《明日過》 【明日過】「ボクの名前は明日過(あすか)。元戦闘奴隷兼性奴隷だよ」
《明日過》 【明日過】「今は剣舞桜っていう街で淫闘士やってるんだ。え?やってる事はあんまり変わってない?あはは、うんボクもそう思う(笑)」
《明日過》 【明日過】「でも昔に比べたらすごく楽しいよ!ご飯もキチンと食べられるし!色々大変な事もあるけど、今日もボクは頑張ってま~す♪」
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
《GM》 修行の行方
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 ぴーひょろろろ・・・。
《GM》 のどかな鳥の鳴き声。
《GM》 降り注ぐ日差しからは夏の暑さが消え始め、ぽかぽかとした心地よいぬくもりを与えてくれます。
《GM》 どどどどどどど…。明日過さんの耳に響くのは、すさまじい水音。
《GM》 切り立った崖からすごい勢いで流れ落ちる水は滝となり、舞い散るしぶきが滝つぼではじけ、差し込む光は七色の虹となり、見るものの目を楽しませることでしょう。
《GM》 そよそよと揺れる紅葉した木々。
《GM》 頬を撫でる風がうっすらと汗が浮いた肌を撫で、ひんやりとした涼しさを運んできます。
《GM》 剣舞桜でも結構噂になる絶景。
《GM》 普段は淫らな事、戦いなどに明け暮れる明日過さんの心を穏やかに癒し、明日への活力を与えてくれることでしょう。
《GM》 …普段ならば。
《GM》 ぴーひょろろろ・・・。
《GM》 『足元』から再び響く鳥の鳴き声。
《GM》 滝から飛び散る水滴は、びりびりと痺れ始めた全身の感覚をわずかに戻し。
《GM》 頬を撫でる優しいかぜは、逆立った髪を優しく乱し、真っ赤になった顔を少しでも冷やそうとしているかのように、水の冷たさもともに運んでくれますが…。
《GM》 【プラム】「…気絶したら、やりなおし。」響くのは、もう聞きなれた声。
《GM》 先日の闘技場での肉壁奉仕の後、気絶した明日過さん。
《GM》 ふと意識が戻った時には、なにやら質素な荷車に載せられて。その前で、プラムが無表情に馬の手綱を操っていました。
《GM》 そしてそのままここにつれてこられた明日過さんは・・・。
《GM》 【プラム】「…修行。」ただその一言を告げられた後、もういぢめかなにかと思うほどのしごきを受けていたのでした
《GM》 投擲の練習、素手での格闘訓練えとせとらえとせとら・・・。
《GM》 そして今日。
《GM》 高さが100m以上はありそうな滝の一番上に生えている木。そこにくくりつけられた縄の真ん中から垂らされた糸に足を縛られ、宙ぶらりんとなっているのでした。
《明日過》 【明日過】「う、うううう~…(こ、これは一体なんの罠!?盗人天狗神隠しオーナーからの嫌がらせぇぇ!?)」とりあえず頭に血が上り・・・いや違うか血が下がり(笑)真っ赤になった顔でダーダーと滂沱の涙を流しながら必死に耐えてます。
《GM》 【プラム】「…ご飯が出来たら助けてあげる。」といいながら、川原で大きななべをかき混ぜているプラム。かぐわしい香りが明日過さんの鼻をくすぐりますが、今はそれどころではなく。
《明日過》 【明日過】「ち、ちなみにご飯はいつ頃出来るんでしょうかぁぁ…?」
《GM》 【プラム】「…。」ぴたり、となべをかき混ぜる手を止めて。「…あと少し。」先ほども聞いた答えが返ってきます。ちなみにこの答えはもう20回目です。
《明日過》 ぎゃあああw
《GM》 【プラム】「…この修行は、過去に偉大な剣士の人がやった、精神集中の鍛錬。貴方の弱い意志を鍛えるのにはばっちり。」再びなべをかき混ぜながら。「…たぶん。」ぽつりと呟きます。
《明日過》 【明日過】「そ、そうだったんですか……って、たぶん!?たぶんって何!?」
《GM》 【プラム】「…私はしたことないから。」プラムは顔を上げ、明日過さんを支える糸に視線をやります。「…暴れたら、糸が切れる。」明日過さんの足首に巻きついた糸。それがぴっ・・・。小さな音を立てたような気がします。
《明日過》 【明日過】「え””?」 糸が切れる、その一言を聞いて身体が凍りつく。血がたまって真っ赤なはずの頭から血が引くという不思議体験。クキキキキ……そっと顔を持ち上げて足に結んである糸を確認。だ、大丈夫、ですよね……?(爽)
《GM》 【プラム】「…とある原住民族の成人の儀式が…。」ぴっ、ぴぴっ…。間をおいて、しかし確実に伝わる感覚。それが分かっているのかいないのか、プラムは言葉を続け。「…勇気を試すために、高いところから飛び降りるって言うのがあるらしい。」おたまにスープをすくって一口味見。そのままじっと明日過さんを見つめます。
《明日過》 【明日過】「……あ、あは、は……そ、そんな命知らずな儀式がある、んですか……」 人間恐怖の極地に陥ると笑顔になるらしい。
《明日過》 【明日過】「ち、ちなみに、その儀式って・・・落ちたらどうなるんですか・・・?」
《GM》 【プラム】「…うん。世界は広い。いろんなものがある。」こくん、と頷くと。「…たぶん、剣舞桜で初。名前が残る。」紐が切れつつあるのは気づいているようで。明日過さんにそう伝えます。「…生きてる、って聞いた。地面すれすれになるように紐を調節するらしい。」と、説明しますが。「…でもその紐は、切れたらおわり。」
《明日過》 【明日過】「ああ、紐がちゃんと結んであるんですね~それなら大丈夫ですね♪…………あの……糸が……切れそうなんですが……」
《GM》 【プラム】「…しってる。」こくりと頷き。「…生きてたら、ごはんをあげる。」無表情にそういった瞬間・・・。ぷちん…。足首に伝わる、絶望的な感触。かすかな浮遊感を感じた、と思うまもなく明日過さんの体はまっさかさまに落下をはじめ・・・。
《明日過》 【明日過】「……生きてたらってなひぎゃああああああああああああああ!?」 不思議な浮遊感のあと、勢い良く急降下。
《GM》 明日過さんが、ああ・・・これはもうだめだな、と思い、走馬灯が上演され始め…。スタッフロールが流れようとした時。
《GM》 ぐいんっっ。急に、体にすごい圧迫感を感じます。
《明日過》 【明日過】ぐんぐんと目前に近づいてくる滝つぼを眺めながら妙に落ち着く。ああ、死ぬ前に見る走馬灯ってこんなんだなあ、きっと明日からはこの滝は明日過の滝とか言われるんだろうなあと思いつつ(
《GM》 肌に、服に何かがめり込み、それによる痛みを感じるまもなく・・・。
《GM》 ぼよんっっ。明日過さんの体が、再び宙へと浮かび上がります。
《GM》 滝を挟んでそれぞれ対岸に位置する木。そこに糸が蜘蛛の巣状にしかけられていて。それがトランポリンのように、明日過さんの体を支えたのですが・・・。
《GM》 ばしゃぁぁぁぁんっっっ。勢いが弱まったものの、糸に弾かれた明日過さんの体は・・・。大きな水しぶきを上げて、滝つぼの中へと落下してしまいます。
《明日過》 【明日過】「ふぎゃ!?」 落下の勢いに急ブレーキがかかり潰れたカエルのような悲鳴を上げる明日過。きっとけしからん胸で余計な弾力がついた結果、ぽよんと弾かれ滝つぼに。「(どぼーん!)あばばばばばば!?」
《GM》 【プラム】「…生きてたら、早く上がってきて。」滝の上からひょっこりと顔を覗かせたプラムは。「…ご飯いらないなら、別だけど。」明日過さんが生きてることを確認して、そういって頭を引っ込めます。
《明日過》 【明日過】「ごぼがぼぼぼおお!?」 滝つぼの水圧にもみくちゃにされながらなんとか浮き上がろうとする明日過。
《明日過》 【明日過】やがて仰向けに浮き上がり、口からぴゅー♪っと水を吐き出し。 「うぶ
《明日過》 【明日過】「うぶぅぅ……もうだめぇぇ……」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ぱちぱち・・・。焚き火にくべられた木が爆ぜる音。
《GM》 気を失った明日過さんの意識が戻ったのは、もうあたりがすっかり暗くなった時刻。
《GM》 とりあえず拭いてくれたらしく、明日過さんの格好はいま素っ裸で。
《GM》 来ていた服は糸につるされ、焚き火で乾かされています。
《明日過》 【明日過】「あれ…ぇ?ボクどうしたんだっけ……?」 糸でつるされている服をぼんやりと見上げる明日過。
《GM》 【プラム】「…滝つぼに落ちたあと、気絶してた。軟弱。」そういいながら、木の器によそったスープを差し出し。「…あげる。」なにやら、大きなお肉がごろごろと入った美味しそうなスープです。
《明日過》 【明日過】「ああ、そういえばそんな目にあった気が……というか普通は気絶すると思います(涙)」 肌寒さにブルッと一回身震いすると、器を受け取ります。「あ、ありがとうございますぅ……もうお腹ペコペコで……わあ、美味しそうですねえ」
《GM》 【プラム】「・・・特製の材料を使った。」こくり、と頷くと。「…ぽーく…。」ぼそり、となにやら不吉なことを呟きます。
《明日過》 【明日過】「いっただっきま~す♪もぎゅもぎゅ……わあ、すごく美味しいですね、なんのお肉ぶばああああ!?」ダラダラと冷や汗を垂らす明日過。
《GM》 【プラム】「…じょーく、じょーく。」ぶぱっとふきだした明日過さんを見て、ぽそりと呟くプラム。慌て方がよっぽど面白かったのか、ほんのかすかに口元に笑みを浮かべています。
《明日過》 【明日過】「げほ、げほげほ…!う~ううう~ジョークがジョークに聞こえないぃぃ……」
《GM》 【プラム】「・・・ほんとはあれ。」お箸を握ったまま、後ろを指差すプラム。そのはるか後ろには・・・なにやら巨大な物体。焚き火の明かりですかしてみると、それは大型のワイバーン。
《GM》 気絶してるのか死んでいるのか、ぴくりとも動かないそれは、明日過さんやプラムなど、一口で飲み込むほどの大きさです。
《明日過》 【明日過】「ふあぁぁ~おっきなワイバーンですね。これプラムさんが仕留めたんですか…?」 アホみたいに口を開けながらその巨体を見上げる。
《GM》 【プラム】「…気絶させてるだけ。尻尾だけもらった。そのうち意識が戻る。」とはいえ、あれほどの大きさのものを簡単に気絶させる技量は、相当なもので。
《明日過》 【明日過】「ああ、やっぱり尻尾肉だったんですね。でもこれだけの大物を気絶させるだけなんて……やっぱり凄いんですね」 今更ながら天剣の実力を思い知る。
《GM》 【プラム】「…滋養強壮にいい。」もぐもぐとほっぺを膨らませるプラム。その金色の瞳を明日過さんに向けると。「…今日で修行は6日目。」ぽつりと呟きます。その目は明日過さんが強くなっているのかどうかを見定めるような目で。
《明日過》 【明日過】ああ、あれからもう6日もたったのか……どこか遠い目をしつつ。 「そ、そういえば、闘技場のほうはそんなに休んでも大丈夫なんでしょうか。む、無断欠勤になってないかな…(ガクガク)」
《明日過》 【明日過】「??ど、どうしましたか…?」 なにもかも見透かされるような目で見つめられ、ドギマギする明日過。
《GM》 【プラム】「…修行をさせる、って言ったら、どうぞどうぞって言ってた。」明日過さんにそう答えながら。「…正直、あんまり強くなってない。」きっぱりと断じるプラムは。「…だから、明日はちょっと特別なことをする。」と、またなにやら不吉なことを口にします。
《明日過》 【明日過】「あうぅぅ…そ、そうですか」 あんまり強くなってない、という一言に多少は期待してたのでちょっとガッカリ。そして再び不吉な台詞を聞いて顔色が悪くなる。
《GM》 【プラム】「…強くなるには、やっぱり実戦が一番。明日はばしばし戦ってもらう。」スープを飲み干してごちそうさま、と手を合わせると、この辺の地図らしいものを取り出します。その地図にはいたるところに×印が入っていて。
《明日過》 【明日過】「あ、あの……明日は一体何を…地図、ですか??」 差し出された地図を見てくきゅっと首を傾げる。
《GM》 【プラム】「…このあたりの魔物の巣。明日は全部潰す。」地図についている×印を確認していたプラムは、その地図をするすると折りたたむと。「…明日は早い。寝る準備。」毛布を取り出し、地面に敷くと。するすると服を脱ぎだします。焚き火によって深い陰影が刻まれた真っ白な肌。小さな体には不釣合いの豊満な果実が艶かしく揺れていて。
《GM》 修行を始めてからずっと、プラムは寝る時になると裸になり。明日過さんと抱き合うようにして眠っています。明日過さんが眠りに落ちる時、いつもプラムがなにやら呟いているのと、抱き合った肌が熱く、そして暖かく明日過さんの体を包み込み、次の日の朝には疲れが全て取れているほか、傷も治っているところから、何かしらの術であるのかも、という気はしますが。
《明日過》 【明日過】「あ~う~・・・つまり魔物退治、ですか。ううん、確かに実戦ですね」 むう、と腕組みして唸る。プラムのことだからもっとげひゃん!?な内容だと思ってたので、意外にまともな回答なので正直ホッとする。いや魔物退治も十分普通じゃない気もするが(
《明日過》 【明日過】「(ふあぁ~やっぱり綺麗な肌だなあ……ボクとは大違いだよぉ)」 同性なのにちょっとドキッとする裸体を見て、顔を赤らめる。
《GM》 【プラム】「…うん。実戦実戦。」こくこく、と頷くたびに、ふよんと艶かしく揺れる乳房。「…よいしょ。」むっちりとしたお尻を毛布の上に置くと。「…早く寝る。」ぽすぽす、と毛布を叩くプラム。
《明日過》 【明日過】「あ、はいはい……」 促されるままに隣に横たわる明日過。胸の大きさならば負けず劣らす、フルンと揺れる。
《GM》 【プラム】「…てい。」明日過さんが毛布に横たわったのを見て、もう一枚の毛布を上にかけ。きゅっと明日過さんにしがみつくように抱きついてきます。むっちりした乳房が柔らかくつぶれ、乳首と乳首がくりゅんっ、とこすれあい。痺れるような心地よさを伝えてきます。そしてつむがれる、まるで歌のようなまじないの言葉。まるで子守唄のように明日過さんの耳をくすぐり、それとともにプラムの体がゆたんぽのような心地よい熱を放ち始め。
《明日過》 【明日過】胸の先端からは母乳が滴ってしまう体質ゆえか、明日過の胸はほんのりと甘いミルクの香りがする。乳首がこすれてビリっと快感が走るが「ん……」小さく声を漏らしながら我慢する。プラムの暖かい体がまるで抱き枕のようで、心地よさに急速に眠気が差してくる。
《明日過》 【明日過】「ふぁ……ぁ……おやすみ、なさ~い………」
《GM》 プラムの声を子守唄に、急速に眠りに落ちていく明日過さん。プラムも軽く目を閉じて、明日過さんの体温に身をゆだね。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【プラム】「それじゃ、修行。」翌朝。食事が終わると、プラムがそう切り出します。
《明日過》 【明日過】「はいはい、今日は魔物退治、でしたよね?」 ごちそうさまと手を合わせて、食器を片付けながら。
《GM》 彼女が促すままに連れてこられたのは、広い草原地帯。岩山であるこのあたりには珍しく平らな場所で、見渡す限りに青々とした葉っぱが茂っています。
《GM》 がりがりがりがり。手にしたスコップをなにやらせわしなく動かしているプラム。明日過さんを中心に、相当に大きな魔法陣のようなものを地面に刻み付けています。
《明日過》 【明日過】「へぇぇ…こんなところに草原があったんですね。って、あの、プラムさん?なに、やってらっしゃるんでしょうか・・・?」魔力はあっても魔法知識はまるで無い明日過には、その魔法陣らしき模様にどんな効果があるのか皆目見当がつきません。
《GM》 【プラム】「・・・今日の下準備。」魔法陣を書き終わったのか、明日過さんのもとにてこてこと寄ってきたプラムは、その足元にどさどさどさっと目も口も鼻もない、のっぺりとした人形を4体ほど、無造作に置いていきます。
《明日過》 【明日過】「は、はあ…下準備ですか」 まあ、地図の無数のバツ印を見れば相当大規模な魔物退治なんだろうから下準備も必要だよね。と思いつつ。「その人形はなんですか?なんか、のっぺらぼうですけど」ちなみにそんな大規模な魔物退治には相当の人員が必要なんじゃないかという発想は無いようです(爆)
《GM》 【プラム】「…よいしょ。」プラムは明日過さんの髪をぷちぷちっと引き抜き、その人形の中に埋め込むように指で押し込みます。2体、3体、4体…。その行為を繰り返すと。「…ちょっと待ってて。」そういい残し、しゅんっっ、とその場から掻き消えます。
《明日過》 【明日過】「あいた!?」 髪を引き抜かれたところに手を当てて涙目。「え?あ、は、はい…」 ひとりぽつんと残された明日過。
《GM》 そして、数分も待たずに再び現れたプラムは。
《GM》 【プラム】「…そこでじっとしてて。」と、明日過さんを魔法陣の中央に立たせると。小さく呪文を唱え始めます。
《GM》 高く、低く。歌うように響く呪文。それを聞いているうちに、意識がなんとなく遠くなりかけ…。ふわんっっ、と頭のてっぺんから何かが抜けていくような感覚が走ります。
《明日過》 【明日過】「は、はにゃ……なに、これ…?」 なんか脳天から魂が引き抜かれるような感覚にクラクラする~
《GM》 【プラム】「・・・しっかりして。」ぺしんっっ。おでこに走るすさまじい痛み。でこぴんをしたプラムはその姿勢のまま。「…問題ない?」と尋ねます。
《GM》 そこで気がつくのですが・・・。
《GM》 今、プラムを見ている明日過さん。その光景はもちろん見えているのですが。明日過さんの目の前で、ぎょっとしたように目をむくゴブリンの群れが見えており、そしてのっそりと鎌首を持ち上げる巨大な竜の姿も認識して。さらに、明日過さんと比べ物にならないほど大きなオーガの群れまでも、頭の中に映し出されます。
《GM》 ※頭の中に今見ている映像のほかに、サブモニター的にそれぞれの魔物の姿が映っている、と認識していただければっ。
《明日過》 【明日過】「みぎゃ!?い、痛い…」 おでこを擦る明日過。しかし目の前、というか視界そのもので繰り広げられている妙な感覚にこちらもぎょっ!?とする。
《明日過》 【明日過】「へ?な、なにこれ…?プラムさんに、ご、ごぶりんに……オーガー!?って、ちょ、りゅ、りゅうううう!?」
《明日過》 慌てて構える明日過。いや、あれ?こっちはこう構えて、こっちはこうで……みぎゃ~!頭が混乱しはじめます。
《GM》 【プラム】「…さっきの人形。あれは、自分の幻体を作り出すもの。」とつとつと説明を始めるプラム。「…その幻体の感覚はリンクしているから、その映像が頭に浮かんでる。ちなみに、普通に意識をしたら体も動かせるはず。」そして、それぞれの魔物たちは・・・明日過さんを敵と認識したのか、ぎゃぁぎゃぁと威嚇の声を上げながら、戦闘の準備を始め。
《GM》 【プラム】「…さっきの人形は、全部魔物の巣穴においてきた。人形を動かして、魔物全部を狩って。」それが修行だ、ということでしょう。
《明日過》 【明日過】「えええ…!?って、それって前に闘技場で使ったアレですか!?う、動かせるといわれてもぉ…」 あたふたと意識する明日過。なんとなく動かす感覚はつかめたが、これを同時に何体も……
《明日過》 【明日過】「あ、あの、ひとつ思ったんですが……これ一箇所づつ各個撃破っていう選択肢は無かったんですかぁぁ!?」
《GM》 【プラム】「・・・戦闘を数こなすのが一番の修行。そういった。」豊満な胸の前で腕を組むプラム。「…時間がもったいない。」明日過さんの意見をあっさりと却下します。
《明日過》 【明日過】「げひゃん!?」 あっさり却下されて草原の隅でさめざめと泣く……暇は無い。
《GM》 【プラム】「…わかったら、準備して。」プラムがなにやら棒のようなものを手にすると、それは瞬時に剣へと変わります。てふてふ、と無造作に明日過さんの間合いのそばにまで近寄ってきて。
* topic : [あくびまじりのプラム(11)][明日過(02) 幻体の操作(TP40)]
《明日過》 【明日過】「あうう、はい、分かりました……(涙)」 致し方なく魔瘴石を用意して
《明日過》 あくびまじりだとおうw
《GM》 【プラム】「…手は抜いてあげる。」明日過さんにそういうプラム。…よく聞いてみると…なんだか、プラムと明日過さんも戦う、みたいなかんじな気がします。
《明日過》 【明日過】「ちょ、待ってくださいいい!?魔物だけでもアレなのにプラムさんとも戦うんですかぁ!?」
《GM》 【プラム】「…え?」何言ってるの、この子?みたいなまなざしを明日過さんに向けると。「…だって、手が空いてる。」どうやら幻体を操っている明日過さん本体はひまだろう?といっているようで。
《明日過》 【明日過】「手は空いてるけど暇じゃないですよおおおおお!!」 号泣しながらも、もはや議論の余地は無いんだろうなあということで構えます(ホロリ)
《GM》 では、戦闘ですっ
《GM》 開幕は・・・お互いなし、ですかねw
《明日過》 ないです~
《GM》 ではでは、プラムからっ
《GM》 【プラム】「…てややー。」気が抜ける声とともに、振り下ろされる剣。がちん、がちん、がちんっ。ただのロングソードだった剣に節が入り、まるで鋼糸でつながれた鞭のように変化して、明日過さんに襲い掛かり。
《GM》 2d6+16 フルスイング
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [3,3]+16 = 22"
《明日過》 むう、シールドしても意味ないな。やはり常時爆乳は諸刃の剣(爆
《GM》 うにw
《明日過》 素で受けてその他を0にします~
《GM》 はいっ
《GM》 では、罠が・・・イニシアティブもちなのでw
《明日過》 げひゃんw
《GM》 「ぐるるるるる・・・!!」体から不潔な臭いを放つゴブリンの群れ。豊満で美味しそうな明日過さんの体に肉欲をそそられたのか、いっせいに明日過さんに飛び掛り。
《GM》 4d6+4 乱打 マルチアタック 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [2,1,3,6]+4 = 16"
《GM》 4d6+4 乱打 マルチアタック 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [3,2,4,4]+4 = 17"
《明日過》 【明日過】「はう!?あ、危ない!?」 慌てて鞭のような剣を避けるがクロースが破け、さらに視界の隅ではゴブリンが襲い掛かってきて。「あわわ!?こっちくんな~!」
《明日過》 最初のにシールドして胸に当ててAP2。さらに次のも胸で食らってAP0!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《明日過》 折角なので 「射乳」 「過敏な突起」 「魔性の果実」 を!
《GM》 らじゃーっ♪
《GM》 ではっ
《GM》 空を裂くプラムの連結刃。襲い掛かるゴブリン。
《GM》 二つの体を同時に操らなければいけない明日過さん。慣れていない、というのもあるでしょうし、張った乳房のせいで、バランスがうまく取れない、というのもあるでしょう。
《GM》 刃に、爪に、徐々に引き裂かれていく明日過さんの服。
《明日過》 【明日過】「うわわ!?ちょ、ちょっと…!なんかゴブリンの攻撃でこっちの服まで破けてるんですけど!?」
《GM》 ぴっ・・・。ゴブリンの長く伸びた爪が、服の縫い目に引っかかった、と思った瞬間。引き伸ばされた明日過さんの服は、大きすぎる乳房を思い切りへしゃげさせたあと・・・。ぶるるるるんっっ!!勢いよく服が破れ、魅惑的な果実が激しく震えながらまろび出てしまいます。
《GM》 【プラム】「…服も人形とリンクしている。あちらが破れれば、こっちも破れる。…逆もだけど。」ひゅんひゅんっ。扱いが難しい連結刃を自分の手足のように操りながら、ぼそりと呟くプラム。
《明日過》 【明日過】「ふあああ!?」 盛大に振るえてむき出しになる大きな胸。その先端からは戦いの興奮のせいか、母乳が微かに滴っている。
《GM》 女性として、牝として。牡を刺激してやまない乳峰を目の当たりにしたゴブリンたちは、にごった目をさらに血走らせ、明日過さんに襲いかか・・・。
《GM》 る前に。
《GM》 にぢゅぅぅぅぅぅっっ!!
《GM》 唐突に吸われる乳首。愛撫や性感などまるで考えていない強烈な吸引によって、左の乳首…いえ、乳房の半ばにまで生暖かい息、ねっとりとした粘液の感触が伝わってきます。
《GM》 今までゴブリンにのみ気をとられていましたが、いつの間にか蛇のような魔物が明日過さんのそばに近づいていて。その大きな口をあけ、乳房に吸い付いてきています。
《明日過》 【明日過】「そ、そんな話聞いてな…んぎいい!?」 涙目で訴えようとした瞬間、左の乳首に強烈な刺激が走り、立ったまま身体を痙攣させる。「な、なに、ぃ…?んぎゅうう!?」
《明日過》 乳首だけでなく、乳房全体をまるで食べられてしまったような衝撃。
《GM》 乳首を弾き、うねる舌のさらさらとした感触。外れないようにと立てられた、乳房への牙。牙から何か液体が滴っているようで、それが体の中に流れ込んでいくにつれて…。牙の痛みすらも、むずがゆい快楽へと変わっていきます。
《GM》 蛇は体をたくみにうねらせ、自然の蛇とは違う、粘つく粘液に包まれた体を明日過さんの左足に巻きつけ、にぢゅ、にぢゅぅっ、としごくように動き始め。まるでペニスへの手こきのような淫らな動きで明日過さんの足にまで快感を与え始めます。
《明日過》 蛇の魔物に乳房を咥えられた分体の明日過が、その場でガクンと跪く。ズキンとした痛みすらじょじょにむず痒い快感にすりかわり、口を半開きにして涎まで垂らしはじめる。
《GM》 動きが止まった明日過さん。他の分体の動きも一瞬とまり、それを好機とばかりにゴブリンたちが明日過さんの体にしがみつき、体中をまさぐり始めます。
《明日過》 洞窟が肌寒いせいか、蛇の生暖かい体温が心地よく感じられ始める。思わず自ら身体を蛇に摺り寄せるように動き、乳首への悦楽に身体を戦慄かせて喘いでしまいます。
《明日過》 【明日過】「ふ…んあああ!?や、ふあああ♪だ、だめ……そんな、いっぺんに……ぃ……んぐううう!!」
《GM》 大きな乳房の根元をぎちぃっっ!!と節くれだった手でわしづかみにし、母乳が溢れる乳首に歯を立てながら、舌でミルクを舐めとる魔物たち。本能のままに動く魔物たちは、極上のミルクに興味を惹かれたようで。乳首に歯を立てたまま思い切り引っ張り、いやらしく乳房を変形させながら。根元から先端へ、乳房をしごくように手を動かし始め。
《明日過》 ゴブリンに全身をまさぐられ、ビクビクと感じてしまう明日過。お世辞にも上手とはいえない乱暴な責めだが、過度に開発された明日過にはむしろそれぐらい乱暴な方が心地よい。大きく形の良い乳房をぎゅうぎゅうと搾られると、乳首からは母乳がびゅっ♪びゅうっ♪と噴き出て、魔物たちの喉を潤す。
《明日過》 【明日過】「ひゃ♪や、らめ、こんな……ふあああ♪らめ、らめえええ!!」 快感で乳首をコリッコリに勃起させ、それに歯を立てられて痛みと悦楽に酔いしれてしまう明日過。早くも雌犬の性が顔を出してしまう。
《GM》 【プラム】「…また、快楽に流されてる。」明日過さんの身悶える姿を見て、冷静に言葉をつむぐと。「…おしおき。」左の指が軽く振られます。ぎちぃぃぃぃっっ!!激しい痛みとともに、締め上げられる乳首。極細の糸がプラムの指から伸び、それが乳首にまきついて強烈に締め上げています。魔物になぶられ、すわれ、しごかれ、止まることなくこみ上げる射乳の欲求。それが無慈悲な少女によってせき止められ、淫らな熱は乳房にこもるばかりで。
《明日過》 【明日過】「や……ひゃっ…お、おしお…き…?んぎいい!?や、やあああ!?」 乳首を締め上げられ、唯一のはけ口である乳首の先端をせき止められて、胸の奥で絶えず生成される母乳が行き場を失い、強烈な圧迫感を明日過に与える。
《明日過》 【明日過】「んぐああああああ!!き…ちゅぃ……いいいい!!らめぇ…ださせ…てぇ……!!」 涙目で懇願する明日過。
《GM》 極上の牝犬ミルクが出なくなったのをいぶかしんだのか、魔物たちの行動にさらに容赦がなくなります。乳房の根元を掴むゴブリンの力は増し、まるでハムか何かのように乳肉がいやらしく、痛々しく搾り出され。その柔らかな果実に魔物たちは舌を這わせ、歯を立てて揉むように口を動かし、乳首に舌を巻きつけ、激しく吸い上げ。乳肉の奥でミルクを蓄える乳腺を嫌というほどに刺激しながら、乳肉への責めをやめようとしません。
《GM》 しかし、母乳は糸でせき止められ、ミルクで乳腺をしごかれる、射精のような圧倒的な悦楽に身を浸すことすら出来ず、ただただ煩悶を繰り返すしかなく。
《GM》 【プラム】「…だめ。」無慈悲な師匠は首を左右に振り。「…出させてほしいなら、もっとがんばれ。」伸びた糸に指をからめ、ぴぃぃぃん・・・。強めに弾きます。糸を伝わる振動は徐々に大きくなりながら、明日過さんの乳首に到達し。ぶるりっ。身を震わせるような、全身がしびれるような強烈な愉悦を明日過さんに与えます。その拍子にほんのわずかに拘束が緩み、ぶびゅっ。本の一筋、ミルクが乳首からあふれ出て。
《明日過》 【明日過】「ひぎゅう!?ら、めええええ!!で、ないのおお…でないから…もう、やめてええええ!!!」 本体の乳房が、まるで見えない手でもみくちゃにされているかのように、ぐにゅうう!と歪に形を変える。ごりゅごりゅと淫靡な果実をこねくり回され、本来なら快楽で身悶えるであろうはずなのに、射乳を封印されているためにむしろ苦悶にしかならない。
《明日過》 【明日過】「ひ、ひひゅううう♪」 痺れるような振動と共に一瞬だけ母乳が溢れ出て、そのあまりの快感にそれだけで絶頂に達してしまう雌犬。
《GM》 牡ならどんな生き物でも欲情せずにはいられないであろう、元気な少女に施される無残な乳嬲り。女性の象徴とも言えるその場所が、魔物の唾液に、牙に、爪によって汚され、犯され。今現在、この場にいる者の中で、明日過さんが一番底辺にいる、牝犬奴隷なのだ、ということを認識させてしまい。
《明日過》 【明日過】「あ……ひゃうう……こ、こんな…の……むり、だよぉ……ふぎいいいい!?」 やや日焼けした美しい乳房を好き勝手嬲りものにされ、それでも悦楽と被虐に酔いしれてしまう明日過。いよいよ雌犬奴隷として完成しはじめているのだろうか。
《GM》 では、明日過さんの攻撃ですっ
《GM》 が・・・w
《GM》 その前に、七色の効果を決めてくださーいw
《明日過》 七色は全部爆乳で(爆)今回はマジですよ?(爽)
《GM》 らじゃーっw
《GM》 では、明日過さん・・・どうぞっ
《明日過》 ん~どうするかな・・・罠を先に解除だよなあ・・・
《GM》 どちらでもおっけーですよ?(さわやかに♪
《GM》 ちなみに罠は、体力・運動です
《明日過》 長考終了。罠解除です。ポテ4点つぎ込む~
《GM》 どうぞっ
《明日過》 6d6+5  体力
"(kuda-dice)  -> 6D6+5 = [4,6,6,5,1,5]+5 = 32"
《GM》 うわ・・・w
《明日過》 OKOKw
* topic : [あくびまじりのプラム(11)][明日過(02) 幻体の操作(TP8)]
《GM》 これは、こちらも本気を出さざるを得ません・・・w
《GM》 では、次のターンっ
《明日過》 次で1ゾロとか涙目なことしないかぎりまず解除できるだろうw
《明日過》 はいなw
《明日過》 【明日過】「うう~うう~…んぎいい!?うう~うう~~」 必死に分体を動かそうと努力だけしてみる
《GM》 で、罠がw
《明日過》 うごごw
《GM》 4d6+4 乱打 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [3,5,5,2]+4 = 19"
《GM》 4d6+4 乱打 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [4,4,4,6]+4 = 22"
《GM》 2d6+16 フルスイング
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [6,2]+16 = 24"
《GM》 19、22、24がダメージです
《明日過》 ではまずその24を腰に直で食らってAPオール0
《GM》 はいっ
《明日過》 残りの二発にシールドして15+18で23点ダメージ。残りHP23!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《明日過》 残り5つは同時使用だなあ、コンボ的にwということで 「いぢめてください」 「禁断の蜜穴」 「尻穴奴隷」 「異形の交合」 でぼごおひぎいで 「種付けの快楽」でトドメですねw
《GM》 はーいっw
《GM》 ではっ
《明日過》 はいな
《GM》 未だに乳房を責め、苛む魔物たち。極上の牝ミルクを求め、乳首の先端を舌先でほじり、歯できつくしごき上げ。ゴブリンの一匹は、仲間が吸い付いている左の乳首とは逆の乳首を爪の先でほじりあげ。普段は勢いよく噴射される母乳にしごかれるだけの敏感な乳首穴が、硬くざらざらした爪や舌の嬲りにあい、そこすらも性器とするかのように急速に開発をされていきます。
《GM》 汗が浮かんだ明日過さんの体にもゴブリンの舌は這いずり回り。少女の汗すらもご馳走だといわんばかりに、丁寧に、ねっとりとしゃぶりはじめ。
《明日過》 【明日過】「ひぎっ…!りゃ、らめぇ…っ!!乳首のあな……ほじらないでぇぇ…!!!」 舌や爪で乳首の先端をほじくりまわされ、まるで秘裂に肉棒を挿入された時のような快楽電流が乳房から全身に流れる。日焼けして、程よく引き締まり、しかしさわり心地の良い肢体を嘗め回され、全身の性感帯が改めて開発されていく。
《GM》 その明日過さんの背中に、どんっっ、と重い衝撃が走ります。みてみると、下等のドラゴンの巣穴に送り込まれた明日過さんの背中にドラゴンがのしかかり、明日過さんの股の間に太い何かを差し込み、ずる、ずるぅっと擦りあげています。それは・・・尻尾のように見えますが、ごつごつとこぶに覆われたそれの先端には穴が開いており。柔らかな牝の股肉にこすれるたびに、びゅる、ぶびゅるっ、とかすかに白い液体を撒き散らしています。
《明日過》 【明日過】「あ……ひゃ…♪ら、…めぇ・・・・・・んぐううう!!らめ、らめ、らめえええ!!」 本体は何もされていないにも関わらず、汗を流し、ビクビクと立ったまま痙攣する。むしろ倒れこまないのが不思議なくらいに全身を戦慄かせて、必死に愉悦に耐える。
《GM》 むわっと漂うのは、生臭い牡の臭い。明日過さんの腕よりも太いそれは、紛れもなくドラゴンのペニスで。牝肉の中に潜り込むタイミングを今か今かと待ち望んでいるようで。牝唇をこぶで押し、擦り上げ、自然に膣穴が開くのを待っているかのようです。
《明日過》 【明日過】「ふぎゅうう!?」 背後からの突然の衝撃に本体も倒れこんでしまう。「ひゃ、ひゃううううう!!」 ドラゴンのあまりに太いペニスを秘唇に擦り付けられ、思わず甘い声を上げてしまう。いくつもの瘤がごりごりと秘部を擦り上げ
《明日過》 【明日過】その絶妙な責めにカクカクと我知らず腰が動いてしまう。自ら瘤ペニスに秘部を摺り寄せ 「はっ…はっ…♪」 っと喘ぎ声を上げてしまう。すでに出来上がってしまった牝の部分が、くぱぁ…と綻び、愛液をあふれ出します。
《GM》 明日過さんのぽたぽたとよだれをたらす牝唇。そこに、ぴたりと蛇のようなドラゴンのペニスが押し当てられると。びゅるるるるっ、どびゅるるるるっ!!慎ましやかな穴の奥めがけて、大量の先走りが放たれ始めます。それを潤滑油にするつもりなのか、注がれる液体は膣粘膜にからみつき、じんっ、じんっと淫らな熱を強制的に放たせて…。
《明日過》 【明日過】「ふひゃ…!んふぅぅ…♪あ、つい……ぃ…♪(先走り、だけで…こんな……んあああああ!!あそこが、膣内があつい……あついよぉぉ…!!)」
《GM》 ずりゅりゅりゅぅっっ!!牝唇が裂けてしまいそうなほどの拡張感。そして息が詰まるほどの圧迫感。本来なら入るはずもないほどに太く大きな瘤肉は、先走りのおかげかずるんっとスムーズに明日過さんの中に入り込み。ごづんっっ!!子宮口を抉り、思い切り突き上げるかのように、最奥へと先端が叩きつけられます。ちかっ・・・。異形のペニスに侵略され、蹂躙される牝襞全てが瘤によって汚され、擦りあげられ。目もくらむような牝の悦楽を明日過さんに刻み付けて。
《明日過》 【明日過】もはや分体のみならず本体までも地べたに這いずり、腰を上げて牡の征服を待ちわびる体勢になる。そしてあまりに太すぎる異形の肉棒がごりごりいいい!!っと挿入されると……
《明日過》 【明日過】「ふっ・・・!?んごおおおおおお!!!お、おっぎ、おっぎいいいいい♪」 もはや完全に性感帯となった膣壁を瘤で蹂躙され、子宮口を抉られその最奥までも責め立てられ……女の尊厳の尽くを完全に犯しつくされて、それでもなお咆哮のような嬌声を上げて快楽を貪るはしたない雌犬。
《GM》 ごづんっ!!ごづんっ!!まるで杭打ちのようなピストン。瘤だらけのペニスは明日過さんの牝肉を引っ掛け、吸い付かせ。引き抜かれるたびにいやらしく牝肉をめくりかえらせます。中が引っ張られる、そして擦りあげられる息も出来ないほどの愉悦に包まれたかと思うと、その肉を無理やり中に押し込むかのような、ただ力に任せたピストンで子宮口を抉られて。今までに経験したことのない魔獣姦の激悦で明日過さんの理性を浸食しながら、ずるぅっと長い舌を伸ばし、生臭い舌で明日過さんの顔をなめまわし。
《明日過》 【明日過】「ひっ!ひぎゅ!は、ふあああああ♪しゅご、しゅごおいいいいいい!!!」 はっはっ…♪まさにサカリのついた雌犬そのままの荒い息を吐き、感涙に咽ぶ。理性は音を立てて崩れ落ち、目を剥いて涎をダラダラ垂らして魔物の舌を自らも舐めまわす。 膣壁が肉棒と共に外に引っ張り出されるような感覚に、脳細胞が焼ききれるような衝撃を食らい、それでも愛液を絶える事無く溢れさせ
《GM》 さまざまな人間、魔獣に犯されてきた明日過さん。その柔らかくこなれた極上の牝肉をむさぼるように味わうドラゴン。極太のペニスで蹂躙される牝の悦び、人間以外のものに孕み牝として扱われるマゾの快感。明日過さんの肉体をただただ快楽人形と化すべく犯していたドラゴン。その、体すら突き破ってしまいそうなほどに強烈なピストンに、別の感覚が混じります。
《明日過》 【明日過】こちらも魔性の肉棒を熔かしつくさんばかりに、きゅう♪きゅう♪と締め付け、瘤のひとつひとつに膣襞が絡みつく。
《GM》 むっちりと張った美味しそうな桃尻。その谷間がぐいっと左右に押し広げられたかと思うと。ごぶぅっっ!!挿入される極太の触手。ローパーのような奇妙な生き物から伸びた触手は明日過さんの菊門を押し広げ、内部に侵入すると…。太かったその肉手がはらり、と分かれ始めます。
《GM》 太かったそれは無数の細い触手が寄り集まって出来たもののようで。その細かな繊腕一つ一つが腸内の襞一つ一つに絡まると・・・。ずりゅっ、にぢゅっっ!!中で大きく蠢き始めます。
《GM》 押し広げられた肉穴。敏感な襞の一つ一つにまで絡み付けられた触手。ピストンのように中で触手が蠢くたびに、襞肉が強く引っ張られ。普通の挿入では味わうことのない異形の悦楽で明日過さんを責め始めます。
《明日過》 極上の雌穴は殺人的なピストンすらも完全に受け止め、胎内で暴れまわる暴虐の支配者を極上の牝肉でもてなす。
《明日過》 【明日過】「ひゃう!?や、お、おしり……んごおおお!?そ、それ、そりぇらめええええ♪むり、むりむりむりいいいいい♪」 菊門を抉られる快感、そしてなにより腸壁の襞の一枚一枚を舐められるような異形の快楽に、絶叫を上げる明日過。
《明日過》 【明日過】「ひぎゅうううううう!!しゅごいのおおお……!!前を、ごりゅごりゅしたドラペニスでえぐられてぇ……おしり、触手でほじくりかえされてえぇ……♪もう、らめぇ…ボク…ボクぅ……」
《GM》 ごり、ごりゅっ!!それぞれの肉穴が、別々の魔物に犯される。しかし分体の感覚共有のせいで、それらが全て自分の体に対して行われているかのように感じてしまう、快楽地獄。淫蜜を、腸液をかきだしながら、明日過さんのとろけるような牝穴をむさぼる魔獣たち・・・。ですが、再び牝肉を、尻肉を拡張され、むさぼられてしまいます。明日過さんの分体を囲む、オーガの群れ。細い明日過さんの体を軽々と持ち上げると、屹立したペニスの上に、
《GM》 明日過さんの体を落とし。2匹のオークがそれぞれ牝穴を、尻穴を貫き、分厚い胸板に明日過さんの柔らかな乳房をこすりつけ、淫らにへしゃげさせながら、明日過さんの体を跳ね上げるように激しくピストンをはじめます。
《GM》 何匹も、何匹も。分体が明日過さんを犯すたびに与えられる、牝豚としての悦び。虐げられて犯されるマゾの悦びが明日過さんの体を包み込み。
《明日過》 【明日過】「ひゃぎいいい!?」 ただでさえ前後の穴を同時に責められている中、そこにオーガの肉棒が割り込んでくる感覚。雌穴が無限に拡張されたかのような激感に、とうとう白目を剥いて悶える雌犬奴隷。
《GM》 ごびゅっ。悶え、喘ぐ明日過さんの口内。そこに突き込まれるのは、ドラゴンの長い舌。口内を舐り、唾液を注ぎながら、まるで恋人にするかのようなディープなキス。そして感じるゴブリンの生臭いペニスと舌にこびりつく恥垢チーズの味。明日過さんの穴という穴を性器に見立て、犯し、貫き続ける魔物たち。目の前の牝犬の穴に酔いしれ、ただただ精液を注ぎ込むことしか頭になく。
《明日過》 【明日過】「ひぎゃ♪ひぎゅ♪んごおおおお!!あひゅ……ふひゃああああ♪あ、あふうう♪ふあああ♪」 ドチュン!ドチュン!何度も何度も身体が持ち上げられ、突き落とされ、その度に肉棒が子宮を抉り。両穴を掘削される悦楽に、無様なアヘ顔を晒して全身を戦慄かせる。オーガの逞しい胸板にその身を預け、全身をギリギリと挟まれる圧迫感すら心地よい。
《明日過》 口内に、喉に、何本も突っ込まれるペニスと舌。その生臭い匂いに思考が霞み、クラクラとする頭が命じるままにそれらを美味しそうに舐めまわし…
《明日過》 【明日過】「ほ…ごぉぉ……むごぉぉ……ぉ♪」 喉が詰まり、息をするのもやっとで。視界が何度も何度も絶頂で真っ白になりながら、それでも必死にそれらをくわえ込む。
《GM》 ぐいいいいっっ!!ドラゴンに犯されていた明日過さんの体が、いきなり持ち上げられ。その体はドラゴンのペニスにのみ支えられ、足もつま先がつくかつかないか、位に持ち上げられてしまいます。牡ペニスは明日過さんの体重を利用して、ぴったりと亀頭を肉環にくっつけると・・・。ちゅむ。ちゅぷっ。ドラゴンのペニスの先端の穴から舌のようなものが伸び、肉環をほぐすように先走りを塗りつけ、ざらりとしたそれで丹念に舐めあげ始めます。
《GM》 子宮の中にペニスを入れ、確実に妊娠させるための行為。そのために子宮口を柔らかくして、極太の亀頭を迎え入れさせるようにほぐしていって。
《明日過》 【明日過】「ふーーー!?ふぐううううう!!ふひゅううううう♪」 剛直ペニスで串刺しにされ、子宮口を丹念に舐められる……剛柔のあわせ技にもはや喘ぎ声を上げる余裕すら無く。
《明日過》 彼女の本体はもはや地面に倒れこみ、全身の筋肉を張り詰め、その場でガクンガクンと異常な痙攣を繰り返している。何も無いのにくぱぁ…と開いた秘裂と菊門からは、どろどろと愛液と腸液が滝のように溢れ出て、無様な姿を晒している。
《GM》 明日過さんの耳に聞こえるのは、魔物たちの荒い息。生臭い臭い。立ち上る精の熱。ただただ明日過さんの体を蹂躙し、汚していく魔物たちは、むき出しの明日過さんの肌にまで歯を立て、甘噛みをくりかえし。まるで自分達のものだとマーキングしているかのように、明日過さんの体のあらゆるところに牡の証を刻みつけ。
《GM》 そして、魔物たちの動きも激しさを、勢いを増し始め。襞肉にからみついた魔物ペニスがぷくりと膨らみ、射精が近いことを明日過さんに伝えます。
《明日過》 【明日過】「(くる……!くる、くる、ぐるうううう!!!おっきいの、くるうううう!!ボク…こわれる……ぜったいこわれりゅううう!!)」 全身に最下層の雌犬の刻印を刻み付けられながら、牡に蹂躙され続ける。今まさに牝としてトドメを刺されるであろう事を察し、己が身に襲い掛かるであろう破滅的な快楽に恍惚としながらその時を待つ。
《明日過》 【明日過】「だ……だしてぇぇぇえ!!!ボクのなかに……あちゅいの……だじでええええええええ!!!」
《GM》 ごびゅっ。放たれたのは、どの魔物の精液なのか。それすらも分からないほどに立て続けに放たれる、魔獣の液体。子宮に、尻穴に、口内に注がれる粘つく液体は、明日過さんの快楽を最大限にまで跳ね上げ、牝肉を牡の熱で焼き尽くし。息をするだけで、つばを飲むだけで、耳に意識が行くだけで、牡の臭い、味、音が明日過さんの理性を粉々に砕いていき。
《明日過》 【明日過】「んごおおおおおお!!!いぐ、いぐ、いぐううううううううううう♪ほ、ほごおおおおおおお♪んご、ごおほおおおお!!」
《GM》 びしゃ、びしゃぁっっ。全身にぶっかけられ、流れ落ちる粘液は肌をねっとりと舐め上げて。体の中に満たされていく白濁液の感触と熱は、波紋のように快楽を全身に何度も何度も走らせて。
《明日過》 子宮を、直腸を、身体の中を外を、理性も、思考もなにもかもを、灼熱の牡そのもので焼き尽くされ、熔かしつくされ……断末魔の叫びを上げながら、絶頂の果ての果て、イってはいけない高みにまでイキ果てる明日過。その断末魔の叫びすら、口内に吐き出された灼熱の精液によって中断させられ
《GM》 びゅく・・・びゅるっ・・・。明日過さんの肉穴を蹂躙するペニス。その射精の震えがようやく収まった…。と思うまもなく、ぢゅぷっ、ぐぢゅるっっ!!再び繰り返されるピストン。溢れたザーメンと愛液、腸液の混合物を、ぼたぼたと明日過さんの足元にこぼしつつ。再び力強いピストンで、明日過さんの肉穴を抉り始めます。それこそ、交配相手…などではなく、極上の精処理便器を見つけた、といわんばかりに明日過さんの体をむさぼり続ける魔物たち。
《明日過》 【明日過】「……・・・っ!!………ご………ぉ……っ!!……♪………♪………っ!!!! ・・・ ・・・・・・  ・・・・・・・」
《GM》 【プラム】「…。」しゅるり。明日過さんの痴態を見たプラムが、乳首の拘束をはずし。まるでそれが分かったかのように、ゴブリンたちが、蛇が再び乳肉を搾り始めます。口内、尻穴、牝唇だけでなく、さらに射乳の悦楽までも明日過さんに与えながら、精力が途切れることのない魔物たちの蹂躙は、再び繰り返され。
《明日過》 声無き叫びを上げながらイき果てる明日過。グリン…と白目を剥き、あまりの絶頂感に神経が焼ききれ失神する。しかしそれすら僅かの間で…。
《明日過》 【明日過】「……!?んごおおおおおお!!!ひ、ひぎゅおおおおおお!!ご、ごわれ、ごわれええええ♪」 再び始まった牡たちの蹂躙によって意識を強制的に覚醒させられ、再び悦楽の嬌声を上げる雌便器。
《明日過》 【明日過】乳房からは母乳を振りまき、秘部からは潮を噴出して、あーーあーーーと叫び続ける………壊れた噴水のように…・・・
《GM》 ではっ
《GM》 あすかさん、どうぞっ
《明日過》 はいな
《明日過》 では罠解除です~
《GM》 はいっ
《明日過》 2d6+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11"
* topic : [あくびまじりのプラム(11)][明日過(02)]
《GM》 でんっ
《GM》 ではではっw
《GM》 うぐぐ・・・w
《GM》 次のターンです
《GM》 えー・・・
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《GM》 1d6+17 マルチアタック 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《明日過》 うお、きた!
《GM》 はいw
《GM》 ダメージコントロールをどうぞっ
《明日過》 両方素で食らってHP0!その上でエンジェルキッスを発動!HP全回復!
《GM》 はいっ
《明日過》 23→2→0→46
《GM》 では、明日過さんどうぞっ
《明日過》 では陵辱の果てに丸々太った魔瘴石を子宮から取り出して(爆
《GM》 あはw
《明日過》 ドラゴンブレス+マジックルーン+オーバーロード
《GM》 き、きた・・・
《明日過》 12d6+13  もういい、死ね、笑わせろ
"(kuda-dice)  -> 12D6+13 = [6,1,5,1,1,5,3,2,4,6,4,2]+13 = 53"
《明日過》 出目が微妙だww
《GM》 生きております・・・w
《GM》 危なかったですが・・・w
《明日過》 まあでも平均かw ちいw
《GM》 ではっ
《GM》 ではではっ
《GM》 2d6+16 フルスイング
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25"
《明日過》 こい!
《明日過》 まずシールドして21点ダメージ。残りHP25!
《GM》 はいっ
《GM》 では、明日過さん・・・どうぞっ
《明日過》 では
《明日過》 右手に魔瘴石を持って近づいたプラムたんの間近で爆発。自分は古の輝石でダメージ相殺とかそんな演出(爆
《GM》 はーいっw
《明日過》 3D6+16+5 バーストブレイズルーン
"(kuda-dice)  -> 3D6+16+5 = [3,4,3]+16+5 = 31"
《明日過》 3d6  輝石
"(kuda-dice)  -> 3D6 = [5,2,3] = 10"
《GM》 おおーうっ
《明日過》 HP35
《GM》 い、いきてまふ・・・w
《明日過》 ぶふーw
《GM》 あと一撃が勝負っぽいですね・・・w
《明日過》 一発なら耐えられるww
《GM》 では、せっかくなので・・・w
《GM》 フルスイングに、余計なおまけをつけていいです?w
《明日過》 憤怒かああww
《明日過》 それがつくと多分死ぬw
《GM》 いえ、迅雷ですw
《明日過》 ごふうw
《明日過》 ど、どんとこい!w
《GM》 1d6+25 フルスイング 迅雷
(kuda-dice)  -> 1D6+25 = [4]+25 = 29
《明日過》 ひいw シールドで25点ダメージ。残りHP10!輝石無かったら死んでた(
《GM》 むむぅっw
《GM》 では、どんとこーいっw
《明日過》 3D6+16+5 バーストブレイズルーン これがボクの全力全壊
"(kuda-dice)  -> 3D6+16+5 = [4,2,5]+16+5 = 32"
《GM》 ・・・ふふふふふ
* topic : [明日過(02)]
《GM》 でんっw
《明日過》 土器土器
《明日過》 やったーw
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 明日過さんの最後の力を振り絞った攻撃。
《GM》 それは思わぬ威力を生み、足元に刻まれていたはずの魔法陣すらもかき消して。
《GM》 周囲は、岩肌がむき出しの荒涼とした眺めになってしまっています。
《明日過》 や り す ぎ た w
《GM》 【プラム】「…これくらいかな。」ぽそりと呟くプラム。その太ももには明日過さんの頭が乗せられていて。
《GM》 周囲の景色をぼんやりと眺めつつ、明日過さんの髪に指を入れ、くしけずるように優しく撫でています。
《GM》 明日過さんは力を使い果たしたのか、気持ちよさそうに眠っていて。
《GM》 【プラム】「・・・でも、これはやりすぎ。」髪を撫でていた指が明日過さんの軽く上下する胸元に滑っていき。つぅっ。その指先は、乳肌をくすぐるようになで上げていきます。
《明日過》 【明日過】「はにゅう~……」
《GM》 【プラム】「…詩月に怒られる。」その鬱憤を晴らすかのように、指先で強く乳首を弾き。
《明日過》 【明日過】「ひにゃ!?」 気持ちよく眠っていた明日過は、乳房をくすぐるような刺激に目を醒ます。飛び起き・・・ようとしたけど身体が重くて飛び起きれない。
《明日過》 【明日過】「え?え?え?ひううう!?」 乳首を弾かれ、ビリリ!と快感の電流が流れる。
《明日過》 【明日過】乳首を弄られ涙目で周囲を見回し 「………ええと、あれ…?ここって、草原じゃなかったでしたっけ…」
《GM》 【プラム】「…目が覚めた。」明日過さんの顔を覗き込み。「…ん、よくやった。」左手が優しく明日過さんの髪を撫でていきます。今までのスパルタがうそのような、心地よく、優しい指の動き。子供をほめる親の動きで。
《GM》 【プラム】「…うん。あの爆発が、全部消し飛ばした。」こくり、とプラムが頷きます。
《明日過》 【明日過】「あ……あぅ……ありがとう、ございます…♪」 褒められて素直に喜び、顔を赤らめる。
《明日過》 【明日過】「ああ、なるほど………………………はい?」
《GM》 【プラム】「…だから、少しお仕置き。」つぅっ・・・。乳輪をなぞりあげる右の人差し指。それは、熟練した愛撫の動きで。魔物たちとは違う、繊細で、体に染み込んでくるかのような心地よさは、それも今まで味わったことのないもので。
《明日過》 【明日過】「ふ、ふええええ!?けっきょくおしおきいいい!?ひゃ、ひゃうううう!?」 乳輪をなぞられ、その快感で再び勃起する乳首。
《GM》 【プラム】「…ついでにごほうび。何度イってもいい。」そっと、乳首の根元に指を当て、乳首が動かないように固定をすると。親指と人差し指で乳首を挟み、くりゅくりゅとひねるように刺激を始めます。ひねられるつぅん・・・とした痛み。こりこりとしごかれる全身が震えるほどの悦楽。明日過さんの乳肉をさらに淫らに開花させながら、ゆっくり、ゆっくりと明日過さんを責め始め。
《GM》 母乳が漏れる先端に人差し指を滑らせると、くにくにと指の腹でも刺激をして。明日過さんの性感帯を完全に見抜いているのか、痛みと心地よさの絶妙なバランスで明日過さんを悦ばせ。
《明日過》 【明日過】「ひゃ…!んああ……!?や、らめ……んふうううう!!ち、ちくび……とけちゃ…ぅぅ…♪」 いつもの暴力的な責めとは異なる刺激に、あっという間に陥落し、乳首が溶けるような快感に喘ぎ声を上げる。先端からは母乳がぷっくらと雫をつくり、やがてツーっと垂れていく。
《明日過》 【明日過】「ううう~♪でゆぅ…でひゃうううう♪また、おちちでひゃうよおぉぉぉ……♪」
《GM》 【プラム】「…ごほうび。何度でもとろけていい。」ぢゅりっ、ぢゅりっ。指先に母乳をまぶし、乳首を軽く引っ張りながらの搾乳手こき。母乳を絞られる牝牛の快感を明日過さんの存分に味あわせ。
《明日過》 ビクン♪ビクン♪と身体を震わせ、蕩けるような快楽に身を委ね、びゅっびゅっ!と何度も母乳を噴出しながら、イキ続ける。
《GM》 こうして、明日過さんの修行は一応の幕を閉じました。
《GM》 が・・・。
《GM》 この後も暇を見ては、プラムからのいろんな仕事や修行を与えられるとは・・・。
《GM》 この時はまだ、予想が出来ないのでした・・・。
《GM》  
《GM》  
《明日過》 げひゃん!?
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
《GM》  
《GM》 おしまいですっ