《亜樹斗》 【亜樹斗】「隼崎亜樹斗、17歳。言っておくが僕は男だ。」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「やけになよなよしてるって?・・・うるさいっ。男だといったら男だっ。」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「(大丈夫・・・だ・・・・僕は男・・・・だ。)」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んっ・・・・ふぅ・・」くちゅり
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》 理性への楔
《GM》  
《GM》 はじまりますっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 くすくす…くすくすくす…♪
《GM》 耳に届くのは、楽しそうな笑い声。
《GM》 無邪気さを含みながらも、どこか妖艶な…耳をくすぐるような、甘い声。
《GM》 くすくす…♪
《GM》 やむことの無い笑い声。それが引き金となったのか、亜樹斗くんの視界が、ゆっくりと開けていきます。
《GM》 亜樹斗くんがうつぶせに寝そべっているのは…。触手が絡み合って出来たような、肉の床。
《GM》 顔を上げて見回すと、壁も、天井も、ぬらぬらとした粘液で濡れ光る触手が幾重にも絡み合っていて。
《GM》 ぽた・・・ぽた・・・。
《GM》 触手から滴り落ちる粘液は妙に粘りがあり。
《GM》 軽く息を吸い込んだ亜樹斗くんの鼻に、もう嗅ぎ慣れてしまった臭いが流れ込みます。
《GM》 そう、それは・・・牡の精の臭い。
《GM》 じんわりと汗が浮かぶほどに湿気が多いこの場所に立ち込めるのは、生臭い淫らな臭い。
《GM》 フェラチオ奴隷として、不良たちに教育されつつある亜樹斗くんにとって、それはたまらない臭いで。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・(ごくん」くらくらする匂いを最初はちょっとづつ・・・そして最後は息を荒げて吸い込み。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふ・・・・ぅ・・・ふぅふぅ」あの牡臭い液体を舌に絡めて飲み込む時の愉悦を思い出し口に唾が溜まっていく。
《亜樹斗》 呼吸とともにじんじんと股間は塗れそぼる。
《GM》 息を乱す亜樹斗くん。精臭に鼻腔を、脳を犯されて。意識しなくてもお口の中に、生臭くねばっこいザーメンの味がよみがえって来るかのようで。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「(僕は・・・なんで・・・ここに・・・居るんだ・・・?・・・なんで・・・)」無意識のうちに舌がちろちろと唇を舐めてしまう。
《GM》 心ではなく、体が勝手にがちがちにそそり立った牡の肉棒を、あふれ出る先走りを、喉にからみつくザーメンを求めているという自覚。淫らに唇をちろちろと舐める亜樹斗君の耳に。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「はふ・・・ふぅ・・・(舐めたら・・・だめだ・・・でも・・・なんで・・・だめなんだ・・・?)」もぞ・・と体を動かすことで欲求に耐えようとする。
《GM》 くすくす、くすくす・・・♪再び楽しそうな笑い声が聞こえてきます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ?!・・・・誰だっ?」びくっとして正気を一旦取り戻す。
《GM》 【パシュメルカ】「こんばんは~♪」壁から突き出した太い触手。それにむっちりしたお尻を下ろし、足を組んだ姿勢で。淫靡さを宿す絶世の美貌に楽しげな笑みを浮かべ、亜樹斗くんにひらひらと手を振っている魔族美女。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「なぜ・・・僕は・・・家に居たはず・・・じゃ・・・」びくっと震えて呆然とパシュメルカを見る。無防備な姿を見られているからかいつもの強気な表情は無い。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「これは・・・お前がやったのか・・・離せっ・・」急に動こうと反抗を取り繕ってみるが・・・火照った体はなかなかに自分の思い通りに動いてくれない。
《GM》 【パシュメルカ】「ええ。亜樹斗くんはおうちのベッドの上で、気持ちよさそうに眠ってるわよ~♪」亜樹斗くんにこくりと頷くと。「ここは、亜樹斗くんの夢の中。そろそろ私に言わなきゃいけないことがあるんじゃないかって思ったから、ちょっとお邪魔したの~。」むにぃっと乳房を艶かしく押しつぶしつつ、頬に指をあて。「別に拘束してるわけじゃないもの~。動こうと思えば動けるはずよ~?」と、亜樹斗くんに笑顔を向けた万のパシュメル
《GM》 カ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「何を言うんだっ・・・お前に言うことなど無いぞ・・・」体を動かそうとしても・・・垂れる液体の傍からなかなか動いてくれない。
《亜樹斗》 ぐぐっと体を持ち上げてにらむ。
《GM》 【パシュメルカ】「あらら~?おかしいわね~。」とん、とん。自分のほっぺを指先で叩きながら。「亜樹斗くん、私にお礼が言いたいんじゃないのかしら~?」くすくすくす。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふざけるなっ!・・・僕を・・・僕をこんな体にしてっ!」眼に涙を貯めながらあれからの屈辱の日々を思い出す。
《亜樹斗》 オナニー調教、罵倒調教、そして不良どもの慰み者。だが・・・・それを思い出すと亜樹斗の未だ完成していないお腹の中の何かがきゅんっ甘くうずく。
《GM》 【パシュメルカ】「楽しいのでしょう~?」涙ぐむ亜樹斗くんを流しみるパシュ。「学校であれだけ美味しそうに精液を飲んでおいて、嫌だったなんていわないわよね~?」ぱちん。鳴らされる指。それとともに、亜樹斗君の前に現れるのは・・・。
《GM》 顔中精液にまみれさせながら、不良たちのペニスを美味しそうにしゃぶっている、亜樹斗くん自身の姿・・・。
《亜樹斗》 ※動画【亜樹斗】「あはっ♪・・・いっぱいでました・・・♪」媚を売っているのか本心なのか分からない痴態。とろけそうな笑みというのはこの事だろう。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「そんな・・・ものを・・見せるなぁっ!」立ち上がって殴りかかろうとする。
《亜樹斗》 ※動画【亜樹斗】「んっ・・・・・ふぅ・・・んんじゅる♪」まだ膨らみかけの胸と顔に掛かった精液も指ですくって飲み干す。
《GM》 【パシュメルカ】「素直じゃないわね~。」ずりゅっっ!!亜樹斗君とパシュの間をさえぎるように、壁から飛び出したのは…亜樹斗君の身長以上ありそうな、野太いペニス。「亜樹斗くんが男の子のままだったら、精液の美味しさも、精液オナニーの気持ちよさも、分からなかったのよ~?」ずりゅんっ、ぢゅるんっ。壁からだけじゃない。床からも、天井からも。大小さまざまな太さのペニスが突き出て、後一歩進めばペニスが体に触れてしまう…。
《GM》 そんな距離で、亜樹斗くんはペニスに囲まれてしまいます。
《GM》 亜樹斗くんを包囲する、大小さまざまなペニス。その鈴口は全て亜樹斗くんに向けられて。野太い血管をびきびきに浮かび上がらせ、ぱく、ぱくと開閉する鈴口からとろりと先走りを漏らし。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ・・・・」眼がそれに奪われてしまう。そして思い出してしまう。あの不良たちのペニスの下で屈服のポーズで射精を受けた悦楽と飲み干した精液の悦楽。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「僕・・・を・・・どうするつもり・・だ。」顔だけは引き締めようとしているがその奥に見えるものはパシュメルカには一目瞭然だろう。
《GM》 【パシュメルカ】「美味しかったでしょう~?もっともっと、おなかいっぱいのみたいって思ったでしょう~?」くすくす。楽しそうに笑うパシュは。「そうね~。特に何もしないけれど~。」ちらり。妖艶な流し目を亜樹斗くんに送ると。「女の子になったとたん、おちんちんにむしゃぶりつくような、淫乱マゾ牡の亜樹斗くんに、何かしてもらおうかしら~?」望もうと望むまいと、フェラチオ奴隷となってしまった亜樹斗くんを揶揄するように、笑
《GM》 みを浮かべたままのパシュ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・(ごくん」もじもじと周りのペニスに触れないように体をくねらせる・・・いや、触りたいのだ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「だまれ・・・・僕は・・・僕は・・・」否定の言葉が出ない。目の前のペニス。たった一週間の生活で好きになってしまった。普通ではありえない。
《亜樹斗》 この魔族の姦計だとは分かっている。きっと精液が好きになるよう呪いもかけているのだろう。だが体がそれを裏切ってしまう。
《GM》 【パシュメルカ】「うふふ・・・♪」そんな亜樹斗くんの内心を見透かしたのか、小さく声を漏らすと。ぱちんっ。指を軽く弾きます。とたん、亜樹斗くんの心が少しだけ重くなったような・・・そんな不思議な感覚が走り。
《GM》 それはすぐに収まりますが、パシュに何をされたのか・・・それが全く分からずに。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ・・・?!・・何を・・したんだ・・・」びくっと震えて体に異常が無いことを確かめます。
《GM》 【パシュメルカ】「それは、またのお楽しみ~。」笑いながら亜樹斗くんにそう答えると。「それじゃ、亜樹斗くん。それに触っていいわよ~?」パシュのその言葉とともに、ずいっ。ペニスが亜樹斗君のほうに向かって接近します。さまざまな亀頭が亜樹斗君の頬に、おでこに、顎に唇に、背中に、お尻に、お腹に、ふとももに押し付けられて。全身隙間が無いほどに押し付けられ、まるで亜樹斗くんでオナニーしているかのようなそれらのペニスは、
《GM》 とろりと先走りを漏らし始め、亜樹斗くんの寝巻きに、じんわりと染み込んできます。先ほどとは比べ物にならないほどに立ち込める生臭い臭い。どこを見てもペニス、ペニス、ペニス…。体を軽く動かすだけで、ペニスの感触を体に感じ、息を吸い込む度に、唇から先走りがゆっくりと口内に流れ込んできて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っつ?!!?」びくっと震えるままそのペニスの大群の中に転ぶように倒れてしまう。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふぅ・・・・う・・・んっ・・・ん・・・ふぅ」最初はいやいやをするようにペニスを避けようとする。しかし・・・・・
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んぅ・・・んっ♪」口がわずかに開いたと同時にねじ込まれ・・・そして自らも受け入れるように口をあける。
《GM》 倒れる拍子に、亜樹斗君の体に何本ものペニスが激しくこすれ…びゅるるるっ、どびゅるるるるっ!!弾けるように大量の白濁をこぼし始める数本のペニス。美味しそうにペニスをほおばり始める亜樹斗くんの頭に、背中にこってりとした、黄ばんだザーメンが、ぬちゃっといやらしい音を立ててへばりつき。薄い寝巻き越しに生々しい熱さを感じてしまいます。粘性が強いゼリーザーメンは寝巻き越しに肌をしゃぶり上げるかのように、ゆっくりと流れ
《GM》 落ち。まるで極上の愛撫のように、亜樹斗君の体にむず痒さと心地よさが同時に走りぬけます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぅっ♪」背中が腕が尻が太ももが腹が・・・精液の愛撫に体を震わせる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ♪(このままだと・・・・僕は・・・僕・・・は・・・)」匂いと温かさと肌に粘る感触。それに脳天までしびれさせウットリと表情を蕩けさせはじめる。
《GM》 【パシュメルカ】「まだまだあるから、遠慮なくごっくんしていいわよ~♪」お腹の下に潰れたペニスが、お口でしゃぶられるペニスが、続けざまに放つ濃厚ザーメン。無数の触手ペニスは亜樹斗くんの体に群がり、その感触をたっぷりと味わい。そして、牡液の気持ちよさ、美味しさをたっぷりと亜樹斗くんに刻みつけ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 次の日の朝。
《GM》 夢の内容は覚えていないけど…何だか妙に体に疲れが残っている亜樹斗くん。
《GM》 朝起きてみると、寝巻きは寝汗でぐしょぐしょ…。パンツは精液と牝蜜がたっぷりと染み込んでへばりつき、とても気持ちが悪いです。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ!・・・・・ふぅ・・・・・ふぅ・・・・何だ・・・僕は・・・・・うあ。」パンツがぐちゃぐちゃになっているのを感じて。
《GM》 朝の気持ちよさとは全く似つかわしくない精の臭いが、部屋の中に立ち込めていて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・・ふぅっ・・・」ベッドから起き上がるとパジャマを強引に脱いで、強引にウェットティッシュでぬぐう。びくっと腰を跳ねさせながら、最近ブリーフにした下着を吐きに行く。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・・」いつもならゴミ箱に捨てるはずのウェットティッシュ。それを手に持ったまま・・・口に持って行こうと。それが自然な動作と思えてくる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「これ・・・・)・・・っ!!」あわてて正気を取り戻しゴミ箱に捨ててブリーフを履く。
《GM》 淫らな気持ちを振り払い、慌てて着替えをする亜樹斗くん。
《GM》 その亜樹斗くんの心に、ふと・・・。
《GM》 ではでは
《GM》 ここで、魔力判定をどうぞっ
《GM》 2d6+13
"  -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21"
《GM》 えー・・・目標は、21でw
《亜樹斗》 むはww
《亜樹斗》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6"
《亜樹斗》 むりwww
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・
《GM》 今日は早めに学校に行かないと、という思いがわいてきます。
《GM》 別に日直とか、そういうわけではないのですが・・・どういうわけか、いつもよりかなり速くにでないと・・・。と思い始め。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「今・・・・・5時半。シャワー浴びてすぐ出ないと・・・」6時の電車に乗ろうと無意識に思う。
《GM》 そう思いながら、机の上に目を向けると。
《GM》 ぽつんと・・・。
《GM》 勉強机には似つかわしくない、大きな注射器のようなものが置いてあります。
《GM》 中には真っ白な液体がたっぷりと詰まっており・・・。
《GM》 それをお尻に入れて、綺麗にしないと・・・という意識が、亜樹斗くんの中に芽生え始めます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・綺麗にしよう。」熱に浮かされたようにそれを手に取ってトイレのほうへ向かおうとします。
《GM》 「あら、亜樹斗。おはよう。」おトイレに向かう廊下ですれ違ったお母さん。小さな笑顔で亜樹斗君に挨拶をすると。「あら、まだお浣腸してないの?はやくしないとだめじゃない。」と、息子をしかるように眉を寄せるお母さん。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ごめん。母さん。すぐするから。」そう言って謝り。
《GM》 「困った子ねぇ・・・。」眉を寄せたまま、ほっぺに指をあて。
《GM》 【パシュ】「おかあさん~?どうしたの~?」居間から聞こえる、おっとりとした声。落ち着いた感じの洋服に身を包んだ美しい女性が、ひょっこりとドアから顔だけを見せていて。
《GM》 【パシュ】「あら、亜樹斗~。まだお浣腸してないの~?」ゆさゆさ、と乳房を揺らしながら歩いてきたパシュ。亜樹斗くんの手をとると。「ほらほら、早くしないと遅刻しちゃうわよ~?」そのままずるずると、おトイレへと引っ張り始めます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「うん。ごめんねぇさん・・・・?・・・・迷惑かけて・・・。」違和感に戸惑いながら姉についていく。
《GM》 【パシュ】「いいのよ~。大事な弟だもの~♪」にこやかに言うパシュは、おトイレに亜樹斗さんを入れると。「ほらほら、お尻を早く突き出して~。あと、ちゃんとご挨拶を言うのも忘れちゃだめよ~?」ぺちんっ。亜樹斗さんのお尻を叩き、笑顔でそう言葉を投げて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・」ぐいっと女の子らしくなってきた尻タブを開いて
《亜樹斗》 【亜樹斗】「『亜樹斗のお尻にいつでも入れられるようにたくさんお浣腸してください。』」洋式の便座に手を突いて挨拶する。
《GM》 【パシュ】「あらあら、可愛い蕾ね~♪」楽しそうにそういいながら、お浣腸の先端でちゅぷ、くちゅっと慎ましやかな蕾をつつき始め。「う~ん…亜樹斗の変態ケツまんこをいつも犯してもらえるように、今日も綺麗にさせていただきます。たっぷりと精液浣腸を注ぎ込んでください、とかみたいに、もっとえっちに言わなきゃだめよ~?」おっとりとした美貌からは考えられないほどの、卑猥なせりふ。亜樹斗くんにそう指導をしながらも。「じゃあ
《GM》 、入れるわよ~♪」ちゅぷ・・。お尻に流れ込む、白濁ゼリーの感触。最初は少しだけだったのが、ゆっくりと、そしてたくさん。どろどろしたザーメンが腸内に注がれ始めます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「次から・・・そぅする・・・よぉ・・・・んふぅ・・・っ♪」ぴくぴくっ美麗な顔を震わせて入ってくる冷たい感触を楽しみます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぅっ・・・あ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・くるしい・・・」尻と腰が震える。だんだんと圧迫感を増すお腹。
《GM》 【パシュ】「はい、全部入れ終わり~♪」ちゅぷん。小さな音を立てて尻穴から感長期を抜きとると。「それじゃ、でるまでいつものように、オナニーをしてなさいね~♪」亜樹斗君を便座に座らせます。そして。「ほらほら。これ、好きでしょう~♪」ぽた、ぽたと残った白濁が流れ落ちる浣腸器を、亜樹斗くんの顔の前にもって行きます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「うん・・・・んちゅ・・・。」ためらいがちに精液が垂れる浣腸器の口。今自分の尻に差し込まれたものを舐め、すする。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ちゅ・・・じゅる・・・ずず・・・ご馳走様でした。」にこっと笑って時折来る違和感を何だろうと思いながら自分のクリペニスと膣穴をいじり始めます。
《亜樹斗》 くちゅ・・・
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふっ・・・っ!」膣穴をいじると尻から精液があふれそうになる。それに耐えながらゆっくりといじり始める。
《GM》 【パシュ】「もう、そんなのじゃだめでしょう~?」亜樹斗くんの両手を取ると。「クリペニスはこう~。」亜樹斗君の指をクリペニスに絡めさせ、カリ裏を激しくしごかせながら。「おまんこはこうやって~。」指で淫唇を広げさせると、その奥の穴の周りを押すようにしながらしごき上げ。「早くしないと遅刻しちゃうんだから~。」姉の手を借りたオナニー。姉の責めは的確で、しかし全く容赦なく。いつものじわりと暖かくなるようなオナニーと
《GM》 は違い、急速に高まっていく、苦痛のような快感。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぃっ・・・・ねぇ・・・さん・・・出ちゃう・・・から・・出る・・・・やっ!」尻が便座の上で震え始める。
《亜樹斗》 必死で尻穴を絞るが・・・・ぴゅる・・・少しずつ漏れ始める。
《GM》 【パシュ】「うんうん~。なら早く・・・。」亜樹斗君の牝穴をこすり上げながら、お腹に左手を当てるお姉さん。「だしちゃいましょう~♪」ちゅぷん。牝穴に潜り込む指先。おまんこの裏に指を引っ掛け、敏感な部分を激しくこすりあげ。お腹の力が緩んだ瞬間、全てを一気にださせるように、きつくきつくお腹を押して。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・くるるきゅる)・・・ねぇさん・・・だめ・・・それ扱いたら・・・・ひぎぃいいいっ♪」目を見開き・・・自分の下半身の感覚が無くなるその刺激に身を任せてしまった・・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 【パシュ】「ふぅ、間に合った間に合った~。」亜樹斗くんの手をとり、だぷんだぷんっと激しく乳房を揺らしながら、電車に駆け込んだ亜樹斗君とパシュ。扉が閉まるぎりぎりで駆け込んできた美女二人の姿に、電車内の男達は物珍しそうな目を向けています。
《GM》 ぷしゅー、という小さな機械音。扉がゆっくりと閉まると同時に、小さな振動とともに電車が走り出します。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・(何で・・・僕はこの電車に・・・乗ってるんだ?)」ふとそんな思いがよぎります。
《亜樹斗》 周りを見れば男ばかりで姉と二人で酷く場違いな所へ来てしまったような。
《GM》 【パシュ】「これでなんとか、遅刻せずに済みそうね~♪」にこにこと笑顔を向けるお姉さん。押し合い圧し合いの満員電車の中ですが。「あ、ありがとうございます~♪」美女にはやっぱり弱いのか、男の一人が譲ってくれた席に腰を下ろすお姉さん。
《GM》 椅子に座り、文庫本を広げるお姉さんは、亜樹斗君とはちょっと距離がある場所で。
《GM》 そして亜樹斗君は、男達に挟まれながら、倒れないように何とか立っている感じになっています。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・・(いいなぁ。)」なぜか腰砕け一歩手前の亜樹斗。つり革につかまって何とか耐える。
《GM》 漂う汗の臭い。そしてむせ返るような牡の臭い。
《GM》 それは、どこか精液の臭いを思わせるもので・・・。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「(・・・・なんだ・・・これ・・・・朝も嗅いでたような・・・・)」つり革の感触が遠くなって自分がどこにいるか分からなくなりつつある。
《亜樹斗》 ゆれる電車の振動もあいまって牡の匂いにおぼれていく・・・
《GM》 がたんっっ。唐突な激しい揺れ。臭いにおぼれて力がはいらない亜樹斗さんの手から、つり革がはずれ。目の前にいるでっぷりと太った中年のおじさんの胸元に体がぽすっと飛び込んでしまいます。
《GM》 服越しの、生々しい肌の暖かさ。よりいっそう強くなる、牡の体臭。
《GM》 亜樹斗くんの頭は余計に【パシュ】とし始めて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あっ・・・すいませんっ。」慌てておじさんの体からどけようとするが手が・・・・動かない。
《GM》 「大丈夫かね?顔が真っ赤なようだが?」熱さと臭いでくらくらとなっている亜樹斗君の顔を覗き込むおじさん。普段であれば、その目に宿った好色な瞳に気づいたでしょうが…。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ、大丈夫です。はいすみません・・・」とつり革を取ろうとする。
《GM》 「まあまあ。遠慮することは無い。」亜樹斗くんの細い腰に回されるおじさんの腕。きつく抱きしめられた亜樹斗さんは、よりいっそうおじさんと密着して。「それでは力がはいらないだろう?私に捕まっているといい。」生臭い息が耳元に吹きかけられ、ぞわわっと総毛だつようなむず痒さが全身に走ります。おじさんの手はやわやわと、腰の感触を確かめるように動き続け。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひっ・・・・」手が背中に回されるとびくっと背中を振るわせる。【亜樹斗】「いや・・・・いいですから・・・そんな・・・(なんでくらくら・・・するんだ・・?)」そういいながらおじさんに体重を預けてしまう。
《亜樹斗》 背中や腰に手が這い回るたびにぴくんぴくんと痙攣する。
《GM》 「遠慮はするものじゃないよ、君。」亜樹斗君のすぐそばに立っている初老の男性が、亜樹斗くんのお尻をむにぃっと強く掴み。円を書くようにもみ始め。「そうそう、言葉に甘えておきなさい。」中年の男性がズボンのチャックを下ろすと・・・。ぼろんっ。巨大なペニスをむき出しにします。亜樹斗さんの周囲に立っていた男達。彼ら全てがペニスを出し、自分でしごきながら、いやらしい笑顔を浮かべて亜樹斗さんへと近寄ってきて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひゃんっ・・・お爺さん・・・?あの・・・お尻・・・僕・・男です・・・よ?ほら学生服着てるし・・」初老の男を見上げるように見つめて
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あれ・・・・なんで・・・いや・・トイレは・・・あっちの車両ですから・・」その強大なそれから目が離せなくなりつつも次の車両のトイレ表示を指差す。
《亜樹斗》 学生服のズボンは股間がはっきりと分かるほど濡れてしまっていて。
《GM》 「そうなのかい?」男性は人のよい笑顔のまま。「でも、そんなことは関係ないんだよ、私達にはね。」ペニスをしごき、近寄ってくる男達は。亜樹斗さんの服にペニスをこすりつけ始め。「私達は君を犯す為にここにいるんだからね。君もそのつもりだったんじゃないのかい?」お尻を左右に広げては寄せを繰り返すおじさん。その動きのせいで、パンツが中央に食い込み始め。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あれ・・・・僕・・・・そうだったけ?・・・ねぇ・・さん。・・・・えっと違うよね・・・?」おびえた顔で姉に助けを求める。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「いや・・・・それ・・・擦りつけたら・・・だめだから・・・お尻開いたら・・・ひぅっ♪」尻穴はきゅんきゅんと何かを求める。
《GM》 【パシュ】「うふふ、何を言ってるの~?」くすくす。小さく笑うパシュは、文庫本を閉じると。「きちんと痴漢さんに、ご挨拶しないとだめでしょ~?」ぴっと立てた指を振りふり、亜樹斗くんにそう言って。
* topic : [痴漢の群れ(05)][亜樹斗(11)]
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ご・・ご挨拶?・・・え?」姉の顔を驚き目を見開いてみながらもこれから何が行われるかは体が理解している。
《GM》 【パシュ】「今日お浣腸したのは、痴漢さんのためじゃない~♪」亜樹斗くんに笑顔を向けるパシュは。「お浣腸の時に教えたような、えっちなご挨拶をしないとだめよ~?痴漢さんは・・・。」ここで言葉を切ると。「えっちな亜樹斗を犯してくださる方々なんだから~♪」言外に、痴漢のほうが亜樹斗くんより偉いんだ、ということをにおわせながら、そう亜樹斗君を促して。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「亜樹斗は・・・・ド変態マゾの癖に・・・まだ尻穴オナニーができない・・・未熟者です・・・」かちゃかちゃとベルトをはずしてズボンごとパンツを脱ぐ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「どうか・・・痴漢さんの手で・・・亜樹斗の尻穴を立派な・・・精液便所に躾けてください・・・」太ももまで愛液が垂れているその股を開きみんなに見えいる位置で尻穴を広げてみせる。
《亜樹斗》 ヒクつく尻穴のしたの割れ目までぱっくりと開いて男に屈服を表現する。
《GM》 【パシュ】「痴漢さん。あなた方のそのがちがちにそそり立った肉棒で・・・。」痴漢たちを妖艶なまなざしで流しみると。「弟をしっかりと、マゾ豚便器にしつけてあげてくださいね~♪この子、体力だけはあるオナニー狂いの変態なので~♪」くすり。口元には楽しげな笑み。「あなた方の精が枯れるまで、この子を犯しつくして・・・ケツまんこの気持ちよさと、ザーメンの美味しさをしっかりと刻み付けてあげてくださいね~♪」冷酷ともいえる
《GM》 、姉の宣告。美女から背中を押された痴漢たちは、我先にと亜樹斗くんへと群がり、その細い体に手を伸ばし・・・。
《GM》 【パシュ】「そして、亜樹斗。」お姉さんは冷たいまなざしを弟に向けると。「痴漢様は、変態の貴方を犯してくれる、偉い方々なのよ~?そんな方々に、便器以下の貴方が偉そうなことを言ったりしちゃだめってことくらいは・・・分かるわよね~?」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ・・・ご・・ごめんなさい・・・ねぇさん。・・・どうすればっ♪・・・許して・・もらえるかな・・・っ♪」男の手に群がられながら姉を見て次の対応をを考える。
《GM》 ではではっ
《GM》 名残惜しいですが、戦闘ですっw
《GM》 唐突ですが
《亜樹斗》 あい!
《GM》 ここで、先ほどミドルとかの行為で使ったと判断して
《GM》 むむっ
《GM》 あ、間違えてましたw
《亜樹斗》 承知w
* topic : [痴漢の群れ(05)][亜樹斗(11) 変わり行く体(TP-)]
《GM》 これでw
《亜樹斗》 あい!
《亜樹斗》 亜樹斗君の攻撃!
《GM》 どうぞっ
《亜樹斗》 マルチプルスナップ
《亜樹斗》 ツイスター!
《亜樹斗》 2d6+3+2d6
"  -> 2D6+3+2D6 = [3,1]+3+[6,4] = 17"
《亜樹斗》 痴漢様へ
《GM》 いたいー
《GM》 ではっ
《GM》 痴漢さんが・・・
《GM》 1d6+18 強撃 怪力
  -> 1D6+18 = [5]+18 = 23
《GM》 やる気ですっw
《亜樹斗》 それはその他を飛ばす!
《GM》 はいっ♪
《GM》 で、罠が発動しまして・・・
《亜樹斗》 なぬw
《GM》 淫毒と、責め具をどうぞw
《GM》 あくとはあります?w
《亜樹斗》 催淫と攻め具?
《GM》 です♪
《亜樹斗》 自慰!
《GM》 はいっ♪
《GM》 では・・・
《GM》 【パシュ】「そうね~・・・。まずは亜樹斗。」顎に指を当てて考え込んでいたパシュが。「痴漢さんたちに、オナニーをお見せしなさい~。朝教えたとおりに、激しく、淫らに、痴漢さんたちを興奮させてあげるの~。」長い足を組み、亜樹斗さんを見つめるパシュは。「できるわよね~?」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「はぃ・・・ねぇさん・・・変態・・・亜樹斗のおマンコイキ顔をご覧ください・・・・・」引きつった笑顔でクリトリスを勃起させたままくぱくぱと膣穴を開いて見せる。
《亜樹斗》 そのまま指を差し入れてGスポットをカリカリとかく。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふぃ・・・っ♪・・んっぅっ♪・・・」上半身は学生服のままクリトリスがでかい美少女が電車の席の上で見せびらかすようにして膣穴をほじくる。
《亜樹斗》 くちゅくちゅという淫猥な音は電車の中ではなぜかクリアに聞こえ。
《亜樹斗》 指が汁でべちゃべちゃになる音まではっきりと聞こえる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「はひぃ♪・・・・ねぇ・・さん・・・イケ・・ない・・・よ・・・僕っ・・・イケない・・・いつもは・・・もうイクのに・・・」姉の顔を泣きそうな顔で見つめる。
《GM》 【パシュ】「ばかーっ。」ひゅんっ。空を切る音。それとともに、すさまじい痛みがペニスに走ります。まるで引き裂かれるような強烈な痛み。その後にその部分に血が戻っていくむず痒い感覚。「そんな言い方で、痴漢さん達が満足すると思ってるの~?」いつの間に取り出したのか、皮の鞭を手で弄ぶおねえさん。そしてそれの声に触発されるように。「そうだそうだ、そんなオナニーでお前の尻穴を犯さなきゃいけない俺達のみにもなれっ!!」と
《GM》 、完全な言いがかりを口々に叫び始めます。
《GM》 【パシュ】「そうね~。マゾ豚亜樹斗は、普通のオナニーではもうイけなくなっちゃったのかしら~?」くすくす。小さく笑うお姉さんは。「誰かの精液を飲まないとイけない?それとも~・・・。」ひゅんっ。再び鞭が走り。「鞭で打たれないと、イけないかしら~?」再びペニスを激しく震わせて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぎぃっ!・・・・ご・・ごめんなさい・・・すいませんっ。」ペニスをぎちぎちに張り詰めさせて周りの男達に怒鳴られ身をすくませたところに。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぎぃいいいっ♪」びゅくびゅくっ!鞭の刺激で止めを刺されてどくどくと車両の床にぶちまけてしまう。
《亜樹斗》 だが・・・いつもは来る膣穴からの絶頂感が無い・・・
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふぅっ・・・ふぅっ・・・(なんで・・・?」遠い目をしながらふたなりの射精アクメを見せ付けながら考える。
《GM》 【パシュ】「あらあら、亜樹斗~。おっぱいがちょっと大きくなってないかしら~?」くすくす。わざとペニスだけを鞭打っていたパシュ。精液を出しただけ、女の子に近づいていく・・・という誰かの言葉が頭の中にリフレインします。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「え・・・・やだよ?・・・僕・・・女の子じゃないし・・・なりたくないよ・・・?」ガクガクと震えて体を抱きしめる。
《GM》 【パシュ】「そう、それなら~・・・。」くすりと小さく笑うと。「今から使っていただく尻穴を自分でほじって柔らかくしなさい~。ただし、皆さんに見えるようにお尻を高くかかげて・・・。」亜樹斗さんがたった今出した、濃厚なザーメン。床の上でぷるぷるしているそれを見つめながら。「自分で出したものなんだから、綺麗に掃除しなさい~。もしかしたら、精液を飲んだら男のこのままでいられるかもしれないわよ~?」亜樹斗くんがザーメ
《GM》 ン狂いになっていることを知りながら、更に痴態を演じさせるためにそう提案して。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・はぃ・・・ねぇさん・・・」床のそれを見つめて・・・尻を高く上げながら舐め始める。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ぴちゃ・・・・」最初はためらいがちに・・・そして徐々に遠慮なしに・・・【亜樹斗】「ん・・じゅる・・ちゅる・・・んっ♪」こってりした固形に近いそれを舌に乗せるだけで愉悦が脳を沸騰させ、喉を滑らすと背筋から愉悦が脳天に直撃する。
《GM》 美少年が尻穴オナニーをしながら、精液を舐め取る姿。女性化が進んでいる成果、それはとても淫靡に見えて。痴漢たちは小さくつばを飲みながら、亜樹斗さんのオナニー姿を凝視し続けて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「じゅる・・ん・・・れる・・・ん・・」床にザーメンがなくなっても臭いを剥ぎ取るように舌を這わせながら指をザーメン臭い尻穴に差込み引き伸ばしていく。
《亜樹斗》 くぷ・・・ぬぷ・・・二三度出し入れしただけ在ろう事かぱっくりと尻穴が開く。まだペニスを受け入れたことの無い尻穴なのにもかかわらず。
《亜樹斗》 パシュメルカの躾の成果でもある。
《GM》 【パシュ】「うふふ、いいこね~♪」従順な弟の姿に、満足そうに頷くと。「それじゃ・・・イっちゃいなさい~♪」ひゅんっ。風を切る鞭。どんな熟練の技なのか、彼女が放った皮の鞭はいやらしく広げられたお尻の穴の中に潜り込み。ぴしぃぃぃっっ。前立腺を、激しく打ち付けます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぃぐぅううぅぅ?!!」どぷっどぷびゅくっ!!
《亜樹斗》 どこからこれだけの量が出ているのか不明なほど300clは軽く射精して舐めて綺麗にした床を再び汚してしまう。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あくっ!ひぐっ♪」一回・・・二回・・・三回・・・まるで牛乳をこぼしたかのような精液溜まりを作ってしまう。
《GM》 【パシュ】「まったく、何度出せば気が済むのかしら~♪」くすくす。楽しそうに笑うパシュ。
《GM》 ぱしゃ、ぱしゃっ。
《GM》 亜樹斗さんの周りで響く小さな音。
《GM》 気がつけば、痴漢たちの大多数が、精液と戯れる美少年の姿を携帯のカメラに収めており。
《GM》 「みんなに教えてやろうぜ。」「そうだな。これだけの変態奴隷なら、みんな喜んで犯しに来るぜ。」口々に言いながら、メールを送信していて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ・・・(撮られてる・・・・・なんで・・・ケータイか・・でも・・・あれ?)」ちらっと姉を見る。
《GM》 【パシュ】「あらあら~。亜樹斗、みなさんがせっかく写真を取ってくださってるのですから、にっこり笑わないとだめよ~?」くすくす。バッグから出したルーズリーフに、さらさらと何かを書くと。「これをカメラにしっかり見せて、笑顔で写るのよ~?」投げ渡された紙には、亜樹斗さんの名前と住所が大きく書かれており・・・。お口とお尻でたっぷり御奉仕させていただきます。変態マゾ豚の亜樹斗を見かけましたら、どこでもいいので犯して
《GM》 くださいね♪ と書かれています。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ねぇ・・・さん・・・わかった・・・よ。」姉の言葉はいつも正しかった・・・いつも?そんな事を思い出し。
《亜樹斗》 まだザーメンが付いている顔のまま胸に紙を持ってやや引きつった笑顔、脅迫されていると思えるそういう・・・嗜好の者にはたまらない笑顔を見せます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「どうぞ・・・・変態マゾ豚の亜樹斗・・・を撮ってください・・・(にこっ」そして笑顔。
《GM》 ぱしゃ。ぱしゃ。写真を撮ってはすぐにメールを送る男達。白濁にまみれ、ペニスを勃起させ、牝穴をひくつかせている男の子をたっぷりと視姦する痴漢たち。
《亜樹斗》 フラッシュを浴びるたびに股間はそそり立ち、膣穴からは蜜が毀れる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「っ・・・・・っ♪」カシャカシャ・・・その音が酷く脳髄にしみこんでいく。
《GM》 ではっ
《GM》 ターンを回す前に・・・自慰中毒を発動しまして
《GM》 社会的ダメージを与えてみましたw
《亜樹斗》 あいっ!
《GM》 では、亜樹斗さんどうぞっ
《亜樹斗》 いっくぜーー!
《GM》 はいっw
《亜樹斗》 ・・・・罠の解除はできないし・・・
《亜樹斗》 2d6+3  痴漢様へ
"  -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 ・・・あれれ?
《GM》 そういえば、マルチプルですが・・・さいころもう一個振らないとw
《亜樹斗》 あ。
《亜樹斗》 2d6
"  -> 2D6 = [1,6] = 7"
《亜樹斗》 ちがう。一戸だ。
《亜樹斗》 1d6
  -> 1D6 = [4] = 4
《亜樹斗》 OK
《GM》 ではではっ
《GM》 1d6+18 強撃 怪力
  -> 1D6+18 = [3]+18 = 21
《亜樹斗》 ・・・アヴォイド!
《亜樹斗》 それでも胸が飛ぶ!
《GM》 はいっw
《GM》 アクトはありますか?
《GM》 ・・・あ
《GM》 えっと、ありますか?w
《亜樹斗》 <乳辱><喉を灼く淫熱> で
《GM》 はいっ♪
《GM》 さて・・・
《亜樹斗》 <官能の指先> もつけちゃう!
《GM》 らじゃーっ♪
《GM》 ではではっ
《GM》 【パシュ】「亜樹斗~?なんだか亜樹斗だけが楽しんでるみたいだけど~・・・?」写真を撮られる弟の姿を見つめながら、小さく首をかしげるお姉さん。
《GM》 「全くだ。自分だけオナニーしやがってっ。」「こっちにもしっかり奉仕しろっ。」亜樹斗さんの顔の前に突きつけられる、5本のペニス。そのどれもが皮をかぶり、すえた臭いを放っていて・・・。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ご・・・ごめんなさい・・・ねぇさん・・・みなさん・・・・・」わたわたと上着を脱ぎ・・・かなり膨らんだ胸を露にする。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・変態マゾ豚・・・のお口で・・・御奉仕させていただきます・・・いっぱい出して・・・ザーメンを恵んでください・・・」そういって挨拶すると
《亜樹斗》 両手でペニスをつかんで扱き始め、口にペニスを含む。
《GM》 【パシュ】「もうすっかり女の子ね~♪」亜樹斗さんの胸で震えるふくらみを見つめ、くすくすと笑うと。「亜樹斗はもうちょっと、いやらしい言い方を覚えないとね~。」とだめだしをするパシュ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「くらくら・・・する)んぶっ・・・・ふぅ・・・んぅ・・ふ・・」ためらいもなくペニスを口に含むと皮を舌で剥がして痛くないように剥き始める。
《亜樹斗》 その間にも両手はくりくりと亀頭をマッサージして上下に擦りあげている。
《GM》 「うぉっ!?」ためらいなくペニスを口にする亜樹斗さんに驚きながらも。亜樹斗さんの唇でこすれたペニスの皮がめくれ、にゅりぃっ、とねっとりとしたペニスチーズが亜樹斗さんの舌にへばりつきます。呼吸をするたびに脳に満ちていくペニスの味と臭い。亜樹斗さんの手馴れた御奉仕に、ただでさえ大きく勃起していたペニスがその張りをまして行って。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「脳・・・溶ける・・)・・・んじゅる・・んんっ♪」喉奥までペニスを吸い上げ両手の指は亀頭の穴をくりくりと穿る。
《亜樹斗》 なんども自分のものでやった的確な手奉仕。
《亜樹斗》 そして舌はくりくりと先を穿る。
《GM》 「うぐぁっ!?」鈴口を舌で抉られた男の腰が震えながら引かれると。びゅるるるるぅっっ!!ほとばしる精液。唾液の筋を引きながら激しく震えるそれはザーメンを撒き散らし、亜樹斗さんの髪が、顔が、べっとりといやらしい白で染め上げられて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んっ・・・ふぅ・・・んふ♪」しゃぶりながら目で満足げに射精した男を見つめる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「じゅる・・・・あの・・・・胸・・・開いてますから・・・」チラッと手で扱いていた男を見上げる。
《亜樹斗》 そしてまた加え・・・すする。
《GM》 「つ、次は俺だっ!!」射精の余韻に浸る男を押しのけ、ぢゅぷんっっ!!いきなり喉奥にまで突きこまれるペニス。指でしごかれる男たちはゆるゆると腰を揺らし、ペニスを自分からこすりつけ。「そうだな、このおっぱいも使わせてもらうかっ。」亜樹斗さんの脇からペニスを入れると横乳でこすりあげ。脇をオナニー道具としても使い始めます。他の男達は鈴口で乳首を転がし、柔らかい乳肉を亀頭でこすり。亜樹斗さんの全身をオナニー道具とし
《GM》 て扱い始め。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「この・・・臭い・・・良い・・・)・・・んじゅる・・んん~~っ」頭を動かし積極的に吸い上げ奉仕をし始める。
《亜樹斗》 段々とあの不良たちに奉仕しているときの陶酔が蘇ってくる。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「じゅるん・・・んちゅっ♪・・んぅ・・・ふ。」脇を動かし手を動かし乳首を擦り付け太ももを動かし・・・オナニー用の道具として使われる。
《亜樹斗》 だが嫌々そうにはまったく見えない。自ら動いていく。
《GM》 立ち込める精臭。顔から垂れる粘り気を帯びたザーメン。舌でしゃぶりあげるたびに残る牡のペニスの味と、体のあらゆる場所でペニスを感じ、感覚のほぼ全てまでもが牡によって満たされて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・(ごくり」口に溜まった精液を飲み干す顔は牝その物で。
《GM》 【パシュ】「うふふ、いい顔ね~、亜樹斗~♪」椅子に座ってにこやかに弟の奉仕えろ顔を見つめていたパシュは。「あ、ちょっと入り口に顔を向けてみなさい~?」と、亜樹斗くんに指示を出します。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふぁい?・・・・なひ・・・へぇさん・・?」フェラ顔で入り口に顔を向ける。
《GM》 ぷしゅー。いつの間に停車していたのか、小さな音を立てる扉。開いた扉から中に乗り込もうとしていた数人の人たちが・・・。一歩踏み出すために足を上げた姿勢で、硬直してしまっています。それもそうでしょう。数本のペニスに囲まれ、頭からザーメンを浴びて。美味しそうにペニスをしゃぶる亜樹斗くんの姿。ドアから漂う牡液のむせ返るような臭いに包まれている亜樹斗くんの姿は、とても淫靡で。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「Σひっ?!・・・・・あぅ・・・・あ・・・」フェラ顔のまま乗ろうとした客の一人と目が合う。
《GM》 「どうかなさいましたか、お客さ・・・!?」駅で掃除をしていた駅員さんが、固まったまま動かないお客さんを不審に思い、彼らに近づき・・・。中で行われている淫行に、顔を引きつらせながらも凝視してしまっています。
《亜樹斗》 びゅく・・・。その顔に容赦なく精液が化粧されていく。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ・・ぅあ・・・っ・・」べっとりと精液で化粧されたまま姉のほうを見る。取り返しが付かないと。
《GM》 目が合った男性は、小さくつばを飲み込み。そのそばにいた少女達も、いきなりのことに顔を引きつらせていて。
《GM》 さて・・・ではここでw
《GM》 ちょっと運試しをw
《GM》 2d6を振ってみてください
《亜樹斗》 2d6
"  -> 2D6 = [3,4] = 7"
《亜樹斗》 どうだっ!
《GM》 7以下だったら、ちょと不幸なことが
《GM》 あらw
《亜樹斗》 げひひw
《GM》 同じなので・・・とりあえずセーフですねw
《亜樹斗》 以下ってことは。
《亜樹斗》 7はアウトじゃね?
《GM》 あ、そっか
《GM》 アウトとセーフ、どちらがいいですか?w
《亜樹斗》 アウト!
《GM》 らじゃw
《GM》 では・・・
《GM》 その少女達の制服・・・。それはよくみると、亜樹斗君と同じ高校の制服・・・そして
《GM》 襟章の色は・・・同学年であることを表していて。
《GM》 少女達は、ザーメンでねっとりと汚れてよく見えないものの、どこかで見覚えがあるような気がする少年を、引きつりながらも凝視して。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・・」その視線。その視線の奥の軽蔑の視線を見てしまって。
《亜樹斗》 びゅくびゅくっ。自分の顔に精液をこってりと射精してしまう。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んきゅ~~~~っ♪」アヘ顔にザーメンがびちゃちゃとかかる。そして・・・一部が女のこのスカートに。
《GM》 「ひっ!?」スカートに付着するザーメン。黄ばんだいやらしい液体に思わずあとずさる少女達。と、その時…プラットフォームにベルが鳴り響き、小さな機械音とともにゆっくりと扉が閉まり始めます。
《GM》 その音で金縛りが解かれたのか、少女の一人が携帯を取り出し、亜樹斗さんのアヘ顔にカメラを向け。
《GM》 駅員さんも、慌てたように車両内にはいろうとしますが、間一髪で扉が閉まり。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・あは♪」そのカメラに向けてピースをする。>少女のカメラ
《GM》 【パシュ】「うふふ、亜樹斗ったら~。もうすっかり変態ね~♪」くすくす。弟のそのしぐさをみて、楽しそうに笑いながら。「ほら、もっと御奉仕しないとだめでしょう~?」亜樹斗さんの亀頭に、鞭が打ちつけられて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「はぃ・・ねぇさん♪」ちゅくちゅぷと目の前のペニスの亀頭を舐めしゃぶる。
《GM》 ではではっ
《GM》 ここで、精液中毒が発動しましてっ
《GM》 社会的ダメージがいきますw
《GM》 そして・・・
《亜樹斗》 わーおW
《GM》 ここで、隠されていた罠が発動しますw
《亜樹斗》 なんとw
《GM》 詳細は裏に張ってますのでw
《GM》 使い捨て罠ーっ
《GM》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10"
《GM》 10ダメージをどうぞっ
《亜樹斗》 腰が・・・AP残り6!
《GM》 はいっ♪
《GM》 では、亜樹斗さんどうぞっ
《亜樹斗》 えーい!
《亜樹斗》 ラストシュート!
《亜樹斗》 7d6+3+2d6
"  -> 7D6+3+2D6 = [3,4,1,3,1,5,1]+3+[3,4] = 28"
《亜樹斗》 ひくっww
《GM》 にゃw
《GM》 はい、ではっ
《GM》 1d6+18 強撃 怪力
  -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
《GM》 と・・・
《亜樹斗》 たおれねぇ!
《亜樹斗》 腰AP0!
《GM》 【パシュ】「亜樹斗~・・・?痴漢様たちに対して、ご奉仕がなってないんじゃないかしら~?」と、パシュの鞭が激しく打ち据えられ。
《GM》 ここでまた罠が発動~♪
《亜樹斗》 なぬ!
《GM》 一定の条件を満たしましたので、発動しました
《GM》 5d6+10
"  -> 5D6+10 = [4,3,2,1,5]+10 = 25"
《亜樹斗》 HP・・・・残り1w
《亜樹斗》 アヴォイド!
《GM》 はいっw
《亜樹斗》 ポテンシャル使って・・・
《亜樹斗》 5d6+5
"  -> 5D6+5 = [1,5,6,6,2]+5 = 25"
《亜樹斗》 防御!
《GM》 はいっw
《GM》 残念・・・w
《GM》 あくとはありますか?
《亜樹斗》 あくとは・・・
《亜樹斗》 えっとHPダメージなかったんだよなぁ。
《GM》 あらw
《GM》 うふふふ・・・♪
《亜樹斗》 <突き刺さる視線>
《亜樹斗》 でw
《GM》 あらw
《GM》 それならば、私も初志貫徹でいきましょう・・・w
《亜樹斗》 本気だされた?!
《GM》 えー・・・
《GM》 協議の結果、今までずっと突き刺さるに値することが行われてましたのでw
《GM》 描写は省き、次のターンにw
《GM》 では、亜樹斗君・・・どうぞっ
《亜樹斗》 よし・・・
《亜樹斗》 ツイスター!マルチプルスナップ!アクセラレイション!
《亜樹斗》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5"
《亜樹斗》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11"
《亜樹斗》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6"
《亜樹斗》 2d6+3
"  -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7"
《GM》 どうぞっ・・・
《GM》 ・・・あれ?
《亜樹斗》 すんません。振りなおします。
《亜樹斗》 2d6+3+2d6 一回目
"  -> 2D6+3+2D6 = [3,4]+3+[2,5] = 17"
《亜樹斗》 2d6+3+2d6 二回目
"  -> 2D6+3+2D6 = [6,4]+3+[6,3] = 22"
《亜樹斗》 2d6+3+2d6 三回目
"  -> 2D6+3+2D6 = [5,2]+3+[5,3] = 18"
《亜樹斗》 どうだ!
《GM》 おっきぃなぁ・・・
《亜樹斗》 あ。
《亜樹斗》 補助は一回だけだった。
《GM》 いえ
《亜樹斗》 二回目まででストップです。
《GM》 マルチの補助は、全部にききますよw
《亜樹斗》 そうでしたっけ。
《GM》 直前が一回だけなのです♪
《亜樹斗》 なるほど。
《亜樹斗》 わくわく・・・オイタした奴隷にどんなお仕置きが・・・・
《GM》 えっと・・・
《GM》 二回目を空断ちをして・・・
《GM》 く、くわーっ・・・
《GM》 ぎりぎり、生きてます・・・
《GM》 ではでは
《亜樹斗》 なんと・・・
《GM》 1d6+18
  -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
《亜樹斗》 ふふふw
《亜樹斗》 HP残り5!
《GM》 ぎりぎりの攻防が・・・w
《GM》 あくとはありますか?
《亜樹斗》 <疼く体> <後ろの処女> !!
《GM》 らじゃーっ♪
《GM》 では・・・っ
《GM》 【パシュ】「うふふ、亜樹斗は嬉しそうね~♪」くすくす。笑みを浮かべながら精液まみれの弟を見つめるパシュ。「それじゃ、満足しただろうから・・・もういいかしら~?」と、亜樹斗さんを流し見て。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ふぇ・・・・?・・・・ねぇさん・・・?」姉の言っている意味が分からない。
《亜樹斗》 お腹の奥できゅんきゅんと啼いている何かをどうにかしたくてさっきから尻穴を広げているのに誰も何もしてくれない。
《亜樹斗》 それが姉の所為だとは快楽で濁った頭には分からない。
《GM》 【パシュ】「亜樹斗はもう満足したんでしょ~?違うの~?」弟の性欲が満たされていないことを知りながら、そう言葉を続け。
《GM》 亜樹斗さんの周りには、未だにペニスをがちがちにした痴漢たちの姿。とろぉっと鈴口から精液の残滓がこぼれ出る淫らな姿を亜樹斗さんに見せつけながら。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ま・・・まだ・・・お尻・・・僕・・・お尻・・・してもらってない・・・よ?」ろれつが回っていない。それほどまでに蕩けた脳みそ。品行方正な優秀性との面影は無い。
《GM》 【パシュ】「あらあら、そうだったわね~♪」ぽん、と軽く打ち鳴らすと。「それじゃ、みんなにおねだりしないとね~♪」亜樹斗さんの前にポン、と何かが置かれますが、今の亜樹斗さんにはそれがなにかという思考すら回らず。「今からお尻の処女を奪われるんだから、しっかりいやらしくおねだりしないとね~♪例えば・・・。」形よい顎に指を当てると。「ぼく、隼崎亜樹斗は今から痴漢さんにけつまんこの処女を奪われます。この日が待ち遠し
《GM》 くて待ち遠しくて、毎日尻穴オナニーをしてしっかりとほぐしてきました。こんないやらしい変態マゾ豚の汚い尻穴処女でよかったら、どうぞもらってくださいませ。・・・とかかしらね~?」と、すらすらと淫らな言葉をつむぐ淫魔の姉。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「僕・・・・隼崎・・・亜樹斗は・・・今から・・・痴漢さんに・・・ケツマンコの処女を奪われます・・・」笑顔で尻穴を両手で開いてみせる。
《亜樹斗》 その様子を動画として携帯で撮っている奴も多数いる。
《GM》 開き切った淫乱尻穴。カメラを寄せられ、アップで撮られ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「この日が・・・待ち遠しくて・・待ち遠しくて・・・・毎日尻穴オナニーをしてしっかりと・・・ほぐして・・・おきました・・・いやらしい変態マゾ豚の尻穴処女でよかったら・・・どうぞ・・・踏み躙って奪ってくださいませ・・・」
《亜樹斗》 ちょっとアレンジを入れた。踏み躙られたい。そのマゾ根性が出てしまった。
《亜樹斗》 そして言い終わると・・・・あまりの屈辱感と背徳感で・・・びゅくっと軽く射精してしまう。
《GM》 【パシュ】「はい、よくできました~♪」亜樹斗さんの前にてくてくと歩み寄ったおねえさんは、亜樹斗さんの前においてあった何かを手にとり。「よかったわね~♪亜樹斗の今の嬉しい宣言、この路線沿いの人たち全てに聞いてもらえたわよ~♪」手にしてるのは、電車の運転手さんが持っているマイク。「きちんと、外に音声が向くようにしてもらってるからね~♪」くすくすと笑う姉。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぅっ・・・・ねぇさん・・・それ・・・」マイクを指差し・・・射精する。
《GM》 そして・・・その宣言に興奮したのか、いち早く亜樹斗さんに駆け寄った男が、むっちりしたお尻をわしづかむと・・・。
《GM》 どぢゅんっっ!!
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぃおおおおおおおんっ♪」男に持ち上げられる形で・・・後ろから貫かれアクメを決める。
《GM》 いきなり根元まで押し込まれるペニス。ごり、ごりぃっ。張ったえらが前立腺を激しくこすりあげながら、腸の襞肉をすり潰し、奥へ奥へと進んでいって・・・。ぱぁんっっ!!激しく打ち合わされる、尻肉と腰。その音は根元までペニスを入れられた、という宣言でもあり。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぃおっ♪・・ひぅっ♪」舌をだらんと口からこぼして目は白目を剥いたまま痙攣する。
《GM》 ぐり、ぐりぃっ。根元まで入れられたペニスは、回すような腰の動きにあわせてゆっくりと拡張されて。
《GM》 周りの男達はにやにやしながら、尻穴処女を失った少年の姿を、ペニスをしごきながら眺めていて。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「おひっ♪おひっ♪・・・ふぐぅっ・・・・ひあっ♪」突かれ突かれ・・・奥をこねられ・・・抜かれる。そのたびに甲高い牝の嬌声を響かせる。
《亜樹斗》 やや膨らんだ胸はぷるんぷるんと揺れて将来性をアピールする。
《亜樹斗》 膣穴は時折痙攣して蜜を噴出す。
《GM》 入ったときの性急さとはうって変わって、ゆっくり、ゆっくり。ペニスの形状を腸に教え込むかのようにゆっくりと引き抜かれていくペニスですが・・・。「ん?」男が何かに気づいたように、いぶかしげな顔をします。そして一旦腰の動きを止めると・・・。にぢゅ、ぢゅぷんっ。腸内の一箇所を重点的に刺激し始めます。とたんに・・・ちかっ、ちかっ!!亜樹斗くんの頭の中にフラッシュが瞬き、快感の波が激しく全身に走りぬけます。
《GM》 「なんだぁ・・・?ここ、なにかあるな・・・。」それが何かを確かめるような執拗な責め。性感帯が全て詰まっているかのように、そこを刺激されるたびに大きな快楽の渦が亜樹斗さんの理性を押し流し。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ひぅあっ!!・・・やらっ・・・なに・・これっ・・・しらない・・っ♪・・・こわぃっ♪へん・・・・変になるっ♪」今まで知らないまったく未知の快楽。
《亜樹斗》 指先から脳天まで甘く甘く侵略しぐずぐずに蕩けさせるような快楽。
《GM》 【パシュ】「うふふ~。どうやら…。」亜樹斗さんの耳元にしゃがむと。「子宮・・・できはじめてるみたいね~♪」男の子の亜樹斗さんに対して、とても残酷な宣告。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「しひゆ・・?・・・やら・・・僕ッ・・・男の子ッ・・・らから・・・やめて・・・溶けるそれ・・・脳とけるから!」嫌々をして首を振る様は女の子にしか見えない。
《亜樹斗》 全身に行き渡り甘く切なく痺れさせる快楽。クリトリスの快楽とも膣穴の快楽とも違う、切ない甘い快楽。
《GM》 尻穴を犯し続ける男はその声が届いておらず。「くぅっ、こここすると・・・締め付けが・・っ。」腸壁から子宮裏を激しくこすり、体重をお腹側にかけながらただ出さえ敏感な部分を更に開発していきながら。女の子としての快感を、子宮を刺激される悦楽を、亜樹斗さんの体に刻みつけ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「たすけれっ♪・・・ひあっ~~っ!やぁ・・・戻れなくなるッ♪やぁっ・・・♪」がちがちと歯を噛み鳴らすほど感じまくり、手すりにつかまったまま逃げようとする。
《GM》 周りにいる男達は我慢できなくなったのか・・・。亜樹斗さんの手をとると、自分のペニスを持たせ、しごかせて。喘ぎを漏らす口内を抉り犯す男。しなやかな背中に亀頭をこすりつける男。周りにいる男達全てが、亜樹斗さんの尻肉を犯す合間に全身をペニスで犯し。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んぶっ・・・(壊れる・・・僕の・・・男の子・・・が・・・・壊れる・・・)ん~~~♪」自分の中でびきびきと皹が入っていく大切な何か。
《GM》 「逃げる・・・なっ!!」ぐぷ、ぶぴゅっ。尻穴から空気が漏れる淫らな音。ペニスがカリ首まで引き抜かれ、しわの一本一本まで引き伸ばすかのように、アナルを素いつかせながら腰を引いた男が・・・。
《GM》 ぢゅどんっっ!!前立腺を、子宮裏を、激しくそして執拗にしごき上げる一撃を尻穴へと放ちます。男としての悦び、女としての悦び。同時に襲い掛かってくる大きな快楽が、亜樹斗さんの心を粉々に砕き、快楽のことしか考えられないようにしていき。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んきぅ~~~~っ♪それっひゃめれ・・っ♪そこらめっ!・・らすけてっ♪あ”あ”あ”~~~~っ♪」絶頂する快楽で白目を剥いては絶頂する快楽で引き戻される無間地獄。そしてとうとう痙攣するだけの股からしょぼしょぼと小水があふれ出す。
《亜樹斗》 目の前の男にしがみつきか弱い手で胸板を引っかく。そうして口にペニスを突っ込まれ射精され飲み干す。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「んぐぅう~~~っ”♪」精液を飲んで絶頂しているのか尻を穿られて絶頂しているのか子宮を抉られて絶頂しているのかもはや分からない。
《亜樹斗》 ただ絶頂するだけの牝未満の何かになりつつ。
《GM》 「うえ、きたねえ・・・。こいつ、しょんべんもらしやがったっ。」げらげらと笑う男は。「おらおらっ、俺はまだ出してねえんだ。しっかり閉めやがれっ!!」亜樹斗さんの背中に覆いかぶさり、おしっこをちょろちょろと漏らすペニスを痛いほどに握り。それを激しくこすりあげながら、子宮裏の快楽中枢を破壊するかのような勢いでピストンを繰り返し。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「ごめんらさいっ♪・・閉めるから・・・閉めるからっ♪そこつかないれ”ぇ”ぇ”ぇ”♪」子宮裏を付くとねちっこく絞り上げるようにペニスを吸い上げる尻穴。
《GM》 「くぅっ・・・いくぜぇ・・・っ。」ごしゅごしゅごぢゅんっ!!乱暴に、そして小刻みなピストン。ただただ射精をするための激しい腰の動きは、亜樹斗さんの性感帯を蕩かせる動きでもあり。絶頂に達した少年の意識を再び高い位置に押し上げながら、息を荒らげ腰をふるい。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あぐぅっあっ!あっ!・・・ああっ~~!!」初めての子宮アクメ。そして連動するような射精。
《亜樹斗》 びゅくびゅくっ!まるで余計なものを排泄しているようなそんな気もする大量の射精。
《GM》 「くはっ・・・!!」びゅるるるるっ!!お尻の中に放たれるこってりとしたザーメン。朝にした浣腸に負けずとも劣らない粘性のそれが、腸内にくまなく塗りつけられて。他人の体液から伝わる温度がじんっ、じんっと体内を蕩かせ、痺れさせ。
《GM》 ではっ
《GM》 次のターンですっ♪
《GM》 が・・・
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ”~~~っ♪(出てる・・・出てる・・・あったかい・・)」
《GM》 刻印、マゾの悦楽で、社会的ダメージをどうぞw
《亜樹斗》 なぬ?
《GM》 先ほどの宣言ですねw
《亜樹斗》 承知!
《GM》 ということで、ターンを進め・・・
《GM》 亜樹斗さんどうぞっ
《亜樹斗》 もふ・・・いけるか!
《亜樹斗》 2D6+3+2D6
"  -> 2D6+3+2D6 = [1,1]+3+[3,3] = 11"
《亜樹斗》 2D6+3+2D6
"  -> 2D6+3+2D6 = [2,4]+3+[4,1] = 14"
《亜樹斗》 これでラスト!
《GM》 うえっ!?
《GM》 ・・・一点残りました・・w
《亜樹斗》 ・・・・おお
《GM》 嘘のよう・・・w
《GM》 では・・・w
《亜樹斗》 残ったほうが良かったのか・・・のこらないほうがよかったのか・・・
《GM》 1d6+18 強撃 怪力
  -> 1D6+18 = [6]+18 = 24
《亜樹斗》 てぃうんてぃうんw
《GM》 はにゃw
《亜樹斗》 アヴォイドつかっても・・・
《亜樹斗》 パシュメルカ様にとどめ刺されるだけかな?
《GM》 ではとりあえず・・・
《GM》 致命表をどうぞw
《亜樹斗》 あいw
《亜樹斗》 2d6+2
"  -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7"
《亜樹斗》 ちがう
《亜樹斗》 1d6+2
  -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
《亜樹斗》 ちぃ・・・
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 にゃw
《GM》 では、全滅表もどうぞっw
《亜樹斗》 1d6+2
  -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 妊娠になったら、SPでお願いしますw
《亜樹斗》 淫乱症になりたかった・・・が。
《亜樹斗》 2d6+2
"  -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9"
《亜樹斗》 よし。
《亜樹斗》 SP+5w
《GM》 うにw
《GM》 ではでは、エンディングと行きましょうっ♪
《亜樹斗》 あい!
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 お尻を犯され、精液を注がれ・・・。
《GM》 そのすぐあとに、また別の男が亜樹斗さんを犯す。
《GM》 何度絶頂に達し、何度精液を放ったのか。
《GM》 それすらもわからず、ただただ快楽に染め上げられ。生真面目な少年の意識は、精液をすすること、尻穴を貫かれることしか頭になくなり。
《GM》 昼が過ぎ、夜になっても。
《GM》 体中白濁でねっとりと汚されながら、喘ぎを漏らす少年を犯す手は止まることなく。
《GM》 運動部に所属しているとはいえ、さすがに体力は限界に達して・・・。
《GM》 ふぅっ、と意識がなくなってしまいます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「(なんか・・・全部遠い・・・・・)」自分の意識はとうに擦り切れかかっていて・・・そしてふっと意識が途切れる。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【パシュ】「ほら、早く~。走れ走れ~。」ぐいっ。引っ張られる腕。だぷん、だぷんっと乳房を揺らしながら走る姉の姿。
《GM》 自分は先ほどまで、電車にいたはずなのに・・・?
《GM》 たっぷりとかけられ、味合わされた牡の臭いは体のどこからもしておらず。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ・・・れ?・・・・・ねぇさん。僕・・・さっきまで電車に居なかった?」
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・え?・・・この電車・・って・・・」この扉、あの手すり、幾度もなく絶頂を迎えたそれを思い出す。
《GM》 【パシュ】「走らないと、電車に遅れるわよ~っ。」亜樹斗さんを引っ張るお姉さんは。「その電車に、今から乗るんでしょうが~。」と、走りながら答えます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「そうだったっけ・・・・(あれは・・・・夢・・・そうだよ。あんなのが現実な訳ない。)」ほっと胸をなでおろす。
《GM》 見覚えのある電車。そこで行われた、数々の陵辱劇。それが鮮明に思い出されて。
《GM》 姉と一緒に駆け込む電車。長い足を一杯に広げ、車内に飛び込む亜樹斗さんですが・・・。
《GM》 とろぉ・・・。
《GM》 お尻がむずむずとしたかと思うと、何かがゆっくりと流れ落ちていきます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・?」触ってみると・・
《GM》 指に感じる、ねっとりとした液体の感触。目の前に上げてみると、漂うのは牡の臭い。
《GM》 それは、紛れもなく精液で。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・・・(ごくり」何故か喉が鳴る。
《GM》 お尻がむずむずとするたびに、白濁がとろ、とろぉっと流れ落ちていくのを感じます。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「・・・(ああ・・・・そうか・・・・」なんとなく今の事が実感できる。
《GM》 お尻の精液。それは亜樹斗さんの記憶が正しかったという証拠であり・・・。
《GM》 【パシュ】「あ、ありがとうございます~♪」亜樹斗さんから少し離れた席に座る、お姉さんの姿。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「あ・・・は・・・・は。・・・・・ねぇ、ねぇさん。」
《GM》 【パシュ】「ん~?」亜樹斗さんのほうへと顔を向けるお姉さん。その姿は。
《GM》 「おっとっと。」でっぷりと太った中年の男によってさえぎられ。
《亜樹斗》 【亜樹斗】「今度は・・・・挨拶しっかりするからさ。エッチに。・・・すみません・・・より掛かってもいいですか?」
《亜樹斗》 そう言って中年に倒れこむ。
《GM》 「な・・・・。」ごくん。つばを飲む音が妙に大きく響き渡り。
《GM》 そして、それを合図にするかのように、周りの男達全てが亜樹斗さんの方へと顔を向けます。
《GM》 繰り返される陵辱の記憶。
《GM》 それは亜樹斗さんの心を甘美な悦びで満たしていき・・・。
《GM》  
《GM》 その数日後。
《GM》 インターネットでペニスをむさぼる亜樹斗さんの姿が流され。
《GM》 亜樹斗さんが売春まがいのことをしている、と学校で噂が流れて。
《GM》 そして、亜樹斗さんの体はどんどん女の子に近づいていくのでした・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・クライシス
《GM》  
《GM》 おしまいですっ