア》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [2] = 2
《GM》 はいっ♪
《GM》 ではではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 連れて行かれた映画館は、何だかとっても古い映画館で。
《GM》 昭和の匂いが漂うというか、あからさまに古い感じです。
《GM》 小さなホールに椅子が段々に設置されていて。
《GM》 ホールの中も、ちょっとかび臭いような、すえた臭いがします。
《GM》 【鈴火】「今日見る映画は古いから。まだ上映してるところがあってよかったよ~♪」チケットのお金を払いながら、そう笑った鈴火くんは。
《GM》 【鈴火】「せんせー、こっちこっち♪」と、最後列の端っこに陣取り、その隣にフィレアさんを座らせます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、はい……♪」古臭い映画館。けれどそれも往年の佇まいを感じさせる趣があると受け取れば、かび臭い臭いもその趣の一つとして味わい。嬉しそうにしている鈴火に釣られ、ついつい笑みを零します。
《GM》 上映が開始されると、それは至って普通の冒険映画で。フィレアさんの手をぎゅっと握ったまま、主人公が繰り広げるアクションを目を輝かせて見つめています。普段の小悪魔のような、フィレアさんを翻弄するような鈴火くんですが、今の表情は少年そのものの微笑ましい顔で。
《フィレア》 【フィレア】「……」いかにも少年が好みそうな映画よりも、それを目を輝かせてみる鈴火の表情を見て微笑み。いつもとは違う少年の表情に、いつもとは違うときめきを感じます。
《GM》 【鈴火】「・・・ふぅ~♪」瞬きすら惜しい、という感じで映画に集中していた鈴火くんですが。エンドロールが流れ出すと、ぽすんと背もたれに背中を預け、満足そうなため息をつきます。と、そこでフィレアさんの笑みに気づいて。「な、なに?せんせー?」ちょっと照れくさそうに尋ねます。
《フィレア》 【フィレア】「ふふ…なんでもありませんよ…♪」上映中ちっともこちらの視線に気付かなかった鈴火の熱中具合に、呆れるよりも可愛らしく思い。微笑みながら小さく首を振ります。
《GM》 【鈴火】「も、もう…。」ぴぃんっ、とフィレアさんの鼻の頭をはじくと。「ちょっと飲み物とかを買ってくるよ。せんせーは何か飲みたいものある?」わざとらしく上を見つめてそう訪ねてきます。その姿は明らかに照れ隠しで。
《フィレア》 【フィレア】「そうですね…このような所は初めてなので、鈴火君に選んでもらいましょうか…♪」いかにも照れ臭そうにしている鈴火の様子に、今までの事も忘れ、普通にデートをしている気分になって。
《GM》 【鈴火】「うん、わかった。」こくりとうなずいて小走りに立ち去る鈴火くん。数分もかからずに戻ってきた彼は。「はい、これ。」と、ストローが刺さった冷たい紙コップをフィレアさんへと差し出します。「せんせーは飲んだことないだろうから。これ、シェイクっていうんだ。アイスクリームっぽいけど飲み物なんだよ~。」と、バニラ味のシェイクをちゅーっと吸い始める鈴火くん。
《フィレア》 【フィレア】「なんだか、少し硬いですね……」普通の飲み物感覚では上手く吸えないシェイクに四苦八苦しながら、口を尖らせてちゅうちゅうと吸い取って。
《GM》 【鈴火】「せんせー、うまく飲めないみたいだね。」くすくすと笑う鈴火くん。その顔を照らしていたライトが、ふっと強さを落とします。そしてスクリーンにぽぉっとともる明かり。別の映画が始まるのでしょう。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……あ、次が始まるようですね……」飲み物も上手く飲めない、という気恥ずかしさに頬を染め。その話題から逃げるようにスクリーンに視線を向けて。
《GM》 【鈴火】「せんせー。」不意に耳元で響く声。耳に吹きかけられる息は、ようやく収まりかけていた性への欲求を軽くくすぐり、淡い期待のような思いを抱かせます。自分の持っていたシェイクのふたを開けると。「ふぁっ、つめたっ!!」小さな声。むき出しにした巨大なペニスにシェイクをとろおっ、とこぼした鈴火くん。「はい、せんせー。どうぞ♪」白く染まったペニスを軽く左右に振る彼は、暗に舐めろ、と指示をしていて。
《フィレア》 【フィレア】「あ……だ、ダメじゃ無いですか、食べ物を粗末にしては……!」耳に吹きかけられた息に快感を感じ、背筋が震える。けれどシェイクをわざと零して肉棒にかけるという行為に真剣な表情で叱り…その後で、その行為が意味する事に頬を染める。
《GM》 【鈴火】「うん、このまませんせーが舐めてくれなかったら…粗末にしちゃうね。」くすくす。笑みを浮かべる鈴火くんのペニスから漂うのは、濃厚な牡の臭い。鮮やかなバニラの臭いに混じるいやらしいそれは、フィレアさんの鼻に流れ込み、脳裏に鮮やかに精液の味を思い出させます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…そ、そうですね……」笑み交じりの鈴火の言葉に小さく頷き。濃厚な雄とバニラの匂いの混じる肉棒へと、大きく開けた口を震わせながら近づけていきます。
《GM》 フィレアさんの吐息がかかるだけで、冷えたペニスは小さく震え。すでにしゃぶりなれてしまったペニスの味、恥垢と先走り、白濁の味を連想するたびに、フィレアさんの胸を甘くうずかせて。劇場には大音量で音楽が流れているので、どんなにはしたなくしゃぶりついても、きっと気づかれることはないでしょう。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…んむ……」既に慣れ親しんだ味にバニラシェイクの味が加わり、新たな味を感じつつ。大音量の音楽が流れる中で、まずはゆっくりと舌を這わせていく。
《GM》 舌に感じる甘い味。それが覗かれると、冷えた舌に感じるのは、脈打つペニスの淫らな熱さ。フィレアさんの舌が這うたびに、舌上にのるこってりとした恥垢は、バニラの臭いではない淫らな臭気でフィレアさんの頭の中をじわじわと浸食し始めます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ひゃむ…あむ……」バニラの味が無くなり、いつもの味に戻るにつれ、脳の奥が甘く痺れていく。這う舌にも唾液が乗り、じゅるじゅると淫らな音が立ち始め、その音も徐々に早く、激しくなっていく。
《GM》 【鈴火】「フィレア、すっかりペニスをしゃぶるのがうまくなったね。」髪をやさしく撫でる鈴火くん。まるで、ご褒美だといわんばかりに先走りがびゅるっとフィレアさんの口内に飛び散り、じぃん・・・と子宮をうずかせる牡の味に、心よりも先に体が歓喜を覚えていくのを感じられます。フィレアさんの唾液にまみれた、少年のものとは思えない大きすぎる亀頭は、スクリーンからの光を反射していやらしく濡れ光り。淡い茂みがフィレアさんの形よいあごをくすぐって。
《GM》 【鈴火】「フィレア、ペニスは好き?」と、ほっぺをなでながら無邪気に尋ねます。
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ……ぁ、は…あい……」口での奉仕に没頭する意識を現実に引き戻す鈴火の問い掛け。一瞬の逡巡の後で、雄の匂いに痺れた思考の促すままに頷いて。
《GM》 【鈴火】「それじゃ、言ってみようか?フィレアはおちんちんが大好きって。ちゃんと勉強した言葉を使って、いやらしくいうんだよ?」くすぐるように撫でる指先。それは口内で蠢くペニスが擦り上げる口蓋や舌からのしびれるような悦楽ではなく、むずがゆいような、可愛がられていると感じるような、緩やかな刺激。口の中から、外からフィレアさんの快感を引き出していく鈴火くんは、奉仕に没頭するフィレアさんを見てくすくすと小さく笑います。
《フィレア》 【フィレア】「は…はい……淫乱な雌犬のフィレアは、熱くて臭いおちんちんが大好きな変態マゾ姫、です……」奉仕していた肉棒から口を離すと、快楽に蕩けた瞳で見上げながら、うっとりとした声で宣言する。
《GM》 と。
《GM》 『淫乱な雌犬のフィレアは、熱くて臭いおちんちんが大好きな変態マゾ姫、です……』
《GM》 フィレアさんの言った言葉が一言一句たがわず、映画館のスピーカーから大音量で聞こえてきます。
《GM》 ふと気づくと・・・今映画で流れているものは。
《GM》 いやらしく肉棒に舌を這わせ、しゃぶりつき。うっとりと目を細めるフィレアさんの姿。
《GM》 映画館の中には気がつけば男しかおらず。そしてスクリーンの中で行われている美女の口腔奉仕が、まさかこの映画館で実際に行われているなどとは考えていないようで。画面に目を釘付けにされながら、はぁ、はぁっと荒い息を立てて美女の痴態を凝視しています。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……」スピーカーから響く声に慌ててスクリーンを振り返り、そこに映る映像に息を呑む。そして、大きく映し出されている自分の痴態に、体が更に火照っていって…
《GM》 【鈴火】「ほらほら、フィレア。しゃぶらなくていいの?」くすくす。笑みを浮かべる鈴火くんはフィレアさんの頬に指を当て。「こってりとしたザーメンをおなかいっぱい飲みたいんでしょ?男の白濁でおなかの中から犯されたいんでしょ?」ぴた、ぴた。唾液にまみれたペニスは、揺れるたびにフィレアさんのおでこを叩き。精液よりもさらりとした先走りで、きれいな顔を汚し始めます。精液とは違う、しかし性を放つ前触れの液体。それはゆっくりと、しかし確実にフィレアさんの心を追い詰め始めて。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……ぁ、む……」こくん、と頷くと先走りに濡れる先端を咥え込み。そのまま先走りを吸い取りながら、代わりに唾液で濡らしていく。
《GM》 ぢゅぷ・・・ぢゅる・・・。たっぷりとした唾液がペニスに塗り付けられ、吸い付くたびに漏れるいやらしい音。それがホール中に広がっていき、まるでそういった映画に出演しているかのような、不思議な感覚を覚えます。しかしそう思うのも一瞬だけ。鈴火くんの興奮に合わせて臭いを強くするペニスが、フィレアさんの頭の中に占められ始め。響くフェラチオの音が耳すらも犯し始めます。
《フィレア》 【フィレア】「は…あぁぁ……♪」スクリーンに映し出されながら、図書館で初めて肉棒に奉仕し、それを映し出された時の事を思い出す。今の状況はそれに似ていながら、より大きく映し出されている、という自覚に身体が震え、床に零れ落ちるほどに愛蜜を滴らせて。それほどまでに陶酔しきったまま、口は一心不乱に肉棒を頬張り、しゃぶり、舐め続ける。
《GM》 【鈴火】「ねえ、フィレア。フィレアはボクの精液飲みたい?」笑顔のまま尋ねる鈴火くん。その声に、まるで舌上で踊るようにこってりとしたゼリーザーメンの感触と味、そしてそれがはじけて口蓋や舌が支配されるかのような圧倒的な愉悦。そして喉粘膜をしゃぶり上げられながら、胃の中まで刺激される倒錯的な、そして強烈な快感を思い出させます。それは、魔族の精液。飲むたびに性感を開発され、変態牝へと堕ちていく魔性のザーメンですが、自身が魔族であることを隠している鈴火くんは、ただ自分のザーメンが飲みたいか?とだけたずねてきて。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい…飲みたいです……精液、飲ませて欲しいです……!」質問されれば跳ねるように口を離し、唾液と涎に濡れた唇から懇願の言葉を放ち、こくこくと頷く。
《GM》 【鈴火】「うんうん。たっぷり飲ませてあげるよ。」後ろ手に何かを取り出した鈴火くん。「でも、今はまだ駄目。」そっとフィレアさんの首に手を当てると。かしゃん。小さな金属音とともに、犬用のリードが首輪につけられます。立ち上がりながらズボンにペニスを収めると。「映画を中断させちゃったんだから。そのお詫びが上手に出来たら、精液を飲ませてあげる♪」立ち上がり、リードを軽く引きます。「あ、今のフィレアは牝犬なんだから、立っちゃ駄目だからね?」四つんばいで歩くことを命令する鈴火くん。姫であり、教師であるフィレアさんを完全に犬扱いしたその命令は、フィレアさんの心の奥底のマゾの本能に激しく火をともして。
《フィレア》 【フィレア】「そ、そんな……」今すぐにでも欲しい精液が貰えない。そんなお預けに切なげに声を漏らし。けれど言いつけに従い、四つん這いになって。
《GM》 【鈴火】「ねえ、フィレア?」四つんばいになったフィレアさんに、ずいっと顔を近づける鈴火くん。その端正な顔がじぃっとフィレアさんを見つめ。「わんこは、人の言葉をしゃべるかな?」フィレアさんを犬として扱うという指示は徹底していて。ほっぺを撫でながらのそれは、犬の鳴きまねもするように、というものです。今までずっと丁寧に接され、敬意を払われ続けてきたフィレアさん。その彼女を家畜同然に扱う鈴火くんの態度は、ぞくぞくとフィレアさんの全身に伝わっていって。
《フィレア》 【フィレア】「うぅ……わ、わん、っ……」犬扱いされ、惨めさと共にマゾの快楽が胸に湧き上がる。それは求められるままに犬の鳴き真似をすると同時に更に増していって。
《GM》 【鈴火】「うんうん、いいこいいこ♪」よくできました、とやさしくフィレアさんの頭を撫でる鈴火くんは。「それじゃ、いこうか?」と、軽くリードをひいて、客席の間を歩き始めます。
《フィレア》 【フィレア】「わ、わん……」一体何をさせられるのか…そんな不安を感じながらも人間の言葉を許されない以上質問もできず。不安と期待を抱えたまま、客席の間を進んでいく。
《GM》 進む先にいるのは初老の男。白髪まじりのその男性はもう性的なことに関しては枯れているかのように見えますが、フィレアさんの痴態に肉体が反応したのか、かちかちに勃起したペニスをズボンからむき出しにし、それを手で刺激しています。近寄ってくる二人に気がつくと。「な、なんじゃっ!?」と泡を食ってズボンに黒く染まった奇怪なペニスを直そうとしますが。
《GM》 【鈴火】「フィレア。」くい、と首輪を引っ張り、フィレアさんを促します。もう何日も洗っていないのか、悪臭となって放たれる牡の臭い。頭がくらくらとするほどの臭いはフィレアさんの口内に大量の唾液をあふれさせ。
《フィレア》 【フィレア】「ん…ふあ、あぁ……」鈴火に頷くと、初老の男性には何の説明も無く肉棒に口をつけ。口の中から溢れ出す唾液をなすりつけていきます。
《GM》 「な、なにをするんじゃっ!?」いきなりの行動に慌て、立ち上がろうとする老人ですが。ペニスに感じるふわりとした唇の感触と、亀頭にからみつく舌の刺激に、力が抜けたように椅子にすとんと腰を下ろします。尿の味とこびりついた恥垢は、形容しがたい味をフィレアさんに伝えてきます。が、しゃぶるたびに血管を浮き上がらせ、はじけそうなほどに暴れるペニスに舌が触れるたびにびりびりと心が震え。犬同然にしゃぶりついている今の格好がスクリーンに映し出されるのが横目に映るたびに、フィレアさんの羞恥の心を強く揺さぶって。
《フィレア》 【フィレア】「ん…んん…♪」人間の言葉を禁止されている為に答えられず、そしてもとより答える気も無く喉奥まで肉棒を咥え込み。長いストロークで頭を前後に振りながら、スクリーンに映る自分の姿を横目で見る。そのはしたなさに更に昂ぶり、頭を振る動きが早く、そして秘所から零れる愛蜜も量を増していく。
《GM》 「うぉぉっ、なんじゃ・・・これは・・・っ!!」黒々としたペニスが喉奥にまで咥え込まれ、快感の声を上げた老人が激しく体を跳ねさせます。それは予期せぬピストンとなり、フィレアさんの喉奥の粘膜をぞりぃっとこそぎとり。代わりに先走りとは思えない濃厚な牡液をびゅるっ、ぶびゅぅっ、と吹きかけていきます。口内から鼻腔を埋め尽くしていく牡の臭い。強烈な発情臭は、フィレアさんの理性に鋭いメスを突き入れていき、姫としての羞恥よりも、牝としての愉悦を強く訴え始めます。
《フィレア》 【フィレア】「ん、くふぅぅっ♪」喉の奥を抉られ、えづきそうになりながらも喉を鳴らし、雄汁を飲み込み、代わりにびゅくびゅくと雌蜜を床に零していく
《GM》 【鈴火】「あ。ちょっと待ってくださいね。おしゃぶりは順番ですから。」鈴火くんの声が響き、ふと気づくと映画館の男たちが、フィレアさんを囲んで肉棒をさらけ出しています。皮をかぶったもの、野太いもの、恥垢まみれのもの。さまざまなペニスがフィレアさんの奉仕を待ち望んでいるようで。気が早いものは、びゅるっと先走りを放出していて。出されたばかりの生暖かい体液は、四つんばいになったフィレアさんの背中にべっとりとかかり。じわじわとそれが染み込んでくるたびに、以前に浮浪者にかけられた精液の粘っこさを思い出してしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……♪」自分を使うべく並び立つ男達。そのように多くの人々に慕われるのは王女として光栄でもあり…かけられた雄汁に浮浪者を思い出せば、光栄さと惨めさの相反する感覚にぞくりと震える。
《GM》 【鈴火】「フィレア。おねだり。人の言葉使っていいからね?」老人のペニスで喉を抉られ、牝穴のようにピストンをされているフィレアさん。その髪に指を絡ませて優しくなでながら、獣欲をむき出しにした男たちに媚びるように命じる鈴火くん。びくん、びくんっと痙攣を繰り返す老人ペニスは、牝を孕ませる液体でフィレアさんを汚すべく、亀頭がぷくぅっと膨らみ始め。周囲の男たちは、フィレアさんが奉仕するたびにゆさゆさと揺れる大きな乳房、めくりあがり、むっちりとした果実が露になっているお尻を舐め回すように見つめています。
《フィレア》 【フィレア】「ん、ぷぁ……み、みなさま……どうか、このいやらしい雌犬フィレアに…みなさまの、熱くて臭い精液を飲ませてください……♪」漸く人間の言葉を許されれば、口を離し、余程待ちわびていたのかうっとりとした表情で周囲を眺めながらおねだりを口にしていく。
《GM》 「こ、この売女がっ!!」老人はフィレアさんの艶やかな髪を掴むと、がしがしと乱暴にピストンを繰り返し。「そんなに精液がほしけりゃ・・・飲ませてやるわいっ!!」ぶるり。激しく震える腰。フィレアさんの唇に陰毛がくっつくほどにペニスを押し込むと。びゅるるるるっ、ぶびゅるるるるっ!!今までずっと溜め込んできたのか、驚くほどにこってりとした液体が、フィレアさんの喉に直接流し込まれ始めます。牡液の侵入を許しながらも大きく息を吸うたびに、胃から流れ込む新鮮な精液の臭いが嗅覚を犯し、直接感じる脈動の音が、聴覚すらも犯していって。
《フィレア》 【フィレア】「ん…ぁ、はぁぁぁ……ぁぁぁ、ッ……♪」喉奥に注がれていく、凄まじく濃い精液。呼吸すら苦しくなるほどの射精に胸が締め付けられ、腰がわななくと愛蜜が迸る。
《GM》 と。
《GM》 むにぃっ。フィレアさんの秘所に添えられる指。それがフィレアさんの秘所を左右に大きく押し広げ。
《GM》 【鈴火】「この子は処女なので。ぶっかけるだけにしてくださいね?」と、にこやかな鈴火くんの声がフィレアさんの耳に届きます。フィレアさんの蜜壷をにやにやと見つめていた男がいそいそとペニスをしごき・・・
《GM》 びゅるるるるぅっっ!!吐き出される白濁が、フィレアさんの蜜壷内へと侵入し、細い襞肉で覆われた膣の入り口を、牡の性で淫らに焼き始めます。
《GM》 その男が射精を終えると、また別の男がフィレアさんの後ろに回り。放たれる白濁ゼリーで牝唇を、淫核を、そして膣内を汚し、その味を刻みつけ始めます。処女膜を破らずに行われる、変態的な行為。フィレアさんの牝壷は、今まさにザーメンを受け止めるためだけの便器であり。
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ…!ふ、あぁぁぁぁぁ……♪」処女穴に注がれる精液。その熱さと勢いだけで処女膜が溶け、破れてしまうのではないかとすら感じながら、甲高い嬌声と共に何度も絶頂を繰り返していく。
《GM》 映画館を包む、淫らな牝の叫び。それに刺激されたように、牡たちは次々に牝肉を汚し、そして体中に白濁をぶちまけていって・・・。
《GM》  
《GM》
《GM》 使用アクトを教えていただいてよろしいでしょうかっ?
《フィレア》 今までに使ってたアクトじゃなくて、ここで使うアクトでしょかー?
《GM》 映画館のシーンで使ったあくと、ですねw
《フィレア》 では<ぎこちない仕草><汚された肢体>を!
《GM》 はいっ♪
《GM》 では
《GM》 CP2分のさいころ、2d6をお振りくださーいっ♪
《フィレア》 2d6
"(kuda-dice)  -> 2D6 = [2,6] = 8"
"(kanan2)  -> 2D6 = [2,6] = 8"
《フィレア》 なん・・・だとwww
《GM》 はい、ありがとうございましたっw
《GM》 では、すたーとですっ♪
《GM》  
《GM》  
《GM》 映画館の淫事から開放されたフィレアさん。
《GM》 映画館から外に出ると、周りはもうすっかりくらくなっていて。
《GM》 視界の端に映る街路の時計。その時間はもう、8時を示しています。
《GM》 休日の夜。明日からはまた仕事が始まる。
《GM》 過ぎ行く短い休みの時間の名残を惜しんでいるかのように、人々は街に繰り出し、思い思いに残された時間をすごす。
《GM》 それが、本来の街の姿なのでしょうが…。
《GM》 今、道行く人たちの意識は、全てフィレアさんへと向いています。
《GM》 それもそうでしょう。
《GM》 映画館でさんざんに精液のシャワーを浴びたフィレアさん。
《GM》 その精液は綺麗にぬぐわれているものの、さすがに体まで洗えなかった彼女からは、むせ返るような牡臭が漂ってきていて。
《GM》 【鈴火】「あれれ、みんなせんせーに注目してるみたいだよ?やっぱり美人さんは違うなぁ。」くすくす。わざとなのか、フィレアさんが注目されている理由を避けて小さく笑う鈴火くんは。「さ、いこっか?」くいっとフィレアさんの腕を引っ張ります。
《GM》 とたんに、乳首に走り抜ける鋭い快感電流。
《GM》 自分のひじががちがちの乳首にこすれ、甘すぎるほどの悦楽を運んできてしまい。先ほどの淫らな奉仕の余韻で火照る体に、さらなる火をともしていきます。
《GM》 「え…おい、あの人。」「うそ…裸なの?」「いや…え?服…なのか?」周囲の人たちの動揺したような、確認するかのようなひそひそ声。フィレアさんの服は、映画館でさんざんに精液を浴びてしまったために、もう着ることが出来なくて…。
《GM》 上は白いTシャツに見えるように、下は黒いスパッツに見えるように…水性の絵の具でボディペイントされているのです。
《フィレア》 【フィレア】「そ、それは……あの……ぁ、ンっ…!」鈴火の見解に首を振ろうとし…胸の先端から走り抜ける電流に言葉を途切れさせ、もはや抑える術を知らない嬌声を短くあげながら、絵の具で服を描かれただけの身体を震わせる。
《GM》 【鈴火】「汗かいちゃだめだよ?絵の具が流れちゃって、裸ってばれちゃうからね?」くすくす。笑み交じりの声がフィレアさんの耳を甘くくすぐり。さんざんに淫熱を溜め込んだ体には、それすらもとてつもない甘い痺れに変わってしまいます。
《GM》 見たこともないような美人の、とてつもなくいやらしい姿。かしゃ、かしゃ。時折聞こえる音は携帯で写真をとっているのでしょう。絵の具越しにはっきりと見える、勃起乳首を。小さく引くつき、先ほど注がれた精液をあふれ出しそうになっている牝唇を。男性たちはカメラに収めていって。
《フィレア》 【フィレア】「そ、そういわれましても……あぁ……♪」火照りの収まらない身体が汗をかかないわけも無く。カメラのシャッター音に身じろぎする度に汗が絵の具を洗い落としていく。
《GM》 【鈴火】「もう、せんせーってば。そんなにみんなに裸を見られたいの?」くすくす。流れ落ちた絵の具を指ですくい、露になりかけている背中のラインにねっとりと塗りつけます。背筋をくすぐられるようなぞくぞくとした刺激。それが帰って汗を噴き出させていることなどわかっているのでしょう。が、フィレアさんの背中を抱くように手を回すと、絵の具をすくってはくびれた腰に塗りつけていきます。そしてその指の動きはきめ細かな肌を敏感に刺激をしていき、明らかに愛撫として行っていることがわかります。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……そ、そうかも、しれません……」指で塗りつけられるそばから、その何倍もの量の絵の具が溶け落ちる。特に下半身は、汗以外の液体のせいで上半身よりも遥かに多くの絵の具が溶け落ちて。
《GM》 【鈴火】「あはっ、フィレアってば…すっかり露出狂の変態教師だね。」楽しそうに笑いながらも、絵の具を塗りつけていく鈴火くんですが…。「あ、いいこと思いついた♪」満面の笑顔で言うと、すばやくフィレアさんの牝唇へと指を伸ばし。くちゅり。指の第一関節まで、どろどろに潤っている膣穴へと埋め込んでしまいます。
《GM》 「お、おい…あれ。」「え?あれって・・・服じゃないの?」「うわ・・・でけえ胸…。」周囲の声が変わるたびに、フィレアさんの羞恥心を激しく刺激していきます。男たちは目を血走らせ、絵の具から覗く美しい肌と淫らなボディを頭に必死で刻みつけ。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…あぁ……見られてます……もう、だめ……」雌穴に埋まりこんでいく指。生の肌に突き刺さる視線と投げかけられる言葉に腰を震わせ。震える膝で立っていられなくなると脚を開いたままその場に座り込み、秘所からどろぉっと愛蜜が零れ出る様子すら曝け出して。
《GM》 【鈴火】「ほら、さっきせんせーがたくさん出してもらった精液♪」細い指にこびりついているのは、あわ立つ淫蜜と、ねとりとした粘性を保ったままの牡の液体。フィレアさんの目の前にそれを持っていき、臭いと色でフィレアさんの脳を淫らに焼くと。「これを…たっぷり塗ってあげる。これならばれないでしょ?」絵の具とは違う、粘つく液体の感触。すべる指先がぬらぁっと白濁をフィレアさんの肌になじませ、広げていき。「ほら、もうちょっと。がんばって動けたらご褒美上げる。それとももうがんばれない?」しゃがみこむフィレアさんの目を覗き込み。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……は、はい……頑張り、ます……」震え続ける膝では歩く事どころか立つ事もできず。けれど思考を焼け付かせる精液の匂いに、色に、感触に、四つん這いのまま歩き始めて。その姿は首に嵌められた首輪と相まってまさに雌犬のよう。
《GM》 【鈴火】「うんうん。えらいよ、フィレア。」四つんばいのフィレアさんの髪に指を入れ、本当の犬のように撫でる鈴火くん。首輪にリードをつけると、四つんばいの牝犬教師のリードを引いて、ゆっくりと歩き出します。歩くたびに左右に触れる大きなお尻。その奥で牡を求める牝穴をしっかり見ようと、男たちまで腰を下げ、夜闇のせいで見えないそこを、必死で見ようとしています。
《GM》 周囲の女性たちは年下の少年にリードを引かれて歩く淫乱美人をさげすむように見つめ、嫌悪交じりの声でひそひそとなにやら話しています。男たちの獣欲、女たちの軽蔑に晒されるひめせんせーですが、それは今までの魔族との戦いで開花しつつあるマゾの資質をくすぐり、たまらない愉悦へと変化させていって。
《フィレア》 【フィレア】「はー……あぁ……♪」犬のように撫でられれば雌犬としての隷属の悦びが。男達からの淫欲に満ちた視線と女性からの蔑む視線を浴びれば、虐げられて興奮するマゾの悦びが前進を貫き。はしたない表情に顔を歪めていく。
《GM》 さあ、ではお待ちかねっ
《GM》 魔力判定で15をどうぞっw
《フィレア》 2d6+10 魔力
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17"
《GM》 はいっ
《GM》 では、達成値分の2をマイナスしまして・・・
《GM》 達成値10で、運動をどうぞっ
《フィレア》 2d6+2 運動
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5"
《GM》 わーいっ♪
《GM》 では、1d6をどうぞーw
《フィレア》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [6] = 6
《GM》 6は・・・
《GM》 体が意図せずに動く 乳腺に刺激を覚え、母乳が垂れ落ちてしまう
《GM》 ですねw
《GM》 ではでは・・・っw
《GM》 男たち、女たちの視線に晒されながら、四つんばいで歩くフィレアさん。
《GM》 体が前に進むたびに重たげに揺れる乳房に、艶かしく動くお尻に男性たちはつばを飲み。
《GM》 フィレアさんの歩調に合わせ、彼らもゆっくりと歩みを進めます。
《GM》 人だかりに何かと思い来た通行人たちは、まず群集の異様な熱気にたじろぎ。そして、牝犬美女を散歩させる少年の姿に度肝を抜かれ。
《GM》 そしてまた、その群集の仲間入りをする。
《GM》 フィレアさんの変態的な痴態を見るための人たちは、どんどん増え。彼らの視線が体のいたるところに突き刺さるのを、フィレアさんは感じます。
《GM》 と。
《GM》 ブラもないためにゆさ、ゆさと大きく揺れるフィレアさんの牝牛乳。
《GM》 そこに、妙な痺れが走ります。
《GM》 乳房の根元からじんじんとうずくようなその痺れは、豊満な乳肉の中…そう、乳腺を痺れさせていき。
《GM》 牝としての生殖本能を刺激するようなその疼きは、かちかちにしこりたった乳首に収束するかのように集まって。ただ胸が揺れるだけ、風に乳首が擦られるだけで、思わず背中がのけぞってしまうほどの悦楽を感じるようになってしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「は、ン……おっぱい、しびれて……」自分の後ろに続く男達。王族としても光栄に思える状態に高揚感は高まり。そんな中で訪れた胸の痺れにうっとりとした声を上げ、四つん這いになっている脇を締め、自身の腕で胸を挟み込みながら進んでいく。
《GM》 あまりの痺れに自身の腕で挟んでしまった乳房。痛いほどでもないその刺激ですが…急に、乳首に何かがこみ上げてきます。それは男性の射精に匹敵するほどの熱をともない、乳腺にぱんぱんに詰まった牝牛ミルクが、腕で擦られるたびに漏れ出しそうになってしまって。出したいのに出ない、そんなじれったさでフィレアさんの理性をぐずぐずに焼き始めます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……あは、ぅ…おっぱい、でる…でちゃいますぅ……」呻くように呟くと胸を地面で押し潰すように上体を倒し。代わりにドロドロになった秘所を掲げるかのように腰を上げ、全身をくねらせて。
《GM》 【鈴火】「え?おっぱいがでちゃうの?」くすくす。小さく笑う鈴火くんは。「本当に牝牛みたいだね、せんせーは。こんな人前でおっぱいを出しちゃいたいの?」上体が倒れ、いやらしくつぶれた乳肉に手を伸ばし…。ぎちゅ、ぎちゅぅっ!!快楽神経がむき出しになったような乳首に爪を立て、きつく強くしごき始めます。まるで、乳首がペニスになったかのような刺激。自分がさんざんペニスにしてきた手での奉仕に似た動きを目の前で見せ付け、フィレアさんの理性をどろどろに溶かしていくのと同時に。乳腺がしまるようにきつくつまんでいるために、こみ上げてくる射乳絶頂に至れずに、もどかしさのみが圧倒的に高まっていき。
《GM》 おお・・・っ。高く掲げられたフィレアさんの秘所。とめどなく流れ落ちる牝蜜によってすでに絵の具は流れ落ちてしまっていて。慎ましやかな、しかし快楽を求める牝唇のいやらしさにつばを飲み込み、男達は携帯のカメラを連続して動かしていきます。フラッシュがほとばしるたびに、自分が男達の見世物になっていることを自覚させられ、姫としての矜持と牝犬の愉悦の間で、理性が激しく揺さぶられ。
《フィレア》 【フィレア】「はひ…はひぃぃ……出したい…出したいのぉ……」自分からも体を揺すり、胸を揺すり、それでも達する事のできない射乳の代わりに、カメラを向けられた秘所からぷしゅぷしゅと愛蜜を迸らせる。
《GM》 【鈴火】「うんうん、それじゃあね…♪」散歩の途中なのでしょう。目を血走らせてフィレアさんを凝視する男性が連れている、小型犬2匹に気づき。「あのわんこにおねだりしようか?お犬様、この変態教師の乳首をしゃぶってくださいって。ミルク精液で乳首絶頂させてくださいって。」フィレアさんを人間以下に貶める言葉。犬に懇願しないと母乳を出させてもらえないことを告げながら。「できる?」さらに乳首を追い詰めるべく、きつく爪を立ててしごきあげ。
《GM》 「なんだよ、これ・・・。」「AVの撮影とかなんかか?」「あの女、こんな人だかりの中で・・・恥ずかしくないのかよ?」ひそひそと交わされる言葉はフィレアさんのマゾ牝本能を刺激して、乳首の愉悦を更なる快感へと押し上げていって。
《フィレア》 【フィレア】「そ、そんな……そんな、事……」射乳を行う為の条件を提示され、表情が蒼褪める。けれど明確な拒絶は出来ず、むしろ交わされる言葉が耳に入れば背筋がぶるりと震えて。
《GM》 【鈴火】「嬉しいでしょ?」言いよどむフィレアさんの耳に唇を近づける鈴火くん。「ここにいる人たちに、フィレアが動物以下のマゾ牝だっていうのを見てもらえるんだよ?それに…。」乳首をきつくつまんだまま、先端の穴を指でほじり、射精感をさらに強めていきながら。「おっぱいもたくさん、びゅるるるって出せるんだよ?思い切り気持ちよくイけるんだよ?」耳に唇を押し当て、軽く舌を伸ばし。くちゅくちゅと唾液をまぶし、フィレアさんの背筋を震わせながら。「出来るよね?」飼い犬に指示をする主人の目。深い色を宿した瞳がフィレアさんの目を覗き込み、最後の抵抗を崩そうとしていきます。
《フィレア》 【フィレア】「うぅ…で、ですが……は、はい……」動物以下に堕ちてしまう事への躊躇いに答えを止めながら……けれど、有無を言わせぬ鈴火の言葉に、小さく頷いて。
《GM》 【鈴火】「さあ、せんせー。」ぎちぃぃっっ!!思い切り引っ張られる乳首。大きすぎる乳房がいやらしく前に張り出します。鈴火君は乳首を引っ張り、フィレアさんを2匹の犬の前まで誘導し始め。
《フィレア》 【フィレア】「ひ、あぁ、うぅっ…!」痛く感じるほどに胸の突起を引っ張られ、犬の前に引きずり出され。恐る恐る二匹の犬と、それを連れる男を見上げる。
《GM》 ごく・・・。少年に連れられた美女を、つばを飲み込んで見下ろす初老の男。その股間はがちがちの勃起していて、ズボンの前を大きく張り出させています。2匹の犬は、今から何があるのかわからない様子の無邪気な顔で、フィレアさんを見上げて。
《GM》 【鈴火】「勉強の成果を試すときだよ、せんせー。」フィレアさんの唇に触れる、鈴火くんの唇。まるでフィレアさんを励ますような口付けをします。
《フィレア》 【フィレア】「うぅ……お犬様……どうか…どうか、この変態教師の乳首をしゃぶって下さい……ミルク精液で、乳首絶頂させて下さい…うぅ……」惨めさに肩を震わせながら、男ではなく、連れている犬に対して懇願の声を上げて。
《GM》 【鈴火】「はい、よくできました♪」ほっぺに軽くキスをすると。「おいで♪」二匹の犬に声をかけます。その意図が、言葉がわかるかのように犬達が近づいてきて…。はむっ、はむっ。左右の乳首それぞれを、犬達がくわえ。人間のものよりもざらざらした舌で、乳首を激しくしゃぶりはじめます。それと同時に離される鈴火くんの指。圧迫感から開放された乳首は、ただただ犬から与えられる悦楽に過敏に反応を返し続け。尖った歯で甘噛みされる、痛み混じりのくすぐったさも、乳首絶頂へのアクセントとなって。最上級の悦楽に追い詰められていけばいくほど、射乳感が押さえきれないほどになり。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁっ!?…ぁ、あぁ……♪」獣のように、どころか本当の獣に胸を咥えられ、ざらつく舌で舐められ、しゃぶられる。人とは違うものから与えられる快楽に、すぐに射乳感が高みに達し、犬の口に新鮮なミルクを注いでいく
《GM》 【鈴火】「イっていいよ、フィレア。」耳に舌を突っ込み、まるで牝穴のようにピストンをする鈴火くん。唾液で濡れそぼった耳穴は敏感に舌先の愛撫を受け入れ、淫らな音とともにフィレアさんの理性を崩していき。「でもそのとき、ちゃんとわんこにお礼を言うんだよ?あと、周りのみんなにもね♪」頬をくすぐるような指の動き。まるで恋人のような愛撫を加えて。「みなさま。変態牝牛の私は、お犬様のおかげでミルク射精してイってしまいます。ってね。あ、ちゃんと自分でアレンジするんだよ?」大きく伸ばされた別の指は、フィレアさんのむっちりとしたお尻の谷間をつぅっとなで上げ。「わかった?」びぃぃんっっ。牝蜜をたっぷりともらす秘所。その上の淫核を指先で強く弾き上げ。こみ上げる絶頂感を一気に飛躍させてしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「ふ、あぁ……みな、さま……変態雌牛姫のフィレアは……わ、わんちゃん達と、みなさまのお陰で、お、おっぱいミルクを出してイって…ひんッッッッッ♪……しまいまし、たぁ……ぁ、は、ぁぁ……♪」耳穴と胸の突起を物理的に。秘所を始めとした全身をカメラによって刺激されながら、喉を震わせる。その宣言が言い終わる前に淫核を弾かれ、ふるふると絶頂に震えながらぱたぱたと愛蜜を漏らしていく。
《GM》 「うわっ・・・すげえエロいっ!!」「信じられねえ、こんな美人がAVかよ?」「母乳出してるってことは…妊娠してるのか、こいつ?」興奮に顔を真っ赤にしながら、立て続けに写真を撮る男性達。「みてよ、あの顔…。」「女として恥ずかしいわ…信じられない。」「ミルクを出してイっちゃうなんて、どれだけ変態なのよ…。」フィレアさんをあざ笑う声と、ののしる声。絶頂に達してしまっているフィレアさんの、女としての理性までも叩き壊し、逆に被虐の心を大きくくすぐっていく魔法の言葉。
《GM》 【鈴火】「はい、よくできました・・・♪」そういうと、舌で耳をしゃぶり上げながら、フィレアさんの乳房の根元をきつくにぎると。乳絞りのように、その手を前後に動かし始めます。たっぷりとした乳肉に指をうずめられ、ペニスのようにしごかれる。人前で行われている乳辱は、再びフィレアさんを追い詰めていき。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、はぁぁ……もっと、もっと、罵って…苛めてください……♪」辱められ、虐げられる悦びにどっぷりと浸かりながら、発情しきった肉体にも刺激を受け、びゅるる、ぷしゃぁぁ、と上と下から同時に淫液を迸らせていく
《GM》 ぴちゃぴちゃっ。噴き出す母乳を美味しそうに舐めしゃぶっていた犬達ですが。彼らの口から、鈴火くんは乳首を抜き取ります。そして。
《GM》 【鈴火】「ほら、ここでイき狂っちゃったらだめだよ?目的地はここじゃないんだから。」といいながら、乳首の根元にピアノ線のような細い糸を巻きつけていきます。ぎちぃっっ!!根元をきつく締め上げ、母乳が出ないようにすると。もう片方の乳首にも同じようなことを施し。「さあ、いくよ?」今度はリードではなく、乳首にかけられた紐を思い切り引っ張り、リードのようにして歩き始めます。引っ張られて柔らかく、いやらしく変形する乳房。牡臭を大量に発する群衆を尻目に、鈴火くんはまた歩き出して。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ、うぅ……」胸の突起の根元を縛られ、更にはそこを引くように先導され、痛がるように呻きながら、よたよたと四つん這いで付き従って。
《GM》 ぽた、ぽたと母乳と牝汁をたらしながら歩き去るフィレアさん。そのお尻を憑かれたような目で見送った男達が、ゆっくりと、その後について歩き出し…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではではっ
《GM》 今のシーンで使うあくとはありますか?
《フィレア》 <疼く体>をー
《GM》 はいっ
《GM》 では
《GM》 7d6+10をどうぞっ
《フィレア》 7d6+10
"(kuda-dice)  -> 7D6+10 = [6,2,1,4,2,4,6]+10 = 35"
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 繁華街から少し離れた場所にある公園。
《GM》 そこはさまざまな遊具があるだけでなく、ちょっとしたステージもあり。
《GM》 野外のコンサートや、何かしらの行事によく使われており、市民にとってはなじみの深い場所でもあります。
《GM》 しっかりと電灯などの設備も整い、さまざまなイベントに対応できるこのステージ。
《GM》 しかし、今日は行事がないにもかかわらず…75人もの男達が詰め掛け、ひしめき合い。涼しくなり始めた夜の空気に、興奮した彼らの熱気が篭り、立ち上っています。
《GM》 彼らが何をしにここにきたのか?それは…。
《GM》 【鈴火】「ほらみて、せんせー。たくさん人が着てくれたね♪」朗らかに笑う鈴火くん。何かに気づいたように指を伸ばし。「ほら、あそこ。あの人電車の中でせんせーがおちんちんしゃぶった人じゃない?」と、見覚えのある中年を指差します。
《GM》 ここに押しかけてきたのは・・・今日一日で、フィレアさんの淫らな奉仕を受け、痴態を目の当たりにして、興奮が冷め遣らない男達。
《GM》 再びフィレアさんの妖艶な体を味わう機会を狙って、この場にまで押し寄せてきたのでしょう。
《GM》 そして、鈴火くんもそれを承知のようで。
《GM》 【鈴火】「こんな大勢の人に見られるんだよ?嬉しいでしょ、せんせー?」くすくすと笑う鈴火くん。フィレアさんの体からは絵の具はすっかり洗い落とされていて。きめ細かな白い肌が、男達の目に晒されています。性的興奮でうっすらと赤みがさした肌は、形容しがたいほどに美しく。普段であれば男達はその美しさに気おされるのでしょうが。今までさんざんに淫らな姿を見せ付けられ、獣欲を高ぶらせた彼らは、美貌の教師が今からどのような淫らな姿を晒すのか、それのみが気になるようで。
《フィレア》 【フィレア】「あぁぁ……はい…嬉しい、です……」王宮のバルコニーを思わせる、ステージからの光景。眼下の全てが自分の痴態を見、更に求めていると知れば身体の震えが止まらず。
《GM》 ぱっ。ステージとは逆の方向。小さなスクリーンがあるその場所に、舞台上の光景…フィレアさんと鈴火くんの姿が大写しにされます。人々の姿に恥じらい、頬を染める可憐な女性。それに不釣合いな淫らな体がくっきりと映し出され、男達は舞台を見るもの、スクリーンを見るものに分かれます。が、共通しているのは・・・みんな肉棒をむき出しにしているということ。むせ返るような性の悪臭が舞台上にまで漂ってきて、フィレアさんの発情ボディをくすぐるように刺激していきます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……」今日二度目のスクリーンに映る自分の姿に恥らうように身悶えて。鼻につく性臭に、思わず小さな吐息が零れる。
《GM》 【鈴火】「それじゃあ、せんせー。」そばにあった小さな台。その上にフィレアさんを仰向けに横たえる鈴火くんは。ズボンを下ろし、その高校生とは思えない巨大なペニスをぶるんっと露にします。
《GM》 【鈴火】「淫乱教師が生徒に処女を奪われるところを見て、たっぷり精液を出してくださいね?って…言ってみようか?」くちゅり。すっかり潤った牝唇に、亀頭の先端を咥えさせる鈴火くん。慎ましやかに口を閉じるそこが、大きな牡肉によって、大きく広げられていき。
《フィレア》 【フィレア】「は、あぁぁぁ……」潤った処女穴の口に肉棒が触れる感触にぞくぞく、と爪先から頭まで大きく身震いし。その言葉がもたらすものを想像し、口から喘ぐようなうっとりとした声が零れる
《GM》 【鈴火】「せんせー、ほら。」ぐちゅ、ぢゅぷっ。大きく開かれた入り口に亀頭をうずめると、牝唇を引っかくようにその場で軽いピストン。亀頭のみを出し入れして、カリ首で入り口を引っ掛け、引っ張り。秘所で初めて味わう牝の悦びと牡の硬さと熱さを、フィレアさんの体にしっかりと刻みつけ始めます。
《フィレア》 【フィレア】「ぁっ…あぁぁ……」ピストンの一掻きごとに身体が跳ねる。初めて感覚だけでなく味わう秘所への肉棒責めに、たちまち蕩け、蜜を零して
《GM》 【鈴火】「せんせー、もっと奥をごりごりってされたいでしょ?」微妙に角度を変えて突き入れられる亀頭。大きく張ったえらがクリトリスの裏をきつく擦り上げ、頭に激しいフラッシュを瞬かせます。「でもね、言わないと…。」大きな亀頭がゆっくり、ゆっくりと抜かれていき。大きすぎる亀頭は牝襞をめくり上げ、処女肉を淫らな形へと変化させていき。
《GM》 【鈴火】「このままだよ?」そしてめくれた襞肉をまた押し込み。
《フィレア》 【フィレア】「ふ、あぁぁ!お、お願いです!ぐちゅぐちゅ、ずぼずぼ、してください…!!」口から湧き出る卑猥な言葉。
《GM》 【鈴火】「それだけー?」くすくす。フィレアさんの締め付けを味わいながら、亀頭のみをピストンしていた鈴火くんは。「淫乱教師が処女を奪われるところをごらんになって、たっぷりオナニーしてください…でしょ?」ぴたり。亀頭の先端に膜を感じ、そこでペニスの動きを止めます。「それともフィレアは…ご主人様の言うことを、聞けないのかな~?」牝犬として四つんばいでここまでつれてきた鈴火くん。フィレアさんにどちらが立場が上なのかを言い聞かせながら、ゆっくり、ゆっくりと腰を突き出し。処女膜を限界まで引き伸ばします。膜が引っ張られる痛み、しかしそれに倍する襞肉からの愉悦。フィレアさんの意識を処女膜に持っていきながら、そう命令をして。
《フィレア》 【フィレア】「うぅ…淫乱教師が、処女を奪われる所をご覧になって……たっぷり、オナニーしてください……」引き伸ばされ、今にも破れそうな処女膜を感じ、腰を突き出し…けれどそうすれば腰を引かれるだけで。遂に堪えきれなくなると、口から求められた言葉を零していく
《GM》 【鈴火】「はい、よく出来ました♪」フィレアさんの声で会場の熱気が増したのを感じ、にこりと笑顔を浮かべる鈴火くん。ですが。「でもね、ボクはせんせーが処女膜を破られるだけでイく淫乱に仕立て上げたいんだ♪」限界まで伸ばされた処女膜。亀頭がゆっくりと引いていくと、再び慎ましやかな形に戻るのを感じます。「せんせーが処女を大事にしてるのは知ってるから。いつかせんせーが初夜を迎えたとき…相手の人が幻滅するほどに、処女膜でイき狂うようにしてあげたんだ♪」にゅぷっ、ぢゅぷっ。鈴火くんが軽く腰を回すと、ぎちぎちの膣肉がほぐされるように広げられ。それとともに動く亀頭が、とぷとぷと漏れる先走りで処女の証を牡の臭いで汚していきます。薄い薄い、小さな膜。それすらも性感帯へと改造していく少年の動きは、処女姫の肉欲を的確に突き、開発を続けて。
《フィレア》 【フィレア】「ふ、あぁ……そんな、事を……」語られる鈴火の企みに、快感に打ち震え、火照っていた身体に冷や汗が滲む。それでも先走りを受ける秘所は熱く潤って。
《GM》 【鈴火】「清楚なお姫様が実はとんでもない淫乱だった…ていうのも、相手の人は喜ぶんじゃないかなぁ?」ちゅ。フィレアさんの鼻にキスをすると、そのままゆっくりと亀頭を根元まで引き抜きます。肉壷内の大量の襞肉をすり潰し、引っ張りながら抜かれていく亀頭は・・・。ぢゅぷんっっ!!再び勢いよく押し込まれ。蜜を、先走りとしぶかせながら、襞の一本一本にまで抗うことの出来ない牝欲を与えられ、牡の力強さと背筋が痺れるような悦楽を与えられますが。処女膜が破れる…というところで腰を止め、再びペニスが引き抜かれていき。処女膜を破られてイくようにする、というのが真実であることを告げてきます。
《GM》 そして、会場の人々にも鈴火くんの言葉がしっかりと伝わっていて。いつ処女膜が破られるのか、そしてどんなはしたない顔でフィレアさんが絶頂に達するのか。息を殺して見つめています。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ふぁ……そんな……」清楚なお姫様が実は淫乱である……まさに自分を示す言葉にぞくぞくと身も心も震わせながら、誰よりも処女膜が破れ、痴態を晒す事を待ちわびて。
《GM》 そして、1時間後…。
《GM》 【鈴火】「どう、せんせー?処女膜気持ちいいっ?」鈴火くんは牝蜜をかきだしながら、亀頭でフィレアさんの牝肉の中をかき回します。泡立ち、吹き出る蜜で台はぐしょぐしょに濡れ、固かった処女肉は鈴火くんの巧みな腰使いによって柔らかくほぐれ、吸い付き。それを感じているのでしょう。嬉しそうに笑みを浮かべたまま、突きこむたびに大量の先走りを、限界まで引っ張られた処女膜へと吹きかけていきます。
《フィレア》 【フィレア】「いい…良いです……処女膜、イイですっ、からぁぁ……」だらしなく口を開いたまま、こくこくと頷く。その瞳は快楽に蕩け、秘所はそれ以上に蕩けきって。
《GM》 【鈴火】「うんうん。せんせー、すっかりとろけた顔しちゃって♪」にこにこ笑顔の鈴火くんは、薄い唇から舌を伸ばすと、喘ぎを漏らすフィレアさんの唇をねっとりと舐めまわし、口内へと舌を侵入させてきます。ぴちゃ、くちゅぅっ。秘所からの蜜の音に負けないほどの、淫らな水音を立てながら、口内をかき回し、舌をからめ、強く吸い上げ。今まで開発してきた舌肉の悦楽を存分に味あわせ。「そろそろ処女を破ってほしい?もし破ってほしかっ
《GM》 たら…♪」再び重ねられる唇。破ってほしかったら懇願しろ、という命令を与えながら、フィレアさんの秘所が美味しそうに亀頭にしゃぶりついているところを、スクリーンに大写しにして。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……!処女、破って…奪ってください!!オナニー、してくださいぃッ!!」蕩けた瞳に喜悦の光が宿り。スクリーンに映る自分の処女穴を見ながら、こくこくと何度も頷く
《GM》 【鈴火】「せんせー・・・可愛いよっ♪」ぢゅどんっっ!!いきなり膣奥まで突きこまれるペニス。引っ張られ、あっさりと破れた処女膜の痛みが強烈な悦楽に変わった瞬間、今までの快楽責めで下がりつつある子宮口を、痛烈に突き上げます。じぃぃぃん・・・。一瞬時間が止まったかのような感覚。深い深い子宮からの快感は、重すぎる波紋を全身に広げた…と思うまもなく吹き荒れる激しい快楽の渦が、フィレアさんの理性をあっという間に飲み込
《GM》 み、ペニス、ペニス、ペニス…。頭の中は体をみっちりと埋める牡肉の感覚で全て占められていき。
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……♪」ぞくぞくっ、と震えると同時に痛みすら快感にして一気に絶頂に上り詰める。口からはただ、満足そうな声が漏れて。
《GM》 【鈴火】「せんせー、イっちゃった?」くすくすと笑いながら、唇を舐め。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…は……ぁ、い……」うっとりとしたような表情のまま、こくこくと頷き。秘所から零れる鮮血は明らかに処女だった証だというのに、痛がるよりも悦んで。
《GM》 【鈴火】「うんうん、でもね・・・♪」ずる、ずるぅっ。子宮口に咥えさせていたペニスをゆっくりと引き抜く鈴火くん。その竿にはふぃれあさんの処女の証がべっとりとこびりついています。「まだまだ、だよ?」そしてフィレアさんの体を起こし、小さい子におしっこをさせるかのようにM字に足を広げて持ち上げると。「ここの処女も・・・もらっちゃうねっ♪」ぐぷぐぷぐぷぅっっ!!お尻の小さな蕾を押し広げ、侵入してくるペニス。アナルを
《GM》 広げられ、肉棒に擦れるたびに空気が漏れ、まるでおならのようなはしたない音が周囲に響きます。それはマイクに拾われて、拡大されてステージ中に響き渡り。ばちんっっ。腰とお尻がぶつかる音。ペニスを根元まで飲み込んで、その淫らな音はやっと止まり。
《フィレア》 【フィレア】「ぅ、あ……そっち、はぁ……」予想外の菊辱。震える喉から呻き声を漏らしながら、その体も被虐の悦びに震えて。
《GM》 【鈴火】「へへ~。せんせーの両方の処女、ボクがもらっちゃったね♪」実際の体ではない、人形の体。しかし処女喪失の悦楽を刻み付けたことに、満足そうな笑みを浮かべると。「それじゃ、せんせーを犯したい人・・・ステージにどうぞー♪」尻穴にみっちりと肉棒を入れたまま、ステージ下に声をかける鈴火くん。とたんに、大量の男達がステージに駆け上ってきて。
《GM》 男はフィレアさんの足を荒々しく広げると・・・ぢゅぷんっっ!!勢いよく根元までペニスを突き入れてきます。が・・・。
《GM》 ぷちん・・・。
《GM》 牝肉で再び感じる、処女膜の感覚。しかしそれを疑問に思う暇もなく、あっさりとそれをまた引きちぎられて。先ほど嫌というほど刻み付けられた処女膜絶頂の悦楽に、頭の中が再び支配されてしまいます。
《GM》 【鈴火】「あ、言い忘れてた♪」フィレアさんの尻穴をペニスで拡張しながら、思い出したように。「この人形は、魂を宿したものの体と同じ状態に体を保つんだ。だから・・・。」かぷっ。耳たぶを咥えると。「一旦ペニスが引き抜かれたら、処女膜が再生するんだ~。だから何度でも処女膜アクメをきめられるよ。よかったね、せんせー♪」
《フィレア》 【フィレア】「ひあぁぁぁっ!また…またぁぁ……!!」ステージへと駆け上って来た男達による陵辱。ただでさえゾクゾクする状況に、再度処女喪失の快楽を覚えると嬌声交じりの絶叫をあげる。
《GM》 【鈴火】「ここにいるのは、75人・・だから。」耳たぶをしゃぶり、吸い上げ。ゆっくりと腸内ピストンを開始しながら。「75回、処女膜を破られるんだよ?嬉しい?」甘い甘い囁き。それが約束事なのか、一度ピストンして牝肉の感触に腰を軽く震わせると、そのままペニスを引き抜き。また別の男がフィレアさんの牝唇へとペニスを押し当てます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではここで
《GM》 75人集まりましたので・・・
《GM》 2d6+10を7回振らせていただきますw
《GM》 シールド有効、AP有効、CPも使っていただいて構いません
《GM》 ということで・・・
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [3,1]+10 = 14"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20"
《GM》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16"
《GM》 以上っ
《フィレア》 その他(4→0) シールド&腰(24→23) シールド シールド&腰(23→19) シールド&腰(19→16) 胸(18→0) 腰(16→0) って感じかな!?
《GM》 はーいっ
《GM》 やっぱりひめせんせーはかたかった・・・w
《フィレア》 ふふふw
《GM》 では、エンディングに移りますが・・・
《GM》 アクトは<視姦の檻><強制絶頂> ですね?w
《フィレア》 ですw
《GM》 はーいっw
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 深夜の公園に立ち込めるのは、むせ返るような汗の臭いと牡の臭い。
《GM》 鈴火くんのペニスによる尻穴調教から開放されたフィレアさんは、ステージ上の台の上に乗せられて。
《GM》 ぢゅぷんっっ!!男達に腰を掴まれ、ペニスを挿入されています。
《GM》 しかし、それは性交ではない、ただの挿入。
《GM》 延々と再生を続ける処女膜を破り、子宮口に亀頭を叩きつけ。処女喪失の背徳感と痛みを、強烈な快感へと転化させるための儀式。
《GM》 抑えがたいほどの肉欲に支配された男達ですが、ペニスを一突きして処女膜を破り、その残滓さえも引き裂くようにペニスを蠢かせたあとに、蜜と破瓜の血がぬら利とついた肉棒を引き抜き。
《GM》 その後、フィレアさんの細くしなやかな指や豊満な乳房、輝くような美貌にペニスをこすりつけ、精液をその体にぶちまけていく。
《GM》 フィレアさんの体はどろどろに汚され、そして処女膜を貫かれるたびに、さんざんに絶頂を極めて疲労が蓄積した体ですが、無理やりにまた絶頂へと意識を跳ね上げさせられてしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「ひ、あぁンッ♪……も、もう、無理……ひぃんッ♪」体力は底をつき、絶頂の連続で意識すら危うい。それでも関係なく抜き差しと射精を繰り返す男達に限界を告げ…その間にも新たな絶頂を迎えさせられて…そのさまはもはや性玩具という生贄で。
《GM》 【鈴火】「無理って言う割には・・・。」くすくすと笑いながら。「気持ちよさそうだけどなぁ?」べっとりと精液がこびりつき、額に張り付いた髪をかきあげてあげている鈴火くん。その間にも男達は挿入を続け。ぷつん。ぷつん。処女膜が破れる感覚を体が捉えるたびに、強制的にイかされて、理性に大きくひびを入れられて。
《フィレア》 【フィレア】「はい…はいぃ……気持ち、いいんですぅ……♪」鈴火の言葉にこくこくと頷きながら、処女膜が破られると同時にきつく締め付け、絶頂を迎え。精神も肉体も限界を迎えながら、快楽によって体が反応させられる。
《GM》 【鈴火】「うんうん、フィレアもすっかり処女膜を破られただけでイっちゃう、淫乱になったんだね♪」フィレアさんの乳首を指でくりゅくりゅとひねる鈴火くん。「ほら見て、みんなもすごく興奮してるよ♪」スクリーンに大写しのフィレアさん。とろけきった恐ろしいほどに艶かしい顔を食い入るように見つめながら、男達は興奮を表すように息を荒らげていて。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…はぁ……フィレア、オナペットに、なっています、か……?」淫乱になった、という言葉に微笑んで。スクリーンに映った自分を見て興奮する男達に問い掛ける。
《GM》 「あ、あたりまえだっ!!」「こんな淫乱見たことねえぜっ!!」「こんなべっぴんを汚せるなんて…出しても出してもおさまらねえぜっ!!」フィレアさんの問いかけにつばを飲み込んだ男達。順序良く並んでいた彼らですが、もうたまらないといった感じにフィレアさんに走りより。精液で淫らに汚れた肌や乳房にペニスをこすりつけ。唇にも無数の亀頭が押し付けられて、口内にじわりと牡の味が広がって。
《フィレア》 【フィレア】「で、でしたら……直接、使ってくだ…ひ、あぁ、んッ…♪」限界を超えながらも男を求め、誘うように雌穴を蠢かせ…言い終るよりも早く殺到した男達の肉棒をこすり付けられ、喜悦の声を漏らす。
《GM》 【鈴火】「さあ、せんせー。みんなのおかげで処女喪失でイける変態にしてもらえたんだから…お礼を言わないとね?」フィレアさんの耳元で囁く鈴火くん。その間にも、男達は肌に亀頭を押し付けてその弾力を楽しみ。乳首を、クリトリスを鈴口で擦りあげ。淫熱が篭った体にさらに悦楽を送り込み。
《フィレア》 【フィレア】「は、はい……みなさまのお陰で、フィレアは処女喪失でイってしまう変態に成長出来ました…♪…お礼に、今夜は好きなだけ、フィレアの身体をお使い下さいませ……♪」外からの肉棒の熱さと内からの淫熱の二つに火傷し、溶けそうになりながら謝礼の言葉を告げ、褒美として自身の身体を捧げる。明日が仕事であるなどという事はもはや意識の外に忘れられて。
《GM》 【鈴火】「もちろんそのつもりだよね?みんな?」くすくす笑いながら男達に問いかける鈴火くん。
《GM》 「あたりまえだっ!!」「夜通し犯し続けてやるぜっ!!」「てめえはこれから、俺達の変態便器だっ!!」フィレアさんの言葉は男達の理性を甘く蕩かせていき。興奮しきった男達は、フィレアさんの体をオナニーの道具に使うかのように、激しく亀頭をこすり付けていきます。処女膜を破っている男達も、そのスピードを次第に上げていき。一人がペニスを突き入れると、次の男が待ちきれないように男を押しのけ、ペニスを挿入する。飢えた獣に群がられる子兎のように、フィレアさんの体は男達の欲望に晒され続け。
《フィレア》 【フィレア】「は、あぁぁぁぁッッ♪」男達がそうであるように、彼らの言葉でもはや無きに等しい理性が蕩けていく。もはや余計な言葉は不要とばかりに口からは喘ぎ声ばかりが溢れ、身体中が自慰の道具とされていく。
《GM》 「くらえや、この変態がっ!!」「俺達がザーメンさまを恵んでやるぜっ!!」「たっぷり飲めよっ!!」びゅるるっ、びゅぶっ!!もう何度も出したはずなのに、男達のザーメンはうっすらと黄ばんだゼリー状で。フィレアさんの肌にこびりつくと、その場でゆるりと流れながら、ふるふると震えています。白濁ゼリーはフィレアさんの顔に、鼻に、唇に、乳首に、乳房に、おなかにと…肌が見える隙間もないほどにぶっ掛けられ、漂う牡の臭いと肌に
《GM》 感じる熱さ。そして口内でねちゃつく淫らな味で、フィレアさんの理性を急速に追い詰めて。
《GM》 射精と同時に貫かれた処女膜。ごづんっと子宮口を押し上げられて、つぅん・・・疼痛に似た痺れが全身を駆け抜けます。そしてそれは一気に快楽へと変じ、フィレアさんの頭の中に何度もフラッシュを瞬かせて。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁ…あ、ひぃぃぃぃンッ♪♪」衰えぬゼリー状の精液を浴びながら、あられもない声を上げ。間隔の短くなった処女喪失の快楽に押し上げられるように、何度も何度も絶頂を繰り返し、頭の中が真っ白に焼け付いて…
《GM》 【鈴火】「イっちゃうときは、イくって…いうんだよ?」くすくす。鈴火くんの指がゆっくりと伸び、白濁まみれの左乳首とクリトリスをつまみ・・・ぎちぃっっ!!まるでちぎってしまうかのように力を込め、ひねり上げ。絶頂の淡い流れに乗っていたフィレアさんに、痛み交じりの鮮烈な刺激を与えてきます。
《フィレア》 【フィレア】「ひあぁぁぁっ!イく、イくイくイくぅぅぅぅぅっ!!!」その瞬間にびくびくと痙攣するように跳ね上がる腰。愛蜜が盛大に噴出し、がっくりと身体が崩れ落ちて。
《GM》 【鈴火】「おやすみ、変態フィレア♪」崩れ落ちるフィレアさんの体。べちゃ、びちゃぁっ。肌に張り付き、じんじんと伝わってくる淫熱を感じながら…。
《GM》 その意識は、闇へと落ちていき…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 窓から差し込む暖かな光。
《GM》 ちゅんちゅんっ。聞こえてくるのはすずめの鳴き声。
《GM》 うっすらと目を開け、枕元に目をやると…時計が指しているのは、月曜日。
《GM》 習慣になっているのか、いつも起きる時間に眼が覚めたフィレアさん。見回すと、そこは見慣れた自分の部屋。
《GM》 ふかふかのベッドも、かかっているお布団も。青々とした観葉植物も、すべて自分のお部屋のもので。
《GM》 いつの間に…そしてどうやってここに戻ってきたかも分からないまま、フィレアさんの月曜日が始まろうとしています。
《フィレア》 【フィレア】「ぅん……あぁ、もう朝、なんですね……」気だるそうに身を起こし、立ち上がり。月曜の朝をいつもどおりにはじめていく。
《GM》 いつもどおりの日。いつもどおりの朝。
《GM》 まだ少し眠気が残った足でキッチンに向かうと。ふわりと鼻をくすぐる美味しそうな匂い。
《GM》 テーブルの上には焼きしゃけ、たまご、のりにお漬物がおいてあり。ご飯のジャーからは、炊き立ての香りを放ちながら、湯気が立ち上っています。
《GM》 鈴火くんが用意してくれたのでしょう。宮廷料理等に慣れているフィレアさんから見ても、何だかとても美味しそうな純和風の朝ごはんが用意してあります。
《フィレア》 【フィレア】「ん……美味しそう……」鼻をくすぐる和食の香り。日本の雅を愛するものとして、凄くご満悦で。
《GM》 そして、椅子に腰を下ろすと、一枚の紙が置かれていることに気がつきます。
《GM》 その紙には・・・。
《GM》 『せんせー気絶しちゃったので、魂を肉体に戻しておきました。ご飯は冷えてないと思うけど…冷えてたらあっためてね♪お味噌汁はなべの中です。』と、書いてあり・・・
《GM》 『追伸 すっかり処女膜でイける変態になったね♪次の時には膣内射精でイき狂うように、気持ちよさをたっぷり教えてあげるよ♪じゃあ、学校で。変態フィレア♪』とも書かれています。
《GM》 その文に目を通すと、昨日一日のさまざまな淫らな出来事が、フィレアさんの頭の中によみがえり・・・。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ッ……また……」手紙の追伸と共に脳裏に甦る昨夜の快感に秘所が潤っていき……朝食とは別のオカズをどうしようかと思案して……
《GM》 徐々に、いえ急速に淫らに染まっていく姫君の肉体。
《GM》 男達の欲望に晒され、それをいけないと律する理性と、白濁に犯される悦びをうたう牝の本能。
《GM》 フィレアさんの理性はを圧するように、欲望が高まっていくのを自覚しつつ…。
《GM》 いつもの、そう、いつもの月曜日が訪れるのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 初めてのデート
《GM》  
《GM》 おしまいですっ