22:42 (M2O) 繁華街路地裏
22:42 *M2O topic : 繁華街路地裏
22:45 (goma_miso) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B5%C8%CE%C9%C8%FE%CE%A4 吉良美里、キャラシは此方。
22:46 (M2O) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%BB%BA%EA+%B0%A1%BC%F9%C5%CD 隼崎亜樹斗 キャラシー
22:50 (M2O) 【瞳】「やっほー。美里ちゃん。今日は遅いねー。」路地裏の奥。上がビルの屋根で覆われている広場のような場所。その入り口に短髪の女子高生が居る。
22:52 (goma_miso) 【美里】「こう見えてもあたしは結構いそがしいんだよ。中学生じゃ大したバイトできないから、もっと稼いで起きたいんだけどね」 地毛の金髪を指先でくるくる弄びながら。緑の眼を向ける。中学生にしてもいささか幼い体格の身体にセーラー服を纏う少女。
22:52 (M2O) 奥ではソファーが複数配置されていて、軽いカーテンで仕切られている。
22:53 (M2O) 【瞳】「アリアリなら3番のソファーに座って~。」カチカチと携帯を弄りながらデータ管理をする。だがこの少女も売春をするのだ。
22:54 (M2O) ありありとは「本番・中出しの有り有り。」の事。
22:56 (goma_miso) 【美里】「んぅん、じゃあ、今日はアリアリでいいかなぁ…今日は着替え持ってきたから、制服にぶっ掛けてもいいよ」 着替え入りのバッグを傍に投げ出しつつ、三番のソファへ…普段はあまり座らない感触に自然と込み上げる鼓動と、熱。
22:57 (M2O) 【瞳】「はいはいー。あと2番に初めての子が座ってるから色々教えてあげてー。・・・・アキちゃんだったけ?」
22:58 (M2O) 【亜樹斗】「っ・・・・えっと・・・そ・・・そうです。」美里の目の前のソファーにショートカットの子が座っている。
22:58 (M2O) 始めてなのかびくびくしながら周りを伺っている。
22:58 (M2O) 高校生だろうか。
22:59 (goma_miso) 【美里】「……あんまり緊張しなくていいよ、ここじゃ希望しない限り痛いことはそんなにないしね。相手のがおっきいと…保障ないけどさ」 じぃっと上目遣いに様子を伺う。年上らしき姿に興味を覚えつつも少女の方は気楽に振る舞い。
23:00 (M2O) 【亜樹斗】「そう・・・なんだ。あはは。」Tシャツの奥はノーブラ。ジーンズのパンツは何故かきつきつで狙ってるのかと思うほどむちむち。
23:01 (M2O) 【亜樹斗】「さ・・・最初は・・どうしたらいいのかな?」
23:02 (M2O) 予定表に書き込まれた状態で予約が入り、その予約した男がソファーに座って売春の開始となる。
23:02 (goma_miso) 【美里】「うわ、結構大胆だね。あたしもスカートは短いけど…最初は、そだね。お客さんの好みに合わせてもいいけど、ちょ…と触って大きさを確かめたりとか。キスされたくないときは最初に咥えちゃったりもするかな」
23:03 (M2O) 【亜樹斗】「・・・・・く・・・咥えちゃえば・・・いいんだ。僕・・・ナシナシだから。あはは。」
23:03 (M2O) ナシナシの子が来るのは珍しい。
23:04 (goma_miso) 【美里】「ナシナシで稼ぐの結構大変だよ、頑張ってね…いちおう咥え方のコツくらいなら教えてあげられるかも」 ちょっと心配そうに見上げつつ。唇に何かを連想させるように指先を添える。軽く舌を当て…小さく息を吐いて。
23:05 (M2O) 【亜樹斗】「あぅ・・・・いや。それは・・・大丈夫だと思う。・・・・・最悪・・・後ろで・・・」フェラはかなり経験している。
23:06 (goma_miso) 【美里】「そっか、じゃあ大丈夫かな。今日は二人でがんばろうね。じゃあ…そろそろ時間、かも、お客さん見つかったみたい」
23:15 (M2O) 【茶髪男】「ふぅん・・・・ねぇねぇ君さ。この写真の子じゃないの?」ソファーの前に来た男は電車で撮られた写真を携帯で見せて
23:16 (M2O) 【亜樹斗】「え・・・・う・・・あ。あの・・・お口でしましょうか?」その質問には答えられずそのままソファーに座った男の股間に顔を寄せる。
23:17 (goma_miso) 【2人組】「わぁ、マジで金髪だ。やっぱり地毛だと感触違うなぁ……」「結局」
23:18 (goma_miso) 「お前と3Pかよ、まぁ…たまにはこういうのも悪くないけどな、はぁ…やっぱりガキだな」 金髪の少女の両脇に二人分の重み。遠慮ない二対の手が少女の制服に触れる。 
23:20 (M2O) 【茶髪男】「へぇ・・・・・・・・手馴れてんじゃん。・・・・・やっぱりあれ?変態系なの?」股間に顔をうずめる亜樹斗の耳元でささやく。
23:20 (goma_miso) 【美里】「ふあぁ、ここじゃ金髪なんてめずらしくないでしょ…ふぁ、あ」あどけない吐息を紡ぐ唇が塞がれる。スカートの内側にもう一人の男が顔を埋め、シンプルな下着越しに未熟な裂け目を探る。下着をずらし…硬く閉じた蕾に触れるキス。
23:21 (M2O) 【亜樹斗】「んちゅ・・ん・・・じゅぷ・・・・・んっ~~っ・・・違います・・・そんな・・・ん・・・」口答えしつつも奉仕は休めない。男の手はEは有る胸に回され執拗に乳首を攻め立てている。
23:25 (goma_miso) 【2人組】「あっちの娘も手馴れてるな、こっちの素人っぽさもたまんないけど…ほら、咥えろ」 早速、先走りを零す巨根を幼い唇に埋める男。身震いする少女の下肢を脱がされた下着が滑る。 「やっぱりはえてねぇな、キツそうなガキまんこ…、ま、濡らせてやるか」 恥丘を開いて未熟な裂け目を埋める舌。執拗に吸い上げ絡む熱。
23:27 (M2O) 【茶髪男】「・・・でかいおっぱい。何カップ?・・・・・しゃぶりながらアヘ顔しちゃだめですよ~♪」股間に顔をうずめながら恍惚の顔をする亜樹斗の乳首をつまんで引っ張り。
23:28 (M2O) 【亜樹斗】「ひぐっ・・・ごめんなさい・・・・(手馴れてる・・・て・・・僕が・・・)・・・あう・・・・・分かりません・・・」二人組みの声を聞きながら自分の浅ましさにぞくぞくと背筋に甘いものが這い上がる。
23:28 (goma_miso) 【美里】「ん、んぐっ…くは、もしかして慣れてる?あたしはこんなおっきいの…無理、は、はぅ」 男が制服少女の金髪を、幼さを強調するリボンを掴み、喉奥までの深いスロートを強要する。喉奥まで巨根を沈め…唾液と先走りの混じる糸が毀れ、滴る。涙目で戸惑う少女。…スカート~覗く細い脚に毀れる濃厚な、蜜。
23:30 (M2O) 【茶髪男】「そんなこと無いでしょ・・・・・まぁ巨乳ならなんでもいいか・・・しかしまぁフェラだけでジーンズびちゃびちゃにしちゃって。」尻に手をやり後ろから濡れ始めたジーンズの股間を弄る。割れ目がくっきりと浮かぶ。前のほうが膨らんでいるのは男からでは見えにくいだろう。
23:31 (M2O) 【亜樹斗】「ひぅっ!・・・そ・・そっちはやめて・・・ください。・・・胸・・使いますから。」尻を男から離すように男の前にしゃがみこみ胸を使ってペニスを挟み込む。
23:34 (goma_miso) 【2人組】「おら、しっかり飲めや。ちゃんと金払ってるんだからよぉ!」 少女の身体を省みない強引な行為。喉奥を抉る熱が膨張を見せ…精液が弾ける。目を見開いて。強制的に精液を飲まされる少女。「こっちも濡れてるぜ、綺麗な色してるな、後で写メ取らせてよ」 ぶるぶる震える腰。未熟な裂け目を広げ。軽く指を埋め、処女に近い具合を確かめる。
23:36 (M2O) 【茶髪男】「くく・・・・・じゃあごっくんする前に口に溜めた所をケータイで取らせてよ。それとも・・・・ここで下剥いちゃう?」乳肉を思う存分堪能しながら足で股間を弄る。
23:37 (goma_miso) 【美里】「け、けほっ…後でなら、いいよ…だけど、アリアリだから顔もいいけど、誰かに見せたらやだよ…?」 精液が滴るままの巨根から唇離し、さらに指先で扱き。毀れた白が襟を汚してしまう。前髪にべっとりと残る熱。高まる興奮に惚けた表情を見せ…自分のスカートを握り締める。
23:39 (M2O) 【亜樹斗】「ふぁい・・・・んぅ・・・ん・・・」携帯で動画を撮られながら肉棒を胸の谷間で挟んで先を舐めしゃぶる。男は気づいているのだろう。亜樹斗のクリペニスや膣穴を丹念にジーンズの上から足でまさぐってくる。それに耐えながら奉仕を続ける。
23:42 (goma_miso) 【美里】「じゃあ、あたしは…そろそろしちゃおうかな。二人分中だししないとね。ハメられるとこ見ても…いいよ?」 口奉仕を強要していた男は一時休止しながらカメラを少女に向ける。もう一人の男が少女の腰を掴み、後背位の姿勢を強要する。…小さく息を呑み。
23:43 (goma_miso) 【2人組】「ガキの癖に全部入るのかぁ…、ま、試してやるよ。じゃあ、イクぜ」 スカートを捲くりむき出しのお尻に腰を重ね。幼裂に重なる巨根。幼い膣を広げる熱の楔に少女が耐え切れずに悲鳴を上げる。
23:45 (M2O) 【茶髪男】「はい・・・・じゃあ・・・出るから・・・くっ・・・・じゃあ笑顔でねー。」亜樹斗の口に盛大に射精し、そのままカメラを向ける。
23:46 (M2O) 【亜樹斗】「んっ・・・・・・・・ふぁい・・・」口に射精され、・・・その後ゆっくりと口を開いて笑う。カシャ。
23:47 (M2O) 【亜樹斗】「・・・・・んぐん」写真を撮られるとそのままの飲み込み。
23:49 (goma_miso) 【美里】「い、いたいってば…ひぁ、ひあぅ!?」 少女の腰を掴み、執拗に男の腰が少女の尻を打ち据える。身体が仰け反り…あたりに響く悲鳴。動きの重さが幼膣の狭さと抵抗感を強調する。その陵辱シーンを携帯の高性能カメラが鮮明に捕らえ。最後に深く重く打ち据えると同時、ごぽ…と一度目の射精の白濁が溢れ。細いの内股を伝う。歯を噛み締め、金髪少女が苦痛に涙を浮かべる顔まで取られてしまう。
23:51 (goma_miso) 【2人組】「お前、早すぎ」「うるせえな、コイツのが狭すぎるんだよ、一発目で溢れてきやがったぜ」そのまま姿勢を変え。膝の上に乗せる…スカートを捲り、精液の溢れるシーンまで見せつけ。未熟な割れ目を広げながらまだ硬い肉棒を繰り出して膣内で精液を掻き混ぜ、子種を子宮に送る。
23:53 (M2O) 【茶髪男】「ここじゃ・・・・だめなんだよね。お尻。」くすくすと耳元でささやく。
23:53 (M2O) 【亜樹斗】「・・・・はぃ。」小さくうなずき答える。
23:54 (goma_miso) 【美里】「こ、これでいいでしょ…これ以上は追加料金がぁ…」【2人組】「あぁ、いいぜ。ホテルに行こうか、そっちも行くのかい?」…少女を下して無理やり立たせる。細い腰を掴み。有無を言わせぬ姿勢。
23:54 (M2O) 【茶髪男】「そうだけど・・・・あ。」
23:54 (M2O) にやりと男が笑う。
23:55 (M2O) 【茶髪男】「入り口の子も含めて6Pしない?いい部屋知ってるんだ。」
23:55 (M2O) 【亜樹斗】「・・・・えっ?」拒否感はほぼなくなっているが・・ちらりと美里を見て。
23:56 (goma_miso) 【2人組】「おお、いいねぇ。今日は勝って来たから金ならあるぜぇ」【美里】「あ、あぅ…あ、ぁ」肩を抱かれながら指で膣を責められる少女。されるがままに顔を赤らめ、初々しく頷くほか無く。
23:57 (M2O) 【茶髪男】「じゃあきまりー。この子おもしれーんだぜ。」そう言って強引に亜樹斗をつかみ。
23:58 (M2O) 【瞳】「あたしも?・・・・いいけど料金は?・・・まぁ今日は・・・暇そうだし。」ソファーに座っていた小学生ぐらいの子と変わる。
23:58 (goma_miso) 【二人組】「へぇ、さっきから妙な雰囲気はしてたがな…こっちのガキも痛がらせるといい声で鳴くしな。じゃあ、そっちもヨロシクだぜぇ」
23:58 (M2O) 【茶髪男】「・・・・・あ、そうそう。これ使ってみようぜ。」そう言って何か得体の知れない粉を見せる。
23:59 (M2O) 【瞳】「それ使うなら・・・・・一万円増しね。じゃあ・・・いきましょう~。」と亜樹斗に目配せしてそのまま連れて行く。
00:00 (goma_miso) 【美里】「ちょ、ちょっとクスリはぁ…」【二人組】「いいじゃねぇか、三万やるぜ。じゃ…行こうか」 そのまま少女を抑え、連れて行く。
00:02 (M2O) この薬がミアスマを粉にしたものでメイデンほど狂うほど効くものだったのは・・・・幸か不幸か。
00:02 (M2O)  
00:02 (M2O)  
00:02 (M2O)  
00:02 (M2O) 明け方。
00:02 (M2O) この三人組の仲間も呼ばれて大人数での乱交となり。一人減り・・・二人減り・・・。
00:03 (M2O) そして最初の3人の男だけが残った。
00:03 (M2O)  
00:04 (M2O) 【亜樹斗】「・・・・・・・・」尻を突き出した格好でザーメンが掛かった顔を床に乗せて気絶している。
00:05 (M2O) ぱっくりと開いた尻穴は赤く晴れ上がり、股間のクリペニスには輪ゴムがつけられている。膣穴はまだ手付かずのようだが・・・一万円札が丸くなって入れられている。
00:05 (M2O) 【茶髪男】「ふぅ・・・・まぁこんなもんかな?君達ごめんねこの子前はまだ使えないんだ。そういう依頼なんで。」そう言って音二人を見る。
00:07 (goma_miso) 【美里】「う、うあー…」 虚ろな目のまま。ベッドから上半身だけずり落ち。逆さ釣りの状態でチンポの形に広がったままの幼い膣穴を晒していた。…小さく息をすれば、ごぼ…と精液が溢れ。どろどろの制服にさらに穢れを添える。
00:08 (M2O) 【茶髪男】「くすくす・・・・そっちの子もすごかったね。最初から逝きっぱなしだったし♪」
00:08 (goma_miso) 【二人組】「かまわねぇよ、その分コイツのマンコガバガバにしてやったしな。…やっぱりコイツはキクわ」 ようやく萎えたかけた。肉棒を少女の下着で拭いながら、満足げな表情。…柔らかい綿の感触にまた、一物が硬くなる。
00:09 (M2O) 【茶髪男】「あの薬が欲しかったら連絡して。」そう言ってメモを渡しつつ。
00:10 (goma_miso) 【二人組】「ほんと、最後は突く度にイっちまってたしな…おーい生きてるか?約束の金だぜ」そういいながら美里の幼孔に厚手の札束を埋める。大げさに跳ねる背中が生きてる証明となり。【二人組】「あぁ、また頼むわ。コイツのマンコがなおったらまたあそばせてもらおうかね」
00:11 (M2O) 【茶髪男】「その内こっちの子も前使えるようになるから。その時はよろしく。」
00:12 (M2O) 【茶髪男】「フェラと尻でいいなら・・・見かけたら相手してやって。」くすくすと気絶している亜樹斗を見る。
00:12 (goma_miso) 【二人組】「へぇ、そいつは楽しみだなぁ…じゃ、またひと稼ぎしてくるか」 アレだけしたのに疲労感を感じさせない。
00:14 (M2O) 【茶髪男】「じゃあ・・・また・・かな?」くすくす笑いながら出て行く。
00:15 (goma_miso) 2d6+7 運動力、目標値10で妊娠判定を。
00:15 (kuda-dice) goma_miso -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
00:17 (goma_miso) アクトは口辱とつけられた種を使用。経験3点にSP2点。人脈を亜樹斗にゲットします。
00:18 (M2O) アクトは尻穴奴隷と飲精奴隷を使用。経験点6点にSP4点。人脈に美里を取ります!
00:21 (goma_miso) 「路地裏売春『亜樹斗と美里』」、ひとまずは締め、です。