【GM】 : [> 賭博堕天録 RAMIRI 1~9巻発売中
【GM】 と言う訳で占拠しまーす。
【GM】  
【GM】 ○自己紹介
【GM】  
【美里】「うぅ、自己紹介っていわれてねぇ、あたしは吉良、美里…まんなかをとって普段はらみりって言わせてるよ」
【美里】「とりあえずお金はこないだたくさん調達できたんでどうにかなったけど、次は家をどうにかしなくちゃ…だね」
【美里】 自己紹介はこんな感じで?
【美里】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B5%C8%CE%C9%C8%FE%CE%A4
【美里】 キャラシはこちら。
【GM】  
【GM】 あいさ、では本日のGMは絶倫なのはAinselさん、そんなGMろすとで参ります。
【GM】 それでは時間一杯まで一緒に宜しくお願いします。
【GM】  
【美里】 うなー
【GM】  
【GM】 ○ヒロインクライシス くらくら!
【GM】 第2話「倒錯の温泉旅行」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニング
【GM】  
【GM】 資金調達に成功して、駄目な親父ではあるものの、ぼちぼちと仕事などをこなしている親父さん。
【GM】 帝都グループの裏カジノに参加しそうになったりなどを、ぎりぎりで止められたのは、つい最近だったりとかしますが。
【GM】 お風呂まで共用と言うボロアパートの生活も何とか安泰で続いてきました。
【GM】  
【GM】 そんな折り、帰宅したラミリを出迎えてくれるラミリパパ。
【GM】 その手にはなにやら、少し立派な封筒の中に何かの紙が入っているようです。
【GM】  
【GM】 (くるっぽー
【美里】「ただいまー、何よ、それ……また何かヘンなのに手を出したの?」 デカい封筒にいい思いでは無い。怪訝そうに眉を顰めながらそちらを観察する。
【GM】 【パパ】「おう、ラミリか…いやね、商店街で福引きをしたら当たったんだ、その名も一戸建て住宅が当たる温泉旅行ツアーだってさ。」チケットを見れば鞍倉市の下戸田グループが開催する温泉旅行ツアーらしい、優勝者にはなんと一等地に豪華一戸建て住宅が当たるとか書かれていたり。
【美里】「商店街のなら、まぁ…いいかな、なんだか商品とグループが出来すぎてる気もするけどぉ。」 じぃっとそれを観察してみる。すかしたりひっくり返したり、虫眼鏡で必要以上に調査してみたり。
【GM】 取り敢えずは普通の旅行チケットのようです。なんか前の賭博勝負に引っ掛かったグループに名前が似てる気がしますが、きっとキノセイですね。
【GM】 【パパ】「大分、生活にも余裕が出てきたし、優勝の賞品はこの家の近くだし…パパ頑張ってみようかなと、思ってね。」と嬉しそうに言う、そして悩み事があってと困った顔で「問題は…このチケットは男女一組ペアなんだ、パパ一人だけじゃ参加できないなあ、どうしようか?」と明らかに一緒に行こうというオーラが溢れていた。
【美里】「とりあえずは大丈夫かなぁ、で…いつ出発なのかなって。男女一組か、ヘンな女に引っかかるといけないし、あたしが監視しなきゃ、だぁね」 元々誘われなくても監視のために一緒に行くつもりっぽい。とりあえず制服を脱いで何気なく普段着に着替えつつ。
【GM】 【パパ】「じゃあ、ラミリ一緒に行こうか。」と久々の温泉旅行とか、そう言う内容でも嬉しいみたいです。着替えていても気にせず、と言うように抱きしめて「此処の温泉、家族風呂とかもあるらしいな、久々に親子水入らずもいいもんだ。」とパンフレットを眺めて、にこにこして。
【美里】「な、なによ…もう中学生だし、一緒にお風呂とかはヤダよ。んぅ、水着でなら…いいけど」 異性とは見てないのか触られても気にしない。幼い下着姿でそっと肌を重ね。気楽な笑顔で答えて見せて。
【GM】 【パパ】「ははは、そうだね。 水着も持って行かなきゃ駄目か、家にあったかな…」とその笑顔に応えながら、よし、じゃあ決まりだ、と。
【美里】「今年のプールの授業で使ったのがあるよ、けっこう背が伸びちゃったから来年は入らないだろうし…有効利用しておかないとだぁね。他に何か用意しとくもの、あるー?」 おどけた様子でウィンクして見せつつ。
【GM】 【パパ】「そうだねえ、余所行きの服でも買おうか、折角の温泉旅行なのに何時もの普段着で行くのも勿体ない気がするしね。」と微笑みかけるその娘に、んむ、とそのまだ発達していない肢体を見つめながら頷いて「今週末にデパートに寄って見てこような、ラミリ。」
【美里】「ん、まぁ…安いのでよければいいかなぁ、パパ。なに見てんの?まだ、おっぱいそんなにないよ」 申し訳程度のジュニアブラに包まれた薄い胸を無邪気に寄せてみたりしつつ。何度も頷いて見せて
【GM】 【パパ】「……なに、ラミリはどんなでも可愛いから大丈夫さ。」とその髪の毛を撫でて、頷いていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ミドルフェイズ
【GM】  
【GM】 旅行当日、用意された凭れるだけで座席に沈みそうな座椅子の専用バスに乗り、のんびり快適なバス旅行を始めたラミリとそのパパ、若いカップルが寄り添うように座るバス内にて、少しだけ浮いた感じのする親子と言うか、年の差カップルのようにみえる二人はそのままバスに揺られていた。
【GM】 どうやら新婚カップルに新居が当たる系の企画だったようだ、パパは其れに気にする様子もなく、出されたおかきとお茶を美味しいと隣で寛いでいた。
【GM】 (にゃれおーん
【美里】「結構遠いねぇっていうか、ねぇ、パパ、周りの空気が痛いんだけど…」 周囲の姿に改めて怪訝な目を向ける。立ち込める新婚オーラに眩暈を感じつつも、お茶を頂いている。長時間揺られているせいかどことなく瞳は眠たげで。
【GM】 【パパ】「思ったよりも若いカップルが多いみたいだねえ、いいじゃないか…娘と水入らずの旅行、楽しもうな、な。」とその髪の毛を撫でながら、お茶を飲むラミリのその唇におかきを近づけて「はい、あーん。」と言うように食べさせようとしたりとか。
【美里】「んぅ、もぅ…ふぁ、あむ。あくまであたしはパパのお目付け役なんだからねぇ?」 言われるままにおかきを加え。もぐもぐと食べつつ、脚が痛いのか膝を曲げて座り。。
【GM】  
【GM】 【ぴんぽんぱんぽーん】
【GM】  
【GM】 そんな時、一つめのチャイムが鳴り響いた。 カップル達もよく分からない様子で首を傾げている中で、ラミリパパも何か始まった、と言う感じで興味津々の様子だった。
【美里】「ふあぁ、なぁに…かな?」
【GM】 【下戸田】「どうもでゲロ、オイラの名前は下戸田下戸戸ノ助(げごだ げごごのすけ)と言うでゲロよ。」と司会者らしき格好をした何処か、蛙に似た顔をした中年男が例をする、そう言えばパンフレットに同じような顔が載っていたような気もする、特に他意はない。
【美里】「う、うぇえ、なんかヘンなのがでてきたぁ?」 露骨にイヤそうなカオをして、おかきを黒のワンピースに落とす少女。
【GM】 【下戸田】「本日はこのゲゴゴツーリストをご利用いただきまして有り難うございますでゲロよ。では新婚さんいらっしゃいチャンピオンシップの予選を開始するでゲロ。まず最初のその内容は……これ!」と張り紙を掲げる、その名もウルトラ性感クイズ、カップル同士のその以心伝心が大事な第一ゲームだ!
【GM】 【下戸田】「それじゃ、まずは男性陣は女性陣をその自分の膝の上に載せてもらうゲロよ、全員が膝の上に載せたらゲームはスタートするでゲロ。」と視界が説明する、既に説明を受けているのか周囲には動揺がなく、彼女を次々とその膝の上に載せていき。
【GM】 【パパ】「ほら、何かクイズが始まるらしいよ、ラミリもおいで。」とそのパパも言われるままに、ラミリを抱きしめてその膝の上に載せようとして。
【美里】「う、うん…カップル向けだからって、こんな恥ずかしいの、ねぇ」 小柄なお陰で座席の中にもすんなりと入る。軽い体重を感じさせつつ、戸惑い勝ちの視線を向け。
【GM】 【下戸田】「それじゃ、クイズの説明をするゲロよ。まずは彼氏は彼女の身体に触れて、彼女が何処をどうしたら感じるかを当てるゲロよ。実際に感じていて、彼女が認めたらそれで1p、到着までにポイントの多かった上位10名が勝ち抜け……さあ、皆」
【GM】 【下戸田】「頑張るゲロよー!」とマイクを片手に勢いよく手を挙げる。そのラミリとパパの目の前には大きな硝子の鏡が現れて――彼氏が彼女のその表情や、濡れている様子を見ることが出来る、そんな――仕掛けになっている、ようだった。
【美里】「え、えぇと…ナンデスカ?、い、今なんていったの、あ、ああぅ」 鏡越しに不安げな目線をパパに送る。小さくもどかしげに身じろぎして幼い少女の女の柔らかさを感じさせてしまい。
【GM】 【パパ】「大丈夫だよ、ラミリ……うん、パパに任せておきなさい。」と頷く、何だかノリにそのまま羞恥心を忘れたのかもしれない、そのラミリの敏感な耳元をはむり、と噛みあげ、舌先でれろ、と舐め上げた「子供の頃から、ラミリとお風呂に入ったりしたしね…ラミリの感じる場所は、パパが一番知っているよ。」駄目だこのパパ。その身じろぎをするラミリの身体を抱きしめ、その硝子に映る表情を楽しむように顔を指先で鏡に向けさせる。
【美里】「ふ、あぁぅ。はぁ…ダメ、だよパパ。親子ななのに…」じわ、と濃厚な火照りを帯びる頬。戸惑う目線に涙が浮かび。パパを男と認識すれば…小さな手足に力がこもり、小さな震えが混じる。
【GM】 【パパ】「興奮してるんだね、ラミリ……大丈夫、パパに任せなさい。」と静止の言葉も通じない、舌先が、れる、れりゅ、と動く度にそのラミリの耳元の性感を開発していく、僅かに尖った耳元をその唇で含んで唾液を塗す、ずるう、と唾液でべとべとにされる耳元、パパの口愛撫の音が全てラミリに吸い込まれる。
【GM】 その表情、火照り、戸惑い…その父親の中にある雄を認識して、次第に身体を馴染ませる、その表情が全て、硝子の表面に映し出されて。
【美里】「や、やあぁぅ!?くすぐったいよ、パパ…ひ、ひぁぅ。っ!?」責められてるのは耳だけなのに大げさに手足に力が篭る。思わず自分を抱きしめる手を握り締め、痺れが背中を駆け上がるほどに小さな身震い…強張る背中。
【GM】  
【GM】 [ウルトラ性感クイズ] 階級:城兵 配分:8/3/2 ≪部位狙い:胸≫ ≪部位狙い:腰≫
【GM】 TP:36 攻撃2D+6 解説:カップル同士で性感を伝え合うゲゴゴツーリストのウルトラクイズ、彼氏の前で卑猥な性感告白をさせられてしまう。
【GM】  
【GM】 と言う訳で、トラップの突破をどうぞ、部位狙いはPLの任意で胸か腰にどうぞ。
【美里】 では腰を狙ってもらいつつ。知力で突破を
【美里】 -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】 はいな、では突破で残りTP18です。
【GM】 -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
【GM】 ダメージは14点、防御技能ののちにアクトをどうぞ。
【美里】 では腰に直撃で腰AP0、<はえてない><ぱんつはいてない>で下着を脱がされていじられる感じ?
【GM】 はいなー!
【GM】  
【GM】 【パパ】「緊張してるのかい、ラミリ?……心臓の音が、どきどきしているよ?」と背中を触れ合わせ、その抱きしめた姿…耳元で囁きながら、その指先はスカートに触れる、黒字の、フリルの付いたスカートはその無骨な指先に探られて、ラミリの視線が鏡に向けられたまま、その、スカートの中に指先が入れられる…ゆっくりと、その下着に指先が掛かるのが、分かる。
【美里】「だ、だって…パパ、あ、あぅ…そんなの、だめ。恥ずかしいよ。く、はぅ…」 長袖を噛み締めて、緊張を抑えながら、細い腰を包むシンプルなショーツがずれる感覚に戸惑い。捲れた細い脚が小さな震えを帯びる。
【GM】 【パパ】「恥ずかしくて…震えが止まらないん、だ…ラミリは恥ずかしがり屋さんなのかな?…もしかして、恥ずかしさで…興奮しちゃってる、のかい?」と尋ねるように応える、する、すると指先がショーツを下ろす、短いスカート越しにぎりぎりでまだ見えぬ追わない割れ目、けれど…その可愛らしいショーツは脱がされ、膝までずり下ろされて…其処で引っ掛かる。「……恥ずかしいのも、感じるのかい、ラミリは?…答えて、ごらん?」とラミリに問いかける。
【美里】「恥ずかしくないわけないってば。見られてると…すごく熱くなってね。あうぅ…一回だけ誰かに見られそうなところで自分でいじったりもしたよ。 ねぇパパ…、あたしをみていつもこういう事、考えてたの?」 おろしたての真新しい真っ白なショーツが脚の間、膝に絡み。外気の触れる素肌を庇うままに捲くれたスカートの裾を押さえ。細い脚を強調する姿勢。
【GM】 【パパ】「つまり、恥ずかしいと…感じるんだね、見られて感じるのか…ラミリは本当にエッチな子だね。」ラミリの告白に、優しい、けれど欲情した瞳を向ける、指先でその押さえ込む指先の隙間から…スカートの下を擽る、その言葉に小さく頷いて「……やらしくなったラミリに、欲情しない筈もないさ……こう言う風に、パパの指で感じている顔を見て、ほら、パパも欲情しているん、だよ?」と腰を押し付ける、ごつ、と当たるその大きなものがラミリのお尻に
【GM】 押し付けられて。
【美里】「ふぁ。おっきぃ…ダメだよ。親子でこんなことなんて、あぅっ…」衣装越しでも感じたことの無い存在感が触れる。少しばかり腰を浮かせて、惚けた表情でパパに視線を向けながら、スカートの裾。握り。「ねぇ、パパ…あたしのここ、みたいの、かな?」
【GM】 【パパ】「……いいじゃないか、ラミリは、パパが嫌いなのかな?」惚けた表情を向け、欲情する少女の黒のワンピースの胸元から、ゆっくり腰に降りるように指先で撫でて、尋ね返す「……大好きな、パパなら、抱かれてもいいだろう?……うん、ラミリ、自分で其れを捲り上げて、みせてくれるかな?」と諭すように、機体の瞳を向けて。
【美里】「嫌いじゃないけど、パパはえっちする相手じゃ、ないよ……ふぁ、それにこんなに小さいからまだ無理だと思うよ?」 スカートを捲り。裾を咥え。お腹が見えるくらいにたくし上げる。じぃっと視線を直に向けながら未熟な裂け目に指先重ね。淡い色をした内壁…膣口を覆う未熟な花弁を広げ。指も入らない幼い孔を強調する。 
【GM】 【パパ】「……大丈夫、何も言わずにパパに任せておきなさい……ラミリが心配する事は、ないからね、ただ、感じるままに……言いなさい。」パパの視線がたくしあげたスカートの奥、その幼い、割れ目を見つめる…ごく、と飲み干すその唾の音、ラミリに欲情している様子を知らせる、淡色のその場所を、指先がくちり、と触れた。
【美里】「うん、ふあぁ…っ!?」 指が触れるだけで拡張の痛みに戸惑い。仰け反る背中…興奮を帯びて火照る素肌に指先が埋まる感触が濃厚に幼い女の快楽を擽り。思わず脚を閉じて快楽と熱情に蕩ける表情を向ける。なかなか濡れないものの弄ばれた身体は濃厚な快楽の熱を帯び…額に汗が浮かぶ。
【GM】 【パパ】「まだ、少し痛いみたいだね……大丈夫だよ、少しずつ慣れていけばいいんだから。」と入り口付近を浅く、小刻みに擦り上げる、溢れる汗を舌先で舐り取りながら…くちくちと責め立てる、舌先はその敏感な肌を何度も撫で、擦り上げる指先がその奥を小突いた、小さな膜を小指で軽く押すようにして、引き抜く。
【美里】「パパぁ、あふぅ…はぁ、きゃふ。んうぅっ!」 処女の薄膜と男を知らない窮屈な幼膣の抵抗感が同時に指を拒み、痺れる熱に思考が白み。吐息に混じる唾液が唇を艶めかせる。やがて指先に滑らかに蜜が絡み毀れる淫らな音。熱い息を吐き出し…瞳を潤ませながら。さらに下着を下して膝を曲げて、脚を開く姿勢。「ぱ、パパ…ここにおちんちんいれてせっくす、するの?」
【GM】 【パパ】「そうだよ、ラミリの……」指先でその場所を拡げる、左右に孔を拡げれば…うす紅色のその粘膜を鏡の中に映し込んで、唾液と僅かに滲み出た愛液を混ぜ、攪拌する「……此処に、パパのおちんちんが入って、ラミリを気持ちよくしてくれるん、だよ。」と囁いて、指先でその場所を捏ねた、欲情した瞳はその快楽に染まりゆく少女の肢体に釘付けになり。
【美里】「はぁ、はふ。あぅ…そんなことしたら赤ちゃん、できちゃうよ。…ふ、ふぁ?」 指先にこなれて来た蜜孔が少しだけ深く、指先を受け止める。くちゃ、と蜜と絡み合い…愛液の糸が淫らに毀れ。内股に絡み付いて淡い陽の光を受け止め、艶めいて見える。生殖を意識すれば未熟な部分が密かな疼きを押さえきれず。
【GM】 【パパ】「……ラミリは、パパの子供を出来ちゃったら……駄目、なのかな?」と絡み合い、太股に零れ落ちるその雫が座椅子のカーペット濡らしていくのを感じる、けれど、指先は更にその場所をこなれさせ、愛液の糸を引くのを伸ばし…見せつける「ラミリの身体は……妊娠しちゃう、と思うだけで、発情してるみたい、だよ?」と甘く囁いた。
【美里】「あ、あぅ…あたしまだ中学生だし、高校くらいは行きたいし、あぅ…ふ、ふぁっ!」 指先が深く処女膜を押して淫らに入り口を僅かに広げ。ぬる、と毀れる濃厚な蜜が隠せない。息を荒げ惚けた目線で鏡を見つめながら。甘い囁き。汗に混じる石鹸の香りを感じさせつつ…火照る身体をパパに寄せる。
【GM】  
【GM】 と言う感じで次のターンです。
【美里】 では知力でポテ二点で突破をば。
【GM】 とっぱどうぞ
【GM】 あいさ
【美里】 -> 4D6+6 = [5,4,5,1]+6 = 21
【美里】 ちょうどよく突破!
【GM】 あいさ
【GM】 こうして、バスの中でのラミリ達の戯れは続く、何時しかその行為を重ねる内にポイントを重ねてきたのか、10位以内に入る。
【GM】 その身体を充分に疼かせたまま、その戦いは次なる競技に持ち越されていくのだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○クライマックスフェイズ
【GM】  
【GM】 大会も佳境、カップル同士での食べさせあいや、ローターをその幼い秘唇に挟んだままのクイズゲームなどを行い、此処まで勝ち抜いてきたラミリ達。
【GM】 ついにはその最後の競技に入ることになる、お風呂場の前で並べられたその男性陣、ステージに立たされた女性陣、そして最後の競技の競技名が此所で発表となった。
【GM】 【下戸田】「それでは最後の競技ゲロ、競技ないようは騎馬戦……まさに天下分け目の戦いでゲロ!」
【GM】 と言う叫び声と共に、最後の競技名が発表になる、その名も「膣出し騎馬戦」 協議内容は最早言う迄もないだろう、騎乗位の女性にどれだけ(ry
【GM】  
【GM】 (ぱんぱかぱーん
【美里】 ではまず魔力の粉で腰AP回復を
【美里】 -> 3D6 = [5,3,3] = 11
【GM】 あいさ、腰APを回復しておいてください。
【美里】「ふあぁ、よくわかんないうちにここまで来ちゃったよって…ふぇ、何だよその競技名は!?」 快楽に惚けていた思考がいきなり正気に戻る。ちょっとばかりおそるおそる、散々射精はお預けにしておいたパパを見上げ。
【美里】 腰AP全回復です。
【GM】 【パパ】「最後の競技は、ラミリの膣内に…たっぷりと出さないと勝てないみたいだね。」と笑顔で答える、もしかすると最初から協議内容を知っていたのかもしれない。「……パパの精液は濃くて、凄いからね、ラミリの中に出し切れないかも知れないけどね。」と抱きしめて、楽しみにしているよ、と答えた。
【美里】「あ、あうぅ…えぇと生涯賃金と計算してっていうか。学校行きながらでもいいかなぁ…うぅ、赤ちゃん作るの?」 抱きしめられると男の肌を知った幼い胎が密かに疼き。惚けた目線を上向ける。いろいろ言い訳しつつ。小さく一つだけ頷いた。
【GM】 【パパ】「それは、分からないね?……ラミリ次第、かな……」出来てしまうのか、と言う言葉に、意地悪そうな声で応える…指先でその腰を押さえて、下腹を押して胎内を刺激する、その頷いた様子に更に嬉しそうな笑顔を浮かべれば「……ラミリの小さなお腹の中、パパの精液で一杯にしてあげる、ね?」
【美里】「いちおう、来てはいる…かなぁ。ん、じゃあ…今日だけナマでさせてあげるね。準備はちゃんとできてるの」 スカートをたくしあげ。下着を履いてないゆえに未成熟な淫裂の濡れた姿を見せ付ける姿勢。じぃっと緊張の抜けない表情で胸板にしがみ付いて・
【美里】 いちおうシーンアクトで<秘密の花園宣言で!>
【GM】 あいあいさー!
【GM】 【パパ】「……ああ、今日だけ、だね。」と罪悪感を消すかのように、その今日だけ、と言う言葉に頷いて…その未成熟な襞を見つめ、ごくりと唾を飲み込んで「……パパが、ラミリに……お腹一杯に、種付けしてあげる。」としがみつく彼女を抱き留めた。
【GM】  
【GM】 [ラミリIV13][ラミリパパIV5]
【GM】 とてもエロ戦闘ですご免なさい。
【GM】 ルールは簡単、ラミリが抵抗できなくなる前に、ラミリパパを満足させられたら勝利です。
【GM】 ダメージを与えると満足度が増えると言う事で、先にラミリが力尽きるとその幼い身体に何度も何度も射精して収まることを知りません。
【GM】 そんなある意味でおかしなルールですが、戦闘開始です。
【GM】  
【GM】 ○セットアップ
【美里】 こちらはなし
【GM】 無いね、と言う訳で。
【GM】  
【GM】 ○ラミリの攻撃
【美里】 では普通にツイスターとマジックインパクトで様子見つつ。
【美里】 -> 4D6+3 = [1,4,5,5]+3 = 18
【美里】 クリティカル発動せず!で。
【GM】 まだまだその程度では満足しない、ラミリの誘惑に更にそのパパは肉茎を大きくする、ラミリの腕ほどもあるのではないかと言う巨大なそれがラミリの腰に擦りつけられて。
【GM】 と言う感じで、では此方の攻撃です。
【GM】  
【GM】 ○ラミリパパ
【GM】 マルチプル追加攻撃!
【GM】突き上げる!
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[5,6] = 16
【GM】更に突き上げる!
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[1,2] = 8
【GM】まだまだ突き上げる!
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[3,2] = 10
【美里】 一発目腰AP0、二初目アヴォイドで胸AP1ダメージ 3発目胸AP0で。アクトは<汚された象徴>スカートに先走りぶっかけられつつ。ニーソ残して脱ぎ脱ぎしちゃう感じ?
【GM】 あいあいさー
【GM】  
【GM】 既に座り込むように横になるパパの上に、その少女の肢体が載せられる…既にもう大きくなったその肉茎は、先走りで濡れていて、雄の臭いがくらくらするほどに溢れていた、ラミリの下腹を軽く小突くようにそれは腰を下ろすラミリに触れて、その熱さと、大きさと、同時にそのカリの太い凶悪さを知らしめる。
【GM】 【パパ】「それじゃ、ラミリ……スカートを捲り上げて、見せてくれるかな……ラミリが、挿れる所を、見せておくれ……」と声を掛ける、黒の衣装は先走りが零れれば汚れて染まってしまうだろう、ラミリの身体も股その衣装のように染められてしまうのだ、パパのものに。
【美里】「相変わらずおっきいね、パパの…んぅ、ふぁ。はいるかな?あぁ、スカート、よごれちゃうよ」 幼いで裂け目で男を拒み。ぬる、と竿の裏筋を淫裂で嬲り。未熟な柔らかさで蜜を絡ませ、突き立てられたそれがスカートを持ち上げ。捲り上げれば濃厚に子種を含む先走りが黒の布地を汚す。そのままぐ、と入り口を探るように腰を重ねながら。スカートの裾を咥え。小さく熱っぽい息をは板。
【GM】 【パパ】「なに、入るさ……っ、此処まで、たっぷりと焦らしてきたのもある、しね。」と自分で腰を動かせば、ぐりぐりとその先端で入り口を侵す、幾つもの歪なカリ口がラミリの幼いその場所を擦る、こしゅこしゅこしゅと何度も往復すれば、指先で弄るよりも鮮烈にその甘い刺激を送り込み、
【美里】「ん、んっ…あうっ!?」 凶悪なカリが蜜孔を押し広げる感覚。めり、破瓜の予兆の痛みに小さく息を飲み込み。それでも幼い体重を健気に掛けて、ぬるとゆっくり蜜孔に男を受け止める。処女の薄膜の弾力を重ね。ぶるぶる、と…緊張の混じる震えかた。
【GM】 【パパ】「怖いんだね、でも大丈夫だよ……パパので、ママと同じく、ラミリも女になるんだから……ラミリが出来ない筈は、ないよ。」と囁きながら、先端をぷちゅっと、その入り口にキスさせる、その膨れた先端をぐり、ぐりと押し込んで入り口を拡張していく。
【美里】「そ、そうだよねぇ。ママとも…こういうこと、したんだ。は、あぅ…っ!?」 つ、と溢れた蜜が竿を伝う。幼い裂け目は見ため以上に柔軟で裂けることも無く、それゆえに窮屈すぎる締め付けを拡張されながら、しっかりと返し。
【GM】  
【GM】 ○ラウンド2
【GM】  
【GM】 ○らみりん
【美里】 ツイスターとマジックインパクトで!
【美里】 -> 4D6+3 = [5,1,6,4]+3 = 19
【美里】 またクリなし
【GM】 まだまだ、半分もこえないわ!
【GM】  
【GM】 ○ぱぱ
【GM】 突き上げる
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[3,3] = 11
【GM】 飽きる事なく突き上げる
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[6,1] = 12
【GM】 容赦なく突き上げる
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[4,4] = 13
【美里】 一発目で他AP0 二発目アボイドで5点 三発目直撃で13点の合計18HPダメージ
【美里】 まずは<純潔の証>と<異形の交合>でいこうかしら。
【GM】 あいあいさー
【GM】  
【GM】 【パパ】「先っぽにラミリの、幼いヒダが絡みついて……気持ちいいよ、ラミリ。」と声に僅かにうめき声を混ぜながら、その腰をすすめる…入り口をずん、ずんっと突き上げる度にその幼い膣口が拡がっていく、ぐい、と圧迫しながら自重と腰の突き上げにラミリの奥にねじ込んで、ごり、とそのカリ首が膣壁を抉った。
【美里】「ひ、ひぎっ…パパのが、入っちゃう。ひぅ…く、くはっ!?」 処女膜の割り開かれる感覚。指も知らない幼い孔が何倍にも拡張されて…極太の巨根が襞に絡みつき。最奥を突き上げてくる。歯を噛み締め、苦痛に耐えながらも腰を押し付け。亀頭と小さな子宮口を健気にキスさせる淫らな腰使い。よく濡れた膣壁は絡み合うように吸い付き。くち、と淫らに音を立てて溢れる蜜に破瓜の紅がかすかに混じる。細すぎる体は幼い体、子宮がどこにあるか
【美里】 はっきりと強調してしまい。
【GM】 【パパ】「駄目だなあ、ラミリは……そう、パパをまだ欲情させないでおくれ……?」と聞こえるそのラミリの声、拡がり、子宮口まで貫いてなお六合目ほどの其れ…困ったような顔を浮かべる、その腰を掴んで「……すぐ、本気になって、しまうよ。」ずるう、と引き抜く。その先端が入り口に擦れるほど引き戻せば、更にそのペニスが――凶悪に、反り返った。強く腰を掴めば、どずん、と一気にそれがねじ込まれる、少女の小さなお腹にその肉茎の先端が浮かび上
【GM】 がるほどの凶悪な反り、先程より明らかに奥までねじ込み、突き上げた。
【美里】「パ、パパ…痛い、いたいよぉ…もっとゆっくり、ひ、ひぅっ!?ひぐ…お腹、やぶれちゃぅ…ひぁぅ、ひうぅっ!?」 部屋中に少女の苦痛の悲鳴が響き渡る、凶悪な反りの形に幼裂が限界まで広げられ。肉棒が根元近くまで沈み。膣を強引に押し伸ばし…男を喜ばせるための形に作り変える。ぐっ、ぐ…と突き上げ、捻じ込むほどに溢れる熱。恥辱で真っ赤な頬に涙をぽろぽろこぼしながら…小さな手が男の胸板に添えられ。限界近い衝撃を少しでも
【美里】 和らげようと控えめに体重が添えられる。
【GM】 【パパ】「駄目だよ、ラミリ……そんな、そそる表情を見せちゃ、ね……んっ、はぁ……っ」感嘆の吐息を吐く、その少女の儚い抵抗さえも、そのスパイスにして…溢れる先走りと僅かに漏れる蜜と、その赤い雫、それらを混ぜあい、腰が容赦なくずずん、ずんっと上下に揺れた、リズミカルに、ずっちゅずっちゅとその奥までの間を何度もストロークさせて。「気持ちいいよ、ラミリ、パパの……全部受け入れて、くれるんだね?」引き抜き、奥までねじ込めば…その
【GM】 腕の力で子宮をめい一杯まで突き上げた、根本が入り口に触れるまでねじ込めば…少女の幼い膣は、その凶悪な肉茎の形を憶え困られるように、拡げられた。
【美里】「か、かはっ…はぁ、は…っ!?」 虚ろに染まる意識。膣道を広げをまだ未熟なしこりでしかない子宮を突き上げる激痛が背中に快楽を帯びて駆け上がる。身体を仰け反らせ。ぐっと、破れそうなくらいスカートを握り締めて、男の下腹。陰毛の茂みに産毛も生えてない幼い下腹部の柔らかさを密接させる。さらに体重を沿え。肉桂の逞しすぎる衝撃に虚ろな目で浸っていた。
【GM】 【パパ】「パパの、大きすぎて……感想も言えない、かな……?」とその呆けた視線を、焦点の合わぬほどに味わっている少女を見つめ、腰をずん、ずんっと叩くことで答えを聞こうとする「パパの、奥まで入った感想はどうだい?……まだ、気持ちよくない、かな?」と囁きながら、少女の腰を浮かせ、その細い腰を撫でる、下腹も、背中も指先でなぞり、膣内から溢れる快楽神経を滑らかに解していく。
【美里】「は、はぅ…かは。んっ、きゃぅ…すごく痛いけど、お腹がうずうずするの。続けても大丈夫だよ…こんなことしてたら、あたしの…パパ専用になっちゃう」 お腹が限界まで広がる感覚。熱い熱の衝撃に甘くお腹が蕩け。控えめに腰を送り出して男に奉仕を添える。少しは苦痛に慣れてきたのか、裂け目を広げて繋がるシーンを淫らに見せ付ける。
【GM】  
【GM】 ○ラウンド3
【GM】 らみりんから!
【美里】 ではそろそろ本気で、ツイスター、ラストシュート、マジックインパクト!
【美里】 -> 11D6+3 = [1,1,2,5,3,4,5,6,3,3,2]+3 = 38
【美里】 クリティカルでねー!?
【GM】 かなりのダメージ、半分はいったが…
【GM】  
【GM】 ぱぱの攻撃
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[6,2] = 13
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[6,3] = 14
【GM】 -> 5+2D6 = 5+[1,4] = 10
【美里】 一発目、アヴォイドして香木のかけら。6ダメージで残りHP2、女神の印使用。
【美里】 -> 6D6 = [3,5,2,2,3,6] = 21
【美里】 23まで回復しつつ。アヴォイド二回。最終HP13。
【美里】 <はじめてのキス><つけられた種> 中田氏後にちゅーをねだりますね。
【GM】 【パパ】「……もう、パパのを受け入れて感じるなんて、ラミリは……エッチな娘だね?」とその耳元で舌先で耳元をなぞり、抱きしめる。先走りだけで既に、ぐちゅぐっちゅっと滑りの良くなったその場所を何度も激しく突き上げる…歪な弓なりのペニスは、引き抜く度に捩れ、ラミリのお腹の中を掻き回す「……そうだね、パパの形を憶えて、パパのおまんこになっちゃうね、ほら……奥まで入った、すっかり、パパので味を占めちゃった、スケベなおまんこ、だよ。」と自分から裂け目を拡げて、挑発する娘に、更にそれは肥大化する、子宮口に押し当てたまま外れないのではと言う程に膨れて、ごりごりと子宮口を柔らかくするように突き上げた。
【美里】「きゃ、きゃはぅっ!?パパぁ…おっきいのが、きちゃぅ。ひぁぅ…ひっひぅっ!?このままいいよ、中に出していいよ。…いっぱい受け止めるの、ふ、ふぁう」抱き合う姿勢になれば背中に手を回して、ぎゅっとしがみ付いて火照る素肌を重ねる。幼いお腹でたっぷりと熱の塊を味わい。どく…と蜜が溢れ。先走りと入り混じる。もはや突きこむより引き抜く方が抵抗の強い蜜孔で未熟すぎる子宮全体を亀頭で圧迫させ。きゅっと膝を閉じて身体を密着
【美里】 させる。胸板にしがみ付いて理性の消えかけた虚ろな目線を、送る。
【GM】 【パパ】「うん、ラミリのお腹に一杯出してあげる、受け取ってくれるんだね……?」と頷く、その腰を再度掴めば…腰を一気に引き上げて、先端まで引き抜く、同時にそれを子宮口にぶつかるまで一気に突き上げて、最大ストロークで少女の幼膣を使い始める。上下に揺れる度、卑猥な水音を何度も響かせて、その胸板で少女の身体を受け止め「出すよ、ラミリ……っ、は、そら……っ!」その掛け声と共に、爆ぜた。少女の子宮一杯に浴びせられる精液、雄の臭いが
【GM】 少女の膣内を埋め尽くし、もしも子宮口から注がれていれば少女の子宮は精液で溢れていただろう、少女の下腹を膨れあがらせるほどの亮の精液が、爆ぜた、爆ぜた。
【美里】「あ、あぅ。きゃふぅ…熱い、あつい、よぉ…パパ、パパ。…く、はぅ」 壊れそうなほどの衝撃が子宮口を圧迫する。男の腕の中で身震いしながら寒気を感じるほどの脱力に溺れ。濃厚な子種を含む精液の本流を味わい。小さく息を吐いた…男女のつながり目に指先添えて、広げ。腰を浮かせればぬる、と竿を伝うように僅かに精液が溢れ始める。
【GM】 【パパ】「……初めて、射精を受けた気持ちはどうだい……なあ、ラミリ?」とその少女の細い肢体を抱きしめる、離す、溢れる精液が少女の割れ目を伝って、更にこぼれ落ちて……尋常じゃないその精液、ラミリの中に注がれるだけでは済まず、次々と溢れ出て。「……いいこだな、ラミリは」とその額に口付けをする、何度も啄むようにその顔にキスをして。
【美里】「すごく熱くて、お腹がうずうずする…もっとしないと優勝できないよ?」溢れた精液を下腹部に塗り広げ。ワンピースを脱いでニーソだけの細い素裸の裸体を曝け出す。腰を浮かせて、キスの距離を求めれば巨根の竿に溢れた精液が淫らに伝い。たっぷりと攪拌して濃厚な子種が少女の子宮に沈み。蕩ける熱が受胎をはっきりと意識させてくれる。まだのこる苦痛に顔をしかめながらも、得意げにウィンクして強がって見せて。
【GM】 【パパ】「そうだな――まだ、一回目だものな。」とその唇を受け入れる、少女の甘い唇を味わい、その唾液を呑み込めば――ラミリの腰で、明確に固さが増した。早くも回復したそれが、ラミリの膣内で溢れる精液を圧迫して「……まだまだ、続きをすることにしよう、なあ……らみり。」と名前を呼んで、引き抜いた……空虚になった膣内、とろとろと溢れ出すそれ潤滑に、一気に再び貫いた。
【美里】「うん、パパ…あ、あぅっ!?」 込み上げる衝撃、硬さの残る膣が再び拡張されて、淫らな饗宴が再び始まった。
【GM】  
【GM】 と言う訳で、攻撃をお願いします。
【美里】 ふむ
【美里】 ツイスター+マジックインパクト ラストシュートとポテンシャル1 これで全CP使用、ダメージ12D!
【美里】 -> 12D6+3 = [6,6,1,1,3,4,4,3,5,4,5,1]+3 = 46
【美里】 24追加!
【GM】 クリティカル分でおちた!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エンディング
【GM】  
【美里】妊娠判定 体力 目標値10
【美里】 -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
【美里】 げ、ぎりぎり!?
【GM】 ぎりぎりせーふ!(
【GM】   
【GM】 新居は駅前近くの一戸建て住宅、引っ越すのに多少の出費があったものの、その生活は快適、しかも一年間は電気代と水道代が掛からないなどの便宜があるらしい。
【GM】 至れり尽くせり、そんな新居での生活、週末に入った二人はのんびりとその自宅での二人基地の時間を過ごす、ただ、その生活は。
【GM】 少しだけ、変わったのかもしれない……
【GM】  
【GM】 (ころころ
【美里】「ねぇ、パパ…起きてよ、そろそろ仕事の時間だよ、いきなりクビになるつもり?」 本来起きる時間よりも早く少女はそう告げる。ベッドの上のパパに飛び乗り。幼い体重を押し付けながら。ゆさゆさとゆする。…スカートの内側と男の下肢がしっかりと重なり。その内側は……
【GM】 【パパ】「……おお、もうこんな時間か。」と身体を起き上がらせる、朝立ちのそれは……少女の膣内でしっかりと締め付けられ、ぎんぎんに固くなっていた。「それじゃ、今日もラミリの膣出ししたら……仕事に行くよ、ラミリの授業料を払わなきゃね。」と言いながら、腰を軽く浮き上がらせ…少女の頬にキスをする、そのまま腰を沈め、少女に腰を振らせて奉仕させる、幼いラミリの肢体が誘うように揺れるのを見つめ。
【美里】「んぅ、結局あたしが子供すぎるせいかできなかったもんね。ん、あぅ…く、ふぁ、スカート汚さないでよ?」 細い身体を貫く熱の重み。火照る身体を重ね。幼い腰を繰り出して、スカートの内側で淫らな交接を演じる。制服のスカートを捲れば、未だに未熟な裂け目が淫らに男を愉しむ後継を見せ付ける形。「ぱ、ぱぱ…熱いよ、ひぁぅ…ひぅっ。あ、あぅうっ!?」突き上げられる熱に耐えかねて、少女が朝の絶頂に至る。びくっと背中仰け反らせ
【美里】 てぎちぎち、と窮屈な締め付けで男を責め立てる。
【GM】 【パパ】「なに、そのうち……ラミリも、出来るさ……だから、今日もたっぷりと出してあげるからね?」とその腰を震わせる、ぴとり、と合わせたその先端を子宮にめり込ませて、今朝一番の射精をどく、どくんっと浴びせる…少女の膣内に溢れかえるほどの精液が再び、その絶頂に震える少女の膣口を埋め尽くして。
【美里】「ふ、ふぁあ…すごいたくさん。溢れちゃう、よぉ」 最後まで受け止め腰を浮かせればどろ、と溢れる子種の塊。内股を伝って溢れる光景がスカートの裾から垣間見える。そっと身体を離せば気楽なウィンク向けて。「ふうぅ、汚れないように気をつけないと…朝ごはん用意してるよ、一緒にたべてから、いこ?」
【GM】 【パパ】「いつもながら、気持ちよかったよ……ラミリの中は。」とその頬に口付けして、処理を済ませれば……頷いた「……朝ご飯はなんだい、ラミリの作った料理は、何でも美味しいけどね。」とその身体を抱きしめ、そして、ゆっくりと起き上がった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ひろいんくらいしす くらくら!
【GM】 第2話「倒錯の温泉旅行」
【GM】 終了です!
【GM】  
【GM】 経験点54+CP ミアスマ4+SP/2 名声+1
【GM】 これでお願いします。
【美里】 CP11 SP9ですね
【美里】 -> 80+65 = 145
【美里】 ランドルベースだからパパに人脈取ってもいいのか。
【美里】 今日はありがとうございました。(どきどき
【GM】 うん、また
【GM】 あそぼうー!(こく
【GM】 ではおやすみなさい、またー!
【美里】 おやすみです