(GM) では、こちらに自己紹介をお願いします
(PL)  
(PL) 【キュ】「我様がキュラソーじゃ。よろしくしてやるのじゃ!」
(PL) 【キュ】「さっそくだが、我様はあのジュースが飲みたいのじゃ。ほれ、駄賃はくれてやるからとっとと買ってくるのじゃ」
(PL) 【キュ】「…我様の命令に従わぬのか?ならば、お仕置きが必要じゃのう♪」
(PL)  
(PL) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%AD%A5%E5%A5%E9%A5%BD%A1%BC
(PL)  
(PL) 以上!
(GM) ハイ、ありがとうございます
(GM)  
(GM)  
(GM) □■□ 龍華戦記 HLOセッション開幕です
(GM) 旅を続けて人間族の街、柊国にたどり着いたキュラソーさん。そこでいつものように賭け事をしています。ついつい熱くなって上限なしのテーブルで、相手の親との一騎打ち。積まれたコインの量はキュラソーさんのほうが圧倒的で、今日は大満足で帰れそうな予感。
(PL) 【キュ】「くっくっくー!我様にはむかうとなると、タダでは返さんのじゃ♪」 今日は黒い全身タイツの上に桜色のミニ着物を身につけ、賭場でカードの勝負中。ポーカーなので簡単に稼げるからか、既にコインは庶民1家族の一生分くらいは稼いでおり、手札も最初からスリーオブアカインドと出だし好調。
(GM) そして、運命の最終ゲーム……7d6をどうぞ。ゾロ目が多くて合計値が多いほうが強いです。
(PL) 7d6 それそれ
(kuda-dice) R07_Cur -> 7D6 = [2,4,2,3,5,3,3] = 22
(GM)  7d6
(GM) rius_GM -> 7D6 = [6,6,6,6,6,6,6] = 42
(GM)
(GM) 自分の目の前に並べられたカードは強力な手。しかし相手の手は何度も通っていても初めて目にするロイヤルストレートフラッシュ。ここで、それが出ることが信じられず
(PL) 【キュ】「そーれ、妾はフォー・オブ・アカインドじゃ♪」 自身満々に、8のフォーカードを晒して金銀のオッドアイを細くして。毛の太い、もふもふとしてそうな金毛と銀毛の二尾を揺らし。だが―― 「ぬおう!?…ちい、いいものを見せてもらったのじゃ、仕方ない、褒美じゃ持っていけ。」 ちぇー、と舌打ちしながらもレアものを見れた、と素直に持っていたコインを全て親に差し出す。その様子に躊躇はない。この程度の負けなど、どうでもいいと想っているのだろう。
(PL) 妾じゃない、我様!
(GM) 【ディーラー】「お客様、申し訳ございませんが、それでは足りません。」 示されるのはロイヤルストレートフラッシュのみが異常に倍率の高くなっているレート表。果たして初めからそうであったのか、周りの勝負を見守る観客たちは不正に声をあげる者はいない
(PL) 【キュ】「なんじゃと?えぇい、いくらたりぬ。金貨3000枚もあればよいか?」 ディーラーの言葉、それに嘘などないと信じきっているためか、そのまま小袖に手を入れて、小さな巾着袋を取り出すと、そこから金貨をまるで飴玉のようにじゃらじゃらとテーブルに零していく。
(GM) 【ディーラー】「ハイ、ではこちらで。」 コインを確認すると半分近くを脇にどけ、それが今回の負け分となる。「さて、これをベットしてもう1勝負もできますが、ツキがないということで本日はもう帰られますか?それとも、実力で勝利の女神を振り返らせますか。」 とんでもない額の収入に、笑みを隠しきれない様子のディーラー。それがどこかキュラソーを馬鹿にしているかのように感じられ
(PL) 【キュ】「当たり前じゃ、ベットじゃベット!ダブルベットに決まってるのじゃ!」 ディーラーの言葉に反発心を刺激され、なんとさっきの負けを更に倍額で勝負をかけて。その金額は、たとえこのままポーカーで勝負し、ワンペアで負けても金貨10000枚。到底1個人に支払えるレベルではない。
(GM) 【ディーラー】「かしこまりました……であ。」 再び配られ始めるカード。周囲の観客がニヤニヤとそれを見守っており……再び7d6をどうぞ!
(PL) 7d6
(kuda-dice) R07_Cur -> 7D6 = [2,6,2,1,3,5,3] = 22
(GM) 7d6
(GM) rius_GM -> 7D6 = [6,6,6,6,6,6,6] = 42
(GM)
(PL) 【キュ】「ぬぅ…よし、ここで我様はレイズじゃ!さらに倍じゃぞ、逃げたほうがお徳じゃぞ?」 手が正直よくない。となれば…ブラフにかけるか、と掛け金を更に倍に上げるという無謀に出て、尻尾を揺らしながらディーラーに視線を向けて。
(GM) キュラソーの渾身のブラフを、涼しい顔で受け流すディーラー。晒されているカードが、いやな予感を増幅させて……パタリ、パタリと開かれる役は先ほどもみた5枚の組み合わせ。
(GM) ありえない役手が2回続けてさらされると、その瞬間キュラソーの敗北が決定し
(PL) 【キュ】「ぬぁ………」
(PL) ロイヤルストレートフラッシュ、レア役を2回も連続で出されてしまうと顔も白くなってぽかーん、としてしまい。ぽろりと落とした手札は…大して2のワンペア。ブタじゃないだけマシ、といった手札であって。
(PL) そういえば、レイズをしたということは掛け金は金貨20000枚。そこをロイヤルストレートフラッシュで負けてしまってはいくらになるか、それが計算できていない。それだけの放心状態であり。
(GM) 【ディーラー】「さすがにお支払いいただけない金額の様ですね。」 慇懃だった表情に、邪悪な笑みを浮かべて言う。暴れて逃げる相手がいることを知っているのか、さりげなく黒服たちが近寄り始め
(PL) 【キュ】「我様に支払えぬ額などないのじゃ、見くびるでないぞ!」 ディーラーの言葉に、ふん、と顔をそむけながらその場で立ち上がり。そして、ミニ着物の裾をつかみ、そこをめくりあげて。すると、13歳の狐少女の黒いタイツに包まれた股間が見える。といっても、サポーター入りなのでスジなどはみえないのだが… 「…じゃがイカサマに払う金はビタ一文ありゃぁせんのじゃ♪」 一瞬、その股間にディーラーの気を引いた瞬間。そこからまばゆいばかりの閃光を放ち。同時に袖から煙幕を炊くと、一目散に出口に向けて走り。 「ではさらばなのじゃ~♪」 余計な捨て台詞をかけて、逃げていこうと。
(GM) 黒服たちの手をすりぬけ、階段を目指すキュラソー。入口の扉は2人がかりで押さえられていたために、そこを無理やり突破して夜の街に駆け込みます
(PL) 【キュ】「やっは~♪」 してやった、という事から嬉しそうに声をあげ。尻尾をくねくねと揺らしながら路地裏をかけて表通りに逃げ込んで。ここまでくればあの物騒な黒服なんて来ないだろう、と一息ついて。 「しかし、この街の賭博はサマばかりじゃな~。我様が勝てるサマをせんか、この下種どもめ♪」 あかんべー、と逃げてきた方向にやると、そのままふらふら道をすすみ。
(GM)  
(GM)  
(GM) それから数日後……その出来事が遠くなり、違う街を目指して進むキュラソー。その前後を10人ずつほどの馬に乗った揃いの制服の男達が取り囲む。さらにその囲みの中心、狐少女のすぐ脇に、煙を上げる小さな玉が投げ込まれる。
(PL) 【キュ】「な、なんじゃ貴様ら、無礼者めっ!我様が誰かわかってやっておるのか!?」 街道に出た所で前後を同時に阻まれてしまい。蒼いミニ着物(これもまたそのまま売れば金貨300枚クラスのもの)を翻し、逃げようとして―― 「んあ!?」 そこに煙球を投げられて、びくん、と耳を尖らせてしまい。
(GM) 獣娼香。機敏で力の強い獣人族の雌を弱らせるための独特の香。その匂いがキュラソーの身体に、初めて味わう異常な状態を引き起こし始め
*rius_GM topic : [キュラソー(獣娼香TP12)]
(PL) 【キュ】「くんっ?」 その臭いをかいで、何かからだの中が熱くなってきて。不思議な、今までに味わったことのないその熱に、次第に膝が震えてしまい。 「なんじゃ、きさまら、この、げすどもっ…われさまに、どく、つかったのか、うちくびじゃぞ…」 へたへた、とその場に座り込んでしまいつつも、ナマイキな口で男達を威嚇しようとして。けれどその口調は弱弱しく、両手も尻尾も垂れ下がり、動きが取れなくなってしまい。
(GM) 【人間】「すげぇ、効き目だな。」 へたり込む少女に、4人の男が近づいて……労せずに捕獲されてしまうキュラソー。
(PL) 【キュ】「はなせぇ、この、かとーな、にんげんどもめぇっ…」 ぼー、っとしたまま男達に捕獲されてしまい。そんな中でも、罵倒する事を忘れないで。ただただ、人間達に高貴な狐族に触れるとは無礼な、とか家に連絡して貴様ら全員野ざらしにしてやる、などといい続けて。
(GM) 罪人のように後ろ手に拘束されたまま、馬の後ろに乗せられて、ふたたび町へと連れて行かれる高貴な狐。しかし、まるで男たちはそれをとり合うことはなく……揺れる馬の背の刺激が、あっという間にキュラソーの余裕を奪う
(PL) 【キュ】「うぐぅ…」 次第に口答えする余裕もなくなり。真っ赤な顔で、瞳を潤ませ。尻尾をぱた、ぱた、と力なく揺らす姿は、まるで庇護を求める捨て犬のようにも見える。ただしその金銀の毛並みはまさしく人を化かす狐のものであり。
(GM) 装備をとりあげられたキュラソーは、ご丁寧にも獣娼香のたかれた部屋に監禁されて、連行された翌日にすぐに裁判が行われる。後ろ手に拘束させられたまま、獣人の欲情を誘う匂いを嗅がされ続け……連れてこられたのは大きめの部屋。裁判官や傍聴人の視線が一気にキュラソーに集中する。被告の席に連れてこられた狐娘には、裁判進行の声もどこか遠くに聞こえて
(PL) 【キュ】「くはぁ…はぁ…はぁ…」 ぼー、っとしたまま。涎もだらしなくたらしている様子は、以前に闇カジノから逃げ出した生意気な様子はカケラもなくて。むしろ、着崩したミニ着物の裾から覗く股間の黒いタイツは、わずかに湿り気を見せてしまっている。
(GM) 部屋に大勢いる傍聴人が、にやにやしながらそれを見守る。部屋の中にいるのは人間たちだけ。獣人がつるしあげられるその姿を楽しく見守る様子であり……その間にもどんどん裁判は進んでいく。やがて、キュラソーの反論の機会が設けられ
(PL) 【キュ】「なんじゃ…我様は、人間どもの遊びに、付き合ってやってただけじゃ…」 どうしてカジノを使っていたのか、といったような質問にそういう回答を裁判長に返し。どうやら、この狐娘も13歳ながら人間とは下等なものである、という思想を学んだ様子を垣間見せて。 「だいたい、金額マイナスになっておらんじゃろうが?金貨ならすでにはらったぞ、もんくあるまい、にんげんごときには、過ぎた金じゃぞ…」 どうやら煙のせいか、自
(PL) 己弁護というものすら浮かばない様子で。ただただ、その隠すべき本心をどんどん自分からあらわにしていき。
(GM) 弁護をしているはずなのに、どんどんと立場が悪くなっていくキュラソー。しかし、淫熱に犯された体は、なおも言葉を紡いでしまい……
(GM) 長々と続く反論が、さらに心証を悪化させ……そろそろ、反論の時間を切ろうと裁判官が動きを見せる
(PL) 【キュ】「大体じゃな…この、げすどもめ、我様にこんな毒、使いおって…ファムフィアフォウ家の、キュラソーといえば、フォン家傍流でも、トップクラスの一人娘じゃぞ…十二王家の一部に逆らう気か、このげみんめ…」 はふぅ、と息をはきながら、自分の身分を明かし。そうすると、人間たちも平伏するだろう、という浅はかな考えか。
(GM) その自信満々な言葉に帰ってくる反応は、失笑。部屋を満たす侮蔑の笑いの渦が、朦朧としたキュラソーの心に、怒りをさらに湧き立たせ 「そのような事を口だけで言われても。偽の金貨をもった偽物。野放しにしてはそちらのほうが問題でしょう。」 いつの間にかキュラソーの持っていた金貨まで偽物という話になっている
(PL) 【キュ】「なぁにをいっておる、このがくもしらぬ、げみんめ…我様の、金が、偽だなんて、あるはずないのじゃっ…」 むー、とまるで子供が怒ったような顔をしながら、金と銀の尻尾をゆらし。
(GM) 【裁判官】「では、あなたがファムフィアフォウ家の一員であることを示す証はございますか?」 証明せよというその声にも、それが可能だと感じている様子はかけらもない
(PL) 【キュ】「どれいどもめが、なにを言っておるのじゃ、我様がファムフィアフォウ家のものじゃ、と言っておるのじゃから、そうに決まっておるじゃろうっ。…ソレでも疑うようなら、我様の背を見せてやるのじゃ。ただし、にんげん如きが見ると、打ち首かくてーじゃがな。きゃっははは!」 まるで酒に酔ったかのように、机を叩きながらそういい。それで膝の力が抜けたのか、かってに座り込んでしまった。
(GM) 【裁判官】「では、それを見せてください。」 これらの観衆の前で、13歳の少女に素肌をさらせと命ずる裁判官。打ち首云々という言葉は、まるで信じていない様子。そして着物を受け取るために、そばに一人の男がやってくる。へたり込んだ先の冷たい床が、僅かにキュラソーの理性をよみがえらせ
(PL) 【キュ】「いいのかー?うちくびじゃぞー?きさまらそくしじゃぞー?」 裁判官の言葉にも反省の色はなく、からかうような声をかけて。だが…一人の男が近づいてくると、その様子に本気を感じ取って。 「…えぇい、我様がこんな場所で見せるわけなかろうが、おろかものめっ。大体、服を見ればわかるじゃろーが、我様に脱げというなど、そのままやけしねっ。」 ぺっ、と男の足に唾をはきかけながら、ぷい、と横をむき。
(GM) 【裁判官】「わかりました。以上で反論を終了とします。」 反抗的な態度に、これ以上の反論は無駄と判断し。……しばらくの時間の後、茶番の裁判の判決が下る。『牧場にて強制労働』 その言葉が告げられると、観客たちが一斉に拍手をして
(PL) 【キュ】「牧場じゃと…?ふざけるな、我様がそのような場所で働くはずないのじゃっ。」 顔を真っ赤にしたまま、無意識に股間を床にすりつけつつ。がーっ、と八重歯を見せるようにしながら威嚇するようにして。だが、それも効果はまったくなく、ただ観客を愉しませる程度の仕草であり。
(GM) その様子が観客輪さらに楽しませる。生意気な貴族が、人間たちの前で裁判にかけられ屈辱的な有罪判決。それは娯楽に飢えた町人にとって素晴らしい見世物と化している。やがて連れ出しに来た屈強な男二人にぶらんと持ち上げられる狐少女。その少女が座っていた部分には、小さな濡れた跡が残って……
(GM)  
(GM)  
(GM) 再び後ろ手に拘束された狐少女が、獣娼香のたかれた部屋に閉じ込められて……翌日刑を執行する場所へと連行される。檻のついた馬車に乗せられ、わざわざ大通りを進んでいくと、事情を知らない町の人間たちも、それを楽しく眺めて行って……
(PL) 【キュ】「げせんな、にんげん、どもめぇ…みるんじゃない、のじゃぁ…」 すっかり香にやられたようで、もうその日は朝から視線がふらつき、着替えていないタイツは股間が眼に見えてぬれてしまっていて。少し乾いたものが再びぬれた事により、強いにおいを出してしまいながらも、本人は獣娼香の臭いにしか気づいていなくて、自分が臭くなっていると気づいていない。
(GM) そうして馬車に揺らされたキュラソーが連れてこられるのは確かに牧場。街の外れのその牧場で一つの部屋に連れ込まれる狐少女。その薄暗い部屋は石がむき出しになった冷たい造りで、床のあちこちのこった染みがなんの染みだかわからないながら嫌な気配を感じさせる。両腕を天井から伸びた鎖に繋がれ吊るされ、無防備になったキュラソー。
(PL) 【キュ】「っぐぅ…貴様ら、覚えておれよ、ぜったいに、ぜーったいに、打ち首じゃからなぁっ」 もう1人では歩けないほどに腰と膝が弱くなってしまっていて。男達に抱えられながらその部屋に入ると、あり得ないほどの低品質な部屋に眼をむいて。そのまま両手を鎖につながれつつ… 「は、離せ屑どもっ、今はなせば打ち首はゆるしてやる、こんな汚い部屋、我様にふさわしくないぃっ!」 うがー!とそこで気力が戻ったのか、石がむき出しの
(PL) 温かみのない部屋に、暴れてみて。だが、鎖につながれている今、それは意味がない行為。
(GM) 無言のまま退出する男たち。ぶら下げられて、高ぶったまま、ただただ時間が過ぎていき……やがて、コツン、コツンと床をヒールで鳴らす音がして、扉が外から開けられる。
(PL) 【キュ】「うぎゅぅ…だ、だれじゃ、誰でもいい、我様を此処から逃がせ。褒美をやるぞ…」 もじもじと何度も内股を擦り付けつつ、なんでそんなことをしたいのか理解できず。この意味不明な状況から逃げたくて、そう命令して。
(GM) 【アデラ】「新しい牝はこれかい。」 部屋の中に入ってきたのは一人のスレンダーな女性。肩口で切りそろえた黒髪。鋭く、危険な雰囲気。そして何よりキュラソーの事をただの家畜でも見るかのようにみる視線が、初めて感じる嫌な何かを少女の心に呼び起こし
(PL) 【キュ】「なんじゃ、貴様は…」 何か、その雰囲気に本能が怯えを感じ取ったのか…さっきまで元気に震えていた尻尾がしお、と垂れてしまって。 「だ、誰でもいいのじゃ。我様、こんな場所に居たくないのじゃ。褒美はやるから、一流のホテルに案内するのじゃっ。」 けれど、まだ怯えは心は理解できておらず。その女性に向けて、顔に向けて命令の言葉を吐いて。
(GM) 【アデラ】「……」 コツン、コツンと数歩で距離を詰めると、無造作に右手を振り抜く。小柄な少女の首が跳ねるほどの勢いで、手の甲を柔らかい頬に叩きつける。「私の名前はアデラ。気が短いから注意するといい。」全く遅い忠告をする
(PL) 【キュ】「はぎゃっ!?」 近寄ってきた女の、いきなりの裏拳をうけてしまい、呆然として。続く、その痛みにじわ、と涙を浮かべてしまい。 「ぶ、ぶったなぁ…!我様、父様にもぶたれたことないのに、この、ばかもの、うつけ、打ち首じゃ、この下等生物っ!」 アデラの気が短い、という言葉を聴きながらも初めての痛みに怒りがわいて、そうわめき倒し。
(GM) 【アデラ】「舌をかむぞ。」 今度は反対側の頬に正確にもう一度平手を見舞う。両の頬からはじける痛み、何より殴られたという衝撃が、狐少女の精神を揺るがせ
(PL) 【キュ】「へぐっ!?」 赤くなった右の頬、それに反対して白かった左の頬にも平手をうけてしまい。両方の頬からの焼けるような痛みに、言葉がとまってしまい。たった2発の打撃だけで、キュラソーの視線は怯えたものになってしまって。
(GM) 【アデラ】「ようやく話を聞けるようになったようだな。」 黙り込んだキュラソーを見て言う。「私がしなければならないことは、お前が本当に貴族の一員なのかの確認と、従順な牝にするための処置。余計な抵抗をして私を楽しませてくれると、なお良いぞ。」 背後に回り込むと襟の位置に指をかける。そのまま下に手を動かすと背中に沿って高価な着物が二つに裂けて
(PL) 【キュ】「ひ、っひっ、っな、なにを、するのじゃっ…」 アデラの言う言葉の意味が、全くもって意味がわからない。貴族であるのは確実だし、牝にするという意味もわからない。抵抗なんてするに決まっているが、抵抗すると楽しいとはどういう意味なのか。そんな事を聞きたかったのだが、震える喉は言葉を吐けず。ただ、自分の後ろに回りこむのを赦してしまい。そして… 「っぁああああ!?な、何をする、この、くず、価値もわからん、人間
(PL) 風情がっ!?」 着物をびりぃ、と音をたててやぶかれ、金貨300枚ほどの値段の衣類が一瞬でボロクズにされてしまって。
(GM) 【アデラ】「なるほど……確かにファムフィアフォウ家の一員か。」 視線がとらえているのは背中一面に這う尾の刺青。全身タイツも背中の部分が大きく裂けて、ひきつれている
(GM) 【アデラ】「ん? これは……なんだ?」 前面の着物を引くと、帯にまとわりつく布地。前に回って胸の下の刺青を見て、疑問の表情
(PL) 【キュ】「じゃ、じゃから言ったであろう、この人間風情めっ!今、我様を解放すれば、罰金だけで赦してやるのじゃ。ありがたくおもいつつ、夕餉を用意せいっ。」 背中の刺青を見られて、ぐぅ、と唸りつつ。本来は貴族同士で、しかも親友のようなものにしか見せてはならないものを暴かれて、顔を赤らめ。 「ぬ、な、なんじゃ、何を、やめっ、そっち見るのやめるのじゃっ!?」 続いて、前面の布地も少しずつはがされ。乳房周りに刻まれた
(PL) 、幸運を強引に呼び寄せる加護の紋章を見られてしまい。
(GM) 【アデラ】「……」 瞳がスッと細くなると、その紋章をじっくり眺める。いまだ剥かれていない下半身も視線がなでると、下腹部のあたりをじっと視線がとらえ…… 「見たことがない術式だ。面白い。詳しい話を聞かせてもらえるか?」役割、構造を語れと言う
(PL) 【キュ】「だ、誰が言うか!これは、ファムフィアフォウ家に伝わる、秘伝の術印じゃぞっ。人間如きに教えるはずなかろうっ!」 両手を天井につるされているため、あらわになったAカップの胸板を隠すこともできず。顔を赤くして、身をよじって。
(GM) 【アデラ】「……」 パァン! もう一度腕が振りぬかれ、繋がれたまま、再度身体ががくがく跳ねる狐少女。「なら、話したくなるように手伝おう。」 いいながら取り出すのは小さな針
(GM)  
*rius_GM_ topic : [キュラソー(獣娼香TP12)(サディストの愉悦TP22)]
(GM) というところで、ラウンドを進めます
(PL) 【キュ】「ぴぁっっ!!」 激しい音と共に再び頬を張られ。涙がじわ、と浮かび上がると… 「き、貴様なんか、死ね、死ね、死んでしまえ、この屑!我様に手を上げるなんて、極刑もいいところじゃーっ!うぁぁぁぁ!」 子供のように泣き出してしまい。その針もみないで顔をふって。
(PL) ほいやさ!
(GM) というわけで、開幕、突破、そのままどうぞ
(PL) 開幕はなーし
(PL) 獣娼香に突破!
(PL) 知力で4でー
(GM) はい!
(PL) 2d6+4 ほいっ
(kuda-dice) R07_Cur -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
(PL) Σあれ!?
*rius_GM_ topic : [キュラソー(獣娼香TP2)(サディストの愉悦TP22)]
(GM) はい!では罠が
(GM) 2d6+4 催淫・拘束・尿意をどうぞ
(kuda-dice) rius_GM_ -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
(PL) Σいっぱいー!
(PL) アヴォイドで0点!
(PL) HP26/26 AP0/0/4
(GM) OK!アクトはあります?
(PL) 今回はなしかな…!
(GM) は、ではそのまま突破をどうぞ
(PL) 同じ場所にー
(PL) 拘束で-4だから
(PL) 1d6 獣娼香!
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6 = [6] = 6
*rius_GM_ topic : [キュラソー(サディストの愉悦TP22)]
(GM) では、そのまま罠が
(PL) これで[拘束]解除だっ
(GM) 2d6+4 ダメコンアクトをどうぞ
(kuda-dice) rius_GM_ -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
(PL) 6点やってもダメだな…そのままでその他AP0になる!
(GM) はい!
(PL) アクトはまだなし、HPにダメージはいってから使うよ!
(GM) OK,では突破をどうぞ
(PL) では、今度は体力で!
(PL) 1d6+2
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
*rius_GM_ topic : [キュラソー(サディストの愉悦TP18)]
(GM) 2d6+4 罠が
(kuda-dice) rius_GM_ -> 2D6+4 = [6,6]+4 = 16
(GM) ダメコンアクトをどうぞ
(PL) Σ本気ー!
(PL) アヴォイドして6点けずって
(PL) HP16/26
(PL) アクトはー
(PL) <剃毛><あり得ない挿入><突き刺さる視線><お漏らし><純潔の証>
(GM)  
(GM)  
(GM) 【アデラ】「あまり暴れていると、危険なところに突き刺さるぞ。」 囁かれる冷酷な声。何の誇張もない事が直観的にキュラソーにもわかり……無造作に伸ばされた左手が、薄く小さな乳房をつかむ。痛みもをたらすその刺激に淫毒に犯された体が反応し
(PL) 【キュ】「な、何をする、やめ、この、人間如きが我様に触れるなぁっ!?」 口ばかりは折れていないために、アデラに対して罵倒を放つ。が、彼女の言葉に本気のようなものを感じて、体は竦んで動けなくなってしまい。その手に乳房をつかまれても、びく、と震えるだけで。
(PL) 乳首は既に充血して桜色から紅色に色づいており、つん、と尖って自己主張を激しくしてしまっている。それも、アデラの手に触れられた事でふるりと震えて誘っているようで。
(GM) 【アデラ】「これから、この針で乳首を貫いて、かわいらしい飾りをつけてやろう。牝になる第一歩だ。」 注意をひきつけるのに成功したところで、顔の前に針を突き出して見せる。左手を離すとその指先にともされる小さな炎。揺らめくそれに針を寄せると、その先端が赤熱する様をはっきりとおびえる狐少女に見せつける
(PL) 【キュ】「ひっ!?」 アデラの言葉を、するり、と理解して怯える声を出してしまい。 「う、うそじゃ、そんなもの我様たちがつけるはずがなかろう!我様しっておるぞ、それ、下賎な人間の耳飾りじゃろうがっ。我様に、そんなもの、そんなもの…お、おねがいじゃ、お願いじゃから、やめて…」 最初こそ威勢がよかったが、アデラの先ほどの殴打もあって言葉は次第に気力を喪い。赤熱していくその針を見て、涙を流し首をふって。
(PL) その懇願は、おそらく少女の生まれて初めてのもの。それをアデラがどう受け取るかは不明で。
(GM) 【アデラ】「人にお願いするときの、言葉使いも覚えないとな。」 いいながら再度乳房を握ると、何度か乳首を親指で押し込む。その度に恐怖に覆われた身体に、ゾクリと痺れるような悦びが生まれ……親指が離されると、異常に膨れ上がった小さな突起。その突起にわざとゆっくり針を近づけ
(PL) 【キュ】「いやじゃ、いや、そんなの、熱い、痛い、決まってるじゃろうっ…!我様に、そんなもの、いやじゃぁぁ…!!」 下手に体を動かし、その針が肌に触れるのを恐れてか顔をぶんぶん振りながら涙をちらし。金髪の上、銀毛の耳は垂れて金銀の尾は股の間で丸まってしまい、獣的に見て怯えているのが一発で見て取れる。
(GM) 【アデラ】「お前が嫌だとか……ここでは何も関係ない。」 はっきりと告げられる言葉が、わがままいっぱいに育てられた少女に、外の世界の恐ろしさを告げ……ズグリ。小さな乳首を貫通する針先。自分の身体を貫くそれが、恐怖、痛み、熱。様々な感覚で脳や身体を飽和させる
(PL) 【キュ】「い、いやじゃいやいやいやいやじゃああああああああああああああアアアアアああああああがああああああああああ!!!」 ずぶり、と体内を通って針が乳首を貫通する音が聞こえてしまい。同時に、その場所を焼く熱と針が体内を抉る痛みに、涙を浮かべて大声で泣き叫んで。それと同時に…ぷしゃぁぁぁぁぁぁ、と音をたててまだ黒いタイツに覆われた股間から、排尿してしまい。そのせいで黒タイツの内側が次第にぬれていってしまう
(PL) 。
(GM) 【アデラ】「この程度でおもらしとは。」 笑みを浮かべる女性が、焼けた針を穴を広げるように何度か指先で回転させる。その度に身体の中をこすられるという吐き気を催すような刺激が走り……スッと抜いた針をしまうと、取り出されるのは一部が開いてCの字状になったリング。
(PL) 【キュ】「いだあぁぁあああああああ!?!?いだ、いだい、いだいのじゃ、ああああああ!!!!やめ、きさ、くそ、やめ、ぎゅあああああああ!!」 何度も何度も、乳首に付けられた穴を広げられる痛みに体を痙攣させて何度もお漏らししてしまい。少し体が揺れたせいで、穴は綺麗にあいてしまい、キュラソーの乳首は本来の用途に使えるか怪しくなってしまって。
(GM) 【アデラ】「いい声で、鳴いてくれるね。」 うっとりと、高貴な狐の情けのない悲鳴を聞いて……ゆっくり、リングを乳首の穴に押し込む。針より太いそのリングが、ギチギチと肉穴を押し広げさらに痛みをもたらしていく。半周させたリングに力をかけると、Cの字のあいた部分がつながって完全な円となる。その銀色のリングは、瞳の色とお揃いで
(PL) 【キュ】「あ、あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!我様、の、ちくびに、変なのついたのじゃああああっっっ!!いや、こんなの、いやじゃ、とれ、とるのじゃ、とれぇぇえええええええ!!」 傷口が高温で焼かれてしまった場所を、更に広げられて痛みに悶えつつ。銀のリングがついた自分の乳首を見て、狂乱したように顔を振って。
(GM) 【アデラ】「そうか、輪はもう繋いでしまった以上……取るということは。」 人差し指をひっかけるとリングをぐっと引いて見せる。うすい胸が三角に引き延ばされて、乳首の穴が千切れそうに広がり痛みと、それに倍する恐怖を生みだす。「このままブチっと行けばいいんだね?」
(PL) 【キュ】「そ、そんな、普通にはずせばいいじゃろうバカモノぉおおおおおっっ!?!?」 少し大きめのそのリングは、指に引っ掛けるのにちょうどよいサイズであり。それをそのままひっぱられると…まだ治りきっていない乳首の内側から血がにじみ、銀のリングに紅をつけてしまって。 「いやいやいやいやいやじゃああっっっ!?おねがいやめてもうひっぱらないでぇぇぇぇえええ!?!?」
(GM) 【アデラ】「バカ者?」 ギリギリと乳首を引きのばしていたアデラが言う。口元がスッと笑みの形を作ると、ブチリ。何の容赦もなくリングを引ききる。望んだとおりに外れるピアス。焼けつくような熱感と、千切れた乳首からほとばしる鮮血
(PL) 【キュ】「あ、あ、あ?―――ああぁあぁぁぁあああああああががががががああああああああ!?!?!」 引っ張られ続けていたその乳首リング。離せ離せと命令するが、それを聞き入られることはなく。むしろ逆に――ぶつん、という音。みれば、自分の乳首が真横に裂けてしまっていて。そこからぷしゃぁ、と溢れる鮮血を見た瞬間に許容量を超えた痛みに脳が真白になって。
(PL) がくん、と頭を落としてしまった。ぷしゃぁぁぁ、と最後の放尿もしてしまい、眼もうつろに開いたまま。唾液と涙を零したまま、完全に気を失ってしまって。
(GM)  
(GM)  
(GM) パンと頬に走る痛みで目を覚ます。相変わらず両手をつりさげられた姿勢のまま。意識を戻してあわてて胸を見ると、千切れたはずの乳首は無事で、ズクン。反対側の胸、そして股間からも走る痛み。
(PL) 【キュ】「っはぎゅっ!?…ぶ、無礼じゃ、我様を、たたき起こす、など…」 眠りの中から起こされたような、そんな気持ち。無礼な、平手で起こすなんて…と注意しようとして眼を開けたところにいたのは、アデラの姿。ソレを見た瞬間、涙が浮かび上がり… 「あ、あ、あ、ああああああああ!?」 完全に怯えた声をあげ、顔をふり涙を流し。
(PL) 【キュ】「われ、我様の、ちく、乳首…あ、ある、ある、あ、ああっっっ、あああああ!?!?な、なんで、何でこっちにも、これ、ついてるのじゃぁああああああ!?」 先ほど引きちぎられたものを思い出し、慌てて自分の胸を見て。そこにはリングがついたままではあるが、裂けてはいない乳首があり、ほっとして。だが…それは、逆の乳首に金のリングがついていることで再び絶望に落とされてしまって。さらには股間にも違和感があり、見れば
(PL) 、そこには見慣れぬ場所に金と銀のリングが1個ずつ付けられていて。 「う、うそじゃ、我様、なんで、なんでえええええええええええええ!?!?」
(GM) 【アデラ】「うるさい。」 パンともう一度頬がなる。「何度でも乳首を引きちぎるぞ。両胸に付けたことだしな。」先ほどの行為が夢でなかったことを告げる。「牧場の牝狐にしるしをつけただけだ。騒ぐな。」 いいながら手のひらを股間に這わせ、包皮を向いたクリに付けたピアスを弾く。
(PL) 【キュ】「ひぎっっ!!」 再度頬を叩かれ、赤くなった頬の熱さと痛みに震えて。続く言葉に、怯えた様子で何度も何度も頷いてみせて。 「ぼ、牧場の、めぎつね、って、なんじゃ、説明しろ、あ、いや、説明、して、くれ?っひぅんん!?」 アデラの言葉の意味がわからず、首をかしげて問いかけ。だがソレがアデラの機嫌を損ねるのではないか、と学習したためか、言葉を言い換え…だが、生まれて初めて意識したクリトリスの、ピアスをはじ
(PL) かれる刺激に腰をびくん、と引いてしまい。…気づいていないが、既に子宮の箇所に刻まれている魔法陣すら、アデラには見られてしまっていて。 
(GM) 【アデラ】「獣人に説明しても仕方がない。どうせすぐに覚えることになる。」 指をクリピアスにひっかけるとクイクイと引く。「それより、先ほどの質問の続きだ。この術式についての詳しい話を聞かせてくれ。」 クリがギギギと引き延ばされてこれまで感じたことのない刺激を生みだす
(PL) 【キュ】「す、すぐに覚える…どういう意味なのか、説明…う、ぐ、ぁあ…」 回答を得られない事に不満を感じ、更に追求しようとするが…クリトリスに付けられた2個のピアスに指をひっかけられると、先ほどのちぎられた痛みを思い出してしまい。だが、そこはなぜか乳首を引っ張られた時より、何かわからない感覚が胎に満ちていって。 「う、うあああ、え、あ、だ、だめじゃ、これ、秘伝じゃから、だめ、なのじゃ、んぁ、ああ…」 13歳のまだ自慰すら知らない身体が、クリトリスが痛みから逃れるために生み出した麻薬物質により快感を覚えてしまって。とろり、と牝穴から蜜が再び漏れ始めて。
(GM) 【アデラ】「そう言われると……手足をバラバラにしてでも聞きたくなるな。もしもどこまでも耐えてくれたら、そこまでしよう。だがまずは順を追って行こうか」 クリピアスをいらっていた手を、膝の下に差し込むと、グイと上に持ち上げる。大股開きの羞恥の姿勢。人前でさらすことなど考えられないその姿勢で、ゆっくりと身体の表面を眺められ
(PL) 【キュ】「い、いあ、いや、手足、ばらばら…!?そんなの、死ぬ、死ぬぞ!?我様、死ぬぞ!?いやじゃ、やめ…!?」 再び涙を流しながら顔を揺らし。先ほどから発情顔、恐怖顔、絶望顔ところころ表情が変わってしまっていて。それも、足をぐい、と持ち上げられると膣穴がぴったりと閉じたままの若いからだを晒してしまい。 「い、いや、お願い、じゃから、やめ、言う、言うから、言うからもう痛いのも、恥ずかしいのも、やめてくれぇぇぇっっ!?」 
(GM) 【アデラ】「ならばさっさと言うといい。こちらは止めるつもりはないから、言葉で考えを変えさせてみろ。」 話させることが目的ではないのかというほど、駆け引きなどなく押しこんでくる。その間も視線がぴったりと閉じた蜜穴をなでる。淫毒の抜けない身体は、まるでそれを物理的な刺激であるかのように感じると、ゾクゾクとした甘さを生みだす
(PL) 【キュ】「こ、これは、その、か、加護紋章、じゃ…その、刻むことで、我様の幸運を上昇させてくれる、加護を、持っておる、のじゃ…」 だから、この刻印がある限り賭け事でそうそう負けることはない、だから大負けした場合はイカサマであり、その場合だけあの時のように逃げていた、と言い訳をして。 「じゃ、じゃから、離せ、離し、てくれ、なのじゃ…」 じわり、とアデラの視線により少しずつ閉じきった蜜穴がほころび始め。つぅ、と
(PL) 粘性の高い蜜を零しながら顔を背けて羞恥をこらえ。
(GM) 【アデラ】「なるほど……ではこっちは?」 専門的な問いも織り交ぜ、子宮の上の紋についても尋ねる。視線に魔力を込めながら術式をゆっくり解読しているが、それは肌の表面をじっくり見られているのと同じで、無垢な少女にみられる悦びを教え始める
(PL) 【キュ】「え、えぅ、あ、あの、見るの、やめて欲しい、のじゃ…が…」 痛い事をされたくないために、ファムフィアフォウ家の秘伝の魔術刻印の秘密を話してしまい。その上で恥ずかしい場所を見られてる、その羞恥を感じつつも不思議な、何かの湧き上がる感覚に戸惑って力なくその願いを告げて。 「見るの、やめてくれたら、話すのじゃ、じゃから…見るの、いやじゃっ…」
(GM) 【アデラ】「何か勘違いしているみたいだな。」 交換条件を持ち出した少女を、立ち上がり上から見下ろすアデラ。その間も腿を持ち上げているために股間は無防備にさらけ出され……左手で腰をいじるとスリットの入ったスカートの下から、何かを取り出す。身体が密着しているせいで視線で捕らえることはできないものの熱い肉の杭の感触は腿にしっかり教え込まれて
(PL) 【キュ】「な、なんじゃ、何を我様が勘違いしてるのじゃっ!?」 人間に歩み寄り、条件を出す事で教える。それは狐族からするとかなりの譲渡であり、人間ならば喜ぶはずだと想っていたために訳もわからず混乱してしまい。 「何を、何をしておるのじゃ、え、貴様、何、してっ!?」 アデラの身体が密着することで、アデラのスカートの下もわからなくなってしまい。どうやら、そこから何か取り出したようだが…当てられた熱い感覚に、本能
(PL) がびくりと震えてしまう。
(GM) 【アデラ】「家畜相手に交渉する人間はいない。」 きっぱりと告げられる家畜の身分。姫として育てられた少女には受け入れがたいその言葉だが、反撃できる立場にはなく……その間に、柔らかい腿の間に差し込まれた肉棒が、身長の差のせいで肉裂に食い込みながら前後する
(PL) 【キュ】「か、家畜…!?我様が、家畜、じゃと!?バカをいうな、この無礼者、痴れ者め!?」 家畜といわれ、思い出したのは実家で人間に飼わせていたブタの姿。焼くと美味かったあの汚らしい獣と同等といわれ、つい、アデラに反抗の口を開いてしまい。 「…ぁ、ああ、い、いや、ちが、その、は、話す、話すから、赦せっ…っぁ、ああ、あっ、な、何して、ん、っぁっ…!?」 さぁ、と顔を青ざめ。あの時の裂かれる痛みを思い出し、再び
(PL) 涙を流して。だが…それも、未熟な割れ目を肉竿に擦られる不思議な感覚から、喘ぎが混ざり。にちゃ、くちゃ、と股の間からすぐに音が出始める。
(GM) 【アデラ】「なるほど、面白い……」 肉棒で秘裂をなぞりながら、手のひらを当てた下腹部の術式を解読していく 「ならば、このようにすれば……」 良からぬ事を考えているのが一目瞭然。しかし、その指先が薄い茂みに差し掛かると 「これが邪魔で新しい術式を刻みにくそうだな。」 言いながら、やっと身を離す。素股で円円こすりつけられた狐少女の処女穴。その入口が久しぶりに解放されて
(PL) 【キュ】「なんじゃ、何が、んく、面白いのじゃっ…?」 獣娼香のためにその穴はぴったりと閉じたままに蜜を漏らしてしまっていて。既にアデラの肉棒に牝蜜を塗りたくってしまっており。その場所からの不思議な感覚に震えながら、き、っとにらんで。 「新しい術式…?何を、何を考えておる、のじゃ…?」 やっと離れて、その不思議な感覚から開放され。なぜか、もっとして欲しいという気持ちはあったが、そんな気配は見せないようにしなが
(PL) らも赤くなった顔ではぁはぁと息を吐き。髪と似た、根元が銀で毛先が金の珍しい毛をなでられつつ、首をかしげて。
(GM) 【アデラ】「折角の魔道具系の術式だし色々汎用性があったほうがいいからね。そうなるようにその術式に細工をするのさ。」 その表情はさも当然のことを言っているかのようであり 「そうだね。次にする事はお前の好きなほうにしようか。この毛を全部そり落としてそこに細工をするか、あるいは膣内をペニスで引き裂いて子宮の裏から細工をするのか。いいと思うほうを選ぶといい。」 突然出される2つの選択。しかし、正気では考えられない残虐な提案
(PL) 【キュ】「な、汎用性、じゃと?我様の術具は既に汎用性に富んでおる、そんな細工なぞ、いらぬのじゃっ!人間如きの術式なんぞ刻まれても、何も変わりはせんっ!」 アデラの言葉につい、人間を卑下する言葉を放ち。慌てて口をつむぐが、もう遅く。 「な、な、な、何を言って、おるっっ!?我様の、毛を剃るなぞ…我様のせっかくの、大人の証をなんじゃとおもって…!?い、いやじゃ、我様、まだ結婚しておらぬ!せ、せっく、す、なぞ、した
(PL) くもないわっ!!」 そのまま差し出される提案には、両方ともNOと答え。両手を天井からつるす鎖を揺らし、もたれたままの片足を振りつつ。
(GM) 【アデラ】「そうか。」 片手をゆっくり胸のピアスに伸ばすと、優しいともいえる手つきで、その輪に指を通す。先ほど失禁しながら意識を失った際に感じた痛み。それが意識に思い出されて……そこでふと自分の乳首が無事な事に疑問がわき
(PL) 【キュ】「そうじゃ!」 人間が納得した事に安心した――のもつかの間、アデラの手が自分の乳首に穿たれたリングに通されて。その瞬間、そこを引きちぎられた痛みを思い出してしまい。 「っひ、ひいいいいっっっ!?や、やめ、おねがい、お願いじゃ、それ、やめ――な、なんで、我様のそこ、ちぎれてないのじゃ…っ!?」
(GM) 【アデラ】「もう一度、実演しようか。意識をしっかり持っていろ。」 言いながら、無造作に指を引く。幼い胸が三角形に伸び、そのまま一瞬だけギリギリと均衡を保ち……ブチリ。再び開く深紅の花。意識を持っていた故に、視線をそこに向けていたために、凄惨極まりない肉体への加虐の瞬間を目で、耳で、痛覚で感じ取り
(PL) 【キュ】「い、いやいやいや、痛い痛い痛い痛いたいたいたいいいいいいいいいいい!!!!」 涙を流しながら、右乳首に付けられた金リングがひっぱられていき。治らないピアス穴は少しずつ広がって、薄い胸板をひっぱり、やがて…ばつん!と言う肉のちぎれる音と共に、その場所がちぎれ。上下に別れ、花のように咲いた自分の乳首をみながら 「ぴぎゃああああああああああああああああああああ!?!?」 涙をぼろぼろと流し、再び放尿しな
(PL) がら涎をたらしつつ絶叫し。
(GM) 【アデラ】「何度聞いても、いい声だね。」 そのさまをのんびり見るアデラ。何度もしぶく血の飛沫を浴びながら、笑みをこぼして立っている。やがて、意識がぐっと圧迫されるような異常な刺激の中、肉体から噴き上がる血が、逆回しにされた映像のように胸に戻り、見る見るうちに吸いこまれると乳首の傷が閉じてピアスがはまっている状態に戻る。まるで幻にかかっていたかのような違和感と、心に刻み込まれた痛み
(PL) 【キュ】「ぴきっぅうううううううううう!?!?!…っぅ、っぁ、ああっっ!?」 ぷしゃ、ぷしゃっと赤い血液と透明の液体を散らしつつ震える小さな身体。だが、その無限にも続くと想った痛みが急に、巻き戻ると…信じられない、といった風に自分の胸を見て。 「な、なな、なぜじゃ、我様の乳首、さっきちぎられ…ちぎ、ちぎられ…」 がくがく、と顔を蒼くしてしまいながら涙を溢れさせつつアデラの顔を見て。
(GM) 【アデラ】「理解できなかったなら、もう一回してみよう。」言いながら指先が向かうのは、今度は反対側の乳首。指先が無造作にそれを握ると、キュラソーの言葉に耳を傾けることなく、3たび引きちぎる。一向になれる気配のない痛みが、狐少女を苛んで 「まあ、限定的にだけど状況を巻き戻す能力さ。意識にまでは影響できないけどね。」 それゆえに、起こった出来事、痛みはすべて覚えている事となり 「もちろん、巻き戻す事が出来る時間には限界があ
(GM) る。どこまで戻せるか、確かめてみるかい?」 どこまで聞こえているのかわからない狐少女に向かって告げる。その間も血は止まることなく胸から流れ
(PL) 【キュ】「わ、わかったわかったからもうやめぁがぁあああああぎぎぃいいいいいいいいいいいい!?!?」 左乳首の銀リング、それに伸びてきた指を見て涙を散らしながら半狂乱のように、腰の辺りまで伸びている髪の毛をゆらしながら顔を横にふり。だが、その望みは果たされずに今度は左の乳首をちぎられてしまって。 「っひっぎゃああああああああああああ!!っぴ、っぴきいいいいいいいいいいい!!!もや、もやだやだあああああああああ
(PL) あああ!!!」 顔を蒼くしながら、今度はもうお漏らしすらせずに涙を流して身体をゆすり。ぷしゃ、ぴしゃ、と尿の代わりに血液を散らしながら、もういやだとアデラの問いには答えずに、ただ何度も叫んで。
(GM) そして、ふたたび悪夢のような巻き戻り。痛みの記憶はかけらの和らがないままにピアスの嵌められた薄い胸に戻る。まるでもう一度引きちぎる事が出来るようになった、と言わんばかりの様子でその薄い胸を撫でまわすアデラが、片方の眉を上げてキュラソーを見る。「どちらにしてほしいか、わかりやすくお願いできるかい?」 
(PL) 【キュ】「っは、っはああ、っひ、っひあ、っはああああああああ………っっ!!」 左の乳首が元に戻り、再びその桃色の先端に銀リングが光る状態に戻されて。その柔らかく小さな胸肉をなでられると、残った痛みに怯えたように身を震わせて。 「お、お。おおお、あ、あ。あの、け、毛を、毛をそるのじゃ、それを、赦す、のじゃ、だから、体の中、やめて…」 がくがくと震えながら、まだ口調は治らないままに。けれど自分の毛を剃ってくれ、
(PL) とアデラに願い。
(GM) 【アデラ】「それが、ものを頼む態度なのかい?」 言いながら、今度は指先が形のよいへそを這い……小さな裂け目の上に鎮座する、無理やり剥かれて大きく穴をあけられたまま2つの輪をねじ込まれたクリのリングに触れる。軽く指で打つと、小さな金属音とともに身体を貫く異常な刺激。獣娼香に狂わされた体には痛みと悦びが半々で……これを引きちぎられたらその刺激は胸などとは比べ物にならないであろうとわかり
(PL) 【キュ】「ひ、っひぃ、ひいいいいっっ…っひぁんん!!」 アデラの指が身体を這うだけで、痛みを連想してしまって怯える声が漏れて。金銀の陰毛の下、汚らしい垢まみれだった包茎クリは、皮をむきあげられた上で小さな肉芽に2つもリングを付けられており。そのせいで皮は戻らず包茎矯正された上で小さなクリが充血してぷっくらとふくらみきっている。その場所についた金属を鳴らされると、腰がびくりと震えてかわいらしい牝声を上げて
(PL) 。 「お、お願いし、ます…我様の、毛を、剃ってください…」 狐族が人間にお願いをするという屈辱。それを感じながらも痛みから逃れたくてアデラにお願いして。
(GM) 【アデラ】「そう?仕方がないな。そこまで言うなら……」 僅かに口の端を釣り上げるような笑み。キュラソーの前にしゃがんでその股間を見る。 「剃りやすいように自分で股を開いて腰を突き出して。」自分の顔の前に腰を突き出せ都の命令。その手のひらに魔法のように小さな剃刀。
(PL) 【キュ】「う、うぐぐ、ぐううううう…!」 涙をぼろぼろ零しつつ、こくこくと頷き。それは、痛みから逃れた安堵と嫌いな相手の命令に従う屈辱の混ざり合ったもので。続く命令も最初反論しようとしたが、アデラの手に生み出されたかみそりを見て、また逆らえば今度は股間を切り裂かれると想ってしまい。 「わかり、ました、のじゃ…」 弱弱しい声で、足を開き。両手が使えないために、ただ腰を落として突き出してみせて。今までいいものば
(PL) かり食べて育ってきたのが、蜜のにおいに雑味がない事からも理解できるほどに、アデラの顔にピアシング済みクリと陰毛を薄く生やした土手を近づけ。
(GM) 【アデラ】「ピアスをつけるときにも思ったが……きちんと洗わないと駄目だぞ。豚のほうがまだ清潔だ。」 クリトリスの不潔な様を揶揄すると、股間全体にべとりとした何か液体を塗り込んでいく。塗り込まれた肌がゾクリと熱を持つそれごと何度か陰毛を梳ると、やがてカミソリをわざとゆっくり股間に近づけ、キンッ!クリピアスをその背を打って音を立てる
(PL) 【キュ】「だ、だってそんな場所触れる事もなかったのじゃ…!中に何かあるなんて、想ってなかったのじゃ…」 ブタより不潔、といわれて顔を蒼くしたままにおずおずと反論し。これくらいなら、赦されるんじゃないか、という甘えのままに。 「っひ、っひぅ、な、なんじゃ、これ…ひぁああっっ!」 下端が臍より少し下程度の刺青、それよりなお下にある陰毛の場所に液体を塗られると、その不思議な痛みにさっき肉槍で股間を擦られていたとき
(PL) のような声を漏らし。そのままにクリピアスをはじかれると牝声を上げながら、割れ目から蜜をとろり、と垂らして。
(GM) 【アデラ】「それに、豚よりなおもたやすく発情する。」言いながら、器用に剃刀を動かすと、薄い翳りがショリショリ剃り落されていき、少し昔の佇まいを取り戻していく。同時に剃り落された毛穴に粘液がしみこむと、じゅっと熱を発しながら、毛根一つ一つを焼き殺し
(PL) 【キュ】「い、いやじゃ、我様、ブタと一緒なんかじゃ、ないのじゃぁぁぁ…」 ちょり、ちょり、と聞こえてくる音と共に自分の『大人になった証』が少しずつ剥ぎ取られていき。それも直ぐにまた生える…と想っていたが、その場所に断続的に来る熱さに、何か嫌な予感がしてしまい。 「っく、っくうう、あ、熱ぅ…」 びく、びく、と股間が少し震えながら、剃っていく様子から目をそらし。
(GM) 【アデラ】「……」 しばらく無言で行われる行為。ときおり気まぐれに剃刀の刃でクリピアスを打たれるたびに、下品に突き出したままの腰が震えるような痛みと、何よりだんだん膨れ上がる悦びが注がれて……「こういうところにも。」 わざと陰唇をくつろげられ、尻穴の周辺まで確認させられる屈辱。さらには、それで濡れた蜜までみられているのが屈辱で
(PL) 【キュ】「っきゅうう、っきゅん、きゅぅんん…」 完全に陰毛を剃りきり、全ての毛穴を二度と毛が生えないように薬が処理する頃にはキュラソーの口から漏れる声はまるで狐の甘えるような声になってしまっていて。震える唇から声をもらしつつ、クリトリスからの痛みと同じほどの快感に、なぜかうっとりとしてしまっていて。 「っひ、いいや、いやじゃ、そんなとこ、みたら、恥ずかしいのじゃ、ぁぁ…」 嫌がる声にも力は弱くなり。ひくり、
(PL) と閉じたままの膣口を飾るヒダは、桃色が充血しつつ広げられると狭くも濡れきった淫穴を見せてしまい。
(GM) 【アデラ】「ふふ、いいね。」 その媚びるような雌の様を見て漏らす感想。「剃りはしたけど、次は内側から細工も加えようか。」 おねだりしてまで毛を剃ってもらったことに何の意味もなくってしまう発言。トロトロの蜜をこぼす細い穴に、戯れに中指を差し込むと、くるくると中をかき回し、快楽に疎い少女でもはっきりとわかる悦びを生む。しかし……ずくり。何の感慨もなくそのままねじ込まれていく指先。少女の初めてがまるで紙切れでも引き裂くかの
(GM) ように裂かれ、鋭い痛みが腰からはじける
(PL) 【キュ】「っひ、っひきゅんっ、きゅ、っきゅううんっっ」 股間周りに毛が完全になくなってしまい、その代わりにわずかに生えていた尻毛や膣口周りの産毛の辺りからも刺すような熱を感じ、震えてしまったためにアデラの言葉を聞き逃して。自分の中に指が入ってくると、未熟な膣肉は無意識にその指を押しのけようと締まりつけるが、ぬるりと粘液はその抵抗を無意味にしてしまって。そして、そのまま指が進むと… 「っひっきゅぅ!?」 ずん
(PL) 、と何かが自分の中にあり、それが何かを破った刺激を感じ取って。熱に震えていた目が見たのは、アデラの指が自分の中にはいり、そこから血が出ている様子。それは…耳年増だった13歳の少女に、処女喪失だと気づかせてしまい。 「あ、え、う、嘘じゃ、嘘じゃっ…!?我様の、初めて、そんな、たやすくなんて!?」
(GM) 【アデラ】「なるほど。初めてには何か思い入れがあるみたいだね。」 言いながら引き裂かれた肉の間に指先をねじ込むようにして、身体の内側から来るこらえきれない痛みをもたらす。腰から下が熱の塊になってしまったかのような激感。腕を伝って流れる血の量が、処女の出血にしては多すぎるものとなり……そして再び行われる巻き戻し
(PL) 【キュ】「ひ、っひきゅあ、っひぎきいいいいいいっっっ!?」 処女を失った傷跡を、思い切り指で抉られ。ぶしゅっ、と蜜ではない赤い液体を膣口から漏らしつつ、傷口に蜜がしみこみ、さらに肉が収縮して傷が押しつぶされる自分の不随意筋の動きに更に痛みを増幅させられてしまい。涙を流し、再び顔を蒼くしてしまうが…ソレが再び、時を巻き戻されて血が出なくなり。 「ま、また…で、でも、今度のは、ありがたい、のじゃ…」 どうやら、
(PL) また処女になった。その事に、安心してお礼をつげて。
(GM) 【アデラ】「そうかい……じゃあ。」 再び指がつき込まれると中を引き裂かれる痛み。先ほど以上のその痛みは、少女の体内をかきむしる指の動きがもたらす。ゆっくりゆっくり動くその感触が、膣内の肉をザクザク引き裂いているかのよう。「こんな感じで何度でも初めてを体験できるのさ。」 もはや初体験などとは言えない残虐行為を働きながら、少女の中を指でかき回す。そして、そのまま股間から血が溢れるに任せて立ち上がると、部屋の隅にある幾つかの器
(GM) 具を物色し始める。まさか無限に巻き戻すことなどできるはずのなさそうな能力。離れている間にその限界を超えた場合にどうなろうのか
(PL) 【キュ】「っへ、っひ、っひきゅああああああああああ!?!?」 安心したのもつかの間、再び処女喪失の痛みが走り。顎をそらし、その痛みに振るえながら冷や汗を垂らし、痛みをこらえて。 「っひ、っぎぁ、っぐ、ああっぐ、っぐあああ、あぁあっっ…!?!?」 柔らかい膣肉を指で抉られつつ、その痛みに涙を流して。ごぼごぼと血液が漏れていくなか、アデラが離れていくと背筋が震え。見たくもない、血液を垂れ流す自分の膣穴。そこは
(PL) もしかして、二度と子供を作ることができなくなるのではないか、と本能的に恐怖を抱き。 「い、いや、おねがいおねがい、おねがいします!!もどして!我様の、ここ、もとにもどしてぇぇぇ!!」 恐怖に震えた顔のまま、アデラに傷を治してほしいと懇願し。
(GM) 【アデラ】「どのくらいなら戻せなくなるのか、その限界を知っておくのもいいかもしれないぞ?」 言いながら手に取るのは巨大な張型。無数の針を束ねて回り中にギザギザの突き出た責め具。ねじ式で体内で開く果実の様な拷問具。「まあ、それぞれで処女喪失をしてみたいだろうから、戻そうか。」 意識が遠くなるほどの恐怖と出血の後、逆に笑いたくなるくらい元の身体に引き戻される
(PL) 【キュ】「おねがい!おねがい!おねがいなの!キューの、身体、もどしてぇ!」 あまりの恐怖に、外面がはがれてしまったのか年相応の幼い口調になってしまい。がしゃがしゃと鎖を揺らし、身体の痛みに震えつつ…少し、気が遠くなる様子に自分の命が消えていく恐怖を感じていたところで、その傷が治り。あまりに元通りすぎるその様子に、完全に恐怖を抱いてしまい。 「ひ、ひいぃ、お、おねがいじゃ…も、もうやめ…な、なんじゃ、なんじゃ
(PL) それぇぇぇっっ!?やめ、おねがいじゃ、なんでもする、なんでもいうこときく、なんでもしゃべる!じゃから、そんな怖いのは、やめてくださいいいいいいっっ!!」 がしゃがしゃと音を立てて針を突き出す張り型の様子に、狂乱しながら願い。 
(GM) 【アデラ】「そうだね……」 ガシャリと腕を拘束する鎖が外れる。そのまま重力に引かれるままに、地面に崩れる少女に 「ファムフィアフォウ家に送る様の記録を作る。それを手伝うのなら、これはやめよう。」 言いながら目の前に落とされる金属の塊。地面に落ちる激しい音、重量感が少女の恐怖をさらに高め。「まずは最初にさっき言ったように子宮の中から改造する手伝いをしてもらう。」
(PL) 【キュ】「ひきゅんっ」 腕を吊り上げていた鎖がはずされると、そのまま自分の尿と蜜に水溜りとなっていた石床に尻を落としてしまい。べちゃっ、と音をたてて液体を散らしつつ… 「う、ぁ、うわ、わわかり、ました…う、うう…」 嫌だ、家に変なもの送られるなんて絶対に嫌だ。だけど、それ以上にあの針の凶器を突き入れられるのはもっと嫌だ、そう考えて、屈辱的な命令にも耳を垂らし尻尾を震わせ頷いて。 「はい、手伝い、します、だか
(PL) ら、怖いの、痛いの、やだぁ…」 びくびくと震えて、さっきまでの強気な仕草はなりを潜め。アデラの言葉に何度も頷き。
(GM) 【アデラ】「では、家畜らしく尻を掲げて子宮まで見えるくらい自分で開いてみるといい。」 壁面から異形の記録具を取り出しながら言う。「それから、股の間から自己紹介をしてねだれ。上手く出来なかったら……」 無造作に足で針の束を蹴って見せる。良く見てみると地面にあちこち赤黒いしみがあるのは、ここで行われた凄惨な行為の名残だろうか
(PL) 【キュ】「きゅううう…」 アデラの命令に羞恥を感じて顔を赤くするが、それに抗う事は赦されず。命令に従い、汚れた床に自分の胸を擦りつけ。ちゃりちゃり、と金属が石に擦れる音を立てつつ、言われるままに四つんばいに近い格好になって。言われるままに尻を突き上げると…震える手で、自分の股間を広げてみせる。むにぃ、と広がった場所は既に潤いはなく、肉がみちりと音を立てて広がり。残念ながら処女膜のおかげで子宮までは見えないも
(PL) のの…記録具の前には、金銀の尻尾が揺れる幼い尻の下に、金銀リングでクリ勃起させてつるろりまんこを広げた幼女が映し出されて。 「我様、は、キュラソー・クム・ファムフィアフォウ…ファムフィアフォウ家の、一人娘、じゃ…」 金銀の目をその記録具に向けながらの、自分からの自己紹介。
(GM) 【アデラ】「ファムフィアフォウ家のご令嬢が、どのような用件でしょうか?」 カメラの前でわざとらしく問いかける。ねだれといった言葉の意味が、ここで初めてはっきり分かる。イビルアイの物理的感触すら感じさせる視線が、きれいな秘所を、股の間からのぞく顔を余すことなく撮影し、ぞくぞくといいしれぬ感触をもたらしていく。カメラにとられている4つのピアスが、まるで小さく震えているかのような感触。それが痛みだけではなく、先ほどまで感じ
(GM) ていた性的快楽の呼び水となり
(PL) 【キュ】「う、うきゅ、きゅうぅぅん…」 アデラの言葉に、びくりと振るえ。自分がこれからどうされるのかを、自分で言わされるのだと理解して心で涙して。その間にも、揺れるピアスが震えた気がして乳首とクリトリスから刺激が奔り。それが地面と反響する気がして、避けるために腰を突き上げ。その結果、両方の乳首についた金銀リングすら綺麗に見えてしまい。むしろ、顔を尿溜りに押し付けている顔もよく見えてしまい。 「我様、人間の家
(PL) 畜に、してもらいに、きたのじゃ…っ」 ぐぅ、と唸りながら、おそらくそれがアデラの望みであろう、という言葉を放ち。
(PL) 【キュ】「か、家畜のしるしに…我様の、子宮に、精液を、注いで欲しいの、じゃ…っ」 処女膜を見せつけながらの、その言葉。理由を知らない人間がその様子を見たなら、ただの淫乱子狐だと想ってしまうだろうセリフを言わされてしまい。
(GM) 言葉を発した瞬間身体の奥がかっと熱く火照るような刺激。前もって何らかの処理をされていたのか。あるいは視線に応じて震えるピアスと、屈辱感に少女の中の何かが目覚めてしまったのか
(GM) 【アデラ】「なるほど、酔狂な獣人ですね。人間ごときの家畜なんて……そう言えば、そのような性癖の方々がいらっしゃると。」 口調すらいつもと異なる慇懃な、それでいて毒を含んだその声音。「変態の被虐趣味。あるいは下世話な言い方で言うとドマゾ……ですね。」その間も視線がすべてをゆっくり舐めまわし
(PL) 【キュ】「よ、よいじゃろう、が…我様、家畜に、してほしくて、ここまで来たのじゃ…そんな、そんな性癖で、ごめんなさい、なのじゃ…っ」 ぷるぷる、とアデラなら屈辱に震えているとわかるような震えをみせながらも、決して反抗することはなくアデラの言葉に従い。 「そ、そうじゃ、我様は、変態で、…っぐう、被虐趣味の、ドマゾ、なのじゃ…」 涙を零し、それを尿溜りにたらしながら…気づけば、なぜか秘所は再び潤み始めて。広げた穴
(PL) の中は淫らに光り、少しずつ膣口周りをぬらし始める。
(GM) 【アデラ】「言いながら、濡れてきていますよ。指で広げて示してみてください……こんなことで濡らして、育ててもらった家族に申し訳ないと思わないのですか?この映像はファムフィアフォウ家の政争にとってなかなか困ったものになると思いますが。」 権謀術策の代名詞といわれる狐族。その内輪の争いも激しいものとして有名で……「ですから、先にご家族に謝っておいたほうがいいのではないですか?」
(PL) 【キュ】「そ、そんな…う、うきゅぅ…きゅーぅ…」 耳をへたらせ、太い二つの尻尾をくねらせつつ。アデラの言うままに指をさらに膣口に近づけると、確かにそこは濡れてしまっていて。ぬるつく場所を押さえながら、さらにそこを広げて処女まんこを晒し。 「うあ、あの、父様、母様、我様の、この映像…ごめんなさい、なのじゃ、我様、家畜に、ぐす、ならなきゃいけないのじゃ…」 いつか助けてほしい、だから、それだけを言って涙をこらえ
(PL) て。
(GM) 股の間からの家族への謝罪の言葉。それに満足した残忍な女性が、カツンカツンと距離を詰めてくる。数歩しかなかったはずなのに、妙に嫌な間をとられ、それが少女の恐怖を深める。股の間に置かれるイビルアイと、顔の前に置かれるイビルアイ。そして背後に立ったアデラが 「望み通り家畜に種付けしますから、もっと腰を上げて自分でペニスに宛がってください。」
(PL) 【キュ】「ひ、ひぅ…」 ゆっくりと歩いて来るアデラの様子に怯えてしまいつつ、彼女が足を止めたのを感じて尻と尻尾を震わせ。 「え、えぅ、わ、わかりました…のじゃ…」 股の間におかれたイビルアイには、つるつるに除毛された13歳まんこが見えてしまうだろう。金銀リングピアスでデコレートされた、ドマゾ家畜まんこが。さらに顔の前に置かれたイビルアイには、怯えながらも顔を赤らめたキュラソーの顔が映し出され。命令にしたがい
(PL) ながら足を伸ばし。ちょうど、立ったままの状態から両手を地面についたように腰を上げると、かろうじてアデラのペニスの裏側に、キュラソーの尻肉があたり。これ以上は身長差から、届かせるのは無理だろうという所まで近づけて、こすりつけ。にちゃにちゃ、と淫らな音をイビルアイにも聞かせていく。
(GM) 【アデラ】「こんなに濡れているなんて……本当にどうしようもないドマゾですね。」 フルフル震える細い脚。それを支えるかのように片手でぐいと掴まれるのは、ふわふわの毛に包まれた狐尻尾。根元のあたりを握りしめられると、征服されたような被虐感でじんわりと身体の奥が熱くなる。そのまま腰の位置と、尾による操作でキュラソーの処女穴の位置をあわせると、今日3度目の処女喪失の準備が整う。 腰を進める準備をしながら 「何か言う事はありますか?」
(GM)  
(PL) 【キュ】「ふきゅ、っきゅ、きゅううぅ、きゅぅ、くんっ!」 ピアスに伝った愛液がイビルアイの眼球に滴りつつ、尻尾をアデラに握られ身体を揺らされ。金尻尾だけを握られると、尻尾を握られる痛みに震えるが…先ほどまでに味わった痛みに比べたら、優しいものであり。そのため…握られてなかった銀尻尾が、まるで嬉しそうにぱたぱたと震えてしまう。 「あ、我様、これで、家畜に、なりますのじゃ…ぁぁ…」 ペニスが当てられる感触。ソレ
(PL) は確かに大人になって大事な人と行おうと想っていたもの。だが、命を取り留めるために、ここで差し出してしまったもので。涙を浮かべつつ、イビルアイに家畜宣言を再び行い、イビルアイに乳房まわりと下腹部にある魔術刻印を見せ付けて、それがキュラソー本人であることをしっかりと見せ付けて。
(GM) 【アデラ】「では、お望みのままに。」 へりくだった言葉が余計に癇に障る。しかし、小さなぬかるんだ穴が肉棒で押し広げられ、ヌルリ、ぬるりと広げられていく感触。直後に走る引き裂かれる痛みが、そのような事を気にする余裕を奪う。しかし、先ほどまでの痛みを与えるための行為とは異なり、未だ耐えやすいそれが、少女の誇りを砕く前準備となり
(PL) 【キュ】「きゅうううううっっ…!」 ずぶり、と音を立てて規格の違うような大きなペニスが中に入ってくる。まず処女であるならば、裂かれる激痛に苦しむ様子を見せるはずのそれは…しかし、先ほどの膣肉を抉られる激痛に比べたら刺激程度に感じ取れてしまい。最初こそ引き裂かれる痛みに顔をしかめるが、すぐにほっとした顔をしてしまい。それは映像を見れば、『家畜になれた』ことに安堵しているように見えるかもしれなくて。
(GM) 【アデラ】「自分から家畜になろうという人の中は……んっ。さすがに……」 初めてこぼされるほめ言葉の様なもの。ミチミチと処女穴をかき分ける感触が信じられないほど奥まで入ったと思った直後、コツンと最奥を押される感触。痛みと違和感、それらの中にある確実な悦び。尾をつかんで揺すられると、一番奥に亀頭がキスをしたままググリとえぐる。同時に、ゆっくりとその先端から呪が注ぎ込まれ始め
(PL) 【キュ】「きゅうう、っきゅ、きゅ、ぅうう、ぅううううううう…っ、んっ!」 身体は確かにアデラに抵抗しようとしているのだろう。だが、無理やりに教え込まされたドマゾ調教のせいか、濡れきった膣肉は肉槍を押し戻そうとする動きをするも、ぬるぬるとぬめりヒダと膣肉で先端から根元へ何度も何度も舐めていくような刺激を与えるだけになってしまい。さらに尻尾を握られ、尾てい骨への刺激も与えられると完全に両手が地面から離れて、指先
(PL) が震えて。こつん、と奥をつかれた刺激に、甘い声を早速もらしてしまう。 「っく、くんっっ、くぅ…んんっっ…!?我様の、中に、中に出てる…っっ!?」 その言葉は、何か魔力が注がれている、という意味で。だが、この状況では早速精液を搾り取ったように聞こえるだろうか。
(GM) 【アデラ】「はい、出してますよ。気持ちがいいですか?」 言いながら、しゃぶる動きの蜜穴を軽く揺さぶり刺激を注ぐ。柔らかいその刺激は、初めて直後の痛みと合わせて、マゾ狐と化し始めたキュラソーにとってちょうどよく。徐々に腰の揺さぶりを強くして長いペニスで中を揺さぶる。しかし一切ピストンのないその動きは、子宮口にあてがったまま魔力を注ぎ続けるための動きである。突かれる悦びではなく、押される、揺すられる、それらから生みだす甘
(GM) さで金銀の狐少女をゆっくり絡め取り始め
(PL) 【キュ】「くきゅ、きゅん、きゅ、んんんぅ、んきゅ、ぅふぅ、んんん…」 ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てつつ、膣肉がはじめてのペニスに絡み付く音を立てて。ちゃりちゃりとクリピアスが擦れる音を響かせつつ、同時に乳首ピアスも揺れており。 「い、いっぱい出てる、のじゃ、ぁぁぁ…」 どういうものがセックスかはしらない。けど、この刺激がセックスなのだろうと霞んだ頭で考えつつ、頭から溢れてきた言葉を漏らそうとして、戸惑い。き
(PL) っとその、認める言葉を出せば、もうだめになってしまいそうだと身体が理解し、わずかに抵抗してしまって。けれど、つかまれていない銀尻尾は自分もつかんでと金尻尾の根元を握るアデラの手をこすり、おねだりし。
(GM) 【アデラ】「狐が尾を絡めるのは、親愛のしるしでしたでしょうか。嬉しいですね。」 十分に呪を注ぎこんだ事を確信した捕食者が、尾をつかんでいなかった腕を哀れな獣の腰に回し…・…ばちゅん。初めての抽送。十分に鳴らし続けた雌穴を、ゴリゴリとペニスがしごいてカリ首がヒダを引きのばす。大きなグラインドの後スピードをつけた亀頭が子宮に叩きつけられると、濡れた音があたりに響き
(PL) 【キュ】「にゃに、を、言っておるの、じゃ、ぁぁっ、っひ、っひき、っきぅ、きいいうううううっっ…!!」 ずるるる、と音がするほどにはっきりとペニスが抜けていくと、無意識に絡み付く膣肉が持っていかれ、目のくらむような快感を感じ取ってしまい。初潮がきてまだ1年とたって居ない少女が、早くも性の悦びに目覚めはじめて…そしてそのトドメの一撃が、どすん、と打ち込まれ。 「ひっきゅうううんんんっっっっ!!」 たった一撃、そ
(PL) れだけで気持ちいいとも何も言わずに身体が限界を迎えて。処女喪失後の1突きだけではしたなくも絶頂に達し、イビルアイに悦び顔を晒してしまい。
(GM) 【アデラ】「ん、ッ、もう、イっているんですね。さすがドマゾの家畜です。処女喪失後、一突きでいくなんて。」 腰に回していた手を頭に伸ばす。無造作に高貴な少女の髪をつかむと顔をしっかりイビルアイの前にされけ出させて……ぐりゅん、ぐりゅん・抽送は短いものの、回転の動きを混ぜた責めで、絶頂直後の敏感な雌穴をかき回し、少女を快楽の高みに遊ばせる
(PL) 【キュ】「ひっきゅ、きゅん!きゅぅん!!きゅんきゅんん!!」 金のさらさらした長い髪をつかまれ、痛みに震えながらも膣肉を抉られてしまうと顔を赤くしてイビルアイに潤んだ瞳を見せてしまい。完全に人間に犯されて発情した顔をみせながら、穴を使われ獣のように鳴いてしまい。膣肉はまるで、自分がイったのだから早く射精してくれ、とでも言うかのように、さっきからアデラのペニスをぎゅっぎゅ、と稚拙に締め付けていて。
(GM) 【アデラ】「そんなに、出してほしいなら……出し、ますよ。」身体を起こさせると、その結合部を、汗に濡れたなめらかな肌を、その表面の独特の文様をイビルアイにしっかり見せながら腰を使う。 顔の距離が寄ったことで、、イビルアイには聞こえないようにキュラソーにイく時の作法をささやき
(GM) じゅくり、ぐちゅり。遠慮のない腰の使いであたりに響き渡る水音。地面にぽたぽた雫がこぼれる様を、ピアスがフルフル震える様をしっかりカメラにさらし続け
(PL) 【キュ】「きゅぅううっっっ!?っふあ、っふ、っひゅ、にゃに、だし、出す、の、じゃ、ぁぁぁっっ!」 汗を帯び、肌を震わせ、股間からはぼたぼたと牝蜜だけを滴らせながら何度も何度も喘ぎ、悶え。そんな中、ささやかれた言葉には、なぜかソレを言うと気持ちよくなる…と思えてしまい。 「きゅ、キュラソーはぁ、っ!人間様に、中出ししてもらって、家畜アクメ、するのじゃ、ぁぁぁぁぁっっっっっ♪」 遠慮なく腰を打ち付けられ、子宮を
(PL) 震わせながら…ささやかれたような言葉を叫びつつ、絶頂に先に達してしまい。同時に膣肉は今度こそ子宮に精液を飲み込もうとペニスを締め付け、尻尾と耳がぴん、とふくらみながら立ってしまい。
(GM) 【アデラ】「ふ、、ぁ、ンッッ ッッ!!」 腰の動きで少女を鳴かせ、奥へ奥へとねじ込むような動きによって少女の中にしっかりと道をつける。その動きは、確実に少女を孕ませようとするかのようでもあり……きゅうきゅうと吸いつくように締めつける少女の中の感触は、ついに我慢の限界を超えさせて。びゅ、びゅびゅビュッ!! 何度も断続的に噴き上がる熱い精液。無垢な少女の子宮をザーメンタンクにするかのように、何度も噴き上がるそれは、絶頂直後の少女の子宮底を、意識をさらに灼きつくし
(GM) さらに、見せつけるようにクリに付けられたピアスを引いて、快楽とともに痛みをしっかりと魂にまで刻みつける
(PL) 【キュ】「っひ、っひっき、っきゅ、っきゅぅ、くんんんんんんんんん!!!」 さっきまで出していた、激痛に喘ぐ声ではなく。ただ純粋に快楽に染まった鳴き声をあげながら背中を震わせ。精液が吹き出るたびに耳がびく、びくと震えてしまい、今射精されているのだ、と動きで示してしまって。尻尾もぼふっと膨らんだままにぶるぶる震えて絶頂に喘いでしまっていて。 「っひ、っひきいいいいいいいいいい!?」 いまだ、ピアスを引っ張られる
(PL) という行為は恐怖のトリガーとなってしまっていて。クリピアスを引っ張られた痛みからちぎられる恐怖を連想し、きゅうううう、と今まで以上にキツく膣肉が締まってしまう。
(GM) 【アデラ】「もんなに、飲みたがって、いるなんて……」 射精しながら少女の中をかき回す。先ほどの言葉通りに、精液を媒体に何かの魔術儀式を執行しているのか……注がれた子宮が焼けるような熱を持つ。既に構成されていた術式に横から何かが割り込み始め……意識を集中してレジストするべきキュラソーは、イってもイっても終わらない家畜アクメの海におぼれている。ゆっくりゆっくり魔術が少女に浸透するとそれが定着していく感触。それに少女が気がついた時には、地面に両手をつかされての第2ラウンドが始まって
(PL) 【キュ】「っひっき、っきゅ、きゅうううううううううううう♪」 甘える牝狐の声を上げてしまいながら、精液まみれの膣穴を抉られ。ペニスの張ったエラにより、蜜だけでなく精液もかきだされてはっきりと膣内を浄化の儀を行っていない人間の精で満たされていることをイビルアイに見せ付けつつ… 「あ、あつ、あつぃ、いいいいいいっっっ!!」 体の内側から何か大事なものを書き換えられていく刺激。それに本能が抗おうとするために、常にその熱さを受けてしまって。連続で子宮内精液によるザーメンアクメに溺れていきながら…やがて、気を失ったようで。次に気がついた時には、四つんばいになってしまっていた。
(GM) 四つんばいの獣の姿勢をさせられているキュラソー。その胸より下は柵の中に消えている。両手首は柵の再下段の横棒に固定されていて動かすことはできないようになっており
(GM) 膝に感じるのは藁か何かの柔らかさと、そのすぐ下にある土の硬さ。むき出しにされた下半身からが涼しい感触が漏れている
(GM) 目を覚まして身をよじると、首に付けられたベルがこの場に似合わない軽やかな音を立て、その音を聞いたのか入り口付近から近付いて売る足音音を立て
(PL) 【キュ】「んきゅぅ…なんじゃ寝苦しいのじゃ…これ、誰か我様を寝床に案内せい、でなきゃ人間如き打ち首じゃぞ…」 眠そうにしながらかつての実家での生活を思い出していたのか、人間を奴隷家畜として扱う言葉を放ちつつ。だが…首からなる、リンという音と動けない両手と腰に少しずつ意識を覚醒させていき。 「ぐ、っぐぅ、な、なんじゃこれは、あ、あああ…!?」 目が覚めてくると、下腹部の涼しさからさっきまでの陵辱を思い出し。
(PL) プルプルと振るえながら金銀のオッドアイを見開き。
(GM) ヒュッ! 風邪を切る音とともに胸の間の人体の急所を強打される。全く呼吸ができなくなったところを、喉の奥から血の塊が昇ってきて更に溺れる。致命的な損傷を負った事が薄れゆく意識の中でわかり
(GM) 不意にそれらすべてが楽になる。致命傷を負っていたはずの身体が元の状態に戻っているが、先ほど感じた死の感覚は意識にすっかりしみこんで
(PL) 【キュ】「ひゅぐぎゅっ!?」 がきゃ、と体内を砕く音が聞こえたかと思うと喉の奥が灼熱に包まれ。息をするための場所がぬるつく液体に包まれたかとおもうと、そのまま意識がすぅ…と消えかけて。これが死ぬということか、という考えと絶対に嫌だ、という考えが脳内を全て埋め尽くし…その直後、それがまるでなかったことにされて。 「ごっほ、がふ、ぶはぅっ!!」 ばしゃ、と赤い色の気がする唾液をはきこぼしながら、身を寒さに震わせて。
(GM) 【アデラ】「起きたか。あまり不快な寝言は言わないほうがいい。」 見下ろす姿は先ほどの女性。キュラソーにけがをさせることに何ら躊躇いもない様子の彼女。胸とクリに付けられたピアスが、気絶する前に行われた暴虐が夢でなかった事を思い出させる。「この様なあさましい牝では豚のほうがかわいそうかもしれないが……」 キュラソーに話すわけでもない様子で呟きながら、少女の背後に視線を向ける
(PL) 【キュ】「ひ、っひぃ、ひぃぃ…や、やめてください、なのじゃ、我様、死にたくないのじゃっ…」 がくがくと怯え震え、顔を青ざめながらその女性の顔を見上げ。すっかり定着しきった金銀の乳首ピアスを一瞬だけ見て、あの中出し絶頂も思い出し。純潔を失ってしまったことに涙を浮かべつつ… 「な、何の話をしておるのじゃっ。我様にもわかるように話せ…して、ください、なのじゃっ…」 ついつい、いつものように人間に対して命令口調になり。それを慌てて修正しながら、今更上目遣いでかわいこぶって。
(GM) 【アデラ】「ふふ。」おびえた様子に口元だけで笑うと 「ここは牧場だといっただろう?折角だから狐人と豚とのハーフでも飼育しようと思っているのさ。」言葉とともに背後に何かが放たれる気配。フゴフゴと鼻を鳴らして巨体が背後を歩き回り
(PL) 【キュ】「ひ、ひぃ…!?な、なんじゃと、あ。あれは冗談では、なかったのかっ!?」 中出しされながら、豚以下だなどといわれたことを思い出しつつ、それが豚との交わりになるとは考えも突かなかった様子で。 「ひ、ひきゅ!?やめろ、下賎な家畜が、我様に近づくでないぞっ!?」 金銀二尾の高貴な狐族の尻尾をゆらし、豚を追い払おうとしつつ。腰を固定されているために尻を動かす事すらできず、ただ豚の気配に怯えて。
(GM) 【アデラ】「安心するといい。獣人と豚との子は初めてじゃない……ほら、お前の後ろにいるそいつらも、ある程度はその血を引いているぞ。」 背後の家畜がキュラソーに興味をそそられたのか、その湿った鼻ずらで動かすことのできない秘所の匂いを嗅ぎ、ぐいぐいと精液のこぼれるそこを押しこんでくる
(PL) 【キュ】「ど、どういう意味なのじゃっ!?豚と、人が交わって、子をなせるはずないじゃろうっ!」 がくがくと振るえ、必死に尻尾をつかって追い払おうとして。けれど豚はそんな抵抗にはなれているのか、子宮から零れていく精液により濡れたままの膣孔を、その鼻でぐい、と押し付けてきて。 「ひきゅ!?き、気持ちわるいぃ…!?」
(GM) 【アデラ】「ふふ、人間を魔物にする技術があるのに、その程度の事が出来ないなどと。豚とお前達は、思っているよりずっと近いのさ。まあ信じないでたっぷり中に出してもらうといい。」 その言葉の間にも、豚が何度も少女の膣穴を舐め、その後ろの窄まりまで幅広のそれで擦りあげる
(PL) 【キュ】「ひ、ひきゅうう!?う、嘘じゃ、やめて、お願いじゃ、豚なんか、豚如きなんかとは、絶対に嫌なのじゃぁっ…!」 アデラの言葉に、背後から聞こえる特徴的な息に豚に下半身の穴を舐められている事を自覚し。嫌だ嫌だと顔を振って懇願しつつ… 「ひきゅうう!?」 べろぉん、と音を立てるかのようにクリピアスから尻尾の根元までを一気に舐められ。豚唾液に濡れたクリ、膣孔、尻穴を震わせつつ、次第に豚のにおいをつけられていって。
(GM) 【アデラ】「まあ、さっきの私ので妊娠していたら問題ないさ。」 言いながら見下ろすと、自分のスカートを落とす。顔の前には先ほどまでキュラソーの中にあった肉槍がつきだされるが、特に何かを言うわけではなく
(PL) 【キュ】「ひぃっ!?な、なんじゃ、そんな、モノを出しおって!?」 目の前に取り出された、自分の処女を奪った肉槍を見て。実際にはまだ少女であるためにか、顔を赤らめてそっぽをむいて。そんな人間らしい仕草をしつつ、アデラをじろり、と睨んで。
(GM) 【アデラ】「家畜は家畜らしく人様の役に立たないとね。豚との繁殖用に使うのか、搾精用の穴になるのかは選ばせてやるさ。口でうまく精液を絞り出す事が出来そうなら、豚との交配は止めよう。」 厳しい条件。その間にも豚がキュラソーに匂いをつけて行く。その匂いが豚の仲間として認められるまでになれば、きっとそのまま犯されるであろうことがなぜかわかり」
(GM)  
*rius_GM topic : [クラッシュボアIV2*3][キュラソー(サディストの愉悦TP18)]
(GM) というところで、ラウンドを回しましょう。
(GM) 開幕ないです。そのまま、行動どうぞ
(PL) はぁいっ
(PL) バッステ
(PL) 何だったっけなぁ…
(GM) 催淫のみだったと思うよ
(PL) [催淫][拘束][尿意] だったっけ
(PL) あれ
(PL) 拘束とかなかったっけ
(GM) 突破したからとけました
(GM) 尿意ってついたっけ?
(PL) なるほど
(PL) 尿意は気のせいかも!(
(GM) 尿意あった、ごめん
(PL) あら
(PL) あったかっ
(PL) じゃあ
(PL) マルチプルスナップで
(PL) ボア2匹に攻撃っ
(PL) 1d6+3
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
(PL) 1d6+3
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
(GM) 了解。まだ元気!
(GM) そして反撃
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
(GM) そのまま罠も
(GM) 2d6+4
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15
(GM) そのままダメコンアクトをどうぞ
(PL) えぇーと
(PL) HP16でMPないから
(GM) クラッシュ付きは、6点までしか受動が聞きません
(PL) 9くらって口辱・はじめてのキス・後ろの処女
(PL) つかって
(PL) まった
(PL) 9をインヴィジブルでけして、7で残り9になって
(PL) 3アクトつかって
(PL) これでアクト全部消費でCP9だから
(PL) 14と15をインヴィジで消して残りCP3!
(GM) OK!
(PL) 尻尾でがんばって膣孔かくした!
(PL) あ
(PL) もうアクトないから
(PL) 先に戦闘部分おわらせませんかっ
(GM) はいですよ!
(GM) では、そのままラウンド回しましょう。行動どうぞ
(PL) 同じ攻撃を
(PL) 1体に集中しよう
(PL) 1d+3
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [4]+3 = 7
(PL) 1d+3
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [4]+3 = 7
(PL) これをボアAに
(GM) ハイです!では、そこに反撃*3+1
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
(PL) Σしななかったぁ!
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
(PL) 1回目インヴィジでCP0になって、2回目でしにます!
(GM) 致命表をどうぞ。堕はないです
(PL) 1d6
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6 = [1] = 1
(PL) 1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する。
(PL) よしよし
(GM) OK!では、そのままラウンド回してどうぞ!
(PL) 同じ攻撃を今度はAとBに!
(PL) 1d+3 A
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [5]+3 = 8
(PL) 1d+3 B
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [1]+3 = 4
(GM) ばらしたら、まだ生きてるよ……超豚の海に!
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
(GM) 2d6+4
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
(GM) 致命表をどうぞ
(PL) えーと
(PL) 本当にタフだなぁ、1回目でしんじゃう!
(PL) 1d6
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D6 = [2] = 2
(PL) 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
(PL) SP+2で続行!
(GM) ハイです!
(GM) では、そのまま行動を、どうぞ
(PL) 1d+3 A
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [4]+3 = 7
(PL) 1d+3 B
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D+3 = [6]+3 = 9
(PL) これでそろそろAは死ぬはず…!
*rius_GM topic : [クラッシュボアIV2*2][キュラソー(サディストの愉悦TP18)]
(PL) おお、やったやった
(PL) この調子でいけば倒せるかもしれない!
(GM) ふふ、それはどうかな?
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [4,5]+5 = 14
(GM) 2d6+5 強撃、クラッシュ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
(GM) 2d6+4
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
(GM) 致命をどうぞ
(PL) あいかわらずHP1なので1回目でしんじゃうのだっ
(PL) 1d
(kuda-dice) R07_Cur -> 1D = [4] = 4
(PL) 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
(PL) CP
(PL) ないよ…!
(PL) 悔しい!
(GM) 豚輪姦タイム、開始
(PL) ふあい!
(GM)  
(GM)  
(GM) 【アデラ】「さあ、どっちにするんだ?搾精豚になるのか、繁殖豚になるのか……好きなほうを選ぶといいさ。」顔の前に突き出された肉棒からは、自分の初めての匂いが残っている。高貴な狐少女をいたぶる為に、わざとその状態を残していたのがさらに屈辱で
(PL) 【キュ】「う、うぐ、ぐううううっっ…!」 自分の蜜と血、そしてアデラの精の匂いがするそれを間近にもってこられながらの、その選択肢。どっちも、正直選びたくない。本心からすると、この人間を父様に打ち首にしてもらい、その身体を家畜の餌にしてやりたいくらい。けれどそれは今はできず、またそんな事を考えていては殺されるかもしれない、と恐怖がつのり、結局何も言えずに唸ってしまい。
(GM) そうこうするうちに背後の豚が動きを止める。柔らかいような硬いような、独特の感触の肉が押しつけられた後、ずしりとした重さが少女の背にかかる。知性があるのか柵を利用しキュラソーを押しつぶさないようにしているが、それでも大切に育てられた少女にとっては圧倒的な重さ
(PL) 【キュ】「ひ、ひぎゃ、ああっっ!?おも、重い、それになんじゃ、このぐねぐねしたの、嫌、嫌嫌ぁ!?繁殖いやじゃ、さ、さくせいする!搾精豚でいいので、こんなの我様に入れないでほしいのじゃぁっ!?」 豚に下半身にのしかかられ、涙を浮かべて半狂乱のようにおねだりし。尻肉の谷間にべとん、とおかれたドリルのようにうねった肉感触に、異物を感じて怯えてしまい。
(GM) 【アデラ】「豚のくせに、いつまで人間と同じ言葉を話しているんだ?」 言いながら、肉棒を顔に押し付ける。先端の穴からとろりとしたものが、かわいらしいその顔に塗りこめられ
(PL) 【キュ】「な、なんじゃとっ!?う、うぎゅぎゅ…う、うう、うううううっっ…!」 アデラの言葉に、それが豚と同じ言葉を話せという意味であると理解して。広い額や滑らかな頬に先端をぬりつけられ、臭さに鼻を震わせながら、涙を浮かべ。 「ぶ、ぶひぃ…」 絶対に保ちたかったプライド。それは豚の子を孕むよりは、という事で捨ててしまい。涙を浮かべ悔しそうにしながら、そう言って。
(GM) 【アデラ】「ふ、ふふ、はは、はっはははは。」 その鳴き真似に声をあげて笑うアデラ。その嘲笑がキュラソーの心にプライドを捨ててしまった事をはっきり認識させる。大きく笑う声に背後の豚の動きが一瞬止まる。しかしその間も熱すぎる肉が、柔らかい尻タブの上で脈打ち
(PL) 【キュ】「きゅうう…ぶひ、ぶひぃ…」 豚の鳴きマネまでしたんだ。もう赦してもいいだろう、という意思が入った涙目をアデラに向けて。肉槍の匂いを顔中に擦り付けられながら、そんな慈悲を期待して。
(GM) 【アデラ】「それでおしまいかい。だったら、豚どもにきちんと孕ませてもらわないとな。豚は豚同士、相性がいいだろう。」 慈悲の心などかけらも持ち合わせていない女が、豚の鳴き真似までして許しを請う少女の希望を叩きつぶす。「搾精の役には立っていないようだしな。まあ、キスもまだなこの口では大したことは期待できないか。」
(PL) 【キュ】「!?!?!?」 アデラのその言葉に、顔を絶望に染めながら身を震わせ。ちりん、とクリトリスに2つつけられたリングが重なり金属音を立てて。同時に首のベルもなり、まるで飼い猫のように全身で音を立ててしまい。 「ぶ、ぶひ、っぶひぃ…!」 孕みたくない、子供なんてほしくない、そんな13歳の少女の願いを潰されながらも、どうにかして助けてもらおうとアデラの肉槍に顔をすりつけ。甘えるような仕草ではあるが、そもそも口に含むという行為すら知らないためにそれ以上は行えず。
(GM) 【アデラ】「搾精の意味がよくわかってないようだな。……口を開いて舌を大きく出すといい。」 狐耳の生えた少女の頭を、髪をつかんで引きあげる。固定されているために、背筋がきれいなアーチを作ることとなるが、髪を引かれる少女には苦痛と痛みばかりが強く。まるで家畜の具合を見分するかの視線。それが少女の口内を確認するかのように向けられ
(PL) 【キュ】「うぐぁ、あっっ!?」 アデラの望むままに汚らしい人間の肉槍に顔を擦り付けていたところで、髪をつかまれ引き上げられ。涙を流して苦痛の表情を見せながら、言われるままに口を開き舌を出して。 「う、ううう、ううっっ…!」 口を開けっ放しにしているために豚の鳴き声すらできない様子で、背中からの痛みと呼吸しづらさに喘ぎ。ぱっくりと開けた小さい口の中は綺麗で、虫歯一つなく、真っ赤な舌は今までよほど健康的な生活を送ってきたことを示していて。
(GM) 【アデラ】「今日からこの口の第一の役割は、ペニスをすすって精液を絞り出す事になった。理解したかい?」いいながら指先がきれいな舌を挟み込むと、その弾力を確認するかのように揉みほぐす。舌先に感じるピリピリした感触が何か魔力を流しこまれていることを理解させられて 「上手く唇や舌でを使って奉仕ができないなら、歯を全部抜いて歯茎も使えるようにする。」 キュラソーの目を見ながら言う言葉には欠片も脅そうという意思は感じられず、それが単に事実だけを伝えているかのよう。「返事は?」
(PL) 【キュ】「っ、っっっ!?っ!!」 差し出した舌を摘まれながら、言われる言葉の意味を最初は理解できず。けれど、ここに囚われて覚えた知識だけで、それは目の前の肉槍を口で銜え、あの熱い液体を出させる事だと理解すると震えながら拒絶しようとして。その舌に与えられた刺激にも言い知れぬ恐怖はあるが、それ以上に怖いのは… 「!?!?!?」 続くアデラの言葉で。今までの自分だったら嘘だと思えただろうが、ここでの2度にわたる乳首裂きと、先ほどの肋骨砕きに本気を思い出し。プライドが音を立てて崩壊していきつつ…何度も頷いてみせて。
(GM) 【アデラ】「そうか、理解したのなら話は早いさ……この口は今後搾精用の穴凹だ。」 言いながら舌を離す。先ほどまでより鋭敏になったような口内感覚。「だが、狐は頷いただけでは信用できないな。はっきりとわかるように言ってもらおう。この穴凹の役割を。」 手を離すと、反り返らされていた身体が元に戻る。それとともに顔の前に肉棒がつきだされる形となり
(PL) 【キュ】「あぶ、っふ、ふぅ、ぅぅ…」 舌を離され口内に戻し、はぁ、と息をつくと…なんだか舌の上を通る吐息を感じれて、ぶるりと振るえ。金髪に生えた銀毛の狐耳をへたりとさせながら、金銀のオッドアイでアデラを悔しそうに見上げ。 「わ…我様の、この口は、ぺ、ぺに…すを、すすって、精液を出させる、孔、なのじゃ…」 いやいや言わされている、と誰でもわかるような声色で、目の前の肉棒を見ながら呟いて。
(GM) 【アデラ】「今一つ、家畜の分がわかっていないようだけど……いいだろう。その役割を果たすといい。」しかし体を動かすことなく狐少女を眺めるアデラ。首を伸ばして自らペニスを咥えこめといわんばかりの態度のまま。同時に先ほどからキュラソーを犯そうとする豚が、そのペニスの位置を調整し始め、何度も陰唇の周りを突いては素股のようにゴリゴリ擦る
(PL) 【キュ】「わ、わかったのじゃ…ぶ、ぶひ…」 普通にアデラの言葉に人間の言葉で返事を返し、その後に豚の鳴き声を思い出して慌ててマネをして見せて。口をあけたままにその肉槍が入ってくるのを待つ、が…それは訪れず。何故だ、と思っていると後ろの豚が腰を押し付け、精液に濡れた膣孔から粘液の交じり合う音が聞こえてきてしまい。膣口周りを擦る、異形の肉の感触も覚えれば慌てて。 「あ、あぐ…っ」 その豚の動きを止めてもらうために、自分からぱくりとアデラの肉槍にむしゃぶりつき。ただ、何分はじめてなせいか、肉竿に八重歯ががつがつと当たってしまっていて。
(GM) 【アデラ】「ッッ!」 肉棒に当たる八重歯の痛み。腰を引いてペニスを抜くと、髪をつかんで膝を叩きつける。殺意のない程度の打撃ながら、受けるすべのない少女には痛撃となり……鼻の奥に感じる鉄の味。「歯を当てたら痛いということくらい、想像すれば分かるはずだ。……次は何本か抜く。」 激痛に身をよじる少女に告げると、もう一度腰を前に出す 「だからといって、あまり弱弱しい動きなら……やはり歯が当たらないように改造する。」
(PL) 【キュ】「んぶっ…な、あぎゃっ!?」 酷い匂いと塩っぽい味のする肉を銜えたところで、直ぐに引き抜かれ。何かと声を上げる前に与えられたのは、頭をつかんでの顔面への膝蹴りで。痛すぎて涙も出ず、むしろ鼻奥から血が溢れて孔からぽたりと出た所でアデラの声を聞き。 「う、うぁ、ぁ、ぶ、ぶひ、ぶひっ…」 鼻から赤い血液を滴らせつつ、こくこくと頷き。再びそのペニスを銜え…今度は歯が時折触れるくらいで、肉槍の中ほどを唇で挟み込む形になり。
(GM) 【アデラ】「そう……舌に意識を向けて必死に動かすといい。」 キスもした事のない少女が味あわされる牡の味。それは生臭く嫌悪を催すはずのものながら、狐少女にとっては異なり……今まで感じていた痛みが、まるで嘘のように過ぎ去り、すべての意識がその味に集中する。かつて味わったいかなるものをも上回る味に香りに心が満たされ
(PL) 【キュ】「んぐ、ん、んぐ、ぅ…ぅ、ぅ…?」 さっき銜えたときはまだ、変な味がした、と思った。だというのに今回は今までに食べたどんなものよりもおいしい肉質の味と、それを引き立てる芳醇な香りを口内から感じ取って。 「ん、んぐ、んちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ…」 一発でその味の虜になってしまい、両手も縛り付けられているために顔だけを動かし、必死にアデラの肉槍を舐め、しゃぶり、吸っていき。その動きはまだ稚拙ながら、初心者にしては熱心さからまだ快感を与えられる動きになっていて。
(PL) 見えるならば、腰から生えた金銀の尻尾がさっきまで豚を追い払うようにしていた動きから、ぴん、と立ちつつ震える狐独特の興奮状態を示していることがわかるかもしれない。
(GM) 【アデラ】「餌を食べる豚の様な顔をしているね……」 肉棒に吸いつく狐少女を見ながら言う。その手が髪に置かれているが、まるで優しさでもあるかのように髪を撫で……直後、ズクリ。すっかり忘れられていた、背後のぷたペニスが少女の陰唇を抉る。先端の細いそれは、先ほどまで埋め込まれていたペニスの感触とは異なり、けだもののものであるという事を痛感させる形状
(PL) 【キュ】「ん、んぷ、んむちゅ、じゅるる、ちゅ、ちゅぱっ」 もう音を立てることにも躊躇いを持たない様子で、頭を優しくなでられると耳も震わせ尻尾もくねらせ。とろんとした目で一心不乱にアデラの肉槍を舐めていき。そこで、股間の孔に肉の先端がめり込んでくる刺激を感じ取ると、一瞬で我に返って。 「ん、んむ、んむむっ!」 ペニスは銜えたまま、アデラを上目遣いで見上げて豚の動きをやめさせるように懇願し。
(GM) 【アデラ】「そうだね。上手く出来たから、ご褒美さ。」 何度も感じた違和感の後、顔の前には再びペニス。先ほどまで口の中で味わいつくしていたそれが、まったく唾液に濡れることなく目の前にある。同時に肉穴に付き込まれたはずのペニスが、何度も秘割れを擦りあげて
(PL) 【キュ】「う、うあ?」 ふと気づけば目の前にはまだ自分が銜えてもいない、自分の粘液と精液が付着したままのペニスがそそり立っており。股間も体内に豚の異物が挿入された感覚は消えており、相変わらず無毛となった股間を擦られる刺激が続けられていて。 「あ、あむ、ちゅ、ちゅぱっ、ちゅるるる、ちゅぅぅ…」 何も言われないままに、直ぐにそのペニスを銜えこみ。今度は最初から歯を当てることはなく、舌と唇、頬肉によりペニスの味を覚えていって。その、唾液により匂いも味も薄まっていない、強烈な味と匂いの生ペニスをおいしそうにしゃぶっていき。
(GM) 【アデラ】「ふっっ……ん。」 強烈に吸い上げる狐娘の濃厚奉仕。ペニスの周りの精液が溶け口内に広がる様に目を細めるキュラソーの様子を眺め、同時に背後の豚を見る。フタは再び位置をはかって、キュラソーの中に挿入しようとしており……クンと巻き戻される時間。ふたたび狐少女の前に突き出される肉棒。慣れた視線はペニスの周りの白濁が味わいのもとであることを知っており
(PL) 【キュ】「ん、んぷ、ちゅ、ちゅうう…ちゅ、ちゅぱっ、ちゅるる」 元々頭はいい種族なためか、2度目にして奉仕の技を少しずつ光らせていきつつ。その先端の孔が一番味が強いことに気づくと、ペニスを銜えたままその孔から吸い出すように唇をすぼめ。すっかり口内の味のせいで豚ペニスの刺激に対する抵抗も弱くなっており、2度目のそれは1度目より抵抗なく受け入れそうになって…そこで、再び時間が巻き戻り。 「ん、んぁっ、ちゅ、ちゅっ」 3度目はもう即座に。まずアデラのペニスに付着している精液を唇でついばみ、舌で舐め取ってから先端に口付けし。そのままじゅるるる、と濃厚な尿道に残ったものを吸い出す動きを見せて。
(GM) 生意気狐の口に広がる幸せの味。尿道の中のものが広がり溶けると肉棒がまた固くなる。何度も啜るうちに、ふたたび先端から精液とは違う、しかし心をそそる味が漏れ始める。そこで再び巻き戻る時間。豚がキュラソーを犯すまでの限られた時間に何度も何度も精を味わい、その独特の味を心と魂に教え込まされていき……何度時間が巻き戻った事だろう。ふたたびペニスが目の前にある。しかし極上の味を楽しむキュラソーは、あの先走りの先にもっと甘い精が噴き上がる事を想像し始め
(PL) 【キュ】「ぁっ♪」 何度巻き戻り、何度同じ濃厚な味を口内に覚えたのだろうか。もう最初から嬉しそうな声をあげ、半ば笑顔で自分から人間の股間にむしゃぶりつき。最初は忌み嫌っていた人間の精液をおいしそうに舐めとる姿をさらしながら、まるで犬のように金銀二尾の尻尾をぱたぱたと揺らし。 「んちゅ、ちゅるるるる…じゅ、あむ、んちゅ、ちゅぅっ」 最初は尿道の濃い味を吸出し。その後は口を開き、喉までペニスを押し込みながら全体を唇と舌でマッサージしつつ、精液を舐めとり。顔を前後させるとアデラが気持ちよさそうな顔をし、さらに先端から味が出たことを覚えていたためか、顔を前後させてまるでオナホールのように口を使い、奉仕していって。
(GM) 【アデラ】「ッッ……上達したね。」 疲労なしで繰り返される奉仕の練習は急激に少女の技巧を高めて行く。先走りの味が濃くなるにつれ、狐少女に生まれる期待も高まり……ヌクリ。キュラソーを犯そうとしていた豚が、ペニスの先を間違えた穴に付き込んでしまう。トロトロに蜜でぬれたその細管が、螺旋を描きながら少女の尻穴を貫いて
(PL) 【キュ】「んぐ、んっぷ、ちゅ、んちゅ、あむ、ちゅばっ」 わずか13歳の貴族獣人少女とは思えぬ口技を身につけ、それによりアデラに熱心に奉仕を続けており。尻尾も振れているためにあらわになっている膣口と、そしてもう一つの尻穴。そこに…ずぶり、と豚の異物が挿入されるも… 「んっぶ、んちゅ、ちゅぱ、ちゅるるる、ちゅううっっ」 身体は驚き拒絶しようとするが、頭はすっかりペニスに夢中になっているために拒絶行動を取れず、そのまま尻穴処女を豚に奪われていき。
(GM) 細さを生かして突き込まれる豚ペニス。ぐるぐると腸壁をかき回すかのようにねじ込まれるが、先ほどまで散々快楽に狂わされた体はその感触に痛みを覚えず、嫌悪感は口に広がる甘さに蕩ける。ペニスが大きく固くなると喉まで侵される苦しさと、先ほどまで教え込まれた被虐の悦びが再燃し始め
(GM) 【アデラ】「ああ、そうだ。ぬく時は唇を締めて、押し込まれるときは舌でもてなすといい。」自分好みの躾けを行い、ゆっくり腰を動かしていく
(PL) 【キュ】「むぐ、んっむ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅるる、じゅうう…っ」 それでも尻穴に異物を入れられる刺激に息苦しさを覚えているのか、苦しそうな表情を見せつつも口腔奉仕をやめることはなく。その様子は先ほど自分で宣言したような、搾精孔であるかのように思われて。 「ん、んちゅ、ちゅるる…んぐむむ…」 首につけられたベルを鳴らしながら顔を動かし、豚ペニスの挿入により震える腰からは2つクリピアスがかちゃかちゃと音を立て。
(PL) すっかり淫具の容貌になった狐少女は、アデラに言われるとおりに唇と舌を使ってみせて。
(GM) 【アデラ】「ッ、そう、だよ。」 狐少女の頭をつかむと、腰の動きを強くしていく。ごるりごるりと、少女の初めてを奪った肉棒が口蓋を喉を何度も押し込み、その度に首に付けられた家畜のベルが、場違いに可愛らしい音を立てる。その時、ニチニチと狐穴をほじくっていた豚のペニスが震えると、腸内に直接注がれる生暖かい白濁。先ほど膣に感じたものより温く、さらっとしたそれが、少女の中にどんどん注がれ
(PL) 【キュ】「んっきゅ、んぅ♪っぷ、ん、んっぐ、んぐぅ、っふ、っふっぐ、ぅぅ…っっっ」 人間とは頭の構造が違うためか、目の横に耳がないため顔をつかみやすく、そのまま捕まれて腰を振られると、わずかに芽生え始めていた被虐悦楽が声となって嬉しそうな声を上げてしまい。アデラに口を使われ、ちりんちりんとベルを鳴らしながら、やがて直腸内へと豚の精液を吐き出されて。それに何か違和感のようなものを感じつつも、今はペニスの味のほうが大事であり。
(GM) ぬかるんだ音を立てながら続けられる搾精行為。正気のキュラソーが見たら卒倒しそうなその行為は、尻穴の中に注がれる豚の射精とともに続いていく。さらりとした精液が、小柄な少女の腸内をたっぷりと満たして広がっていく。「そろそろ……出る、から、吸い上げて。」 射精が近くなってきたペニスが痙攣すると、狐少女の口の中で太さと硬さをひときわ増して
(PL) 【キュ】「んっぷ、んぐ、っちゅ、んむむぅ…っぷふ、んむ、っふ、っふいぐ、っぐふむぅぅんっっ」 肛門から逆流してくる粘液の熱さを感じながら、口からの快感で何も出来ない狐少女。何度も何度もペニス先端の穴を舐めて先走りを味わっていたために、そのアデラの指示を理解できてしまい。ぱくっと唇をペニスの根元に密着させ、漏れないようにしてから… 「じゅるるるるるるっ」 鼻から息を噴出した後、思い切り口内のペニスを吸い込んでみせて。
(GM) 【アデラ】「ふ、ぁぁ、出るっ。搾精穴に、精液が  っつ、ぁっっ~~~!!」 強烈な吸い上げに、肉棒の先から白濁が噴き上がる。獣のものとは異なった灼けるように熱い奔流。狐少女の狂った味覚に、極上の甘さを生みだすそれが何度も何度も少女の中に注がれる。尻穴の中の豚ペニスも先ほどの精より重く粘った何かをねっとりと腸内に注ぎ続けて
(PL) 【キュ】「ん、ん、んん、んんんんっっっっ!!!」 どぶんっ、と頭蓋に響くような音と共にはじけたアデラのペニス。その吐き出された粘液の幸福な甘さと美味さ、そして匂いにより…ぶるるっ、と全身を震わせ絶頂に達してしまい。性交経験はまだ膣孔が1回と、尻穴が初体験中であるというのに潮まで吹くような本気絶頂で地面に染みを生み出して。
(GM) 【アデラ】「ッ、あァッぁぁ……」 喉奥に注がれる長い長い射精。本気イキを見せる狐少女の姿を眺め 「なかなか、素質がある。いい穴になりそうだね。」 まるで優しいといってもいい手つきで絶頂にとろける少女の髪をなでる。指先が可愛らしい狐耳をいたずらするかのように擽り、心地よさをさらに増幅する。
(PL) 【キュ】「んく、んちゅ、じゅるる、ちゅっ…」 口内には空気は存在せず、ペニスのほかには精液だけしか存在しなくなくなってしまい。舌のせいか、息が流れる鼻からも自分の口内からいい匂いが溢れてくることに悦びを覚えている様子で、何度もくんくんと鼻を鳴らしていて。ごきゅ、ごきゅ、と小分けに精液を飲み干しながら頭をなでられ嬉しそうにして。絶頂のせいで尻穴もきゅぅ、と締まって豚ペニスにも締め付け快感を与えてしまい。
(GM) 【アデラ】「最後の一滴まできちんとお掃除する。それが搾精穴の務めだ。」 優しい愛撫とともに囁かれる言葉。ペニスの周りの甘い液体まですべて舐めとれという言葉は、蕩けた狐娘にはまるで苦ではなく……ずるり。尻穴から抜かれる豚ペニス。背中にかかる重みが消えて
(PL) 【キュ】「ん、んちゅ、ちゅう…ぺっちゃ、ちゅるる、じゅるる…」 撫でられながらの言葉には、むしろ安心すら覚えた様子で遠慮なく精液を舌で舐めとり。一度口から出して様子を確認してから再びくわえ込み、きちんとアデラのペニスを唾液だけで濡れた状態にしていき。終わる頃には背中の重みも取れていて、一種の開放感を感じてしまっており。…ただし、その小さな桃色の尻穴にはゼリー状の白濁が栓をした形で固まり、膣孔はすっかり愛液
(PL) で掃除されて少しにごった白色が桃色の淫唇を光らせている状態になっていて。
(GM) 【アデラ】「豚はもう一匹いるよ……今度こそ、膣穴で種付けされてしまうかもね。」僅かに離れた位置に立つアデラ。ペニスは口が届くギリギリ外で、また固さを増していく。キュラソーの背中にもう一度豚の重みがかかるとともに、蜜穴を探って肉棒が動く
(PL) 【キュ】「っふ、っふぷは…っへ、な、何を言っておるのじゃっ…?」 今度こそ、という言葉に首を傾げつつも目の前にあるペニスを銜えたくて顔を伸ばそうとして無様な様子を見せ付けつつ。どすん、と再び腰に重みをかけられペニスが膣口をくちゃ、とくすぐると震えて。 「っひ、ひぁっ!?や、やめるのじゃ、豚とセックスなどっ!?」 口内の味が残っていないためにか、理性のある様子で豚を撥ね退けようと尻をふり。
(GM) 【アデラ】「前穴が嫌なら……またお尻を犯してもらうといい。尻尾で導けば、豚はすぐに従うだろうさ。」そう言いながら近寄ると再びペニスが口の届く範囲に入る
(PL) 【キュ】「な、何を言って、あ、あむっ、ちゅ、ちゅぱっ…」 アデラの言葉に疑問の声を出そうとするも、ペニスが近づくと口はしゃべるより精液を搾り取る事を選択して銜えてしまい。尻尾はゆらゆらと揺れて、ゼリーで精液詰め袋とされた尻穴へと導いていき。
(GM) 再び始まる口辱と肛門獣姦。悦びと苦痛とを交互に注ぐ家畜調教が、無垢であった狐少女に施されていき
(GM)  
(GM)  
(GM) ○エンディング
(GM) それから一月の時間が過ぎる。何度も時間を戻されて、繰り返し繰り返し「教育」を施されたキュラソー。牧場での経験は、狐少女に拭いきれない何かを残し……
(GM) そんなある日、ファムフィアフォウ家の門の前に不審な箱が置かれているの門番が気がつく。一人では抱えるのが精いっぱいのその箱の中では、何かが動く音が聞こえて……危険物の可能性がある為に、警備の兵士たちが周囲を警戒する中、ゆっくりと箱のフタが大きく開かれる。
(GM) ふたを開けた兵士が中から漂う異臭に眉をひそめる。濃厚な精臭。狐娘を蕩かす牡の精の匂いに加え、それによって何度も潮を吹かせたのだろうか、牝の発情臭が物理的な圧をともなうほどこぼれ出る。中には目隠しをされたファムフィアフォウ家の跡取り娘。生意気極まりなかった少女は胡坐をかいたまま仰向けに寝るような姿勢で拘束されており、開発された両穴には卑猥な責め具がうごめいて、おしゃぶりの様に口に咥えさせられた張型は、しゃぶるたびに尽きることなく精の甘さを少女に与える
(PL) 【キュ】「んむぅ♪んむ、ちゅ、ちゅば、ちゅるる…♪」 興奮に喘ぐ声、首につけられた人間の家畜用のベルの鳴る音。それらは少女の生存を示しているのだが…その露出したままの乳房につけられた金銀のリングピアスといい、クリトリスについている2つのリングピアスといい、少女がいかに凄惨な陵辱調教を受けたのかが、その兵士達にも見て取れて。腹にある刺青の上に墨で『餌は1日3回、新鮮な牡の精液を飲ませてあげてください』という文字が兵士達の劣情を誘い。
(GM) 【兵士】「お嬢……」 愕然とした表情の兵士。何度も少女のいたずらで苦汁を飲まされたこともある昔からこの家に仕える男は、牝の媚態を見せつけるそれに動きを止めることしかできず。箱詰めにされた狐令嬢の到着。それはまだこの兵士にしか見えていなかったはずながら……ぱたり。箱の側壁がかってにすべて倒れる。それによりその痴態は周りのすべての兵士の目に入ることとなる。同時に、少女の上に投影されるのは……
(GM) 【キュ】「か、家畜のしるしに…我様の、子宮に、精液を、注いで欲しいの、じゃ…っ」 処女膜を見せつけながらの、その言葉。
(PL) 【キュ】「んむ、っぐふ、じゅるる、ちゅぱ、っちゅぅ♪」 キュラソーがおいしそうに銜えた張り型は内部に精液がたっぷり入れられている事が見てとれて、まるで哺乳瓶のようなそれから摂取している精液をおいしそうに飲む姿は、まさにその映像のように家畜のようであり。やがて…ぬぽぉ、と音を立てて抜けた膣穴の張り型は何故かその兵士達の平均サイズとなっており、膣孔も兵士用サイズにちょうど調節してあって。中古の、貴族の孔が濃密な牝臭となって兵士達の理性を溶かし。…まだ、報告していない以上、ファムフィアフォウ家の者はキュラソーが何処にいるかは知らないはずで。
(GM) 【兵士】「お嬢……」 「ばかな、こんなことにお嬢がなっているはずはない。」 「あたりの空間にざわめきが広がる。その淫気にあてられた兵士が、キュラソーに手を伸ばし……柔らかい肌に感じられる武骨な男の手。抱き起こそうとした兵士がその柔らかさに理性を削られ、葛藤していくさまが分かる。離れていた兵士たちも、いつの間にか周りに密集しており
(PL) 【キュ】「んむ、ちゅ、ちゅぷ、じゅるるっ♪」 兵士達の動揺も知らぬまま、金髪銀耳を、金銀二尾を淫らな粘液にぬらした少女はただただ口内の精味に悦びの声を上げていて。そこで兵士が身体を抱き起こすと…胸と下腹部だけでなく、背中にある刺青も確認できて、これが確かにキュラソーであることを理解させ。ただ…その尻には焼き跡も新しい刻印が1つ、刻まれている。それは人間が家畜につける焼印と同じものであり。
(GM) 【兵士】「すげぇ。」呟いた兵士が、キュラソーにマントを掛ける。それは主君筋の姫を守るための動きではなく、欲望に塗れた行為を隠すための動作。「こいつのは、散々煮え湯を飲まされたしな」 階級が上のその男は、周囲の兵士に命令すると、キュラソーを連れて兵舎に消える。数人の衛兵もそれに続いて
(PL) 【キュ】「ん、んっぶ、んふ、んっく、あっぷぅ…♪」 とろりと垂れる13歳の牝蜜の匂い、それは兵士達の嗜虐衝動を加速させつつも、既にこの娘が『使える女』であることを示しており。いまだ尻穴にも肉で作られたバイブが刺さり、振動を続けているが…恐らくそちらも使用可能なはずであり。兵舎には常に30人が詰めている状態。そんな牝を男だらけの兵舎に連れ込まれるとどうなるかは…
(GM)  
(GM)  
(GM) それから1週間が過ぎ……キュラソーはこの家の最奥。表に出せないものを閉じ込めておく裏宮に幽閉されている。兵士たちに嬲られているのを見つかったキュラソー。当主の逆鱗に触れた兵士たちは一掃されて、その怒りにふれたキュラソー自身もこの退屈な座敷牢へと幽閉された。食事は毎回用意されるものの、それ以外には来訪者もなく辛い時間が流れて行く
(PL) 【キュ】「暇じゃ…我様を愉しませるものを、何か持ってこぬかっ。」 一族の一人娘として処刑はされなかったものの、窓には全て格子のはめられた部屋に幽閉されており。会う相手としては、給仕の女性のみで男とは一切出会う事のない状況。あまりにも暇な状況は、再び外への欲求をふやしてしまい。
(GM) その時……不意に空間が震えるようないような感覚。魔具をしまうために形成されたキュラソーの魔紋が明滅しながら熱を放つ。やがて、目の前に魔法陣が投影されるとそこから空間がほつれて……
(GM) 【アデラ】「久しぶりね。」 姿を現すのは、一カ月の調教の間、少女を家畜にした主
(PL) 【キュ】「っくあ、な、何じゃ!?」 急に下腹部が熱を持ち、目の前に見知らぬ魔法陣を描いていって。そのまま空間が歪み、現れたのは… 「ひ、っひ、ひぃぃぃ…!?」 現れた、名前も知らない人間の女性。その顔は決して忘れることはなく、その場に目を見開いて腰を抜かしてしまい。
(GM) 【アデラ】「これで、無事にファムフィアフォウ家の内陣に侵入することができたようだ。」 にやりと笑う、長身の女。幾重にも魔術結界防御によって守られたファムフィアフォウ家。ここは確かにその内側で 「どうした、その顔は?くく、そうか折角書いてあげたのに、ここ数日、精液を与えられていないようだね。……どうする?精液を飲まされる、あるいは助けを求めることもできるだろうな」
(PL) 【キュ】「な、何故じゃ、何故貴様がこんな場所に!…ぁ、ぁぅ、っぐ…」 今は捕まってもいないし、完全に自由な身体。ならばこそ人間に後れを取ることはないはずなのだが、それでも反撃の気力が湧かず。 「いや、いやじゃ、アレを飲めば、また我様が、家畜になってしまう…!」 理性あるゆえに、甘露なアレも拒もうとして。けれど身体は動かず、ただアデラの目の前に震えて。
(GM) 【アデラ】「家畜になったら、何か問題が?」 手のひらで、いつかの様に優しく髪をなでる。さらにはスカートをずらすと、へたった少女の前にまだ半立ち程度の肉槍を取り出す。そこから漂う牡の匂い。鋭敏な狐族の鼻はそれを逃すことはなく
(PL) 【キュ】「わ、我様はファムフィアフォウの後継者で、人間を、使う立場の、あ。あぁ、ぁ…」 頭をなでられながら、目の前に牡の器官を取り出され。漂うその匂いには、直ぐに涎が溢れてしまい。嫌じゃ、嫌じゃ、と言いながらも口は自然と搾精の形を取ってアデラの股間に近づいていき。
(GM) 【アデラ】「そう?なら、口を離さないといけないな。」 言いながら腰をわずかに進める。ギリギリの距離にあった搾精穴に、まだ柔らかさの残る肉棒がつき込まれると、その独特の味とにおいが口内にまた広がる。兵士輪姦では潤沢に与えられていたものの、瘴気を纏わないただの人間の射精でしかなく……すっかり忘れていたその感触が脳に心にしみこんでいく
(PL) 【キュ】「んむ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅるる、ちゅぅぅ…♪」 一度口に入れてしまうと、その誘惑から逃れる事はできず。自然と四つんばいの、獣の格好になりながら、もうおよそ半月ぶりになるアデラのペニスの味に顔を蕩けさせていってしまい。
(GM) 【アデラ】「そうだね……家畜はものを考えなくてもいい。その代わり、たっぷり気持ち良くなればいいさ。」キュラソーの頭を抱えると、ガンガンと腰を使い始める。そのくぐもった音がファムフィアフォウ家の内陣であるこの格子のはまった部屋の中に響き続けて
(PL) 【キュ】「んっぶ、んちゅ、ちゅるる、ちゅぱ、っちゅ、んぶむ♪」 頭をつかまれ、腰を使われ。口を立派な人間用の搾精孔として使われながら、幸せそうな声を上げていき。
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(GM) □■□ 「狐牧場」 閉幕です