【ジュリ】「私は海軍、幸せ部隊所属のジュリよ。」
【ジュリ】「賭け事、というか、勝負事は好きなんだけど、最近負けてばかりなのよね。」
【ジュリ】「最近はあまり戦ってないから、足手纏いにならないように頑張ろうと思うわ。」
【ジュリ】「宜しくね?」
【ジュリ】  
【ジュリ】 以上です。
【フレア】「私は聖レムリア王国第三王女にしてフレア=エース=レントバルト。此度は貴公の国の救援の為に参じておる。」
【フレア】「貴方も国を憂いておるのはわかる。だが私の足手纏いになってもらっては困るぞ。」
【フレア】「ふむ…こほん、…時に、道案内くらいならできるだろう。案内してたもれ」どこか頬が赤い気がするのは気のせいか
【フレア】 
【フレア】以上です!
【ユラ】  
【ユラ】「名前は、ユラ・ファシス…旅をしながら賭博場を廻ってる、宜しく。」
【ユラ】「知り合いが行方不明で、それも一緒に捜してる…何処に行ったのか足取りも掴めなくて。」
【ユラ】「何かあったら教えて、後は…ん、別にいい。」
【ユラ】  
【ユラ】 以上でー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] 龍華戦記 「語られぬ戦記」 外伝
【GM】  
【GM】  
【GM】 作戦開始時刻 10:00
【GM】  
【GM】 メイデン16名、魔術師20名を含む50名からなる精鋭部隊が、オタララ高原に侵攻を開始した。
【GM】 既に、龍華帝国側から通告が来ている。魔王の覚醒実験。強大な力を持つ魔族がこの地に復活することを看過してはおけない。クレスフレウは転送魔法陣をフル回転。辺境の地に可能な限りの戦力を結集した。
【GM】 ユラ小隊はユラ、サリカ、フレアの三人のアサルトメイデンに伝令支援魔術師のルーリィ(14才男、独身)を加えた敵陣突破部隊だ。その目的は、高原の中央、積層型魔法陣に辿り着き、これを破壊すること。敵陣突破部隊はメイデン3名を含む重攻撃部隊が3隊。そのいずれかが敵魔法陣に辿り着けば、人間の勝利だ。
【GM】  
【GM】 現在時刻 11:30
【GM】  
【GM】 ユラ小隊は作戦開始早々、偉そうなカエル魔族に率いられた電気カエルの集団を撃退。チームワークを確認し、他の部隊と別れ早々に敵陣の中央を目指していた。
【GM】 気づかれている、と考えたほうがいい。しかし転移魔法陣の指向までは読めないだろうから、包囲を狭めるには時間が掛かる。突破―― それがユラの判断だった。▽
【GM】 現在地:オタララ高原外縁部森林。もうすぐ、見えてくるだろう。
【ユラ】「……巻き込まれる場所が、世界の命運を決める場所とか、本当に今日は不運。」と此所まで進みながら、その表情には出さない、根無し草には少し気が重いのかもしれない。
【フレア】「運に頼ってるようじゃ、今日は、変えれないわ。はぁ・・はぁ・・・っ、中心まで・・まだ遠いわね・・」森の中を走る経験がないのか既に息が上がる。
【GM】 【ルーリィ】「……はい、はい。了解しました。……隊長、第三突破部隊と連絡が取れなくなりました。攪乱部隊も2つ半壊し、後退しているそうです」息を整えつつ、伝令魔法を使っていた少年がユラに言う。
【ジュリ】「あら、でも、こういう場面って滅多にあったものじゃないわよ。出くわす方が珍しいのに。」気楽な声を出しています。そんなに重く考えていないのか、どうなのかは回りには判らないでしょう
【フレア】「何劣勢なの?この国も大きい割に大した兵がいないのね」つまり勝たなければ自分たちは帰ることはまず不可能だという状況に追いやられている。魔法剣を握る手が汗ばむ。
【ユラ】「つまりは、此方以外の戦力に倒して貰う、と言う期待は…捨てた方がいい、と言う事…」と見上げる先、その気配に何処か気持ち表情を険しくして「この先に、大物が居そう、張り甲斐のありそうな…とびきりの、が。」と呟く、フレアとジュリを眺めて、その後にルーリィを眺める。「…帰るなら今のうち、さて…地獄の釜を開けてみる?」
【GM】 【ルーリィ】「僕たちは……あのカエルを倒してから一度も敵と遭遇していませんが……その分、他が酷いようですね」軽く苦笑。
【ジュリ】「後退は考えちゃダメ、ね、かたとんでもない相手っぽい所よね、まいったわね。」一息、ため息をついて。【ジュリ】「どうせ、後退できないなら、前進するしかないでしょう?ボスさえ倒せば、どうにかなるかもしれないものね。」とユラに言い返します。
【GM】 【ルーリィ】「ここまで来れば、嫌も応もありません。僕は、皆さんみたいに前線では戦えませんが……」
【フレア】「決まったようね。ルーリィと言ったな。気づかれぬ程度に下がって付いて参れよ。…他と通信魔法が使えるのはぬしだけじゃ、傷を負ってはかなわぬ」皆より先に立ち、年も変わらぬほどの少年を見下ろしながら
【GM】 【ルーリィ】「……はい」フレアの言葉に硬い顔で頷く。
【ジュリ】「とりあえず、他の部隊呼べるなら呼んで、中央突破がいいのかしら、どうかしら?」ユラとルーシィに聞きます
【ユラ】「此所で、相手の戦力差に撤退、と言えば…楽に帰れるのに、頭が硬い」と何処か苦笑をして、曲刀を抜く用意をする、溜息を付いて「それじゃ、進もう…ただ、此所からは戻れる保証はないので、宜しく。」と振り返り、そして視線を戻した。
【GM】 歩き出すと、すぐに、林は切れた。
【GM】 高原の中央。遙か向こうに、光すら具現化した超高密度の積層魔法陣が見える。ユラの感じた「何か」は、そのすぐ手前に。だが――
【ユラ】「多分、他の部隊は間に合わない。」と声を上げる、視線の先を眺め「此所まで出会わないのは、相手が…待ってるから、こう言うのが好きな奴が居る。」とジュリに返して。
【GM】 【ルーリィ】「気をつけてください。何か……います」
【GM】 魔法陣と、ユラたちの間に、誰かがいた。
【ユラ】「思惑を破るには、こう言う、倒せる筈もない、と言う相手を倒すしかない…それが、勝負の流れ。」
【ジュリ】「鬼が出るか蛇が出るか、まぁ、出たもの倒さないと、いけないわよね。」
【GM】 【???】「はいお姉様。フラッシュ♪」【???】「はいお姉様。こちらもフラッシュ♪」
【フレア】「大物みたいね…」自分の喉が息をのむのすら気づかないほど、相手から発せられる魔力は大きい。
【GM】 「この場合どうなるのかしら」「どうなるのかしら。スペードが強いの?」「私ダイヤ」「私ハート」「だって赤は情熱的ですものね」「ですものね」
【GM】 四人から100mほど向こう。小さなテーブルを荒れ地に置いて。トランプをしている二人の少女がいる。
【GM】 【???】「あら、お客様よ?」「お客様ね、お姉様」「あらあら、困っちゃう」「でもポーカーも飽きてきたから調度いいわ」「そうね、調度いいわ♪」
【GM】 二人の少女は、細面に赤を基調とした服装で。鏡に映したようにそっくり。
【ジュリ】「何かしら、あれ。 こんな所でのんびりしてるし、敵なのでしょうけど。」とその二人をあれ扱いして様子を見て見ます。
【GM】 【ルーリィ】「…………」険しい顔。杖を二人の少女に向けて。
【フレア】「なんじゃあれは・・・赤はかっこいいから強いっ!と言ってるようなものじゃないか、ルールも知らず遊ぶとは外見どうりの子供じゃの」
【GM】 【バル&パル】「皆様はじめまして。私バル」「私はパル」「皆さんと一緒に愉快なタンゴを踊るようにって、ツァイエ様にお願いされたの」「愉快なチークを踊るようにって、お願いされたの」
【ユラ】「……どうやら、先に試すつもりでも、あるのかもしれない。」
【GM】 【バル&パル】「だから、そうね」「そうね♪」「可愛らしい真っ赤な靴を履かせて」「擦り切れるまで一緒に踊りましょう」二人の少女は、おぞましいほどに妖艶な笑みを、浮かべて。
【ジュリ】「まぁ、敵なのは間違えないわよね、倒すべき、なのかしら。」槍を片手で持ったまま、ふつうに立っています、まだ構えてはいませんが
【GM】 次の瞬間。視界は朱に包まれていた。
【フレア】「何、案ずるな。魔族ならば手加減はいるまい。人間ならばよしみで手を抜いてしまうかもしれんがな」相手の殺気に髪から魔力が発せられ赤く輝きだす
【ユラ】「……考える必要はないみたい。」とジュリの言葉に応える、曲刀を握り。
【ジュリ】「あらあら、楽観的に行く時間も欲しいものよね。」槍を片手に持ち、構えます。
【GM】 【ルーリィ】「――奴ら、ファイアエレメンタルです……! 気をつけて――!!」少女の手の軽い一振りが巨大な炎の鞭となり、そこに無尽の炎の小精霊が喚び出される!

【GM】 : [バル(IV6)/パル(IV6)][ヒノコABCDE(IV3)][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 では……戦闘開始!
【GM】 開幕ありますか!
【ジュリ】 こちらはなしです
【フレア】なしです!
【ユラ】 これなら問題なっしんぐ、開幕なし!
【GM】 ではジュリどうぞ!
【ユラ】 あ、まった。
【ユラ】 此所はアサルトフォーメーションを使用、フレアのIVのみ上げて16に。
【GM】 Σ 可能です!
【GM】 フレア先頭のインペリアルクロス!
【GM】 では順番変わってフレアからどうぞ!
【フレア】「私の前に火の精霊を出すなんてねッ!はぁああっ!」 ヒノコにスプリットドラゴンブレスで!
【ユラ】「正面にいる邪魔な奴は任せる、薙ぎ払って。」とジュリに射線を空けるように指示、そしてフレアを後方に置いたデルタ陣形になり。
【フレア】 -> 5D6+13 = [4,4,3,6,2]+13 = 32
【フレア】地&淫属性なら+5ずつです!
【GM】 く……炎耐性で5点減らしても……落ちた!
【GM】 : [バル(IV6)/パル(IV6)][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【フレア】「レムリアの炎に屈しなさいッ!」
【GM】 【バル】「あら、ヒノコちゃん焼かれちゃった」「温度高いわね、お姉様」「青白いわね、お姉様」
【GM】 ではジュリ!
【ジュリ】 では、パルの方へと、ツイスターピアシングでいきますっ
【GM】 かもん!
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [2,2,2,5]+6+8 = 25
【GM】 【パル】「お熱い一撃ね♪」穿たれると少女は炎の姿にとろけて微笑む。
【GM】 ではユラ!
【ジュリ】「なかなか硬いものね、時間かかりそうだわ・・・。」舞いのような攻撃、滞空時間も長く、着地まで空中でずっと飛んでいます
【ユラ】「炎の精……邪魔な相手には、違いない。」と曲刀を握りしめて、切り裂く間合いを計り。
【ユラ】 ツイスターガッツインパクト♪
【ユラ】 -> 7D6+2 = [3,5,6,6,6,3,3]+2 = 34
【ユラ】 狙いは同じ相手!
【GM】 さわやかに出目が鬼だ
【ユラ】 あ、ちなみに70点ダメージね。
【GM】 ・・・・・・
【GM】 ではフレア!(冷や汗
【フレア】「悪いわね、防護魔法かけてあげたいけど火竜の息使うと・・そんな心配もいらなかったかしらね」頼れそうだ、というのは今の一撃だけでよく分かる。
【GM】 おっとフレアは終わったのか
【GM】 では手加減なしでいこう
【GM】 【バル】「姉様、この方達強いわ」【パル】「強いわね♪ 素敵♪」
【GM】 二人はそっと亮の手のひらを合わせて。
【GM】 【パル】「ああ……とろけちゃいそう♪」【バル】「あなたたちも、とろけちゃって♪」
【GM】 ブレイズショット+グランドエクステンション+憤激
【GM】 -> 2D6+10+5D6 = [2,4]+10+[4,5,4,3,5] = 37
【GM】 -> 2D6+10+5D6 = [6,6]+10+[1,5,4,1,1] = 34
【GM】 対応とアクトどうぞ?
【ユラ】 余りのおとなげのなさに全米がないた。
【GM】 ・・) ククク
【ジュリ】 んー・・・、私は、その他と腰を飛ばして、アクトはないです
【ユラ】 37はバックラーを飛ばす、34はスウェーで胸AP1残し。
【フレア】腰とその他APを飛ばします アクトは『ぱんつ穿いてない』で!
【GM】 ぱんつ焼けたww
【ユラ】 魔性の果実を使用!
【GM】 フレアのレムリアの一撃とは違う……魔性の炎が三人を包み、焼く。
【GM】 炎はメイデンの身体に触れるとまるで熱っぽい少女の指のように、服の隙間に入り込み、敏感な肌を撫で上げる。ちり、ちり……触れるヒノコは火傷ではなく、切ない情感を呼び起こす。
【ジュリ】「くぅ・・・、何かしらこれ・・・、熱いだけじゃないのかしら・・・。」妙な感覚、性的な刺激を感じる炎を受けて、少し顔が赤くなってしまいます。
【ユラ】「……っ、この炎は」片方の一撃を小盾で防いで、もう一撃は辛うじて直撃を避ける…それでもちりちりと感じるその魔力、それは身体を蝕んで次第にその頬を紅潮させる「……はぁ」漏れる吐息は切なく響く、燃え盛る炎の熱を宿されたかのように…疼く甘さに、胸元を押さえた。
【フレア】「くぅぅー・・♪っ、はぁ・・これだから・・魔族の炎は・・っ」魔法壁を簡単に突破され荒狂う愚風が去った後には自分の衣服が焼け黒くなっていた。白い肌に映える赤が股間に添えられているのが遠目にもわかってしまう
【GM】 【バル&パル】「感じちゃう?」「感じちゃった?」「くすくす。いいのよオナニーしても」「いいのよセックスしても♪」
【ユラ】「は、ぅ……でも、まだ本命を出してない、此所で負けるのは、癪」と睨み付け、息を吐きそして「……お飯事には、付き合えない。」と身構えて。
【ジュリ】「付き合いきれないわね・・・、全く、この程度でそんなことをするほど、弱くはないわよ。」再び槍を持ち直して、構えなおします、
【フレア】「・・・ルーリィっ!こっちを見たら貴方も燃やすからっ!」薄い肉の乗った細い尻を、後ろにいる男子に晒してしまっている

【GM】 では……ターン回します。アサルトはやる?
【ユラ】 もっかいアサルト、フレア加速。
【GM】 おっけ、ではフレア!
【フレア】ではでは またスプリットドラゴンBで行こうかなッ!
【GM】 かもん!
【フレア】「熱いおもてなししてくれるじゃないっ!」 多振りで纏めただけの炎の塊を叩きつける
【フレア】 -> 5D6+13 = [4,3,5,6,4]+13 = 35
【GM】 ぐ……さっきのユラの一撃で存在が傾いでいたバルは、ゆらりと揺れて膝を付く。
【GM】 : [パル(IV6)][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 【パル】「お姉様は休んでいらして」「お姉様、後はお任せしましたわ」
【GM】 では……次はジュリ!
【フレア】「子供が火遊びするからであるっ!」
【ジュリ】「悪い子にはお仕置きを、ね。」
【ジュリ】 では、ツイスターピアシングでいきますっ
【GM】 かもん!
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [1,2,2,6]+6+8 = 25
【GM】 攻撃力高いな・・・!
【GM】 ではユラ!
【ユラ】 さっきのコンボ!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [2,5,6,6,2,3,5]+2 = 31
【GM】 ・・・なんてんですか
【ユラ】 55点!
【GM】 しんだー!!

【GM】 : [ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 二人の火霊の少女は抱き合うようにへたりこみ、三人を見上げている。
【GM】 【バル&パル】「くすくす……強いね、お姉様」「本当ね。強いわ、お姉様」
【ユラ】「精霊は肉質に関係ないとは言え…なかなか難しかった。」とへたり込む二人を眺め、そして「…戯れもほどほどにした方がいい。」
【GM】 二人は鏡に映したような仕草で魔法陣を指さし。
【GM】 【バル&パル】「ツァイエ様が待ってるわ」「くすくす……あの方の暇つぶしになるといいわ」
【ジュリ】「手ごたえがないのはちょっと困ったわね・・・。まぁ、倒せたからいいけど、先へ、よね。」
【フレア】「精霊は精神構造があまいのよ、だから本質をそのまま行動して・・・こうなるのよ」
【GM】 【バル&パル】「詳しいのね」「詳しい?」フレアをきょとんと見上げる。
【フレア】「ふふ・・ねぇ、その暇つぶしを間直に見てみたくない?私と来れば、よく見えるんだけど?」
【ユラ】「……手応えがないなんて、少なくとも、前哨戦では遣られすぎ。」とジュリの言葉に、溜息しか漏れない。
【GM】 【ルーリィ】「……やりましたね。隊長、これを。一度しか使えませんが……」駆け寄ってきたルーリィがユラに手渡したのは、魔力の粉が3つ。
【ジュリ】「ごめんなさいね、まだまだ私は弱い方なようよね・・・、精進するわ。」はぁ、とため息をついてこたえます。>ユラ
【GM】 【バル&パル】「……あなたの従属に?」「それも面白いかも」「可愛いし」「可愛いし♪」「夜はセックスしよう?」「しよう♪」
【ユラ】「弱いんじゃない。 ただ、見通しの甘いだけ。」とその溜息に、視線を合わせず。
【GM】 というわけで一人1回、魔力の粉使ってOK~
【ジュリ】 先生、魔法の粉持ってません・・・、
【GM】 全員持ってないからルーリィが持ってきたw
【ジュリ】 おー、じゃぁ、使って、腰復活です、
【フレア】「せ、せっくす・・は・・その・・・・・そうね!それが契約条件ならしょうがないわ!私に従いなさいっ」手を差し出し、甲にキスをさせ・・ようとしたが逆に引き寄せられ両の頬にされてしまう
【ユラ】 じゃあ、普通にバックラー回復、1/16/1に回復したー
【GM】 【バル&パル】「よろしくお姉様」「よろしくー」そして二人の炎霊はフレアの武器に吸い込まれていく。
【ジュリ】 -> 3D6 = [4,2,2] = 8
【ジュリ】 腰完全回復です
【フレア】 -> 3D6 = [3,6,3] = 12
【GM】 ――さて。
【フレア】俺も腰が完全回復です 14/12/0 でもぱんつは再生しなかった(
【ユラ】「……本当に、良かったの?」とキスをされる彼女に、ぼそりと呟いて。
【GM】 【ルーリィ】「あとは……アレです、ね」遠く。積層魔法陣を見やる。
【フレア】「いぃいのよ!ええ!相手の戦力がわからないのに強くなっておいて損はないわ!」後のことは後のこと。正直精霊のタフさには困るが契約したものはしょうがない
【ジュリ】「まぁ、本人がいいのならいいのでしょうね、まぁ、力ついたならいいとして、後はボスって所かしら?」
【ユラ】「……なら、いい。」と何処か意地悪そうな顔をして「炎の精霊は意外と疲れ知らずらしい……毎晩せがまれても、しらない。」と笑って、魔法陣を眺める。
【GM】 ……歩いて30分といったところだろうか。見渡す限りの荒野で、遮る人影は他になにもない。
【フレア】「わ、わたしが主人だもの!うまくコントロールしてやるわ ええ、してやりますとも!」
【GM】 二人の言っていた「ツァイエ様」が、そこにいるのだろう。
【GM】 【ルーリィ】「瘴気が……」顔を歪める。メイデンでない少年には、辛い空気だ。
【ジュリ】「まぁ、そんな事は後にして、先にボスを倒しちゃいましょう?敵が何であろうと倒すしかないわよ、後は。」
【ユラ】「……さて、最強の守護神が待ち受けている、敵陣の最深部にいる相手こそ、この魔族の中でも最強なのだろう……さあ剣を抜いて、戦いたまえ。」
【ジュリ】「言われなくとも、判っているわ、負けないように、頑張りましょう。」
【ユラ】「……ここからが本番、カエルも、火の精も、相手にならない相手、ね。」とゆっくりと歩み。
【フレア】「ここに残っても魔族が来るでしょうね・・・言った先はもっと瘴気があふれているだろうし」正直付いてこさせたのは間違いだったのかもしれない。メイデンでない人間がどれほど耐えられるかなんて考えた事もなかった
【GM】 【ルーリィ】「ここで引き返せなんて……言いませんよね?」
【ユラ】「此処から先は邪魔ね、後はこの3人でしっかり遣るわ……」と苦笑する、ルーリィの言葉に「……なんて、言って来ないなら来なくていい、どうせ、この先にも、後にももう地獄しかない。」
【GM】 【ルーリィ】「皆さんの勝利報告を送るのが、僕のつとめですから」にこっ、と笑う。
【ジュリ】「まぁ、この魔方陣の前か、危険なら安全な所で隠れてて頂戴、吉報を持って帰ってくるように、努力するわ。」
【フレア】「気休めだけど・・男なら耐えてみなさい」防護魔法をルーリィにかけてみるが…この先どれだけ効果があるかはルーリィのがんばりに期待するしかない
【ユラ】「……では、全員、準備は出来たみたい、さて、進もう。」と黒髪を靡かせる、残りの時間は少ないだろう、と呟き。
【ジュリ】「えぇ、負けないように、頑張っていきましょう。」にっこりと、一度笑んでから槍を持ち直し、すぐにでも構えられるように
【GM】  
【GM】  
【GM】 なめらかな刃の槍を下げた女が一人。積層魔法陣の前に立っていた。
【GM】 大柄だが、普通の女性だ。ただ、顔の1/3ほどが赤い鱗に覆われていた。
【GM】 【凜・ツァイエ】「……貴公らが一番槍だ。誇るがいい」上げた顔は、うっすらと笑っている。▽
【フレア】「なら貴方は私たちの功績の踏み台になれるのを誇っていいわ。弱いのに大それたことしてくれて、助かるわ」負けじと言葉を吐くが、その口元は硬い。
【ジュリ】「あなたが今回のボス、かしら?」単刀直入に質問を投げます。
【ユラ】「……これは不味い、ね。」とその笑顔を見つめる、苦笑して「……相手は、魔族の三将、あの顔は……似顔絵で見たことが、ある。」とフレアのその言葉に、弱い、と啖呵を切る事に笑い。
【凜】「人間の云う事など知らん。私は、これを守るだけ。貴公らは、これを叩くだけ。私と貴公らの関係はそれだけで充分」
【ジュリ】「じゃ、あれが、トップクラスってわけよね・・・、私が相手になるのかしら・・・。」流石に、さっきでも一人でやるとどうなったか・・・、と考えているなか、トップクラスともなると、戦力になるのか、怪しく考えてしまいます。
【フレア】「へ、へぇ・・魔族の一柱ってわけ・・・ふーん・・」その頬がさらに強張り、嫌な汗が背中に滲むのが分かる。
【ユラ】「自分を卑下しない、足元を向いて勝てる相手は居ない……面倒な事になった、早めに撤退するべきだった。」と自嘲的に呟き、けれど「……けれど、此所まで来れば」とコインを取り出す、クレスフレウ帝国の初代皇帝の貨幣をれを眺め。
【ジュリ】「そんなの、判っているわよ、できるだけの事はやらないと、よね。私だって、軍隊よ、相手がどれだけ強くても諦めない心ぐらいあるわ。」槍をしっかりと握り、構えて、戦闘モードへ。
【凜】「刃を交わそうか。諸君」笑みは、深く。
【フレア】「そうね…私たちのこの顔を忘れられないようにしてあげるわ」一際赤く輝く、負けるわけにはいかない。絶対に。そう思うと・・
【ジュリ】「えぇ、全力で行きましょう、負けないように、ね。」気を引き締める、それでも力を入れすぎず、いつもの自分のように、しなやかに動けるように、力を抜いて、相手を見ます。
【ユラ】「……気負いしない、遣ることは変わらない、ただ、それだけ。」と自然体で構える、そのツァイエを細めた瞳で見つめ。

【GM】 では……戦闘開始!
【GM】 : [凜(IV6){龍気TP36/皇統槍撃術TP24}][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 開幕あるかなー?
【ユラ】 ではまずは開幕でアサルトフォーメーションを使用!
【GM】 OK! 対象は?
【ユラ】 ユラとフレアにOV造花、罠突破力+2を付与
【ユラ】 ユラとフレアにIV増加、だね。
【GM】 キター!!
【ユラ】 いや、まって
【ユラ】 ジュリにも追加、ジュリは待機してIV0で。お願いー
【ジュリ】 おkです
【ユラ】 と言う訳でまずはうちからだ。
【GM】 ではユラのターン!
【GM】 ツァイエは……君たちの様子を伺っている。一撃を許し、程度を確かめるつもりだろう。
【ユラ】 ガッツもいれた。
【ユラ】 -> 3D6+2+2+2 = [4,3,5]+2+2+2 = 18
【GM】 : [凜(IV6){龍気TP18/皇統槍撃術TP24}][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 半分!
【GM】 では次はフレアー!
【GM】 前に立つだけで気圧されそうな炎気を、ユラがショーテルに魔力を込めて削り取る。
【フレア】確実に行くためにポテ1消費!
【GM】 こぉい!
【フレア】 -> 3D6+9+2 = [6,2,3]+9+2 = 22
【GM】 引き裂いた!

【GM】 : [凜(IV6){皇統槍撃術TP24}][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【凜】「……ほう。あの二人を従えたか、人間」
【ユラ】「こんな時に、先陣を切るのは柄じゃない…でも、遣るだけの価値がある。」と魔力でその炎を切り裂く、その機転を捉えて。
【凜】「ではその器、試してやろう」槍が少し引いた。身構えたフレアに……
【フレア】「重い空気出してるんじゃないのよ!ほらっ!ふたりももっと力貸しなさいっ!」炎の壁で押し返すように吹き飛ばす
【GM】 オーラブレイド+怪力+ガッツ
【GM】 -> 2D6+32 = [6,1]+32 = 39
【GM】 槍撃術"二重衝"
【GM】 -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
【GM】 対応とアクトどうぞっ!
【GM】 対象は両方ともフレア!
【フレア】両方こっちか!ひぃい! 二重衝は10点シールドで軽減し胴に!ツァイエさんのはそのまま腰に 7/0/0 
【フレア】『背徳の快感』でお願いします!
【GM】 痛いのでかんじちゃうんですね!
【フレア】です!w ひぎりたいw
【GM】 ツァイエの槍がフレアの腰に叩き込まれる。使うのは、峰――しかし全身を駆け抜ける二重の衝撃は、下手な斬撃よりもよほど酷い。
【フレア】「ごっ、・・ぁ・・っっ!?――っ"ぁ!?い"ぃ・・っ――――が、はっ・・ぁ・・」突かれたと思うのは吹き飛び地面で数回転して転がりきった後だった。視界が白くなりかけ、嗚咽が漏れる。しかし痙攣する身体はだらしなく心まで撃ち抜かれたようにボロボロの身体ながら股間を濡らし始めてしまっていた。
【GM】 ではジュリ!
【ジュリ】 では、槍術に、ガッツを入れて突破を狙いますっ
【ジュリ】 -> 3D6+8+2+1 = [2,2,1]+8+2+1 = 16
【GM】 これに+4で20かな!
【ジュリ】 ごえんなさい、ダイスの目が振るいませんでした・・・;

【GM】 : [凜(IV6){皇統槍撃術TP4}][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 目がいいなジュリ・・・ではターン回すよー! 開幕!
【ユラ】 あいさ、では此所でもアサルトフォーメーション!
【GM】 全員かな!
【ユラ】 ・・・は、いいか。
【ユラ】 MP温存のために止めておくー
【GM】 Σ とりやめた
【GM】 ではジュリから……!
【ジュリ】 では、突破いきますっ
【ジュリ】 一応ガッツいれてっ
【ジュリ】 -> 3D6+8+1+2+2 = [1,5,6]+8+1+2+2 = 25
【GM】 くぅっ、早くも見切られた

【GM】 : [凜(IV6)][ユラ(IV11)/ジュリ(IV14)/フレア(IV6)]
【GM】 では……ユラ!
【凜】「此処まで来たのは偶然ではなさそうだな、貴公ら」愉しげに笑う。
【ユラ】「……流石に、色々と経験はしてきている、負けられない。」
【ユラ】 基本コンボ!
【ユラ】 -> 7D6 = [5,1,4,5,5,3,2] = 25
【ユラ】 25点
【ユラ】 あ、ちがう、27天
【GM】 手応えが……固い。鋼鉄を殴ったような。
【GM】 ではフレア!
【フレア】「・・っ、やす・・んでる・・時間はなさそう・・ね・・っ、んんっ、ありがと・・っ」双子に抱えられるように起こされ、相手を睨みつける。しかし下半身は小便のように光を返している
【フレア】《ドラゴン+ルーン》 地or淫ならさらに+5
【フレア】 -> 6D6+13 = [5,3,2,6,2,2]+13 = 33
【GM】 地も淫もない!
【GM】 だが一撃が重いよ!
【凜】「面白い炎使いよ」くすり、と笑う。
【GM】 そして、ツァイエの全身から……漆黒の炎が吹き出した。
【GM】 旋風撃+怪力+ガッツ
【GM】 -> 2D6+28 = [1,5]+28 = 34
【GM】 3人とも対応とアクトどうぞー
【ユラ】 流石に受けるしかない、またバックラー飛ばす!
【フレア】ダメージが大きすぎて軽減しきれないんで、胴に素っ裸! 0/0/0 『ゆるい尿道』使いますw
【ジュリ】 んー、それは腰を飛ばして、あくとは、今はなしですねっ
【GM】 おもらしロールよろ!w
【GM】 ツァイエの魔炎が刃に纏い、巨大な炎刃を形作って振り下ろされる。全身が衝撃と熱で痺れ、粉々になりそうだ。
【フレア】「あんたたちも吹っ飛びたくなかったら・・っ!ぁっああっくぅう・・んっ・・!」魔力の壁を抜けてくる熱さに震えて、抑えきれず文字通り股から淫水ではなく小便が地面を叩く。
【GM】 では開幕! 今度もなしかな?
【ユラ】 なしで!
【GM】 ではジュリどうぞ……!
【ジュリ】 では、ガッツ、ツイスター、ピアシングでいきます!
【GM】 かもん!
【ジュリ】 -> 5D6+6+8 = [4,1,1,6,5]+6+8 = 31
【GM】 ぐ……! 次はユラ!
【ユラ】「……っ、受けきれない、フレア、大丈夫?」と盾で弾いた、その盾も何処かに吹き飛ぶ。
【ユラ】 食らうがいい!
【ユラ】 いつものコンボ!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [6,2,4,5,4,6,4]+2 = 33
【ユラ】 57点!
【GM】 ぎゃーす!!
【GM】 では次、フレア!
【ユラ】「どんな強靱な装甲にも、はぁ……継ぎ目がある。」とショーテルの銀閃、それは鋭く切り刻む!
【凜】「人間にしては、重い剣だ」整った顔が……どう猛な笑みを浮かべ、た――
【フレア】「こっちは・・なんとかする・・二人は・・っ♪自分のことをかんが、えて・・っ、ぁ♪」へたり込み頬を上気させながら水たまりを拡げる。肩を抱えるなかでも甘く漏らして
【フレア】 -> 6D6+13 = [6,2,4,3,4,6]+13 = 38
【フレア】クリティカルで+16されて54点!
【凜】「こちらも……我を炎で傷付けるとは……!!」ツァイエの拳が一振りすると、フレアの青白い炎が吹き散らされる……!
【GM】 では……再び炎刃で攻撃!
【GM】 旋風撃+怪力+ガッツ
【GM】 -> 2D6+28 = [6,6]+28 = 40
【フレア】「人間、舐めてると、アンタも死ぬわよ?」んふ、と精一杯の笑みを
【GM】 対応とアクトどうぞー!
【ユラ】 此所はカバー、胸と腰のAPを0にして、これでAP0!
【GM】 ジュリは?
【GM】 アクトあったら宣言してねー!
【ジュリ】 んー、胸が飛んで、アクトは・・・使えません・・・。
【ユラ】 魅惑の曲線、あと、肉桃を這う手!
【GM】 尻アクト×2か!
【GM】 強大な瘴気の黒炎が三人を包み……
【GM】 全身をちりちりと愛撫する。無数の手のように、舌のように。
【GM】 では進めつつ・・・開幕はもうないね!
【GM】 んではジュリどうぞ!
【ユラ】「……危ない、フレア……ッ」咄嗟の行動、その身を挺してその瘴気を庇った。「くふっ、ああぁ…っ!?…これが、この瘴気…っ、はぁ、く…っ!?」乱れた腰帯、その柔らか曲線を描く太股は、瘴気に撫で回され…ぞくぞくぞく、と震える、その快楽に無表情を保とうとしたその表情は紅く染まり、快楽を感じまいと耐える票に変わる。
【凜】「メイデン……と云ったか。哀れなものだな」ユラの媚態を薄笑みを浮かべて見やる。
【フレア】「―――っ!?・・す、すまん・・・庇われるとは・・助かった、っ・・あり・・」へたり込んでいて動けずいるとは、強き鋼の国レムリアにあるまじきことだというのに礼の1つも言えぬ自分がさらに追いうちをかける
【ジュリ】「っ・・・、全く、やっぱりな炎よね・・・、早く倒さないとって所、かしら。」
【ジュリ】 では、さきほどと同じでっ
【ジュリ】 -> 5D6+8+6 = [6,4,5,6,6]+8+6 = 41
【GM】 ブッ
【GM】 敵は本気だー!!
【GM】 ではユラ!!
【ユラ】 その出目、俺によこせー!
【ユラ】 死ねぇ!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [4,3,6,6,4,3,4]+2 = 32
【ユラ】 56点!
【GM】 効いてきた……! ではフレア!
【フレア】「皆もあまりもちそうにな・・いな・・、くらえッぁああ!」 ではいつもの
【フレア】 -> 6D6+13 = [5,1,1,3,5,6]+13 = 34
【GM】 では……三人の身体にまとわりついた黒い炎が、身体を締め上げる!
【GM】 旋風撃+怪力+ガッツ
【GM】 -> 2D6+28 = [5,5]+28 = 38
【GM】 対応とアクトどうぞっ!
【ユラ】「……大丈夫、はぁ……」身悶える中、そのフレアの言葉に何処か頷く「……分かった、もう充分……」ぞくりと震え、快楽として蝕むその瘴気の中で…
【ジュリ】 アヴォイドで、8点防ぎ、30点抜けて、19点になって。
【ジュリ】 <教え込まれた恥辱><締めつける名器><つけられた種><期待してしまう心><フラッシュバック>
【ジュリ】 これで
【ユラ】 スウェーで食らって19点引くと残り27点、まだ、倒れないっ!
【GM】 三人を取り囲む黒い炎は……メイデンの淫らな身体に反応し、半ば実体を持って責め立てはじめる。
【GM】 ジュリさん、つけられた種以外は許可ー! ロールはセルフでよろろ!
【フレア】10点シールドで軽減 HP38→10 『潮吹き』と・・・『言葉だけの抵抗』で・・限界かな!
【ユラ】 淫肉の真珠 自ずからの動き 強がりの悪態!
【ジュリ】「っ・・・、な、何かしら、この炎は・・・。」辺りに、自分の体へとまきついてくる炎、その感触を感じると、いつも、男達に囲まれる景色を思い出してしまいます。
【GM】 彼女たちの思考を読み取ったように。触って欲しい所には指となり、入れて欲しい所には……。
【ユラ】「……っ、つう、ううう……っ!?」背中に走るその刺激、腰骨が浮くような感覚に身悶えた、吐息を押し殺すのも限界になり「っ、はぁ…っ、ああ、んっ、はぁ……っ!?」膝を突いて身悶えた、その胸元は吐息荒く上下に震える、隠している胸元も露わになって…尖りきったその場所を炎に嬲られる。
【フレア】「ッやだ!なにこの、炎・・っ!動いて・・っ、ぃっくぅぅ"♪んぅぅうぁ・・っ♪熱ッ・・ぃ・・イ"ィィ―・・っ」ゾクゾクと背筋を泡立たせるようにあぶりつける黒い炎は赤く輝く炎を飲み込みながらフレアを魔力で犯していく。体内を駆け巡る陰気に染まった魔力が、がくがくと身体を逸らせ跳ねるように無様に地面を転げまわるが・・動きが止まった時にはまたしても股間から液体が漏れ出してしまっていた。
【ジュリ】「っ・・・、この炎は・・・。」自分も意識せず、思い浮かんでしまった景色に、体反応して、秘所から蜜を垂らしてしまいます。 その心は意識とは別に、どこかで快楽を得ようと考えてしまいます。
【ユラ】「はっ、ああ…っ、こんな事で、負けられ、な…っ、んっ、ふああぁ…っ?!」指先でその場所を弄って快楽に浸りたい、と願う身体、がくがくと腰が震えて…何度か達していた、背筋を仰け反らせてブリッジ状に悶える「ふぁ、あああ…っ、そこ、は、そこ…っ!?」指先ではない、炎が意思を持ち、その肉芽を弄る…その痛みにも似た快楽の中で腰を淫らに押し上げ、まるで挿入を強請るように動く身体。
【凜】「哀れな……。そろそろ、止めか」黒炎を纏った大槍は、更に黒く、巨大に輝く。
【フレア】「ひ”くぅ・・ぅぅ・ぁ・・~~っ♪、はぁ・・ぁ・・っ♪・・こ、こんなに・・や、るじゃ・・ないっ、伊達に・・歳取ってないのね・・っ」しかし、小便の時とは明らかに表情が悦に歪んでいる。地面から立っている者への言葉では力もない
【ユラ】「ジュリ…んぁ、フレア……っ」目の前で、二人が同じようにこの黒炎に犯される、その痴態をその視線の中で捉えて…はぁ、と溜息を吐く、必死にフレアの腰を掴んで「……フレア、気を確かに……まだ、はぁ、諦めるには、早い。」とその胸元に触れる指先、その細い腰を抱き上げて立たせようと。
【ジュリ】「は・・ぁ・・・!?や・・・やめ・・・、今・・・は・・・っぅ・・・!」炎に突き上げられる、そんな異様な状況に体は震え、快楽を受けて、その快楽を体は受け止め、どんどんと意識を押し流そうと、快楽は止まらず受けようと体は震え、動いてしまいます。
【GM】 では……ジュリのターン!
【フレア】「まだ・・まだ・・・こんな程度の攻めじゃ・・やられないわよ(・・挿入られてたら・・やば・・かったかな・・、くっ・・ほんとに・・後で・・ぐちゃぐちゃになるまでしないと・・くるし・・っ)」
【ユラ】「まだ、チップは残ってる、生命を賭けるだけの……場が立っている、諦め、ない…んっ、ああ……っ」曲刀を構える、背後に構え、刀身を隠した姿…ほっそりとした双眸を細め「……ジュリ、立ちなさい。」静かに、おぞそかに叫んだ、勝負の時、と。
【ユラ】 開幕で演出ついでに使用しておこう、アサルトフォーメーションで加速!
【ユラ】 フレアとジュリのIVに+10!
【ジュリ】 では、今までのコンボに、ポテンシャル2で行きますっ
【GM】 来い!!
【ジュリ】 -> 7D6+8+6 = [4,1,1,3,2,5,5]+8+6 = 35
【GM】 ぐ……ではフレア!
【GM】 違うユラ!w
【フレア】ではオーバーロード+ポテ4を使って・・
【フレア】 -> 13D6+13+4D6 = [2,2,6,6,1,2,6,2,6,3,3,3,5]+13+[5,1,6,1] = 73
【フレア】クリティカル8×5個で+40点 113点ダメージです!
【GM】 効いた……!!
【GM】 では、フレアぁっ!!
【ユラ】 いや、此所でユラです(
【GM】 ・・・・・・・
【フレア】ぎゃぁ順番間違えた
【GM】 ぎゃあ!?
【GM】 OKこぉい!!
【ユラ】 10点なので、ファイナルに変更、これで13D、更に4ポテで17D!
【ユラ】 来い!
【ユラ】 -> 17D6+2 = [6,2,6,5,2,3,2,1,2,1,6,4,6,1,4,5,5]+2 = 63
【GM】 4つ……!!
【ユラ】 レジェンド確定! 162点!
【ユラ】 くあない
【ユラ】 159点!
【GM】 ひゃ、ひゃくごぢうきゅう……
【凜】「…………小癪!!」
【GM】 旋風撃+怪力+憤激
【GM】 -> 1D6+28+5D6 = [3]+28+[6,6,5,3,2] = 53
【GM】 対応とアクトよろ!!
【ジュリ】 それは、私が倒れる覚悟で、インヴィシルをユラへと投げますっ。
【ジュリ】 ごめんなさい
【ジュリ】 インヴィンシブルです、ごめんなさい。
【GM】 きにするな! 二人は致命傷表かな!
【フレア】です!もうどうしようもない!
【ジュリ】 ですねっ
【GM】 では振って貰おう……堕落はなし!
【ジュリ】 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
【GM】 戦闘不能!
【フレア】 -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
【GM】 SP+5で戦闘不能!w
【凜】「……仲間に守られたか」頬が大きく裂け、鮮血が服を赤く染めている、龍。
【ユラ】「……賭けられる場がある、賭ける場は世界、私と、私の仲間、待っていてくれる人達、まだ……会わなければならない人も居る。」
【ジュリ】「くぅ・・・最後・・・任せたわ・・・。」必死の思いで、体を動かし、ユラを庇うように、炎を一つ弾けば、無防備な所を炎に襲われ、巻き込まれてしまいます。
【GM】 では……満を持して、ユラのターン!!
【ユラ】「……掛け金はクレスフレウの、初代皇帝、幸運のお守り。」と懐のそのコインを見せ、地面に落とし。
【フレア】「最後・・決めなさ・・さいよ・・っ・・これで・・・」負けでもしたら・・ と言いたかったのだろうが、既に身体は動かない
【ユラ】「……努力はする。」と頷き。
【ユラ】 でもこれしかないんだよ!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [4,2,5,3,2,3,3]+2 = 24
【ユラ】 セービンググレイス!
【GM】 まだあったか・・・!!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [3,5,1,4,4,5,1]+2 = 25
【ユラ】 だー、使い切ったかな、流石に。(くだいす叩き割り
【ユラ】 最後の1回!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [2,2,2,5,2,6,5]+2 = 26
【ユラ】 38点!
【GM】 ショーテルが、ツァイエの胸元に吸い込まれる。
【GM】 ――しかし。その切っ先は……龍の鱗に阻まれ、   ばきん。という乾いた音が、ユラの耳にやけに大きく響いた。
【凜】「人間の身で良くやった。貴公、名は」ツァイエが、問う。
【ユラ】「……ユラ、ユラファシス。」と静かに呟く、目を細め、折れた切っ先に…それでも闘志は消えず。
【凜】「覚えておこう」黒炎の槍が、ユラの胸を貫いた。
【GM】 -> 2D6+32 = [2,3]+32 = 37
【ユラ】 ああ、でも取り敢えずご免。
【ユラ】 スウェー。
【GM】 そうだよね!
【ユラ】 残り8点、女神の証!
【ユラ】 夢を諦めたくなーい!
【ユラ】 -> 8+6D6 = 8+[4,3,1,6,1,4] = 27
【ユラ】 と言う訳で、食らっておけやー!
【ユラ】 -> 7D6+2 = [1,3,3,3,2,3,2]+2 = 19
【GM】 ・・・・・・
【ユラ】 あー、刀身折れてるな、ちくせい(笑
【GM】 攻撃するよ!
【ユラ】 攻撃来いよ、まだあと1撃いける可能性在るよ!
【GM】 -> 2D6+32 = [2,4]+32 = 38
【GM】 足りねー!
【ユラ】 生きてるー!
【ユラ】 と言う訳で。
【ユラ】「……それでも、諦め、ない。」最後の最後まで、カウンターでその一撃を叩き込む。
【ユラ】 -> 7D6+2 = [1,4,2,5,5,1,2]+2 = 22
【ユラ】 (くだいす叩き割る
【GM】 -> 2D6+32 = [2,1]+32 = 35
【凜】「……見事」
【GM】 では……致命傷表かな?
【ユラ】 -> 3+1D6 = 3+[1] = 4
【GM】 CP2点……
【ユラ】 いいや、此所で終わろう。
【ユラ】 まだまだHP高い気がした(笑)
【GM】 では……終わりかな。戦闘終了で。
【GM】  
【GM】  
【GM】 三人が気づいた時。……そこは、病院だった。王都クレディウムの病院。
【GM】 儀式の結果がどうなったのか分からない。しかし、あの作戦は、クレスフレウ側の敗北だった。
【GM】 16名のメイデンのうち6名は囚われ、今も戻らない。――ユラたち三人も、そうなってもおかしくなかった。
【GM】 病院の白いベッドの上で……あの戦場を思い出す。▽
【ジュリ】「っ・・・、ここ・・・無事・・・戻れたっぽいけど・・・。」そう声に出すものの、負けた、ということははっきりと判っている、そのためにどこか悔しそうです。
【フレア】「負け・・なんて・・・許されないのに・・、っ・・ぐす・・・生き恥を晒せって言うの・・」暗い闇の中で生かされ、犯されるだけの日々と誇りを穢された日々はそう変わりはしない。あの時、何もできなかったのだから・・
【ユラ】「……流石に、使い込みすぎて折れたんじゃ、仕方ない。」と折れたショーテルの事を思いだして、フレアに視線を送り「……ごめん。」とベッドの傍により、フレアを抱きしめるようにして呟く。
【GM】 ユラの傷はいつのまにか塞がっていて……フレアの耳元に囁く、小さな声。「ご主人様。泣かないの」「泣かないで」
【GM】 そうして……語られぬことのない小さな戦争が、幕を閉じたのでした。
【GM】  
【GM】
【GM】  
【GM】 [][][] 龍華戦記「語られぬ戦記」外伝 終幕です。
【GM】
【GM】
【GM】 長々とおつかれさまー!!
【ユラ】 お疲れ様でしたー!
【フレア】お疲れ様でしたー!
【ジュリ】 お疲れ様でした。
【GM】 =========================<リザルトと使用データ>====================
【GM】 経験値:失敗20+(ナイト3ルーク1ポーン5=44/3=)14=34
【GM】 その他:ミアスマ8点 魔物刻印「凜・ツァイエ」 お互いへの人脈。望むなら人脈「凜・ツァイエ」
【GM】 以上おおさめくだされー!
【フレア】ご馳走になりまする! ついに大ボスの人脈が出たなぁw
【ユラ】 経験値44点 ミアスマ11点頂きます。 刻印と、後は…人脈頂きます。
【ユラ】 ・・)ノ 結婚ED条件を満たした(意味あるのか
【ジュリ】 アストレアと結婚するんですか。
【GM】 ちなみにツァイエの残りHPは37でした。
【GM】 HP推移はこんな感じ
【GM】 466-459-456-445-408-400-384-363-327-324-309-216-57-39-37-
【フレア】466!?
【ジュリ】 うわぁ、HP高いですね・・・。
【フレア】硬いんじゃなくてHPがすごいのか・・
【ユラ】 やー、硬いでしょ。
【ジュリ】 十分硬いです
【ユラ】 防御20あるじゃん、やっぱ!(
(Ainsel) 超甲殻無しでタフネス3だったんですね
【フレア】ていうか最初ほう3点しか減ってないところがあるww
【GM】 --凜・ツァイエ (蝕/粘/炎/剣/古/力) [beemoon] 炎に強い/氷に弱い
【GM】 ---【体力】14【運動力】6【知力】1【魔力】11
【GM】 ---【HP】466【MP】11【IV】6【防】20
【GM】 ---《タフネスⅢ》《オーラブレイド》《怪力》《旋風撃》《アーマー》
【GM】 ---《魔気》《ガッツ》《憤激》
【GM】 ---《王気》《プレッシャー》<《炎の纏い》《瘴気の化身》>
【GM】 ---2d6+32 単体/なし/MP10
【GM】 ---2d6+28 範囲/なし/MP9
【GM】
【GM】 --【龍気】 (ナイト/耐3攻0特22) 〔beemoon〕
【GM】 ---TP36/魔力/攻3d6/《大型》《七色の淫毒》《乱打》《複雑Ⅱ》
【GM】 ---ツァイエの黒炎の龍気。
【GM】
【GM】 --【皇統槍撃術】 (ルーク/耐2攻5特3) 〔beemoon〕
【GM】 ---TP24/運動/攻2d6+10/《速攻Ⅱ》
【GM】 ---龍をも堕とす龍華帝国皇帝家に伝わる槍技。