*M2O_ topic : マグダラ リリス二回目です。
(M2O_) 自己紹介をお願いし増田。
【リリス】「妾がリリス・エインズワース。都立マグダラ女学院の1年生じゃ。」
【リリス】「本来の目的は、この学院にいる魔族を滅するためなのじゃが…」
【リリス】「偽装のための『ぐらびああいどる』になるために、『AVじょゆう』とやらになる必要があり、そこで妾の純潔を捧げてしもうた。」
【リリス】「…じゃが、アレ以来体が疼くことがあるのじゃ…妾はちゃんと、オブライエン家に認められるのじゃろうか…」
【リリス】 最近では毎日オナニーしちゃってるリリスちゃんでした。
【リリス】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%A5%EA%A5%EA%A5%B9%A1%A6%A5%A8%A5%A4%A5%F3%A5%BA%A5%EF%A1%BC%A5%B9
【リリス】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、初めてのAVの売り上げが絶好調のリリスさん。
【GM】 新人のAV売り上げとしてはランキング10に入るほど好調です。
【GM】 現在、学校のPCで公式ウェブサイトの隅っこにあるランキング表で自分の投票等を見ているところです。
【GM】 他の生徒達も自分のAVのランキングが出たということで休み時間を使って確認しているところです。
【GM】 ▽
【リリス】「妾のは…おおう、こ、こんなに売れたのか…」 予想以上に売れていた様子に驚きを隠せずにいて。 「のう、これは売れたら何ぞ、良いことがあるのじゃ?」 ただ、その売れ行きは兎も角これが何かに結びつくのかわからないため、クラスの友達に聞いてみて。
【GM】 【委員長】「えっと・・・業界にそれだけ浸透しているってことだから・・・有名になっているということだしそれだけ人気があるってことだね。すごいね。」
【GM】 ブラウスの奥の首筋に縄の跡をつけた委員長がそう答えます。
【GM】 ちなみにリリスのすぐ下のランキングにいますのでこの人も上位ですw
【リリス】「ううむ、そうなのか…」 思わず、あの皆に見られながらの処女喪失とそのまま中出しされての初アクメを思い出して顔を赤らめ。アレ以来、オナニーでイくことはできたけれど、あれほどの高みには上れておらずに少しからだが欲求不満気味であり。もじもじとしつつ… 「そういえば、お主も上位じゃったな。どのような内容だったのじゃ?」 ふと、その縄の跡をみながら興味で聞いてみて。
【GM】 【委員長】「え・・・言うの?・・・・初緊縛で・・・初アクメ・・・で・・・・ごにょごにょ」ハードな内容だったよう。
【GM】 【委員長】「あとご奉仕というか・・・フェラだったかな?」 「いいんちょ緊縛ザーメンぶっかけ絶頂」というタイトルが胸のプレートにある
【リリス】「きん、ばく?…ぬぅ、縛られると、動きづらくて嫌な気がするのじゃが…」 ネームプレートを見ながら、少し眉根を寄せて。まだそういうプレイがある、ということは知らない様子で。 「ごほうし…ふぇら?確か、前の授業で聞いた覚えがある。…口で、奉仕するのじゃったか?」 少し顔をあからめつつ、確認してみようと。
【GM】 【委員長】「あ、リリスちゃんは途中だったからフェラの授業うけてないんだっけ。そしたら・・・たぶん追加で授業があるんじゃないかな?」
【GM】 【委員長】「縛られると・・・自由が利かなくて・・・・目の前の人たちに・・・お願いするしかなくて・・・道具になったみたいで素敵だよ。」ぼそぼそと
【リリス】「うむ、妾はまだ…そうじゃな、お、おなにぃの授業くらいしか受けておらぬ…」 言いつつ、まだ慣れていないのか顔を赤くしてうつむき。 「追加で授業…うう、少し、恐ろしい気持ちもあるのじゃが…ぬぅ?自由が利かない事が、素敵…?」 うろうろと身をよじり、Fカップの美巨乳を包む制服ごと揺らしつつ。やっぱり理解できぬ、と首をかしげて。
【GM】 【委員長】「うーん。リリスちゃんは何もできない状態でぬらしてるあそこを誰かにいじられて、アクメってる所を撮影されたり誰かに見られたら興奮しない?」
【GM】 【委員長】「ともかく・・・先生に聞いてみるといいよ。」
【リリス】「それは…うう、わ、わからぬ。経験がないからわからぬが…」 委員長の言葉に顔を赤らめつつ、太ももをすり合わせ。下腹が熱くなり、わずかに濡れてしまったのに気づきつつ… 「うむ、センセイに聞いてみるのじゃ。助かったのじゃ!」 うん、と赤い顔のまま笑顔をみせて。
【GM】 【委員長】「じゃあねー」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ▽
【GM】 職員室。
【GM】 【南町先生】「さて・・・・何か用かな?」バイブの手入れをしながら先生はリリスに問いかけます。
【リリス】「そうじゃな…ん、緊縛とか、ふぇらとか、そういうのを妾もやるのか、聞いておきたいのじゃ。」 少しもじもじしながら尋ねてみて。鼻がよければ、この娘がショーツに染みを作っているのにも気づけるかもしれない。
【GM】 【南町先生】「したいの?」にこにこと笑顔で語りかける。
【GM】 入ってきたときの歩き方でもうすでに気づいているのだろう。
【リリス】「そ、そういうわけじゃないのじゃ!」 顔を真っ赤にしながら、首をふって否定して。 「…でも、やはり『じょゆう』になるにはもっといろいろ覚えなければならんのじゃろう?次のAVもきまっておるのかと、確認しておきたかったのじゃ。」 言いながら、無意識に内股を擦りつけ。その挙動は無意識に次の撮影を待ち望んでいる体の欲求をしめしていて。
【GM】 【南町先生】「うん。AV女優ならフェラぐらいは当たり前にできないとだめだからねー。つぎはフェラ中心のAVにしようかなーって話があったんだよ。」
【GM】 【南町先生】「じゃあ、まずは・・・これかな?」一枚のDVDを手渡す。タイトルはフェラ基本、応用。フェラハイライトシーン
【GM】 【南町先生】「今日から夜はこれを見ること。大体3回通してみて覚えてね。あと・・・これを使って自習すること。」普通サイズのディルドーを手渡します。
【GM】 【南町先生】「あとは・・・そうそう、明日から始まる動き方の実習をがんばること。週末は撮影だからねー。」
【リリス】「ふぇっっ」 ふぇら、口奉仕、男性のペニスを口で気持ちよくさせて、射精させる技術。そんな授業で習った事を思い出しつつ、ディルドーとDVDを受け取り。 「これを3回やって、覚えておくのじゃな?うむ…理解したのじゃ。…動き方の、実習?それは何じゃ?」 てっきり口奉仕だけでいいのだと想っていたところで、聞き覚えのない授業内容が出てきて首をかしげ。
【GM】 【南町先生】「うん。男の人にまたがってするセックスの方法かな?自分から動いてするセックス。」
【GM】 【南町先生】「腰の動き一つで相手の感覚やAVの見せ方が違ってくるからねー。」
【GM】 【南町先生】「リリスちゃんは最初のときは下の人が動いてくれたでしょ?次は自分から動いて見せるの。」
【リリス】「す、すると次は妾が動いてせっくすをするのじゃな…」 顔を赤らめながら、うつむき。だがその顔は、少しばかり期待にほころんでおり、素養の高さを見せ付けて。
【GM】 【南町先生】「・・・(これは初フェラでいけるかも・・・)」
【GM】 【南町先生】「ああ、あとこれ。」ローションを取り出す。
【GM】 わずかに匂う。
【リリス】「以上でいいのか?じゃったら、妾は今日の授業は終わったので…こ、これはなんじゃ?」 その臭いに思わず顔をしかめながら、そのローションを受け取り。
【GM】 【南町先生】「男性器の匂いローションかな。これに慣れておいてね。まぁ・・・そのうちこれを嗅ぐだけで濡れるようになるから。」
【GM】 【南町先生】「最初は大変だけど・・・リリスちゃんなら・・・三回目ぐらいで平気になるよ。」血筋を見透かしたような発言をして。
【GM】 【南町先生】「ひょっとしたら週末には癖になってるかもねー♪」
【リリス】「あの時、ざーめんは臭ったが、これほど強い臭いじゃなかったと想うのじゃが…」 うっぷ、と少し吐きそうな仕草をしつつ、ローションをうけとり。 「3回…?この臭いになれるのがか?…そのような事、ないと想うのじゃが…」 うぐぅ、と顔を赤くして。
【GM】 【南町先生】「あははー。先生の言う事はあたるよー。じゃあよろしくー。」
【リリス】「わかったのじゃ。ではまた明日、授業を楽しみにしておるのじゃ。」 ぺこり、と頭を下げて手提げカバンにディルドーとローションを直し、部屋から出ていき。授業もないため、そのまままっすぐ帰ろうと。
【GM】 【南町先生】「・・・・・・・」リリスの後姿を見ながらリリスが気づかないうちにスカートから見えるふとももに伝っている愛液を見つめて。
【GM】 【南町先生】「逸材だよね・・・・」
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ▽ 撮影前日。
【GM】 フェラと騎乗位の授業が終わって撮影前日の夜。
【GM】 自室で一人最後の復習をしようとしているリリスです。
【GM】 ▽
【リリス】 目標19
【リリス】 -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
【リリス】 おおっと
【リリス】 侵食+18で24+18=42…
【リリス】 いっきに2ランクあがったっ
【GM】 ぶほw
【リリス】 肉棒依存:男の人の肉棒を咥えこみたくて仕方ない。強い意志で自制しなければ自然と男の人に色目を使ってしまうかもしれない。
【リリス】 自慰では満足できなくなり、こっそり男性を誘って行為に及ぶ可能性がある。
【リリス】 一部に『誰とでもさせてくれる女』がいるとの噂が出回り始める。
【GM】 では。
【リリス】 ではでは
【リリス】「っふぁ…っぷ、も、もう我慢できんのじゃ…ぁ…♪」 カメラの設置されている和式便器にまたがりながら尻を落とし、膣穴に無駄な刺激がこないようにしつつ…甘える声をあげながら、ディルドーにキツい雄臭のするローションを零し。どろどろに濡れてローションまみれになった不潔な雄臭いディルドーへ、ゆっくりと舌を伸ばす。その技術も授業やDVDで学習したとおりの行き成りむしゃぶりつくようなものではなく、舌だけでまず
【リリス】 亀頭を嘗め回し、そのあと舌先でカリ首をずるりと舐めてからゆっくりと口内にディルドーを誘い、舌で補助しながら口まんこへと飲み込んでいく。
【GM】 リリスは授業を思い出す。
【リリス】「んっむ、ぅうう…♪」 嬉しそうな声をあげつつ、腰がわずかにあがり淫らに蠢きはじめ。便器であるために空間が開いているが、そこに男性が寝ていると仮定するならば一度根元まで飲み込んだちんぽをゆっくりと引き抜きつつ、穴がヒクつき締め付ける様子を見せて。今週も再び避妊薬兼媚薬を飲んだためにか、その穴は早く男を欲しいとぱくぱくとカメラ相手に訴えている。
【GM】 南町先生が言っていた男の精液。その匂いを嗅いだときに痺れるような何かがびりびりと背筋を上っていった。
【リリス】『んぅ…この臭い、たまらないのじゃ…♪もっと、もっと濃い臭いを、嗅ぎたいのじゃ…♪』 口からはローションを舐め、啜る音をはしたなくたてつつ、太いディルドーを顔を前後させて喉まで使いながら奉仕していき。腰の動きも止まらず、次第に小刻みに前後させながら上下へのグラインドも開始し。完全に仮想で男のちんぽを味わっている動きを見せてしまう。その間に垂れた唾液とローションの混合液が、白い乳房にぽたた、と垂れ
【リリス】 てその胸を淫らにぬらし。ぬるりとした粘液に勃起充血した乳首が次第に覆われていく。
【GM】 その夜は日が変わるまで自習の音は続いていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 いつもどおりにワンボックスカーに乗って町へ行くリリス。
【GM】 その途中で南町先生が取り出した衣装。
【GM】 【南町先生】「じゃあ、リリスちゃんはこれに着替えてー。」紐・・・と見まがうような水着。
【GM】 【南町先生】「いくつかあるからどれでもいいよー。」
【GM】 ひも・・ひも・・ひも・・・どれも紐で。
【リリス】「センセイ…!?こ、これは着替えって、ひ、紐じゃぞっ…!?」 以前と同じワンボックスカー。媚薬避妊薬のおかげで濡れっぱなしで乾かないリリスの牝汁臭漂う車内で見せられたのは、本当に紐にしか見えない水着だらけで。そのラインナップにさすがに戸惑い。
【GM】 【南町先生】「一応水着だよー。大丈夫!授業の一環だからつかまらない!」きゅぴーんと親指を立てる。
【GM】 【南町先生】「先生も昔着たんだよー。」
【GM】 http://fancyfree.mine.nu/pic/a_mary70b.html と着た水着をだし
【リリス】「そ、そういう問題ではないと想うのじゃが…」 とはいえ、今回も撮影となれば従うほかないだろう。自分はこの学校を追い出されるわけにはいかないのだし。そう考えて目を閉じ、その水着の山に手を伸ばして――1つの水着を掴み取る。その水着は…よりによって布地がもっとも小さく、陰毛が生えているなら丸見えになるようなもの。さらにはサポーターもついていないため、乳首やクリの形、割れ目まで浮かび上がりそうなシロ
【リリス】 モノであり。さらにはなぜか、その水着だけ紐が透明ナイロンになっているため、見た目に紐が見えたりしない。
【GM】 【南町先生】「わーお。すごいの選んだね。じゃあそれで行こう~。」と他の水着をしまってしまう。
【リリス】「とりあえず、コレにするのじゃ――って、センセイもすごいものを…!?」 目をあけ最初にみたのは、センセイが以前に着たというモノで。それに驚いている間に他の水着が直されて。そして手に握っていたものは…ほとんど、紐が見えずに小さな布地が3枚ついているだけのもの。
【GM】 【南町先生】「あははー。一応現役AV女優ですから!」びしっと親指立てて
【リリス】「せ、センセイ!?これはさすがに交換してほしいのじゃが!?」 あわあわ、と顔を真っ赤にして水着をかえそうとして。
【GM】 【南町先生】「じゃあそろそろ着替えてねー。」
【GM】 【南町先生】「・・・・却下。」にっこり
【リリス】「う、うぐう…」 センセイが却下するなら、それ以上の反抗はできず。がっくりとうなだれながら、ワンボックスカーの中で制服、靴下、ブラとぐっしょりと濡れたショーツをぬいで全裸になり。もう完全に毛の生えることのなくなった、やわらかそうな土手を晒しつつ、そこに水着を当てながら着込み始め。その水着があまりにもシンプルすぎるために、その着替えは直ぐに終わる。 「…こ、これでいいのじゃな?」 一応まんこの肉ビ
【リリス】 ラは白い布地の内側に。けれどその両脇から今も蜜が溢れてしまっている状態を見せて。胸もFカップのふくらみの先端にある勃起乳首を覆っているが、もしわずかにズレると簡単に乳輪を露出しそうな頼りなさであり。
【GM】 【南町先生】「うん。OKかな。水着がずれてもちゃんとずれた所をカメラに見せてから直してね。」
【GM】 更に非常な宣言をする。
【リリス】「せ、センセイ!?…ぐ、わかったのじゃ、用は、ズレないように進めばいいのじゃな…」 顔を真っ赤にしつつ、こくりと頷き。
【GM】 【南町先生】「経験上・・・・無理かな?」にっこりと笑って
【GM】 【南町先生】「じゃあいくよー。」自動車が止まり。がらっとワンボックスの扉が開かれる。
【リリス】「な、なんじゃと…?」 無理という言葉に震えながら、ワンボックスカーが停車し。そのあけられた扉の外を見て。
【GM】  
【GM】  
【GM】 オタクの聖地。秋葉原。
【GM】 現在はゲームや同人誌・・・そしてAVなどのアダルトショップなども隆盛を誇っている。
【GM】 そのはずれの駐車場にリリスはカメラを向けられて立っていた。
【GM】 つ『じゃあこれから何をするか言ってみて。』
【GM】 ▽
【リリス】「え、えっと…皆、始めまして。もしくは久しぶり、じゃな?…うん、妾は今、秋葉原に来ておる。何のためか、と言われるとじゃな、妾の初AV、『痴、処女りりすちゃん15歳♪露出あ…くめ&破瓜あくめ&中出しアクメ♪』を、ぜひ自分でも購入しようと想ってじゃな。こうして買いに訪れたというわけじゃ。…では、お主達もぜひついてくるのじゃぞ。」 回り始めたビデオに挨拶をしてから、顔を赤くしつつ自分の初出演ビデオ
【リリス】 タイトルを述べて。そのまま、それを買いにいく、と説明し。…ただし、その格好は明らかに変態的な、布地がほとんど無いスリングショットであり。
【GM】 つ「はいお金」カメラの下からお金が見える。
【リリス】「あ、妾のAVを買うためのお金じゃな…すっかり忘れておった。すまぬすまぬ。…しかし、この格好では何処にもお金を直せぬのでな。」 くるり、とそのままカメラに背を向け。今日は長い銀髪をポニーテールにしているために背中が露出しているのだが…そこにまるで紐は見えない。ほとんど全裸のその格好だが、少し尻を突き出せばマンコの場所には白い布がちゃんとついており、そこからうっすらと紐が尻肉の間を通っているのが見
【リリス】 える。…その紐にAVの値段である3000円をはさみ、尻に3000円を直接つけ。まるで『1発3000円』といった様子になったその尻をカメラにみせつけ。
【GM】 カメラはねっとりとそれを写して正面に戻る。
【GM】 つ『じゃあゆっくり歩いてみようか。』数メートルで表通りでる。
【GM】 人通りはぱっと見るだけでも多く。時折ちらちらと視線を今でも感じている。
【リリス】「んく…」 ごくり、と生唾を飲み込む様子を見せて。その顔は赤く、まるでこれからの様子に期待しているようにも見えて。 「では、買いに行って来るのじゃ…♪」 ふりふり、とカメラに手をふり、表通りに向けて足を進める。先ほどのカメラの時にも写っていたが、表通りになると陽光が煌き、リリスの内股をねっとりぬらす蜜の様子もカメラにみせつけて。
【GM】 表通りに出ると歩いている男達がリリスをみて驚き、そしてあるものは立ち去り、あるものは視姦しあるものはカメラを取り出す。
【GM】 つ『カメラを向けられたらポーズをとるべきだよね。』
【GM】 カシャカシャッ・・・・そういう音が響く中、カンペがリリスに非常な指示をだす。
【リリス】「ぇ、あ…」 ふるんふるんとFカップ美乳を揺らしながら表通りをゆっくりと歩く姿。頬は上気し桜色にそまり、視線はうろうろとすれ違う男達の股間に注がれていて。たまに勃起してズボンを浮かしているものを見つけると、背筋にぞくぞく、としびれが走り。 「あ、お主ら。撮影するなら…そうだな、こういうポーズでいいかのう?」 カメラを向ける男に体を向けて足を止め、『休め』のポーズをとりつつ腰をわずかに突き出し。
【GM】 つ『じゃあ・・・先に行こうか?』
【GM】 とカンペを出した矢先にカメラを持っている南町先生に写真を取った男がぼそぼそと声をかける。
【GM】 【南町先生】「え・・・?ふんふん・・・OKOK。じゃあはさんでくれるかな?」にっこりと笑いかけると
【GM】 【南町先生】「リリスちゃんその人にお尻を突き出してー。」
【GM】 財布をとりだして・・・1000円札を取り出すカメラ男。
【リリス】「ん、ぅ…♪」 撮影される悦びを確かに感じ、水着の内側をぬらしてしまいつつ。そのまま先に行く、という指示に 「では、妾はAVを買いにいくのでな。また…うむ?」 男に挨拶し、その場を立ち去ろうとした所でセンセイの言葉に首をかしげ。 「こ、こうか…?」 台本に無かった事なので少し戸惑いつつ、男に向けて尻を突き出し。やわらかい、英国美女のむき出しの尻は少しでも肉を広げると菊門すら簡単に見えることだろう
【リリス】 。
【GM】 男はお金が挟まっている紐に無理やり1000円札をはさむと走り去っていく。
【GM】 つ『水着を撮られてお金をもらって気分は?』
【リリス】「ふぅ、んくぁんぅ!」 紐を引っ張られると、タダでさえ密着している水着が割れ目に食い込み。その甘美な刺激に喘ぎ、体を揺らすと…ぶるん、と巨乳が揺れて邪魔な紐を両脇にずらしてしまい。路上で両方の勃起乳首を完全に晒してしまいつつも、まず指示としてはそのカンペの内容であり。尻肉に4000円を挟んだまま、露出乳房をカメラに見せつけ。 「う、嬉しかったのじゃ…妾の体に、金を払ってくれたのじゃからな…」 そ
【リリス】 の応えはまるで、体を売る職業のようにも思えて。無意識に、そんな言葉を選択してしまい。
【GM】 そのしぐさをカメラにしっかりと収める。
【GM】 つ『次のお客さんが来てるね。歩きながら二三枚撮られてみて。アピールしてね。』 次のカメコを指差して
【GM】 巨大なカメラを提げたカメコは歩くリリスを見つめてシャッターチャンスを得ようと構えた。
【GM】 そして徐々に人が集まってくる。
【GM】 がなぜかリリスの進行方向は開いていく。
【リリス】「よい、しょ…」 そして、カメラの前で紐を直し。再び勃起乳首を白い布地の中に収めて。 「では、再び…妾のAVを求めて、出発なのじゃ…♪」 そして歩き始めたところで、カメラを構える男達が集まりだし。それに背筋を疼かせつつ、頷き。 「…ぁ、妾の名前は、リリス・エインズワース。都立マグダラ女学院の、1年生じゃ。今日は妾の初AV『痴処女リリスちゃん15歳♪露出アクメ&破瓜アクメ&中出しアクメ♪』
【リリス】 を買いに行くところなのじゃ。ぜひ、お主達も買ってくれなのじゃ♪」 笑顔で挨拶しつつ、渡された安全ピン式のマグダラ女学院の名札をもらい。左胸の白い布地を持ち上げ、男達の目の前で自ら乳首を露出させつつ…その水着に名札をとりつけ。ぱちん、と音をたてて金属が乳首に当たる感触を得つつ、笑顔をみせて。
【GM】 カシャカシャッ!カシャッ!
【GM】 写真のフラッシュが降り注ぐ。
【GM】 つ『御代をちゃんともらわないとね・・・?アピール必要だよ?』
【リリス】「っふぁ、ぁっ…♪」 カメラフラッシュシャワーを浴びつつ、恍惚とした声を上げて。ふと、自分の股間を見れば白い布地が膣肉に食い込み、桃色のヒダを露出してしまっていて。 「ちょ、ちょっと撮影をとめてほしいのじゃ…でも、妾におひねりをくれた御仁ならば、まだ撮影してもいいのじゃ…っ♪」 食い込みを直すために、股の白い布地に手を沿え。男達にそう言ってから、直す前に動きをとめて。これで御代をもらった相手にな
【リリス】 ら、食い込みを直すシーンを撮影されてもいい、と告げて。
【GM】 フラッシュの嵐。
【GM】 そしてちかちかとフラッシュが去った跡には男達がリリスの紐にお金をはさんでいく。
【GM】 紐に負担がかかり徐々にずれていく水着。
【GM】 そして男達がお金をはさみおわった時には完全ずれてリリスの柔らかい土手がぱっくりと開いていた。
【GM】 そしてまた開くフラッシュ。
【GM】 カメラはゆっくりとその情景を写していく。
【GM】 カシャカシャと未だに続くフラッシュの中をリリスはゆっくりと歩いていく。
【リリス】「っふぁ、っく、っぁんんっっ…♪」 絶頂までは行かないものの、かなりの高みに上ることができ。うっとりとした顔でフラッシュを浴びた後、何人もの男に紐をひっぱられ、お金をはさまれ。その刺激が終わる頃には…路上で、両の乳房を露出しつつ、食い込んだ水着が脇にずらされ膣穴を露出させてしまって。そこから地面にぽたぽたと蜜を零しつつ…ゆっくりと歩き始め。
【GM】 その情景をカメラは余さず写していく。そして南町先生は戻していいとサインを出す。
【リリス】「ふぅ…では、食い込みを直させてもらうのじゃ。…お主ら、撮りすぎじゃぞ?」 赤い顔で嬉しそうな顔をしたまま、説得力もなくそんな批判をつげて。そして立ち止まると、まず胸の水着を直し。次に近くの路上設置の看板に手を添えると、男達に腰を突き出しながらもう片手でゆっくりと水着を直していって。
【GM】 その間にもフラッシュは次々にリリスを美しく映し出していく。
【リリス】 ではでは
【リリス】 目標21
【リリス】 -> 2D+14 = [2,6]+14 = 22
【リリス】 おっと成功!
【GM】 よかたーね
【リリス】 よかたー(残念
【GM】 現在SPは・・いくつ?
【リリス】 現在は12+2(今回のアクト増加分で+2)で14だね!
【GM】 あれ。そんなもん?
【リリス】 いや
【リリス】 まだ2回目ですよ?
【GM】 そっかw
【GM】 では・・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 総合ソフトウェアショップ前にたどり着いたリリス。
【GM】 そのお尻にはお札がずらずらと挟まっており。5000円札どころか一万円札も多数見られた。
【GM】 そしてイベント会場前にはきわどい水着の女。前も着ていた百合華という女が居た。
【GM】 【百合華】「はーい!今日はリリスちゃんの二回目のAVイベントですー!」
【GM】 【百合華】「おっとリリスちゃんがきましたー。皆さん拍手ー!」
【リリス】「っひ、ふぁぁっ?」 目的の場所だった、総合ソフトウェアショップ前にたどり着き。今度はそこの最上階にあるアダルトコーナーにいく予定なのだが…入り口にいた、女性と複数の男達の拍手に迎えられて驚いてしまい。
【GM】 【百合華】「はーい。ではみなさんリリスちゃんが会場に行きますー。下のTVにも移っているので皆さんはここで待機しててくださいねー。」
【GM】 【百合華】「じゃあ、いきましょう。」手をとってエスカレーターの先に進む。
【リリス】「ん…では、また後で、なのじゃっ。」 今までついてきた男性達に手をふり挨拶してからエスカレーターに足を進め。 「…ところで、どういうつもりなのじゃ?」 カメラの途切れたところで、百合華に小さく問いかけて。
【GM】 【百合華】「ん?何が?」
【リリス】「いや、お主が来るという話は聞いておらんかったのでな。…ま、また前のように、皆の前でアクメするのか…?」 それはおびえたような聞き方。だが、声色はどこかそれが待ち望んでいるかのようにも思えて。
【GM】 【百合華】「当然でしょ?・・・・露出AV女優に視線の無いアクメは許されないよ。」
【GM】 【百合華】「はい。ついたよー。じゃあお金をしっかり取り出してから買おうね。」
【GM】 売り場にはすでにカメラが備え付けられており。
【GM】 店員さんは事情をしらないのかおどおどしながら先輩店員のほうを伺っている。
【リリス】「っくぅ、わ、わかったのじゃ…」 当たり前、という言葉にまたみんなの前でアヘ顔をさらすのかと胸を高鳴らせてしまいつつ。それが異常とは気づかないまま、陳列棚へと足を進め。迷いも無く、自分のAV作品を手に取り。 『しかし…うう、卑猥じゃ、このタイトルも、妾の顔も…』 裏表紙に乗っている、自分の騎乗マシーンによるアクメ寸前の顔を見て少し胸にチクリとしたものを感じて。
【GM】 ふと上を見るとリリスのAVのタイトルとアクメ顔が大きくポスターになって出ている。
【GM】 天井からぶら下がっているポスターはリリスの体よりも大きく。鮮明だった。
【リリス】「ふぁ…」 どくん、と胸を高鳴らせながらそのポスターを見て。 「ん…よし。」 店員のほうを見てにこりと笑顔を浮かべ、そのままレジの前に歩き。 「これを1つ、買わせてほしいのじゃ。妾の初AV、『痴処女リリスちゃん15歳♪露出アクメ&破瓜アクメ&中出しアクメ♪』を、1つ。値段はいくらになるかの?」 ちゃんとカメラを意識し、店員に笑みをうかべながら自分のAVタイトル名を告げて。間違いない
【リリス】 事を確認させてから、かおうとして。
【GM】 【店員】「え・・・えぇ・・・あ・・・う・・・ほんにん・・・?・・・えっとえっと・・・3000円になります・・。」指を刺してDVDと目の前のリリスを確認してる
【リリス】「うむ、本人じゃ♪」 ほとんど体を隠していない、スリングショットに先端だけ隠されたFカップの乳房を揺らしつつ。 「3000円じゃな…」 くるり、と彼らに背を向け。何枚ものお札がねじ込まれた尻肉を見せて。 「…すまんが、妾じゃとりづらいのじゃ。誰か、妾の代わりに3000円、とってもらえぬか?」 と、背中越しに店員におねだりしてみて。
【GM】 【店員】「は・・・はいっはいっ・・・・」背中から3000円を無理に引っ張ってとる。ぷるんと紐がゆれてまたずれる。
【GM】 そして店員は見ないように会計を済ませる。
【リリス】「んっぁうっ。」 尻肉に食い込む紐をひっぱられたため、その場で再び喘ぐ声を出し。3000円、しっかり取られたのを確認してから、露出した乳首を隠さずに店員のほうをむいて。 「では、包んでもらいたいのじゃが、よろしいか?」 ゆっくりと、店員の前でまるでハンカチを直すようなゆっくりとした仕草でズレた水着を直していき。
【GM】 【店員】「は・・・はい・・・。」目がそのしぐさに言ってしまいながらもDVDを包装する。包装を間違って二度ほど包装をしなおす。
【リリス】「うむ、よい品揃えじゃ。そうそう、今もAV撮影中でな。許可は下りているので安心していいのじゃが…是非、2作目もそろえておいてほしいのじゃ♪」 カメラの前で、店員さんに身を乗り出しながらお願いし。後ろにあるカメラには、蜜まみれの白い股間布を、店員には豊かな谷間を見せ付けて。
【GM】 【店員】「わ・・・分かりました。」
【リリス】「うむ…お主達も、この店でぜひ買って欲しいのじゃ。…もし、この2作目も人気が出たら3作目、4作目と続くであろう。妾もこの店で再び買うので、もし会えたら宜しくたのむぞ♪」 くるりと振り返り、カメラにも笑顔で宣伝し。 「そのためにも、販売促進キャンペーンを行わねばならないのじゃ…さて、妾はその場所に行くのでな。では、またなのじゃっ。」 にっこり笑顔で店員とカメラに手をふり、エスカレータ
【リリス】 で待つ百合華の元へ歩いていき。
【GM】 【百合華】「ではこの跡はAVを買ってみてくださいねー!」
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 特設ステージ。
【GM】 何人かの男が裸のままベッドの周りに居る。そして備え付けられたカメラは4台。前後左右からしっかりとベッドを捕らえている。
【GM】 これから行われるのはなんなのだろうか。
【GM】 扉が開いてリリスが入ってくる。
【GM】 つ『さていつものようにご挨拶から♪』
【リリス】「も、もう皆集まっておったのじゃな?…ふぅ…」 先ほどまでの紐水着、それを中央のベッドに乗ってから、惜しげもなく脱いでしまい。とろり、と視姦の中で熟成されてどろどろに潤みきった牝まんこを、自分の指で広げ。 「ん、では、マグダラ女学院の学訓を、言うのでな。ちゃんと聞いておいてほしいのじゃ♪」 メインカメラに向けて、処女ではなくなった牝穴を見せ付けつつ。すっかりとろとろの桃色媚肉穴を二本の指で広げ見
【リリス】 せつけながら。 「一つ、礼儀正しく在ること。二つ、恥じらいを持つこと。三つ、勉学に励むこと。四つ、常に美しくあること。五つ、自らの立場をわきまえること。…以上が、マグダラ女学院の学訓であり、妾たち生徒が守るべき内容、なのじゃっ。」 この言葉をいう、という事はAV女優として監督達の命令に絶対服従である、というのは既に体が理解しきっており。ちゃんと『立場をわきまえて』男達を悦ばせることができるように、体を疼か
【リリス】 せていく。
【GM】 つ『じゃあ、まずは一番目の子からいってみよう!』
【GM】 そうすると無言でちょっと太めだが股間が巨大に膨らんだ男が出てくる。ちょっときつい匂いがする。
【GM】 つ『一週間お風呂とオナニー禁止ですから特上おちんぽです。』
【リリス】「ふ、ぅぁ…」 漂うその香り、この1週間で癖になってしまった雄臭に涎が溢れてしまい。 「ん…あ、妾、お主が始めてふぇらちおする相手なのじゃ…その、上手くなければ、いろいろ教えてほしいのじゃ。がんばって、お主のざーめんをヌかせて…いただくのじゃ…」 犬のように舌をだし、涎をたらしながら男のちんぽに顔を近づけていき。自然と言葉が空ろになりつつ、その舌をぺたり、と男の裏スジに当てて。
【GM】 【男A】「うぅ・・・・」しゃべってはいけないことになっているのか。ギンギンになった肉棒をリリスの顔にこすりつけるようにしながら腰を動かす。
【GM】 つ『はじめてのおちんぽの味はどうですか?』
【リリス】「んちゅ、ぺちゃ、ちゅ…」 ペニスにキスの嵐をふりそそぎつつ、何度も舌先でくすぐり。熟練の口まんこ技術を我慢しきったバキバキちんぽに与えて、射精感を促しつつ。 「すごく、臭いがつよくて、キツくて、くさくて…あぁ、妾の、大好きで、興奮する臭いなのじゃ…♪味は…んぅ、蒸れて、垢がおおいので、塩っぽい味じゃな…すごく、美味しくて、もう何時間でも舐めていれそうじゃ…♪」 言いながらカサの裏に舌先を忍ばせ
【リリス】 、本来なら吐き気のしそうなチーズ臭のチンカスを、おいしそうに舌先でこそぎとり、口の中に含んでいき。
【GM】 つ『いただきますは?』
【リリス】「んぁ…いただきます、なのじゃ…♪」 口をあけ、さっきまで男のちんぽについていたチンカスがたまった口内を男に見せて。いただきます、といってから口を閉じ、もごもごとソレを咀嚼し。ごくん、と喉を鳴らして再び口をあけると…そこには、さっきまであったチンカスは綺麗に消えてしまっていて。 「じゃあ、またお主にふぇらちお、してもかまわぬか…?」 すりすり、と柔らかい白い頬で男の1週間洗っていない陰茎に頬
【リリス】 ずりし。速く舐めさせてほしい、と男におねだりして。
【GM】 そうすると男は口に亀頭を持っていき、はぁはぁと息を荒げる。
【GM】 【男A】「ふぅ・・・ふぅ・・・・」そうしてうなずく。
【GM】 ばきばきに規律した肉棒はもう少しで射精しそうなのがリリスには分かる。
【リリス】「それじゃあ・・・いただきます、なのじゃ…♪」 ねっとりとした牝の笑顔を見せると、口を開き。舌でペニスの裏側を包むようにしながら、奥へと誘うように熱い口内にペニスを含んでいき。ねっとりと、舌を絡めつつ唇で扱き、歯で軽く刺激しながら垢を擦りおとし。そのまま一気に根元までを飲み込んで、男のちんぽにまるで歯のついた膣肉につっこんだかのような快感をそれだけで与えて。
【GM】 それだけであっという間に射精に導かれる。
【GM】 根元までリリスの口に突っ込んだ状態でびくびくっと射精が始まる。ねばっこい固形のようなザーメンがリリスの喉にぶちまけられる。
【GM】 【男A】「・・・っ!・・・ん!!」痙攣しリリスの喉に精液を流し込んでいく。
【リリス】「ん、んっぶ、んぐ…!」 喉へと叩きつけるように吐き出される精液。ほぼ固形状のそれを、教育どおりにまずは飲み込まずに口内に貯めていき。そのため、吐き出された精液の流動が口内に包まれたペニスの外側を更に愛撫するように撫でていき、射精による刺激を男のペニスに与えていく。
【GM】 【男A】「・・・ぐぅ・・・」そして最後の一滴まで射精を促されてどくどくと流し込む。
【リリス】「ん、んぅ、んんん…」 射精が止まった男のペニスを、ぬるり、と口内から引き抜いていき。精液と唾液にまみれた男のペニスが跳ね返ると、ぴしゃ、と顔面と男の腹にその水気が飛び散り。顔をあげ、男の顔をみながらゆっくりと口をひらき… 「ん、ぁ、ぁあ、ぁ、ぁ…♪」 うっとりとした顔で、口内になみなみとたまった精液を見せ付けると、口を閉じ。先ほどのチンカスのようにもぐもぐと、固形状の精液をかみくだきながら、少
【リリス】 しずつ精液を喉に流し込み――びくびくん、と腰が震えると同時に、その場にじょろろろろ、と音が響き。白いシーツに黄色い染みが広がっていく。…やがてそれも終わると、口を開き。もわ、と雄のマーキング臭がついた口を開いて。 「ふっぁぁ…♪リリス、は、口まんこに、ざーめん、中出ししてもらって、おいしすぎて、アクメ決めちゃった、のじゃ、ぁぁ…♪」 カメラと男に、腰をガクガク揺らしながらアクメ顔を晒して報告し。
【GM】 つ「後始末してから次の人へ」
【リリス】「んぁぁ…ん、妾のふぇらちおで、汚してしまったな…綺麗にするから、待って欲しいのじゃ…♪」 体を起こし、そのペニスを胸元に差込み。自分の手で乳房を持つと、それをつかってちんぽを両脇からこすり。唾液と精液によるローションを、乾いた柔らかい谷間で擦り、おとしていく。
【リリス】「ん、こっちは、届かぬな…ちゅっ♪」 谷間から除く、真っ赤な亀頭。そこについた粘液は谷間につけれない様子で、顔を近づけキスして舐め取り、ついでにストローにするように、その先端の穴からちゅぅ、と吸い込んで。
【GM】 【男A】「・・・ふ・・ぅ・・」気持ちよさげにうめいて又大きくなるが・・・そのままカメラの外へ歩いていく。
【GM】 【男B】「・・・・ぅ・・う。」たるんだ腹の下には大きいが皮をかぶったペニスがぶら下がっている。
【リリス】「さて、次はお主じゃな?…?なんじゃ、このちんぽ…はじめてみる形じゃ。」 四つんばいで2番目の男に近づき。生まれてはじめてみる包茎ペニスに、首をかしげてしまい。おもわず、指でその先についた余った場所を撫でてみて。 「これがおぬしのちんぽなのか?」 本当に興味本位の言葉。それが、男の心にどんな刃を立てるかは、気づいていない。
【GM】 【男B】「・・・・Σ・・・」びくっと震えると・・・戻ろうとする。
【リリス】「どうしたのじゃ?痛かったか?…だとしたらすまぬ。もう少し優しくするので…妾に、ふぇらちおさせてもらえぬか…?」 後ずさりした男に、慌てて手を戻して頭を下げて。じ、とその顔を見上げておねだりし。
【GM】 【男B】「・・・・・」こくんとうなずいて勃起したそれをリリスに向ける。
【リリス】「では…ん、んぅ…」 舌を伸ばし、その皮の上からペニスをぺろり、と舐めて。だが…そこには雄の味は薄く、硬い肉を舐めている気になってくる。何故だろう、と首をかしげながら、周囲をぺろぺろと舐めて。 「んちゅ、ちゅ、ちゅぅ…ぺちゃ、ちゅ…」 十分に、技量を尽くしながらの嘗め回しであるが、ソレはやはり皮にさえぎられて男には十分には伝わらない。
【GM】 【男B】「・・・・・」あまり感じないのか・・反応が薄い。
【リリス】「んぅ…どうすれば、気持ちよいのじゃろうな…ん、んぅ…」 それはタダの偶然。いっそ、銜えてしまえば気持ちいいのだろうかとペニスを銜え、そのまま口の中に招き入れた瞬間。 ずるぅ、と男の包茎皮が唇で剥かれて、口内に露出した亀頭が突き入れられてしまう。
【GM】 【男B】「んっ・!」びくっと震える・・・触れられたことの無い亀頭が口内で温かく包まれ腰が震える。
【リリス】「ん、んっぐ、んぐぅ…!?」 とたんに口内に広がる、垢の味と汗で蒸れた雄の香り。ずぐん、とまるで子宮を貫かれたかのような刺激を、その口内に入れたペニスの味だけで感じてしまい。おずおず、と舌を絡めてその露出した部分を舐め始めていく。うっとりとしたまま、淫らに、全体をしっかりと。
【GM】 【男B】「ぐぅ・・・・う。」
【GM】 テロップ『リリスちゃんは臭いちんぽ垢の匂いで軽くアクメを決めています♪』
【リリス】「ん、んぶ…んぅ…?」 その臭い雄ちんぽの味にうっとりしながら唇を抜こうとすると、再び皮が戻りそうになり。それを嫌がり、自然と手がペニスに伸びてその皮を根元に押し付けて包茎解除状態にすると、今度は先ほどまで以上の勢いで、顔を前後させて一気に男を絶頂させようと熟練の口技で奉仕し。
【GM】 【男B】「んぐつ・・?!」あまりの刺激に腰をかくかくと振ってしまう。それでもなお吸い付いて話さないリリス。
【リリス】「んっぐ!んじゅ、っちゅ、じゅるう、ちゅうう、っちゅ、じゅるるるるる♪」 男が腰を使うことで、ふと委員長が言っていた「道具として使われるって素敵」という言葉が頭によみがえり。確かに、この状況は素敵じゃ、とうっとりとしたまま認め、手で根元を扱きながら亀頭を喉で銜えて思い切り吸い上げて。
【GM】 恥垢と我慢汁を吸い上げたフェラ顔をカメラに存分に見せながら吸いたてしゃぶりつく。
【GM】 そして最後に大きく吸った時に破裂するように射精が始まる。
【GM】 【男B】「ふぐぅ・・・ぐうお!」
【GM】 大量にさっきの男とは違った更に生臭い匂いがリリスの口内に広がる。
【リリス】「んっぶ、ん、んっぐ、んんんんっっっ♪」 四つんばいになり、残る3人とカメラにペニスを欲しがってくぱくぱしつつ涎をたらしているマンコを見せつけ。さらに、その後ぷしゅうう、と潮まで噴いてしまい。その口内射精だけでどれだけの興奮したかを、見せ付けていって。口内に貯めつつも、大量すぎる精液に口の端から少し零れ、顎へとつたい巨乳へ白い糸を垂らしていく。
【GM】 【男B】「ふぅ・・・・ふぅ・・・」満足げに射精し、包茎ちんぽをリリスの口から抜く。
【リリス】「っふ、ふぶ、っふぅ、くふ…♪」 ずぼぅ、と音をたててペニスを抜かれると、先ほどと同じように口内にたまったものを男とカメラに見せつけ。ただ、さっきと違うのは…精液の海の中に黄ばんだ恥垢が何個も浮かんでおり、先ほどのものよりなお酷い味がすることをカメラに見せ付けて。
【GM】 『おいしい?おいしかったらうなずいて。』
【GM】 『そして笑顔でごっくんしましょう。』
【リリス】「んく、んく、もぐ、もぐ、んく。んく、んぅ、んぅ…♪」 口を閉じると、すごくおいしそうにその精液を咀嚼し。何度もこくこくと頷き、何度も喉を鳴らして小分けに精液と恥垢の混合物を飲み込んでいって。 「ぷぁぁ…♪すまぬ、お主のそのちんぽ、妾は大好きじゃ…♪」 うっとりと、口から離れて再び皮をかぶったペニスを優しく撫でて。
【GM】 つ『そんなに包茎ちんぽが好きなら包茎ちんぽお掃除マシーンになる?』
【リリス】「っぁぁ…♪うむ、妾、包茎ちんぽお掃除ふぇら、大好きじゃ…♪包茎ちんぽのお掃除マシーンに、なるのじゃ…♪」 その言葉がどういう意味になるのか、さっきの濃密雄臭に脳が蕩けているリリスには判断できるはずもなく。カメラの前でそう宣言して。
【GM】 つ『取り消せないよ?学校として取り組ませるけどいいのかな?』
【リリス】「うむ…♪っはぁ、もっと、包茎ちんぽ無いのか?妾、もっともっと、さっきのちんぽをふぇらちおしたいのじゃ…♪」 さっきまでフェラしていた男のちんぽを、両手でゆっくりと剥いて綺麗にしきったその亀頭をぺろぺろと名残惜しく舐めていき。
【GM】 つ『はい。じゃあこれをアレンジして読み上げて』紙が渡される。
【リリス】「ふっぁあ…え、っと…」 その紙を開き、ペニスを舐めるのをやめて。カメラに向き合うとにっこりとして。 「妾、リリス・エインズワースは、今日から包茎おちんぽ様のお掃除マシーンになるのじゃ…♪なので、もし妾を見かけた包茎おちんぽ様を持ってるお方がいれば、何時でも掃除するように命令しておくれ…♪何時でも、何処でも、包茎おちんぽ様を、掃除させていただくからな…♪」 うっとりとした様子で、完全にそう宣言し
【リリス】 て。
【GM】 ※これは単なるアピールではありません。リリス・エインワーズを見かけた方はどうぞご使用ください♪
【GM】 ぴこーん。
【リリス】 アクトは≪潮吹き≫と≪お漏らし≫で!
【リリス】 SP3増えたので、これで簡易調教判定
【リリス】 目標は24
【リリス】 -> 2D6+17 = [5,1]+17 = 23
【リリス】 きゃーん!侵食+23!
【リリス】 これで合計侵食65…うわぁ!
【リリス】 公衆便所:乱交パーティだけでなく、浮浪者や行きずりの男を誘ってしまう可能性がある。
【リリス】 人の来ない路地裏でスカートを捲り、あるいはホームレスの溜まり場で一人全裸になる。
【リリス】 性欲処理機として扱われる事に恍惚となり、この状態が続けば『路地裏の女神』の噂が広がるだろう。
【GM】 ぴこーん♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 人数をカウントしてください。
【GM】 ごめん
【GM】 人数をカウントします。
【リリス】 ふお?
【GM】 5d6+使用するCP数でダイスをふってください。
【GM】 フェラ人数にしますww
【リリス】 あ
【リリス】 さっきのに≪喉を灼く淫熱≫って使っててもいいかしら!
【GM】 OKっすよ!
【リリス】 じゃあこれで残りは≪露出自慰≫≪淫らなる緊縛≫≪後ろの処女≫だけだからー
【リリス】 7CPあるのね
【GM】 ありますね。
【リリス】 遠慮しない
【リリス】 -> 5D6+7D6 = [4,2,3,3,1]+[3,5,3,5,6,5,5] = 45
【リリス】 45!すごい!
【GM】 ごふww
【GM】 45人のオチンポをフェラしました。
【GM】 お口だるくなってませんかね。
【リリス】 全然平気です。むしろだんだん楽になってきました。
【GM】 さて同じ数の45人の童貞さんを集めておるとします。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ベッドに横になっているのは先ほど最初にフェラをした男。
【GM】 そしてベッドの端に腰掛けたリリスがカメラの前に座っています。
【GM】 つ「これからすることをアピールして」
【GM】 ▽
【リリス】「ん…♪っはぁ、妾は今から、さっきまでふぇらさせてもらった殿方とセックスをするのじゃ。…ただな、彼らは皆、女を知らないという話でな…なので、今回は妾が動いて、彼らにせっくすの気持ちよさを、教える運びとなっておるのじゃ♪」 さっきまでの45人連続ふぇらで体はすっかり燃え上がっているようで、嬉しそうに男とセックスすることを報告し。しながら手をのばし、寝ている男のペニスを手で軽く扱いてみて。
【GM】 【男A】「・・・・っ」
【GM】 軽く声を上げる。あまりに卓越した手の動き。
【リリス】「ただし、45人も居るのでな…1人、1回射精のみとなっておる。彼ら全員に教えるためだ、仕方ないのじゃ。…では、お主らもこれより妾のせっくすを、見て愉しんでおくれなのじゃ…♪」 男が射精寸前まで言ったところで手をとめ、離し。そのままビデオに投げキッスをすると、男に跨り。 「では、これからせっくす、するぞ?…大丈夫じゃな?」 手をとり、勃起して男の腹に張り付いた先端を引き剥がし。自分の
【リリス】 濡れきった、今日まだ1度も挿入していない膣口で軽く摩擦し。
【GM】 【男A】「ぐぅ・・・んっ」ちょっと触られただけで振るえる。リリスの手管はこの数時間でとんでもない成長をしていた。
【リリス】「ふむ…お主、せっくす1回は、中出し1回換算じゃ。この程度でつらいのなら、1度出しておいてはどうじゃ…?」 男の苦しそうな様子とは違い、余裕たっぷりに。ねっとりとして膣口だけでも雄肉に絡み付くまんこをペニスの裏スジにこすりつけて、何度も何度も素股刺激していき。教えられてもいないのに、自分から素股奉仕を覚えてしまって。
【GM】 【男A】「ぐふ・・・ふぅう?!」びくびくっ・・・痙攣と同時にリリスの股間に大量に射精する童貞ちんぽ。
【リリス】「うむうむ…♪どうじゃ、もう大丈夫そうか?もう1回出しておきたいか…?」 最初のフェラと同じくらいに、男の腹の上に吐き出された精液の海を見て笑みをうかべ。まだ裏スジに跨り膣口を押し当てたままに小さな手で男の体に飛び散った精液を塗り広げ。男の乳首に塗りつけ、くりくりと潰し。 「…けれど、2回も出させておると時間がかかるのでな。出来るだけ、我慢するのだぞ?」 腰を浮かし、男の耳にささやきな
【リリス】 がら乳首をいじる手とは逆の手でペニスをつかみ、自分の膣口にその先端をあてると…ずぶぶぶ、と音を立てて飲み込んでいき。童貞には信じられないような、熟練した淫魔の牝マンコによる搾精行為が始まり。
【GM】 【男A】「ふぅ?ぐぅうん・・・・・」男のうめきに甘いものが混じる。まるで男に犯される女のように。
【GM】 【男A】「・・・・だ・・・ぐぉお」あっという間の射精。
【GM】 リリスのうごめく膣肉にねっとりと絡みつかれて息もつかせぬまま果てる。
【リリス】「ん、っぁ、入って…っく、ぅんっっ…?」 太いペニスが自分の中に入ってくる刺激にうっとりしたのもつかの間、あっという間に膣内に精液を吐き出され。少しびっくりしながら、そのまま子宮に入り込んでくる精液を受け止めて。 「…むぅ、1度出しただけでは我慢できんかったのか…?まぁ、1回は1回じゃ、今度はお主が好いた女に、してもらうがよいぞ。」 それはこの男にリリスとの最後を伝えており。最後に
【リリス】 少しだけ腰をゆすると、ねっとりと蠢き無数のヒダが絡み付く膣肉からペニスが抜き取られていき。
【GM】 男はぐったりとしたままでベッドから這い出して次の男がベッドに寝そべる。
【リリス】「さて、次の殿方、来たれい。…さ、次はもう少し長く持ってもらうぞ…♪まぁ、45人も居るのじゃ。十分に妾は楽しめると想うのじゃがな…♪」 くすり、と笑みを浮かべて男の目線を感じ、先ほど中出しされた膣口を広げ。こぽり、と精液を零しつつ取り囲む男達とカメラの前で自分の穴をいじり始め。 「ふっく、ん、少し待っておれ…少しは、前の男の残滓がない状態で、ん、するほうが、良いじゃろう…♪」 くちゃくちゃと
【リリス】 牝穴をかき回す音が響き、次第に膣穴から牝蜜により雄汁が洗い流されていって。流れ出る雄汁が少なくなると、男に跨り。 「さ、ゆくぞ…♪」 ずぶぅ、と男の童貞ちんぽを銜え込んでいって…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 45人の童貞を食ったリリスはベッドの上で艶然と笑っている。
【GM】 そしてそこにジョッキが運ばれてくる。半分ほど精液に満たされたジョッキが。
【GM】 テロップ『AV購入者に専用の部屋で精液をだしてもらいました♪』
【GM】 ▽
【リリス】「ふぁ…んんっっ…♪」 45人目の包茎ちんぽをまだ膣穴に銜えたまま、45人の精液が詰まった子宮のある下腹部を撫でて。そこで持ち込まれてきた精液ジョッキを見て、頬を染め。 「…それを、飲めばよいのか?…飲んでいいのじゃな?」 きゅ、とそのジョッキで膣口が締まり、3分は持った45人目のちんぽにきゅうう、とヒダが絡みつき、ざらついた膣天井が先端を刺激して。
【GM】 つ『飲みたいのなら飲んでいいよ♪飲みたいことをちゃんといってね♪』
【リリス】「んぅ…♪っぁあ、妾は、このジョッキに入った、ざーめんを飲みたいのじゃ…♪飲ませてもらっても、良いのか?この、妾のAVを買ってくれた御仁の、妾のために出してくれたざーめんを…♪」 きゅ、きゅっ、と膣肉を割り広げている勃起チンポを何度も何度も膣肉で締め付けて精液を子宮に注がせようとしつつ、カメラに向かって妖艶な笑顔を見せて。
【GM】 つ『はい。じゃあどうぞ♪』
【リリス】「んっく♪ん、んっく、ごく、んぷっ…♪」 許可のテロップが出ると同時に、生臭いこってりザーメンのつまったジョッキを傾け。喉を鳴らし、男に跨ったままその男種汁を喉から胃へと流し込んでいく。45人分の精液で溢れていた胃に更に精液が流し込まれ、腸の中まで精液に包まれていくのを感じて、軽く達してしまい。
【リリス】「んっぷ、っぷはぁぁ…♪ん、ざーめん、とっても美味しかったのじゃ…♪ご馳走様なのじゃ、もしこんど、町であったら直接また、飲ませてほしいのじゃ…♪」 ぷはぁ、と雄臭い息を吐きつつ、腰を動かし。下で寝ている男に最後に射精させようと本気の腰使いを行って。
【GM】  
【GM】  
【GM】      『たいへんよくできました♪』
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ED:
【GM】 制服に着替えたリリスはカメラの前で撮影の感想を述べている。
【GM】 ▽
【リリス】「うむ…あぁ、あんなに一杯ふぇらちおできて、妾は楽しかったのじゃ。人によっておちんぽの形が違うのも知れたし、味も違ったしな…特に、あの包茎おちんぽは、妾大好きになってしまったのじゃ…♪」 うっとりした様子で、あの垢まみれの包茎ちんぽを思い出しており。
【リリス】 あ
【リリス】 最後ので≪露出自慰≫つかってていいかしら?
【GM】 あいさ!
【リリス】「…なので、妾は包茎おちんぽ様掃除マシーンするのじゃ…包茎おちんぽ様の殿方は、ぜひ妾を見かけたら声をかけてほしいのじゃ♪」 最後ににっこり、笑顔で手をふり。
【リリス】「では、今回のアンケートじゃが…また、特典をつけておる。ぜひ、皆様ふるってご応募していただきたいのじゃ♪では、また次回のAVでお主らと会えるのを楽しみにしておるぞ♪」 ちゅ、と画面に向けて投げキッスをして。その後、テロップと同時に特典の内容が表示される。
【リリス】 3等:サイン入りAV(ディレクターズ版)  2等:使用済み水着  1等:リリスの電話番号+メールアドレス   特等:リリスの外出スケジュール1年分
【GM】 リリスAV第二弾『リリスちゃん初おフェラ&童貞45人喰い♪包茎ちんぽお掃除マシーン宣言♪』終了です。
【GM】 お疲れ様でしたー。
【リリス】 ※ディレクターズ版にはモザイク加工が入っておりません。一般中古販売店には下取り不可能ですので、お気をつけください。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 リリスAV第二弾『リリスちゃん初おフェラ&童貞45人喰い♪包茎ちんぽお掃除マシーン宣言♪』
【GM】 終了です。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ===========<リゾルト>==================== 
【GM】  
【GM】  
【GM】 リリスは使用権とか外出スケジュールとか。
【GM】 色々売ってるなぁ。
【リリス】 えへへ。
【GM】 リザルトどうぞ!
【リリス】 アクト使用数6 CP8 SP7
【リリス】 侵食+41
【GM】 ・・・・侵食度がやばいねw
【リリス】 セッション終了時のSP上昇ルールにより、SP+2(失敗2回)
【リリス】 これでSP21になりました。うふ
【リリス】 侵食度が61です!やべぇ!
【リリス】 65だった!