《細雪》 【細雪】「こんにちは。私は霧宮細雪。先日結婚したばかりです」
《細雪》 【細雪】「慣れないことも多いのですが……」
《細雪》 【細雪】「真さんもがんばってるんだから、私もがんばらなきゃ……」
《細雪》  
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》  
《GM》 恥辱の儀式
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 つい先日。真さんのお父さんとお祖父さんに、伝承の巫女の説明を受け。そして、犯された細雪さん。
《GM》 真さんとの優しく、心地よいセックスではない、物同然に扱われ、信じられないような恥辱を受けた細雪さんは、あの日以来人前に出ることを禁じられます。
《GM》 それはそうでしょう。菊穴や牝穴にだけではなく、体中に牡精をあび、小便までかけられて。
《GM》 なおかつ、体を洗ってはいけない、と指示されたのですから。
《GM》 細雪さんの体から漂う牡臭は、毎日の陵辱劇で、常に新鮮な臭いを刻み付けられていき。
《GM》 つっと廊下を歩き、すれ違うだけで…その淫らな臭いは風に乗り、すれ違う人の鼻に伝わり。
《GM》 修行どころではなくなるだろうからです。
《GM》 毎晩毎晩の、年季の入った牡二人による、激しくも強烈な悦楽を与えられる、セックス。
《GM》 はしたなく絶頂を極めさせられ、悶え、叫ぶ姿を夫の目に晒してしまう恥辱感。
《GM》 その二つの感情に心を激しく揺さぶられ、締め付けられている細雪さん。
《GM》 修行、ということで…細雪さんと同じく苦しみながらも、細雪さんとともにいるために、唇をかみ締めて妻が汚されていくのを必死でこらえている真さん。
《GM》 しかし、二人の愛情は深く結びついたまま。ともに支えあい、何とか切り抜けようとがんばる夫婦。
《GM》 そんな、とある朝のこと。
《GM》 【父】「真。細雪さん。今日うちの親類一同がここに来る。準備をしておくように。」と、朝の食卓でお義父さんがそう二人に告げます。
《細雪》 【細雪】「私も、ですか……?」朝の食卓。本来ならばそこはご飯と味噌汁、そして少しのおかずから食欲をそそる香りが立ち上るはずの空間ですが、細雪がいるだけでどんな部屋も生臭い陰鬱な性の匂いに満たされてしまいます。湯気が触れた部分や、動いて汗をかいた部分のみが、何層も重ねられ、ガビガビに乾いた精液が溶けてぬちゃ、と卑猥な感触を肌に伝えます。
《GM》 【真】「…でも、何で急に?」妻から漂う精液の臭い。身じろぎするたびににちゃぁっと淫らな音を立てる妖艶な体。それをつい意識してしまうのか、小さくつばを飲み込んで、お父さんに尋ねます。
《細雪》 おぞましさと、よみがえる陵辱の感触、真さんとの愛を確かめ合うようなセックスではなく、ただただ原始的な肉体の欲望と、快楽と、人間の破滅的な欲求を濃縮した麻薬のような快楽を伴うあの陰鬱な儀式を思い出してしまいますね。日に当たることのない肌はその白さを増し、一層引き込むような妖しい色を湛えています
《細雪》 精液と尿につけられ、乱れ気味の髪も、誘い込むようなだらしなさを作り、日に日に妖艶に、淫靡に変わっていく美貌の新妻。そんな細雪さんは、普段人前に出られないのに準備とは何事だろう、と疑問に思っています。
《GM》 【父】「細雪さんも晴れて、伝承の巫女としての修行を始めたのだ。正式に嫁として紹介してもよかろうと思ってな。」細雪さんの穢れた姿、男の欲望を強烈に刺激する姿にも眉一つ動かさず。ずずっ、と味噌汁をすする父親。
《GM》 【祖父】「それに巫女は神聖なものでもある。われわれの神直系の神社ではな。巫女として皆の前に出るのも、修行じゃ。」お祖父さんは不思議そうな細雪さんを見つめ、諭すようにそう告げて。
《GM》 つまりは、細雪さんの今の姿・・・精液と尿で汚れた姿のまま、集まる親族の前に出ろ、と命じていて。
《細雪》 【細雪】「は、い……」こんな汚い格好を見られるなんて、と恥ずかしく悔しい思いがします。しかしこれもこの神社のしきたりなのだろう、と真さんの顔を見ると気を強くもとうと決意して
《GM》 【真】「父さん。人前に出るときくらい、体を洗っても・・・。」そんな妻の手をぎゅっときつく握り、優しい曲線を描く眉をきっとつりあげ、お父さんに抗議をする真さんですが。
《GM》 【父】「それも修行だ。そのまあで出なさい。」と、お父さんは取り合いません。
《細雪》 【細雪】「…………はい」ぬる、と滑る指で真さんの指を握り返し、私は大丈夫だから、あなたの立場を悪くはさせないわ、と言わんばかりに返事をします
《GM》 【真】「・・・・・。」大切な、自分の命よりも大事な細雪さんが、多くの人の前に穢れた姿を晒さないといけない。そのことに、まるで身を切られているかのような心の痛みを覚える真さん。つらそうな顔で、細雪さんを見つめますが。細雪さんの返事を聞くと、指と指を絡ませ、きつく握り締め。苦しみ混じりの笑顔を細雪さんに向けます。
《細雪》 【細雪】「ご挨拶の準備を、しておきます」口の中のお米をかむと、精液の味がするようです。口の中に入ったものは、全て刻み付けられた精液の味に交じり合って感じられ、これからのことを予想させて、少し暗い気持ちにはなりますね。
《GM》 【祖父】「うむ。伝承の巫女として恥ずかしくないようにするのじゃぞ、細雪さん。」大きく頷くお祖父さん。その後、特に話題もなく食事が終わり…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 霧宮神社の拝殿。
《GM》 毎晩細雪さんに対する恥辱が行われているこの場所は、もうすっかり細雪さんの牝臭が、お父さんやおじいさんの精臭がこびりついているように感じてしまいます。
《GM》 それは、細雪さんが息をするたびに鼻腔に染み込む、淫らな体臭のせいかもしれませんが…。
《GM》 その拝殿。ご神体を背にするように座らせられた細雪さん。
《GM》 その左右にお祖父さん、お父さん、真さんが座り。
《GM》 「このたびはお招き、まことにありがとうございます。」そして下座のほうには20人ほどの男達。皆神主の服装に身を固めており、床に額がつきそうなほどに頭を深々と下げています。
《GM》 霧宮神社と同じ神を祭る、真さんたちの親族。
《GM》 伝承の巫女という存在がどのようなものかを知っているのか、精と尿で汚れた細雪さんの姿にも眉一つ動かさず。
《細雪》 やはりここが本家であるからか、親戚たちの腰は低い――眉一つ動かさない男たちはまた不気味にも感じられます。お義父さんのようで――
《細雪》 【細雪】「……」薄暗い拝殿の中。ろうそくの火にぼうぅっ照らされる御神体の陽石を背に正座した。妖しい美しさを湛える美女。襦袢や袴、そしてその肌に染みこんだ性臭が色気と共に閉鎖された拝殿に充満していきます。
《細雪》 ちら、と挨拶していいかお義父さんとお祖父さんの方に視線を送ってみましょう
《GM》 【祖父】「うむ。みな、大儀であった。」時代がかったような口調のお祖父さん。重々しく頷くと、「面を上げよ。」と、彼らに命じます。ゆっくりと上げられる顔は人それぞれ違いますが…。ただ、細雪さんの姿に眉を動かさないのは皆同じ。いえ、年若い者たちは細雪さんの美貌に軽く目を見張り、そしてその淫らな姿に口元が緩みそうになるのを、必死でこらえているようです。
《GM》 細雪さんの目線に気づいたのか、お祖父さんは小さく頷き。
《GM》 【祖父】「この方が、こたびの伝承の巫女…真の妻じゃ。」と簡単に説明をしてから、挨拶するように促します。
《細雪》 【細雪】「細雪と申します。このたび霧宮家に入り、伝承の巫女としての修行を始めさせていただいております」丁寧な口調で、胸を張って堂々と、しかししっとりとした理想的な妻の挨拶を行いましょう。声も唇の動きもなんとも肉感的で、絡みつくような妖しさを含んでいます。
《GM》 「ほう…これは美しい。」神主達の一番前に座っている初老の男性が、細雪さんを見つめて小さく呟きます。「この方はいずれかの神社ゆかりの方で?」とお祖父さんに顔を向けて尋ねます。その問いに、お祖父さんとお父さんは軽く顔をしかめ。
《GM》 【父】「いや、この方は市井の方です。」と、ここと街は違う、といった感じのことを口にします。
《GM》 それを聞いて、渋面になる神主達。細雪さんがどこかの巫女さんだと思い込んでいたようで。
《細雪》 【細雪】「跡取りの妻として嫁いだ以上、命をかけてでもお役目を務めさせていただく覚悟はしているつもりでございます。それに……最初の一人は市井の人間であったはずでありましょう?」
《細雪》 決意のこもった声で、役目を成し遂げ、真さんを支え添い遂げる覚悟を口にしましょう
《GM》 「…。」一瞬気圧されたかのような表情を浮かべる男性。そして真さんも。
《GM》 【真】「彼女はボクが選んだ女性です。ボクも未熟ですが、妻とともにお勤めを果たす所存です。何か問題がありますでしょうか?」細雪さんに小さな笑顔を向けたあと、凛とした声で彼らに問いかけます。
《GM》 【祖父】「・・・まあ、そういうことじゃ。」あきれた、といった風に苦笑いを浮かべ、肩をすくめて見せるお祖父さん。「わしらも全力で細雪さんを伝承の巫女として鍛え上げるつもりじゃ。皆のものもそのつもりでな。」有無を言わせない声で、一同に命じます。
《細雪》 【細雪】「未熟な身ではございますが、改めてよろしくお願いいたします」このタイミングで深々と頭を下げましょう。こんなに汚れているのに、まるで手の届かない世界から見下ろされているようなプレッシャー
《GM》 「くくく・・・。」押し殺したような笑い声。先ほどの男性は小さく肩を震わせ。「いやはや。芯の強い娘さんだ。ご子息も成長なさったようですな。」口元に浮かんだ笑みを消すと。「承知しました。われら一同、細雪殿を伝承の巫女として認めましょう。異論はないな?」その問いかけに、神主達は深々と頭を下げることで答え。それをみた男性も、深々と頭を下げます。
《GM》 そして、真さんは自分の妻の凛々しく美しい姿に、一瞬目を奪われて。
《細雪》 顔を上げると、はらりとこびり付いた精液で固まった髪がたれ、ぬる、と緊張でかいた汗に溶かされた精液に覆われる白い首筋に張り付くのが見えますね。ふぅ、と気づかれないように小さく息をついて
《GM》 【祖父】「うむ。よろしく頼むぞ。」大きく頷くおじいさんは。「真。台所に菊さんがおるはずだ。今日の仕出しについて、ちょっと話してきてくれんか。」と、真さんに命じます。一瞬と惑ったような表情を浮かべたあと、細雪さんをちらりと見つめる真さんですが。
《GM》 【真】「・・・わかった。」小さく頷くと、小走りにその場をあとにします。
《GM》 その姿を見送ったおじいさんは、先ほどの男性に。
《GM》 【祖父】「あれは用意してあるかの?」と尋ね。男性は小さく頷いて、そばに置いてあった荷物から、2≠フペットボトルくらいの大きさのものを取り出します。それは、陽根をかたどっているのでしょう。素焼きの入れ物のようなもので。
《GM》 お祖父さんはそれを男性から預かると、頭の上に掲げて恭しく頭を下げ。
《GM》 【祖父】「細雪さん。これを。」と、細雪さんに手渡してきます。何かが入っているのでしょう。それはずっしりと重く。ちゃぷ、ちゃぷっと中で何かが揺れているようです。
《細雪》 【細雪】「はい?」と、言われるがままにそれを受け取り、両手で赤ん坊を抱くように抱えましょう。意識はしていませんが、襦袢越しに押し付けられる白くたわわな乳房がむにゅっと形をゆがめています。
《GM》 「巫女殿。いや、細雪さん。それにはわれら一同から取りました精と尿が入っております。そしてこれは特別なお払いを済ませ、神の力を宿したもの。」と、説明をする男性。若者の目は、いやらしくゆがむ細雪さんの乳房に目が釘付けで。好色な視線が乳房にぐさぐさと突き刺さります。
《GM》 【祖父】「細雪さん。それを飲むのじゃ。飲めば多少は霊力が取り込めよう。」おじいさんの顔は真剣で。本気でそう考えているかのようです。細雪さんを見つめる神官たち。とても断りきれる雰囲気ではなく・・・。
《細雪》 【細雪】「う……」内容を聞けばもちろんまだ抵抗もあります。見知らぬ男の精と尿を飲むなんて、信じられるものではありません……しかしこの空気はいつもの儀式と同じ。真さんの立場をさらに決めてしまいそうな、閉鎖されたしきたりの世界です。
《GM》 鈴口に当たる部分に穴が開いており、そこから漂うのは信じられないほどの悪臭。細雪さんの体を包む牡液の臭いよりも数段は強いであろう牡と尿の臭いが鼻腔に流れ込み。
《細雪》 【細雪】「わかりました……」陽根型の容器から立ち上る栗花の香りに下腹部が疼きます。慣れてしまったのか、この匂いに……と、心が切り刻まれるかのように痛みつつも
《細雪》 そっとそれを抱え、赤ん坊がミルクを吸うようにこく、こく、と口に注いで行きましょう。吐き出しそうに臭く、塩辛く、苦く、いつまでも口にこびり付くあの感触――顔をしかめますが、必死に飲み始めます。鼻から漏れる苦しそうな息が妖しく静かな拝殿に響いて
《GM》 【祖父】「いつもわしのペニスを美味そうに舐めておるじゃろう?それと同じようにせよ。ご神体さまに礼を尽くし、しっかりとご奉仕するのじゃ。」お祖父さんは細雪さんに命令をします。親族の、初めて会う人たちに、自分のフェラ顔を披露する抵抗があるでしょうが、それを無視するような重く鋭い声。
《細雪》 【細雪】「っ……」何という屈辱。仮にも人妻なのに……真さんへの申し訳ない思い出胸がつまります。しかしこれがここに嫁いだ自分への試練。巫女になるためではなく、妻になるために細雪さんは陽根の模型に、仕込まれた舌技を駆使する様を見せ付けます。
《細雪》 カリエラの裏をべろぉ、と舐め、亀頭を嘗め回して尿道口をほぢくり回し、お義父さんとお祖父さんの教育がしっかり行き届き、順調に、いや驚異的なペースで修行が進んでいることを皆にアピールして
《GM》 ぢゅる・・・ぢゅぷんっ。拝殿に響く細雪さんの口奉仕の音。とぷ、とぷっ。鈴口からこぼれ出るゼリー状の精液は尿と混ざり合い、舌の上にのると形容しがたい味を細雪さんに伝えます。しかし、修行の賜物なのか、牡の味が染み込んでいくのと同時に、下腹部を熱くうずかせていき。
《GM》 「ほほう。修行はもう始まって折るのですな。それとも・・・細雪殿が根っからの淫乱だったのですかな?」細雪さんを汚す言葉を吐きながら、口奉仕を続ける細雪さんの姿を見つめる男性。神主達も美しい人妻の淫らな舌使いを、目を血走らせて見つめています。
《細雪》 汗と先走りの味のしない素焼きの入れ物に、何故か物足りなさを覚えてしまいます。その物足りなさに後押しされるように情熱的に、せがむようにしつこく、いやらしくなっていく口粘膜奉仕、ちゅぶ、ちゅぷ、と卑猥な音を響かせ、荒くなる鼻息が男たちにも聞こえてしまいます。こんな屈辱を与えられているのに、お預けされた犬のようになってしまう自分を心底情けなく思いつつも、止めることはできませんね
《細雪》 シーンアクト<教え込まれた恥辱>を宣言し溶きます
《GM》 はしたない舌使い。響く淫らな水音。厳かな拝殿は細雪さんから漂う精臭が空気に混ざり、一気に淫微な空間へと変化して。男達は冷静な顔で。しかし肉体的な興奮を隠すことが出来ない様子で、細雪さんがしゃぶりつくすまで、その淫らな美唇に生唾を飲みます。
《GM》 はいっ
《細雪》 男たちが空気に飲まれている間に、いつの間にか細雪は全ての牡汁を啜り終えてしまいます。にちゃぁ、と素焼きの陽根の先端から唇に白濁した糸が垂れていて
《細雪》 はぁ、はぁ、と、息を荒げて丁寧に素焼きの陽根をお祖父さんに返しますね。発情して勃起した乳首が、汗で湿ってぬるつき、張り付く襦袢越しに浮き上がっています。
《GM》 【祖父】「うむ。ようやった。」重々しく頷くお祖父さんは。「では、皆の衆。そろそろ食事の準備が出来るはずじゃ。広間へとむかってくれ。」皆にそう宣言します。すいっと一斉に立ち上がる神主達。しかし、細雪さんの目にはがちがちにそそり立ち、袴を思い切り押し上げている肉棒達が、ちょうど視界に入ってしまい。信じられないほどに妖艶な美女の素焼きへの口奉仕。獣欲にそまった自身を細雪さんに見せつけ、彼ら全てが細雪さんを犯したい、と思っているように感じられてしまいます。
《細雪》 【細雪】(すごい……)つい押し上がっている袴に目を奪われますが――、いけない、と思いなおして自分はどうしましょうかとお祖父さんに目で問いましょう
《GM》 【祖父】「細雪さんはここにおるがよい。食事が終わったら戻ってくるでな。」細雪さんを見下ろすと、男性に手を差し出します。その手に乗せられるのは、先ほどと同じ陽根の素焼き。先ほどのものよりも粘性が高いのか、軽く振っても中身がぬらぁっとゆっくり動くのがわかり。「われらが帰ってくるまで、修行じゃ。ご神体にご奉仕をしておくように。」そういい残すと、細雪さんに背を向けて拝殿を出て行き・・・。
《GM》 その場には、精と尿の臭いを漂わせ、興奮でその肢体をうずかせる細雪さんだけが残されて・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 広間から帰って来た男達。拝殿の壁に沿うようにたち、細雪さんを見つめています。
《細雪》 二本目の精液をほぼ飲み終わり、口からこぼれたものがどろっと襦袢からはみ出す谷間にこぼれ、広がって妖しく輝きます
《GM》 【祖父】「では、修行を始める。真は下がっておるがよい。」厳かな声のお祖父さん。またいつもの陵辱が始まる…。妻を苦しめることに深い苦悩を見せつつも。
《GM》 【真】「細雪・・・。」精液で汚れているのも構わずに、おでこに触れるだけのキス。そしてゆっくりとご神体のほうへと下がります。
《細雪》 【細雪】「…………」真さんに申し訳なさそうな視線を送ります。今日のそれは、既に体をうずかせてしまっていることに対して、の意味合いが強いのですが
《細雪》 真さんからはわかるまい!
《GM》 細雪さんの体の疼きなど知る由もなく。申し訳なさそうな細雪さんに苦しげな笑みを浮かべ。今から行われる陵辱に耐えるように、きつく両手を握り締めます。
《GM》 そして、壁に沿うようにたった男達が、いっせいに袴をずりおろし。細雪さんの淫らな姿に完全に勃起したペニスを露にします・・・が。
《細雪》 この狂ったしきたりに順応していく体。それを認めることの出来ない心は日々傷ついていきます。真さんへの愛が、隙間を埋めるのに足りなくなる日が近いのも感じつつ――
《GM》 彼らのペニス・・・その亀頭部分には皮がかぶせられ、それが外れないようにでしょう。きつく紐ががまきつけてあります。その異形のペニスを恥ずかしげもなく、細雪さんに晒す彼ら。
《GM》 【祖父】「細雪さん。まずはそちらの物に近づき、陽根に挨拶をするがよい。」お祖父さんの言葉には、それがおかしなことだと思っている様子など微塵もなく。「男性器はすべからく、ご神体の分身じゃ。自らに霊力を授けてもらえることに礼をいい、犯してもらえる悦びを伝えるがよい。」見知らぬ男のペニスに、犯してもらう礼を言う。細雪さんの常識をいとも簡単に崩すようなことを口にして、おじいさんとおとうさんも袴を脱ぎ捨てます。
《細雪》 じゃあ 《調教刻印》牡臭中毒 を宣言するPL!
《GM》 はいっ♪
《GM》 そそりたつ、男達の擬似的な皮かむりのペニス。細雪さんのような美女を思い切り汚せる悦びに打ち震えているかのように、びくんっ、びくんっと大きく亀頭が揺れて、まるで細雪さんを誘っているかのように見えてしまいます。
《GM》 あ、調教刻印ですが・・・淫毒でいいです?w
《GM》 効果、ですねw
《細雪》 【細雪】「……おちんぽ様、本日はいつもよりもたくさんの霊力を授けていただきありがとうございます。霊力と引き換えに私の魂を削り、捧げます。どうか、この卑しい女に聖なる力を授けてくださいまし」くん、と皮の内側から湧き出る香りに目の奥がじんっ!と痺れます。
《細雪》 潤んだ瞳で真さんの方をチラリと見ます、苦しそうに見えるでしょう、しかし実際は疼きに耐えられず、身体の欲望に従ってあの下品で原始的な、破滅の快楽に身を任せてしまいたく思っていることを申し訳なく思うものです。
《細雪》 了解ですー。淫毒もらいます
《GM》 細雪さんの前の男は、ペニスに当たる美女の息遣いに小さなうめき声を上げます。そして、もう我慢が出来ない、といった風にペニスに巻かれた紐を解くと…。むわぁぁぁっっ。とたんに立ち上る淫臭。暖められ、湯気まで立ち上りそうなペニスには…大量の恥垢、恥垢、恥垢…。このためにわざとペニスに皮をかぶせていたのでしょう。亀頭の地肌が見えないほどにへばりついた不潔な汚れは、細雪さんの脳を激しく震わせ。
《GM》 【真】「さゆき・・・。」小さく呟く真さん。彼の修行は妻の痴態を全て目に収めること。別の男に汚される妻を思い、血がにじむほどに手を握り締めます。
《細雪》 【細雪】「ぁむっ、んむ、んぶ、ちゅぶ」次の瞬間――何も考えずに、身も世もなくむしゃぶりついてしまっています。しゃぶりついている自分に気がついたのは、しゃぶり始めてからのことです。自分が以下に堕落した女なのか、それを思うと涙が出ます。真さんからは苦痛で泣いているように、しゃぶられている男からは悦びで泣いているように見えるでしょう。エリート教育されたフェラ舌は、徹底的に、執拗に、欲望の化身のように蠢いてねとつく恥垢をこ
《細雪》 そぎとっていきます
* topic : [細雪(05) 鼻を突く淫臭(TP-) 肉悦の儀式(TP40)]
《GM》 「くぁ・・・っ。ペニスを見た瞬間にしゃぶりつきやがった・・・っ。」まだ若い神主は、細雪さんの熱烈なフェラに恥垢がこそぎ落とされていくのを感じながら。「真、お前の嫁はどれだけ淫乱なんだよ。」せせら笑うかのような声。真さんと細雪さんの心を同時にいたぶり、締め付けて。
《GM》 では、戦闘ですっ
《細雪》 では突破行きますよ!
《GM》 儀式の方は、解除能力は任意で
《細雪》 能力値は? はーい
《GM》 突破をどうぞっ
《細雪》 では体力+アタッカーⅢ
《GM》 はいっ
《細雪》 1d6+11
(kuda-dice)  -> 1D6+11 = [3]+11 = 14
《GM》 はいっ
* topic : [細雪(05) 鼻を突く淫臭(TP-) 肉悦の儀式(TP26)]
《GM》 ではっ
《GM》 4d6 乱打 迂回攻撃 浸食攻撃 淫臭
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,3,4,4] = 12"
《GM》 4d6 乱打 マルチアタック 追加攻撃 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [5,1,1,1] = 8"
《GM》 4d6 乱打 マルチアタック 追加攻撃 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [4,5,3,2] = 14"
《GM》 4d6 乱打 マルチアタック 追加攻撃 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [5,2,2,5] = 14"
《GM》 一番上は、6のHPダメージです
《細雪》 これは変身してないんだけど
《細雪》 APとかはどうしようか?
《GM》 APは有効でおっけーですっ♪
《細雪》 戦闘処理はもう普通の?
《GM》 はいっ
《細雪》 MPの回復もそうなのね
《GM》 ですです
《細雪》 では一応二回ガーディングしちゃおう
《GM》 はーいっ
《細雪》 8と14にガーディングして
《細雪》 それぞれ0点と6点に
《GM》 うにうにっ
《細雪》 んで、HPに6点 胸に6点 腰に14点もらう
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《細雪》 で、BSで托卵をもらいつつ
《細雪》 口辱と乳辱を頂きます
《GM》 はいっ♪
《GM》 ではっ
《細雪》 こっちから描写するね
《GM》 はーいっ
《細雪》 【細雪】「んぶ、れぶ、ちゅぶ」止まらない体。求める衝動はどうしようもなく、頭が、指が、身体が、教え込まれたとおりに、まるで機械のように自動的に動いてしまいます。真さんの目を見つめながら続けてしまうねちっこいフェラ。ちゅぱちゅぱと心底おしゃぶりが好きな淫乱女の技です。
《GM》 「うぉっ…こいつ、ほんとに修行を始めたばかりなのか…っ。」やはり神主なのでしょう。細雪さんがつい先日から修行をしたとは聞いていますが、普通の女性なら間違いなく引く恥垢まみれのペニスを美味しそうにしゃぶりつくフェラ顔に、追訴のようなうめきを漏らします。しかし神主としての理性は若い獣欲に押し流され。「なんだ…そんなにペニスがすきなのかよっ?」口元に貼り付けたいやらしい笑み。軽く腰を引き、カリ首で細雪さんの唇を引っ張り。いやらしいひょっとこのような吸い付き顔にしながら問いかけます。
《GM》 細雪さんの、こんなフェラを見るのは初めてなのでしょう。他の男性に淫らに奉仕する妻の姿に、呆然とした表情を浮かべてしまう真さん。
《細雪》 【細雪】「んむぅ♪」ぷりっ、と吸い付く唇がカリエラにめくられて震えます。その発言に抗議する視線を上目遣いに送りますが、まるで引き抜かれたことを抗議しているように見えてしまいそうです。いつもとは違う、濃縮された濃厚な牡の匂いと味に暴走する本能。振りきられた理性は未練がましく真さんに視線を送るので精一杯です。
《GM》 「なんだ?真が気になるのかよ?」細雪さんの口内でペニスを動かし、恥垢と先走りを口腔粘膜に塗りつけて。漏れる先走りと恥垢の味が、口内で温められて充満し。鼻腔にまで流れ込むそれは、今までの調教で教え込まれた牡の味と気持ちよさで、細雪さんの頭を包み込み。真さんがきつく両手を握り締める姿が目に入るようにわざと体を動かしながら。「しっぱりおちんぽさまを味わって奉仕しろよ?この淫乱がっ。」ぢゅどんっ!!細雪さんのフェラに合わせて突き込まれる腰。ぞりぃっと喉粘膜を削り取り、牡の味を喉にまで塗りつけて。
《細雪》 【細雪】「ん!んんんっ!!!!」ぞりぞりっ!!!と喉粘膜を擦られる、痒いところを擦るのにも似た快楽と、唾液にふやかされて剥ぎ取れる、古く熟成された恥垢の香りと味が一瞬で細雪の意識を白く蕩かします。真さんを見つめる瞳が快楽に蕩けるのを堪えきれず、それがさらにぐさりと心の支柱に刺さります。「んぼ、んぼ」とフェラ豚らしい下品な声を漏らしながら喉と唇、二重の粘膜肉リングで肉棒を扱き、ぷりゅぷりゅとカリエラを引っ掛けて
《GM》 「おい、牝豚。」まるで豚のような変態フェラ顔。美貌の巫女をいたぶり、汚すサドの愉悦に体を震わせる男は。「てめえのこれは、何のためについてるんだよ?これも使っておちんぽ様にご奉仕しねえかっ!!」襦袢越しに透ける桜色の蕾を両手で握ると、ぎちぃぃぃぃっっ!!痺れるような痛みが全身に駆け抜けます。乳首に爪を立て、思い切りひねってひっぱり。美しくも妖しく男を誘う美巨乳にいやらしく形を変えさせます。お祖父さんの老練な牝嬲り。お父さんの強烈で体の芯まで震わすような肉悦。真さんの心まで包んでくれるような温かな交わりのどれでもない、ただの牡の欲望に任せた力任せの蹂躙。細雪さんを牝豚としてののしり、口腔を犯す力強さで細雪さんの中にマゾの愉悦をあたえていって。
《細雪》 【細雪】「んっ!んんんっ!!!!」蹂躙される牝の悦び。下腹部から全身に広がるどうしようもない衝動に任せ、言われるままに透けるほど白く、大きな乳房を零します。既に精液でどろどろに汚れ、ぬらぬらと輝く妖しい乳房。男に踏みにじられ、従うことを要求する身体は勝手にその乳房を持ち上げて、おちんぽ様を挟み込んで奉仕し始めます。お祖父さんやお義父さんにしているところは真さんも見たことはありますが、はじめて出会う男に自分から媚びる
《細雪》 妻の痴態はそれはもう衝撃的だろうと、細雪の理性が叫び、おかしくなりそうになります。しかしそれさえも被虐の悦びを求める脳髄は、快楽に変換してしまって――結局マゾのフェラ豚らしい下品なパイズリフェラを始めてしまいますね
《細雪》 誰のものかわからない精液をおちんぽ様に絡め、扱いて咥え、嘗め回して――
《GM》 「おほっ、真。おまえこの牝豚のどこが気に入ったんだよ?こんなチンカスまみれのちんぽにむしゃぶりつく変態を妻にして恥ずかしくないのか?」にぢゅ、にちゃぁっ。ずるむけのペニスにこびりついた恥垢は、細雪さんの口内だけでなく、深い乳房の谷間にまでこびりつき。ペニスと柔らかな乳肌がこすれるたびに、淫らな粘着音が響きます。真さんはかぁっと激昂したような表情を浮かべ、妻をあざ笑う男へと掴みかかろうとしますが。さっと右手で制したお祖父さんに、その動きを阻害され。変態顔でペニスをしゃぶりまくる愛しい妻の痴態を、まざまざと見せ付けられてしまいます。舌にとろけるペニスのチーズがようやく全て取れ、つるつるの亀頭の感触が舌に伝わってきます。同時に射精が近いのか、先端の穴が小さく引くつき、先走りをとぽとぽとこぼれ、細雪さんのつばと交じり合って。
《細雪》 【細雪】「んむっ!んちゅ、んぢゅ。んぢゅ!ぢゅぶぢゅぶ!」味のなくなりつつあるおちんぽ様から、食後のデザートを引き出すように頭を激しく動かして射精を促します。ある意味優秀すぎる修行中の巫女である細雪さんの舌先は、口の中で踊り狂って尿道口や裏スジを抉り、唇と喉で足りない刺激を絶え間なく補完しています。歴代でも有数であろうその美貌と魅惑的な肉体、そしてその性的な素質――霊力が未知数なことを除けば、理想的な奉仕巫女の姿です
《GM》 「くっ…急に激しく…っ。」ザーメンを求めて踊り狂う細雪さんの舌。淫乱に貪欲に射精を求めるその動きに、男性は戸惑いと快楽が混ざった声を小さく上げます。「そ、そんなに精液がほしいのかよ…この牝豚がっ!!」ひく、ひくっと震える指が細雪さんの頭に伸ばされ、後頭部をわしづかみにすると。「そんなにほしいなら・・・くれてやるぜっ!!」細雪さんの顔をオナホールのように激しく前後させ、口腔セックスを開始する男。引き抜かれるたびに唇を引っ張られ、唾液がこぼれ、いやらしいバキューム顔にさせられて。そして喉奥を貫かれると、陰毛で鼻先をくすぐられ、喉にぎっちりとペニスを埋め込まれ。窒息しそうな苦しさと、牡に蹂躙されているというマゾ牝の悦び。そして口腔の性感帯を余すことなくしごかれ、犯されている悦楽に細雪さんを酔いしれさせながら。がぼっ、ぐぼっ。淫らな音を立てながら、こみ上げてくる射精感のまま、口腔レイプを繰り返します。
《細雪》 【細雪】「んっぶ、んぶっ!んぢゅ、ぢゅる、ちゅぶ、ちゅぶちゅぅ!!」オナホールのように扱われる牝の悦びが、さらに細雪の舌を躍らせます。絶え間ない快楽を与え合い、口で蕩けておちんぽ様と一つになってしまったような。脳がおちんぽ様にかき回されているような錯覚の中で、口を窄めて伸ばしたバキューム顔のまま、鼻水を垂らして白目を剥き始めて、お祖父さんとお義父さんに犯されるときの末期顔になり始めます
《GM》 【真】「さ、細雪…。」目の前で見せ付けられる、妻の淫ら過ぎるフェラチオ奉仕。あれがなぜ自分とじゃないのか。妻のセックスを見せ付けられるたびに頭に浮かぶ苦悩。それが今日もまた頭を包み込み。
《GM》 「くっ・・・全部飲めよっ!!」ばぢゅんっっ!!唇に押し付けられる男の剛毛。喉粘膜に亀頭がすべり、鈴口が擦り上げられると・・・どびゅるるるっ、びゅぶぅぅぅっっ!!とたんにはじける男の白濁。びしゃ、びしゃぁっと喉にザーメンが叩きつけられ、へばりつく白濁はゆっくりと喉を汚し始め。逆流する精液は、細雪さんの口腔粘膜にべっとりとこびりつき、待ちに待ったザーメンの味で細雪さんの理性を蕩かせていきます。驚くほど大量の精液は鼻にまで逆流し、つぅんとした痛みを伴っていやらしく鼻から流れ落ち。呼吸するだけでザーメンに鼻を犯されてしまって。
《細雪》 【細雪】「んぶっ……!!!ずぢゅうううーっ!ぢゅるるるる!!!」魂まで吸い出すような、陰嚢に痛みを感じさせるような吸い付き。一滴残さず吸い出しつくすと、その香りに、味に、ぷつん、と意識が途切れます。「んへぇ」とおちんぽ様と唇の間からアヘ声が漏れ、ぶしゃっ!と潮を吹いて袴の裾からじわーっと牝汁が床に広がるのが見えますね
《GM》 【祖父】「ふむ・・・。」小さく声を漏らす祖父は、精液の味で淫らにイった細雪さんを見つめ。そばにいたお父さんと、男性となにやら言葉を交わしています。
《GM》 「ふぅ・・・まだでるからな・・・。」細雪さんにペニスをしゃぶらせ、腰を震わせる男は未だに止まらない精液を細雪さんの喉へと流し続け。おなかの中から、ザーメンで犯してきます。
《GM》 と、いうところでっ
《GM》 次のターンにっw
《GM》 細雪さん、突破をどうぞっ
《細雪》 CP全部ふってとっぱ!
《細雪》 5d6+11
"(kuda-dice)  -> 5D6+11 = [2,3,3,3,5]+11 = 27"
《GM》 おーっ
《細雪》 いった!
* topic : [細雪(05) 鼻を突く淫臭(TP-) ]
《GM》 どでんっ
《GM》 細雪さんの口内に白濁を全て流し込んだ男は、満足げなため息をついてゆっくりとペニスを引き抜き。
《GM》 【祖父】「ふむ。では皆のもの。修行の続きじゃ。」と、おじいさんが宣言します。すると、おじいさんの隣にいた男がすいっとその場から一歩進み出て。
* topic : [強壮な牡欲(09)][細雪(05) 鼻を突く淫臭(TP-) ]
《GM》 がちがちにそそり立った肉棒が細雪さんの周りでひくつき、美貌の巫女の淫神舞を待ち望んでいるかのようで。
《GM》 では、罠が
《GM》 4d6 乱打 迂回 浸食
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [6,5,3,5] = 19"
《GM》 9のHPダメージですっ
《細雪》 はーい!
《GM》 アクトはありますか?
《細雪》 熱い蜜壷、菊辱 でお願いしますが、描写は次の攻撃とまとめて行きませうー
《GM》 はいっ♪
《GM》 では、敵は今出たばかりなので・・・
《GM》 次のターンからの攻撃でっ
《細雪》 はいはい
《GM》 このターンの分と、まとめて描写しちゃいましょうw
《細雪》 では、開幕ないのでモンスターの攻撃どうぞですよ
《GM》 はいっ
《細雪》 うんうん
《GM》 2d6+12 オーラブレイド
"(kuda-dice)  -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19"
《細雪》 ガーディングして11点胸にもらうね
《GM》 はいっ
《GM》 では、細雪さんどうぞっ
《細雪》 んで、汚された象徴も使います
《細雪》 あ、ここでアクト描写よろしく、とか、そういうつもりだった
《GM》 らじゃーっ♪
《GM》 はいっ
《GM》 では、ここで描写を・・・っ♪
《GM》 若者があっさりと射精したのを見て、老人と中年が前に出た若者を腕で制し、細雪さんへと歩み寄ります。ペニスの先端の皮を結んだ紐を解くと、濃厚なチンポチーズの臭いが周囲に立ち込めて。ザーメンで鼻を犯され、息をするたびに牡欲に包まれている細雪さんの鼻にすら、そのすえた強烈な臭いが漂ってきます。
《細雪》 <あの人の幻影>もここでだしちゃう!セルフ描写になるけど
《GM》 りょーかいですっ♪
《細雪》 【細雪】「あ……」精液を飲み干し、疼きも収まって一息――と、思ったところで立ち込める、先ほどよりももっともっと濃厚な老廃物の香り。口元が緩み、頬が緩み、目も唇も物欲しそうな半開きになって、全身が弛緩してしまいます
《細雪》 【細雪】「ごめんなさい、真さん、ごめんなさい……」もうどうすることも出来ない肉体の反応に、残された理性がうわごとのようにつぶやきます。視線はもう、解放された皮の先端。ちんぽチーズの味を想像しただけで股間や乳首がきゅんきゅんと切ない疼きを感じます
《GM》 【祖父】「なんじゃ、もうペニスがほしいのか?」細雪さんの弛緩した様子を見て、あきれたような声を漏らすお祖父さん。「もうすっかり肉欲にとろけたようじゃの。性がよっぽど淫乱じゃったのか…。ある意味巫女にふさわしいかもしれんがな。」細雪さんの体が牡を求めているのを敏感に察知して、あきれたような声を出すお祖父さん。中年は細雪さんの頬に亀頭を押し当て、べっとりとチンカスをなすりつけ。老人は、細雪さんの目の前で、チンポチーズに包まれたご馳走を軽く揺らします。そして「これがほしいのかの?」優しげな声で尋ねる老人。
《細雪》 【細雪】「は、い……」辱めの言葉にも反論されず、砂漠をさまよった末に水を差し出されたかのようなリアクションを取って、その黄ばみ、腐りかけまで発酵した濃厚ちんぽチーズに涎を垂らしてしまいます。鼻がひくひく動き、視線はもうそこに釘付けで犬以下です・
《GM》 「どこにほしいのか分からんぞ?ちゃんとみんなに分かるように説明せい。」ペニスをふりながら小さく笑う老人は。「あと、ちゃんとどこに入れるか分かるように、皆に見せるのじゃぞ?」細雪さんに与えられる恥辱の命令。男達の好色な目に、熱く潤う牝唇や尻穴をさらすようにと指示を出し。周囲にいる男たちはにやにやしながら、美女の精液狂いの姿を舐めるように見つめています。
《細雪》 【細雪】「…………この、巫女の、神に捧げるための奉仕穴に、おちんぽ様の霊力を注いでくださいませ……」もう真さんの方を見ることが出来ません。疼きに狂いそうな一方で、良心の呵責にもおかしくなりそうで。もういっそ犯されて何もわからなくなってしまいたい。心の傷を、隙間を快楽で埋めようという発想が、いつの間にか心を支配しています。
《細雪》 無数の染みが染み付いた、赤い袴を両手でめくりあげると、その白く張りのある尻を男たちに晒します。足を閉じていても隙間のある恥丘と太股の隙間からは、とろとろと蜜が滴るのが見えて
《GM》 「ほほ、淫らな女じゃな。見知らぬ男に突っ込んでほしいと?」これは修行である、ということを忘れているかのような言葉。しかしそれは意図的で。細雪さんの秘所が、尻穴が牡を求めて悶えているのを知っており、わざと細雪さん自身が求めているかのように言葉を続けて。細雪さんがセックス狂いの淫乱だ、ということを細雪さん自信に刷り込んでいきながら。「まあ、いいじゃろう。が…。」深いお尻の谷間に添えられるペニス。「わしは、尻を犯すほうが好きでのっ。」ぢゅどんっっ!!慎ましやかな蕾は老人の鉈のような重い突き込みであっさりとこじ開けられ。えらが張ったペニスが、性感帯として開発された腸襞を、勢いよく擦り上げていきます。待ちに待った、狂おしいほどの強烈な愉悦。細雪さんの理性を完全に吹き飛ばし、便器以下の牝巫女におとして行って。
《細雪》 【細雪】「っあ!あ!あ、ひぃっ――――!!!!」口をパクパク動かしながら、白目を剥いて背筋を仰け反らせます。その衝撃だけで達してしまい、ぶしゃーっと袴をめくりあげて全部晒してしまっている膣穴から潮を噴出してしまいます。力の入らない脚は少し広がり、ガクガクと痙攣して老人に身を預けるような形になってしまいます
《細雪》 修行でこんなことをやっている、という支えさも破壊するような言葉に真さんへの罪悪感がさらに重くのしかかり、それを忘れようと反射的に脳髄が更なる快楽を尻穴から引きずり出して行きますね。「んほ♪んほ♪んほおおおっ♪」と、お祖父さんやお義父さんにも見せないようなはしたない快楽絶頂アクメラリ顔でイキ続けて
《GM》 「なんじゃ、尻を犯されただけでイきおって。」細雪さんの腰を左手で抱えると、右手で肉が詰まった桃尻をばしぃぃんっっ、と勢いよく平手でぶちます。「真殿に申し訳ないと思わんのか?」そのまま細雪さんの両膝裏に手を押し当て、小さいこのおしっこのようなM字に足を広げさせると、イき顔を晒し続ける細雪さんの顔を、真さんへと向ける老人。呆然と、淫らに踊る妻の体を、とろけたような妻の顔をじっと見つめる真さんと、一瞬だけ目が合って。
《細雪》 【細雪】「う、うう、ううううううううーっ!!!!」逃れようのない現実を突きつけられながらも絶頂を止めることができず、頭をぶんぶんふって身体を跳ねさせます
《細雪》 真さんに見られたくない、真さんに申し訳ない、そう思いながらも、その真さんの前で止められない自分。それが悔しく苦しいはずなのに、身体は何処までも男を求め始めていて
《GM》 「さて・・・巫女殿。」老人の生臭い息が首筋に吹きかけられます。そしてその耳元で「修行のための仕込をいたしますのでな。そのままでいてくだされよ?」尻穴に突き入れたペニスで細雪さんの体を支えながら、中年のほうへと小さく頷いて見せます。中年は小さな瓶から丸薬のようなものを取り出します。それを無造作に牡を求める牝まんこへと数錠咥えさせると。「ふんっ!!」それを膣奥に押し込むような、強烈なピストン。ごつごつとこぶが生えたペニスが膣襞をすり潰しながら細雪さんの中を蹂躙し、子宮口を思い切り亀頭で突き上げます。無理やりに子宮内に押し込まれる丸薬。その感触を味わうまもなく、重すぎる快感の波紋が細雪さんの体内を駆け抜けて・・・。
《GM》 【真】「さゆき・・・。」妻の見たこともないような乱れよう。見知らぬ男に犯されて感じているという事実を突きつけられ、それを否定するかのように激しく頭を振る真さん。
《細雪》 【細雪】「はぐうううっ!!!!うう!んんーーーーーっ!!!!!」大きく達し、またあられもない姿を夫に見せつけるようにしてしまいます。視界に入られたら夫を忘れることも出来ない、忘れられないのに、こんな、こんな自分の姿を晒すのは耐えられそうにもなく、ぞりぞりと膣と腸の壁を擦り切れさせそうな肉棒の快楽と、罪悪感の矛盾するせめぎあいに、どうにかなってしまいそうです
《GM》 「やれやれ。先ほどの凛々しい姿はどこにいったのですかの?」あきれたような老人の声。それに答えるように。「一皮向けばただの牝。今までさんざん男を食ってきたのでしょう。売女ですな。」お腹をぎっちりと埋めるペニスは、ピストンのたびに襞肉を、腸襞をいやらしくめくり上げられ。はみ出した牝肉や腸肉が、真さんをはじめその場にいる男達の目に晒されてしまいます。体内がめくりかえるかのような衝撃は、再びの突き込みで強烈な摩擦と刺激で細雪さんのお尻とまんこ肉を押し込み、元の慎ましやかな姿に戻し。2本のペニスで体内を蹂躙され、さらに淫らに開発されていく悦楽と、それをじっと見つめる真さんの視線から感じる罪悪感で、細雪さんの理性を浸食し、ぐずぐずにとろけさせ始めて。
《細雪》 【細雪】「いやあああああっ!おかしくなっ!おかしくなるうっ!!!やめて!もうやめてえっ!!!!」これまで真さんのため、と思って耐えてきた精神的な屈辱。しかしその支柱を破壊するような男たちの言葉に、真さんを目の前にしている現実に、深みに嵌ってしまった自分の身体に絶望の声を上げて身悶える。
《細雪》 その声は快感でおかしくなって淫乱キチガイになってしまう、とも受け取られてしまいそうだったりしてみたり
《GM》 【真】「さゆき、さゆきぃぃぃぃっっ!!」狂ったような妻の声に、半狂乱になって叫びを上げる真さん。悶え、犯され、汚される細雪さんの心が追い詰められていっているのを感じ。「細雪、愛してる、愛してるっ!!」制止をするお父さんの腕を振り切り、狂ったように叫びを上げます。
《細雪》 【細雪】「やめて!もう止めて!見ないで!いやあ!!!!」真さんの言葉は棘のように突き刺さります。そんなことを言われても身体は淫らに反応するだけ、答える資格も方法もないのに、ただただ自分の心と身体を便器に貶めていくだけです。苦しむ夫に愛してる、と言われながら別の男の肉棒で絶頂する絶望。
《GM》 そして、細雪さんをただの牝豚便器に落とすべく、老人と中年はピストンのタイミングを合わせると…ぢゅどんっっ!!二本のペニスが同時に腸内に、膣肉に叩き込まれます。腸内と膣内。亀頭に挟まれ擦り上げられる薄肉。内臓が引き伸ばされるかのような異様な刺激に細雪さんを狂わせながら。下がり始めた子宮口を押し上げるように亀頭が叩きつけられ。老人のペニスが、子宮の裏側から痛いほどに子宮口を、子宮を刺激してきます。女性の一番大事なところをお尻側から擦り上げ、細雪さんの理性を崩し、牝悦のことしか考えられないようにするべく、子宮調教を開始します。
《細雪》 そんな気持ちとは裏腹に、細雪さんの二穴はいやらしく、まるでしゃぶるようににゅるにゅると肉棒に絡みつき、恋人を慰めるかのようにうじゅうじゅと蠢いていきます
《細雪》 【細雪】「んお♪おほおおおっ♪おっおっおほおおっ♪」獣のようなイキ声を垂れ流し、加速する快楽に目を白黒させて、強制的に牝の笑顔に顔が緩みます。絶望の涙が絶対的な快楽によって肉色に塗り替えられ、何もかもを投げ出してしまった精神は真っ白になってまさに白痴のような顔で鼻水と涎、涙を垂れ流して喜びの声を上げてしまいます
《GM》 【祖父】「目をそらすな。しっかり見るのじゃ。」あまりの痛々しさ。愛する妻の狂乱に、思わずそむけた顔が、お父さんの手で無理やり細雪さんの方向へとむけられて。いやらしく肉棒をしゃぶり上げる二つの穴。そして犯され喘ぐ変態顔を意思とは関係なく見せ付けられる苦痛。美しい妻の顔がどろどろにとろけ、牡を求める姿を涙混じりに見つめ続け。
《細雪》 【細雪】「いひいいいっ♪♪♪あっ!いっ、ぎ、いいいいいいいいいっ♪♪♪」絶望から逃げることも許されず、更なる絶望的に絶対的な快楽で精神の全てを蹂躙されていきます。まさに堕落の快感。それは精神に消えない傷跡をつけるように、二度と戻れなくされていっているように感じられ、それでも止められずにぢょろぢょろと失禁絶頂してしまって
《GM》 「では、イくがよいぞ。牝豚巫女殿。」重々しく告げられる声。悶え、暴れる細雪さんを軽々と押さえつけて犯し続ける二人の男は、思い切り腰を引き・・・。ぢゅどんっっ!!今まで以上の強烈な一撃。牝襞の、腸襞の一つ一つにまで先走りを塗りつけ、快楽の熱で焼き尽くしながら突き進んだペニスは、最奥を貫き、汚し尽くした後で・・・。びゅるるるるるぅっっ!!大量の白濁を細雪さんの中へと注ぎ込み始めます。どれだけの期間ためていたのか。精液というよりはゼリーといったほうがいいほどにこってりとしたそれは、信じられない熱さで細雪さんの中を犯しつくし、子宮に宿る牝熱を牡の欲望で焼き尽くし、汚しつくし。子を宿すための大切な場所まで、他人の精液がたっぷりと流し込まれます。子宮内で震えるザーメンの熱さは、激しいピストンでほとばしった牝の悦びをさらに跳ね上げ、心すら吹き飛ばしてしまいそうなほどの性の悦びで細雪さんを焼き尽くしてしまいます。
《GM》 「ふぅ…最高の穴ですな、牝豚殿?」射精の余韻に浸っていた老人がぶるりと腰を震わせます。きつい細雪さんの締め付けに、尿道に残る精液までも搾り取られた二人の男は、満足そうにペニスを引き抜き。細雪さんの体を拝殿の床に横たえます。ペニスから流れ落ちる腸液、愛液、精液が、細雪さんの全身に零れ落ち。二人の愛の証である結婚指輪もその例外ではなく。慎ましやかに輝く銀のリングは、淫らな白濁の色に染め上げられて。
《細雪》 【細雪】「くほおおおおおおっ!!!!お!おほおおおおおおおっ!!!!!!」完全に意識を失い、引き返せないところまで精神を断ち切られるような、そんな感覚だけがうっすらと身体全体を満たしていって――牝豚巫女まで落ちに落ちた実感、そう、口先だけでなく本当に魂を削り取られた実感を刻まれてしまいます
《細雪》 【細雪】「あ……ぐ……」気を強く持とうにも何を支えにすればよいのか、しかし、しかし乗り切れば、いつかは終わるんだから、なんでもいいから……と、汚れた指輪を見て泣きながら這い蹲って
《GM》 「さて・・・そろそろですな。」老人の小さな呟き。それと同時に感じるのは、子宮内からの圧迫感。細雪さんのお腹は慎ましやかに膨らんでおり、身じろぎをするたびに胎内で何かが転がるのを感じます。
《GM》 「貴方の中に入れたのは特殊な丸薬でしてね。」体の汗をぬぐいながら、中年の男が。「子宮内で精液を吸収すると膨張する特殊なものなのですよ。まあ、スポンジのようなものですね。」しかし子宮内で感じる圧迫感は、スポンジのような柔らかいものではなく。以前に味わったピンポン球に似た硬さを持っています。
《細雪》 【細雪】「う……く、ぁ…………!!」快楽器官に堕ちた子宮を圧迫される感触。苦しみとも快感とも取れないような感覚に、身もだえして、しかしこれをどうしていいのかも思いつかないまま困ってしまいますね
《GM》 「さて、ペニスはまだまだあります。」ずいっ。進み出るのは若者二人。さんざんに見せ付けられ、我慢できなかったのか。ペニスをきつく勃起させ、やはり大量の恥垢につつまれたペニスを露にしています。「妊婦くらいに膨らむまで、精液を注いでみましょうか。」そして細雪さんの体に群がる男達精液を垂れ流す尻穴に、牝唇に亀頭を咥えさせ。
《GM》 ではっ
《GM》 細雪さんの攻撃ですっ
《GM》 細雪さん、どうぞっ
《細雪》 ではでは、陵辱の中でなんとか正気を保つ努力!
《GM》 はいっ
《細雪》 ヘビーアタック+ファイナルストライク 補助で産卵(描写は後でイイや
《GM》 うにw
《細雪》 8d6+17
"(kuda-dice)  -> 8D6+17 = [5,1,3,3,4,3,3,5]+17 = 44"
《GM》 うにっ
《GM》 では、罠が・・・
《細雪》 あ、
《GM》 にゃにゃ?
《細雪》 防具の補正であと+2よろしくっ
《GM》 はいっ
《GM》 4d6 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,5,3,3] = 13"
《GM》 6HPだめーじですっ
《細雪》 では托卵描写、簡単に済ませちゃうよ!
《GM》 はいっ
《細雪》 【細雪】「ひぐっ!!!!んん!!!!!」続く陵辱、注がれる精液に膨らむ丸薬に、とうとう子宮が耐えられなくなります。妊婦のように膨れた腹は、元に戻ろうと無理矢理収縮をはじめ……ごぷん!ずる!と一つ一つ膨らんだ丸薬を子宮口から押し出していって、それが排出されるたびに、まるでアナルを犯されているときのような刺激が子宮を襲い、「んひいい!」などと鼻にかかった悲鳴を上げてしまいますね
《GM》 「おお、おお。巫女殿の出産シーンですな。」中年の一人の声に、周囲の人々も興味深そうに細雪さんを見つめ。ぽと・・ぼと・・。次々に子宮から排出されるボール。
《細雪》 その調子で膣道を通る丸薬が、ずりずり、ぐちゅぐちゅ、と酷い快楽を与えながらずり落ちて……ごぷ!と膣口から体外に排泄されると、その圧迫から解放される爽快感と性感に再び達してしまって、だらしなく垂らした舌から涎がこぼれます
《GM》 「出産で達するとは・・・。本当に淫乱ですなぁ、巫女殿。」舌を犬のようにたらした淫らな顔に、再び欲情をそそられる男達。硬く屹立したペニスをしごきながら、細雪さんに近づいていき。
《GM》 ではでは
《GM》 次のターンに行きます?
《細雪》 いきましょう!
《GM》 はいっ
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+12 オーラブレイド
"(kuda-dice)  -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15"
《細雪》 ガーディング!
《GM》 はいっ
《細雪》 でもどの道とぶなー
《細雪》 腰にうけますね
《GM》 はーいっ
《GM》 では、細雪さん・・どうぞっ
《細雪》 ヘビーアタック!+ポテ2
《細雪》 3d6+19
"(kuda-dice)  -> 3D6+19 = [3,3,5]+19 = 30"
《GM》 あ、危ない・・・
《GM》 では、罠がっ
《GM》 4d6 浸食 乱打 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,3,2,5] = 11"
《GM》 5HPだめーじと・・・
《GM》 ここでっ
《GM》 調教刻印の、近親快楽をっ
《細雪》 でた!
《GM》 HPに2d6ダメージでっ
《GM》 2d6
"(kuda-dice)  -> 2D6 = [6,4] = 10"
《GM》 10ダメージをどうぞっ
《細雪》 もらいました!
《GM》 はいっ
《GM》 ではでは、次のターンで・・・
《細雪》 快感に身を投げ出しそうになりつつも、健気に耐えまする!
《細雪》 さあこい!
《GM》 3d6+12 オーラブレイド ガッツ
"(kuda-dice)  -> 3D6+12 = [5,6,4]+12 = 27"
《細雪》 胸を飛ばします!
《GM》 落とす事にガッツを込めましたw
《GM》 では、細雪さんどうぞっ
《細雪》 ヘビーあたっく!
《細雪》 1d6+19
(kuda-dice)  -> 1D6+19 = [4]+19 = 23
《GM》 おおーうっ
* topic : [細雪(05)]
《GM》 でんっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ごぶっ、ごぶぅっっ。
《GM》 夜に始まった淫らな宴は朝日が昇り始めること、ようやく終わりを見せ始めます。
《GM》 細雪さんの体は徹底的に性便器として使われて。
《GM》 膣内に、腸内に大量に注ぎ込まれた精液と、飲まされ、零れ落ちた尿が床の上に流れ落ち。
《細雪》 【細雪】「あう……」白い水溜りの中に、横たわってます
《GM》 汚れきった細雪さんの体。しかしぞくぞくするような美しさに再び男達のペニスが硬く勃起していきますが。
《GM》 【祖父】「今日の修行はこれまでじゃ。」響き渡るお祖父さんの声。細雪さんの体を抱え、艶やかな唇にペニスを突き入れようとしていた男は、その声に小さく舌打ち。名残惜しそうに細雪さんの体を離して立ち上がります。
《GM》 【祖父】「ご苦労じゃったな。明日からもまた、はげむように。」そういい残すと、拝殿を後にする男達。その場に残されたのは、真さんと細雪さんだけ。
《GM》 【真】「さゆき・・・。」泣きはらした赤い目。げっそりとこけた顔の真さんが、よたよたと細雪さんにはいより。
《細雪》 【細雪】「ごめん、なさい、ごめ、なさいっ……」ぐず、ぐず、と鼻をぐずつかせながら大泣きします。どうにか正気は失わなかったものの、もう自分の罪深さに耐えられないようで
《GM》 【真】「だいじょうぶ、だよ。」細雪さんに優しくキスをする真さん。「さゆき・・・。ボクので、君を慰めてあげるから・・・。」きつく抱きしめられると、細雪さんの濡れそぼった股間に、真さんの熱いものを感じます。
《GM》 しかし真さんはそれ以上何をするでもなく、きつくきつく抱きしめ続け。
《細雪》 最初は抱き返すことに抵抗のあった細雪さんも、しばらくしてから、遠慮がちに甘え始めて――
《細雪》 心と、身体の疲れを癒すように、深く深く腕の中で眠りに落ちていきますね
《GM》 【真】「さゆき・・・がんばったね・・・。」あったかく包み込む真さんの体温。優しく妻の髪をなで、いとおしむように口付けを繰り返し。
《GM》 拝殿に差し込む朝の光。
《GM》 清冽であるはずのこの場所は、淫らな肉宴の名残のまま、牡の精臭に包まれていて。
《GM》 愛する夫の腕の中で眠りにつく細雪さん。
《GM》 これからも続くであろう修行と証する淫らな儀式の果てに、彼女がいったいどうなるのか。
《GM》 伝承の巫女、という存在に少しずつ近づいていることも、その意味も知らず、眠り続ける細雪さんを、、真さんはきつく抱きしめるのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》  
《GM》  
《GM》 おしまいですっ