【ケネス】「ストリクタ姫様。ご機嫌麗しく」 恭しく礼をするケネス。周囲には侍従たち。いまから御前会議で、ストリクタはここ数日今日の議題のための根回しに明け暮れていた。
【GM】凛々しいドレス姿のストリクタ。しかし、つい10分前までケネスに抱かれ、膣内には彼の精液がたっぷりと溜まっていることを知る者はいない。
【GM】急いで致したせいで欲求不満気味でもある。1回しかしてくれなかったせいで身体はいまだに上気している。それでもストリクタは姫であらねばならなかった。▽
【スティ】「ケネス。」 侍従達の前ということもあり、やんわりと微笑みだけを返して。隣にたつ、資料を持たせたメイドに先に言っておくように命じながら、くすりと小さく笑みを浮かべ。 「どうなさいました、こんな所で。今日の議題に関して、質問でも?」 人の目もある宮廷回廊。ならばこそ、先ほどまでのようにはしたなく求めるような真似ができるわけもなく、下着で何とか精がこぼれるのを防ぎながら下腹部を焦がす熱にただ頬を染めるだけで反
【スティ】応をみせて。
【ケネス】「いえ。今日の議題に興味がありまして。拝聴願えれば、と思いまして」エクシアのお墨付きもあり、わざわざストリクタに伺いを求める必要もないのだが、侍従長はその様子に感心している。
【スティ】「議題の内容ですか?そうですね…」 すこし、葛藤する。これは彼なりの、個室への誘いなのではないか、とも。だが、ここで彼を誘い、それで彼から侮蔑を浴びるとなると悲しみで身がちぎれるだろう。それに、御前会議に情事で遅刻などと申し訳もたたない。精に潤んだ女芯は今も彼を望んでいるが… 「今日の議題は、山林部治水作業とそれに関する建築部の認定、あと市井の税収関連ですね。私の担当するものはその2つですが…興味がお
【スティ】有りならば、もう少し詳しく説明いたしますよ?」 こう誘えば、彼から連れ出すならばそれはそれで、ここで聴くだけならば、ただ単純に話がしたいだけなのだと判断できると考えて。
【ケネス】「ああ、聞いていた通りです。個別に説明していただくには及びません。私も会議の聴衆として参加させていただくことが出来ますでしょうか」
【侍従長】「ケネス殿は勉強熱心でいらっしゃる。どうでしょう、姫様。問題はないかと思いますが」
【スティ】「それはもちろん、ケネスの慧眼があれば、より議題も深く掘り下げて物事の根幹まで突き進めるかもしれません。」 ケネスの言葉に、自分の体を求められているのではない、と気づいてすこしだけ気を落としつつ。その様子を隠しながら、2人ににっこりと笑みを浮かべ。
【GM】そしてケネスを招き、いつもの定例会議がはじまります。参加するはずのリヴィアはいつものように遅れていますが……
【大臣】「姫様。堤防の建設状況は以上の通りです。何かご下問はございますか」
【GM】ケネスはストリクタから離れたところ、テーブルとは別の椅子に座っている。
【スティ】「なら、1つ確認させて頂きたい。現在の建設状況を見ると、確かに貯水量に関する問題は解決できると思われますが、その場合大雨になった場合にこちらとこちらの堤防が……」 てきぱきと、隠れていた問題点を指摘しながら真摯に会議に取り組み。国の事、特に国民の事を考える次期女王としての矜持をうかがわせて。
【大臣】「は……あいかわらずの慧眼、恐れ入ります」そう、お世辞でもなく言われる第一王女の耳に、不意に声が響きます。
【ケネスの声】『あー、あー。聞こえるかストリクタ。聞こえるなら、いいつけ通りに子宮に精を貯めたままにしているなら聞こえるはずだ。聞こえたら声を出さずに口の中で喋れ』
【スティ】「いえ、今回は事前に勉強してきたため、気づけただけのことです。皆様からの支援がなければ、私など知恵の一つも出す事はできません。」 大臣の言葉に笑みを返し、腰を下ろした所でケネスからの声が聞こえて、一瞬びくっと震えてしまい。 『は、はい。何でしょうか、ケネス?』
【大臣】「次は堤防工事の請負ギルドの話ですが、現在請け負っているギルドにはあまり良くない噂があり……」と、話は続きます。
【ケネス】『ではそのまま。机の下に入れている手で淫核をいじってイッて見せろ』
【スティ】「なっ…」 大臣の話を聞きながら、同時に聞こえてくるケネスの言葉。その内容に、顔を紅く染めてしまい。 「む、無理ですっ!」 と、普通に声を出し、しゃべってしまった。
【大臣】「へ? 無理、ですか。何かいまの請負ギルドを切り捨てられない理由がおありで?」不審そうにその言葉を捕らえて。
【ケネス】『くっくっく……無理なのか? お前は、俺のモノになったのではなかったかな』
【スティ】「あ!い、いえその、何も調べず、いきなり切り捨てるというのはよくありません。事業も大掛かりなものでありますし、一度諜報部で詳細を調査し、別ギルドに依頼するか決めるべきだと思います。」 慌て、とりつくろいながら大臣にとりつくろい笑みを返し。 『確かに、私はケネスのモノです…ですが、ここは御前会議の場、なのですよ?終わった後ならば、幾らでも私を使っていただいて、構いませんから…』 おろおろと、口の中でケネスに
【スティ】言い訳しながら。
【大臣】「……その通りです。性急に事を運ぶのは良くありませんな。噂の真偽を確かめることに致します」 と、山林部の答弁が終わった様子。
【ケネス】『御前会議の場のストリクタは、俺のモノではないということか?』 追いつめるような、その言葉。
【スティ】「えぇ。万が一、かのギルドに邪知がなく、ただ彼らへの私怨から噂を流している可能性もありますから…」 最後に1度、悪意はきちんと確認するように伝えて、息を呑み。 『わかり、ました…ストリクタは、何時いかなる場所でも、ケネスのモノですから…』 こくり、と息を呑んで頷き。スカートの中に手をいれるポケットがないため、その長いスカートをめくりあげてから中からこぼれ出た精液で染みになったショーツを露わにし。すこし
【スティ】周囲に精の香りを漂わせつつ、ぴんととがったクリトリスを自分の手で撫ではじめ…
【リヴィア】「(がちゃり)…お待たせしました、スティ姉様」と、そこへドアをあけて。身なりを整えた…とはいえ、服の中では…なりヴィアがやってきます。 
【大臣】「……その可能性もありましたな」遊学は実になったようですな、と優しい目が語っている。
【GM】リヴィアが入ってくると、大臣や侍従、そしてケネスも立ち上がって礼をする。
【リヴィア】「大臣にケネスも、お待たせして申し訳ありません」と軽く謝罪して、スティの横に座ります
【スティ】「んぅ、んっ…」 こすこす、と布地越しにクリトリスを弄り。子宮を震わせながら御前会議中のオナニーを開始したところで扉が開き。 「り、リヴィア…」 すこし、慌てた様子で。他の皆が立つ中、座ったまま、オナニーしたままでリヴィアの顔を見るだけで会釈して。今でこそ横に誰もいないため、このような姿は見られることはないが…
【GM】リヴィアがストリクタの隣に座ると……うっすらと、嗅ぎ慣れた臭い……
【ケネス】『続けろ』 という無情な声がストリクタの脳裏に響く。
【リヴィア】「(すん…?)」かぎなれたその臭いに…自分以外の可能性であるストラの股間へと、目を静かに向けてみます
【スティ】『は、はい…』 右手の指を震わせ、左手でスカートをめくりあげたまま。リヴィアには視線を向けないように、ただ言われるままに勃起したクリトリスを布で摩擦していき。リヴィアには、隣の姉が会議の場で大股開きでショーツにしみを作ってクリオナニーしている姿を見せ付けてしまう。
【リヴィア】「(す、ストラ姉様…!?)」こんな状況で足を開いて淫行にふけっているストラの姿を目撃して………ケネスのほうへ目線を向けます
【リヴィア】とても戸惑ったように。
【大臣】別の大臣が立ち上がり、今期の税収についての報告をはじめている。「小麦は豊作。しかし季節ものの野菜がふるわずに……」
【GM】ケネスは、二人の王女に視線を走らせています。その顔にはうっすらと笑み。おそらく、気付いているのでしょう。
【リヴィア】「(ケネス兄様……やっぱり、スティ姉様も…)」どこか不服気な顔をして…それでも口には出さず、小さくため息をつき。「……他国との貿易で、小麦を出して野菜を仕入れてはいかがですか?」
【スティ】「もしくは、今期は麦に関する税を上方増税し、その分、んっ、野菜の減税を行いましょうか。」 大臣の言葉に、オナニーによる快感の喘ぎをすこし混ぜながら返答し。顔はうっすらと上気し、目も潤んでしまっていて。リヴィアの視線の先には、椅子に白い粘液がショーツからにじみ出て付着するのも見せてしまい。
【リヴィア】と、スティに変わって答えます。言い換えれば、スティに自慰にふけれるように
【リヴィア】「(やっぱり…スティ姉様にも手を出したんですね…)」こんな場でもなければ、頬の一つも膨らませていたような気配で、その精液を見て、応対に戻ります
【大臣】「は……。検討の上、策定に移ります」 二人の王女に恭しく礼をして。そしてなおも現況報告が続きます。
【スティ】「っっ?」 そういえば、リヴィアがこういう会議で真面目に返答するのは己の得意分野のみであったはず。その記憶を呼び起こして、彼女が助け舟を出してくれたのかと思い。 「んん、っふ、んっ、ぅっ…」 次第にオナニーの熱がこもり、明らかな喘ぎ声を口内だけでなくリヴィアに聞こえる程度にも漏らしてしまい。
【ケネス】『リヴィアに見られて興奮しているのか。雌豚め。ほら、はしたなくイッて見せろ』
【リヴィア】「(…いっそ、このままばれてしまうまで、続けてもらっても…)」などなど、内心では黒い感情も覚えてしまい、聞こえる程度の声をさらりと聞き流します
【GM】そして会議は税収とその配分の話に移っていきます。
【スティ】「ん、んぅ、んぅ、んっ、んんっふ、んふんんっっ、んっ、っくぅ、んんんっっ」 次第に蜜がクリトリスにまで絡んで、リヴィアの耳にくちゃくちゃと粘液の絡む音を聞かせていき。それが一番近い大臣にまで聞こえるかは不明だが… 『は、はい、スティは、ケネスの命令で、リヴィアに見られながら、イってしまいます…!』 口の中でケネスに返事しつつ、絶頂に向けてクリを激しく弄りはじめて。
【リヴィア】「…スティ姉様。税の割り振りですが……ここは大丈夫でしょうか?」と書類を一つ見て、スティに話を振ります
【リヴィア】指が激しくなってきたのを見計らうように、です。
【スティ】「んんっっ!?」 イク、その寸前にリヴィアから話をふられ。てっきり彼女が助けてくれ、返答も全て行うと思っていたために、まったく議題の内容に耳を傾けておらず。それどころか、汗を帯び、顔を真っ赤にして明らかに色に酔った顔を会議出席者全員の視線を浴びて自覚してしまい。 「だ、だい、じょ、うぶ、です、ぅ、っっっっっっ!!」 きゅ、っとクリトリスを潰しながら、リヴィアに息も絶え絶えの返事を返し。全員の視線をあびなが
【スティ】ら、ついに絶頂に達してしまって。腰がびく、っと震えてリヴィアに牝香を匂わせてしまいます。
【大臣】「は……? 姫、様?」はしたない声、突然の絶叫に、会議は凍り付いたように止まってしまう。
【リヴィア】「………」あえてその後に、しばらく口を開きません。
【スティ】「っは、っはっ、っは…」 とろん、と賢姫と呼ばれた姫が明らかに情欲に酔った顔をさらし、口の端から涎まで垂らしつつ。絶頂余韻にしばらく、大臣の言葉に返答も出来ずに震えてしまって。 「な、んでも、ありません、大丈夫、です…」 それから、ようやく取り繕う言葉を返す。それは、これ以上の検索は行うな、という意思も込められており。
【リヴィア】「…スティ姉様、体調が悪いようでしたら、後は私が引き受けましょうか?」と、そこでようやく口を挟みます
【侍従長】「姫様、ご気分でも……」気遣った声。「あとはリヴィア姫様に任せて、侍医のところへお出でください」
【スティ】「リヴィア………えぇ、では、後は頼みます…」 尻に強いていたスカートにぐっしょりと蜜をこぼし。幸いにもそれが水をしみこませるような薄い素材ではないため、立ち上がっても卑猥なしみは覗けませんが… 「では、先に失礼します…」 弱弱しい声で、他の参加者の後ろを通りながら、会釈して。その折、近かったものには姫の蜜香をかがせたかもしれない。
【リヴィア】「分かりました・・・」と僅かに黒い感情とやってしまった罪悪感で複雑ですが、その姿を見送って仕事に戻ります。…その間に、自然とケネスをみてしまいますが。
【ケネス】「……失礼。私も付き添います」心配そうな声を出し、そしてストリクタの後に続いて会議室を出ます。
【リヴィア】「………おねがいします、ケネス兄様」沈んだ声で同様に見送ります。止める理由…表立ったものも特にないために。
【GM】 
【GM】 
【ケネス】「ストリクタ」廊下をツカツカと歩いていく王女の背中を打つ声。
【スティ】「ケネス…」 意気消沈しながら、すこしくらい声で返事を返し。 「確かに、私は貴方のモノですが…何故、あのような事をさせたのですか?」 何か言われる前に、先に返事を。床のじゅうたんにはぽたり、と牝蜜が垂れて染みをつくってしまいつつ。
【ケネス】「何の為だと思う?」廊下の角にストリクタを追いつめ、スカートの上から股間に指を食い込ませた。「感じただろう、ストリクタ」
【スティ】「そ、それは…ん、んぁっ!」 何のため、それが理解できずに聞いていたのだが…ぐい、と廊下の角においつめられ、ケネスの指にスカート越しに触られると、それだけで牝唇が疼いて頭にまで快楽電流を響かせ。 「…は、はい、感じて、達してしまいました…」 ケネスに熱い温度と布越しのぬめりをカンジさせつつ素直に答え。
【ケネス】「お前が、あんな場所でオナニーをして浅ましくイッてしまう雌豚だと、思い知ったか?」ぐじゅり、と指を抉り込む。ここは廊下、いつ誰が通りがからないとも限らない。
【スティ】「っは、ぁ、ああっっ…!」 屋内とはいえ、ここは誰の侵入も禁止していない連絡通路。つまり、ただの下働きのメイドすら通るその場所であって、ケネスの指に愛撫されるともう姫ではいられなくなり。 「は、はい、御前会議で、オナニーして、一人で浅ましく果ててしまう、雌豚、でした…っっ!」
【ケネス】「……そういう理由だ。ストリクタ」手を離し、髪を撫でる。
【スティ】「っは、っはっ、っはぁ…」 とろんと蕩けた目でケネスを見つめ、自分は彼のモノなのだと再認識してしまいつつ。髪をなでられる幸福に身をゆだねて。
【ケネス】「……リヴィアが、そろそろ会議を終わらせて来るだろう。終わったあとに俺の部屋に呼んである。ストリクタ」 そして、あの冷たい声。ご主人様の声。
【スティ】「…どういう、意味、です?」 彼の部屋にリヴィアが行く、という事の意味が理解できず、首をかしげ。私がケネスのモノである以上、自分がケネスの部屋にいくことはさして問題ではないと思うが、そこに何故リヴィアを、と思い。
【ケネス】「ストリクタ」長いスカートの前、中頃をつまんで持ち上げる。「くわえろ」
【GM】その布地をくわえれば……潤みきった秘所が丸見えになってしまう。同時に、質問は認めないという意思表示にも思えて。
【スティ】「え…っ……あ、はい…」 命令に対し、自分は反対は許されておらず。自分のスカートをめくり上げて、その裾を銜えて。ぐっしょりと自分の蜜と子宮からこぼれた精にまみれた股間と内側の腿を見せ付ける格好になってしまい。
【ケネス】「そのまま、俺の部屋の外に立っていろ。リヴィアが来るまでな」無慈悲な命令。そしてゆっくりと廊下を歩き出し……さほど遠くもない自室に、ケネスは入っていく。
【スティ】「っっ!?」 反論したくとも、口はスカートを銜えているためしゃべることができず。そうしてケネスが部屋の中に消えていくのをただ見送ってしまえば、自分は彼の命令に従うほか何もなくて。 「ぅ、ぅぐ…」 羞恥と、廊下を渡る風の冷たさを感じながら、扉の前にスカートを加えてただ立ち尽くして。
【GM】実際にはさして時間は経っていないだろうが……足音がする度にひやりとするストリクタには、数時間にも思えて……
【スティ】「ん、んぅぅ…」 誰も来ない通路。いや、むしろ来ないのが助かるというべきなのだろうか。早く、早くリヴィアが来てくれないとメイドにこんな姿を見られてしまう、とその長い時間を心を焦がしながら待ち望み。その間にも、見付かってしまった最悪な状況が頭に浮かび、なぜか蜜をこぼしてしまって。
【リヴィア】「…スティ姉様?」時間が過ぎる事しばし。会議を終えて、やや足早にケネスの部屋の前へやってきます
【スティ】「んぐぅ」 ようやくきてくれた、リヴィアの姿に涙まで浮かべてしまい。スカートの裾は唾液に濡れて、下着は完全にぐっしょりと濡れて金色の陰毛まで透け通らせている。よっぽどこの状況に興奮したのだろうか、顔は赤く周囲にはマゾ牝の臭いが強い。
【リヴィア】「………(ため息一つ)そういう趣味があったのですね、スティ姉様」やんわりと、そんな言葉が口をついて出ます
【スティ】「ふぐっ!?」 リヴィアの言葉に、びくりと振るえ。そんなことはない、と首を横にふるものの、状況が状況だけに説得力がまったくない。
【リヴィア】「会議中にオナニーまでして、ここで露出して女をぬらしていますか。…まったく、いつからそんなになったんですか、ストラ姉様。…(小声)なんとなく理由は分かりますけど」などと自然と口をついて出ます。最後だけ、スティに聞こえるか否か程度で
【GM】さて、ストリクタも……リヴィアが来たら、スカートを降ろして一緒に中に入るように、と言われています。
【スティ】「ぷぁっ……そ、そんな事言わないで、リヴィア。私だって、自分の意思でこうしたわけじゃないんだから…」 最後の言葉は聞き取れなかったようで、それまでの言葉に言い訳するように呟き返し。 「それより、ケネスがリヴィアと一緒に部屋に入れ、と言っていたから待っていたのだけど、リヴィアもケネスに何か用事があるのかしら?」
【リヴィア】「…・・・もちろんです、スティ姉様」も、というあたりで言外に察して。表情がすこし硬くなり、そのまま中に入ります
【スティ】「あ、まってリヴィア」 慌ててその後をついてケネスの部屋に入っていき。
【ケネス】「早かったなリヴィア。……と、ストリクタ」少しだけ間を置き、二人の姫を見上げる。椅子を回して、立ち上がって挨拶もせずに。
【リヴィア】「ケネス兄様……そ、その、なんでスティ姉様も……」用向きは分かっているものの、スティがいることに頬を膨らませるようにしていいます
【スティ】「え、えぇ…」 ケネスの言葉に疑問が浮かぶ。何故リヴィアが部屋に呼ばれたのか。何故自分はリヴィアと一緒に部屋に入らなくてはならなかったのか。そして何より、なんで自分がまるで『ついで』のように言われているのか。
【ケネス】リヴィアに笑みを見せてから、ストリクタを見上げた。「ストリクタ。脱げ。もうぐちゃぐちゃなんだろう? 見られて感じる変態の雌豚王女だからな?」
【スティ】「え、あ、あの、リヴィアが、いますよ?」 おろおろと、ケネスの言葉にうろたえながらリヴィアの顔をちらちらと見て。それでも命令のままに、ケネスの前でストリップを始めて。
【ケネス】「リヴィア」立ち上がり、リヴィアを抱き寄せる。ストリクタが見せつける娼婦のようなストリップをする横で、リヴィアを抱き寄せ、口付けた。
【リヴィア】「……その、ケネス兄様…(スティをちらりと見て)…ぁ……♪」何かいいたげに、スティとケネスを交互にみていたけれど。そのまま抱き寄せられ、口付けられただけで、顔がほころび、体から力がぬけて…自分からもケネスの背中に手を回して、嬉しそうに、ついばむようにキスを始めます
【GM】お互いに舌を突きだし、絡める。恋人のようなキス。
【ケネス】「リヴィア。……浅ましい雌豚だな、お前の姉は」
【スティ】「脱ぎまし、た………っ!?」 ドレスと下着を脱ぎ、アクセサリ以外の全てを外して一子纏わぬ状況になり。そこで、何をするのかと思えば、目の前でケネスとリヴィアが唇を重ねていく風景を見せ付けられ。 「ケネス!?リヴィア!?一体、何をっっ!?」 悲痛な声で叫びをあげて、リヴィアに糾弾するような声をかけ。まるで、それは恋人を寝取られたような声色であり。
【リヴィア】「あむ、ちゅ、んむっ、んちゅる……はい、ケネス兄様……さっきも会議で自慰をしていたり、外で露出していたり……でもケネス兄様、それを実行する姉様もそうですけれど、ケネス兄様の仕業、ですよね…?」と、不安なものがなくなったのか、嬉しそうに、舌を絡めて、体や胸を摺り寄せながら…余裕ができたためか、姉を弁護したりします
【リヴィア】なおスティはさらりと無視しました
【ケネス】「俺の仕業か?」リヴィアの腰に手を回し、服の上から縄目の感触をこりこり、と嬲る。「ストリクタが、自分から犯してくれって、自分はマゾ豚だから……って言ってきたんだぜ。……だよな、ストリクタ」 熱い瞳。いつもの、ストリクタを発情させる瞳。
【スティ】「り、リヴィア?何で、ケネスとキスしてるの…っ!」 ありえない、と目の前の状況を否定したいように首をふりつつ、けれど、ケネスの手がリヴィアを抱いているため、動きがとれずにいて。 「そ、そんな…ケネス、私は、貴方がそう、望むから、こんなはしたない真似でも、したのですよ…!?」 その視線で普段は簡単に発情しただろうが、今はリヴィアがいるせいで魔力も高く、その瞳を跳ね返してしまい。
【リヴィア】「んっ、ちゅる…(ぴくっ)ふぁ…♪もう、兄様…そういうことに、しておきます、ふふ…♪」ケネスとの蜜事の日々で身に付いた艶やかさで、明るく笑い。縄目を擦られては身体をぴくり、と震わせて、愛液を縄へとにじみ…溢れて下着までぬらしていきます
【ケネス】「ふん、まだ自分の立場が分かっていないのか」リヴィアの腰から手を外し、「リヴィア。お前も脱いでみせろ。ストリクタに、お前が誰のモノなのか教えてやれ」
【リヴィア】「はい、ケネス兄様……」と、体から離れ、身に纏ったドレスを一枚一枚…スティが出る前はなかった艶やかさで脱ぎおろしていき。やがて、身体を縄で、股間に食い込ませ、胸を強調するように縛られた裸身をスティの前にさらします
【ケネス】「こういうことだ」ストリクタに、リヴィアの媚態を見せつけ、笑う。
【スティ】「!?!?」 リヴィアの艶っぽい声。自分が城を出て行く前には聞いた事もなかったリヴィアの声に驚き。それだけでなく、リヴィアの体を覆う縄化粧と、それを誇らしげにしている姿。それは確かにケネスへのものであって。 「う、嘘…!?ケネス、貴方、私だけではなかったのですか…!?」
【ケネス】「一度でもそんなことを言ったか、ストリクタ。まあ、とはいえ……」リヴィアに微笑みかける。「お前の留守に俺が城に来て、リヴィアがどれほど喜んだか見せてやりたかったよ。お前のように無理矢理犯したんじゃない。リヴィアは、自分から俺を誘惑してきた」
【スティ】「そんな、まさか、リヴィア、嘘ですよね!?」 思わず近寄り、リヴィアの肩に手を伸ばして。彼女がそんな真似をするはずはない、きっと彼女も自分と同じようにケネスに仕込まれたのだ、と信じて肩を強くつかみ。
【リヴィア】「…(ちょっとケネスを見て)そうですよ、スティ姉様。ケネス兄様がお城にきて、私が必要だといってくれて…ふふ、すごく嬉しかったです。私が欲しい、って言ってくれましたから…」ちょっと考えてケネスを見て、その後にスティを見てそういいます
【ケネス】「分かったか? ストリクタ」椅子に座る。そして前を開くと、肉棒を取り出し……張りつめたそれを二人の王女に見せつける。「……リヴィア、欲しいか?」
【リヴィア】「はい、欲しいです、ケネス兄様……口でご奉仕してもいいですか?」艶やかに笑って、その膝にすりより……顔を近づけてたずねます
【スティ】「ひつ…よう………?私にも、そんなことを言ってくれたことはないのに…!ケネス、ケネスっ!?」 リヴィアの言葉と、その様子。そしてケネスの動き、行動が2人がまるで恋人のように見えてしまい。そうなると、ケネスの命令なら、ケネスが望むなら、と城の外ででも交わったあの行動は何だったのか、とケネスに激情をぶつけて。
【ケネス】そんなストリクタに、リヴィアの目の前の肉棒を揺らして訊く。「来いよ、ストリクタ。……欲しいだろ? リヴィアに独り占めにされてもいいのか」まるで挑発するように。
【ケネス】「う、うっっ…!!」 ここで、ケネスを諦めては自分のあの覚悟は全て無駄になる。自分はただの、色に狂った堕落姫として失墜する、と考えてしまい。 「ほしい、です。リヴィアに、渡せません」 きっぱりと、そう宣言してしまった。
【ケネス】「では、二人で奉仕してもらおう。上手く出来た方を可愛がってやる」
【リヴィア】「……?ケネス兄様、スティ姉様はケネス兄様をスティ姉様のものにしようとしているんですか?」と首をかしげて…
【リヴィア】「…はい、ケネス兄様…♪あむ、ちゅる、んむ、ちゅる……」と、右半分からケネスの肉棒を咥えて、竿やカリに舌を這わせます
【ケネス】「ストリクタには、「愛している」とまで言われてしまったから、な」くっくっく……
【スティ】「わ、わかりました…誠心誠意、奉仕させていただきます…っ」 ケネスの言葉に一瞬ひるんでから、その場に跪き。口をひらいて、リヴィアとは逆の方向からペニスを銜えて舌を這わせていき。 「ん、ちゅ、じゅる…」 技術は、明らかにリヴィアよりつたなく、正直ケネスには舐められている以上の感覚をあたえられていない。
【リヴィア】「そうですか…はむ、ちゅる、んむっ…あんまり関係ないですね、私はケネス兄様のものですから…♪ちゅる、んむ、んぅ…」こちらは馴染んだ技巧で、舌や手を使い、睾丸をもみながら奉仕、時折ついばむようにキスをして…
【ケネス】「ストリクタ。全然駄目だな。もっとリヴィアを見習え」リヴィアの頭を撫でてやり、呆れた顔。
【GM】ぷんと臭うのはほんの1時間前の精液の残滓の臭い。1時間前にはストリクタを犯していたこのペニス。
【スティ】「そ、そんな…」 決死の思いで銜えたというのに、ダメといわれて心を震わせ。つい1時間前には『いい穴だ』と褒めてくれていたのに、と涙を浮かべて、必死にリヴィアのまねをして口と舌を使った奉仕をしていきます。それはリヴィアのモノマネですが、最初よりはまだ気持ちよく。
【ケネス】「……仕方ない。リヴィア、フェラチオのコツを教えてやれ」剣技以外は万事劣っていると評価されている妹に教えを請わせる。
【GM】そういえば……帰ってきた頃にも思った。まるで別人のようにはつらつとし、勉学にも打ち込んでいたリヴィア。それは……このせいだったのか。
【リヴィア】「はい、ケネス兄様…♪スティ姉様、こうするんです、よ…?」とよく見えるようにゆっくりと、舌を伸ばしてケネスの肉棒に這わせ…時にキスします。ゆっくりと分かりやすいように
【スティ】「うう…」 確かに、城を出る前は剣の腕以外は全て劣っていると称された妹。帰った時には勉学もある程度差し迫り、家事に関する事などは既に自分より上を言っていると評された状況に、ただ努力の結果だと思っていたのだが…こんな原因があったのか、と胸をいため。 「こ、こう?」 そして、今はリヴィアに男性の悦ばせ方を、教えてもらいながらケネスに奉仕を行っている。今この場では、自分が一番劣った存在だと、心をきしませながら。
【GM】二人の王女に奉仕され、ケネスの肉棒はひくりと震える。血管が軋み、王女たちの唾液に濡れ、てり光る様は、否応なく二人の雌の女芯を刺激してしまう。
【ケネス】「少しはマシになってきたな、ストリクタ」リヴィアの頭を撫でながらそう評し。
【リヴィア】「そうです、ケネス兄様…ふふ、はむ、ん、だんだん熱をこめて…ケネス兄様の肉棒が震えるところを丹念に、細かく…はむ、ちゅる、んぅっ…あふ、ありがとうございます・・・♪」体が疼き、足を、股を擦り早稲ながら、甘い息をついて奉仕と指南を行い…
【スティ】「っはふ、っちゅ、んぷっ、んんぅぅっ」 褒められても、なでられるのはリヴィアの頭。ということはつまり、自分の技術の上昇ではなくリヴィアの鞭撻の上手さを褒めていると理解できてしまい、悔しさを感じながらリヴィアの奉仕していない場所を奉仕していく。それはつまり、ケネスがいま一番奉仕されたい場所ではない場所、ということもあって、明らかにリヴィアよりランクが低い。 「んぁ、んぷ、あむっ」 それでも必死に銜え、舐め、
【スティ】吸いながら快感をあたえつつ…こっそり、自分の蜜を指先ですくい、ケネスのモノに塗ってこれは自分のものだとマーキングしてしまい。
【ケネス】「ストリクタ」不意に、ストリクタの頭にケネスの手が置かれる。
【GM】やんわりとリヴィアに視線を流し、少しだけ離れていろ、と目配せして。
【リヴィア】「ん…はい、ケネス兄様」ちょっと不満そうに、けれど言われたとおりに離れます
【スティ】「ん、っぷ…?」 唇をケネスのものからはずし、頭に置かれた手を見て。もしかして、気持ちよかったのを褒めてくれるのか、と期待の視線をケネスに向けて。
【ケネス】立ち上がると、下着を脱いでしまう。「リヴィア」 と視線。リヴィアに肛門を舐める奉仕を促しつつ、ストリクタの前に肉棒を突きつけた。「ストリクタ。くわえこめ」
【リヴィア】「はい、ケネス兄様……後ろもご奉仕します、ね…♪」と、そのままケネスのお尻へ顔をうずめ…舌で肛門の入り口を何度も舐め、時にすぼまりへもぐりこませます
【スティ】「あ…はいっ」 その言葉に、自分の奉仕を認められた、と。ケネスがペニスを自分に譲ってくれたと勘違いして隷属の幸福に身を浸し。 「では、口内奉仕、させていただきます…♪」 喜色を声ににじませながら、口を大きく開いてケネスのペニスを飲み込んでいき。さっきよりよほど熱のこもった奉仕を、口内で行っていく。舌先はスジをなめ、カリ首をなぞり。恥垢を舐め、飲み込みながらすい続け。
【ケネス】二人の王女に前後を奉仕させながら、ストリクタの頭に手を置く。「いいぞリヴィア……ストリクタの口マンコはまだまだだな」びきり、と血管の浮いた肉棒が口内を埋め尽くし、雄の臭いが立ちこめる。ケネスの尻穴に奉仕するリヴィアにも男の興奮が伝わってくる。
【スティ】「んっぶ、んっふぐ、っぐふ、んんっっ!」 声に苦しみをにじませつつ、口内を全て埋め尽くす肉槍に必死に舌を這わせ。自分の持つ知識と、さっき教えてもらった技術を使ってケネスへと奉仕を行うが、確かにさっき外を舐めているときより美味いものの、おそらくリヴィアに銜えさせるほうが気持ちいいだろうということをケネスに思わせてしまい。
【リヴィア】「はむ、ちゅ、んむ、んく……ふふ、年季の違いです。そう簡単に、スティ姉様に上を行かれると…んむ、ちゅる…」後ろでくすり、と笑って…尻穴に奉仕しながら、ケネスの太ももをなんどもなでまわし・・・
【ケネス】「仕方ない。それに、ストリクタにはこのほうが合っているだろう」言葉がストリクタの耳を叩き、そしてケネスの両手がストリクタの後頭部に回った。掴まれ、ごぶぎゅっ!! 思い切り肉棒を喉奥に叩き込む。
【ケネス】「リヴィア。お前にもそういうところはあるが、ストリクタは度の過ぎたマゾだからな。第一王女という立場で抑圧されていたんだろうさ」
【スティ】「んっぶうううっっ!?んっぐ、っぐぅ、んっぶぅっっ!!」 ケネスがストリクタの頭をつかみ、思い切り喉につき込んだ瞬間、喉が酷く痙攣して口内が振るえ、ケネスのペニスに一瞬だけ射精しそうなほどの快感を与えてしまい。そのあとは動きがとまり、その快感も波が引くように消えていくが、明らかにストリクタに任せているときよりケネスが『使う』ほうが気持ちよさは格段に上の様子。
【リヴィア】「ああ…ふふ、なるほど、納得しました、ケネス兄様。これで女を塗らしていたら・・・真性ですよね」などと、そんなスティをみて薄く笑ってしまいます
【ケネス】「確かめてみたらどうだ?」リヴィアに笑いかけ、そして……頭を掴んだまま、肉棒をずるりと引き抜く。
【リヴィア】「はい、分かりました…♪」と、ケネスのお尻から口を話し、スティの後ろに回りこみ、身体を後ろから抱いて抑えて…手をスティの股間に這わせ、指を秘所へと沈み込ませます
【スティ】「っふっぶ、ふぐうう、っぶっっ…」 頭をオナホとして使われながら、目が空ろに開き。リヴィアが確かめるまでもなく、乳首はびんびんに勃起しきって、股間からは床と蜜糸でつながってしまっている。臭いもマゾ牝の臭いがつよく、明らかに悦んでいることがわかるほどで。
【リヴィア】「…すごいとろとろに溶けています、ケネス兄様。本当に…マゾだったんですね」と、指を三本ほど入れ、かき回し、開いた手でクリをつまんで、軽くひねります
【ケネス】「くくっ……どうだ? びしょぬれだろう?」ごぶぶぶっ!! 思い切り押し込み、そして引き抜く。第一王女の頭をオナホ同然に動かしながら、射精感を高ぶらせていく。
【ケネス】「ああ。真性だよ。リヴィアも折に触れて虐めてやるといい。悦ぶぞ」
【リヴィア】「はい。……会議や外で断っていたときも喜んでいたのですね。…そうすると、さっきの否定もスティ姉様もポーズですか…」
【スティ】「んっぶううううっっ!!っぐ、っふぐぅ、んんんっふ、っふぅんんっっ♪」 リヴィアの指にまるでザーメンのようにねっとりとした熱い本気汁をカンジさせつつ、膣穴を痙攣させながら指3本とも銜えてクリトリスを潰され震えます。 「ふっぶぅん♪っふっぐ、んんぅううっっ♪っふぅん♪」 口の中をケネスが好きなように使い始めると、だんだん声も蕩けて悦ぶマゾ牝の声になってしまい。
【リヴィア】「…わかりました、その時はケネス兄様と一緒にいぢめることにします、ね?」と、クリをつまんだまま、こね回し、ひっぱり、ひねり。その攻めがだんだん容赦なく、激しくなっていき・・・
【ケネス】「ほら、出すぞっ!! 飲んでイけっ、ストリクタ!!」ごづん、と強引なディープスロート、喉を使って激しく扱くと、濃厚な精液が直接胃に流し込まれていく。
【ケネス】「はぁっ、ぁっ……!」激しい、感情の発露。リヴィアにはこんな姿を見せたことはない。
【リヴィア】「………(すこし悲しそうに、そこから沸き起こる黒い感情に………スティのクリを、力を入れてぐいっ、とひねり上げてしまいます」
【スティ】「っふっぎゅ♪っふぅんぐうううぅぅっっ♪っぷ、っふぅぷ、っぷううっっっ♪」 敏感な快感牝肉のクリトリスを玩具のように使われつつ、穴の中を指でくすぐられて、痛みがあるような行為でも嬉しそうに腰をくねらせ。 「ん、んぅぅっっ、んんんんんんんんんん♪」 ぞぶっ、と胃に直接注がれる精液の熱さに絶頂へと上り詰め。リヴィアにクリをひねられた衝撃に、ぷしゃぁっ、と潮を吹いてしまい。その直後、じょろろろろろろ、と放尿まで
【スティ】してマゾ豚アクメに浸ってしまい。
【ケネス】「はぁ、はぁ、っっ…………」そして、長い射精が終わると……精液とストリクタの唾液にまみれた肉棒を、ゆっくりと抜く。抜くと、その顎に手をやり、ストリクタを見下ろして。「……どうだ、これでも自分がマゾ豚じゃないとでも、言うつもりか?」
【リヴィア】「…」そのまま、指をステイの秘所やクリから話して、刺激を止めて成り行き見守り
【スティ】「っぴ、ぷあぁ…」 喉からごぽっ、とペニスをぬかれ、喉の奥とケネスのペニスの間を体液で糸引かせてしまいつつ。それを素麺でもすするようにじゅる、と飲んでしまうと…リヴィアの手に股間をすりつけ、自分の淫液で出来た水溜りに腰をおとして。 「スティ、ストリクタは、ケネスさまの、マゾ豚、です…から、好きなだけ、マゾ豚、つかってくだ、さぃ…」 目はまだ、普段の聡明な光は宿っておらず。ペニスのみを見つめながらうっとりと
【スティ】、そんな宣言を妹の前で行ってしまう。
【ケネス】「リヴィア。聞いたな?」その目の前で妹姫を抱き寄せながら、笑う。「第一王女様が、俺専用のマゾ豚だと誓ったぞ」
【リヴィア】「本当。スティ姉様ったら………はい、ケネス兄様。ちゃんと聞きました…♪(首元に顔をうずめ)ケネス兄様…スティ姉様にお情けを上げてください、まだまだ足りなさそうです」最初は複雑な顔をしていても、抱き寄せられては直ぐに嬉しそうにケネスに甘え始め…
【ケネス】「その前に……リヴィア、お前も、そろそろキツいだろう?」ストリクタに向けるのとは全く違う、優しい声色。抱き寄せ、リヴィアの縄化粧、その股間の結び目に指を這わして。
【ケネス】そしてストリクタには何も声を掛けず、ただ靴を脱いだ蒸れた足の指を鼻先に突きつける。
【リヴィア】「ふぁぁっ…(ぴくんっ)は、はい……スティ姉様を、ケネス兄様が…あんなに激しく、しているのを見て…私も、もうすごく……」結び目はもうすっかりと、愛液を吸い…すいきれなくなって、そのまま太ももに滴るほどにぬれていて。
【ケネス】「またがれ。抱いてやる」一度出したのにもかかわらず反り返る肉棒。姉の目の前で。
【スティ】「ぁっ、っは、ぅっっ…」 目の前でリヴィアとケネスが絡み合っても、ケネスの視線を自分に感じている以上、喜びを感じてしまっていて。 「ぁ、あむっ、ちゅ、ちゅぅ…」 差し出されたケネスの足。臭いのするそれを、美味しそうに銜え、唾液まみれにして舐めしゃぶっていき。その顔は足を舐めていても、凄く嬉しそうに歪んでいる。
【リヴィア】「ぁ……♪はい、ケネス兄様、ぁ……♪」喜悦にとんだ顔を見せて、そのままケネスの肉棒にまたがり………手で肉棒を持ち、片手で縄目をずらし………「ん、ふぁ、ぁぁっ…♪」そのまま腰を落し、根元までケネスの肉棒を…秘所の中へと飲み込んでいきます
【GM】腰を揺らし、リヴィアを抱く。小柄な身体を激しく揺らす。リヴィアの背中に両手を回し、抱きしめ、乳房が歪む感触を堪能する。
【GM】そして同時に、ストリクタの口と、秘所を足の指でぐちゃぐちゃとくじり、解していく。
【リヴィア】「あっ、ふぁ、あんっ、んぅっ…♪あふ、ケネス兄様、兄様、ぁ・・・っ、中、子宮口、こすれ、いい、です、すごく、ぅ…っ」リヴィアの中はそれまで我慢していた分、熔けるように熱く、絡みつくようにざわめき、そして鍛えられた膣がきつく、飲み込むように締め付けて…奥を擦られるたびに体が痙攣して…ケネスの首へ手を回して支え、甘い声を上げ続けます
【スティ】「んっちゅ、ちゅぷ、んぷ、っぷっ、ちゅぷ…♪」 足の指1本1本の間を舐め、汚れをおとしながらケネスの体から出た垢を美味しそうに口内に溜めていき。腰も前後にゆらして、足相手にスマタ行為でオナニーのような快感に浸り、完全にもうセックスのとりこのような顔をしてしまっている。
【ケネス】「リヴィア」背中を撫で上げ、そっと、ストリクタに聞こえないように囁く。「……ダジに使ったようになってしまって悪かったな」そして、その詫びとでも言うふうに子宮口に先端を叩き付け、ぐりぐりとこじる。
【GM】ストリクタの秘所には親指がめり込み、他の足の指が淫核を擦り立てる。ぐじゅり、と親指と人差し指の間で淫核が潰される。
【GM】ストリクタの乳房がその足に奉仕するように挟み込む。
【リヴィア】「あふ、んっ、んぅ…っ、わかって、ます、ふぁ……あっ、あっ、んぁっ……♪だから、気に病まないで、くだ、ぁ、んっ、ぁぁっ、ふぁ…あ、ぁっ、わ、私、もう、いっちゃいそうです、ケネス、兄様、ぁ…っ」それでも言葉にされたのは嬉しそうに、耳元で甘く啼きながら、そんな言葉を返し・・・感じ、送り込まれる快感に体が跳ね/・・・絶頂が近いことをケネスに示します
【スティ】「んっぶっっ、ちゅるるるっ、じゅるるううううっ、っちゅっ、じゅるっっ♪」 嬉しそうに足を何度も何度も舐め、ケネスの味が無くなるまで唾液でふやけてしまうまで舐めてしまう勢いで。胸も足に押し付けて谷間で柔らかくしながら、ケネスの足による穴いぢめに顔をとろけさせて。
【ケネス】「イッていいぞ。一緒にイこう」優しい言葉にきゅっと背中に回した手を強め。しかしその足はストリクタの秘所にずぶりとねじ込まれ、マゾ豚雌穴を拡張していく。
【リヴィア】「はっ、いっ、ケネス、兄様、いき、ます、ふぁ、っ…!いく、ぅっっ……!!♪」その顔は淫らと嬉しさと幸福感に染まり、身体をびくんっ、と大きく弓なりにそらし、膣穴が肉棒から吸い上げるように蠕動し、締め付けて…絶頂を迎えます
【スティ】「んっっっ♪んっ、んんっっ♪っふぅ、んっっ♪っぷぅんんんんんっっっ♪」 ぐりゅ、と足をマゾ穴につき込まれて足の形に拡張されていきつつ、絶頂に上り詰め。足先にぶしゅっ、と本気汁をぶっかけながら、目をうっとりと歪ませて。
【ケネス】「……ふくっ! っ……!」さきほどストリクタに射精したときのような、凶暴な感じはなく。ゆっくりと、動きながらリヴィアの子宮に精を注いでいく。
【GM】しかしその足は乱暴にストリクタの雌穴を広げ、押し込んでいく。
【リヴィア】「ンッ、ふぁっ、ぁっ、んぁ、ぁぁぁっ……♪顔を綻ばせ、子宮の中にしみる精の熱さに、乾いた体が潤うような充実感に満たされて…」
【スティ】「んんんっぐぅうううっっっ♪っふ、んっぷっっ♪」 足相手に、精液絞り穴としては優秀なストリクタのマゾ穴奉仕を行い。奥へ誘う動きとヒダによる舌奉仕を行ってケネスの足にも快感を与えて。
【GM】そして……。リヴィアの背中を撫でながら、ケネスは肉棒を抜き、足も抜いて立ち上がった。
【GM】リヴィアに口づけ、そして、屈み込んでストリクタにも口付ける。
【リヴィア】「ふぁ……あむ、ん、ちゅ…」ぽぉ、と熔けた笑みで、同様に口付けを返し…
【スティ】「あ、っっ、ん、っふぁっ♪」 主人からの口付けに、悦んで笑顔をみせて。本当にペットのような、その笑顔。
【GM】そして、二人の頭をわしゃりと撫でる。
【ケネス】「またしてやる。それまでは姫でいろ」
【スティ】「はいっ…♪」 ケネスからの言葉。それを満足そうにうけとり、頷いて。それにより、部屋の外ではちゃんと『第一王女』でいられるだろう。
【リヴィア】「ふぁ…はい、ケネス兄様……♪」うっとりと頷き
【GM】そして、二人の王女は一度だけ視線を交わし……共犯者の笑みを浮かべて。