《明日過》 【明日過】「ボクの名前は明日過(あすか)。元々は戦闘&性奴隷で、今は剣舞桜って街で淫闘士をやってるんだ」
《明日過》 【明日過】「前とやってることあんま変わらない気がするけど(笑)。でも綺麗な個室にご飯付きだよ!ご飯が美味しいよご飯!!」
《明日過》 【明日過】「まあ色々と大変だけど、やりがいがあって楽しいかな♪よーし!今日もがんばるぞ~!」
《明日過》 以上で
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
《GM》 おしおきこわい?
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、淫闘士として日々がんばる明日過さん。
《GM》 今日も今日とて訓練をして・・・。
《GM》 いません。
《明日過》 げひゃんw
《GM》 なんというか…とても居づらく、息苦しい空気をたっぷりと味わっている最中です。
《GM》 剣舞桜の商業区の一角。この街でも1、2を争うほどに美味しいお菓子が味わえるお店。
《GM》 そこの2階はバルコニーのようになっていて、美しい町並みを見ながらのお茶は、とても優雅な気持ちにさせてくれると評判で。
《GM》 いつもなら、順番待ちが出るほどのお店なのですが・・・。
《GM》 【プラム】「……(もふもふもふ)」ほっぺをりすのように膨らませ、ごま団子をほおばる美少女、剣舞桜のトップである12天剣の一人であるこの金眼の少女が発する妙な威圧感のせいで、お店に入るお客は全くなく。
《GM》 それどころか、注文やお茶をつぎに来る以外では、ウェイトレスさんすらも寄り付きません。
《GM》 以前に技を教えてもらって以来、なぜか明日過さんはプラムとばったり会うことが多く。そのたびに塚いっぱしりをさせられているのですが。
《GM》 なんとなくこの少女になれてきた明日過さんですら、今のプラムは不機嫌だ、ということが分かります。
《明日過》 ぐはっ。とりあえずプラムの目の前に座ってるって感じなんでしょうか?
《GM》 そうですねw
《GM》 街に出てたまたま見かけたプラム。その彼女は会ったときから明らかに機嫌が悪く。終始無言ですが、ついてこい、といわんばかりの眼光に押され、ここまでつれてこられた感じです。
《明日過》 【明日過】「(う、う~ん、なんだろう、今日のプラムさんはなんか、ちょっと、たぶん、いや確実に、機嫌が悪そうな……ボクなんかしたかな…?)」背中に冷や汗をダラダラ流しながら固まってますw
《明日過》 【明日過】「誤解ですプラムさん……じゃなくて、え、ええと、ど、どうかしたんです…か?」 恐る恐る聞いてみます
《GM》 【プラム】「・・・・・・(もふもふもふ)」蒸し籠に入れられた桃饅頭がなくなり、ウェイトレスさんに追加注文をしたプラムは、お茶を一口含むと。「…負けばかりって聞いた。」ぽつりと呟きます。明らかに言葉は足りませんが、プラムに技を教わって以来、勝ちがないことを言っているようで。
《明日過》 【明日過】(ぶばぁ!?)「え、ええと、あ、あう……はい、申し開きもありません」 心の中で吐血しながら不機嫌な理由が自分と気づいてガクガクガク
《GM》 【プラム】「…負けるの、喜んでる。」不思議な輝きを宿す金色の瞳が、明日過さんの顔に向けられます。対戦相手に負けることで自身に向けられる、圧倒的な獣欲。観客の野次を受けながら、はしたなく汚されよがり泣くことの悦楽に染まってる、と暗に指摘しているようです。
《明日過》 【明日過】ぎくぎくぎくううう!! 本音をズバリと指摘され、テーブルに突っ伏します。「あ、あううう……そ、それはその…はい、仰るとおりです(あうあう) で、でも、最後まで勝負を捨てたことは、ないです!……す、捨ててない、と思います……あう、その、結果は全く伴ってませんが……」 なんというか自分で言ってて落ち込んできます。
《明日過》 きっとあれ以来さらに大人気ないカードになってるんでしょうねえw >勝負
《GM》 【プラム】「・・・・・・。」そんな明日過さんを、プラムは表情を変えずにじっと見つめ。「お仕置き。」ぽつりと言葉を漏らします。「…次負けたらお仕置き。」かっちりと瞳をあわせたまま、ぽつりと言葉を漏らすプラム。
《GM》 一度勝ちはしましたが、そのあとまた負け続けなので・・・敵としては以前と変わらず、ですねw
《GM》 お客の望むシチュエーションによって、条件はいろいろ変わりますがw
《明日過》 【明日過】「はあ、お仕置きですか…………………へ?」
《明日過》 それが一番危険なんだーーー!!ww >お客の望む
《GM》 【プラム】「どんな人でも泣いて許しを請うくらいのお仕置き。…あ。」プラムは何かを思いついたように小さく声を上げますが。「…お仕置き。」それが決定である、といわんばかりに繰り返し。
《明日過》 【明日過】プラムが呟いた一言に不穏な響きを感じ取り、ゾゾゾゾゾ…!と寒気が。 「あ、あの……お、おしおき、ってどんな……」マジで泣きそうな表情をしながら
《明日過》 しかし、同時に「お仕置き」という単語に身体がビクン!と反応した……なんてことは口が裂けても言えない。おくびにも出せない!
《GM》 【プラム】「…わからない。」こくり、と可愛らしく首をかしげてそういうと、ぴょんっと椅子から立ち上がります。「…お仕置き。」大事なことなので繰り返しているのか、バルコニーから店内に入る時に一度振り返り、綺麗な声で不穏な言葉を告げると。そのまま店内へと歩き始めます。
《明日過》 【明日過】「うーうううーーなんでこんな事にぃ………」 とりあえず次回の試合は、本気で負けられそうにありません……
《GM》 以前に技を教えたことで、明日過さんを弟子というか下僕と見ているのか、プラムはそんなことを言い残し。明日過さんにかなりのプレッシャーを与えて…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 闘士の控え室。
《GM》 闘技場からは少し離れた場所にあるここですが、観客の熱狂的な声はここにまで聞こえていて。
《GM》 勝ったもの、負けたもの。いろいろですが、皆精液でどろどろに汚れているのは同じで。
《GM》 試合が終わった闘士はこれから試合の者に声をかけ、体を洗いに風呂に向かっていて。
《GM》 たった今控え室に戻ってきたクスカさんも、その一人です。
《GM》 【クスカ】「いやー・・・負けた負けた。」よほど激しくなぶられたのか、形よい美巨乳には魔物の指のあとが赤く残っていて。お尻から流れる精液で太ももを汚しながら、ふらふらと歩いています。
《明日過》 【明日過】「ううう、どうしよう……負けたらお仕置き…負けたらお仕置き……」 目をグルグルさせながら控え室の隅でガクガクぶるぶる。 やがてクスカに気がついて
《GM》 【クスカ】「あ~…あはは、今日の負け一号になっちゃったよ。」精液まみれの頬を指でかき、小さく苦笑。皆精液まみれで分かりませんでしたが、どうやら今日はクスカさんが負け一号のようです。
《明日過》 【明日過】「あ、クスカちゃん、おかえりなさい!大丈夫だった…?…ぁー今日も大変だったみたいだね……お疲れ様です」 タオルなどを手渡しながら
《明日過》 おや?今日は負けが少ないのかしらん?
《GM》 【クスカ】「ああ、ありがと。」受け取ったタオルで乱暴に精液をぬぐいながら。「勝つのもいいことばかりじゃないね…無茶がエスカレートするんだから。」はぁっ。ため息とともに、大きな乳房がふるんっと揺れて。「明日過は今から試合でしょ?がんばって。」ぽん、と励ますように肩を叩いていきます。
《GM》 今日は負けは少ないようです。みんなでろでろに犯されてはいますが・・・w
《明日過》 【明日過】「あれ?クスカちゃんが負け一号なの?それも珍しいね……あ、これ飲み物。ああそうか、勝率が良くなってカードが厳しくなってるのかな」
《明日過》 【明日過】「んー、でもほら、クスカちゃん頑張ってるもん。ここ最近負け無しだったじゃん。たまにはこんな日もあるよ、元気出して♪」
《明日過》 負けっぱなしの明日過では微妙に説得力のない励ましなど送りつつ(笑)
《GM》 【クスカ】「ああ、ありがと。」明日過さんの声に苦笑を浮かべ。「ほら、明日過の番でしょ?しっかりね。」控え室の入り口で、明日過さんの名前を呼んでいるバニーさん。
《明日過》 【明日過】「うん、ありがと♪きょ、今日はどうしても負けられない事情があるから、本気でがんばるよ……!」 ガクガクと得体の知れない恐怖、否、きっと武者震い(笑)に身体を震わせながらクスカに手を振って入り口の方に向かいます。
《GM》  
《GM》 そして5時間後
《GM》  
《GM》 【セス】「あ、あなた方ですね?今回実験に立ち会っていただけるのは。」クスカさんと明日過さんの前にいるのは、美しい顔立ちのエルフ。
《GM》 エルフといえば細い美しい体つきで有名ですが、彼女の体はとても肉感的で発育がよく。わずかなしぐさでさえも、その大きすぎる果実は艶かしく揺れています。
《GM》 前日の闘技では、なぜかみんなの勝ちがよく。負けたのはクスカさんと…。
《GM》 そう、明日過さん。
《GM》 今日の闘技が始まる前。闘技場のマスターに呼ばれ、指定された場所に向かうと。
《GM》 そこに、彼女が待っていたのでした。
《GM》 隣のクスカさんはやや緊張した面持ちで、彼女に対して頭を垂れ、最高位の礼儀を尽くしています。
《GM》 それもそのはず。このエルフの女性も天剣の一人であり。
《GM》 強大な魔力を行使する魔法使いとしても有名なのです。
《明日過》 なにい!この子も天剣!?
《GM》 とても優しげな女性。であるがゆえに、先ほどの実験、という言葉が妙に不穏当で。
《明日過》 結局昨日は負けちゃった、ボロボロに……プラムのお仕置きにガクガク震えながらそこに向かいますです。
《明日過》 【明日過】「え、ええと、は、はじめまして、淫闘士の明日過と言います。あ、あの、実験って…なんでしょう?」 隣のクスカの様子に目の前の相手がトンでもない相手だと察して、こちらも緊張してます
《GM》 【クスカ】「え、えっと…セス様。」なれない敬語を何とか使っているクスカさんは。「闘技場のオーナーにこちらに向かえ、とは言われましたが・・・何をするか、ということは・・・。」と、おずおずと発言するクスカさん。
《GM》 【セス】「あらあら、まあまあ。」びっくりした様子のセスさんは、ぱちんと手を打ち鳴らし。「それじゃ、ちょっと説明させてもらいますね?」そしてそのまま指を一振り。ふぅっと軽い浮遊感が襲ったかと思うと。気がつけば、3人は闘技場の観客の休憩所前にいます。
《明日過》 【明日過】「ふわわ!?なにこれ、魔法・・・?」 浮遊感に慌てて周囲を見回し。 「あれ?ここって休憩所?」
《GM》 結構広いスペースには椅子が置かれ、ここからでも闘技が見れるように小さな窓が壁の端についています。今は闘技が始まる前なので、観客の姿はありませんが。闘技が始まったら、とたんにたくさんの人でごった返す場所でもあります。
《GM》 【セス】「でも、貴方が明日過さんなのね。」楽しそうな顔でまじまじと明日過さんを見詰めるセスさん。「プラムちゃんのお弟子なんでしょ?お話は聞いてますよ?」じっくりと明日過さんを観察しているような視線。
《明日過》 【明日過】関係者の自分は意外に来たことのない場所だったりするけど。一体ここで何の実験が始まるんだろうと疑問に思いつつ。「え、えっと、その実験というのはここでやるんですか?……って、えええ!?ぷ、プラムさん!?で、弟子!?」
《明日過》 【明日過】予期せぬ単語にビックリしつつ 「え、えっと、その、セスさん……は、はい、確かにボクが明日過です。あ、あの、ひょ、ひょっとして……これってまさか…お、おしおき・・・で、すか……?」ガクガク
《明日過》 プラムという名前が出てきて明日過のあんまり多くないオツムでも状況が組み合わさっていく……
《GM》 【セス】「あら、違うのですか?」アーモンド形の目は軽く細められたままで。「何か技を教わった、って聞いてましたので。てっきり…。」と、ここまでいったセスさんの表情が小さく曇ります。「なので、明日過さんが今回実験対象に混じってたら、容赦するなって言われたのは、お弟子さんに対する愛の鞭なのかと・・・。」違ったのかな?という表情で明日過さんを見つめて。
《明日過》 ばぶーーーーー!!
《明日過》 【明日過】「あー、はい、確かに以前ちょっとだけですが技を習いまして……で、でもあんまり上手く習得できなかったから、弟子だとしても不肖の弟子かと……」
《明日過》 【明日過】「ああ……やっぱりそうなんだ………」 容赦するなという伝言を聞いてガクリと肩を落とします。滂沱の涙
《GM》 【セス】「えっと、事情はよく分かりませんが・・・。」涙を流す明日過さんを戸惑った表情で見つめるセスさんは。「とりあえず、あの壁に触れてもらえますか?」と、休憩室の壁を指差します。
《明日過》 【明日過】「いえ、いいんです……ふがいないボクが悪いんで…。え、ええと、あの壁…ですか?」
《明日過》 不思議そうにそちらに向かいます。何か変わったところとかあるんでしょうか?
《GM》 セスが指差した先は、普通の壁です。この壁の向こうにも休憩室がありますが、壁の色とか材質とか、変わったものは全くありません。
《明日過》 なるほど、壁を隔てて休憩室が並んでるんですね。首をくきゅっ?と傾げつつ、では言われたとおりにその壁に触れてみます
《GM》 とたん。
《明日過》 にゃ?
《GM》 くにょんっ。壁に触れた明日過さんの両手が、ゆっくりと壁に飲み込まれていきます。手からひじへ。ゆっくり、ゆっくり飲み込まれていく腕。
《明日過》 【明日過】「は、はわわわわ!?な、なに、なになに!?」 慌てて手を引っこ抜こうとしますが……
《GM》 【クスカ】「えっ?な、なになにっ!?」隣のクスカも腕が飲み込まれ、その豊満な乳房までも壁に押し付けられて。あせったように叫びます。
《GM》 抜こうとしても飲み込まれた腕は全くはがれることがなく。ゆっくり、ゆっくりと腕から上半身・・・前にのめるような形で壁に押し付けられた顔までも、壁に飲み込まれていきます。
《明日過》 【明日過】「ふああ!あ、ぶぶぶっぶ……」 たゆん♪と実った双乳が壁に埋まっていき、顔も埋まり、慌てて息を止める。
《GM》 壁に飲み込まれる顔。上半身にねっとりとした、まるでスライムに包まれているかのような感触が走り…。しかし、それも唐突に終わりを告げます。
《GM》 再び肌に空気の流れを感じ。目を開けてみると…そこは、先ほどの休憩室と全く変わらない部屋。
《GM》 ですが、つくりが先ほどの部屋と逆になっているところから・・・隣の休憩室なんだろう、というのが分かります。
《明日過》 【明日過】「ぷはぁ!?お……?ここは…休憩室?あれ、隣の部屋?」
《GM》 が、動こうとしてもその体は全く動かず。
《GM》 それどころか、腕は軽く上に上げたような状態で、ひじから先が壁の中に飲み込まれ。明日過さんの大きすぎるほどに実った乳房が、背中の反りによって突き出され、強調されたような格好になっています。
《明日過》 【明日過】「お…?ん……んむうううう!!!………。んぐぐぐぐぐううう!!!…あ、あれ?う、動かない…!?」
《GM》 腰は完全に壁に飲み込まれていますが…下半身。太ももの辺りに風を感じることから、下半身は隣の部屋で、壁からは出ていることが分かります。
《明日過》 【明日過】「え、えええ!?ちょ、な、なにこの格好!?」
《GM》 そして足を閉じようとしても、全く動かず。大きく左右に足を開き、お尻を突き出した状態で…壁の向こうに出ていることが、んとか分かる感じです。
《GM》 【クスカ】「ちょ、ちょっと・・・なにこれっ!?」隣で同じような格好になっているクスカさんも、あわてたように顔を振り。
《明日過》 大きな胸が強調されたその格好に、ちょっと恥ずかしくて顔を赤く染めます。普段から闘技場で大勢の人の前で淫らに戦ってますが、それとはまた違った羞恥感が。
《明日過》 【明日過】「あ、あの、これは一体どんな実験なんですかぁ!?」
《GM》 【セス】「これ、罪人用の新しい晒し台なんですよ。」隣の部屋からてこてことやってくるセス。「最近開発されたのですが、まだ実験はされてなくて。」ほっそりとした指をあごに当てると。「具体的には、犯した罪は街の人への奉仕活動で償ってもらおう、っていうコンセプトで。」セスの言葉は続きますが、その中で明日過さんは、自分の乳房がなんとなく張ってきたことに気がつきます。ゆさり、と小さく揺れるだけでつぅんっと痛み混じりの快感が走り。排泄に似た欲求が、二つの乳房から全身へと駆け抜けます。
《GM》 ごとん。唐突に膣内に感じる刺激。明日過さんの胎内に、何かが唐突に現れて。敏感すぎる子宮壁をごろ、ごろと転がるように刺激し始めます。
《GM》 【クスカ】「ひっ・・・ふぁ・・っ!?こ、これって・・・母乳が・・・っ!?」むっちりと張る乳房。乳首へと駆け抜ける熱い痺れ。それが何かを悟ったように、クスカさんが叫びを上げて。
《明日過》 【明日過】「は、はぁ…晒し台の新バージョンですか。つまりそれの実験をボクたちが……って!?んぎい!?な、な、に……む、むねが…!!」
《明日過》 【明日過】「んああああ♪な、なんか乳首から……出ちゃう…ぅ
《GM》 【セス】「簡単に言うと。」細い指をふりふり。「労働者さんたちに、滋養のあるミルクと飴でご奉仕してもらおう、っていうものです。おなかの中に異物感があるでしょ?それは壁の魔力と貴方達の愛液で精製された、特殊な飴なんです。」にこり。向けられるのは綺麗な笑顔。
《明日過》 【明日過】胸がすこし揺れるだけで快感が広がり、顔を赤らめて悶える。さらに胎内に不意に湧いた異物感に 「ひゃうううう!!お、おな、かが……なにい・・・これえええ!!!んああああ♪」
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-)]
《明日過》 優しい顔してなんかマッドな事を言ってるううう!!!(号泣)
《明日過》 【明日過】「みるく…と、あ、飴!?ま、まさか、お、お腹の変な感触って…」
《GM》 【セス】「ここの人に頼めばいい、っていったのはプラムさんですが…。とりあえず、ミルクと飴のデータを取りたいので。」セスさんは笑顔のまま。「今日一日、ここでお客さんに飴玉とミルクを振舞ってください。お願いしますね?」と、あっさりと二人にそう告げて。
《明日過》 ただでさえ、開発されきった子宮には、飴玉がコロコロと転がる感触が凄まじい快感をもたらしてしまう。
《明日過》 【明日過】「こ、このままで今日一日…ですか!?」
《GM》 【セス】「え?それはもちろん。」何を当たり前のことを言ってるの?という感じにきょとんとするセスさん。「長くしてみないと、データがきちんと取れないじゃないですか。」にこりと笑顔。
《明日過》 今この状況でさえ、胸の耐え難いむず痒さと子宮の異物感による激しい快感に襲われているのに、さらに沢山のお客さんに、胸を搾られたり、あそこを弄られたらどうなるのか……恐怖と共に押さえがたい興奮が胸の中に生まれてくる。
《明日過》 【明日過】「ううう……え、笑顔で言い切ったぁ…」 ホロホロと涙を流しw
《GM》 【クスカ】「こ、このままでですか・・・。」クスカさんの戸惑いの声。闘技場で犯されることはあっても、このような格好で淫らなことをされるのは、やはり恥ずかしいようで。
《GM》 【セス】「では、がんばってくださいね♪」笑顔のまま指を一振り。セスの姿が軽く揺らいだ、と思うとその場から消えてしまっています。
《明日過》 【明日過】「あーうーまってー」 言うが早いかセスの姿が掻き消えてしまい。途方にくれる明日過。とりあえず隣のクスカが恥ずかしそうにしているのを見てちょっぴり安心しつつ
《明日過》 【明日過】「く、クスカちゃん……が、がんばろう…か…」
《明日過》 なんか諦めた声で隣の親友に声をかけます。
《GM》 【クスカ】「そ・・・そうだね・・・。」何もかもあきらめきったような笑みを浮かべ、明日過さんに答えるクスカさん。
《GM》 こうして、二人の一日がはじまり・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、その前に
《明日過》 はいな
《GM》 今のは1ターン目とみなして、罠を発動させていただきますねw
《明日過》 ああ、どうぞどうぞw
《GM》 豊胸の呪い バインディング 淫毒 異形の託卵 を進呈ですw
《明日過》 オールスターキターw
《GM》 ではでは・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ざわざわ・・・。
《GM》 もう見慣れた闘技場の風景。
《GM》 観客達は、自分のひいきの闘士の戦いに一喜一憂し。
《GM》 観客同士、闘士に対しての思いや意見を言い合っては、にぎやかに盛り上がり。
《GM》 熱く盛り上がった気持ちを休憩室で静め、再び観客席へと戻る。
《GM》 そんな観客のための、ゆったりとくつろぐスペースであるはずの場所が。
《GM》 「なんだ?明日過じゃねえか・・・うぉっ、こっちはクスカかよ?闘士がこんなところで何してんだ・・・?」明日過さんたちの姿に驚いたような観客達。隣の部屋ではむき出しの明日過さんたちのお尻や太ももに視線が集まっており。
《GM》 しかし、遠くからしか見れなかった美少女二人の肉感的な肢体に、男達はつばを飲み込み。遠巻きに二人を見つめています。
《明日過》 【明日過】「ん、くふぅ……はぁはぁ……」 淫毒が回ってきたのか身体中が淫熱に火照ってくる。痛いくらいに張った胸の先端からは僅かにミルクが滴り、しかし出そうで出ないそのむず痒さが耐え切れないくらいになってくる。さらに子宮では
《明日過》 飴玉がさらに生成されているのかもはやパンパンになり、激しい疼きと圧迫感で足がカクカクと震え始める。陰部からは愛液が染み出て洪水状態です。
《明日過》 【明日過】「あ、あう、え、ええと、それがその……」 不審に思って自分たちを見つめているお客さんたちにどう説明したものかと口をもごもごさせる明日過。
《GM》 「うわ、こいつすげえ汁たらしてるぜ。」「こっちもだ。すげえ発情してやがるな。」「ひょっとして、俺達に見られて感じてるのか?」男達の下卑た笑い声が、隣の部屋の明日過の耳にも届きます。クスカさんは恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしてうつむいています。が、小麦色の肌には玉の汗を浮かべ、こちらもこらえるのが精一杯のようで。
《GM》 れろぉっっ。
《GM》 唐突に、太ももに感じるざらりとした感触。どうやら隣の部屋で、男の誰かが太ももを舐め上げたようで。
《GM》 むっちりとした二人の太ももをしゃぶり、吸いながら。しかし敏感なところは避けるように、ねぶり続けて。
《明日過》 【明日過】考えてみるとこうやってファンの人とかお客さんに面と向かってお話する機会ってあまり無かったので、なんか気恥ずかしい。ましてやこんないやらしい格好を間近で晒しているのだから……。助けを求めるように隣のクスカの方を見る。
《明日過》 【明日過】「ひひゃあああ!?あ、や、やぁぁ……」 むっちり太股を丹念に舐められ、びくうう!と身体を震わせる。日焼けした肌は甘酸っぱい汗が滴っています。
《明日過》 その甘酸っぱい香りが、太股を舐めるお客さんの鼻をくすぐる。
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-) 搾乳奉仕(TP34)産卵奉仕(TP34)]
《GM》 と、いったところでっ
《GM》 戦闘に入りましょうw
《明日過》 おおうw
《GM》 突破能力は、どちらも体力・魔力
《明日過》 OKです
《GM》 では、明日過さんどうぞっ
《明日過》 ん~では、まずは搾乳奉仕を解除してみますです。
《GM》 はいっ
《明日過》 1d6+4  丁度半減している!
(kuda-dice)  -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-) 搾乳奉仕(TP25)産卵奉仕(TP34)]
《GM》 では、罠さん連発でっ
《明日過》 どんとこい!
《GM》 2d6+4 肉壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9"
《GM》 4d6+4 搾乳
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [3,1,5,1]+4 = 14"
《GM》 4d6+4 産卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [2,5,2,3]+4 = 16"
《GM》 以上っ
《明日過》 うぎゃーw
《明日過》 防具はありですか?
《GM》 ありでどうぞっ
《明日過》 では・・・あ、ちなみに部位指定とかありますか?
《GM》 あ、名前はそれっぽいですが、部位指定もなしですw
《明日過》 OKですw では無ければ9にシールドで5点にして、腰を1点残します
《GM》 はいっ
《GM》 では、アクトはあります?
《明日過》 アクトは 「魔性の果実」 「射乳」 あといけるようなら 「快感にかわる痛み」で
《GM》 はいっ♪
《GM》 では・・・
《明日過》 下半身はネチネチやられそうだw
《GM》 「しかし・・・こうして近くで見ると、でけえよな・・・。」姿勢のせいでさらに強調されている明日過さんの乳房。それをまじまじと見つめていた男が小さく生唾を飲み込みます。「こんな格好でここにいるわけだし・・・い、いいよな?」だれかに断りながらも伸ばされた手のひらが。むにぃっっ。明日過さんの乳房を包むかのようにかぶせられます。大人の男の大きな手でもはみ出してしまう明日過さんの美巨乳は、柔らかく男の指を飲み込んでいきますが…。ちょうど、かちかちにしこりたち、母乳を噴き出したくて小さく震える乳首までもが抑えられる形になり。「うわ・・・やわらけえ・・・。」よだれをたらさんばかりの顔で明日過さんの乳房を堪能する男。その手の動きにあわせて、乳首も乳肉にめり込まされ、転がされ、折り曲げられて。
《明日過》 【明日過】「はぁ…はぁ……ん…ああぁ!!」 ネチネチと太股と下半身を丹念に舐められ、性感がドンドン高まってくる。しかも大事な部分をお預けされているので、それは発散されることなく……明日過の忍耐を削り取っていきます。
《明日過》 【明日過】「ひゃううう!!あ、そんな、もまれたら……ボク……んんんん!!」
《明日過》 【明日過】乳肉と手のひらに押しつぶされ、電流のような快感が胸全体に走る。硬くしこった乳首はそれでも自己主張をして、男の手のひらに抵抗をする。
《GM》 「なんだぁ?明日過は感じてるのかよ?」そんな明日過さんの表情を目ざとく捕らえた男が。「まあ、魔物に犯されてよがる淫売だからな。どマゾなんだろうよ。」と、せせら笑いながら、明日過さんのあごに指を当て、上を向かせます。「だろう?違うのか?」無理やりあけさせられた口。そこに垂らされるのは、男の唾液。キスなどではなく、ただ明日過さんの口に唾液を落とすだけの行為。まるで道具のように使われていることに、明日過さんの被虐の心を大きく揺さぶり。
《明日過》 【明日過】大きく柔らかい割りに形が良い、その美乳が指で淫らに歪み、そのたびに明日過は面白いように身体をビクンビクンと震わせる。息が目に見えて荒くなり、日焼けした肌がほんのり桜色に染まっていく。
《明日過》 【明日過】「ふぁぁ……」 上を向き、男の顔を覗き込む明日過。目の前に垂れてくる唾液に、思わず舌を伸ばして掬い取ってしまう。その動作があまりに自然に出て、自分でも驚いてしまう。それだけ身も心も出来上がってしまっているのだろう。
《明日過》 【明日過】「う、うぁぁぁ………は………ぃ……」 消え入りそうな声で、男の言葉を肯定してしまう。
《GM》 「へへ、なるほどな。ただの淫乱マゾか。なら・・・。」いやらしい笑みを浮かべた男は、乳房から両手を離すと。「徹底的に、いたぶってやるぜっ!!」がぷぅっっ。つき立ての餅のように柔らかな乳房。男は明日過さんの桜色の肌に歯を立てると、ぢゅぷぢゅぷと唾液をまぶして租借のような行動をし始めます。愛撫と呼べないほどに乱暴な動き。ぷりぷりとした弾力で逃げる乳肉に歯を立て、痛みが走るほどに揉み解しながら、唾液をまぶした舌でねっとりと乳肉を舐り上げ。
《明日過》 性奴隷時代、散々骨の髄まで教え込まれた被虐心が蘇り、ゾクリと心を震わせます。
《GM》 【クスカ】「く・・・ふ、うぁ・・・っ。」隣から聞こえる親友の小さな声。しこりたった乳首を咥えられ、しゃぶり上げられ吸い尽くされ。勝気な目元をとろん、とさせながら、咥えられる愛撫に流されそうになる自分を何とかつなぎとめています。
《明日過》 【明日過】「んぎゅうううう!?い、痛!?ひゃうううう!!あ、だめ、ぇぇぇ……!!」
《明日過》 乳肉に歯型が残り、痛みと同時に耐え難い快感が走ってしまう。乱暴にされても明らかに感じてしまっている。
《明日過》 同時に舌の動きがアクセントとなり、胸全体が溶けるような感覚に襲われてしまう。
《GM》 「何がだめなんだ、この淫乱がっ!!」もう片方の乳房にも、別の男がしゃぶりつき。こりこりとした感触を伝える乳首に歯を立てると、乳房をわしづかみにして。ぢゅぷぢゅぷとしごき始めます。麺棒ですり潰されるかのような痛み、そして充血された乳首をいたぶられる被虐の悦楽。淫毒で、射乳感で頭がいっぱいの明日過さんの心を徐々に快楽で壊していき。
《明日過》 【明日過】「ひゃあああ!!むね、胸搾らないでぇぇ…!!お肉が潰れて……んぎいいいい♪で、でひゃ、でひゃううう!!お乳、でひゃうよおおお♪」
《明日過》 乳首をきゅっきゅっと扱かれ、快感の電流が途絶えることなく流れ続ける。もはや乳首は決壊寸前で、堪えがたい射乳感が明日過を追い詰めて生きます。
《明日過》 ふと、隣の親友の方に目が行く。あの普段勝ち気なクスカが、乳房への愛撫で蕩けている姿を見て、いやがうえにも興奮が高まってしまう。
《GM》 「でる・・・?」男達はその声に、一瞬怪訝そうな表情を浮かべますが。「おお。そらそら、出せだせっ!!」ぎちぃっっ!!乳肉の根元をわしづかみにする男。別の男の手が伸びて、男の手で搾り出された乳肉に指をうずめると、まるでペニスのように乳肉を激しくしごき始めます。母乳が溜まり、乳肉を圧迫している乳腺をしごき上げられ、さらに男の歯で、唇でしごき上げられている乳首は・・・。ぢゅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!男の強烈な吸引で、さらに充血させられます。まるで乳首がペニスにでもなったかのような強烈な悦楽。ちかっ、ちかっ。乳首の先端に母乳が集まってくるのを感じるだけで、頭にフラッシュが走り抜けて。
《明日過》 【明日過】「(ふぁぁ……クスカちゃんも、きもちよさそう……ああ、らめぇ・・・ぼく、もうでちゃ……)!!??んぎいいいいい!!!あああああ!!で、でる、でるでるでるうう!!!」
《明日過》 乳房を根元から力いっぱい搾られ、しごき上げられ、乳首を限界まで吸われて……明日過の意識が一気に絶頂まで押し上げられる。そして・・・・・・びびゅうう!!びゅっ!!びゅうううう!!
《GM》 【クスカ】「ひぐっ、くぁっ・・・で、でる・・・おっぱい、おっぱいみるく・・・しゃせぇ・・・しちゃぅぅぅぅっっ!!!」固定された体が激しく暴れ、男の執拗な乳責めから逃れようとしているかのようです。が、乳房を強くもまれて乳腺をしごき上げられ。さらに乳首までいじられると、がくがくと体を震わせ、でろんっと舌をはみ出させ。
《GM》 びゅるるるっ、びゅびゅぅっっ!!明日過さんと同時に、男の口内に放たれる母乳。「うわっ、こいつ潮を吹きやがったっ!!」隣から聞こえる声など耳に入っていない様子で、いやらしくも妖艶なアクメ顔を親友に、男達に晒しながら、何度も何度も体を震わせ。
《明日過》 【明日過】「ひ、ひひゃあああああ!!でる、でりゅううう!!!おっぱい、たくさんでて…いくうううううう!!」  ガクガクと拘束された体を痙攣させ、突き出された乳房の先端からまるで男の射精のように大量の母乳を噴出して絶頂に達する明日過。
《GM》 「うっ、吹きやがった・・・?」口内に溜まっていく明日過さんの母乳。それを喉に流し込んだ男は、一瞬その動きを止めます。が。「なんだ?こいつの母乳・・・すげえ美味いぞっ!?」さらにそれを味わおうと、絶頂に達している明日過さんの乳房を握り潰すかのように、指に力をいれ。先ほどのような女をイかせるための動きではなく、ミルクを搾り出すためだけの動きへと変化します。
《明日過》 【明日過】「ひ、あ、あああ……♪で、でりゅう……たくさん…でてりゅうう…!!」 ようやく訪れた開放感に恍惚として、周囲の男達に淫蕩としたイキ顔を晒します。乳首からは途切れることなく母乳が溢れ出て、隣の部屋では下半身から愛液がぼたぼたと垂れ落ちていることでしょう。
《GM》 おっぱいがへしゃげるほどに握りつぶし、咥えた乳首を歯で引っ張り、しごき上げ。男を誘う淫らな果実は蹂躙され、みじめに、しかしいやらしく形を変えていき。
《明日過》 【明日過】「ひ!?んぎいいいい!!でりゅ、またでりゅううう!!や、すこし、やすませて……ひやああああ♪搾られてる…ボクたちの胸、搾られてるううう♪」
《明日過》 形のいい美乳が無残に歪み、しかしどんなに蹂躙されてもまた元の形にちゃんと戻ろうとする、まさに理想の美乳。
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 明日過さん、突破をどうぞっ
《明日過》 はいな!
《明日過》 では再び搾乳を!
《GM》 はいっ
《明日過》 1d6+4
(kuda-dice)  -> 1D6+4 = [1]+4 = 5
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-) 搾乳奉仕(TP20)産卵奉仕(TP34)]
《明日過》 ぶふーw
《GM》 にゃw
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+4 壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13"
《GM》 4d6+4 乳
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [2,2,6,4]+4 = 18"
《GM》 4d6+4 卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [6,2,1,3]+4 = 16"
《明日過》 ごふw ええと、まず13を腰に食らい残り0。 両方にいちおうシールドして14+12で26点ダメージですw
《明日過》 残りHP20
《GM》 はにゃっw
《GM》 アクトはありますか?w
《明日過》 とりあえず 「淫肉の真珠」 「産卵」 ん~挿入系はまだとっておきますか
《GM》 はいっ♪
《GM》 では・・・っ
《GM》 「なんだなんだ?こいつらそろって潮吹きやがった。」お尻のほうから聞こえる声。イってしまい、蜜を垂れ流す秘所を見られているのでしょう。過敏な肌に感じるむずがゆさ。男の吐息が肌に当たっていて。
《明日過》 【明日過】下半身に感じる吐息に、イッたばかりの身体が敏感に反応する。さらにその痴態を間近で見られ、羞恥のあまり顔を真っ赤にする。しかし、拘束された身では顔を隠すことなど出来ず、小さくイヤイヤをするばかり。「う、うぁぁ……はず、かしい……よぉ…」
《明日過》 絶頂によって敏感になった股間では、クリトリスがぷっくらと勃起して、皮から顔を出している。秘裂はすでに愛液でびっしょりです。
《GM》 「恥ずかしいだぁ・・?」明日過さんの呟きが聞こえたのでしょう。男の声が楽しげに跳ね上がると。「物同然にいたぶられて、イってるやつが、何偉そうにいってやがるっ!!」びぐんっっ!!隣のクスカさんの体が激しく動き、だぶんっ、と男に咥えられたままの乳房が激しく波打ちます。それと同時に、明日過さんのクリトリスに走る、硬いものが食い込む刺激と、潰されてしまいそうなほどに圧迫される重すぎる痺れ。壁の向こうでは、男が二人のクリトリスに爪を立て。その力を徐々に強めていっていて。
《明日過》 【明日過】「ぁ、ぁぅ…だって……みんなに…こんなに近くで見られる…なんて…はじめてだし……」 思わず俯く明日過。しかし次の瞬間、クリトリスに走った強烈な衝撃に全身が痙攣する。「んぎいいい!?」
《GM》 「どんなやつに、どこでいたぶられても股を開くんだろうがっ!!いまさらかまととぶってんじゃねえぞっ!!」男はクリトリスを思い切り引っ張り、ひねるようにしながら。ぢゅぷんっっ!!重ねた指を3本、明日過さんの蜜壷の中へと突き入れてきます。
《明日過》 【明日過】爪を立てられ、指という名の万力に締め上げられ・・・激痛と激しい快感がない交ぜになった電流が何度も何度も全身に走り、目を剥いて暴れる。「ひぎいいいい!!い、いた、んぎゅううう!!ら、らめ、それらめええええ!!!」 しかし完全拘束された体はびくともしない。
《明日過》 【明日過】「ひゃぐううう!!らめ、い、いま挿れたら……!!」 三本の指は何の抵抗もなく中に入っていく。腹部の圧迫感と、指の挿入による快感が明日過を追い詰めてる。
《GM》 「いれたらなんだってんだっ!?」明日過さんの反応を楽しむように膣肉を引っかく男の指。ペニスから与えられる刺激とは全く違う、敏感な襞肉を爪でつぶされ、引っかかれ。痛み混じりの鋭い刺激が、指が蠢くたびに途切れなく訪れる。膣内の指は明日過さんの膣道を大きく広げ、引っかきながらも奥へと進み。
《明日過》 【明日過】「らめ……でちゃ……でちゃううう…!!あそこから、でちゃうのぉぉ……!!」 膣への刺激に表情を崩しながら、切羽詰った声をあげます。
《GM》 「なにがでるんだっ!?」明日過さんの声に、男の責めはますます激しさを増していきます。魔物の巨大なペニスにさんざん陵辱された膣肉に指の付け根まで押し込み、指を伸ばせるだけ伸ばし・・・ようやく触れた子宮口を爪で激しく責め立て始めます。
《明日過》 【明日過】「し、子宮の、なかの………たま………あめ、だま……がぁぁぁ!!!ひぎゅううう!!し、しきゅうのいりぐち、そ、そんなされたらああああ♪」
《明日過》 ぷっくらと膨れた子宮口を爪でカリコリと掻き毟られ、目を剥いて悶えまくる明日過。脚が異常な痙攣を起こし、男の指を締め付けます。
《GM》 「飴?」明日過さんの声に小さく声を返す男。しかし、いつもは遠くから見ている少女を責めるSの悦びには抗えないようで。「おらおらおら!!さっさとイっちまえよ、この変態女!!」一本だけでなく、膣内に挿入したほかの指も何とか子宮口に押し当てて。かりかりかりかりかりかりっ。爪で激しく擦り始めます。熱く大きな肉棒ではなく、硬いつめで引っかかれる悦楽。痒いところをかいてもらっているかのような充足感と満足感。そしてそれを上回る牝の悦びで、明日過さんをどんどん変態牝へと仕立て上げていく男。乳房を責める男も悶えなく明日過さんとクスカさんに、何が行われているかを悟ったのでしょう。乳房にだけでなく、しなやかな首にまで軽く歯を立て、舌を蠢かせ。敏感な柔肌を責め上げて、明日過さんの全身を快感で包んでいき。
《明日過》 【明日過】全身への乱暴なまでの愛撫。乳首からは止まらず母乳が噴き出し、艶かしいうなじに歯が立てられるとゾクゾクゾクっと愉悦が走る。普段の魔物による暴力的な責めとは違った悦楽に、明日過の意識は完全に陥落していく。「ひ、んあああ!!ら、らめ、からだじゅう、ふあああ!!す、すご、いいい・・・」
《明日過》 そしてとうとう、子宮の圧迫感に耐え切れなくなり、子宮口から飴玉が一個、顔を出す。
《明日過》 【明日過】「ひゃああああ!!でりゅ、でひゃうううう!!あそこから、あめだまうんで……ボク…いっちゃううううう!!」
《明日過》 舌を出して、だらしなく開いた口からは涎を垂れ流しながら、明日過の意識は激しい絶頂感で真っ白に染まってしまいます。
《GM》 「お・・・?」指に感じる硬質な感覚に、男は指を蠢かせ、それを取り出します。鮮やかな赤を宿したその飴玉を、にやりと笑いながら口に含み。「いけいけっ!!いたぶられて、なじられて感じるマゾ豚は、ぶひぶひ鳴きながらイっちまえっ!!」明日過さんの痴態にSの性質をくすぐられた男達は、群がるように明日過さんの体を責め立てます。太ももをしゃぶり、歯を立てて噛み。乳房を、首筋を、脇を唾液でべとべとにされ。そして男はもっと飴玉を生み出させようと、子宮口の穴に指を押し当て、無理やり押し広げながらも指で強く擦りあげ。
《明日過》 激しい絶頂で子宮が下がってしまい、男たちの指は容易に子宮口に届くまでになる。一度生んでしまうと後は堰を切ったように、2個、3個と……ぽこり、ぽこりと飴玉を生み出していく・・・・・・
《明日過》 【明日過】「んああああ……でゆ……また、でひゃううう……♪きも、ち、いい…のぉ……」 子宮口を飴玉が通るたびに、ありえない魔性の悦楽が明日過を蝕んでいきます。
《明日過》 【明日過】全身をいたぶられ、それすらも凄まじい快楽となり、明日過の身体は完全に出来上がってしまう。
《GM》 ではではっ
《GM》 次のターンにっ
《GM》 明日過さん、突破をどうぞっ
《明日過》 はいな!
《明日過》 ん~ここはエンジェルキッスをとっておきたいのでCP4使って搾乳を削ります~
《明日過》 5d6+4
"(kuda-dice)  -> 5D6+4 = [6,4,3,5,2]+4 = 24"
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-)産卵奉仕(TP34)]
《GM》 ででんっ
《明日過》 一個は消したぜ!
《GM》 しかして、おっぱぃは責め続けますがw
《明日過》 当然ですね!w
《GM》 ではっw
《GM》 2d6+4 壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12"
《GM》 4d6+4 卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [2,5,4,5]+4 = 20"
《GM》 以上でっ
《明日過》 シールド打っても無理ですね。ここはHP0で
《GM》 はいっ
《GM》 致命症表は、ふらなくてもおっけーですねw
《明日過》 アクトは 「締め付ける名器」 「第二の女淫」 「種付けの快楽」で
《GM》 はいっ
《明日過》 まあキッス使いますからねw
《GM》 うにうにw
《GM》 ではっ
《GM》 「おい、見ろよ。こいつらこんなものを入れてやがるぜ。」クスカさんから、明日過さんからとりだした飴玉を見つめる男達。ふと、その中の一人が何かを思いついたような表情を浮かべて・・・その笑みはすぐに淫らなものへと変化します。「ひょっとして、こいつらの中に精液を注いだら、飴を出すんじゃねえか?」中に注ぐ、ということは、ペニスを挿入する、ということ。男達の顔は理解と同時にいやらしくゆがみ。
《明日過》 【明日過】「はぁ、はぁ、はぁ……ひぅ……」 幾度目かの絶頂の余韻に浸りながら、荒い息を吐く明日過。すでに秘裂は完全にほぐれて、男たちをいやらしく誘っているようです。
《明日過》 身体をビクン!と震えさせるたびに、乳首からは母乳が噴き出て、男たちの乾いた喉を潤す。既に明日過は優秀なミルクサーバーに成り果てています。
《GM》 「でも、これじゃあよ・・・。」ぴたり。いやらしく濡れ光る牝唇に、亀頭が押し当てられると、発情した牡の熱さがじんじんと秘唇を通して全身に広がっていきます。さんざんに快楽を味合わされた明日過さんの体は、牡のたくましさに蹂躙されるであろう自分の膣肉を無意識に連想させて。「どちらかにしか、入れられねえな。」すぅっ。今まで秘唇に感じていた熱さが遠のいた。と思うまもなく、むっちりとしたお尻が左右に広げられ、ひくつく小さな蕾に、牡の欲望が押し当てられて。「お前はどっちがいいんだ?」アナルを軽く押し広げるように亀頭でなぶりながら、下卑た笑い声交じりに明日過さんに尋ねt。
《明日過》 【明日過】「んふぅ……んぁ…あっつぃ…」 秘唇にあてがわれた牡の剛直。そこから伝わる淫熱に期待を膨らませる。しかしそれが不意に遠ざかると、「あ……」 もの欲しげな声を上げてしまう。そして再び、今度はアナルにそれがあてがわれ……
《明日過》 【明日過】「う……ああ……ど、ど…っちも……ほ、ほしぃ………です……」 思わず自分に正直な返答を返してしまう。
《明日過》 【明日過】言った後で顔を真っ赤に染めてしまう明日過。「ん、ああ……で、でも…………」
《明日過》 そこでチラリと隣のクスカを見る。
《明日過》 【明日過】クスカの蕩けたような顔を見て、ゾクゾクゾクっと背筋が震え…… 「お………まん、こ……に、ほしぃ……です…ぅ…」 子宮内の凄まじい淫熱に耐え切れなくて、そう訴える。
《GM》 「へへ、そうか・・・なら・・・。」すぅっ。お尻の谷間から肉棒が離れていく感触。クスカさんも、明日過さんをちらりと見ますが、そこには押さえられない淫欲が溢れていて。「いれてやるぜっっ!!」ぢゅぷぷぷぷぷぅっっ!!お尻の穴を無理やりに広げられた。と思うまもなく、ごりごりぃっっ!!ペニスとは違う、いぼだらけの何かが腸襞の一本一本までも丁寧に擦り上げ、すり潰し。さんざんに犯され、汚され、快楽器官となった尻穴に、甘くそして痺れるような快感で満たしていきます。
《GM》 【クスカ】「く・・・は・・・・っ。」クスカさんも同じような状態なのでしょう。背中を大きくのけぞらせ、目を大きくむき。広げた口元から漏れるのは、途切れ途切れの呼吸音。
《明日過》 【明日過】「え?……ぎ、ひぃ……!!あ、んああ………♪」 予想外の方にゴリュゴリュ!!っと何かが押し込まれ、目を見開いてガクガクと痙攣します。
《明日過》 【明日過】「きゃ…ふあ…!!んぎ、いいい!!しゅ、しゅご…しゅごいいいい……!!お、しり、がぁ…♪」
《明日過》 腸壁を掘削するような激しい刺激に、息も絶え絶えに悶えまくる明日過。
《明日過》 【明日過】「お、おしり、いく……おしりだけで、い、いい…いっひゃううううう♪」
《明日過》 ガクンガクン!と下半身が暴れまくり、秘部からはブシャブシャと潮を吹いて、隣の部屋の床を汚していることだろう。
《GM》 「へへ、効くだろう?」お尻を何かで抉っている男が小さな笑みを漏らし。「見せてやれよ。」と、傍らの男に何かを手渡します。明日過さんたちの目の前に差し出されたのは、大人の腕ほどもある巨大な野菜。表面にごつごつしたこぶが無数に生えている、よく家庭で食べられるお野菜で。「ほらっ、しっかり味わえよっ!!」ごりゅっ、ごりぃっ!!太すぎる、そしてこぶだらけの野菜は、ピストンされるたびに尻肉がめくれ上がり、無理やりに腸襞をしゃぶりつかせて。そして、容赦ない突き込みでまるで腸内をブラッシングされるかのように丁寧に、激しく刺激をされて。
《明日過》 【明日過】「ひ、ぎいぃぃ!!そ、そんな、太いのぉ……!!んあああああ!!らめ、らめぇええ!!しゅ、しゅごい……しゅごしゅぎるよおおおお!!ふああああ!!しゅごいの、きもちいいいのおおお!!」
《明日過》 腸壁の襞の一枚一枚をしごかれ、白目を剥いて悦楽に浸る雌犬。
《明日過》 もはや脚には力が伝わらず、完全に弛緩してしまっている。脚だけではない、全身が弛緩し、壁に縫い付けられているといった方があっているかもしれない。
《GM》 「おうおう、野菜がそんなにいいのかよ?」いやらしく喘ぎ、悶え泣く明日過さんを、クスカさんを見て、下品な笑みを浮かべる男達。「そんなに野菜がいいのなら・・・。」ゆっくり、ゆっくり。ひねりを加えながら引き抜かれる野菜。縦からの動きだけでなく、横からも襞肉をかき回され、おなかの中が裏返るような衝撃を与えられつつ・・・。
《GM》 「こいつはいらねえなっ!?」ぢゅどんっっ!!いきなりの子宮奥への衝撃。男のペニスが明日過さんの牝肉を蹂躙するのと同時に、男の強烈な腰使いで、野菜も勢いよく根元まで挿入されて。
《明日過》 【明日過】「んぎぎぎぃぃ………!!」 野菜を引き抜かれる感覚にゾクゾクと背中を震わせ、次の瞬間、膣への待ち望んだ感触と共に再びそれがぶち込まれ…
《明日過》 【明日過】「んあああああああ!!!き、きたああああ…♪」 子宮への致命的な一撃に魂が砕かれるような衝撃を受け、一瞬意識が途切れるほどの法悦が明日過を襲う。
《GM》 「どうなんだ?いらねえのか?」ゆっくりゆっくり引き抜かれるペニス。きつくしゃぶりつく襞肉を無理やり引き剥がし、愛液を泡立て、かきだしながら、カリ首まで引き抜かれ。
《明日過》 【明日過】「ひ、ひぎゅうう……♪ひ…!い、いりま、しゅ……ほしい、ですううううううう!!!!」 待ち望んだペニスが引き抜かれる焦燥感に、思わず大声で屈服宣言をする。カリ首が陰唇を引っ掻く感触が心地よい……。
《明日過》 闘技場の魔物の凶悪さと比べれば比較にならないとはいえ、否、むしろ久方ぶりの、本来その身にあった大きさのソレは、恐ろしいまでに甘美な挿れ心地で
《明日過》 もはや明日過は恍惚でうっとりとした表情すら浮かべて強姦を懇願する。
《GM》 ごぢゅっ、ごぢゅんっ!!膣内でペニスが暴れるたびに、引っ掻き回される肉壷。膣粘膜をからみつけながら突き進むペニスは、子宮口を激しく叩き。先ほど爪でなぶられた箇所が、熱い先走りと牡の肉で塗り替えられていきます。そしてピストンのたびに、腸内に入れられた野菜が薄皮越しにペニスとこすれ、無数のこぶが腸襞とディープなキスを交わし、頭にちかっ、ちかっと激しいフラッシュを瞬かせます。
《明日過》 【明日過】「ひっ!ひぎゅううっ!!あ、らめ、あっ、あっ、あああっ!!ひゃ、ひゃあぁぁ…♪」 ゴリュゴリュと膣道を抉りながら、子宮口をガンガンと叩く肉棒の感触に、無様なアヘ顔を晒す明日過。膣がぎゅううっ!と肉棒を締め付ける。しかしそれは痛すぎもせず絶妙の締め付け具合で、射精を今か今かと強請るよう。
《明日過》 【明日過】「ぁ、ぁぁ、ああ、あ、ああ、あ、あ、あ!!いく、いく、いくいくいくいくううう!!す、すご、すごいのおお!!すごくたかいところに、いっひゃ、…!!いっひゃううううう!!」
《GM》 「野菜に尻穴を犯されながらか?どれだけ淫乱なんだよ。」笑う男達はズボンを下ろし、それぞれのペニスをむき出しにします。そしてそれを明日過さんの、クスカさんの体にこすり付けると、牡臭がきつい恥垢を、先走りをべっとりと塗りつけながら、オナニーをはじめ。「おらっ、ペニス様に感謝しながらイけよっ!!」ぢゅどんっっ!!子宮口を押し上げる強烈な一突き。そしてそのまま、肉環をこじ開けるようにごりごりとこすりあげられ。
《明日過》 【明日過】むせ返るような牡の匂いに恍惚となりながら、与えられる快感にただ身体を委ねて。「んあああ!!野菜、やさいいいのおおお!!でも、ペニスのほうがいいのおお!!おちんちんのほうがいいのおおお!!」
《明日過》 【明日過】「ふあああ!!い、いきますうう!!ペニスさまにかんしゃしながらああぁぁ……んああああ!!いぐ、いぐうううう!!!」
《明日過》 【明日過】子宮口が強引にこじ開けられる凶悪な快感に、子宮の奥まで衝撃が突きぬけ。全身を痙攣させて絶頂に達します。
《GM》 びゅるっ。男の一人がはしたなく喘ぐ淫女たちの口内めがけて精液を放ち。それにつられるように、びゅるっ、びゅるるるっ、どびゅるるるっ!!二人を囲むペニスが次々に暴発します。黄ばんだゼリーのようなもの。とろりと肌を流れるもの。肌上でぷるぷると震えるもの。さまざまなザーメンが二人の体を淫らに化粧をほどこし。
《GM》 「くっ・・・孕めやっ!!」ごりごりぃっっ!!子宮口を無理やり押し広げた男のペニス。そこから放たれたどろどろのザーメンが、飴が詰まった子宮内を蹂躙し始めます。飴と飴の隙間の潜り込み、淫らな熱で子宮壁を焼き尽くし、卵巣にまで達するその液体は、二人の体を絶頂へと飛翔させるだけでなく、自身がどんな相手にでも精液を注がれて喜んでしまう牝である、という自覚を促し。
《明日過》 【明日過】「………っ…!!!…ぁっ…!!ぁ……っ!!!」 ビクン!ビクン!と痙攣しながら、口をだらしなく開け、白目を剥いてアヘ顔を晒す無様な雌犬。その開け放たれた口内に精液が注がれ、さらに日焼けした肌を白化粧していく。
《GM》 【クスカ】「いぐいぐいぐぅぅぅ・・・・っ♪おちんぽしゃまに、ざーめんみるくそそがれて・・・イっちゃいますぅ・・・っ♪」ぶるぶると体を小刻みに痙攣させ、淫乱アクメ顔を晒しながら、絶頂の余韻に浸り続けるクスカさん。
《明日過》 【明日過】「お……ごぉ……っつ!!ひ、い、いぐ、まだ、いぐうううう!!!いったまま、いくうううううう♪」 子宮を卵巣を焼き尽くす精液の淫熱に、身体の中から溶かしつくされ、連続絶頂に到達する明日過。
《GM》 では、次のターンっ
《GM》 明日過さん、どうぞっ
《明日過》 ではエンジェルキッスを使って全快して、産卵奉仕を解除します!
《明日過》 1d6+4
(kuda-dice)  -> 1D6+4 = [3]+4 = 7
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-)産卵奉仕(TP27)]
《明日過》 やった!7点も減ったよ!(爽
《GM》 はぅっw
《GM》 えっと、では・・・w
《明日過》 どんとこい!
《GM》 2d6+4 壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9"
《GM》 4d6+4 卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [5,4,2,1]+4 = 16"
《GM》 以上でっ
《明日過》 両方シールドで17点ダメージ!残り29!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトは・・・ないですよね?w
《明日過》 もう打ち止めですねw
《GM》 では、次のターンでっw
《明日過》 再び解除!
《GM》 はいっ
《明日過》 1d6+4
(kuda-dice)  -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-)産卵奉仕(TP17)]
《GM》 ではではっ
《明日過》 こい!
《GM》 2d6+4 壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12"
《GM》 4d6+4 卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [6,2,5,4]+4 = 21"
《明日過》 うぼあー
《明日過》 シールドして8+17で25 残り4w
《明日過》 まあ、無理…かな?w
《GM》 はぅ・・・w
《GM》 とりあえず、がむばってみましょうっw
《明日過》 OKジョニー!
《GM》 解除をどうぞっw
《明日過》 1d6+4
(kuda-dice)  -> 1D6+4 = [3]+4 = 7
* topic : [明日過(02) 肉壁拘束(TP-)産卵奉仕(TP10)]
《GM》 2d6+4 壁
"(kuda-dice)  -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14"
《GM》 4d6+4 卵
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [1,6,6,3]+4 = 20"
《明日過》 それは・・・うん、無理ですねw
《明日過》 HP0!
《GM》 はぅあ・・・w
《GM》 えっと、致命傷を・・・・w
《明日過》 はいなw
《明日過》 1d6+2 アイアンウィル
(kuda-dice)  -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
《明日過》 うぼあーw
《GM》 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》 えっと・・・w
《明日過》 おまけがついてきたw
《GM》 ついでに、全滅表もどうぞ・・・・w
《明日過》 はいな!
《明日過》 むしろこっちで高い目が出てほしぃ!
《GM》 にゃw
《明日過》 1d6+3
(kuda-dice)  -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
《GM》 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 でしたw
《明日過》 うぐうw
《明日過》 せめて出目が逆ならw
《GM》 うにうにw
《GM》 では、エンディングに・・・w
《明日過》 はいw
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 休憩室は、むせ返るような牡の臭いと牝の臭いで満ち。
《GM》 壁につながれた二人の美少女は、なえることのない牡の欲望に晒され、その豊満な肢体を淫らな白濁で化粧され、穴という穴に精液を注がれ。
《GM》 そして今も。
《GM》 どぢゅんっ、ばぢゅんっ!!荒々しい腰使いで襞肉がめくりかえり、ペニスが引き抜かれるたびに、びっしりと襞で埋め尽くされた牝肉がめくりかえり。
《GM》 【クスカ】「あひっ、ふぁっ♪お、おちんぽ・・・おちんぽさまぁ・・・♪ひぐっ、あんっ♪」ぶるんっ、ぶるんっ。ピストンのたびにボールのように乳房を弾ませ、艶かしく喘ぐクスカさん。びゅっ、びゅるっとミルクが撒き散らされ、床の上を白濁と母乳で汚しながらも、いやらしく舌を突き出して快楽をむさぼっています。
《明日過》 【明日過】「ひぅ…ぅ……ひゃううう♪ああ……らめ、らめなのおぉ……お乳が、びゅーびゅーってぇ……んぎゅうううう♪またでりゅうう……♪」びゅびゅっ!肉棒が突き込まれるたびに胸がぷるんと震え、そのたびに母乳が溢れ出て床を汚し。
《明日過》 【明日過】「んあ、ああ~♪おちんぽさまぁ……みんにゃの、おひんぽひゃまがぁ……しゅごいの、ぉ……♪」 恍惚とした表情のまま、何本目かもわからない肉棒を受け入れ、乱れまくる明日過。隣のクスカの痴態を見て
《明日過》 【明日過】「んあああ♪く、クスカちゃぁ……♪ひうぅ…!え、えへへ…くすかちゃん・・・すごいえっちな顔してるう……♪」
《GM》 【クスカ】「あ、あしゅかぁ・・・♪おちんぽさま、きもちいひ・・・・♪」ざーめんまみれの淫らな美貌をとろけさせ、親友に語りかけるクスカさん。その彼女の前に、一人の男が立ちます。そして同じように明日過さんの前にも立ち。
《明日過》 【明日過】「うん♪きもち、いい…よぉ……くすかちゃんも、もっと、もっときもひよくぅ……んああああ!!」
《GM》 「ほら、てめえらの大好物だ。たっぷり飲めよ?」手にしているのはジョッキになみなみと満たされた精液。ジョッキの口が二人の唇に押し当てられ、粘つく生臭い白濁が、無理やりに二人の口に流し込まれていきます。
《明日過》 【明日過】「ほへ?ふぐぉ…!?」 ジョッキから立ち上る強烈な牡臭に一瞬むせ返るが、すぐにその匂いに恍惚として 「もごぉ……!……っ!…・・・っ!……んっ!!」 こくっ、こくっ、と飲み干していく。
《GM》 「へへ、全部飲みやがったぜ。」空になったジョッキを床にカランと投げ捨てると。「てめえらの大好物を飲ませてやったんだ。礼くらいいったらどうだ?」男達はペニスをしごきながら、にやにやと明日過さんたちの言葉を待ち。
《GM》 【クスカ】「ふぁ・・・えひぃっ♪へ、変態便器のクスカに・・・あんっ♪みなさまの美味しいざーめんをめぐんでいただ・・・ふぁっ、ひぐぅっ♪あ、ありがとうございましゅぅぅぅっっ♪」精液を飲み、両穴を抉られて絶頂に達したのか、クスカさんは再び背中をのけぞらせ、恍惚の喘ぎを漏らし。
《明日過》 【明日過】「……っ!ぷはぁ……!んぁ……ふあああ……♪」 『美味しい』精液を飲み干し、夢見心地な顔で男たちを見上げる。 「んあぁ……雌犬奴隷のあすかにぃ…美味しいせーえきをくださってぇ…あ、ありがとうごじゃいまひゅぅ♪あ、ふあああああ♪」 精液の香りと陰部への責めに再び絶頂に達しながら……更なる淫虐に心を躍らせる明日過であった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【セス】「どうやら、あの壁は使えそうですね。」とある場所のとある部屋。水晶球に映し出される光景を見て、セスは小さく笑います。
《GM》 【セス】「さっそく詩月さんに申請しないとですが…今日、確か会われるんですよね?」と、セスさんは隣にいる小さな人影に話しかけます。こくり。その頭が小さく動いたのをみて。
《GM》 【セス】「まあ・・・ちょっと効き目がすごすぎた、のかもしれませんが。」いやらしく悶え、ペニスを求める少女達。そしてそれに群がる男達を見て苦笑を浮かべ。「・・・あまりひどいお仕置きはしないで上げてくださいね?」となりで金色の目を光らせる少女に、苦笑交じりに言葉をかけて。
《GM》 しかし、金眼の少女・・・・プラムはその言葉を聴いていないかのように。
《GM》 【プラム】「・・・お仕置き。」豊かな胸元で腕を組み、ぽそりと小さく呟きました。
《GM》 この後、明日過さんがプラムの地獄のお仕置きを受け、さらに死んだほうがましなほどの修行を受けるのか・・・。
《GM》 可能性は高いけれど、どうなるのかは、まだわからない・・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
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《GM》 おしまいですっ