【GM】ストリクタがあの日、自室でケネスにレイプされてから、一週間。
【GM】バルコニーで、廊下で、そしてまた自室で。あれから三度に渡ってケネスに犯されています。
【GM】痛みと苦痛、そして、吐き出される精にはまだ慣れないけれども
【GM】身体は否応なく馴染みはじめてしまいます。
【GM】 
【GM】 
【ストリクタ】「私の名前は、ストリクタ・フィア・オルフィス。栄えあるオルフィス王家、正統後継者の座にあるものです。」
【ストリクタ】「我が国の全ての民を護るべき、女王と。そして、伴侶たる王を支えるための崇高な使命を持つものです。」
【ストリクタ】「伴侶…そう、その座に、ケネスはなれると。かえってきてくれた彼を見た時は思いました。」
【ストリクタ】「ですが、彼は違ったようです。再開したその日に、私を組み伏せ、犯し――」
【ストリクタ】「それからも、毎日のように。であったその場で、すれ違うたびに、色々な箇所で彼に私は犯されていきました。」
【ストリクタ】「制止も聞かぬ彼ですが、私は彼の母を奪った身。耐え難きを忍ぶ必要こそありました。…ですが………」
【ストリクタ】「私は、恥知らずではありません。ですのに、最近では彼に抱かれるたびに…あぁ、なんという事なのでしょうか…」
【ストリクタ】「申し訳ありません、義母上。いまだ伴侶ではない彼に、身を許す私を許してください。そして偉大なる父上。城内で乱れる娘を、許してくださいませ…」
【ストリクタ】 
【GM】 
【GM】 
【GM】■□■ ヒロインクライシス・クライシス 「賢姫ストリクタ」
【GM】 
【GM】 
【GM】 ケネスとの衝撃の再会、そして苦痛の日々の幕開けから一週間。ストリクタは、王妃エクシアに謁見の間に呼び出されています。
【GM】 謁見の間には他に、見慣れてしまったケネスの顔と、近衛騎士が数人。エクシアは壇上で何かの書類を持ち、ストリクタが謁見の間の中央に歩み出てくると、口を開きます。
【エクシア】「ストリクタ。そなたに陛下の代理として使命を与えます。」王勺をもって厳かに問いかける。
【エクシア】「城下にて魔物が跳梁したとのこと。討伐を命じます。・・・詳細は・・・ケネス殿。」
【ケネス】「・・・はい。このような時にこそ私の知識が試される時です。王妃殿下」
【ストリクタ】「はっ」 この身は国のモノ。現在父に代わり国政を執る義母上の命とあれば、隣に建国時より伝わる聖なる弓を侍らせつつ、膝を突きかしこまり。 「了解いたしました。この身に流れる聖なる力により、魔を滅し、国民の平穏を取り戻しましょう。」
【ストリクタ】「…っ、は、はい…」 ケネスの言葉に、皆の前であるにもかかわらず、一瞬だけためらい、とまどうような息をつき。伏せた顔のまま、ただ頷いてみせて。…彼に教えられた知識なんて、ただ、犯されて種を注がれることにのみ焦点が絞られており。
【エクシア】「ですが、聖なる乙女といえども王位継承権一位。時期国主を必要以上に危険に晒す訳にも参りません。近衛騎士団長。近衛から護衛を5名ほど姫につかせるように。」
【ストリクタ】「心遣い、感謝いたします。」 義母上の指示に、心から感謝をして頭を下げ。やはり、まだこの人のような慈愛の心を持つには遠い、とケネスに対するわだかまりも心に溶かしながら自戒して。 「必ずや、その魔物を討伐し…護衛の者も、無事に帰すように全力を持って事に当たります。」
【騎士団長】「は……」長く行儀見習いをしていたストリクタにはなじみのない近衛騎士。しかしその屈強な姿は頼りになる。
【ケネス】「ストリクタ様。城下、スラム街の一角にある桜の木が瘴気に冒され、暴れ回っているそうです。おそらくは樹精の一種かと。警備隊にも手が出せず、メイデンの投入が最善と思われます。姫様にとっては大した相手ではないでしょう」
【エクシア】「ストリクタに付く騎士達に娘をよろしく頼むとわたくしが言っていたと言付けるように。」嫣然と騎士団長に微笑み。
【ストリクタ】「よろしくお願いいたします、騎士様。」 顔を上げ、騎士団長に笑みを投げ。彼の愛するであろう、配下を貸していただける事に感謝の念を示しつつ。
【騎士団長】わずかに目を伏せ。「承りました」
【GM】ストリクタには一瞥をくれただけ。相変わらずの堅物だなあ、と感じる。
【ストリクタ】「桜の木…樹木の魔、となれば。私にも十分に相手どれると思います。騎士の方々の助力もあれば、本日のうちにでも討伐してごらんに見せましょう。」
【ストリクタ】ケネスに対して、少し思い切った事を言って。彼の言葉を信じ、そして彼の認めるような事をすればきっと許して、昔のように頭をなでて褒めてくれる、そんな期待を胸に抱き。
【エクシア】「ストリクタ。王位継承権一位として時期国主として民を守り秩序を取り戻すためにその力を存分に振るうのです。さすればそなたが即位するころには立派な君tなるでしょう。期待しておりますよ。」
【エクシア】「ストリクタ。王位継承権一位として時期国主として民を守り秩序を取り戻すためにその力を存分に振るうのです。さすればそなたが即位するころには立派な君となるでしょう。期待しておりますよ。」
【ストリクタ】「はい…義母上の期待に沿えるように、父上の跡を継げるように、民を護り秩序を取り戻す、メイデンとして正しき行いをしてまいります。」 義母上からのその言葉に心を打たれ、よりいっそうのやる気を見せて敬礼し。 「では、行ってまいります義母上。吉報をお待ちください。」 立ち上がり、一歩脚を引き。母に敬礼をした後、部屋から出ていく。向かうは馬舎、愛馬である白い馬に乗り、騎士を率いてスラムへ向かうだろう。
【GM】 
【GM】 
【GM】しかし。案に相違して、用意されていたのは馬車だった。スラムに姫が現れれば、余計な騒ぎになるとの配慮で、移動中は姿を隠すとのこと。
【GM】それでも近衛騎士が5人も馬で囲んでいたら目立つことは請け合いではあるが。
【GM】馬車の中にはケネスとストリクタが乗り込み、カーテンを閉める。
【ケネス】「樹木型の魔物には炎、ですね。ストリクタ様の使う魔術は雷。相性はまずまずといった所でしょうか」二人が座ると、馬車はゆっくりと走り出す。
【ストリクタ】「えぇ、そうですね。相性がいいのは触手型の魔物ですが、これは現れないでしょうし…それでも、相性の悪い粘液の塊や虫ではないだけ、安心できるものです。」 ほとんど始めて、2人きりであるというのに手出しもされず、さらに真面目に魔物との対策を話すことができて嬉しくなり。彼と向かい合ったまま、そのままいくらか対策案を話してみせて。
【ケネス】そして、しばらく対策を話し合ったあと、ケネスは手を打つ。「ああ、そうだ。メイドに頼んで紅茶を淹れてもらったんだ」バッグから布包みを取り出す。それをカップに注いで、自分で一口。「ストリクタ様もどうですか」微笑み、自分で口をつけたカップをさしだす。
【ストリクタ】「あ、ありがとうございます…」 差し出された紅茶。笑みに、笑みを返して。 「ふふふ…そういえば、あの時も貴方の入れてくれたお茶は美味しかったです。」 遠い昔、彼が入れてくれたお茶の味を思い出しながら、優しい彼の仕草に喜びつつその紅茶を飲み。
【GM】では五感(12)の判定をお願いします。
【ストリクタ】3d6+4 五感もってるので+1d6!
(kuda-dice) B09_Stricta -> 3D6+4 = [5,6,6]+4 = 21
【ストリクタ】本気すぎました
【GM】ではあれですね、紅茶の中に妙な味がしますね。幼いころから王家の嗜みとして教わっている知識からすると・・・毒かも。
【GM】でもケネスも飲んでいた。
【ストリクタ】むむ…
【ストリクタ】少し眉をひそめますけど、ケネスが飲んでたのできっと気のせいだと思い込みます。
【GM】惚れた弱みw
【ストリクタ】うむ…騎士団から渡されてたら「毒が入っているかもしれません、皆さん気をつけてください」くらい言うんだが…!
【ケネス】「しかし、オルフィスは豊かな国ですね。強い王が倒れても、機転の利く王妃に、"賢姫"、"騎士姫"と、国民の信望は実に厚い」
【ストリクタ】「んん…」 清味に混ざる雑味を感じ、それを記憶と一致させ…それが、何かの毒であった、とまでは思えたのだが… 「その、美味しいです。」 ケネスが渡してくれたもの、という事で、何も指摘せずに、ただ飲み干して。
【ストリクタ】「えぇ、私の自慢の国です。貴方の国でもあるのですよ、ケネス。」 国を褒められるのは自分を褒められるように誇らしく。にこり、と笑みを浮かべて頷いて。
【GM】微笑み、ポットを下げる。
【ケネス】「そうですか。しかし……ストリクタ姫が、輿入れ前にこんな男に犯されているとは、誰も思わないでしょうね」口調はそのままに、笑みもそのままに……
【ストリクタ】「な…っ…!?」 いきなり、笑みのそのままに口から漏れた言葉。顔が羞恥に赤くそまり、馬車の中でうろたえて。 「な、何をそんな…ケネス、お願いです。御者にも、外の騎士たちにも聞こえるかもしれません。ここでは、勘弁してくださいませ…」
【ケネス】「姫様。そんなにここで抱いて欲しいのですか。いい変態ぶりだ。……でも、姫様の望み通りにするのも癪だ。そうですね、……下着を脱いでください。いま、ここで」微笑む。カーテンの引かれた馬車は、城門を出て、城下へ向かっている。
【ストリクタ】「そ、そんなわけはっっ…!!」 一瞬、大きな声で否定しようとし…はしたない真似だ、と心を落ち着かせるように目を閉じ。 「わ、私はそんな事、望んでいるはずが…っっ…!?で、できるわけ、ありません、これから戦いに、行くのですよ…?」 下着を脱げ、という命令にはそれは無理だ、と顔をふって。
【ケネス】「それぐらい脱いだって大して変わりはないだろう。それとも……ストリクタはここで犯されるほうがいいか? 俺の精を子宮に注がれたまま、魔物と戦いたいのか」
【ストリクタ】「そ、それは…!」 顔を真っ赤にして、歯を食いしばり。ここで犯され、喘いでしまうよりは…と、顔をうつむかせて。膝下、脛まであるスカートの中に手を入れて、もぞもぞ、とその場で脱ぎ始めて。
【ケネス】「上も脱げよ」ストリクタにドレスと鎧だけの姿になることを強要する。
【ストリクタ】「っく…ケネス、そんな…」 抗おうとするも、その目の前には反抗できず。言われるままに服の隙間から手を入れ、やがて自分の隣の席に、脱ぎたての下着の上下を置き。
【ストリクタ】少し、便りなさげに自分の体を抱いて、衣類に直接擦れる自分の体をもてあまし。
【ケネス】「こっちに来い」到着まではまだ時間がある。ストリクタを、自分の隣に座るよう促して。
【ストリクタ】「…は、はい…」 おびえるように小さな声で頷き、御者を背中に感じる、馬車の先頭側に座るケネスの隣に腰掛け。そこで、もし御者が馬車の中に視線を覗けば、その穴から先ほど自分が座っていた場所においてある下着に気づいてしまう、と理解してあわてて手を伸ばし。
【ケネス】そんなストリクタを抱きすくめる。そして、ドレスの中にそっと手を差し込んだ。下着の防護のない秘所に、ケネスの指が触れる。「蒸れてるな」
【GM】そして、ストリクタの柔らかい肉を、ケネスの指先が……いつにないほど、優しく、解していく。
【ストリクタ】「ぅぁっ」 脱ぎたての生々しい下着を取る事も適わず、そのままケネスに抱き寄せられ。さらに、自然と忍び込んできた指にこの1週間で何度もケネスを受け入れた女の穴を触れると、馬車の中であっても声が漏れて。 「ぁ、や、な、にを…」 普段あるような、自分を道具のようにする雑な扱いではなく、繊細な指使い。優しさも感じるそれに、穴は汗だけではない液体を奥からにじませはじめ。
【ケネス】「何をしてると思う? 言ってみろ」指先が何度もケネスのモノを受け入れた割れ目を浅く抉る。汗と、漏れはじめた愛液を指に絡ませ、淫核を撫で上げる。
【ストリクタ】「け、ケネスの指が、私を、なでて…」 優しい愛撫に蜜を垂らすはしたない場所をなでられ、素直に返事をしてしまい…そこで、は、っと今の自分の場所を思い出して。 「や、やめてくださいケネス。城に帰れば、いつでもかまいません、でも、ここは馬車で、御者や騎士も居ます、ぅんんっっ!」 そんな説得の途中で淫核をなでられ、それにあわせて路面の悪さから馬車が跳ねて、腰に快感が走って思わず少し大きな声を漏らしてしまい。
【ケネス】「じゃあ、ストリクタはこんな所でマンコ弄られて、どうしてこんなに濡れているんだ? お前の身体は、俺の指を求めてるぞ」くちゅり……潤んでしまった入り口を、指先が割る。ゆっくりと、押し込まれていく。
【ストリクタ】「そ、それは、ぁぁ、んぁ、お、お願いです、お願い、です、んんっっ…」 肩幅よりやや広く脚を開き、両手でケネスの肩につかまり、寄りかかりながら。優しい愛撫に、もうケネスの手のひらをぬらすほどに湿らせてしまって。もしかするとそれは、スカートにしみまで作っているかもしれない。
【ケネス】「……さて」 しかし、不意にストリクタの秘所から指先を引き抜く。「そろそろかな」無造作に馬車のカーテンを開く。「スラムに入ったようだ。ほどなく着きますよ、姫様」 後半は意図的に語調を変えて、微笑んだ。
【GM】 
【GM】 
【GM】ほどなく、馬車は止まる。周囲は静かだ。スラム街、良くも悪くも活気のある地区であるはずなのに、この静けさは異常。
【ストリクタ】「っく…はっ…」 馬車の中で性感を刺激されたために、顔も赤く色を帯びた顔で窓の外を見て。 「…スラム、という場所は初めてきましたが、こうも人気のない場所なのでしょうか?」
【ケネス】「魔物がいるからだ、見ろ」開いた扉。その向こうには…1本の桜の木が立っている。
【GM】そいつは、樹皮を黒々と染め、枝をまるで触手のように振り回す。
【ストリクタ】「あれが…魔物…」 ごくり、と喉を鳴らし。うん、と頷きケネスを見て。 「では、ケネス。行ってまいります。」 倒してきたら褒めてください、とは言いたいものの、そんな事は言い出せず。何もなければ、そのまま馬車から出て外にある荷物から弓を取ろうとします。
【ケネス】「ああ。……頑張れよ」と、その背中に声を掛け。その一瞬だけは、昔の関係に戻れたような。
【ストリクタ】では、それで元気がでます。下着ないのは気になりますが、今は戦闘モード。
【GM】歩み出すストリクタ。……しかし不意に。秘所をいじられたせいか、どうなのか、弓を構え歩き出すと、耐え難い尿意に襲われ始めます。
【GM】しかし、メイデンを認めた桜の化け物は構わず……ストリクタに、枝を叩き付けてくる!
【GM】戦闘開始っ!
【ストリクタ】「2人でペアを組み、片方が護りながら枝をなぎ払いなさい。私が弓で、あの魔物の本体を貫き…っっ…」 命令を下しながら背負った矢筒から矢を抜き、弓に番え…そうしながら、不意に湧き上がった尿意に顔をしかめて。
【騎士たち】「はっ!」 ストリクタの命令通りに展開する騎士たち。
【GM】では、ストリクタのターン!
【ストリクタ】ではでは
【ストリクタ】まず開幕で
【ストリクタ】ウィークポイント!
【ストリクタ】2d6+8 知力対決です!
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
【GM】たかっ!?
【GM】2d6+3
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
【GM】ちょうがんばった!
【ストリクタ】でもクリティカルはないんだ!
【ストリクタ】防御力8へらしてくれ!(最低0
【GM】無念すぐる・・・! 
【GM】防御0になったよ!
【ストリクタ】「あの魔物の核はあそこです!皆さん、私の援護を!」 魔物の行動から核となる位置を見抜き。印矢を放って場所を他の騎士たちに伝えて。
【騎士】「おうっ!」 国を守護する騎士たち。魔物にも怯むことはない。枝を切り裂き、押しとどめ、ストリクタの道を開く。
【ストリクタ】では攻撃は通常攻撃!
【ストリクタ】2d6+3 ほいやっ
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
【ストリクタ】ダメージひっくい…
【ストリクタ】雷を薄くまとった、聖なる矢をそのコアにまずは一射!
【GM】下着がなくて動揺してますね?
【GM】では反撃!
【GM】2d6+8 七毒 毒の樹液をしたたらせた枝が叩き付けられる!
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
【ストリクタ】じゃあそれを胸に受けて残り胸AP1!
【GM】枝がストリクタのドレスアーマーに絡みつく。ぎしり、と軋んだ。
【ストリクタ】「っく…この…やめなさいっ…!」 べき、ばし、と音を立てて金属が歪み…やがて、致命的な音をたてて胸元の装甲が破壊される。その破片により胸元の布地も少しやぶかれ、谷間がさらされ。ブラのないその谷間を、皆に見せてしまい。
【GM】そして、その胸になすりつけられる白濁の樹液・・・! BS選んでください! 実は尿意でもいいけど。
【ストリクタ】「魔物…っ!?」 その枝による辱めに顔を染めつつ、白濁の粘液を胸元に塗られ。かぁ、と顔をそめながら、矢でその枝をふりはらい。 では尿意で!
【GM】ほい! では攻撃どうぞ!
【ストリクタ】では次のラウンドか!
【ストリクタ】一点集中!フルチャージショット!
【ストリクタ】2d6+3+8*3
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+3+8*3 = [2,2]+3+8*3 = 31
【ストリクタ】()
【GM】うおお! 半端なくえぐれた! しかしまだ立ってる!
【ストリクタ】「魔物め、これでも、受けなさい…!聖の矢!」 声と共に矢に帯びた白い雷は、音に近い速さとなって魔物の体を打ち抜いて。
【騎士】「姫様!」騎士たちの作った隙に、ストリクタは強烈な一撃を見舞う。……しかし!
【GM】2d6+8
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
【GM】再び襲い来る枝の一振り!
【ストリクタ】「大丈夫、ですっ…!」 今度の枝は華麗に交わし。ガーダーベルトか枝にかすれてやぶけ、白いストッキングがめくれてしまうものの、今度は衣類に被害はない。
【GM】体勢を崩したストリクタの元に、「ストリクタ!」
【GM】ケネスの声が響き、忍び寄っていた枝先を炎の一撃が叩き伏せる。
【ストリクタ】「ケネス…!」 ケネスの加勢。魔法の炎により焼かれる桜は、自分の矢以上にその炎で削られてしまっているようで。そんな事より、ケネスが自分を助けてくれたことが嬉しく、騎士の前だというのに満面の笑みを浮かべて。
【GM】ではストリクタのターン!
【ストリクタ】魔法使えないので普通の攻撃な!
【ストリクタ】2d6+3
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
【GM】惜しいな・・・あとHP1だよ!
【GM】最後の反撃!
【GM】2d6+8
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
【ストリクタ】ぬぐぐ、それはシールドしても4しか防げないから無意味!胸が飛んで胸AP0!
【ストリクタ】きっとえろいことはこれからなのでアクトは自重(?
【GM】|・・) くななと阿吽の呼吸すぐる
【GM】では、とどめどうぞ!
【ストリクタ】「ぁ、ああっ!?」 胸に絡み付いてきた枝を払うと、その枝にわずかばかり残っていた布地がもっていかれ。完全に陽の元に白く豊かな王族の乳房をさらしてしまいつつ。 「…誰か、代わりの服を!」 その命令を下しながら、最後の矢を引き。
【ストリクタ】2d6+3+8*3 またフルチャージショット!遠慮はしらん!
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+3+8*3 = [4,5]+3+8*3 = 36
【GM】南無・・・おなくなりになった!
【GM】桜の木は、不意に硬直すると……その身に纏っていた瘴気が吹き払われるように消えた。
【GM】そして、……どういうわけか、桜のつぼみが瞬く間に現れたかと思うと、桃色の花を咲かせはじめる。
【ストリクタ】「これは…っ?」 見た事のない現象に、片手で乳房を隠しつつ、弓を手に提げて周囲を見つめ。
【ケネス】「……不思議な。瘴気が、植物の生態を狂わせたのか」いまは秋口。季節はずれの桜の花に……遠巻きに見守っていたのだろう、スラムの人々が姿を現しはじめる。
【ストリクタ】「…!」 最初こそその花を観察していたが、スラムの人々が現れると顔を上げて。 「貴方たち!まだここは魔物の勢力圏が保たれています、危険ですので下がりなさい!」 と、凛とした声で周囲に告げて。
【GM】では、その声に応じて、騎士たちが人々を止め始める。そこに、ケネスが近寄ってきて。
【ケネス】「姫様。姫にはまだ仕事があります」慇懃な口調で、告げた。「根に籠もった瘴気を払うために、姫の小水を根本に浴びせてください」
【ストリクタ】「仕事、ですか?えぇ、私はこの花を駆除する…」 と、そこでケネスの言葉を最後まで聞いて。 「…!?け、ケネス、何を言っているのです。そんな事、できるはずありません!?」 先ほどと同じような、大きな声で反発してしまい。
【ケネス】「貴方の仕事です。ほら」露わになった胸元。そしてまとわりついたスカートを示す。「下も脱いでください。……姫様は、私に逆らえるのですか?」
【ストリクタ】「そ、そんなっ…!」 ケネスの無常な命令には逆らえるはずもなく。数人の騎士と御者、そしてスラムの無数の目の前で、高貴な身分のものだけが身に着けることのできる衣類を少しずつ脱ぎ始め。 「…!い、家に入るなり、馬車に避難するなり、皆、この場から去りなさい!」 と、弱弱しい声で周囲に命令を飛ばし。せめて、騎士たちだけでも目をそらしてくれることを祈って。
【GM】では・・・演出的に先制攻撃しちゃおうかw
【GM】2d6+2 マルチアタック+雌豚狩り
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
【GM】2d6+2 マルチアタック+雌豚狩り
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
【ストリクタ】クライシスアクトはまだ使ってないっていうか
【ストリクタ】ひぃん
【ストリクタ】腰AP有効?
【GM】1コも使ってないので+0ですねw
【GM】有効です。剥けちゃって!
【ストリクタ】じゃあ
【ストリクタ】1個目でシールドして4減らして6で残り2、そこに7で全裸!
【ケネス】「何を躊躇っているのですか。手伝ったほうがよろしいですか?」酷薄な声。
【ストリクタ】「い、いえ、でも、皆の目が…」 白いコルセットとスカート、そして身分を隠す魔法のかかった白い蝶のマスクと王家の印の入った弓。流石にこの階級の者達は宝具たる弓はわからないだろうが…
【ケネス】「大丈夫。気付かれやしないさ」ケネスも顔の上半分を覆うマスクをつけて。ストリクタの背中を優しく撫でる。「……身体が熱いな。興奮しているのか?」
【ストリクタ】「でしたら、いいのですが…」 事前にケネスに渡されたこのマスク、ほとんど顔を隠さないものの、絶対にばれないという保障つきであり。それでも全裸を屋外でさらすことに抵抗を感じ… 「そ、そんなことはありません、ぬ、脱げます、とも…!」 挑発に乗るように、それを餌とするように。顔を紅くしたまま、残る衣類を脱いでしまい。これで残るは、マスクと手に持つ弓だけで、それ以外は耳につけたイヤリング以外は身に着けていな
【ストリクタ】い状態に。
【ストリクタ】その様子は男の命令をただ聞く美女のようでもあり…さらに、スカート1枚脱ぐだけで露わになった恥丘には金毛が茂り、それは湿り、水気を帯びて立ってしまっていて。
【ケネス】「……ふふ。それじゃあストリクタ」その名を、呼び捨てる。ストリクタの肩に手を触れ……取り出したのは、黒革の首輪。それを、了解も得ないままにストリクタの首に巻き付けた。「四つんばいになれ」
【GM】ケネスの命令は、ストリクタを、オルフィスの第一王女に、犬になれという意味だ。
【ストリクタ】「え、あっっ…!?」 名前を呼ばれ、できた一瞬の隙に白い首元に黒い首輪をまかれてしまい。何か、と思った時に告げられた命令。それに、自分の体はしたがってその場に四つんばいになってしまう。 「け、ケネス、これは、一体何、をっ…!?」 まるで犬のようにその場に四つ足になりながら、恥ずかしそうに尻肉に力を入れて穴を隠そうとして。
【ケネス】「さあね」そっと、ストリクタに微笑み、「第一王女様。さあ、足を大きく上げて、オシッコをひっかけてください。国民の皆も見ていますよ」
【ストリクタ】あ、アクトは「パンツはいてない」を宣言しときます。
【GM】騎士たちの姿は広場にはないが、桜に吸い寄せられるように、スラムの住民が集まってきている。
【GM】おっけい!
【GM】では、ストリクタ様。突破判定をどうぞっ
【ストリクタ】あ、それならついでに「突き刺さる視線」「プライドの崩壊」「お漏らし」もしたいところ!
【ストリクタ】突破は判定どーれ?
【GM】任意です!
【GM】ではそれは次のダメージで
【ストリクタ】じゃあ
【ストリクタ】2d6+8 知力ー!
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
【ストリクタ】とおいなー!?
【GM】ではダメージ!
【GM】2d6+2+1 マルチ+雌豚狩り
【ストリクタ】しまった、ウィークポイントは開幕だった…!
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+1 = [2,3]+2+1 = 8
【GM】2d6+2+1 マルチ+雌豚狩り
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+1 = [4,4]+2+1 = 11
【GM】ククク
【GM】ダメコンとアクトよろしくっ!
【ストリクタ】か、勝ち目ない!?シールド2回で8軽減して11!
【ストリクタ】12/23
【GM】次で堕とせるか・・・いや、エンジェルフェザーがあるのか
【ストリクタ】これで6つかうからウィークポイント使えるレベルじゃ…!そうか、エンジェルフェザーか!
【ストリクタ】じゃあさっき宣言した3つ!
【GM】どうぞ!
【GM】まだ住民は遠巻きに見ているだけなのですが、少しずつ近寄ってきます。……仮面をつけた男女。中でも、裸で四つんばいになり、羞恥に身体を震わせる女性に、視線が集まる。
【ストリクタ】「ぁ、い、いや、お願いします、ケネス、そんな命令は、しないで…っっ!」 意思に反して右足は高く高くあがり。ケネスにより目覚めさせられた女の穴とくすんだ桃色の、排泄器官としての菊門をスラムの住人たちにさらしていき。やがて…
【ストリクタ】「いやぁぁぁっ…!」 叫びと共に、あふれ出る小水。それは、綺麗な弧を描きながら黄金色の水を花へと浴びせていく。
【ケネス】「……変態ですね? 国民に見られながら、雌犬のようにニオイつけですか。ああ……貴方が第一王女だと知れたら、彼らはどんな顔をするでしょうね」
【ストリクタ】「う、ううううっ、っひく、っひくっ…ううっ…!」 完全に泣いてしまいながらも、足は下ろされることはなく。よほど溜まっていたのか、途切れない尿は花の根元に水溜りを作って周囲に飛沫をちらしていて。
【ケネス】ぞくり、と嗜虐に表情を歪ませる。「どれだけ大量に放尿するつもりですか。すごい臭いだ。清らかな"賢姫"も、一皮剥けばこんな臭い雌犬ですか」
【ストリクタ】「いや、っひっく、言わない、で、っく…」 涙をこぼし、Eカップの乳房を両手で挟んで揺らしつつ。やがて、収まる尿の勢い。それは地面にたった左足をぬらしながら、少しずつ弱まり…やがて、ぴゅっ、と最後に飛沫を飛ばし、完全に止まっていって。
【GM】そのころには、広場の回りに人が集まっている。あれは何をしてるんだ。貴族様の道楽だろ、といい加減な言葉が飛び交い。
【ケネス】「見られながら小便して、気持ちよかっただろ? 正直に言うんだ、ストリクタ」
【ストリクタ】見ないで、見ちゃ嫌、と小さくつぶやきながらも右足は高くあげられ、周囲の人間にケネスにしか見せたことのなかった穴を公開してしまって。その事がまた、心を砕き、涙を浮かばせる。
【ストリクタ】「そんな、こと、な…す、っきり、しました…ぁぁっ…!」 そんな事はない、と言おうとしたものの、首輪のせいで正直な気持ちを口から漏らしてしまい。それがまた自己嫌悪を仰ぎたてて、顔をふって。
【ケネス】「いい子だ」頭を撫でてやる。
【GM】では、突破判定をどうぞっ
【ストリクタ】防御する余裕とらなきゃだから
【ストリクタ】普通にだっ
【ストリクタ】2d6+8
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
【GM】順調に削られてるな・・・!
【GM】では攻撃っ!
【GM】2d6+2+4 マルチ雌豚狩り
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+4 = [3,6]+2+4 = 15
【GM】2d6+2+4 マルチ雌豚狩り
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+4 = [6,2]+2+4 = 14
【ストリクタ】そ、それは、えーと
【ストリクタ】エンジェルフェザーつかうよ!
【GM】おうけい! 抵抗の意志が芽生えるんですね!
【ストリクタ】シールド使って15が11になって、さらに14で速攻で意思が摘み取られる!
【ストリクタ】「お願い、します、ケネス…!」 鳴き声にあわせ、小さな声で強く、呼びかけ。 「もう、やめてください…こんな事が、何の意味があるんですか…っ!?」
【ケネス】「ストリクタ」第一王女の上体を引き起こし、桜の木に抱きつかせる。固い樹皮が肌に痛む。そして、顔の下には自分がたっぷりと放出した黄色い池。「皆に聞こえるように言え。ちゃんと言えたら、この場で犯してやる。」
【GM】調教刻印「被虐願望」を起動っ! 効果はHPに2d6ダメージっ!
【ストリクタ】ぬおう!?
【GM】ここでCPを1点以上消費することで、消費した個数だけ1d6を振ることができます。
【GM】その中に1つでも5か6があれば、この効果を打ち消すことができます!
【ストリクタ】2しかない!
【ストリクタ】えーと…
【ストリクタ】1つかってみよう!
【ストリクタ】1d6
(kuda-dice) B09_Stricta -> 1D6 = [1] = 1
【ストリクタ】ぜんぜんだめ!(
【GM】ではだめーじ!
【ストリクタ】11-2d6
(kuda-dice) B09_Stricta -> 11-2D6 = 11-[4,3] = 4
【ストリクタ】4のこった!
【GM】このダメージでHPアクト使えるよっ!
【GM】ストリクタの耳元に囁く。
【ケネス】「俺に媚びてみろ。メスイヌらしく、「犯してください」と言うんだ」
【ストリクタ】「そん、なっ…!?い、いえません、民衆の前で、そんな…そん…ぁ、い、いや…」 魔物である桜の木に抱きつき、男に媚びるようにケネスに向けて尻を突き出しつつ。抵抗の意思を見せようとするものの、それすら首輪には刈り取られ… 「お、犯して、くださいいっっ!!いやぁっ!?」 やがて、口から漏れる大きな被虐願望の声。涙を流し、顔をふるが、その自分が放った言葉は消すことができず。
【GM】よし、アクトはあるかなっ
【ストリクタ】うーん
【ストリクタ】残るのは熱い蜜壷、後ろの処女、異形の交合、口辱…
【ストリクタ】何か使えるのあるかしら
【ストリクタ】あぁ
【ストリクタ】口辱以外の3つで!
【GM】ストリクタの言葉に、「なんだ、キチガイか?」「薬漬けだろ。えぐいなあ」「正気で言ってるなら変態もいいとこだぜ」「いい見せモンだ」と、薄汚れた身なりの男たちが盛り上がる。
【ストリクタ】「お、おねっ、ひっく、ケネス、やめて、城でなら、何でも、何でもします、から、こんな、トコロなんてっ…」 汚い身なりの、最下層の男たちからの野次を聞きながら、涙を浮かべつつケネスを誘うように尻を揺らして。
【ケネス】「ストリクタ。お前は、人に見られて感じる変態なんだよ」尻肉に触れる、愛しい陵辱者の、手。尻タブを広げられる。わざわざその中央の窄まりを観衆に晒す。「未使用のケツ穴、綺麗なモンだな。いまからここもマンコにしてやるから感謝しろよ」零れる小水と愛液の混じった汁を、どろりと指につけ、窄まりに指を沈めていく。
【ストリクタ】「そんなこと、ない、ないですっ…」 ケネスに尻をなでられ、尻は嬉しそうに手に肉を擦り付けつつ。そんな自分の体を嫌だ、と思いながら涙を流し、魔物であるはずの桜に顔を押し付けて隠し。 「え、あ?な、何をいって、ぁ、っっ!?け、ネス、そこは、違う、汚いっっ…!?」 いつも使われる場所に、そのまま入れられるだろうと思っていた考えは即座に打ち消され。排泄器官であるソコに指を入れられていく刺激に、背中をそらし、
【ストリクタ】おびえて。
【ケネス】「第一王女様のケツ穴はどんな具合かな?」指を沈める。火照り、準備のできた蜜穴ではない。何も受け入れたことのなかった菊穴はキツいが、指の動きを観客に見せつけながら、丹念にほぐしていく。10分以上もそれを続けた。
【GM】観客たちは、まさか本物の第一王女だとは思わない。ストリクタ、という呼びかけも併せ、貴族の一人がそういうプレイをしているのだと思いこむ。
【ストリクタ】「っや、やめ、やだ、やぁっ…」 10分以上も、そんな抵抗の言葉だけを吐き続け。だが、それも… 「ひ、ぃあ、っや、ぁんっ…」 言葉に次第に色が混じり、肌も桜にほてりつつ、雌穴からは少しずつ蜜がこぼれてきてしまい。
【ケネス】「はじめて後ろを弄られるのに、もう感じはじめたのか。ケツ穴マゾの雌豚め。大方、隙を見てケツ穴オナニーに精を出していたんだろう?」 ケネスの言葉に観衆が沸く。
【ストリクタ】「そ、なこと、あり、ま、せんっ…!っふ、ああっく、っふく…ぅぅ…!」 色っぽい声に、揺れる体。豊かな乳房は樹木に擦れながらも揺れて男たちの目を楽しませ。この状況で、という事なので、尻穴の経験がないのは確かだろう。ただ素養があった、という事だろうか。
【ケネス】ケネスは赤黒い剛直をとりだし……指を抜いた。愛液と尿と、腸液で汚れた指を、ストリクタの唇に押しつける。「舐めろ」 幾度となく膣で味わったそれを、ストリクタの指でほぐされた窄まりに押しつける。
【ストリクタ】「いや、いやあ…ん、ちゅ、ちゅぷ、ちゅうう…」 自分の体液で汚れた指。触れるのも嫌なそれであるが、命令には逆らえず。自分を好奇の心で見つめる浮浪者と視線を合わせつつ、涙を流しながらその指を銜え、ちゅぱちゅぱと音を立てて舐め始め。尻穴はペニスの感触に、自分から力を抜いて受け入れる準備をはじめて。
【ケネス】指でよくほぐされたせいで、入り口の肉はケネスの剛直を拒絶してくれない。カリ首が入り口の肉輪をくぐり抜けると、一気に押し込まれ、子宮の裏側を叩かれた。「初めてなのに柔らかいケツ穴だな。素質あるぜ、第一王女様」 指をしゃぶらせながら舌を掴み、味をなすりつけながら舌を性器のように嬲りつつ。
【ストリクタ】「えぅぅぅぅっっ!」 口の中を指で支配されているために、変な喘ぎをもらし。根元までを一気に飲み込まされて、背中をそらして感じた事を仕草でしめして。ぶるぶる、と振るえながら舌を指で嬲られ、口の端から飲みきれなかった唾液がたらり、と垂れて自分の尿たまりに垂れていき。
【ケネス】たっぷり味あわせてから指を抜く。ごぎゅっ! と思い切り奥までねじ込むと、ケネスの腰がストリクタの尻肉に打ち付けられた。「はじめてで感じてるのか? ストリクタ。正直に言うんだ」 そして、ニヤついた浮浪者たちの前で、屈辱に満ちた命令を下す。
【すとりくた 】「っひ、ああ、ああぁぁぁっっっ!?」 尻肉をケネスの腰に潰されるほどに挿入されてしまい、完全に穴を占領されてしまいながら、舌を出したまま喘ぎ。 「…ぁ。っぁあ。い、イイです。はじめてで、感じて、ます、いや、こんな事、いいたく、気持ち、いいです、いやぁぁっっ…!」 人前で、未経験の、性交するための場所ではない穴を貫かれ。そのシチュエーションで感じてしまっている自分の体に悲しみつつ、素直な言葉が口から
【ストリクタ】漏れていき…
【ケネス】「ようやく自分がレイプ願望のマゾ豚王女だってことを認めたか。言ってみろ。ストリクタは、いつでも犯されたがってマン汁零してるマゾ豚だってな」子宮の裏側を巧みに突き、肉棒が引き抜けば排泄感に悶える。女の腰を抱き、いままでとは違う、ストリクタを感じさせ、堕とすように……この場所で、はじめてのアクメを、尻穴で迎えさせる屈辱へと、導いていく。
【ストリクタ】「い、いや、お願いケネス、そんなこと、言わせ、ぁ、ぁぁっ…!?」 尻穴を犯されて感じてしまいつつ、その命令に、意思に反して口が開き… 「す、ストリクタ、っは、んんっ!いつでも、犯され、ったくて、マン汁、こぼし、てる、マゾ豚、です…っっ!!ん、ぅあ、ああっっ!?」 命令のままに、その言葉を大きな声で範唱し。ついに自分から自分をストリクタだと、賢姫として知られるストリクタだと告白しながら、マゾ宣言を行っ
【ストリクタ】てしまって。否定しようにも体を犯す快感刺激に、言葉もつむげず喘いでしまって。
【ケネス】「良く言えたな。偉いぞ?」もう加減なしに腰を打ち付けながら、足でストリクタの愛弓、アイルズフェリカを拾い上げる。そして、その端をストリクタの汁を垂れ流す秘所に押しつけた。「ご褒美だ」 秘裂を割って、弓の先端が王女の秘所に沈んでいく。
【ストリクタ】「ぁ、ぁっ、ああぁ、ぁっっ!?…!!」 尻穴を、膣を抉るより優しく、激しく、感じるように犯されて快感に初めて翻弄されてしまいつつ。そこで、ケネスから褒められて心が満足してしまって。そこに、自分の愛弓を膣にずぶり、とさされてしまい… 「ぁ、い、あっ、ああっ!ああああああっっっっ!!」 誰でも、その声で絶頂したとわかるような高い声で鳴き。そしてそのまま…ずるり、と手の力が抜けたのか、尻に挿入されたまま上
【ストリクタ】半身が重力に引かれてすべり…
【ストリクタ】ばちゃっ、と自分の尿でできた水溜りに、その顔をつっこんでしまった。
【ケネス】「ストリクタ」褒美の続きを。自分の小水に溺れそうな第一王女の腸内に、精が、吐き出されていく。へたりこめば弓の先端は奥へ奥へと入り込み、一度訪れたはじめての絶頂から降りてこられない。
【ストリクタ】「ケネ、ス、ぅ…」 絶頂した体には、その精液は本当に褒美のようにさらに快感を与えてきて。尿の水溜りで振るえつつ、指の弦で入り口を擦られながら、くぱり、と雌穴を開かれて。聖弓を蜜で汚してしまいつつ、ごくり、と自分の尿を飲み込んでしまい。
【ケネス】「小便が美味いか? 気に入ったなら、こっちにも注いでやろうか」精を放ち終えた肉棒が、ぶるりと震える。ストリクタの震える背中を撫で上げると、腸奥に、精とは比べものにならない小水の奔流が浴びせかけられる。
【ストリクタ】「んっっ!?ええ、あっぶ、ぅぅっっ!?」 射精が落ち着き、こちらも心が平常を取り戻せそうになった、そんな所で排尿浣腸されてしまい。さらに大きく振るえながら、膣からぴゅ、っと蜜を吹いてしまった。
【ケネス】注ぎ込みながら、ストリクタの後頭部を小水に押しつける。「分かるか? お前のケツ穴に、小便を注いでるんだ。お前は便器なんだよ。便器扱いされてアクメする、マゾ豚以下のマゾ便器だ。なあ、第一王女様? そうだろう?」
【ストリクタ】「そ、あっぐ、あふ、ぁあぁ…」 体内から、じょろろ、と排尿の音を聴いてしまいつつ。自慢の金毛は泥と尿にまみれて汚れ。顔は涙でぐしゃぐしゃになり、薄い化粧も溶けてしまっていて。 「マゾ、便器…です、第一王女は、マゾ便器、です…」 ぐしゃぐしゃになった顔から、苦しみから意識を薄くさせつつ。認めるように、頷いてしまって。あとはただ、排尿刺激に体を震わせながら、しくしくと泣く声を響かせて。
【ケネス】「いまの言葉、忘れるなよ、ストリクタ」ケネスは、手を差し上げた。すると……信じられないことに、群衆の中から近衛騎士たちが現れ、近寄りすぎた観衆の何人かを整理する。そして……ゆっくりと、ケネスは肉棒を抜く。命令の言葉。「ヒリ出せ」
【GM】・・・では、ストリクタ様。たぶん最後の突破判定をどうぞ
【ストリクタ】2d6+8
(kuda-dice) B09_Stricta -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
【ストリクタ】無理すぎた…!
【GM】ポテなし!?
【ストリクタ】…
【ストリクタ】あと
【ストリクタ】5だから
【ストリクタ】何か別のに使うよ!たぶん!
【GM】おっけいw
【GM】では、2d6+2+7 マルチ雌豚
【GM】2d6+2+7 マルチ雌豚
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+7 = [4,3]+2+7 = 16
【GM】2d6+2+7 マルチ雌豚
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2+7 = [4,5]+2+7 = 18
【ストリクタ】残りHP4じゃ
【ストリクタ】どうしようもできません!
【GM】わはは! では、最後の演出をどうぞ!
【ストリクタ】最後のアクト口辱使う余裕あるかしら
【GM】|・・) お掃除フェラする気あるなら。
【GM】|・・) しかも、自ら。
【ストリクタ】み、自らはないな…命令されたらやるとおもうけど…!
【GM】|・・) じゃあ口辱は今日はやめとこう
【ストリクタ】「や、や、ヒリ、出せ、って、まさか、ああっ、っや、見ないで、や、やぁぁっっ…!?」 尿たまりに突っ込んだままの顔。ケネスのペニスが抜かれ、隙間の開いた尻穴から、あふれる感覚に堪えようとするが、命令もあって堪えることもできず。そのまま…
【ストリクタ】セックスしていた、尻を突き上げたポーズのまま。膣に弓を埋めた格好のままに、白く濁った便を、その場でヒリ出していく。ぶちゃ、ぼちゃ、と汚い音を立ててあふれるそれは、建国王が手にした聖なる弓をも汚物で汚し、その場に臭気を漂わせていって。
【ケネス】それが終わるまで。無様な、第一王女の公然の排泄を見届ける。ストリクタの落ち着きが戻るのを、ゆっくりと待つ。
【ストリクタ】「っひ、っく、っひく、ぁぅ、あぁっ…」 周囲に響く、泣き声。人前で、野外で。自分から服を脱ぎ、排尿し、尻穴で性行為まで行った上で、脱糞までしてしまい。尊厳という尊厳を砕かれ、少女のように泣き喚いて。
【ケネス】その、気丈な第一王女が泣きじゃくる様に、……自然と笑みが浮かぶ。残酷なその笑み。近衛騎士たちが、ストリクタに侮蔑の視線を投げかけながら、スラムの住人たちを閉め出していく。
【GM】では・・・全滅表をお願いします!
【GM】1d6+SP/5 (SPはセッション終了時のものを使用する)
【GM】全滅表違う! 敗北表だ!(ランドルとの差別化
【ストリクタ】では
【ストリクタ】1d6+2
(kuda-dice) B09_Stricta -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
【GM】まあ、まだSP14なのでそれほど酷いことには・・・
【ストリクタ】ふ、ふりなおしてぇ(?
【GM】強いなストリクタ・・・!
【ストリクタ】これにCP使って
【GM】1~3:最後の力を振り絞り、あなたは魔族の手から逃れる。
【GM】    ・追加のペナルティはなし。
【ストリクタ】+1d6とかありですか なしですかそうですか
【GM】Σ 残念ながらなしです。
【GM】|・・) テストなので振り直しちゃう?
【GM】1回だけ許可!
【ストリクタ】・・) やっていいなら
【ストリクタ】1d6+2 そぉい
(kuda-dice) B09_Stricta -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
【ストリクタ】あんまかわんなかった…
【GM】4~5:あなたは魔族に陵辱され、心に大きな傷跡を負った。
【GM】    ・SPを+2する。
【GM】ショックだったようです
【ストリクタ】そりゃショックだよ!
【GM】 
【GM】 
【GM】・・・それから。
【GM】なきじゃくるストリクタを、ケネスは優しく介抱する。
【GM】毛布を掛け、抱きしめたまま馬車に乗せ、王城に戻った。
【GM】・・・まるで、崩れ落ちたストリクタの尊厳を、優しさという毒で犯すように、ケネスは、ストリクタの「努力」を褒める。
【ケネス】「……頑張ったな、ストリクタ」これで、いいのだと。
【ストリクタ】「でも、ケネス、人前で、あんな事は、もう…」 自分の部屋、風呂に入り身を清めてからケネスと再び逢い。優しくしてくれる彼に甘えるように、すがりながらつぶやいて。
【ケネス】「でも、……興奮しただろう?」 まるで今までの冷たさが嘘だったかのように。ストリクタの腰を優しく抱いて、尻肉を撫でる。「此処に、小便を注がれて、みんなの前で吐き出して。それで、気持ちよかっただろう? ストリクタ」
【ストリクタ】「ひっ」 薄いバスローブの下、今日だけで開発された尻穴からの快感を思い出し、ケネスに持たれかかったまま、震えて。 「う…うっ…」 こくり、と、一度だけ小さく頷いてしまい。その首にはまだ、黒い首輪が残っている。
【ケネス】「それでいいんだ。お前はもっと、自分の性癖に素直になるべきだ。お前がマゾの変態だからって、誰も責めやしない。俺ならそんなお前を分かってやれる」 レイプも、今度の公開調教も、何もかも……ストリクタのすべてをさらけ出す為だと。
【ストリクタ】「…そうしたら」 ケネスの胸にうずめていた顔をあげ、潤んだ目でケネスの顔を見つめ。 「そう、したら…私が、マゾの、変態なら…ケネスは、昔みたいに、優しくしてくれますか…?」 一度微塵に砕けた心が、ケネスの優しさにより繋ぎ止められている状態。故にか、以前より、ケネスに対する依存を強めたように、そんな事を聴いてみせて。
【ケネス】「もう1つ」微笑んで、抱きしめ、ストリクタの唇を啄む。……はじめての、キス。「マゾの変態の第一王女が、俺のモノになってくれれば、な」
【ストリクタ】「ぁ…」 初めてのキス。愛しいと、感じてしまった相手からのその優しい口付けに、心が溶けて、嬉しさに涙をあふれさせ。 「はい、ストリクタ=フィア=オルフィスは、ケネスの、モノです…」 陶酔するように、自然に告げてしまい。
【ケネス】「……ああ。もっと、徹底的に貶めてやる。お前はもう第一王女じゃない。雌犬以下の、俺の専用便器だ」抱きしめ、もう一度キスして。
【ストリクタ】「あ、あぁっ…♪」 少女の頃のように、嬉しいときの感嘆の声を上げ。自分からも唇を押し付けながら、彼の言葉を全て受け入れてしまい。
【GM】そして、・・・ストリクタは、その日、第一王女を辞めた。
【GM】 
【GM】 
【GM】■□■ ヒロインクライシス・クライシス 「ストリクタ、堕ちる」 終幕です。