【シャオ】「私? 私は……小龍(シャオロン)」
【シャオ】「……家名なんて聞かないで。人間などにこれ以上教えることはない」
【シャオ】「ただ、私の邪魔をするものは焼き尽くすだけ」
【シャオ】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BE%AE%CE%B6
【シャオ】  
【シャオ】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 オープニング PC:小龍
【GM】 街から街への旅の途中、その街道にて
【GM】 君はふと街道沿いに止まっている馬車を見かけた
【GM】 どうやら行商の馬車らしく、その前にはいくつかの商品が並べられ
【GM】 【店主】「やぁん☆そこの可愛い子、掘り出し物あるから見ていってぇ♪」
【GM】 可愛らしくウィンクしている店主のイラストが描かれた幌の前で、金色の髪のやたらと色っぽい少女が君に声をかけた
【GM】 ▽
【シャオ】「……」店主のイラストには目もくれず、視線は商品に向かう。店主の言葉に答える気はあるかどうか察することはできないが、まあ商品を見ていってはくれている。
【GM】 何かよくわからないものからよくわからないものまで並んでいる
【GM】 【店主】「ど~ぅ?全部ヨーコちゃんのお勧めよん♪」にこにこと可愛らしい笑顔を浮かべ、シャオを見上げている
【シャオ】「……」店主にはあんま関わりたくない、という本心は出さず、商品を……商……品……?「……これは?」よくわからないものに始まりよくわからないものに続きよくわからないものに終わる。わけがわからなかったせいで、つい一言声をかけてしまう。
【ヨーコちゃん】「それはぁ、肩こりを直す機械でぇ、そっちはぁ、運動不足を解消する機械よん♪」にこにこと笑顔を浮かべたまま、ひとつひとつ説明していく
【GM】 と、ふとシャオはその中に金色に輝く宝玉が置いてあるのを見つける。それは…
【GM】 シャオにも分かるほど濃厚な瘴気と魔力を放っている
【シャオ】「……それはいいから。手短にこれだけを説明して」一言でヨーコの説明を切り捨て、瘴気と魔力の
【シャオ】 満ち溢れている宝玉を指差し、尋ねる。
【ヨーコちゃん】「ぇー、まだ色々いっぱいあるのにぃ…」ほんのりと残念そうな表情を浮かべ「それはぁ、魔王ちゃんが封じられているっていう噂の宝石なのよん♪」すぐに笑顔を取り戻し、シャオが指差した宝玉をころころと転がして見せる
【シャオ】「……それは売り物?」呆れたような様子を隠すことも忘れる。そこまで大事な宝石にしてはあまりにも扱いが無防備すぎ、商品と一緒に並べられているなど考えたくもない。
【ヨーコちゃん】「もちろんよん♪やぁん☆お客さんお目が高いわん♪」くねくねと身体をくねらせ、愉しそうな笑みを浮かべる
【シャオ】「いくら?」早々に買い取って、適切な処分を施さなければこの先が危ない。とりあえず聞くだけ聞いてみる。
【ヨーコちゃん】「特別特価の金貨50000枚よん♪」きゃるんとウィンクして見せる
【シャオ】「……5万、か」価値がわかっているのかいないのか。5万枚など手で持てるような金額ではない。かといって、父親に連絡をとる解決方法などとったら、その間に他人に回収される可能性もあり、何より成功したとしても父の名に頼るようで……。どうするべきか長考に陥ってしまう。
【ヨーコちゃん】「どーぉ?安いでしょう?」にこにこと笑顔を浮かべ、シャオの龍眼をじっと見つめ「とってもお買い得だと思うわん♪」にっこにことシャオの悩む姿を愉しげに眺める
【シャオ】「何か、別の代価は?」主な客層が買える様な金額ではない、だが店主は安いと言っている……何かを求めているのだろうか? という思考のもと、駄目元で聞いてみる。
【ヨーコちゃん】「そうねぇ…じゃあ、愛野雑貨店謹製新商品のモニターさんになってくれたらぁ、ちょっぴり値下げしちゃうわん♪」んーと少し考え、名案とばかりにぽんと手を打つ
【シャオ】「その新商品の概要と、どこまで値下げするかを聞きたいわ」……考えてなかったのだろうか。これは素なんだろうか? 呆れながら聞いてみる。
【ヨーコちゃん】「えっとぉ、この…」ごそごそと段ボールの中を漁り「肩こりが取れちゃうパンツ『とってもハドソン君』を1週間履いてぇ、その使い心地を教えてくれたらぁ、ちょっぴり値下げしてぇ、金貨1枚にしちゃうわん☆」ぴらーと白い下着をシャオの目の前にかざし、にっこりと笑顔を浮かべる
【シャオ】「……はぁ。わかった」釣られた。どう考えても釣られた。だが仕方ない、誰かがやらなければ下手に騒ぎが起きるのは好ましくない。頷くしかなかった。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆やったぁ♪じゃぁ、はい、どうぞ♪」まるで子供のように両手をあげて喜びを表現し、あっさりと宝玉と下着をシャオに手渡す
【シャオ】「その一週間はどう過ごせばいいの?」あまりにもあっさりと手に渡った。呆然としながら、とりあえず金貨1枚は一応渡しておく。
【ヨーコちゃん】「ずっと履いててくれたらいいわん♪あ、途中で脱いだらダメよん?効果がちゃんとわからなくなっちゃうからぁ♪あとはぁ、普通に生活しててくれたらいいわよん♪」受け取った金貨をにこにこと大きなガマクチに仕舞いつつ
【シャオ】「わかった。念のため、履いているところを確認してほしいけど……」律儀に、履いたところを確認してもらいたいらしい。とりあえず周囲に着替えられそうなところがないか見回してみる。馬車は商売都合上入れないかもしれないので。
【ヨーコちゃん】「はぁい☆じゃあ、ここで着替えてん♪」よいしょと取り出したのは円筒状にカーテンがかけられたお立ち台。とりあえずカーテンを閉めておけば中は見えないように思える「どこでもお着替え『ごんざれす君』よん♪」
【シャオ】「……ありがとう」ごんざれす君の中に入って、下着を指定のものに替える……ところでこのごんざれす君、実はちょっと欲しいと思ったのは内緒。
【ヨーコちゃん】「履き心地どーぉ?」
【シャオ】「ん……待って、今」自分が下ろした下着をしまい、新商品の下着に足を通し、履く。
【GM】 とても肌触りがいいね
【シャオ】「……悪くない。一応、確認してもらいたいから、見てくれる?」普通に質がいいようだ。とりあえず、確認のために声をかける。
【ヨーコちゃん】「はぁい♪」ひょこんとカーテンの中に顔を入れて「やぁん☆とっても似合ってるわん♪」シャオの下着姿を眺め、にっこりと笑顔を浮かべる
【シャオ】「そう……あ。ところで、下着は脱がないってことだけど……お手洗いとかは例外よね?」一応聞いてみる。
【ヨーコちゃん】「もちろんよん☆でもぉ、お手洗いとお風呂以外脱がないでねぇ♪簡単に乾く材質だからぁ、そのままお風呂に入っても大丈夫よん♪」
【シャオ】「……わかったわ」とりあえずその条件で納得したようだ。
【ヨーコちゃん】「じゃぁ、一週間後にまたここでお店出しておくからぁ、報告に来てねぇ♪」にっこにっこと笑顔を浮かべカーテンをあける
【シャオ】「……それじゃ」今後一週間の滞在予定を考えながら、とりあえず一礼。
【ヨーコちゃん】「それじゃぁ、またねー♪」
【GM】 そして、シャオのとても長い一週間が始まったのだった
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ミドル PC:シャオ
【GM】 ヨーコちゃんとわかれて1日目、特に何も変わったことのないまま、シャオは街の中を歩いている
【GM】 時々、すれ違う通行人が振り返ることもあるが、まあ、龍人が珍しいのかも知れない
【GM】 そんな時、前方から昼間っからお酒を飲んでるっぽい男達が歩いてくる
【GM】 ▽
【シャオ】「……」こんな昼間から。内心見下しながら、特に表情を変えず横を通りすがろうとする。
【GM】 と、すれ違うと、男達が「お」と声をあげ
【GM】 【男1】「よーぉ、お嬢ちゃんいいことしようぜぇ」ぴらっとシャオのスカートをめくった
【シャオ】「……」相手にするだけ無駄と思い、すぐスカートを抑えつけながらその場を去ろうとする。
【GM】 【男2】「おいおい、釣れないねぇ。なあ、いくらだい?」違う男がシャオの前に立ちふさがり、ニヤニヤと見下ろしている
【シャオ】「……酒にでも溺れたの? 人間」しつこく絡んでくるのを疎ましく思い、冷たい視線を男に返す。「お前達に恵んでやるようなものはない」
【GM】 【男1】「おいおい、流行りのツンデレかぁ?こういう娘ってベッドで凄いんだよな」へへへと笑いながらシャオの後ろから胸へと手をのばしてくる
【シャオ】「触るな」この男も、あの母と同じようなものか。ぺし、とその手を容赦なく振り払う。
【GM】 【男1】「いてっ!」振り払われた手を抑え「おいおい、なんだよ。ずいぶん生意気がすぎるんじゃないかぁ?」次第に男達から剣呑な気配が
【シャオ】「お前達の方が、自殺志願者にしか見えない」気配を感じて、いい加減に言葉が苛立ちに揺らぐ。とうに内心ではキレているところだ。
【GM】 【男2】「お、やる気満々?おい、拉致っちまおうぜ」男達はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべ
【GM】 シャオに襲いかかってきた!
【GM】 さあ、戦闘!
【GM】 : [男1][シャオ][男2]
【GM】 では、開幕はないな
【シャオ】 ないお
【GM】 男達が襲いかかってくると不意に…
【GM】 シャオの股間が微細な振動に襲われる!
【GM】 あ、ちがう!(笑
【GM】 タイミング違った!
【GM】 えーっと
【GM】 カウント5でシャオの行動
【シャオ】 *おおっと*
【シャオ】 ・・) うちの行動まではなにもないよね
【GM】 ない!
【シャオ】 では男1にブレイズショットを
【GM】 さあ、こい!
【シャオ】「そんなに死にたいのなら」相手が先に絡んできたのだから、容赦はない。作り出した炎を、男のうち一人に向かって薙ぎ払う。
【シャオ】 魔力6+護符1+杖2+ローブ2+マント2+マジックセンス1 炎属性
【シャオ】 -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
【GM】 【男1】「うわっちぃっ!?」男はシャオの炎に焼かれ、ごろごろと地面を転げまわる
【GM】 まだ生きてる!
【GM】 【男2】「テメェ…!」そして、男2が襲いかかってきた!
【GM】 -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
【シャオ】 げ。
【シャオ】 んー……胸APで受けて、残りAP1
【GM】 アクトはある?
【シャオ】 まだ残ってるし、とりあえず使用しないでおきます。
【GM】 では、後ろから襲いかかってきた男がシャオのローブをびりびりと引き裂く
【シャオ】「……」特に表情も変えず。このぐらいならば、買い換えれば済むこと。代金ならこいつらから慰謝料を受け取れば済む話。
【GM】 そして、火ダルマになって転がっていた男が
【GM】 【男1】「くそ…!」
【GM】 -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【シャオ】 シールドで10点軽減
【シャオ】 (魔力6+護符1+杖2+センス1
【シャオ】 これでダメージを消します
【GM】 シャオの不意を打とうと伸ばした男の腕はシャオの魔法の盾に弾かれる!
【GM】 【男1】「何だと!?」
【シャオ】「普通に考えれば、こうなるのに」本当に、何故こんなに無駄なことをするのか。この程度で動揺する男を思い切り見下して。
【GM】 と、その時
【GM】 不意にシャオの股間が微細な振動に襲われる
【シャオ】「……っ?」(何……今の?)不意に身体を襲うその感覚。……今は、こいつらを始末してから考えよう。そう考えて、なるべく戦いに集中しようとする。違和感は拭えないが。
【GM】 ヴィィンヴィィンとシャオの股間が甘い振動に襲われ
【GM】 淫具ぷれぜんつ!
【GM】 IVとMPに-2
【シャオ】 IVが∑
【GM】 では、ラウンドまわって
【GM】 カウント3でシャオ
【シャオ】 よかった
【シャオ】 では先ほどと同様男1にブレイズ
【シャオ】「……手間をかけさせないで」もう一度。加減より感覚を振り払うことに集中して、薙ぎ払う!
【シャオ】 魔力6+護符1+杖2+ローブ2+マント2+マジックセンス1 炎属性
【シャオ】 -> 2D6+14 = [3,6]+14 = 23
【GM】 その一撃に男はぷすぷすと煙をあげ動かなくなる。ぴくぴく痙攣してるからとりあえずは生きているっぽい
【GM】 【男2】「て、テメェ…なんてことを…!」生き残っている男が怯えを含んだ視線をシャオへと向ける
【GM】 そうしている間もシャオの股間では振動が続き…
【GM】 男が破れかぶれに
【GM】 -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
【シャオ】「……今のお前に、私はどう見える?」残りは一人。正面きって見下しながら、言い放つ。突然与えられる振動に内心混乱しつつも……。 シールドで10点マイナス
【シャオ】 ダメージは9だからシールドで打ち消せますね
【GM】 【男2】「こ、小娘が…」ぎりぎり何とか踏みとどまっているものの、龍人にケンカを売ったことを後悔している様子がありありと見てとれる
【GM】 では、3R目どうぞ
【シャオ】 男2にやっぱりブレイズ
【シャオ】「他に言うことは?」再び容赦なくなぎ払う!
【シャオ】 -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
【GM】 【男2】「うぎゃあっ!?」炎に巻かれ、男は悲鳴をあげ
【GM】 そのまま、倒れている男を見捨て、逃げだしていく!
【シャオ】「……はぁ」一息ついて。緊張が少しでも抜けると、股の間から伝わる振動がより強く感じられて。とりあえずその場を放り出してでも、どこか今の状況を確認できるところはないか、急ぎ探してみる。
【GM】 見回せば薄暗い路地裏が見えるね
【シャオ】「……っ」一秒でも時間が惜しい。路地裏へと駆け込んで、人目につかない奥へと走りもぐりこむ。
【GM】 と、路地裏へと潜り込むと、ぴたりと股間の振動が止まってしまう
【シャオ】「……?」止まった? 手鏡を持ち物から取り出し、問題の下着の様子を見てみる。
【GM】 見てみると、特に変わったところはない、濡れてるかもしれないけど
【シャオ】「……」何かがおかしい。下着の震えていた部分がどうなっているのか、指で触って確かめてみる。
【GM】 触れてみると履く時には気付かなかったが、何か小さい固いものが縫い込まれているのがわかる
【シャオ】「これ……」下着の中に指を入れて、内側と外側の両方で触れて確かめてみる。確かにあった……おそらくこれが振動していたのだろうが、何が目的だったのだろうか?(……漏れた?)少し濡れていることについては、間違った解釈をしていた。洗わなければならないのは確かだが、洗っていいかは確認していなかった。不覚。
【GM】 そして…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 2日目、その下着の性質が次第にわかってくる
【GM】 どうやら誰かの視線があると、震えるらしい
【GM】 誰かに見られている限り、振動はやむことなく、シャオを苛み続ける
【GM】 そして、シャオは人目をさけるように街を出た
【GM】 ▽
【シャオ】「まったく……」常に振動を感じていると違和感ばかりでたまらない。とりあえず街から離れ、それから考えようとする。なにせあと5日もあるのだ。
【GM】 街を出れば人目も少なく、時折誰かとすれ違う時以外には振動が襲ってくることもない
【シャオ】「……ぅ……」これならなんとか凌げるか。刺激が少なくなっていることに安堵しながら。
【GM】 と、そうやって道を歩いていると不意に再び振動が襲ってくる。振り返ればどうやら同じ方向を目指しているらしき旅人の姿。このままでは次の町まで一緒になってしまうかも知れない
【シャオ】「っ、ぅ……」どうするか。とりあえず、休憩にちょうどいいような場所を探すように目を配らせて。
【GM】 ただずっと長い道が続いているだけ。休むなら道端に座るくらいしか出来ないね
【シャオ】「……は、ぁ」仕方ない。とりあえず旅人をやりすごすまで、道端に座って休むことにする。
【GM】 道端に座り、しばらくすると後ろからやってきた旅人もシャオへと追いつき
【GM】 【旅人】「大丈夫かい?」人のよさそうなオジサンが座り込んでいるシャオの顔を覗きこんできた
【シャオ】「疲れただけ。行くなら行きなさい」覗き込まれると、振動が止まらないのに……突っぱねるように言葉を投げつける。
【GM】 【旅人】「少し顔色が悪いようだけど?」それでもなお旅人は心配そうにシャオの顔を覗き込み。と、不意にシャオの股間の振動が激しくなる
【シャオ】「っ……行きなさい」激しい振動に驚き、慣れない感覚にゆがみそうな表情を必死に押さえ。「行き過ぎた親切は……不愉快よ」
【GM】 【旅人】「はは、そうかも知れないね。まあでも、若い子が苦しんでいるのに素知らぬ顔をしていくっていうのもねぇ」はは、と笑みを零し、シャオの隣に座るとその背中を軽く撫でる
【シャオ】「ぅ……行け」撫でる手を振り払い、流石に不愉快だったのか睨みつけて。このまま振動を感じ続けるのは流石にごめん被りたい。「自分の立場を……自覚、しなさい」
【GM】 【旅人】「やれやれ…」小さくため息を漏らし「発情してるんだろ?」人のよさそうな旅人はにやりといやらしく笑うとシャオのお尻を撫でた
【シャオ】「ひゃ……っ」発情。その言葉を聞いて、思い出す―――忌むべき者、自らを汚した者。人間はやはりそうだ。「……自分の立場は、分かっているの?」飛びのくように離れ、杖を構える。
【GM】 【旅人】「君こそわかってるのかい?年若い女の子がこんな人通りの少ない場所を一人旅なんて…」旅人はへらへら笑いながらシャオに近づいてくる
【シャオ】「……それが人間の基準だと思っているの?」発情なんて……していない。こんな振動、いつまでも感じていられるか。旅人を思い切り見下しながら、杖を向け臨戦態勢。
【GM】 では、戦闘開始!
【GM】 旅人はIV6で
【シャオ】 ひいー∑
【GM】 攻撃!
【GM】 -> 3D6+6 = [1,3,1]+6 = 11
【シャオ】 シールド、他APに受けて残り他AP1!
【GM】 旅人がのばして手に掴まれ、びりりと破けるマント
【GM】 【旅人】「へへへ」いやらしい笑みを浮かべ、破ったマントを放り投げる
【シャオ】「……下種が」
【GM】 反撃かもん!
【シャオ】 先ほどと同じくブレイズ! やっぱりMP使い切り!
【シャオ】 もう容赦は要らない。魔力を込めた炎が旅人に向かってなぎ払われる。
【シャオ】 -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
【GM】 【旅人】「げひゃんっ!」
【GM】 一瞬で燃え尽き、ぷすぷすと煙を上げる旅人
【GM】 戦闘終了!
【シャオ】「……その程度?」無駄な時間をとった。旅人から一目散に離れることにする。
【GM】 それはまだまだ始まりだった
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから数日、何かにつれてシャオは男に襲われ続けている
【GM】 今までこんなことはなかった。明らかにおかしい
【GM】 で、ちょっと知力で振ってみて!目標値は10
【シャオ】 知力……だと……?
【シャオ】 こんなこともあろうかと護符の強化対象は知力と魔力だったのさ!
【シャオ】でもちょっと心配
【シャオ】 -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11
【GM】 OK!
【GM】 そして、いくつかの推論を立てたシャオはこう結論する
【GM】 ――宝玉から溢れる瘴気が男達を狂わせているのではないか、と
【GM】 ひっきりなしに襲ってくる男達、そして、股間を震わせる振動も止むことなく、次第に激しくすらなっていき…
【GM】 疲労と困憊の中、6日目が終わろうとしていた…明日にはヨーコに報告にいかなければならない、そんな夜
【GM】 ▽
【シャオ】「はぁ……っ」流石に疲れた……膝を抱えて溜息。集中が乱れる……集中どころじゃなかった。
【GM】 ローブの下のショーツは度重なる刺激にぐっしょりと濡れ、衣服も連戦に次ぐ連戦に乱れ放題
【シャオ】「漏れ放題だし……」森の中にある澄んだ湖の近く……もう水浴びをする気もせず、ぐったりと膝に身体を預けていた。何かを、間違っているような気がするが……。
【GM】 と、そうしていると
【GM】 不意に再び股間が振動を始める
【シャオ】「くぅ……んっ」またか……周囲を見回し、近くに置いてあった杖を構え、いつでも迎え撃てるように。
【GM】 現れたそれは人ではなかった
【GM】 【オーク】「ぐるるる…」黒い豚面の魔物が血走った目でシャオを見つめている
【シャオ】「……く」こんなものに犯されてはたまらない。杖に炎を滾らせ、臨戦態勢。
【GM】 では、戦闘開始!
【GM】 カウント3でシャオから
【シャオ】 相手は一人ですよね
【GM】 ひとり
【シャオ】「消えろ……!」では、容赦なくなぎ払い焼き豚にしようとする! ブレイズショット!
【シャオ】 -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
【シャオ】 炎属性でおま
【GM】 【オーク】「グオォォ!」熱い
【GM】 しかし、タフなオークの勢いはそれでも止まらない!
【GM】 オークが
【GM】 -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
【シャオ】 ひい
【シャオ】 それはその他APで防ぐ! その他0!
【シャオ】 ちなみにやっぱりアクトはなしで
【GM】 オークの爪がマントを引き裂き
【シャオ】「鬱陶しい……!」ついにマントが剥かれてしまった。胸あたりの布地もいい加減危険領域……こんなところで絶体絶命になるとは。
【GM】 晒された肌を見て、オークの股間がじゃきんと臨戦態勢
【GM】 【オーク】「フオォオォ!」
【シャオ】「……豚ね」文字通り。嫌悪感を抱かざるを得ない。
【GM】 では、2R目、反撃どうぞ
【シャオ】 ブレイズショット変わらず
【シャオ】 -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
【GM】 なおも襲いかかろうとしてくるオーク
【シャオ】「まだ……!?」
【GM】 しかし、シャオの炎に巻かれ…どすんと倒れる
【GM】 あたりに漂う美味しそうな匂い
【シャオ】「……ちょうどいいか」期せずして食料が増えた? 動かないことをとりあえず確認して、ほっとする
【GM】 そして…夜が明けた
【GM】  
【GM】  
【GM】 ―7日目、ようやくモニター最後の日を迎え
【GM】 シャオはヨーコと出会った街道を目指し歩いている
【GM】 そして、以前見た時と同じ場所に派手な馬車を見つけたのだった
【GM】 ▽
【シャオ】「……ようやくね」度重なる刺激で、濡れるどころか滴る蜜。隠す布地が殆どない、順当に成長が始まったばかりの胸。ボロボロになりながら、ようやくたどり着いた。
【GM】 幌の前にはにこにこと笑顔を浮かべる店主の姿
【ヨーコちゃん】「やぁん☆いらっしゃーい♪」やってきたシャオににこにこと笑顔を向ける
【シャオ】「……とんでもない、代物だったわ」はぁ、と一息ついてヨーコの前に座り込む。言いつけどおり脱いでおらず、ちゃんと渡されたパンツを穿いている。まだ少々濡れてはいるが。
【ヨーコちゃん】「あー、モニターさんの…」名前を聞いてなかったーと苦笑を漏らし「ヨーコちゃんはヨーコちゃんでーす☆モニターさんは何ちゃんですかぁ?」ボロボロのシャオをにこにこと眺める
【シャオ】「……小龍(シャオロン)」
【シャオ】「……もうシャオでいい」笑顔で眺められると、色々言いたい文句も後回しになってしまう。
【ヨーコちゃん】「じゃあ、シャオちゃん、使い心地はどうだったぁ?」笑顔のまま何やらメモを取り出しシャオを見上げる
【シャオ】「……誰かの視線を感じるたびに中身が震えて、変な感じの振動がきつくてとても外では穿けるものじゃなかったわ」この宝玉を無事に持ち帰れるまで、後一歩の辛抱。自身が感じていたことを、正直に話して。
【ヨーコちゃん】「ふむふむ、なるほどぉ、見られると気持ちよかった、と♪」さらさらーとメモを記していく
【シャオ】「あんな感覚、どこが気持ちいいの……?」その言葉に疑問。今まで散々苦しめられてきたあの感覚を、気持ちいいと言えるそれ自体が不思議でならなかった。
【ヨーコちゃん】「だってぇ、いっぱい濡れてるしぃ♪」ローブの中から伝い零れて行く蜜を眺め、にっこりと
【シャオ】「ち、違っ、これは……っ」嫌だ、こんなものが気持ちいいなんて。それでは、あの忌むべき者と同じではないか。しかし漏らしたという理由も他人に喋りたいものではなく、否定の言葉が浮かばず首を振って。そこに冷静だった彼女はいない。
【GM】 と、そうしていると不意にシャオの股間が振動を始める
【ヨーコちゃん】「あ、いらっしゃぁい♪」
【GM】 見れば、客の男がやってきている
【シャオ】「ぅあ……っ」またあの振動。違う、気持ちよくない、不快なだけ……ヨーコの口走った、気持ちいいという言葉を、必死で意識から引き離そうとして。だが、急な刺激に対応できなかったのか、支えきれず尻餅をついて、スカートが崩れてしまう。
【ヨーコちゃん】「あ、シャオちゃん大丈夫ぅ?」ヨーコは尻もちをついたシャオを座ったまま腕の中に抱え抱きよせ。つんと上を向いているにも関わらず信じられないほど柔らかな胸がシャオの背中に触れる
【シャオ】「ひゃ……っ」抱き寄せられると、年頃の女の子のような声がつい出てしまう。背中に感じる柔らかな胸は、母親以外に感じた初めての感覚で。スカートを戻すことはすっかり忘れてしまっている。
【GM】 やってきた客はシャオの乱れたスカートの中を覗き込み
【GM】 【客】「ヨーコちゃん、これ売り物?」好色そうな笑みを浮かべ、シャオを指差す
【ヨーコちゃん】「シャオちゃんはぁ、モニターさんなのよん♪」シャオを胸に抱いてにこにこと笑顔を浮かべる
【シャオ】「ち、違うっ」売り物という言葉に、即座に首を振って否定。売られたりしたらとんでもない。「……そ、そう。商品のモニターが終わってここに……っ」
【ヨーコちゃん】「モニターさんはまだ終わってないわよん?7日って言ったでしょう?」にこにこと笑顔を浮かべながらそんなことを口にし
【ヨーコちゃん】「シャオちゃんがいいって言ったら売るわよん♪」客ににっこりと笑顔を向け
【GM】 【客】「モニターならお試しもありだよね?」にやにやと笑いながら、シャオへと手を伸ばしてくる
【シャオ】「……っ!? これ……まさか断ったら……っ」まさか。ヨーコに不安げな視線を向けて、答えを求める。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆ダメよん♪」シャオの身体に柔らかな手を這わせながらにこにこと笑顔を浮かべ、一応の制止の声。しかし、客は構わずにシャオに手を伸ばしてくる
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃん、マナーの悪いお客さんにお仕置きしてあげてぇん♪」シャオの手に杖をしっかり握らせ、耳許に甘い吐息をかけながら囁く
【シャオ】「く……っ、客を焼けと……!?」何を言っているのか。仮にも店主がそんなことを……? 意図がつかめず、杖は持って客を振り払おうとするものの困惑の視線は依然ヨーコに。
【ヨーコちゃん】「じゃないとぉ…シャオちゃん犯されちゃうわよん?」ヨーコの指がローブの上からシャオの細い身体を撫でまわす
【シャオ】「や……それは……っ、やめ、ヨーコ……っ!?」やるしかないのか。触れるその指にも身体を捩るように抵抗しながら……。
【GM】 では、戦闘開始!
【GM】 : [客][シャオ・ヨーコちゃんの指(TP-)]
【シャオ】 指∑
【GM】 というわけで
【GM】 カウント5でシャオ
【シャオ】 あれ
【シャオ】 3では?
【シャオ】 [責め具]状態であればIV-2だから
【GM】 おっと、3,3
【シャオ】 といっても
【シャオ】 ブレイズショットしかやることないんですがね!(
【シャオ】 客にブレイズショット
【シャオ】 -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
【GM】 焼かれる男
【GM】 しかし、今までの男達と同じように濃厚な瘴気に晒された男は…まともではなかった!
【GM】 【客】「意気がいいねぇ」
【GM】 -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
【シャオ】 シールドで防げる!
【GM】 男は無遠慮に手を伸ばしてくる
【シャオ】「やはり……ぅ、く」宝玉のせいか。終わってもどうすればいい? ひとまず相手を自身の魔力で拒絶することしかできない。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってばすごぉい♪」
【GM】 魔力の盾に男の手は弾かれ
【GM】 その様子にヨーコは愉しそうな声をあげ、シャオの身体に…
【GM】 侵食迂回攻撃七色の淫毒入り
【GM】 -> 2D6+11 = [2,1]+11 = 14
【GM】 7点をHPに、BSをひとつぷれぜんつ
【GM】 アクトあるかな?!
【シャオ】 侵食ー!?∑
【シャオ】 んー、では催淫をもらって
【GM】 アクトは?
【シャオ】 <耳年増><止まらない刺激><淫肉の真珠>のアクト使用を宣言
【GM】 では、ヨーコの指はするりとシャオの下着の上から股間に当てられ
【ヨーコちゃん】「これ、気持ちいいでしょぉ?」振動する異物をそっとシャオの敏感な突起へと押し当てる。それだけで今まで感じたことのないほどの快楽がシャオの身体を駆け登る
【シャオ】「ぁう……っ!?」ひくん、と身体が跳ねる。身体中に突き抜けた電流のような痺れる感覚、それは今まで彼女が知り得なかったもので。「ぇ……なに……こ、れ……」困ったように、救いを求めるようにヨーコを見上げ。
【ヨーコちゃん】「気持ちいいでしょ?」見上げるシャオの顔を笑顔で見下ろしながら、敏感な突起へと振動体を押し当て、指先は客へと見せつけるようショーツの上から割れ目をなぞり。快楽を知らぬ身体へと数多の少女を虜にした指の味を教え込んでいく
【シャオ】「そん、な……こんな……ちが……っ、ぅあ……」必死に否定する。言葉に反して身体は指に従順で、割れ目の上からでもなぞられる指に食いつきそうなほどに蠢き、突起から広がる振動は甘く切なく思考を溶かし。ふいに頭に過ぎるのは、自身で股の間を喜んで弄り、濡らしていた淫蕩な母の姿。違う、自分はあんな母とは違う、そう自分に言い聞かせて……濡れるどころではなくなってしまった秘唇から、透き通った蜜がショーツを、尻を伝い……落ちる。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんのここってとってもすごいのねぇ♪」ショーツの上からでもわかるほどひくつき蠢く秘所を眺め、くすっと笑い
【GM】 その様子に客も我慢の限界を超え、再び襲いかかろうと!
【GM】 2R目、シャオの行動どうぞ
【シャオ】「や、だぁ……ちが……っ」思えば思うたびに、自分の知っている、母親の乱れるそれが、今の自身と重なってしまう。このまま女の芯を濡らして、開いて、男のそれを受け入れ、乱れて……嫌だと拒絶するたびに沸きあがる思考を振り払おうとしても、求める体。それでも必死に、自分を守るために炎を顕現し、なぎ払う。
【シャオ】 客にブレイズショット
【シャオ】 CPがちょうど足りたので、オーバーロードを使用。ダイス+7d6
【シャオ】 炎属性
【シャオ】 -> 8D6+14 = [5,1,5,6,6,1,5,4]+14 = 47
【GM】 【客】「ふぎゃーっ!?」激しい炎に吹き飛ばされる客
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってばすごーい♪」
【GM】 しかし、構わずヨーコの指が…
【GM】 侵食雌豚狩り迂回攻撃七色の淫毒
【GM】 -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
【GM】 HPに10点
【シャオ】 えーと、詳しい効果を解説ぷりーず( >主に雌豚狩りと迂回攻撃
【GM】 雌豚はダメージ+使用アクト数、迂回は受動不能
【シャオ】 ひい
【GM】 なので、HPに10点!
【シャオ】 残りHP9
【シャオ】 爆乳のステータスをいただきます アクトは<乳辱><過敏な突起>で
【GM】 では
【GM】 ヨーコの指はゆっくりとシャオの身体を這いあがっていき
【GM】 【ヨーコ】「ここもとっても可愛いわん♪」するりとローブの中にもぐりこむと膨らみかけの胸をやわやわと揉み始める。それだけで信じられないほどの快楽と疼きがシャオの胸全体に広がっていく
【シャオ】「ん、ぁう、んぁ、や、やめ、もう……っ」身体中を突き抜ける痺れに、張り詰めた力は急に抜け、身体をヨーコに預けてしまう。未熟ながら少しばかりの膨らみを見せる柔肉が、滑らかな指にその形を委ねられ……たまらない。脳裏に浮かんだその言葉を否定しようと首を振る力も、あまりに弱く。
【ヨーコちゃん】「ここをこうするとぉ…」細い指先がくりっと敏感な突起をひねる。手加減しているとは言え、数多の少女を狂わせ虜にしてきた指先は触れるだけでも狂おしいまでの快楽を与える
【シャオ】「ぁひいっ!? ひ、ぁううっ、それ、やめ、らめぇ……っ!」指先が絡むと、その突き立った突起はさらに甘美な感覚を彼女に与え。身体中ががくがくと震える、突起も指の間で、まるで快楽を糧として成長するかのように少しだけ膨れて。
【ヨーコちゃん】「キモチいいでしょう?」くすくすと笑う声がシャオの耳をくすぐり。シャオの先端にじわりと熱い魔力が注ぎ込まれ…薄い胸がゆっくりと膨らみ始める
【シャオ】「ぁう、ふ、くぅ、き、きもち、よく、ひゃ、ぁう、なん、てぇ!?」快楽から逃れるように腰が逃げ、脚が閉じて。しかし上半身を絡められてはどうしようもなく、与えられる激感の中で自身に与えられる膨らみを、自覚する余裕もない……。
【ヨーコちゃん】「ほらぁ、足閉じちゃダメでしょぉ?」くすくすと笑い、片手で彼女の母親のように大きく膨らんだ胸と敏感な先端を弄りまわしながら、片手を閉じ合わせた膝の間に差し込み、ちゅくり、とショーツの上から割れ目を押し込んだ
【シャオ】「ぁ、はう、ぁ、あ、ああああっ!? ぁ、や、やぁ、やら、そこ、そこやっちゃ……っ」大きさと形の二物を手にした、母親と似たその敏感な柔肉が手のひらで形を変えられるたびに打ち震えて。ショーツ越しに触れられた秘裂―――その瞬間、感じた激感に芯ができたように、強い疼きと何かへの飢え、身体中が快楽への欲求を全開にしたかのような。何かを求めるような感覚に、脚の閉じ方が片手を引き込むようなそれへと変わってしまう。片手を
【ヨーコちゃん】「ここしたらぁ…イっちゃう?」シャオの耳元でくすっと笑うと、尖り切った乳首を5本の指を使って巧みに淫らに弄り回しながら、ショーツごと割れ目へと指先を潜り込ませる
【シャオ】「ぃ、いっちゃ、あ、ぁ―――っ」イっちゃう、その言葉の意味を尋ねる間もなく、身体も、心もその刺激への飢えに満たされ―――「ぁ、はああああああっ!!」解き放たれた。身体中に走る甘い痺れ、初めてとはとても思えないような、潜り込んだ指先をショーツごと受け入れようと締め付ける割れ目。身体中がその感覚を理解し、受け入れ、貪欲に感じていく―――文字通りの、快楽の絶頂を。
【ヨーコちゃん】「あは♪シャオちゃんってばすっごいイっちゃったぁ♪」初めての絶頂を淫魔の禁断の指で迎えた少女のにこにこと眺め。絶頂を長引かせようと固く尖った先端を、指先を締め付ける割れ目をやわやわと弄り続け
【GM】 【客2】「お、何何?まな板ショー?俺も混じっていい?」そうしているうちに次の客が現れ、好色な視線を絶頂に震えるシャオへと向ける
【シャオ】「ぅああっ、あはああっ、ひああああ……っ!」快楽に酔わされ、狂わされ、花が開くように目覚める。血は争えないのか、既に甘く淫靡な香りを漂わせる彼女の脚は、既に客の前へとM字に開かれていた……。
【GM】 そして、誘われるように男の手がシャオの身体へと…
【GM】 3R目
【GM】 -> 3D6+6 = [6,1,2]+6 = 15
【シャオ】 これは胸APを捨てざるを得ない
【GM】 アクトは?
【シャオ】 んー……実は使えるものがあんまなかったり。演出上ここはなしで
【GM】 では
【GM】 客の手がシャオの胸へと伸び、引きちぎるようにローブを剥ぎ取る
【GM】 【客】「はは、でけー」大きく膨らんだシャオの胸を見て笑う客
【シャオ】「ぁ、う……っ!?」その言葉で我に返り……漸く、状況に気付いた。「や、やぁ……こん、な……」置かれた状況に、涙まで浮かべながら落胆する。ヨーコの手により、自身の胸は忌むべき女……母親のそれと同様の、男を誘う淫靡なものとなってしまった。
【ヨーコちゃん】「どーぉ?おちんちん欲しくなっちゃったぁ?」涙を浮かべるシャオの顔を覗き込み、くすくすと笑い。客はそのままシャオを犯そうと手を伸ばしてくる
【GM】 で、カウント3でシャオどうぞ
【シャオ】「おち……っ、いや……っ!」これ以上好きにされると、おかしくなる。確信があった。逃れるなら今、必死に炎を作り出し、なぎ払う。
【シャオ】 ・・) しかしまずはいにしえの輝石を使用
【シャオ】 既にHP危険領域だった
【シャオ】 -> 3D6 = [3,3,4] = 10
【シャオ】 残りHP19
【GM】 では、攻撃どうぞ!催淫忘れずに!
【シャオ】 そしてブレイズショット、CP2点使用でポテンシャルを発動して攻撃
【シャオ】2d-催淫1d+ポテンシャル2d=3d
【シャオ】 -> 3D6+14 = [6,3,6]+14 = 29
【GM】 その一撃に客は派手にぶっとぶ
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってばまだまだ元気ぃ♪」ふっ飛ばされる客を眺め、愉しそうに笑う
【GM】 そして、ヨーコの指が
【GM】受動不可、七色の淫毒
【GM】 -> 2D6+17 = [6,4]+17 = 27
【シャオ】「ぅぐ……っ」血が暴かれていく。自分が染められていく……泣きたくなる想いすら、指からもたらされる甘い痺れにかき消されて……。
【GM】 HPに13点
【GM】 アクトはあるかな?
【シャオ】 BSで[尿意]を選択、アクトは<プライドの崩壊>で
【GM】 では
【GM】 ヨーコの指先がショーツの上からシャオの割れ目をくちゅくちゅとわざと音がたつよう掻き混ぜ、そして、縫い込まれた振動体を淫核、そして、尿道へと押し当てる
【シャオ】「ひゃ、ぁう、うああっ、な、なに……っ、あひいいっ!!」もはや指先を止めることなく、受け入れてしまう。振動が肉芽に、尿道に伝わり、体の中心が揺さぶられることに、もはや抵抗は少ない……。
【ヨーコちゃん】「どーぉ?」くすくすと笑いながらシャオの耳たぶに甘い吐息を吹きかけ、経験のない少女の股間の弱点を3カ所同時に刺激し、蕩かしていく
【シャオ】「ひぅ、あ、んぁああっ、わ、わから、ない、わからないぃ……わからない、の……ぉ……っ」強すぎる感覚。女の急所を指で征され、とめどなく蜜が溢れ、彼女の言葉に、子供のように首を振りながら答える。
【ヨーコちゃん】「気持ちいいって言ってみてぇ?そうしたらぁ、もっと気持ちよくなるわよん♪」シャオの浅い場所をくちくちと掻き混ぜながら淫核に振動体を押し当て、尿道口を指先でくじり。それを片手で行いながら、もう片方の手で大きく膨らんだ胸を弾ませるように揉みしだく
【シャオ】「ふぁ、あ、あぅ、ぅ、ぁ……っ」白く染まっていく頭に、ヨーコの言葉が染み渡っていく……彼女の指が触れる全てが熱く、疼きが、痺れが溜まっていき、あれだけ落胆した柔肉も片手の中で揉みしだかれるだけでたまらなく喜悦が走る。「……きも……ち……ぃ」身体中に走る甘い感覚。ヨーコの言葉を受け入れ始めた彼女は、熱く潤んだ喘ぎの中で自然とその言葉を紡いでいた。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってばかーわいい♪」シャオが素直な気持ちを口にすれば淫らの化身は嬉しそうに笑い、ショーツの上から少女の中を、尖り切った淫核を、そして、尿意を刺激するよう尿道口を、ゆっくりと、しかし、淫魔の巧みさを持って快楽を引き出していく
【シャオ】「ぁは、はああっ、ひぅ、ぅああっ、き、きもち、きもちいいっ、いいのおおっ!!」自ら刺激をねだり、受け止めるかのように。脚は指を受け入れるように大きく開き、しかし溢れる蜜以外に、身体に溜まっていく何か。気付かぬ間にそれは、彼女の中に溜まり、刺激を受けるたびに限界が近づいていく……。
【GM】 と、少女が限界に達しようかと言うその時
【ヨーコちゃん】「あ、ほらぁ、次のお客さんよん♪」現れた客が大きく開かれたシャオの股間を見つめている
【ヨーコちゃん】「がんばらないとぉ、犯されちゃうわよん♪」そして、ヨーコは少女が決して達しないぎりぎりの責めを少女の股間へと与え、耳を甘く食んでみせる
【シャオ】「ぁ、ふ……? ひぁ、ぁ、あぅ、やぁ……っ」おぼつかない視線が、その男を捉える。嫌だ、とは言うのに、身体は客に向けて開かれ、濡れそぼったショーツを晒してしまう。耳を甘く食まれると、表情もさらに蕩け、だらしない姿を客に晒してしまい……。
【ヨーコちゃん】「シャオちゃんすっごい可愛い顔してるぅ♪」少女の割れ目を音を立てて弄りながら、少女の口の中へと指を差し入れる
【シャオ】「ぁむ……ちゅぷ……っ」差し入れられた指に、自然と舌が絡み、ちゅぷ、ちゅぱ。あれほど保ってきた心は、こうも容易く崩れてしまうものなのか……。
【GM】 ヨーコの指がシャオの舌を摘み、引き出し
【ヨーコちゃん】「ほらぁ、がんばってぇん♪」シャオの杖を客へと向けさせる
【ヨーコちゃん】「おちんちん欲しかったらぁ、お客さんにおねだりしてねぇ♪」
【GM】 では、カウント3でシャオどうぞ
【シャオ】「ぁふ……」舌を引き出され、蕩けた表情のまま。杖を向けられると、ようやく冷静になった一部の思考が、それは、それだけは嫌だ、と訴えかけて。
【シャオ】 ポテンシャルを1つつけてブレイズショットを客3に
【シャオ】 増加分は催淫と相殺で 炎属性
【シャオ】 -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
【GM】 しかし、快楽に蕩けているせいか…
【GM】 【客】「うへへ…」男は炎に巻かれながらも、手を伸ばしてくる。仕留めそこなった…!
【GM】 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
【シャオ】「ぁ、ぅ……!」
【GM】 アクトとダメージ部位よろしく!
【シャオ】 香木のかけらって今ここで使えますか
【GM】 OK!
【シャオ】 アクトはなし、ダメージ部位は腰
【シャオ】 かけらを使いMP回復、回復したMPでシールドして6減点、結果腰APに2ダメージ
【シャオ】 残り腰4!
【シャオ】 アクトはなしで
【GM】 男はゆっくりとスカートをはぎ取っていく
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってば手加減?入れてほしいのかなぁ?」くすくすと笑いながら
【GM】 -> 2D6+17 = [6,1]+17 = 24
【GM】 HPに12点、七色の淫毒
【シャオ】「や、らめ、らめ、ぇ……っ!!」
【シャオ】 それはどう足掻いても落ちてしまう
【GM】 大丈夫!
【GM】 解除不能トラップではHP0にならない!
【シャオ】 そーなのかー
【GM】 堕とさないように手加減してるよ!ヨーコは
【シャオ】 ちなみに七色の淫毒で与えられるBSは全て発動中のため省略で
【シャオ】 アクトはなし!
【シャオ】「ぁう、は、ぁ、ぁ、ああ、ああ……っ」身体中が疼いて仕方ない。快楽が高まろうとする一瞬を、ふと止められてしまい。思考が、消えていく。きもちよくなりたい、その欲望が心を埋め尽くしていく……。
【ヨーコちゃん】「イきたいぃ?」ヨーコの指がくちくちとよだれを垂らす秘所を掻き混ぜ、しかし、決して達せさせないようぎりぎりを保ち、引っ張りだした赤い舌を指先で弄ぶ
【シャオ】「あぅ、はふ、ひ、あひ、いひ、らい……っへ……?」疼きが加速する、秘所から溢れる蜜はいつしか白みを帯びて。消えかかる思考の中、その言葉を聞いて。
【ヨーコちゃん】「さっきみたいにぃ、頭真っ白になるくらい気持ちよくなるのをイくっていうのよん♪」説明しつつ、処女にもかかわらず本気の汁を溢れさせる秘所をゆっくりと焦らすよう掻き混ぜ、時折淫核に指を滑らせ。問いかけながらもちゃんと答えが返せないよう舌を限界まで引っ張りだす
【シャオ】「い、いふ……ひゃふ、いふ……ぅ……っ」言葉が染み渡る。イク。もっと気持ちよくなれる。思考が真っ白になる。でもたどり着けない。疼きに耐えるように身体がうねり、指が肉芽に触れ滑ると、腰がひくんと跳ねて客に自らの腰を差し出すかのように動いてしまう……。
【ヨーコちゃん】「やぁん☆おねだりぃ?」腰を突き出す少女の耳元で嘲るような笑みを零し「おちんちんがほしかったらぁ、あのお客さんにおねだりしてねぇ♪でもぉ、ヨーコちゃんの指でイきたかったらぁ…あのお客さん焼き尽くしちゃってぇ♪」ヨーコの指は少女の身体の中に出口のない快楽を溜めこんでいく
【GM】 というところで、次のR,シャオの行動どうぞ
【シャオ】「ぁ、ああ……っ」声が染み渡る。選択肢はひとつしかない。理性が逃げる、宝玉に汚染された客を焼き払えと。 ブレイズショット!
【シャオ】 -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
【GM】 その一撃に
【GM】 炎にまかれた客は燃え尽きる
【ヨーコちゃん】「やぁん☆シャオちゃんってばえっちぃ♪」くすくすと笑いながら、限界まで引っ張りだした舌をさらに引っ張り、耳たぶをはむりと甘噛む
【GM】 そして…
【GM】  
【GM】 知力で判定どうぞ、目標値は12
【シャオ】 知力3+1
【シャオ】 -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13
【GM】 |_・) 成功した
【シャオ】 惜しい(
【GM】 では、ED行こう
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング PC:小龍
【GM】 そして、結局…
【GM】 気付けば、シャオは絶頂を与えられないまま、街道沿いに放置されていた
【GM】 周囲にはヨーコの姿も馬車もなく…
【GM】 ただ、出口のないままの快楽を溜めこまれた少女の身体だけがそこにあった
【GM】 ▽
【シャオ】「ぅ、あぅ、は、ぁ……っ」身体中が快楽に苛まれて、たまらない。起き上がる力もなく、たわわに実らされた柔肉を上下させ、荒い息をつきながら、浮かんだ涙が一粒、流れる。
【GM】 今だとろとろと蜜を溢れさせる秘所は淫魔の指の味をしっかりと覚えこまされ、大きく膨らまされた胸はまるで少女の淫乱さを示すよう淫らに揺れる
【シャオ】「ぁ、うう……ぅあ、ああ……い、き……イキたいぃ……」快楽に染められてしまった身体が、求める。白い蜜がショーツをべとべとに汚し、だが求めるものは手に入らない。あらゆる快楽が宙に舞い、掴むことも叶わず……。
【GM】 シャオの胸の谷間には一枚の名刺。ウィンクしているヨーコのイラストと愛野雑貨店店主ヨーコちゃんの文字。そして、その裏には、『ハドソン君はプレゼントするわん♪』と書かれていた
【GM】 シャオに残されたのは淫らを刻み込まれた身体と1枚の名刺、淫ら下着。そして、魔王を封じていると言われている宝珠だけだった
【シャオ】「はぅ、ぁ、あ……っ」未だ彼女から離れない下着。快楽に縛り付けられた今の彼女は、外すことなどできないだろう……。
【GM】 そして、宝玉の瘴気は男を狂わせる…少女が望む快楽を得られるのはそう遠い話ではないかもしれない
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】    ランドリューフ戦記外伝 龍華戦記
【GM】      『処女と魔王の宝玉 16連射の脅威』
【GM】         了
【GM】  
【GM】  
【GM】 |_・)ノ おつっした
【シャオ】 おつかれさまでしたー
【シャオ】 CP:6 SP:7 アクト:6 でした
【シャオ】 長引いて申し訳ありません
【GM】 |_・) こちらこそながくなった
【GM】 とりあえず
【GM】 シナリオ成功が40点
【GM】 ポーンが最大5匹で10点
【GM】 ビショップトラップで20点
【GM】 70点にCP足して経験点!
【シャオ】 76もらいます
【GM】 ミアスマ+4点でコネはヨーコちゃんにどうぞ、あと名声+1
【シャオ】 どうも、いただきますー
【GM】 で、こっちが
【GM】 レベル1で10点、アクトが6つかな、6点
【GM】 ミアスマ16点の
【GM】 侵略点が4+6/2で7点
【GM】 以上かな!
【シャオ】 どもー
【シャオ】 。。)ノ おつかれさまでしたー