【beemoon】 久しぶりなんて準備出来たら自己紹介を頼むのよさ
【beemoon】 あいあい
【レアリーズ】  
【レアリーズ】「レアリーズ・フォイエルディア、職業はホナの夫兼メイドです。後者は今のところグ○コのオマケ程度の比重ですが」
【レアリーズ】「元々の主は、現在私の妻であるホナです。が、色々あって人と吸血鬼の間にある寿命の壁を乗り越える為、仕方なく現在の主に着きました」
【レアリーズ】「現在は新たな主、ハルハ様の眷属たるサキュバスのメイド、という事になっていますが、あくまで就業時間までの話です。私、仕事とプライベートはきっちり区別する方ですので」
【レアリーズ】「とまあ、そんな訳で妻と子供を養うべく、今日もどこか抜けている主の尻を蹴飛ばし業務に励む日々です」
【レアリーズ】 以上(
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【ホナ】「ふわわ……」ベッドの上で、目立つようになってきたお腹をゆっくりとさすりながら、あくびをする吸血鬼の少女。妊娠してからというもの、ホナは眠ってばかりだ。聞けば、そうすることで魔力を余らせ、お腹の子に渡しているのだという。対して夢魔になったレアリーズは、基本的に睡眠を必要としなくなっていた。
【レアリーズ】「よく眠りますね……我が子ながら、随分と母親に対して遠慮が無いようですが」大まかな事情については聞き及んでいる為、眠っている間は甲斐甲斐しくホナの世話を焼いている。一応仕事の間は断腸の思いで家を空けてはいるが。
【ホナ】「そういうものじゃ、妾の一族はの。人間の子でもそれは変わらぬらしい。……そういえば、お主は男の子と女の子、どちらが欲しい?」潤んだ瞳で愛しい夫を見上げて微笑む。
【レアリーズ】「流石に人間だとここまで頻繁に眠る事はあまりありませんが、これも種族の違いなのでしょうね」軽く湿らせたタオルでホナの額や首元の汗を拭い清潔を保たせつつ。「両方欲しいところですが……今回は女の子でしょうか」
【ホナ】レアリーズの言葉に首を傾げて。愛しい夫の首にそっと手を回し、舌先でうなじをくすぐる。「ふむ……何か理由があるのかの?」
【レアリーズ】「いえ、単純に女の子の赤ちゃんの世話を、メイドになる前に少々していた事がありまして。男の子よりは多少なりとも勝手が分かっていますから」
【ホナ】「ほぉ。そういえば、妾はお主のことを何も知らんな……」少し寂しそうに呟いて。
【レアリーズ】「話して面白いようなものでもありませんから……知りたいのであれば、寝物語にでも」小さな手をきゅ、っと握って微笑みかける。 他人が見たら砂でも吐きそうな甘ったるい空間を形成している。
【ホナ】「……おやすみのキス、しておくれ」耳元で小さく囁いて、目を瞑って。
【レアリーズ】「ええ、喜んで」そっと頬を撫でると、そのまま顔を寄せて。「……ちゅ、ん……おやすみなさい」こつん、と額をくっつけつつ、唇同士を触れ合わせたまま囁く。
【ホナ】「おやすみ、レア」語尾にハートマークをつけて、そっと横になる。レアリーズの手を握って、すぐに寝息を立て始めた。
【レアリーズ】 眠った後も暫く手を握ったまま傍に佇み。眠りが深くなった頃を見計らって、静かに部屋を出る。
【GM】 部屋を出たレアリーズの影が揺らめいて、
【チェシャ】「やあっと寝たにゃー。なんにゃ、あのドピンクな空気! 砂糖吐きそうだったにゃ……」
【GM】 浅黒い猫科の少女が影から飛び出てくる。
【レアリーズ】「人の影に忍び込んで出歯亀してる猫人モドキが随分な台詞ですね?」飛び出てきたところをダイレクトに踏みつけた。
【チェシャ】「フギャ!! なにするにゃー!!」じったんじったん。「お前チェシャの後輩にゃ! 先輩をウヤマウにゃ!! もっとケイイを持ってツクスにゃ!!」
【レアリーズ】「そうですかそれは失礼しました先輩。先輩の誤った行為をこうして咎めるのは非常に心が痛みますが、これも後輩の務めですので心を鬼にしてさらに踏みつけるとしましょう」敬意を込めたのか、踏みつける力がさらに増した。
【チェシャ】「け、ケイイが痛いにゃーーー!!」涙目でぎぶ! ぎぶ! と床を叩く。
【レアリーズ】「まぁこれくらいでいいでしょう。ああとても心が痛みました」どこかスッキリした表情で足をどける。「で、遊んでないでそろそろ本題に入ってはどうですか?」
【チェシャ】「お前なんかハルハ様に躾けてもらうといいにゃ! お呼びだにゃ!」背中の家をふーっ、と逆立てて威嚇しつつ叫ぶ。
【レアリーズ】「やはりといえばやはり、ですか……気が進みませんが、雇用主の呼び出しとあれば応じない訳にも行きませんか」やれやれ、と肩を竦める。とても眷属とは思えない台詞と態度である。
【チェシャ】「こんなに不真面目で反抗的な眷属はじめて見たにゃ……召喚主を食べちゃう使い魔より酷いにゃ……」
【レアリーズ】「失敬な、私はキチンとメイドとしての本分は過不足無くこなしています。単に業務時間外まで労働する気がないだけです」澄ました顔できっぱりと言い放つ。実際、時間内であればきっちり仕事はこなしているのだ。
【チェシャ】「その業務時間が、家庭の事情とか何とかで一日3時間って何事にゃ……」
【レアリーズ】「仕方ありません、妻は今が一番大事な時ですから」欠片も悪びれた様子はない。
【チェシャ】「その3時間で仕事全部やって食事も美味しいにゃ……チェシャはやってられないにゃ……」床にのの字を書き始める。
【レアリーズ】「気を落とさずに。私と一応まがりなりにもとりあえずは先輩である貴女とでは、メイドとしての年季が違います。そもそも同じ基準で比較する事自体が間違いです」慰めているのか貶しているのか分からない励ましをかけ。「さて、あまり待たせても機嫌がどんどん傾いていくでしょうし、そろそろ行きましょうか」
【チェシャ】「一人で行くにゃ。チェシャはハルハ様から重要なお仕事を頂いているにゃ」
【レアリーズ】「そうですか、何の仕事かはあえて問いませんが、妻の眠りを妨げたら後でシバきますので」去り際に釘を刺すと、そのままズズズ、と影に潜り闇渡りの力でハルハの元へ向かう。
【チェシャ】「……チェシャの影の路を勝手に使うにゃー!!」もはや泣きそう。
【GM】  
【GM】  
【ハルハ】「あらレア。早かったわね」バスローブ姿でグラスを掲げ、古ワインの色を見定めている女性が、レアリーズの今の主。
【GM】 椅子にただ横座りしているだけでも、同性のレアリーズすら頬を染めてしまうほどの色気を、全身から漂わせている。
【レアリーズ】「本日の就業時間は既に終了している筈ですが、一体何用ですか?」メイド服をきっかりと着込んだ銀髪の瀟洒な従者。しかしその言葉遣いには敬意というものが全く感じられない。ただ、主の発する強烈な色香にだけは反応せざるを得ず、やや頬は朱が差しているのだが。
【ハルハ】「ほら……つんけんしてる」長い睫毛が揺れて、小さく瞳を瞬かせる。「これでも気にしているのよ。今日は、貴方との壁を少し取り除けたらな、と思って」テーブルの上にグラスは、もう1つ。「貴方もどう? お酌してあげるわ」
【レアリーズ】「……そのあからさまな善意の裏に何が潜んでいるのか、是非ともこの浅慮な従者にお教えいただけますか、ハルハ様」言外に『何を企んでるんだコラ』と含ませつつ、胡乱気な視線でもう一つのグラスを見つめる。
【ハルハ】「30年者のヴィンテージ。オタララのワインは大陸最高ね」カツン、ワインの瓶をグラスで鳴らして、レアリーズの問いには答えずに蠱惑的な視線がメイドを見上げる。
【レアリーズ】「……はぁ、分かりました。折角のご好意ですから一杯だけいただきましょう」溜息一つついて、こつ、と靴の踵を鳴らしハルハに近付く。一歩近付くにつれ、より強い色香を感じて、メイド服のスカートの股間部分をさり気なく手で抑え。グラスの柄を指先で摘むと、くい、と一口呷る。
【GM】 控えめな酸味を感じると、芳醇な果実の香りが鼻に抜けた。喉から立ち上る余韻で、軽く酩酊したような錯覚を覚える。極上のワインだ。
【ハルハ】「……どう? こういうものを見つけると、人間の強さを思い知るわね」
【レアリーズ】「……良いワインですね。まさかこんな上物を嗜むような趣味と味覚があるとは知りませんでしたが」年月を経て深みを増したワインを、くいとさらに一口呷り。
【ハルハ】「我々魔族には、こういうものを世代を超えて作ろうという感性はないわ。精気も、血も、新鮮なものを尊ぶ。……元人間の貴方の意見を聞きたいわね」
【レアリーズ】「生き方の違いでしょう。魔族は長き時を生きるからこそ、刹那の今を求める。人は、短き時を生きるからこそ、年月を経て繋がっていく事を求める」
【ハルハ】グラスを置き、椅子に座ろうとしないメイドを見つめて。舌先が唇を軽く濡らす。「……そうね。そんな風に答えたのは貴方がはじめてよ。面白い考え方だわ」ワインの果実臭と、淫魔の体臭の混ざった甘い吐息を零す。「レアリーズ」媚びるように、メイドの名を呼んだ。
【レアリーズ】「何分、魔族歴の浅い元人間ですので。考え方もまだ人間寄りだからでしょう。何れは私も魔族の普遍的な思想に染まっていくのではないかと」一応はメイドなので、主たるハルハの許可なしに座る事はしない。「……何でしょう、ハルハ様」名を呼ばれれば間を置かず、かといって忙しなさを感じさせない程度の落ち着きを挟んで返答する。相変わらずの飄々とした態度だが、股間を抑える手は片手ではなく両手を重ね、一見すると主の命を待っ
【レアリーズ】 て佇むメイドの基本姿勢を保っている。
【ハルハ】「スカートを上げなさい」瓶にコルクをきっちりはめ込み、メイドに命じながら微笑みかける主人。
【レアリーズ】「……承知致しました」チッ、と聞えない程度に小さな小さな舌打ち一つ。股間を抑えていた両手でスカートの両端を摘み、そっと持ち上げる。……完全にスカートが持ち上がるより早く、ぐぐっ、とスカートの裾に先走りを滲ませつつ競り上がってきたのは。血管を浮き上がらせた勃起ペニス。
【ハルハ】「真面目な話をしていたつもりだけど……くすくす。レアリーズ。どうしてこんな風になっているの? 説明して?」細い指。触れるか触れないかの所で先端を撫で上げる。もう下着もつけられない勃起ペニスが、指先が掻いたわずかな空気の動きだけで震える。
【レアリーズ】「ん……っく、ふぅ、っ、ハルハ様の、サキュバスとしての能力に加え、現在妻が身重の身体ですので、ここのところ処理もしていませんでしたから」指がギリギリのところを撫でる様に通り過ぎていく気配と、空気の動き。微かな空気の波が勃起肉の表面を掠めていくだけで、びゅぶっ、と先走りが飛沫となって飛び散ってしまう。声は微かに震えるものの、あくまで淡々とした調子を崩さずに返答している。
【ハルハ】「くす……じゃあ、いまの貴方は、誰でも良いから雌肉を貪って、腰を叩き付けて、ぎちゅりっとキツい締め付けの膣肉の中に、思いっきり種付けしたいのね?」吐息がかかりそうなほど顔を近づけ、震える血管の浮いた肉槍を見つめる。
【レアリーズ】「人を盛りのついた牡犬のように言わないでください、自分の眷属を自分で貶めてどうするのですか」言葉では苦言を呈する。しかし、間近でハルハに見つめられた勃起ペニスは、びくびくとその野太い威容全体を痙攣させ、牝を犯したい、と主張して。
【ハルハ】「貴方が素直にならないからよ。私を力強く押さえつけて盛りの付いた犬のように犯しまくったあのときみたいに、欲望に素直になれば良いのに。貴方ももう、サキュバスなんだから」妖艶な瞳がレアリーズを見上げて。
【レアリーズ】「はぁ……いえ、正直なところ、此方の欲望は滾ってはいても制御できていますので、まだ問題はないかと」その妖しい瞳に見つめられると、眷属とはいえ否応無く鼓動が跳ね上がる。だが、鋼の自制心でそれを堪えて。
【ハルハ】「そう。じゃあ少しいじってあげましょう。貴方が素直になれるように」ハルハの指先が黒い瘴気をこねて。作り出したのは見覚えのある、黒い尿道プラグ(堰き止め用)。前のものと違って中程に玉がいくつも連なっていて、ハルハが少しいじると手の中で玉が震えてはね回る。
【レアリーズ】「それは確か……」見覚えのある形。以前自分の勃起ペニスに差し込まれ、散々に責め立てられたあの危惧。しかも今度は前回よりもより凶悪さを増しているように見える。「……っ、んうぅ、っ」より強烈な尿道快楽を期待してか、ぶびゅうっ、と先走りを噴き上げながらペニスが跳ねる。
【ハルハ】「堪えきれないみたいだし、手早くしましょうか」先走りを指先で取り、プラグに塗りつける。その様も淫靡で、先から先から先走りを零す鈴口にプラグの先端を宛がい、一気に押し込んだ。レアリーズが堪らず精を放つ前に根本まで押し込み、針を突き込んで固定する。
【レアリーズ】「っひ、ぁ……んひう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッッッ♪」制止の言葉を紡ぐよりも早く、ぎゅぶぼぼぼぼっ!と尿道を幾つも連なった珠に押し広げられ擦られつつ犯されると、喉を反らして甘美な尿道悦楽のはじまりを告げる刺激に堪えきれない鳴き声を零し。
【ハルハ】レアリーズの専用に生み出された器具の後端を、金具で固定する。まだ振動は止めたまま、鈴口から飛び出た金属質の爪が六本、肉棒のカリに食い込んで拘束されたペニスを眺めて。「このサイズでぴったりね。上出来上出来。これで貴方のサイズは分かったから、いつでも専用の器具を作ってあげられるわ」
【レアリーズ】「っひ、ぁうぅ……っく、はふっ、欠片も、嬉しくない話、ひぎいいぃぃッ♪」憎まれ口を叩こうとした瞬間、カリに金属の爪が食い込み、刺すような痛みに叫び声を上げる。ただ、それは痛みだけでなく被虐的な快感も齎し、その証拠とでもいうように、ペニスは更にガチガチに勃起しカリを膨らませて、爪をもっと深くまで食い込ませてしまう。ひたすら澄ましていた表情も徐々に崩れ、半開きの唇から熱い吐息を零しつつ、美貌は淫欲に蕩け
【レアリーズ】 始めて。
【ハルハ】身体の中の精嚢が精を吐き出そうとぐるぐると蠢く。レアリーズの下腹に指を当ててその動きを感じると、指先に瘴気を込めた。「ふふ、いいわ。もう少し素直になれるように、おまじないをしてあげる」黒く染まった淫魔の指先が、眷属の身体に埋没していく。主従関係が肉体すらも屈服させ、ハルハの指先がレアリーズの蠢く精嚢をそっと撫で上げた。
【レアリーズ】「っくぁ、ん、ぁふ……な、何をする、っひ、ぁお゛、っひふあああああああ♪♪♪ っあ、ぁひ、っひ、そ、そんな場所、直に撫で、はひゅううぅぅッ♪」まさか精嚢を直に撫でられるなどとは夢にも思わない。体験したことのない刺激が、ぐつぐつと煮え滾っているかのように蠢くザーメンをずぐん、と蠢動させ、栓のされている勃起ペニスの尿道の根元まで競りあがって。「っき、は、ひぁ、だ、出せない、ザーメンっ、出な、でにゃいいい
【レアリーズ】 ぃ……ッ♪」
【ハルハ】「貴方の濃厚ザーメンを作ってるココ、ひく、ひくって切なげに震えているわ……♪」瘴気が、ずぶり、とレアリーズの精嚢を包み込む。精嚢の活動が瘴気に冒され、生産力が強制的に高められていく。「改造してあげる。あなたの精子の寿命を100倍に。生産量も10倍にしてあげるわ。くすくす……ついでに排卵作用も仕込んであげましょう。処女でも、初潮前の娘でも一発で雌畜にしてポテ腹にしちゃうくらいのザーメンになるわ」
【レアリーズ】「っひぎ、っは、んひゅ……ぉ、んほおおぉ、ぉ、じゅ、10倍、なんてひたら、こっ、壊れ、ちんぽ壊れるうううぅッ♪」瘴気がじわり、と染み込んでくる度、精嚢が活発さを増していく。限界を超えたザーメンの生産が始まると、溜まる一方のそれはペニスの根元に溜まり続け、ぐぶん、と膨らみ始めてしまう。「っあ、あぅ、あひ、ん゛ひ、ぃいいぃ……ッ♪」スカートの端を摘み、限界以上に勃起して膨張したふたなりペニスをハルハに突
【レアリーズ】 き出したまま、プラグを取ろうとする素振りすら見せずに。
【ハルハ】「精道も強化してあげるから、破れないようにね」精嚢から精道を指先が撫で上げる。固く閉じている尿道との結節点を優しくほぐしてあげて。「ほら……たまらなくなったら、自分の膀胱に射精しておけば? しばらくは保つわよ」悪魔のような物言い。すっかり精嚢を改造してしまうと、ようやく指を抜いた。
【レアリーズ】「ぅあ、っかは、ぁふ……っひ、ぁひゅ、ん、っはひゅううぅ……っ、ぅ、あ、は、るは、様ぁ……♪」半開きのままの唇から、とろぉ、と唾液を零す。表情は羞恥と快楽の入り混じった牝の顔、ちゅぷん、とハルハの指先が引き抜かれると、それが最後の一押しであったかのように、下半身をがくがくと激しく痙攣させて。「ぁひいいぃ、っは、は、ハルハ様あああぁザーメン溢れりゅ、お、おしっこ袋に、ビュルビュル溢れ、ぉひいぃ、っは、
【レアリーズ】 ひいいいぃッ♪」ぐい、と突き出した勃起肉がびくんびくんと跳ね、尿道を塞き止められたザーメンが、膀胱へと逆流して注がれていってしまう。
【ハルハ】「おしっこ袋に射精してアヘっちゃって……レアリーズ、貴方終わってるわ♪」喘ぐレアリーズの蕩けきった顔と、ガクガク震えつつもスカートを摘んで離さない態度に、婉然と微笑んでプラグのスイッチを入れた。爪でがっちりと拘束された肉棒の中の球が、がつんがつんと激しく暴れ始める。
【レアリーズ】「ぁふああぁ、ぁああ……っこ、こんな射精、はじめ、へぇぇ……ぁふああぁ……♪」膀胱に注がれる大量の精液で、ぽこん、と下腹部が軽く膨らむ。そのうえ、ついに尿道粘膜を抉り擦るように蠢き始めた尿道バイブの齎す視界が明滅しそうな極上の尿道快楽に、がくん、と膝から崩れ落ち、膝立ちの状態のままで勃起肉を激しく痙攣させる。秘裂からはごぷり、と粘ついた白濁の淫蜜が溢れ出して太股を、床を濡らして。
【ハルハ】一通り終えると膝を付いたレアリーズに微笑んで、「手を離していいわよ。レアリーズ、さ……いつもの素っ気ない態度に戻りなさい? 少し、ワインだけでは物足りなくなってきたの。チーズでも切って、持ってきてくれる?」酷な……あまりに酷な命令。
【レアリーズ】「ぅ、ああぁ……っ、んぎっ、ぉほおぉ、っお、ぉほおぉ……っ、わ、わかり、ま、ひたぁ……んひいぃッ♪」命令、とあれば従うのがメイド。ヨロヨロと腰砕けのまま立ち上がり、覚束ない足取りで歩き出そうとして。「……んっひ、ぁ、歩く、振動ッ、尿道、ごりゅっへえぇぇ……♪」床を踏む反動すら尿道を苛められる快感となってしまって。数歩も歩かないうちにまた膝立ちに崩れ落ちて。
【ハルハ】「くすくす……いいのよ、レアリーズ。あなたは淫魔なのだもの」立ち上がり、優しい声を掛けて背中をくすぐる。震える顔、耳たぶにそっと舌を這わして……。「……射精、したい?」
【レアリーズ】「ふぁ、は……ん、ひいいぃ……は、ひ……射精、したい、れひゅうぅ……はるは、様、ごひゅじん、ひゃまぁ……♪」コクコクと何度も頷き、甘える子犬のように頬を摺り寄せ、切ない声で懇願する。
【ハルハ】立ち上がると、部屋の隅の戸棚を押し開ける。取り出して見せたのはオナホール。螺旋状にびっしりと呪言が刻まれた、禍々しい代物だ。「じゃあ、これを使うといいわ」手渡す前にオナホールを手で弄び、レアリーズに見せつける。オナホールの穴は、まるで本物の性器のように閉じ、処女のそれのように初々しい。ハルハの指で開かれるとピンク色の粘膜を晒し、薄く血管が浮いている。鼓動まで再現しているようだ。
【レアリーズ】「っは、ぁああぁ……お、おな、ほーる……っ、んくっ、ぁ、っすご、本物みた、い……っ」まざまざと見せられたオナホール、その本物に追随するような造りに息を呑んで見つめ。恐る恐る受け取り、にぢゅ、と先端に押し当てると……一気に、腰を動かしオナホールに勃起ペニスを捻じ込んで「っんほおおおおぉぉぉぉんッ♪っひぁ、ぉ、ぉほおおおぉぉううぅッ♪」
【レアリーズ】 発情し、滾ったケモノのような牝声を張り上げ、アヘ顔を晒す。
【ハルハ】「あら……説明する前にヤッちゃった♪ 先走りでドロドロだけど、愛撫もしてあげないのね、可愛そう♪」まるで処女そのもののキツキツの膣穴がレアリーズの肉棒を包み込む。何度も乱暴にピストンするオナホールから、不意に何か赤いものが垂れ落ちる。……血?
【レアリーズ】「っひああぁ、っき、キツ、んひっ、っふあああぁ……っ、あ……ぇ、血……ぇ、あ、っくふぅううぅ、ぁ、ひぃんっ♪」まるで処女を破った時に零れる破瓜の証のようなそれに戸惑いつつも、キツい締め付けの齎す快楽に酔い痴れ、ぐっちゅ、ぶちゅっ、とオナホを動かし続けて。
【ハルハ】オナホの動きを止めないメイドの耳元で囁く。愉快そうに。「このオナホールは、フレネルカの第十三王女、セラリィちゃんのおマンコなのよ。十五歳の正真正銘の生娘で、婚約者と来月結婚するの。……そんな子の処女を、こんなびっきびきの極太で奪っちゃって、くすくす♪ なに? 愛液が垂れてくるまで先走りだけで犯し続けるの? うわあ、鬼畜♪」
【レアリーズ】「ぅ、あ……ぇ、だって、これ、オナホ……ぉあ、んひっ♪ ふぁ、あああぁ……そ、んな、でも……んぁ、っは、んひゅうぅっ♪」一瞬手を止め、戸惑いの声が零れる。しかし、目の前のコレはどう見てもオナホでしかなく、逡巡も束の間、尿道バイブの隙間から溢れる先走りを潤滑油に、荒々しくオナホを犯す動きを再開する。
【GM】 キツキツのオナホは10分もピストンを続ければ潤みはじめ、瘴気を帯びた先走りが雌穴を蕩かし始めていることが分かる。少し動きを止めてみれば、この穴の持ち主の望まぬ興奮に彩られた鼓動が分かる。今の今まで処女だった穴は凶悪な肉棒に押し広げられ、強引に早くも馴染まされている。15歳の少女は、いまどんな顔でいるのだろうか。
【レアリーズ】「っひああぁ、んふぁ、あ、ふぁ、あんっ……ぁは、解れてぇ、き……ったぁぁぁんッ♪」ごちゅんっ、と一際強く勃起肉を捻じ込み、カリで肉ビラをぞりぞりと掻き毟りながら最奥まで貫き、どちゅ、ごちゅん、と子宮をノックするようにオナホを犯していく。「っふぁ、ぁ、ゃ……射精っ、した、精液、出した、いいぃぃ……ッ」
【ハルハ】「くすくす……ほら、オナホールの奥。子宮がきゅんってしてきたでしょう? 処女なのに、これで貴方が射精したら、この子確実に孕んじゃうわね。来月は結婚式なのに……アヘ顔の淫魔メイドの子供孕んで、この子の人生終わっちゃうわ♪ いいの? それでも射精したい? 15歳のお姫様の人生、あなたのザーメンで壊したいの?」
【レアリーズ】「ぁ、んんっ、っひ、ぁひゅ、っひっあああぁ、いい、の、壊してもいいっ、ハルハ、様ぁ……ざーめん、びゅるびゅるさせへ、子宮、一杯に注がせてぇ……♪」蕩けたアヘ顔、その唇に妖艶な笑みを浮かべながら、頷き返し。
【ハルハ】その顔にとろけるような笑みを浮かべて、「良いわ。出しなさい」ハルハが指を鳴らすと、拘束具が瘴気に戻って溶け消える。
【レアリーズ】「っはひゅっ……ぁ、っお、ぉほおおおぉぉ、で、出るううぅ、んっひ、ひぅあああぁ――っあひいいいいいいいいいいぃぃぃッ♪ っひぎいいいぃ、ぁひゅ、ぁmおしっこ袋のざーめんもぉぉ、ぁへ、っひあああああぁmぁひゅ、ぇへええぇ、んぉ、っお、ぉひいいいいいぃぃッ♪全部、全部出る、注ぐううぅぅ、王女マンコに種付けひゅうるうううううぅぅッッッ♪」遮る物が無くなり、どぢゅんっっっ、と子宮口を抉じ開けるような一突きを
【レアリーズ】 放つと同時、ぶびゅううううぅっ、びゅるるるるっ、びゅううううぅぅぅっ!!と濁流のような凄まじい勢いで、溜まりに溜まった淫魔ザーメンを盛大にぶちまけ始める。
【GM】 処女の小さな子宮袋からザーメンは勢いよく逆流し、ぼたぼたと床に垂れ落ちる。精を注がれ続ける処女マンコはびくびくと痙攣し、先端に触れる子宮が甘く震えて排卵を開始したのが分かる。レアリーズの淫魔の部分が、孕ませた、と確信を持って伝えてくる。
【ハルハ】「くすくす……いっぱい出るわねえ。ふたなりの淫魔は珍しくないけど、ここまで受精能力に特化できる素質を持っているのは貴方がはじめてよ、レアリーズ」
【レアリーズ】「っふ、ぁ……ん、は、ふあああぁううぅ……ッ、ぁは、射精ぃ……ビュルビュルぅ、処女マンコに、種っ、付けぇぇ……ぁは、気持ちいぃ……♪」淫魔として牝を孕ませた悦びと、尿道を押し広げ擦りながら射精絶頂する悦楽に、太股を濁った愛液でベッタリ汚しながらうっとりとした牝顔で、ごちゅ、gぶちゅんっ、と執拗にオナホを抉り、ザーメンを子宮に押し込み、牝穴に馴染ませていく。
【GM】 びぐん、と処女穴は大きく震えて弛緩する。持ち主が気を失ったのだろう。15歳の姫の顔は、涙と涎でぐちゃぐちゃだろうか。
【ハルハ】そしてレアリーズがようやく腰を止め、オナホールから肉棒を抜くのを待って口を開く。「レアリーズ。少しは淫魔になった実感沸いてきたかしら?」
【レアリーズ】「んっ……ふぁ、ぁ、んふううぅっ♪」ぼちゅんっ、とまだまだ硬く反り返ったままの勃起を、オナホ穴から引き抜き。「はぁ、はぁ……は、ぁ……確かに、牝をその、孕ませる感覚、というのは理解しましたが……やはり、見た目は重要だな、と言いますか……女を犯した、という実感というか達成感は薄い、ですね」大分落ち着いたのか、荒い吐息混じりに落ち着いた返答を返す。
【ハルハ】「ふふ、じゃあ貴方がいま犯した王女様、明日浚ってきなさい。貴方の子供を身ごもったお腹を撫でながら、今度はアナルを拡張してあげるのよ。優しくね?」レアリーズに甘く囁き、いまだ勃起したままの肉棒を撫で上げると……消えた拘束具が再び現れ、レアリーズの肉棒に爪が食い込んだ。
【レアリーズ】「ふぁ、ん……は、はい……ぁ、その、ハルハ様ぁ、ん、っひぎぅううぅぅッ♪」おずおず、と声を掛けた直後、再び尿道を塞ぐバイブの感触と異物感に、うっとりと頬を染めて。
【ハルハ】「王女様を躾け終わったら、次は貴方が犯したい女の子を見繕って浚ってくるの。処女でも、淫売でも、人妻でも、あなたに犯されたら雌になってしまうわ。あなたが……そうね、20人孕ませたら、そのプラグを外してあげましょう。それまでは、子宮に先端が触れたときだけ外れるようにしておいてあげる」
【レアリーズ】「ぁ、いえ、その……っ、こ、このプラグ、これは……このまま、で構いません……」
【ハルハ】「……くす。何を考えたの?」頬を撫でて。
【レアリーズ】「ふぁ……は、い……わ、私は、ハルハ様のメイドで、眷属、ですから……っ、私の、このおちんぽが、ハルハ様のモノだという、証が欲しく、てぇ……♪」頬を撫でられ、くぅん、と甘えるように鳴いて見せて。
【ハルハ】「良いわ。可愛い子。じゃあ、20人の人間に淫魔の子を産ませたら、別のご褒美をあげましょう。そうね……」レアリーズの耳たぶを指先でこりこりと弄り、甘い、情欲の籠もった言葉を漏らす。「貴方を、私が孕ませてあげる。どう?」
【レアリーズ】「っ……ふぁ、は、はい……っ、今日明日にでも、20人攫って……孕ませてご覧に、入れます」こくん、と頷き。ビクビクと反り返ったままのペニスをハルハの太股に擦り付け。「ぁ、あの……ハルハ様……今夜はもっと、私のおちんぽを、躾けていただけます、か?」
【ハルハ】「素敵なお誘いね……いいわ。ワインの肴に、喘いで見せて頂戴」瘴気をこねて、ハルハは短い千条鞭を取り出した。レアリーズのガチガチに反り返る肉棒。その中ではプラグがガンガン暴れている。「差し出しなさい」ひゅん、と風を切る鞭の音。持ち上がったペニスを、強烈に打ち据えた。
【レアリーズ】「っは、はぃ……ど、どうぞ。レアリーズの、はしたない勃起ちんぽを、っひぎいいいいぃうぅぅッッッ♪ ぁひいいぃっ、もっと、叩いて、んひいいぃっ、躾け、へ、ぉほおおおぉッッッ♪」ぐい、と腰を突き出して勃起ペニスを差し出し。鞭で強かに打ち据えられると、外と尿道内、2つの被虐的快感にマゾ牝としての意識が満たされ、ハルハに服従していく。
【GM】 ハルハは片手でワインを空け、グラスにつぎながら鞭を振るう。へたりこんだレアリーズの秘所に足を伸ばすと、親指で潤んだ秘肉を割って足を突き入れた。瘴気に黒く染まった足が、膣穴を抉っていく。
【ハルハ】「おちんちんだけじゃ寂しいわよね。こちらも、少しだけいじってあげるわ」
【GM】 秘所の入り口にめり込むハルハの足が、ただでさえ敏感な膣粘膜の快楽神経を剥き出しにしていく。剥き出しのクリトリスのような、空気の流れだけで絶頂するほどの敏感マンビラに改造していく。
【レアリーズ】「んっひい゛い゛い゛ぃ、ぁひゅ、ぁぎひいいいぃぃッ♪ んひゅううぅっ、っひぁ、ぁ、は、お、おまんこまで、ぁひ、んっ、は、っんひゅうううぅぅッ、っは、ぁ、ふぁああぁ……ぁ、おおおぉぉんッ♪」鞭で何度も打ち据えられ、真っ赤に腫れあがる勃起ペニス。しかしその痛みさえも快楽となってしまい、先走りを射精のように周囲に撒き散らしながら、牝穴を足指で穿られその内部まで作り変えられていく。自分がハルハの所有物になっ
【レアリーズ】 ていく悦びに震えながら、蕩けきった瞳で媚びて見つめて。
【ハルハ】「くすくす……♪ 大丈夫よ、敏感マンビラでイキすぎて感度が鈍ったら、また神経をコスり立ててあげる。おチンポもね、いつだって童貞の皮かむりみたいにピンク色の亀頭でいさせてあげるわ。それが、ご主人様の努めよね♪」足を抜いた。鞭を下から振り上げ、レアリーズの雌の部分を思い切り打ちつける。
【レアリーズ】「んひいいぃ、はひゅ、んぎ、っひぎいいいいぃぃッッッ♪ ぁへ、ぁ、ふぁ、ぁ……ありが、とう、ございま、ひゅ……ハルハ、様ぁぁ……♪」勃起肉を、牝穴を、敏感な性感帯2箇所を鞭で打ち据えられ、仰け反って強烈な痛みと悦楽に悶え、先走りを、淫蜜を零しながら、ますます太股を広げ勃起ペニスを捧げて。「ぁい、っは、ふぁ、ぁ……おちんぽ、も、おまんこ肉、も、全て、ハルハ様に、捧げます、ううぅぅ……っ♪」
【ハルハ】鞭を下げ、快楽に狂うメイドを潤んだ瞳で見下ろす。グラスを傾け、血のように赤黒い液体で、喉を上品に鳴らした。荒い息を継いでこちらを見上げるレアリーズに、指を向けた。「いいわ。今日は徹底的に壊してあげる。……これを着けなさい」指先から零れたのは、瘴気で練られた下着。黒いゴム状の素材の前には、レアリーズのペニスの形の袋がついている。それに触れると、指の裏がちくりと痛んだ。ペニスケースの裏側と、秘所に張り付
【GM】 く部分。そこに細い針がびっしりと並んでいる。サイズに余裕は一切なく、密着すれば……どうなるかは火を見るよりも明らかだ。
【レアリーズ】「っは、んっ……は、いぃ……っ、ん、こ、この棘は、ぁ……ッッッ♪」手渡された黒い下着のようなもの。その形状と、そして内部に取り付けられた棘のようにビッシリと生え揃った針……ゾクゾク、と背筋を震わせる愉悦を感じながら、その下着に震える太股を通して。ガチガチに勃起し、尿道にうっすらと連なった珠のカタチを浮かばせたペニスを、下着に収めきり。「っひぎいいぃ……っ、ぁおお、ぉ……い、ぃ、けど、気持ち、ん、っひ
【レアリーズ】 いいぃぃ……♪」蜜を零す牝穴までもが突き刺されるような痛みを感じ、まるでお漏らししたかのように、鈴口と牝穴から先走りと淫蜜を大量に零し、溢れさせて。
【ハルハ】「気に入った? ふふ、貴方のおちんちんの形が浮き上がって、とっても魅力的よ」少しでも萎えようとすると針が激しく食い込んで勃起させる。常時最大勃起を強制させる拷問下着に満足し、鞭を振り上げる。「痛い? でも、レアリーズの顔、もうぐちゃぐちゃだわ」ワインを一口含んで……「叩いて欲しい? 壊れちゃうかも♪」
【レアリーズ】「っひぎ、ぁう、ぅ……っは、んひぃっ♪ ぁ、は、ふぁ、ぁ……これぇ、凄過ぎ、ぃ、っひいいいぃ……ッ♪」細めた瞳から涙を零し、喘ぐ口元は零れた唾液でテラリと濡れて。振り上げられた鞭それが齎す痛みと、今勃起肉や牝肉ビラに食い込む針の痛み。それらが合わさったらどうなるか……想像しながら、こくん、と頷いて。
【ハルハ】「くすくす……マゾメイドには、お仕置きが必要ね」鞭を振り上げ、針下着に包まれた肉棒を打ち据えた。何度も、何度も。時折ワインを傾け、鋼鉄メイドの媚態をうっとりと見つめながら、鞭が、肉棒を、秘所を、打ちまくる。
【レアリーズ】「んひいいぃっ、はひぃぃ、ひぎゅ、ぁ、も、もっと、もっとぉ、っひぎいいぃっ、お仕置き、してくらはいいいぃぃッ♪」優雅にワインを嗜む主の前で、無様に勃起ペニスを、牝穴を虐げられ、鞭打たれ、その痛みに震えながらどうしようもなく興奮し、満たされて。
【ハルハ】鞭に飽きると勃起ペニスを直接踏みつけ、ぎりぎり体重を掛けながら鋼鉄メイドのアヘ顔を肴に、ヴィンテージのワインを傾ける。優雅な夕暮れに……ほう、と幸せの吐息を漏らすハルハ。最近たまっていたストレスを、良い感じに解消できているらしい。
【レアリーズ】 ハルハに只管虐げられ、しかしそれを快楽として受け取りながら。ホナの労わるような愛しむような営みとは違う、徹底的に嬲られるようなプレイに、すっかり嵌り込んでしまい。蕩けきった顔で、ハルハの気が済むまで甘い牝声で鳴き続けて。
【GM】 レアリーズが泡を吹いて気絶するまで、ハルハの責めは続くのでした。
【GM】
【GM】  
【GM】  
【GM】 こんなところで!
【レアリーズ】 あいお!
【GM】 ちとやりすぎたかなと思わなくもなかったが
【GM】 つきー的にはOK?
【レアリーズ】 まぁ良い良い
【レアリーズ】 コレで少しは逆らわなくなる!    筈
【GM】 尿道プラグと針下着は常時装備かな?
【レアリーズ】 針下着はアレだが、尿道プラグはそうだね
【GM】 ってことは
【GM】 プラグ着けたままツンツンですか。      楽しみすぐる
【レアリーズ】 微デレくらいはするかもしれないししないかもしれない
【GM】 それで、日曜の夜はきょみんは空いてる?
【レアリーズ】 確か大丈夫の筈
【GM】 じゃあ頑張って作業終わらせておくよ!
【レアリーズ】 無理しないでね!
【GM】 あいおう!
【レアリーズ】 じゃあ今日はありがとおつかれよ!
【GM】 きょみんもおつかれ!
【beemoon】 わたしもねるよ!
【tsukuyom_】 ロリババァ女王も
【tsukuyom_】 ご期待ください?(