(Wat-cGM) これからおとこのこが屑兵士にやられちゃうようなお話をするよ
(Wat-cGM) ニガテな方は見ないようにしていただけるとうれしいよ
(Wat-cGM) あなうんすおわり
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) HCアドバンスト  -Domino effect-
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 当麻千早は今、顔をすっぽりと覆うような袋とも拘束具ともつかないものをかぶせられ、後ろ手に両手を拘束され、首をロープで前後の少年少女達と結ばれたままトラックに載せられて…敵である兵士達のキャンプへと運ばれていた
(Wat-cGM) 前後のロープは、その向こうの少女達が兵士達の腰の上で弾む度に激しく振動し、酸欠と陵辱の気配で千早の脳をゆさぶってくる [兵士達]『んぅおぉおおっ!!…へへ、慣れてない女はやっぱりしまりがいいや、撃墜数、もうひとつ…と』『ヒロインさんよぉ、おかしな真似するなよぉ…?こいつら全員纏めて人質だ、最も…犯されたくてたまんねぇってんならいくらでも協力は惜しみませんよぉ?俺達は紳士だからな』『ハハハハハハハハハ!!!』
(Wat-cGM) 密閉されたジープの中で男達の臭いと、下卑た笑い声が反響する▽
(W04_tihay) 【千早】「うんぅうう・・・」首から下だけを全裸に露出した、家畜のように無様な姿で、千早はようやく戻りかけ、しかし今にも薄れそうな朦朧とした意識の中で呻き、悶える。
(W04_tihay) 犯され喘ぐ声が全周囲から聞こえてくるが、何も見えず、音も覆面のせいでくぐもってしか聞こえないため、明確な判別が出来ない。見えない、ということが、逆に妄想を膨らませて・・・ねちねちと興奮を刺激する。
(W04_tihay) 誰がどんな姿勢で犯されているのか、自分がどんな無様で淫らな格好なのか。悶々として、豊かな肉の乗った体を、つい震わせてしまい。
(W04_tihay) 【千早】「くむ、んんん・・・す・・・くぅ、・・・ぁ・・・」
(W04_tihay) それでも・・・さんざん目の前で痴態を繰り広げて、敗れてしまったこの後でも、つい、思い人の名を、呼んでしまうが・・・それすらも、顔を覆う覆面のせいで、満足に発音できず。
(W04_tihay) 【千早】「ふく、むぁっ・・・」ごとごとというトラックの震動に身もだえされながら、屠所に送られる家畜のように、かすかな刺激に反応しての身もだえ以外何も出来ないまま、運ばれていってしまうのだった・・・
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) その後、すぐに千早は門下生達とは別の場所に連行された。肌に当たる日の光は遮られているものの、建物の外の音があまりくぐもることなく聞こえてくる、簡単な囲いで覆われた屋根だけの小屋、そんなあたりだろうか…足音が近づいてくる 【庚】「……」後ろで戒められた両手が天井に向けて吊り上げられ、不安定になった状態で膝裏を蹴押されて、逆らえずにむき出しの地面に膝が落ちた。敵の前に首を投げ出すような屈服の姿勢をとらされる
(Wat-cGM) 【庚】「あの子の世話も私が任されてる、まだ戦えるか、それだけ応えなさい」その作業の中で、そっと尻に掌が降りてきて、同時に囁くように庚の声が届いた、声が近いところを見るとかなり顔を寄せて喋っているのだろう、その合間にもアイマスクが、乳を拘束するラバーカップが、ダークヒロインの手で淡々と着付けされてゆく▽
(W04_tihay) 【千早】「くっ、うぐっ・・・」吊り下げられ、蹴倒され、ひれ伏させられる。屈辱だが負け犬に相応しい惨めさと思うと、どこかぞくぞくとする感触を覚えてしまう。
(W04_tihay) 【千早】「あぁ・・・お、俺・・・」戸惑いと恐怖の声が漏れる。一度負けただけで、心が大きく、ぼきりと折れてしまったようだ・・・負ける前より、己のMの本性に逆らう気力が、ごっそりと削れて締まっている・・・
(W04_tihay) 【千早】「か、庚・・・」見えないまま注がれるDHの囁きと、拘束具とそれを絞める手指の感触。それに対して体がぞくぞくと反応してしまっている。
(W04_tihay) 【千早】「・・・こんな、だけど。でも・・・」けれど。
(W04_tihay) 【千早】「・・・まだ、救掌のこと・・・助けたい。だから・・・」まだ、戦える・・・戦える、筈だ。戦えなきゃいけない。
(W04_tihay) 【千早】(・・・っ)脳裏によぎりかけた、己の胸の谷間を犯し、兵士に後ろを犯されて悶え泣く少年の姿。
(W04_tihay) 【千早】「だから・・・まだ。」それを頭を振って懸命に追い払い、まだ戦える・・・だから、見捨てないでくれ、と訴える。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【庚】「そう…、わかったわ、どのみち私には貴女しかいないのだから。ああ千早、作業が終わるまで眉を締めて喘ぎを小さくして、今の貴女のミアスマ、私だっておかしくなりそうなのよ…」じわり、と傍らの女の熱が近づく、拘束具を締めるために力を込めるためだろう。ふと千早は彼女の息もまた上がっていること、そして、雄の興奮をあらわす先走りの臭いが僅かに漂っていることに気づいた。 
(Wat-cGM) 【庚】「…これで終り、私は“もう一人”の準備にいくわ… 何をされてもいいわ、必ず耐えなさい、千早」返事を確認するそぶりもなく、がっちりと開口式のボールギャグが千早の口を捉える、千早は意思を伝える手段すら失った▽
(W04_tihay) 【千早】「んっ・・・」眉を潜め、俯く・・・己のよがりが庚を刺激するほどだったという事実と・・・ふたなり化させられているのだろうか、庚の先走りの匂い・・・それに、かすかに子宮が疼いてしまった、その事実に戦慄して。
(W04_tihay) 【千早】「ぅん・・・」そして、言葉を封じられ「もう一人」の準備という言葉への疑問も口に出せないまま魔・・・只管に受身の立場を強いられる。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) ギャグのベルトを締めた後、千早の頭部を庚の両腕が固定し、額に庚の乳肌が軽くおしつけられた。庚が立ち上がる気配、そのままダークヒロインが去ってゆく。発情した身体が抱きしめられたのだと気づくのに少し時間がかかった
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 【救拿】「やめろっ…!どこに連れて行く気だぁっ!くそっ…はなせぇぇっ!!!」じゃらっ!暫くして庚の言っていた“もう一人”が引き立てられてくる、先の乱交の記憶があるのだろう、声にわずかな怯えが含まれている、それが少年をますます暴れさせている。【庚】「……」事情を話して少年に強力を求めるつもりはダークヒロインに無いのかもしれない、乱暴に千早の隣、おそらく板一枚隔てた向こうで鎖の音が鳴る、【救拿】「ぐっ……んっ……!」強く拘束
(Wat-cGM) された救拿の声が漏れてくる、救拿の汗の、そして洗われることもなかった精液の臭いが漂ってきた▽
(W04_tihay) 【千早】「んぐっ!?うーーーーっ!!」ハっと顔を起こす。一瞬、戻る戦士の顔色。千早にとって、救掌の声は、これまでも今も、それだけの効果があった。
(W04_tihay) 【千早】「くぅっ、う・・・っ、っ・・・!(///)」
(W04_tihay) しかし、拘束された体は、反射的にもがけばもがいた分だけ拘束具を食い込ませて、むちむちした乳尻に嬲りを加えてしまう。
(W04_tihay) 【千早】(ぅぁ・・・救掌、の、匂いが・・・っ、ダメだ、千早、これじゃ駄目だろ・・・っ)
(W04_tihay) 加えて・・・少年の精の匂い、汗の匂いが・・・あの交わりを、少年の痴態を思い出させて、ずくずくと千早の膣と胸の谷間が疼き・・・戻りかけた戦士の顔色に発情を上書きしてしまった。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救拿】「千早っ!居るの!?く、…くそっ!離せ、離せよぉっ!!前みたいなことするつもりかお前らっ!!離せっ!やめろっ!やめろーーーっ!!」そのうめき声だけで、少年が過敏に反応する、おそらく少年にもまだ兵達の手は伸びていない、それでも暗闇が不安と焦燥感を煽るのだ。『先輩』である千早にはそれがよくわかった
(Wat-cGM) 【エドワード】「お前達のドウジョウでしたのは歓迎だ、あれが何時までも続くと思われては困るな」そして、獣の香りとともにこの場の主人達が尋問の場に姿を現す、[兵士達]『軍曹、あのボウズなんだって?』『おいおいチハヤのやつもう盛ってないか?』 【救拿】「千早に手を出すなっ!!畜生……!!」 [兵士達]『チハヤにてをだすなーって』『お、なんだあの餓鬼かっこいいこと言ってるんじゃネェか』▽
(W04_tihay) 【千早】「ぐ、うぅっ・・・!?」もう盛ってる、そういわれて、屈辱に身を竦めるが・・・竦めるという反応自体、弱さと後ろめたさ、ひいては盛ってしまっている事実を認めるようなもので。
(W04_tihay) 【千早】「っ・・・」未だに抵抗の叫びを止めない救掌に対して、浅ましさと後ろめたさを覚えてしまうが。
(W04_tihay) 【千早】「~~~~っ!!」その後ろめたさが、理性に力を貸し・・・
(W04_tihay) 【千早】(畜生!離せ!離しやがれ!勝負しろ!今度は!今度こそ・・・!)
(W04_tihay) 抵抗心が蘇り、ボールギャグのせいで言葉にはならないが
(W04_tihay) 戦え、という闘志が、戻ってくる。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「これからお前達を纏めて嬲る、お前達は好きに耐えろ、耐えなくても別に構わん。お前達は二人で一つの戦士だ、片方が正気である限り必ず立ち上がるだろう、ならば…お互いがお互いの快楽を求めるようになるまでひたすらに嬲り、精神を犯そう」 【救拿】「な…!?、ふ、ふざけるなっ…!千早!どこ…!僕も、耐えるから、千早も… 【エドワード】『お前達、好きに犯せ。まずは反応を見たい』 うぉぉっ!男達の歓声が少年の声を
(Wat-cGM) 掻き消す、しゃりん、とナイフを抜く音、待ちきれなかったのかベルトを引きちぎってペニスを露出させるもの、背後で、正面で、おとこたちがその獣欲をむき出しにしてゆく
(Wat-cGM) では…恒例の開幕魔淫の宴でする
(W04_tihay) うぃ。
(Wat-cGM) #2d6+8 えいやー
(BrancBord) Wat-cGM : 2d6+8 => 9(2d6: 4 5)+8 = 17   えいやー
(Wat-cGM) ∑あいからずこれの出目いいな
(W04_tihay) 知力はひっそりと上がったが、大幅にそれでも負けてる上に、出目もよすぐる!w
(Wat-cGM) ええと…抵抗どうぞ(
(W04_tihay) #2+2d6 知力判定!
(BrancBord) W04_tihay : 2+2d6 => 2+4(2d6: 1 3) = 6   知力判定!
(Wat-cGM) うわ(
(W04_tihay) 出目も低いし!抵抗失敗!
(Wat-cGM) じゃあ催淫あげます!
(W04_tihay) (まあ、1から2に上がっただけだしなあ、知力・・・)
(W04_tihay) 【千早】「うぐっ、ふぅっ、ぅうううっ・・・!」(やめろ!畜生、やめっ・・・やめ・・・くぅ・・・)
(W04_tihay) 叫ぼうとする。怒ろうとする。けれど、男たちの猛りを感じるたび、救掌が襲われる物音をきくたび、麻薬のフラッシュバックのように、姦淫の光景が脳裏をよぎって・・・体を火照らせ、発情させていく。
(W04_tihay) 【千早】「ぐぅっ・・・うううう!!」(くそう・・・俺は・・・俺はっ、畜生、離せぇ!!)もじ、もじ、と、体はうねり、くねる。涎がこぼれる。すでに、淫らになっている。
(W04_tihay) だがそれでも、ボールギャグを噛み砕くほど歯を食いしばって、千早は声にならない叫びを上げて抵抗する・・・!
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救拿】「やめろっ…!やめっ!ち、はや…!!?くそっ!!くっそぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ぎちん!じゃらん!千早の右で絶叫が上がる、どうにもならない状況への怯えを、なんとか振り払おうと少年が叫ぶ、傍らの少女が口を封じられていることに気づいたのだろう、もしかすると少年の脳内では千早の口を蹂躙する兵士達の肉棒が想像されているのかもしれない。
(Wat-cGM) 【兵士達】『ハハハハハ!!生きがよくなったじゃねぇかチハヤ!ツレが居ない時は大人しかったのに、大したもんだ』『じゃぁ…またなかよくおかしくさせてやらねぇとな!』『よし、じゃぁ一緒にイッパツいっとくか?』
(Wat-cGM) 突然荒々しい掌が腰を捕らえた、兵士のペニスのイメージが強烈に脳に再生される、次の瞬間…    ずどり    捉えられた二人の尾てい骨から腹まで、瘴気のナイフが膣道を、直腸を縦に貫いていた 【救拿】「やだっ!いや…だっ!千早っ!!!これ…やだぁっ!!ちはやぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!」一気に発情していく身体をおののかせて、少年が叫んだ▽
(W04_tihay) 【千早】「っ・・・・!?」
(W04_tihay) 【千早】「~~~~~~~~っ!?」
(W04_tihay) 救掌のこと、自分のこと
(W04_tihay) 一瞬、強烈過ぎる瘴気の刺激に、何もかも跳びかけた。
(W04_tihay) 【千早】「!っ!、・・・っ!・・・おおお、うあ・・・」
(W04_tihay) びくびくビク、と、刃による異常な絶頂に達しかけた、いや半分以上達した体を、わなわなと震わせ、ゆっくりとそこから喘ぎを漏らして降りてくるが。
(W04_tihay) 【千早】「ぐうっう・・・!」ツレが来て生きが良くなったという兵士たちの揶揄そのままに、震えながらも体を救掌を支えるように傍に寄せようとし・・・潤んだ瞳をそれでも鋭くして兵士たちを睨み上げる。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『……』『……』『……片方から悲鳴がきこえねぇな』その千早の反応に、不満気な声がぼそりと低く響く。ふっと周囲が明るくなった、兵の一人が千早のアイマスクを外したのだ。 目の前で女に腰掛けるエドワードが居る、倉庫のトラックヤードのひさしの下に、簡単に板を立てて作っただけの小さな小屋、そこに二人は搾乳奴隷のごとく繋がれていた。
(Wat-cGM) [兵士達]『相棒が居りゃぁ百人力ってか?』『面白いじゃねぇか…ホラ、立ちなよ千早ちゃんよ』襲ってくるはずの肉調教があっさりと遠のき、拘束が外されてゆく[兵士]『おいボウズ、見ておきな、お前の彼女が、カッコよく戦うってよ?』 【救拿】「んぅぁ…ち、はやぁ…ん、ぐ、ち、千早っ…」
(Wat-cGM) 呆け始めた口元を、無理やり引き締めて少年が目線を送ってくる、千早と同じ姿勢で、尻をかかげさせられた少年の、発情し、汗の浮いた肌が恐ろしいほど眩しく千早を誘惑して…▽
(W04_tihay) 【千早】「っ・・・はぁ、どういう、つもりだ?」拘束が外されたことに、驚くが・・・裸身を庇い少しふらつきながらも、立ち上がって、構えて・・・
(W04_tihay) 【千早】「っ・・・(///)!?」直接視界に飛び込んだ、妄想より千倍鮮烈で情欲をそそる、切なげで濡れ光る救掌のしなやかな体に、一瞬かっと赤面し、ぞくりと性感を感じてしまうが
(W04_tihay) 【千早】「・・・もう一度・・・叩き潰す、ってか?」思考が即座に回って・・・わざと抵抗させて、改めて叩き潰して心を折る積もりかと相手の目論見を推測する。
(W04_tihay) 実際、一度の敗北で・・・自分の心はボロボロになってしまった。だが・・・戦う機会がなければ・・・この地獄から脱出する機会は、無い。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『何だって?』『しらねぇよ、ただ…目が気に喰わねぇ、あんだけヤられといて、カレシの前じゃお澄まししますって目だ…もう一度、誰がチハヤの主人か、きっちりと教えてやらねぇとな…』『ボウズもそれで少しは大人しくなる…ってか』『おい、餓鬼は人質に取るなよ?「人質がいたからです」じゃ話にならねぇからな…』ナイフが、小銃が、ピストルが千早を包囲してゆく▽
(W04_tihay) 【千早】「しつけてやる、ってか・・・畜生・・・!」彼氏の前でだけすましている・・・そうかもしれない。
(W04_tihay) いや、そうとしかいえない、反論できない、けど・・・
(W04_tihay) 【千早】「・・・換わり名乗る・・・「退魔乃拳刃刃(たいまのけはや)」・・・!」
(W04_tihay) それでも、万に一つの活路を開くべく、変身を試みる。
(W04_tihay) 本来着衣を魔力で変換して変身は行われる。今の千早は全裸だが、その代わりに周囲の大気と魔力から、強引にコスチュームを織り上げようとして・・・!
(W04_tihay)  
(W04_tihay) 【千早】「なっ!?こ、これ・・・!?(///)」
(W04_tihay) そして千早は、更なる羞恥の地獄に追い込まれることになった。
(W04_tihay) 変身後の姿は、以前の学ランを基調としたそれとは別のものへと変わってしまっていた。
(W04_tihay) 辛うじて元のデザインから学帽と頭髪が紫に変色する特徴、四肢を覆うオーラは残ったが、
(W04_tihay) 服は上着は腹どころか下乳まで出るほどの肩から胸元を覆うだけのセーラー服になり、そのスカートはローライズ気味のギリギリ下着が見えないレベルの超ミニに。
(W04_tihay) その下着までも殆ど覆うより食い込むといった有様の小さなショーツだけで胸を覆う下着が生成できない、という、露出と色気に塗れた姿。
(W04_tihay) 【千早】「そ、そんな・・・くぅっ、うう・・・!?(///)」その手にはオーラがあり、身体機能も強化されている。防御能力も、備わっているはずだ。
(W04_tihay) だが、過剰なまでの露出をした服を纏ってしまい、それに羞恥して両手で自分の体を抱いて赤面し震える千早は・・・戦う者の姿というには弱弱しく。
(W04_tihay) ・・・その姿が、敗北により心折られ、女として雌としての弱さを散々思い知らされてしまったために、精神に受けたダメージが具現化したもの・・・どれだけやせ我慢して、思いのために気力を振り絞っても、致命的な傷が刻まれてしまったことを、目にも露にしてしまっていた。
(W04_tihay) ▽
(W04_tihay) はみ出た下乳肉と下着の食い込んだ秘唇が・・・隠そうとしても尚、男を誘うようだった。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「……ほう」その姿に、頬杖をついてじっと見ているだけだった軍団の長が呟くような溜息を漏らす、まるで千早のコスチュームが誘ったかのように、重く強い身体が立ち上がった。【庚】「……」 【救拿】「千早…、そ、それ…」二人の視線が胸に、腰に集中する。同時に変身で発生した光輝に押しのけられていたに、濃厚な雄の香りが、はかったかのように千早の周囲を占領した
*Wat-chi_ topic : [エドワード(08)屑兵士(06)][屑兵士(06)][千早、ウィッチハント]
(Wat-cGM) ウィッチハントも屑兵士という扱いでする。
(Wat-cGM) では1ラウンド目…かいしで!
(W04_tihay) 了解でする。描写は戦闘終了後に纏めて、で。
(Wat-cGM) はい
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) では
(Wat-cGM) エディ傍観
(Wat-cGM) …まずはハントの回避からどうぞ!
(Wat-cGM) 目標値12!
(W04_tihay) 運動12か。体力・魔力タイプなので、能力2の・・・あ
(W04_tihay) 母乳体質で-2ってるから、6ゾロしか出目がないわ。では
(W04_tihay) 2+2d6-2 運動判定
(W04_tihay) #2+2d6-2
(BrancBord) W04_tihay : 2+2d6-2 => 2+10(2d6: 6 4)-2 = 10  
(W04_tihay) おしい。爆乳でなければ・・・。
(Wat-cGM) あいからず出目いいなぁ
(Wat-cGM) では…6点!
(W04_tihay) では、ガーディングして8点減らしてダメージ0.
(W04_tihay) 続いて、屑兵士の皆さんの行動ですね。
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 2d6+7 +七毒 前線兵士!
(Wat-cGM) #2d6+7
(BrancBord) Wat-cGM : 2d6+7 => 7(2d6: 1 6)+7 = 14
(W04_tihay) ぬわ、そしてここで更にBSくるのかΣ(もう開幕宴と自前の爆乳で2つ埋まってる)
(Wat-cGM) #2d6+7 後衛兵士!
(BrancBord) Wat-cGM : 2d6+10 => 4(2d6: 3 1)+7 = 11   後衛兵士!また七毒!
(W04_tihay) どわああw
(Wat-cGM) こう…しょっぱなからくにゃくにゃにするかんじ?「くにゃんくにゃんのにくどれいさんにもどしてやるぜー」という意思表示みたいなものでする
(W04_tihay) 最初の1発にガーディングして、6点ダメージを腰に受けてBS尿意。
(W04_tihay) 次の攻撃は・・・コレもガーディングして6点。胸APで受けます。
(W04_tihay) AP10/8/4で、アクト<射乳>宣言。
(Wat-cGM) ふいふい、ちひゃーさんは防御用のMPには不自由しないんだよな、地味に手ごわい
(W04_tihay) これで攻撃に使えるMP無くなった。で、補助行動でBS爆乳解消して、MPないので通常攻撃、催淫なので-ダメージ1d6されてて
(Wat-cGM) アクトいただきました!
(W04_tihay) #4+1d6 前衛の屑兵士に攻撃
(BrancBord) W04_tihay : 4+1d6 => 4+4(1d6: 4) = 8   前衛の屑兵士に攻撃
(Wat-cGM) 前線部隊が受けて…残り21!
(W04_tihay) へちょいダメージだなあ、本当にくにゃんくにゃんだ。
(W04_tihay) そして、トラップのDP消費、2D6判定お願いします。
(Wat-cGM) はいさ!
(W04_tihay) あと、BS爆乳解消したので
(Wat-cGM) あ、爆乳から消したのか
*nick W04_tihay → W06_tihay
(W06_tihay) 次のターンからは屑兵士より先に攻撃。
(Wat-cGM)  
(W06_tihay) で、トラップのDP消費して、待機したエドワードの攻撃ない場合次のターンです。
(Wat-cGM) #2d6 減らすぜー
(BrancBord) Wat-cGM : 2d6 => 7(2d6: 1 6) = 7   減らすぜー
(Wat-cGM) ふつう!
(Wat-cGM) では次のターンー
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) エドワード後のえろ描写のために前進(何
(Wat-cGM) 行動はなし!
(Wat-cGM) 第二ターン、まずは目標値12の回避からどうぞ!
(W06_tihay) BS回復したので能力値が2まで回復
(W06_tihay) 2+1d6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+2D6 = 2+[6] = 8
(W06_tihay) では今度は千早が
(Wat-cGM) どうぞ!
(W06_tihay) で、えっと・・・MPがあれでそれで、残りのAPが・・・だから
(W06_tihay) マスターゲット+シャインヒットで前衛を範囲攻撃。MP消費が尿意で増えてるので、これだけでMP8点消費してしまう・・・追加、さっきの射乳で得たCP2点
(Wat-cGM) 出目によっては前衛がしぬかも
(W06_tihay) #4+4d6
(BrancBord) W06_tihay : 4+4d6 => 4+19(2d6: 5 3 5 6) = 23  
(Wat-cGM) ∑ほんとにしんだ
(Wat-cGM) ではエディはこれかわせないのでディフェンシブフォーム!
(W06_tihay) 千早・・・救掌きゅんの前だからって踏ん張ってるなw
(Wat-cGM) ええと、23点か、8点+4点引いて…
(Wat-cGM) 残り55!
*Wat-chi_ topic : [屑兵士(06)][エドワード(08)][千早、ウィッチハント]
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 2d6+10 怒りの屑兵士
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
(Wat-cGM) 17点! 
(Wat-cGM) あと前衛に移動!
(W06_tihay) 1回分残したMPでガーディングして8点減らし
*Wat-chi_ topic : [][エドワード(08)屑兵士(06)][千早、ウィッチハント]
(W06_tihay) 胸APに9入れて、AP1/8/4。アクトはなし(HPアクトばっかだから)
(W06_tihay) そしてからぶりしたウィッチハントのDP減少どうぞ・・・
(Wat-cGM) 2d6 えいやー
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6 = [2,5] = 7
(Wat-cGM) 残り16!
(Wat-cGM)  
(W06_tihay) ともあれ、第三ターンどうぞです。
(Wat-cGM) ではまずハントの回避どうぞー
(W06_tihay) 2+2d6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+2D6 = 2+[5] = 7
(W06_tihay) 命中だ。
(Wat-cGM) あい!
(W06_tihay) 腰APで受けて、AP1/2/4、アクトは無し。
(Wat-cGM) よし、バインディングでもいけるか…?でも尿意解除させない利点があまり無い…?いや、今は一人でも手数が欲しいか
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) ではエディから
(Wat-cGM) 2d6+9 +[拘束] バインディング!
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
(W06_tihay) 胸AP飛ばして0/0/4、アクト<大きすぎる胸>
(Wat-cGM) アクトいただきました!
(W06_tihay) これでHPダメ以外のアクト使っちゃって、で、PCの行動。
(W06_tihay) ここまでガードしてないので、補助行動使ってBS催淫解除して、ガッツ+ヘビー-拘束で攻撃!
(W06_tihay) これでMP11消費でガード不能。狙うはエドワード。
(Wat-cGM) えでぃさんがんばってぇ
(W06_tihay) 9+3d6 (拘束の修正は済み)
(kuda-dice) W06_tihay -> 9+3D6 = 9+[2,1,5] = 17
(Wat-cGM) あ、どの道アボしかできないや(現在MP1
(Wat-cGM) 今出目9で成功するす
(Wat-cGM) 2d6+8 がんばれあぼいどー
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
(Wat-cGM) 一足らない!
(Wat-cGM) 残り42!
(W06_tihay) よし。
(W06_tihay) 屑兵士後衛の行動どうぞっ。
(Wat-cGM) では兵士!うーん…また七毒も芸がないが、やらないともうエドが危ない…残りAP4か
(Wat-cGM) いや、ヘンに色気を出すとAPも削れないかもしれぬ、ぜんりょくだー
(Wat-cGM) 2d6+10
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
(Wat-cGM) ぶは
(Wat-cGM) 12点!
(W06_tihay) ぬう、ガーディングで8点減らしてもきっかり4
(W06_tihay) ap0.
(Wat-cGM) ひゃぁあぶない
(W06_tihay) それでウィッチハントのDP減らして
(W06_tihay) 次のターンでする!
(Wat-cGM) では…次からはHPアクトでガンガン溜まるのか
(W06_tihay) です>ガンガン
(Wat-cGM) こえー!
(Wat-cGM) 2d6
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6 = [2,5] = 7
(Wat-cGM) 残り9!
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) では、目標値12をおねがいします!
(W06_tihay) 2+2D6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+2D6 = 2+[6,2] = 10
(W06_tihay) だめでした。
(Wat-cGM) はいな!では6点…アクトありますかな?
(W06_tihay) ガーディング無し、HPで受けて、アクト<口辱><淫猥に歪む果実><あの人の幻影>!
(W06_tihay) HP残り44.
(Wat-cGM) うわ、MP残した
(Wat-cGM) こえー!
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) ではエド、DフォームにMPを残すか残さないか…迷うとこだ
(W06_tihay) (ファイナルストライクの構え)
(Wat-cGM) 1d6+17 よし、このターンはMPを残す!生き残る方にベットだ
(kuda-dice) Wat-cGM -> 1D6+17 = [2]+17 = 19
(Wat-cGM) 19点進呈です! 
(W06_tihay) 尿意ありなのでMP4消費でガード、8引いてHPで11点受け、HP残り33.
(Wat-cGM) 冷静キャラのつもりなので守り戦略でいってみた
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 反撃…どうぞ!
(Wat-cGM) おっと、アクトあったらお先に!
(W06_tihay) アクトは無しで、反撃、補助行動で拘束解消、ヘビーアタック+ファイナルストライク!
(Wat-cGM) さてはてどうなるかな
(W06_tihay) 12+10d6
(kuda-dice) W06_tihay -> 12+10D6 = 12+[4,4,6,3,5,2,3,5,6,4] = 54
(Wat-cGM) んー…!
(W06_tihay) 1の出目ないのでラッキーヒットは関係なし。54点光属性ダメ!
(Wat-cGM) HP42、防御4、Dフォーム8
(Wat-cGM) 計54点!
(W06_tihay) ぴ、ぴったり落ちてる!?
(Wat-cGM) お客様の中に防御を上げられる方はおられませんかー
(Wat-cGM) しんだ!
(Wat-cGM) かみひとえであった
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) では…それはともかくハイエナ達は根性が悪いので平気でヒロイン奪い合いするのであった
(Wat-cGM) 2d6+10 やったエド動かなくなった!おれのおれの
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
(Wat-cGM) 17点!
(W06_tihay) なんてやつらw
(W06_tihay) 最後のMP4でガードして、ダメージ9.
(W06_tihay) HP残り24。半分を1点割り込んだので、
(W06_tihay) <後ろの処女><つけられた種><乳首絶頂>
(Wat-cGM) あいからずだw
(Wat-cGM) アクトいただきました!
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) そして粛々とハントを減らして…
(Wat-cGM) 2d6 
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6 = [5,3] = 8
(Wat-cGM) あ、1点残った
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) じゃぁ…最後の12回避どうぞ!
(W06_tihay) 2+2D6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+2D6 = 2+[3,6] = 11
(W06_tihay) ・・・しまった、CP残りファイナルに突っ込んでもあまる2点使っときゃよかったΣ
(Wat-cGM) ∑
(W06_tihay) ガーディングして防御。アクトはちなみにもう全部使ったので無し。
*Wat-chi_ topic : [委任状(08)ベイラー(04)][屑兵士(06)][千早、ウィッチハント、救拿]
(W06_tihay) うわあ、大首領が。>委任状
(Wat-cGM) 増援!…と「何君ら人質も取らないで戦闘してんの?」ということですくーなくん攻撃目標として登場
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(W06_tihay) ひぎぃw>すくーなくん攻撃目標
(W06_tihay) ・・・く、けど、「人質なしで勝って思い知らせてやンよ」計画は破綻させたからな・・・w
(Wat-cGM) すくーなさんはレベル0、一般生徒(体力1)+格闘家(体力2)ということで、HP26でする
(Wat-cGM)  
(W06_tihay) どのみち本能的に全部カバーしちゃうから・・・w
(Wat-cGM) では擬態解きましたので感知判定2連発おねがいいたす
(Wat-cGM) 2d6+6 委任状
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
(W06_tihay) 知力判定でしたっけ?>感知
(Wat-cGM) 2d6+6 ベイラー
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
(Wat-cGM) ∑ひでぇ
(W06_tihay) ひぎぃどっちもたけぇw
(W06_tihay) さ、最初のほうにCP2点投入っ!
(W06_tihay) 2+4d6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+4D6 = 2+[6,4,3,6] = 21
(Wat-cGM) でも…これ考えてみれば話的にいいタイミングでボスばれかな
(W06_tihay) 2+2d6
(kuda-dice) W06_tihay -> 2+2D6 = 2+[6,1] = 9
(W06_tihay) あ
(W06_tihay) ボスの擬態見抜いたw
(Wat-cGM) ではベイラーだけ不意打ちいたす!
(W06_tihay) えっと、やっぱし範囲攻撃で庇うとガード不可だったりしますかね>ベイラー
(Wat-cGM) 2d6+6 サモンサラマンダー+スプリット、目標は二人とも
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
(Wat-cGM) はいさ!
(Wat-cGM) へぼいw
(W06_tihay) 庇って9点直撃。
(Wat-cGM) 自分に飛んでくる方はガードできまする
(W06_tihay) で、自分に飛んでくるほうはガードして1点ダメ。
(W06_tihay) 10点引いて残りHP14.
(W06_tihay) も、もうそろそろらめぇΣ
(Wat-cGM) おお…これはだめそうだ、次死ぬダメージはいったらかのーえさんが庇いまする
(W06_tihay) 具体的にいうと本来のIVでの委任状の攻撃力次第でらめぇ(汗)
(Wat-cGM) では…あらためて最終ターンの行動、委任状から!
(Wat-cGM) 2d6+6 イビルフォース+スプリット、目標は同じく二人とも…実はベイラーさん、委任状さんの端末も兼ねてた感じの設定でする
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
(Wat-cGM) 庇う庇う!
(Wat-cGM) しんじゃう!
(W06_tihay) いや、これ救掌が庇ってもしぬ!?
(W06_tihay) ええっと
(W06_tihay) 互いに庇う無しで
(W06_tihay) 千早がガーディングすれば両方活きる(千早、MP0、HP8、救掌、HP12)
(Wat-cGM) お、自分達だけでいける?
(Wat-cGM) では…まだがまんする!(舞台袖に帰ってゆくかのえさん
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 反撃どうぞ!
(W06_tihay) けどコレ打ったら降参同然なのよ
(Wat-cGM) …後列だけどね!(ずるい
(W06_tihay) 補助で尿意解除して
(W06_tihay) 通常攻撃+ファイナルストライク、屑兵士に。
(W06_tihay) 4+10D6
(kuda-dice) W06_tihay -> 4+10D6 = 4+[6,6,1,3,1,6,1,3,2,4] = 37
(Wat-cGM) ∑やつあたりむごい
(W06_tihay) ラッキーヒット発動で
(W06_tihay) 3×3で9点+して、46点ダメージ。
(Wat-cGM) もう…ばらばらです!
(W06_tihay) せめてGMの被害拡大させちゃるw>やつあたり
(Wat-cGM) 今日は赤字だね!復活無しで、すくーなさんモンスター化のみかな!
(Wat-cGM) では…ベイラーの反撃!
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 2d6+6 またまた二人とも目標
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
(Wat-cGM) ∑でか
(Wat-cGM) ここで試合終了ですかな…まだいける?
(W06_tihay) MP0なので
(W06_tihay)  
(W06_tihay) 白髪鬼先生「あきらめろ、ここで試合終了だ」
(W06_tihay)  
(W06_tihay) です。
(Wat-cGM) では…ここでかのえさんのヘルプが入って、攫われるかんじでしょうか!
(W06_tihay) ですね。で、ここから纏めて、描写開始で。
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) [兵士達]『誘って…』ケダモノのように獰猛な肉欲を滾らせて、兵士達がナイフを振り上げる『やがるのかヒロインさんよぉっ!!!』
(Wat-cGM) 一人の兵士の怒声を合図に、兵士達が雪崩を打って千早に殺到した、ナイフが一斉に牙を剥く。さらに、襲い掛かる男達の先鞭をつけようとするかのように瘴気の銃弾が千早の退路を絶ち、釘付けにする
(Wat-cGM) 訓練された野生の動き、獣欲に支配された男たちは、持てる技術と、肉体の力の全てを惜しみなく…目の前でなんとか牙を剥こうとする獲物へと注ぎ込む
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・!」ひっ、という、悲鳴になる一歩手前の呼吸音。辛うじて、悲鳴になるのを、堪える。
(W06_tihay) 突撃してくる敵にありありと蘇る前回のトラウマ。敗北、マゾヒズム、絶頂、快楽・・・
(W06_tihay) 【千早】「さ、そって・・・いないっ!!」
(W06_tihay) それを、叫ぶことで、そして、突撃することで、誤魔化そうとする。
(W06_tihay) 恐怖を振り払うように、攻撃に対して攻撃を返す・・・淫らな露出セーラーに変じたコスチュームを翻し、ちらりらと言とは間逆に下着をちらつかせてしまいながら
(W06_tihay) 【千早】「う・・・うわぁああああああああああっ!!」両手に宿る紫に輝くオーラを、全力を注ぎ込んで盾も兼ねるほどに巨大化させて
(W06_tihay) 一気に叩きつける!!
(W06_tihay)  
(W06_tihay) ガンッン、ガガタガ・・・!!ズドォン!!!!
(W06_tihay) ナイフの切っ先と瘴気の弾丸がその表面で弾いて防がれ・・・
(W06_tihay) そのまま敵陣に巨大なオーラの塊が直撃し炸裂、激しく土煙を巻き上げる・・・!
(W06_tihay) 【千早】「どっ、どうだっ!」負けてない、もうまけない、まだ負けない、戦える・・・自分に言い聞かせ思い込ませるように叫ぶ千早。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「…っ!!うんっ!、千早ぁっ!やっつけちゃえぇっ!」目の前の少女の新たなコスチュームから受けた衝撃を、それでも千早を信じることで打ち消し、少年が叫ぶ
(Wat-cGM) ゴォッ!という風鳴りと共にごすんごすんと敵兵をなぎ倒す確かな手応えが千早の手首に還ってくる、そして…
(Wat-cGM) [兵士達]『しえぇやぁぁぁっ!!!!』土煙の向こうからの獰猛な声、ナイフが煙幕を掻き分けて千早を襲う、希望という油断に力を抜いた千早の防御を越えて、二の腕に、さらにもう一本のナイフが乳の腹を、さらにもう一本が逆の乳の先端を、さらにその向こうに腕が現われ…
(Wat-cGM) 土煙が晴れた向こうには、数人のうずくまる兵士と、千早の雌の気配に引かれて現われた二十人を超える兵士の群れだった
(Wat-cGM) [兵士達]『おお、エド、始まったのか?』『あの嬢ちゃんがどのくらい耐えるかだってよ』『1分ともたねえんじゃねぇの?』
(Wat-cGM) そんな暢気な声を浴びせられる千早の豊満な胸に、血と情欲に飢えた兵士達のナイフが次々と突き立てられた▽
(W06_tihay) 救掌の声援を背に受ける。
(W06_tihay) 戦える、戦った、雑兵たちを倒せたなら、次はボスを・・・
(W06_tihay) 【千早】「・・・え・・・っ?」
(W06_tihay) ふるん、と、乳房が揺れた。むる、と、更に揺れる。視線を落とす。
(supponn) 見れば・・・傷を与えず、その代わりに刺したメス肉に快楽を注ぎ込む魔の刃が、ざっくりと
(W06_tihay) 【千早】「ひぁっ・・・!?」千早の焦燥と心傷にぶれた稚拙な攻撃を掻い潜った刃が、下乳もかくせない薄布のセーラー服諸共、乳肉をたわませながら貫いていて・・・
(W06_tihay) 【千早】「ひあああああああああっ!?うそ、こんな・・・胸がもう、あああああああ!?」
(W06_tihay) びんとたった乳首が、出し抜けに乳汁を滲ませる。布地に桜色の突端が透け浮かび、胸元があっという間にドロドロに汚れ
(W06_tihay) 快楽の雌鳴きと共にスカートから見える下着の色が水気に染まり、太股が震えてがくりと崩れた。
(W06_tihay) 【千早】「うっあ、や・・・・あああっ・・・!?」仰け反って震え喘ぐ千早。刃を食い込ませ、ぱるんぱるんと露出した下乳と母乳で透け透けんぽ乳首を震わせる乳。震える手が、ナイフを引き抜こうとするが・・・その手からは、あっというまに集中力と共にオーラが薄れ遠のいていて・・・満足に力を発揮できない。
(W06_tihay) たった一撃で、千早の張り巡らせた虚勢は、はがれ始めてしまっていた。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「ちはやっ!だ、駄目だっ!」ジャキンっ!拘束具に戒められる身体をめいっぱいに乗り出す音、悲壮な声が上がる
(Wat-cGM) [兵士達]『どうしたぁっ!ツレの前でいい格好…するんじゃなかったのかよっ!!』頭を頑丈な手で固定し、胸に刃を突き立てた兵士が腕に力を込める、めりぃ…と音を立てて瘴気の刃が乳を内部から焼きながらせりあがってゆく、殆ど乳を覆わないブラウスをめくり返しながらゆっくりと這い登る刃の気配はすでにギンギンになった乳首で痛いほど感じ取れ…
(Wat-cGM) [兵士達]『んぐぁうぅぅぅぅぅーーーっ!!!』ぞぶん!目を血走らせて横合いから二人の兵士が千早の両乳房にかぶりついた瞬間、ついに刃に到達された乳首が凄まじい撃感で千早を打ち抜いた。『オラっ!!なんとか言ってみろなんとかぁぁぁっ!!!!』▽
(W06_tihay) 【千早】「う、救、掌・・・!」思い人の叫びに、一瞬、腕に力が戻りそうになる、だが
(W06_tihay) 【千早】「なっ、あんあああああ!!!!?」名前を呼ぶ声が・・・瘴気の刃の動きに、あっさりと快楽の叫びに切り替えられる。
(W06_tihay) 【千早】「ああうっ、ダメ、胸ぇえええ・・・ナイフがっ、ナイフで、刺されてるのにっ・・・!?」本来なら傷つくはずの、しかし瘴気のそれは快楽を齎す。何度体験しても信じられない光景
(W06_tihay) そして
(W06_tihay) 【千早】「刺されて、抉られてるのに、のにぃっ・・・!?」のに、といっていても、自分でももう分ってしまっている。解体され殺されるような嗜虐に、逆に感じてしまっているのだと・・・すでにその声は、凛々しくなく、甘い。
(W06_tihay) 【千早】「なんっ、ん・・・んんううううううう!?で、出るっ、もう出ちまううううううっ!?」
(W06_tihay) 兵士たちの嘲りに・・・帰ってきたのは、悶絶の呻きと喘ぎ。早くも第一波の射乳が始まり、滲むだけではなくどくどくと溢れ始めて下乳までぬめり艶めき初めて
(W06_tihay) それを喘ぎと吐息と、艶めいた唇で千早は白状するばかり。
(supponn) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『何言ってんだ?チハヤお前そんな量で…へへ、「出る」って言ったらこう…だろが!あーん?』背後からいつの間にか抱きついてきていた兵士が、千早を苛む拷問具と化した両乳の根元をがっしりと掴んで揉み込み、乳腺にさらに強烈な圧力を加える
(Wat-cGM) 長身の筈の千早が完全に抱きすくめられるような強大な男達の獣臭、どんな抵抗も何本もの腕に叩き伏せられるという絶望、そんな閉塞感が、両乳の先端で爆発する強烈な開放感に千早を強引に誘導してゆく
(Wat-cGM) 【救掌】「ちはやぁっ!離せっ!畜生っ!はなせぇぇっ!!!」男達の肉の壁の向こうから少年の声、[兵士達]『お前らエレガントさがねぇなぁ、おらチハヤ…傷をこうして揉まれると…またたまんねぇだろ?』『へへ…浮いた汗まで甘いぜ…とんだ雌牛嬢ちゃんだ』
(Wat-cGM) 千早を貶める、囃し立てる、声、声、声、それらが全て乳を揉み込む指先によって快楽と結び付けられてゆく▽
(W06_tihay) 【千早】「やっ、やめっ・・・!?」獣臭すらする男たちに抱きすくめられて、千早が見せた表情は・・・
(W06_tihay) 恐怖、怯えの色。組み伏せられねじ伏せられ、更なる快楽を絞られてしまうことに対する怯えの色。
(W06_tihay) 弱弱しく震える声が、救掌の耳を突き刺し、男たちを頭に乗らせる。
(W06_tihay) 【千早】「きゃひっ・・・!?や、ちが・・・!?」だが、それだけなら、まだマシだったろうか。
(W06_tihay) 汗を舐められ、雌牛と例えられる、その背徳に、ざわりとして震える千早。
(W06_tihay) その声色には、恐怖だけでなく・・・ぞくぞくした快楽が滲みはじめていて。
(W06_tihay) 【千早】「やめっ、やめぇっ・・・!?」しかし、何より致命的だったのは・・・拒絶しようとする声音、恐怖に震えて伏せられる女らしい眼差しに混じる・・・
(W06_tihay) 【千早】(ぁあ、ダメだ、敵なのに、恐くて、嫌で、でもそれより・・・)敵に屈する弱さより浅ましい(く、来るッ・・・絞られるっ・・気持ちよくなっちま・・・!?)
(W06_tihay) ・・・迫り来る快楽を。抵抗しながらも内心待ちわび・・・待ちわびながら同時に、抵抗が破られることを薄々望むような
(W06_tihay) 被虐の色が滲みはじめていることが、何より浅ましかった。
(W06_tihay) 【千早】「んあっ!?んあおうおうっ!?あひぃいいっ!?絞られるっ、絞られて出ルッ・・・でて、出るのが、ひ、いいいいいいいいいっ・・・!?」
(W06_tihay) 喘ぎに明らかな快楽と、快楽の告白を混ぜながら
(W06_tihay) もう上着が上着としての用を成さない、ただ甘い母乳の匂いと濡れ透けで乳肉をラッピングするだけのものに成り果てるまで
(W06_tihay) 【千早】「いああああっ・・・!?」絞られるがままに、爆乳を撓ませ震わせ捻らせ搾らせ、母乳汁を噴射しながらちはやは喘ぎまくった。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『ハハハハハハハハハハハハ!!!こいつツレの前で乳噴き出してイきやがった!』笑いながらも兵士の指は滅茶苦茶に千早の乳の形を変え、乳汁の噴出方向を、噴出量を変え続けて千早に耐えることも、ましてや慣れることも許さない
(Wat-cGM) [兵士達]『この変態雌牛女!手前の乳でビショビショじゃねぇか!どうしてくれる!』がずぅっ!!ぐんみゅぅぅっ!!乳を変形させて自分のペニスをすりつけ、乳肌を犯し始める男、『キヒヒ…お前自分の恋人が聞いてんだぜ…なんて声出してんだ?』千早の乳ミルクをたっぷりとペニスにまぶして千早の鼻先で自慰を始める男… 千早は今、誰が見てもこの男達の性玩具、雌以下の存在でしかない
(Wat-cGM) 【エドワード】「……」そんな千早の視界の端、覆いかぶさる男達の頭のさらに上をエドワードの巨体が通り過ぎてゆく「千早、そこまでで終わるならお前はどこにでも居る唯の女だ」
(Wat-cGM) 【エドワード】「だが…お前は、コイツが居ればどこまでも戦える…もっと耐えられる、耐えて戦え、そして…そんなお前を、俺が魂の底までドロドロにしてやる…」
(Wat-cGM) 【救掌】「んぅぁぁぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」
(Wat-cGM) 【エドワード】「お前がイくたびに、お前がイったのと同じ場所をナイフで突く!コイツを色キチ●イにしたくなければ立て!…殺せ!」【救掌】「や、めろっ!!ちはやっ…!!」
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「あ、あぅ・・・!?」救掌の前での痴態を指摘され、伏目になって恥じらいの声を漏らすが
(W06_tihay) 【千早】「うあー!?だ、止まらな・・・ひあんっ!?胸へぇ、母乳っ・・・溢れ、溢れぃぃいっ!?」
(W06_tihay) 【千早】「だ、め・・・とま、らな、とまらないからぁっ・・・!?」
(W06_tihay) 兵士たちに辱められ、千早に切なく申し訳ない視線を送るが、それでも一つの快楽に慣れさせ無し念の言った搾乳に
(W06_tihay) 絞られれば快楽を吐き出す袋でしかなくなった千早は、乳汁を撒き散らして・・・わななくたびに、水気で脆くなり、快楽に壊れたコスチュームの胸元が裂けて、乳房が内圧でそれを自ら破り、露になって。
(W06_tihay) 【千早】「あーっ、はーっ、はーっ、あーっ、あーっ・・・」
(W06_tihay) ぜいぜいと、喉を鳴らして喘ぎを垂れ流す。朦朧としながらも、それでも詫びるようにか、あるいは、晒された己を示すようにか、縋るためにか、救掌を見続ける、千早
(W06_tihay) 【千早】「ぁ・・・!?」その目が、見開かれ、頬が、耳元までが染まる。
(W06_tihay) 自分と同じ快楽をエドに与えられ、少年なのに胸を震わせて喘ぎ叫ぶ救掌。
(W06_tihay) 一瞬、子宮に火がついた。淫らな美に、発情が深まる。
(W06_tihay) だが・・・エドの言葉を、半ば無意識で聞いて。それより、救掌の、まだ快楽というよりは、悲鳴に近い声を聞いて・・・
(W06_tihay) 【千早】「ああ・・・あぁあああっ!?」
(W06_tihay) 悲鳴のような混乱のような、しかし強い叫びと共に
(W06_tihay) その手にオーラが戻り、そして・・・
(W06_tihay) 【千早】「や、やめろぉっ!!!」
(W06_tihay) ズバンッ!!!!
(W06_tihay) 反射的に叫んで突き出した掌からそれが迸り・・・群がる兵士どもの隊列に、風穴を空けた・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『ギャァゥっ!!!』『ギャヒンッ!!?』千早を組み伏せていた男達がもんどりうって倒れる『ハハハッ!!』『どけよっ!お前らじゃ御気に召さないとよっ!!』それでも男達はさらに千早の周囲を取り囲んでいる、そして…
(Wat-cGM) 【エドワード】「その服…以外に頑丈だな、それとも…引き裂かれる相手を選んでいるのか?」【救掌】「や、やめっ…んぅぁぁぁーーーっ!!?ち、はやぁ…」ぞろりと巨体が少年の胸に指を這わせ、赤い舌がその首筋を舐める、両腕を拘束され、両足を肩幅で開いたまま固定された少年は身悶えして恋人の名を呼ぶことしかできず…
(Wat-cGM) 【エドワード】「その声だ、お前達の互いを呼ぶ声がお前達の砦だ、それを封じる。…ここに実弾がある」 「これからお前達が互いを呼ぶ度にお前達の双方にこいつをブチ込む」野太い指からそれを受け取った兵士がマガジンを小銃にセットしてゆく
(Wat-cGM) 【エドワード】「なに、直ぐには死なん、一度くらいならうっかり言葉を交わしても生きていられるかも知れんぞ」嬲る者の表情ではなく、女を堕とす、という狩人の冷静な瞳がその言葉を告げる
(Wat-cGM) 【エドワード】「さて…準備はこれくらいでいいだろう」男はゆっくりと立ち上がり…
(Wat-cGM)             「続きだ」           恐ろしいスピードで千早におどりかかった▽
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・っ・・・」大量に放出するという、本来の格闘へのエンチャントとは違う無理な力の使い方に、どんどんと消耗していき
(W06_tihay) 快楽での消耗も入り混じった、荒い息をつくが。
(W06_tihay) 【千早】「す・・・っ!?」それでも、思い人の喘ぎに、反応しかけるが
(W06_tihay) 【千早】「っ!?」直後、エドの行動がその声を封じる・・・実弾。瘴気弾とは違う・・・人を殺しうる武器。
(W06_tihay) ヒロインの魔力の加護を受けている自分でも、それを受けたことはない、死ぬことは無いかもしれない、と思うが・・・救掌は生身の人間で。
(W06_tihay) 【千早】「あぁっ、やっ・・・!?」それを思えば恐怖で硬直し・・・硬直が抵抗できないという諦めを産みかけ、抵抗で産まれそうになった戦意を、見る影も無く弱らせて・・・エドの襲撃を、ただ食らってしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「や、やめっ!やめろっ!ちは… やめてっ!!千早はもう戦えないのわかるだろっ!」少年も、恋人の心に再び火を点そうと声を上げかける、しかしそれが互いを狙う銃口に押しとめられ…単なる懇願に換わる
(Wat-cGM) 【エドワード】「ぬっ!」剛力でヒロインの襟元を捉え、そのまま力任せに引き伸ばす、めりめりとヒロインの魔力で編まれたブラウスが悲鳴をあげ…びちぃっ!!!大きな音と共に千早の胸のたわわな果実を零れさせた
(Wat-cGM) [兵士達]『おっ♪じゃぁお前も…おんなじ格好がいいよな♪脱いでもらおうかボウズ!』そんな声と共に少年の制服もひきさかれてゆく▽
(W06_tihay) 【千早】「あ、ああああっ・・・」
(W06_tihay) 裸に、めりめりと剥かれながら・・・恐怖と快楽に縛られて身じろぎもままならず
(W06_tihay) ただ、弄ばれる被虐に、雌の瞳でぞくぞくとした吐息を漏らして・・・背けた横顔と弱弱しい伏目
(W06_tihay) 乳汁塗れで淫らにてかり、爆乳化してびんびんにしこりたった乳房の谷間も乳首も淫らにさらけ出して
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・」救掌にも、もう戦えないだろうといわれたことに、悲しみとそうでないと思いたい否定と・・・それ両方を薙ぎ倒す、無様を晒すMの快感と抵抗せずに快楽を貪る言い訳に
(W06_tihay) 【千早】「はぁっ・・・」そして、晒される救掌のしなやかな裸身に・・・発情を深めてしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「ちは、や……、ち、ちはやに、こ、こんな顔させるなっ!!んぁあっ!やめろっ!やめろよぉっ!!!」恋人のマゾ性を湛えた女の表情、それを間近で見せ付けられ、それから目を反らすこともできずに救掌の全身がゆらりと発情させられてゆく
(Wat-cGM) [兵士達]『(ひくっ)』おしい、とでも言うように兵達の銃口が一瞬反応する。『なぁに言ってんだぁ?お前のツレはこうして欲しくてあんな格好してんだよ、ヒヒ』むりやりに髪を引き掴んで少年を千早の目の前まで引きずり寄せる
(Wat-cGM) 【エドワード】「そうだ、お前達は互いを支え合う存在ではない、お前達は…」エドワードの太い腕が器用に閃く、次の瞬間、千早の豊満な胸元に救掌の顔を埋め込み、互いの腰をすりつけるような卑猥な形で、ギチギチの革バンドによって二人は拘束されていた
(Wat-cGM) 【エドワード】「互いを発情させ、互いを堕落に引きずり込み合う関係となるのだ」みっちぃぃ……!!!肺を押しつぶされる少年の吐息が、そして少女と素肌を触れ合わせる感覚に興奮した少年の下半身が、千早の脳を強烈に揺すった▽
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・」救掌の言葉に対する、兵士たちの「されたいんだ」という野次。
(W06_tihay) 【千早】「あぁ・・・っ、う・・・・(かぶりを、ゆるゆる、と、2回ほど振るが)はんっ!?」
(W06_tihay) 救掌の名を呼ぼうとして出来ず、兵たちの言葉を否定しようと首を振ろうとするが
(W06_tihay) 【千早】「くぅっあああ、あひうっ・・・」髪をつかまれ引きずられる乱暴な屈辱。
(W06_tihay) 痛いだけの、筈なのだが・・・引きずられる体が、擦られる乳が、後に愛液と母乳のぬめりを引きずってしまい、被虐に抗えぬ真実を知らせてしまって
(W06_tihay) 【千早】「す、救掌と、落ち・・・る・・・!?」救掌に声を懸けれない分だけ
(W06_tihay) エドワードの言葉に返事してしまい
(W06_tihay) 【千早】「うあっ、うあ、うあああっ!?む、胸・・・顔が胸っ、縛らっ。ひああうううううう!?出るまた、出る、出て・・・あきゅううっ・・・!あ、あう、あううっ・・・!?」
(W06_tihay) 革ベルトの緊縛に淫肉が搾乳され、また乳汁を噴きながら、救掌を窒息させそうなほど柔らかに蕩けて
(W06_tihay) くぱくぱと愛液を垂らしてほぐれた秘所が、救掌の股間に押し当てられて小さなショーツを透け透けにして、空腰が振られてしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「い、一緒になんて、そんなのっ…!!んぁあっ!……お、ねがいっ動かない…でって、ちはや、に、言ってぇ…!!」少年の頭がもぞもぞと動く、それだけで千早の視界が歪む。そしてそれはさんざん瘴気を流し込まれた少年も変わらない
(Wat-cGM) 恋人の甘い声が胸の間から漏れ聞こえる、[兵士達]『ヒャハハハハハハ!!!おいおいもう気分出してるぞ!』『早かったなぁ』『バカおせえよ、雌牛と雌犬のくせにいくら賭けたと思ってんだ』散々に兵士達が言葉で嬲る
(Wat-cGM) 【救掌】「んむぁぁっ……っ!!んぷぁっ!はぷわぁっ!!千早のっあ、甘いっ!お、溺れちゃ」[兵士達]『ん?誰に言ってる?』【救掌】「んぁっ…くそぉ…くっそぉぉぉーーーーーーーーーーーーっ!!!」救掌の表情も甘く歪んでいる、周囲から肉棒が迫ってくる
(Wat-cGM) 尻を包むスカートにペニスが押し当てられる、救掌の肌が ひくり、 と震えたことで相手の尻にもペニスが押し当てられたことが手に取るようにわかる
(Wat-cGM) 【エドワード】「そうだ、お前達は共に俺達の性奴隷となる、これは動かせん事実だ、それまで…心ゆくまで耐えろ、俺はどこまでも付き合ってやる」まるでそれが千早のためでもあるような物言いで、エドワードが己の逸物を二人の顔の目の前に突き出す
(Wat-cGM) ゆっくりと二人の頭にエドワードの掌が降りてきた▽
(W06_tihay) 【千早】「んっ・・・!?」掌で頭を固定される前に、目の前に迫り来る逸物に対して反射的に首を捻る。
(W06_tihay) 汚らわしさと、屈したくないという思いと・・・それに口付けてしまえば、もっと転げ落ちてしまうという恐怖で。
(W06_tihay) たっぷり肉の乗った尻に、スカート越しに当てられる肉棒に、どうせ犯されるんだ、けど、と、負の方向性の覚悟を決めて抗う。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「…っ!!ちは、…… [兵士達]『(かちゃり)』   く、ぐ、うぅぅぅぅぅぅっ!!!おまえらぁっ!!やめろよぉっ!!ち、千早に、ちはやに手をだすなぁ……っ!!」目の前の、強く、己の目標だった少女の、弱弱しい姿を見せ付けられる、思わず身を乗り出す少年だが…それを銃口が押し留める
(Wat-cGM) [兵士達]『ならお前が代わりに一人でやるか?』『僕軍曹の太いのが独り占めしたいのぉーってか!』ゲラゲラと周囲に下品な声が響き渡る
(Wat-cGM) 【救掌】「なっ…!!」  【エドワード】「……」ちらりと兵士達を一瞥する、「それでも構わん、が、まぁ好きにしろ…何も言わなければどの道勝手にお前の口も使ってやる」みしり!と巨体の指先に力が篭る、ぎりぎりと指だけで顎をこじ開ける怪力は完全な状態でも押し返せるようなものではなく…
(Wat-cGM) わずかに開いた唇から、残酷なほど濃いペニスの臭いが、濃厚な味として千早の舌を刺激し、さんざんに犯されてきた身体がそれだけで多量の唾液を口内に分泌してしまう▽
(W06_tihay) 【千早】「ぁっ、クッ、・・・・ぉおっ・・・・!?」
(W06_tihay) 少女の表情が、苦渋と屈辱に染まる。顔を背ければ、兵士が喚いた。千早がしないなら、救掌がする、と。
(W06_tihay) 挙句、捻った首は、エドの強力で強引に戻され、口をあけられ・・・どの見血使う、といわれた。
(W06_tihay) 【千早】「うぅっ、くふぅっ・・・!?」匂う、雄の臭気。求めるよう体が躾けられた匂い。それに屈するのはいやだった。いや・・・だったが。
(W06_tihay) 【千早】「あ、あぁ・・・」上目遣いで、エドを見てしまう。いやだったが・・・いやな自分をねじ伏せる、雄の逞しさにMの心と雌の子宮が疼いてしまう。
(W06_tihay) それに加えて、逃げ道まで千早は用意されてしまっていた。
(W06_tihay) 【千早】「す、すく、なに、させるくらいならっ・・・」
(W06_tihay) いとしいひとをまもるため。
(W06_tihay) それを言い訳にしてしゃぶることに浸れ、という、エドの意図を、感じてしまうが・・・
(W06_tihay) 【千早】「それ、くらいなら、俺だけで・・・ぜ、全部・・・全部っ・・・く、くださいっ・・・」
(W06_tihay) 感じていながら・・・拒めず。感じていながら、欲してしまい・・・潤んだ瞳で見上げて、濡れた唇を開いて舌を差し出し・・・狗のように媚びながら、その肉筒に口付けをして求めてしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「(ち、……はや………)」そんな少女の表情を呆然と見つめる、今まで『戦って!』と言ってきたことの本当の意味が、ずしりと救掌の腑に落ちる【救掌】「や、だ…そ、そんなこと、させるなっ!お前達っ!やめろっ!やめろよぉぉ!!!(ごずん!)んかひぅぅぅぅぅーーーーーーーーーっ!?!?」
(Wat-cGM) 【エドワード】「…………(ぬぷっ)【救掌】「んぁっ…!!」」先程千早の受けた傷と全く同じ箇所、太腿から
(Wat-cGM) ナイフが無造作に引き抜かれる
(Wat-cGM) 一旦救掌を黙らせると、男の腕が千早の頭部を自らのペニスに引き寄せてゆく従順にペニスを待つ千早口に、あまりにサイズの違うペニスが接近してゆく、呆然と目の前でそれを見せ付けられる救掌…しかし、少年への度重なる瘴気の注入が、千早の耳に信じられない物音を運んできた
(Wat-cGM)               ごくり、            一瞬自分の表情へのものだったかと誤解する、だが、その物音を立てた瞬間の少年の目は、目の前のペニスに注がれていた
(Wat-cGM) その事実に反応するよりも早く、巨大なペニスが千早の口を蹂躙する▽
(W06_tihay) 【千早】「はぅぁっ・・・っ」
(W06_tihay) 漏れる吐息。心配より先に漏れた発情。救掌の喘ぎに、子宮が火にかけられたように愛液が煮立つ。
(W06_tihay) その後で、ようやく心配が脳を突き動かし・・・けれど、声をかけることも出来なくて、縛られて身動きも出来なくて。
(W06_tihay) 情欲に曇った瞳に、何とか心配の色を乗せて、彼を見ようとして。
(W06_tihay) 【千早】「え・・・」己の耳を疑う。だが、間違いない。
(W06_tihay) 救掌が生唾を飲んだ。救掌が発情している。この男(エド)に?それとも、この自分に?
(W06_tihay) 潔癖な少年にはありえなかった生々しく堕落した情動。
(W06_tihay) 彼も穢れた・・・という衝撃と絶望感と・・・・何処か暗い喜びが、 巨乳の下の胸に突き刺さると同時に。
(W06_tihay) 【千早】「ンむっ・・・んごふっ・・・!?」エドの男根が、千早の唇に突き刺さった。
(W06_tihay) 小柄な人間の腕ほどもあろうかというそれは、千早の顎を外しかけるほど大きくて、亀頭など、一瞬、林檎を丸のみにせよと無理を言われているような錯覚を覚えた。
(W06_tihay) 【千早】「んっふ・・・ふく、んちゅ、んく、ちゅぷ、はふっ・・・」
(W06_tihay) 最初、完全に受け止めきれず亀頭を加えて、その表面に唇を這わせる、
(W06_tihay) 艶やかな輪を思わせる唇が、亀頭を加えては表面を擦るようにその輪を縮め、その縮む輪の中に・・・おずおずと伸びてきた舌が触れ、カラム。尖った先が、亀頭の表面、腋、カリ首を怯えるように舐める。
(W06_tihay) 【千早】(うう・・・きつい・・・くらくらする、舌が痺れる・・・)
(W06_tihay) 強烈な雄の匂いと味に、千早は怯んだ。上目遣いで苦しげな表情を浮かべ、時々拒むように首を振りながら・・・
(W06_tihay) 【千早】(ああ、でもっ、でも・・・・)しかし、徐々に
(W06_tihay) ビンロウ樹の葉や咬み煙草、さもなくばもっと危険な薬物を喫しているかのように
(W06_tihay) 【千早】(・・・いい・・・イヤなのに、イヤなのがいいっ・・・どう、しようっ・・・体が、雄を感じてる・・・!?)
(W06_tihay) 千早の表情は加速度的に蕩けていく。自分より圧倒的に体格が上で、ねじ伏せるような強い雄に
(W06_tihay) 縛られ、辱められ、跪かせられて、フェラチオ奉仕を強いられている。
(W06_tihay) 【千早】「んちゅっ、んむっ、。はぷっ・・・あぁああ・・・大きい、んむっ、硬いっ・・・ンんぐっ、んうっ・・・強いよぉう・・・っ・・・」
(W06_tihay) そのシチュエーションが媚薬のように潜在的なマゾ心に作用して、千早は己で恐れたとおり、奉仕奴隷へと一気に転がり落ちはじめていた。
(W06_tihay) 亀頭から、胴へと唇を移し、何度も情熱的に、ひれ伏し誓うような口漬けをしては、加えた肉胴に舐めしゃぶり吸う奉仕をしては
(W06_tihay) 頬を擦り付けるように顔を動かしていく・・・。
(W06_tihay) 【千早】「んんあっ・・・ふぉ、うくっ・・・」
(W06_tihay) そしてついには、その大きな亀頭まで戻り、限界まで大きく口を開けると、ずぼり、と、男根を丸ごと口に含んでしまった。
(W06_tihay) 【千早】「んむっ、ふむぅっ・・・んんんん・・・!」呼吸困難になりそうになりながら、くなくなと首を揺すり、あまりの大きさにエドが動かなくても口を貫き犯されているような
(W06_tihay) 自分から奉仕しているにも関わらず強烈な被虐的印象を振りまきつつ
(W06_tihay) 時々咽るたびに涎を零し、首をゆするたびに体をもじもじと震わせて、揺れる乳房で一緒に縛られた救掌の顔をくすぐり
(W06_tihay) その感触に、呻いて背筋を時に仰け反らせ、唇を離したその時に息継ぎをするが
(W06_tihay) 【千早】「ぁ・・・」すぐ、唇を離してしまったことでナニを言われるか怯えるように、再び口腔奉仕にしゃぶりついていく・・・。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『どうだ?カノジョのイラマチオは…?すげぇだろ?ん?』【救掌】「ん、あ、ああ……」せわしなく太腿をもじつかせ、何度も唾を飲み込みながら少年がそんな千早を食い入るように見つめる。いつの間にか尻に押し付けられているペニスに擦り付けるように尻を上下させていることにも気づかない
(Wat-cGM) [兵士達]『そら…なんか言ってやれよ…』『おいおい、気をつけろよ?その女に声なんかかけたらズドン!だぞォ?』【救掌】「ああ…ち、は、ああぁ…す、ごいの舐めて…あんなに、ちはやがぁ…ああ…あああ…(千早…そんなに…気持ちいいの…?あの千早が、そんなになっちゃうくらい、あついの…?)」
(Wat-cGM) 煽られるままに少年は口を開く、しかし恋人に声をかける事はできない、漏れる言葉はまるで千早の痴態を周囲に伝えるようなものになってゆく
(Wat-cGM) 【エドワード】「……ク、………ゥ………」エドワードの口から僅かに声が漏れ、そして千早の口の中で明らかにペニスが脈動する、咥える千早と、それを間近で見る救掌だけが気づいた反応、【救掌】「あっ……千早ので……」あの大男が…口だけで……?少年が、今や押さえつける兵士を振りほどこうとするかのようにその光景に魅入っている
(Wat-cGM) くい…、まるでタイミングを見計らったように、エドワードの腕が少年の頭を自らの亀頭に、千早と奪い合いでもさせようとするかのように押し付ける、一瞬ビクり、と震える少年…【エドワード】「恋人に遠慮することは無い、お前に自らのテクニックを見せているだけだ、お前も覚えろ、少しづつ慣れてゆけ」互いに言葉をかわせないよう手をまわしていることをよいことに、少年に命じながら…表だけは平静なまま、熱くとろける千早の口にさらにペニスを突き込み、蹂躙する
(Wat-cGM) 【救掌】「あ、あ、あ…だ、誰か…こんなの駄目だ……千早を、ちはやを止めて……こんな…こんな…止めさせて……」ふるふると震えながら、熱く濡れた吐息、少年が口内のペニスを狙っている、理性でなく本能が千早にさらなる奉仕…ペニスの独占を要求する▽
(W06_tihay) 【千早】「んんっ・・・!?(救掌・・・!?)」少年が、悶え、喘いでいる。
(W06_tihay) 切ない瞳で、この痴態を眺め・・・この痴態をうわごとのように呟いてなぞっている。
(W06_tihay) その事実に、喉が成り、口中が飢えるように疼いて・・・
(W06_tihay) 同時に、心中にかすかに残った羞恥と恋が、絶叫せんばかりの痛苦を与えてくるのだが・・・
(W06_tihay) 【千早】「あはぁあっ・・・みら、れてる・・・見られてる、こんなの・・・こんなのを・・・っ」
(W06_tihay) 痛みが加わりすぎて麻痺したように、壊れたような表情で千早は笑い、
(W06_tihay) しゃぷ、しゃぷと、唾液を零しながら果実に口付けル用に何度もエドの逸物に口付けして、軽く歯を刺激するように立てながら
(W06_tihay) 顔と、長い髪まで摺りつけて、フェラチオ奉仕をくわえる。
(W06_tihay) だが、淫蕩になりきったように見えるその仕草にも、僅かながら、心が残っているのが見える。
(W06_tihay) 【千早】「んむっ、んぐうっ・・・!」
(W06_tihay) 再び、今度は吐きそうになるのを堪えながら深く逸物を飲んで、殆ど咽で絞めるような口腔愛撫をする。
(W06_tihay) ・・・
(W06_tihay) 救掌に、させちゃダメだ・・・
(W06_tihay) 独占することで、渡さず、果てさせることで、機会を与えまいとするかのように、愛撫が加速する。
(W06_tihay) だがその一方で、心に肉棒への奉仕と隷属と独占欲を、同時に深く刻んでしまいながら・・・
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「あ、ああ…はぁ、はぁぁあ…」ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ、リズミカルに、ぬらぬらと光りながら少女の口を出入りする肉棒に目を奪われる少年…時折舌が閃いて唇をなぞり、千早の唇の形をなぞるように、少年の唇もまたきゅぅっと突き出されてゆく
(Wat-cGM) 【エドワード】「……グ、……ぬ………」奥歯を噛み、亀頭の先端を咥える位置まで戻ったところで少女の頭を固定し…救掌と見つめ合わせるように向きを無理やり変える、【救掌】「あぁ……(ちはやぁ……ちはやぁ……)」声を掛けられないもどかしさが、さらに少年の脳を焦がして……
(Wat-cGM) 【エドワード】「今のお前の女は美しいか?そう思うなら口付けてやれ、汚らしいと思うならば、そう言ってやればいい」僅かに呼吸を整える気配、そしてはいつくばり、ペニスを挟んで向き合う二人の頭上から傲岸な声が降りてくる、その言葉に…
(Wat-cGM) 【救掌】「汚くなんか…ない…きれい、です……(ちはや、ちはや、ちはやぁぁ……)」目はしに涙を溜めた少年の顔が、魔族に導かれるままにペニスを挟んで近づいてくる、絶妙なタイミングでペニスがゆれ、救掌の視線がたった今までペニスに接吻していた千早の唇に移る▽
(W06_tihay) 【千早】「んくぁっ、んふっ・・・」唇を離しかけたところで、頭を握られる。
(W06_tihay) 逸物と朱唇の間を、つ、と淫らで粘っこい銀糸が引く。
(W06_tihay) 【千早】「ぁうっ・・・!?」そして、エドの言葉に、ぞくりとして千早は首をすくめる。
(W06_tihay) 今の自分は、淫らだ、浅ましい
(W06_tihay) 美しければ口付けろ、汚いと思うならそう言え?
(W06_tihay) 【千早】「ら、だめ・・・」
(W06_tihay) だめだ、罵られる、嫌われる、見捨てられるっ・・・
(W06_tihay) 心が嵐のように乱れた、その一瞬
(W06_tihay)  
(W06_tihay) ちゅっ・・・
(W06_tihay)  
(W06_tihay) 【千早】「・・・・!!」救掌の、肯定の言葉。穢れた唇への、口付け。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「………ああ…、千早、すごく綺麗、はむ、ん…… ちは、あぁ… ちゅむ、ちはやぁ…」うっとりと瞼を震わせながら唇を離した救掌、堪らないとでもいうようにその口付けは濃厚なものへ……千早の口端に溢れる精液までお互いの間で交換しながらの、発情した口淫へとかわってゆく
(Wat-cGM) 犬の姿勢で唇を交わす二人を見下ろす巨漢は部下達に目で合図を送り……(ずぶぅぅぅぅっ!!!)【救掌】「んちゅ、ぅん…ああああっ!!!」腰に熱いものを感じた瞬間、唐突に救掌の唇が離れる、[兵士達]「へへっ!!お前らは俺達のモノなんだぜ?二人だけで楽しんでんじゃねぇぞオラっ!!!」背徳のキスに溺れる二人のそれぞれの腰に、兵士達は容赦なく腰を使い……
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「すくなぁ・・・すくなぁ・・・っ」肯定の口付け。綺麗だと言ってくれたこと。愛しい思いに全身が震え、貪るように口付けを返す。精神だけで絶頂に達しそうな快楽と、心を繋ぎとめる感動が、入り混じって、キスに没頭させる。
(W06_tihay) 【千早】「んちゅ、はぷ、んむっ・・・!」渇した砂漠の旅人が泉を貪るように、どん底の状況の幸せに浸った、少し歪み蕩けた表情で、口付けを返し、昂奮した犬のようにそれに飽き足らず救掌の唇周りから頬まで、舌を伸ばしては舐め、唇を雨と降らせて。
(Wat-cGM) 【エドワード】「フ…………」兵達の挿入で一瞬離れて、光る涎の橋をかけた二人の唇の間にぬっ…
(W06_tihay) 【千早】「あぁっ・・・!?すく、すくなぁ、いかないでっ・・・!?」その救掌が、叫び声ト共に身を離したのに対し、千早は心細い切なさと貪欲に続きを求める淫蕩さをいり混ぜた声で叫ぶが
(W06_tihay) 【千早】「はぁ!?んああああああああ・・・!?」
(W06_tihay) 直後、兵どもの突き入れに自分も一撃で乱れ、切なげな表情のまま背筋をがくがくと震わせて悶絶し・・・「あはぅ、あはぁあああああっ・・・あんんっ!?」
(W06_tihay) 遠ざかる救掌に手を伸ばそうとしながら・・・そのせいで身体のバランスを崩してよろめき、結局伸ばしかけた手を下ろして身体を支え、わななきながら熱く喘いでしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「フ…………」兵達の挿入で一瞬離れて、光る涎の橋をかけた二人の唇の間にぬっ…と巨漢兵士の巨大な逸物が帰ってくる、愛玩動物を扱うような優しげな手で二人の頭を押さえると、そのまま互いの唇を逸物に宛がう、【救掌】「ああああ……もう…ちはやぁ……ぼくもうぅ…はぁぁ……んむぅ…」救掌の中で愛情表現と性的搾取されることとがごちゃごちゃになってゆく、先程まで千早が行っていたフェラを自分も行うことが
(Wat-cGM) まるで千早の背負う重みを分け合っているような幸福感をもたらし、兵士達が掘り返すアナルからの快楽がそれを増幅してゆく、ペニスを乗り越えて再び千早との口付けを行おうとでもするように口をいっぱいに広げてペニスの胴に口奉仕を行う
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「んあ!?ぅあ!?あお、あはぉ・・・!?」ぎしぎしとアヌスを突きまくられ、おめくような喘ぎ声を・・・壊れた快楽に浸った顔の、大きく開かれた濡れ光る唇から千早は零す。
(W06_tihay) 焦点定かならぬ潤んだ目に映る、アヌスを犯されペニスをしゃぶる愛しい少年の姿。
(W06_tihay) 【千早】(あぁ、こんな・・・たまらない、たまらない・・・)守りたかったものが穢される絶望と、想像だにしなかった淫らな光景。
(W06_tihay) 背徳的な美と淫に子宮がきゅんきゅんと締まり、背筋がぞくぞくして・・・
(W06_tihay) 【千早】「ひぁ・・・あおお!?救掌、俺も、俺もぉ・・・おむっ、うむぅっう・・・!」
(W06_tihay) 突かれ突かれがくがくしながら、前のめりに押し出されるようにして千早もエドのペニスにむしゃぶりつく。極太肉にもどかしく唇と舌を這わせて、反対側からしゃぶりつく救掌の唇と何とか合体しようとするように・・・。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ!フッ!!」ぬちゅ!!ぬぐちゅぅっ!!巨漢が突き込みを再開し、二人のキスそのものがこの巨漢に犯されてゆく、二人の舌がぬめる度に唇で作った二人の女陰の中で巨根がびくりと震えるのが千早に、救掌にだけ伝わってくる、【救掌】「ンンーーーーッ!!んむ、はぁむ、れむ、んちゅ、あむぅぅぅぅーーーー!!!」
(Wat-cGM) 口を極太に占領され、鼻から通るような嬌声を上げながら救掌はそのペニスの痙攣を頼りに対岸の千早の舌の位置を探り、全身を快楽汗で濡れ光らせながら千早を求めてゆく。次第に二人の舌がエドワードのペニスへと与える快楽はタイミングを合わせて行き……【エドワード】「ふッ!!クク……可愛い奴らだ……いつまでも飼ってやるぞ、二匹合わせてな……!!!」ぐぅぅっ!!とエドワードの腕に力がこもり、腰使いがスパートに入ってゆく▽
(W06_tihay) 【千早】「ぁむ、はむっ・・・!」歯を立てないようにしながら、唇で咬むように男根に貪りつき、救掌の舌に懸命に触れる。
(W06_tihay) その間も、どんどんどんどんと、アヌスを犯される快楽は身体に蓄積していき、
(W06_tihay) 【千早】「はむっ、すくなっ、んむ、ちゅむっ・・・すくな、はぁお・・・!」ぱたぱたと愛液を垂らしながら、全身をゆすぶり、
(W06_tihay) つきこむエドのペニスに荒く呼吸を乱されながら、キスの精神的快楽と肉棒奉仕が結びついた感覚を、まとめて快楽だと認識してしまいながら
(W06_tihay) 千早は闇雲に快楽に振り回されていく・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『ヘヘ…二人で最初の共同作業ってか?初々しいキスは二人で手を繋いでするモンだろう?』あつかましい兵士の一人が、犬のように地面に突いた二人の両手を掴むと己のペニスへと宛がい、強引に上下させ始める、『軍曹にばかり腰振ってんなー?お前は俺達全員のなんだからな?』背で、額で、髪で、胸で、ペニスがこすりつけられて全身が快楽信号で占領されてゆく
(Wat-cGM) 【救掌】「はむぅぅっ!!ちは、んーーーっ!!!んんんんーーーーっ!!!ちはやぁ…んはむ、ちゅぅぅーーーっ!!!」[兵士達]『ハハハハハ!!大した雌どもだぜ!恋人同士でケツ掘り返されて、チンポから口も離せネェ程発情してやがる!!!おらっ!!なんとか言ってみろってんだ!!!』目をらんらんと輝かせた兵士達が、興奮に全身の筋肉を震え上がらせて二人を蹂躙してゆく、顔の右で、背中の中央より少し左下で、右肩の上で、次々と
(Wat-cGM) ペニスが射精を予感してぐぐぅっ!!と引き締まるのが触れずとも感じられて▽
(W06_tihay) 【千早】「んっ、んあっ!?ひゃめ・・・熱いぃ・・・!?ごりゅ、ごりす、むっ・・?!うあ・・・!?」
(W06_tihay) 掌に握らされるペニスの熱とごりごりした刺激。
(W06_tihay) 髪の毛に絡められるペニス、髪が引張られる感覚、耳に響くねちねちした音。
(W06_tihay) 【千早】「やめぇっ、ふむっ、やめ、全部よくなっあっあぅっあ!?」
(W06_tihay) アヌスを貫かれる快感と救掌の痴態を見せられる情熱に、それら全部が快楽として脳に条件付けされそうになり
(W06_tihay) 【千早】「胸弾けっ、刺されぅっ!?ふぁっうぁっきゅう!?た、す、助けて救掌、感じ、感じ、あっ・・・!?」
(W06_tihay) 咄嗟にそれに恐怖するが・・・直後、淫らさが一杯に詰まったような敏感な乳肉までペニス嬲りの対象にされてしまい
(W06_tihay) アヌスに集中していた快感が胸でも炸裂して、蕩けるような感触に性感の高い鳴き声を上げてしまう。
(W06_tihay) 同時に雌肉の肢体は、雄たちの欲望を感じ取って、ぞくぞくする感じを皮膚に覚え、愛液を零しながら身を硬くして・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「く、…っ、さて…これからお前達に、俺達の命令を破った罰を与える、互いの間で言葉を交わすなと命じたな……?」どすどすと二人の唇の作った輪の中へと腰を使う巨漢の口から、底冷えのする声が降りてくる、最後の理性をむりやりに掘り返し、それを打ち破ることで二人の精神を叩き潰すという策。ゲラゲラと笑う兵士達が、その腰使いのままに4つの銃口を二人の足に押し付ける
(Wat-cGM) 【救掌】「んぅっ!??……んぁむ………!!!」救掌の顔がペニスの向こうで驚愕に引きつる、[兵士達]『ハハハ!!最初に声をかけたのはボウズのほうだったよなぁ!!!』千早の足に当てた引き金にかかる指が引き絞られてゆく、【救掌】「ンーーーーーーーーーッ!!!んむ、ンゥゥゥゥーーーーーーーーーッ!!!」最愛の少女の足が、自分が”兵士達に逆らったこと”で吹き飛ばされる
(Wat-cGM) なのに、   キモチよくて何もできない   千早が今まで幾度も陥ってきた絶望が目の前の少年を飲み込んでゆく、長い睫を快楽に震わせ、必死に千早を救おうと全身を震わせながら目の前のペニスにむしゃぶりつく少年……【エドワード】「ぬ、う、う、う………!!!!お前の足の後に精をくれてやる!!、その次に小僧の足だ!!!!」巨漢が、兵士達が、暴力と射精の予感に全身の筋肉をみりみりと盛り上がらせる、千早の全身に破滅の予感が満ちてゆき
(Wat-cGM)          ガガガッ…………… ぱん、ぐちゃっ………… どくっ、ぶびゅぶぅぅっ!!!……………   ほとんど千早の同時に耳と足と直腸が絶頂に達した▽
(W06_tihay) 【千早】「ひぁ・・・!?」蕩けきった秘所に氷を刺されるような感覚。快楽でゆだりきった脳が、戦慄に砕けて・・・
(W06_tihay) 【千早】「あぎっ、あがぁああああああ・・・!?」
(W06_tihay) 菊花に白濁を注がれる熱、タブーを犯してしまった恐怖、
(W06_tihay) 銃声、救掌のフェラ音
(W06_tihay) そして、足に走る激痛、撃たれた衝撃、何より
(W06_tihay) 次は救掌が撃たれるということ。
(W06_tihay) 【千早】「ひぎ、あぎ、あうっ・・・!?」涙を零し、涎を零し
(W06_tihay) 射乳したあとの母乳に塗れた身体を、のたうたせ、わななかせながら、それでも、痛みと並んで快楽が止まらなくて
(W06_tihay) 何もかも心もぐちゃぐちゃになりながら、むちむちした淫らな裸体を震わせるが
(W06_tihay) 【千早】「~~~~~~~~~~~っ・・・!!」
(W06_tihay) 瞬間、何もかもがぐちゃぐちゃになった千早の中から
(W06_tihay) 【千早】「や め ろ ! す く な は 、 う た せ な い ! 」 
(W06_tihay) ・・・実戦組討を血に持つ当麻の流派が飼っていた「獣」が、飛び出した。
(W06_tihay)  
(W06_tihay) ・・・当麻流組討術裏伝「咎狩戮」!!
(W06_tihay)  
(W06_tihay) ・・・ザクッ!ザシュ、グシュウッ!!
(W06_tihay) それは、わざと言えるほど、洗練されても慈悲深くも無い攻撃。
(W06_tihay) 跳ね上げた千早の手指が・・・君臨するエドの顔面に掴みかかり、引っ掻いた
(W06_tihay) いや、引き裂いたのだ!柔らかいところ、急所の所、痛覚のきついところ、その「生物としての隙」を突くように・・・!
(W06_tihay) 外耳があればそれを引き千切り、眼球があればそれを引き裂き、鼻や唇を手当たり次第引き毟る!
(W06_tihay) その残虐な一撃を最効率でやってのける手指運び、ソレが「咎狩戮」、そしてその続きは・・・必然、悶絶する相手へのトドメの打撃!
(W06_tihay) 【千早】「うっ、があああああ!!」撃たれた足が、使いものにならなくなりかけるのを承知の上で、体ごと拳を、エドに千早は突き刺す!肋骨を下から抉り心肺に刺す掌打と、喉笛を潰し脊椎を叩く斜め手刀突き!一度に纏めて・・・打ち放つ!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【エドワード】「ふぅぅぅぅぅぅ……………………………………っ!!!!!!」その攻撃を、巨漢は身じろぎもせずに迎え撃つ。己の耐久力だけでそれを乗り切ろうと、そしてそれによって千早の反攻しようとする意思を挫いて完全な性奴隷へと変えようという意図を…奴隷の性を持つ戦士である千早の魂が感じ取る。戦士と戦士の戦いでありながら、奴隷の鎖を引きちぎろうとする者と調教師との戦い、その最後の最後の打ち合いは……
(Wat-cGM) 【エドワード】「ぬ、あ、あ、あ、あ、あああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」【救掌】「あっ…あっ…ああああッ…ちは…やぁっ!!………あっついぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」男と、少年の絶叫で幕を閉じた
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) ずぅぅぅん……… 顔面から左胸まで抜ける引き裂かれた傷、そしてその上に上書きされた幾多の擦過傷、喉首から後頭部へ、みぞおちから胸郭の中央へと伸びる傷から一斉に赤黒い血液を吹き出して、巨漢は沈黙する
(Wat-cGM) [兵士達]『お………』『うぉ………』救掌の足を撃ち抜こうとしていた兵も含めて、周囲に静寂がおとづれて……………▽
(W06_tihay) 【千早】「はぁっ、ふぁ、ぜはっ・・・」
(W06_tihay) 沸騰した頭に理性が戻ってくる。この機会を逃すべきじゃない。ここで何とか周囲を威圧して、救掌をつれて脱出しないと。
(W06_tihay) そう思う・・・だけど。
(W06_tihay) 【千早】「ぅあっ、すく、な・・・はぁあっ・・・!?」そう、行動しようとする、救掌を助けるために、歩いて近寄ろうとする。
(W06_tihay) ・・・・ぷじゅっ、ちゅぐっ・・・!
(W06_tihay) 【千早】「はんんんっ・・・!?」犯しぬかれた菊門から、精液が。歩くたびにくにゃくにゃとする秘唇から愛液が、滴りおち零れ落ち。
(W06_tihay) 弾丸に貫かれた足が限界を迎え、腰が砕けて・・・へたへたとへたり込んでしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) [兵士達]『こいつぁ……』『お、おい……』兵士達が顔を見合わせて囁きあう、一見士気を失った兵達の会話……しかし【救掌】「ああ………ひぁっ…」ペニスから肛門性交だけで達した精液の残滓を滴らせるままの少年の手、肌、尻たぶに巨根をすりつける兵士達の動きは全く止まっていない、そして……  [兵士達]『俺達にもお鉢が回ってきたってことじゃねぇか?』
(Wat-cGM) 【救掌】「(ぞっ…)ちはっ…ひゃぅああぁぁぁぁっ!?!?」恋人がズタボロになりながら得た勝利を水泡に帰す言葉と同時に胸のとがりをにぎりつぶされた少年が嬌声を上げる、[兵士達]「俺のだ!!」「手前ェっ!!!」その声を合図に千早に屑兵士達が群がってゆく、足の傷に全く頓着しない兵士達は千早の腰をがっちりと両手で固定し、嬲られる救掌の身体を見せ付けるように視界を開けたまま……、ずぶぅぅっ!!! 何のためらいもなく千
(Wat-cGM) 早の二つ穴に野太い一撃を加えた▽
(W06_tihay) 【千早】「ひぃあっ・・・!?んはああああああああぅっ!?」
(W06_tihay) 勝利を勝利に出来ない、弱弱しい雌の悲鳴。
(W06_tihay) 同時、猛り狂う雄どもに傷ついた足を割り開かれ、あっさりと前後一度に貫かれて・・・!
(W06_tihay) 【千早】「ひぁいいいいいいいっ!うぁっ、前、そこっ・・・凄くいひぃのぉ!?」
(W06_tihay) それまでずっとアヌスを犯され、フェラをさせられ、延々触れられずとって置かれた膣肉は、焦らしに焦らされ滾るほどであり
(W06_tihay) 【千早】「しゅくっ、しゅくにゃっ!?ひゃあああうっ!んあんあ、らめ・・・救掌ぁ、ダメぇ、もうダメ、助け・・・もう抵抗できないのっ、いいんだよぉおおお・・・!?」
(W06_tihay) ガシュガシュと動く男根にたっぷりと愛液を掻き出されながら、思い人の名前を呼びながら、しかし腰はペニスを貪るように前後にがつがつ動いて愛液を吹き散らし、鍛えられた筋肉で肉棒を食いしばる。
(W06_tihay) 【千早】「救掌ぁ・・・ああああ、もう、もう・・・ひゃぐっ!?ひあぐぅっ・・・!」
(W06_tihay) 時折、軽い絶頂にガクガクと震えながら、たかる雑兵どもにそのむっちりとした媚肉を貪りつくされる。救掌の前で、救掌を見ながら、救掌を求めながら・・・それでも尚、嬲られれれば嬲られるほどに、尽きた力で抵抗も出来ずよがり狂って・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「はひゃぁっ!?あっ!!あんぅぁああっ!!お尻があぁっ!!や、チンコつかまないでぇっ!!」そんな千早の元へと立位のまま背後から尻を突き犯される少年の身体が近づいてくる、両腕を背後の兵士の首に回し、唇を奪われながらペニスをぎちぎちと絞られる少年。白い胸と首筋がびくんびくんと快楽に痙攣する。あれほど甘かった少年のキスを千早から奪いながら
(Wat-cGM) お前にはこれだと言わんばかりに救掌のペニスを千早の鼻先に突きつける【救掌】「あああああっ!!ボクも……ぼくもぉぉっ!!ちはやっ!!ちはやきもちいいよぉぉっ!!!」這いつくばる少女の、銃弾に打ち抜かれたふくらはぎは少年の目にも写っている、だがそれが反抗心につながらない。ただひたすら兵士達にもみくちゃにされてゆく二人の少年少女▽
(W06_tihay) 【千早】「ふぁ・・・あああ・・・」
(W06_tihay) 男どもに弄ばれる少年。奪われる唇に、思わず手を伸ばすが・・・身を捻って伸ばしたその手は、届くはずも無くて
(W06_tihay) 【千早】「はぅ、ふぁ・・・はぁ・・・!」
(W06_tihay) 目の前に差し出されたペニス。淫蕩に火のついた身体は、ビスビスと突きまくられながら喘がされ
(W06_tihay) 【千早】「んおっ、おう・・・救掌、はぁ・・・救掌の、気持ちよさも・・・くれよ、ほしぃよぉ・・・」
(W06_tihay) その快感に救掌によるものが無いのが耐えられなくて・・・もたもたと巨乳を揺さぶりながら、乳と唇と舌を絡めるように救掌にむしゃぶりつく、パイズリフェラチオ奉仕を始めてしまう。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「ひゃはぁぁあっ!!ちはやっ!!ちはやのくちがぁぁ!!!むねがぁぁっ!!、ちは、んあむぅっ………!!?」瘴気によるものか、兵達のもののようにごつごつと血管を浮き上がらせ、凶悪なカリを供えていた救掌のペニスが触れるだけで脳まで突き上げるような快楽が胸の谷間から湧き上がる、そんな千早をさらに救掌を貪ることにのめりこませようと兵士がニヤリと唇をまげて救掌の声を封じる
(Wat-cGM) ペニスのひくつき、熱、唇の柔らかさと貪欲にひらめく舌だけが二人を繋ぐ絆に変えられてゆき……[兵士達]『くぅぅっ!!なんて声出しやがる…………っ!!』『オラっ!!イくぞ……っ!!全身で味わいやがれっ………!!!』『軍曹ぶっころしておいてそれか……?へへ♪軍曹も浮かばれねぇなぁオイ、く、……っ!!!』周囲の兵士達の雌穴蹂躙も最高潮へと達してゆく、男達が自分を芯まで貪ろうとしているということに、雌快感が二人の腰を
(Wat-cGM) ぞくぞくとはいあがってゆき…
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「ふぁむっんむっ、ひむぅ!?すくなぁ、すくなぁ・・・!むねも、口も、いいのぉ・・・すくな、欲しいんだ、こんなことされてるときなのに、欲しいんだっ・・・!?」
(W06_tihay) むしゃぶりつくことすら快感に変えてしまいながら、発情に蕩けきったJ表情で、舌を零し、左右から自分の手で押し絞る爆乳から母乳を噴射しながら、そのどろどろに塗れて千早は笑う。
(W06_tihay) 【千早】「うんんんっ!?くあ、はぉおう!おあ、けど、びすびすされる、のもっ、もおっっ・・・おはあああああ!?」
(W06_tihay) しかしその身体はむしろ兵士たちの占有され犯し抜かれており
(W06_tihay) その快楽まで纏めて受け入れてしまい、アヘアヘとよがりながら、腰を振りたく利、絞めるたびに白濁を零しながら魅惑的なむっちりしたヒップが、乳肉に呼応するように揺れ動く。
(W06_tihay) 【千早】「だっめへぇ、折角、たたかっ・・・あはああああ!もう、いい、いいの、救掌ぁ・・・もう、堕ちて、一緒に堕ちてくれぇっ・・・もう止まらないのおお・・・!?」
(W06_tihay) ・・・僅かな抵抗を本能的に繰り出して、敵を一人倒しても
(W06_tihay) もう、そもそも体の発情は、戻りきれないところまでいってしまっていて
(W06_tihay) 救掌に、ザコ兵士どもに、清濁、絆と肉欲、全部を一緒くたに混ぜ込んで穢しながら
(W06_tihay) 【千早】「うあっ、うあっはあああああ・・・!?」
(W06_tihay) 【千早】「~~~~~~~~~~~っ・・・・・・!」髪を振り乱して色っぽい背筋からうなじを露にしながら、千早は上り詰めていく・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「はむぅ、んむ、ちゅ、ああ……ちは、や、がぁ…こんなに……!!」堕ち顔で必死に快楽を強請る千早に、救掌が全身をぞくぞくと震わせてわけのわからない興奮を覚えてゆく。[兵士達]『そらボウズ、お前も恋人の顔にブっかけてやんな!』『俺達はそれで穴兄弟ってやつだ!』『ゲハハハハ!!二人とも俺達のを抜いてからでなきゃさせねぇとこだが……初日はサービスだ!!』どずっ!!どずずぅぅっ!!!兵士達の長くて太いペニスが
(Wat-cGM) ありとあらゆる場所をまくり返し、引き伸ばすように突き込んでくる
(Wat-cGM) 兵士の腰使いに合わせて乳マンコをえぐっていただけの救掌のペニスが、【救掌】「あああっ!!だめっ!!行っちゃ……行っちゃだめぇえぇぇぇぇっ!!千早っ!!ちはやぁぁぁぁーーーーーーーーっ!!!」救掌自身の意思を無視して突き出されるストロークへと変わってゆく、千早を案じる心が、千早を信じる心が、ひとストロークごとに熱意を込めて千早の口を激しく出入りする、もはや腰を打ちつけ、それを貪ることでしか互いへの思慕を伝えられなくなった二人を……
(Wat-cGM) [兵士達]【救掌】『うぉっ!!!『くぅぅぅっ!!!『おぉぉぉぉおおおおっ!!!「ちはやっ!!出すよぉっ!!もうわかんない……!!もうわかんないよぉぉぉぉぉーーーーーっ!!好きっ!!!!好きいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」』』』      どくぅぅぅっ!!!      絶叫が祝福した
(Wat-cGM) どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「~~~~~~っ、あひ、ゃは、ぁあ・・・・・!!!」
(W06_tihay) びくん!びくびくびく・・・!!!
(W06_tihay) 一際高い、絶頂の絶頂まで押し上げられ。
(W06_tihay) 悶絶するほどよがらせられた千早は、壊れた歓喜と快楽の笑顔で、全てを受け入れ・・・
(W06_tihay) しなやかな長身を大量の白濁精液塗れにして震わせ・・・くたくたと、絶頂の後の力の抜けた肢体を、床に投げ出していく。
(W06_tihay) 兵士たちの与える快楽と、救掌の齎す快楽に、完全に翻弄され、蕩けきって、ゆですぎた野菜のように、ぐったりと倒れ伏す・・・。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 【???】「やれやれ……ヒドい有様です、エドワードが死んだ以上後任を決めねばならないのですが……ベイラー、躾を」ほぼ屈服した千早と救掌を囲んで腰を振り続ける兵士達に溜息をついて、エドワードの胸元から声が上がる、[ベイラー]「う」だぁん!!!唐突に千早を囲む男達の間から悲鳴が上がった
(Wat-cGM) ぎゃぅぅぅっ!!!ぎぃっ!!獣じみた声を上げてもんどりうつ兵士達、 【???】「躾を」 だぁん!! 指向性地雷が撒き散らす瘴気でできたベアリングが兵士の群れに殺到する、【救掌】「ああ…ちは、や…?って!!ちはやっ!!」その弾丸は半ば救掌に覆いかぶさっていた千早の背にも直撃した▽
(W06_tihay) 【千早】「っ!?」物音に、絶頂で真っ白になっていた意識が、不意に戻ってきて。「ぅ、あ・・・」そして・・・改めて事態を認識させられる。
(W06_tihay) 【千早】「くぐっ!?あ!?」直後、着弾の衝撃。ヒロインとしての魔力による肉体強化が限界に達しかけていただけに、骨身に響くほどきつく・・・
(W06_tihay) 【千早】「う、ぐ・・・!」もんどりうって転がり、それでも起き上がろうとしながら・・・
(W06_tihay) 千早は背筋が寒くなり、脳が絶望感で凍るのを体感する。
(W06_tihay) 【千早】(俺は、何てことを、まずい、まずい、まずい・・・っ、快楽肉類回って、浸りすぎて、もうい、この、有様は・・・だめだ、身体に力が・・・でも、一体、何がっ・・・!?)
(W06_tihay) 混乱した思考が、乱れ飛びながら断続的に・・・千早に理性と同時に、恐怖をインストールしていく。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 動かないはずのエドワードの胸元でロケットが黒く輝いて、ゆっくりとエドワードの身体が起き上がってくる、【???】「ヒロインの前に姿を現すつもりは無かったのですが……見れば堕ちる寸前の様子、構わないでしょう。私の名は地上侵略部隊構成権委任状、さる高貴なお方より魔族の部隊を率いる力を与えるために地上に遣わされたものです」慇懃な口調でそのアイテムが語る
(Wat-cGM) 【???】「あれだけの力を示した貴女がたに興味があります、魔族を率いる気はありませんか?こちらも火急のことです、もちろんそう簡単には断らせませんが………」あれほど千早を貪っていた兵士達も、まるで魂を抜かれたように棒立ちになっている、周囲の瘴気はありえないほどに濃くなっていて……【救掌】「(ちはや、ちはや聞こえる……?あれは…だめだ、アイツは軍曹とは、きっと違う性質の奴だ……)」救掌が、そのオーラを見て囁く
(Wat-cGM) 【救掌】「(戦おう、僕だってあんなにされたんだ、我慢しろなんて言えないけど……)」言葉を切って少し苦笑して「(終わったら、互いにご褒美をあげる、っていう約束でどう?)」そう言って千早の背、腰の裏に手を置く。「(ぼく、いくらでも千早の中に出してあげる、だから、千早も、ぼくのを、きもちよくして……?)」囁いて、そして変わらず信頼の篭った目で千早を正面から見据える▽
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・・(いわれなくても、解ってる。魔力の質が違う・・・ただの、いうなれば「システム」だってのに・・・震えが来る・・・!あれが、あれの大本にいるのが、きっと・・・本物の魔族・・・それも、上位の・・・!)」
(W06_tihay) 囁きに答える。震えは、止まらない。けど、もう、それしかない。
(W06_tihay) もう完全に、魔の顎の中に捉えられているも同然の有様なんだ。
(W06_tihay) 己の淫らさのために、救掌と一緒に。
(W06_tihay) だから、戦わないと・・・
(W06_tihay) 【千早】(っ///!?)
(W06_tihay) そう思う・・・が、まだ、瘴気が身体に残っているのか・・・救掌が励ます積もりで提示した淫らな褒美に、かっ、と体が熱くなる。
(W06_tihay) 一瞬、相手から来る威圧感の殺気の寒さを、忘れそうなほど。
(W06_tihay) 【千早】(すっ、すくなっ・・・く・・・いずれにせよ、やるしか、ない、よな・・・!」
(W06_tihay) 淫らに染まった身体を、何とか起こす・・・
(W06_tihay) 【千早】「く・・・!」オーラを、かき集める。自分でも驚くほど、その効率が悪い・・・力がからっけつになりかけている・・・堕ちかけているという、相手の言葉も身に染みる、だけど・・・
(W06_tihay) 【千早】「・・・お、まえのものになるの、は・・・い、イヤだッ!!」その思いを意地に、抵抗しようとする・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【委任状】「面倒な……エドワードももっと役に立つかと思えたのですが。調教は私の責務ではないのです、一度打ち倒してから仮の首領を任命してその者に調教を……?いえ、たまにはこういうのも面白いかもしれませんね……!!!」ごう!闇の力が吹き荒れ、兵士達をなぎ倒して二人に迫る、幽鬼のように立ち尽くすエドワードは何の反応も示さない
(Wat-cGM) 視界を完全に覆い尽くす闇の力、【救掌】「ちはやっ!!」千早の背後から声がかかる、闇の魔力が千早の身体に触れた瞬間……
(Watc_fuji) -どうしたの?千早、舌が止まってる……先にイくならイくって言う約束だったよね?ほら、これはおしおきなんだからしっかり舐めなよ……-椅子の上で上げた左足を舐めさせながら、右足指で千早のラビアをぎりぎりと捻りあげながら救掌が傲然と声をかける、いつもならペットにするように撫でてくれるはずの掌は椅子のひじかけに載せられたまま
(Watc_fuji) 唐突に周囲の状況が淫らに変化する、敵が正面にいるのも、千早の背後に救掌が立っているのも知覚できる、それでも己の姿勢すら錯覚させる幻覚は千早の心を苛んで……▽
(W06_tihay) 【千早】「な!?や、ぁ・・・ああああ!?」
(W06_tihay) 破廉恥な幻影、淫らな欲望の具現
(W06_tihay) それは、千早から一瞬に、戦意を奪い取っていた。
(W06_tihay) 【千早】「だ、ダメ、だっ!?いやだ、こんなの、見るな、見ないで・・・!?」
(W06_tihay) エドワードの復活より大きな衝撃に打ちのめされて、咄嗟に救掌の視界を塞ごうとする。
(W06_tihay) 【千早】「うぁ、うううう・・・!」しかし、こんな浅ましい欲望を秘めた、あんなに淫らにむしゃぶりついた自分が、今更、何の意味があって、どんなさまで・・・
(W06_tihay) そう思うと、身体の動きも凝ってしまい
(W06_tihay) 【千早】「救掌・・・ぁあ・・・・みない、で・・・俺・・・こんな、淫らで、でも・・・ずっと、ずっと・・・」
(W06_tihay) へたへたと、救掌の前に、へたり込んでしまう。
(W06_tihay) 【千早】「救掌のこと・・・ずっと、好きで、ずっと・・・」
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【救掌】「ちはや……っ!!(見えない……これは本物の千早の声……?きっと違う……!そう思いたいのに、でも、でも、さっきぼくだって……)」闇の向こうで救掌が逡巡する気配、戦いなどほうり投げて抱きつきたいと、救掌の手が汗ばむのがありありと伝わってくる
(Wat-cGM) 【委任状】「好き、とは……ククク、そんな簡単な言葉で言い表せるものなのですか?そんな軽々しい言葉で貴女の感情を言い表していいのですか?  そら  」鞭のように固められた闇が下から走って千早の股間をしたたかに打ちすえる。  びしぃぃぃぃっ…………!!!!!▽
(W06_tihay) 【千早】「っあ!?ヒああああああああっ・・・!?」
(W06_tihay) 瘴気の鞭が、股間を打ち据えて。少女の告白を、淫らなものへと変えていく。
(W06_tihay) 【千早】「う、ぁ、好き、好きなんだよっ・・・救掌のこと、ずっと!ずっと好きで・・・うぁ!?」
(W06_tihay) ビ!
(W06_tihay) ビ!
(W06_tihay) 鞭が唸り、肢体ふが震える。悶えるたび、乳肉が淫らに揺れて・・・
(W06_tihay) 【千早】「ずっと好きで、でも、俺、淫らで、ひぁ!?マゾで、変態でっ・・・!!」
(W06_tihay) 涙で顔がぐしゃぐしゃになる。思いひとつ自由にならない。
(W06_tihay) 恋愛感情すら、痴態に、劣情に食われて・・・けど
(W06_tihay) 胸のうちにずっとずっとどろどろと溜め込んできた劣情は本物で
(W06_tihay) それを解放することに、絶頂と同等の快感を覚えてしまう。
(W06_tihay) 【千早】「救掌のこと道場で見てるときもっ、救掌に手合わせで負けたときも、ずっと救掌に犯されること考えてたっ・・・力づくでねじ伏せられてレイプされたいって淫らに思ってたっ・・・!」
(W06_tihay) 恥ずかしい告白の涙に、呼応するように、また潤んだ秘唇から愛液が零れて・・・
(W06_tihay) 【千早】「魔物と戦って、犯されてるときも、これが救掌なら、って、いつもいつも思いながら・・・あっ・ああ・・・・!?}
(W06_tihay) ビ!
(W06_tihay) そして、再び鞭が女性器を叩き・・・
(W06_tihay) 【千早】「最低だ、俺、最低っ・・・さいていっ、いぃいいいいいい・・・・!」
(W06_tihay) びくっ!びくびくびく・・・!!
(W06_tihay) 裸体を震わせ、思い人の前で欲望をすべて吐き出させられた千早は
(W06_tihay) 堪えきれなくなって何かの境界が壊れたのか・・・
(W06_tihay) ぷしゃ・・・・ああああ・・・・
(W06_tihay) 尿すら漏らしながら・・・泣き続けた・・・。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) -ふふ……、別にキミにこれを舐めさせなくたってぼくが気持ちよくなる方法はいくらでもあるんだよ……?-きゅっ、と救掌の右手が自分のペニスを示す。目の前の救掌のペニスをおいて足指を舐めなくてはならないのがつらい、自分だけイってしまうのが、救掌が一緒にイってくれないのがつらい、そして、そんな煩悶を救掌に愛でられるのがつらすぎてつらすぎて身体が小刻みに達してしまう……千早が屈しても、千早を玩弄する幻は終わらない、
(Wat-cGM) 【救掌】「ちは……や………     やめろっ!!!何をしてるんだっ!!ちはやにへんなことするなっ!!もうやめろっ!!やめろよぉぉぉっ!!!」耐え切れなくなった救掌が闇の中で尿を漏らしながら泣きわめき、今までの苦悩をこぼす千早の肩を抱く、膝が折れているせいで救掌の腰に千早の胸が当たる【救掌】「ちはやは違う!!おまえらがわるいんだ!!おまえらが……!!」
(Wat-cGM) 見えない魔族に向かって救掌が叫び……闇の力が救掌を飲み込む
(Wat-cGM) -ぐぅああぁっ!!- はぁ、はあ……、己の技で倒れ伏した千早を見下ろして救掌が肩で息をつく、-ひぁ、ひぁぁぁ……- 全身の性の急所にローターを仕込まれたまま再び打ちかかってくる千早を、同じように淫具の快楽でがんじがらめにされた救掌が打ち伏せ、蹴り転がし、投げて、極める。ただし性的な接触だけは禁じられている、行き場を失った淫らな衝動が、千早を打つ救掌の目に少しづつ違った輝きを灯してゆく……
(Wat-cGM) 【委任状】「お前もその女と変わらない、というわけですか……くく、いや……淫らな妄想を抱きながら、表向きだけは健全に武道に励んだ日々が、知れず少年を捻じ曲げていた、というところかね?くははははは、これはケッサクだ!!!!」ただのマジックアイテムが、二人の魂そのものをあざ笑う、【救掌】「ち、ちが……!!【委任状】「面白い、面白いですよ貴女達!!是非私が所有したい!!!!」さらなる強風が、二人を包むように吹き荒れて………
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「ぁ・・・あ・・・」
(W06_tihay) 自分の澱を吐き出しつくして、悄然としていた千早は、その光景を、最初目を疑い、次に心を疑った・・・
(W06_tihay) 【千早】(救掌がそんな・・・そんなことない・・・そんなはずない・・・)
(W06_tihay) 思い人を魔が穢した、という、怒り
(W06_tihay) 【千早】(でも・・・あんな、あんな・・・)
(W06_tihay) だがもしそれが本当だったとしたなら。そのみちに己の浅ましさが引っ張り込んだのかという絶望感を燃料に、そんな救掌に思う様嬲られたいという、背徳の衝動を燃やし・・・
(W06_tihay) 【千早】「あ・・・ぁああああっ!?」二つの感情に翻弄されたまま、吹きすさぶ風に巻かれて悲鳴を上げる・・・
(W06_tihay) 【千早】「救掌・・・救掌ぁ・・・!?」
(W06_tihay) その叫びに・・・問うように求めるように、ただひとつの名前を何度も載せて。
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM)  
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(Wat-cGM)  
(Wat-cGM) 【ロイドジョージ】「おいカノエぇ、この二人でいいんだよなぁ?」ひゃはっ♪唐突に周囲の状況をまるで無視した声が上がり、【庚】「上出来だわロイドジョージ、礼は千早の身体、私も一緒に味あわせてもらうけど……それでいいわね」冷徹な声がそれに応える
(Wat-cGM) 【委任状】「……なぜお前が?それはそのDHに対する人質としてエドワードが捕虜にした……何をしているのです!」【べいらー】「う……お?」委任状の咎める声と同時にベイラーの身体が粘体兵士のナイフとDHのスーツに仕込まれた隠し腕によって引き裂かれる、がっ!!!と庚の腕が千早の腰を掴み、あっという間に救掌から引き剥がす▽
(W06_tihay) 【千早】「うぁ・・・!?」
(W06_tihay) 混乱していた千早には、殆ど反応することが出来なかった。ただ、救掌との距離が離れることだけはわかって
(W06_tihay) 【千早】「ぁ、やぁっ・・・!?」反射的に、救掌のほうに手を伸ばすが・・・それ以上、特に抱きかかえることや引き剥がすことに抵抗するなどは、出来なくて。
(W06_tihay) 【千早】「っ・・・か、のえ・・・!?」驚いてはいるが、そのままなすがままに・・・!
(W06_tihay) ▽
(Wat-cGM) 【庚】「役立たず……」軍団から千早を奪ったDHが、千早の心を嬲るサディスティックな悦びを込めて冷たく言い捨てる、【庚】「ふふふふ……!!!まぁいいわ、あんなのが出てくるなんて予想外だったけど、あの子を向こうに置いてきた理由はわかるわね……?、貴女が勝手に堕ちるのはいいわ、でも、あの軍団を壊滅させるのを忘れることは許さない……」
(Wat-cGM) 【庚】「本当は堕ちたくてたまらない、そんな貴女を無理やり戦わせてあげる……!!さぁ、あの子を取り返すにはもう一度戦うしかないわよね……ふふふふふふふふふふふ!!!!私にあれだけ見せ付けたんですもの、そのくらいの仕返しはかまわないわよね、千早…………!!!!」
(Wat-cGM) 数時間にも及ぶお預けから開放されたハイエナ達の一員が、千早を抱えたままキャンプから離れつつ笑う、軍団の一角は崩れた、あとはあの魔器を破壊するだけ……狂ったDHは全身を喜びに震わせ、千早の胸を握りつぶして笑い続ける
(Wat-cGM) ▽
(W06_tihay) 【千早】「庚っ・・・俺、は・・・救掌・・・うぁ・・・!」
(W06_tihay) 弄ばれることに、尚も快感を覚えてしまいながら
(W06_tihay) 千早は、別れること、戦うこと、戦い続けることを約束の果てに強いられ
(W06_tihay) 【千早】「う・・・・ぁあああ・・・」
(W06_tihay) しかし今は、そのどれも出来そうにないまま・・・ただ、奪われ、呻き続けていた・・・
(W06_tihay) ▽
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(Wat-cGM) HCアドバンス、-Domino effect-、おわり